アメトーーク! みちょぱスゴイぞ芸人 バッと一言…出る所&引き際…「バカじゃないの?」・ご本人登場でサプライズも…


出典:『アメトーーク! みちょぱスゴイぞ芸人 バッと一言…出る所&引き際…』の番組情報(EPGから引用)


アメトーーク! みちょぱスゴイぞ芸人[字]


▽共演者が熱弁…みちょぱの女性タレント能力▽山内&中岡&陣内&大久保&小峠&ノブも▽ズバッと一言…出る所&引き際…「バカじゃないの?」▽ご本人登場でサプライズも


◇出演者

【MC】蛍原徹

【ゲスト】池田美優/かまいたち&ロッチ中岡&大久保佳代子&陣内智則&バイきんぐ小峠&ずん飯尾&アンガールズ田中/千鳥ノブ

◇おしらせ

☆詳しくはコチラ!

https://www.tv-asahi.co.jp/ametalk/


『アメトーーク! みちょぱスゴイぞ芸人 バッと一言…出る所&引き際…』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

アメトーーク! みちょぱスゴイぞ芸人 バッと一言…出る所&引き際…
  1. ノブ
  2. スゴイ
  3. 山内
  4. 陣内
  5. 大久保
  6. 一同
  7. 田中
  8. 本当
  9. 中岡
  10. イヤ
  11. 有吉
  12. 濱家
  13. 小峠
  14. クロ
  15. ホンマ
  16. 飯尾
  17. バカ
  18. ラジオ
  19. 全部
  20. 素晴


『アメトーーク! みちょぱスゴイぞ芸人 バッと一言…出る所&引き際…』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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〈バラエティの名脇役を
実力者たちが徹底解説〉

〈ラストは ヤツがやって来る!〉

〈笑うって いいですよね〉

ちょっと 申し訳ないですけど。

〈今夜は バラエティにおける

みちょぱのスゴさを語りたいと

これだけの実力者たちが集結〉

(蛍原)世間の皆さんはですね
何が そんなに そこまで

こういう企画にするまで
スゴイのかっていうのがね

なんか ちょっと
ピンとけえへん部分も…。

なんとなく みちょぱ いるなと
思ってる人 たくさん…。

ちょっと ごめんなさいね。
えっと…

かまいたちですよね?
あっ そうです。

後列にいてるんですよ 1人。

(一同 笑い)
(陣内)珍しいな。 珍しいぞ これ。

理由があんの?
(中岡)実は 僕が

スゴイなと思ってて 好きで。
ほんで 山内君に

「みちょぱ 好きやろ?
スゴイやろ?」って言ったら

「僕も スゴイと
思ってたんです」から

始まった企画なんです。
なるほど! そうか!

(山内)「みちょぱ
スゴイぞって思ってる人

たくさん いると思います」
って言ったら

ホンマに たくさん…。
(ノブ)スゴイね。

このメンバーがスゴイっすよね。
メンバーがね スゴイね。

女性タレントの方って
たくさん いて…。

(ノブ)いや 確かにね。

その中で なぜ
みちょぱが生き残ってるのか。

当たり前に出てますけど
その出てる事って

(山内)スゴイ競争の中を
勝ち抜いて みちょぱは

毎回 出てるんで
その出てる理由っていうのを

世間の人 本当に
わかってんのかなっていう。

熱いな!
(山内)わかってほしいなっていう。

小峠なんかも 共演は…。
いやあ 見る!

みちょぱが いて
次の現場 行っても…。

その次の日の一発目…。

(小峠)怖いですよ。
どこにでも みちょぱが

いやがるんですよ。 怖いのよ。

女性から見ても 大久保さん…。

(ノブ)大久保さんがいる
っていうのがスゴイ。

ちょっと 厳しそうですよね。
ええ…。

私は 基本 全ての女性タレントは
消えてほしいと思ってるんですよ。

よく そういう事
言うじゃないですか。

ただ うちのマネジャーが
女性マネジャーなんですけど

「みちょぱって
スゴくないですか?」って

まず 私に言ってきて。
言うてきたんや。

私が そうやって ちょっと
注目して見るようになると

確かに もう どの番組に出ても
対応力は スゴイし

ちょっと
認めざるを得ないなと思って。

へえー!
(大久保)まあまあ この回に…。

(一同 笑い)

共演してきて
やっぱ スゴイなというか…。

終わったあと 終わって寝る前に
思うんですよ。

あっ みちょぱ
スゴかったよな みたいな。

ああ そう… 出てくんねや。
(陣内)みちょぱ おらんかったら

あれ うまい事いってなかったよ
みたいな。

運転して帰る時とか…。
(陣内)そう。

目立たないうまさというか。

多分 そのメンバーですよね。
そういう事やな。

(飯尾)やはり
みちょぱのおかげでね

スベった時に
骨折で終わるところが

捻挫で終わる事
よくあるんですよ。

サッと支えてくれて。
全然 違うよ。 骨折と捻挫じゃね。

ちょっとしたアイシング…
3日間ぐらいで済む時がね

あるんです。
ギプスやらんでいいから もう。

(飯尾)やっぱり いぶし銀で
そこをね 今日は

検証していきたいんで…。

『GET SPORTS』気分で
見てください。

細かく… 掘り下げますんで。
(ノブ)ここで 渋い送りバントとか。

そうそうそう そういう事よ。
守備位置を変えてるとかね。

そんなとこ おったん? みちょぱ
みたいな。

いいね それね。

ただ ちょっと 今回
疑惑があるのは

僕とか 多分 小峠とかは

共演者として
みちょぱを見てるけど

中岡と田中だけは ガチで…。

(田中)なんでですか!

そんななの? そんな…?
どうなの?

今回はね スゴイぞ芸人で
統一していこうという事で

スタッフさんからも
言われたんですけど

僕は みちょぱが

田中も そうやで。

(田中)俺は まず

ああ そうなんや。
(田中)見た目がギャルだから

みちょぱ。
ギャルじゃなかったら もう…。

いってるやん…!
(田中)だから 俺は 本当に

ギャルでいてくれて よかった。
みちょぱ そのぐらい素敵だから。

(ノブ)あっ 中身なんだ。
(田中)そう。

まあ ノブは
こっちの席っていう事は

まあまあ
こちらのメンバーに比べると…。

いやいや… ノブさん
絶対 こっち側ですから。

いや…。
そうなの?

(ノブ)ずるくない…!
(中岡)いやいや この前さ

ごはん食べた時に
僕は もう 本当 普段から

「みちょぱ 好きやねん」とか
言うてるんで…。

(一同 笑い)
(陣内)もう ちゃうやん。

ノブ君が
「いや 僕も好きなんですよ」。

「いいっすよね みちょぱ」
って言って。

「なんで そんなら言わへんの?」
って言ったら

「ホンマに好きな場合は
オンでは言わないんですよ」

って言うてたんですよ。
(ノブ)いやいや 違う 違う…!

(中岡)ホンマに言うてたもん。
ホンマに言うたやん!

「オンでは言わへんようにしてる」
って言うたやん!

なんやねん! ノブ。
そんな事ない。 いやいや…。

(拍手)
(中岡)聞いて 聞いて!

「イチローの ここがスゴイ!」
とかやるやつでしょ?

それと一緒です。
スゴイな。

じゃあ 山内から ちょっと…。
(山内)はい。

僕が思うというよりも
みんなの意見だと思うんですけど

みちょぱのスゴイとこ
こちらです。

こちらの枠を みちょぱは

全部 網羅してるんですよ。

わかります?

どういう事よ?
(山内)この「若者枠」。

ベテランの中に若者が交じって
若者の意見 みちょぱ 言えます。

「女性・紅一点枠」「モデル枠」
で 「コメント枠」。

しっかりした ズバッとした
コメントを残してほしい時に

みちょぱ ズバッていけるんです。
「コメント枠」いけます。

「リアクション・ワイプ枠」。
(ノブ)確かに。

ワイプもね 怠けず しっかり
リアクション取ってます。

ちゃんと見てほしい。
ワイプも ちゃんとやってる?

全然 真顔で 抜かれた時だけ
笑うとか なしで

常に いつ抜かれようが
いけてます。

「おバカ枠」。
もともと みちょぱは

このおバカな
ギャルみたいな感じで

出てきてましたんで 最初。
それもいけます。

「毒舌・ヒール枠」。

結構 きつめな事も
みちょぱ 言うんですよ。

ああ 言う時あるか。

これ 全部 いけるって
他 いないですよ。

1人で 全部いける…。

(山内)1人で これ
全部 いけるんで。

みちょぱ こんだけ兼ね備えてて

番組で めちゃくちゃハネたって
聞いた事ないんですよ。

ああ…!
(中岡)ねっ?

鈴木奈々ちゃんとかね
菊地亜美ちゃんとかは

ハネた! みたいな時
あるじゃないですか。

でも ハネずに我慢して

いろいろ こう
陰の脇役の存在でいてくれる。

あえて抑えてるわけ? こう…。

抑えて その周りの誰かが
ハネてるんですよ。

だから ハネさすわけ?
(山内)誰かを立ててくれるんです。

いぶし銀というか…。
(中岡)あとね

そういうジャンルの女の子の中で
圧倒的に…。

「可愛い」って…。
(濱家)違うんですって。

でも まあまあ…
でも 可愛いいうのも大切か。

(山内)この序盤で。

(ノブ)体温が…。
(飯尾)雄として熱いよ。

(ノブ)体温が熱い。
(小峠)さっき 中岡さんが

みちょぱがハネた事が
ないっつったじゃないですか。

これ なんで
ハネた事がないかっていうと…。

例えば じゃあ 若い子 出てきた。
りゅうちぇるだったら

りゅうちぇるビーム…
ちぇるちぇるビーム! とか

ニコルちゃんが
にこるんビームとか… ねっ?

ビームばっかりやね。

みちょぱは
なんのビームも出さずに

ここまで きたんですよ。
(一同 笑い)

(中岡)ノービームや!
ホンマや スゴイね。

そんなヤツいます? 今…。

ノービームで
ここまで きたんですよ。

僕ら キングオブコントで 初めて
みちょぱと出会ったんですけど

キングオブコント
優勝した翌年に

その年のキングオブコントの
事前番組に出る事になったんです。

打ち合わせで 僕らは

スタッフさんから
去年 優勝したけど

今年 あんまり売れませんでしたね
みたいな感じで

みんなに また
覚えてもらうために

「ネタでもやったら どうですか」
って みちょぱに言わせるので

それで ネタやってくださいと。
(ノブ)なるほど。

(濱家)僕らは ちょっと
「わかりました」と言いつつ

ちょっと傷つくじゃないですか。
(ノブ)まあね。

(濱家)で いざ 本番始まったら
みちょぱが

「チャンピオンに
こんな事 言うのもなんですけど

もし よかったら
ネタ見せてもらえませんか」って

言うたんですよ。
(ノブ)ああー!

できてるね。
(濱家)みちょぱの中で変換して

そう言ってくれてるんですよ。

(ノブ)なるほど!
これは しっかりしてるね。

(一同 笑い)
(中岡)いい! みちょぱ!

これが みちょぱなんです。
(大久保)あと みちょぱは

奥ゆかしいから
ジジイにも好かれるんですよ。

そう ここら辺もね。
この辺 まだ若いジジイですけど。

何回転したか 転がされて。

芸能界3大気難しいジジイが

富美男 一茂 良純って
いるんですけど。

(一同 笑い)
難しいですね。

梅沢さんね。
(大久保)梅沢さん 梅沢さん…。

「富美男」とか言うな。
(大久保)この3人の…

みちょぱって いるでしょ 横に。
(ノブ)います!

横に…。 でも
ジジイ 転がしてる感 見せずに

そっとアシストを… おじさんの
アシストができるんですよ。

あれができるって もう
最高級のホステスですよ 本当に。

スゴイ できる子。
これは できるもんじゃないよね。

梅沢さんも 一茂さんも

みちょぱ 好きやとか
言ったりしますしね。

富美男… そう 富美男なんか
スゴイ言うじゃないですか。

「富美男」言うな言うて…。
梅沢さんね。

スナックを売れさせる条件
全部 そろえてるよね。

(大久保)スナックがいいですね。
スナックがいいね。

キャバクラの横に
付いてくれるとかよりは…。

ママ。
(ノブ)ああ…!

ママ 似合うよね。
(大久保)話 聞いてくれるからね。

(飯尾)聞き上手。
(ノブ)聞き上手なんか…。

(大久保)受け止めてくれるから。
(田中)前室とかでもね なんか

最初に話しかけてこないですか?
みちょぱの方から。

わかります。

「最近 どういうゲーム
やってるんですか?」って なんか

俺の… ゲーム番組やってるって
情報を調べてるのか知らないけど

それを調べて そこから
スゴイ 俺 しゃべっちゃうの!

(一同 笑い)
ええやん! 別にええやん!

転がってるな!
(田中)転がっちゃうの!

始まる前に
エンジンかけさせてくれるから。

そうそう そうそう。
(山内)素晴らしい。

他 どう? 創ちゃん どう?
はい。

みちょぱの
「ズバッと一言返し」っていう…。

たまに バサッと斬ってくれる時
あるんですよ。

ああ そう?
これね 本当 スゴイなっていうVTRが

『アメトーーク』の中で
ワンシーンあって。

みちょぱ 何歳やったっけ?
私 今 二十歳です。

(一同)ええー!
ママが49の年なんで。

ママと同い年。
はい 多分 ママと同い年。

みちょぱ的には ここは もう
ないの? 俺らたちは。

ないですよ ない… えっ?
(川島)恋愛対象として。

(一同 笑い)
ないですよ。 ない ない…。

(一同 笑い)

これ… これね!

「ないの?」って聞かれて
「ないです」じゃなくて

「あると思ってたんですか?」って。
これ もう 全然ちゃいますから。

こっち側の リアクションの
取り方とか面白みとか。

みちょぱ…!

会いたがってるやん。
会いたがってる…。

(濱家)会いたなってきてます…。
(ノブ)どんな存在やねん。

(田中)確かに あの展開でいくと
誰かがいいとか言って

そういう展開か
順位を付けるかみたいな展開が

一瞬 おじさんたちは想像して

一瞬 緊張してるんですよ
おじさんたちは。 何位になるか。

そしたら 「あると
思ってるんですか?」っつって

ズバッて言われて 全員平等だって
ほっとして笑ってるんです…。

(一同 笑い)
(ノブ)好きやん! もう 好きやん!

スゴイ メンバーいたのに
誰も返してなかったですよ。

ホンマやな ホンマやな そうやね。

みんな ヘラヘラしてた…。
斬られたのにヘラヘラしてました。

平等。 ホステスだ。

(中岡)みちょぱって
『#みちょパラ』っていう

ラジオをやってるんですけど。
(ノブ)ちょっと…

当たり前みたいに言ってますけど
『#みちょパラ』?

『#みちょパラ』っていうラジオ
やってるんですよ。

やってる… やってるんですよ。
そのラジオ聴いてたら…。

(大久保)ラジオまで聴くんだ!
(ノブ)みちょぱのラジオ聴いて…。

聴いてます。 本当に でも
それは面白いの そのラジオは。

(一同 笑い)

どんな… どんな事
しゃべってんの? みちょぱは。

お兄ちゃんと正月
ケンカしたみたいな

エピソード言うんですけど
お兄ちゃんの事

「兄貴」って言うんですよ。

(大久保)「兄貴」…。

(大久保)「兄貴」がなんなの?
なんやねん ホンマに…。

(陣内)ちょっと違うわ。
我々とは違う…。

(ノブ)濃いですね。
(大久保)引っかからない。

さあ 田中も教えてください。
スゴイとこ。

僕が思うにはですね
この「バラエティの我慢どころ」

これが わかるという…。
(ノブ)何? それ。

キャラ的に まあ セクハラ的なね
行動を取る事が多いんですよ。

その時に やっぱり
本気で嫌がられても困るし

みたいなところのバランス。

それが 本当に
みちょぱは素晴らしくて。

セクハラ オーケーな
タレントさんも少ないですけど…。

そんな人 おらんわ!
(田中)いや あるんですよ!

この人は いってオーケー
っていうラインが…。

〈田中の私物のヘアブラシ〉

何? これ。
(田中)これは ホコリです。

とかしても 全然 こっちに
ホコリが付く事ないのよ。

よくできてる。

(田中)
「ぶっちゃけてくれるんですよ」

イヤだ! イヤだ!
それはイヤだ! それはイヤだ!

イヤだ…!

もう これ以上
近寄らないでください。

おい!
イヤだ! イヤだ…!

(田中)「うわー いいですね!」

〈逃げ回る事なく
田中の腕を抑える みちょぱ〉

これは 名プレーヤーですね。
あれぐらいが ちょうどいい。

あれ もう みんなで
チームプレーになってたっていうか

まず最初に みちょぱが
吹っかけて

出やすくしてくれてるんですよね
まず。

俺も 見切り発車だけど これを
まず こうやって突きつけようと。

このあと どうなるか
わかんないけど いってたら

みちょぱから 「それ以上は
近付かないで」って…。

(一同)ああー!

俺は近付けばいいんだと思って…。

なるほどね!
そうやね!

いざなわれて
バッといったら 手を持って…。

その画を見て 小峠が
「ナイフじゃないんだから」。

ドーン! 素晴らしい…!
(拍手)

(ノブ)トライアングルだ!
(田中)それで もう…。

(陣内)みちょぱが
ちゃんと わかってんねや。

誘導してるんだ。
(山内)あそこで みちょぱが

髪をとかす事をオーケーしたら

そうなんですよ!
(山内)ひどい事したってなる

ギリギリ…
ラインもわかってるから

全員がおいしく終わるライン引き。

サバンナの高橋も
男みちょぱやったよね。

ちゃんと 振ってから…。
男みちょぱ。

男みちょぱ…。
(濱家)女高橋じゃなくて?

(陣内)男みちょぱ。

高橋は高橋でいいから。
高橋は高橋でいいんですか?

「男みちょぱ」とかで
言わんでいいから。

やっぱ あと あれで 技術さんが
やっぱ 助かったところが

みちょぱが
逃げ回んなかったもんね。

(大久保)カメラにね。

(飯尾)田中君が
近付いてくる あれを

あそこを逃げないで
あそこで ずっとキープしてて

最後は背筋でね ポジションを
変えずに こうやって…。

あれね!
(飯尾)あれ スゴイよね。

あそこ 我慢ですよね やっぱり。
しっかり我慢できてる。

なんか ヘラヘラされてても困るよね。
(田中)そうなんですよ!

なんか グッと来た時
本当にイヤな顔してるの あの…。

エイリアンが ここまで来てる
シガニー・ウィーバーみたいな顔。

シガニーの顔してた 一瞬。
あれが いい振りになってるんだ。

それがいいんです。
いきやすいというね。

大久保さんも ちょっと
スゴイところ 聞かせてください。

これも みんな 思っているかも
しれないですけど…。

ノリが ちょうどいいんです。
ちょうどいい塩梅で。

スゴイ ノリノリでこられると
私 まず引くんですよ。

なんだ? こいつって。

だけど 乗らないなら乗らないで
ムカつくんですよ。

それが ちょうどいい ノリが。
みちょぱ。

これ ちょっと
いいVTRがあって。

なんか 『ロンハー』の
スポーツテストかなんかで

ニセみちょぱみたいな…
プラチナムの青山さんかな?

出てきて その時のノリが
ちょうどいい。

ちょっと それを…。

ニセみちょぱって呼ぼう。
(山崎)ニセみちょぱ!

ニセ…?

〈ニセみちょぱが まずはクリア〉

〈すると…〉

(大久保)「こういうの
やらないでしょ? みちょぱ」

みちょぱで~す!

(淳)みちょぱ 超ダサいじゃん。
私 そんなんじゃない。

〈その後 みちょぱが跳び返す〉

みちょぱ! みちょぱ!

(大久保)
「どうしよう どうしよう…」

私 みちょ…。

このぐらい!
これぐらいね。 これぐらいね。

(大久保)「この恥じらい」

(大久保)「“ダサい"って
もう1回 ツッコむっていう」

〈更に ニセみちょぱが
記録を抜くと…〉

みちょぱ!
(青山)みちょぱです!

(大久保)
「レベルを上げてくるのね」

ダサいって!

〈みちょぱも
負けじとクリアし…〉

みちょぱです!

(大久保)「そのあと 恥ずかしさ。
これ! これ… これが大事」

このぐらい… これが大事なの。

「これが大事」って なんですか?

この ちょっと恥ずかしがる感じが
同性から見てても

なんか 可愛いなっていうか…。
そうなんや。

でも おじさん3人 喜んでたね。
(大久保)喜んでた。

淳 含め 有吉とか ザキヤマとか。
(ノブ)喜んでました。

こういうのって みちょぱは
もう…。

どういう事なんやろうね?
天性のもんっていうか…。

わかってるんですよ ラインが。

僕らも 1回
番組に来てもらった時に

ジャングルポケットの
おたけが考えた

おたけサイコッチョーゲーム
っていうのがあるんですけど

「おたけサイコッチョー!」
って言って

それより高いテンションで
「おたけサイコッチョー!」で

どんどん高いテンションで
やり合っていくのを

みちょぱと僕の
対決したんですよ。

ここで みちょぱに求める事って

あんまり ノリノリでも こっちは
引いちゃうじゃないですか。

嫌がりつつも ある程度
付き合ってほしいじゃないですか。

何ラリーかして 僕
「おたけサイコッチョー!」って

もう マックス出して
これ返されたら もうないよ

ってとこで みちょぱは
リタイアしてくれたんです。

なるほど!
そこまで…。

(山内)もう そこまで…。
わかってくれてんねや。

俺の限界が わかってるんです。

(一同 笑い)
スゲえな。

(ノブ)お前の限界…。
(山内)俺の限界がわかってるから。

濱家やん。 もう濱家だ。

オンナ濱家。
(濱家)オンナ濱家…。

(陣内)みちょぱは
オンナ濱家。

高橋は 男みちょぱ。
(山内)スゴイよな。

(濱家)僕 みちょぱと
2回目に会った時に

まだ ホンマにあいさつぐらいしか
した事なかったのに

大阪の番組やったんですけど

あんまり つかめない状態の時に
みちょぱが

「なんか 東京で見るより
伸び伸びしてますね」って。

(ノブ)ああ… はいはいはい。

「おい! 言うな それ!」でウケて

そこから スゴイ
やりやすくなったんですよ。

やりやすく…
みんな させてもろてるな。

(濱家)ホンマ助けてもらって。
(ノブ)ちゃんと助けられてるな。

ちゃんと助けられました。

みちょぱが
手を引いてくれるんです。

正解… 正解への道を…。

エスコートしてくれるんです
みちょぱは。

マリア様やん。
(山内)マリア様なんです。

っていうか 今の これを
女性タレントさんたちは

教科書として見るでしょうね。
そういう事やな。

(ノブ)この皆さんが言ってる
なんか…。

でも なかなか
教科書 読んだだけじゃ…

できへんからね。
また 難しい…。

こうやってやろうって思って…

正解は見えてないと思うんですよ
みちょぱは もちろん。

ただ それが…。

そういう事か。
(陣内)前も 番組 行った時に

有名なアスリートの人のフェチが

女性のワキなんですよ
みたいな事を言ってて。

みちょぱが ちょうど
ワキの出る服 着てたから

浜田さんがいて 浜田さんが
「みちょぱ ワキ見せろ」みたいな。

「なんでなんですか!」みたいな。
そのアスリートの人も

「あなた 変態みたいな事
言ってますよ!」って言って

ちゃんと笑いになって。
それが終わって

次に 「他 なんかある人?」って
言うた時に みちょぱが

スッと 手を上げるんですよ。
このワキを見せるんですよ。

ほんで 「ああー! これだ!」
みたいな。

これが ちゃんと振りもきいてて。
素晴らしい!

(陣内)ちゃんと 教科書どおりの
正解になってるんですよ。

そこで 確かに
「ワキ見せて」って 見せるって…。

スッと見せて。 でも 多分 本人は

これでウケたろうっていうのは
ないと思うけど

そこも ちゃんとできるという。

うまく回るんだね。
(陣内)その辺がうまいねん。

本能で。 才能があるから。

創ちゃん…
創ちゃん どうしたの?

いや 僕の知らない みちょぱって
いっぱいいるんですね。

(一同 笑い)
いやあ 素晴らしい。

いや もう スゴイですわ
今の感じは。 さすがに。

『#みちょパラ』の情報しか
知らない…。

去年 ハワイロケがあって。

私と みちょぱと 一茂さんと
春日君で行ったんですよ。

ちょっと ゾッとしません?
このロケ。

(陣内)確かに。
(大久保)一茂さんは自由だから

「もういいよ 次 行こうよ」とか
なんか もう どんどん…

マイペースじゃないですか。

春日君は なんか
胸張って歩いてたかと思うと

意味不明なギャグを
たまに言うみたいな。

このロケ どうなるのかな?
と思ったら

みちょぱが 全部
適当に 一茂さんをあしらって

春日君にツッコんで
グルメリポやって。

で なんか 盛り上がるように
ずっとしゃべってて

成立したんですよ。
全部 できる。

私にも 1個 インスタ映えする
みたいな所があって。

壁みたいなの
あるじゃないですか。

自分が インスタ得意ですよって
インスタ映え やるんですよ。

そうすると 私に 「やってみたら
どうですか?」って言って

トスをくれるっていう仕事も
してくれる。

どこで撮っても
笑いになりますもんね。

そう。 それを ちゃんと…
これね みちょぱ。

これを
まず見せてくれるんですよ。

「大久保さんも やってみたら
どうですか?」って言って。

「そう?」って言って。

(一同 笑い)
まあ… 面白くなるよね。

(濱家)縛られてます…。
(陣内)縛られてるやんか。

これ これ…!
これも みちょぱのおかげ 今。

この感じね。
でも ホンマやな。

できる子 もう。
頭が上がらないですよ。

さあ 飯尾さん。

さあ 『GET SPORTS』の
お時間ですよ 皆さん。

きましたね。 これ 聞きたい。

♬~「Ameno ameno…」

…っていう事で
「相槌手助け名人」なんですね。

相槌もしっかり?
ほら 皆さん 漫才やってる方ね

やっぱり 相方の相槌って
「そうそう」って この相槌。

(飯尾)ボケもね。

あとね サボらないってね
言ってましたけど

本当 声も
ずっと出してるんですよ。

めっちゃ出してる。
(飯尾)本当に サボらない…。

〈おじさんたちの痛い所を

シールを貼って解説〉

(竹山)問題は肩。
肩 どうなったんや? これ。

肩が わかんないけど…。

一切?
(竹山)一切。 こっちがね。

一切?
(竹山)一切。 こっちがね。

〈更に
メンバーの年齢の整理中…〉

この辺の世代 同世代。
はい。

だから
飯尾さんがビックリしますよね。

ええー! 一番上なんだ!

見てください!
(ノブ)確かに!

ああー まあね。
「この人 一番上なんだ!」。

あと 「肩 上がらない」。
「一切?」っていう。

これで もう 竹山君が言いたい事
俺の年齢が鮮明になるわけですよ。

(大久保)まあ そうか。

ポジションを わからせて
あげてるんですね 視聴者の方に。

同じ事 言わないですからね。

上を…
上へ持っていくっていうね。

おっさんは結局さ
話 聞いてくれて

興味 持ってくれるのが
うれしいわけじゃない?

だから みちょぱと共演すると
大体 みんな

(ノブ)スナックや…。
(陣内)興味 持ってくれたと…。

カランコロンって
聞こえるもんね なんかね。

さあ まだ スゴイとこ 小峠。
(小峠)はい。

みちょぱのスゴイところは
こちら。

「品の良い笑い方」っていう。

ああ そう?
(小峠)そうなんですよね!

やっぱ ああいう
ギャルっぽいんですけども上品で。

笑う時って やっぱ 手を こう
口元に持っていったりとか。

あと 恥ずかしそうに 両手で
こういう感じでやったりとか。

結構 いろんな笑いのバージョンが
あるんですよ。

(山内)「やってる!」
(小峠)「これ よくやるんですよ」

(小峠)「本当に
楽しそうに笑うんですよね」

「ほんで ほら
たまに出る ボディータッチね」

「これとかも いいんですよ」
(ノブ)「手 押さえてるな…」

(小峠)「手元にね 当ててね…」

(小峠)これ いいんですよ!
笑い方に やっぱり品がある。

なんか みちょぱの笑顔を見ると

こっちも ウケたな!
っていう感じがするんですよね。

幸せになれるというかね。

口元は
全部 隠さないんですよね。

やっぱり ちょっと こう

笑ってますよっていう
口を見せるとことか。

少し低めにいったりとか。

(ノブ)そんなとこ見てんすか。
(山内)スゴイっす!

みちょぱの この手の使い方。
(ノブ)そうなん?

(山内)1回
『水曜日のダウンタウン』で

クロちゃんが出てきて
で みちょぱがいて。

みちょぱは クロちゃん
ちょっと苦手やから…。

「キモいって 本当!」って言って。
そのあとに

クロちゃんから 自分が
見えないように隠すんですけど

カメラから みちょぱは
完璧に見える構図を

一瞬で作るんですよ。

でも この隠してる感じは
この手で出てるんですよ。

(大久保)わかってるんだ。
(山内)その瞬時の空間把握能力。

(一同 笑い)

(山内)これは もう スゴイです。
(陣内)どこ褒めとんねん。

しゃべってる熱が その

(ノブ)みちょぱやで。
(山内)空間把握能力!

そのシーンが
好きすぎるんや思うんですけど

こいつ 移動のタクシーの中でも
ずっと ヘッドホンして

その部分を 携帯で戻して

何回も何回も戻して

「うーん」って言うてるんですよ。

ホンマにスゴイです!
女メッシです。

さあ 中岡の創ちゃん。
いっぱいあるね。

(中岡)みちょぱの
「バカじゃないの」っていうね

ツッコミなんですけど

これはね いろんなパターンのが

やっぱ あるんですよ。
「バカじゃないの」もある?

おい! 俺のやつや これ!

〈せいやのiPhoneを
勝手にのぞき見する流れで…〉

(ノブ)「“巨根"を調べてる」

何? これ。
ダメ ダメ ダメ! ダメ!

(せいや)ちゃう ちゃう…。
イヤだ!

(大久保)「出てきた…」
(山内)「素晴らしい」

人の携帯 勝手に見るから!

これ 楽しそうな
「バカじゃないの」。

〈ラジオにクロちゃんが

ゲストに来た際…〉

(クロちゃん)バカじゃないよ。
混浴ってそういうもんじゃない?

〈更に こんな人にも…〉

言ってた この前ね。
(神田)面白いんですよ スゴイ…。

なんか さりげない…
もう 前も言いましたけど

「水着 買っちゃった」とか
言うじゃないですか。

言います…。
俺 興奮しちゃって。

(中岡)みんな 好きなんですよ
みちょぱの「バカじゃないの」。

確かに 気持ち良さそう
言われたら。

男性が気持ち良くなる
「バカじゃないの」

いただけるんですよ はい。

きつく言われてる感じに
聞こえないですよね。

ほんで きつく言うた時は
ちゃんと ウケる時の

「バカじゃないの」なんですよ。
(ノブ)ああ…。

だから 邪魔しない
「バカじゃないの」もあるし

ツッコミの
「バカじゃないの」もあるし。

いろんな「バカじゃないの」

これ 好きなんやね。

あと さっきの
せいやの携帯のとこの…。

もう サッカーで言うたら
ハーフラインぐらいから

ボール持って ゴール決めたの
わかりました?

ええー!

せいやの携帯の履歴で
「巨根」が出てきて…。

出てきましたね。
「巨根」ってなった時点で

ある程度 わかるじゃないですか。
(ノブ)わかりますね やばいなって。

それを わざわざ
「巨根」の画像を出して

キャーってなって
ドカーンってなるとこまで…。

みちょぱは あの履歴の…

ババババって 中から
それが見えてるんです。

(陣内)スゴイ!
わかってるの? もう。

普通の人 もう
「巨根って なんですか?」って

ねえ… 途中で諦めて。

いや いけよ! って こっちは…。

お前 自分で決めろ パス出すなよ
ってなっちゃうんですけど

ちゃんと持ち込んでって
ゴールまで決めてくれる…。

だから お前は
メッシの話 してるん?

さっきから
お前はメッシの話を…。

みちょぱです。 みちょぱです。

(ノブ)今の スゴかった…。

さあ 濱家は どうですか?
(濱家)はい。

僕が言いたいのは こちらですね。

「ちょっと!」で制止するところの
タイミング 絶妙さと

そのあとの なんか こう
恥ずかしがり方が

もう ちょうどいいんですよ。

〈みちょぱの水着が
どれかを当てる企画で…〉

こうやってみてくれる?
こう… ロウリュウみたいに。

サウナ?

あっ 風で。
(有吉)うん。

何? イヤだ これ… 何?

感じます?

(山内)「いいね!」
(濱家)「やらせるだけ やらせてね」

〈次の水着でも…〉

(せいや)うちわの代わりに…?

(せいや)何してるんですか…?

ねえ! ねえ イヤだ…!

この顔 見て ほら。

(濱家)「この顔 見てって言われて
すぐ また 顔見せるんですよ」

(中岡)「見せたね」

逆に やってみようか?
ああ いいですか?

これが もう 本当に…!

「ちょっと!」って止めるのは
もちろん止めるんですけど

やっぱり ちゃんと笑いになって

いいとこで「ちょっと!」っていう
この絶妙の間と…。

恥ずかしがってるじゃないですか。
あの感じも

やりすぎると 冷めるし
やらなくても面白くないしの…。

で こうやった時に
「あの顔 見て」って言った瞬間に

すぐ開いてるんですよ。
(大久保)ああ そうか…。

それって やっぱり…。

(ノブ)もう ええねん それ!
(山内)こう開ける 見てる…。

バルサの話や お前のは…。
(山内)見えてるんですよね。

はい 陣。
はい! こちらですね。

はい 陣。
(陣内)はい! こちらですね。

まあ これ
Twitterなんですけども。

まず これ
有吉とのやつなんですけど。

みちょぱが…。

(陣内)…ってつぶやいたんですよ。
ほんなら 有吉が

「よろしくー!」って
入ってきたんですよ。

東京ガールズコレクション?
(陣内)みちょぱが すぐさま

「でませんよね!」って。
(ノブ)ツッコミね。

(陣内)こういう風に
ツッコむんですよ。

で 有吉が
「たまには呼んでくれよ!」って。

みちょぱが
「おじさんはだめです!!」って

言うんですよね。
ほんなら 次 有吉が

「OGCには呼びません」って
言うんですよ。

この時 うん? ってなるでしょ?

みちょぱは すかさず…
こちら見てください。

(一同 笑い)

(陣内)最高の…。
(ノブ)理解が早い!

(陣内)最高の返しを
してるんですよ。

もう1個ね こちら。

有吉と みちょぱがですね…。

(陣内)ほんなら また
有吉が入ってくるんですよね。

「田中卓志はポイしないよ」って。

みちょぱの事は裏切らないよ
っていう意味で

有吉が入ってくるんですよ。
みちょぱは すかさず 次…。

(大久保)うまいね!
(田中)うまい!

(大久保)短く ポンと。
(陣内)これ うまいでしょ?

で 有吉…。

(陣内)どんだけ
絡んでくんねんっていう。

ツイッターで見ますね 有吉さん。
好きなんや。

僕らも
ツイッターであったんですけど。

去年 Mー1グランプリ出て

ミルクボーイに負けて
めちゃくちゃ もう…

生命エネルギーが
なくなってるタイミングで

ツイッター パッて開いたら
みちょぱが…。

(ノブ)これは うれしい…。
あっ! 本当 当日だ。

急に これを
つぶやいてくれてるんですよ。

これ見た瞬間 まず2人とも

スゴイ! ベホマや。
(山内)ベホマ… ベホマズン。

ベホマズンや。
(山内)ほんで…。

って感謝の気持ちを伝えたら…。

いい女だな。
(ノブ)うれしいね。

惚れてまうやろー!

(一同 笑い)
(ノブ)ちゃんと 人のや。

惚れてまうやろー!

チャンカワイ…。

本当 僕 このやり取り 見てて

ツイッターやってるの
うらやましいなっていう気持ちと

僕が キングオブコントで
スベった時に

これ 欲しかったな
っていう気持ちと…。

今 山内が これ出した時に
中岡さんが 後ろ向いて

もう見たくない
みたいな顔してました…。

いやいや まあまあまあ でも…。

負けるタイミングで これやるって
やっぱ スゴイ…。

うれしいよね かまいたちはね
やっぱりね。

さあ まだ スゴイところ。

僕はですね もう1個…。

(ノブ)「画作り」…?
(田中)これは やっぱ

バラエティにおいて大事なのは
面白い事が起きそうな時に…。

(田中)それが大事なんですけど
これ 僕 有吉さんがやってる…

『有吉ぃぃeeeee!』っていう
ゲーム番組に出た時に

街ロケパートがあるんですけど…。

(田中)そしたら その犬が
なんと みちょぱの

これ 大ピンチじゃないですか
女子だったら 普通に。

普通だったら
もう ほどほどにやって

こうやって追っ払うとか
なんか 避けなきゃいけないけど

みちょぱは それ
ちょっと 股を広げて

嗅がせるんですよ 更に。
ええー?

その画作りをしてたおかげで
神が降りるんですけど

犬が みちょぱの太ももに
抱き付いて 腰を振り始めてて…。

嘘! マジで?
(ノブ)最高!

やっぱ みちょぱが
バラエティ 一生懸命

こうやって やってきたおかげで

ちょっと これ VTRで。
(ノブ)あるんだ!

〈テレビ東京の番組で
商店街ロケ中…〉

可愛い!

(一同 笑い)

やっぱ これは
股の画作りでキープしないと

こんなとこまで いってないし。

わざと開いてたもんね こう…。

犬も ちゃんと見えるように
こう…。

我慢した結果
この画が生まれたという。

素晴らしいシーンを
見たなという事で。

他のシーンでも
タカトシのタカさんが

ビデオカメラ 常に
持って歩いてるんですけど

みちょぱが
チューブトップ着てたから

俺が 「胸元 スゴイ セクシーだね」
って言ったら

タカさんが寄っていったんですよ。
そしたら 嫌がると思ったら

ガンガン撮らせてくれて
みちょぱが。

タカさんの手が震え始めた…。
(一同 笑い)

タカも ビビってきてんねんな…。

嫌がると… 嫌がると思ったら
撮らせてくれるから。

さあ 他 山内。

これは声を大にして言いたいです。
こちら。

ああ…!
ちょっとね さっきから下ネタ…。

これって 女性タレントの人で

めちゃくちゃ難しい事やと
思うんですよ。

下ネタに対して
ノリノリでも引いてしまうし

完全拒絶でも
こっちは 困るんですけど

そのライン引きが絶妙で。

それがわかるVTRがあるんで

ちょっと
見ていただきたいんですが。

〈せいやのiPhoneの
暗証番号を当てる事に〉

言うわけないでしょ…。

なんですかね?

ちょっと!

おかしい… 「オナニーいく」?

(山内)「これ スゴイでしょ」

今の スゴイね。

「072」ぐらいで もう 有吉さん
言わそうとしてるなって

みちょぱは気付いたと思うんです。

それを 全部 乗っかって
聞いてから ツッコむ。

そこの線引きが
もう 半端ないなと思って。

1回 「おい!」って
言うてなかった?

あそこの間 完璧やったね。
(山内)「ちょっと!」ですね。

下手したら もう 「0」の時点で
気付いてた可能性あると…。

(陣内)早すぎる 早すぎる…!

(山内)あり得ます みちょぱなら。

「0」で気付いたら もう

(大久保)本当だよ。

「それの事ばっかり考えてる」…。

俺も 絶妙なラインだと思う…。
ロケ車とかで

一緒に みちょぱと移動してたら

40分ぐらいの移動があって
長いなと思ってたんですよ。

だから ちょっと みちょぱに

セクハラでもしよう
みたいなのになって。

(陣内)なんでやねん。
(田中)まあまあ… 長いから。

で みちょぱに 「乳首の色 何?」
みたいな事を聞いたんですよ。

「乳首の色 何?」っつって。
で 答えないと思ったら

「えっ? 普通ですよ」って
返ってきたんですよ。

そこから 景色 見ながら
普通って何色だろうって…。

あっという間に40分?
(田中)えっ もう着いたの? って。

そればっかり考えてたら?
(田中)そう!

暇潰しもさせてくれるのが
みちょぱのいいとこ…。

スゴイ いいのよ。

(拍手)

みちょぱでーす! どうぞ!

(歓声と拍手)

みちょぱー!

恥ずかしい…。
(山内)みちょぱー!

恥ずかしい! やめて…!
本当に やめて!

本当…!
ずっと 聞いてた?

聞いてましたよ!
恥ずかしい 本当に!

恥ずかしい?

でも 本当に 皆さんは
みちょぱの事が もうスゴイと。

いや ありがたいですけど
余計 出づらい。 出づらいし…。

逆に!
逆に そうやんね!

こんな分析されたら…。
出てきかたとか いかがでした?

(山内)完璧でした。
完璧でしたよ。

堂々とじゃなくて
「もうやめてください」…。

で 俺的には もう ちっちゃい子と
手つないで出てきてほしい…。

(陣内)サッカーやないか。
サッカーのメッシや…。

(ノブ)それがメッシやねん。
(山内)メッシ…。

〈では ここから
メンバーが気になる

みちょぱの仕事がしやすい芸人
ベスト3を発表!〉

もう1位から いきますわ。
ベスト3 1位から もう。

1位は…。

有吉!
(一同)ああ…!

ねえ!
それは もう… はい。

ああ…。

はい もう これは
迷わず第1位です やっぱり。

さっきの映像とか見てても
その信頼関係は…。

2位。

もう ここからは横一線ですよ。

平成ノブシコブシの吉村!

えー!
(一同)おお…!

ここには いてませんね。
「えー」なんですか?

(大久保)まあ 確かにな。
(陣内)確かに。

なんか…。

なんなん?
なんで? なんで? なんで…?

有吉さんは なんか
仕方ないってなるんですけど。

なんか 悔しいというか…。

3位 もう1人いてますから。

3位ね…。

(一同)ええー!

ハハハ…!
正直 入ってます。

(ノブ)俺 田中君 あると思うな。
3位は…。

小峠!
(小峠)おおー!

いやー! 本当ですか?
うわ うれしい!

マジで?
はい。

あのツルツル加減がね
ちょうどいいです。

何 言ってくれてもいいよ
そんなもんさ。

いや これは うれしい…。
これは うれしいね。

小峠としてもね やっぱり…。

山内…。
あれ?

僕 今 M-1の最後ぐらい
祈ってます。

(一同 笑い)

そんなに?

かまいたちさんは シンプルに
ネタが好きで。

ねえ! そうやんね。

しやすいというと なんか
ちょっと まだ…。

これから もっとね…。
やっぱ もっと共演していったら

多分ね わかる…。
(山内)これからですね。

中岡さんは もう すごい…。

あんだけ 好きやったんよ
中岡…。

ラジオまで こう…。
いや でもね

1年ぐらい前かな? なんか
日本テレビのエレベーターで

ばったり 会ったんですよ。
違う番組。

この間 『さんま御殿!!』出てたよね
って言われて。

その時 出てなかったんですよ。
それで 誰? と思ったら

よく考えてみたら…。

(ノブ)それは中岡…。
(陣内)これはアカンわ!

ちょっと ひどいなって
思いましたね この時は。

何よ?

エレベーターの中で
みちょぱに会えるって…。

(中岡)なんか
しゃべらなアカンなと思って。

あれ? この前
出てへんかったかなと言ったら

たまたま ゆきぽよが 多分
出てたんですよ。

それをつつかれて ええー!
間違えた! と思われたと思って

そのまま 僕 何も言えずに…。
上に運ばれていったんですよ。

適当に言ったんだ?
緊張してもうたんや。

今 急に

(陣内)胃が…。

(山内)今まで
なんにもなかったのに。

飯尾さん どうですか?

やっぱ みちょぱにはね
ダメ出ししてもらおうかな?

(飯尾)こうした方が
いいんじゃないのとか…。

でも 飯尾さん自体 すごい
面白くて 好きなんですけど

たまに あの…

全然 誰かわからない人の名前
言われるから わからない ネタで。

そうか そうか。

由美かおるさんとかね
よく使いますからね。

だから ちょっと古いのかなって。

ワードがね!
(ノブ)今の いい切れ味でしたね。

いい! 素晴らしい。
(ノブ)「ちょっと古いのかな」。

ちょっと 田中さんも ちょっと…。

多分 3日 4日前ぐらいに
共演したばっかなんですけど。

なんか その時 ロケ弁が…
用意されてたお弁当が

焼き肉弁当だったんですよ。

結構 隣… 近場に
田中さん いて。

すごい

だから ギャップを
もっと作ってほしいのに…。

(田中)意外と
いいにおいするとか?

そう まんますぎて
なんもない。

(一同 笑い)

ズバーッ!
(陣内)斬られたな。

まんますぎんねや。
ここまで言われたら そうね。

あとは歯磨きですよ
そういう事じゃない…。

(田中)直前にね。
(ノブ)ああ エチケット。

エチケット そう。
そういうの ちゃんとしてほしい。

「ありがとね」 「ありがとうね」。

おい 照れて…
照れて 「ありがとね」じゃねえわ。

あっ 口! 口!

ちょっと やめて! だから…!

(ノブ)みちょぱスマイル!
(山内)顔が見えてる 顔が。

恥ずかしい! マジ恥ずかしい!

さあ 実はですね
もう1人 みちょぱの事を

好きやって言ってる
スペシャルゲスト。

誰?
どうもー!

この方です! どうぞ!

どうもー! やって来ました!

来た 来た 来た…。
なんで来たの? なんで…!

なんで来たの! 本当に無理!
マジ最悪…。

一番 好きなの 俺じゃん!
マジ最悪! 本当に最悪!

最悪じゃないから。
ああ 終わった。

終わった 終わった 終わった。
終わった 終わった…。

(クロちゃん)
じゃあ 生き返らせましょうか?

お姫様 生き返らせましょうか?
来んな! 本当に来んな!

本当にイヤだ! 本当にイヤだ!
(クロちゃん)どうしたんですか?

何かあったら
言ってくださいよ 全然!

言ってくださいね なんですか?
いいにおいがしますねえ!

やかましい!
(一同 笑い)

なんで たたいたんですか?

イヤだ! なんで来たの 本当に!

でも やっぱ
どんだけ嫌がっても

椅子から離れないっていうの
いいですね。

なるほど なるほど。
ああ そうか そうか。

だって 一番ね やっぱね
僕の事も意識してくれて。

してない してない してない…!
してない してない してない…!

だって 自分の番組でね
「究極のクロ択」って

僕のコーナーがあるぐらいですし。

ラジオですね ラジオで…。
さっき ラジオあった…。

スペシャルゲストで
僕 行ったんですよ。

サプライズで指輪出したんですよ。
うわ そうだ…。

そしたら ちょっと ウルッとして
涙 流してたから。

流してない 流してない…!

そうなの? みちょぱ。
違う…。

気持ち悪すぎて!
怖っ! って思ったの?

他の人にもやってるやん
クロちゃん よく。

しかも その使い回しですよ。
まあ 使い回しとかも

いろいろしましたけど…。
したんや。

黄色い箱がね
黒くなっちゃいましたけど…。

(陣内)
今のなんなん? 今のなんなん?

営業とかでも
いっぱい使ってるんで。

営業とか使ってんの?

はい クラブのイベントとかで。
ええー!

「キスして キスして」って
言ってくるから。

いや 誰がって…。

(ノブ)違う 違う…。 俺らは 今
みちょぱとしゃべりたい…。

そうか そうか そうか みちょぱ!
どうしたの? みちょぱ。

どうしたの?
帰って! マジで。

「帰って」って なんで…
今 来たばっかりじゃん 俺。

スゴイ褒められて
気分よかったのに

(一同 笑い)
ホンマやな! みちょぱな。

クロちゃん 出てくるまでは
よかったのよ。

(ノブ)最高の回やったのにな。

もう帰ってもろて大丈夫よ。
えっ 待って 待って…。

「帰ってもろて大丈夫」って
どういう事?

終わり。
(クロちゃん)本当に?

『アメトーーク』
たまに出てくれるけど

えっ アカンの?
蛍原さん アカンの? 今日。

クロちゃん TBSに帰ろう!
クロちゃんはTBSやから。

ホンマ ダウンタウンさんしか
無理やから クロちゃんは もう。

(陣内)『水曜日』に帰ろう。
(山内)『水曜日』に帰ってください。

のど渇いたから 1杯だけ…。
ちょっと! 私の…! 本当に。

なんで? ちょっと!
みちょぱー! カムバック!

(一同 笑い)

何…? 何? あれ…。

何 今の?

最高やな!

すごっ! 何? 今の。

すごい ビックリした!
一人ミュージカルしてる。

いや スゴイ。 今度

イヤだ イヤだ イヤだ イヤだ。
誰も来ない 誰も来ない。

♬~「…thing」

〈芸人11名による
あの祭典が開催!〉

♬~「everything」

〈次週は芸人の祭典
立ちトーーク〉

「第七や」「第七や」言われて…。

〈金属バットに一同 困惑〉

〈バカリは
小杉の あれを初体験〉

俺?

〈品川には呪いが〉

今年 気ぃ付けろよ!

〈難しい事は考えずに
ただただ笑ってください〉


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