世界一受けたい授業 南極ママさん料理人&皇宮警察 奥原希望、ギャル曽根、佐藤栞里、マリウス葉…



『世界一受けたい授業 南極ママさん料理人&皇宮警察』の番組情報(EPGから引用)


2018/06/30(土) 
世界一受けたい授業[字]南極ママさん料理人&皇宮警察
普通の主婦が…史上初の南極ママさん料理人に!限られた材料で作る美味しい料理紹介!「悪魔のおにぎり」とは?▽皇室の安全を護る皇宮警察に潜入▽地獄の訓練に森アナ撃沈
詳細情報
出演者
【校長先生】堺正章
【教頭先生】上田晋也(くりぃむしちゅー)
【学級委員長】有田哲平(くりぃむしちゅー)
ほか生徒役ゲスト
奥原希望、ギャル曽根、佐藤栞里、NON STYLE、マリウス葉、森圭介
番組内容
南極では氷山で流しそうめん&かき氷を食べる!?選挙の投票も南極でできる!?ママさん南極地域観測隊員が知られざる南極での生活を語る▽余ったフライドポテトがグラタンに大変身!簡単ムダなしリメイク料理にギャル曽根大興奮▽皇室を護る皇宮警察の新入生に密着▽12キロの装備での駆け足訓練に森アナどこまでついていけるのか?▽皇居周辺で買える人気お土産も登場!▽バドミントン世界一の奥原希望選手が強烈スマッシュ披露
監督・演出
【企画】福士睦
【総合演出】髙橋利之
【プロデューサー】廣瀬由紀子
【チーフプロデューサー】横田崇
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世界一受けたい授業 南極ママさん料理人&皇宮警察
  1. 南極
  2. 井上
  3. 先生
  4. 有田
  5. 一同
  6. 有田君
  7. マリウス君
  8. 曽根
  9. 皇宮警察
  10. 森君



『世界一受けたい授業 南極ママさん料理人&皇宮警察』の解析用ソース(番組内容ネタバレ注意!)


<ある日 突然…>

<…って 何?>

<さまざまなテロから
皇室を守る…>

<森アナが体験した…>

<…と その前に>

おなじみ 『世界一受けたい授業』で
ございます。

本日は 女子バドミントン 団体
世界一を決める ユーバー杯で

37年ぶりに優勝しました
奥原希望選手に

お越しいただいております。
お願いします。

有田… えっ。

あっ これは…。

…だったので こういうのも 一応。

ラッキーアイテム…。

ラケット シャトル…。

そしたら。

やりましょうか?

(一同) えぇ~!

やめて
何が? 「倒しましょうか」って。

(有田) そんなことできます?
(奥原) できます。

「はい」じゃないんですよ。

(ギャル曽根) すごい!
そんな…。

(堺) じゃあ お願いできますか?
はい 行きます。

(曽根) えっ 結構 離れてる。

(歓声と拍手)

アハハハ! あっ すいません。

(上田の声) 気分悪いわ。

(堺の声) すげぇ音だよ!
(有田の声) 簡単に。

こういうのって…。

ないもん!

いい いい。

じゃあ 校長 まいりましょうか。

<が ある日 突然…>

<行くことに>

<本日の講師…>

<その後は 主婦として
生活していた先生が…>

<新聞に載っていた…>

<…という方が

南極に行った時に撮った
写真を見たことで

一気に 南極に魅了された先生>

<その後 公開された映画
『南極料理人』を見て

さらに…>

<諦めずに受けた…>

<普通の主婦が…>

<そんな厳しい環境にある
南極には…>

<…が生活しています>

<それが…>

<…と呼ばれる観測基地を
拠点に

南極大陸の…>

<…を行っています>

<その…>

<ここで…>

<南極にある昭和基地では

FAXを使って
特別に あることが行えます>

<日本から およそ1万4000kmも
離れているので

特別に許可されています>

<一体 何ができると
思いますか?>

<Sexy Zone・マリウス君
お答えください>

えっと
許可されたっていうことで…。


<…というシステムで

特別に FAXを使って
投票できるのです>

<さらに
南極の昭和基地にある電話と

立川にある極地研究所の電話

実は…>

<…で つながって
いるんです>

<そのため
1万4000km離れていても

電話代は…>

はい 先生 登場。
(拍手)

(拍手)

(渡貫) こんばんは
よろしくお願いします。

よろしくお願いいたします
今 お召しになっているのは…。

はい。

このような…。

(一同) えぇ~!

ただ 逆に…。

…でしょうから。
そうね。

…みたいな そういうニュースも。

え~ あの…。

(井上) 見なくていいです
先生 そんなこと!

先生が…。

まず そのへんから
ご覧いただきましょう。

<荷造りをしていると…>

はい。

<普段…>

いいの?

ってか…。

<こうして…>

<まずは 飛行機で
オーストラリアに向かい

そこから 観測船しらせに
乗って 21日間の船旅>

<そして…>

<南極では 渡貫先生と
もう1人の調理隊員の2人で

順番に 隊員30人分の
料理を作りました>

<…に食べます>

<ここで…>

<奥原希望君 お答えください>

全員でですか。

南極っていうことで…。

<南極での…>

<メーンとなる建物から

およそ1km離れた場所で
作業する隊員もいるのです>

<そのため 一日2度
昼食と夕食には

30人 全員が集まることが

安否確認の役割も
果たしているんです>

<こんなに大きな雪上車を
運転することも>

(石田) 手伝うレベルじゃ
ないやん。

<…を手伝った際には

かわいいペンギンの
お見送りに遭遇>

さぁ それでは ここで…。

時計を渡すとこなんて…。

そうですね。

あの… 本日。
(一同) あぁ~。

(佐藤) ちょっと 1つ
気になったことがあるんですけど。

実は…。

(一同) えぇ~!

ギャル曽根君
みたいな人がいたら…。

そうだよね。

さぁ それでは
クイズ 考えてみましょう。

奥原君 何だと思いますか?

バスタブ なるほどね。

マリウス君。

…はありますか?
なるほどね。

井上君。

夢 希望は
何だったら 一番あります。

有田君。
(有田) 前…。

これがないって。


いや
そんなことはないと思いますよ。

いや そんなこと… いやいや。

ウソつけ そんなわけあるか。

えっ?
(井上) えっ あるやん。


<…が

史上初の…>

<知られざる南極生活に迫る>

えっ?
(井上) えっ あるやん。

こちらをご覧ください。

<…で覆われている南極>

<しかし 意外にも…>

<造水装置という機械を使って
雪や氷を溶かし

毎日 作っているのですが…>

<また 南極の環境破壊に
つながるので…>

<そのため…>

<例えば 渡貫先生が…>

残す人が多いので…。

ただ 絶対 スープを残しません
という方には

普通に多めに入れてさしあげます。

<例えば ビーフシチューが
余ったら…>

<肉じゃがが余ったら…>

<ここで…>

<ギャル曽根君 お答えください>

(曽根) えっ?

え~。

あぁ~!

<ここで…>

<ご紹介>

<まずは…>

<その上に とろけるチーズを
お好みで かけ…>

<チーズに こんがり
焼き色が付くまで…>

<…の完成>

(曽根) おいしそう。

<続いて 鍋の締めで食べた…>

おじやの残り?

<よ~く…>

<そこへ…>

<それを…>

<あとは…>

<表面が ほんのり…>

<…の完成>

<続いては

夜食として…>

<材料は 余ったご飯

天ぷらを作った時に出た
天かすと…>

<これらを全て…>

<あとは にぎるだけで

完成です>

そんな理由から…。

ここでね…。

やった!
食べたい!

まずは じゃあ グラタンのほうから
いただいてみましょうか。

(井上)
めちゃくちゃ うまそうやん。

マリウス君
ごめんなさい マリウス君

うち…。

そうなんですね。
ごめんなさいね。

すいません 今ので…。

(井上) 校則違反や 校則違反。

奥原君 いかがですか?

うんうん これ だって…。

有田君 どう?
(有田) いや これ…。

いや それは悪魔じゃないです。
マジで。

これ 「悪魔の」っていう名称じゃ
ないんですよ。

じゃあ 悪魔のおにぎり
行ってみましょうか。

(井上) こっちですよね。

ちょっと サクサクってして。

ねぇ マリウス君なんてな
今年 『24時間テレビ』の

パーソナリティーだからな。
そうですね。

夜食に こういうの
うれしいかもしんないな。

(マリウス) ちょっと 先生
南極からでもいいので…。

間に合わんわ 南極からだと。

お願いします。


先生
いかがでしょうか こういう…。

毎回毎回。

物件 探してんですね
やめてください。

さぁ それではね ご質問等
受け付けようかと思いますが。

例えば 家族に
ご不幸があったとか

そういった場合
どうするんですか?

(一同) えぇ~!
(井上) 何があっても?

(一同) えぇ~!
うわ~ それは大変だ。

有田君。

(有田)
…みたいな そんな ばかばかしい
漫画があるんですけど

さすがに 先生 そういうことは
してないですよね?

(一同) えぇ~!
(有田) それは…。

そうね。
(笑い)

(一同) えぇ~!

実は 皆さん 先生が…。
(井上) えっ?

(一同) えぇ~!

本日は特別に…。

(佐藤) 奇麗。
(曽根) 石みたいに。

(井上) クリスタルみたいな感じ。
水晶みたい。

有田君 奥原君
ちょっと 前にね よかったら。

どんな感じ?
(有田) いや まぁ よくある…。

それじゃ困るんだよ!

その言い方じゃ!

触った感じだとですよ。
まぁ まぁ 氷だからな。

(有田) 中の ちょっと ほら。
(奥原) 何か すごい…。

(有田) 泡 炭酸水みたいな
雰囲気です 全部 中が。

ですから…。

ちょっと やってみましょう。

そっと…。

静かにね。

(奥原) パチパチいってますね。

いってる。

(奥原) …感じあります。
炭酸の シュワシュワシュワ的な。

われわれに聞かせてよ。
(有田) ホントいい これ。

(マリウス) 癒やされてますね。

すごいね。

(井上) こんなこと
言いたくないですけど…。

ただ 僕らから見たら…。

(笑い)

<…が

史上初の…>

<知られざる南極生活に迫る>

<南極といえば…>

<…が有名ですが

実は 今…>

<…により

南極に…>

<…になったため>

<ここで…>

<佐藤栞里君 お答えください>

えぇ~!

<南極の…>

えぇ~!

<食用になる…>

<グリーンルームと呼ばれる
部屋で…>

<…などの野菜を
水耕栽培で育てています>

<量は あまり収穫できませんが

生野菜が貴重な南極では

グリーンルームでできた
新鮮な野菜は

隊員の皆さんに喜ばれるんです>

<娯楽が限られている
南極では…>

<そのため…>

<など…>

<そして 好評だったのが…>

<など…>

他にも…。

…のコーナーを食堂に作った時も
隊員から好評でした。

さぁ それでは ここで…。

南極では…。

(一同) えっ?
さぁ。

森君。

ビアガーデンね。

なるほど。

マリウス君。

そんなイベント 見たことない。

有田君。

(笑い)

石田君。
何が何でも…。

なるほどね。

いいですよ。

OK 全然。

よいしょ~! よいしょ~!

さぁ では 先生
正解をお願いします。

ということで 奥原君 正解。

えっ。
(石田) すごっ。

でも…。

ちょうど…。

楽しい!
(曽根) え~ 楽しそう!

<南極では…>

<では ここで 家庭でも…>

<まずは…>

<炊飯器のお釜に…>

<そこへ…>

<入れます>

<あとは…>

簡単。

<炊き上がったら そこへ…>

絶対うまいよ。

<缶詰で作る…>

<…の完成>

<同じ要領で ご飯を炊く時に…>

<とっても簡単な…>

うちでもできるね これ。

<自宅で…>

(ベル)
<すると…>

うん。

<でも この…>

そんな感じでした。
なるほどね。

(井上) いい息子さん。

それではね
先ほど ございました…。

これも ご用意いたしました。

いただきます。
(曽根) いい匂い! こんな…。

(曽根) 出るんですね。
あぁ そう。

(佐藤) チーズが…。

…とで
すっごい おいしいです 甘い。

(奥原) これホントに…。

(井上) 食いきったやん。
(曽根) ごちそうさまです。

君は 絶対…。

(曽根) ダメですかね。

<そこで…>

<かつて…>

<…の馬車に
暴漢が飛び込んで来るなど

事件が起きました>

<そんな有事に備え…>

<…があるんです>

<それは…>

<これは…>

<…という言葉から>

<そんな皇宮警察の採用試験は
非常に狭き門で…>

<なんと…>

<教えてくれるのは
皇室について伝える報道番組…>


はい 先生 登場。
(拍手)

(拍手)

(久能) そうなんですね。
5月でございますね。

なるほど。


今回はね 森君も さっきね
VTRにもございましたけど

宿題としまして 先生と一緒に

皇宮警察の内部の
取材をしてくれたと。

皆さん なかなか
入ったことがないと思います。

私 潜入してまいりました。
(佐藤) すごい。

<皇居の広さは…>

<実に…>

<その中にあるのが

こちらの…>

中にあるんだ。

<中へ入ってみると>

造りが すごい。
(マリウス) 美術館みたい。

<歴史を感じる建物>

<階段には 赤じゅうたんが敷かれ
重厚感があります>

<こちらは 天皇のもとで 国の
重要事項を議論する場だった…>


(米谷さんの声) …ということを
大切にしております。

(スタジオ:久能) もちろん 皇宮警察
というのは警察ですから

何か 事があった時には
一般の警察のように…。

<ここで…>

<…訓練もある>

<一体 何に乗る訓練でしょうか>

<Sexy Zone・マリウス君
お答えください>

えっと これ
ちょっと もしかして…。

<…に行く際

皇宮護衛官は…>

カッコいい。

<そのため
普段から練習が欠かせません>

<馬の他に活躍するのが…>

<降りる時は スタンドを
立てないと倒れてしまうため…>

<しかし サイドカーなら
スタンドを立てなくても…>

<森君が…>

(齋藤さん) はい。

<他にも
移動中に護衛するため…>

(森) 広げます。

<…が備えてあります>

<ここで…>

<それは 何でしょうか>

<奥原希望君 お答えください>

全然
思い付かないんですけど…。

(森) えっ バックしてる!?

<皇宮警察には…>

もう1つ…。

以外に?
はい じゃあ…。

さぁ それでは ここで…。

(一同) えぇ~?

さぁ それではね クイズ
まいりたいと思いますけれどもね。

はい。
(井上) 雑!

小学生のダジャレ 出て来た。
同じシステムということですね。

奥原君。

庭師としてのお仕事も
おやりになるんじゃないかと。

なるほど。
石田君。

皇宮警察がやってくれんの?
ランナーのために?

有田君。

キャラクターがいるんで
こっちにも…。

いません ポーピ君 いません
そんな…。

<…仕事です>

<皇室を守る…>

(一同) あぁ~!
へぇ~ なるほど。

<現れたのは…>

(森) おぉ!

おぉ~!

<皇宮警察は 万が一のために…>

<警防車の色が…>

<皇居の中には…>

ということでね
正解者には こちら…。

…を差し上げる
予定だったんですけどもね。

これね 皇居外苑の…。

先生…。

ない!
残念 残念。

おぉ 頑張ろう。

続いては…。

はい 今年…。

その様子を
ご覧いただこうと思います。

<桜舞う…>

<皇居にある桔梗門前に…>

<…が集まって来ました>

<いかにも…>

<採用されると
6か月から10か月

皇居内にある 全寮制の学校で
研修を行います>

<狭き門をくぐり抜け…>

<そのうち…>

<初日の授業は

基本となる敬礼の訓練から>

<しかし>

<返事がありません>

<すると>

はい!

<…だけでなく

自分の身を守る力も
身に付けなくてはなりません>

さぁ それでは ここで…。

教官達は 新人護衛官に
正しい姿勢を

身に付けさせるために
あるものを使用します。

さぁ それは 一体 何でしょうか。

ギャル曽根君。

なるほどね はいはいはい。
矯正だね。

井上君。
1mとかの…。

なるほどね はいはい…
有田君 何だと思う?

とにかく 全部 ネクタイは何cmとか。
分度器的なもんがあったり。

ちゃんと やらなきゃいけない
「この角度を守りなさい」みたいな。

マリウス君。

…を みんな 履いたら
意外と難しいじゃないですか。

(笑い)

それでは 先生
正解をお願いします。

ご覧いただきましょう。

こちら…。

<爪先を開く角度を
身に付けるための

角度を測る定規>

<…も決まっています>

(教官の声) 寮に テープが
貼ってあると思いますんで…。

≪進め!≫

<ただの移動にも
気が抜けません>


<あると聞き
森君が向かったのは…>

<それは…>

<…を開催>

<皇室を守る品位を
身に付けるためなのです>

<森君は>

<さらに…>

(スタジオ:久能) 現在 皇室の方々には
女性皇族が非常に多いですよね。

そうしますと…。

(スタジオ:久能) そのために…。

(スタジオ:久能) その他にも…。

(スタジオ:久能) それから さらに…。

というわけで
クイズのほうなんですが

井上君と有田君 この2人は
正解だったんでしょうかね。

というふうに
見ていいんじゃないでしょうか。

じゃあね…。

そして
3種類の御紋をかたどった…。

そしてね 先ほどの
菊の御紋入りの…。

これを あげようじゃないですか。
(井上) マジですか。

(有田)
頂けるんですか すいません。

うれしい。

続いては 森君が…。

はい この…。

ご覧ください。

<口をそろえて…>

<などの非常時に…>

<使う道具は こちら>

<装備品の…>

<総重量は…>

<…で 早速>

≪イチ ニ≫
≪そ~れ≫

≪イチ ニ≫
≪そ~れ≫

<森君も 一緒に 皇居内を…>

<かつて…>

<順調のように見えましたが…>

(森) はぁ はぁ…。

<よく見ると

森君の盾は
教官が持っています>

<ここで 森君…>

<しかし この…>

≪イチ ニ≫
≪そ~れ≫

<すると>

<…で倒れ込んでしまったり

つらくて 涙してしまう者も>

<しかし!>

<駆け足訓練が終わったら
すぐ…>

体重を前にかける。

<この体勢で…>

厳しい。

(スタジオ:久能) この訓練
何回も行って 最後には…。

<漂っています>

ということでね 今日は

皇宮警察学校で
教頭をなさっていました…。

…に お越しいただきました。

ご用意いたしました。

(曽根) すごい。
(佐藤) 思ったより大っきい。

じゃあ 井上君と せっかく
来てくれてるから奥原君

ちょっと 試してみましょうか。

それでは 松浦さん
教えていただけますでしょうか。

(松浦さん) じゃあ…。

(松浦さん)
しっかりと持ってください。


はい そうです。
きつっ。

この姿勢 きつい?
奥原君 やっぱ 相当?

もう
ちょっとプルプルしそうな感じ?

それで ホントに防げるか?
じゃあ ちょっと…。

井上君は 暴漢が襲って来ても
防がなきゃいけないわけだから。

有田君 お願いします。

(有田) 何だと この野郎!

じゃあ すいませんけど…。

じゃあ 井上君 よく見てな
この際だから覚えとけ。

よろしいですか? 松浦さん。

もちろん さぁ。

あの2人…。

何だ こいつ…。

(上田の声) これは突破できない?
(有田の声) 全然違う 堅さが。

(上田の声) 松浦さん 全然
びくともしてらっしゃらなかった。

なるほど。

(井上) へぇ~ そうか。

はい 有田君。

ちょっと 今になって すごい…。

いや そこまでは行かないと
思いますけど それ…。

あぁ!
ほら。

(笑い)

さぁ それではね
皆さん ここで…。

皇居で見られる
外国人にも大人気の

皇宮警察の仕事が
あるんだそうです。

さぁ それは 一体 何でしょうか。

佐藤君。
外国人の方が大好きな あの…。

皇宮警察の仕事だよ!?

仕事に 二人羽織
あると思ってんの?

マリウス君。

いや お前…。

えぇ?
(井上) ずるいぞ そんな。

はいはい あるね。
ありますよね。

できれば…。

はい 有田君。

いや ないです ない。

<皇室を守る皇宮警察>

あぁ~。

<ここは…>

<皇居正門を守る…>

<この仕事は…>

<およそ1時間も
微動だにすることなく

立ちっ放し>

<…な仕事なので

儀仗は 新人護衛官の…>

<寸分の狂いもない動きで
息の合った交代を行う姿は

毎日 見られるため…>

<そんな…>

<皇室の方々と…>

<初めて…>

<ひめゆりの塔で…>

<…が起きました>

<それでも 陛下は
国民からの視線を遮らない…>

<…を望まれたといいます>

<という
お気持ちに沿って…>

(井上) すごい。
はい ということで…。

コウタ~イ。

マリウス君 正解にしましょう。
ありがとうございマリウス。

こちらも大人気の 皇居外苑で
買える 菊の御紋入りの…。

(マリウス) やった~。

ということでございましてね…。

奥原君 いかがでした?

結局…。

…というふうにいっていいんじゃ
ないかと思うんですよね。

<マリウス君の…>

<来週…>

<この番組では…>

<…をはじめ およそ70組の
アーティストも出演>

<お見逃しなく!>

(咆哮)
うわ~ あぁ!

あぁ~!

<この夏 驚愕の超恐竜体験>

<リアルな実物大恐竜が暴れ回る
スーパーライブショー>

<番組の人気コーナーにも
みんなでチャレンジ>

<開幕まで3週間>

逃げろ~!

<次回は…>

<心揺さぶる…>

<コナンくんと
学ぶ…>


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