踊る!さんま御殿!! 今夜は話題の美女が浴衣で登場!日頃の不満をブチまけ祭! 尼神インター、丘みどり、岡田結実…


『踊る!さんま御殿!! 今夜は話題の美女が浴衣で登場!日頃の不満をブチまけ祭!』の番組情報(EPGから引用)


2018/08/07(火)
踊る!さんま御殿!![字]今夜は話題の美女が浴衣で登場!日頃の不満をブチまけ祭!
さんまは女心をわかってない!?話題の美女が男への不平不満を大爆発!美人歌手丘みどりイメージ崩壊のダメ恋愛激白!西山茉希は夫のグチ連発!毒舌デヴィ夫人今夜の標的は?
詳細情報
出演者
【司会】明石家さんま
【ゲスト】尼神インター、丘みどり、岡田結実、佐藤エリ、佐藤美希、デヴィ夫人、夏菜、西野未姫、西山茉希、福田愛依、村上佳菜子、若槻千夏(以上五十音順・敬称略)
番組内容
紅白歌手・丘みどりが浮気修羅場で彼氏に言われた一言に大ショック!西山茉希は年下夫・早乙女太一への文句が止まらない!さらに知られざる(秘)プロポーズにスタジオ大興奮!超毒舌デヴィ夫人今夜の標的は人気芸人O!村上佳菜子がトラウマになった超ハイテンション男とは!?夏菜はカラオケドヤ顔男にイライラ爆発!尼神インターVS第2のまゆゆ!?ちょうどいいブス巡り大ゲンカ!若槻千夏はバツイチだった!?さんまの一言に一同騒然!
Capture20180807-210100.jpg 


『踊る!さんま御殿!! 今夜は話題の美女が浴衣で登場!日頃の不満をブチまけ祭!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数BEST10)

踊る!さんま御殿!! 今夜は話題の美女が浴衣で登場!日頃の不満をブチまけ祭!
  1. 若槻
  2. 笑い
  3. デヴィ
  4. 誠子
  5. ブス
  6. 何か
  7. お前
  8. ホント
  9. 全然
  10. 西野



『踊る!さんま御殿!! 今夜は話題の美女が浴衣で登場!日頃の不満をブチまけ祭!』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像がなければ味わえませんので、以下各社のVOD(ビデオオンデマンド)サービス利用をオススメします。

☆無料で民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから!

☆無料トライアルあり!NHKオンデマンドも見れるU-NEXT(ユーネクスト)!
U-NEXT

☆無料トライアルあり!海外ドラマに強いHulu(フールー)!
huluで見放題!

☆無料お試しあり!VODも宅配レンタルもTSUTAYA TV(ツタヤTV)!
宅配レンタルと動画配信ならTSUTAYA!



<今夜は
この夏 熱い 話題の美女が

日頃の不満をぶちまける!>

<我慢の限界?>

<そして
殴り合いのケンカ 勃発?>

<開幕!>

♬~

<夏の夜に
笑いの花火が乱れ咲く

当御殿の主人 明石家さんまです>

よろしくお願いします
ということやわな。

「お~」じゃ ないの
「お~」じゃ ないの なっ。

よろしくお願いいたします。

お前ら 立つな! デヴィさんまで
立たなきゃいけない。

ずっと悩んではってんから。

今日は やる気満々の女が多いな。

こちら 何か
私は やるぜ!いう顔してるけど。

今日は 若い女の…
おばちゃん おばちゃん。

(誠子) おばちゃんじゃ ないです。
大阪のおばちゃん。

違う 違う 違う
こ~ら 違うから。

こら! さんまちゃん 20歳代。

おい 誠子 お前も 浴衣
何種類かある中から選んだのか。

(渚) いろんな種類があったはず。
そやよな。

選ばしてもらって 髪形も
きっちり ヘアメークさんに。

やってくれて… お前は やっぱ
そういう趣味なのか。

そうですね
やっぱり 淡い色が好きなので。

皆 かわいい色を
選んでらっしゃるけども。

村上さんも ちょっと。
(村上) そうなんです。

自分のやつなんです。
あっ 自前を持って来たの。

(村上)
そうなんです 見てください。

立たなくてええねん それは。
アハハ。

(デヴィ)  それ あなたの趣味?
(村上) そうです。

似合わない。
(一同) えぇ~!

アハハ!
(デヴィ)  もう少し 年相応の

かわいらしいのにすればいいのに。
(村上) え~ ホントですか。

浴衣は やっぱり
かわいらしい柄のほうが 男はな。

(デヴィ)  フレッシュで。
(村上) ホントですかね。

そやから ちょっと
落ち着いた感じになるからな。

まぁまぁ 本人が それが…。
(デヴィ)  浴衣の感じじゃ ない。

えっ?
(村上) 嫌われてんのかな。

(デヴィ)  いえいえ 大好き
あなた かわいいから。

立って回ったのが
嫌いやったんやろうな。

そこか。

(デヴィ)  それよりも さんまさん
あなた 何で 浴衣じゃ ないの?

ねぇ 俺も
浴衣で行きたかったんですけど

やっぱ 動きが ちょっと あれ
半減するから こっちのほうがな。

俺は ジャージーが
一番いいんですけどね ホントは。

(岡田) そんなイメージない。
ジャージーのイメージない?

でも 動きからいうと
スタイリストさん 嫌がんねん。

こう 膝ついたり
コケたりするから。

(渚) あんま でも MCさんって
膝ついたりとか ないですけどね。

(若槻) 確かに 見たことない。

俺 たまに 靴ひも ほどける時
びっくりすんねん。

(笑い)
(若槻) 何をしたの?

そう 司会者が
なぜ 靴ひもが ほどけるか。

自分でも 意味が分からへんねん。


今日 初めての方が
3人も いらっしゃって。

丘さん どうも はじめまして。

はい はじめましてです
演歌歌手の丘みどりです。

丘さんは どこのアイドルグループ に
入ってはったんですか?

大阪です はい。

えっ 難波の?

難波じゃ ないです
もう全然 売れてないグループで。

誰も知らないグループです。
あっ そう。

(丘) はい
ただ単に バラエティーで

体を張るロケばっかり 大阪で。
一応 やってたんだ。

アイドル
ちなみに 名前は 何ていうの?

HOP CLUBという。
HOP CLUBという。

中途半端やな。

大阪やからな
道頓堀ガールズとかな。

(笑い)

それから 何年 時を経て 演歌?

演歌歌手としてデビューしたのは
13年目です 今年で。

今 おいくつ?
(デヴィ)  だって まだお若いでしょ?

(丘)今 33歳です。
(デヴィ) わ~ 言わないほうがいいわ。

ホントですか もう言いません。
22歳って言ったって信じますよ。

えっ! ホントですか
ありがとうございます。

二十歳でアイドルを断念したのか。
(丘) そうです。

はぁ~ 若槻も 一応 アイドル?

私は もともとは
レースクイーンです。

(一同) えぇ~!

その後 グラビアやって
テレビなんで。

もとは レースクイーンで。
レースクイーンなのか 若槻。

レースクイーンは すぐ 諦めつきますよ。
何で?

ものすごい おっぱい大っきい人が
多いんですよ。

あっ レースクイーン やっぱり。
(デヴィ)  で 脚が長くてね。

で 私 おっぱい なくて
短足だったんで

もう やめようって
もう やめよう やめようって。

ひかれそうになったし。
(笑い)

そんな ぎりぎりまで
行かないですよ。

そして 福田さん。

はい 福田愛依です はじめまして
よろしくお願いします。

ゆっくり
ゆっくり行きましょう ゆっくり。

(福田)
めいめいって呼んでください。
いや 呼ばない 呼ばない。

(誠子) 呼んであげてくださいよ!

めいめいって呼んでくださいとか
何々と呼んでくださいってのは

苦手やねん こっち。

(福田) めいめいって
言ってくれたら うれしくて。

何かあるのか ネタが。
(福田) はい めいめいの。

めいめい。
(福田) めいめいで~す!

はぁ?

(渚) そりゃ そうなるよ。
(誠子) 何も なかった。

(渚) そりゃ そうなるよ
そりゃ そうなります。

めいめいポーズってあるんです
Mっていう これで。

Mで。
で めいめいで~す!

(渚) 早 座れや! 早 座れ もう
座れ! 時間 使うな!

絡んであげんな お前。


30万人の頂点やねんから。
(渚) すごいですね。

そして 最後 西野さん。
はい! 西野未姫です。

よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。

西野さんは 職業は何なんですか?
職業は もともと AKB48で。

あっ そうか そうか。
(西野) はい 今は 1人で

バイトしながら
アイドルしてます。

えっ それは
自分から辞めるって言うたん?

はい 自分から
「卒業します」って発表して。

あの もともとは 第2の まゆゆ
っていわれてるぐらい…。

ハハハハ!
何で笑うんですか。

(渚) ちょっと! ダメですよ。
≪すごい勢いで 「ワッハッハ!」≫

(渚) 分かるけど 分かるけど。

ばかにしてます? 私のこと。
第2の まゆゆ?

そうなんですよ
第2の まゆゆっていわれて

「まゆゆ まゆゆ」って言われちゃう
ぐらいだったんですけど。

まぁ 徐々に 『AKBINGO!』とかの
バラエティーに出るようになったら

こんなふうになってしまって
で 何か 人気が減っちゃって。

笑わしたり ボケに回ると
人気って減って行くのか。

「天使でいてくれ」みたいな。

「天使の未姫ちゃん どこ行った?」
みたいな感じで。

お前 天使の未姫なん?
ほんで 今 こうなったら

ペテン師の未姫ちゃんに
なっちゃったの?

すごいな。
今も天使です 今も天使ですけど。

19歳で断念するとか
二十歳で断念するとかな。

(誠子) 早いですね。
早いよな 誠子は今 いくつなの?

私は 29歳です。

29歳。
(一同) えぇ~!

(若槻) えぇ~!
どういう「えぇ~!」? 今の。

(若槻)
ずっと敬語でしゃべってましたよ
私 34歳です。

(一同) えぇ~!
若槻はな。

(デヴィ)
あなた 50歳ぐらいに見える。

(笑い)

デヴィさん 失礼やけど
そう思う 俺も。

(誠子) 勘弁してください。
≪貫禄が≫

さぁ 今日は この
豪華なメンバーでお送りします。

このテーマからです どうぞ。

すいません。


ねぇ。




(一同) ヤダ~。
今日の男たちは不評やな~。

頭ポンポンは
好きな人だから いいんですよね。

「よう 仕事 頑張ったな」やろ?
アカンの?

いやいやいや
髪の毛 崩れるしと思う。

デヴィさんが言うなら分かるけど
お前 崩れないやないか。

崩れる 崩れます。

お前 骸骨に のり 張ったみたいな
頭してる。

(村上) ひどい!

何がやねん 何が?

(デヴィ)  女心 分かってないよね。

分かってたら
こんな年で 独りでいません。

(若槻) 開き直った。
開き直ったじゃないねん。

旦那さんは うれしいやろ?
旦那さんにやってもらうと。

(西山) でも 一番うれしい時は

この人 好きに
なりかけてるかもっていう時に

その人から来るのが
もう たまらん!

イチかバチかで行かなアカンのか。


そうですよ。
好きになりかけてるだろうな。

これがええの?

(笑い)

佐藤さんも いいの? それが。
(エリ) そういうのがいいです。

頬が赤らんじゃいますね。
「頑張ってんの俺は分かってるよ」。

あ~! されたい! されたい!

してほしいんやったら
俺を好きになりかけてる?

(エリ) はい!
よし 終わったら やってあげる!

「よし 頑張ったな
俺は 頑張ったの知ってるよ」。

興奮する。

夏菜ちゃんから お願いします。
(夏菜) はい。

カラオケね すごい好きな人と
カラオケ 行ったことがあって。

カラオケ 誘って来るってことは 相当
期待して 行くじゃないですか。

歌 うまかったりとか
演出があるって。

女は そうなの?
(若槻) そうですよ。

俺 カラオケ屋 選ぶのは
しゃべりやすいからとか思うけど。

マイクがあるだけで マイクが…。

マイクで しゃべるか アホ!
おかしいやろ。

カラオケに電話して 「ピンマイク
用意しといて」とか言うてな。

嫌だ。
俺は歌わないから あれやけども。

歌って いざ歌った時に

しゃくり上げて。
ハァ~!

こう 何だろう
そういう感じの声で。

何か もう こう
「波間のぉ~」って。

「のぉ~」ってやる人が。

「波間のぉ~」。

すごい しゃくる人っていません?
いっぱいいると思うんです。

(夏菜) そう そういう人って
いっぱいいるんです。

気付かないところに。
(若槻) めちゃめちゃいる。

めっちゃくちゃいるんです。
一緒に行った時

ハライチの岩井が その歌い方やな。
分かります そうそう。

シャ乱Qとか歌うとって みんなで
途中で切られとったからな。

「バイバイィ~」とかいうて。

何で あの歌い方
気付かないんだろうって。

いやいや その歌手の
マネしてはんねやろ?

歌手の方が その歌を歌うから
すてきに見えるだけで

お前が歌っちゃダメだよ
みたいなのが すごい気になる。

われわれ世代は 皆
サザンは桑田佳祐さん寄りに。

(夏菜) そうですよね… もうヤダ。

(若槻)
サザンとかは よくないですか。

この世代って ラルクとかでしょ。

ラルクとかを歌う男が
私 ホントに。

♪~ かわいたぁ~
みたいな すっげぇ言うじゃん。

よく できたなって
思うんですよね。

だって その人も
憧れてんねやろ ラルクに。

hydeさんに なれるわけないのに
hyde寄りに やる感じが。

もう もう ちょっと
いや 違いますよっていう。

みんな ジキルになっちゃうのか。

すごいな それは… いや 分かるよ
男が見てても 嫌やなと思って。

そういう人に限って すっごい
最後 ドヤ顔して来るんですよ。

(若槻)
感想 求めて来るよね 分かる。

…みたいな。
えっ 何?

もう1回 やります?
ごめん。

歌い終わったら
そいつ どうしよるの?

…って やるんですよ
マジで マジで そうやって

世界に入ってる人が
いっぱい いる。

マイクの持ち方も変だよね。
(夏菜) そう! そう!

こう こう こう こう。
こうすんのか。

(岡田) めっちゃ分かります もう
うちの父が そうなんですよ。

うわ!

(笑い)

続いて 丘さん お願いします。
昔 付き合ってた彼氏ですけど。

レストランで
ごはん 食べてて ケンカをして

「もういい もう 私 帰る」って
言って 出て行ったんですけど

私 「ちょっと待てよ」が
やってほしかったんですよ。

追い掛けて来て。

木村拓哉のような
「ちょっと待てよ」っていうの。

(笑いと拍手)

「俺じゃ ダメなのか?」。
≪あぁ~!≫

「あぁ~!」じゃないねん 何が…。

「ダメよ」 俺ら
「ダメよ」って言われるから。

「俺じゃ ダメなのか?」
「ダメよ」って。

それをやってほしくて バンって
出て行ったんですけど

なかなか来ないから
割と ゆっくり出てって。

ここにいるよって思いながら
出てったら

バッと走って来て ガッと
つかまえてくれたんですね。

カッコええやないか おぉ。
(丘) 来た!と思ったら

「この辺 タクシー
あんまり通らないから 呼ぶね」。

≪えぇ~!≫
≪すごいヤダ≫

レストランに そのまま戻って
タクシー 来るまで

こうやって待ってた。

悲しい。
もう シ~ンとして。

もう終わりやってんな
その2人は。

はい 終わりでしたね。
あぁ~。

ケンカは 何やった?
そのケンカの原因は。

浮気です。
あっ。

(若槻) 彼が?
はい そうです。

それは もう
もう別れるつもりやんけ。

そんなん 浮気したでしょ
どうのこうのって

せっかく おいしい ごはんの場で
言いだしてんやろ。

はい そうです。
ごはん 食べ終わってから

言えっちゅう話になんねん あれ。
(丘) えぇ~! そうですか?

ごはん前に 「あっ 話がある…
後でいいや」って言いよるねんな。

(若槻) はいはい。

後で 何 怒ってる? もう もう…。

食べ物の味とか もう 全く…
もう のみ込むように。

何があってん?
待てよ 金曜日から探ってみよう。

でも それ カッコええヤツが
「待てよ」って言うのはええけど

俺らは もう
「おいおい おいおい!」とか。

だから おぉ

「ちょちょ…! ちょちょ…!」とか
なるから。

それは 関西人は こうなるよな。

なりますね。
そうやって。

(丘) 理想は違います はい。

女は勝手に… 男も そうやけど
理想をつくるよな。

こっち側で こうしてくれとか
ああしてくれとか。


プロポーズとか
夢があるんでしょ。

ありますね
もう いっぱい あります。

プロポーズは どうしてほしいの?
最終的に 場所は どこで?

妄想が…
こう いろいろ考えたんです。

ヘリコプターで
「結婚してくれ」とか 煙で後ろの。

(若槻) 金かかる!
≪お金かかる すごい≫

(若槻) ヘリコプターで
「結婚してくれ」。

金かかる女やな。

いろいろ 理想が膨らみ過ぎて
一周 回って

もう普通に ごはん 食べながら
普通の日々の生活の中で…。

何げなく言ってほしいのか。
(丘) はい そうなんです。

「もう結婚しよか」みたいな。
大阪弁? 「もう結婚しよか」。

そうです。
(村上) いい。

誠子なんかは あるの?
プロポーズ 理想の…。

もちろん あります
私 憧れがあって。

50過ぎてますけど。
(誠子) 違います。

29歳なんで
おばさんじゃないんで 私。

どんな夢や?
ディズニーランド のシンデレラ城の前で…。

ハハハ!
(誠子) 彼が こう ひざまずいて

「結婚してください」って。
言うて

背負い投げして来るの?
(誠子) 違いますよ。

違います プロポーズ。
プロポーズ?

プロポーズの話で
しゃべってます。

そうなの? 佐藤さんは?
(美希) 私は もう 家ですね。

テレビ 見てる時とか
ソファに座ってる時に

何か しゃべってる間に
言ってほしいです 会話の中で。

会話の中 突然?
(美希) はい。

要するに
「デヴィさんが頑張ってはるな。

好きだ 結婚してくれ」。
(笑い)

(美希) そこまで…
そこまで いきなりではない。

どういうプロポーズやった?
(西山) 理想も ありましたよ。

それこそ お家で
普通に過ごしてる時にって…。

何げないのがええのか 最近は。
ありました ありました。

なんだけど
できちゃった婚で結婚したんで

もう 「結婚してください」の前に
結婚じゃないですか。

あぁ そうか そうか。
(西山) でも やっぱり 女として

憧れてた あれを
プロポーズだけ

逃しちゃうんだって
思ったんですよ そうすると。

だから ちょっと たった後に

「男性って 結婚する時に
結婚したい相手に対して

『結婚してください』
っていう言葉を

やっぱり 残さないとらしいよ」。

(笑い)

「やってよ」って言わずに
「…らしいよ」。

「あくまでも
うわさで聞いたんだけど」。

ハハっ!
(西山) 言って

「プロポーズ って どのタイミングでするの?」
って言うから

「家とかで
ふわ~って過ごしてる時に

何げなく言うらしいよ」。

お腹 こんなやのに なっ。
それで過ごしてたんですよ。

でも なかなか来ないなと思って
どうしたんだろうなと思ったら

ある日 普通に過ごしてたら
もう 顔が真っ赤に。

(観客) えぇ~!
あんなモテて来た男が。

それ また ギャップで ええな。
(デヴィ)  すごい純情。

何か 「ヤバい プロポーズされる」。

もう分かったんだ。

家にいる 顔が真っ赤。

(岡田) かわいい。
かわいいとこ あんねんな。

…で いつなんだろうなと
思ってたら

「ねぇ あのさ あれがさ…。

あの~ ほら…」みたいな。

あぁ キュンと来るな かわいいな。

もう いよいよ
差し伸べなきゃなと思って

「プロポーズですか?」。

(夏菜) 聞いちゃった。

ほんだら 太一君は?
(西山) そしたら 何か あの

「ちょっと 後ろ 向いて」
って言って。

指輪じゃなくて
ネックレスにしたんですけど

それを こう かけられて。

(西野) すてき すてき。
何が?

(西野) すてき! すごい すてき!

(若槻) 顔! 顔!
えっ すごい すてきじゃ…。

どこが 第2の まゆゆやねん!
アホ お前。

第2の まゆゆ
天使だったんですけど。

私にとっては 拷問だった。

全然 おもしろくないんですよ。

村上さん お願いします。
はい 全然 しゃべったことも…。

ホントに 会って 挨拶ぐらいしか
しない人なのに…。

スケーターだったんですけど

全日本とかでしか 挨拶 会って…
会わないのに。

終わった後に バンケットっていう
パーティーがあるんです。

はいはいはい。
そこで すっごい ベロベロ になって

「佳菜子 元気?」みたいな感じで
すごい言って来て。

それが すっごい嫌だったんです。

「イエ~イ!」みたいな感じで。

酔うてるから ええやないか。

(若槻) 急に はっちゃけて?
そう。

「イエ~イ 佳菜子!」
みたいな感じ。

「イエ~イ 佳菜子!」
「イエ~イ!」でええやないかい。

(若槻) 別に仲がいいわけじゃ…。
全然! ホントに

「こんにちは」とか。
酔うてんねやないかい。

(村上) でも 呼び捨て!?みたいな。

皆さんの前で わざわざ

彼女をよく知ってるんだよ 俺は
みたいな感じね 得意になって。

それが嫌だったの。

それが すっごい嫌で
その人 トラウマになっちゃって。

今は ちょっと しゃべれるように
なったんですけど

ちょっと やっぱ 1枚 壁があって
「ハハ…」って引きつっちゃう。

何で? 酔うてるから
「イエ~イ 佳菜子!」って。

その人は ちょっと
好きやってんやろ たぶん。

全然です 全然です。
酔うてるだけ?

ただ酔ってるだけで 「超 試合
よかったじゃん」みたいな。

≪ヤダ!≫
(若槻) パーティーピーポー ヤダ。

あぁ~ そんなんが ダメなんだ。

(村上)
そういう 酔っぱらった勢いで

接近しようとして来る人が
すごい嫌です。

(若槻) ハイタッチも嫌だよね。
ヤダ!

ハイタッチぐらい 嫌なの?
嫌です。

えっ 何が?
ハイタッチのペース 多い人 いません?

ペース 多い人?
ハイタッチのペース 多い人?

(村上)
「唐揚げ おいしい イエ~イ」。

いる!

もうちょい置こうよみたいな。
ハイタッチぐらい ええやないか。


(若槻) あと 乾杯もね
乾杯も多いヤツ いません?

いちいち いちいち 「イエ~イ」。

何で あんな やるんですかね?
あれ。

それぐらい 許してあげよう
酒の席で飲んで 「乾杯」やろ。

「イエ~イ」やろ。

(村上) 唐揚げ 来た サラダ 来た
「イエ~イ」。

おもしろいヤツやないかい。
(村上) いやいやいや ちょっと…。

もうちょっと落ち着こうみたいな。
唐揚げ 来ました 「イエ~イ」。

ものすごい ええヤツやないか
それ。

ハイタッチも嫌って。

夏菜ちゃんは 嫌?
ハイタッチとか。

(夏菜) 私 やっちゃうタイプ。

自ら 「イエ~イ」って やっちゃう。
(誠子) すごい やりそう。

イエ~イ。

だから 何か
すごい やっちゃダメだなって

今 聞いてて 反省してました。
(村上) 女性は大丈夫です 女性は。

男のほうが 気持ち 考えたら

嫌な人いるかも分からへん
村上みたいに。

唐揚げ 来ました 「イエ~イ」。

結局 絶対 そういうのとか
やんないから やんないし

行きたくないし カラオケとか
歌いたくないからと言いながら

ウエ~イ!って歌っちゃうタイプ。

すっごい もう お酒 入るとね。

お前も引かれるタイプやな
それは。

渚は お酒 飲むのか?
(渚) 私 飲みますね。

酔うたら どうなんねん?
酔ったら 路上で 全然

うんこ座りとかしてます。
≪ヤンキー≫

路上で うんこするの?
(渚) 全然 全然…。

うんこは せぇへんで ホンマに!
うんこ座り!

あっ 座りね。

酔うたら 路上で
ずっと マーキングみたいに。

デヴィさん お願いします。

私ね 小沢さんみたいな人
すっごい苦手なんですよ。

えっ 小沢って
あのスピードワゴンの?

もうね 一日中 ダジャレ 言って。

それがね つまらない
全然 おもしろくないんですよ。

えっ 小沢 ダジャレ 言うか?

お付き合いで 笑ってる女の人も
いたんですけど

私にとっては 拷問だった。

(笑い)

でね 自分1人で ノッて
ノリノリなんですよ。

自分1人で感心して 「俺はね
イタリア人と間違えられるんだよ。

イタリア人より イタリア人だと
思われるんですよ」って。

そんな自慢してるんですよ
考えらんない。

小沢 そんなキャラか?
(若槻) ダジャレというか

あれじゃないですか 女の人を
こう口説くみたいな 女が喜ぶ…。

(デヴィ)  とにかく とにかく

笑わせようとしてるか何か
知りませんけれども。

(若槻) 「知りません」 悲しい。

これ 一日 お付き合いするのかな
と思って 悲しくなりました。

ハハハ!
小沢さん 悲しい。

小沢は
よかれと思って やったのに。

「僕の冗談は
イタリア人的だって言われる」。

えっ それ 小沢です?
サッカーの武田じゃないですか?

(デヴィ)  全然 違う
小沢さんです ホント 小沢さん。

小沢 イタリアっていうか…。
(デヴィ)  一日中でした。

へぇ~ いや 珍しい。

(デヴィ)
すごい苦手 ああいうタイプ。

(若槻) かわいそう。
≪頑張ったのに≫

(若槻) たぶん 私
慌ててたんだと思います。

デヴィさんが笑わないから。
あっ。

小沢さんって 番組で一緒になると
何ネタかは あるんですよ。

イタリア人ネタみたいな。
ほな 合うてるんだ 小沢で。

合ってると思います
イタリア人が言うセリフが

俺も イタリア人っぽい
みたいのがあるんですけど

ひとネタ ふたネタぐらいしか
ぶっ込んで来ないんですが

でも たぶん デヴィさんが…。
(デヴィ)  もう 一日中でした。

笑ってないから
焦ったんじゃないですか。

えぇ~?
相性が合わないんだ。

デヴィさんと 小沢が たぶん。

そんなことない
何か 一生懸命でしたけど。

だから デヴィさんが
合わないんですよ 小沢の笑いに。

ほんで 愛想笑いしたら
よかったんですよ。

えっ!?
ちょっとでも 愛想…。

(笑い)

洗濯
こっち こんな やってんのに。

畳めや!って思うじゃないですか
協力しろや!って。

若槻 お願いします。
はい 今の旦那さんと

付き合ってる時の話なんですけど
私 今まで 付き合った男性に

料理を振る舞ったことが
なかったんです。

ウソやん。
評価されるのが怖くて。

若槻 料理 うまいのよな。
ある程度はできるんですけど。

初めて披露したのが
旦那さんなんですよ。

付き合ってる時に
もう結婚するなと思ったんで

この人には 私の料理…。
今の旦那さんやろ?

今の旦那です。
うんうん。

この人には もう結婚するから
料理 食べさせとこうと思って。

胃袋 つかんどこうと。
(若槻) 思って

肉じゃがか何か作ったんですけど。

結構 自信作というか
ここ一番のやつを作って 出して。

初めて作ったんで
リアクションが 自分の中で…。

ドキドキしたんだ。
(若槻) そうなんですよ。

おいしいとか
何て言ってくれんだろう?って

ちょっとドキドキしてて
で 旦那さんが食べて。

そしたら
何にも言わなかったんです。

(西野) えっ!
いやいや えっ!て そんなオーバーな。

何も言わないよ 普通は。
何にも言わないで黙々と食べてて。

黙々と食べるのが答えや。
(西野) ヤダヤダ。

そうなんです もう
今 さんまさんと同じことを。

私が 「何で おいしいとか…
リアクションとか 感想とかないの?」。

って言ったら 「おいしいから
全部 食べるんであって

別に言葉なんて いらなくない?」。
そうそう。

全部 完食するのが おいしい
っていう表現だからって言われて。

ヤダ! ヤダ!

お前…
ドラマの仕事 来ぇへんぞ お前。

そんな芝居じゃアカンわ。

(若槻) 私が しゃべってる時
顔芸 やめて。

ハハハ ホントにな。


若槻のトーク
終わってからにしてあげて。

ずっと トーク 邪魔してたから
はっ!とか えっ!とか …とか。

共感しちゃって。

へぇ~ あっ せやろ?

(若槻) 私の中では「おいしい」って
言ってほしかったんです。

けど こうやって さんまさん
みたいに 男性の意見は

「おいしいから
全部 普通に食べるんであって

別に言葉とか リアクション
いらなくない?」っていう。

いくつ? 旦那さんは。
3個上なんで 37歳。

若いのに… われわれ世代は
それ 多かったんですけどね。

そうそう そんなに
「好き」も「愛してる」も

そう簡単に使わない時代やから。

一緒にいることが答えやろ
っていう。

≪大人~≫
≪すごい いいです それ≫

≪日本男児≫
そうですか?

(笑い)
日本男児。

(笑い)
≪カッコいい~≫

(若槻) そこまで その時に

言ってくれればいいですけど
さんまさんも そうだと思う…。

言わないじゃないですか。
言わないっていうか 照れんねん。

わざわざ
「おいしいな」って言うのが。

(一同) えぇ~!
(若槻) それを求めてるのに。

デヴィさん われわれ世代は
違いますよね? あんまり…。

でも やっぱり おいしい時は
おいしいって言いますけど。

そうですか。
(笑い)

言うみたいです!

ウソでも
こっち側についてくれませんか?

黙々と食べて平らげたことが
おいしいってこと?

そういうことです。

(デヴィ)  初めて
ごちそうしてくれたわけよね。

彼女の手料理を。
バツイチやよな? その時。

ちょっと待ってください
さんまさん 何の話?

私ですか?
そや。

私 初婚ですよ。
お前 初婚か!

やめてくださいよ~! 何で 私
バツイチになってるんですか。

離婚してないのか!
(若槻) だから ちょいちょい

「今の旦那さんやな」って
たまに言うんですよ。

でも 今の旦那さんの話だし
と思って

毎回 「今の旦那です」って
言うんですけど。

えっ 私 バツイチだと
思われてたんですか?

お前 1回 離婚したやないかい!
(若槻) してないです してない。

「したやないかい!」じゃないです
してないです ホントに。

してないのか? 俺の頭の中の
週刊誌 お前 1回 離婚してるよ。

誤報です 誤報。
誤報?

誤報です!
うちの記者 しっかりせぇよ。

丘さんは 料理 作ったら
やっぱ 「おいしい」って?

「おいしい?」って聞いた時に
「うん 全然 食べれる」。

何? それ!と思います
「全然 食べれる」。

関西人 言うな。
「全然 食べれる」って言われた…。

関西人は 褒め言葉や。
えっ びっくりしました!

食べれるか 食べれないか
聞いてないしと思って。

関西に暮らしたら…
なぁ 誠子 せやわな。

「全然」とかは言いますね
最大の褒め言葉。

(デヴィ) 「 食べれる」は
おいしくないことよね。

(若槻) 確かに 私
さんまさんに 大阪の番組で

たこ焼きを
披露したことがあって

「食べれる 食べれる
うまい うまい」って言って。

すごいショックでした。
何が?

「全然 食べれる うまい うまい」。
「これ 全然 食べれるで」。

(若槻)
全部 何か 流れ作業みたいな。

その後 しゃべるから
全部 たこ焼き 出ちゃうんです。

えぇ~!?みたいな 全部!
(笑い)

何にも 何か もう
何にも しっくり来なくて。

出したやつで もう1個 焼けてる
何でやねん。

(笑い)
焼けるわけないやないかい。

博多は どうや?

う~ん 普通に… 私の場合は

「まずい」って言っても 最後まで
食べてくれるのが うれしいです。

「まずい」言いながら
最後まで食べる?

(福田) まずいけど…。
(笑い)

おかしいやないか そんな
「まずい まずい まずい」。

全部 食べてくれる人が好き!
とか。

(岡田) 同い年だから
すごい分かるんですけど

何か こう
まずいけど お前 好きだから

これ 食べるよみたいな感じが
いいんですよね? ねっ!

うれしいんです! 最後まで…。
(笑い)

≪分かんない≫
≪何 それ!≫

≪分かんない≫

それが うれしいのか 逆に。

(西山) 下げちゃう 「まずい」って
言われたら 下げちゃいます。

「まずい」って言われたら
「あっ 結構です」って。

(笑い)
≪怖い 怖い≫

さすが できちゃった婚。
(笑い)

まぁまぁ 若い者同士やから
「まずい」とか言い合えんねんな。

われわれ世代は 気ぃ使うから
一生懸命 作ったもの…。

(西山) 全然 違いますよね。
違う 時代が違う。

気の使い方が。
そうそう そうそう。

私の料理の話でいうと
空腹に弱いんですね まず。

空腹に弱い?
彼が。

動物は 全部そうやな。
(笑い)

「あぁ これ以上 お腹すくと

普通のおいしさじゃ
ダメかもしれない」。

とかいう 独り言…。
≪えぇ~!≫

(夏菜)ウソ!
(西山)「ちょっと待って 何 何?」。

だから 期待してるよっていうこと
笑ったらええねやんか そこで。

「これじゃ 普通のおいしさじゃ
足らないか分かんない」。

「ハハハ」で成立すんねん
かわいく。

洗濯
こっち こんな やってんのに。

「あぁ~ 普通のおいしさじゃ
ダメかもしれない」とか。

いやいや…
畳めや!って思うじゃないですか。

今 じゃあ 早く ごはんに
行けるために 畳めや!

協力しろや!って。

思うじゃないですか。

ちゃう 男は男で
マイペースで行きたいしやな。

だから 「あなたになりたい」って
言います。

その 何も気付けない。

(笑い)

何で そんなこと言うねん お前は。

「私は あなたになりたい
何も気付かない」。

(笑い)

かわいそう。

アカン 西山 我慢せぇ!
今 大変 育児も疲れる…。

今 いくつと いくつや?
ちょうど 2歳 4歳なんですよ。

(若槻) 2コ違いはね 大変。

大変だ。
そうなんです。

旦那様は ああいう商売やから

もう そう
やって来なかったからやしな。

そうですね。
できないやろうし。

(デヴィ)  誰? あなたのご主人。
(笑い)

このブロックの最後
誠子ちゃん お願いします。

美人で すごいギャルの妹が
いるんですけど。

芸人さんが 皆 驚いたという
双子の美人の妹。

その妹にも学生時代 ずっと
しゃべってもらえなくて

陰で ずっと
シュレックとか呼ばれたり

結構 そういう扱いを
受けてたんです。

それだけ 差があるの。
はい。

もう モデルさんみたいな
2人やねんな。

(誠子) そうなんですよ 割と 親も
結構 妹のほう かわいがってて。

(渚) そりゃそうや。
まぁまぁ 確かに。

犬でも かわいいほう
かわいがられるで。

(誠子) 確かにね そうですよね
でも 父親だけが 唯一 こう

私に優しくしてくれてたというか。
あぁ なるほど。

(誠子) で 私が 初めて
1人暮らしを始めた時に

お父さんが 一緒に ごはん行こう
って言ってくれて。

すごい心配してくれて… 女のコの
1人暮らし 危ないから

夜道とかも 気ぃ付けやって
すごい心配してくれて。

こんな私にも すごい優しく
してくれて ありがとうと思って

うれしかったんですけど。
(デヴィ)  足 足 足。

あっ ごめんなさい。

「でも お父さん 大丈夫やで」と。

「私 そんな かわいくもないから
男に襲われたりせぇへんよ」って

お父さんに言ったんです そしたら
お父さんが真剣な顔して

「アホ 男はな

ブスでも襲うんや!」って。
(笑い)

ブスは ブスやとは思ってたんや
と思って。

「アホか お前は!
ブスでも襲うねんぞ!」って。

(誠子)
ブスとは思ってたんやって

びっくりしたんです はい。

だから 今 誠子も いろいろな
女っぽくなろうとしてんねんな。

(渚) 今ね。
何とか 初彼氏 つくろうと思って。

笑いよりも彼氏が欲しいのか。

はい アハハハ。
(美希) かわいい。

笑いのために お前 この頃
パンツいっちょうで

自転車のタイヤ
止めたりせぇへんもんな。

(誠子) そうなんですよ 自転車
ケツ止め ちょっと自粛してて。

あれも やってないのか? 乳首は。
(誠子) 乳首洗濯バサミ。

でも やってます。
それは? それは?

さんまさんの番組だけ
やってます。

(笑い)
やってくれてんの ありがとう。

は~ そりゃ奇麗になりたいでしょ
まだ もっと もっと。

なりたいですね やっぱり 今まで
現役生活も ホントに

おしゃれも できなかったんで

引退してからは そういうのに
力かけれるようになって。

もっともっと。
美容院 行ったり

例えば ネイルしたり
まつげ やったりっていうのが

それが すっごい楽しいです!
あぁ そう。

もっと奇麗になりたいのか。
(岡田) なりたいんですけど

もう ホントに 父が 露出すると
すぐ 言って来るんですよ。

男の人って すぐ言いません?

露出してる女性に。
娘に?

(岡田) そう 「お前 ちょっと
露出し過ぎちゃう?」みたいな。

「服 着替えなよ」みたいな。
ウソやん。

言われるんです えっ でも 結構
これ いろんな方 言いません?

お父さん方。
俺はファッションに 口 出さない。

(若槻) うちのパパ 言います
5歳の娘に。

「もうちょっと
スカート 長いのにしな」って。

5歳の子に?
(若槻) 5歳の子にも言います。

心配なんだよね
ちょっとでも出てると。

オフショルとか着ると
もう 「肩 出てるのダメ」って

上げられるんですよ。
(若槻) アハハハ。

ヤダね キュって。
キュってなるんです。

露出するのは
男親 やっぱ 嫌がるのか。

嫌がりますね。
どう? 佐藤さんとこは。

嫌がる?
何も言われないですね。

グラビアの仕事をしても
一切 見ないです。

私の目の前では。

あっ 見ないの…
夏菜ちゃん どう?

グラビアやってる時代
ありましたけど お父さんは

コンビニの『ヤングジャンプ』とか
全部 前に出してくれて。

(一同) へぇ~。
うちの娘が表紙や!っていうので。

(夏菜) 見てや!みたいな感じで
やってくれてましたね。

どうですか? お父さんは。

 お父さんと すごい
仲良しなんで 毎日 LINEして。

今日は こんなの歌ったよとか
リハの動画を 全部 送って。

あっ そんな仲ええの!
(丘) お父さんに送って。

お父さんが 「今日も
最高の笑顔やったよ」とか

「今日の着物 最高やったよ」とか
言って来るんですけど

これが毎日になって来たので

お父さんも 最近 ちょっと
面倒くさくなったのか

最近 動画 送ると 「よっ 平成の
美空ひばり!」って ひと言。

(笑い)
何か すごい雑になって来て。

あの もっと…。
もう 邪魔くさいのやろな。

ちょっと面倒くさく
なっちゃったみたいです。

さぁ
次のテーマに行きます どうぞ。

ねぇねぇ。


かわいい 似合ってる。



(一同) 乾杯!

は~い。

女同士は 男同士よりも
ちょっと いろいろな

大変なところがあるやろうからな。

コンビなんか
特に いろんなことあるやろ。

そうですね。
だから 一緒にいないもんな 普段。

(渚) だから 仕事以外では もう
別々で移動するとかっていう

いい感じの距離を
取るようにしてます。

仕事から仕事も
別々に移動したりするの?

別々に移動する時もあります。
あるのか そうか。

(誠子) 私なんかは すごい
ガールズトークとかしたいんで

一緒に
恋バナとかしたいんですけど。

(渚)こういう好きな人できたとか。
いろいろ言うんですけど 渚が

「うっさい 聞きたくないんじゃ
黙れ!」って言う。

≪きつい≫

実らない恋やしな。

実りますよ
実るかもしれないじゃないですか。

(渚) 可能性ゼロの話
聞きたないでしょ。

(誠子) 何でよ!

まずは 丘さん お願いします。

どこでも 一番じゃないと嫌な女。

あっ 何でも 一番じゃなきゃ。

どの場所に行っても
一番じゃないと嫌で

そのコが 口癖が…
モデルさんをやってるんですけど。

「職業 何してるんですか?」って
男の人とかに聞かれると

「アハっ 見て分からないですか?」
って言うんですね。

(一同) えぇ~!

(丘) ホント すごい
自分に自信があって。

「何々ちゃんって 芸能人の
誰々に似てるよね」って言って

その芸能人の方が めちゃくちゃ
かわいい人なんです。

すごい いいこと言ってる男性
いるなと思ったら

自分的には
気に入らなかったみたいで

「いや 私のほうが 年上だし
私のほうが

何とかだし 私 そういうの
言われたくない」って言って

帰っちゃったんです。

よほど自信あんねんな。

ヤバい。
(丘) びっくりしました。

信じられない。

親も悪いか そういうコに育てた。

なので もう そのコに会う時は

「今日も すごい
その服 かわいいね」とか。

言うてあげんの。
はい 全部 言います ずっと。

「そう?」とか言うとんの。
(丘) はい。

「今日 すごい 肌の調子いいよね」。
(夏菜) 何で 友達なんですか?

そやな 何で 友達…
何か 目的あるやろ?

お前 スポンサー
引っ張ろう 思うてんのか?

(丘) いいコなんです
根は いいコなんですけど。

(若槻) アハハハ!
なぁ!

(若槻) 言いますよね
「根は いいコ」って言いますよね。

いや お前 何か 目的あんねんて。
違う 違う 違う!

そんな嫌なヤツな。
(若槻) そうです。

「いや でも 根は いいコなんです」
って おかしいって。

(丘) 「風邪ひいたよ」って言ったら
「イチゴ買って来たよ」って

私に イチゴを。
あっ 「イチゴ買って来たよ」って

言ってくれる優しさはあるのか。
はい そうなんです。

でも 飲み屋とか行くと
一番にならなきゃいけないのか。

何か こう いろんな こう 会とか
あの… 誕生日会とかでも。

でも まぁ 女の人は 皆
一番 なりたいやろうしな。

夏菜なんか やっぱ 私が 一番
かわいいと思って生きてるやろ?

私も 女子校で育って来たので
絶対に女子に嫌われない方法を

選んで こう… だから 飲み会で
イエイ!ってやっちゃうんですよ。

あっ なるほど。

こっちなんか 30万人の
トップに立ってるわけやから。

でも
 何ていうんですか 私 一番に
なりたい なりたいって言ったら

やっぱり 応援してくれる人も
何か 何ていうんですか。

謙虚って大事…。
謙虚って大事やな。

(福田) 大事だから ホントに
謙虚な心を忘れないで頑張って…。

頑張って行きたい… 彼女なんかは
挫折を味わってるからな。

挫折 味わってますね ホント。

(村上) 何か 鼻の横のスジが
すごいんですけど。

お前 まゆゆに謝れよ お前。

(西野) ホントに でも
道 歩いても まゆゆ まゆゆって。

「あっ まゆゆだ」って
言われてたんですよ。

でも いつの間にか 何か。
変になっちゃったの。

自分ってこんな顔してるんですね。
そうや。

(渚) 何か ガンバレルーヤの
よしこに似てます。

うわ~ ヤダ ヤダ。
(誠子) 似てる! 似てる!

(渚) 第2の よしこ
第2の よしこやで。

第2のよしこ…。

お前 イボ探せ イボ探せ。

イボあるかな? いやいや。

若槻 お願いします。
はい 私 実家が 群馬でして。

あっ 群馬県。
群馬って だるまが有名で

毎年 お正月に だるまが
いっぱい売ってるとこに行って

それを お土産で買って帰るのが
結構 習慣になってて。

私の周りって 結構
独身の年上の女性が多くて。

あぁ そう。
(若槻) そう… だから いつも

恋愛のだるま。
あっ そんなんあるのか。

そうなんです いろんな
種類があって 恋愛のだるまが

ピンクなんですけど あっ これ
買ってってあげようと思って

それを 友達に 毎年 買ってこう
っていうので プレゼントして。

1~2年ぐらいは テンション
上がってくれるんですよ。

「ありがとう!」って うん。
(若槻) 「これで恋愛しちゃうかも。

彼氏できちゃうかも」って
盛り上がってて

2年目も 同じの あげて

「あぁ もう 絶対
できちゃうかも」ってなって

3年目で どうしようかなと
思ったんですけど

まだ できてなかったんで
ピンクのだるまをあげたら

「あぁ たまってくな」って
なったんです。

それ お前も悪い それは。

何か 3年ぐらいまでは

できるかも 応援する
みたいなのがあったんですけど

これ どうしようかなと思って
今年 4年目で

とうとう 健康運をあげました。

気 使い過ぎて。

いや お前 ピンクやろ
次も ピンクやろ!

あげ続けるか悩んだんですけど
これは もうと思って

誰にでも かなうであろう
この健康運。

(笑い)

若槻 切り替えたら
かわいそうやろう。

(若槻) でも 私
直接 あげることできなくて

さすがに その健康運のやつ。

ポストに しまいました。

(笑い)

お前 ひどい女やな お前。

どう あげていいか分からなくて
取りあえず

目の前
たまたま通ったからって言って

忙しいと思うからって
宅配ボックスに。

開けたら
「うわ 若槻さん 諦めた」。

何か 分かんないじゃないですか
そこの正解が分かんないです。

結婚運は ないのか? だるまに。
ないんですよ 恋愛なんですよ。

「結婚しなさいよ」いうの
あげたら よかったのにな。

独身ですよね 丘さんは。
(丘) はい そうです。

結婚はしたいの? まだまだ。
はい したいですね いつかは。

夏菜ちゃんは どうなの?
30歳まで。

そろそろ したいんですけど
タイミングが分かんないです。

どうやって どのタイミングで
するもんですか? 結婚って。

それぞれやけど。
さんまさんは どんな時?

どんな時?
(夏菜) どういうタイミングで…?

俺の場合 話せば長くなるし
2時間ぐらい しゃべった後

俺 泣いてるから。

(若槻) ヤダ~。
えっ? なぁ…。

(若槻) 気 使う。
俺の涙 見たくないやろ?

俺の涙 見たくない
見たくないやろ?

最後の最後
西野さん お願いします。

はい 私の先輩の話なんですけど

すっごい かわいいと

すっごいブスって
いるじゃないですか。

すっごい かわいくもないし
すっごいブスでもない

ちょうどいいブスって
いるじゃないですか。

ちょうどいいブス…
お前が見てな。

だから すごいブスっていったら
誠子さんとか。

誰が すごいブスやねん 急に。

急に…。
なぁ 急にな。

(誠子) 急に 腹 殴るやん。
すいません。

俺らが言うてもええけど
君から言われると

誠子も傷つくと思うわ。

知らん間に 殴ってたやん。

(西野)失礼ですけど すごいブスが
誠子さんだとするじゃないですか。

誠子ちゃん 「もし」や 万が一な。

(西野)
ちょうどいいブスっていったら

まぁ 渚さん。
(渚) 何や あいつ… 何やねん。

(西野) ちょうどいいブス。
ちょうどいいブス?

渚は ちょうどええブスなのか?
(若槻) 奇麗ですよ。

あっ お笑い界では
奇麗って言われんねん 渚。

一般的に 世間を広く見た時の
ちょうどいいブス。

あいつ 何か 腹立つな。
(西野) 悪気はないんですよ。

(渚) 悪気しかないやろ。
帰り 気ぃ付けや。

(西野) 全力で謝ります。
(渚) 背中 気ぃ付けて帰れよ。

怖い 怖い。
(渚) 後ろから行くからな。

そら そやよな 「ブスといえば
誠子さんじゃないですか。

ちょうどいいブスは 渚さんじゃ
ないですか」とか言うたら

それは まぁな
カチンと来るわな 女も。

(デヴィ)  それより あなたは
何を言おうとしてんの?

(西野) いや…。
(渚) そうや。

頑張ってるんですから。

(若槻)
今からね 今から しゃべるのね。

何を言うてる?
何が言いたいかっていうと

ちょうどいいブスに限って
男を知ったかするっていうか

「あぁ 男ってさ」みたいな。

「あぁ 私は 男 何でも知ってます
男ってさ

そういうとこあるよね」みたいな。
ちょうどいいブスが?

ちょうどいいブスに限って
男を知ったかぶりするんですよ。

どうや? 渚。
(渚) してますかね?

それは知らないですけど。

(渚) でも 確かに その
分からないですけど

私の近い人で いったら

相席スタートの
ケイちゃんとかはね

ちょうどいいブスって
いわれてるじゃないですか。

男経験とか いろんな経験を
知ってますよって言ってるので

もしかしたら そうやって
ちょうどいいブスは

言ってるのかもしれないですけど。
そうか そうか。

山崎は そうやな
それで売ってるもんな。

先輩だと それをおだて上げなきゃ
いけないっていうか。

ホントは そういう人って 大体
求められてないのに

自分は遊ばれてるって
気付いてないのに

「男ってさ」みたいな。

遊ばれてるよって思うんですよ。

全然 トークが入って来ない。

(若槻)
私 昨日も一緒だったんですよ。

コツがあって
ラジオだと思ってください。

(笑い)

声だけ聞くんです 彼女の。

動きとか 顔の表情は見ない。

入って来なくなっちゃうんで
ラジオだと思ってください。

ラジオだと思おう うんうん
男を知ったかするのか その女は。

すごい知ったかしちゃうから
そういう時に 先輩だと やっぱ

「すごいですね ホントすごい」って
「すごい すごい すごい!」って

言わなきゃいけないのが
すごい大変だなって。

今 北京放送 入ってなかった?
(若槻) 変な電波 入りました?

壊れかけかな?

♪~ 何も聞こえない

(西野) 聞いてください。

だから 渚が男自慢すると

「すごい おモテになるんですね」
っていう感じなのか。

どうでもいい話を いっぱい
永遠に話されるのが…。

君は どの分野に入ってんねん?

私は かわいい寄り。
(渚) いやいや ブスやないか!

ブスやないか。
いやいや いやいや いや。

お前 ええ勝負してるで。
そうや 同じぐらいやで 顔のレベル。

(西野) それは ない!
(渚) 第2の よしこやから。

第2の よしこじゃ ない!
(渚) ガンバレルーヤ・よしこ。

(西野) よしこは ヤダ。
はぁ~。

ちょうどいいブスが
男に遊ばれてるのに

気が付かないねんて どうや? 渚。

かわいくないのに 私は
かわいいですよっていうのが

すごい 気ぃ使いますよね
今のみたいに。

あぁ~。
(渚) 今ので言ったらね。

≪反撃が始まった≫
(渚) 気ぃ使う。

いえいえいえ かわいいですもん
だって 普通に まゆゆって…。

(渚) こっち来い 殴ったるわ!

(誠子) もっとブスになるよ。
(渚) もっとブスになるか。

1発だけや 1発だけやで。

<今回は
スピードワゴン・小沢に

つまらないダジャレを
言われ続けた…>

お付き合いで 笑ってる女の人も
いたんですけど…。

<デヴィ夫人には 何か
笑えるものを送っておきます>

<皆様 本日は 楽しいトークを
誠に ありがとうございました>

<今回は
丘みどり様からのリクエストで

そうめんをご用意いたしました>

<皆様 どうか ごゆっくりと
お楽しみください>

皆さん いろいろ
たまってるんだなって思いました。

先ほど デヴィ夫人から
少し いい話を頂きました。

紹介してくださるそうです 誰か。

第2の まゆゆから
第2の よしこさんになるとは

思ってなかったけど 頑張ります。

(渚)
よしこや もう よしこ よしこ。

よしこさんじゃ ない!
まゆゆです。

<採用された方には

どこか避暑地に連れてって!>


関連記事