アメトーーク! 鳥貴族芸人 安い!うまい!居酒屋チェーン店「鳥貴族」・STAY HOME 見ながら家飲みしよう!…


出典:『アメトーーク! 鳥貴族芸人 安い!うまい!居酒屋チェーン店「鳥貴族」』の番組情報(EPGから引用)


アメトーーク! 鳥貴族芸人[字]


▽安い!うまい!居酒屋チェーン店「鳥貴族」▽ザブングル加藤&かまいたち&小宮&ハナコ岡部&薄幸▽食通・渡部も納得!?▽STAY HOME 見ながら家飲みしよう!


◇出演者

【MC】蛍原徹

【ゲスト】ザブングル加藤&かまいたち&三四郎・小宮&ハナコ岡部&オズワルド伊藤&納言・薄幸&ぼる塾・あんり/アンジャッシュ渡部

◇おしらせ

☆詳しくはコチラ!

https://www.tv-asahi.co.jp/ametalk/


『アメトーーク! 鳥貴族芸人 安い!うまい!居酒屋チェーン店「鳥貴族」』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

アメトーーク! 鳥貴族芸人 安い!うまい!居酒屋チェーン店
  1. 渡部
  2. 加藤
  3. トリキ
  4. 小宮
  5. 山内
  6. 一同
  7. 本当
  8. 濱家
  9. 鳥貴族
  10. リーダー
  11. 伊藤
  12. ダメ
  13. 釜飯
  14. 後輩
  15. 全部
  16. ミックスジュース
  17. 普通
  18. 岡部
  19. 軒目
  20. バターソース


『アメトーーク! 鳥貴族芸人 安い!うまい!居酒屋チェーン店「鳥貴族」』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

☆無料で民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから!

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、以下バナーから各社のラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。


AbemaTV





〈売れる前から
お世話になりっぱなし〉

〈メガ笑いも メガスベりも
受け入れて〉

〈飲食店の皆さん
頑張ってください!〉

多分…。

〈今夜は 焼鳥チェーン 鳥貴族に

売れない時代から お世話になり

愛するメンバーが集結〉

〈残念ながら…〉

〈STAY HOME〉

〈今夜は 行った気持ちになって
お楽しみください〉

(蛍原)加藤は もう 今日は
リーダーという事で。

多分…。

(一同 笑い)

(渡部)そこは ほら
説明がうまかったり

余裕のある人が座るとこだもんね。

でも それよりも 誰よりも
やっぱり 好きっていう事が…。

ほんで 現に 週2のペースで

何年も行ってるんで。
ああ そう。

多分…。

だからこそ この席ですよ。
ありがとうございます!

リーダー!
(拍手)

事務所 僕 ワタナベなんですけど

大先輩の中山のヒデさんも
トリキ 行ってるみたいで。

ヒデさんも?
(岡部)マネジャーも同じなので

「あるよ」ってマネジャーが話して
「俺 出たいよ 出たいよ」って…。

ここに ヒデさん もし…。
(渡部)なんで 後列なんだよ…。

いたら ここだよ 絶対。 なんで
一番末席なんだよ ヒデさん。

ヒデさん
来てくれるんやったら

代えるよ それは。
行ってる回数は僕の方が上なんで。

ちなみに 僕は…。

(一同)ええー!

非国民…。
(加藤)えっ なんですか?

いや 違う…!
もちろん「鳥貴族」っていう看板は

結構 あちこちで見ます。

何を楽しみに
毎日 生きてるんですか?

叶姉妹のスタンスとってますよね。
違うわ! なんでやねん!

蛍原姉妹…。
違う 違う 違う 違う!

あれ? 渡部さんは?

非常に言いづらいんですけど…。

(一同)ええー!
(加藤)あんだけグルメぶってて?

確かにね そうやね。 渡部は…。
いや 焼鳥は好きで

焼鳥屋は めちゃくちゃ行きます。
焼鳥屋さんは。

なんなら 好きなジャンルの
もう トップ5に入るぐらい

好きですけど 確かに 今まで
なかなか機会がなかったというか。

という事で 『アメトーーク』
初登場でございます

M-1ファイナリストの
オズワルドの伊藤でございます。

(拍手)
お願いします お願いします。

トリキ いそうやな。

大好きですね トリキは。
(山内)トリキにいそう。

もう 「トリキ」でいいの…?
トリキ? トリキ?

昨日も 幸と何人かで
トリキ行って…。

行ってきたの?
(薄)そう 行ってきました。

でも 伊藤ちゃんは あれだよね
あの1軒しか

トリキ行ってないでしょ?
(伊藤)昨日?

私 18時から飲んでたんで

赤坂のトリキから新宿のトリキに
ハシゴで行ってましたからね。

トリキのハシゴ?
マジで!? そんな事…。

トリキって
これができるんですよね。

どういう事?
(伊藤)飲み会を…。

(一同 笑い)
(渡部)すごいな…。

万能のピッチャーみたいな…。
違う 違う 違う! 別に それは

どこでも できるんちゃうの?
先発もクローザーもできるみたいな…。

いや でも ハシゴっていっても
メニューは 一緒なんでしょ やっぱり。

メニューは一緒だし
何日連続 行っても

飽きない店みたいなの
あるじゃないですか。

トリキは でも
ちゃんと飽きるんですよ。

(薄)でも… 違う 違う!
いい意味です マジで これは。

「いい意味で飽きる」?

朝 起きて 家 出た時に

今日 夜
トリキ行こうって思ってる人

この世に1人もいないんですよ。
そんな事ないやろ!

吸い込まれるように
トリキに入ってるんですよ もう。

なんか 行っちゃうんですよ。
僕 子どもも行くんですけど

子ども がっつり飽きてますね。

それは いい意味で
行きすぎてるのよ だから。

子どもは
いろんなとこ行きたいからね。

でも 結局 行っちゃうんですよ。
(小宮)安定感もあるし。

何かを成し遂げた時に
行く店じゃないんですよ。

(一同 笑い)

普段を見せれるんです
トリキだけには。

だから その…
M-1の決勝 決まりました。

さあ ちょっと 一杯 行こかの
店じゃないっていう事?

そんな時には トリキには

M-1の決勝 決まらなかった時に
行くんですよ。

(伊藤)そうなんですよ。
(小宮)決まらなかった日に行く。

いろいろ ありますけど
おいしいのは…。

ホンマに おいしい!
マジで うまいんです。

さあ そして ぼる塾のあんり。

NEXT第七世代という事で
出ましたけども。

食べる事も もちろん 好きやし。
(あんり)大好きで。

私 お酒 飲めないんですよ。
えっ!

そうなんですよ。
お酒 一切飲めないんですけど

安くて おいしい食べ物も
たくさんあるんで。

お酒飲めない
そして 子どもも行ける?

(あんり)はい 行けます。
そういう事やんね。

だから 私… 渡部さんが
おいしいものとか よく

語ってらっしゃるじゃないですか。
語ってるよ。

(あんり)だから すごい 説得力
ないなって思ってたんですよ。

行ってないから?
(あんり)語ってても

何がうまいんだか
全然 わかんねえなって

ずっと思ってて。

(渡部)トリキに行ってないって
聞いたの 今でしょ? だって。

(あんり)基本なんで トリキのうまさ。
(加藤)基本をわかってない…。

ちなみに 渡部
何軒もあると思うけども

好きな焼鳥のお店で

どこが ちょっと…
焼鳥でいうたら。

一番好きなのは
目黒の鳥しきっていう…。

(一同 笑い)
(山内)なんや! それ。

訳わからん事 言うな!
違う 違う 違う 違う 違う!

お前ら もう 言う前から
ツッコもうとしてるやん。

そんな事ないです。
(渡部)『ミシュラン』の星をとって

NHKの『プロフェッショナル』にも
特集されて 初めて。

あっ そうなんや。
そこ 大好きなお店ですね。

多分 そこのお店の人も
鳥貴族で修業して そのお店…。

違います…。 修業先
鳥貴族じゃないです 多分。

鳥しきは おいくらぐらい
かかるんですか?

ひと通り 食べて飲んで まあ…
1万円弱ぐらいですかね。

(小宮)高いなあ…!
(薄)うわー…。

3回?
(濱家)この人数で1万円ぐらい…。

飲んで? 飲んで?
(加藤)はい。

ほんで 鳥しき?
…より おいしいですから。

いや 行った事あるの?
じゃあ 逆に… 違う 違う…!

山内 鳥しき 行った事あるの?
(山内)鳥しき?

もうええねん!
(渡部)そんな言ってない…。

蛍原さんが だって
鳥しきみたいな

すごい いい所に行ってたら
今 たたかれますよ。

(一同 笑い)
いやいや! お前…。

(小宮)トリキだったら 全然
ああ いいよ いいよって…。

違う 違う! 関係ないやん。
別に それはええやん。

わきまえてるなってなります。
わきまえてる?

わきまえてるなっていうぐらいね
フランク。

俺 わきまえなアカンの?
わきまえなきゃダメですよ。

(一同 笑い)
(小宮)そうですよ。

別に 犯罪を
犯してるわけじゃないんやから

ええねん あいつも あれで。
渡部さん

トリキから… 鳥しきから
「し」抜いてみてください。

言い間違えてんじゃねえかよ…!
肝心なところを。

肝心なとこ 言い間違えたな。
(濱家)オチ 先言ってしまってるよ。

山内らしくないな。

1回 抜いてみてください。
鳥しきから「し」を抜いてください。

トリキ…。
(山内)それが これなんです。

(渡部)きれいに決めてよ。
(山内)もう無理でした。

〈『ミシュラン』にも載らないし
現在 休業中だけど

みんながハマる鳥貴族とは
どんな店なのか?〉

進行は もう 加藤 大丈夫?

やらせていただいて
よろしいですか?

(拍手)
お願いします!

これ 先 見てください。
焼鳥になってるんですよ。

渡部さん 見てください。

いつもの… こういう企画の時は
こうね 指し棒も そういう風に

工夫してくださるんで
そのパターンかなと思った…。

正解!

(渡部)正解? ちょっと…。

今やったら 代わってもいいよ。

ちょっと待ってください。
まだ早いですよ。

判断 早すぎますよ!
代わるんやったら 今よ。

何を そんなに焦ってるんですか?

座ってください もう。

まず 鳥貴族の歴史ですね。

1985年に 大阪府の…。
大阪なんや!

(加藤)そうなんです。
本社 大阪なんですよ。

うわ! 俺 大阪出身やのに…。
これは ちょっと 情けない…。

(加藤)俊徳道駅前に
第1号店がオープンです。

(渡部)へえー!
(小宮)社長。

そして この社長の息子さんが

ある人気グループの
お父さんなんですよ。

さて その息子さんとは
どのグループの誰でしょうか?

グループ?
はい。 超人気です。

俺はね これ… 知っています。
知ってんの?

知ってるんですか!
(渡部)そのグループと

番組を一緒にやった時に
彼が 焼鳥を焼いたのよ。

そしたら メンバーが それを見て
ものすごい感慨深い顔をしてたの。

「お父さんに見せてあげたい これ」
って言って。

えっ? ジャニーズ…
ほんなら ジャニーズって事やな?

年齢的にも 鳥貴族と
同級生ぐらいかもしれないですね。

あっ そうか! そういう事か!

(一同)おおー!
(小宮)関ジャニ。

大倉君です!
そうなの?

(山内)大倉君です。
(小宮)そう。 意外や意外。

へえー! すごい!

そして 関ジャニのマーク
あるんですけれど。

あの「∞」みたいな。
これ 鳥貴族にもあるんですよ。

ああー! ホンマや!
(渡部)これは そういう事なの?

これは 全く関係ないんですよ。
(渡部)関係ない?

たまたま こうなったんです。
(渡部)たまたま?

いやいや いやいや…。
(加藤)これは 確か 鳥の足…

足かな?
(渡部)鳥の足?

確か。 確か…。
(渡部)一番 リーダーは

知らなきゃいけないのよ
こういうのは。

絶対知らなきゃダメよ
リーダーが。

いや 「多分」は困るよ だって。
ちゃんと 確証がないと。

いや そこを触れだしたからね。

じゃあ ここは
「わからない」でお願いします。

(山内)無理しないで…。
(加藤)僕の予想では

鳥の足なんじゃないかなと…。

ほんで もう 今
こんだけあるんや。

全国の店舗数が なんと

641です。
(渡部)すごい! すごい すごい。

大阪よりも やっぱ
東京の方が 今は…?

(加藤)大阪で始まったんですけど
今はもう東京の方が多いんです。

やっぱ よう見るもん。
(加藤)東京で一番多いのが

渋谷と新宿なんです。
(一同)へえー!

その 何店舗あるかっていうのを
ちょっとVTRを撮ってきたんで。

〈渋谷駅西口からスタート〉

〈渋谷中央街を入ると

1軒目

〈そこから わずか100メートル〉

〈2軒目

(小宮)「ここにあったか!
ストローク すごい短いな」

〈そして 道玄坂方面に向かうと

早くも3軒目〉

〈今度は 道玄坂を下り

109の前を通って

センター街へ入ると
4軒目〉

(加藤)「ありがとうございます」
(小宮)「4軒目」

〈更に センター街を進み

東急本店のわきに
5軒目〉

(加藤)「ここね! はいはいはい!
確かにあった あった!」

〈そこから わずか110メートル〉

〈6軒目〉

(濱家)「すごい数やな やっぱ」

〈まだまだあるよ!〉

〈7軒目は

「めっちゃあるね…」

〈で 東急ハンズを曲がり

PARCOを抜けると…〉

〈8軒目

「渋谷だけで8軒?」

〈今度は タワレコ前を
右折すると…〉

(小宮)「ここにある」

〈という事で なんと渋谷だけで

9店舗もあった〉

すごい!
(拍手)

全部 徒歩圏内じゃないですか。

近場にね!
近場に。

あえて近場に置くらしいんですよ。
(渡部)えっ? どうして?

満席の時あるじゃないですか。
そしたら

あっちの店は開いてるぞ
っていうので 行けるように。

そうか!
あと 在庫が切れたりしたら

助け合うために。
なるほど なるほど!

これ でも すごいのが だから
食べに行って

なんか 満員やったら

違う店でええかってなると
思うんですけど

トリキ食べたいってなったら
もうトリキしかないんですよ。

替えがきかない…。
その口になるねんな。

僕 三軒茶屋 住んでるんですけど

三茶には3軒あるんですよ。
あっ 3軒ある? 三茶にも。

1回だけ 1軒目行って 満席で

2軒目行って 満席で
3軒目行って 満席だったんで

もう解散しました。

(一同 笑い)

もう…
トリキになっちゃってるんで。

こういう日もあるんだなっつって。

そして 更に この名前の由来が
あるんですけれど…。

「お客様を
貴族のように大切にする」

だから 「鳥貴族」なんですよ。
なるほど!

そして 特徴があるんですけれど

まあ まあ
これが1番かもしれないですね。

「とにかく安い!! 全品298円均一」

(濱家)これが もう 素晴らしい!
(渡部)全品? 全品?

串だけとかじゃなくて?
飲み物も?

全部です。
(加藤)全部!

釜飯もあるんですけど 釜飯。

それも 298?
(小宮)はい。

(山内)これ
めちゃくちゃいいんですよ。

トリキは
いい理由が5つあるんですよ。

(渡部)5つ?
(加藤)はい。

コンセントがある。

90年代の音楽が流れてる。

その5つをクリアしてる店は
ないんですよ!

チャージがないって事?
いわゆる お通しがないって事は。

飲んで食べた分だけ?
(加藤)だけです。

計算しやすいんですよ。
(小宮)そうそう そうそう。

(加藤)食べたくないものが来て

食べないとダメじゃないですか
お通しって。

その必要がないんですよ。
(渡部)いや でも チャージとか…

これ 食べてねというより 座席料
みたいな事で出てるものだから

お通しが食べたい食べたくない
じゃなくて

座った事で料金が発生する
っていうのが お店側の考えで…。

いや そこをいただかないという
鳥貴族の優しさなんですよ。

本当なら トリキは
お客さんから お金なんて

取りたくないんですから 本当は。
えっ?

そんな店ねえよ!
どういう事だよ!

こっちが そうすると
行きづらくなるから

お金 取ってるだけで。
そうなの?

(伊藤)別に トリキ自体は お金
取りたくないんです 本当は。

優しいんです…。
(加藤)ちょっと メニューを

見ていただきましょう。
じゃあ メニューをお願いします。

どういうものがある…?
(一同)うわー!

(山内)これ 見て!
ああ でも おいしそうやな。

(山内)これ すごいんですよ!
よく こういう店で ある

一応 置いてるけど あんまり
出ないみたいなのがなくて

捨てメニューみたいなの
ないんですよ 恐らく。

全部が 一軍みたいな。

全員 全部 食べた事あるの?
(山内)全部 食べた事あります。

毎日 お前 行ってねえだろ!
毎日は。

今は違いますよ 売れたら。
売れたら行かない…。

売れたら行かない店なんだね
これ。

(山内)どういう事やねん!
(小宮)ごめんなさい。 忙しかった。

いや 売れる前って
本当に 毎日行ってて。

(渡部)全部?
(小宮)それで 毎日行くからこそ

同じメニューだとね あれだから
っていって いろんな…。

(加藤)どれ食べたいとか
あります?

いや やっぱり それは
僕は もう 焼鳥。

塩焼の方は
ちょっと ひととおりは…。

まず ここは攻めたいね
僕は 個人的にね。

その上のやつなんですよね
言うとしたら。

貴族焼なんですよ。
(薄)これは お得! 本当に。

でかさが ちょっと違うんですよ。
写真だと わからないですけど。

これ 実物大?
(小宮)実物ぐらいです。

(渡部)実物大?
(一同 笑い)

でかすぎるだろ これ。
(薄)本当に これぐらい

でかいんですよ 本当に!
これ 実物大?

(渡部)でかすぎるよ!
これ 実物大?

2本で298円なんで。
(渡部)安い。

ああ そうか! これでね。 安いわ。

これ もう 売れれば売れるほど
大赤字ですよ 鳥貴族は。

あっ そうなの?
(加藤)身を削ってるんですよ。

まあ でかいですからね。
(加藤)これ だって 原材料が

350円ぐらいじゃないですかね?
(渡部)ええー!

そんな原価割れしてるの?
それは もうやめた方がいいよ。

(加藤)いやいや… それぐらい。

(渡部)そんな店ないよ!

(濱家)舞い上がってますけど
ない事 言ったらアカン…。

リーダー 舞い上がってる?
リーダー 嘘はダメよ?

リーダー
嘘はやめてくださいよ。

まあ これは 絶対頼む。
(渡部)構成的には いつ頼むの?

いきなりなのか…。
いきなりです いきなりです。

いきなり これスタート? たれ
いっちゃっていいの? 最初から。

どういう事ですか?
(渡部)だから たれを ちょっと

後回しにしたり 塩から入って…
みたいなの ないの?

そういうのは。
(山内)そんなん ないですよ!

鳥貴族 行く人は
そんなグルメいないから。

そんな事ないやろ。
(山内)違う違う…!

そんなもん考えないよな。
(濱家)考えない 考えない。

まつば焼
僕 大好きなんですけど

まつばって 食べた事あります?
(渡部)まつば?

(岡部)これ
希少部位みたいなんですけど

トリキでしか見た事ない
部位なんですけど。

怖くないの? それ頼むの…。
(加藤)これ 逆に

トリキでしか食べれんって事よね。
(岡部)…ですね!

トリキでのみ食べれる。
(山内)全鶏の まつばを

トリキが買い取ってるんで。
そんな事ないやろ。

(渡部)なおさら わからない…。
確かに 見た事聞いた事ないから。

「胸の骨」って書いてある。
(渡部)胸の骨!

イラストで この食べ方も
可愛く描かれてますので。

あたかも これでは

手羽先みたいに
キレイに取れるように…。

ツルッとね。
(岡部)はい。

この食べ方は絶対にできないです。

(一同 笑い)
(渡部)えっ 取れないの? これ。

めちゃくちゃ
ギッチギチなんですよ。

骨に肉がギュッと詰まってて
もう しゃぶりつかないと…。

だから よその店で
出さないんだよ これ。

スパイス焼っていうの
うまそうだね。

めちゃくちゃビールに合います。

ああ そうやね。
お酒にね ビールとかね。

あの ふんわり山芋の鉄板焼が
大好きで。

(山内)これは食べてほしい!
(薄)これは うまい。

これは 食べてほしいです。

これ なかなか 他のお店では
食べれないですもんね。

(山内)これは だから
シェアじゃなくて 僕的には

1人1個頼みたいぐらい
食べたいんですよ。

厚さが マジで
2ミリぐらいしかないんですよ。

(一同 笑い)
(薄)本当に。

本当に2ミリぐらいしかないの。
(山内)もうちょっと ある…。

2ミリは平皿だよ もう。
(薄)平皿。 そんなバクバク

食うもんじゃないから
これぐらいがちょうどいいんです。

だから 1人1個 全然いけちゃう。

お酒飲んで。
(薄)そう。

小宮は どう? オススメ的には。
味付玉子ですね。

(薄)わかるなあ!
(小宮)味付玉子って

普通の居酒屋とかで
味付玉子出ても

からしが付いてるのって
ないんですよ。

(渡部)からし?
(小宮)からしと…。

からしと玉子って
なかなか ないんですよね。

おでんとかではね
玉子に からしが入ってますけど。

このからし!
このからしの適量がわからない…。

日本一 辛いんだから だって。
(渡部)日本一 辛いの? これって。

(小宮)信じられないぐらい辛い。
(伊藤)信じられないぐらい辛い…。

うわっ 辛いとか なっちゃったり

うわっ… 少ないなとか
なっちゃったりするんで

これは ちょっと…。

どっちよ?
イヤだよ そんな困るの。

頼んでみてください。
(薄)私 今まで

いろんな玉子
食べてきたんですけど…。

大優勝…。 一見 ちょっと 300円
高いかなって思うじゃないですか。

まあ でも
世界一おいしい玉子なんだから

これは しょうがないんですよ。
しょうがないんですよ。

それを 298円で
出してるんですから

これも 多分 出れば出るほど
赤字やと思いますよ。

原価 いくらぐらいですか? これ。
(加藤)350円ぐらいしますね。

潰れちゃうから。
嘘ばっか…。

若い時は やっぱ 助かりますよね。

キャベツがね
おかわり自由なんで。

そうなの?
(小宮)おかわり自由で

それを もう おつまみに
お酒飲んで

最後に 焼とり丼いけば
もう 腹いっぱいになる…。

そうか! 丼。
あれも298円なんやね 焼とり丼。

そう考えると
キューリとか頼む人はいるの?

ピリ辛キューリ漬も298円でしょ。
(小宮)これ みんなでシェアするんで。

量が多いんかな? 量が。
(加藤)損はしてないですよ。

妥当なんですよ。
そうか そうか。

だから 普通の店でいうたら
当たり前の…。

(渡部)でも 丼食べれるってなると
ちょっとなと思って…。

(山内)最初の時は なんか
抵抗あると思いますけど

我々のように
だんだん慣れてくると

キューリも
頼めるようになってきます。

(伊藤)動じなくなって…。
動じなくなってくるんです。

お金を落とそうっていうね。
(山内)落とそう的な…。

鳥貴族に いつも
ありがとうございますって

ボランティア精神で
あれを頼みますね。

自ら お通し代を払う
みたいな事ですね。

感謝の気持ちやね。

いつもが安すぎるから

お金 置いて帰るのは
ちょっと 違うじゃないですか。

まあね。
(山内)多めに置いて帰るのは。

嫌みもあるしね。
嫌みもあるし。

あと そんな方 お客さんで
いないですもんね。

じゃあ
キューリを頼みましょって話…。

どうですか? 幸は どう?

とり釜飯ですかね とり釜飯。
(渡部)あっ これだ!

(薄)そう!
これ 自分で作るんですよ。

固形燃料でね。

旅館で… 旅館とかの。
そうそうそう! 温泉スタイルの。

それで やって 完成するまでに

火つけてから30分かかるんですよ。
(渡部)ええー!

そう 30分待たないと
いけないんですけども

もう そんなん 誰一人として
時間なんて計ってないんですよ。

毎回 違う時間で
開けちゃうから…。

それでも
めちゃめちゃうまいから これ。

原価が高いから

30分って言っちゃってるかも
しれないです あっちがね。

バンバン頼まれたら怖いんで。

(一同 笑い)
(渡部)そんな事ないでしょ。

絶対 20分でもいいでしょ。
(伊藤)本当に遅いですからね…。

本当に めちゃくちゃ遅い。
他のが めちゃくちゃ早いのに。

スピードメニューとか 音速で出てくる。

他のも… 他の たれ焼とかも

これ スピードメニューですか?
って聞くぐらい

スピードメニューぐらい早い。
(濱家)キャベツとかは もう

持ちながら来ますからね。

(小宮)頼んでないですよってね。
で 頼むでしょって。

なんで もう持ってんだよ!
頼んでないキャベツを。

でも 釜飯は 恐ろしいほど…。
(渡部)すごいな。

298円でしょ? もちろん。
これ すごいね!

あんりも どう? ちょっと
オススメみたいなの ある?

私のオススメは
ポテトフライがあるんですけど

でも これ メイン
ポテトじゃないんですよ。

この付いてるバターソースが
めちゃめちゃおいしい。

(渡部)バターソース?
(あんり)はい。

ケチャップとバターソースが
付いてるんですけど。

あんまりないよね
バターソースって。

このバターソースが
本当に太る味というか

めちゃめちゃおいしいんですよ。
(渡部)太る味?

ただ サンドウィッチマンの
伊達さんが言ってたんですけど

油って 飛ぶから
カロリーゼロなんですって。

違うよ…。
(あんり)だから このバターソースも

全然 食べて大丈夫というか。
(渡部)見てみ? あいつ

めちゃくちゃ太ってるから
見てみろ…。

ゼロではないから。
(あんり)でも このバターソース

食べれないで 痩せるんだったら

このバターソース食って
太ってた方がいいぐらいの…。

そんなにうまいんだ?
(あんり)すごい おいしいんです。

これは ちょっと 食べたなるな
そう言われたらな。

あと チキン南蛮っていうのが
あるんですけど

チキン南蛮の この衣が
すごい軽いんですよ。

もう サクサク サクサクして。
だから これも

食べてるんだか食べてないんだか
わかんないぐらい

腹にたまらないんですよ
このチキン南蛮。

たまるよ!
(あんり)いや 本当に。

だから 全く太らないんですよ。
(渡部)めちゃめちゃ太ってるよ。

めっちゃめちゃ太ってる…。
(あんり)いや もう チキン南蛮…。

ここの… トリキのチキン南蛮は
カロリーゼロです。 サクサクで。

(あんり)痩せていく。
トリキに行くと痩せていく。

(一同 笑い)

ほな もっと太って…
もっと こうやったんかな?

そうですね…。 どんどん どんどん
トリキに行って… はい。

僕 めちゃくちゃオススメの
飲み物あって。

ミックスジュース。
これ マジ 激うまなんですよ。

ミックスジュース?
大阪やから!

トリキのミックスジュース
半端じゃなくて。

僕 お酒飲めないんです。
だから トリキに行った時も

ミックスジュース飲むために
行ってるぐらい。

へえー!
(山内)もう いろんな喫茶店で

僕 ミックスジュース
頼むんですけど

トリキのミックスジュースが

あっ そう!
それが 298円で飲めるんで。

ああ…! なるほど。

めっちゃうまいよね。
ガンガン いけます。

どうですか? オススメの飲み物。

(渡部・蛍原)メガハイボール?
(濱家)メガハイボールです。

普通に頼めば ハイボール
まあ この…

このサイズですよね。
そういう感じね。

これが 1缶分…
360ミリぐらい 入ってる。

それでも安いよ 298円は。
(濱家)そうなんですよ。

同じ値段で メガハイボールは

このサイズです。
でかっ!

(加藤)これ何倍?
(濱家)これ 大体

700ミリリットル入りますね。
2缶分ぐらい入ります。

これ 同じ値段ですから。

しかも このメガハイボールに
氷 入ってくるんですけど

氷の量 これぐらいです。

(一同 笑い)
いやいや いやいや…!

(渡部)メガじゃない…
700入らないよ 絶対 それじゃ。

700は入らない! 入らないよ。

メガアイスやんか
だから もう それは。

これは あるあるですね もう。
あるあるです。

ホンマ ずっと
キンキンに冷えてます。

いつ飲んでもキンキン。

これ やっぱ
売れてない若手芸人とかはね

すごい ありがたいでしょ。

それで ちょっと売れたかなと
思ったら

知多ハイボールってあるんですね。
知多ハイボール?

ただ そのグラスが もう
こんな ちっちゃいんです。

これぐらい。
本当に これぐらい。

(薄)全然 言いすぎじゃない これ。

そんなわけないやん。
(伊藤)知多って本当に小さいです。

歯磨きの時に使うコップぐらい
ちっちゃいです マジで。

ちっちゃいよ それ。
(小宮)それで

ちょっと売れたかなって思ったら
それでもいいかなと思って

ちょっと高級なハイボールを飲む
そう…。

最近なんかは ちょっと 知多
飲むようになりましたけども

知多なんか飲みだしたら
もう こうですよ。

(小宮)
「売れましたね! 先輩」って…。

(薄)本当に もう 私からしたら
知多なんて

先輩と一緒の時しか飲めないんで

たまに なんか とがった後輩が
知多とか飲みやがるんですよ。

3人ぐらい後輩がいたんですけど
そいつらとは もう…。

(渡部)出禁?
(薄)出禁にしました。 生意気…。

(拍手)

さあ 鳥貴族に よく行かれる
皆さんならではの

あるあるを教えてください。

誰でも行きやすいお店なんで
いろんな方 来るんですけど

芸人 行くじゃないですか。

どの席からも顔を指します。
あるあるです。

全方位から。
店内も明るいし。

ちょっと奥まった席とかないんだ。
(濱家)奥まってても見えてるんで

トイレ行こうと思って
立った瞬間に

もう みんなから顔を…。

どういう席の作りになってるの?
それ。

(濱家)全員で飲んでるような
感じです。 だから 本当に。

疲れないの?
そういうとこで飲んでて。

だって こう 顔 指されてさ。
ゆっくりしたい時ないの?

ゆっくりしたい時に
トリキ 行かないですね。

トリキを食べたい時に
行くわけですから。

それも込みですよ。
食べたい方が勝ってしまうんやな。

トリキって
イスの中で一番硬いんですね。

ちょっと待って 幸
何 言ってるの?

イスの中で…
全イスの中で一番硬いんですよ。

全イスの中で一番硬い?
(薄)ほんで もう 90度…

本当 直角なんですよ。
硬くて直角なんで

すごい もう… なかなか酔わない
痛いから。

痛みで あんまり
酔いが回らないっていう。

姿勢 良くなりますね。
(薄)そう! そうなんですよ。

いい事だよね。
(薄)気持ちいい… あれは。

いい事なのね それはね。
(薄)はい。

わかります? これ。

ちょうど直角でしょ?

本当 見てほしいんで
今日 美術さんに

イス作ってもらったんで。
(山内)ええー!

そうやねん
店から持ってこられへんから。

(薄)ああ これですね そう そう!
(濱家)再現度 半端やないですね。

(渡部)いや… えっ? これは もう
こんな感じだって事?

再現度100ですよ。

ああ…! 硬いな。

しかも ちょっと
距離あるね これね。

これは でも この…
この幅は一緒なんかな?

(薄)幅は…。
もうちょっと狭い?

(薄)そうですね。
実際は もうちょっと狭い?

テーブルが ここにあるんで。
(渡部)ここにあるの? テーブル。

ここにあるの?
こんなんよ そしたら。

なかなか 悪酔い
しないじゃないですか これ。

(渡部)これは 確かに
ピシッとはするね。

(薄)そう すごい硬くて
直角なんですよ。

この感じで あんり これ…。

もう 本当に 私 狭くて。

なんか トイレとかも
立ち上がるのに

すごい苦労するんですよ。
もう 腹がつっかえちゃって。

そうやんね。
私 自分の相方の2人と

ぼる塾で ライブ終わりに
行ったりとかするんですけど

ぼる塾の田辺さんって方も
私と同じぐらい太ってるんですよ。

で はるちゃんが なぜか
1人で座るんですよ 4人席で。

私と田辺さんで座らせるから
本当に狭くて。

あそこに…。
ああ 来てるの? 来てるの?

あんり!
はーい。

「はーい」じゃないよ。 違うよ。

はるちゃんも そういう時は…
代わってあげたらいいのに。

「面倒くさいんで」?
いいかなみたいな。

田辺さんも いいの…? 2人で。

あんりと。
イヤだ…!

っていうか 『アメトーーク』…。

(渡部)こんなルールじゃ
なかったよ 昔は。 ダメだよ。

呼ばれてないと来ちゃ…。
(あんり)仲いいんで。

仲良くてもダメ。
選ばれし者なんだから こっちは。

ダメだよ そんな…。
(山内)芸人さんやったんですね。

(あんり)そうです 相方の…。
(きりや)すみません。

田辺さん?
田辺さん… 田辺さん。

APの女の方かと…。

(一同 笑い)
イヤだ…!

全番組のAPやって…。

全ての番組で見た事ある…。
似てるけど。

〈このあと リーダー 泣く〉

泣いちゃうじゃん…。

なんで そうやって
「ない」とか言うんですか。

なんで お前に
決められなきゃいけない…。

〈小宮 後輩にキレられる〉

他 あるあるは どう?
リーダーの加藤。

タッチパネルがあるんですよ。
注文する時に。

あれの反応が
めちゃくちゃいいんですよ。

だから ちょっと酔っ払うと
ちょっと なんか こう…

ふわふわっと押すと
ブルルルッ! って連打して…。

(渡部)ダメじゃん それ。
いっぱい来ちゃうの? ええー!

感度いいですよね。
あれは感度が良すぎるんで。

あと 昔 バイきんぐの小峠と
よく行ってたんですけど

売れると なぜか

…っていうのが あるあるですね。
そういうもんなん?

(加藤)これが不思議なもので。
なんでしょう?

顔を指されるのが…
小峠さんレベルになると

うわー! って
なっちゃうんですよね。

そうなるのがイヤな人は
違う店に行くようになりますかね。

ちょっと 落ち着いて飲みたい
っていう時もあるやろうからね。

当然っちゃ
当然かもしれないですね。 はい。

(渡部)あるあるって言うのかな?
それはね。

鳥貴族は卒業される方がいる
っていうのが あるあるですね。

そういうのは どのチェーン店も。
うん うん…。

あの…
次 バトンタッチしますんで。

加藤さん また ちょっと
考えといてもらえますか?

すみません。
次 いっといてもらって…。

(一同 笑い)

どう見ても へこんでる。
誰が どう見ても へこんでる。

リーダーですから
リーダーですから。

本番中 ダメだよ そんな顔したら。

思ってても
そんな顔しちゃダメよ 本番中は。

いや でも その… あるある
いっといてもらえれば いいです。

もう ないの? じゃあ 今は もう。
えっ?

もう ないの?
何がですか?

今 ないの? あるある。
「ないの?」って何がですか?

泣いちゃうじゃん!
泣いちゃうじゃん!

いやいや 急に… 「ないの?」って
何がないのっつってるんですか?

なんの話ですか?
何を言ってるんですか?

あるあるの…
あるある ないの? 他に。

ありますよ まだ いっぱい。
(渡部)聞かせてよ それを だから。

言ってるでしょ!
(渡部)何を?

タッチパネルの感度がいいって。
泣いちゃうじゃん…。

なんで そうやって
「ない」とか言うんですか。

泣いちゃうぞ! ねえ!

あるでしょ!
いっぱい言ってるでしょ!

ないの? タッチパネル以外…
以外で。

だから 売れた人は
行かなくなるとか

タッチパネルの感度がいいとか
言ってるでしょ!

2個だよ 2個。 2個。

ちょっと あんりさ この…
先輩で こういうリーダーよ。

なんか

(あんり)なんか… 好きなトリキ
みんなで語ってるのに

急に泣きだして…。
(渡部)変な事ばっか言うもんね。

(あんり)変な事ばっか言って
最後泣くって

本当 やめてほしいな。

泣くって決めて 泣いてますしね。
(あんり)ああ…。

ちょいちょい おかしかった…。
(加藤)いやいや…。

お前 今

(加藤)なあ?
ほとんど しゃべった事ないのに

とどめのひと言を
言ってきやがりましたよ。

はい。 見た感じ
そうかなと思いました。

なんで そんな事がわかんねん
俺の。

(加藤)はっ?
(小宮)「まばたき やめた」…。

まばたき
してなかった?

怪しいね それね。
怪しいね それね。

まばたきしてなかった?
(伊藤)まばたきしてなかったです。

お前 気を付けろよ。 わかったな?

まあ まあ… すみませんね。

終わらせた。 終わらせた 自ら。

あるある まだ ありますよ
いっぱい。

ちょっと 小宮に…。
もう大丈夫です。

呼び出し音がないなと思って

口頭で「すみません」って
言うんですけど

ああ ないんだと思ったら
ピンポーンって ここに…

トリッキーな所に。

(渡部)ああ そうなんだ。
(伊藤)めっちゃわかる!

こんな所に…。
(山内)座席の所に。

だから 次から
こうやって押さなきゃいけない。

すごい所にある…。
(渡部)へえー!

あっ 本当だ。 あれだ。 ここだね。
(濱家)柱の所にね。

あるあるなんですけど…。

串入れる 串入れが

信じられないぐらい浅いんですよ。
浅いの?

だから 本当 10本ぐらい入れたら

もう こう ふわって
花みたいに開くんですよ。

竹串が… もう 浅すぎて。

あっ ホンマや!
(伊藤)すごい浅いんで

すぐ開いちゃうんですよ。
(渡部)へえー!

全部 貴族焼だ。

「貴族焼だ」って…。
あっ そうなの? これが。

(岡部)貴族焼だけ この串ですね。
へえー!

さっき 何回か出てますけど
釜飯 好きで。

で 慣れてくると
早めに頼むんですよ。

まず 釜飯
先 頼んじゃおうかって。

先 頼むんですけど
締め どうする? ってなったら

もう1回 やっぱり
釜飯 頼んじゃうっていう。

2回?
(岡部)2回 いっちゃいますね。

おかわりで2回いっちゃいます。

ただ その締めの釜飯の
タイミング 間違えると

釜飯 出てくるの遅いし
出来上がりまで遅いんで

本当に ただ 全員で
釜飯を待つ時間がある…。

ああ そうか そうか。
早めに言わんとね。

みんな 1回は これ全部頼んでも

値段 いけるやろみたいに
思う時あって。

その全部頼むっていうのを
1回 うちの相方が…。

僕 やりました。
嘘!

後輩5人ぐらいと 鳥貴族 行って

全てのメニュー頼みましたね。
(小宮)それで いくらぐらい…。

それで なんぼぐらいになるの?
5人で行って 全部 頼んで。

それ なんぼぐらいやったかな?

(一同 笑い)
一番大事やぞ!

それ 聞きたくなるやん!
(山内)この話で一番大事…。

そこ 絶対聞くで。

なんぼぐらいやったかな?

そこ忘れてたら
しゃべっちゃダメだよ この話は。

後輩とかも もう
安いの みんな知ってるから

普通の店 おごったら

ごちそうさまでした! って
なるんですけど

トリキ おごっても ちょっと
あいさつが雑になるというか…。

(山内)わかる!
(渡部)後輩の問題だよ それ。

(加藤)その後輩は売れないね。

後輩の感謝具合は
ちょっと違ってきます。

日常というか。
ああ ああ…!

やっぱり 恋人とかできた時に

ちょっと 飲みに行くわとか
言われたら

ちょっと
不安になっちゃうじゃないですか。

いや
恋人いた事はないんですけど

想像した時に。

「恋人いた時に」って
小宮 不思議そうな顔すなよ。

(伊藤)いいじゃないですか。
(小宮)皆無かなと思って 恋人。

(小宮)お前 怖いよ!
(あんり)ふざけんじゃねえよ!

なあ? あんり。 なあ?
(渡部)そうだよ。 ねえ!

人が 夢のように
話してるんだから!

毎回 『アメトーーク』来ると
バチバチになる…。

(一同 笑い)

あの席の第七とバチバチになる…。

小宮さんが
僕の事をイジるんですよ。

小宮さんが見るべき相手って

自分のポジションを
奪われかねない

草薙だと思うんですよ。
恐れる必要のない僕をイジって

逃げてる感じが
すごい するんですよね。

本当に なんか ちょっと…。

(一同 笑い)

だったら イジってみろって。
(小宮)えっ?

草薙を。
(小宮)いや 別に イジる…。

飲みに行ってとかは あるの?

飲みに行った事はないのに
こんだけ言ってくる… 異常だ!

僕も しゃべった事
ないんですよ。

しゃべった事ないのに
それは おかしい!

(一同 笑い)

はいはい! 終わり 終わり!
アア~!

(あんり)その恋人と 彼が

ちょっと飲み行ってくるわって
言われると 多分

不安になっちゃうじゃないですか。
でも トリキって言われたら

ああ なんもないだろうなって
思えちゃうというか。

それぐらい
ファミリー向けでもあるから。

僕 初デートで
当時 付き合ってた子

鳥貴族 行ったんですよ。
(渡部)すごいね。

それは ミックスジュースを
飲んでほしくて。

本当に好きなんだね。 好きな子に
好きなもの飲ませたい?

本当に その気持ちが勝って。
今日 この子と

何か なりたいとかよりも
とにかく 鳥貴族の

ミックスジュースを飲んでほしい
っていう気持ちが勝って

ミックスジュース
飲んでもらったんですけど…。

そりゃそうだよ。 初デートで。

私も デートで
トリキ行った事あるんですけど

カウンターの席で。
彼氏が左利きだったんですけど

彼氏が こっち側に座ってて
私が こっち側… 右側に座ってて。

ずっと 手をつなぎながら
食べてたんですよ。

ずーっと… そうなんですよ。
(濱家)そういうタイプなんや。

実は 私も左利きなんですけど
左 全部 彼氏に奪われてるから

もう それ言えなくて
右手で ずっと食べてて…。

(一同 笑い)

全部 こぼして…。
(山内)そんなに下手なの?

串だから なおさら。

(一同 笑い)

右手で食べて
ボロボロになっちゃうっていう。

あるある…
僕だけか わからないですけど

全部 鶏じゃないですか。
ほんで ホンマにね

298円って思えないぐらい
うまいんですよ。

やっぱ 鶏 うまいな!
鶏 うまいな! って食うてて

終盤に…
牛串焼 あるじゃないですか。

牛串焼 あるよ。
(濱家)あれ食ったら

牛 うまー! ってなる…。

わあー! うまい!
牛 うまい! っていう。

そう! めちゃくちゃ…
めちゃくちゃうまいんですよ。

鶏も うまいけど…。

(加藤)豚バラも うまいっすよ。

(濱家)ほんで 2つしか
ないんですよね… 牛と豚はね。

これとこれしかないんで。
めっちゃくちゃうまいんです。

あと 釜飯あるじゃないですか。
で 焼とり丼あるじゃないですか。

これ あるのに 白ごはんを
頼んでるヤツ 見た事ないですね。

でも 味噌汁も
これは付いてるから…。

(加藤)付いてますけど
焼とり丼を食べた時点で

白ごはん いった
みたいなもんじゃないですか。

実際 焼とり丼の鶏肉どかせれば
白ごはんじゃないですか。

だから これは もう
いったのだと言っても

別に よくないですか?
(渡部)いや でも ほら

たれが付いてないごはんが
好きな人も きっといるじゃない。

おかずにしたい人がさ。
だから 違うんじゃない? それは。

「ねえ…」?
確かに はい。

(小宮)
「ちょっと待ってください」?

(あんり)もういいよ
別に泣かなくて。

(一同 笑い)
(あんり)やめろよ…。

ハハハハ…!
(あんり)普通にやってくれよ

トリキ大好きのやつ。
(小宮)普通にリーダーとして…。

リーダーとして おかしいから。
誰についてきゃいいんだよ!

すみませんでした!
すみませんでした!

えっと リーダーと岡部は
一緒の事務所?

あっ そうです。
一緒の事務所ですよね?

はい。 先輩で…。

直の先輩でしょ? 言うたら。
(岡部)今日 始まる前に

楽屋 あいさつ行ったら
受験生みたいに

台本 めちゃくちゃ読み込んでて。

いやいや… やめてくださいよ!
そんなん。

背筋 伸ばしながら
今 忙しいからみたいな感じで。

そんな台本どおりにいくような
番組でもないんで。

そうですね はい。
勉強したとこ以外が出てますね。

大変だ。 大ピンチだね。
(加藤)大ピンチです はい。

(一同 笑い)

(加藤)すみません。

そのリーダーの加藤さんが

実際 どんな飲み方を
しているのか?

普段 よく一緒に鳥貴族に行く後輩
連れて行ってる後輩に

アンケートを…
もらいましたんで。

ああ… はい はい。
(渡部)なるほど。

チュランペット杉本。
(濱家)チュランペット。

可愛がってる後輩ですね。

「…と言われる」

(渡部)最低だな これ。
いやあ… イヤだ!

何がイヤなのかを ちょっと
教えてもらっていいですか?

いいじゃん 1杯ずつで。
そうやん!

メガハイボールは
2杯分ぐらいあるじゃないですか。

だったら ハイボールを
普通の2杯とかさ。

そしたら
倍の料金 いくじゃないですか。

だったら メガハイボールを
半分に分けた方が…

よくないですか? 経済的で。

298円ですよ?
はい。

先輩として
後輩にね バーンと

いいよ いいよって
ならないですか?

理由が3つあるんですよ。

どうします? 聞きます。
(渡部)やめとこう。

まあ ええ…。

ハア ハア ハア…!

(加藤)ちょっと待ってください!
ちょっと待ってくださいね…。

(濱家)MCが過呼吸になってますよ。
(加藤)本当に申し訳ないです。

(濱家)こんなベテランMCが
過呼吸?

過呼吸になっておられます。

30年選手のMCの方が。

絶対 俺 100パー
3つ聞くタイプやねんけど

もう なんか 加地君 見たらさ…。

あのさ こっちの…
ハッハッハッてなったんよ 俺。

わかる?
なかなか言わないよ ああいう事。

ねえ!
ねえ!

加地さんも 最後まで
諦めないタイプよ マジで。

俺も諦めない…
3つ聞こうって思ってたけど。

(拍手)

さあ やっぱり
これだけ話してると

そりゃ さすがに
食べたくなりましたんで。

今回はですね
鳥貴族さんに お願いして

特別に
皆さんの食べたいメニューを

ご用意してもらいました。

ありがとうございます!
鳥貴族さん。 すみません。

さあ 渡部も初めてという事で。
(渡部)すごいな!

そして 山内の超オススメ
ミックスジュース。

(山内)ぜひ!
ミックスジュース ある方

ミックスジュースで
乾杯しましょう。

僕も ちょっと
飲みたくなりましたんで。

皆さん 乾杯!
(一同)乾杯!

おいしい!

めっちゃ うまい!

(山内)めっちゃ うまいでしょ?
めっちゃ うまい! なあ!

なんか もっと すごく
甘ったるい感じかなと思ったら

違うね。
(山内)違うんですよ。

これ ちょっと あの… 普通
お酒かもわからんけど

山内 これ わかるわ。
(山内)わかります?

わかるわ わかる。 これもあり。

(山内)ホンマに うまいんですよ。
本当に うまい!

298円ですからね 安いですよね。
かなり量あるよ これ。

横のメガハイボールも
298円ですから。

これ すごい!
すごいよね! これ。

氷が多いな…
ここまで…。

これ 減らないわ 本当に。
ねえ!

冷める前に。
(加藤)貴族焼の やっぱ もも

ちょっと いってください これ。
たれ たれ! これ。

ボリュームも すごいですし。
ホンマ 大きいわ!

これ 大きい 大きい!
本当だ! でかっ!

でかい!
(山内)大きいんですよね。

(渡部)いっちゃっていいですか?
どうぞ どうぞ。

(加藤)渡部さんに
食べてもらうのは うれしいな。

(渡部)あっ! タレが なんかさ

見た目
もっと下品な甘辛かなと思ったら

そんな事ないね。
くどくないというか。 おいしい。

(加藤)そうですよね。

298円の
味じゃないじゃないですか。

(濱家)2本でね。

(加藤)岡部が食べようとしてる
骨付まつば ぜひね…。

(岡部)スパイス焼です。
(加藤)これ 食べ方あるんやんね。

はい。 メニュー表には
これを こう スッてやったら

キレイに取れるみたいに
描いてあるんですけど…。

(一同 笑い)

(渡部)全く変わってないよ。
形状が 今 入れて 出したあと。

無理なんです。
だから 本当に こう

しゃぶりつくというか…
ギュッとなってるんで。

(加藤)
ずっと かぶりついて…。

ダメだね。
(一同 笑い)

(渡部)ちょっと食えた…。
でも 味付けが

また ちょっと
スパイシー系だね これね。

これ 進む。
(濱家)うまいよね。

〈このあと…〉

あんりが言うてたやつ。
ポテトフライ ある?

(あんり)今日 特別に
このバターソースのでかいやつを。

(渡部)うわ すげえ!

だから これだけ 量あっても
太らないです これ。

飲むたびに痩せていく。
これ めちゃめちゃ おいしいです。

(山内)ヘルシーなんで。
(あんり)ヘルシーです これ。

これぐらい もう…
すごい付けて。 もう滴るぐらい。

痩せは せえへんやろうけど…。
(あんり)簡単な話。

ちょっと いい?
(あんり)はい。

これだ。
ねえ。

これでしょ?
(あんり)はい それに。

めっちゃおいしいですよ。

うん… おおー! バター!

バター すごい!

コクのあるバター。
(あんり)そうなんですよ!

だから 太らないでしょ?

あれ? なんでだろう…。

太らない… 太らないです。
(渡部)一番 太る味。

痩せていく事は
ないん違うかな?

でも やっぱ
うまみは強いから

癖になっちゃうだろうね。
(あんり)癖になっちゃいますね。

(渡部)ずっと付けたくなっちゃう。

小宮の 煮玉子に からし?
なんか 言うてたね。

結構 がっつりいかないと
辛くないのかなと思いきや

ちょっとでいいですからね。
めちゃくちゃ辛いんで。

自分の感覚でいってみてください。
普通に どれぐらい…。

(渡部)普通に 付けるよ?
そしたら からしだから…

こう いきたくなるよね。
(薄)うわあ…。

でも 大体
それぐらいは ちょんちょんと。

(加藤)普通は
これぐらい いきますよね。

いただきます。

辛え! 辛っ! 何? これ。

難しいんですよ。
(渡部)辛っ! なんで?

ちょっとでいいって
言ってるじゃないですか。

でも…。

(小宮)合いますよね。
へえー!

これ 幸がね めちゃめちゃ
おいしいって言うてたから

煮玉子ね。
もう 飲む方に入ってるやん!

(一同 笑い)

収録中やからね 幸さん。 ねえ。

メガが空いてる。

(一同 笑い)
(渡部)ゆっくり飲みたいのよ。

(薄)渡部さん。
(渡部)別に飲まないわけじゃない。

ゆっくり飲んでるのよ
俺は これでも。

〈コロナを終息させて

みんなが大好きな…〉

〈タカトシも大吉先生も熱狂の
何芸人?〉

〈次週は プロレス大好き芸人〉

地球規模のブームを…。

〈これぞ キング オブ スポーツ〉

〈注目の個性派レスラーに…〉

うちの奥さんも教え子ですね。

〈レジェンドたちの名シーン〉

〈更に レフェリーまで
大放出〉

ごめんなさい
もう1回 やらせてください。

〈次週まで あっせんなよ!〉


関連記事