しゃべくり007 美女と野獣SP 石原さとみ&峯田和伸!森泉&森星!長嶋一茂! 石原さとみ私生活解禁!恋愛模様を…


『しゃべくり007美女と野獣SP 石原さとみ&峯田和伸!森泉&森星!長嶋一茂!』の番組情報(EPGから引用)


2018/06/25(月) 
しゃべくり007美女と野獣SP[字]石原さとみ&峯田和伸!森泉&森星!長嶋一茂!
石原さとみ私生活解禁!恋愛模様を完全再現&音楽界カリスマ銀杏BOYZ峯田は超変人▼祝出産!森泉&森星の自由すぎる恋人結婚出産▼なぜ人気再燃?長嶋一茂の遺言発表
詳細情報
出演者
【MC】ネプチューン、くりぃむしちゅー、チュートリアル
【ゲスト】石原さとみ&峯田和伸(銀杏BOYZ)/森泉&森星/長嶋一茂
番組内容
美女と野獣2時間SP▼石原さとみ禁断の最新私生活解禁…ナゾすぎる風呂の入り方&もしも石原さとみに告白されたら…完全再現!銀杏BOYZ峯田大暴走!女性画像4万件保存&下着が見える特技って放送できるの?▼祝出産!森泉と森星のハンパない最強セレブ姉妹…恋愛&結婚&出産ぶっちゃけ全告白!森泉が3食たべたい絶品サンドウィッチ&幻のキノコ登場▼長嶋一茂の人気再燃の秘密&ナゾの終活…死ぬ前に叫びたい遺言
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『しゃべくり007美女と野獣SP 石原さとみ&峯田和伸!森泉&森星!長嶋一茂!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数BEST10)

しゃべくり007美女と野獣SP 石原さとみ&峯田和伸!森泉&森星!長嶋一茂!
  1. 有田
  2. 笑い
  3. 堀内
  4. 原田
  5. 峯田
  6. ホント
  7. 福田
  8. 何か
  9. 拍手
  10. 違う



『しゃべくり007美女と野獣SP 石原さとみ&峯田和伸!森泉&森星!長嶋一茂!』の解析用ソース(番組内容ネタバレ注意!)


>>私が出演する新木曜ドラマF、
探偵が早すぎる。

<今夜は…>

<集結!>

(峯田) ♪~ She loves you, 
Yeh,  Yeh,  Yeh,  Yeh

(泉) …だろうなと思って 私は。

(上田) どうせ…。

(笑い)

(笑い)
残念。

♪~

本日のスペシャルゲスト
どなたでしょうか。

…と ほう それは ありがたいね。

それでは お呼びいたしましょう。

♪~

♪~     (歓声と拍手)

♪~     (歓声と拍手)

はい 本日のスペシャルゲスト
石原さとみさん

峯田和伸さんです。

(石原) よろしくお願いします。

(峯田) お願いします
お願いします お願いします。

こんにちは こんにちは
はじめまして。

あっ また…。

…の2人で。
(笑い)

これ 石原さん…。

だよね!

いやいや…。

(笑い)

ごめん 今日…。

中野のほうから。
(笑い)

すごい…
ごめんなさいね 石原さん。

僕…。

それは ありがとうございます。

(福田) えっ?
あっ ごめんなさい。

(峯田) はい。

(有田) すごい…。

(峯田) いや ホントに あの
そうなんですよ。

銀杏BOYZってバンド
やってまして。

(有田) 僕らの…。

(笑い)

いや それは 申し訳ない。
(峯田) 僕 でも…。

でも 今…。

「勝手に使うな」みたいな。

(笑い)

(原田) すげぇな 個性が強いな。

ごめんなさい
石原さん 何だっけ?

あっ パジャマ。

こっちがメーンですからね。

何?

お気に入りっていって
どんどん 買い足して行ったら

どんどん 増えて行って…。

一気に すごい…。

…になって。
だって 例えば…。

…あれば 十分じゃないの?
全然です。

(一同) えぇ~!

(笑い)

(名倉) ルームウエア ないんや。
(峯田) はい はい。

(堀内) イメージどおり よかった。

映画?
ドラマです。

カップル!?
(笑い)

マジか!

(有田) やりましたね!
ホント はい。

もう ホントに…。

(徳井) それ マネジャーさんから
峯田さんに…。

もう ホント 「うお~!」みたいな。
(笑い)

(有田) 「やった! やったぞ!」。
(笑い)

ブラウン管で。
そうだね 眺めてはね。

(峯田) スクリーンとかでは
見てましたけど。

まさか ホント…。

ごめん 違う 違う
恋人の設定だけど…。

(有田) 結構 だって 接点…。

第4話で あるの?

4話 すごい。
言うたらアカン!

(原田) 4話で触れるの?
いや 4話…。

(有田) 楽しみ?

(堀内)
言っちゃダメ 言っちゃダメ。

すいません。

あらためまして
本日のスペシャルゲスト

石原さとみさん
峯田和伸さんです。

(歓声と拍手)
お願いします。

(歓声と拍手)

(笑い)

すごいよね やっぱ…。

…って 分かるって
なかなか ないよね。

そんな峯田さん 初登場なんで

ちょっと
ご紹介させていただきましょう。

ありがとうございます。

その一方で…。

役者デビューを果たすと…。

今…。

(拍手)

(有田) すごいね。
そっか そっか でも

ねっ われわれは
銀杏BOYZさんの曲に


お世話になってるから
あれですけども

『ひよっこ』とかね
ああいうドラマとかに出ると…。

(峯田) 区役所とかでは…。

なるほど 自分の…。

まぁまぁ
それは ご自分のことですから。

ねぇ どうなんですか? やっぱ…。

…って お気持ちは
おありなわけでしょ?

正直…。

えぇ~。

でも 面白い… 自分が…。

…のが楽しいんですよね
それで 自分の音楽の現場に。

すいません 何か 真面目な。
いいの いいの 気にしないで。

それで 何か そういう 自分の…。

そういうので…。

…と思って カッコいい人は
やっぱ カッコいいんだなって

確認できてますかね。

じゃあ 今回…。

「じゃあ ぜひ 出させてください」。
そうです。

面識 なかったんで
それで 一緒にやれるとしたら

うわ これは ちょっと…。

…と思いまして。

(有田) まして だって…。

だって しかもね。
はい。

フ~!じゃないんだよ。

(笑い)

(峯田) それは…。

例えば…。

(堀内) 緊張をなくす?
(峯田) はい 緊張をなくす。

へぇ~。

(峯田)普段 素で会ってしまったら
こうなっちゃうので これでは…。

(福田) 確かに ならへん ならへん
確かに ならへん。

(有田) じゃあ 例えば
今 どこかに行って…。

(原田) やって やって。
(峯田) いいですか?

この辺でいいですか?

ちょっと
じゃあ そのスイッチをね。

(福田) 歩き方 独特。
そうなんですよ。

(峯田) 大丈夫です。

お願いします。

ごめん ごめん。

(徳井) 入りきれてないやん。
(原田) 何だよ!

(福田) 何やったら ちょっと…。

すいません。

(有田) 儀式。
(原田) 見せて。

えっ どういう?

やっぱり 1回 抑えるというか。

今 こんな感じじゃないですか。
なるほど。

あるんだね
やっぱ ドラマやる時は…。

(福田) 主演でしたからね。
入れんのかな?

(有田) あぁ! あぁ! よい!
えっ あっ…。

(有田) よし!
あい! あい! あい!

できた? じゃあ お願いします。

(笑い)
違う 違う…。

なぁ。

より ダサかったよ!

いや いい いい いいですよ
堀内さん いいです。

堀内さん いいです 別に。

やらせて…。
(笑い)

「今 こんな感じだよね」って
いつも こんな感じじゃ ない。

(笑い)

なぁ 何がしたかったのか。
(笑い)

なぁ これ…。

ヤダ ヤダ!

何で? ヤダ もう。

ちょっと待って。

えっ ちょっと待って。

女優モードね 女優モードね。

それぞれね。

(笑い)
何か言ってるよ。

今 スイッチ 入ってる?

(咳払い)

じゃあ お願いします。

(原田) あぁ~。
あっ なるほど。

(笑い)

いや そういう役なんです!
あっ そういう役なんだ。

でも カッコいいよ。

なるほど こういう感じなんだ。

今回 スタッフが
お2人から聞き出した

最新情報が
あるということなんですけども。

あっ そうです。
何ですか? これ。

知り合いの方に お願いして
全部…。

どういうこと?
私が…。

そして 来てくれた…。


…っていうのをメーンに
インテリアをコーディネートする。

…っていうのを やってくださる
コーディネーターさんがいて。

私は 友達が多く来るので…。

…って思える家。

居心地がいいって思えるのと
あと…。

自分で…。

全部 分かりやすく…。

(堀内) 例えばさ 具体的に…。

やっぱり 暖色系なの?

(原田) えぇ!
おぉ 壁紙まで。

入った瞬間に こういう気持ちに
なってほしいっていって

私は…。

明る過ぎる黄色とか
オレンジじゃなくて…。

…みたいな壁紙にして。

何か こう 柔らかい…。

うん? ダスティーピンク?
ダスティーピンク。

ほう。
ダスティーピンク。

この…。
もうちょっと…。

(笑い)

これは ごめんなさい…。

あります。
どんな こだわりが?

僕…。

そうなんですか。

(笑い)

でも 何か その峯田さんも
最新情報があって。

(堀内) あっ 聞きたいね。

何をお買いになったんですか?
すいません あの…。

あっ なるほど 本職の
本業に役立つ。

あの 僕も
こういう仕事してながら…。

そういうもんなんですか?

(峯田) 今回は でも
ひと目ぼれしまして

これ ちょっと
買ってしまおうかなと思いまして。

(原田) 八木ちゃん どこ?
八木ちゃん どれ?

それ 有名なメーカーの
やつだったりするんですか?

(有田) はいはいはい。
しかも…。

あぁ すいません…。

おりたさん おりたさん。

これ すいません…。

それで あの…。

オークションに出たんですよ。
(一同) えぇ~。

ホントに 実際 使ってたやつが?
あっ モデルが。

でも ホントに…。

なので 今日 有田さんに…。

はいはい。
(峯田) なので…。

うわ~ すごい…。

♪~   (峯田) これです。

(堀内) 70万円?
♪~          すごいよね。

(福田) カッコいい。
(有田) これは 例えば

分かりやすくいえば…。

(峯田) これは…。

(有田) あぁ なるほど。
(峯田) 初期の。

やっぱり…。

弾き心地が すごかったり?

作ってくれた リッケンバッカー社の人には
申し訳ないんですけど…。

えっ 弾きにくいの? そうなの?

結構 細かったりとか…。
何が弾きにくいの?

(有田) ちょっと短いんですよね。
短い なので…。


(拍手)
(原田) うわ 見たい。

(堀内) 八木さん!
(原田) 八木さんがいた!

八木さん。
(徳井) 八木さん どうも…。

違う 違う 違う ウソつけ
いやいや 知らなかっただろ。

(堀内) 何だよ 八木さん。
なぁ なぁ いや…。

(有田) 八木ちゃん!
(原田) 八木ちゃん いた。

ごめんなさい…。

(有田)
裏方でしか見たことないから。

やっぱ 70万円ぐらいしたんだ。
へぇ~。

(原田) 八木ちゃんがいたよ。

ホントに? すごいね。

(有田) 八木ちゃん これ。

(徳井) 八木ちゃん もう…。

違う 違う! 言ったところで
分からないだろ?

(堀内) 八木ちゃん…。

ちゃんと 知ってんだ
奥さんがいらっしゃるとかも。

っていうか ごめんなさい もう…。

(笑い)

(拍手)
(原田) 八木ちゃん!

じゃあ 峯田さん
お願いしてもいいですか?

(峯田) あの 当然 高いですよね
こうですよね。

♪~

♪~ She loves you, 
Yeh,  Yeh,  Yeh

♪~ She loves you, 
Yeh,  Yeh,  Yeh

♪~ She loves you, 
Yeh,  Yeh,  Yeh,  Yeh

って感じ。
(歓声と拍手)

いいね やっぱ…。

(福田)
やっぱ 一気にカッコよなんな。
どう? 石原さん この…。

(笑い)

ドラマとも違うし…。

さぁ じゃあ そして また…。

アハハ。
そうなんですか?

この間 たまたま

米倉涼子さんに会いまして。
(観客) えぇ~!


なるほど。

現れた瞬間…。

(笑い)

言ったんですか?
あっ 思っただけ。

思ったんですけど そしたら
こうやって下げて…。

…って言ってくれて。

…って思って
すっごい うれしかった。

(笑い)

ホントに…。

はぁ~ なるほど なるほど。

峯田さんって…。

そうなんだ ちなみに 今まで…。

…とかって ありませんでした?

あっ そうなんだ。

動物園!?

カバ。

上野ですか?
はい。

1人で…。

見てます。
(福田) ジローの調子?

(有田)
結構 動いてくれたりする時には。
(峯田) はい。

あんまり…。

女性とお話ししたりとか。

好きだよって言ったりとかは。

(堀内) 逆に…。

じゃあ ごめんなさい…。

ちょっと。

いやいや…。

えっ どうすればいいの? もう。

石原さん…。

過去。
え~っと…。

ファンの… 付き合ってくださいは
言わずに…。

…しか言ってない。

でも もう
それぐらいでもいいですよ。

じゃあ ちょっと…。

ちょっと
告白してもらってもいいですか。

じゃあ 僕 先輩。
えぇ~!

(観客) フゥ~!

(観客) フゥ~!

(笑い)

こうなるんです。
≪あぁ~≫

<そして…>

(泉) …だろうなと思って 私は。

(原田) 寝た!?

(笑い)

石原さん…。

過去。
え~っと…。

ファンの… 付き合ってくださいは
言わずに…。

…しか言ってない。

でも もう
それぐらいでもいいですよ。

じゃあ ちょっと…。

ちょっと
告白してもらってもいいですか。

じゃあ 僕 先輩。
えぇ~!

(峯田) 何? 何か…。

(原田) リードしてる。

(福田) 峯田先輩。

あの…。
うん。

(峯田) うん。

あの…。

(観客) フゥ~!

≪先輩 先輩≫
先輩 何やねん。

(有田) 何 照れてんですか。

(原田) 何? 先輩。

(福田) 待ってんじゃないかよ。

(笑い)
(福田) ダセェな ダセェな。

でも すいません。

≪えっ? あれ?≫

(堀内) ちょっと いい?

(堀内) 何なんだ?
俺 忙しいんだから… 何?

いやいやいや。

だから ねっ…。

えっ?

(観客) フゥ~!

えっ どう…。

(笑い)
(福田) 何や 何や 何や?

何や? 今の。

何が 「うん いる」だ。

違う 違う。

入れ代わり立ち代わり。
もう 何? ちょっと。

(笑い)

マジ 何よ? ダリィな。

何?

「今日しかない」。
時間がないんだよ 何 どうした?

いやいやいや。

んっ 何? ちょっと分かんない。
いつも ダルい ダルい 言うから

たまに…。

それは そういう時もあるよ
ちょっと分かんない。

そう。

もう ダルいから言ってよ
どうしたい?

(笑い)

残念です。
(堀内) 残念でした。

ダルい ダルい 言い過ぎや。

俺…。

(有田)
何の用意もしてなかったのに…。

(原田) ホントだよ。
スカっとした。

じゃあ 企画 行こうか。

はい スタッフが
打ち合わせをしたところ

最近…。

題して 「石原さとみ&峯田和伸の
3大事件簿007」!

♪~     (歓声と拍手)

さぁ
 ということで 最近
お2人の私生活で起きた事件を

こちらのボードに
まとめてあるということで

それぞれ
ベスト3形式で見ながら

女優さんと
 ミュージシャンの方の
私生活を

のぞき見しようじゃないかという
企画でございます。

第3位から見てみましょうかね
両方の第3位。

(観客) えぇ~!

もう。

第3位から見てみましょうかね
両方の第3位。

(堀内) 何 これ。
(観客) えぇ~!

(堀内) 聞いてないよ。

ちょっと ごめん あの…。
(原田) ヤベェ 引いてるぞ。

ちょっと まぁ ごめん
やっぱ これ 気になるけど

この後に こっち聞くと…。
(堀内) 聞けないね。

ねっ まず 何か
爽やかっぽい こっちのお話を。

じゃあ 「香港・マカオ旅行」。

これは…。

もう ついこの間です。

何泊ぐらいで?

ごはん?

ホント…。

そんなに?
初めて 行って。

見たら 3万歩って出て
もう ケータイが。

(原田) すげぇ。

旅行のお写真あるんだそうですね
じゃあ 入れてください。

♪~

さぁ 見てみましょう
オープン。

ほう。
普通に。

これ どっちも
マカオのほうなんですけど

アクセサリー 大好きなんで
アクセサリー屋さんで

ぶわ~って いっぱい
買ったりとかしながら。

あとは マカオで…。

あっ なるほど。
(原田) でもさ…。

いや ホントに すごいんですよ。

(原田) えっ!
整体師なんです。

だから 私達を…。

(有田) うわ~。
自分も疲れてるのに。

この 一番左のコは…。

もう ガイドツアー
ガイドさんみたいなぐらい。

今日は ここ行って あっち行って。
何時何分に 何とかで出発だから

ここまでの時間で このぐらい
歩いたら ここぐらいになるから

っていうこととか…。

…係とか いるわけでしょ。

その役割。

それなら分かるよ。
だから…。

それならいいわ。

…と思ったからさ。

さぁ…。

ごめん。

ハハハハ!
(堀内) 軽く言うね。

(峯田) 自分の…。

僕 絵 描いてるんですよ
それで 大体…。

(峯田) …とか 描く それ用に。

どういうのがあるんだろうな
どういう… その素材を集める。

はい
そっから だんだん やっぱり…。

その中で なんぼ忙しくても…。

(峯田) それが 1時間。

1時間?
はい。

例えば あぁ この女性は…。

分かんないけど 好みだなとか
いい顔してらっしゃるな

ってなったら それを保存する?
そうです。

例えば…。

大体 そこで
あっ これ 何か来た!

そうなんですか。

もう 10年近く やってるの!
で それで あの…。

(笑い)
そりゃ そうやな。

(有田) 落ち込むよね コレクションが
全部 なくなるわけだから。

ホントに ごめん 仕事目当てなの?
デザイン のためとか。

あの~ それは
あると言ったら ありますし

ないと言ったら ないんですよ
でも…。

…から始まってるんですけど
だんだん フォルダありますよね。

とか入ってますよね
こう スライドしながら…。


あるんですよ。
へぇ~。

(峯田) もう 僕…
いいかげん 僕 もう…。

20歳代の時に持ってたような…。

曲を作り始めの頃って
やっぱり その 好きな…。

…みたいなとこから 何か
生まれて来たりとか 歌詞とか。

でも やっぱ…。

(峯田)
どっか その… 何か その…。

(有田)
そっちのほうが 主だけど…。

(有田) そういうフォルダは。
う~んと…。

ホントは 作っちゃいけないと
思いますけど…。

結果 あるんじゃねえか!

ただね 何かね…。

峯田さん…。

えっ?
でも それこそ マネジャーさん…。

持っといてほしいっていうのは…
でも あんまり。

要は あれは もう
じゃあ 電話じゃなくて…。

もう。

(堀内) カッコいいね。

(有田) 男らしい。

さぁ じゃあ 第2位ね はい。

あっ!
(原田) うわ 合った!

何? これ…。

(原田) やった!
(堀内) これは 縁起がいい。

何? 偶然にも…。

ちなみに どちらの
何カレーみたいな。

新宿の草枕っていう。

知ってます? あっ ホント。
カレー好きには有名なとこ…?

と思います。

普通の人が…。

おいしいってなる サラサラした。
普通のカレーなんですか?

はい。

僕は 家の近所なんですけど

中野にある YAMIYAMIカリー
っていう。

峯田さんは 結構…。

さっき ほら 石原さんのお店も
ご存じだったから。

あっ 結構 好きな…。

ほう なるほど。

お2人 イチ押しのカレーが
今日 あるということなんでね。

じゃ 入れてください。

やっぱり…。

何で そうなるんだよ!

お2人 イチ押しのカレーが
今日 あるということなんでね。

じゃ 入れてください。

♪~

さぁ 2つ
出てまいりましたけども。

まずは
石原さんのイチ押しが

curry草枕さんの
なすチキンカレー。

石原さんが よく頼む
発酵バタートッピングで

辛さは1ということだそうです。
はい。

はい そして もう1つが
峯田さんがハマっている

YAMIYAMIカリーさんの

チキンとその卵のふわふわカリー。

峯田さんが いつも頼む
完熟トマト トッピング。

辛さは 大辛と。
(原田) へぇ~ 大辛か。

まず じゃあ 石原さんのほうから
お召し上がりになってください。

(峯田) いただきます。

やっぱり 安定のおいしさ?
おいしい。

何か そう
サラサラ入るじゃないですか。

味の染み込みが。

どう? 皆さん。

どう? 峯田さん
まず 1口目は どんな感じ?

これ ちょうど 3口目です。
1口目 2口目は どんな感じ?

こんな感じです。
こんな感じ。

行きます。

そんなに急変はしないよ!
ホント おいしいですね。

そうなんだ。
こんな複雑な香辛の香り

なかなか カレーでないですね
うまい。

もう3口 食べただろ?

2口目までは どんな感じ?

まだ 今のとこ
ピンと来てないわけね。

何で そうなるんだよ!

じゃあ 今度
ちょっと 辛そうだけど

峯田さん お薦めのほう
行ってみようか。

う~ん!

(咳込み)
辛い 辛い 辛い。

どう?

俺 ちょっと…。
どうした?

警戒して ちょっとだけに
したんですけど あぁ!って。

さすがに…。

でも 行けるかな?

辛いと 安田美沙子やな これ。

あっ そうなの。

えっ これも?
峯田さん これも…。

あっ そう じゃあ…。

いや…。

全然…。

よかったら お店で もうちょい
甘めのやつなんかも

召し上がってみてください。

さぁ じゃあ いよいよ お2人の
第1位でございます。

(観客) えぇ~!

<そして…>

<さらに…>

さぁ じゃあ いよいよ お2人の
第1位でございます。

あのさぁ 峯田さんさぁ。

峯田さん。

まぁ いいわ
ちょっと こっち 後で聞くわ。

石原さんが かわいそうだから
この後に お話しするの。

石原さんね 「衝撃の
お風呂の入り方が発覚!」。

ちょっと 何か…。

何かね いかがわしい感じだね。

すごく残念なんですけど。

何か いろんな話をしていて。

お風呂の…。

の話になってて
盛り上がった時に…。

…って話になって。
半身浴の?

何でだろう?

男 半身浴自体をしないから。
あっ そっか。

今イチ だから
変わってるのかどうかはね。

われわれからすると…
えっ 何?

「お風呂 あります」
石原さんに入ってもらうの?

ちょっと待って。

(原田) 見たい 見たい。
それは…。

♪~

なるほど。

えっ どうしよう こんな展開。

大丈夫? それ…。

そうですよね。

(福田) やってもらうんかい。

こうなって…。

(有田) これが 今…。

お湯半分ぐらい。

で そこから 足を
ここに乗っけて やるんです。

ちょっと じゃあ
お客さんに失礼なんで

こっち向いてもいいですか?

こういう状態になって
ホントは ここが高いので…。

こう…
ちょっと待って ここが高い。

これが こうなるんです。

(一同) あぁ~。

この状態で

お尻が このぐらいまで
上がってるんです。

ホントだったら。

これが 全く。

(堀内) お湯で ちょっと浮くんだ
体が… そんなことないか。

ここが ぴったりしてるんで
体で。

きつそうだけどね この体勢も。

でも 普通の人は こんな感じでは
入らないよってことでしょ。

ここだけ お湯につかると…。

こっち向きで やると そこで…。

ず~っと やって。

で 水をここで。

私は…。

…みたいな あれが置いてるので。

そこで 水を
こうやって置いて

ここで こうやって 三角座りに
なりながら 飲みながら

ふぁ~ってやってるのが
恒例なんです。

へぇ~ 結構…。

そうです あと…。

ず~っと…。

あっ 誰かと?
友達と 親友と。

電話して。
そうだよねって言いながら


ずっと話しながら
ふぁ~ってやりながら

飲みながら…。

えっ!

入ったりとかも する時も
いっぱい あります。

はぁ~。

まぁまぁ 石原さんの
お風呂の入り方。

これは まぁ 爽やかっちゃ
爽やかな お話でしたけど。

この「女性の下着の色が
見えるようになった」。

(峯田) これは
下着ってなってますけど…。

(笑い)

峯田さん。

(笑い)

(笑い)

さぁ じゃあ 最後 お2人から
お知らせでございます。

ごめんね 石原さん。

でも こんな

人です。
(笑い)

あの ホント 峯田さんのよさが
存分に出ている お話で。

確かに でも 興味は湧く。

どういうドラマなのか
見てみようって思う 思う。

7月11日 10時からです
よろしくお願いします。

よろしくお願いします。

ということで
本日のスペシャルゲスト

石原さとみさん
峯田和伸さんでした。

<今夜は…>

<姉妹だけが知る…>

さぁ 本日のスペシャルゲスト。

(観客) えぇ~?

さぁ お招きいたしましょう。

♪~

♪~     (歓声と拍手)

(泉) ハロー。
(歓声と拍手)

(歓声と拍手)

はい 本日のスペシャルゲスト
森 泉さん 森 星さんです。

イエ~イ。
(歓声と拍手)

イエイ。
何が 「イエイ」だ。

まぁ ホントね…。

(星) 私…。

あぁ そう だって そうだね。

お姉さんが
マタニティーブルーの時に。

そうだよ ホントに。

やっぱ 泉ちゃん
だいぶデカくなったな。

まぁね ちょっと
ポンポコリンって感じで。

ねぇ まぁ…。

毎回…。

言うわね
やっぱ そういうもんなの?

何か やっぱ ちょっと…。

あと…。

何か その
今まで こう 気にしてた逆が…。

逆になって行くじゃん だから…。

いや… 土偶ってことは。

ただ…。

どうなの? 星ちゃんから見ても

泉 最近 体調 悪いなっていうか
暗いなとか ある?

(星) そもそも もう…。

そんなもん。
(星) 昔…。

(星)
そこまで行かなくてもいいけど。

何か 仕事する時とか 今日とか。

君は… ハハハハハ。

あらためまして 本日のスペシャルゲスト
森 泉さん 森 星さんです。

(歓声と拍手)

ちなみに 星ちゃんは…。

ちょっとね 何度か。

ファミリーになったわけだから。

何か…。

(星) 何て言ったらいいんだろう。

覆面か何か かぶってた?
だから ちょっと…。

…とは 紹介しないの 絶対。

そう だから…。

いやいや。

でも ちゃっかり
ちょっと だから…。

あっ もしかしたら…。

最初は 今日…。

みたいな感じで。

行って 何か 雰囲気が。
行って… 何か 別に…。

そうなんだ。

(星) だから 空気 読んで。
ちなみに 泉ちゃんの彼氏とは…。

(星) でも そんなにね…。

いや プレイガールとは
思ってないけども。

(原田) 何人? 何人? 何人?

(笑い)

(徳井) でも それは…。

いつもと…。
いいわ!

(堀内) ハ~イ。
(星) ハ~イ。

ハ~イは いいから!

だって ホリケンが。
えっ 何て?

というか
あれ? この人 ちょっと…。

…っていうか 雰囲気が。

(星) …のかなとか思ったかな。
(堀内) どっちが?

あっ そうなんだ。
(星) 何か もう…。

そうなんだ。
たぶん…。

何か…。

だから たぶん…。

…のかなっていうのも
あるかもしれないね。

「結婚しよう」って。

って言って 「じゃあ…」。

…って言われて。

いや ホントにね ちょっと
お姉ちゃん 怒っといて。

結婚 俺 Yahoo!で
知ったんだからな。

(福田) 直前に 収録の時…。

Yahoo!で知って 俺…。

…みたいなさ。
(福田) 軽いな。

長いよ! もう…。

(星) ちょっと…。

私も ファミリーなのに…。

えっ マジか! えっ!?

2日前?

(笑い)
何だ その勝負。

秘密じゃないんだけど たぶん…。

…だろうなと思って 私は。

だから まぁ…。

…で 結婚になったから。

星ちゃんとか…
えっ ごめんなさい。

基本的にはね。
はっ?

えっ ごめん ちょっと
俺も知らないから 聞くけどさ…。

旦那さんとは。
(有田) あっ それも知らないんだ。

私のね それが その…。

その人が?

それで…。

っていうのが きっかけで…。

付き合い始めて。

そう。

おぉ~。

付き合ってると…。

例えば 動物 優しいな
なんていうのは…。

何かね 道 歩いてたら…。

私 気になってて
このまま誰か踏むかな

干からびちゃうかなって
思ってたんだけど

何か う~んと思ってたわけよ
そしたら…。

(観客) へぇ~。

と思って それで…。

おぉ おぉ おぉ。

ミミズとか。
(笑い)

1回… いい? この話 して。
何?

(堀内) 絶対 どう考えても…。

(堀内)
パチンコ屋さんの中だから。

コオロギ どっか…。

そしたら どんどん どんどん…。

ないの やっぱ 都会だから
コオロギが すむような所が。

どんどん どんどん
歩いてったら…。

それで 家のそばまで帰って
パ~ンって やった時に

ザ~!って…。

ちょうど…。

それで その…。

(堀内) 分かる?
別に コオロギのお告げではない。

違う 違う
何だ コオロギの恩返し。

分かる?
(星) あると思う。

めっちゃ分かる。

何が?

あの 学校の帰り テスト…。

あっ 帰りじゃ ない 行き。

それで 電車で
ガッタンゴットンしてる時に…。

パタパタ パタパタ パタパタ。
電車の中で?

こうやって いて
それで 私の ここの…。

ポンと…。

(星) これ じゃあ ちょっと…。

こうやって スクールバッグを
こうやって持って…。

そしたら…。

絶対ある。
関係ない。

そうそう ホントに。
いやいや…。

だけど 俺…。

だから あれ?と思って
忘れたのかなと思ったら

単純に 買ってなかっただけ
なんだけど だから…。


追加して
14本にして やってみたら…。

(有田)
だから あれだよね あの…。

エピソードに…
違う 違う まず…。

そしたら 話に。
(有田) ホント ヘビ…。

何が 「あるある」だ!

ちなみに…。

結構 上なんだね。

星ちゃんから見て…。

男性は。
(星) いや~ でも

何か 何だろう…。

それ…。

(福田) 見た目は 誰に似てるとか。
(星) でも…。

(徳井) どういうこと?

(有田) カッコいいと優しいは
両立しないか。

なかなか いないじゃない
そんな…。

私は…。

あっ そうなの。
でも…。

きっと 伸ばせば…
分かんないけど。

(星)今のところ。
(有田)無理ってパターンもあるからね。

いやいや それは もう
泉ちゃんに聞いたら?

伸ばすこと 可能なのか。

可能。

そういえば。
もう あと何か月やったら…。

で どっちが決めるの? 最終的に。
最終的に まぁ…。

「これ いいね」 「あれ いいね」で。

(笑い)
そりゃ まぁ。

(福田) そら そう そら そう
そら そう。

どうやって決めるの?

何でや。

(原田) 人八にしたの?
いや 僕のプロポーズが…。

(笑い)

(堀内) プロポーズの言葉を
名前にしたんだ。

だから 泉ちゃんが
どういう お母さんになるか。

(有田)
ちゃんと… 子供に言える?

…みたいになってまうよ。

かわいいわけあるか。
かわいい。

まだ ないのか。

まだ 何か…。

若いしな 星ちゃん…。

そうか 泉ちゃんと10コ違い。
10コ違う。

えっ…。

いや… えっ?

そんな…
こんなとこじゃ言えないです。

星ちゃんの。
うん。

結構 「あぁ…」。

…って感じ?
すごい…。

(原田) バリエーション豊か?

(有田)
幅広い人と付き合ってるわけだ。

星 どちらかというと…。

(堀内) イケメン好き。
まず やっぱり…。

星ちゃんは… ハハハハハ!

若いしな いきなり 内面からって
あんま なんないだろうな。

もちろん…。

結構…。

だから そうね そこの付き合いが
面倒くさいかも わが家は。

私達だけとかじゃなくて ホントに
もう クレイジー過ぎるから。

(原田) 父 母も。
お母さんも ちょっと…。

うん。

普通に 打ち合わせしてたのね
で ママから…。

取らなかったわけ
打ち合わせしてたから。

終わってから
電話しようと思ったの。

そしたら 隣にいる…。

と思うじゃん 「ちょっと 出るよ」
っつって 代わったら…。

(笑い)
知らねえよ。

でしょ?
(堀内) それをマネジャーさんに。

…って言って 切って。
そりゃ そうやよな。

あっ そう。

(星) この間…。

あるじゃないですか ケータイの。
うん うん。

何か
ちょっと Siriのことを…。

(星)
「もう だから Siriに…」。

(笑い)
Siriに怒鳴ってやった。

で 「そうしたら…」。

(星) 「私 だから もっと怒って
こう言ったら Siriに…」。

とか言って それを真剣に…。

すげぇ。
超真剣!

すごいな。

確かに。

何のトレーニングしてるの?
何か あの…。

あと 普通に…。

おぉ~ ここに書いてあるけど…。

…って 何なの?
(星) そうそうそう。

何か ちょっと あの…。

…というのがありまして。

ちょっと 何ていうんだろう…。

えっ? ちょっと教えて
どんなやつ? 顔トレ。

ちょっと待って。

全然 変な顔じゃ ないよ。
ここの首の筋を。

うわ すごい。

そうすると ここが めっちゃ
すっきりするんですよ。

二重顎とか。
なるほど。

違う 違う。
どうしてるの?

お?

(堀内) できないな。

(星) こう 口と口を閉じて で…。

(星) で 吸う感じ… あっ うまい。

徳井は できてる?
徳井 これ できてるの?

じゃあ 有田は?

(星) 何か ここを
すぼめるっていうよりは…。

(笑い)

有田さん 目は いらないです。

これだけ!?
これで

いろいろ
こうやって動かしたりとか。

これをしながら ベースで…。

ちょっと教えて やってみて その。

じゃあ ちょっと
向こうに向かって。

なるほど。

(笑い)

なぁ よく 1回しか
やったことねえのを 今…。

さぁ じゃあ
企画にまいりましょうかね。

今回 スタッフが
打ち合わせをしたところ…。

ことが分かったんだそうです
そこで 今回は…。

題して 「買うの? 買わないの?
泉と星の しゃべくりショッピング007」 !

♪~     (歓声と拍手)

さぁ 今日は
泉ちゃんと星ちゃんが…。

皆さん
これは欲しいと思ったら…。

買っていいの?
買えるんです ただし…。

後ほど ねっ あっ…。

2人の?
いやいや 2人で やりなさいよ。

(観客) おぉ~。
ダメ ダメ。

取りあえず
2人で やってみよう ねっ。

(星) 助けてもらって。
2人で。

(拍手)

えぇ~? じゃあ…。

違う 違う!

(原田) 読んで 読んで 読んで。
(有田) 読んで 読んで。

せ~の。

「買うの?」。
「買わないの?」。

(星) せ~の!
(一同) 「買うの? 買わないの?

泉と星の
しゃべくりショッピング007」。

♪~     (歓声と拍手)

では 最初の行きますか。

そうだね。
1枚目 めくって行きましょう。

こちらから めくりますか?
こちらから めくりますか?

どっちがいい?

右で行こう!
じゃあ こっちから めくります。

行きまっせ チャラ~ン!

(歓声と拍手)

何だ? 何だ? これは。

(徳井) 「私です」?
いやいや あなた…。

これを…。

いきなり
「は~い 私で~す」って 今…。

と思うから。
とにかく 今 ちょっと…。

えっと ホントに…。

…ぐらいの。
(有田) おいしいってことですか?

…が こちらです。

Uberで。
あぁ~。

分からないんで。
え~っと そうだね。

まず見ようか じゃあ。

♪~        (笑い)

♪~

♪~        (拍手)

これが…。

これが とにかく
驚くほど おいしいんだ。

(笑い)

(福田) 怒ってるんですか?
おいしいんだ。

初めて聞いたんですけど。
星…。

(星) 焼きたての
香ばしいパニーノに

26か月 熟成の
パルマ産 生ハムと

チーズの王様といわれる
ブリーチーズを挟み…。

(原田) ウソだろ!?
(有田) いやいやいや!

(福田) あなた 食べてるんでしょ。
あの人 食べてる。

(笑い)

(有田) 買えないんですか?
もう食べちゃったけど。

(笑い)

「香り高い逸品」ね。

(星) 世界中の店舗で
最もオーダーの多い…。

(原田) 歩きだした!

(堀内) こっち来たぞ!
斬新 斬新。

(星) これは 欲しい方に

みんな ある分だけ あります。

(笑い)
(有田) みんな あるんですか?

ちょっと…。

とにかく このトリュフオイルで

もう 食欲がマックスになるわけ。
あぁ そう。

そうすると この まぁ あの

注文してね
すぐ食べるのもいいけど

通は 実は ちょっと置いて

生ハムが溶けるのを待つのも

また おいしい。
(原田) 溶け出すの? 生ハム。

ちょっと とろって。

(堀内)トリュフのオイル食いてぇ。
(徳井)うまそう。

(星) いや もう 私も

近くで 妹として見てて この…。

あぁ そう そんななの。
(堀内) 近くで見てて。

3食っていうだけじゃなく
ホントに…。

(一同) えぇ!
(星) と言っても過言じゃ ない。

(一同) えぇ~!

もうね…。

そうなんだ へぇ~ 泉ちゃんが
言うぐらいだからね。

(星) はい お値段は
税込みで 1250円。

買いたい人は
挙手で お願いします!

いや それは
食べたいは食べたいよ。

食べたいは食べたいけど…。

いいのね? ホントに買わないの?
(原田) 有ペイ いいの?

(有田) 僕は いらないです
僕は これ ステイです。

(福田) えっ。

あぁ そう… いや 俺 これね

『おしゃれイズム』とか
やってるじゃん。

食べ物 出て来たり ロケで 何か
食べたりすることあるじゃん。

…とかって言うのね。

それは もう ここに
店長さん いらっしゃるのに

はっきり 「まずい」とかって
言うのよ その…。

…んだと思う。
(福田) じゃあ。

これ…。

これ 食べたほうがいい。
あぁ でも…。

じゃあ 購入さんに
配ってください。

♪~   (福田) 購入さん?

あぁ おいしそう 確かに。
♪~   (原田) うまそう。

ありがとうございます。
(徳井) うわ!

そう!

(福田) めっちゃ おいしそう。
確かに。

ねっ!
うん。

この…。

ボリュームが すごい。
すごい入ってるの。

ぜいたくな。
(観客) うわ~!

あっ これ…。
うまい!

うまい!
おいしいね。

ということで 泉 お薦めの…。

(星) イエ~イ!
(拍手)

それでは はい。

(星:泉) 「買うの?」。
(一同) えぇ!?

もうええやん。
また?

いいよ!
(有田) 司会が言ってんだから。

毎回やるの? あれ。

行くよ。
せ~の。

(一同) 「買うの? 買わないの?

泉と星の
しゃべくりショッピング007」。

♪~     (歓声と拍手)

♪~

(福田) 今度は左 今度は左。
(徳井) 右!

じゃあ こっちね せ~の!

ジャジャジャジャジャジャン!

(原田) やった~!

(拍手)
フゥ~!

(星) えっと これは…。

私が よく行ってる 外苑前の…。

…っていう 本屋さんが
あるんですけど そこの地下に

+R.I.P.STORE
という お店があるんですけど。

そこに 45歳の
ドナルドという人がいます。

(笑い)

あっ 日本の人?
(観客) えぇ~!

みんな
「えぇ~!」ってなりますよね。

この 45歳のドナルド 日本人が
もう…。

その人から作った…。

(星) 今日
ご紹介いたしたいと思います。

♪~

♪~        (拍手)

(星) これなんですけど これを

照明を落として 光らせると
もっと よさが分かります。

(福田) えっ!
(堀内) なるほど。

(星) こういうことで ちょっと
インテリアの一部になるという

ちょっと変わった
ハンガーなんですけれども。

…みたいな感じにも。
(星) そういうことです。

(福田) ちなみに…。

(星) これは ピンクで オーダーしたので
ピンクしかないんですけど

ドナルドに頼めば
その他の色も使えます。

オーダーなんだ。
っていう感じです はい。

なるほどね。

では お値段のほう 行きますか。

(星) お値段は…。

(一同) えぇ!

アートですね。
作家さんの…。

(拍手)

はい。
はい。

あぁ よかった よかった
ありがとうございます。

スパン!

(拍手)
おぉ 何だ?

取りあえず 出しましょうか。
そうですね。

♪~

(観客) おぉ~。
♪~  (原田) えっ 何? これ。

♪~    ≪ウクレレ?≫

そうです。

(笑い)
結果 ただのウクレレかい。

(星) 最近 ハワイに行った時に
ウクレレを

自分のクリスマスプレゼントで
プレゼントしました。

自分に。
(星) はい。

音色を聴かせてあげたら
いいんじゃない?

(星) フフっ はい。

♪~

♪~         あっ。

♪~

フゥ~!
(拍手)

素晴らしい。

いい音 いい音。
(星) 大体 ウクレレでは

初心者の方でも
全然 弾けちゃうもので。

そうなの?
(星) 4個のキーを分かってれば

大体の曲は弾けるんです。
(一同) へぇ~。

(星) 今回は
KoAlohaの中でも

ビギナーから中級者向けの
ウクレレ

KoAloha Opioを
ご用意いたしました。

お値段は…。

(徳井) 結構 するね。
するな なかなか するね。

この中やと。
この中だと やっぱり…。

うわ!

いや 俺 ウクレレ
似合わないと思いますけどね。

指名されてんだから。

楽屋で
♪~ テンテテン

(有田) 俺 休まる。

絶対 お前も
やめろって言うだろ。

結構
好きになっちゃうかもしれません。

(福田) まず 持つだけ。

楽屋ね… あぁ でもね 軽くてね。

俺 コードとか何も分かんない。

♪~

♪~

やめろ。
(笑い)

楽屋で やってたら。

は~い。

(福田) 聞いて! 聞いてよ!
あっさりしてんな!

(福田) 聞いてよ。

しかも めくるや否や
放り投げてたからな。

♪~

何?
♪~   シベリア産 幻のキノコ?

♪~      何? それ。

今 流行りの。
(有田) 紅茶キノコでしょ。

えっとね 白樺に生えるキノコを

粉にした。

ホント こういう感じの。
(観客) えぇ~!

それ 何? 粉?

これが…。

(笑い)

(福田) 何に効くとか。

これ ホントに このチャーガ

白樺の木に 2万本に1本しかない
っていうぐらい。

(福田) 貴重な。
貴重なキノコで

森のダイヤモンドとも呼ばれてる。

(徳井) どういう効能が?

抗酸化作用に優れてるという
うわさが。

あっ そうなの。

(原田) そんな入れんの?
それ もう さまざま。

濃い人が好きな人は
いっぱい入れたり。

(有田)
見た目 コーヒーみたいですね。

コーヒーに
入れたりする人もいれば。

こう 蜂蜜を入れて。
(堀内) 苦いから蜂蜜が合うんだ。

いや でも
入れないで飲む人もいる。

結構 入れるね。
こんな感じで出来上がりで。

(堀内) ちょっと飲んでください。

チャーガを知らないから
聞いてるの。

(有田)そんな ないでしょ そんな。
味も分かんないで。

(堀内) 幻でしょ?

流行ってる ハリウッドセレブは
みんな チャーガを。

ホント?
うん。

このチャーガのお値段は…。

(堀内) じゃあ 買いますよ 俺
幻って言葉に弱いんで。

健ちゃん 買う?
じゃあ…。

(堀内) はい。
♪~       なるほど。

(有田) 飲めるのか 健ちゃん。
♪~      購入した人はね。

♪~

あぁ これ…。

(福田) えっ?
マジで? あっ そう。

(拍手)
おいしい?

買った人しか。
買った人にしか分からない。

知りてぇな… チャーガも
気になるところでしたけれども

今日の しゃべくりショッピング 007は
以上ってことですか?

(拍手)

はい ありがとうございました。

さぁ ということで じゃあ 最後に
星ちゃんから お知らせがあるの?

私の初めての写真集
『HIKARI MORI』が

本日 6月25日に発売されます。

ぜひ ご覧ください バイバ~イ。

バイバイじゃねえわ。
(拍手)

さぁ 本日のゲスト。

(観客) えぇ~。

お招きいたしましょう。

♪~

(長嶋) おぉ… お願いします。
♪~     (歓声と拍手)

本日のスペシャルゲスト
長嶋一茂さんです。

お願いします。

疲れてます。

早いな その反応が。

えっ 何ですか?

…っていう体。
まだ…。

終活の定義…。

要するに…。

最初 終活っていうことで
始まったらしいんだけど…。

あぁ そう?

ハハハハ そっか じゃあ…。

あらためまして
本日のスペシャルゲスト

長嶋一茂さんです。
よろしくお願いします。

(歓声と拍手)
(堀内) 大ブレーク!

おかしいよ。
ホント いやいや…。

どこ行ったって会うから。

会うね。

だって 俺は…。

他局ですけどね。
むしろ…。

不思議ですけどね。
(笑い)

ほら また…。

結構 あるじゃないですか。

勝手に 何か。
みんな たぶん 世間の人…。

(笑い)

(原田)そう思ってんだ 2人 出る。
そう。

ただ…。

があると… ごめんなさい。

いやいや まぁ 不満っていうか…。

…っていうのが あります
何か ふに落ちない。

ふに落ちないことだから。

そのボードを入れてみましょうか
お願いします。

♪~

(原田) 意外と…。

…と思ったら。

じゃあ これだけは
テレビ局のスタッフに

言いたいということね
見てみましょう。

(観客) えぇ~。

これだけは
テレビ局のスタッフに

言いたいということね
見てみましょう。

まずは…。

これ どういうことでしょう?

やった時に…。

「こういう情報
引き出してください」って…。

この間…。

カンペを。
(堀内) 嫌ですね。

1軒の… ずっと それを
言わなきゃいけない。

それ どうなのかなと思って
皆さん やっぱり…。

(有田) 情報とか
言ってほしいこととかを

言うカンペは 僕は百歩譲って
いいんですけど

最近ね…。

…みたいなのあるんです 感情カンペ。
感情カンペ?

要は…。

あぁ~ 笑ってとか。

だから 僕が 例えば…。

こっち側に
バ~って いっぱい 人がいて。

すげぇ盛り上がるんですよ。

バンバン 話 止まんないんですよ。
だから…。

ちょっと しばらく たったら…。

みんな 盛り上がろうよと思って
しばらく たったら…。

盛り上がるんですよ あれ?って
ぱって見たら 全部 こっちで。

カンペ出てんの?

盛り上がって 盛り上がって!
とかあるんです。

それ ひどいね。
「相手 こういうこと言います」。

店 入ります 「店の店長さん
結構 言うんですよ」。

「だけど お料理が出て来たら
すごく おいしいって…」。

パターンが だから…。

そういうのって あるよね たぶん。
あります。

何か ひとくだりあって…。

…って カンペ
見たことあるんだよ。

小峠に出てたんだけど。

(福田) 大変なカンペ出たな。
(原田) 小峠 どうしたの?

(徳井) たまに 何か…。

…まで書いてる ボケゼリフ
書いてるカンペがあって。

(有田) それは もう みんながね。

みんなが見てるボケを…。

…みたいに言わなアカンのか
まぁ 百歩譲って

そのシチュエーションに…。

と思うんですけど もう 流れ上…。

で 違うねんから…。

次の段取り 行きたいねんけど
ディレクターは 頑として…。

そうそうそう。

(有田) 今 僕でいえば
こういう場合あるんですよ。

こういうふうに進行してる場合が
あるんです 椅子 座って。

そしたら
スタッフが その辺にいるの。

スタッフが その辺にいて…。

うわ みんな 見てんなと思うけど。

そりゃそうよ。

上田君だって 他の番組とかでも
結構…。

僕 結構 無視しますね。
するよね。

スルーするから あれ?

(笑い)
あれ 困っちゃうんだよ。

「一茂さんにふって」って
出てるのにさ。

こら!

でも 結局 皆さんは

そういう 自分が ちょっと…。

(原田) 俺は…。

あぁ なるほど。

あぁ そうなんだ。

こうなった場合 そこに出たら…。

(笑い)

「ネプチューン」って出て
そのカンペが出るから

3人…。

(堀内) だから 結果 何か 結局…。

(原田) だから ここの中では…。

「過度なリアクションはしません」
っていうのは何ですか?

これは…。

俺 いつも 思ってたんだけど
ワイプって すげぇ…。

俺が 例えば お茶の間で
テレビ 見てると…。

確かに 集中できない
っていう部分はあるかもね。

例えば すごく感動ものの…。

…っていうような雰囲気で
VTR ふって 司会者の人が。

そういう時に 先に…。

はっきり言って。
言ってることは分からんではない。

っていうのが あるので
やっぱり 僕は…。

「えっ」とか 「おっ」とか
しないように しようかなと

思ってるんですけど
皆さん どうかなと。

でも たぶん…。

例えば 何だろうな…。

ごめんなさい 何で…。

それは…。

それは ないから。

そう!
かわいい~みたいなね。

その時の。
今 じゃあ ここで…。

…と仮定して。

じゃあ…。

さぁ
 今日 上野動物園にパンダの
赤ちゃんが生まれました。

名前は これから
公募で決めるんだそうです。

ねぇ
 ほら こんなに
生まれた時って 小さいんですよ。

なるほど なるほど。
うまい うまい。

待って! 潤ちゃん こんなこと…。

(笑い)

怖いよ 怖い。

じゃあ 有田。

リアルね リアル。

さぁ
 ということで 今日は
ホットなニュースございますよ。

パンダの赤ちゃんが
生まれました~。

ねぇ ほら こんなに小っちゃな
赤ちゃんですけれども。

ねぇ もう半年もすれば
結構 大きくなるんですよ。

名前は
 何になるんでしょうかね?

ほら
お母さんと仲むつまじい感じで。

(原田) おかしい おかしい…。
ほら かわいいね。

なぁ 何でだよ!

もっと普通の…。

そっちのほうが よっぽど。

(原田) 俺 やってるからね。

お願いします。

ということで
今日は 高田馬場にあります…。

新しく できた ラーメン店が
こちらでございます。

ワイプで…。

(堀内) でも いる いる!
表情で見せろ!

どっちがいい? パンダと
じゃあ…。

「おいしそう」でね。

さぁ
 今日 ご紹介いたしますのは
高田馬場に新しくできました

味噌ラーメンのお店
こちらでございます。

ご覧ください
味噌ラーメンですけど

スープの色
なんと 透明なんですね。

これの
 どこが
味噌ラーメンなんだと不思議に…。

失格です。

(徳井) びっくりした 俺。

パターンとかじゃないのよ。

(徳井) 「味噌ラーメンなの?」って
こっち 向いて…。

びっくりしたんですよ 俺。

そういうの とっくん!

絶対に
ワイプ抜いてほしくないから。

でも 俺 今…。

もう ホントに逆に…。

練習しましょう。
分かりました。

さぁ ということで
今日 ご紹介いたしますのは

こちら 高田馬場にできました
味噌ラーメンのお店です。

高田馬場…。

味噌ラーメン嫌いとかじゃ。

(有田) じゃなくても やっぱ…。

ということで 味噌ラーメン。

今 高田馬場はラーメン激戦区と
いわれております。

さぁ その味噌ラーメン。

でも 皆さんの想像してる
味噌ラーメンと

恐らく 違うと思います
スープの色が こちら!

なんと 透明なんですね!

(笑い)

ウソつけ。

(有田) できますよ。
ホントに?

じゃあ
企画のほうに まいりますかね。

…という一茂さん。

そんな いつ死んでも大丈夫
という 一茂さんに

こんな企画をご用意いたしました
題して

「最後にこれだけは言っておきたい
長嶋一茂の遺言007」!

♪~     (歓声と拍手)

(福田) あれ? 有田さんに。

だって
このラインアップに入ってる。

娘さんと さんまさん。

相方の良純さん。
相方じゃ ない。

そして 有田さん。

さぁ すでに 終活中の
一茂さんが…。

万が一の場合に備えてもらおう
という企画だそうです。

はっきり言って ホント…。

俺 大体…。

…っつったんだよ。
ホントはね。

でも まぁ…。

(福田) やってはくれるんですね。
はい やります。

(原田) ゲストだよ!
あぁ そっか そっか。

さぁ まずは 娘さんへ。

伝えておきたい もし 今
天国 上がっちゃったらね。

今…。

じゃあ その娘さん…。

1人じゃないです 2人です。

娘さん おふた方に言いたいこと
こちら。

ホントは 女だったら

「しげ」って
振り仮名してあるけど…。

もこちゃん。

ホントは…。

にしようかなと
思ってたんだけど…。

…にあって できなくなったった。

奥様は嫌だと。
それと 娘2人だから やっぱり…。

俺の中ではね
だから もし 娘達が

僕に…。

…っていう字が
すごく 僕は好きで。

だから そこの
茂と 一を付けてほしいなって。

こっちは
「しげたろう」でいいんですか?

でも やっぱり 何だろう…。

…っていう願望がお強いんですか。

あぁ~ そういうことか。

だから そこに…。

どう? そういう…。

僕 正義の義に 木の実の実で
「よしみ」なんですけど

ご存じのとおり うちの…。

(堀内) ご存じかは。
(福田) 存じ上げへんよ。

知らないですか? 徳井義男
義男で ほんで…。

…じゃないですか。
知らないけどね。

…で来てるんで
「義」は ちょっと。

やっぱ ちょっと 残して。
男の場合…。

やっぱ あるよね そういうのね。

…かな もう。

「よしずみ」のほうに行く?

僕 自分の名前とか
付けなくてもいいんですけど…。

(笑い)

いや 別に それは…。

うちの親父か…。

「すえと」っていうの?

すごいね!

…っていう
意思の表れだったんだろうね。

じいさん ばあさんの。

じゃあ 続いて さんまさん。

(観客) えぇ~。

いや いい話じゃない?

じゃあ 続いて さんまさん。

あぁ これか。

そんなに さんまさんには…。

いろいろ…。

やっぱ あったわけですよ。
そうですか。

あったの すごく あった。

寝るなよとか。

そういうのとか
いろいろ まぁ 教育も含めて。

僕も小さい時から…。

っていう…。

なるほど。
今ね 正直言うと…。

まぁ やっぱ 年齢的なものも
ありますかね 50歳 過ぎたら

あんまり
怒られるっていうことはね。

でもね 何かね…。

自分もいるのよ 何かね ずっと
怒られて来た人間って…。

ホント だから こいつ…。

(有田) 怒られるのが。

(福田) 仲ええな。

これ…。

鯉って 観賞用の鯉。

これ…。

距離も長いし。

ある時に…。

そしたら…。

さぁ この 何か 入れたのは…。

(有田) いいですか?
いいよ。

(有田) 結構 有名な。
あれ? ホントに?

知ってたの?
(堀内) 知ってる 知ってる。

マジで?

そう そう。
(有田) 結構 有名な。

いや いい話じゃない?
(有田) いい話ですけど。

事実の話よ だから あることで…。

僕 この時の状況は。

…こともある 転じるってことを
たぶん 言いたかった

さんまさんは。

必要悪みたいなものに例えて…。

…っていうことを
たぶん 話したと思うんですけど。

取りあえず…。

こんな空気になったんで。

ホントは
だって みんなが間違えて…。

…って
 やりたかったんですよね。
そう。

さぁ じゃあ 良純さん。

良純さんね。
ホントに 今…。

そんなことないと思うけどな。

じゃあ 石原良純さんへ。

(観客) えぇ~。

たまたま…。

ドラマ。
それまでに…。

じゃあ 良純さん。
良純さんね。

ホントに 今…。

そんなことないと思うけどな。

じゃあ 石原良純さんへ。

何ですか? これ。
この間…。

やるっていうから そしたら…。

もちろん…。

良純さんの…。

本人は 何にも やんなかった。
なるほど。

…と思ってます。

何か その時の写真がね
バーベキューの。

お写真があるということですね
入れてください。

♪~

じゃあね 見てみましょうか
オープン。

(有田) いやいや あの 特に…。

ちょっと待って 待って
何で? せっかく持って来たのに。

これを見て…。

いや だから…。

バーベキュー…。

バーベキューのアリバイとして…
あっ そうか。

そうそう。
すごい豪華ですね!なのか。

せめて…。

大体 それぐらい。

一茂さん…。

ごめんね お姉さん ありがとう。

たまたまね 何か…。

(原田) えっ!
ドラマで たぶん 最初は。

それまでに 何となく…。

はい はい はい。
(堀内) ぱっと会った時…。

(徳井) でも やっぱり その…。

彼女との なれ初めみたいに
聞いてるけど。

違う なってない
最初から ないの そんなの。

さぁ じゃあ 最後
有田さんに 何を?

これね ちょっとね…。

(福田) えっ?

…っていうの ありますけどもね。

遺言ですもんね。
別に 何も…。

じゃあね 見てみましょうか
有田哲平へ。

(笑い)

じゃあね 見てみましょうか
有田哲平へ。

(堀内) ハハハ! どういうこと?

ハハハハ!
一茂さん 何すか? これ。

ちょこちょこ…。

しょっちゅう会うようになってね。
なった時に うちの…。

熊本っつったら やっぱり…。

で とにかく…。

僕も含めて。
なるほど なるほど。

…っていうことを
有田君と 話 してたら

「いやいや…」。

銀座にあると
そこ行ったんですよ すぐ。

この 銀座の馬刺しの。

それが。
なるほど 馬刺し屋さんが。

…で食べるとこが そこなの
馬料理屋さんが。

ここ 素晴らしい。
ホントおいしいです だから…。

って言うから それは…。

ということなんで…。

こういうのは どうなの?

こういうのは どうなの?

こういうの どうなの?

こういうの ある
それで この間…。

もう ず~っと…。

情報としては。

教えてもらったかもしれないです。
教えてるんだけども…。

何で行かないのよ?

それが だから…。

(有田)
「どんな店がいいの? 教えてよ」。

「だから まぁ そうですね…」。

「やっぱ」って言ったら
「なるほどね 他…」。

…って言って 行きます。

「見つけた!」。

「これは 絶品!」。

「いや もう…」。

「大丈夫だから!」 「マジっすか?
じゃあ 行って来ます」。

聞いてない。

「個室ない」 「いや…」。

「あぁ なるほどね ちょっと待って
あそこ 個室ある OK 分かった」。

(有田) したら 今度…。

「鉄板焼き!」 「僕 言いましたよね
鉄板焼きでも…」。

「鉄板焼きの中の これが うまい」
「ある」。

マジで?
(有田) 「行きます」。

(原田) 俺達は個室なんです。
(福田) 一茂さん!

(堀内) 一茂さん 何でよ?
(有田) 毎回! これが…。

(堀内) 何で覚えられない?
覚えられへんのやな。

(原田) そうですよ。
(笑い)

いや でも 今のなんて
僕は まだ…。

もっと もっと…。

「え~っとね…」。

「フレンチ どこですか?」。

ぱ~って行くんだよ。

(笑い)
まず!

<本日のゲスト 石原さとみさん
峯田和伸さんが出演の

新 水曜ドラマ 『高嶺の花』は

天才華道家と 町の自転車屋さんの
超格差恋愛を描く

怒とうの
純愛エンターテインメントです>

<そして…>

えぇ!

(三浦) …って言ってたぞ。


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