極上空間 峰竜太と安東弘樹のドライブ第2弾 茨城県ひたちなか市の絶品グルメ・和田アキ子秘話&峰が惚れた石原…


出典:『極上空間 峰竜太と安東弘樹のドライブ第2弾☆茨城県ひたちなか市の絶品グルメ』の番組情報(EPGから引用)


[字]極上空間 峰竜太と安東弘樹のドライブ第2弾☆茨城県ひたちなか市の絶品グルメ


峰竜太と安東弘樹のドライブ第2弾「アッコさんとの仕事は良い緊張感がある」長年共演:和田アキ子秘話&峰が惚れた石原裕次郎伝説▽茨城県ひたちなか市の絶品グルメを満喫


詳細情報

出演者

峰竜太、安東弘樹

ナレーター

萩野志保子(テレビ朝日アナウンサー)

初回放送日

2020/4/18

番組概要

SUZUKI Presents 極上空間~小さなクルマ、大きな未来。~▽クルマだから行けるところがあるクルマだから話せることがある。毎回、クルマという空間を舞台に、素敵なゲストが「あのシーンの舞台裏」や「ターニングポイントになったあの瞬間の思い」など、普段聞けないような極上空間の“プレミアムトーク”を展開。友人・ライバル・兄弟・親子など…毎週、プライベートな瞬間が垣間見える番組!

<字幕放送あり>

番組ホームページ

<番組ホームページはこちら!>

www.bs-asahi.co.jp/gokujou/

制作

BS朝日、イースト・エンタテインメント


『極上空間 峰竜太と安東弘樹のドライブ第2弾☆茨城県ひたちなか市の絶品グルメ』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

極上空間 峰竜太と安東弘樹のドライブ第2弾 茨城県ひたちなか市
  1. ホント
  2. 番組
  3. ニンジン
  4. アッコ
  5. アナウンサー
  6. シルク
  7. ドライブ
  8. 茨城県
  9. 緊張感
  10. 最初
  11. 仕事
  12. 司会
  13. 石原
  14. 選考委員
  15. 大好
  16. 俳優
  17. アナウンス部
  18. アハハハ
  19. カキ
  20. ギャグ


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〈おいしいものを食べに
ちょっと遠くへ〉

〈今回は…〉

〈和田アキ子さん司会の番組で
長年共演した

峰竜太さんと
フリーアナウンサー 安東弘樹さんの

ドライブ第2弾〉

今から行く所… そうですね
茨城県なんですけども。

あっ 茨城!
ひたちなか市…。

ほうほう ほうほう。
そこの名物といいますか

それを食べようかと思いましてね。
ああ そうなんだ。

〈安東さんの気になる
ご当地グルメがあるという

茨城県ひたちなか市へ〉

〈そこは 太平洋に面した
人口 およそ15万人の街〉

〈人気の観光スポットは
国営ひたち海浜公園〉

〈花の名所で知られ

春は 530万本ものネモフィラが
咲き誇ります〉

〈年間100万人が訪れる
漁港の市場も…〉

〈そこで 2人は…?〉

〈丼から
刺し身がはみ出す

豪快海鮮丼に舌鼓〉

ああ…。

〈さらに
生産量日本一のスイーツも堪能〉

〈そして 峰さんの恩人
石原裕次郎さんのマル秘話も〉

私 あの…。

はいはいはい。
そしたら 石原さんが…。

…って言われて。
アハハハ! かっこいい。

〈SWIFT sportで
ドライブ〉

〈2人だから語れる

和田アキ子さんの秘話も
お楽しみに〉

♬~

〈車に乗って
行ってみたかった場所へ〉

〈車に乗って
大好きな場所へ〉

〈車は 色んな願いを
かなえてくれる

極上空間〉

〈特別なひとときを過ごすドライブが

始まります〉

〈安東さんは 今回のドライブで

〈実は その年の優秀な車を選ぶ
日本カー・オブ・ザ・イヤーの

選考委員を務めるほどの
大の車好きなのです〉

安東君は もう あれね
車の話をね

1振ると1000返ってくる感じがね。
そうですね。

それが素晴らしいよね。
ご迷惑かけました ホント…。

とにかく この作業が
好きなんですよ。 行為自体が。

あっ そう。
だって 作業って ホントは

なるべく こう
色んなものを省いて

シンプルにしたいって
思うじゃない。 そうじゃないの?

僕にとって
だから わかりやすく言うと

皆さんにとって 車って

労働っていうか
作業じゃないですか。

僕にとっては
これ自体が快楽なんですよ。

快楽?
だから 例えば

スキーを楽しみに行かれる方
いますよね。

そうやって スキーをしてる
みたいなもんなんですよ。

あっ そうなんだ。

私と峰さんといえば
なんといっても

『アッコにおまかせ!』でね
お世話になったんですけど…。

『アッコにおまかせ!』が
なかったらね

こういう関係っていうのは
生まれなかったからね。

まあ 最初の放送も
覚えてるんですけど

峰さんの笑顔がなかったら
僕 潰れてました 緊張感で。

峰さんが覚えてらっしゃるか
わからないんですが

峰さんがね 1回目の放送の時に
「もう 大丈夫!」。

「それだけ気をつけて 伸び伸び
やればいいんだから」って

おっしゃってくださって…。
ああ そう。

あの峰さんの目配せに
僕は どれだけ救われたか

っていう事ですよ。
ホントに?

やっぱり
和田アキ子っていう人って

皆さんね
色々 こう 噂とか…

噂話とかであるかも
わかんないけど やっぱり…。

色んな意味で すごい…。

いい緊張感ありますね。

だって 朝会う時からね
もう 皆さん 戦々恐々として…。

っていう
そういう流れから始まる…。

和田アキ子VSじゃないけど
全スタッフと…。

連帯感がね。
別に 敵っていう意味ではなく…

滞りなく アッコさんとご一緒する
っていう事で

もう 間違いなく
連帯感は生まれましたもんね。

だから あの ピリピリ感と

そして 終わったあとのみんなのね
なんとも言えない…。

解放感といいますか…。
そう。

見えなくなるまで
手を振り続けるというね。

なかなか
ああいうのは ないですもんね。

朝一の我々の… ねっ

軽い本読みがあって
食事会があるじゃない。

雑談といいますか
おかゆを食べて…。

あの 朝食会がね…。
あっ やっぱり 今もあるんですね。

必ずあって…。

アナウンサーが アッコさんの…

お釜でね…
2つのお釜でおかゆを作って

それをみんなで ケータリングのおかずと
一緒に 食べるんですけど。

その 最初に

いまだに
ちゃんと継承されてるんですね。

だから… ねっ よく
安東君とも話したんだけど…。

緊張感が…
毎回新たな緊張感がくるじゃない。

だれるとか… 慣れるとか…。
慣れるとかないです。

なかったですね。
全くない。

まあ 僕なんかもね
いつまでも若いつもりでいるけど

やっぱり
年は取るわけじゃないよ。 ねっ。

ああ そうですね。
ホントに それは もう…。

峰さんでもですか?
いや 新人… そうそう。

でも

ああ そう。
いまだに言われる…。

それほど濃い番組なんですね
やっぱね。

やっぱりね 16年間やってるとね
それは そういう事になりますよ。

〈峰さんの奥様といえば

昭和の爆笑王 林家三平さんの長女
海老名美どりさん〉

〈結婚したのは
峰さんが23歳の時でした〉

いや それは あれですよ。
あの…

私も彼女も 初めてのドラマ出演
っていうのが NHK…。

それやってる間に
僕が なんか あの…

『太陽にほえろ!』っていう番組に
大抜擢で それこそ。

ああ… 拝見してましたよ。

『太陽にほえろ!』の… いやいや
ゲストで呼ばれたわけだよ。

ゲスト主役で。 その時に ちょうど
俺 盲腸になっちゃったんですよ。

俺が ちょっと その

いや ちょっと…

盲腸だったんだよっつって
話をして。

そしたら その年の10月から
日本テレビの

あと5年で金婚式ですか。
そうよ あと5年で金婚式。

あっ そうなんですねえ。
そうなんですよ。

確かに そうですね。

〈2年前 フリーアナウンサーに
転身した安東さん〉

〈退社してから感じた

TBSアナウンサーの
特徴とは?〉

TBSのアナウンス部って

なかなか
こう… 独特といいますかですね。

結構 僕が若い頃は厳しい…。

なるほど。

新人がアナウンス部にいると
まあ リラックスというよりは

気が引き締まるみたいな部屋で。

フリーランスになって
他の局のアナウンサーとね

色々 仕事をする事になった時。

フジテレビさんなんかは
結構 あの…

歴史的に和気あいあいとして
いらっしゃるみたいで。

若いアナウンサーが
アナウンス部に行くと

現場での嫌な事を
忘れられるぐらい

みんなが優しいみたいな話もね。

そうか…。
面白いなと思いましたね。

でも あの… あれだよね?
どちらかというと

安東君は 随分 色々優しく…。
いや 優しいというか

僕 後輩の方が
自分よりもうまく見えるので。

それがすごく心地よかったし。

何より

そうか そうか。
楽なんです。

彼といると。
ああ そうなの。

みんな それぞれ悩みを抱えて。

やっぱり アナウンサーって
特殊な仕事なので。

その特殊な仕事をやりながら
まあ ある種 孤独感もあって。

表に出る人であり
しかし タレントじゃない。

サラリーマンでもあり。
でも サラリーマンっていう。

そういった面では
なかなか あれだよね

自分で ちゃんとした
モチベーションの中にいないと

もう グラグラになっちゃうね。

理解頂けるのが
すごくありがたいです。

本当に そうなんですよ。
なんとなく わかる わかる。

どうですか?
この乗り心地的なものは。

いやあ これはね 僕 さっきから
楽しくてしょうがなくて。

自分もね 好きで…。
そうだよね。

カー・オブ・ザ・イヤー
選考委員としても。

ジャーナリストの方が
多いんですけどね 自動車の。

選考委員60人いて

1人の選考委員が25点持っていて
一番いい車…

10点満点をつけたんですね。
おおっ!

その中でも このSWIFT sport
というグレードの

このマニュアルの車を試乗して

もう一挙に 「この車は10点だ」と
思ってですね。

それで 今日 そのマニュアルで。
そうなんです。

指名させて頂いて。
へえ~。

何がすごいって これ

基本的に200万円なんですよ。
ほう!

1トンなんですね ほぼ。
ほう。

今の車
どんどん重くなっているので

1トンの車って
すごく軽い部類に入るんですけど。

あっ そうなんだ。
はい。

若い人に こういう車を
最初に乗ってほしいんですよ。

車の運転って こんなに楽しいんだ
って まずは思ってもらえると…。

わあ これ いいですね!
海 見えましたね! うわ すごい!

結構荒いですね 海がね。
結構ダイナミックですね 今日。

今日 荒いな これ。
うわ~ すごいなあ。

うわ~。 でもね もう

海に来たって感じしますね!
ねえ。

〈そして車は
茨城県ひたちなか市へ〉

これは あれですか?
そろそろ… 目的地が?

はい。 ひたちなか市という所に
行こうと思っていて

ああ お好きですか。

〈冬に晴天が多く

潮風の吹く気候風土が
干し芋作りに適しているそうで

日本の干し芋生産量の
なんと7割が

ひたちなか市で
作られているのです〉

〈2人が訪れたのは…?〉

〈120年以上の歴史を持つ
ほしいも専門店 大丸屋〉

これ 全部 干し芋でしたっけ?
(大曽根さん)はい。

これ 全部 干し芋?
はい 干し芋です。

〈こちらで販売される干し芋は
実に およそ20種類〉

ここで作ってるんですよね?
(大曽根さん)はい そうです。

芋を仕入れて…。

いえ 畑で作って…。

畑で芋も作って?
農家もやってます。

あっ 素晴らしい。

作りたての干し芋を
頂ける事に…〉

〈店で一番人気の紅はるか〉

〈甘みは強いものの
スッキリした後味が

特徴だそうです〉

じゃあ いただきます。

んっ! やわらかい! うん。

あっ… これも重量ありますけど
ちょっと しっかりしてます。

こんな こう… 支えるぐらい。
いただきます。

うん! 峰さん こっちは
歯応えが すごく…。

〈さらに 珍しい品種を試食〉

〈ニンジンを掛け合わせた
サツマイモ

ヘルシーレッド〉

〈β-カロテンが豊富で
ニンジンに似た風味だそう〉

ハハ…。
ハハハ…。

あのね
ちゃんとした番組なんですよ。

普通 こういうのって
あっ ニンジン!

って言うじゃないですか。
そういう事をしない番組なんです。

その… こういう品種なので…。
あっ!

ニンジン…
急にきました ホントに。

ホントに?
ニンジン! って感じしました。

1本でも?
はい。

なんですか? シルク?

ホントでしょうね?
木綿だったら 抗議しますよ。

〈シルクスイートは

甘みが強く
滑らかな食感が特徴〉

〈スイーツに
よく使われています〉

さあ 峰さん どうですか?
あっ!

よく噛んでいくうちに こう…
サッという この 口溶けが。

あっ そうですね。 うんうん。

これ 考えてみたら
噛んでるうちに どの芋も

シルクになってくるんじゃ
ないですか? そんな事ない?

そんな事ないですね。

これが…。
そうです これがシルクですね。

これがシルク?
はい。

〈さすがは干し芋の名産地〉

〈色んな味を楽しめるのですね〉

〈ひたちなか市は
太平洋に面した港町〉

〈という事で

名物の海鮮丼を
堪能するため

〈その道中では
石原裕次郎さんの秘話が!〉

…って言われて。
アハハハ! かっこいい。

〈劇団青年座の俳優だった
峰さんは

24歳の時
石原プロモーションに所属〉

〈石原裕次郎さんとは
様々な思い出が…〉

あの刑事部屋のセットの…
刑事部屋だけじゃなくて…。

で そこに挨拶に行くから
っていうので…。

マンションの上で
やってるから

石原さんが
パッと降りてきた時に

とりあえず挨拶しなきゃ
いけないんで…。

「どうも はじめまして。
峰竜太です」って言ったら

おお おお…。

ハハハハ…。
ハハハハ…。

それ もちろん ギャグですよね?
うん ギャグで ギャグで…。

「ああ… あ… はい…」って
言っちゃいましたけどね。

「はい」しか言えない…。
そうなの そうなの…。

なんか
そういう感じの出会いでしたね。

それで まあ
色々やってくうちに…。

ああ~!
俳優さんやりながら

そういうイベントなんかの時に
色々 地方行ったり…

イベントがありますもんね。
そうそう そうそう…。

ロケの時なんかは
ほぼ 私が司会をやってましたね。

ああ…。 じゃあ もちろん
俳優さん やりながら

ドラマに出ながら…。
そうそう… ドラマになら。

石原プロの中の司会だけですよ。
もちろん もちろん。 はいはい…。

そういうのもあって…。

でね 僕にとって大きかったのは
やっぱり あれですね

『笑っていいとも!』が
大きかったかもわからない。

『笑っていいとも!』ですか?
そうなんです。

金曜日に。
はい。

それからですね 僕。
俳優じゃなくて… 司会とか

バラエティーのタレントとかって
いうのは。

それから一気に…
今に至るみたいな感じですね。

その時の峰さんが
よかったんでしょうね。

その番組に はまってるというか。
そうなんでしょうかね。

なんか テレフォンショッキングで
面白くて…。

けんもほろろに断られたって
言ってた 最初。

石原プロ入って 確かに ちょっと
長い間っていうか

まあね ドラマだけの時は
苦労したんですけども。

もっと早く 『いいとも!』で
呼んでくれりゃよかったんですよ。

ちょっと 石原軍団ね
当然 こう 特殊な…。

そうなの。 なんか

いや でも 入ってみて 話すと

みんな
とっても気さくで 優しくて。

俺 なんか あの…

あっ! そうですか。
誰もいないですよ。

「ありがとうございます」
っていうのを…。

それで 今があるんですけどね
そういった点では。

なんつっても そのね 私 あの…
不倫の会見で結構有名ですけども

不倫があった時に
石原プロのみんなが

「お前は大丈夫だから」って
言ってくれて…。

ああ… さすがです。

で 石原さんのところにね
夫婦で謝りに行ったんですよ。

そしたら 石原さんが…
自宅へお邪魔した時に

小さな声で 「おお…」

…って言われて。
アハハハ! かっこいい。

やっぱ そのぐらいの事はね
1個もないと…。

そういうジョークを
言ってくれるんですよ。

かっこいいですね。
一番楽になりますね。

そう。 だから あの…。

からは えらい怒られました。

さあ 峰さん
もう 海も見えてきましたが…。

もう 魚 大好きなんですよ。

お好きですよね。
大好きです!

もう行ってみましょうかね。
行きましょう!

お願いします。
ああ~ 楽しみだ!

〈やって来たのは

茨城県の那珂湊漁港にある
おさかな市場〉

〈鮮魚店や食事処など
11軒のお店が軒を連ね

ハマグリを始め

地元産の魚介を
豊富に取りそろえる市場〉

〈県内外から 実に

ああ いいねえ 奥がね。
カキ 大きいですね。

でかい!
大きいな こりゃ…。

僕 カキ 大好きなんですけど。
カキも1000円!

ほら 言ったでしょ。
さすが。

さすがですね。
1000円だよ。

ありがとうございます。
パチンとやっちゃう…。

アサリ…。 うわっ すごいね!

すごいね
端数は どんどん切っていくね。

〈人気の秘密は 新鮮な魚介類が

リーズナブルな価格で
手に入る事〉

〈…と ここで
気になるお店を発見〉

「炙り丼のデラックス誕生
早いもん勝ち!」

じゃあ 早く…。
行きましょう 早速…。

お邪魔します!
こんにちは!

〈このあとは 市場名物

丼から刺し身がはみ出す
豪快海鮮丼を堪能〉

〈訪れたのは

海鮮丸という食事処〉

〈店の名物は ブリやサワラなどの
炙った地魚や

イクラ 本マグロの大トロなど

14種類ものネタを使った
贅沢な入った海鮮丼〉

〈数量限定のため

売り切れる事も多いとか…〉

〈魚好きという峰さん
いかがですか?〉

ああ…。

新鮮なのは当たり前ですけど

改めて

そうですね…。

どれ取っても ハズレ ないですね。

本当にうまい!

〈そして…〉

こちら

鯛の出汁汁。

〈海鮮丼の締めは

ご飯と炙ったネタを
別のお椀に移し…〉

〈鯛の中骨で取った出汁をかけて

お茶漬け風に…〉

濃厚鯛出汁汁 どうですか?

初めての味だね。
そうですか。

これだけ
色んなものを食べてきた…。

なかなか ないね? これね。
ないですね。

ない ない ない。

鯛の出汁で お魚を食べる
っていうのはね

もう ホントに…。
ありがとうございます。

ちょうどいい色になるんですよね。
そうです。

そう そう そう!
お湯の温度で…。

鯛の骨 いい仕事しますねえ。
ねえ!

最後に おいしいものを頂いて…
ねえ。

これで いい感じで帰れますね。

はい。
よかった。

〈ドライブで
ご当地グルメを満喫〉

〈盛り上がりました〉


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