クローズアップ現代+「日本金星!めざせ決勝T 岡田×トルシエが語る次戦の秘策」 W杯で南米勢を初撃破!…


『クローズアップ現代+「日本金星!めざせ決勝T▽岡田×トルシエが語る次戦の秘策」』の番組情報(EPGから引用)


2018/06/21(木) 
クローズアップ現代+「日本金星!めざせ決勝T▽岡田×トルシエが語る次戦の秘策」[字]
W杯で南米勢を初撃破!香川・大迫が決めた▽批判に耐えてあげた金星の秘密▽W杯ベスト16に導いた監督2人が豪華激論!待ち受けるセネガル・ポーランドの攻略のカギとは
詳細情報
番組内容
【出演】元日本代表監督、FC今治オーナー…岡田武史,元日本代表監督…フィリップ・トルシエ,【キャスター】武田真一,鎌倉千秋
出演者
【出演】元日本代表監督、FC今治オーナー…岡田武史,元日本代表監督…フィリップ・トルシエ,【キャスター】武田真一,鎌倉千秋
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クローズアップ現代+「日本金星!めざせ決勝T 岡田×トルシエが語る次戦の秘策」
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『クローズアップ現代+「日本金星!めざせ決勝T▽岡田×トルシエが語る次戦の秘策」』の解析用ソース(番組内容ネタバレ注意!)


>>下馬評を覆して
初戦に勝利したサッカー日本代表。

1次リーグ突破の期待が
高まります。

きょうは元日本代表監督の
岡田武史さん

フィリップ・トルシエさんと
徹底分析します。

初戦の解説も担当された岡田さん

試合後には、日本は強くなったと
話されていましたけれども

ずばり1次リーグ突破の可能性
何%ぐらいでしょうか?

>>パーセントね。

難しいけど、確率論で言うと

まだまだ勝ち点3じゃ

低いんでしょうけど

第1戦を日本が取ったということ

それから今のチームのムード

それと、やっぱりいろんなことに
チャレンジしてるんで

予想もしないことが
起こってますよね。

そういう意味で僕は
60%から63.5%ぐらいまで。

>>63.5%、細かいですね。

ぐらいということですね。

そしてトルシエさん
試合前は、厳しい戦いになると

予想されていましたけれども
コロンビアに勝利した今

1次リーグ突破の可能性
何%ぐらいでしょうか。

>>私はそうですね
63.6%と言いましょうか。

というのも、やはり希望は
まだあるわけですし

この初戦を戦ったあと

もちろん日本の方々も
自信をつけたと思います。

そしてチーム自体も
自信がついている。

ですから夢みてもいいわけでして

でも、まだ2試合
大変重要な試合が残っていますし

簡単に勝てるものではない。

60%以上はやはり突破できる
という希望はあると思います

日本には。

>>そしてもう1人
NHKの電話取材に

この方も応じてくださいました。

考えて走るサッカーを掲げ
日本独自のサッカースタイルを

目指した元代表監督の
イビチャ・オシムさんです。

…と話しています。

>>日本代表は1次リーグ突破に
向けてどんな戦略を取るのか。

まずはおととい行われた
コロンビア戦から

そのヒントを探ります。

>>コロンビアとの初戦に臨んだ
日本。

試合は開始早々に大きく動きます。

(実況)1対1の勝負になる。
大迫前向けばチャンスだ。

シュート、もう一度シュート。

ハンドです!

>>前半3分、トップ下で
先発出場した香川のシュート。

相手のハンドを誘い、一発退場。

ペナルティキックを獲得します。

キッカーは、その香川。

(実況)香川が決めた!
日本先制!

>>自身のワールドカップ
初得点となる

貴重な先制点を挙げます。


しかし、その後

1人少ないコロンビア相手に
押し込まれる場面が続きます。

(実況)裏へ出してきた
ファルカオの前。

>>前半39分。

(実況)キンテロが狙ってきた
グラウンダー!

>>フリーキックを直接決められ
同点に。

試合の主導権を握れないまま
前半を終えます。

しかし後半
見違える動きを見せる日本。

積極的な仕掛けから
立て続けにチャンスを作ります。

(実況)シュートきた!

右サイド酒井が来た
クロス上げてきた

落とした大迫、酒井のシュート!

>>そして後半28分。
途中出場の本田のコーナーキック。

(実況)本田が蹴って
吉田を狙った!

シュート!決まった!
勝ち越しー!大迫!

>>フォワードの大迫が
決めました。

諦めないコロンビアも
途中出場のハメス・ロドリゲス。

(実況)ハメスが来た!
シュートだ!

>>しかし、相手のエースに
決定的な仕事をさせません。

最後まで集中を切らさず
守り切った日本。

(実況)試合終了!

日本ワールドカップ
初戦勝ちました!

>>2大会ぶりの
1次リーグ突破に向け

大きな勝利をつかみました。

>>まずは
この試合から見えてきた日本の

キーマンについて
聞いていきたいと思いますが

ゴール決めた香川選手や
大迫選手の活躍

目立ちましたけれども

お2人が誰に注目しているのか
書いていただきました。

見せていただけますでしょうか。

>>僕はやっぱり大迫ですね。

>>大迫選手。その心は?

>>やっぱり1点目の
PKに関してもね、彼が裏へ

抜けていったところから
始まってますし、もうほとんど

チャンスが彼絡みだったと
思うんですよね。

僕は大会前から彼の活躍
また乾が突然、すごい

ヒーローになっていくような
そういうようなものがないと

なかなか難しいって言っている

中で大迫は確実に
役割を果たしてくれてますね。

>>そして、トルシエさんは?

トルシエさんはどなたを
挙げてくださったんでしょうか?

すみません
もう一度見せていただけますか?

一つにまとまったこと。

誰ということではなくて
一つにまとまったことという

お答えですね。
その心は?

>>というのも

グループとしての勝利だと
思うからです。

やはり連帯感があった
そしてその気でやった。

そして、勝ちにいった。

日本が大切にしている
ボールキープ、そして

それをどうやってボールを使うか

そして必ずチャンスを作る
そうしたものが全部報われたと

思います。


ですから、この試合というのは

日本が全員で一緒になって
攻撃した、守った。

だからゴールというものが
連帯感から出てきたものでして

一丸となったチームが
あったからこそ、今回の3つの

勝ち点を取ったんだと思います。

>>岡田さん課題についても
お伺いしたいんですけれども

日本は11人対10人になった
にもかかわらず、前半はちょっと

積極的に攻めることが
できなかったかなという

気もしました。
この試合から見えた課題

岡田さんはどうお考えでしょうか。
>>課題ですか。

チームがいいときに課題を探して
それを修正すると、かえって

悪くなるときがあるんですよね。

サッカーというのは
複雑系のスポーツっていって

原因と結果が
直結してないんですよ。

そうすると、一つの原因を結果を
直そうとしてよくしたと思っても

全体が狂ってくることがあって

そういう意味からも、僕は
あまり大きな課題ということを

見つけて動かないほうがいいと
思ってるんですよね。

ただあえて言うなら
やはりイージーなパスミスが

ちょっと多かったんで
そこは今度の相手考えると

イージーなパスミスからの
カウンターっていうのは

怖いですからね。
そのへんは修正したいとこかなと

思いますね。

>>トルシエさんは
いかがでしょうか?

相手は1人少なくて
またエースの

ハメス・ロドリゲス選手も
ちょっと調子が悪いように

見えました。
日本はラッキーだったという面も

あったのかなと思いますが
課題はどうお考えでしょうか?

>>最初の問題として
解決すべきは

まずは前半だったんですけれども

まずはリードして、そして
また同点になったということで

パスをミスったりとかが
ありました。

特に本当だったら
ゴールを決めていたチャンスも

あったのにできなかった。

だから、日本は勝つのが
怖かったんじゃないのかな。

本当だったら、もう前半で
相手を打倒できたにもかかわらず

それができなかった。

それからもうちょっと
効率のいいことを

やるべきだったと思います。

ゴールチャンスがいっぱい
あったんだから、せっかくだから

こういったものをうまく
チャンスをゴールに

つなげておくべきだったと思う。


だから、そういう意味では
もっともっと頑張らなきゃ

いけないと思っています。
>>そして元日本代表監督の

イビチャ・オシムさんは
コロンビア戦のポイント

このように話しています。

…と話しているんですね。

>>岡田さんも
後半はチャレンジするべきだと

いうふうにおっしゃってました。

まさにそのとおりになったわけ
ですけれども、今のオシムさんの

このことば、自信を持つべきだと
いうことば、どういうふうに

お聞きになりますか?

>>前のワールドカップのときに

ギリシャが1人少なくなって
引いて守られて崩せなかったと。

そういうちょっと状況は
違いますけどそういう経験値から

かなり試合運びは
うまくなったなと。

行くときと、そして行かないとき。

ただ、同点にされたあと
ちょっとね、やっぱり自信を

なくしたというか、また
おどおどしたようなところが

あったんで、心配したんですよね。

でも後半、本当に最初のプレーで
裏を狙うスルーパスに

チャレンジしてたし、これは
いけるなという感触を持ったんで

自信というか、もう次の試合に
向けても、われわれある程度

できるっていう、堂々とした
勇気を持ってプレーして

もらいたいですね。

>>ではここで1次リーグ
第1戦を終えての順位

ご覧いただきましょう。
こちらです。

日本は勝ち点3。セネガルも
勝ち点で並んでいますが

警告数が少ない日本が
1位となっています。

上位2チームが
決勝トーナメントに

進むことができます。
日本にとって期待できるデータが

あるんですよね。
これまで日本は、初戦で勝ち点を

取ると1次リーグ突破する確率
なんと100%なんです。

こちら、日本のこれまでの初戦の
結果なんですが、トルシエ監督が

率いた日韓大会では
ベルギーと引き分けて勝ち点1。

初めて1次リーグを突破しました。

そして、岡田監督が2度目の
指揮を執った南アフリカ大会では

カメルーンに勝って勝ち点3。
1次リーグを突破しました。

ちなみに日本は、敗退、突破
敗退、突破、敗退と交互に

きていまして

この順番でいくと今回は突破を
期待したいところなんですよね。

しかしながら、一方で
安心できないデータもありまして

過去5大会の1次リーグで
勝ち点3だったチームの

突破した確率は4.3%。

つまり日本が次の試合で

引き分けると、勝ち点4。

1次リーグ突破できない可能性も
十分にあるんですね。

そう考えますと、次もなんとか
勝利して、勝ち点3を

上乗せしたいところなんです。

>>さあ、その次に戦うのは

アフリカの強豪、セネガルです。
勝つためのポイントをきのうの

ポーランド戦から探ります。

>>きのう行われた
セネガルとポーランドの一戦。

身体能力の高さが特徴のセネガル。

しかし、この試合では
組織的な守備が光りました。

>>相手を複数の選手で囲い込み
ボールを奪います。

ポーランドのエース
レバンドフスキにも

隙を与えません。

攻撃でも組織的なプレーで
得点を奪います。

(実況)ノーファウルで取った
ニアン、サディオ・マネ

ディウフが行く!
後ろから5番のゲイェ

ゲイェのシュート!
決まりましたセネガル!

>>そして、身体能力の高さも
見せます。

フォワード、23歳のニアン。

驚異的なスピードでボールを奪い
そのままゴール。

>>一方、セットプレーでは
守備のほころびも見えました。

マークを外され失点。

それでもセネガルは

世界ランキング8位の強豪
ポーランドに勝利しました。

この試合では得点を
挙げられなかったものの

最も注意すべきは、この男。

イングランドの強豪リバプールで
プレーするサディオ・マネ。

持ち味は、どんな体勢からも
得点できる高い身体能力。

強烈な「個」の力で
ゴールをこじ開けます。

>>そのマネに大会直前の取材で
日本について聞くと…。

>>なかなかの自信ですけれども
どう戦うのか。

まずは岡田さん
セネガルの印象について

オシムさんもやっかいなチームだ
大柄で強く

しかも速いというふうに
言っていますけれども

岡田さん、ひと言、印象
どういうふうにお持ちですか?

>>セネガル
かなり強いチームで

アフリカ独特の身体能力の高さ
これはすごいですよね。

日本としても

安易なミスパスからの
カウンターとか

受けたくないですし
ディフェンスラインの裏に

大きなスペースは
与えたくないですよね。

そのへんを考えるとともに
やっぱりセネガルの

スピードに対してちょっと
メンバーを入れ替えるとか

戦い方を大きくは変えないけど
微調整はしてくる

可能性はありますね。

例えば昌子のところに
スピードのある槙野とか

また岡崎をかき回すためにも
ぜひ使いたいなと思うんですけど


大迫を外すわけには
ちょっといかないと。

そうすると、乾のところに

岡崎を入れるとか

そういうような微調整は
あるかもしれないですね。

しかし、セネガルはシュートが
あんまりうまくないですよ。

だから粘り強くついていけば
なんとか対応できて

リズムを崩してくるんじゃないか。

またディフェンスに関しても
アフリカの中では

組織立ったディフェンスは
するんですけど、バイタルエリア

ディフェンスラインの前の
エリアにぽかっとスペースが

空くことがあるんで

レバンドフスキも
潰されたぐらいですから

大迫もそう自由にはできないと
思うんですけど

その前のスペースで
香川真司とか

2列目の選手が生きて、最後に
ショートラストパス出すと。

長い走りっこすると
ちょっとかなわないんで

一瞬にして裏を取るような
プレーで、チャンスを

作れるんじゃないかなと
そういうふうに思いますね。

>>トルシエさんは日韓大会では
いわゆるフラット3を用いて

強豪と渡り合いました。

日本、直前の強化試合では

3バックも
試していましたけれども

トルシエさんが考える
対セネガルのフォーメーション

戦い方、いかがでしょうか?

>>まず私が考えますのは

この試合では、あんまり
開かないほうがいいと思います。

開き過ぎないほうがいい。
3点があるんですし。

セネガルの人々は
本当にストレートにパワフルで

そして本当に
カウンターがすごいんです。

それからスピードで
それからスペースをすぐ空ける。

となると、日本は
待ちに入ったほうがいい。

そうすれば、日本から
カウンターが仕掛けられるから。

となると、しっかりと
ディフェンスをすばらしいので

それをしっかりやる。

柴崎入れたいですね。

柴崎の代わりに山口を入れて
そうすれば、中盤をより

ディフェンシブにできる。

それから、乾の代わりに
宇佐美を入れる。

乾はいい試合をしましたけれども

宇佐美を入れることによって
ここにフレッシュな力を

入れることができる。

あとは、せっかく自信がある

チームなので
あまりいじりたくないですね。

あとは本田を
試合の最後に交代で入れる。

例えば交代枠で
コロンビアのときに入れたのは

本当にこのあたりは
日本の後半のベンチワークは

すごくよかったです。

>>トルシエさんは
この鍵となる選手は

誰だというふうに
見てらっしゃるんですか?

この中では。

>>ここでも言いますけれども

やはりキーマンというよりは
一丸となったチームです。

それに加えて、西野監督

西野さんのお話が

出てませんけれども

コロンビア戦の勝利というのは

攻撃的なプランで

とても攻撃的なシステムを

やったということは
西野さんの賭けが勝った

ということでして

彼こそがまさに
全体の一丸となるものを

作り出した人でもあります。

日本の力というのは
一緒になってプレーをする

ということで
連帯感があるということ。

そして100%
その場合に出てくるわけです。

チームが一丸となるということが
この試合を勝つためには

必要だと思っています。

>>岡田さん、先ほど
キーマンは大迫選手というふうに

おっしゃいましたけれども
そのほか注目されている選手は

どなたがいるんですか?

>>攻撃に関して
最初にトルシエさんが

おっしゃったように

日本は1人で打開して
クリスティアーノ・ロナウドの

ように点を取ってくるというのは
難しいと思うんですよね。

だからコンビネーション全体で
取るんですけど、その中でも

先ほど言いましたように

バイタルエリアでボールを持った
ショートパスを出す選手

それが柴崎だったり、香川真司
だったりすると思いますね。

そして、最初に注目として挙げた
大迫が前でどれだけ頑張れるか。

そして彼が点を取ることによって
チームが勢いづくと

そういうふうに思ってますね。

>>さあ、ということで
1次リーグ突破に向けては

あと2試合なんですけれども

仮に次のセネガル戦で
引き分けたり負けたりした場合は

第3戦のポーランド戦の
重要性がぐっと高まります。

ポーランドの世界ランキングは
このグループトップの

8位なんですが

世界屈指のゴールハンターとして
知られるレバンドフスキ選手

初戦は不発だったんですね。


>>さあ、トルシエさんと
岡田さんに残り2試合

1次リーグ突破に必要なことを
書いていただきました。

お2人
見せていただけますでしょうか?

トルシエさんは?

まずトルシエさんから
いきましょう。

あっ、同じですね。
一つにまとまる。

その心を、ひと言お願いします。

トルシエさん
その心を、ひと言お願いします。

>>ここでもまた私は
申し上げたいんですけれども

ここでも申し上げたいことは
日本は勝つためには

やっぱり一緒になって
プレーすること

そしていい試合をすること。

もちろん日本の選手というのは
抜きん出たものがありますが

しっかりとディフェンスラインを
引くこと。

それからセネガルに対しましては
あちらはパワーがあって

経験も豊富なので
日本のほうとしては能力もあるし

それから資質もあるということは
やはりゴールを守るを

一丸となってやる。

そして4人、5人で攻撃をする
ということになると思います。

やはり一丸となったチーム
連帯感というもの

そして一緒になって努力をする。

そしてとにかく勝ちにいく。
だけれども、負けてはいけない。

そうすれば突破する
ということに至って

今度はポーランド戦というものが
見えてくると思います。

>>そして、岡田さんは
いかがでしょうか?

勇気。その心は?

>>最初にも言いましたように
試合が始まったところから

チャレンジすることを恐れない。

そして戦う気持ち
そういうものを最初から

持っていく勇気。

最初はセーフティーにとか
そういう試合の入り方が

多いんですけど、90分通して
勇気を持ってチャレンジすれば

必ずいい結果が出るし
チャレンジした者だけが

得れるものがあるんですよ。

それは思ってもしなかった
ハプニング

例えば退場になるとか
そういうようなことが

起こるんですよ。
それはチャレンジする勇気を

持ってるから起こると
そういう意味で、勇気を持って

戦ってもらいたいと思ってます。
>>オシムさんは

美しいゴールよりも結果が大切だ。
みっともなくても

ゴールを挙げることが重要だ
というふうに語っています。

その注目のセネガル戦
25日月曜日の午前0時

キックオフです。念ずれば花開く。
目指せ決勝トーナメント!

頑張れ日本!
皆さん、ありがとうございました。


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