秘密のケンミンSHOW! 衝撃!富山ブラック&茨城メロン事情&静岡男前祭り emma、カミナリ…



『秘密のケンミンSHOW!衝撃!富山ブラック&茨城メロン事情&静岡男前祭り』の番組情報(EPGから引用)


2018/05/31(木)
秘密のケンミンSHOW!衝撃!富山ブラック&茨城メロン事情&静岡男前祭り[字][デ]
黒い衝撃!ご飯がすすむ富山ブラックラーメン!究極の漆黒醤油に絶賛の嵐▽えっ?メロンがタダ?茨城日本一のメロン事情!仰天スイーツ連発▽超ハイレベル静岡イケメン祭り
詳細情報
出演者
【司会】
みのもんた
久本雅美
【レギュラー】
西川きよし
【ゲスト】
emma[北海道]
カミナリ[茨城]
ダレノガレ明美[神奈川]
柴田理恵[富山]
西村まさ彦[富山]
勝俣州和[静岡]
別所哲也[静岡]
光浦靖子(オアシズ)[愛知]
次長課長[岡山]
安田美沙子[京都]
IKKO[福岡]
番組内容
ケンミンのケンミンによるケンミンのための赤裸々「カミングアウトバラエティー!!」▽番組ホームページ(PC・スマホ)では、あなたの知っている「ケンミンのヒミツ」を大募集中!!
制作
ytv
番組ホームページ
●番組HP
http://www.ytv.co.jp/kenmin_show/
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秘密のケンミンSHOW!衝撃!富山ブラック
  1. メロン
  2. 笑い
  3. 勝俣
  4. 富山ブラック
  5. ホント
  6. 一同
  7. ラーメン
  8. 西村
  9. 続いて
  10. emma



『秘密のケンミンSHOW!衝撃!富山ブラック&茨城メロン事情&静岡男前祭り』の解析用ソース(番組内容ネタバレ注意!)


<ケンミンのケンミンによる
ケンミンのための

赤裸々
カミングアウトバラエティ!!>

(みの)
さあ お待たせ致しました。
カミングアウトのお時間で~す!

(久本)
今夜も日本を代表する
主要県民の皆さんでございます!

(歓声)
ようこそ~。

盛り上がっていきたいと
思いま~す。

さあ まずは
初登場でございます。

モデルのemmaちゃんは
北海道民~。
(emma)は~い

よろしくお願いしま~す。
(拍手)

(一同)へ~。

(一同)え~!
(勝俣)2個分!?

(笑い)

よろしくお願いします。
さあ まずは県民の
熱愛グルメに関する秘密。

今夜も出るぞ!

<今回は富山県民の熱愛グルメ>

<ご存じ…>

<今宵 スポットを当てるのは…>

<北陸が生んだ 黒い衝撃!>

<そう!>

<…って せっかくの海鮮王国で
ラーメン?>

<チャーシュー・メンマ
ネギといった

ラーメンの代表的な具が
添えられているものの

なんといっても目を引くのは
その名の通りの

麺が見えないほどの
ドス黒すぎるスープ!>

<そして その黒さたるや

麺が茶色く
変色してしまうほど>

<ガイドブックを見てみると

富山名物 ます寿しと並び

富山ブラックが
ソウルフードとして堂々掲載>

<しかし 一体
この漆黒のラーメンに…>

<そこで さっそく
富山県へ向かい…>

逆にラーメン濃くないと
嫌なんすよ…。

<そこで
富山ブラック一筋

なんと 70年の人気店

「西町大喜」さんにお邪魔>

<ランチ時の店内は

富山ブラックを求める県民達で
大盛況>

<早速 メニューを見てみると

決して多くはない
メニューの最上段には!>

<あれ?富山ブラックの文字が
見当たらない>

<ちょっとガッカリしかけた…>

(澤井さん)はい…。

<「中華そば」と言って
出てきたこちらは…>


<おお!漆黒のスープに
ラーメン定番の具材…

どう見ても これは…>

<我々の疑問をよそに
県民たちは太めの麺を

小気味良い音を立てながら
無我夢中で

すすりまくっているではないか>

<軽く疑問が解決したところで

こちらのお兄さん
高速で麺をすすると

続けて白ごはんをパクリ>

<他のテーブルを
見渡してみても

麺をすすっては間髪おかず

ライスを食べるという
ルーティンを

一心不乱に繰り返す
富山県民たち!>

<どこのテーブルでも
黒いラーメンの横には

お決まりの白いご飯!>

<しかし なぜか皆さん

富山ブラックの顔とも言える
あの漆黒のスープには

ほとんど口をつけていない様子>

(スタッフ)ちょうど良い?

<富山ブラックは…>

<スープを飲むことが
ほとんどないため…>

<塩辛いラーメンを
おかずとして…>

<その真のおいしさを
味わうことができるのだ>

<続いて こちらも
富山ブラックが看板メニューの

「喜八」さんにお邪魔>

<こちらも真っ黒スープの
富山ブラックが登場!>

<この凶暴なラーメンとは
縁遠そうな女性や

おばあちゃんまでもが
なんとも涼しげに

漆黒に満ちたラーメンと
純白ライスを

交互に平らげているではないか>

<そして お兄さんは
メンマとチャーシューを

白ご飯の上にのせると
そのまま一気に頬張った!>

<そこで1軒目の
「西町大喜」さんに戻り…>

<まずは肝心の
醤油ダレ作りから>

<店長さんが
倉庫から持ってきたのは

大きめの容器に入った黒い液体>

<すると 寸胴に特注の醤油を
一気に流し込み

続いて豚ウデ肉を投入>

<そして店長さん 早くも寸胴に
火を入れてしまった>

<水や他の調味料は
一切入れずに

ストイックに醤油のみで
4時間半


じっくりと煮込んでいく>

<そして その煮詰めた煮汁を
手作業で丁寧にこしていくと

富山ブラックの黒さの秘訣
秘伝の醤油ダレが完成>

<ちなみに煮詰める前の醤油と

完成した醤油ダレを比較すると

ご覧のとおり!>

<茶色い醤油が漆黒の
醤油ダレへと様変わり>

<そして
完成した醤油ダレを

通常の醤油ラーメンよりも
多めに入れ

透き通った鶏ガラスープと
合わせる>

<そこに かために茹でた
太めのストレート麺を投入し

さらに 醤油のみで味付けされた
チャーシューを豪快に盛り付け

そして これまた
塩辛く味付けされたメンマ>

<唯一 醤油とは無縁の厚めに
カットしたネギを加え

仕上げに
黒コショウをふりかければ…>

<元祖 富山ブラック
県民を引きつけてやまない

中華そばの完成>

<どのように
富山ブラックは生まれ

富山県民に…>

<現在 富山市内に
5店舗を構える

「西町大喜」さんの本店に伺い

店長の谷川さんに話を聞いた>

(谷川さん)戦後間もない…。

<その後「大喜」のラーメンは
評判を呼び

次第に…>

<富山県内で スープが黒く
塩辛い味付けのラーメンが

広まっていったという>

<続いて 富山県第2の都市
県西部 高岡市へ>

<富山ブラックが評判の
ラーメン店

「吉兆佐」さんの
店内に お邪魔>

<すると…>

<お持ちかね 県民の元に
運ばれて来たのは

出ました!
こちらも立派な黒さを誇る

ブラックな1杯が 登場>

<すると お兄さんが
手を伸ばした先には…>

(一同)え~!?

<すると お兄さんが
手を伸ばした先には…>

<まさかのレンゲ>

<そして ごく普通にレンゲで
スープをゴクリ>

<あれ?>

<こちらの高岡レディーも
麺をすする勢いそのままに

ブラックスープを飲み干した>

<待てよ?
富山ブラックのスープは

しょっぱくて
飲めなかったはずだが…>


(スタッフ)あ そうなんですか?

<え!?>

<実は 富山県は
富山市を含む東部と

ここ 高岡市をはじめとした
西部とでは

味付けの嗜好が分かれると
言われている>

<西部では 日常的に甘めの醤油が
使われる傾向があり

そのため…>

<すると こちらの越中ダンディー
おもむろに箸を置くと

両手で丼を掴みとり
そのまま なんと!

禁断の漆黒スープを

一滴も残らず
飲み干してしまった>

<とても奥が深かった>

(拍手)
いや ビックリした~。
富山ブラック もちろん

噂には聞いておりましたけど
やっぱり富山県民は

大好きですか?西村さん。

へぇ~ 食べてる?食べてる?

(笑い)

柴田さん どうですか?

(西村)おられます。
やっぱりこの…。

どっちですか?

ないですね。

西側の方の 富山ブラックって
いうのは 知ってました?

あ~ 違うんだ。

違うんが。
ハハハ…。

(柴田)
あたしはね 知ってました。あの…。

(勝俣)行きましたね。

しょっぱい。
しょぱいんだ。

なるほど。ちょっと…。

(笑い)
グハハハ!

(笑い)
でた だらぶち!

かっちゃんは 食べたことは…。
(勝俣)食べたこと あります。

どうですか?
ただ しょっぱいながらも
おいしさっていうのを

秘密を言うと これ…。

いいですか?

(笑い)

もう ほんとに…
別所さんはお食べになったこと…。

(別所)僕も…。

さすがに 色を見た時に
僕 静岡の…。

(勝俣)濃いですよね。
まあまあ…。

さすがにちょっと…。

ええ~!?
(笑い)

わかんねぇから
残していいと わかんないんで。

(笑い)
気をつけて みんな~。

(IKKO)
私あの 今 見てて…。

あ~ そうか~。

(笑い)
(河本)何でや!

emmaちゃん どう?

ラーメン文化。
でも こういう…。

(ダレノガレ)ほんと?
食べます食べます。

あら やだ~ 何~?

そんなに食べないよね?

ああ~。もういいよ。

(笑い)

<ということで
富山県民 熱愛のラーメン>

(西村)いただきます。
(柴田)はい いただきま~す。

(勝俣)うわ~ 真っ黒!
黒~い。

(勝俣)
染まっちゃってるじゃん 麺が。

焼きそばみたいね。
焼きそばにしか見えない。

どうどう?どうなの?みのさん。

うわ~ 色がもう
きっちりついてるね。

だけどね…。

え~!?
(会場)え~!?

どうですか?西村さん。

しょっぱい。
これ 今日は飲めんわ これ全部。

無理無理。
飲めないよね~。

だけどこれはもう
クセになっちゃうんだ。
(西村)そうですね。

うまいね。
うまい うまい。

じゃあもう 完全に おかずだな~。

(柴田)完璧おかず!

みのさん
ガンガンいっちゃってる。
いける。

≪めちゃめちゃいってる うわ~≫

≪ご飯の上で…≫
≪バウンドさせて≫

≪…ご飯 いいな~≫
チャーシューどうですか?
チャーシュー。

そら そうだよな。


ちょっと何かもう みのさんの箸が
止まりませんからね。

じゃあ うちらも
いただきましょう。

(勝俣)やった!
いただきま~す!
(一同)いただきま~す!

(光浦)いや~。

(光浦)うわぁ 黒いね。

どれぐらい しょっぱいの?

あ~ これこれこれ…!

(光浦)う~ん!

(柴田)ご飯と一緒に食べて。

うんうん うまい。

あ ご飯と合う。
おいしい。

ご飯と合う。
≪おいしい≫

(安田)スープ飲んでみよ。
≪え?飲んじゃうの?スープ≫

(西村)しょっぱいよ。
(別所)すごいよ。

(笑い)

(別所)ああ おいしい。
(光浦)メンマ しょっぺぇ。

(笑い)

これ クセになるね。
なるね。

(柴田)クセになる これ。

(まなぶ)あ うま~!
(たくみ)これ…。

絶品ですね。やわらかいしね。
(別所)そう おいしい。

出た!
(光浦)ホントだ。

(笑い)
≪うまい!≫

どうですか 師匠も
初めて…お食べになって。

(西川)ほんで また…。

大丈夫ですか?
(笑い)

emmaちゃん どう?

(勝俣)あっ!

それだ!

わあ いい!
(勝俣)それだ!

わかる!なんか でも…。

ただ 気を付けてくださいよ。

(笑い)
(勝俣)セクシー!

≪ホントだ≫
(勝俣)セクシー!

これね…。

なに?

(笑い)
うまい!

これ食べて
戦いに行けばいいんですよ。
でました~。

これは すごい!
井上君 どうですか?

あれ?もしかして…。

飛んだ…ほら。飛んだ 飛んだ。

(河本)おい!おい!

(井上)今週は このへんで。

<こちらの茨城コンビが
こんな事を言っていた>

(デーブ大久保)こんなすんだって…。
(磯山)あれ~つって。

<なに!?>

<メロンといえば もちろん…>

<…というイメージがあるが

念のため
データを確認してみると…>

<なんと まさかの…>

<正直 納豆のイメージ
くらいしかない県だが…>

<なんと
18年連続日本一>

<さらに 家計調査の

メロン支出金額まで1位>

<どうやら…>

<そこで早速 茨城県に向かい
県民のメロンに対する…>

<そこで…>

<引き続き
大洗海岸で調査していると…>

<そこで 県南東部

カミナリの地元 鉾田市へ>

<県道を進むと
おっと!早速メロンアピール>

<さらに 鉾田の内陸を
探索していると

噂通り ビニールハウスの
群れが出現>

<中を拝見すると…おお!

憧れの高級フルーツ メロンが
ゴロゴロあるじゃないか>

<さらに こちらの
農産物の直売所に行くと

入り口すぐの特等席を
メロンが占拠>

<これは まだ序の口で
ハイシーズンの6月には

さらに増えるという>

<どんな違いがあるのか
見当もつかないが

茨城県オリジナル品種の
メロンがずらり!>

<さらに 鉾田市内の
スーパーに行くと

ここでも 売り場の最前線で
メロンをアピール>

<若干 小ぶりではあるが
立派なメロンが

全然 高級じゃないプライスで
並んでいた>


<収穫量日本一の鉾田市では

様々な品種が栽培されており

値段も手頃で 県民ごとに
好みの品種があるという>

<続いて 鉾田市内の
こちらの お宅にお邪魔>

<夕食が終盤に
さしかかったところで

台所に行ってみると
お母さんが何やら準備中>

<その足元には…
おっと 出ました!>

<少々 小ぶりなメロンが
箱に満載され

何だか
雑な扱いを受けている>

これは…。

<そこで冷蔵庫を
見せていただくと…

わ~お!こっちにも満載>

<冷やしておいたメロンを
包丁で真っ二つにすると

慣れた手つきで種を除去>

<続いて…あれ?皿にイン。

これが1人分なのか?
そして…>

<…と 贅沢に切った
メロンが運ばれ

デザートタイム突入。
まずは おばあちゃん

真ん中の甘い部分を
すくい取ると…>

<カットメロンなら フォークで
いただくのが常識だが

県民は大胆にも
スプーンでグリグリこそげ取り

豪快に頬張っている>

<お父さんは 果肉をつぶして
果汁をチャージ…からの

うどんくらいの感覚で
果汁もろとも

ワイルドにすすり上げ
残ったジュースも飲み干した>

<続いて 鉾田市内の
こちらの お宅にお邪魔>

<すると…>

<おっと今度は 大皿に盛られた

カチカチに凍った
カットメロンが登場>

<この 果肉を凍らせただけの
お手製シャーベットを

小鉢に てんこ盛りにすると

とびきり大きいサイズを
ひとくちでパクリ>

<ハッピーなスマイルで
デザートを満喫している>

<こちらのキッズは…
アイスクリームを投下>

<お手製メロンアラモードを
頬張った>

(スタッフ)飽きちゃってるんですか?

<晩酌中のお父さん

つまみは
お新香のようだが…>

<ウリにしては小さそうな
こちらは もしや…>

<こちらは 小さいうちに
間引かれた赤ちゃんメロン>

<産地では
メロンシーズンの少し前に

大量に出回るという>

<なんと こちらは
詰め放題 200円!>

<地元では 浅漬けにして
食べるのが定番だという>

<特に鹿島灘に面した一帯は

メロンに適した条件が揃い

今では
収穫量 18年連続 日本一>

<全国シェア
実に 4分の1を占めるという>

<厳選!>

<水戸市内の
隠れ家的居酒屋では…>

<おぉ!まさしく まるごと!>

<凍った果肉をセルフで崩せば

はじける炭酸と
ベストマッチ!>

<続いて 神栖市にある
こちらのパン屋さんは…>

<…と言って 登場したのは

何やら クリームが挟まった
メロンパンだが…

なんと 水を1滴も使わず

メロン果汁だけで
練り上げたという

正真正銘のメロンパン!>

<ジューシーなメロンを

そのまま食べているような
究極っぷりです!>

<さらに メロン農園が営む
バームクーヘン専門店では…

おっと!行列発生中!>

カワイイ!
わぁ~ すげえ これ!

<なに!?メロン型の
バームクーヘンが出現!>

<生地には メロン1玉分の
果汁を練り込み

中には なんと!

メロン果汁で作った
ようかんをフィーチャー!>

<茨城とドイツが
タッグを組んだ

奇跡のスイーツだった>

(拍手)
すごすぎますね。
すごすぎる!

私達にとっては
メロンは贅沢品だけど

茨城県民にとっては
贅沢品ではない?

(カミナリ)そうですね。

へぇ~。
もらう物って言ってたよね?


あ~ そうか 逆にね。
(たくみ)逆に。逆にあげる方です。

なんか 実家のカゴがどうのこうの
って言ってなかった?

(たくみ)そうですね。なんか あれ
「石田」って書いて…。
(まなぶ)オレンジのね これこれ。

ホントだ!ホントだ!
(たくみ)これ…。

(一同)エエーッ!
(たくみ)ビックリしましたよ 今。

あの贅沢な食べ方
半分 切って

スプーンで ほじくって食べる。
これ もう当たり前?

これ そうっすね。
当たり前っすね。
そうですね…。

ねえ!

なるほど!
なんねえよ!

(笑い)

(たくみ)メロンもですよ…。

何?何?何?
(たくみ)メロンってのはですね
丸い玉に…

玉になってるじゃないですか。

≪へぇ~≫
だから それを…。

なるほど。

頭の方から
おしりにかけて食べてくと…。

なるほど!
(一同)へぇ~。

で ビックリしたのはアレだよね。
お漬けもんにも しちゃうんだね。

へぇ~。
(たくみ)要は…。

(井上)お~ なるほど!
なるほど!

いや~ なんか やっぱ…。

300万!?
っていうのもあるぐらい
結構…。

そうだね。夕張メロンはね。
なんか ちょっと…。

静岡も そうちゃうん?
僕は 実は…。

えぇ~っ!マジで?
えっ?なんで?

仲間だ!仲間じゃないっすか!
(勝俣)静岡でしょ?

静岡県人なんですけど…。
なんで?

茨城でですね…。

≪あぁ~!≫
あ~ そっか。映画ね。

(別所)
それで 大使に任命されて 実は…。

(別所)
これこれ これこれ!
これ?

うまかった?
飲んだことあるんですって。

おいしいです!
最高においしいです!
すげ~!

そうなんだよ。
マスクメロンだからな~。

なるほどね~。

ブランドなんですよね!

(勝俣)そうそう…。
(笑い)

西村さん どうですか?メロン。
(西村)僕はね…。

あ~ やってるんだ!
みんな やってるな~。

(西村)メロン大使。
袋井も有名なんです メロン。

そうなんだ。

なんかね 味もね
全く違いますよね 地域によって。

メロンは
ひとくくりに すると やっぱり

同じような印象を
持ってしまうけど

全く味が違うので
食べ比べてみるとね

メロンをね
もっともっと好きになりますよ。

(一同)へぇ~。

(光浦)だから…。

え~ すごい!
(光浦)そうなの!だから…。

(笑い)

田原市…例えば
メロンの産地としては

日常的には どうなの?
もらう もらう!

ホント…
『ごんぎつね』みたいなの!
童話みたいですね。

(一同)エエーッ!
IKKOさん どう?

(笑い)

<ということで 今回は…>

<…をいただきます!>

みんな 食べましょう!
いただきま~す!
(一同)いただきま~す!

すごいよ!これ どうやって
食べればいいんだろう?

おぉ~!
あ~ おいしい!

≪おいしい!≫
≪甘い!≫

(たくみ)あ~ うまい!

あ~ これ ダメだ。
これ もうクセになるわ。

うわっ!

≪めっちゃうまい!≫
≪ヤバイっすよね?≫

(勝俣)何これ!?
(井上)勝俣さんに負けるな!
ハッピー!

おいしい!
(ダレノガレ)めちゃくちゃおいしい!
甘い!

≪あ~ うまい!おいしいな!≫
≪うまい~≫

あ~ おいしい!
(ダレノガレ)めっちゃ
シャキシャキいってる!

(安田)甘~い!
(柴田)えっ こんな
メロンの味すんの?

(安田)甘~い!すごい甘い!
(河本)うわっ うわっ ヤバイ!

これ ダメですね。ホントに。
(河本)ヤバイ!

ホントに うますぎる!

≪ヤバイ ヤバイ ヤバイ!≫
あぁ…。

≪う~ん!≫
バーム 最高よ。

(勝俣)ねっ。メロンだ メロン!
メロン!

≪おいしい!≫
(河本)うわっ うめ~!

≪うまい≫
めっちゃうまい!

≪意外と あっさりしてる
ようかんが≫
≪メロンだ!≫

≪メロンの香りが たまらない!≫

みのさん すごい!もう…。

最高だよ。

やっぱり 今 こう…。

ホントに…。

…思いました。
ホントだよ~!

ホント!

はい。
今日は 全員
お前ら もう これで…。

(笑い)

(光浦)いや…。

≪おっ!≫
きましたね。

ただ こんなね…。

(笑い)
これ ちょっと ホントに…。

ダレノガレとか。
(笑い)

あれ?
(河本)ちょっと早かった。

ちょっと早かった。
ちょっと早かった ごめんなさい。

これ まあ 多分 この味
メロンソーダの味は

出せないかも
しれないですけど…。

えぇ~ マジ?

そうっすね。

(笑い)

<続いては
全国各地のイケメンを

次々と探し出す
大好評企画!>

<今回は
名峰富士 そして

日本一深い
駿河湾を有する国

そう 静岡県!>

<静岡出身の有名人を
調べてみると…

今をときめく…>

<昨年 朝ドラで
大ブレイクした若手俳優…>

<ワイルド系では
ミュージシャンの…>

<そして
サッカー王国 静岡の…>

<さらには…>

<まさに 代表クラスの
イケメン選手が目白押し!>

<そして もちろん
スタジオにいらっしゃる…>

<忘れちゃいけない…>

<幅広いジャンルの男前たちが
勢揃いじゃないか!>

<そこで…>

<早速…>

<市内一の…>

<探していると…おお!

小麦色の肌の スタイリッシュな
ワイルドイケメンに遭遇!>

(スタッフ)30?
はい。

(スタッフ)サッカー関係?
はい。

<引き続き 呉服町を
探していると…

おっと!今度は一転
さわやかベビーフェイスの

イケメン発見!>

(スタッフ)19?
はい。

はい。

はい。

(スタッフ)げんこつハンバーグ?

<「さわやか」のハンバーグが
大好きな さわやかイケメン>

<続いて 県西部の大都市…>

<ラッキーなことに この日は
地元の誇り 浜松まつり当日>

<早速 法被姿のお兄さんに
声をかけると…おお!>

<早速 法被姿のお兄さんに
声をかけると…

おお!粋な出で立ちの
お祭りイケメンに遭遇!>

(スタッフ)え?7万?

<さらに お祭り会場を
探していると

おお!今度は
外国人イケメン発見!>

ハハハ…。

<さらに 別所哲也さんの地元
お茶どころ…>

<行ってみると…
おっと!渋めの

イケメンお茶ファーマーを
発見!>

<オダギリジョーさん
そっくりの

13代目
イケメン若旦那だった!>

<静岡英和学院大学で
顔の研究をしている

永山教授に伺った>

<ではここで 街頭で見つけた

静岡イケメンを 一気にご紹介!>

<1日3人に
告白されたことがあるという

浜松の激モテ
串焼き屋店員さん>

<イケメン職人グランプリ
第1位に輝いた

26歳 イケメン塗装職人さん>

<ピアノと登山が趣味という

音楽教室のイケメン事務員さん>

<静岡市のビーチで見つけた

消防士を目指す マッチョ大学生>

<浜名湖畔で くつろいでいた…>

<浜名湖畔で くつろいでいた

50歳 市川海老蔵さん似の
静岡ダンディー!>

<浜松市内で
柿とトウモロコシを作る

奥さん一筋の農業イケメン>

<静岡イケメンは 霊峰
富士のように凛々しかった!>

(拍手)
静岡のイケメンも
たくさんいましたね。

素晴らしい。
素晴らしい。どうですか
別所さん ご覧になって。

いや~ やっぱり…。

静岡はね お茶もミカンもね
おいしい物 食べて。

肌もキレイだし みんな
男の子も。

ただ 性格が やっぱ大らかなの

確かに そうかなと思いますね。

でも土地柄ね…。

あ なるほど。

だから…。

ね?そうだね。
そうですよね。

マジで?
ほんとに そう。

(一同)エェーッ!
(勝俣)全然ない。

IKKOさん
どうだったですか?静岡。

何か 今日…。

よかった。
あの それでね

私 イケメン…。

≪誰?≫
どの人?

お祭り命の ガテン系イケメン。

モテるよ これ。モテるよ。

もう…。

(笑い)

私…。

かわいい この子。

あと1年…あと1年。
ねえ 我慢ね。

さあ美沙子ちゃん いかがですか?

この方ね。
(安田)私…。

やっぱり!
オダギリジョーきた!

(安田)そうですね 絶対ね。
革新的だね。

そうそう…で 古民家だよね…。

あ わかる…。

あ~ わかる
emmaちゃん どうですか?

私も…。

≪エェーッ!?≫
マジで?

emmaちゃんに決定
emmaちゃんに決定。

すご~い!モテモテ。

すごいカッコいいです。

あらあら 怒ってる。
さあ マチャミ姉 いきましょう。

いや私 どうしようかな~?

このユウジ君も
かわいかったしね。

いや この ほんと…19歳の
イケメンも すごいかわいいし。

みんな かわいいけど…。

(一同)エェーッ!
(拍手)

≪え~≫
≪すご~い!≫

わ~ この中で誰が えら…。

(笑い)
emmaちゃん。


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