ロンドンハーツ 嫁の地雷ふんでますよ!わかってないダンナGP… 千原ジュニア、つおぎやはぎ小木、おばたの…


『金曜★ロンドンハーツ 嫁の地雷ふんでますよ!わかってないダンナGP』の番組情報(EPGから引用)


2018/06/01(金)
金曜★ロンドンハーツ 嫁の地雷ふんでますよ!わかってないダンナGP[字]
普段旦那さんって、どれだけ奥さんの地雷を踏んでるの…?既婚者男性芸人の家庭内エピソードを、家事や育児をしながら芸能界で活躍する奥さんタレントがチェック!!
詳細情報
◇番組内容
新米パパの千原ジュニア、森山良子さんの娘を奥さんに持つおぎやはぎ小木、新婚ホヤホヤのおばたのお兄さんの3人が、三者三様の家庭内エピソードを披露!旦那さんたちは、良かれと思ってやっている!と豪語するも…
◇番組内容2
奥さんタレントたちから非難殺到!!
「それって地雷踏んでる!」と思ったら、手元にある地雷ボタンを押すのだが、驚愕の数字をたたき出す事に!!
皆さんも、ご自分の家庭と重ねて、是非ご覧ください!!
◇出演者
ロンドンブーツ1号2号、有吉弘行/小木博明(おぎやはぎ)、おばたのお兄さん、千原ジュニア(千原兄弟)/井上和香、小原正子(クワバタオハラ)、亀井京子、熊田曜子、近藤千尋、千秋、中山エミリ、西山茉希/堂真理子(テレビ朝日アナウンサー) [50音順]
◇おしらせ
☆公式ホームページ
 →http://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/
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『金曜★ロンドンハーツ 嫁の地雷ふんでますよ!わかってないダンナGP』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数BEST10)

金曜★ロンドンハーツ 嫁の地雷ふんでますよ!
  1. 小木
  2. ジュニア
  3. 子ど
  4. 一同
  5. 地雷
  6. 奥さん
  7. 熊田
  8. 井上
  9. 自分
  10. 笑い



『金曜★ロンドンハーツ 嫁の地雷ふんでますよ!わかってないダンナGP』の解析用ソース(番組内容ネタバレ注意!)


〈今夜の『ロンハー』は新企画〉

理想の夫婦って
よく言われるんですよ。

〈自分では良くできた旦那だと
思っていても…〉

〈実は
嫁の地雷を踏みまくり!〉

〈得意げな
俺やってますよアピールに…〉

〈主婦軍団から
容赦ない正論の嵐〉

〈妻である

福岡に…。

ダメだって言うの!

何がおもろいねん!

こちら 既婚者代表の3名の方に
お越しいただきました。

よろしくお願いします。
お願いします。

ジュニアさんなんか 地雷踏まない
イメージありますけど…。

僕 まだ2~3年ですから
あれですけど…。

おたくらよりも
うちの奥さんの方が

絶対に幸せですから!

なんでですか? なんでですか?
(千秋)わかんない そんなの。

小木さん どうですか?
僕は もう 本当

理想の夫婦って
よく言われるんですよ。

本当に マジで。
(ジュニア)誰に?

テレビで

絶対 踏まない。
おばたのお兄さん どうですか?

僕は もう本当に
結婚したばっかりなので

多分 その…
踏む隙間もないというか。

大きいのを踏んでるから。
(おばた)序盤に踏んだんで 1回。

(熊田)始まる前から踏んでる。
(おばた)そうです そうです。

有吉は 唯一の独身ですから。
はい そう 独身貴族。

関係ないねっていうのの…。
(一同 笑い)

柴田恭兵…。

〈一方 芸能人 スポーツ選手

一般男性と結婚した
主婦タレント8名〉

和香さん。
(井上)はい。

しっかり ママさん?
そうですね。

今 やらせてもらってます。
もうすぐ3歳の子がいるので。

ワカパイって言われないでしょ?
もう。

もう言われないですよ。
これ 子どものオッパイだから。

あら…。

残念だな。
でも 母乳好きがいますから。

(一同 笑い)

でも 間もなくの方もいますから。
いますよ。


常にですね。
熊田さん だって 今…。

今 こんな感じですね。
(井上)うわー すごい!

衣装の色も相まって もう
全身 母乳に見えてきました。

どういう事ですか?

〈今回は…〉

〈話の中で

さあ 最初のサンプル旦那は
小木さんとなります。

サンプル?

〈地雷チェックの前に
小木家のパーソナル情報を確認〉

(堂)現在46歳で
結婚されて11年。

9歳の女の子が
いらっしゃいます。

そして 奥様は

森山良子さんの
娘さん。

義理のお母様との2世帯に
住んでいらっしゃるんですね。

2世帯って やっぱ 結構
来ちゃうんですよね 孫がいるし。

イヤそう…。

別に でも 面倒見てもらえるから
いいんじゃないの?

良子さんだから まだいいけど…。

下の名前が奈歩なんでね
ずっと 僕は「ナホ」っつって。

向こうは 「小木」です。

「小木」? 自分も「小木」なのに。

もう出会った時から…。

じゃあ 娘さんの前でも
「小木」って…。

「小木」ですね。 「小木」… はい。

良子さんも
俺の事 「小木」ですから。

(一同)へえ!

あだ名みたいになってるんですよ
「小木」が。

さあ 小木さんは
奥さんの地雷を踏んでいるのか?

女性スタッフが
いろいろ取材した中で

気になったエピソードを
再現VTRにしました。

ご覧ください どうぞ。

〈取材で得意げに語っていたが

奥さんの地雷を踏んでそうな
出来事とは…〉

〈とある日…〉

〈…という娘のために
洋服店へ〉

これは どうかな?

いや
こっちの方がいいんじゃない?

〈自分好みの
派手な色をチョイス〉

パパ! これは どう?

こっちは どう?

〈またも 派手な柄をチョイス〉


〈小木は 芸人一のオシャレで

かなり個性的なセンスで
勝負するタイプ〉

〈そして…〉

うん!

〈小木は 喜ぶ娘の姿を見られて
大満足〉

〈これが 実際に小木のセンスで
買ってあげた服〉

〈確かに個性的〉

〈地雷が1つでもあったら危険〉

〈主婦軍団の皆さん

この行動 どうですか?〉

いかがでしょうか? 皆さん。

あらららら…。
地雷が そんなに?

何点中の話なの? これ…
わかんない。

無限… 無限にありますから。
(小木)100までだと思ったら。

一応 4桁まで
用意してますからね。

(堂)172地雷ですね。

(熊田)気付かないんだ。

えー! 嘘でしょ!

いいパパじゃんって
なりますけどね。

例えば 借金して なんかね

子どもに
たくさん買ってるとかいったら

アカンってわかるけど 別に…。

子どもさんの

例えば あの服の出番の日って
わかります?

うわ…。

やべえ 急に 今…。
すごいね。

ぐうの音も出ない。
もう早くも。

クローゼット… 見る?

(熊田)だって
あの服 買ったところで

着ないと
もったいないじゃないですか。

行ってる幼稚園とか
学校によっては

フードはダメだとか
ワンピースだと

公園で転ぶからダメとか
いろいろ決まりがあるんですよ。

どのぐらい
どの洋服があるか知らないと…。

(熊田)着れない服を
いっぱい買われても

それ
もったいないじゃないですか。

素材とか着心地とか…。

最初 ちょっと言いましたけど

(小木)ビックリしたわ。

普通すぎる…。
普通すぎるんです。

自分の時が怖くて

(小原)早いな。
(小木)すごいね 主婦って。

子どもが着て なんか
チクチクせえへんかとか。

(亀井)汗を吸ってくれるとか
ありますもんね。

あと 6歳ぐらいだったら
自分で着れるようになるから

自分で着れるかどうかも
大きいんですよ。


複雑なボタンだとね。
(千秋)あと ああいう服を

じゃあ 誰が洗うの?
ちゃんと素材とか見てる?

(小木)おお…。
(千秋)ちゃんと

洗濯機で洗えるものなのか

それだけじゃないといけないのか

クリーニング出さなきゃ
いけないようなものなのか。

確かに。
クリーニングは 確かに。

確かに見ない あれ。

(千秋)だって あれを毎日洗うのは
お母さんだから

ポンポン洗えるものじゃないと
いけないし。

ああいうワンピースって 意外と
この生地とか高かったりすると

ちゃんと シワ伸ばすの大変だし
それができなかったら

別に洗わなきゃいけないんですよ。

そういうとこ見て 服 買う…。
もう 2人が…。

(ジュニア)俺 久しぶりに来たけど

だって
問題ないって言ったじゃん。

何を買おうかとか。

話しちゃダメだもん そういうの。
(井上)1個 買った事によって

これを買ってくれて
ありがとうっていう

感謝も思わせないといけないの。

大事に使うとか。

そうか 子どもがね。

そんな ポンポコ ポンポコ
買っちゃいけないんだ。

悪いんですけど
そもそも 子どもを連れて

どこか行く時に
買い物っていう 楽な…。

「楽な」…。
(小原)選択肢が…。

一緒に ちょっと体を動かして…
遊びに また公園へ行くとか。

娘さんが 洋服を欲しいって
言ってるのよ。

(小原)それは 欲しいもん言ったら
買ってくれると思うから

いっぱい もうタンスにあるのに
新しいもん欲しいなっていう

娘さんに
なってもうてるんですよ。

(一同 笑い)
(小木)すげえ!

確かに
理論がしっかりとしてるから。

で 図星っちゃ図星だもん。

やっぱ外で遊ぶのはできないの
やっぱね 俺ね。

「俺ね」って…。

(一同 笑い)

それは だから
地雷以前の問題じゃん。

だから 買い物とか…
買い物に行ったりとかしてたの。

近藤さん どうですか?
ああいう原色を買っちゃうと

お母さんたちが 一生懸命
何日も着回そうと思っても

着回せないから…。
(小木)そうなの そうなの。

ちょっとなっていうのはあります。
(亀井)色落ちが

移りそうですもんね 洗濯で。
(小木)そうなのよ。

うれしそうになってんじゃん。
買った時は すごい可愛いのに…。

(一同)えー!

(小木)結局 母親に
相談しちゃうんですよね。

洋服ってね 大体…
今日 何着るとか。

俺に
相談してこないから

結局 それが
省かれていくんですよね。

お金がね… お金が
もったいないかもしれない。

なんか 着せ替え的な感じなの
俺的には。

リカちゃん人形には
やっぱ 憧れてましたから。

「やっぱ」って何?
それはそれで おかしいだろうよ。

なんで リカちゃん人形に
憧れてるの?

実は 僕 ああいうの好きで
着せ替えとか。

着せるところまで
やればいいのに

買ったところで終わりだったら
自己満足じゃないんですか?

着せるところが大変だからね。
(千秋)そう。

だって 着せ替えが好きだったら
子どもに着て… 写真撮るとか

一緒に出かけるとか
それはないんでしょ?

声 ちっちぇな。
(小木)なんだろう?

お店で
着せ替えが楽しいんじゃない?

フィギュア買った方が
多分 早いと思います。

(小木)えっ?
フィギュア。 着せ替えの。

(千秋)怖い! 怖い… 怖い それ。

娘だからね。
娘って そういうもんなのよ。

もう可愛くてしょうがない。

こっちが指定したものを
買ってくるならいいし。

えー!
それだと 買い物楽しくないね。

(小木)楽しくないの。
結局 子どもからしたら

それは 母親が選んだ服に
なっちゃうの。

父親が選んだ服
着てないんだもん。

出番がない。 出番がない。

(井上)小木さんが着せたい服を
買ってるから…。


いや そうよ。 俺が
連れて歩きたい子どもを…。

正論… すごい正論がきた時
小木さんも返せないんだね。

ものすごい当たり前の事を
こっちは…。

なんか言われて すごい…

そのとおりだと
思ってるの。

(一同 笑い)

それ 要は もう…
変わってるからいいんでしょ?

(熊田)奥さんは
飲み込んでるんですよ。

今まで

そうね。

服 買っちゃいけないんだ。
僕みたいな知らないおじさんが

服 買うのはダメですか?
ダメだろ! 怖えよ。

気を付けます。
こんなの受け取るわけないだろ。

気を付けます。
どうなんですか?

小木家のルールみたいなのは
あるんですか?

家を建て直して
2世帯にしたわけですけども

それが去年なんですね。
で そこで 設計とか

みんなで こう…
考えてたんですけど

設計士さん入れて。
そこでね…。

(一同 笑い)

俺 初めて…。

17~18年も
付き合ってきたんですよ。

多分 一緒に ものを選んだ事
なかったんでしょうね。

おのおの勝手な事
やってたって事?

そう 勝手な事やってて
多分 もう

自由だったんですけど

そういう1つのものを作る時に

そこで その… 上下関係
っていうのができるんですよ。

ビックリするんですよ。
本当に自分の意見が通らなくて。

で そこから もう 家の事は

何も言わないっていう
ルールになったんですよ。

ルールというか 俺がもう
もう… 怖くなっちゃって…。

引いちゃって もう。
(有吉)「怖くなって」…。

だから あの… 家に置くもの

リビングに置くね なんか
いろんな小物とか買わない。

それは 怒られるから。

怒られてるじゃない…。
そんなもんなの?

家のものは絶対に買わない
っていうのは もう…。

でも 家のものしか
買うものないでしょ?

だから その鬱憤が
娘さんにいってんねや?

そう それが もう 娘…
娘だったら娘と俺との関係だから。

いい事だし 服だしね。
(小木)そうそう そうそう。

〈という事で 自分の好きな服を

子どもに買ってあげてるは
172地雷〉

〈では 続いての
小木地雷チェック〉

〈奥さんの外出で
娘と2人きりの夜〉

うん! 作って!

〈という事で 娘のために

いつもの自慢のチャーハンを
作ってあげる小木パパ〉

〈もちろん 味付けは
塩をしっかりと入れる小木流〉

(熊田)うわー!

(亀井)「盛りすぎ…!」

〈濃い味が好きな小木は

娘が食べる時も
自分好みの味付け〉

〈小木が作ったチャーハン。
娘の反応は?〉

良かった…。

うわー もう ダメだよ。

今度は

〈パパの味を好んでくれる娘を
いとおしく思う小木〉

〈主婦軍団の皆さん
地雷 踏んでますか?〉

早い 早い…。
(堂)押されていきます。

(小木)作ってるのに?

作ってるの すげえ助かるでしょ。
うわ めっちゃ多い。

(堂)274地雷です。
さっきより多い?

さっきのお買い物よりも
多いですね。

なんで?
(井上)病気になっちゃう…。

何がダメなの?
(井上)ねえ 何…。

もう 濃い味を食べちゃったら…。

戻れなくなっちゃいますよ。
(井上)戻れないんですよ。

どんだけ こっちが頑張って
子どもだけ別で作ったり

全体を薄くしたり 努力して…。
そんなもん?

おなか減ったら食べるでしょうよ。
(小木)食べる 食べる。

ダメだって言うの!

なんでよ?
(井上)ダメ ダメ。


好きなんだよ すごい俺のチャーハンが。
ねえ?

そりゃ濃いから好きだけど…。

1回食べたら戻れなくなるの?
おいしいもん。

そりゃ おいしいもん それが。

ママのよりおいしいって
言ってくれるの。

だから すごいうれしいの。

それによって
こっちのママの料理は

おいしくないものみたいなイメージに
なっちゃうじゃないですか。

今 喜んでるだけで
病気したら どうするんですか?

1回…。
1回の料理で壊してるの? 体。

そんなに…
そこまで言う? だって。

だって
いろんな事 よろしくねっつって

ママ 出かけていくんでしょ?
そうです。

その時に
パパのごはん食べたいっつって

おー じゃあ 作ってあげるよ
っつったら助かるでしょうよ。

すごい助かります。
助かるでしょ?

助かってんだもん。
いいじゃない。

途中まで みんな
あー いいパパねって

言ってたじゃん。
(亀井)いいパパだった。

塩 持った瞬間からですよね
おやおや? ってなったの。

作ってくれるのは
うれしいんですけど

冷蔵庫の… あの いろいろ考えて

明日は これを使おうとか考えて

スーパーに行ったり
買い物 行ったりするので

勝手に こう…
チャーハンのニンニクだったり

あと 豚肉だったり
使われると ちょっと…。

なるほどね。 あの辺の
なんかいろいろ入ってるのって

そういう事なのか…。
ギスギスするね!

すごいね!
冷蔵庫の中のもんなんて ねえ?

好きなように使っていいでしょ?

適当に入ってるのかと思った
あんなの。

(近藤)違います…。
(井上)適当なんか入ってないです。

(熊田)だって 主婦なんて
天気も見ながら

いつスーパーに行くかも
考えながら生活してるんですよ。

(近藤)大変なんですよ。
やっぱ 赤ちゃん抱っこして

スーパー行くっていうのも…。
荷物 持って。

液体物とか すごい重いから
大変なんですよ。

考えてるのね
じゃあ 冷蔵庫の中身は。

しかも
料理やったって言いますけど

料理って
洗い物と しまうとこまでが

料理だと思うんですけど
それも やってくれてますか?

確かに… 片付けはしない。

(近藤)ああ もう地獄だ!

してよ…!

それがね 男の料理でしょ。
男の そう。

男の料理は
出すまでが料理だから。

(有吉)まあ それが小木だからね。
(熊田)片付けまでやってほしい。

〈という事で 子どもが好きな
濃い味のチャーハンを

作ってあげてるは 398地雷〉

続いてのサンプル旦那
おばたのお兄さん。

あっ はい。 お願いします。

〈地雷チェックの前に

おばた家の
パーソナル情報から〉

(堂)おばたの
お兄さんで29歳。

今年の3月に
結婚されました。

つい最近ですね。

お子様は
いらっしゃいません。

そして 奥様は
フジテレビアナウンサーの

山崎夕貴さんです。

そして結婚後 2人で
新しいマンションに

引っ越しをされたという事です。

寝室は?
(おばた)寝室は1個です。

1LDKなんですよ。
うん。

で 1つのベッドで
2人で寝てまして。

時間帯が もう 全然違うので。

(ジュニア)そうか そうか。
はい。

ああ! 朝やってるもんね。
(ジュニア)何時入りなん?

3時起きで 4時入りなんで。
3時起き…。

(おばた)朝ごはん食べずに
仕事 今までしてたって言うので

一緒に住んでから 僕が帰って
23時とか24時なので

おにぎりを握って 2個
ポンと置いて…。

(小木)優しい!
(西山)えー 優しい!

(おばた)合間で食べてください
っていう事で

まあ… メモ帳みたいなのに書いて
それで 妻が起きて

それに対して返事を書く
っていうのは やってます。

それ 毎日?
(おばた)それ 毎日。

いつ その…
2人の時間があるの?

なくて…。 で 今日とか
僕 営業 行ってて

佐賀から帰ってきたんですよ。
で 佐賀から帰ってきて

この仕事まで1時間空くから

その1時間
会いに行ったりとか。


えっ? 会いに行ったり…。
(千秋)遠距離恋愛だ。

いや 抱いてはないです。
1時間だったので。

生活費は?

家賃は もう本当 折半で。

生活費というか
2人の財布を1つ作って…。

そこに入れるんだ?
ちょっとずつ入れて。 はい。

(ジュニア)大体な 我々 吉本やから
わかるけど 大変やろ?

いや 大変っすね。
本当に大変です。

だから 家賃も25万なんですよ。

で それ 僕が 一応 13万出して
奥さんが12万なので。

まあ 結構 だから… そんな
贅沢できないですね。

お風呂とかは一緒に入ってるの?

たまに一緒に入ってますね。

時間が合う時はですけど。
仲いい。

コミュニケーション取る時間が
本当に あんまりないので。

たまに 一緒に…。 はい。
それはいいですね。

(おばた)体とかは まあ…。

洗って… はい…
あげたりもしますけど。

ちょっと… どんな感じか
やってみて。 どんな感じか…。

こうやって
はいはい… って言って…。

もう 奥さん 可哀想…。
(有吉)言われるのがね。

まだ始まってないでしょ!

ちょっと待って まだだから!

今の地雷?
なんで?

やらせといて…
やらせといて あれやけど

そらアカンわ。
近藤さんだったらイヤだ?

イヤです もう…。

だって それは 「やって」って…。

西山さん もう
にらみつけてるからね。

誰に教えてるんですか?
私の裸事情をっていう話です…。

なるほど。
(西山)想像されちゃう…。

もう しょうがない。
もう すでに114…。

早いです。

〈このあと…〉

〈今年3月
フジテレビ 山崎アナと結婚した

おばたのお兄さん〉

〈地雷を踏んでいそうな
エピソードとは?〉

〈山崎アナが
好きな紅茶を飲んで

ひと息ついていた時…〉

〈飲みかけの紅茶を
いったん置いて

洗濯物を畳む 山崎アナ〉

〈と そこへ…〉

〈飲み物が ちょっとでも
放置されていたら

しれっと捨ててあげる おばた〉

(千秋)途中なのに。

〈そして 別の日〉

〈いつものように

山崎アナが仕事に行ったあと
起床した おばた〉

〈すると…〉

(有吉)「偉いじゃん」

〈で お掃除ロボットのスイッチを
押そうとした時…〉

〈忙しい山崎アナへの気遣いから
おばたが取った行動が…〉

〈本人が掃除をしてるつもりに
なるようにと

お掃除ロボットに
山崎アナの写真を貼り付け

動かす おばた〉

(小原)なんでなん?

〈更に…〉

「なんか撮ってる!
なんか撮ってるよ!」

〈スマホで
掃除ロボットの動画を撮影〉

(井上)「これ 冗談じゃなくて?」
(亀井)「マジでですか? これ」

〈動画に「今日もありがとう!」の
文字を添えて…〉

〈山崎アナに送ってあげる
おばたであった〉

これは わかる。
わかりますよ。

〈この2つの 奥さんへの気遣い

主婦軍団の皆さん どうですか?〉

さあ どうでしょう?
(堂)さあ ボタンをどうぞ!

これは 俺らでもわかる。
(ジュニア)これは わかるわ。

わかりますよね? これ。
俺ら ちょっと 味方ちゃうぞ。

(堂)止まりませんね ボタンがね。

あっという間にですよ。

(堂)368地雷と
なってしまいました。

これは 結構いきましたね。
どうですか? ジュニアさん。

まあ うちはないですけど
飲みかけがあったら

絶対 しますね。
(小木)やるやる。 俺もやる。

もう冷えてて
飲まなさそうだなと思ったら…。

飲んでるんですけど それ。

(一同 笑い)

新しいの飲んだらええやん。

もう 現在進行形なんですよ。
(熊田)腐ってないですもん。

自分のペースがあるから
ちゃんと。

別に 忘れてるわけでもないし

ちゃんと必ず あとでやるんだから
なんで 途中で…。

もう飲み終わったって
勝手に判断するんですか?

っていうか 飲み終わってから
やりゃええやん。

そうですよね。 本当に。
なあ?

(小原)やる事あるから…!
(ジュニア)俺 コーヒーの途中で

なんかした事ないけどな。

(中山・千秋)ええー!

コーヒーを ゆっくり
1杯飲む時間もないぐらい

忙しい時もあるんです。
子どもに呼ばれたりとか

今しか畳めないとか
雨降りそうだから

今 取り込もうとか。
だから 途中にしてるだけなのに

それをなくされて
飲もうと思った時にないって

自分のペースが全然…。

あれ 動画送られてきたら 皆さん
どういう風に受け取ります?

(小原・井上)嫌味。
嫌味?

(熊田)当て付けみたい。

…って思います。

で あれでしょ? タイトル
「今日もありがとう!」。

もう 嫌味! なんなの!

そうか 今日もやってない
みたいなイメージだ。

「今日もありがとう!」ってね
本人がやってるわけじゃないから。

嫌味に聞こえるんだ?
(亀井)奥様を追い詰めてる。

どういうつもりなの?

いや 楽しいかなと思って。

気分悪い。
(おばた)気分悪いですか?

仕事先で
あんなものを見せられたら

すごくイヤな気持ちになります。
(亀井)本当は 新婚さんって

やってあげたい気持ちが 多分
たくさん おありだと

思うんですけど でも やっぱり
サラリーマンだから 忙しいんですよね。

だから そんな事されると
もっとモヤつくというか

なんか 申し訳ないなって気持ちに
なっちゃいます。 妻としては。

追い詰められちゃう?
(亀井)追い詰められちゃいます。

これは… すごく
屈辱なんじゃないかな?

えっ…?
仲間じゃなかったんですか?

ジュニアさんが もう
背中を見せてるでしょ?

これは… これは引くわ。
えー!

これ やるなら… せめて やるなら
小倉さんとかの写真…。

(一同 笑い)

そっちの方が まだ
シャレでやってんねんなって。

お返事とか?
返事なんだったの? これ。

なんか 苦笑はしてましたけど
確かに。

本当だったら 100均で
習字の筆とかを買ってきて

写真に その筆付けて
こうやって ずっと

掃除してるようにしようかなと
思ったぐらい。

何言ってんの? 今。
自分がって事?

…ぐらい シャレのつもりや
って事や。

これをさ どういう風に
言ってもらいたいの? アピール。

どんな返事が正解かって事ね。

「これは すごい」…。

あの顔 見て。 あの顔 見てみ。
顔 見てみ。

「俺 今 掃除してます」みたいな。
(井上)「頑張ってます」みたいなね。

「ロボットと一緒に
掃除してます」だったら…。

その方が全然わかる 意味が。

それも 嫌味やろ。
(小木)それ 嫌味じゃん そっちも。

全部… 別に 掃除関係

(熊田)お家の中のバランスとして
収入も生活費とかも

全部 折半で
やってらっしゃるんだったら

家事も全部半分なんだから
やってる事を

わざわざ アピールしなくて
いいと思うんです。

だって 山崎アナはアピールします?
今日やったよ とかって。

ああ それは言わないですね
確かに。

だったら お互いが やれる時に
やればいいだけだから

わざわざ送らなくていいと思う。

ある あるよ…。
夫婦で笑う事がある?

全然! 笑顔しかない。
俺… うちは もう笑顔しかない。

聞いてたら 笑顔がないのかな…。
いえいえ…。

ある?
ええ。 笑顔 もう…。

言い方 悪い… 無理やりだからな。
いろんな事があって楽しいもん。

〈という事で おばたの
今回のケースは 368地雷〉

続いては
サンプル旦那がジュニアさん。

ジュニアさん あんまり地雷とか
踏むイメージないですけどね。

(堂)千原ジュニアさん
44歳。

結婚されて2年で

現在は
生後5カ月の

男の子が
いらっしゃいます。

今までと違うのは
俺の家に来はって

また そこで生活やから。

ある程度のルールは
決まってる中に来られたんで

そんなに… はい。

もう ちょっと
皆さんが疑っていますけどね。

ちょっと疑ってる感じはあります。

〈では 千原ジュニアの
地雷チェック〉

〈結婚して ジュニアの家で
一緒に暮らす事になった

ある日…〉

これ 買ってきたで。
うん? えっ 何?

〈それは…〉

〈ちなみに 独身時代の
ジュニアのクローゼットは

ハンガーは
全て同じもので統一し

向きも同じ方向に〉

〈しかも ジーンズは
色の濃い順に整列〉

〈タオルは
1週間分 色を変えて〉

〈更に パンツは 1つずつ
丸めて収納するという

超几帳面な性格〉

〈こうして
ジュニアのジーンズの横に

奥さんのスカートが
キレイに陳列〉

うん…。

〈そして 3年後〉

〈子どもが生まれ
家族3人になった ある日…〉

〈そこには…〉

〈完璧にそろえるという気遣いを
欠かさないジュニア〉

〈主婦軍団の皆さん

この行動
地雷 踏んでますか?〉

(堂)さあ ボタンが…
どんどんと押されていきます。

いくね。

(堂)今回のケース
223地雷となります。

キレイ好きな人の性格は

私も そうなので
わかるんですけど。

この干す時とか
最終的に収まる所が

そろってるのはわかるんだけど
普段 子育てで超忙しいのに

それまで
そろえなきゃいけないとか…。

ストレス。
(千秋)全く…。

(近藤)私 でも
このお三方の中では

一番きついかもしれないです。

あら? 近藤さん。
(近藤)そうなんですよ。

やっぱり ちょっと 大先輩なので
言いづらいんですけど。

言ってやってくださいよ それは。

細かすぎる男性と
一緒に暮らすと

(千秋)わかる わかる。 わかる。
病気になっちゃったら

それはきついよ。
それは良くないよ。

ハンガー1つで
すごい言われようですけど

ジュニアさん。

アホは こっちから こっちから
こっちから やるんですよ。

取る時 結局 こんなんなりよる。

あれ パッてやって
パッて こっちの方が

よっぽど 時間短縮できるから。
合理的だって事ですよね。

向きはいいけど

(千秋)別に 赤とか青でもいい…。
(熊田)ねえ そう。

いろんな色が… そう。
向きの話じゃない。

それは知ってるのね。

(小木)当たり前の事言ってたんだ。
それを 何…?

そんなのは知ってるよって事ね。
(千秋)知ってるに

決まってるじゃん
そんなの当たり前…。

気付くしね。
そう わかってるの。

それを偉そうに こういう
こんなの…。

ええ…
じゃあ すみませんでした。

(一同 笑い)

(小木)主婦はすごいよ。

(堂)亀井さん いかがですか?

ただでさえ 今 そうやって
ちっちゃいお子さんをお持ちで

産後なので… 産後って
情緒が乱れたりとか

ちょっとした事で 悲しく
なっちゃったりしませんでした?

そういう時期に
こだわりを出されると

その買いに行く時間があったら
子どもの世話をして

1人でランチしてきていいよとか

自分時間をくれた方が
すごいありがたいなと思います。

よう耐えてたな!

すごいんだよ
あの人たちの言う事。

(有吉)あの やっぱ勢いを見てると
世間のブログとかが

炎上する理由 わかるなというか。
うん。

なんか わかるなと…。
この熱量がね。

納得します。

〈という事で ジュニアの

同じ種類のハンガーで
統一させるは 223地雷〉

〈続いての
ジュニア地雷チェック〉

〈旦那からの急なランチの誘いに
急いで支度をする奥さん〉

〈そして 1時間後〉

〈独身時代から旧車が好きな
ジュニアだったが

子どもができたのをきっかけに

〈それが…〉

〈しかも 中を改造するほどの
こだわり〉

(エンジン音)

〈いざ出発するも…〉

〈旧車のため
エンジン音が大きく…〉

〈しかも 改造して
運転席から距離があるため

会話が困難〉

(泣き声)

(近藤)赤ちゃんが…。

〈それでも ジュニアは…〉

〈店も特に決めず

その日の気分で
ランチに誘うジュニア〉

いかがでしょうか?
(堂)はい お願いいたします。

いや いや いや…!
違う 違う 違う…。

えっ? ちょっと待って。

〈しかも
旧車のワンボックスカーで移動〉

ハハハ…! いかがでしょうか?

(堂)はい お願いいたします。

これは どうでしょうか?
(ジュニア)いやいや いやいや…。

ファミリーカーですよ?

(ジュニア)いやいや いやいや…!
違う 違う 違う…!

これは 相当ひどいですよ。

ベビーカー そのまま乗るからね。

畳まんでええがな。

それで事故って 自分のところに
当たったりするんですよ

赤ちゃんに。 ベビーカー
そのまま置いとくなんて

なんて危険なんだろうって思う。
そっか。

畳んで置いてた方が
よほど安全。

「そうなの?」。

乗せた事あります?
(ジュニア)あります あります。

(西山)なんか なんですかね…。
思いやりが惜しいですよね。

惜しい?
(西山)なんか 「ランチ行こうよ」。

うれしい! 行きたい!
全然 行きたいんだけど。

家族サービスですよ。
昨日から言っといてくれたら

あの食材 使いたかったなとか。
(ジュニア)なるほどな。

効率的にやりたいのね。
(西山)そう。 で 断ったとしたら

なんか
不服そうになるじゃないですか。

「不服そうになる」。 なるね。
(西山)メンタルが弱い…。

もう ポキンみたいな。

(熊田)ジュニアさんは
なんか 全体的に…。

(熊田)このランチも
カップルだったら すごい もう

行こう 行こうってなるんですけど
子どもがいると

汚した時の洋服の着替えとか
ミルクとか オムツとか

全部 用意しなきゃいけないから
それをパパがやってくれての

「行こうか」だったら
うれしいんですけど

それを全部 丸投げにして
「行こうか」って言うだけだと

負担が大きいんですよね。
(小木)すげえ。

俺はするもんな。
「行こうか」っつったら

やっぱり 子どもの準備。

やっぱ 俺はするもんな。
(ジュニア)嘘つくなよ! お前。

こら!
「派手な女」…。

旧車は どうですか?

(亀井)子育ての しかも
ちっちゃい赤ちゃんがいる家庭で

一番必要ないのが
振動と騒音じゃないですか。

その車で 更に…。
(小木)そうなんだ…。

バスの運転手さんと
お出かけしてるみたいな感覚…。

あの距離だとね。

旦那さんじゃない感じが
しましたね。

これは 良かれと
思ってるだけに つらいね。

これは なんか 雑誌の撮影で
1回だけだったら

全然いいと思いますけど
毎日の事ですよね?

もっと 新しくて
普通に 機能的なもの

あると思うんですよ。

なんのこだわりを
ずっと持ってるのかが

わからない。
静かでね。

ねえ!
(小木)ねえ 好きだから買ってる。

(西山)それで 後ろの席で
子どもと自分が…

泣いちゃってるし
大変なのに

背中でワクワクしちゃってる
わけじゃないですか。

(一同 笑い)

見ろ! 見ろ! と。

こっちの表情を見ろと。
自分で楽しんじゃってるから。

これで出かけてる自分 ランチに。

何 ウキウキしとんねん!
でしょ?

(西山)そうなんですよ。
(有吉)背中見ろ! と思ってるの?

(一同 笑い)

ああ… ダセえ。

ダセえな。
(西山)超やだ。

もっと機能的なっていう選択は
なかったんですか?

ジュニアさん。
(ジュニア)そうですね…。

あるじゃないですか。
その… 旧車じゃなくて。

こんなに声が聞こえへんって
思えへんかった。

(一同 笑い)

(小木)そうだよ。
(有吉)つらいね これ。

ジュニアさんの中には
優しさしかないんですもんね。

だけど
それが大間違いなんですよね。

なんか ずれてる。
気遣いよ 全部。

急に誘うのとかも…
急に誘われたら

女性は なんの用意をしなきゃ
いけないのかを知らないから

急に誘えるんだと思う。
なるほど なるほど。

俺は…
「今日 昼ごはん 何?」っつったら

「あっ まだ何も考えてない」
っていうのを聞いて

「じゃあ ランチに行こうか」って
言うからね。

(ジュニア)なんやねん!
えらい ぎょうさん集めて。

確かにね。
ジュニアさんのですね

家庭のためにやってる事
フリップに書いていただきました。

(ジュニア)書きました。
これは いいんちゃうか

っていう事ですね。
こちらです。

あっ でも…。

ああ 素晴らしい。
(ジュニア)便所掃除は やります。

コーヒー豆は 絶対に自分で。

(千秋)
自分が飲みたいやつでしょ?

それは ジュニアさんじゃないと
わからないから。

まあ そうですね。

あと 電球の交換。

(千秋)そんなの当たり前じゃん
でかいんだから。

(一同 笑い)

奥さんより でかいんだから。
(有吉)「でかいんだから」。

「書け」言われたから
書いたんや 俺。

(有吉)「でかいんだから」。
でかいんだから。

あと 帰宅時間ってなんですか?
(ジュニア)帰宅時間。

えっ? どういう事ですか?
中途半端な…?

はい。
子どもができてからは。

もう… だから
2時とかには帰らない。

(熊田)えっ?
(小原)どうしてるんですか?

まあ 5時か…
5時まで帰らない。

全然… 全然わかんない
全然わかんない。

(亀井)延長して
飲んじゃうって事ですか?

いや 起きるんですよ
俺が帰ったら 子どもが。

(亀井)そう! そう。
(西山)前倒し。

えっ?

9時 10時に 家 帰って
リビングで 子どもと奥さんと…。

(一同)えー!

何…?
いやー!

これは止まらない。

俺たちにも わかったね 今の。

ジュニアさん

それは言っちゃいけない!
って思ったから。

案の定ですよ。

違う 違う!
それが… それが毎日やと

俺も早く帰る…。

早く帰る事もあるよ 俺も。
俺も… うん。

中途半端にね
例えば 収録が遅くなったとか

みんなで ごはん食べに行って
遅くなった時は

更に もっと遅くなるまで
帰らない。

(熊田)なんでよ?
意味わかんない。

(堂)1000を超えました。
(ジュニア)これは そっちの方が

奥さんも 本当に ありがとうって
言ってますから。

(熊田)いや そんな事ない。
(有吉)でも 本来は…。

9時ぐらいに。 9時とか8時に。

ほんで 9時に 8時に 帰るやん?

で 奥さんと子ども?
何がおもろいねん!

(ボタンを押す音)
(小木)あー!

(小木)言った!
(有吉)出たー!

(ボタンを押す音)
(小木)出たー これは…。

違う 違う…。
(有吉)これ ダメなんです。

(小木)これは… やばいじゃん。

お前ら汚いんじゃ! やり方が!

円満なんじゃなくて 奥さんは

予言者みたい。
予言者みたいな…。

円満です! 円満です!

〈ジュニアの

当日にランチに誘い 旧車移動。
帰宅時間を遅くする件は

1375地雷〉

さあ 続いてなんですが

更に
ひどいサンプルがあるんです。

はい。
(堂)それは…

淳さんです。
えー?

(堂)実は 奥さんから
こんな話を聞きました。

えっ? なんもないでしょ?
俺も ケンカないもん。

カナです。

〈淳といえば 5年前に

〈3年後 待望の長女が生まれ
1児のパパに〉

〈だが その数カ月前の事〉

ただいま。
おかえり。

はあ…。

〈すると…〉

福岡に 家を建てようと
思ってるんだよね。

(一同)えー!
(井上)えっ!

〈すると…〉

〈あっけにとられる
奥さん〉

サンプル悪すぎるでしょ。

えー…!

〈その1週間後…〉

ああ…。

〈何もオーケーしてないのに
家のパンフレットを提示〉

怖っ!
何? 本気?

(有吉)「もう 詐欺師に見えるよ」
「詐欺師じゃねえよ」

(小木)すげえ
ここまでやってるの?

〈なんと 家の模型まで作って
話を進める〉

そうなると…。

〈すると

そういう時は…。

(ジュニア)何 言うてんの?
(小原)嘘でしょ…。

私…。

ちょっと…。
えっ? ああ…。

〈今後の事を考えたら
やはり

〈主婦軍団の皆さん
どう思いますか?〉

いや… おいおい おいおい!
おいおい おいおい!

勢いが… 勢いがすごいな。
(堂)すごいです!

(堂)止まりません。
いやいやいや…。

違う 違う 違う…。

もう わかった わかった
わかった…。

さあ 淳さんの行動 624地雷です。

いや 奥さんは
東京 実家なんで…。

(一同)えー!

可哀想!
向こうに 実家あったら…。

ほんで 淳さんの
じゃあ 親戚とか実家とか…。

いやいや いやいや…。

ありました? 質問制度で
地雷増えるパターンありました?

だから 仕事で何度も行って
福岡の良さを知ったから。

本当に住みやすいんですよ。

隣の人に
鍵 預けても平気なエリアだから。

東京の隣の人なんて…
信用できないでしょ?

そんな事ない。
信用できない…。

福岡の人 みんな
信用できるわけじゃない。

(一同 笑い)

誰か預けてみたら?
ワンルーム買って。

ワンルーム買って
預けたらいいじゃん。

そんな人いないでしょ。
鍵を預けたいから

家を建てたいって人
いないでしょ。

いや そうにしか
聞こえないですよね?

どういう性癖なんだよ それ。
イカレてんじゃん それ。

なんか その 20年後とかに
老後に2人になってからとか…。

老後じゃないです。 やっぱ…。

子どものためよ?
なじみがない所は もう

海外と一緒ですよ それ。
そうなんですか?

(井上)誰も知らないんですよ。
願わくばよ?

願わくば 東京に家があって
福岡に家があってっていうのが

理想だよねっていう話 したのよ。

そう 家族は福岡…。
(ジュニア)あれ?

そのためだけに
奥さんを送り込むわけ…。

それは だって…。
いや いや いや…!

今のはミスリードだから。
(小木)絶対そうだよ。

今のはミスリードだからね。
それは そうよ。

だけど 珍しく 淳の嫁さんが
うちの嫁さんに連絡してきて。

すごいストレスじゃないですか。

「福岡に 淳さんが
行こうとしてるんやけど

私 どうしたらいいやろ?」
っていうのを聞いてたから。

(中山)可哀想!
(井上)可哀想。

別荘的な感じですよ その…。
今から 福岡の…。

家族と 俺 一緒にいたいから。
じゃあ 東京じゃないですか。

もう 常に 福岡 東京
福岡 東京を

(井上)一緒に移動する?
一緒に移動する。

赤ちゃん生まれたばっかで?

赤ちゃん 生まれたあと!
赤ちゃん 生まれたあと!

これは アカンわ。
(小木)これ 絶対 もう無理 無理。

家なんて すぐ建ちませんから。
(小原)しんどいですって それ。

1年以上かかりますから。

(一同 笑い)

〈という事で
わかってない旦那グランプリは

淳の 突然の福岡移住計画でした〉

〈次週は 47歳 大久保が
謎の自宅マンション公開〉

置き方を変えれば格好良くなる。

〈お部屋コーディネートのスペシャリスト
GENKINGが

独身女の部屋を
ハイセンスに模様替え〉

ちゃぶ台も 本当 これ… もう。

〈ガチな買い物は必見〉

〈コストパフォーマンスが高い
オシャレアイテムは…〉

(GENKING)部屋を広く見せるには
低めの家具の方が…。

(大久保)こんなに替えるつもり
なかったんだけどね。


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