有吉ゼミSP【ヒロミ新築一戸建てを大改造&ギャル曽根VSラグビー現役日本代表】 真木よう子、宮田俊哉…


『有吉ゼミSP【ヒロミ新築一戸建てを大改造&ギャル曽根VSラグビー現役日本代表】』の番組情報(EPGから引用)


2018/06/18(月) 
有吉ゼミSP【ヒロミ新築一戸建てを大改造&ギャル曽根VSラグビー現役日本代表】[字]
ヒロミ新シリーズパンサー尾形の新築一戸建てを大改造!壁をぶち抜き▼ギャル曽根VS巨大グルメにラグビー現役日本代表&激辛にキスマイ宮田再び▼ムツゴロウ孫娘を溺愛
詳細情報
出演者
【教授】有吉弘行
【秘書】水卜麻美
【SPゲスト】真木よう子、宮田俊哉・二階堂高嗣(Kis-My-Ft2)
【ゼミ生】坂上忍、博多華丸・大吉、矢作兼、ギャル曽根、貴闘力、横山だいすけ、藤田ニコル、あばれる君、尾形貴弘・菅良太郎(パンサー)、田中史朗・姫野和樹(ラグビー日本代表)、春日俊彰、古閑美保、トレンディエンジェル、ゴルゴ松本、細川ふみえ、ヒロミ、青木隆治、ムツゴロウ、津山舞花、松岡ゆみ
番組内容
真木よう子を迎えて人気企画連発!
▼「ヒロミリフォーム」新シリーズ始動!パンサー尾形の新築一戸建てを完全プロデュース!壁をぶち抜き大改造!ビンテージ風寝室作り
▼「チャレンジグルメ」ギャル曽根VSラグビー現役日本代表軍団!巨大ガパオに古閑美保参戦!超激辛パスタにキスマイ宮田&二階堂が挑む!
▼「二世芸能人親バカNo.1決定戦」ムツゴロウが動物よりもバレリーナ孫を溺愛!?ものまね青木隆治の豪快父親
監督・演出
【企画・演出】橋本和明
制作
【プロデューサー】町尻具宗・横澤俊之
【チーフプロデューサー】遠藤正累
【制作協力】AXON、えすと、極東電視台
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有吉ゼミSP【ヒロミ新築一戸建てを大改造&ギャル曽根VSラグビー現役日本代表】
  1. ヒロミ
  2. 尾形
  3. スタジオ
  4. スタッフ
  5. ゴルゴ
  6. 有吉
  7. ギャル曽根
  8. 笑い
  9. 宮田
  10. 曽根



『有吉ゼミSP【ヒロミ新築一戸建てを大改造&ギャル曽根VSラグビー現役日本代表】』の解析用ソース(番組内容ネタバレ注意!)


(水卜) 『有吉ゼミ』!
(有吉) 開講!

<これまで
数々のデカ盛りグルメに

チャレンジして来たギャル曽根>

<今夜は 現役日本代表が
巨大グルメに挑戦>

(姫野) オイ~ ホイ~。

(田中) オイ~。

(春日) いやいや…。

(スタジオ:有吉) そうか そうか
すごいメンバーだね。

(実況) ゴール! 日本逆転!

<2015年
ラグビーワールドカップで…>

<…した 田中史朗が

同じく現役日本代表の

姫野和樹を引き連れ 参戦!>

<そして…>

(ギャル曽根) え~?


<やって来たのは…>

<こちらで…>

(店員) お待たせしました。
(姫野) お~。

≪これは…≫
≪すごい≫

<その量 なんと10人前
肉まみれ…>

<まずは しっかり炒めた…>

<お皿の上に どど~んと…>

<そして…>

<ご飯が見えなくなるまで
覆い隠す>

<続いて…>

<惜しげもなく

ローストビーフの
上にトッピング>

<さらに…>

<…で作った
肉の花びらを頂上にのせ

付け合わせに…>

<仕上げに カリっと揚げた
メンチカツ20個

合計800gをのせれば…>

<完成>

<総重量は驚異の3.6kg超え>

お願いします。

(スタジオ:有吉) あらっ 余裕?

(店員) スタート!
(一同) いただきま~す。

(曽根) いただきます。

うん!

(曽根) ソース付けなくても
全然おいしいですね。



(曽根) はい。

(春日) なるほど。

<…に到達>

<一方…>

フィンスイミングとか。

ボティービルやったりだとか。
(曽根) アスリートだ。

<フィンスイミングでは
世界2位の春日>

<ギャル曽根を見習い

肉から攻める
チャレンジャーぶり>

<怒濤の勢いで食べて行き…>

(春日) 肉 全部 行ってやったよ。

<ステーキとローストビーフを
食べきり

ギャル曽根に並ぶ…>

<一方…>

(曽根) ステーキ…。

<さらに ワイルドなのが…>

よっしゃ~。

≪うまい≫

<まさに
電光石火の早業も飛び出し

豪快に食べ進める
現役ラグビー日本代表>

<2人とも
肉から食べ進めて行き…>

<開始10分で 姫野は…>

<そして 田中は
ギャル曽根を上回る…>

<…に到達>

(曽根) ハハハ…!

<すると…>

<…で ペースアップ>

<…に到達>

<だが ここで思わぬ誤算が>

私…。

<そう…>

<その中身は…>


<後半に来て…>

<アゴを使い切った挑戦者の前に
最後に立ちはだかるのだ>

<だが ラグビー日本代表には

負けられない理由が>

(スタジオ:有吉) さすが いいね!

<田中は メンチカツ半分と
ご飯半分を食べきり…>

<姫野も 何とか…>

<片や 一度メンチカツを避け

ポテトを食べるギャル曽根>

<だが…>

(曽根) 硬いんですよ。

<そう…>

<スタートから ひたすら…>

<満腹以上に アゴの痛みで
挑戦者達の手が止まる>

<しかし 春日には ある…>

カァ~。

(スタジオ:水卜)
何でプロテイン飲んだの?

<酷使したアゴの筋肉を
発達させるべく

なぜかプロテインを補給>

<ハイペースで食べて行き

開始20分で…>

<一方…>

<メンチカツに大苦戦の
ギャル曽根>

<…が残る大ピンチ>

<すると…>

(笑い)

マジで…。

マジで 私…。

<負けず嫌いなギャル曽根>

<田中と2人で張り合いながら

どんどん
メンチカツを食べて行く>

(田中) あぁ…。

<これで すっかり ペースを
取り戻したギャル曽根>

≪ペース早い≫

<メンチカツを食べきった>

<超難関 3.6kgの
巨大肉盛りプレート>

<制覇に向け ラストスパート>

<果たして 間に合うのか?>

(春日) あれ 最後じゃん。
≪ヤバい…≫

(スタジオ:有吉) お見事!

<ギャル曽根
制限時間ギリギリ…>

<そして…>

(店員) 終了です。
(曽根) ごちそうさまでした。

<結果 春日は…>

<ラグビー日本代表 姫野は…>

<そして 田中は…>

<…と そこそこの健闘>

<果たして 成功の…>

今日の…。

こちらになります。

えっ… えっ!
(春日) 何?

えっ?
(店員) おめでとうございます。

えっ すごいじゃん。

ラッキー。

<ちなみに…>

じゃあ…。

<タイ料理の巨大コンボ>

<田中 姫野 春日の3人は…>

<続いて挑戦するのは…>

(たかし) わ~ すげぇ!

(斎藤) そして…。

よろしくお願いいたしま~す。

<…の実力派
プロゴルファー>

<…が まさかの参戦>

<そして…>

<…の2人も参戦>

(斎藤) あっ そうなんですね。

(古閑) そうそう 2人で行くとね。

(斎藤) あ~ なるほど なるほど。

食べられるんですか?

(曽根) お~。
食べましたし あと…。

<やって来たのは…>

<こちらで…>

(店員) お待たせしました。
(たかし) え~!

え~! え~!


(たかし) 何それ。
(斎藤) いやいやいや…。

バカじゃないの?


え~!

(たかし) 何それ。
(斎藤) いやいやいや…。

ウソでしょ これ!
(たかし) これ ヤバそう。

<その量 なんと10人前>

<まずは ボウルに
なみなみ盛られたご飯を

どど~んと…>

<その上に…>

<…をトッピング>

<さらに ナンプラーや
タマリンドで味付けされた

濃厚な…>

<ご飯の横に なんと…>

<最後に…>

<…を盛り付ければ>

<…が完成>

<総重量は
驚異の4.2kg超え>

<総カロリーは…>

<まさかの…>

スタート!
(一同) いただきま~す。

うん!

<タイ料理のおいしさに
箸が止まらないギャル曽根>

(古閑) ホントすごいね。

作戦は 取りあえず…。

(古閑) あぁ~。
(斎藤) なるほどね。

<序盤は…>

<…に到達>

<そしてプライベート では ギャル曽根と
同じ量を食べるという

古閑美保>

毎回ね…。

…っていうのは聞いてたから。

(曽根) …と思って 美保ちゃん。

すごい…。

<自分の…>

<…という古閑>

<ギャル曽根の期待通り

なかなかの食べっぷりを見せ…>

<ギャル曽根に並ぶ…>

<一方 今日は
ハイペースで飛ばすという

トレンディエンジェル・斎藤>

(古閑)
うわっ 斎藤さん 行きましたね。

≪アハハ…!≫

<懐かしのギャグが飛び出るほど
余裕の食いっぷりで…>

<なんと ギャル曽根を上回る…>

<一方
たかしも 意外と頑張り…>

<…にまで到達>

<だが ここで
挑戦者達に…>

何か その…。

<そう ピーナッツや
干しエビなど…>

<しかし…>

これ…。

<そう このチャレンジでは
なんと…>

<すると…>

う~ん!

<量は増えているはずなのに

どんどん
ペースが上がって行き…>

<…にまで到達>

<一方 いまだギャル曽根と
同じペースで食べ続ける

古閑美保>

(曽根) ハハハ…!

…なんて言われたけど。

<さすがは体育会系>

<なかなか豪快な
食べっぷりを見せ…>

<ギャル曽根に並ぶ…>

<そして 斎藤も…>

(曽根) ん!
(古閑) おめでとうございます。

(古閑) 確かに。

いただきます。
(スタジオ:有吉) 牛乳代って!

<…になった斎藤>

<必死に食べ進める>

ちょっと…。

(スタジオ:有吉)
たかししか笑ってねえよ。

(笑い)

<軽~くスベるも 開始20分で

ギャル曽根を上回る…>


<一方 スプーンの上に
小さいガパオライスを作り

順調に食べ進めて行く
ギャル曽根>

<だが またもや…>

(曽根)ひき肉 これぐらいに対して
ご飯 これぐらい。

<そう…>

<…が入っているのだ>

<ただでさえ濃い味付けに
辛さまで加わり

挑戦者達の手が止まる>

<すると…>

これって…。

<そう お店にあったのは…>

<ギャル曽根…>

すげぇ!

<さらに…>



<ギャル曽根>

<と ここで借りたのは…>

(斎藤) うわ ウソでしょ?

うわ~。

(スタジオ:二階堂) すげぇ!

(曽根) 全然違う ほら。
(斎藤) デカっ。

(たかし) すご過ぎるよ。

<巨大スプーンに
ご飯を多く盛ることで

ガパオの辛さを抑える作戦に>

うん!

<しかし…>

<辛さを抑えるため…>

<すると…>

<そう このチャレンジでは…>

(古閑) 大盛りだし。

(古閑) これ 1人前じゃない?

<終盤で あえて
ご飯200gを追加し…>

(曽根) すいません。

(店員) あっ はい。

ありがとうございます。

(古閑) すげぇ!

<ギャル曽根
怒濤のラストスパート!>

<果たして 間に合うのか?>

(たかし)
ホントにすげぇな カッケェな。

(古閑) カッコいいよ
ホント カッコいい。

(斎藤) うわ… うわうわうわ…。

うわっ すげぇ!

(たかし)
あれ もう これフィニッシュ?

うん!

<ギャル曽根…>

<そして…>

(店員) 終了です!
ごめんなさい。

<結果 古閑美保は…>

<トレンディエンジェル・ たかしは…>

<斎藤さんは…>

<…と健闘>

<果たして 成功の…>

…がサービスで。
(斎藤) また!

<成功すると お代が無料>

<そして
もち米とマンゴーを使った

食べ応えたっぷりのデザートが>

<ちなみに…>

うん!

<ひと口で滝のような汗>

(ゴルゴ 松本) ハハハ…!

<激辛に胸が高鳴る51歳>

(宮田) イェ~イ!

<激辛
緊急参戦>

<実はフーミン 多い時は…>

<そして 前回…>

<有吉 坂上が…>

<KisーMyーFt2 宮田俊哉が

メンバー 二階堂高嗣を
引き連れ

2度目の参戦>

大体…。

だから 坂上 忍 有吉に…。

<やって来たのは…>

<ここで…>

(店員) お待たせいたしました。

うぇ~!

(ゴルゴ)  ハバネローゼ!?

<ひと口で滝のような汗…>

<まずは バジルソースに…>

<…を合わせたら

鷹の爪の およそ7倍辛い

ハバネロのピクルス
丸々2個を刻んで投入>

<さらに…>

<これを弱火で じっくり煮詰め
辛みを引き立たせれば

<…が完成>

<パスタに しっかり絡めたら…>

<ハバネロの
辛み成分を抽出した…>

<…をたっぷりかける>

<そこへ…>

<さらに
最後まで激辛を楽しめるよう

皿の縁にも たっぷり盛り付ける>

<この粉末も食べきる必要が>

<仕上げに…>

<…をトッピング>

<まずは…>

<最後に
ギネス世界記録にも認定された

バングラデシュの唐辛子
ブート・ジョロキアを

丸々1個のせれば

ひと口で滝のような汗…>

<…の完成>

ちょっと すごいぜ! これ。

(細川) そうそう。

スタート!
(一同) いただきま~す!

(ゴルゴ)  よっしゃ 行こう!

<まずは 2度目の挑戦
キスマイ・宮田>

ん~!
(ゴルゴ)  どうした!?

<それでも 間髪入れず
もうひと口>

ん~…。

うぅ~…。

ヤバい ヤバい ヤバい…。

<続いて…>

ん…! うん。

(ゴルゴ)  行ける?

辛い…。

<そう このパスタの…>

<…飛び抜けていて

ひと口食べただけで…>

<続いて 蒙古タンメンでは

一番辛い「北極」を
食べるという…>

(ゴルゴ)  ぺろっと行っちゃってよ!

(二階堂) いただきます!

(スタジオ:有吉) 強そうだけどな。

(スタジオ:水卜) あっ 行った。
(スタジオ:有吉) 行け行け。

(ゴルゴ)  どうした?

<さらに…>

<果たして
ベテラン ゴルゴ松本は…>

これが激辛だよ いただきま~す!

(細川) あっ!

(スタジオ:有吉)全然 慣れないね。

(宮田) …出来てます。
≪激辛ロード! 出た!≫

(ゴルゴ)  あ~ 危ねえ。

ヤバいぞ これ。

(ゴルゴ)  フーミン 行ってるよ!
フーミン 強いよ。

そうそう そうなんです。
(ゴルゴ)  で 今は お子さんを

女手ひとつで 育ててんですよね。
うん。


(スタジオ:有吉) いいの いいの
こういうことしなくて。

<そう フーミンにとって
これが…>

<…強い>

<順調に 麺…>

<…にまで到達>

(ゴルゴ)
今 まさに やってるじゃないか!

行け!
(二階堂) 行きま~す!

<実は 宮田と同期の二階堂>

<後に続いて
激辛アイドルとして

活躍したい!>

(宮田) 早えぇ!

<麺…>

<…まで到達>

え~ 二階堂 すげぇ~!

うちのお母さん…。

この放送見て…。

「俊君に…」。

(スタジオ:有吉)
頑張ってんだから。

今どき…。

(ゴルゴ)  おぉ!

母ちゃんに見せつけろ!

お母さんが…。

う~!

<目指すは
お母さんも認めてくれる

新時代の激辛アイドル>

(ゴルゴ)  ブサイクじゃ ねえ。

超ブサイクだ!

<それでも キスマイ・宮田…>

<…まで到達>

<一方…>

これ 粉 多いよ。

止まってます。

おぉ~…。

え~?

あ~!

や~!

(ゴルゴ)  ん~!

おらぁ~!

(スタジオ:有吉)
調子に乗るからよ。

(細川) えっ 何個?

今ね ここから…。

<そう このチャレンジ最大の…>

<特に…>

顔の感覚が。

二階堂 食べないと…。

(スタジオ:有吉) 詳しいね~。

<すると 二階堂が…>

甘い 甘い。

<果たして…>

(ゴルゴ)  暗示かけてます!
(二階堂) 甘い甘い…。

(ゴルゴ)  これ行けるかもしれねえな
行ける! 行ってる 行ってる!

<キスマイ・二階堂
ここで無念のギブアップ>

<一方…>

(スタジオ:坂上) え~ 食べれんの?

(スタジオ:水卜) え~ すごい。

(細川) よし。
≪ヤバい すげぇ≫

チャンス チャンス チャンス…!

(スタジオ:有吉) チャンス?

<この後 覚醒した
最強フーミンが

怒濤のスパート>

<さらに…>

(ゴルゴ)  萌えキュンだ 行け!


<…に挑む>

<…と>

チャンス チャンス チャンス…!

(スタジオ:有吉) チャンス?

(ゴルゴ)  分かんなくなって来たら
チャンスです。

今。

(細川) あ~ それ!

パチンコの例え 何なんすか。

<ここに来て
辛さを感じなくなるという

謎のフィーバーが
フーミンに到来>

<残すは アマリージョよりも
格段に辛い…>

(ゴルゴ)  よし 頑張れ!

<細川ふみえ…>

<残すは 一向に…>

<この2人>

いやいや… これ…。
(細川) え~ 行く?

(ゴルゴ)  これでギブできないでしょ
あとちょっとだもん。

うん… うん…。

(細川) 頑張れ!

すげぇ 何か分かんないけど…。

頑張れ!

頑張れ!

えっ? え~?

(スタジオ:有吉) バカだね!

行くぜ~!

(宮田) うわ~ すげぇ!

(細川) すごい すごい えっ…。

(細川) あ~!

(スタジオ:矢作) バカバカバカ…。

(スタジオ:有吉) すげぇ!

<ゴルゴ松本…>

え~?

ちょっと…。

<宮田が…>

(ゴルゴ)  ハートに見える!

(細川:ゴルゴ)  OK!
(宮田) 行くぞ!

お~ 行くぜ!

(ゴルゴ)  行け~!

ゴーゴー 萌えキュン 宮田!

ゴーゴー 萌えキュン 宮田!
(手拍子)

(ゴルゴ)  行け!
ゴーゴー 萌えキュン 宮田!

(ゴルゴ)  お~! おぉ~!

(細川) 頑張れ 頑張れ。
(宮田) ん… ん~。

(細川) 頑張れ~!

ん…!

<残すは…>

<果たして…>

あ~ ヤバい ヤバい…。

あ~! あ~!

あ~!

やった~!

<キスマイ・宮田…>

<果たして 成功の…>

(スタジオ:有吉) 最悪。

<成功すると お代は無料>

<そして 店長お薦めの
テキーラを1杯プレゼント>

相変わらず すごい顔してたよね。

あれは…。

(宮田) いろんな人から…。

(笑い)

(真木) でも ホント…。

すごい すごい!
ありがとうございます!

(真木)
あれを食べるっていうのは はい。

<前回は 新婚の芸人…>

(中西) え~ 何で!? え~?

うわ~!

<リラックスできる
落ち着いた雰囲気の…>

<今回は…>

(スタッフ) そうです。

(スタッフ) もっとあると
思うんですけど…。

(ヒロミ) もうちょっとあるね。

あら。

(スタッフ) あちらです。

(スタッフ) あの奥です。

<そう この奥まった所にある…>

(ヒロミ) 何やってんの。

(ヒロミ) ここ生きてんのに
こいつ枯れてんだよ。

何? この家。

(チャイム)

≪どうも~!≫
嫌な感じ。

≪ちょっと! ちょっと…
ちょっと あっ…≫

(尾形) ちょっと!

来ていただいて。

≪行ける 行ける≫

<今回の依頼主は お笑いトリオ
パンサーのメンバー

体を張った芸風で おなじみの…>

ありがとうございました!

<そして半年前に
5400万円で

3階建て 4LDKの
新築を購入>


<しかし 買って早々…>

お前ね 家 こういうね…。

早速じゃ ないよ。

(尾形) はい! はい!

(スタジオ:有吉) 何でポケットに…。

(尾形) いいですよね。

ちゃんと
信用もありますから 僕は。

(ヒロミ) こんちは。
(尾形) あの… うちの嫁の

あいちゃんと 娘の さくらです。

(あいさん) よろしくお願いします。

<まずは2階のリビングから
チェック>

(ヒロミ) これ リビング?
(尾形) これ リビングです。

(尾形) そうなんですよ。
(あいさん) 洋服は いろんな所に…。

全部やってるよね メーク
あいちゃんはね。

(あいさん) はい。

(ヒロミ)
あぁ そこでメークして…。

金 ないです。

<広さ10畳のリビングには
一戸建て購入のため…>

<いろんな…>

<雑然とした部屋に
なってしまっている>

<さらに 2部屋ある
3階にも…>

<隣の部屋も…>

(ヒロミ) ここは 何?

せっかくあるのにね。
(尾形) そうっすね。

<せっかく
3階建てを買ったのに

足を踏み入れず
物置と化してしまっている

もったいない一軒家>

<ヒロミは
この問題だらけの家を

どう造り替えるのか>

<一応…>

…というか。

やっぱり 流木的な。

<そこで
ヒロミが提案したのが…>

<ビンテージ感ある…>

<…が特徴なのだ>

ホントに…。

ほいで もう…。

なんで…。

静かに。

近所… そこ ほら…。

近いじゃん。

(尾形) ちょっと!

ちょっと… ヒロミさん!
あ~! あ~!

(尾形) ヒロミさん!

<そして…>

(あいさん) うわ~!
うわ~ すご~い!

やった! あいちゃん!

(あいさん) すご~い!


<まず取り掛かったのは
物置になっている…>

使ってないんだもんね なので…。

使ってない…。

(ヒロミ) 5400万円。

自分の中では こう ここに何か
やっぱ あれですもんね。

(尾形) ちょっと え~!?

ちょっと!

いや! 置き方 おかしい…。

あ~! あぁ~!

(ヒロミ) ごめん ごめん…。
(尾形) 「ごめん」じゃないっすよ。

直ります? これ。

あ~ ごめん ごめん…。
ちょっと! ちょっと!

ちょっと! 止めて 誰か!

ヒロミさん ちょっと…。

こんなやつなんですか?
こんな やり方なんすか?

ちょ~! ヒロミさん!

ちょっと落ち着いてください!

<なんと…>

はい!

ちょっと… ヒロミさん!
あ~! あ~!

あ~‼

ヒロミさん ちょっと!

(尾形) ちょっと!

ちょっと! いいんですか?
ヒロミさん!

(ヒロミ) えっ?
これ…。

(尾形) そうなんですか?

…みたいな。

それですよね 絶対。

そ~う!

(ヒロミ) どうだ? 気持ちいいか?

(ヒロミ) おう 共犯だ!
よっしゃ 1回やったら一緒だ!

やってやる! チクショ~!

<壊れて行く わが家に
尾形は…>

<この表情>

<もちろんヒロミも 無駄に
壊しているわけではなく…>

<物置になっていた部屋の
仕切り壁をなくすことで…>

<造り替えるという>

(尾形) いや~…。

いや~ すごいなぁ。

<さらに…>

(スタジオ:有吉) ヤバいね
あんな簡単に取れんの?

ありがとうございました
じゃないですよ これは。

表彰みたいな… 僕のですよね。

<これは…>

<およそ6畳と4畳の
息苦しい2部屋が 実に…>

(ヒロミ) いちいち うるせぇんだよ
お前はよ!

僕ん家なんですよ。

ホント。

いやいやいや…。

頑張ります いってきます。

すごいね~。

(笑い)

(博多大吉) 頑張れ。

(菅) いや 僕…。

<それでは 尾形が
いなくなったところで…>

(スタッフ) おぉ~。

<ヒロミいわく
上がるのが面倒な…>

<しかも 3階は…>

<心地よい目覚めを
迎えられることに目を付けた>

<ということで…>

<まず取り掛かったのは…>

(スタッフ) クリームみたいな…。

Yeah.
(スタッフ) ワックス?

<塗り始めたのは…>

<塗り込むだけで
ビンテージ感あふれる…>

う~ん まぁ何か そんな…。

(スタッフ) あっ そうでしたね
好きなのは そういう…。

<長年使い込んだような味わいに
仕上がった木材>

<これを実に…>

<ひたすら塗装して行く
ヒロミ>

<そして取り掛かったのは
3階の こちらの壁部分>


<大工さんにお願いし

窓の下に 幅20cmほどの

横板を取り付けてもらって
いたのだが…>

<この…>

<さらに…>

<ここへ…>

(スタッフ) あ~。

そういうこと。

<先程 ワックスで…>

<それを次々と 張り重ねて行く>

<ヒロミが作っていたのは…>

<窓の下を
ビンテージ感あふれる…>

<そして ついに…>

そうね。

(スタッフ) そうですね。

なかなか おしゃれでいいですね。

<白一色で殺風景だった壁が

使い込んだユーズド感あふれる

落ち着いた雰囲気の腰壁に
見事 生まれ変わった>

<そして この…>

(ヒロミ) そう。

<今度は 塗装した…>

<一体 何をしようというのか?>

<すると この穴に…>

ピボットです!

<ピボットとは
クローゼットなど

折り畳み式の扉などに
多く使われている…>

<飛び出た金具部分を
穴に差し込めば…>

(ヒロミ) そう。

(スタッフ) ハハハ…!

(ヒロミ) グルグル回るの。

<ヒロミが作っていたのは…>

<これを ひたすら…>


(ヒロミ) おぉ~。

(スタッフ) なるほど。

(スタッフ) 確かに。

<寝室のアクセントとして
作り上げたのは 格子状の…>

<最近は その
スタイリッシュさが好評で…>

やっぱ…。

ホントに ねっ そう。

(笑い)
マジで。

<気持ちよく
目覚めてもらうために

寝室に作り上げた…>

<無機質だった部屋が
味わいのある

落ち着いた雰囲気に>

<続いて取り掛かる作業は…>

(ヒロミ) ここに…。

(ヒロミ) ここにね。

<なんと ヒロミは

ベッドで寝ながら
テレビを楽しめるよう…>

<まず 大工さんと共に
作ったのは…>

<巨大な…>

逆に 向こう側が
エアコンも こっちだし。

取りあえず…。

<ここから 木枠に…>

(笑い)
やりたきゃ。

<ものの20分で…>

(ヒロミ) こんな感じで。
(スタッフ) へぇ~。

<何もなかった部屋に…>

<テレビボードの土台が
完成した>

<さらにパテで ビス穴や
板の接ぎ目を埋めて行く

地道な作業>

(ヒロミ) 一生 見えないんだけどね。

(ヒロミ) これがね…。

(ヒロミ) 「あれ? 何か…」。

(ヒロミ) 「すいてんな」とか
っていうのがね いつか来るんだ。

<テレビを設置する部分には

木目調の
カッティングシートを張り…>

<ウォールナットに着色した
モール材を

周りに取り付け>

…っていう問題なんだよ。

<ここで 取り出したのが…>

(ヒロミ)
ここの壁には ちょっとまた

ちょっとした…。

(スタッフ) 木ですか?
(ヒロミ) これ 木よ。

こういうのを…。

<こちらは 3Dウッドボードと
呼ばれる壁材>

<その名の通り 細かい木材が

寄木細工のように
立体的に並べられており

これを張るだけで…>

<DIY女子にも大人気>

<ヒロミは これで
アメリカンビンテージの

重厚感を出して行くのだという>

<…を塗り

手際よく張って行く>

<あとは タッカーで
どんどん固定して行くだけ>

<細かい木材を 一本一本

取り付けたようにも見える
壁材は

存在感 抜群>

<テレビを取り付けたら

木のぬくもりが感じられる…>

<テレビを埋め込み型にし
壁とフラットに>

<これだけで グンと…>

<立体的な木目は
アメリカンビンテージの

高級感を演出してくれる>

<さらに…>

(ヒロミ) いつものごとく ここの…。

<ヒロミ 大のお気に入り>

<粘着シールで簡単に貼れる…>

面倒くせぇんだよ。

「面倒くさいっすね」じゃないんだ
面倒くせぇんだよ。

<コンセントに差し込み…>

<ケータイを取り出すと…>

<何やら作業し始めたヒロミ>

<すると…>

(ヒロミ) 赤。
(スタッフ) お~。

(スタッフ) ヒロミさん それ…。

ケータイでね。

(笑い)

<そう! 実は こちら
今 大人気の…>

<LEDに…>

<アプリを立ち上げるだけで…>

<ケータイで…>

<…できる 優れもの>

<これを使えば…>

(ヒロミ) これ 家でないよね。

(笑い)
ないよね これは。

(ヒロミ) ホントに。

<続いて
残りの壁を仕上げて行く>

<今回 ヒロミが用意したのは…>

<西海岸の住宅の特徴は

白いペンキで塗られた壁>

<時代の経過とともに傷んだ
風合いを

古びた加工が施された
壁紙で出して行くという>

<職人さんにも手伝ってもらい

勢いよく張って行く>

<さらに
こちらの出っ張った壁は>

(ヒロミ) う~ん…。

<と言って取り出したのは…>

<ヒロミいわく

全てをホワイトの木目調の
壁紙にすると

部屋全体がボヤけてしまう>

<そこで…>

<部屋を
締まった印象にするという>

(スタッフ) フフフ…。

これね もう…。

別に番組でやって

「いや~ こうやってやったら
リフォームが」

…とかっていうんじゃ
ないからね。

<こうして…>

<…が完成!>

<そして この後 ヒロミが…>

(ヒロミ)
取りあえず こんな感じかな。

すげぇ!
え~ カッコいい!

<ヒロミが…>

<ヒロミが やって来たのは>

<家具やインテリアを展開する
「アクメファニチャー」>

どうも。
よろしくお願いします 設楽です。

(ヒロミ) え~っと ちょっと…。

(笑い)

…を作ろうかなと思って。
(スタッフ) ベットベット してないベッド ?

そう ベッドベッドしてない
ベッドね。

<ヒロミの狙いは 3階の
腰壁部分にピッタリとはまる…>

<これまでの
尾形ファミリーの寝室は1階部分>

<ベッドは…>

<雰囲気など全くない
残念な感じ>

<そこで
ビンテージ感あふれる…>

<まずは…>

これが こうやって動くんだ
あぁ~。

面白いね。

(ヒロミ) これで…。

そうですね。

<これが ベッド作りの…>

<切りたい長さに
木材をセットし

土台をスライドするだけで…>

<1mmもたがわず…>

まぁ 欲しいっていうか…。

ホントに。

(スタッフ) 中古で売ってるそうです。
えっ?

そりゃ…。

(スタジオ:有吉) 買わない 買わない。

<続いては 塗装>

<使うのは…>

(スタジオ:水卜) 独自調合なんだ。

<塗るだけで
木目が 驚くほど際立ち

まるで 長年使い込み
雨ざらしにしたかのような…>

<ここからは
職人さんと一緒に組み立て>

<端材を使って
木材の隙間を一定にしたら

さらに…>

(設楽さん)
すいません… すいません。

<これは 一体…?>

<そう!
ヒロミが作っていたのは…>

<フォークリフトで
荷物を運ぶ時に使われる…>

<最近は
おしゃれインテリアとして…>

<このパレットを
いちから作り 組み合わせ

ビンテージ風の
ベッドにするというのだ>

<すると ネジ留めの終盤

なぜか…>

<…を打ち込み始めたヒロミ>

端だけね。

<実は…>

<…が使われているのだそう>

<ヒロミは
目に入るパレットの…>

<さりげなく…>

(スタッフ) ここで ちょっと…。

<細かいところまで
こだわり抜いた…>

<…が出来上がった>

<あとは…>

(ヒロミ) …して 終了。

<これを
全面に吹き付けることで

ザラザラしていた
パレットの表面が…>

<美しく黒光りする
使い込まれた質感に

見事 生まれ変わった>

(スタッフ) 8枚?
8枚。

(笑い)

全く 今のを8回やるだけだから。

<全く同じ作業なので

編集上 こんなに短くなったが…>

(ヒロミ) これを…。

<その上に
マットレスを置いてみると…>

(スタジオ:曽根)
いいベッドだな いいな~。

そりゃそうだよね。
はい。

ハハハ…!

(ヒロミ) 多少の…。

<細部にまで こだわった
ビンテージ感あふれる

ワイルドなベッドが完成>

<ちなみに買うとすると…>

×8枚。

(ヒロミ) 3×8…。

あいつ…。

<完成した…>

<ピッタリと…>

(スタッフ) どうでしょう?

(ヒロミ) これはもうベッドの…

バックボードにもなるし。

もともとは ルーバー長くしようかな
とも思ったんだけど

そうすると
背中がいちいち これが

こんなんなっちゃうじゃん
こうやって なるから。

だから。

(ヒロミ) …いろいろと。

<ここから
アメリカンビンテージスタイル に合う…>

取りあえず…。

<ついに…>

<果たして…>

(あいさん) うわ~!
うわ~! すご~い!

やった! あいちゃん!

うわ めちゃくちゃおしゃれ!

<ここから
アメリカンビンテージスタイル に合う…>

<…が経過したところで>

取りあえず…。

(スタッフ) じゃあ完成で。
はい。

(拍手)

<3階…>

<部屋が狭く
物置として使っていた

3階の2部屋>

<果たして…>

どうぞ。

(尾形) ≪目 つぶって≫

<完成した寝室を…>

(尾形) そろった?
はい そろったら…。

(尾形) 行きますよ。
(ヒロミ) はい せ~の。

(あいさん) うわ~!
うわ~! すご~い!

やった! あいちゃん!

うわ めちゃくちゃおしゃれ!

(あいさん) すご~い!
(尾形) え~! ちょっと待って…。

俺ん家ですよね? これ。
(あいさん) すごい ウソだ!

(尾形) う~わ!
(あいさん) 何で? えっ 壁は?

えっ すごい すごい…!
(尾形) すごいわ。

(あいさん) えっ? えっ?
(尾形) うわ~ よかったね!

あいちゃん よかった よかった!

<狭く
使い道がなかった部屋が…>

<木のぬくもりと
味のあるホワイトの壁が際立つ

アメリカンビンテージ風の寝室に
大変身>

(ヒロミ) 一応説明しますね
一応説明します。

(ヒロミ) で こちら
壁があんまりないので…。

これ めちゃくちゃカッコイイ!
これ!

可動式になってるので これ

こうやって 明かり入れたかったり
ちょっと形変えたかったら…。

(あいさん) すご~い!

こうやって…。

(尾形) カッコいい。

板もさ ちょっと
グレーがかってるというか。

ビンテージ感が。

で ここの柱は…。

すごいビンテージみたいな。

<そう!
実は この雰囲気ある…>

<その材料は
ホームセンターで購入した…>

<これを作業場で…>

<グラインダーを使って

豪快にカットして行く>

(スタッフ) 切れた。

<さらに
このL字形のパーツには>

<…と言って
ヒロミが取り出したのは

特殊なドリル>

<これをビス穴に当てると…>

(ヒロミ) こうなってんじゃん 皿の。

で これが こうやって入ると
この皿がキレイに入るように

面を取って…
ここが面になるように。

(スタッフ) へぇ~。

<…をつくることで

見た目も美しく>

<長年 家族で
使える家にするため…>

<そして 出来上がった…>

<40か所を
ビスで固定して行く>

<すると クールな

アメリカンビンテージ風の
柱が完成した>

(ヒロミ) ベッド。

これベッドは

パレットの形のやつを
同じように作って。

(尾形) 作ったんですか? これ。
(あいさん) え~!

(ヒロミ) これ作って。
(あいさん) え~ すごっ!

(尾形) うわ!
(あいさん) すご~い。

(尾形) おしゃれ。

(尾形)
ねっ 流行ってるよね これね。

(尾形) 言ってたもんね。

「パレットっていうのがあんのよ」
っていうの言ってたんですよ。

(ヒロミ) お2人 ちょっと寝てみ
どっちが どっちで…。

どっちが どっちなの?
(尾形) いつも こっちですね。

(あいさん) すごいね あ~ すごい。
うわ~ うわ! すごい!

(あいさん) す~ご~い。

一応 テレビも
正面に付けときました。

これね! 埋め込んであるよ。
(あいさん) 何? これ。

(尾形)
これ すごいよ テレビも…。

(ヒロミ) ちょっと…。

(あいさん) ありがとうございます。

(ヒロミ) 何となく言ってた
西海岸とか東海岸とか。

部屋の壁紙は
全部そういうふうなのに

全部 張り替えておきました。

で ワンポイントで
ちょっとグリーンを入れて。

(尾形) これいいっすね グリーン。

これがあると また
パッと明るくなるというか。

これ ちなみにね これ あの…。

<そして…>

(ヒロミ) ちょっと…。

(あいさん) えっ すごい!
うわ~!

うわうわ! 赤くなってる!
すごいよ これ。

うわ~! 何か…!

変わった! 言ったら
Siriに言ったら。

(あいさん) 何で? すごい。

(ヒロミ) これはSiriで
全部 操作できます。

(あいさん:尾形) え~!

(あいさん) え~ すご~い!
(尾形) う~わ もう近未来だよ!

<照明のセンサーと
Siriを連動>

<ベッドサイドのライトを
オン オフもできるのだ>

(ヒロミ)
ヘイ Siri いってきます。

おえ~! 「いってきます」で
消してくれるんすか?

「いってきます」でSiriに
話し掛けると消える…。

え~! すごいわ。

もう想像を相当飛び越えて来た。

(あいさん) 憧れの憧れ もう すごい。

(尾形) いや こんなんなんだ。
(あいさん) うれしい。

(ヒロミ) まぁ 取りあえずは
3階は こんな感じで。

大して変わってないです
すいませんでした。

(尾形) いやいや… すいません。

ホントにな 頭下げろ あいちゃんも!
(ヒロミ) おいおい お前…。

そうだった
サンキューですね これは。

日本人だから。

<こうして始まった
パンサー・尾形の…>

<果たして…>

続いては久しぶりの…。

久々だね。
(拍手)

…に お越しいただきました。
よろしくお願いいたします。

お願いいたします。

(隆治) ものまねタレント…。

ツートン青木さんでございますね。

そして…。

ムツゴロウさん!
(一同) え~!

(津山) ハハハ…!

ハハハ…。
え~!

さぁ そして…。

立川談志師匠でございますね。

すごいメンバー。

(吠え声)
(畑) ワン ワン ワン ワン!

<今や…>

え~!
ハハハ!

<ものまねアーティスト
青木隆治>

♪~ 雨 潸々と

<2010年 美空ひばりの
ものまねでブレークした…>

(ツートン青木)♪~ ああ


<そう! 親バカとは真逆の

ヤンキー気質>

<実はデビュー前…>

<…だったツートン青木>

<その気性の荒さは
なかなかのもの>

おい 隆治。

<と渡されたのは…>

<さらに!>

<その結果…>

<そんな…>

よ~し 隆治…。

うん!

<400万円かけて改造した
自慢のヤン車でドライブ>

<車に乗ると必ず…>

♪~

♪~ 人生って

(隆治の声)
…なってたのかなと思いますし。

…って思うので。

(ツートン) 幼い頃から。

まぁ 本人もね 卒業文で

「歌手になりたい」って
実際に書いてますから。

<そして 高校1年生の時>

♪~

<なんと…>

♪~ この世のすべて

♪~ 限りある命なら

<この大会で 見事…>

<…を獲得した>

そこで…。

ハハハ…。

<しかし 隆治が24歳の時
期待する…>

≪エントリーナンバー5番
青木隆治さん≫

≪ポルノグラフィティの
ものまねで 曲は

『サウダージ』
張り切ってどうぞ!≫

♪~

<なんと 隆治が…>

<その歌声に
収録は大盛り上がり>

<だが この出演を…>

<そして…>

(ドアが開く音)
お前 どういうことだ!?

(ツートン) ふざけるな‼

ある意味…。

<だが6年後…>

<に再び…>

まぁ そこを何とか…。

<お世話になった…>

<…をすることに>

<その時の映像が こちら>

♪~

<ツートンが
元祖美空ひばりものまねで

観客を魅了>

<一方の隆治は…>

♪~

♪~     (拍手と歓声)

<美空ひばりものまねで

坂本 九の名曲を披露>

時には もう…。

…っていう。

っていうのと…。

<その勝敗は…>

<1点差で なんと 隆治が勝利>

<そんな思いを伝えるべく…>

…と思って それを買ってあげた。

(スタッフ) 58万円のマイク。

いや…。

(笑い)

(博多華丸)
すいません すいません。

ちょっと やっぱ…。

ハハハ…!

(華丸) …と思いながらね。
(笑い)

あっ そう。

ガラって開けたら…。

(観客) え~!

えっ? アライグマ…。

買って来んの?
(観客) え~!

(笑い)

(二階堂) 小学生で…。

それを… 何の疑問も
持たなかったんですか?

が並べられていて…。

だから…。

(笑い)

さぁ それで 貴闘力さん
いらっしゃったようです。

よろしくお願いいたします
お願いいたします。

息子さん 4人いらっしゃって
三男の納谷さんが…。

すごいですから
サラブレッド 中のサラブレッド ですよ。

ご長男がプロレスデビューも…
そうですか。

(貴闘力) はい プロレスに。

やっぱ 子供には…。

(貴闘力) その時に…。

750枚!? え~!
(観客) え~!

じゃあもう…。

(貴闘力) そうそう…。
いやいや… え~!

♪~

<ニューヨークやドイツなどでも
活動中のバレエダンサー

津山舞花>

<その…>

(畑) あい…!

<1980年代…>

<ヒグマと暮らし

ライオンとすら戯れる…>

ず~っと離れられないんですね。

<大好きな動物と暮らすために
北海道に…>

<…を建国>

<その様子を21年にわたり
密着した番組は…>



<今や…>

<…しているという>

(スタッフ) 今…。

はい あの…。

時間が合う時は…。

<なんと 会うたびに…>

<…してくれるそう>

<果たして…>

(畑) 何だよ 久しぶりだね。

(一同) え~!


<今や…>

<果たして…>

(畑) 久しぶりだね。
(津山) 久しぶり。

アハハ!

(畑) 痛いか?
痛い。

<孫に会うなり
過剰なスキンシップ>

<こちらが…>

<…のようだが>

<舞花は…>

<その…>

<…が飛び交い>

<なんと…>

<そんな舞花が
小学校に入ると…>

<ムツゴロウがテレビに出た
翌日は

イジられるのが お決まりに>

<そんな反動からか
舞花は動物とは無縁の…>

<めきめきと
その才能を発揮し

18歳の時
ニューヨークで行われる…>

<そんな孫の活躍を喜んでいる
ムツゴロウ>

<今では 月1回 高級料理を
ごちそうするのが楽しみ…>

う~ん! おいしい!

めちゃめちゃ おいしいです 甘い。

<そんな舞花は 今…>

<早速
相談に乗ってもらうことに>

<すると…>

(吠え声)

<突然 犬同士がケンカを>

(吠え声)

<いまだ…>

すご~い!

≪何 最後の!≫
すごい!

いや でも…。

…が毎日来て。

そんなに かかっちゃう。
(観客) え~!

僕の…。

(笑い)
そうなんだ。

(矢作) ああいう…。

あ~ そうか。
そう。

何か そこら辺の…。

(笑い)
ワイルドなね。

おじいちゃんって 結構…。

え~!

意味が分かんないんですけど。
あ~ そう。

ホントに。

詳しい!

(大吉) そいつを…。

結構 じゃあ ツートンさん的な
ところがある…。

そうですね はい。

<…する傍ら>

<…する ゆみこ>

<その父親は…>

(談志) 何がウソだ おめぇ。

子供がウケてんじゃねえか。

(笑いと拍手)

<天才…>

<あの長寿番組…>

<その破天荒な生き方は
常に世の話題で…>

(医師) これで言いますとですね。

あの~ 今…。

<そんな…>

(松岡) ホントに…。

<それは…>

<なかなか やんちゃな少女
だったそうで…>

…と思って。

<来る日も来る日も…>

<なった ゆみこ>

<そんな ある日>

ただいま~。

何よ? 気持ち悪い。

えっ?

(松岡の声) …と思ったらば。

お巡りさん…。

<なんと 何もしていないのに…>

<やがて ゆみこは
高校にも行かなくなり…>

<すると談志は…>

<当時…>

<…していた談志>

<ゆみこをヨーロッパや中東
アフリカなど

世界中に連れて行き
美術館や博物館を見せた>

(松岡) ハハハ…! だけど

後で聞いたら…。

って言って…。

<そんな ゆみこも…>

俺に言わせりゃ なぁ?
俺は そう思うよ。

<…と 結婚会見では

毒舌を吐いていた談志だが>

<と…>

<しかも…>

(松岡) 当時の知り合いの中で
染之助・染太郎さんが

「おめでとうございます」って…
来て。

(松岡) で 結果的には…。

その当時で。

<そんな破天荒な談志だが
病には勝てず…>

<のため ゆみこは…>

(松岡の声) 今まで病院の…。

ほぼ 私達が24時間態勢で…。

それで 結局…。

(松岡) …だろうと思うし。

<だが そんな話すことも
できなくなった病床で

談志は…>

この人…。

<喉頭癌を患い 話すことも
できなくなった病床で

談志は…>


(松岡) この人…。

…って分かります?

あれが…。

飛行機 乗る前に…。

バクバク食べて。
ドリアンを?

(松岡) それで…。

そして…。

急に。

ゲップで!?
(一同) え~!

≪すげぇ!≫
今でいう…。

(矢作)
ナッツリターンみたいに言うな!

(真木) でも…。

今の私とか もし そうなったら…。

中で…。

それはそれで 結構…。

ねぇ。

(宮田) 僕…。

(一同) え~!

(笑い)
いいっすか?

<そして…>

(ドラムロール)

立川談志さんです。

(拍手)

ホントに?
おめでとうございます。

お1人だけ
健在じゃないですけど。

ここで 真木よう子さんから
お知らせです。

私が出演してる映画
『焼肉ドラゴン』が

6月22日から
劇場で公開されます。

喜怒哀楽をぶつけ合って
家族の絆を深めて行くという

とても奥の深い感動的な作品に
なっておりますので

ぜひ 劇場でご覧ください。

<さらに 激辛で頑張った

Kis-My-Ft2の2人が出演する
ドラマ『〇〇な人の末路』が

Huluで好評配信中>

<今夜は 梅雨の じめじめを
吹き飛ばす…>


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