所さんお届けモノです!【春の日光…隣町で発見!矢板の魅力★ご利益パワスポ】好評≪第3弾≫有名観光地の隣町



『所さんお届けモノです!【春の日光…隣町で発見!矢板の魅力★ご利益パワスポ】』の番組情報(EPGから引用)


2018/04/29(日) 
所さんお届けモノです!【春の日光…隣町で発見!矢板の魅力★ご利益パワスポ】[解][字]
好評≪第3弾≫有名観光地の隣町▼『栃木県矢板市』厚さ3cm!“やっこい”食感お肉★辛口所さんの食欲が止まらいフルーツ★知られざる絶景&パワースポット!!
詳細情報
出演者
【MC】 所ジョージ 【アシスタント】 新井恵理那 【集荷係】 田中卓志(アンガールズ) 【ゲスト】 TKO(木本武宏・木下隆行)
番組内容
【日本有数の観光地「日光」と「那須塩原」の隣町★「矢板(やいた)」】 2大観光地に挟まれていて、知名度も…観光客の数も…でも、すごいんです!! ●観光協会も絶賛!…何と3cm!矢板名産のとあるお肉を使った生姜焼き ●意外な特産フルーツ!…辛口な所さんの食欲が止まらな~い。栃木で作るのが不可能と言われていたフルーツですよー ●知られざる絶景&パワースポットも登場!!
公式ページ
◇番組HP http://www.mbs.jp/otodokemono/
◎この番組は…
「所さん、お届けモノで~す!」と、最新宅配BOX型ロボット「ハコロボ・タナカ」から様々な箱が届きます!「所さんにぜひ見てほしい!」と、アツい思いを持つ送り主から届けられた箱の中には“誰かのため”“何かのため”になる世の中をよくする「モノ」が…。 箱を開けた先に待っている驚きと感動の物語をお楽しみください!
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所さんお届けモノです!【春の日光…
  1. スタッフ
  2. 矢板
  3. 日光
  4. 那須
  5. 木下
  6. 木本
  7. 矢板市
  8. 何か
  9. 負けない
  10. 魅力



『所さんお届けモノです!【春の日光…隣町で発見!矢板の魅力★ご利益パワスポ】』の解析用ソース(番組内容ネタバレ注意!)


<世界中の送り主から 所さんに
どうしても見てほしいものが

届く番組>

(所)これ 面白いよね。

<日本各地にある
たくさんの有名観光地>

<その隣にあるが故
知られていない…>

<ゴールデンウィークの
穴場スポットとして

ぴったりの この企画>

<今回は
栃木県の二大観光スポット

日光と那須に挟まれた町に
注目します>

<ご存じ
世界遺産の日光東照宮や

日本三大名瀑の 華厳の滝など

関東でも屈指の人気を誇る日光>

<そして
塩原温泉や 那須高原など

大自然の
癒やしスポットが広がる那須>

<そんな有名観光地の隣町が…>

<日光の観光客は 矢板市を
知っているんでしょうか?>

矢板は あんまり…。

どこ行くにもね。

矢板 知ってる。
(スタッフ)どういうイメージですか?

う~ん。

ほとんど。

分かんない 何?

アハハハ。

<まさかの0人!>

<名前すら
知らなかった人も>

<しかし それだけ
知名度が低いということは

矢板には 隠れた魅力が
きっと 眠っているに違いない>

<そこで 今回は…>

<人気の日光や那須に負けない

自慢の名産品を
スタジオに お届けします!>

あら~
でも この企画 面白いよね。

(田中)面白いんですよ。

隣町って さほど 変わらないのに
すいてるしね。

スポットとしては いいよね。

結構 あったりしますからね。

(木下)大阪でも あるんですよ
吉本のNGK パンパンですけど

松竹 角座 ガラガラなんです。
(木本)やめなさい。

(木下)
だから こっち 来たらいいのに。

こっち…。

ということで 今回 紹介する
隣町は 矢板市ということで

どんな町か説明しますと 矢板市は
栃木県の北部にありまして

日光と那須の
2大観光地に挟まれてます。

観光客数は 日光市が
1130万人。

那須塩原市が
970万人。

それに対して
矢板市は

わずか160万人と

大きく差を
つけられてる。

(笑い)
ない!じゃないです。

(木下)やっぱ ないんだ。
ないな。


<矢板市の魅力を探しに
早速 市内へ>

<日光東照宮から矢板市までは
車で およそ40分>

<さらに10分ほどで
市内の中心部へ>

<矢板駅前は ご覧のとおり>

<ほとんど 人が見当たりません>

<日光や那須に比べ
やはり 圧倒的に…>

<この現状を 市は
どう考えているのでしょうか?>

<齋藤淳一郎市長に
聞いてみました>

よろしくお願いします。

はい ありがとうございます。

ありがとうございました。
(スタッフ)矢板市のためにある…。

<そう 実は 矢板にも

知れば
絶対に観光に行きたくなる

素晴らしい財産があるんです>

<それでは
日光や那須に負けない

矢板の魅力を
教えてもらいましょう>

<まずは 絶景スポット>

<市長 イチ押し…>

<…が こちら>

<標高1200mの
台地に広がる

満開のツツジ>

<その数 なんと…>

<まさに 矢板を代表する
絶景スポット>

<さらに 八方ヶ原だけでは
ありません>

<町の中心部にある
長峰公園では

現在…>

<色とりどり
20種類が一面に咲き誇り

このゴールデンウィーク中には
満開に>

<思わず写真に収めたくなる

美しい絶景が広がります>

もうちょっと…。

(木本)なるほど。
だから あそこで…。

(笑い)

(木下)すてき。

ちょっと…。

<他にも…>

今…。

(スタッフ)生放送!?

<突然 お邪魔した こちらは
インターネットで 全国に…>

<生放送中にもかかわらず
対応してくれました>

(スタッフ)ちなみに これ…。

今…。

(スタッフ)8人しか見てないんですね。

<この日のゲストは

矢板で アウトドアの
ガイドをしている…>

(漆原さん)やっぱり…。

<ハイキングコースもあり

自然を満喫できる人気スポット>

<中でも 頂上から見る日の出は
絶景ということで

早朝 案内してもらいました>

朝4時ですね。
(スタッフ)早いですね。

早いですね。

<どんな感動が待っているのか?
期待に胸を膨らませ

山道を登ること1時間>

あっ。

朝日が。


あっ。

朝日が
すごい奇麗に 上がってます。

(スタッフ)出てますね。

<日の出と矢板の町を一望できる
絶景は

まさに 知る人ぞ知る
穴場スポット>


<さらに>

すごい。
これ いいね。

<実際に この場所から見える
雲海が こちら>

<条件がよければ
このような絶景を

見ることができるんです>

<そして 雲海が消えた後
見えるのは

富士山>

<空気が澄んだ日には

200km先の雄姿を
眺めることもできます>

<さらに>

実はですね…。

(スタッフ)幻の滝。
はい。

(スタッフ)あっ これですか?

(漆原さん)こちらですね。
(スタッフ)うわ 奇麗!

(漆原さん)
おしらじの滝になります。

いい滝。
奇麗ですね。

<こちらが 矢板の人でも
知る人は少ないという

おしらじの滝>

<前日に 雨が降らないと現れない
幻の滝>

雨降んないとダメなんだ。
あっ そうなんですか。

<澄んだ水だからこそ見られる
神秘的なブルーの滝つぼは

息をのむ美しさです>

<週に1回ほどしか
見ることができない

穴場のパワースポット
今なら独り占めできるかも>

<日光 那須に負けない
矢板市の魅力>

<続いては…>

<観光協会の方に聞いてみると>

<やって来たのは
創業30年になる

地元で人気の定食屋…>

(スタッフ)矢板名産なんですか
ヤシオポーク。

(岩崎さん)そう。

<矢板名産の
ヤシオポークを使った…>

(スタッフ)これですか?
これ ニンニク。

<これが しょうが焼き?>

<矢板でしか食べられない
ご当地グルメを 所さんにお届け>

ぜひ 食べてみてください。

やっこいのを やっこい豚肉。

こちらの箱にですね。
やっこい豚肉?

はい まぁ すごい しょうが焼きが
入っておりますので…。

開けてみましょう。
開けてください。

うわ~。

(木下)デカっ。
まだ焼く前よ。

(木本)分厚い!

(木本)ねっ 何か。
奇麗ですよね。

こちら 説明書によりますと

こちらの豚肉は 龍園さんで
仕入れている

矢板名産のヤシオポーク。

なんと 牛乳から抽出した…。

風味とコクがあるのが
特徴だそうです。

ちょっと前に…。

それなんだ これ。

さぁ こちらが…。

(一同)おぉ!

(笑い)


しょうが焼きの外観とは違う。

ステーキ。
普通 しょうが焼きっていうと

3枚 4枚。
(木本)平べったいのが。

でも しょうがの香り
すごい しますね。

ちょっと
トンテキのような感じでね。

<矢板名物の 分厚い
ステーキのような しょうが焼き>

<しょうゆベースに
たっぷりの しょうがが入った

特製ソースで いただきます>

いただきます
やっこいっつってたからね。

はい。

うん 確かに…。

へぇ~ 結構 分厚いですけど。

だって…。

まわりが 火が通るのに…。

これ ちゃんと 軟らかいよ。
おぉ~。

確かに。

すぐ ご飯 入れたくなんない?
分かります めっちゃ食べたい。

味付けも おいしい。

これ 生の しょうがが
効いてんだね これが こいつが。

やっこい!
やっこいですよね。

うわ~。

かなり おいしい。
豚の匂いもするしね。

あぁ~ まぁ
大量に食べれば 普通の…。

めちゃめちゃ… そんな食べます?

ちょっと待ってください。

あんまり見ないやろ テレビ見てて
そのペースで食べるのは。

さらに お得情報がありまして
こちらの 龍園では…。

でも 今回 特別に
お店に行って…。

すごいね。
常連じゃなくても。

(笑い)
めちゃめちゃ出す…。

<日光 那須に負けない
隣町 矢板の魅力>

<続いては…>

<観光客がいないので
暇そうにしている

タクシーの運転手さんに
話を聞くと>

(スタッフ)お話 聞いていいですか?
何ですか?

(スタジオ:木下)出た。

(スタッフ)
ジュリエ? 何ですか? それ。

(スタッフ)花火が…?
ぶっ刺さったパフェ。

<えっ?>

<さらに…>

(木下)みんな 知ってる。

ずっと してる。

<早速 矢板駅の近くにある
喫茶店 ジュリエへ>

魔女 見に行こう。

(スタッフ)失礼します うわ…。

<名物ママは どちらに?>

(スタッフ)すごい…。

魔女だ。

(川村さん)はい?
(スタッフ)テレビ番組なんですけども。

(スタッフ)テレビ番組なんですけれど
お話 聞けたらと思いまして。

(川村さん)ちょっと 今 忙しい…。
ちょっと 後でにしましょうか。

はい ごめんなさい。

<そう こちらが
魔女みたいなママこと…>

アイシャドーが
すごい。

(スタッフ)
話 聞きますと お母さんの…。

あぁ そうです!

一応ね。
(スタッフ)40年も。

昔から変わらず?
そうですね。


いや もう メークだけは
変わらないっていうことでね。

あぁ 恥ずかしいわ。

<こちらが
38年前 28歳のときの写真>

<さすが 魔女>

<今も昔も 美しさが
変わりません>

<そんな…>

うわ すごい。
うわ~ これは楽しいね。

<栃木名物の新鮮な とちおとめを
たっぷり使った…>

(スタッフ)朝採り?
うん 契約している…。

使ってます。
(スタッフ)朝 採ったやつを…。

そう! すごい いいです。

<オープン当初から…>

<日光や那須に負けない
矢板の魅力は まだまだ>

<続いては 自慢の…>

≪そうだ≫
りんご。

(スタッフ)矢板で 何か
あったりするんですか?

(スタッフ)りんご。
ええ。

(スタッフ)何か 負けないもの…。

(スタッフ)フフっ ないですか?

(スタッフ)りんご あぁ~
やっぱ おいしいですか?

(スタッフ)おいしいですか。

<なんと…>

<実は…>

<宇都宮市や さくら市を抑え…>

<しかも 普通のりんごとは違う

驚きの甘みを持った
りんごなんだとか>

<一体 どんな りんごなのか?>

<作っている
りんご園に行ってみると>

(スタッフ)すいません。

(スタッフ)草刈り
これで 草刈りできるんですか。

(加藤さん)そうです そうです。

<こちらは 矢板で
りんご作りを行っている

加藤農園の3代目 加藤博樹さん>

<矢板の…>

<当然 この時季は
まだ 実は なっていません>

<そんな矢板が誇る
蜜入りりんごが こちら>

<見てください この蜜の多さ>

<蜜が入っているということは

それ以上 糖分が
入らなくてもよい状態まで

りんごが
完熟している証しなんです>

<でも 蜜入りりんごは
足が早いため

他には流通していない…>

<つまり 矢板に来ないと
食べることができないんです>

<今は まだ
りんごが採れない季節>

<しかし この時季でも…>

りんごの
花つけてる時間が長いから…。

1か月も長いんですから。
知らなかったですね。

これ。
はい 甘そう 食べてみたいです。

あの…。

あのお母さん…。

言い切ったほうが いいっすか?
私は魔女ですからって。

そんなら この…。

どうですか?

面白い!

(木下)
はっきりと言うてもうて。

(木下)いい意味ですよ。
どういう意味ですか?

そんな
矢板の蜜入りりんごを使った

お届けモノが
こちらの箱に入ってます。

みんな たぶん テレビ見てる方
欲しがるだろうな。

…と思うよね。

あれ?
もう 何か 商品化されてるよ。


こちらの箱に入ってます。

みんな たぶん テレビ見てる方
欲しがるだろうな。

矢板のりんご。

もう 何か…。

いろいろ種類が。
りんごかりんとう。

あっ もう これ むいてある。

<届いたのは

蜜入りりんごの甘みを凝縮した

かりんとうやドライりんごなどの
名産品>

これ開けて食べようよ。
はい。

ハハハハ… テーブル。

必ずしも… スタッフさんが
ちょっと 手 置いたりしてる…。

いいじゃんか。

(木本)りんごだ まんま。
うん!

うまい。
おいしいですか。

(木本)うまい。
うまい。

これ…。

ホント こんな。

あぁ~。

何か 鳥肌 立ってきました。
すごいね。

(木本)柔らかい感じが。
ふわ~って 優しい甘さが。

セミドライも いいですよね。
うまい。

もうちょっとダイレクトに…。
セミも 絶対 おいしいですね。

うわ~!
うまい?

うまい これ。
(木本)うんま~ これ。

これで十分おいしいですもんね。

うまいよね。
はい。

蜜ね。

いやいや。

そんな一気に入れたら。

ちなみに こういった製品は…。

ぜひ 買ってみてください。

もうちょっと
売ってるとこ教えてよ。

置いてよ。

今日は 栃木県の矢板市から

2つ お届けモノ
ありましたが どちらが。

りんご目当てに行っても 帰りに
ポーク 食べたくなるから。

軟らかいんだから
これはね。

はい りんごで~す。

加藤農園のりんご加工品
大イイネです。

他にも 周りに 有名な
観光地があって

全然 目立たないんです
という町がありましたら

隣町 番組に
どしどし ご応募ください。

そうだね こういう
発見があるんだからね。

せ~の。
(陣内)うお~ うわ~ 何 これ。

おいおい おいおい。


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