極上空間 スーパー銭湯アイドル純烈・酒井一圭と小田井涼平がグルメ満喫ドライブ!・鉄板焼き店で不思議な焼きそば…


出典:『極上空間 スーパー銭湯アイドル純烈・酒井一圭と小田井涼平がグルメ満喫ドライブ!』の番組情報(EPGから引用)


[字]極上空間 スーパー銭湯アイドル純烈・酒井一圭と小田井涼平がグルメ満喫ドライブ!


スーパー銭湯アイドル【純烈】の酒井一圭と小田井涼平がこよなく愛する絶品グルメを満喫するドライブ前編☆純烈ファンの聖地と呼ばれる鉄板焼き店で不思議な焼きそばに舌鼓


詳細情報

出演者

酒井一圭・小田井涼平(純烈)

ナレーター

萩野志保子(テレビ朝日アナウンサー)

初回放送日

2020/4/25

番組概要

SUZUKI Presents 極上空間~小さなクルマ、大きな未来。~▽クルマだから行けるところがあるクルマだから話せることがある。毎回、クルマという空間を舞台に、素敵なゲストが「あのシーンの舞台裏」や「ターニングポイントになったあの瞬間の思い」など、普段聞けないような極上空間の“プレミアムトーク”を展開。友人・ライバル・兄弟・親子など…毎週、プライベートな瞬間が垣間見える番組!

<字幕放送あり>

番組ホームページ

<番組ホームページはこちら!>

www.bs-asahi.co.jp/gokujou/

制作

BS朝日、イースト・エンタテインメント


『極上空間 スーパー銭湯アイドル純烈・酒井一圭と小田井涼平がグルメ満喫ドライブ!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

極上空間 スーパー銭湯アイドル純烈・酒井一圭と小田井涼平がグ
  1. ホンマ
  2. 純烈
  3. 小田井
  4. 譜面
  5. お店
  6. ファン
  7. 酒井君
  8. 全然
  9. ドライブ
  10. 関係
  11. 今日
  12. エスクード
  13. お送り
  14. ソース
  15. ハリウッド
  16. ハングリー
  17. バンド
  18. ホント
  19. メンバー
  20. モヤシ


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〈本日の『極上空間』は

〈それを満喫するのは
純烈のお二人〉

やっぱり 今日は…。

行きますか。
うん。

いいですね。
腹いっぱい食いたいわ。

腹いっぱい食えるな
純烈グルメは。

「あの お久しぶりです」っていうか
「元気?」も兼ねてね

ちょっと みんなに
会えたらええなと思ってるので…。

なるほどね。
うん。

そういう なんていうのかな
あの…

年始じゃないけども
ご挨拶も兼ねての…。

そうそうそう。

ハハハハ!
あぺたいと行っちゃう?

あぺたいと行きたいな。
あっそう。

ほんで もう一軒
まあ ちょっと また

お腹すいてきたな
っていう時に…。

盛るねえ。
うん。

もう 今日はね…
今日はね じゃないな。

太ろう… いやいやいや。
いやいや いやいや…。

〈スーパー銭湯アイドルが愛する

絶品グルメを食べまくる
ドライブ〉

〈純烈メンバーの行きつけの店を
めぐります〉

〈目的地の一つが
もんじゃ焼きの街 月島〉

〈メンバーが
デビュー当時から通い

純烈ファンも多数訪れるという
お店へ〉

〈お目当ては
もんじゃ焼きではなく

ちょっと不思議な絶品焼きそば〉

うん…。

〈さらに

東京から
神奈川県の相模大野へ〉

いや~ 着きましたね ついに。

あれが女将さん。
そうですね。

〈壁一面に 様々なものが貼られる
お店には…〉

〈手作り感 満載!〉

〈純烈の新曲の歌詞カードが…〉

〈そこは

〈何度 食べても…〉

おいしい?
おいしい。

〈さらに 隣町へ移動〉

〈2人が立ち寄った場所は…〉

そうですよ。

〈スーパー銭湯アイドルが
「原点の地」と語る入浴施設〉

でも ホントに あの…
こうやってね

健康センターで応援してくれた
皆さんのおかげで

ホンマに 純烈
色んな所で活躍させて頂いて…。

〈ESCUDOに乗って

愛する絶品グルメを食べまくる
ドライブ〉

〈出発進行!〉

♬~

〈車に乗って
行ってみたかった場所へ〉

〈車に乗って
大好きな場所へ〉

〈車は 色んな願いを
かなえてくれる

極上空間〉

〈特別なひとときを過ごすドライブが

始まります〉

やばいね 今日は。

天気が めっちゃええやん これ。
天気 すごいよ。

昨日は 超 風吹いてたから
明日 どうなる事かと思ったけど

これは気持ちええわ。

これはホンマ ええロケよ。
春よ 春。

♬~「愛がこわいと君は
ひとり涙に濡れて」

〈結成から13年

『紅白歌合戦』に

2年連続で出場するほどの
人気グループとなった純烈〉

〈今回 ドライブする
年長組2人の関係とは?〉

いや 2人の関係っていうか…
あんまり考えた事ないな 俺。

いや 俺もないよ。

冷静に考えた事ないわ そんな。

まあ けど…
立ち位置でいうと

端っこと端っこで
2人を挟んで…。

体も大きいしね
2人が一番。

そうやね。 ちょっと
俺らが 真ん中2人になると

なんか こう ちゃうよね。

違う。 俺 だって もう嫌やもん。

たまに 真ん中入れって言われると
めっちゃ嫌やもん。

俺的には マルチシステムで
いきたいんやけど…。

でも 俺ね 意外と
酒井君との関係でいうと

俺は意外と

結構ちゃんとした真面目な話を
してる事が多い気がする。

いや 絶対そうよ。
2人っきりの時でいうと。

「どうする?」っていう…。

これ じゃあ 危機を
お送りしとるやないか 今。

純烈の…。
危機をお送りしとる。

危機をお送りしてる可能性あるな
これホンマ 俺の知らんところで。

いや でも だから
ホンマ あれちゃう?

2人の関係で言うと
なんか そんな感じちゃう?

ファンの人から よう なんか

酒井君がお父さんで
俺がお母さんで みたいなの

よう言われるけど…。
うん。

お父さんとお母さんが
真顔で2人でしゃべり出したら

ちょっと
今後の純烈についてとか…。

そやな。
大体 でも そうなるよな。

あと 現場でも

ちょっと なんとかせなアカン
っていう状況で とか

そういう感じよね。
なるなる。

だけど
あれやから なんか あの…

こうやって 2人で こう…

あぺたいと行くのも
初めてやけどさ。

ホンマや。

こうやって プライベートで…

逆に 俺が運転して
俺の車に乗るとか

そんなんもないしな。
ないよな。

誰に対してもないでしょ?
そやな。

意外と あの… 純烈の人たちって
皆さん 仲よろしいですねって

よう言われるやん。
言われる。

だけど 俺ら

仲悪い事ないけど

白川は釣り。
うん。

とりあえず あの人
陸におれへんからな。

ほんで 小田井さんは
おもちゃとか… 趣味。

絵描いたり
なんか 物を作ったり…。

だから 隣で… 船の上で

プラモデル作ってるのも
おかしいやん。

酒井君も家族やろ?
家族。 あとは もう 競馬。

だから もう 釣りしてる隣で
競馬 買ってるとかね

もう 訳わからんので。

競馬場で釣りしてるとか もう
訳わからんし…。

全ての… 俺らの趣味の全てが
一カ所に集まった

レジャー施設とかができたら
一緒におれるかもしれん。

おかしいよ。 だって
後上なんか もう 風俗やんか。

言うたらアカンやん それ。
ハハッ ホンマ…。

俺 1個だけ聞きたい事あるの
改めて。

それは…。

ああ~。

それは なんか 改めて 2人やから
ちょっと聞いてみたいわ。

〈純烈は

俳優だった酒井さんが 13年前

俳優仲間などに声をかけて

結成されたグループ〉

〈実は小田井さん
メンバーに誘われた理由を

酒井さんから
ちゃんと聞いていないそう…〉

やっぱり その…
品が良くなるんだよね。

ああ~ なるほど
そうか そうか。

小田井さんがいると…。

っていうか あの… やっぱり こう
なんていうのかな?

例えで言うと

いいお皿…。
外国のいいお皿なの。

あと 異国感 出すのよ。
なるほどね…。

ほんで
アーティスト感も出すのよ。

ロイヤルコペンハーゲン
って事でいい…?

あっ そうそう そうそう
そうそう…。

いや ホンマにね あの…
なんていうのかな?

なんか もう
大久保利通さんに見えるし…。

それ 見た目やんけ。

ある時は こう
草刈正雄さんのようにね…。

なんか こう
アラン・ドロンのように

モデルさんとか こう

スタイリッシュなノリも
出すわけよ。

で 俺が小田井さんを…
それは 表向きの…。

ファンの人 誰でも知ってるわ。
うん。

仮面ライダーやってる人
ドラマやってる人 舞台を見た人

みんな 小田井さんの事を

それは もう
モデル時代から わかってる。

だけど
ほとんどの人が知らんのは

その反対側にある その…
なんていうのかな?

今の芸風よね。
ああ~ まあ…。

確かに そうか。 酒井君に…。

俺ら ほら 実は共演してるやん
純烈の前に。

純烈に加入する以前に。
うん。

だから そうだね
確かに その頃は 俺は その…

今のこういう感じは
出してなかったな 全然。

出してない。
うん。

俺 でも やっぱり

ああ そう。
あの純烈に加入させる…

するというか そういう事…?
そうそう そうそうそう。

小田井さんのタイミング
っていうのは

ああ そう。
うん。

だから あの…。

飯食いながら… うん。

なんか あの時も印象にあるし…。

そうね…。

って言った時とかも
よう覚えとるしな。

俺はね… でも 俺は その…。

なんかね すごい なんか あの…。

パーカ… パーカというか
トレーナーと

パンツも なんか そんな…
すんげえ…。

アイドル時代のトシちゃんが
はくようなパンツ

はいとったやん。
ええ~。

ほんで また同じような柄の
派手なキャップを

斜めにかぶってて…。

えっ? 帽子かぶってんの? 俺。
帽子かぶっててん。

俺 もう それ
めっちゃ覚えてんねん。

え~ 全然 覚えてへん。
めっや派手やん! って思って…。

(2人の笑い)

ど… どういう事!? って
思って…。

なんやろね? そこにあった服
着てんねんやろうけど…。

いや ホンマ あの
志茂田景樹さんみたいだった。

えっ? ウソやん!

えっ? 俺 そんな時代あるの?
あったよ。

えっ? ちょっと 嬉しい。
多分 無頓着やから

あんまり その時の事
覚えてへんやろ?

覚えてない。 全く覚えてへん。

俺 すげえ…
すげえ鮮烈に覚えてるよ それ。

でも その頃って

ファンとか そんなん もう
全くおらへんはずやから

自分で買ったんやと思うんだよね
もらったとかじゃなくて。

…か なんか
あれなんかもしれんけど。

イベント的な そういうので
あれなのかもしれへんけど。

すごいなあ。 なんか 俺
だから すっげえ覚えてんねや。

めっちゃ原色やな この人!
と思って。

それ ちょっと ずっと覚えといて。
もう誰も覚えてへんので。

小田井涼平以外
誰も覚えてへん そんなん。

それがね また

合ってないよね。

なんか 高級感のある所にね。
いや~ そうやなあ ホンマ。

そういう印象あるわ。

ホンマ…
こうなって 不思議やわ。

でも あれやな なんか…
俺 今 運転してるけどさ

デビュー当時さ

マネージャー含めて
7人ぐらいで乗ってさ。

それで
まあ 年齢でいうとさ

V6さん
じゃないけど

俺と… この2人に
白川君を加えたのが

ちょっと 年長組で。

で 6人やったけど

後上君を含めた残りの2人が

ちょっと 若者グループやったやんか。

そんで 若い3人が
後ろの席に…。

3列目にギュウギュウになって。

3列目に。

あの… なんやろうね?

鱒寿司みたいに押し込まれて…。

日本中 移動したからな あれで。

あれ 俺 今やれって…
でけへんで もう。

いや でけへん でけへん。

もう やっぱり 若かったし
なんか やってやるぞっていう…。

まあ ホンマに みんな
どんな気持ちやったんやろ…。

あれ すっごい…
だって 8時間どころやないな。

10時間とか そんな時間

車で あの身動きでけへん状態で
ずーっと移動して…。

だって ひざの上に
自分の荷物 置いてんねやから。

置いて… やもんな。
ほんで 横には

衣装がバーのとこに
掛かっとったりしとったから。

だから 端の2人 まだええけど
真ん中…。

あれ 後上君やろ? 真ん中。
真ん中 後上やったと思うよ。

あれ… よう耐えたで あれ。

懐かしいなあ。

あんな時代あったんや ホンマ。

いや だから やっぱ

苦労して よかったんやなって
思うし。

俺も でも あん時 ホンマ

逆に苦労の方が
したかったからね。

ああ…
まあ いつも言うてるな それな。

全く こう… なんていうのかな?

こう… 愛にあふれた
ええ環境の人生というかね

恵まれてるなって思う
感じやったし。

やっぱり
芸能界 子役からおって

やっぱ
ハングリーなヤツ 強いから。

まあね…。
ホンマに。

でも 純烈始めて
ハングリーやったやろうな。

(2人の笑い)

思った以上に まあ ホント

外から見た方が
ハングリーやったやろうな。

いや 俺ね 多分…
当時よ 多分

仕事で呼ばれるやん。

まあ 当然 まだ その時って

まあ 下手したらさ
なんか その…。

まあ 例えば 酒井君とか

家が… 自分の家があって
家族があるから

家でご飯食べたりするけど

まあ 俺らも
当然 まだ独身やったからさ

飯食う事すら まともに…
飢えとったから。

だからね 現場行って
弁当とか まかない出された時に

あの がっつきっぷりはね

はたから見て
すごかったと思うで。

ホンマ恥ずかしいね。
狂ったように食うとったもん 俺。

フフフフフ…!
なんか ホンマ…。

いや 持って帰っとったよ。
だって…。

キャバレー・ハリウッドって
素晴らしかったやんか。

そうやで。 あんなさ…。

北千住のお店の…
本店のところっていうか

本体がおるところの
まかないって…。

そうやな。
もう なんか 銀色の

こんな ちょっと
サンドイッチのせるようなお皿に

山盛り焼きそば作ってくれて…。
あれ 天国やったわ。

僕ら だから

そうやねんな~。 ホンマに…。

でも
「腹減ってるやろ?」っていう

気持ちを知ってくれてるお店で…。
そうやねん。

ないな。 ないわ。

赤羽と池袋もあったけど
それぞれの店が また独特で。

味が全然ちゃうねん。

同じキャバレー・ハリウッドやのに
全然ちゃうやん。

うん 全然違う。
俺 だって もう 赤羽は…

こんなん言うたら あれやけど

最初 やっぱ
あんまり いい思い出ないもん。

そうやなあ…。 まあ でも
バンドさんからしたら

譜面も用意せんと
中途半端な譜面で

よう お前ら来よったな
っていうとこやしね。

ちょっと怖かったもん 俺。

楽譜 こういう感じなんや
って思ったもん。

そうやんな。

その各パートのね
譜面っていう…。

パッと見て どれが…
どれがギターの人の譜面で

どれが… なんなの? キーボードなの?
とか わからへん。

渡した譜面が ちゃんと
演奏できる譜面なんかどうかが

誰も わからへんかったからね。
わからへん。

これでよろしいんでしょうか?
っつって渡すっていうね。

全然アカンかったよな。
フフフ…。

ええ加減にせえよっつって。

ホンマやな… 謝りたいわ 俺。

ホンマ
ハリウッドのバンドさんたち

ようしてくれて。

まあ でも なくなったからな。
そうやんな。

「俺は あれやぞ。 ホンマ
あの純烈が まだペーペーの頃

めっちゃ演奏したってんぞ」
っつって

なんか 話のつまみにも
してくれてんねやったら

嬉しいけど。
なあ。

うん。 ホンマに感謝。

バンドの人って みんな
どうしてんねやろ? 今。

いや どっかで
弾いてはるんちゃう?

そうやなあ。
うん。

いや でも そんな話をしてたら
なんか 街並みがよ

「月島西仲通り」とか
見えてきたよ これ。

ホンマや!
えっ もう近いやん。

もう着く。
やっぱり これ すごいね。

やっぱり
2人で充実した時間過ごすと

早いね 経つのが。

もう あそこやんか。
そうや もう目の前や。

この通り だって 見覚えあるもん。

あの のれんが山ほど出てるとこ。
フフフフフ…!

よっしゃ~。
ここですよ。

お~! 久しぶりやなあ…。

到着でございます。

いやあ 着いたね。
久しぶりやね。

いや 久しぶりよ ホントに。
みんな元気かな?

あ~…。
これがね ホンマ

俺 一歩一歩 歩くだけで
腹減ってくるもん。

まあな。 ええにおいするよな
これは ホンマ。

じゃあ 行きましょう。

いいよ。 いただきます。
すいません。

お久しぶりでーす!
どうも こんにちは~!

〈やって来たのは
東京 月島にある あぺたいと〉

〈そのおいしさを
ライブで話した事から

純烈ファンも
多数訪れているそう〉

着いたね。
着いたね。

相変わらず これ…
純烈いっぱいやん これ。

「2年連続」とか やってくれてて。
すごいなあ…。

でも ファンのみんなも
来てくれてるみたい。

すいません!

久しぶりです。

〈2人に「出た!」と言わせる
この方は 一体!?〉

〈そして 純烈が愛する
絶品焼きそばとは?〉

うん…。

うん! うまい!
うまいよな。

うまいよ!
ホンマうまいわ。

〈東京 月島にある
純烈メンバー行きつけのお店〉

すいません!

久しぶりです。

この人は
純烈のファンのナベちゃん。

もう 健康センター時代から
こうやって

握手会とかさ やってて
来たから

もう ナベちゃんって覚えてもうて
こっちも。

もう… 結構ええ年齢なのよ。

だけど いつも 俺ら歌ってたら
こう… 席 前の方じゃないの。

踊ってる。 ずーっと…。

そう。 そんで こうやって
黄色い服 着てるけど…。

これ なんで
黄色かっていうとな?

そうそう メンバーカラーがな。

辞めたメンバーを
めちゃくちゃ推しててん。

人間が好きなんだよな。
なっ。

色恋じゃなく。

ケンカをしたり… ねっ?

ホンマは色恋やろ?
あっ?

最後の男やろ?
恋した最後の男。

色恋なしのな。

全然ちゃうやん!
タイプ全然ちゃうやん。

北島三郎が結構長かったの。

北島三郎は何年?

えーっとね
結構若い時からだったから

25年ぐらいかな。
あら!

(スタッフの笑い)
で そのあとに

もう もう もう…
ちょっと うん 色々あって

そんで 友達が

私に いいのがいるよっちゅう事で
紹介された。

…が純烈やった。
純烈。

うん。 あの ほら… で…。

ようしゃべるな そやけど これ。
ちょっと注文聞いてくれ はよ。

ようしゃべるよ これ。
あっ そうよね。 なんにします?

あのね やっぱりね 両面焼きそば。
両面焼きそばよ。

〈純烈の大好物

〈円盤状に広げた麺の真ん中に
豚肉を置き

油をかけたら…〉

〈麺に焼き目をつけていきます〉

〈ポイントは
両面をパリパリに焼く事〉

〈そして モヤシの上に

ワケギ 豚肉を…〉

〈そして 両面を焼いた麺をのせ
蒸し焼きに〉

〈そこに

〈これが焼きそばの味わいを
深めてくれるとか〉

〈よく混ぜ合わせたら…〉

〈生卵をのせて… 完成!〉

〈純烈が愛する

〈一体
どんなお味なのでしょう?〉

〈純烈が愛する

〈一体
どんなお味なのでしょう?〉

やっぱね ソースと このモヤシが
最高ですね。

やっぱ 関西に生まれた僕は

このモヤシの入った焼きそばを
子供の時から よく食べてるんで

ものすごくおいしいですね。

両面で… 鉄板で焼いてますから
ちょっとね

いただきます。

うん…。

うーん!

うまいよな。
うまいよ!

ホンマうまいよ。

これ なんでやろな?

ソースというよりは ちょっと…。

どうやってんのやろ? これ。
そうそう。 確かにね

麺のテカり
すごいいいのよ これ。

だから なんか
インスタ映えするよ これ。

いわゆる。

いや~ ちょっと 久しぶりに
あぺたいと食べたけども。

おいしかったわ~。
おいしかったよね~。

ちょっと
すきっ腹のあぺたいとは

ちょっと 腹にガツン! 来るね。
いや ホンマ。

なんか… もう ちょっと満足。
(2人の笑い)

ない。 あれ だって
ソースじゃないでしょ? なんか。

ベタベタな焼きそば
ちゃうやんか。

そやけど やっぱ

ホンマや。
うん。 おいしかったわ でも。

エスクード!
エスクードだよ。

エスクード 広いよ。
俺ら 体でかいからさ…。

ちょうどええよ。
うん。

これ このぐらいスペースあると。
そうやな。

これ だから
普通のサイズの人 乗ったら

すごい広々ちゃう? だいぶ。

これ 運転してわかるけど
アクセルの反応 早い。

あっ そうなんや。
じゃあ 小回り利くやんか。

だから ちょっと…。
機動力あるね。

いつもの純烈号の感覚で
アクセル踏むと

ブーン! といく感じ。 うん。

まあ 純烈号は…
でかいヤツ みんな乗っけて

衣装ものっけて
機材ものっけとるから。

そうやねんな。
全国回っとるからね 色々と。

〈純烈が愛する
絶品グルメドライブ

今週は ここまで〉

〈次回は 『紅白歌合戦』初出場の
裏にあった

衝撃のマル秘作戦を告白!〉

俺 でも 思うねんけど

…やと思うで。

ウソ!? だってさ…。

あんな表立って普通言えへんもん。
そうか。

ちょっとママ あっち行ってて。

〈純烈のメンバー全員が絶賛する
神奈川県の焼き肉の名店へ〉

おいしいね!

うん。 うん…。

おいしい?
おいしい。

〈純烈の原点の地へ〉

〈お楽しみに!〉

ここですよ。 我がふるさと。


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