金曜ロードSHOW! 特別エンターテインメント全国好きな嫌いなアナウンサー大賞 中島健人、アンミカ…


『金曜ロードSHOW!特別エンターテインメント全国好きな嫌いなアナウンサー大賞』の番組情報(EPGから引用)


2018/06/01(金) 
金曜ロードSHOW!特別エンターテインメント全国好きな嫌いなアナウンサー大賞[字]
総勢68名の超個性派女子アナ集結!「元読モの美人すぎるアナ」「水卜アナの食リポをパクリすぎるアナ」「涙腺弱すぎるアナ」意外な女子アナの闇…抜き打ち衣装チェックも
詳細情報
出演者
【MC】くりぃむしちゅー(上田晋也、有田哲平)、桝太一アナウンサー、水卜麻美アナウンサー
【審査委員長】中島健人(SexyZone)
【審査員】アンミカ、いとうあさこ、大久保佳代子、小峠英二、滝沢カレン、田中卓志、若槻千夏
番組内容
日本テレビ系列の女性アナウンサーがスタジオに勢ぞろい!「最も愛すべきアナウンサーNo.1」を決定!総勢68名の「○○すぎる」を肩書きにもつ超個性派アナウンサーのリアルな生態が明らかに!
おしらせ
公式ホームページ→http://www.ntv.co.jp/kinro/
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公式Twitter→https://twitter.com/kinro_ntv
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『金曜ロードSHOW!特別エンターテインメント全国好きな嫌いなアナウンサー大賞』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数BEST10)

特別エンターテインメント全国好きな嫌いなアナウンサー大賞
  1. 有田
  2. 笑い
  3. 続いて
  4. 拍手
  5. スタッフ
  6. 彼女
  7. 一同
  8. ホント
  9. 何か
  10. アナウンサー



『金曜ロードSHOW!特別エンターテインメント全国好きな嫌いなアナウンサー大賞』の解析用ソース(番組内容ネタバレ注意!)



さぁ 始まりました!

『全国 好きなアナウンサー
嫌いなアナウンサー大賞 2018』!

(拍手と歓声)

(桝) さぁ この番組 去年に続いて
第2回になるんですが

今回も 全国の女性アナウンサーに
スポットを当てて

誰もが驚く 好きなアナウンサー No.1を
決めたいと思っております。

ということでスタジオには
日テレ系 全30局

えりすぐりの女子アナの皆さんに
お集まりいただきました!

よろしくお願いします。
(拍手)

(拍手)

前回はね 青森放送の伊東さんが

優勝に輝いたんですよね。
どうも ありがとうございました。

どうでした?

放送の 次の次の日に…。

…が あったんですが

会場に来てくださった
リスナーの皆さんが

すごく祝福をしてくれて…。

(拍手)
はい ありがとうございます。

有田さん 前回 伊東アナが…。

(有田) 主な理由はですね
衣装が…。

…みたいな格好
してたので。

(いとう) そこじゃ ない!
そうでしたっけ?

それでしたら 今日の衣装…
ちょっと伊東さん 立ってみて。

いかがでしょうか?

(伊東) えぇ~!
(有田) 全然ダメ!

いや
意味がないことはないけど…。

(笑い)

他にも結構 反響あったっていう方
いらっしゃいます?

私… 出させていただきまして。
あっ 馬場アナ。

この番組 出た後に
もう この1年たって…。

…出させていただいたんですよ。
(一同) え~?

そんなに?
(馬場) 今日で10回目なんです。

あっ そう!

あいつ…。

ないないない! 全くないです!

何か でも 皆さん 結構
緊張してるかなと思ったので

緊張してるって声 聞こえたんで。
違う違う… ごめん。

(笑い)


さぁ そして 芸能界を代表する
女子アナウォッチャーである

女子アナ審査員の方々に
お越しいただいております!

(拍手)

そして 審査委員長は
中島君でございます。

はい よろしくお願いします。
(いとう) セクシー!

今日は どのへんを審査しようと?
審査委員長として。

しっかりと…。

(いとう) 一輪一輪!
≪花!≫

(有田) アナウンサーというか…。
はい…。

(笑い)

早速まいりましょう
まずは こちらです。

(水卜) こちらはですね
本日 こちらにいらっしゃる

皆さんの魅力が ギュっと詰まった
VTRになっています。

早速 ご覧ください。

<まずは…>

<それは…>

<彼女が…>

<情報提供してくれたのは…>

(二本木) この…。

<我々は…>

<…を仕掛け

その間に…>

<そこには…>

(スタッフ) これ 何なんですか?

(二本木) 彼女…。

それを…。

<それが本当ならば…>

<彼女の食リポロケを監視した>

<ちなみに鹿児島のクルーは
我々の協力者>

<いつも通り お願いします>

<リポートするのは 話題の…>

(宮田) あ~!

<まずは…>

<「チャーシューが のめる」
と書いてある>

<宮田 本当に言ってしまうのか>

う~ん! うん!

<本当にパクった!>

<ところで このコメント…>

(スタジオ:水卜)
聞いたことあると思った!

<続いて…>

<こちらは…>

<珍しい ひと品だが>

<貝類は全て

「サクサクしているけど
うらは とろっ」で統一>

<しかし…>

どうぞ。
(宮田) あら炊き?

アラの あら炊き?
(店員) はい。


<だが 図らずも…>

<「幻ですか? 現実ですか?」>

<もちろん…>

これ…。

これは…。

(店員) こちら現実になります。
こちら 現実ですか。

ありがとうございます!

<それでは…>

これは。

いや…。

<宮田がノートに書き留めた…>

<続いては…>

<熊本で育った彼女は
東京・早稲田大学に進学>

<そして…>

(八幡) …をしてました。

<そう 人気雑誌で
読モとして活躍>

<当時 彼女の…>

<そんな彼女は…>

<それに伴い…>

(八幡) ヤギだったり…。
(スタッフ) ヤギ?

<熊本色が強いと
フォローを外してしまうらしい>

<そこで…>

(八幡) そうですね…。

(スタッフ) 3日前?

(スタッフ) 3日前の1週間前も
東京にいたんですか?

<ということで…>

(八幡) モカちゃん。

<こちらの…>

(スタッフ) はい チーズ。

(スタジオ:上田) 俺の写真は いいわ!

<続いては…>

<それは…>

<今年 入社したばかりの…>

<彼女の…>

<3歳の頃に始め
19年間 続けている>

<しかし 我々が注目したのは
バレエではなく

この…>

<インタビューを始めて…>

<そこで…>

<に挑むのは…>

(松本) よろしくお願いします。
(いとう) こちらこそ。

<まずは…>

(松本) ない…? 本当ですか?
(いとう) ええ。

(松本) 私は…。

急いで ワッて拭いてから
シャっと行くので。

画面上では…?
(松本) 画面上では

今のところ見えてないはずです。

気のせいですかね?

(松本) そうですかね?

<ここで…>


(いとう) 何ていうのかな
ギュウギュウ詰めの中で

こうやって密集してるから
冬とか

ここの汗が多分 一番 多いから…。
(松本) あぁ~ はい。

<あさこ…>

っていうかさ これ…。

(松本) これ…。

安心した!

<両者 かいている…>

<画ヅラの汚さで
あさこが 一歩リード>

<試合開始から20分>

<ついに…>

閉じるほうが
しんどいっていうか…。

(松本)
開いてしまったら 楽ですよね。

え~ 怖い! これ何?

え~ もうヤダ! ここ…。

ちょっと ごめんね
女子アナのだから…。

そんなにですかね?
(いとう) あぁ なってるね!

(松本) ちょっと なってますね。
(いとう) なってるね。

(松本) うわっ。

<判定は汗の量で あさこの勝利>

飛んでったら ごめん。

<続いては…>

<福岡放送で 22年間続いている
名物番組…>

<かつて その中継コーナーで
時に…>

<時に…>

<時に寅さんに扮し

明るくリポートする彼女こそ…>

ふと こう…
虚無感に襲われるというか。

<福岡出身の財津アナ

『めんたいワイド』のメーンMCに
強く憧れていた>

<ところが…>

<その座に就いたのは
1つ下の後輩…>

バ~ンって…。

(財津の声) そこに…。

<さらに私生活 2人は共に…>

<その後 伊藤は
ママさんアナウンサーとして

インスタも好評>

<そして ある日の…>

29年間 生きて来た中で
一番 怖かったし

涙が出ましたし…。

…って思いました。

(財津の声) …って思いました。

<この発言で…>

<…財津だった>

(一同) おはようございます!

<新番組…>

<一方…>

(伊藤) …って思ってました。

<続いては…>

<それは…>

(ベル)

<他のアナウンサーも
受話器を取るが…>

(ベル)

(ベル)

(依田) はい。

<だが 今回は そんな…>

<挑戦するのは
2人のアナウンサー>

<ハードキャッスルアナと
叶多アナが…>

<圧倒的に有利だが…>

<それでは行こう!>

(スタジオ:有田) チャンス チャンス チャンス。

(ベル)

<電話に出たのは ほぼ同時>

(ハードキャッスル)ありがとうございます。

<さぁ 依田部長の…>

(ベル)

<まさかの…>

<続いては…>

<それは…>

静岡第一テレビの永見さんが…。

(笑い)
(永見) 待ってください!

(いとう) ず~っと気になってて
ほら この感じが。

あっ 確かに…。

<と イジられた…>

<まず…>

<この日
永見アナは不在のため

後輩 鳥越アナに教えてもらう>

(スタッフ) 何だ それ。

(鳥越)
…って おっしゃってました。

<さらに…>

(スタッフ) うわぁ…。
(鳥越) ハハハ…! 待って!

(笑い)

<極め付きは かれこれ…>

(鳥越) あ! 待って待って!
(スタッフ) 何が出て来ました?

(鳥越) えっ これ いつのですか!?
結構 臭いますよ。

<…に近い>

<そこで…>

<そして…>

(スタッフ) あっ!

(永見) そうですね。

(スタジオ:一同) え~!

(スタッフの声) そこ 行ける…?
(永見の声) ハハハ…。


<そして…>

(永見) もう 出雲 出雲 出雲…
みたいな。

すがるしかない!

<そして…>

<そして その…>

(有田) それまで
楽しい雰囲気だったのにさ。

今…。

(笑い)

(有田) さぁ そして…。

はい! そうです はい!
そうなんですよ。

そうなの?
はい もう…。

あっ そう!
(藤田) 財津アナウンサーは。

あなたも じゃあ…。

(笑い)

若槻さんは 気になった人いた?

(若槻) 私は 松本アナと
いとうさんの汗かき対決。

あったな。

めっちゃ暑かったよね?
めっちゃ暑かったです ホントに。

でも…。

ちょっと…。
えっ 今も汗かいてる?

(一同) え~!?

(有田) うわうわうわ…!

(笑い)
(有田) ハートだ! ほら!

(若槻) ハッピーターンになってる!
(いとう) ハッピーターンだよ!

(笑い)

では 続いてはですね…。

…を発表したいと思います。

こちらをご覧ください
本日 お集まりの皆さんの

気になる金銭事情データを
まとめて取ってみたんです。

まずは…。

そして…。

≪えぇ~! そんなに?≫

あっ そう! すごいね 0円!

じゃあ 給料 全部 使っちゃって

何だったらマイナスぐらいの感じ…?
…っていうことですよね。

これ 挙げてもいいって人います?
14% 0円の人 貯金。

(笑い)
何でですか?

(有田) 金 使うもんね!
使っちゃいそう。

(有田) ちなみに女性アナウンサー
衣装とか化粧品に

美容関係に使う方が多い
ということで。

(尾崎) はい。

美容代に かけている。
(尾崎) これが 先月なんですが

人生最高体重を
記録してしまって

慌てて ダイエットをしようと
思ったんですね。

それで…。

(尾崎) …を分割で買ったりとか。

いろいろ使い続けた結果…。

…も使ってしまったんですよ。

それは ちょっと重なったわけね?
びっくりですね。

アンミカさんで
どれぐらい かかります?

(アンミカ) かける時は かけます!

透明の。

そこに 自分の成長因子に…。

(一同) え~!

何それ!
PRPっていって。

やっぱ いいんですか? それ。
むちゃくちゃ いいです!

自分の血で 肌を再生するんで
ツヤツヤになるんですよ。

半年に1回なんで。

いとうさんは いくらぐらい
かけてらっしゃるんですか?

え~っと 私は…。

(笑い)

(いとう) お世話になってま~す
お世話になってま~す。

(有田) さぁ そして青森放送
伊東アナウンサーの

節約術が素晴らしいということで
はい。

ハハハ…!

そうです。
あっ そうですか。

チューブの半分ぐらいから
チョキチョキ切って

それで こう 歯ブラシで
グリグリってやると…。

(笑い)

(笑い)
あと さらにですね

そのチューブに
お水やお湯を入れて

手で こう フタをして…。

(笑い)

何か悲しいんで。

(有田) さらに 伊東さん
美容事情がございます。

(いとう) 伊東さん!

伊東さん…。

(いとう) 素晴らしい 素晴らしい。
(アンミカ) 堅い。

(有田)
コメントが ずば抜けてるもんな。

今 大丈夫…。

では 続いてはですね この企画に
まいりたいと思います。

こちら!

(拍手)

さぁ
 前回もやりましたね これね
話題になりましたけども。


(有田) 相当 気合 入ってるとは
思うんですけどもね。

アンミカさん 気になる衣装の方
って いらっしゃいますか?

…上手に着てはるなぁ
っていうのは 林さん。

すごいシンプルなんですけど。
(いとう) 確かに。

(アンミカ) 今年 流行の…。

(有田) 確かに オシャレ。
(アンミカ) そう。

シンプルだけど。

やっぱり 林さん 今日…。

(笑い)


(林) 見えるかなと思って…。

うれしいですよね?
アンミカさんにご評価を…。

(アンミカ) オシャレよね?
(若槻) オシャレです。

小峠さん 気になるファッションの方
いらっしゃいますか?

この人 オシャレだな~と。
(小峠) 僕は あの 一番奥の

テレビ宮崎の方ですね。

(小峠) …すごくないですか?
あぁ なるほど。

(有田) あらららら…!
(大久保) エロいなぁ。

女子アナの方って
あんま 胸元をね

そんな 見せるってことは…。
(榎木田) そうですね あの…。

(笑い)

いとうさん達と同世代で
もう 今 全開で出してます。

いや それ… それにしても…。

ちょっと ここ…。

(笑い)

(大久保) かわいそう!
(笑い)

(榎木田) 急に…。
(笑い)

≪え~ 痛そう!≫

≪すごい襲われてるじゃん!≫
確かに もう…。

(笑い)
(榎木田) ごめんなさい…。

(有田) 本日 お集まりいただいた
40名の…。

…を着て
臨んでいる方でございます!

一番 高い衣装を着て
臨んでいる方でございます!

(拍手)

(有田) じゃあ ちょっと
お立ちいただきましょう。

さぁ。
まぁ シンプルな感じだけどね…。

落ち着いた感じの…。
(有田) ワンピースが

17万円。
(一同) えぇ~!?

えっ それ17万円もすんの?

(有田) そして この
キラキラとしたヒール。

こちらがですね

10万円でございます。
(一同) えぇ~!?

(有田)
トータル27万円でございます!

あっ そう!
(拍手)

それは
今日の この収録のために

どっかで
買っていらしたんですか?

(松岡) 名古屋人って
ちょっと こう…。

(有田) あっ そうなんですね。
(松岡) そうなんですよ。

表に出る時には ちょっと
いいもの着たいなっていう。

はぁ はぁ…。
確かに… 聞いたら すごいですね。

そうです 酒の卸。
(有田) 御曹司。

(一同) えぇ~~!?

(アンミカ) えぇ!?
(いとう) 意味が分かんない。

(松岡) 購入じゃないです。
まぁまぁ

レンタルにしても…。
レンタルです レンタルです…!

あっ そう。

(笑い)

(佐野) 作るんですってよ!
と思って。

(笑い)
お伝えしなくてはと思って。

何か 息子さんとかも
お会いすると

(松岡) ちょちょちょちょ…!
マジか!

息子が?
息子さんが グッチを?

(佐野) 私でも まだ
着たことないのに

すごい ブランド名が
全面に書かれた洋服で

闊歩してたんですよ!

佐野さんは 松岡さんのこと…。

いやいや…! でも もうちょっと
お子さんが大きくなったら

お下がりください!
着れるか! そんなの。

(有田) じゃあ 逆にですね…。
(大久保) 誰だ?

…の方 発表したいと思います。
(いとう) 安い?

分かります? 安そうな方って。

ちょっと予想してみます?
予想していいですか?

もう…。

悲しい感じ…。

そんなことは ない…。
(大久保) そんなことないですか?

あの感じ。
えっ これ 昨日

母と相談して決めたんです!
えっ?

あっ そう。
はい。

ほら お母さんと相談して
わざわざ…。

そういう言い方したら…。

座って 座って 座りなさい。
(大沢) あっ でも 確かに

私 これ 気に入ってて
もう 何回も着たら

この首回りが すごく
よれよれになっちゃったんで

今朝 しかも ここ…。

(笑い)

そこ…。

(笑い)

(有田) じゃあ 発表しましょう!

(井上) はい。
≪え~?≫

(有田) さぁ 前のほうに。

さぁ こちらですけども
靴 スカート トップス

全て0円!
(一同) え~?

(有田)
トータル0円ということで。

何で?
(井上) これは あの 私…。

小っちゃくて…。

それを母に相談したら…。

(一同) え~!


(井上) だから いつもテレビの時は
母が作った衣装で出てます。

テレビの時はって だって
毎日 テレビ出るわけでしょ?

(井上) はい そうです。

(一同) え~!

ちょっと かわいらし過ぎません?
(いとう) あと あの…。

(アンミカ) 懐かしいね~!
(いとう) あれが もう…。

あ~ 確かにね。

あっ もう…。

(笑い)

(アンミカ) そうね 「母」ね 「母」はね。

は~い! 今後 責められた時に…。

(有田) さぁ ちなみに…。

9800円で…。

福島中央テレビの
小野アナウンサーなんですけども。

今日は 頑張って来たと。
はい。

(いとう) あらっ 感じのいい…。
(アンミカ) 感じいいね 爽やかで。

爽やか… 何か 清楚な感じで。

えっ!

それ もう 奮発して?
はい。

≪いろいろ?≫
(若槻) 意味深!

前回 古着着て テレビ出て
まぁ ちょっとね

ワ~っと 盛り上がりましたけど
それが原因で

ひと波乱 ホントに
あったみたいなんですよ。

ちょっと VTRにまとめてある
ということでご覧ください。

<前回…>

<…に輝いた小野アナ>

(一同) え~!?

古着屋さんで。

だろうね そりゃね。

<あれから1年…>

<…あったという>

…って言われて。

<そう 視聴者からは
親しみが持てると

おおむね 好印象>

<前回の放送に…>

日テレさんの…。

まさか…。

<そう
 実は小野アナのご実家は

この地で
知らない人は いない…>

<幼少の頃から いい服を着せ

大事に育てて来た娘>

<成人式の振り袖は100万円>

<それが 事もあろうか

一世一代の全国放送で…>

私は…。

ただ…。

<ついに…>

<今日の…>

<もちろん…>


これ…。

もう~!
もう…。

(弘子さん) トータルで5万円。

(栄重さん) だから…。

…という思いで付けたの。

<そして…>

じゃあ…。

よかった~ ねぇ~。

<小野アナは 自らのこだわりと
親孝行の はざまで揺れ…>

(いとう) 偉い!
(アンミカ) いいお話。

なるほどね!

じゃあ ご両親に ひと言
お願いします。

今回 この機会に…。

今朝…。

(いとう) 今朝?
初めて?

4万9000円の ほぼ
5万円に近い服を買いました!

でも あの… 福島に帰ったら

もう こんな高級な服 着る予定は
恐らく ないので…。

…って思ってます。
売るな!

(一同) え~!?

えっ ホント?

ハハハ…!
(有田) うわ ホントだ!

(小野) タグ付けてれば まだ
高く買い取ってくれるかなと…。

そういうもんなのか?
タグが付いてるほうが…。

あっ そう。
(笑い)

もう 今日だけでいいの? それ。
はい だから…。

違う 違う!
今後も着なさいよ それ!

<まずは…>

<それは…>

<『アナウンサー大賞』で…>

いや…。

<あれ以降 東京のゴールデンに
6回出演>

(スタッフ) お目付け役?

<それが こちらの方>

(小西さん) 本人…。

(小西さん) 最近 ちょっと…。

<では 何がヤバいか…>

やっぱり あの…。

非常に…。

(後藤) え~!

「え~!」って…。

(笑い)

(小西さん) さっきも 何か…。

…っつってましたけど。

…っていう感じは しますけどね。

…っていうのは
絶対的に あるんです。

その部分については…。

…っていうふうには
やっぱ 思ってますね。

<完全に…>

<というわけで…>

<こちらの局次長を
通してください>

<ちなみに…>

<続いては…>

<それは…>

<入社当初は透明感あふれる

フレッシュな仮面をかぶっていたが…>

<アナウンサーになって1年
その…>

(徳前) 太っちゃいましたけど。

<だが…>

って隣で言ってたなって…。

はい 1週間前です。

…って言ってたんだよ。

<イスに…>

<ここは 古い町並みが続く…>

<明治時代に建てられた
築150年の家に

彼女は住んでいる>

(洋子さん)
おかえり~ また デッカい声で。

<こちら 祖父母の…>

そうそう すぐ こたつっていう。

いつもは こうやって寝て…。

もう こういう感じなんですよね。

<徳前アナの定位置は ここ>

<家にいる時間の大半を
このスタイルで過ごしている>

(徳前) ていうか 私…。

<余談だが
ばあちゃんの愛読書は…>

<そして 徳前アナの…>

<なぜなら…>

(スタッフ)
おばあちゃん 今ね お孫さんが

ずぼらだって
いわれてるんですけど…。

<続いては…>

<それは…>

<これは…>

<さらに…>

<まさに 才色兼備の彼女だが

実は…>

<お母さんは 東京から来て…>

<…は もちろんのこと>

<お母さんが…>

<さらに お母さんは
考えつく限りの…>


(磯貝) 耳を澄ませてもらうと…。

<お母さんの…>

…とは思います。

<そんな磯貝アナのために…>

<お母さんを自宅に招き

今まで一度もしたことがない
料理に挑戦>

(磯貝) 下?

私 炊飯器 使ったことないですね。

<続いて…>

(磯貝) これかな?

(紀子さん) で 縦…。

<これでは…>

<なので お母さんには

少しの間 我慢してもらう>

(磯貝) もういい? もういい?

<その仕上がりは?>

あ~ すごい!
ありがとうございます。

<これこそ お母さんが
遠隔操作で作り上げた…>

(磯貝) あっ よかった。
おいしいです。

フフフ…。

(磯貝) やだ 私も泣きそう。

<続いては…>


(滝) …とかは 何か しない。

<この後…>

<続いては…>

<それは 鳥取県…>

<一体…>

<いつも通りに飲んでもらう
女子アナ飲み会で…>

(スタジオ:いとう) 飲み方!

<まずは…>

<ものの…>

<そして 飲み切った後は…>

<この…>

<そこから…>

<そして ブルブルからの…>

<トントン>

<だいぶ…>

<お茶の間の皆さん…>

<開始から3時間たっても…>

<ピッチは 一向に衰えない>

<いい感じになった
中尾アナは…>

≪お~ そうなんだ≫

(中尾) …だと思う。

<こうして…>

<彼女の飲んだ量は ご覧の通り>

<1人で…>

<…飲み切った>

…だから 今日。

<しかし…>

おはようございます。

はい。

…っていうのが
私のモットーなんで。

<そして 彼女は…>

<続いては…>

<それは…>

<いつもは…>

<…を お茶の間に届けている
彼女だが

それは…>

<昨年 放送された…>

<…が写し出された>

(スタッフ) 福岡と東京。

<そして この後…>

<彼女には…>

<…がある>

(スタジオ:有田)
こんなのばっかりじゃ ないよ!

<そんな思いを抱えながらの
アナウンサー生活>

<ある日のロケで…>

<…をリポートした際には>

おぉ~!
あれ? あれ?

<ふるさとを思い出し
涙する ひと幕も>

(石川) …と思いながら。

<今にも荷物をまとめて…>

<そんな 石川アナを…>

待って待って!

(石川) 何で 何で…?

(石川) え~ びっくりした。

<おばあちゃん
企画の意図を理解しておらず…>

え~!

お久しぶりです。

<その姿を見ただけで
涙が こぼれる>

(石川) びっくりした。

(精子さん) はい はい。
え~ ウソ?


あら~。

(石川) え~? え~!

<10年ぶりにいただく

おばあちゃんの味>

(石川) 懐かしい!

はぁ~。

<しかし
ここまでやって気付いた>

<これは むしろ…>

<というわけで
これを見ている…>

<福岡から…>

マジか。

いや でもミトちゃんもね
今のVTR見て

ちょっと涙して…。

おばあちゃん 全く
把握してらっしゃらなかったね。

(笑い)

滝沢さん 気になった人 いた?
(滝沢) え~ ちょっと…。

何が 「ほとんど忘れちゃった」だ!

見えない…。
(いとう) 1人ぐらい どう?

え~ どうしよう。

ババァの?
(若槻) 馬場アナ。

(笑い)
今…。

…だよね?

今 馬場アナ…。
完全に指導されたよね? 今。

(若槻) 今…。

…って言われて。
(笑い)

「ババァの?」じゃないです~。

ごめんなさい。

さぁ では 続いての企画に
まいりましょうか こちらです。

(拍手)

ここでは…。

まずは こちら。

(笑い)
(佐野) 取らないでください!

最悪じゃねえか!
笑ってもいねえ シワだけある。

別に シワないじゃんか。
いや でも…。

こう ず~っと寄っていただくと
分かるんですけど…。

何か… 出来ちゃうんです。

ねぇ 大したことないよね。

別に 俺なんか寄らなくても…
ほら 見て~。

≪すごい≫
寄らなくても。

寄らなくても大丈夫よ。

ぐ~っと引いて
何だったら引いて。

ほら 引いても あるよ
引いても あるよ。

≪分かる 分かる…!≫
(拍手)

うれしくないわ!

いや まぁ どうでしょう

笑顔で いなきゃいけない
っていうんで…。

なんていうことも結構 皆さん…
あっ ある?

(笑い)

(鈴木)
笑顔をやって とか言われると
もう ホントつらくて

今も この雰囲気にのまれてて…。

(笑い)

あっ そうなの?
笑うことができない…。

(有田) 笑顔が ちょっと
ぎこちないですよね。

笑顔でニュースお届けしてみて。

(有田) 確かに下手!
すごい下手!

心から笑ったことってあります?

(一同) え~?

取りあえず…。

(笑い)
≪まず!≫

さぁ 続いて まいりましょう
続いては こちら。

どういうこと?

東京とか大阪の大都市に
出張に行って取材をする時は

現地のクルーさんと
お仕事をするんですよ。

初対面だから…。

ギャグ言うの?
(財津) 何か こう…

うまく締められない時に
福岡だったら…。

…とか言って
締められるんですけど。

苦し紛れで… ダジャレで
何とか行けるんですけど

やっぱ…。

いや 恥ずかしいなっていうか
絶対アウトですよ そんなもん。

続いての あるあるは こちらです。

(有田) これは 何か みんな
うなずいてらっしゃいましたね。

これ
 皆さん ホントに共感して
いただけると思うんですけれど

これが 以前 使っていた
アクセント辞典

それが改定されまして
こちらになったんですよ。

厚みが違いますし…。

依田さんの時は
あの緑色のほうでした?

(依田) 緑色のほうでした。

(有田)
そんな変わるもんなんすか?

例題を
 ちょっと
見ていただきたいんですけども

ホントに ちょっと これ
革命だったんですね。

例えば こちらの
この ふた文字です。

これ 獣の…。

これ どう発音するかですね。
永見さん これ…。

(永見) 私ですか!?
うん 発音してみて。

それは だって 目の下のクマ…。

と思われてるんですが…。

つまり…。

正しくは。

それが 今回 ピンクになって…。

アナウンサーにとっては やっぱり
それは大問題だったんですね。

さて 他にもあります こちらです。
教えて。

(一同) あ~。

アナウンサーあるあるです これは。
何が あるあるなんですか?

これは あれだろ…。

おっしゃる通りです。

永見さん 教えて。
(永見) かしこまりました。

「いそん」と読むと習ったはず
だったんですけれども

ピンクになったことによって
「いぞん」でもOK。

むしろ
 「いぞん」のほうを
推奨することになってしまったと。

むしろ。

アナウンサー達は みんな…。

何でしたら 少しドヤ顔で「いそん」
って読んでたんですけども

それが…。

決して 批判するわけでは
ないんですが…。

あら。
(大沢) そういうわけじゃ ない…。

完全に依田さんに
ケンカ売って来ましたよ 今。

正しい日本語だと思いますから
長年 使って来た 正しい日本語。

(大沢) でも…。

(有田) そうなんですか?
こっちでは「ワカメ」。

依田さんは
どっちで おっしゃるんですか?

「ワカメ」なんですね 今ね。
「ワカメ」です。

続いては こちら。

(笑い)

アナウンサーあるある…。

(笑い)
(有田) またオッパイですか!?

これ あるんですか? ホントに?

やっぱり かわいい赤ちゃんの
映像とか見ると

母性って
コントロールできないので…。

とうとう そこ
先 行っちゃって…。

…ってニュースを読みながら

ジワッと来ちゃったんですよね。

(有田) ニュース読んでる時に
出て来た時は

湿ってるわけですか? 両方。
(榎木田) そうです。

そういう用の。
(有田) ニュースの内容 見て…。

あぁ そうなんだ 事前に。

(榎木田) だから 春は大変
出産ネタが いっぱいあるから…。

動物園とかで。
(有田) 地方は特に動物園の…。

ごめんなさい
女性って そういうもんなの?

分かんない…。
産んでないから 分かんないよな。

誰か ご出産…。

(林) 確かに あの
かわいいものを見たりとか

脳が反応しちゃうのか
やっぱり こう…。

(一同) え~!

すごいね 女性の母性というか…。
そう? 若槻さん。

いや…。

(笑い)

すぐ言いますから。
出るか!

続いての あるあるは こちら。

尾崎さん? 何? これ。
はい あの…。

水卜さんと 常々…。

…というふうに
お話をするんですが

『ZIP!』の放送終了後に
『スッキリ』のオープニングトーク を

やられている時に

あれ…?

(尾崎) で いつも その日の
コンディションが分かる。

今世紀に入って一番の…。

え~!

(有田) アナウンサーあるあるだよ?
あるあるですよ!

2人だけの話だろ!
みんなの あるある? これ。

どうでもいいわ!
あるある!

ミトちゃんと尾崎さんのことを。

(笑い)

確かに…。
どっちもどっちだよなぁ。

確かに…。

滝さん どっちが勝ってると思う?

(笑い)

(有田)
さぁ ここでなんですけども

何か 今回
ミトちゃんを党首とした

ポッチャリ党 皆さん
必見のですね

ある企画に挑戦したアナウンサーが
いらっしゃいます。

VTRを ご覧ください。

<それは…>

はい 私が高橋 生です。

<5年前の彼女が こちら>

<アイドル顔負けの
かわいらしさ>

<それが この5年で…>

<顎のほくろだけが…>

<だが この全国放送を受け
ふるさと 北海道の…>

<すると 彼女は…>

<見事…>

<だが…>

何か 人生の中で…。

<ご覧のように…>

(スタッフ) ちょうど…。

(スタッフ) もちろん…。

<しかし ここで…>

<この期に及んで
何のプライドかと思ったが

本人たっての希望なので
致し方ない>

<まずは…>

<炭水化物を控え
野菜中心のメニューに>

<余談だが…>

<出来たメニューが こちら>

えっ そうですか?
(スタッフ) 多いと思います。

(高橋) …だと思います。

<この量を
少ないと感じることこそ

彼女が太る理由>

<さらに 運動>

ジャ~ン!

TRF
イージー・ドゥ・ダンササイズ。

<エクササイズ スタート!>

<イージー・ドゥ・ダンス
というが…>

<開始から…>

(スタッフ) お久しぶりです。
あっ お久しぶりです。

<実は その後 食事の量を

半分に減らしていたのだ>

(高橋) え~!

減ってます。

<しかし このまま…>

<先輩アナからの誘い>

<野菜生活を続ける
彼女にとって…>

(井手上) ハハハ…!
ジャン!

<これを掛ければ…>

<…に なれるだけではなく

どんな おいしそうな料理も…>

<…という触れ込み>

<ところが 青い肉でも
我慢ができない>

≪あ~!≫

<どうせ食べるなら…>

≪ハハハ…!≫

<食べてしまった分
ダイエットグッズを追加>

<届いたのは…>

<乗るだけで…>

<さらに…>

<すると 相乗効果なのか
ダンスのほうも>

<ちょっとだけ
キレと軽やかさが生まれた>

<もう 思い付くことは
何でもする>

<成功すれば…>

<いよいよ この後…>

(拍手)

(有田) さぁ それでは早速
登場していただきましょう。

高橋アナウンサーです!

(拍手)

(若槻) あれ?
すごい!

(若槻) 細い!
違う違う。

(若槻) あれ? 細い細い!

輪郭 違うね。
(拍手)

全然 違う違う。
うわ~ うれしい!

やっぱ…。

すごい すごい すごい。
ホントですか? 痩せてよかった。

5kg 行ったかどうかは
分かんないけど…。

ご自分も ご存じないの?

5kg 痩せたかどうかは。
知らないです もう…。

怖くて怖くて
達成できてるかどうか。

(有田) ちなみにですけども
5kg 達成してたら こちら。

ステラマッカートニーです。
えっ! すご~い。

(観客) え~!
そんなすんの?

さぁ どうなんでしょうね。
(有田) それでは 行きましょうか。

ビフォー体重は
これで間違いないですか?

はい そうです。

(笑い)
隠したいんです。

いや もう…。

(笑い)

(有田) さぁ それでは
乗っていただきましょう。

お願いします。

(ドラムロール)
(高橋) 怖い! 行きます!

(高橋) うわ~!
≪どう?≫

(有田) おっ え~っとね…。
大丈夫かな。

約…。

(拍手と歓声)
うわ~!

お見事 お見事。
すご~い!

すごい!
すご~い!

(有田) 約6kg 減ってます。
やった~! やった~! うれしい。

というわけで 20万円の
高級スーツ プレゼントです!

うわ~ ありがとうございます!
(拍手)

よかったねぇ。
(拍手)

6kg 1か月では
相当 大変ですね。

(アンミカ)
筋肉つけたら重くもなるから

体重で6kgって…。

(高橋) ありがとうございます。
鍛えてるわけですからね。

すごい 尊敬!
いやいや 確かに今ね…。

だって…。

あ~!
言うな!

(有田) これは大きいですよ。
そこを隠したかったんです。

食べたいでしょ? 今。
今 すっごい…。

ホントに。
ミトちゃんも ダイエットしても

ガッて戻ったことあんの?
それより もっと増える。

ホントに気を付けてください。
(高橋) そんなに行きますか?

(笑い)

前の写真 細いもんね。

結果が これ。
じゃあ…。

絶対イヤだ。

(有田) これからね
頑張ってください さらに。

そうします!

ありがとうございました。
(拍手)

さぁ 続いては こちらです。

(拍手)

こちらはですね 一風変わった

その土地ならではの
しきたりですとか

ルールをご紹介したいと思います
早速 ご覧ください。

<まずは…>

<ここに入った新人アナが

まず
通らなければならないのが>

(内山) はい こう書いて…。

ましく?

ぱ し く る。

馬主来といいます。

<今年の新人2人は…>

<北海道には
アイヌ語に由来する…>

<ただでさえ ややこしいのに

教えてくれる…>

白人といいます。

そうですね
これ 白人といいます。

<そして…>

<実は 彼女…>

<沖縄も難読地名は多いのだが

北海道とはニュアンスが
まるで違うそうで

すんなり 頭に入らないという>

(西尾:久保) 難しいです。

(久保) 私の出身地…。

(内山) うわ~。

こちら!

ブ~です。
(内山) な~に?

「びん」です。
(内山) いやいやいや!

こちらです。

ブ~!

「じっちゃく」です 内山さん。
えっ?

(内山) うわ~!

ええ そうですね。

(久保) なんくるないさ~。

<続いては…>

<この地で
アナウンサーになったら…>

<それは…>

<本質と違うことを口にしたが
最後>

<…が殺到する>

<そんな お茶リポに…>

<何を隠そう
お茶インストラクターの資格を持つ>

<まずは こちらの本山茶>

(徳増) あっ うん。

本山茶の浅蒸し。

品種は やぶきた。

(スタッフ) 正解です。
≪え~!≫

<だが…>

(スタッフ) 残念です。

<では…>

<ということで…>

<続いては 香川県…>

<香川といえば
言わずと知れた うどん県>

<だが そんな…>

<それが こちら…>

<実は 彼女 麺をすすって
食べることができない>

<すると この…>

<…される恐ろしい県なのだ>

<だが…>

<実は 石井アナのように…>

<そこで我々は…>

<…と連れて行った>

<こちらの今城さん

本職は歯医者さんだが
麺をすすれない人を

すすれるようにする
プロフェッショナル>

<そこで…>

(今城さん) 熱いお茶を
すするようなイメージで

すするんですけれどこの水は口の中に残してください

そして 鼻から息を出して
息が完全に出切った後に

ゴクっと飲んでください。

<続いて…>

口を半開きに
まずしてもらいます。

そして シュっと音を立てて…
シュっという感じで。

シュっていう感じで吸った後
いったん息を止めて

鼻から息をスッと抜きます。

シュっ フ~。

(石井) あっ 閉じない!

<これで…>


行きます。

(麺をすする音)

うん!

(麺をすする音)

<必死過ぎて
若干 顔が怖いが…>

<続いては 愛媛県…>

<今年 還暦を迎えた…>

<趣味が高じ…>

<後輩アナウンサー達は

これに出演しなければ
ならないのが しきたり>

<指名されたアナウンサーを
待っているのは

2か月の稽古>

う~ん! おいしい!

(戒田) う~ん 何か…。

(星加) …って言ってくださる
ならばみたいな感じで。

<そうはいっても
完全に…>

<それでも皆…>

ちょっと
頑張らないといけないので。

<そう…>

<そして迎えた…>

<これまでの
集大成とばかりに…>

<…あふれるダンスを披露する
戒田アナ>

♪~

(戒田) ありがとうございました。

≪もういかん…≫

<しかし まだ…>

でも私…。

(戒田) このコ達も
頑張るかもしれないし。

では ここで仕事を離れまして…。

…を見て行きましょう。

なかなか大変なプライベートな
事情もあるようです。

まずは こちら。

どういうことでしょう?
まぶしくて 割と目が弱いので

サングラスを掛けて
 外
出掛けたいなと思うんですけど

サングラスを掛けると 何か…。

じゃないんですけど…。

…みたいなふうに。

ぶっちゃけ 堂々と
サングラスとか変装します

…っていう人
どれぐらい いらっしゃる?

やっぱしない?
えっ 伊東さんは?

(笑い)

大好きだよ~!
違う違う! そういうことじゃ…。

ハハハ…!
(いとう) たまんねえや!

(伊東) しないと…。

(笑い)

(有田) ひとの目が気になる方
結構いらっしゃるようで

こんな方もいます。

ミヤギテレビ 蜂谷アナウンサー。

本当は
その日の疲れとか悩みとかを

立ち飲みに フラっと行って
クイっとやって

流すってことを
やりたいんですけど

やっぱりちょっと…。

しょうがなく…。

…を買って帰ります。

バレたら
恥ずかしいかなとかってこと?

そうですね なので買う時も
女子力 ちょっと見せるために

サラダ買って その下に
ちょっとこう 紛れ込ませて…。

(有田) 他にもですね
山形放送 小川アナウンサー。

はい。
何で?

ライブに行くと やっぱり…。

してしまうことが多い…。
(有田) ノッちゃうんですね。

(小川) そうなんです
タオルを振り回して。

結構 ハジけるの?

おとなしそうな方かと…。
私 ケツメイシが大好きで。

ちょっとケツメイシが今
ライブやってると思ったら

どんな感じで盛り上がる…?
ホントだったらどれぐらい…?

え~? 最大限ですか?
(有田)一番盛り上がってるところ。

一番盛り上がってるところ?
え~ どんなんだろう。

こんな こんな…。

(笑い)

全然!
全然 全然 普通 普通。

それこそ変装しないんですか?
そういう時は。

しないですね あっ そっか…。

変装すればいいんですよ。
おぉ そうじゃん。

そうします マスク!
眼鏡掛けて行くとか。

(笑い)
(いとう) ありがとうございます。

続いての あるあるは こちらです。

はい 私です。
馬場さんですか。

ちょっと待って
ちょっと待って…! あ~!

何? これ。
経験あると思うんですけど

友達ってテレビ見てたら…。

みたいな感じで…。

それは呼び捨てだよね。
要は 「さん」って付けると何か…。

…って思われるんですよ。

でも 前 会ってるから…
言われた時に…。

例えば じゃあ…。
個人は?

個人で… 例えば…。

「分かる 面白いよね…」。

(笑い)

「『しゃべくり』大好き」とか言って。
難しいね 確かにね。

見てても…。

…って言ってると思うんですよ。
いやいや…。

絶対そうなんですよ。
地元に帰ったら…。

…って人は?

他の人 「さん」付けする?
ホントにしてます?

田中とか あんま「さん」付け
されなそうだな。

(田中)
ちょっと聞いてみてください
田中 地元。

…っていう人は?

(いとう) すげぇな。
マジでよ!

おわびとして! マジで!
(笑い)

続いて
 まいりましょう
続いての あるあるは こちらです。

そうか 広島は特にね。
広島は特にもう 野球が… はい。

現場に取材に行ってることが
多いので それを見られて…。

…というのは
言われるんですけど。

あっ そう… 意外と…
別に変な意味じゃなくて…。

とのお食事会とか
たまにあるなんていう人…。

例えば 札幌のサッカー選手と
お食事会とか…。

意外と ないんだ?

えっ?
球団の公式で

広報の方も一緒に
みたいなやつに…。

…になって。
そうなんだ。

事実上…。

(笑い)
裏では やってるってことね。

そう ダメなんです。
ってことは よっぽど乱れてたの?

何かあったんですかね?
私達じゃないんですけどね。

ちょっと 昔ね。
あったの?

えっ? あ…。
あれっ?

言っちゃダメですよ。

(佐野) いろいろあったんです。
大丈夫ですよ。

(笑い)

では 続いて行きましょう
続いては こちらです。

(滝) はい そうなんです。

アナウンサー同士で
 ごはん食べに
行ったりとかはするんですけど…。

とかは 何か…。

あっ そうなの。
(有田) それは 何ででしょう?

何となく…。

…みたいな感じがあります。
じゃあ例えば 尾崎さんとかとも

そんな話 したことないの?
ないです~。

ミトちゃんは?
(滝) ないです ないです。

思い切って聞いてみりゃあ…。
(滝) えっ…。

せっかくだから。

いらっしゃるんですか?

ハハハ… いる時はね そりゃあな。

でも 何か それこそ
すごい変な話ですけど…。

…が流れ過ぎて
多分 私と付き合ってる人

もしかして この人なんじゃないか
って 後輩が思ってるだろうな

…っていうのはあります。

だから聞きづらいのかも
しれないと思って

だから なるべく
自分から言うようにします。

あぁ なるほどね。

そういうお話とかは
 なさらない?
そうですね あんまり大々的には。

やっぱり 聞きづらい?
聞きにくい…。

内山さんが先輩として
聞いたりなさらないんですか?

「誰か紹介しようか?」とか。
あ~ そうですね。

(笑い)
(有田) いい声だなぁ。

続いては こちら。

(いとう) あっ 伊東さんだ。
伊東さん 何?

申し訳ございません そろそろ…。

(一同) え~!

(笑い)

何で?

この後 7時20分の
新幹線に乗りたいんです。

もう間に合わないよ?
間に合わないよ。

もう だって 7時過ぎてるもん。
えっ。

ちょっと間に合わないよ。
(伊東) え~ ホントですか?

違う違う… いや…。
≪7時20分に 出る?≫

8時の新幹線。
そうなの?

いやいや 伊東さん…。

違う違う! だって ほら…。

…かもしんないし。
(笑い)

(大久保) 今 有利だよ。
(いとう) 今 候補よ。

(伊東) あの 明日ですね ラジオの
公開生放送がありまして

朝一番で現場に入らなくちゃ
いけないんですね。

なので どうしても…。

それは…。
じゃあ 一応 ほら

もしかしたら 優勝
選ばれるかもしれないんで…。

…というか そういうの
それだけ撮っときます?

受賞のコメントだけね どうぞ。
(有田) じゃあ 今の気持ちを。

えっと…。

(笑いと拍手)

<まだまだ登場…>


<まずは…>

<それは…>

…のは よく見掛けますね。

(佐藤) …を詠んでます。

(佐藤) 井伊直弼って
安政の大獄で

優秀な人材 たくさん
処刑したので…。

…強いと
思うんですよ。

ただ それは
もう仕方のないこと。

…というか。

…というか。

自分よりも…。

<そう 辞世の句には

自己犠牲に満ちたものが多く

その心意気は
世に情報を届ける…>

<…のだという>

<しかし 佐藤アナ…>

(スタッフ) アハハ そういう!

<続いては…>

<それは…>

(中村) これは…。

<…した際>

(中村) これが…。

<…した際>

(中村) ん!

<さらに…>

<まずは…>

では いただきたいと思います。

すいません。

<そして
その間を埋めることなく

黙々と身をほじくり返した>

<続いて…>

(中村) そうですね…。

ホントに…。

<続いては…>

<それは…>

<彼女は…>

<不器用過ぎるが故
現場はハラハラ>

(宮本) そうなんです 今 卵に

作りました生地を…。
(男性) 若干 この…。

(男性) 大丈夫ですか?

<ちなみに…>

<…の料理シーン>

<ということで 今夜は…>

<…をお届け>

<サポートしてくれるのは…>

<挑戦するのは…>

<まずは…>

<超簡単な作業だが
宮本アナは やってくれる>

(宮本) フフフ…。

あっ!

<…作業では>

(宮本) いやいやいや…。

(宮本) 止まっちゃダメ。
(新井) うん。

<さらに カットでも>

(宮本) あっ どんどん崩れた。

(宮本)
引いて切る? こうですか?

(新井) あぁ…。

アッハハハ…。

<こうして出来上がったのが…>

こちらです!

<さぁ ここからは…>

<まずは…>

<それは…>

(大慈弥) …を頂いてました。

<日本選抜メンバーとして

女優の土屋太鳳さんと共に

北京遠征も経験>

<それでは 個性爆発の

創作ダンスを
見せてもらおう>

♪~

<…と思うかもしれないが

このダンスのテーマは
オーストラリアの先住民…>

<これ以上…>

♪~

(大慈弥) ハハっ ハハ…。

<続いては…>

<それは
 福井放送に
4月 入社したばかりの新人>

<…というと>

(亀島) それで…。

<アナウンサーになったため…>

<その…>

お~ パーフェクト。

<つまり…>

<亀島アナ…>

(スタジオ:桝) うお~。
(スタジオ:大久保) 曲がる。

≪いいぞ いいぞ いいぞ…!≫

<すかさず…>

≪お~ さすが!≫
(拍手)

<ご覧ください この表情>

<取れば ターキー…>

<その後も
一糸乱れぬプレーで…>

(スタジオ:桝) うわ えっ えっ…!

<そして…>

<行けるか?>

<会場は大盛り上がり>

<そして迎えた…>

<迎えた…>

≪行け 行け 行け!≫

≪行け 行け!≫

(一同) あ~!

<惜しくも…>

<その後…>

<…で締め>

<その…>

<対して ここからは…>

<それは…>


<彼女いわく…>

<そんな高松アナ…>

<十分…>

<永見…>

行きま~す!

<彼女の場合…>

<そして突然現れた踏み切り板に
このジャンプ>

<そんな…>

<挑むは…>

(号砲)

(スタジオ:大久保)目つぶっちゃうから
目つぶっちゃうから。

(スタジオ:大久保)
目つぶっちゃうから!

<もちろん…>

<続いては…>

<テレビで見せる明るい表情とは
裏腹に

彼女には…>

(上野) ふとした瞬間に隣から…。

もう何か…。

<そこで我々は 高性能マイクを

畑中アナの席に仕掛けてみた>

<果たして…>

<着席と同時に ため息>

<そして…>

<つられて上司も ため息>

<朝から…>

<昼の生放送に向け…>

<本番直前まで原稿の下読み>

(畑中) 今月12日と13日…。

八代市の日奈久温泉で…。


<ここで…>

(スタッフ) ちょっと…。

(畑中) え~? ハハハ…。

≪いいえ~≫

常に。

(畑中の声) …時があって 娘が。

そうなんですよ ちょっと…。
(スタッフ) 今 何か月なんですか?

8か月になったばっかりで
また産休に入ります。

<畑中アナ…>


<続いては…>

<それは…>

<朝の帯番組の
メーンキャスターを務める…>

<付いた あだ名は…>

番組からお知らせです。


(スタッフ) 遺伝?
はい。

<そこで…>


<そこで…>

<こちらが…>

<お父さん お母さん
妹をはじめ

いとこまで大集合>

(スタッフ) つまり それって…。

<上映するのは
先程の大家アナの

主役泥棒VTR>

来週から 『どさんこワイド朝』が
新しく生まれ変わります。

(大家) 皆様のおかげで
この春STVは

創立60周年の
節目を迎えますが…。

<始まって…>

<さらに…>

<男性陣を除き 女性陣の…>

(スタジオ:有田) うわ~。
(スタジオ:いとう) いやいや… ウソ!

(大家) しっかりと
お届けして行きますので

皆さん どうぞ
よろしくお願いいたします!

<もはや…>

(笑い)

(笑い)

<この後 好きなアナウンサー大賞
グランプリ発表>

(有田) 決まったみたいですか?
では…

中島君 よろしいですか?
大丈夫です。

審査委員長 中島君
発表をお願いします。

『好きな嫌いなアナウンサー大賞
2018』 グランプリは…。

テレビ宮崎放送の

榎木田さんの胸元に
傷を付けた黒猫!

(笑いと拍手)

あっ そう いやいや…。

オス猫。
オス猫に決定?

まさかの 優勝 オス猫。
(有田) 代理で じゃあ。

私じゃないでしょ 代理?
あくまで 代理ですけども。

おめでとうございます。

(拍手)

(有田) 中島君 間近で
ちょっと見てみてよ 傷。

(笑い)
どう? オス猫の傷痕は。

(中島) ホントに…。

しっかりと…。

(観客) キャ~!
あ~!

(拍手)

中島さんと一緒に告知を
していただきたいと思います。

じゃあ お願いします。

あちらです。
はい じゃあ お願いします。

Sexy Zone
15枚目のシングル

『イノセントデイズ』が
発売されます。

中島さん どういった仕上がりに
なってますか?

今回はですね 土曜ドラマ

『Missデビル
人事の悪魔・椿 眞子』の

挿入歌にもなっている
この曲ですが

切なくも いとしいバラードソング に
なっております。

6月6日 水曜日発売です
ぜひ 聴いてください。

とってもステキな曲なので
ぜひ 聴いてください!

ハハっ。
(拍手)

ありがとうございました。
(拍手)


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