アウト×デラックス【因縁の対決名シーン連発!坂上忍VS小籔千豊!山里VS(秘)女】mーfloが水面下で大モメ?…


出典:『アウト×デラックス【因縁の対決名シーン連発!坂上忍VS小籔千豊!山里VS(秘)女】』の番組情報(EPGから引用)


アウト×デラックス【因縁の対決名シーン連発!坂上忍VS小籔千豊!山里VS(秘)女】[字]


OUTな関係がGOODに!?苦手な人を克服できるのか?アウト面会伝説バトルを一挙公開!▽mーfloが水面下で大モメ?▽坂上忍VS小籔千豊舌戦の結末は?


詳細情報

番組内容

独特の世界観を持って生きているこだわりの人たちを招き、矢部浩之、マツコ・デラックスとアウトなトークを展開するトークバラエティー『アウト×デラックス』。

春のアウト面会ベストバウトを一挙公開!!アウト面会とは、アウト軍団に苦手な人と対面してもらい、克服しようという企画。まずは、山里亮太がフリーアナウンサー・中島彩と面会。実はこれは中島から番組への1通の手紙から実現した面会。

番組内容2

これには山里がまさかの反応を示し…。次に登場したのはm‐floのLISA。メンバーのVERBALに不満があるらしい。そしてもう1人のメンバー、☆Takuも途中参戦し、バトルはヒートアップ!しかしここで、VERBALがLISAに反撃?続いては坂上忍。なんでも吉本新喜劇座長の小籔千豊のとある発言が気になるのだという。そして、小籔の主張を聞いてみると…。最後はモノマネ界のベテラン・ミラクルひかると

番組内容3

新星・小室あいかが宇多田ヒカルのモノマネで繰り広げたアウト面会。その行方は?

ご案内

“アウトな人”募集中!詳しくは番組ホームページで!! 

http://www.fujitv.co.jp/outdx/index.html 

Twitter公式アカウントはこちら⇒@outdx_fujitv 

https://twitter.com/outdx_fujitv 

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出演者

矢部浩之 

マツコ・デラックス 

山里亮太(南海キャンディーズ) 

【ゲスト】

m‐flo、小室あいか、小籔千豊、中島彩(五十音順) 

【アウト軍団】

坂上忍、高橋ひとみ、塚田僚一(A.B.C-Z)、遠野なぎこ、NinKi Kids、ミラクルひかる、矢部文子、矢部みほ 他(五十音順)

スタッフ

【チーフプロデューサー】

大江菊臣 

【演出】

鈴木善貴 

【監修】

渡辺琢


『アウト×デラックス【因縁の対決名シーン連発!坂上忍VS小籔千豊!山里VS(秘)女】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

アウト×デラックス【因縁の対決名シーン連発!坂上忍VS小籔千豊
  1. LISA
  2. VERBAL
  3. 小籔
  4. 坂上
  5. 覇者
  6. 中島
  7. 全然
  8. Taku
  9. ミラクル
  10. 山里
  11. 東京
  12. 番組
  13. ビッグビジネス
  14. フリーアナウンサー
  15. ホント
  16. MC
  17. グアム
  18. バカ
  19. ペラペラ
  20. ホンマ


『アウト×デラックス【因縁の対決名シーン連発!坂上忍VS小籔千豊!山里VS(秘)女】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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[春。 春といえば…]

[しかし…]

[出会いもあれば…]

[そんな…]

[こよいは その…]

[ただし これ以上 面会は
無理と思った場合には

こちらのレバーを引けば
シャッターが下りる仕組みに

なっています]

[かつて アウト面会で…]

[こちら! まずは…]

[山ちゃんなんですが
実は 山ちゃんからではなく

相手が希望した
面会だったんです]

[2013年 10月]

[番組宛てに
1通の手紙が届いた]

[「アウトデラックス様 私は
南海キャンディーズの山里さんから

『共演NG』と言われている
フリーアナウンサーの 中島 彩です」]

[「私は 『ヤバい女子アナ』
なんかじゃないんです」]

[「フリーアナウンサー 飽和状態の芸能界で
何とか 生き残るため

必死なんです」]

[「この 一生懸命な私を嫌う
山里さん

どうなっているんでしょうか。
アウトデラックスで対決させて下さい‼」]

[1通の手紙から 実現した
アウト面会]

[このときは まだ
山ちゃんが あんなに怒るなんて

思わなかったんだ]

(矢部)どうぞ。
(中島)失礼しまーす。

(中島)あっ お久しぶりで…。

(矢部)あかん? 顔 見るだけで?

(山里)この人だ~! って
今 思い出しましたね。

俺らは ちゃんと 知らんからさ。
(マツコ)お顔も 拝見してないし。

挨拶させて。
(山里)すいません。 じゃあ…。

初めまして! 中島 彩です。

フリーアナウンサーしています。
よろしくお願いします。

(山里)もう 挨拶で 何か ぐいっと
入ってくる感じあると思うんです。

違うんです。 ホントに
違うんです。 今日は ホントに…。

ヒットへの道の。

でも フリーアナウンサーで
色々 出られてるんでしょ?

まあ でも…。

そうよね…。 そうなんですよ。

取りあえず 何の番組で
どんなことがあったか。

私 初めて見たのは…。

直接 何かあったわけじゃ
ないんですけど…。

あ~ あるね! 毎回 やってる。
で 誰なんだ? ってときに…。

ちょっと これ…。

ちょっと 竜ちゃん!
みたいな話に なってたから…。

それ 違うんです。
それ 違うんですよ。

(中島)そんなふうじゃなくて
今田さんは…。

(中島)200人 いたんですけど
200人の皆さんに向かって

「誰が食べますか?」って…。

えっ マツコも!?
すいません。

もうちょい もうちょい。

いきなり 始めるの!? あんた!
すごい女ね。

ていう感じだったんですよ。
だから 私は

全国ネットに 出れるチャンスも
こんなゴールデンタイムも ないし

今日が 勝負だと思ってたんですよ
だから 常に 何かあれば

出たいと思ってたから
みんなが 手 挙げるより先に

手 挙げたかったんですよ。
そして 手を挙げたら…。

私が 当たっちゃったっていう。
あの~… やっぱ…。

ヤダ!

激辛で みんなが苦しむやつを
「はい はい はい!」って言って

食べるなんて あり得ないんです。
「はい はい はい!」のタイミングは

上島さんが 渋ってるときに
「俺が やります」って言ったら

上島さんが いける。 そこで
一番分かりやすく 笑いが取れる。

それを 取っ払ってでも 笑いを
取れる自信が あったんですか?

なかったでしょ?

(中島)目立ちたかったんじゃない。

中島さんは お笑いのルールなんて
いうのは 一切 考えてなかった?

お笑いのルールなんて
一切 考えてないです。

それは すいません。 僕が
エゴでしたよ それを 求めたのは。

あなたは フリーアナウンサーだ。
じゃ 言わせてもらいますけども

激辛カレー 試しに食べてください
あなた リポート 行ってね

激辛カレーのお店ですって言って
食べたとき どうしますか?

激辛だったら すぐ 辛い! って
しなきゃいけないのに

食べれるって空気 出しちゃった。
あれ 一番やっちゃいけないです!

この世界で闘うんなら
そういう教科書 読んどかないと!

まあまあ… まあね。

ちょっと…。

ここのメモが
どんどん 怖くなってきてんねん。

全部 消化して
全てを なしにしてから。

そうですね。 私も ちょっと…。
あなた すごいね。

どういうこと!? ホントに
気持ち悪くなってきたんだけど!

今日 お持ちしたんですけど。
新聞を?

私 中島 彩なんで。

うわっ! ホンマや。 新聞や。
アヤスポ。

これが ファクスで送られてくるの!?
(中島)そうです。

(中島)各局さんと
電博さんとか ADKさんとか。

もう はっきり言うたら
売れたいのね。

目標というか 目的は ちゃんと
テレビに出たいんですよ。

山ちゃんの番組の アシスタント
やりたいんだって。

何で 俺を ピンポイントで
ぐいぐい くるの!?

俺 聞きたいの。

あかん。 だまされるな 山ちゃん。

お前の…。

そうなったら また 話は…。
(中島)好きとかは ないです。

強いて言うなら…。

予防線 引いてんじゃねえよ!

すげえよな。
これね 戦ってる最中にね

あの女はね 俺に抱かれる恐怖を
感じやがったんですよ!

それは 納得いかないよ!
山ちゃん それは 恐怖やって。

あんな ど定番の
お兄ちゃんみたいな存在なんて…。

いや~ 面白いなぁ。

では ちょっと お別れ 言おうか。

どういうことで?
私…。

他の番組さんにも。
『アウト×デラックス』さんだけじゃなくて。

えっ…。

他は 採用してくれへんかった。
採用してもらってないんです。

でも 今回 こうやって
採用して 分かってんけど 俺らは。

これ…。

えっ!?

え~!?

預かるの!?
ごめん。 俺らの物件じゃない。

お二人に… ホント お願いします。
ちょっと 無理だわ。

突き抜けてたから この子。
え~!?

安く見んじゃねえよ 番組を!

狭き門だぞ ここは!

何が 山里が無理だったら

『アウト×デラックス』で
引き取ってもいい? おい!

[この後も…]

めちゃくちゃ 訴えてる!

(坂上)これ 飲んでるとき…。

[1998年 インターナショナルスクール時代から
知り合いだった 3人で結成]

(LISA)♬「出会うチャンスはあるし
金曜日のスカラに 君を」

[一躍 トップアーティストに]

[そこから…]

[別々の道を 歩むことになる]

(VERBAL)Put your hands up!

[実は…]

どうぞ。

出ました!

そうだ! この人が ついてたんだ。

[LISAさんは VERBALさんに対して
ある不満が…]

(LISA)しかも…。

[歌詞を覚えてこないとの
クレーム]

[しかし VERBALさんには…]

LISAは 歌 歌ってるんですけど…。

文字数が。 で しかも 僕の場合…。

テーマも 限度が
あるじゃないですか。 書けること。

そうしてくると 似たり寄ったりに
なっちゃって ちょっと…。

でもさ…。

(LISA)ていうのも 私は あなたを
女房として サポートしたいから

そこは いつだって…。

(LISA)間違えたときは たまに…
10回に1回は…。

[歌詞を間違えたときは
VERBALさんが

かわいく 謝ることで
ひとまず 決着!]

[さらに LISAさんが
一番アウトだと思っているのが

こちら!]

[あまりにも
こびるMCが嫌いで

思わず
にらんでしまったシーンが]

ていうのは
ホントに うれしいですし

こうやって 皆さんと
楽しく パフォーマンスできるの

うれしく思います。
ありがとうございます!

[今のシーンを もう一度]

(VERBAL)楽しく パフォーマンスできるの
うれしく思います。

[この VERBALさんの
謙虚プレーに 不満爆発]

違うんですよ! 聞いてください。
(LISA)知りたがるんですよ!

(LISA)うちらの 一番最初のアルバム
『Planet Shining』なんですけど…。

(LISA)「手 挙げてください」って
ライブ中のMCで 言うんです。

(LISA)そんなの 今じゃ…。

(LISA)うちら ライブ やってて
こうやって 頑張ってんですよ。

分かんないじゃん!

うれしいじゃん いたら。
(LISA)たまに 10人 15人だと

何か… こっから また
そこから出す曲を 歌うのに

どう モチベーション 上げたらいいのかな
って 1回 ヘコむんだよ!

(VERBAL)なるほどね。
(LISA)ありがたいに 決まってる。

ちょっとね ここ…
バーン! ってなるの。

(VERBAL)そっか。

少なくても。
(LISA)そこ VERBALのプレーだよ。

(LISA)ただ…。

(LISA)分かります!?

(VERBAL)
言い方 変えればいいんだね。

それ 言って! あなたね
「20年 20年」とか 年数 言うとね

こっちも あ~ もう…。

これ 男には ないかもね。

(LISA)あなたは そこ ないの。
変わんないし 奇麗にしてるから。

(LISA)私 頑張ってんのよ。
(VERBAL)いや 変わんないですよ。

なるほど!

[今後のライブMCで
「20年」というワードは NGで]

[さらに ライブ中のメンバーの
行動に 怒ってます!]

何なの!? あれ。

(スタッフ)撮りました。
(LISA)ありがとう! これ…。

[LISA以外の2人は ステージに
携帯を 持ち込むという]

[リハーサルが 始まるというのに
ぎりぎりまで 携帯をいじる

VERBALさん。 さらに…]

[DJの ☆Takuさんに
関しては…]

♬~

[ライブ本番中に
携帯で 写真を撮りまくり]

[結果…]

あれは ちょっと…。

めちゃくちゃ 訴えてる!

いいね!
(LISA)仕事し過ぎ!

[安室 奈美恵さんをはじめ
名だたる 数々のアーティストに

VERBALさん 確かに
フィーチャリングで 呼ばれまくってます]

やっぱ 売れっ子過ぎちゃって
あちこちで やってるので…。

ポン! ポン! ポン!
VERBAL 分かったか!?

私とだけ やんなさい VERBAL。
そうよ。

ラブコールじゃないっすか!
ずっと。 愛してるって言ってる。

(LISA)あのね…。

そうね。

ちょっと やり過ぎよね コラボね。
47都道府県 ありますから 最低。

(LISA)ヤリチン過ぎ。
言い方! 私だけで やってくれと。

それは じゃあ
かわいらしい問題じゃないですか。

m-floを 一番愛してるってことは
ちゃんと 伝えましょうよ 1回。

(VERBAL)僕…。

ほらっ。

だとしたら…。

あれですよね? 過去に
やったこととかは ないですよね?

あのね マツコさん
私 やりたかった。

やりたかったの!?
(LISA)これだけは 食えない!

「これだけは 食えない」!?

「食わしてくれない」!
狙ったけど。

その話…。

(VERBAL)そういう話に いきます!?
レバー!

こっちしか ないから。
(LISA)でも…。

やっぱり…。

今の奥さまですか。
そんな昔から 付き合ってる人と?

(VERBAL)いや もう… そうです。

じゃあ 逆に言うと
何か 信頼できる男ですよね。

(LISA)でも 彼は…。

へぇ~!

(LISA)全然 ないです。
でも その言い方をすると…。

☆Takuは 無理でしたか。

☆Takuさん いるよ。

[ここで…]

(☆Taku)よく LISA 話してますよ
これ。 覚えてないでしょ?

(☆Taku)そうね。

(VERBAL)これ これ これ!
(LISA)「僕たちも 大好きだ」って

そういう…。

「もう 嫌なの!」

大好きだって 言ってんじゃない!
(LISA)違うの!

面白っ!

LISA 面白っ!
(高橋)じゃ もう…。

あなた 発言 最近 ひどいわよ!?

だからさ…。

でも ちょっと…。

こっから…。

大人になったな。

[VERBALさん ☆Takuさんからの
反撃タイム!]

[実は ずっと…]

VERBALさんから LISAさんへの
攻撃なんですけども…。

これは ちょっとね VERBALさん。
グアム 好きなの?

あれっ? グアム!? みたいな。

(VERBAL)好きだから 行くのは
全然 いいんですけど

何で 行くかって…。

(LISA)何だ!? それ!

(LISA)私は…。

なるほど。 VERBALさん
向こうでの生活 どんな感じか

心配ですね。
☆Takuさんも そうでしょ?

お二人が知らない 向こうでの様子
撮影したVTR ございますんで

ご覧ください。 どうぞ。

[LISAさんにとって グアムは

ありのままの…]

[ちなみに こちらが…]

[トレードマークの つなぎを着て
穏やかな表情を

浮かべていますが グアムでは…]

[胸元が ざっくり開いた
蛇柄のワンピースを まとい

口に ライムをくわえ

謎のポーズで 猟奇的な表情を
浮かべる LISAさん]

[確かに
日本に いるときよりも

生き生きしているように
見えます]

[その後 洋服を着替え…]

さて…。

[まるで グラビアアイドルの
イメージビデオのように

カメラ目線で
海へ いざなわれた スタッフ]

[LISAさん
海を見渡しての 第一声は?]

(スタッフ)いないっすか?

[自分を 解放したことで
本音が連発する LISAさん]

[どうやら…]

こんなんなってみたりして。

いつも…。

[もちろん 曲作りもされていた
LISAさんですが…]

変な意味じゃなくて
楽しそうだなって思いますね。

素晴らしい。
ただ…。

すごいなと…。

そこが いいのよね。

(LISA)私ね…。

ねっ! ほら~!
「いけないこと 大好き」

[続いては…]

[今や 番組MCとして
大忙しの 坂上 忍]

[なんでも
吉本新喜劇座長 小籔が…]

[どんな発言かというと…]

(坂上)覇者。 俺 最初 この人
何言ってんだろう? と思って。

自分で 自分の耳を
疑ったぐらいなんですよ。

覇者とか あとね
好きな言葉がね ビッグビジネス。

ちょっと バカにして…。
(坂上)絶対 入ってると思う!

俺も そう思うな。 覇者も。

[MCのことを 覇者と呼び

好きな言葉は ビッグビジネス]

[小籔の こんな感じが
苦手だという]

それでは どうぞ。

(小籔)何ですの!?

何ですの!?
(坂上)来た 来た!

(小籔)訳の分からん 言い掛かり。

覇者はさ 小籔
リスペクトではないでしょ?

(小籔)そう言われますけど
全然 そんなことないです。

いじってるとか 先ほど
おっしゃられましたが われわれ

大阪で… 千鳥とかとね
同じぐらいの 東京のタイミングで

出てきましたけども そのときに
やっぱり 東京に行ったからには

ビッグビジネスを経て そして
覇者に 一歩でも 近づいた方が

いいんじゃないかと。 芸人に
なったから いけるところまで…。

できるだけ 覇者に近づいた方が
いいなっていうことで。

東京に来たら 覇者ばっかりと
仕事させてもらうわけですよ。

坂上さんも 覇者。 マツコさんも
覇者。 矢部さんも 覇者です。

覇者との この… 会うたことない
この雰囲気を味わうことで

僕たちも 一歩ずつ…。
(坂上)どこで 口 挟めばいいか…。

(小籔)よく 千鳥とかとは…。

(小籔)
もう 終わり!? もう 終わり!?

(坂上)先輩が下ろした!
坂上さん 分かります。

これ バカにしてる しゃべり方
リズムですよ 小籔。

覇者を バカにしてるってこと
だけは そんなことないです。

(小籔)はい。 もちろん
いけるところまで いってね。

MCをされてる方々。

ビッグビジネスは 何なの!?

ビッグビジネス 具体的に教えて。
東京のゴールデンタイム

ならびに プライムタイム
朝の帯番組。

これ言うと 大阪の番組の仕事を
バカにしているというふうに

取られる場合 あるかも
わかりません。 でも 世間も

東京のテレビの方が みんな
好きですし 大阪のおばちゃんも

「あんたは 大阪おってや。 東京
行かんといて」とか言われるのに

今田さんとか 東野さん 来たら
「今ちゃん!」って 行くんすよね。

(小籔)それに 気付いたときに
やっぱり…。

これ 飲んでるとき
ずーっと こんな話なんだよ!?

坂上さんが 振ってくるんすよ。
バナナマンとか 有吉さんとかも

すごいよね みたいに
言ってくるから すごいっすね。

どういうところが すごいの?
って言うから…。

(坂上)でも 僕が 何で 小籔君に
こういう話を振るかといったら…。

(坂上)この人。

(坂上)
俺 つまんないよ そんなの!

お酒 強いからな 坂上さん。

他の お芝居 一緒にされた
女優さんとか 若手の方とかを

たくさん お招きして
ご飯 ごちそうされてるんですよ。

その中に 僕も 入れさせて
いただくんですけど やっぱり…。

(小籔)全然 おもんない。 そこも
もっと 取り上げてほしいんです。

だって…。

(小籔)いえいえ…。

(小籔)
全然 おもんない下ネタ… あ~!

何だ!? 「ペラペラ」って!
下ネタが ペラペラ…。

ペラペラ… ペラペラなん?
言語が飛ぶだけ。

だから 全然 おもんないっす。
ホンマに 見てください。

(坂上)
絶対 俺の方が 正しいと思う。

(坂上)話が。

ほんで たまに
「つまんねえんだよ」みたいな。

そのね…。

(小籔)奇麗な女の人が 横いてて
3人のときですよ。

噂の彼女ですよ。
奇麗な人でしたわ。

この人かとか 思いながらね。

と思いながら。

(小籔)横で 行儀良く
寄り添う感じの方です。

(小籔)今までなら 女優さんやから
どうも みたいな感じなんすけど

全然…。

(小籔)「うちの坂上が
お世話になってます」… 待ってよ。

(小籔)ホンマやぞ! 芸能リポーター
何でも しゃべるからな 俺は!

ええやん ええやん。

結構 あれよ。
かわいがられてんねんて。

だって 言ってみりゃ 奥さんに
会わせたぐらいな感じよね。

ノリとしては。
僕は 結構 オープンなんで。

でも あのとき 3人だったもんね。

1回 必死で エピソードトーク
5個ぐらい 放り込んだんですよ。

ほんなら イタリアンのソーセージ
食いながら…。

(小籔)僕 汗 ふーふー かいて…。

彼女さんや 思うて
ちょっとね 花を持たすというか。

(小籔)しかも それがね
グラビアアイドルみたいな

アホみたいなやつにね 「小籔
おもんなーい」とか言われても

お前の方が もっと おもんない
ボケとか思いますけど…。

出た! 出た 覇者!

俺は 今のテレビと
合ってないんかなとか

思ってまうわけですよ。

[続いては…]

[ミラクルひかる…]

(ミラクル)♬「You are always gonna
be my love いつか」

[ものまね界の新星 VS
ベテランが繰り広げた アウト面会]

[物まね番組で 敗北を喫した
小室あいかが

結果に 納得がいかず

ミラクルに
物申しに来たのですが…]

(ミラクル)あなたみたいな人間 あれで
勝ってても 「新曲 歌ったから

負けたんです」って言うからね。
絶対に!

[そこで…]

[宇多田ヒカルの
『First Love』を…]

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

♬~

一緒に歌ってたね。
(ミラクル)私 あそこは

ちょっと 入っちゃいました。
ホンマは 小室さんの…。

小室さん 横から 入られたよね。
どう思った?

(小室)全然 いいですね。
NinKi Kids いかがでしたか?

(剛)何か よかったっすね。
(ミラクル)ちゃんと 見てよ!


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