しゃべくり007 結成20年記念…森三中VS最強女刺客!丸山桂里奈が愛した男登場 朝日奈央、鈴木奈々…


『しゃべくり007 結成20年記念…森三中VS最強女刺客!丸山桂里奈が愛した男登場』の番組情報(EPGから引用)


2018/06/18(月)
しゃべくり007[字]結成20年記念…森三中VS最強女刺客!丸山桂里奈が愛した男登場
元なでしこ丸山桂里奈が愛した男ベストイレブン発表…衝撃の大物俳優N登場!▼結成20年記念…森三中VS最強の女刺客ガチ対決!大島親方ついに引退か?
詳細情報
出演者
【MC】ネプチューン、くりぃむしちゅー、チュートリアル
【ゲスト】森三中/丸山桂里奈
番組内容
結成20年!女リアクション芸のレジェンド森三中が最強刺客とガチンコ対決!ぽっちゃり女芸人とガチ相撲バトル&NGなしアイドルとゲテモノ早食い&苦手な天敵タレントも登場!▼元なでしこジャパン丸山桂里奈が異常な恋愛遍歴大暴露!全身タイツ男って何!?さらに青春時代捧げた大物俳優Iと感動対面!…袋とじ!?(秘)美尻写真も大公開!
監督・演出
【演出】藤森真実【プロデューサー】吉無田剛【チーフプロデューサー】伊東修
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『しゃべくり007 結成20年記念…森三中VS最強女刺客!丸山桂里奈が愛した男登場』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数BEST10)

しゃべくり007 結成20年記念…森三中VS最強女刺客!丸山桂里奈が愛した男登場
  1. 有田
  2. 福田
  3. 笑い
  4. 原田
  5. 黒沢
  6. 村上
  7. 堀内
  8. ホント
  9. 拍手
  10. 西村



『しゃべくり007 結成20年記念…森三中VS最強女刺客!丸山桂里奈が愛した男登場』の解析用ソース(番組内容ネタバレ注意!)



<森三中に…>

<さらに…>

(笑い)

<さらに…>

(丸山) あぁ~! すご~い。

<ここだけしか聞けない
何が起こるか分からない>

<爆弾発言 当たり前!
60分間しゃべりっ放しの

トークバラエティー!>

<7人のお笑い芸人が放つ
言葉の銃弾>

<レディース&ジェントルメン
ボーイズ&ガールズ>

(名倉) 『しゃべくり007』
ゴールデンフィンガー!

(有田) よ~っ!
(歓声と拍手)

(福田) あぁ~!
(歓声と拍手)

(上田)
さぁ じゃあ 本日のゲスト。

(観客) えぇ~。

20年で トリオ芸人。
(徳井) 20年。

それでは お呼びいたしましょう。

♪~

♪~     (歓声と拍手)

♪~         (大島) こんばんは。

♪~     (歓声と拍手)

本日のゲスト 森三中の

黒沢かずこさん 村上知子さん
大島美幸さんです。

お願いします。

そうか 森三中も…。

(村上) あっという間に。

もう そんな感じなの?
立場としては。

そうですね 結構…。

あぁ そうなんや そら そうやな。
(村上) はい 何か…。

(黒沢) いや そうでしょ
いや 確かに 今日も

ゆいPに会った時に…。

…って言われたんですよ
ゆいPに。

…って言われたんですよ。

でも たぶん 私が…。

たぶん 一番…。

って思われますけど…。

後輩と はい。

レギュラー…。

…なんて 3人で話して
前室のところで言って。

そしたら…。

って聞いただけなのに…。

って言われたんですよ それで…。

上田さんが…。

何か…。

(福田) 傷つくよな。
(黒沢) 傷つく。

(黒沢) それも…。

何か そういう情報を
他で聞いた時に…。

…って思いました グラビアと
カラオケ行くんだと思って。

記憶にはないけど たぶん…。

そうですね あれ以来ですよ。

あらためまして 本日のゲスト
森三中のおさん方です。

よろしくお願いします。
申し訳ございません。

すいませ~ん すいません
スタジオに…。

さぁ 今日はね…。

3人とも…。

えぇ!

大島 こんなこと あったのか。
ありました。

っていうのがあったんですね
いろんな…。

私達が…。

に やって…。

森三中の冠番組…。

やらせてもらえる
っていうことになって

私達の まだ…。

って スタッフさんが
言いだして…。

3人。

私達3人 こうやって並んでて
ハの字に台がありまして

ゲストの方が 4:4ぐらいで
並んでいただいて

3ブロックに
分かれているっていう…。

私達…。

はっ?

それぞれ
おしゃべりしてくれてて…。


こっち…。

えっと 男性芸人さん 先輩達。

男性芸人さんの時に もう…。

っていうことで 私が…。

(村上) 涙が出ちゃって。
(原田) 急に?

収録中に…。

みんな… みんな 言うよ。

(堀内) いきなり?
いきなりです。

って 泣いて それから…。

そのまま…。

3人で こういう 3人で集まって
もう ずっと…。

もう ホントに…。

…っつって みんなで出して。
マジか。

そっから…。

そのまま えっと…。

立ち直ってないのか?

…ってなったんでしょ?

…となったんやろ?

違うの?
立ち直ってない。

ズルズル。
はい 今。

7年目やもんな。
あの あと…。

辞めるって
すごい大変じゃないですか。

また それで…。

とかって思うと…。

(福田) それさ またさ…。

もう それは 20年のキャリアが。

(有田) 今日 ちょっと…。

ちょっと 1回 やってみてさ。

(有田) 「あっ 何だ!」。

じゃあ こっち来い こっち来い。

(黒沢) あら チャンスだ。
(村上) これ もう チャンス。

いや…。

立ち上がろうよ。
今日 立ち上がろう。

10歳代?

(村上) すいません。
やります やります。

10歳代。
10歳代の。

えっと 普通の…。

一般の10歳代。

(原田) OK 分かった。

そうなんです 今日…。

いいじゃん いいじゃん。

似合う!
いいね!

ヘイ ヘイ ヘイ イエ~イ。

あっ 似合う。
いいじゃん いいじゃん。

そうですね。

(笑い)

今日はね…。

インスタ?

(村上) やってるんだね みんな。
(堀内) あれは あれだよな。

3分たたないと…。
(徳井) お前 それ…。

あっ そっか!
アハハハハ。

こいつ… こいつ…。

(徳井) でもね…。

(村上) そっか そっか。

(有田) なぁ お前…。

(福田) お前 違うのか?

お前 えっ?

お前… お前…。

(有田) お前 だってさ…。

そうだよ。

参議院 選挙に出るって。

お前 この間…。

(徳井) 大人じゃんか じゃあ
そば 食ってんじゃ。

お前 そば屋 行ったの?

(福田) 10歳代で 1人で そば屋
行くわけねえじゃねぇかよ。

はい はい。

(有田) ほらな~。
(原田) だまされるところだった。

何だよ。
でも いいじゃん。

…ってやりゃあ いいじゃんかよ。

すいません。

(有田) 古いよ 古いよ。
何だよ。

ねぇ… なっ… ねぇ。

(堀内) 何なのよ。
何で 悲しい顔してんの?

(堀内) 何で?
なぁ 何だ?

(堀内) もっと怒るバージョン。

(有田)
入って来てもらえるかなと。

「お前ら どうした どうした
どうした?」って 何かないの?

ダメですか。


ちょっと お前ら 今日…。

(村上) 向いてないんですよね。
できないかぁ。

じゃあ
企画のほう まいりましょう。

最近…。

ということで こんな企画
題して

「喰うか喰われるか 結成20年
森三中を引きずりおろせ007」!

♪~

さぁ 今から これなら…。

「いやいや お前らには まだ
負けんよ」と ぜひ ちょっと

跳ね返していただきたいな
という企画だそうです。

まず
 じゃあね 刺客① どんな人?

(一同) あぁ~。

知ってますよ 決勝戦
出てたコですよね 女のコのね。

あの 徳井がMCやってた。
『W』のね。

2人とも デカいですからね。
そうですよね。

そうだな もう…。

そうですね。
はい じゃあね 刺客に

登場していただきましょう
どんぐりパワーズです。

♪~

どうも~ まいど まいど。

(有田) あぁ もう。
かわいい。

(堀内) かわいらしい。

(有田) やっぱ インパクトが。

(堀内) かわいらしいぞ これは。
確かに もう…。

(有田) もう 全然。

(有田) やっぱ違う。

まだ ひょっとしたら…。

いいですか?
せっかくだからな。

(ミナコ:あいこ) ありがとうございます。
やっとこう やっとこう。

どんぐりパワーズです。
(ミナコ:あいこ) お願いします。

まいど まいど~ ウフフフ。
(歓声と拍手)

うちら 2人で 合計

200kg以上あるんです。
(ミナコ) すごいですよねぇ。

なんと…。

(観客) えぇ~。

(ミナコ) イエイ!

指 短っ! かわいい。

(ミナコ:あいこ) アハハハハ!

釣られちゃう。

まぁ うちが 100kgで
ミナコが 103kgで

200kgオーバーで
やってるんですけども。

逆だから 逆 逆!
えっ?

私が 100kgで
あいこが 103kg。

逆じゃん 逆 逆!

プルンプルンやん これ
アハハハハ!

気持ちいいんですよ アハハハハ!

(堀内)
「気持ちいいんですよ」だって。

はいはい は~い。
おっ どうした?

もし 1回だけ タイムマシン
乗れるってなったら どうする?

えっ 1回でしょ?
1回や。

じゃあ 私 過去に戻って
復讐したい元彼がいる。

復讐?
ちょっと 言いにくいんだけどさ

DVされてたんですよね。
ウソやん。

えっ 何されてたん?

その彼さ デートとか行くじゃん。
(あいこ) うん。

一日で 3回しか
ごはん 食べないの!

少なっ!

えっ 3食って いやいや…。

言うてな。

(笑い)

(堀内) 終わった。
(有田) 終わった。

これは 強いぞ。
(ミナコ) ありがとうございます。

ありがとうございます。

やった!
うれしい!

(徳井) ほのぼのするしな 何か。
かわいらしいですからね。

あっ もう どんぐり派。

でも まぁね 今 別に…。

(有田) えっ 何で対決するの?

ということでね
どんぐりパワーズが 森三中と

対決したいと言っている項目
こちら。


これで。
なるほど 確かに。

数々 森三中もな…。

部分もな。
そら そうですよ。

(有田) まぁね 前まではね
でも やっぱり すごい…。

来てるから。
じゃあ…。

うちが 行かせていただきます。
じゃあ 誰 行く? 森三中。

やってやってよ。
じゃあ 行きますよ。

頑張れ 頑張れ。
(有田) ホント 強いのか?

行け 行け。

じゃあ 土俵があるそうだから
ちょっと 土俵の準備するわ。

♪~

もう 準備 いいか?

おい 言ってやれよ。

うち ちょっと…。

(黒沢) えっ?

(あいこ) これは もう。
悔しいな。

いいよ 言ってやれ 言ってやれ。

(一同) おぉ~!

やれ やれ!
(村上) 頑張れ!

やってやれ やってやれ
はい 見合って 見合って。

行け!
(ミナコ) 行け あいこ。

(有田) いやいや あいちゃん。

はぁ!?

自分で 腰 折れたよ。

何? これ。
お前 しかも 1回 倒れたら…。

(福田) 弱っ。

(黒沢) やってやったんですよ。

今… 今…。

ちょっと やって
ここで こういうの あるだろう。

何が ここで こういうの?
ここで こうやって やれよ。

何をそこで やるんだよ。

そういうの…。

(村上) やめなって。

(村上) 「やんのか?」って
ちょっと あっ。

(有田) えっ?

はっけよい のこった。
(堀内) 相撲 とんのかよ。

どうした どうした?
何だ? 何だ?

(原田) やめな やめなよ。
(堀内) やめとけ。

(原田) やめなよ やめなよ!
(福田) やめろ 黒沢!

黒沢 やめろ もう
出てるから 出てるから。

(村上) あ~あ。
(堀内) 村上 止めろって。

アハハハ!
(原田) やめなよ。

(福田) 黒沢!

もう ほら。
(原田) ほら~。

(原田) 隠しきれてないよ。
(福田) 同じ仲間やろ。

(福田) 誰も 見てねえよ。

(黒沢) ケツのできものが
気になるんでしょ?

(黒沢) ワ~オ。

やかましいわ。

戻って来い。

戻って来い なぁ。

(福田) どういうことやねん。

さぁ じゃあ 刺客のナンバー②。

(一同) うわ~!

刺客のナンバー②。

(一同) おぉ~。
朝日奈央さんが

森三中をぶっ倒したい
ということなんですね。

じゃあ お伺いしてみましょう
朝日奈央さんです どうぞ。

♪~

お願いします
よろしくお願いします。

ほう 例えば…。

そうですね
私が グイ~って思い切り…。

…が立ってるんですよ。

ホントに
でも じゃあ なかなか…。

(朝日) 邪魔!
こういう人 邪魔ですね。

(有田) でも かわいいからね。

全然。

(朝日) ありがとうございます。
何ですか それ。

どんな対決を挑んで来てるのか
ちょっと見てみようか。

朝日さんが挑む内容は こちら。

うわ 「ゲテモノ食い対決」!

(堀内) マジで?
(福田) 行けんの?

何か これなら もう…。

…んじゃないかなって思ったので
これにしました。

これに勝って…。

(観客) おぉ~!
(堀内) 終止符だって。

(笑い)
(有田) ちょうど よかった。

村上 行けるか?
村上 行きます。

ゲテモノ 見てみよう
お願いします。

♪~

うわ~。
(原田) 虫系じゃないの?

(悲鳴)

(徳井) うわ うわ!

えぇ~ それ?

何だ 幼虫ミックスって。

もう ルールは簡単ね。

(観客) えぇ~!
早食い? 全て?

(黒沢) いや おかしいよ。

えぇ~。

行くよ 用意…。

行け 行け 行け 行け。
いただきます!

(黒沢) 意地だぞ 意地!
いただきます。

(観客) えぇ~!

うわ… うわ~。

あぁ~。
行け 行け… 行け!

あぁ~!

(有田) それ 何?
何 食べてるの? 村上さん。

(悲鳴)

お前 何…。

(村上) 揚がってるんで…。

『ヒルナンデス!』じゃねえんだよ。

朝日さん もう…。

うわ すげぇ。

行けよ!

あっ そうなのか。
(黒沢) だから…。

目指してないのか。
違うんだよ。

(村上) 土っぽいですね さすがに。

(朝日) あぁ~ どうしよう~。

(悲鳴)

ヤダ! ヤダ~!

村上も行け!
(有田) タガメは 勢い 勢いよ!

(徳井) 味わうな 味わうな!
(有田) 味わうな 味わうな!

(原田) 全部 入れちゃえ!
あぁ~!

(有田) そうそう そうそう!

行けよ 行けってば!
うわ~ 気持ち悪い。

お前 入って来んな。

うえ~。
(笑い)

うえ~。

食べて 「うえ~」って
なぁ 何しに来たんだ。

(福田) 苦いの?
うえ~。

(笑い)

早く 早く!

(原田) 朝日さん 行ってるの?

(有田) もうちょい!
入れな 入れな 勝てる 勝てる!

行けるぞ。
(黒沢) 負けないで ほら。

それ まずい?
うわ! これ 何!?

何? それ。
(堀内) それ 何?

(悲鳴)

(福田) ダチョウさんやん
ダチョウさんやん。

何か出た! 何か出ました!

ゲンゴロウ 臭い? まずい?

うわ 臭い!

(有田)
いや だって 大島が食べた。


(悲鳴)
(黒沢) すごい 朝日さん!

さぁ…。

(黒沢) すごい 朝日さん。

朝日奈央 頑張れ!
(拍手)

(福田) すごい!
(拍手)

(拍手)

朝日さん なくなったか? 口の中
行けた?

はい 朝日奈央の勝利!

やった~!

(堀内) よく頑張った!

お前 反則したから。

(朝日) ズルいですよ~。

(原田) 何で泣いてんの?

普通に食べたら…。
普通に食べたらアカンのね。

(笑い)

(笑い)

(泣き声)

(笑い)

言わないんだもん。

さぁ じゃあ 刺客③。

(一同) うわ~!

(一同) うわ~!

出た!
(福田) これは強い。

あっ そう 鈴木奈々ちゃんは…。

(黒沢) 特に…。

そうなんです。
あっ 大島を意識してるし

大島も鈴木奈々を意識してるの?
はい。

向こうは思ってないですけど
私は…。

ホント…。

なるほど じゃあ
登場していただきましょう。

鈴木奈々さんです どうぞ。

♪~

こんにちは~!
(拍手)

荒らしてないです。
やっぱり…。

だから…。

(観客) あぁ~。

でも 今日は…。

(福田) 「そうですよ!」。
(笑い)

それでは 対決の項目は こちら。

(一同) あぁ~。

なるほど。

でも 何か 私…。

そう。
はい なので…。

そう。
はい。

(原田) すげぇな。
お前…。

(笑い)

(原田) すげぇ もう泣いてない。

行きましょう。
じゃあ 鈴木さんも 準備 お願い。

♪~     分かりました。

♪~    (観客) うわ~。

♪~  (村上) 結構な石だね。

さぁ ということで…。

(堀内) 自分のほうが不利
ちょっと…。

(笑い)
そういうことか。

はい スタンバイ 行くぞ。
(鈴木) はい。

(有田) これ…。

違う 違う 違う。

違う 違う。

この上で…。

二重跳びなんかしなくていい!
普通に跳べば。

じゃあ
この上に スタンバイしようか。

この上にスタンバイ。

(鈴木) あぁ~
ちょっと待ってください。

(有田) これはヤバいよ。

(鈴木) あっ でも 大丈夫かも。

あっ でも…。

それでは 1分間 縄跳び 用意…。

あぁ~!

痛い!
あぁ~!

痛い~! 痛い!

痛い!

大丈夫か? 鈴木。
(原田) 頑張れ!

痛い!

痛~い!

大丈夫か?
(福田) 危ない 危ない!

痛い!
(有田) 危ない やめな やめな!

(鈴木) 痛~い!

痛い!

痛い!

痛~い!
(泣き声)

(原田) もう やめて!
(鈴木) 痛い!

(鈴木) 痛い!

痛い!

(泣き声)

大島さん!
大島!

(泣き声)

(泣き声)

言いたいことがあるなら
言ったほうがいいよ。

(福田)
めっちゃ おもろかったけど。

ズルいよ~!

ズルいよ ズルいよ!

足を着けるだけで地獄だよ!
(原田) 何て言ってるの?

(笑い)

ズルい!

(笑い)

鈴木奈々!

(福田) お尻!

(有田) そうでしょ。

俺…。

…以来だ。
(笑い)

(原田) ホント そうだよ。

(村上) これ やられちゃったね。

(笑い)

(黒沢)愛されてる リアクションの
神様に愛されてるらしい。

違う 違う だからって
泣くことはないじゃんか。

いいな 神様… 自分の…。
えっ?

いやいや…。
(笑い)

(福田) いや そうや
実際 そうやけどな。

いいですじゃなくて。
(原田) よかったよ。

いや 大島 おもしろかったって。
もう これで…。

いやいや!
(笑い)

ヤダ もう やめないで…。

(福田) 何や これ!
(笑い)

あんたが おもしろいからだもん。

(黒沢)
おもしろいんだよ 鈴木奈々。

ヤダ ヤダ ヤダ ヤダ ヤダ
絶対 やめないでください。

さぁ それでは 本日のゲスト。

(観客) えぇ~!

一体 どなたなんでしょうかね
それでは お招きいたしましょう。

♪~

♪~     (歓声と拍手)

はい 本日のゲスト
丸山桂里奈さんです。

お願いします。
(丸山) おはようございます。

もうホントに ありがたい…。

緊張して?
(有田) ありがたいタマ?

あっ あぁあぁ。

ありがたいタマだなって あるか。

「ホントに すみません」だと…。

こんな感じでしたね
だから みんな…。

そうなんや。
(有田) 前は もう…。

真面目な。

(徳井)
今のこれを見てると よく…。

そうそう。


こんな ぶっちゃけた人ってこと。

こうやって歩いてても…。

来るわけ?

お前には しゃべらせへん
みたいな?

こういう感じで歩いて来る
感じなのはありましたけど。

あらためまして 本日のゲストは
丸山桂里奈さんです。

お願いします。
(歓声と拍手)

さぁ 丸山さん 『しゃべくり』
初登場ということなんで

プロフィルをね 簡単に
ご紹介させていただきましょう。

丸山桂里奈さん。

お願いします。
(拍手)

確かに
こんだけ いろいろ 丸山さん…。

付いちゃうと 結構…。

みたいな。
それが…。

(有田) NGなしなんだよね。
はい なしですね。

…ぐらいの衝撃あるな
っていうのは 何?

…とかっていうのは嫌です。
何の仕事だよ。

そんな仕事はない。

いやいや 誰だってNGだ。

違う違う NGもクソも…。

(有田) NGじゃないの?
NGじゃないんだ?

テレビの仕事で 誰か…。

違う違う そんなんじゃなくて
それこそ

バンジージャンプ ダメとか
スカイダイビング ダメとか。

(有田) そこらへんは もう
クリアしたから。

強いて言うならですか?

えっ でも…。

はい とかいうのは無理。

まぁ でも そうですね。

NGにしろよ!
そうですよね。

ごめんなさい。

何? 何か…。

…ってなってるんだけど。
そうです あの…。

はい 袋とじが…。

夢がありまして。

はい。

これは でも…。

って言われたことがあって
だから…。

結構 ホントに…。

でも…。

それは やっぱり…。

私は それが…。

今 それで…。

(笑い)

そのお写真あんの?
はい じゃあ 入れてください。

♪~

なるほど 3枚 そのね 袋とじ
どんな感じだったんでしょうか。

オープン。

<さらに…>

(歓声と拍手)

そのね 袋とじ どんな感じ
だったんでしょうか オープン。

(観客) おぉ~。
アハハハ。

ほう。
(有田) でも 確かに…。

やっぱ アスリートだからね
クッと上がってるし。

でも これだったら…。

いらない?
でも…。

(有田) 何で 胸 出したくないの?

乳首が奇麗だから?

いいじゃん 出しても 奇麗なら。
(有田) 逆に…。

違うんですよ さすがに ここを…。

ここだけは守りたいっていうのが
やっぱり。

(笑い)

(福田) お尻で幸せを?
ええな。

いや もう 電話で…。

って言いました
「これじゃ ホントに…」。

どんなトーンで
どんな感じだったのか。

もしもし。

(有田) はいはいはい。

いや あ~ まぁ…。

(笑い)

でも 十分… ほら。

こんな感じ。

(福田)
怒りのスイッチ 分からへん。

はい じゃあ もう
企画 行きましょう。

今回 スタッフが取材したところ
これまで…。

ということで こんな企画を
ご用意したみたいです 題して

「丸山桂里奈の 私が愛した男たち
ベストイレブン007」!

♪~     (歓声と拍手)

なるほど
こういう感じでね はいはい。

丸山さんがね…。

こちらの…。

「1回4時間俳優」だって。

はい そうですね。

はい これは 前の元彼が

夜になって 私が…。

真っ黒の全身タイツで。
(観客) えぇ~!

(観客) えぇ~!

ごめん ごめん あの ほら あの~。

(笑い)
ごめんなさい でも…。

ですから 大丈夫です。
あっ そう。

とかじゃなくて…。

みたいな感じなの?

そのまま…。

みたいな感じで。
(原田) 「お願いします」?

もう ごめんってなったんでしょ?
はい でも それは やっぱり…。

(堀内) なって来たのね。

さすがに 私は…。

って思って
ちょっと 私の場合 結構…。

違う違う 伸びじゃなくて…。

…って話でしょ
こんなとこが開いてんのに。

はい。

見せたいもんね。
はい。

それもそう。

それは結構…。

自信があるからね。

これは 何?
「1回4時間俳優」って何?

これは ちょっと
ホントに この 見たまま…。

(有田) 1回っていうのは その…。
行為を?

はい。

(福田) 4時間も?
はい。

(観客) えぇ~!
別に言わなくていいんだけど…。

それ でも…。

分かっちゃう?
はい 分かっちゃうと思います。

想像するより。
(有田)年言ったら分かっちゃうか。

えっ? 何?

でも 自分より…。

(有田) 年上だ。

(福田) 上である。

もぐもぐタイム 挟むの?
もぐもぐタイム?

挟みました ちょっと。

割と ちゃんとした…。

他 何か このイレブンの素性を
知りたいっていう人は?

(原田) 下のさ 「乳首を知る
ディレクター」って 何?

「乳首を知るディレクター」
これ 何?

これは ロケで 私…。

ズレて。
ズレて。

(福田)
真面目やから 真面目やからね。

そしたら 何か うわ!ってなって
マネジャーさんが…。

うわ ヤバいと思って それで…。


…って言われたんです。
他のスタッフも見てませんよと。

って言われて…。

と思ったら…。

何でだよ! いや…。

結論の。
好きになったの?

何? その
ディレクターの顔写真があると。

(有田) いいよ 別に。
(観客) えぇ~!

いいよ 別に。
別に…。

そいつの顔は。

それが出て来たからって…。
どうでもいいよ そいつの顔は。

何? あんの? じゃあ
一応 入れてみようかな。

お願いします。
(有田) いいよ。

♪~

じゃあ 見てみましょう オープン。

(有田) あっ イケメンじゃん。
いや まぁ…。

(有田) で…。

でも それで
いや でも ホントに…。

ずっと やっぱり 何か…。

そんなヤツいるか!
ホントです!

いるか!

ホントに 何か… ホントですよ。
(有田) そんなんないんだって。

だから 私 乾杯とかも 別に…。

みたいな それぐらい…。

そうなのよ。
そうですよね。

やっぱり また
俳優シリーズだよね。

(原田) どこ?
(福田) 真ん中 真ん中。

おぉ なんと
「全てを捧げた俳優」 来てますと。

(一同) えぇ~!

(歓声と拍手)

やっぱり また
俳優シリーズだよね。

これは 何?

これは ホントに 西村まさ彦さん
っているじゃないですか。

私…。

その時 すごい流行ってて。

今泉君のね 役で。

…が出て来たなって思って。

(徳井) どの立場や?
なかなか 三枚目に対して…。

思ったんですよ。

「すごい二枚目 出て来た」なら。

その時 やっぱ…。

…って思うことが 結構あって。
はっ?

そういうふうに考えた時に…。

…って思ったんですよ 髪形。

でも あの髪形…。
今泉君の髪形は…。

はい それで それを…。

もともと…。

(福田) えっ?
(観客) えぇ~?

(原田) えぇ~!
3年間も!?

高校生なんて。

ウソつけ。

なったんですよ で 結局…。

その後 大学に行って…。

おぉ
 なんと
「全てを捧げた俳優」 来てますと。

(福田) 西村さん 来られてんの?
マジで!?

(笑い)

大物ですよ めちゃくちゃ。

じゃあ お招きいたしましょう
どうぞ!

♪~

あぁ~!
♪~     (歓声と拍手)

西村まさ彦さんです!

すいません。
(徳井) 西村さんや。

(西村) これ 一応。

えっ めっちゃ うれしい!

えっ いやいや… ごめんなさい。

西村さん どうぞ
お座りになられてください。

わざわざ お越しいただきまして。
(西村) どうも はじめまして。

ご出演なさるなんて…。

(堀内) 俺ね 俺…。

そうなんだ なるほど 泰造はね。

よく 西村さん…。

「…っていう話があるんですよ」。

って言って よく…。

…って おっしゃいましたね。

アハハハ…。
(笑い)

それは あるの? それは ある?

ちょっと じゃあ それ 見てみよう
お願いします。

♪~

じゃあ 見てみましょう
オープン。

(徳井) 確かに そうか。

はい。

なるほど これはさ でも…。

っていうか みんな 「あんた…」。

すごい… 何ていうんですか。

見ろ。

丸山さんが… 高校時代…。

丸山さんとしては うれしい。

ホントに…。

すごいね。

なるほど。

ご自慢の…。

全然 いい?

そうですね。

もう ここまで来たら。
なるほど。

西村さんだったら
おっぱい 見せてもいいって

おっしゃってるんですけど。

どうします? 今 ちらっと
裏で 見て来ます? 西村さん。

何…。

(笑い)

ちなみに 丸山さん 何か…。

なかなか ないよ。
でも 私も…。

ごめんなさい 髪形
その髪形って…。

髪の毛 切りますか? 自分で。

えっ!

(笑い)

(西村)
そういうふうに言ったら…。

そうだね。

今 西村さん…。

ウソ!
ホントですか!

ウソかい!
えぇ~!

えっ 68歳って!

ごめんなさい 西村さん…。

なるほど!

ほう。

私…。

はぁ?

(笑い)

私は 結構…。

見つけるって そういうことなの?
そうです。

やってくれてるの?

はい。
ありがとう。

だから もしかして…。

同じようなこと。

やってらっしゃるんですか?
西村さんも。

今度…。

OK!じゃなくて…。

<本日のゲスト
西村まさ彦さんが出演する映画>


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