所さんお届けモノです!【日本に凱旋門!?T五に火牛祭り!? 富山・小矢部市】 新井恵理那、田中卓志、柴田理恵


『所さんお届けモノです!【日本に凱旋門!?T五に火牛祭り!?★富山・小矢部市】』の番組情報(EPGから引用)


2018/06/24(日) 
所さんお届けモノです!【日本に凱旋門!?T五に火牛祭り!?★富山・小矢部市】[解][字]
ウチだって負けてませ~ん▼『富山県小矢部市』金沢市のお隣で県境▼江戸時代中期から続く老舗和菓子店が作る革新的な「T五」!?▼500kgの○○がスタジオに登場!!
詳細情報
出演者
【MC】 所ジョージ 【アシスタント】 新井恵理那 【集荷係】 田中卓志(アンガールズ) 【ゲスト】 柴田理恵
番組内容
【金沢市のお隣さんで石川県じゃない★富山県小矢部(おやべ)市に潜入!!】 ウチだって負けてませんよ~≪第8弾≫! ●最近人気な「T五」!?…江戸時代中期から続く老舗和菓子店の薄い氷のようにすっと溶ける和菓子の現代版!お味は…!? ●毎年7月の最終土曜日に開催『源平火牛まつり』…○○で出来た500kgの牛がスタジオに!番組史上最大のお届けモノですよ~
公式ページ
◇番組HP http://www.mbs.jp/otodokemono/
◎この番組は…
「所さん、お届けモノで~す!」と、最新宅配BOX型ロボット「ハコロボ・タナカ」から様々な箱が届きます!「所さんにぜひ見てほしい!」と、アツい思いを持つ送り主から届けられた箱の中には“誰かのため”“何かのため”になる世の中をよくする「モノ」が…。 箱を開けた先に待っている驚きと感動の物語をお楽しみください!
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所さんお届けモノです!【日本に凱旋門!T五に火牛祭り! 富山・小矢部市】
  1. スタッフ
  2. 小矢部
  3. 柴田
  4. 火牛
  5. 小矢部市
  6. ホント
  7. モノ
  8. 和菓子
  9. T五
  10. 祭り



『所さんお届けモノです!【日本に凱旋門!?T五に火牛祭り!?★富山・小矢部市】』の解析用ソース(番組内容ネタバレ注意!)


<世界中の送り主から 所さんに
どうしても見てほしいものが

届く番組>

(所)これ いいよね。
(新井)新しい発見があります。

<日本各地にある
たくさんの有名観光地>

<その隣にあるが故に

知られていない町の魅力を
発見する この企画>

<今回は 超有名観光地…>

これは超有名だ。

<金沢市といえば
四季折々の美しさが楽しめる

日本三名園の1つ…>

<江戸時代に
タイムスリップしたかのような

気分に浸れる…>

金沢 行こうよっつうと
よさそうって感じするもんね。

<取れたてピチピチの
白エビやノドグロなど

北陸の海の幸が堪能できる
近江町市場など

見どころが満載の有名観光地>

<北陸新幹線の開通で
ますます注目が集まり

金沢市の宿泊者数は 年間

320万人以上>

<そんな金沢市の
お隣にあるのが

富山県小矢部市>

おっ 小矢部市。

<知名度は
いまひとつですが

魅力あふれる この町は…>

知らないぞ 小矢部。

<駅前を散策すると>

♬~ ル ル ルルル

何で 「ルルルル」なんだよ。

<それもそのはず
小矢部市の

年間宿泊者数は
わずか…>

いやいや いやいや いや。
年間ですよ。

<そんな小矢部市で…>

<スタート>

(スタッフ)『所さんお届けモノです!』
というテレビ番組で

今 小矢部 来てるんですけども
ちょっと 今

お話 聞いてもいいですか。
はい ようこそ。

負けてないものですか?
いや~。

えぇ~。

(スタッフ)あっ そうなんですね
じゃあ…。

間違いない。

<こちらが 北陸地方初の
本格アウトレットモール…>

<アクセスも問題なし>

<中でも 小矢部市民のイチ押しが
北陸のお土産を集めた…>

ここに来ていただければ…。

(スタッフ)全部 そろうんですか。
そうですね。

<北陸3県 全てのお土産が
そろうという こちらのお店>

<人気の秘密は
アウトレットならではの

お得なお土産にありました>

これは…。

(庄司さん)県外から来られた
お客様とかは

もう 必ず買っていく
うどんになってます。

(庄司さん)ただ…。


(スタッフ)ちょっと短いんですね。

アハハ むしろ おいしいんじゃ
ないかなって 自分で思ってます。

<富山県の大人気お土産
氷見うどん>

<通常 432円のところ

このアウトレット品は
1.5倍の量が入って 378円>

(田中)安っ。

<さらに 富山のエビ煎餅も
70%オフ>

<もちろん 割れているだけで…>

<小矢部のアウトレット>

<ぜひ 立ち寄ってみては
いかがでしょうか>

<さらに お薦めスポットは
これだけではないんです>

<町の人たちに
聞き込みをしてみると

知られざる魅力が
たくさん ありました>

<今回は…>

<スタジオに お届けしま~す>

初めて知りましたね。
金沢には 320万人なのに

小矢部 2万人って。
はい 圧倒的に少ない。

少ないね。

私…。

あらま!
だから…。

小矢部は 地元の人は。
いや…。

そんなこと言っちゃ…
いや 違うの。

小矢部市の場所なんですけども

石川県と富山県の
県境にありまして…。

3つも 高速道路が通っていて…。

すごくいいですよ 名古屋からも
行けるし 能登にも行ける。

米…。

富山の米は 絶対に。

そんな小矢部の魅力は まだまだ
あります こちらをどうぞ。

<さらに…>

おぉ~。

<やって来たのは
食堂 兼 雑貨屋のこちら>

(スタッフ)こんにちは。
(店員)は~い あっ こんにちは。

(スタッフ)今 ちょっと あの
小矢部に 取材 来てるのが…。

(スタッフ)そのとおりなんですか?
だって…。

もう県境やからね。

(スタッフ)小矢部にある…。

あぁ なるほどね。

まぁ 取りあえず まぁ ほら
ここ…。

おぉ~
そうそう そうそう。

(スタッフ)ニワトリの卵?

小矢部に。
(スタッフ)えっ お母さん 何ですか?

えっ?

東京のアンテナショップなんか
行って

小矢部の日です
とかっていうと…。

(スタッフ)ホントですか?
うん。

(柴田)有名ですよ。


みたいな感じかな。

<実は…>

<市内には
卵の自動販売機があり

産みたての卵や

醤油が付いた 卵かけごはんセット
などが買えるんです>

<小矢部のブランド卵
「北陸うまれ」 産みたてを

試食させていただきました>

いい卵ですね~。

褒めるね~。
うん。

卵かけご飯はね
おいしいよ。

(柴田)
おいしい おいしい。

(柴田)甘い。
おいしいんだよ。

≪ありがとうございます≫

(スタッフ)エサ。
(床鍋さん)はい。

(床鍋さん)甘みが残るような卵を
作ってます。

<特徴の違う さまざまな
ブランド卵があるので

小矢部で
卵の食べ比べをしてみては?>

食べ比べね いいね。

<さらに 金沢の隣町
小矢部市の魅力を聞きに

町の飲食店へ>

(スタッフ)
アハハハハ ごめんなさい。

『所さんお届けモノです!』
という テレビ番組の取材で

今 来てるんですけれども。
はいはい ご苦労さんです。

(スタッフ)小矢部で…。

アハハハ… 負けてないもの。
(スタッフ)はい。

お茶の…。

ホントに
有名なお菓子ですよ。

たぶん 江戸時代から ず~っと
お茶のお菓子として

全国的に。

…な お菓子です。
(スタッフ)へぇ~ そうなんですね。

まぁ あの…。

<世界に通用する和菓子とは
一体 どんなものなのか?>

<その和菓子を作っているという
お店 五郎丸屋へ>

(スタッフ)こんにちは。
(店員)いらっしゃいませ。

<こちらが 世界に誇る和菓子を
生み出した 店主の…>

(スタッフ)こちらのお店って
いつから やられてるんですか?

<1752年創業の老舗
五郎丸屋>

<このお店の代名詞ともいえる
有名和菓子が…>

<口の中に入れると

薄い氷のようにスッと溶ける
独特の食感>

<江戸時代には 茶菓子として
徳川幕府へも献上されていた

由緒ある和菓子>

<世界に通用する和菓子とは

この薄氷を
さらに進化させたものなんです>

(渡邉さん)
ちょっと 和菓子らしからぬ…。

(スタッフ)T五?
はい 以前…。

という品評会で…。

(スタッフ)そうなんですか。
はい うち…。

商品になります。

<他では 絶対に まねのできない
究極の和菓子とは?>

これは まねできない。

所さ~ん。

誰も まねできないって
おっしゃってましたけど。

有名です。

おっしゃってたじゃないですか
調べてみたら…。

あっ あった。
薄氷。

(柴田)ホントだ。

(柴田)ホントだ!


だって~!

われわれも これは。

地元の人もT五っつってんの?
ええ。

どんなものなのか
所さん 箱を開けてください。

T五 登場。

あっ T五だ。
ふ~ん おしゃれですね。

あれ?
(柴田)言ったでしょ 今。

かわいい。
マカロンの薄いのみたい。


あっ T五だ。
ふ~ん おしゃれですね。

(柴田)そう! そうですよ。

いやいや…。

布団 くるまなきゃいけない。
あっ 割れちゃうから。

はい。
(柴田)ええ。

あれ?
うわ~ かわいらしい色。

(柴田)ほら 言ったでしょ 今。

かわいいでしょ。

品があるし かわいいし
おしゃれだし。

これ マカロンに寄せてない?
(柴田)寄せてませんよ!

寄せてない?

説明書によりますと…。

…という意味から
T五という名前が

付いたそうです。
それでいったら…。

(笑い)

あっ 私…。

あ~ ゆず おいしい。
私 ゆずばっかでいい。

あ~ お抹茶もいい。

そんな…。

そうでしょう!
煎餅じゃないんだから…。

元 知らないからさぁ。

<道の駅で調査>

お父さん すいません
忙しいですか? 今。

ごめんなさい あの…。

『所さんお届けモノです!』という
所さんのテレビ番組で

今 小矢部の取材に
来てるんですけども。

…という番組なんですけども。
はい。

(スタッフ)小矢部にある…。

(スタッフ)そうなんですか?
ええ メルヘンのね

小矢部市の建物が
いいんじゃないですか。

(スタッフ)メルヘンの建物?
ええ。

(スタッフ)えっ あっちこっちに
散らばってるんですか。

<一体 何なのか?>

<ガイド歴14年の山さんに
案内していただくことに>

(山さん)
はい あれは 小矢部市の…。

(山さん)そうなんです。
え~!

ここへ来れば…。

(スタッフ)へぇ~。

(スタッフ)なるほど。

<小矢部でできる世界旅行とは
一体 どういうことなのか?>

ドラマとかに出てきそう。

ご覧ください。
(スタッフ)この門ですか?

(山さん)
はい そうです フランスの…。

(スタッフ)へぇ~ ヴェルサイユ宮殿
って こういう感じでしたっけ?

そうです ご覧ください。

(スタッフ)あ~。

(スタッフ)そっく… まぁ そうですね。

格子でね。
大体 一緒ですよ。

雰囲気が。
そっくりじゃないだろ。

なるほどね。

<さらに>

こちらなんですよ~。

どこをモチーフにしてるか
分かりますか?

これは…。

そうですね。

はい 私はね…。

(スタッフ)そうなんですか? でも
似てるって知ってるんですか?

はい それは…。

(山さん)「いかがですか
凱旋門に似ていますか?」って

聞きましたら…。

…って言われましたので
安心しております。

<他にも 世界の名建築をモデルに
デザインされているんですが

これは 40年ほど前の市長が

市民に親しまれ 愛される建物を
という思いで

造ったんだそう>

<小矢部市内には このような
メルヘン建築が35棟も>

<ガイド付きで巡る
ツアーもあるので

皆さんも 世界旅行気分を
味わってみては?>

写真 撮りたくなりそうじゃ
ないですか?

<さらに 金沢に負けない魅力を
町の皆さんに聞き込み>

すみません。

はい。
(スタッフ)すみません。

『所さんお届けモノです!』
というテレビ番組の取材で

来てるんですけども ちょっと
お話 伺っても大丈夫ですか?

(スタッフ)そうなんですか。
(女性)主人です。

(スタッフ)ちょっと お話 聞いても
いいですか? すいません。

(スタッフ)こんにちは
じゃあ ぜひ こちらへ。

金沢に勝ってるところ。

小矢部…。

(スタッフ)祭り?
祭り!

(スタッフ)お祭りですか。

(スタッフ)それは もう…。

負けてないね。

<春から夏にかけて…>

<小矢部市>

<中でも 7mの あんどんを
ぶつけ合う

津沢夜高あんどん祭は 大迫力>

<さらに7月には 小矢部の
お祭りで 最も観光客が集まる

火牛まつりが行われるそう>

<祭りの実行委員の皆さんに
お話を伺いました>

いや もう…。

(スタッフ)なるほど。

<早速 見せてもらうことに>

(男性)こちらになります。
えっ!

(スタッフ)これですか?
(男性)はい 祭りでは…。

(スタッフ)え~!


<火牛まつりに欠かせない
巨大なものとは 一体?>

やっぱり 牛?

所さ~ん!

ぜひ…。

(柴田)待っとっちゃ~って
「待ってるよ」。

火牛まつりっつってたよね
知ってるんでしょ?

私はね…。

牛のキャラクターにも
炎が付いてました。

…ってことは 何?

そんな かわいそうなこと
しないでしょ。

今回は その小矢部市から

火牛まつりに欠かせない 大きな
お届けモノが届いてますので。

これが…。

…の お届けモノなんです。
えっ?

それでは お願いします!

すごいの持ってきたね これ!
なぁ なぁ。


<大人気観光地 富士山の麓…>

<…に 所さん絶叫>

<火牛まつりに欠かせない
巨大なお届けモノとは?>

それでは お願いします!

これ! なぁ なぁ。

怖い!
持ってこられるものですか?

すごいな。
これ お祭りに使ってるの?

はい いきますよ よいしょ~。
すごいな ここ。

何だよ これ!
何 これ。

すごいね 立派な。
第一 このオープンもさ…。

このまま入ってくりゃいいじゃん。

こちら 説明書によりますと

小矢部市で 毎年7月の
最終土曜日に行われる…。

(柴田)えぇ~!
ワラで500kg。

<火牛まつりの起源は

平安時代に行われた 源平の戦い>

<角に松明を付けた牛を
突撃させた

火牛の計が
モチーフになっているんです>

そして
その祭りのメーンイベントが

こちらでございます。
私 知らないんだ。

デデ~ン!
(柴田)やっぱ 火 付けるんだ。

火 付けて 走らすんだ。
走ってる 走ってる。

これ 2人で引っ張るんだ
どっちが速いかって勝負なの?

はい この火牛を使った…。

押すスピードだけでなく
ヤリで 的を倒したり

切り返して 車庫入れをしたり
ゲーム要素も たくさんあります。

なるほど 盛り上がるじゃない。

せっかくですので 皆さん…。

「みません」じゃないです いや
わざわざ持ってきたんですよ

トラックに載っけて!

<ということで
火牛レースに挑戦>

ちなみに スタッフさんが

リハーサルで挑戦したときの
タイムは…。

ホントかよ?
速っ。

速いですね。
ホントは それ…。

いきますよ 用意…。

真っすぐ 行かないな。
あっ 重い!

真っすぐに 真っすぐ 真っすぐ…。

牛が来てる 速い 速い。
真っすぐ 真っすぐ。

見に行きますよ 私。
私 引けばいいの?

あっ 牛が コーンに!
コーンはダメだな それ。

あ~ コーン!
もうちょっと 右 行きますよ。

曲がった 曲がった 牛が。

前が見えない。
もうちょいか?

もっと こっち。

全然 大丈夫 全然 大丈夫。
当たる 当たる 牛が!

全然 大丈夫!
これで行けるんだもん。

これで行けるんだもん。
あ~ 来た~!

おし。
(柴田)すごい!

やったね。
すごい!

速かったんじゃないですか?

タイムが…。

遅いじゃん。
速くねえじゃんかよ!

2倍速で15秒にしろよ。

不正は よろしくないので。

何だよ。
(柴田)え~?

でも これ
賞金が10万円も出るんだから

行ってやってください 皆さん
ホントに。

誰でも参加できる。
誰でも参加できるんだもんね。

これ 楽しいですよ。
学生がね 浮かれ気分で行ってね

優勝したら 楽しいもんね。

どうですか? この3人で
火牛まつり。

行かないよ。
(笑い)

何でですか。

さぁ それでは 最後に 所さん
T五と 火牛まつりですが

どちらを
大イイネにしましょうか?

T五ということで。
T五が大イイネです。

(柴田)よかった。

<番組では 有名な観光地の
隣にあるせいで

全然 目立たないという町を
募集しています>

<番組ホームページまで
どしどし ご応募ください>


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