極上空間 早見優が親友の息子小園凌央とドライブ 埼玉の秘境&グランピング・スパムおむすび&父ヒロミ直伝ハンバーグ…


出典:『極上空間 早見優が親友の息子小園凌央とドライブ☆埼玉の秘境&グランピング』の番組情報(EPGから引用)


[字]極上空間 早見優が親友の息子小園凌央とドライブ☆埼玉の秘境&グランピング


早見優が親友・松本伊代の息子小園凌央と大自然を満喫するドライブ☆埼玉の秘境の絶景渓谷&足湯で癒やされ、グランピングでスパムおむすび&父ヒロミ直伝ハンバーグを堪能


詳細情報

出演者

早見優、小園凌央

ナレーター

萩野志保子(テレビ朝日アナウンサー)

初回放送日

2020/4/11

番組概要

SUZUKI Presents 極上空間~小さなクルマ、大きな未来。~▽クルマだから行けるところがあるクルマだから話せることがある。毎回、クルマという空間を舞台に、素敵なゲストが「あのシーンの舞台裏」や「ターニングポイントになったあの瞬間の思い」など、普段聞けないような極上空間の“プレミアムトーク”を展開。友人・ライバル・兄弟・親子など…毎週、プライベートな瞬間が垣間見える番組!

<字幕放送あり>

番組ホームページ

<番組ホームページはこちら!>

www.bs-asahi.co.jp/gokujou/

制作

BS朝日、イースト・エンタテインメント


『極上空間 早見優が親友の息子小園凌央とドライブ☆埼玉の秘境&グランピング』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

極上空間 早見優が親友の息子小園凌央とドライブ 埼玉の秘境&グラ
  1. ホント
  2. グランピング
  3. 美味
  4. 伊代
  5. ヒロミ
  6. 今日
  7. 埼玉
  8. 凌央君
  9. ドライブ
  10. 足湯
  11. 早見
  12. 秘境
  13. Spacia
  14. グランピング施設
  15. 一緒
  16. 運転
  17. 簡単
  18. 埼玉県
  19. 小園
  20. 全然


『極上空間 早見優が親友の息子小園凌央とドライブ☆埼玉の秘境&グランピング』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

☆無料で民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから!

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、以下バナーから各社のラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。


AbemaTV





〈本日の『極上空間』は

大自然の中で 優雅なひとときを
過ごすドライブへ〉

〈それを満喫するのは
早見優さんと

俳優 小園凌央さん〉

これ お前が?

〈デビューして5年の小園さんは

早見さんの親友である

松本伊代さん ヒロミさん夫婦の
ご長男〉

〈親友の息子と
2人きりのドライブ〉

〈その目的地は?〉

グランピングって
流行ってるんですよ。

えっ 今 グランピング
流行ってるよね。

今 グランピング
めちゃめちゃ流行ってて。

僕 たまたま 今 埼玉で

なんか お仕事… CMとか
お仕事させて頂いてるんですけど。

今日 なんか 埼玉の

すごく いい感じの
グランピングがあるらしく

ちょっと そこに…。

なるほどね。

〈グランピングを楽しむため

埼玉県 ときがわ町へドライブ〉

〈埼玉の秘境と
呼ばれる

絶景の渓谷に
立ち寄り…〉

ちょっと 透明感がね
半端ないよね。

〈グランピング施設で

お… 美味しいですよ…。
いやいや いやいやいや。

〈Spacia GEARに
乗って

埼玉の秘境に向かい
ドライブスタート〉

♬~

〈車に乗って
行ってみたかった場所へ〉

〈車に乗って
大好きな場所へ〉

〈車は 色んな願いを
かなえてくれる

極上空間〉

〈特別なひとときを過ごすドライブが

始まります〉

いよいよ出発ですね。
ねえ。

でも 今日 天気 すごくよくない?
今日 めちゃめちゃいい…。

雲一つないですよ。
ねえ。

今 いくつになったんだっけ?
僕 24です。

24歳か そっか。

昔 早見さんと
キューティー☆マミー…

母がやってた。

うん うん うん。
やってたね。

ディズニーでお会いしたのを
覚えてるんですよね。

あの時 来てくれたのね 凌央君。
はい。

じゃあ ミッキーさんとの…。
ミッキーさんとか。

踊って パラパラを。
ああ やってました。

あの時 いくつぐらいだったの?
あの時…。

えっ そんな昔だった?

そんな昔じゃ
なかったでしたっけ?

いや ちょっとわからない…。
そのぐらいだと思います でも。

小学生です。
という事は 15~16年前って事?

15~16年前ですね。
うわ~ 嫌だな 月日が経ったな。

その時は お互い やっぱり
みんな 子供がちっちゃくて

うちの子も小さかったから

子供に見せてあげたいね
なんて

伊代ちゃんと言ってたの
覚えてるんだけど。

で そこで ディズニーの

なんか ご飯食べる
スペースみたいな所で

みんなで食べたような記憶が
うっすらあるんですよね。

そうだったね
なんか そういうのあったね。

あとね 凌央君ね
うちにも1回… 1回? 2回?

覚えてます 覚えてます。

やっぱり反抗期だったの?

もう 真っ最中じゃないですかね。
そうなんだ。

今 振り返ると
反抗期だったなと思う?

いや 全然 自分で
そんな感覚はないんですけど

周りというか
母とかから言われるから。

でも 怒るの? 伊代ちゃんって。

それも なんか
全然想像できないんだけど。

もう たまりにたまって

パーンってキレる時は
あるんですけど。

えーっ!
多分

ああ わかる わかる。 なんか
かわいいもんね 伊代ちゃんね。

俺 敬語でしたもん ずっと。
アハハハハ…。

おはようございます言うて。

割と体育会系なんだね。

縦が すごいっすね。
厳しいんだね。

そこなんですよね ホントに。

理想の女性は 伊代…
お母様のような感じ?

俺 全然 違う。

俺 結構 ホント…。

そうなんだね。 顔も似てるけどね。
ホントに そうなのね。

だって 伊代ちゃんの昔の
ホントに 『センチメンタル・ジャーニー』の

デビューの頃の写真とか見ると
凌央君そっくりだよね。

凌央君が そっくりなんだけど。
そうなんですよ。

だから カラオケとか行って
よく入れられるじゃないですか

親の曲って。
ああ やっぱり そうなんだ。

「踊れよ」… かわいそう。

なんか すごく ちょっと
抜けた感があるね。

そうですね。
もう 埼玉に入ってるんで。

建物建物っていう感じじゃなくて
空も広く感じて。

ちょっといいじゃなーい。

そうですね。 天気が
爆裂にいいですね 今日 ホントに。

凌央君は 芸能界に入りたいって
言った時に

ご両親は なんて言ったの?

母は

アハハ… 「楽しいし」って?

楽しいし 私 つらかった事ないし
みたいな。

アハハハハ…。

父は 結構

山が きれいだから…。

ねっ! 山きれいですね。
山は ホントにきれいですよ。

結構 温泉とかも
湧いてたりするような。

そうなんだ。

「鶴ヶ島」…。
もうそろそろ着くかな~?

そうですね。 もうそろそろです。

えーっ。

って書いてあった。

伊代ちゃんって いくつだっけ?
結婚したのは。

その前は知ってたな。

伊代ちゃんからは…
私も覚えてるんだ。

テレビ東京の…
当時のテレビ東京の楽屋で

打ち明けられたの。

…って教えてくれたので。

へえ~… あっ あのヒロミさん?
みたいな感じで。

へえ~! とか言って。
そうなんだ…。

って言ってた。

なんか よく言う それ。

バカっぽいな 理由… と思って。
えーっ!

なんか でも やっぱ ほら
ちょっと強い人が

好きなんだなと思って。
う~ん…。

あっ! これ 高麗川っていって
菜の花…。

ああ~… あっ きれい!
めちゃめちゃきれい。

これは すごいっすね ホントに。
すごーい! 菜の花。

これ 高麗川。
わあ すごいね。

なんか ちょっとでも
都心から離れると

お花とか きれいだよね。
きれいですね ホントに。

なんか 久々に見たな お花とか。

ホントに でも
山が きれいっすね。

ちょっといいじゃない 埼玉県。

もう だんだん
山の中に入ってきましたけど。

もう 秩父連峰が目の前ですよ。
すっごいきれい。

めちゃくちゃです。
めちゃくちゃ雄大!

おっ なるほど。

埼玉の秘境。
そうなんだ。

〈東京から およそ1時間半〉

〈グランピングの前に
足湯があるスポットへ〉

はーい 着きましたね!

はい ありがとうございます!
すいません。

とんでもないです。
すいません。 申し訳ないです。

じゃあ ちょっと行ってみますか?
行きますか 足湯。

今の運転の疲れを
癒やして頂いて。


ああ ホント?
一緒に初桜見れて…。

初桜。
いや こちらこそです ホントに。

ホントだ きれい。
あっ 芽が出てて きれい…。

ホント
出たばっかって感じですね。

ちょいちょい…。

不思議だなあ。
伊代ちゃん いないんだけど

なぜか 伊代ちゃんといる感じに
なるのは なんでなんだろう?

さすがですね。
表現力が豊かですね。

〈そして…〉

足湯の施設に たどり着きました。

〈訪れたのは

埼玉県 ときがわ町の
日帰り温泉施設〉

〈そこには…〉

優さん こちらです。

あ~っ! あっ…。

うわ~ すごーい!
すごくないですか? これ。

ちょっと
めちゃめちゃ いいじゃん!

〈テーブルの下が… 足湯!〉

あっ…。
もう めちゃくちゃ いい。

気持ちいい!

〈天然温泉で 足を温めながら…〉

いいね!

竹も いいし…。
何? これ。

めちゃめちゃ いいじゃない。

この裏っ側に 川があって
その川が

ちょっと そこを 今から
見に行こうかなと思ってて…。

あっ いいですね。

〈足湯のすぐ近くには…〉

いや~ すごいわ。
わあ~!

〈埼玉の秘境と呼ばれる
渓谷が…〉

〈埼玉の秘境と称される
三波渓谷とは…?〉

ゆっくり行きましょう。

ちょっと すごく
素敵なとこじゃない?

ホントに きれいな所で…。
ねえ。

よいしょ…。
よいしょ!

よいしょ…。

ちょっと 透明感がね
半端ないよね。 すごい きれい…。

いや~ すごいわ。
わあ~!

〈埼玉県西部 都幾川の上流にある
三波渓谷〉

〈その美しさから

CM撮影の舞台にも
なったそうです〉

水 冷たいのかな? 凌央君。
ちょっと 触ってみます?

あっ お願いします。

あっ めちゃくちゃ冷たいっす!
え~っ そうなんだ。

いい事ありそう。
この清らかな水に触ると…。

清められる?

どうですか? この川と この森。

マイナスイオンの塊ですやん
っていう…。

ああ~ 確かに。

ここにいるだけで
健康になれますからね。

なるほどね。 なんか でも…
ちょっと癒やされてきた。

〈足湯と絶景の渓谷に
身も心も癒やされたようです〉

ちょっと 良かった 凌央君。
ありがとう!

めっちゃ いい所でしたね。
僕も ホントに…。

足も ポカポカして…。
足も ポカポカ。

この車 どうです? 乗り心地。

乗り心地
めちゃくちゃ いいですね。

Spacia GEAR。
Spacia GEAR。

かっこいいね 名前。
Spacia…。

運転してて
すっごく運転しやすい。

あっ ホントですか?
ハンドルも重くないし…。

〈そして ヒロミさん
直伝の料理を

披露するため
グランピング施設へ〉

〈早見さんがデビューしたのは
1982年〉

〈そうそうたるアイドルが
名を連ね

花の82年組と呼ばれました〉

俗に言う82年組…?
うんうん。

当時のお話ってあるんですか?
なんか…。

その ちょっと1世代前の…。

あんまり仲良くならないように
みたいな…。

でも もう…。

なんか
学校の延長線みたいな感じで…。

今みたいに 個別控室がなくて
大部屋が多かったので

みんな 女子は
一緒になるじゃない?

だから 小泉今日子ちゃんとか
中森明菜ちゃん

堀ちえみちゃんとか
みんな一緒になって。

領収書の整理してる
アイドルもいれば…

宿題やってるアイドルもいたかな。
あ~ 多そう。

優さん
うちの母と仲いいじゃないですか。

うんうん。

…で みんな会ったり。
へえ~。 そりゃ すごいな。

うん。
で その時 布川君も来たりとか。

この間
ちえみちゃんが病気した時

みんな すごく こう
心配したけど

なんとなく こう

〈そして 車は…〉

もうそろそろ 次ですけど。

もうちょっとで
グランピングっていう

その キャンプっぽい感じの…。
キャンプサイトに着く。

おっ グランプリ?

グランピングは グラマラス。

グラマラスとキャンピングが
一緒になってグランピング。

グラマラスって なんか
「ゴージャスな」とか「豪華な」とか

「贅沢な」という…。
あ~ なるほどね。

そのグランピングに 今から
向かってみたいと思います。

楽しみ~。

それを 若干 俺もわかるんで
今日 なんか

チャレンジしてみようかな
っていうのはありますね。

薪持っていく… ハハッ。

あれは? 薪割りは?

〈さあ 目的地に到着〉

〈自然に囲まれた河原で
グランピングを楽しみます〉

はい 着きました!
はい 到着でございます!

すご~い。

〈やって来たのは
ときたまひみつきち COMORIVER〉

〈テントや調理器具 食材などが
用意されているため

手ぶらで
優雅なキャンプを楽しめます〉

これの下にですね
入っちゃってるんで

もう これにね
つけちゃうだけなんですよ。

はあ~。

あっ もう ついてるもんね。
もう これ ついてるんで

あとは これをかぶせて
15分から20分ぐらい待って頂くと

もう これ 赤くなってきますから。

え~! 超簡単!

あっ ほらほら。
もう煙が出てきた。

あっ ホントだ! やだ ちょっと
めっちゃ簡単じゃん!

こんな簡単な事あります?

じゃあ もう 世の ちょっと
アウトドア苦手なパパたちでも

できちゃうね。
もう 全然 全然。

〈このまま15分もすれば
炭全体に火が回るそう〉

〈その間に…〉

わかりました。

〈このグランピング施設には

誰でも簡単に薪を割れる
便利な道具が〉

〈こちらに…

薪を食い込ませて
ハンマーでたたくだけ〉

あっ!
(2人)おお~!

すご~い!

ホントですか? やってみます?
うん やってみたい!

〈薪割り初心者の
早見さんでも…〉

おおっ!
おお~。

いけた?
こんな感じ?

(従業員)オッケーです。
イエーイ! すごーい!

めっちゃ簡単じゃないですか?
なるほど…。

そうか。
元々の薪割りを知ってる人は

逆に少ないですからね。
そうか。

〈小園さん 割った薪で
ある事を楽しみたいそう〉

そうですね。

おおっ! 超いい感じです。
すごい 煙が。

〈さあ 料理をするための
火の準備が完了〉

あっ すごい すごい すごい!
熱くなってる。

今日はですね
こちらのお肉をですね

用意して頂きました。
すごーい!

ちょっと~…。

これも用意してくれるんです。
もう 何から何までやって頂ける。

〈地元の名産品 深谷牛〉

〈あまり 市場に出回らない
黒毛和牛だそうです〉

(焼ける音)
うわっ!

いい音ですね。
いい音でございます。

あっ ローズマリーを…。

ローズマリーを
もうちょっと こうやって…。

これで なんか
ブラッシングとかすると

ローズマリーの香りが
移るみたいですよ。

松本家では あり得ない!
そんな事はないけど…。

開けてみます。

いいですね~。

美味しそう!

ああ~ いいにおい。

よっしゃー!
いい感じ~!

いい感じですわ。

もう いったん食べちゃいますか。
もう これ 冷めちゃう前に。

うわあ~!
じゃあ ちょっと 真ん中から。

あっ いい感じに焼けてるんじゃ
ないですか? どう?

おお~!
いい感じなんじゃないですか?

いい!
すごく… ちょうどいいかも!

ちょうどいいミディアムレア。

うわあ~! いいにおいですね。

じゃあ いただきます!

うん! 美味しい!

やっぱり 炭で焼くから 味がね

やっぱり こう おうちで
フライパンとかで焼くより

全然美味しい。

〈さらに 小園さん…〉

〈果たして ヒロミさん直伝の
アウトドア料理とは?〉

お… 美味しいですよ…。
いやいや いやいやいや。

〈埼玉県のグランピング施設で

小園凌央さんが
父・ヒロミさん直伝の

アウトドア料理を披露〉

〈一体 何を作るのでしょう?〉

〈まずは
牛と豚の合いびき肉に…〉

玉ねぎ。

そうですか?
うん うん。

母が よく 体調悪いっていう
ウソだかホントの事を言うので。

〈小園さんは実家暮らしですが

ヒロミさんの影響か
よく料理をするそう〉

なんとなくできた。
いい感じ?

おおっ! そうなんだ。

よし… 焼いてやろう。

〈肉を焼く間に

〈小さく切ったトマトと
らっきょうに

らっきょうの汁を加え…〉

ええ!? らっきょうにタバスコ?

面白い! どんな感じなんだろう?

〈さらに

もう じゃあ ちょっと

(シャッター音)

フフフフフ…
送っちゃう 伊代ちゃんに…。

〈そして…〉

おっ いいんじゃない?

あっ ちょっと美味しそうだよ。

いいんじゃないかしら?
アハハハハッ…!

よし。

〈焼き上がったハンバーグに…〉

〈色々加えたオリジナルソースを
かけて…〉

これ 全部いっちゃおう!

なんか こんな感じで…。
おっ!

(拍手)
イエーイ!

〈父・ヒロミさんが キャンプで
よく作っていたという

オリジナルハンバーグが完成!〉

〈そして 早見さんも

ハワイのバーベキューで
よく食べるという ひと品を〉

〈まずは

〈焼き目を付けたら

ちょっと照りが出てきて
いい感じじゃないですか?

美味しそうですよ。

さて

あら。

〈持参したのは
何やら透明な四角い容器〉

へえ~! そうなんだ。
うんうんうん。

〈容器の中に ご飯を入れて

その上に
焼いたスパムを置きます〉

じゃーん! で 出来上がりでーす。

すげえ うまそう!

じゃあ ちょっと スパムむすび。
どうぞ。

頂いてよろしいでしょうか?
どうぞ どうぞ。

いただきまーす。
どうぞ。

早い まだ…。

照り焼きっていうんですか?
うんうんうん。

最強っすね。
ホント?

ちょっとね
甘辛いのがいいですね。

冷めても ほら 美味しく…。
美味しい 美味しい。

ちょっと

俺のは未知ですよ マジで。
アドベンチャーですよ。

〈では 父・ヒロミさん直伝の
ハンバーグのお味は?〉

うん!

いやいや いやいやいや。
(スタッフの笑い)

美味しいんだけど…。

ああ~! なるほど なるほど。

でも 見て。
中まで ちゃんと焼けてるし。

奇跡じゃないですか!
ほら。

ホントだ。
いい感じだよ。

ちょっと 俺
自分で試してみていいですか?

ああっ!

ギリ

らっきょうは よかった。

〈締めは 薪に火をつけ

今まで ほら
ちっちゃい時からは知ってるけど

凌央君と あんまり そんな
ゆっくり話 した事ないから

楽しかった。
どうもありがとうございました。

ありがとうございます。
食事も美味しかったです。

なんか 僕 今日 めちゃめちゃ
不思議な感覚でしたわ。

お母さんの友達と
2人でドライブするって

めちゃめちゃ
不思議な感覚ですから。

そうだよね。

ホントに 今日は 一日
運転ありがとうございました。

いいえ とんでもないです。

〈自然に癒やされるドライブ〉

〈最後まで盛り上がりましたね〉


関連記事