秘密のケンミンSHOW! 新潟熱愛バスセンターのカレー&京女vs大阪女再び 橋本マナ、真壁刀義、遠山俊也…


『秘密のケンミンSHOW!新潟熱愛バスセンターのカレー&京女vs大阪女再び』の番組情報(EPGから引用)


2018/06/07(木) 
秘密のケンミンSHOW!新潟熱愛バスセンターのカレー&京女vs大阪女再び[字][デ]
カレー王国新潟の頂点!熱愛「バスセンターのカレー」郷愁の辛味に絶賛の嵐▽激論再び!京女vs大阪女!本音爆発!京女の逆襲▽爆笑大阪!その服なんぼ?即答ハウマッチ!
詳細情報
出演者
【司会】
みのもんた
久本雅美
【レギュラー】
西川きよし
【ゲスト】
橋本マナミ[山形]
土田晃之[埼玉]
真壁刀義[神奈川]
遠山俊也[新潟]
高橋ユウ[滋賀]
杉本彩[京都]
西村和彦[京都]
ケンドーコバヤシ[大阪]
篠原信一[兵庫]
松本明子[香川]
西郷輝彦[鹿児島]
ガレッジセール[沖縄]
番組内容
ケンミンのケンミンによるケンミンのための赤裸々「カミングアウトバラエティー!!」▽番組ホームページ(PC・スマホ)では、あなたの知っている「ケンミンのヒミツ」を大募集中!!
制作
ytv
番組ホームページ
●番組HP
http://www.ytv.co.jp/kenmin_show/
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『秘密のケンミンSHOW!新潟熱愛バスセンターのカレー&京女vs大阪女再び』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数BEST10)

秘密のケンミンSHOW! 新潟熱愛バスセンターのカレー&京女vs大阪女再び
  1. スタッフ
  2. 笑い
  3. カレー
  4. ケンコバ
  5. 遠山
  6. 松本
  7. 黄色
  8. 確か
  9. 京都
  10. 大阪



『秘密のケンミンSHOW!新潟熱愛バスセンターのカレー&京女vs大阪女再び』の解析用ソース(番組内容ネタバレ注意!)


<ケンミンのケンミンによる
ケンミンのための

赤裸々
カミングアウトバラエティ!!>

(みの)
さあ お待たせ致しました。
カミングアウトのお時間で~す!

(久本)
今夜も日本を代表する
主要県民の皆さんでございます!

(拍手)

よいしょ~!
(拍手)

さあ
ようこそでございま~す!
(拍手)

盛り上がっていきましょう!
(拍手)

さあ まずは県民の真実から。
今夜も出るぞ~!

<以前の放送で…

若鶏の半身に
カレー粉をガッツリかけた

カレー味の巨大唐揚げが
定番だったり

県中部 三条市では

ド直球のカレーラーメンを
熱愛していたり

つい先日 放送した
県民のソウルフード

焼きそばに ミートソースをかけた
イタリアンにも

カレーイタリアンが存在>

<気になって 総務省家計調査の

カレールー支出金額を
見てみると…

なんと 新潟県が
ここ数年にわたり

全国トップ5を常に

キープしている
じゃないか!>

<もしかして 新潟県は
独自のカレー文化が息づく

カレー大国なのかも!?>

<そこで…>

ああ そうなの?
(スタッフ)そうなんですよ。

(スタッフ)週!?

(スタッフ)週に3回ぐらい
食べられるんですか?
食べる時は。

<新潟一の繁華街…>

(スタッフ)
してたんすか?今日?

<なに!?>

(スタッフ)一番有名なんですか?

<どうやら…>

…ってお店です。
(スタッフ)万代そば?

<にわかに信じがたいので

「新潟 カレー」で検索し
ヒットした「食べログ」さんの

「新潟 カレーランキング」を
開くと

ランキングの最上段には
なんと!

噂の立ち食いそば屋さんが

王者に
君臨しているではないか!>

<そこで…>

<早速 噂のバスセンターへ
行ってみると…


なにやら 外観から すでに
カレーっぽいカラーリング>

<こちらの万代バスセンターは

新潟一の…>

<随分 広いバス乗り場だなぁ…
と思った その先には

おっと!大行列が出現!>

<行列の先をたどってみると

どうやら ここが噂の
「万代そば」さんのようだ>

<お店の券売機にまで
行列がのびる中

おっと!早速 カウンターに
カレーが登場!>

<これが噂の
バスセンターのカレーなのか>

<そのルックスは
昭和レトロを思わせる

とろみのある
真っ黄色のルーが

たっぷりと のっている!>

<そして ゴロッとした
大ぶりの具材は

玉ねぎ・にんじん・豚肉のみと

定番の…>

<しかし!なぜか
福神漬けが大盤振る舞い!>

<なんだか
とっても おいしそう>

<新潟県民達は
皆さん 揃いも揃って

噂の黄色いカレーライスを

次々に受け取っている>

<あれ?ちょっと待てよ…

確か ここは…>

<…と困惑する 我々をよそに

皆 立ち食いスタイルで

真っ黄色のカレーを
かっ込んでいる>

<しかも 男性だけでなく

越後レディーや
女子高生までもが

立ち食いカレーを
幸せそうにパクついている!>

<さらに
こちらの越後ダンディーは

ウスターソースを
ガッツリ回しかけると

豪快に ひと口 頬張った!>

<さらにさらに!
立ち食いだけに とどまらず

待合のベンチでも
バス越しビューでパクリ!>

<そして
こちらの越後ダンディーは

ここに来て
初登場のそばをすすり上げた!

…と思ったら
やっぱり カレーもいった!>

(スタッフ)辛いんですか?
≪辛いです≫

<さらに こちらの…>

(スタッフ)ちょっと 汗が…。
これ…。

(スタッフ)やっぱ違うんですね。
違いますね。

<さらに
色に気を取られていたが

よく見ると…>

そこの発券機の普通です。
(スタッフ)普通盛り?

(スタッフ)多いんすか?
うん。

最初 重たいっすよ。

<ご飯は…>

<お皿の重さを差し引いた
普通盛りの重量は…

えっ!?見た目以上に
超ヘビー!>

<さらに 普通盛りの他にも

重さは 全然ミニではない
ミニサイズや…>


<キングサイズの
大盛りともなると

その重さは なんと…>

<そして 盛りのよさだけでなく

驚異のコスパも
県民を虜にしているのだ!>

<店員さんにも話を聞いてみた>

(米山さん)
…か 600ちょいは出ますね。

<そこで 超気になる…>

<…を拝見>

<まず 店長が
うやうやしく運んできたのは

味の要…>

(小川さん)
カレールーになってございます。

<さらに そこへ これまた
企業秘密の追いカレー粉と

塩とザラメで味を調え

続いて フタを開けた寸胴には…

むむ!白濁した
謎のスープが!>

これは…。

<そして 水の代わりに

この豚骨スープを
ルーに加えると

強い粘り気が持ち味の
カレールーに>

<そこへこちらも
豚骨スープで煮込んだという

大ぶりの
にんじん 玉ねぎ 豚肉を加え

丹念に混ぜ合わせれば
昭和のレトロ感 満載

黄色いカレールーの完成!>

<そして 盛り付けは
ご飯を…2杯!

いや 3杯よそい

特製ルーを これでもかと かけ

ラストにトングで福神漬けを
ガッツリ盛れば

薄暗いバスターミナルで
ひと際 輝きを放つ

新潟県民熱愛 バスセンターの
カレーが完成するのだ!>

<そして 立ち食いの
おそば屋さんながら

こだわり抜いて作られた
このカレーライスが

カレー好きの
新潟県民に大ヒット>

<次第に 新潟を代表する
カレーとして

親しまれるように
なったのだという>

<カレー堪能中の…>

(スタッフ)そうなんすか。

<すると 袋の中からは…>

<なに!?>

<すると 袋の中からは

えっ!?なんともド直球な

ネーミングのレトルトカレーが>

(スタッフ)月に10個
買ってるんすね。

すごい買ってる…。

<実は このレトルトタイプは

万代そばの店頭のみならず

新潟駅のお土産売り場にも
平積みで大量販売されたり

新潟県内の道の駅などでも
販売されており

なんと!
年間10万個を売り上げる

超メガヒット商品なのだ!>


すごいですね~。
何か あったかくなるね。

そうですね 皆さんに
愛されてるカレーですね。
バスセンター。

遠山さん やっぱり
これは かなり有名ですか?

(遠山)もう 有名だし…。

ああ~。
もちろん…。

つい こないだ…。

へぇ~。

なるほどね~。
ビックリ…。

おそばよりも みんな
カレーいっちゃうんだね。

やっぱり おいしいですか?

へぇ~!

量も結構 多かったですけど。
多いですよ 確かに。

いけちゃうか~。

(遠山)あれはね…。

バーッと。あのレトルトパック

あるの 知ってらっしゃいました?
(遠山)知ってました 知ってました。

うわ~!
かなりです。

西郷さん
どうですか?

(西郷)僕はね…。

僕 てっきり
そう思ったんだけど。

ほんとですね。
(西郷)これはちょっと…。

期待します。でもね…。

(笑い)

(ケンドーコバヤシ)僕も…。

≪へぇ~!≫
どんな味なん?スパイシー?

これ言うたらね 姉さん
分かってくれると思いますけど…。

へぇ~。

え~!真壁さん
ご存じだったですか?

(真壁)僕 知ってますね。

なるほど。
(真壁)それで…。

ちょっとまあ 言っちゃなんだけど
チープですもんね。

(真壁)
そうなんですよ。でも 実際…。

何食べました?
普通ですか?大盛り?

普通盛りで十分満足。
もう 十分すよ。

(笑い)
(松本)マジな話…。

マナミちゃん いかがですか~?
(橋本)私…。

意外と。

おいしいもんね。

(笑い)
いやいや…。

代々木八幡店。OK!

(橋本)で 行くんですけど
やっぱり…。

そうよね やっぱり。
だから それじゃなくて…。

(篠原)さすが でもやっぱり…。

さすが…。

惜しみないですね。

絶対ウソやわ。

いや ほんと
今やったらミニぐらい…。

(平松)実は…。

こちら…。

中には なんと…。

スゲー。

<ということで
新潟県民熱愛…>

いただきます。これ 普通盛り?

これ マジで黄色やね。
すごいな~。

いい香りする!

ああ どんな味やろ?

あ 懐かしいでしょ?遠山さんね。
ああ おいしい。

そうなんですか?
しみじみと。

(土田)たとえが…。

≪懐かしい≫

辛いね これ。
辛いの?

そんなスパイシーなんだ。

ねっ そうでしょ?

そうだよね。

ああ ウスターソース。

これも かけたくなるもんね。

うまい。じゃあ
うちらも いただきましょう。

いただきま~す!
(一同)いただきま~す!

おいしそう。
≪重い!≫

≪重たい!≫
≪ずっしり!≫

≪詰まってますね~≫
重たいね。

(西村)マイルド。

これ 好きだわ。
≪大阪のオバチャンですね≫

(笑い)
≪ほんまやわ~≫

これ やさしい。うまいわ。
やさしい うまいわ~。助かるわ~。
(笑い)

(松本)う~ん!
(高橋)あっ なるほど!

(松本)おいしい!
おいしい。

ホントだ うまっ!
(松本)
何だろう?懐かしさもあるし。

(橋本)そうですね まろやかだし。

これ 通うな。
辛いけどな ちょっと最後。

どんどん食べる これ。止まらない。
うまいわ~。

キレンジャーのカレー
こんな色でしょうね ほんとに。

ああ おいしい!おいしい!
ほんと おいしい。

(松本)後からきますね スパイス。
(橋本)おいしい。

(遠山)後ですね。
後から。

あ…うまい!

合う!
それで…。

なるほど。
(西郷)これは…。

(杉本)私…。

(杉本)
初めての感じかなっていうくらい。

(笑い)
そうね~そう思います。

奇をてらってないので…。

(西村)ほんとに…。

ほんとですよね~。

ほんとね。

あ なるほどね。
(松本)もっと
ちょっとトロトロに

なるかもしれないですね。
じゃがいも ないのがいいですね。

今ちょっと…。

これ またね…。

ねえ。
うん…。


わかります~。
めちゃくちゃ 僕ほんと大好きで。

(笑い)

このカレーは ちょっと…。

(土田)今の子供達よりも
やっぱ 何か…。

そうね。
昔の。多分 これ…。

(ケンコバ)一番早かった。
さすが~。

めっちゃ うまい。

(篠原)ちなみに…。

(一同)エェーッ!
そうです。

ここ4人 同い年。
同い年?

はい。
全然見えへん。

だから さっきも…。

同世代だから。
確かに。

そうです。
あれも同級生。

(ゴリ)そうですね。

…我々。
あと…。

(笑い)

<永遠の水と油…>

<…が勃発>

<と…>

<…に対し>

あ~…。

<さらに…>

<京女が全国1位を
とった時にも…>

あ~。
うん…。

(スタッフ)え?

<あの熱戦から2か月>

(スタッフ)してました…。
ええ。

<おっと!
いきなりのダメ出し!>

大阪の方は まだ よく

ご存知ないんかなって
いう風に…。

<…にも聞くと>

大阪 誇れへんよな。

<おいおい…>

<建前を忘れ…>

<今宵 1200年もの時を経て

眠れる獅子が…ついに目覚める>

<お2人は…>

はい はい。

<まずは 前回の
ナニワレディから出た

この発言に対する逆襲>

(笑い)

ああ…。

ああ…。

ねえ…。

そうです…。

ねえ そんな…。

(スタッフ)これに対して
どう思います?

はい やっぱり…。

<京都弁が 大阪を
ぶっちぎりで引き離し

全国1位だと発覚した際…>

あ~…。

確かに。

(スタッフ)あ そうなんですか?

使えばええやんな。

(スタッフ)あ そうですか。

(スタッフ)それ
どういう意味でですか?

(スタッフ)視線感じますか?

(スタッフ)あ そうですか。

(スタッフ)あ そうですか。
うん。

何か…。

え~何か…。

<さらに…>

うん うん…。

(スタッフ)…違う?
うん。

ホンマに なぁ。

京女は悪いよと。

京都の方は口とお腹が違うと。

はい。

(スタッフ)やっぱりこう
気遣いという意味で。

って言うて褒めて…。

…っていう事を言いますね。

…って思わはると思いますね。

…って思わはんの違います?

すごいね~。
いや 京女の逆襲という事で

ございまして。
いやいや これは じっくり
見せてもらいたいね。

スタジオには京女と京男が
来ておりますから。

多分ね…。

…っていう感じです。

(笑い)
いや そうなんですよ。

な?同じ人間やん?

1個 気になったんはね。

基本的に…。

(笑い)
(杉本)逆に言うとそうですけど。
≪確かに それは言えてる≫

何ででしょう?

(笑い)

…があるように。
あ 初めての方が「おいでやす」?

「おこしやす」。
「おこしやす」。

よう来られましたねって事。

(一同)へぇ~。

ただでも さっきね
もう店 始まって以来の

キツいニオイやわ~って
言いはります。

「ええニオイですわ」って
言いはります。

(笑い)
めっちゃ。

なんでなん。
私も分かんない。

(笑い)


いやそんな そんな…。
正直ね…。

…と僕も思ってたんですよ。

おお おお~。
(ケンコバ)1人だけ ちょっと…。

(西川)あ 1個言うてくれる?
凄いな この子と思ったのが…。

「あ そや…」。

…って出て行ったんです。
(笑い)

(ケンコバ)
言わんでええやろ!ってね。

大体 ホント…。

そう!必ずね。

勝手にそこに
引き継いだだけやのに。
そうそう。

これもう師匠
ちょっと どう思います?
(ケンコバ)師匠 言うたって下さい。

そう ヘレンさんね。

怖いと思いますね。

芯がしっかりしてる?

なるほどな~。

なるほど~。でも…。

(笑い)

分かりますやん。

でも ユウちゃんも関西やん
滋賀としては。

滋賀に対しても?

こっちがちょっと…。

もうなんか…。

あ~ 京都…ね。

…で終わってしまうんでね。
(笑い)

これはね…。
ここで反撃ね。

あの水に京都は
年間120億円 払てます。

おお~。
こういうとこ~。

だから…。

どういう所が
どういうとこが ええの?

あ ちょっとね。

(笑い)

(杉本)自信なかったらダメでしょ。
≪爆弾発言≫

さっきから僕
思ってたんだけどね。

あ そうですね。

そこの鞘当てだね。

はいはい。

気持ちいい。
篠原さん どうですか?

両方見てみると…。

(笑い)

(川田)言い過ぎです。
(篠原)腹黒さは感じる。

マナミちゃん いかがですか?
京都の方には申し訳ないですけど。

やっぱり…。

…っていうのは
ありますね 京都の方って。

多分…。

ただ…。

(笑い)

<ズバリ!>

<合コンで
初対面にもかかわらず

ごく普通に相手の男性の

収入を聞いたり…>

<なんと 他人の家賃を
平然と聞いたり…>

(スタッフ)そうなんですか。

<見ず知らずの人には 絶対に
言いたくない自分の給料を

いとも簡単に
カミングアウトしたりと…>

<そこで 府民は一体…>

<見ず知らずの我々に

どこまで教えてくれるか
見せて頂こうじゃないか!>

<今回は…>

<まずは なんばでデート中の
仲良しご夫婦にHOWマッチ>

(スタッフ)3万8, 000円?

<早くも…>

(スタッフ)
イチキュッパには見えないですね。

(スタッフ)13万?

<その後も続々カミングアウト
していただき

ファッションについても
フルオープンだった>

<続いて こちらのナニワレディに
HOWマッチ>

(スタッフ)ハハハ…覚えてんすね。

(スタッフ)あ そうですか。

<2, 000円のバッグを
2万円で買取希望>

<ナニワレディ 恐るべし>

<さらに 天神橋筋商店街の

オシャレな親子にHOWマッチ>

(スタッフ)あ 嬉しい?

<トータルコーディネートは
なんと 1万円以下>

<とはいえ センス抜群の
ナニワ親子だった>

<休憩中だった
喫茶店を営むという

おっちゃんにもHOWマッチ>

<トータルコーディネートは
先ほどを上回る

まさかの900円>

<大阪府民
すごすぎます>

<さらに 自転車のオカンに
HOWマッチ>

<わずか…>

<早業だった>

<以前…>

<製本会社の社長さんの元へ>

<早速…>

(スタッフ)2万円ぐらい。

<すると 社長の…>

<当番組も
度々お世話になっている

ド派手な看板でお馴染みの
「スーパー玉出」さんへ>

<そういえば…>

<個性的な…>

<失礼ながら…>

(前田さん)はいはい。

(スタッフ)ピンが!?

<ちなみに トレードマークの
黄色のジャケットは

全部で3着
あるそうです>

<最後に ナニワのディープタウン
新世界でも調査>

<自転車の…>

<おっちゃん…>

<赤裸々なマネートーク
おおきに!>

さあ ファッションの値段ね
いうのは 結構すらっと

言ってしまいますよね
ケンコバ ねえ?

やりますね~。やっぱり
身に着けてるもので

言えるものってケンコバある?
例えば。

お きた!
(ケンコバ)これは あの…。

え?なんぼ?

(一同)え~!
すご~い。

かっこええ~!
そうでしょ?

(笑い)
アホや。

師匠 どうですか?

なるほど。

言うやんか。

(西川)言わへんやんか。
(ケンコバ)きよし師匠…。

(笑い)

西村さん どうですか?

ただ 似てるのは…。

京都の人も そうなん?
はい。

大体こんなもんやなって
いうもの…。

やっぱり そうやんな~。

…と思いますよね。

うんうん 実はね。

わかるわ~ ごめん。
どうしたらいいんですかね あれ。

うわ~ これ…。

でも大阪の人って さっきの
VTRとか見てて…。

(遠山)ああいうのを聞いても
全然 その…。

変わんないですね。変わんない。
大阪の人って。だから

ああいうふうに パッパッパッて
言えるんだなと思って。

そうですね。
(遠山)それ すごいなって。

(松本)スーパーでも 今でも…。

えらい。

(川田)
普段 気にしてなかったんすけど
確かにVTR見て…。

嫁 言う?
なんなら…。

あ~ 分かる。

意外と買った値段を
きっちり覚えてんだよね。

それは忘れない
それは忘れてない。


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