かみひとえ 爆笑テレワーククッキング!3時のヒロイン&すゑひろがりずが家で衝撃デカ盛り作って食べてみた…


出典:『かみひとえ 爆笑テレワーククッキング!家で衝撃デカ盛り作って食べてみた』の番組情報(EPGから引用)


2020/06/01(月) 23:15:00 ~ 2020/06/02(火) 00:15:00

かみひとえ[字]


爆笑テレワーククッキング!家で衝撃デカ盛り作って食べてみた▼3時のヒロインVS福田手作り!3キロ唐揚げ焼肉&すゑひろは謎の巨大中華メシで爆笑狂言が炸裂!


◇番組内容

今夜は『爆笑テレワーククッキング』の2本立て!3時のヒロイン&すゑひろがりずが家で衝撃デカ盛り作って食べてみた!▼3時のヒロインは普段から自炊をする料理好き福田が衝撃のデカ盛り料理を自宅で再現!唐揚げ10個以上&超ジューシー焼肉…作ってしまった総重量は約3キロの超巨大メシ!果たして完食なるのか?

◇番組内容2

すゑひろがりずもテレワーククッキングに挑戦!ラグビーW杯日本開催の時に開発した「中華スクラムあんかけ」という謎のデカ盛りを三島が調理!化け物級グルメが完成される!▼今夜も爆笑狂言が連発!大好評「和風変換遊びバトル」&新「昔じゃんけん」をぜひお楽しみください!

◇出演者

【MC】博多華丸・博多大吉 ココリコ(遠藤章造/田中直樹)

【進行】弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)

【出演】3時のヒロイン(福田麻貴/ゆめっち/かなで) すゑひろがりず(南條庄助/三島達矢)

◇おしらせ

☆「動画、はじめてみました」(テレ朝公式YouTubeチャンネル)

 http://www.youtube.com/c/動画-はじめてみました-公式


☆番組ホームページ

 https://www.tv-asahi.co.jp/kamihitoe/


☆番組公式Twitter

 https://twitter.com/kamihitoe_star


『かみひとえ 爆笑テレワーククッキング!家で衝撃デカ盛り作って食べてみた』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

かみひとえ 爆笑テレワーククッキング!3時のヒロイン&すゑひろ
  1. 南條
  2. 三島
  3. 福田
  4. 弘中
  5. 大和田
  6. 嶋田
  7. 今回
  8. キロ
  9. 唐揚
  10. 完成
  11. デカ盛
  12. 店長
  13. グラム
  14. 無理
  15. 調理
  16. 華丸
  17. 完食
  18. 野菜
  19. お店
  20. チャーハン


『かみひとえ 爆笑テレワーククッキング!家で衝撃デカ盛り作って食べてみた』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

☆無料で民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから!

他にも、無料お試し期間のあるVODサービスが増えてますので、以下バナーから各社のラインナップを調べてみるのもいいかもしれませんね。


AbemaTV




↓テレビ朝日 関連商品

〈自分で作って 自分で食らう?〉

〈テレワークデカ盛り
動画バトル!〉

〈デカ盛りロケ初挑戦の
3時のヒロインは

2.9キロの合い盛り肉丼を再現〉

〈更に 実はアラフォー
すゑひろがりず〉

〈大食いロケ常連という事で

過去最大 3キロ超えの
大皿中華を完全再現〉

〈その量は 超衝撃的!〉

〈今回は…〉

〈本日から スタジオ解禁〉

〈お久しぶりですが 皆さん…〉

まず…。

(一同 笑い)

それこそ もう…。

そうですもんね。
どんどん…。

ジェーンって誰やねん!

最初から偽者じゃないか。

お前 偽者やな!

(弘中)うん 調子悪い。

あっちの方が
よかったかもしれんな。

〈ええー では…〉

(都築)うわあ…。

〈それぞれ
自分で作って 自分で食べる

新しいスタイルのデカ盛りを
食べ尽くしたが…〉

〈今回は 2組の芸人による

テレワークデカ盛り
動画バトル〉

〈まずは 再生回数9万回の
こちらのトリオ〉

(弘中)誰だろう? あっ!

(福田)聞こえてる? 2人とも。

(かなで)聞こえてるよ!

〈ぽっちゃり2人を引き連れて
かなり食べそうだが…〉

言っておきますけど。

(かなで)いやいや 私…。

いや わからんよ。

いや やめて!
ハハハ…!

ピンポン来ました。
(ゆめっち)私の家じゃないか。

(かなで)ピンポン来た。

(福田)やばい!

あっ… あっ…。

(華丸)1人分?

〈福田の自宅に届いたのは

主食となる お米をはじめ

鶏肉や豚肉など大量の食材〉

〈ちなみに…〉

「やり取りしながら
調理を進めるのは

福田さんに
お願いしたいと思います」

「デカ盛りが完成したら
3人分 取り分けていただき

おのおのの家に配達してください」

えっ…。

〈と ここで…〉

(福田)なんか 混線してますけど。

五代目 麺や蝦夷の
大和田です。

〈今回 協力してくれるのは

埼玉県東松山市にあるラーメン店
五代目 麺や蝦夷〉

〈ラーメンだけでなく

ご飯もののデカ盛りにも
力を入れている

こちらのお店だが…〉

(弘中)あら あら あら あら…。

〈こぶし大の唐揚げが
30個ものった

高さ30センチの

〈それに 3.5合のご飯が付いた

その名もトリプル唐揚げ定食は

大食い客の胃袋を離さない
看板メニュー〉

無理?
これは無理やな。

〈今回は これをはるかにしのぐ
超デカ盛りを

店長さんに教えていただく〉

(大和田さん)今回…。
はい。

(大和田さん)
どか盛り唐揚げ焼肉丼っていう

メニューを作ろうと思います。

どか盛り唐揚げ焼肉丼?

もう もってこいの企画ですよ
これは。

〈明らかに重たいネーミングに

テンションの上がる
わがままボディーの2人だが…〉

〈福田の自宅で調理開始〉

〈まず

(大和田さん)そしたら…。

えっ… 私 それ
1食分ですけど。

ブレんねん!
さっきから あんたら。

〈以前の企画では
底知れない食欲を発揮した

大食いモンスター ゆめっち〉

〈4合のお米にもひるまず
全く動じる気配なし〉

(大和田さん)
次に キャベツの千切りを

切ってみましょう。

〈普段から自炊をするという
福田は

手際良く キャベツ100グラムを
千切りにし

更に もやしを1袋ゆでたら

トッピングの野菜
合計300グラムの下準備が完了〉

〈続いては…〉

(大和田さん)そしたら
唐揚げの調理をしていきましょう。

(弘中)うわあ…。
750って。

(福田)ちょっと…!

でしょう?
(福田)すでに。

〈唐揚げの総量にビビる
かなでだが

1つ1つが こぶし大と
かなり大きいのも

このデカ盛りの特徴〉

〈これを お店では

高温の火力と
火の回りがいい中華鍋で

一気に揚げていくのだが

家庭で これを実践するのは
かなり難しい〉

〈という事で 店長から

ワンポイントアドバイス!〉

(福田)ほう!

はい はい はい。

〈そう。 フォークや竹串などで
両面 穴を開ける事で

こぶし大の大きな唐揚げが
自宅でも おいしく作れるという〉

〈更に 1枚の鶏もも肉を
4等分になるようにカット〉

(かなで)結構 大きいよ。
(ゆめっち)うわあー!

4等分やって。

〈続いて 要となる
唐揚げの味付け〉

〈お店では
修業先から受け継いだ

ラーメンの返しをベースに
漬け込んでいるという〉

〈さすがに
これはマネできないので

家庭でやる際のひと工夫を
教えていただいた〉

(大和田さん)今回は

(ゆめっち)おおー!

(かなで)すごい!

〈まずは
生にんにく 1かけと

しょうがを お好みの分量
皮付きのまま すり下ろす〉

〈続いて
しょう油をベースに

基本的な下味となる
調味料を加えたら…〉

(大和田さん)そしたら

(大和田さん)次…。

(福田)マジ?

〈本来 煮干しや豚肉などを
しょう油で煮詰めて作る

ラーメン屋さんの返しダレ〉

〈自宅で作るには
かなりの手間がかかるので

中華だし 和風だしの粉末を
加えるだけで

お店の味に 一気に近付くという〉

(福田)はい。 はい…。

〈片栗粉を
全体に満遍なく なじませたら

次は いよいよ
揚げの工程へ〉

(大和田さん)大体…。

ほう ほう。

(かなで)大きい!
(ゆめっち)うわー…。

おなか へってきた マジで。
やばい。

(大和田さん)大体…。

〈実際に お店では…〉

〈一度に
10個以上の巨大唐揚げを

高火力で 一気に揚げる事で

ふっくらジューシーな仕上がりに
なるのだが

家庭では 火力が弱く
油の温度が下がってしまうため

3個ずつ分けて揚げていく〉

うわあー…。

(弘中)うわあー…。

(ゆめっち)うわあー!

(かなで)やったー!

(福田)すごいね。

〈このあと

(福田)さあ… うわっ でけえ!

(ゆめっち)気を付けてね。
(かなで)気を付けてね。

うわあー!
(ゆめっち)うわっ!

(ゆめっち)うわあー…。

〈唐揚げだけで750グラムと
かなりの量だが

ここで 店長から
思いもよらない情報が〉

(ゆめっち)あっ… 出た!

ハハハハ…!

なるほど。 家庭ですもんね。

よかった リモートで。

〈そう 実は 今回作っている
どか盛り唐揚げ焼肉丼

そのマックスサイズは
なんと8キロ〉

〈しかし さすがに
食べ切れるわけもないので

今回は おうちで再現できるサイズの
デカ盛りをチョイス〉

〈その 店長がやりすぎちゃった

(大和田さん)次は 焼肉の
調理をしましょう。

コラボ!

(大和田さん)まず 焼肉の

〈ちなみに
お店で使っているのは

〈その味に近付ける ひと工夫が

とっても簡単だった〉

〈まずは 市販されている
焼肉のタレを大さじ4杯〉

〈甘口を使うのがポイント〉

〈更に…〉

(大和田さん)にんにく しょうがを
混ぜていきましょう。

(ゆめっち)うわ… 絶対
おいしいじゃん!

〈続いて

「1番大きい人」って…。
よくTwitterで呼ばれてる名前。

ハハハハ…!

(大和田さん)豚肉を
300グラム用意してください。

〈ここからが
お店の味 再現ポイント〉

〈熱したフライパンに
ラードとバターを引き

薄切りにした豚肩ロース肉を

〈ある程度 火が通ったら

玉ねぎと
先ほど合わせたタレを加えて

しんなりするまで炒める〉

〈実際の調理を見てみると…〉

〈特製の焼肉ダレを使い

こちらも
高火力で一気に炒めていくが…〉

〈にんにくと しょうがを加えた
甘口ダレ

更に バターとラードを使う事で

お店の味に
限りなく近付くという〉

(福田)あっ いいにおいしてきた。

〈最後に ニラを加えて

シャキシャキ感を出すために
10秒だけ炒めたら

豚焼肉が完成〉

そこから 今度は
盛り付けにいきます。

(福田)ついに 盛り付け。
(ゆめっち)きたー!

〈超どでかい皿を使って…〉

(大和田さん)
そしたら お皿の真ん中に

盛るような感じで
よそっていきましょう。

(弘中)4合って すごいな。

(ゆめっち)うわ すごい!

〈とはいえ
店長の指示は絶対なのが

テレワークデカ盛り〉

〈4合炊いたご飯が
すっぽり そのまま お皿へ〉

〈これだけで なんと1.4キロ!〉

〈続いて トッピングの野菜と
海苔を盛り付け 土台が完成〉

(福田)すごい!

ライスの海苔の上に
先ほど揚げた…。

(かなで)のる? これ。

〈こぶし大の巨大な唐揚げを
転げ落ちないよう

ご飯が隠れるまで盛っていく〉

〈更に 300グラムの
豚焼肉も

オン ザ ライス!〉

〈最後に薬味とマヨネーズを
トッピングすれば…〉

(大和田さん)はい 完成です。

やったー! 完成!

(福田)2.9キロ。
(かなで・ゆめっち)うわー!

(福田)2.9キロです。
(ゆめっち)ええー!

〈お店の盛り付けと
比べてみると…〉

〈巨大な丼に
ご飯を盛りまくり…〉

〈きちんと計測〉

〈そんな山盛りご飯を中心に

お次は こぶし大の巨大唐揚げを
てんこ盛り〉

(華丸)うらやましいな
こういうの 食べ切れる人。

〈お店では盛り付けの事を考え

細長く切っているので
崩れにくい〉

〈さすが店長!〉

〈更に 豚焼肉とトッピングも
盛り付ければ…〉

〈お店で作る
どか盛り唐揚げ焼肉丼が完成〉

〈その重さは…〉

〈こちらも2.9キロ!〉

〈という事で 自宅で作っても
ぴったり うまくいった〉

いつもの
『かみひとえ』やったらね

ちょっと
助け合いで できますけど

宅配やから もう 来たやつは

絶対 食べなアカンっていう。
でしょ!

〈ここは

(かなで)あれ? 結構…
ちょっ ちょっと待って…!

(福田)
もう 一度 申告されたら…。

(ゆめっち)麻貴の回線が
つながってないわ。 ハハハ…!

〈ここへきて

〈なんだかんだで
3人とも ほぼ同じ重さに〉

〈ちなみに
福田は ロケ弁1個ですら

まともに食べ切れないほどの
超小食だというが

完食する事はできるのか?〉

リーダー 大丈夫? 900。

〈こちらの動画
事前にYouTubeに投稿し

視聴者の方から さまざまな意見を
いただいているが

大吉さんからも
こんなアドバイスが〉

ああ…。

その方が まあ…。

いやいや ここはね… ここは…。

(一同 笑い)

いただきます!
(ゆめっち・かなで)いただきます!

〈まずは
3人仲良く 唐揚げから〉

(弘中)ああ よかった!

(弘中)これは すぐ できますね。

(弘中)ハハハハ…!

私 ちょっと 正直…
ごめん いけそう。

〈ロケ弁半分が限界の
小食 福田〉

〈まずまずのペースで
食べ進めるが…〉

〈それに負けじと

エナジードリンクと
追いマヨネーズを携え

ゆめっちと かなでも頬張る〉

追いマヨの形してるもんな。

今 こんな感じ。

えっ! もう食べ終わるやん。

まだ5分くらいよ 始まって。

あんだけあったやん…
ちょっと待って 怖いねんけど。

(かなで)えっ!

な気がして
怖いねんけど。

何?

〈ちなみに 番組史上最速は

かまいたちが たたき出した
22分だが

かなでの完食タイムは?〉

(ゆめっち)16分です。
(福田)16分で完食?

かまいたちさん超え?

(福田)怖っ! いや だって…。

(福田)調理の時も。

ごちそうさまです!

うわっ…。

〈そんな 食べ盛りの2人に
オススメしたいのが

先ほど店長さんが言っていた
8キロサイズの一品〉

〈全ての分量が倍以上になる
こちらは

唐揚げだけで 2.6キロ〉

〈更に 豚焼肉は

なぜか 5倍の1.5キロ!〉

〈しかし 驚くなかれ〉

〈続いては ご飯の盛り付け〉

(華丸)3キロ? もっとか…。
さっき1.5でしたもんね。

〈…と 思いきや!〉

〈大胆なデカ盛りを
作るくせに

〈さっきの倍との事なので

当然 重さは…〉

〈そんな山のようなご飯を

〈更に もやし1.2キロからなる
土台のトッピングをのせ

ライスマウンテンの頂には

大量の巨大唐揚げを〉

〈更に 野菜を
すっぽり覆い隠すように

豚焼肉を
どかっと盛り付ければ…〉

〈デカ盛りを作りすぎて
まひした店長が生み出した

究極の1人前が完成〉

〈もちろん

〈まさかのエラー!〉

〈お店にあった業務用を
お借りして 量ってみると…〉

に近かった〉

〈今回 自宅で作ったものが

もはや 孫サイズに見えてしまう
怪物級〉

〈2人で30分以内に食べ切れば
無料になるので

ゆめっちさん かなでさん
挑戦してみては いかがですか?〉

過去とかに。
(池田)今まで

1組だけしか
成功してないです。

1組 いるんだ…!
でも いるんだ 1組。

8は 相当だよ。
8は 見た事ないもん 1人はね。

一瞬 ちょっと 俺
小ぶりのイノシシに

見えましたからね。

確かに! 脚もあるし。

ハハハ…!
えっ 盛れてない?

〈異常な早さで完食し
時間を持て余す2人だが

小食 福田は 限界寸前〉

♬~「目指せなりたい自分
フレー!フレー!」

〈2人が
何もしてくれないので

1人で 得意のダンスで
おなかをすかせてみたり…〉

〈大好きな
朝ドラの主人公に

なりきったりもしてみたが…〉

(かなで)あれ やばい…
やばいよ!

〈と ここで…〉

(弘中)誰から?

うん。 ちょっと 今…。

(ゆめっち)男?

はい…。

ごめんやけど その…。

(弘中)ああ 頑張れ…。

(かなで)よし! おお…!

(かなで)いきますか?
(福田)まだ あと…。

〈2人の

〈食べ始めてから1時間10分〉

〈ついに…〉

ごちそうさまでした!
(かなで)おおー!

おめでとう!
完食しました。

〈続いては 再生回数10万回

3時のヒロインを上回る
好評ぶりだった

こちらのコンビ〉

我々 すゑひろがりずと申します。

イヨ~!
(鼓)

〈自称 お笑い発祥前世代
すゑひろがりずが

テレワークデカ盛りに挑戦!〉

〈今回は 料理好きな三島が調理〉

〈南條は テレビ電話で
応援する係なのだが…〉

〈すると ここで…〉

〈今回も もやし4袋や お米

更には 生麺など

大量の食材が
届けられたが…〉

(三島)先日…。
(南條)あっ…!

私 中華そば双葉の店主
嶋田です。

今日は 中華スクラムあんかけ
というメニューです。

(三島)中華スクラムあんかけ?

〈協力していただくのは
調布に店を構える

中華そば双葉の店主
嶋田さん〉

〈今回は 去年の
ラグビーワールドカップの時期に

開発したというデカ盛りメニュー

中華スクラムあんかけなるものを
教えてくれるらしいが

一体 どんな料理なのか?〉

〈ちなみに
こちらの動画を

事前に ユーチューブに
投稿したところ…〉

(弘中)ユーチューブコメントが
309件 きています。

他の企画の10倍きているそうです。
すごい! へえー!

(弘中)
主なコメントとしては…。

(弘中)…なんてものも
ありました。

事が発覚したそうです。

一応…。

同世代の30代の男の子とかは
調理のとこじゃなくて…。

いうても もう本当に…。

(一同 笑い)

(華丸)『かみひとえ』さん! ねえ。

(弘中)うん… 4人家族。

〈ご飯を炊いている間に
慣れた手付きで

長ネギを みじん切りにし

なるととチャーシューは
食感を残した粗みじんに〉

〈おうちで作る
テレワークデカ盛り〉

〈まずは チャーハンから〉

〈お店なら 高温の中華鍋で
ご飯の水分を一気に飛ばし

熟練の鍋さばきで

パラッパラの
チャーハンを作るのだが

今回は おうちでも
簡単にパラパラにする方法を

伝授してくれるという〉

〈という事で 店長さんから

ワンポイントアドバイス〉

〈まずは 3合のご飯から
430グラムだけ耐熱のボウルへ〉

〈更に ラップをかけない状態で
30秒加熱〉

〈というのも…〉

(嶋田さん)炊きたてのお米は
水分が ちょっと多いので

レンジで加熱しました はい。

(弘中)ええー 面白い!

〈水分を飛ばしたご飯に
生卵を丸ごと2個 投入〉

(嶋田さん)先に卵を入れて

ご飯と混ぜておいた方が
パラパラになりやすいです。

(三島)卵かけご飯の要領ですね。
(嶋田さん)温かいご飯に。

ああー これは勉強になる!
ありがたや!

〈パラパラの食感を生み出すには
米 ひと粒ひと粒に

卵と油を
コーティングする必要がある〉

〈そのため

〈ご飯1.5合に対して
大さじ1.5杯〉

〈それが 店長がたどり着いた
黄金比率だという〉

(鼓)

(南條)やめよ やめよ!

〈ちなみに 家庭で作る場合は
火力が弱いので

できるだけ 火から離さず
炒めた方がいいらしい〉

〈続いて 卵が固まってきたら

塩 うま味調味料で
しっかりめに味を付ける〉

(弘中)パラパラしてる!

〈そこへ 先ほど

(三島)うまそう!

(南條)いいにおいも してきた!

(嶋田さん)おしょう油を3~4滴
鍋肌からタラタラッと。

おいしそうな香りが付きますので。

〈しょう油は あくまで香り付け〉

〈今回のデカ盛り…〉

では…。

(三島)もう これですな。

(嶋田さん)
もうちょっと大きいお皿で。

えっ これより?

〈納得いっていないようだが
仕方がないので盛り付けへ〉

〈本来なら
おたまで華麗に形を整える

職人技が映えるシーンだが…〉

〈そんな事が
できるわけもないので

今回は ボウルで代用〉

(南條)へえー!

うわ すごい すごい!
ホンマや パラパラ。

〈ひっくり返して
いざ ご開帳〉

(南條)おおー!
(鼓)

(三島)焼き飯じゃ! これだけでも
かなりの量ござりまするぞ。

パラパラすぎて
形をとどめませんな。

〈さて チャーハンはできたが

何かと組み合わさるのが
スクラム〉

〈という事で…〉

これから かた焼きそばを
作るんですけれども。

〈まずは 深めのフライパンに
大量の油を入れ 火にかける〉

〈温度の目安は…〉

〈均等に揚がるよう
ほぐしながら生麺を投入〉

(三島)泡が…!

(嶋田さん)どうですか?

(嶋田さん)気を付けてください。

(三島)おお いけそう いけそう!

(嶋田さん)いいですね いいですね
オーケー オーケー…。

どうでしょう?
(三島)いい感じです。

麺は いい感じです。

〈油から顔をのぞかせた麺は

ひと玉でも かなりの量〉

〈この工程を繰り返す事
なんと3回〉

〈そのビジュアルが…〉

(三島)よし!
(嶋田さん)おいしそうですね。

(南條)ちょっと笑ってるの
気になるな…。

〈今回は

〈生麺400グラムを
4回に分けて揚げた結果…〉

(三島)揚がり方ばっかりやん!
量! 量!

では…。

(弘中)無理だ…。

(三島)無理 無理 無理…。

♬~(南條)
「パー パー パラパー」

♬~「パパパパッパ…」

(南條)ちょっと待て…
ちょっとおかしいですよ これ。

嘘でしょ?
(三島)お師範…。

〈お店の盛り付けを
見てみると…〉

〈2玉分の生麺を
高温の中華鍋で一気に揚げ…〉

〈油を切ったら
ダイレクトでチャーハンの上へ〉

〈巨大な中華鍋を使っても

〈2杯目も強引にのせる〉

〈確かに 三島が作ったのは
お店のものと かなり似ている〉

〈だが…〉

〈実は この上に
更に あるものがのるという〉

〈それが…〉

(弘中)嘘ー!

〈なかなか
おうちで作る事のない おこげ〉

〈しかし その作り方は超簡単!〉

〈まずは 冷ましたお米を10等分〉

〈平たく 形を整えたら
熱した油へ ポン〉

(三島)ブクブク
なっております。

(嶋田さん)香りがしてきました?
いいですね。

〈おこげ作りのポイントは

油を 一定の高温で保つ事〉

〈そのため 揚げる工程は3回も〉

〈カラッと
おいしそうな おこげ

10個が完成〉

(南條)アハハハハ…!

(南條)鳥の卵じゃ。

〈次が いよいよ
味の決め手となる餡作り〉

〈まずは チンゲン菜を
丸々1株カット〉

〈にんじん 白菜も
ひと口サイズに〉

(南條)多いなあ!
野菜が もう そんな…。

ザルがいっぱい。

〈餡になるのは
1.2リットルもの水〉

〈沸騰したら
豚こま300グラムと

鶏ガラスープで
だしをとる〉

(嶋田さん)じゃあ もう
最後ですから…。

〈お店の巨大な中華鍋なら

1杯目は もやしだけで餡を作り

すぐさま
2杯目の餡も完成させるのだが

家庭でやる場合は
火力も弱いので

3つ同時に作業していくという〉

〈まずは もやしを800グラムと

ひと口大に刻んだ野菜〉

〈更に 先ほど
だしをとった豚肉も投入〉

(三島)
ここが一番むずいのよ…。

(三島)無理じゃよ!
(南條)急げ 急げ 急げ!

(嶋田さん)じゃあ そこに

(三島)ちょっと 無理です!

(三島)汁?

〈ここで
1.2リットルものだし汁を

それぞれのフライパンへ〉

〈ちなみに 味付けは
塩と うま味調味料のみと

非常にシンプル〉

〈鍋ごとにバラつきが出ないよう
味見をしてみると…〉

しょっぱいです!

(南條)しょっぱいんかい。

〈では もう1つは…〉

こっち 薄いです。

〈そこで 慌てて…〉

(南條)そうそう そうそう…。

戻して…  混ぜて 戻してとか
してたら…。

(南條)お主 手を抜くな。

あっ おいしい!

(南條)おお… 混ざった?

(南條)よかった よかった!

〈いよいよ 最後の仕上げ!
水溶き片栗粉でとろみをつけ

香り付けに ごま油を垂らしたら

フライパン3つ分
合計2キロ以上の餡が完成〉

〈明らかに
サイズが合っていないが

本当に全部かかるのか?〉

(弘中)お皿 大丈夫ですか?

(三島)じゃあ かけていきます!
(嶋田さん)はーい!

三島さん
すごいうまかったですね 調理。

(華丸)ああ やけどするから?

そんな掟が…。
家の掟で?

特にないの?

(一同 笑い)

それは 親御さんのアドバイス…。
(華丸)イメージでな。

〈合計2リットル以上になった
餡〉

〈うまく盛り付けられるのか?〉

〈まずは 1つ目のフライパン〉

(三島)じゃあ かけていきます!
(嶋田さん)はーい!

(南條)嘘じゃろ? これ。

絶対にこぼれるぞ。
うわー!

(南條)こぼれんのう…。

〈そのまま すぐに2杯目へ〉

(鼓)

〈万が一のために
お盆を敷いたら

いよいよ 3杯目へ〉

〈チャーハン かた焼きそば
おこげをのせ

1キロ以上になった皿に

2リットルを超える餡を
これでもかと かけていく!〉

うわあ すごいな…。

(三島)
もう無理じゃ…。

もう 皿とお盆の
境目も見えぬ。

〈しかし

(三島)餡雪崩!

(鼓)

〈3.5キロ!〉

〈実際に お店の盛り付けと
比較してみると…〉

〈まずは
もやしだけの餡を豪快に…〉

(弘中)へえー! おいしそう!

〈更に 肉と野菜を
職人技で

こぼさないように
盛り付ければ…

店主考案
中華スクラムあんかけの完成〉

〈その重さは

3.6キロ!〉

〈誤差100グラムで再現完了〉

〈やはり 盛り付けは

お店の方が美しかった〉

〈自分で作った
3.5キロの中華スクラムあんかけ〉

〈アラフォー芸人 完食なるか?〉

〈まずは ここまで
応援する事しかできなかった

南條から〉

うわっ…!
(三島)うまいじゃろ?

(南條)ホンマ…。

(南條)最も良い状態で
野菜があがってきておる。

さすが。

〈中に隠れた
チャーハンのお味は?〉

あっ うん…!

(南條)ちょっと…。

〈と ここで…〉

四千頭身殿 やつらは 1人

1.4 1.4 1.8を平らげた…。

1.8じゃからな 某。
で お主が 1.7じゃ。

四千頭身の年齢 知ってるか?
お主。

3人足しても
某ら2人足したのより低い…。

衝撃じゃった この間
年齢 見て。

〈若い者には負けられないと
ガンガン食べ進めるが

ここで…〉

〈こちらは
すゑひろがりず風に変換した

超人気アニメのタイトルなのですが

皆さんは わかりますか?〉

(拍手)
(鼓)

(弘中)ええー! すごい!

正解じゃ 「色筆のおしん」。

『クッキングパパ』じゃ。
『クッキングパパ』じゃ。

ご名答。
「炊事の父上」じゃよ。

(南條)『あしたのジョー』じゃ。

「ジョー」って言うな お前。

「ジョー」とか言うから
わかるのじゃよ。

3 2 1…。

ハハハハ…!

〈和気あいあいと食べ進め
残り半分を切ったところで

南條が新たな遊びを提案〉

何? 昔じゃんけん。
教えてくだされ。

栗 松。

これは 屏風じゃ。

〈グリンピースの手遊びを

すゑひろがりず流にアレンジして
勝負する事に〉

そろって…。
(三島)そろった時に

「寿!」って…。
(南條)なるほど それでいこう。

「雅っぴ」にしよう
「雅っぴ」。

では まいりましょう。

(南條・三島)雅っぴ。

屏風 屏風 松…。

(一同 笑い)

松 松 栗…。

「雅」ちゃう 「寿」… 「寿」や。

もう でも 某 あと…。

〈相方を鼓舞しながら

完食じゃ!

すげえな 37歳。
(華丸)ねえ!

〈南條も気合で食べ進め

ついに…〉

完食にござりまする!
(鼓)

〈『かみひとえ』は

〈更に…〉

(鼓)

〈『動はじ』で検索して
ご覧ください〉


関連記事