爆報!THE フライデー【角川春樹への因縁&芸能人の田舎暮らしSP】 榎木孝明、パンクブーブー、森脇良佳、山本麗子…



出典:『爆報!THE フライデー【角川春樹への因縁&芸能人の田舎暮らしSP】』の番組情報(EPGから引用)


2018/08/31(金)
爆報!THE フライデー【角川春樹への因縁&芸能人の田舎暮らしSP】[字]
▼メディアの風雲児・角川春樹がバラエティ初出演!大物俳優Eから殺したいほど恨まれていた! 因縁の再会!一体どうなる!?
詳細情報
番組内容
【爆報ニュース】
▼90年代に丁寧過ぎる言葉遣いで話題となったお言葉少女のもとに新お言葉少女が登場!
▼彼女には神通力が!?不思議な○○で人々を引きつけていた!?
【今夜のスペシャルゲストは数々の映画やドラマで活躍する俳優E】
▼「古武術の師範代」で「水彩画家」と言う一面も!
▼さらに「不食生活でマイナス10kg」!
番組内容2
【芸能人の田舎暮らしSP】
▼料理研究家Yは長野県に移住! ○○マジックを使った料理で生徒が殺到!?
▼芸能界の野菜女王・林マヤが夏バテに効く夏野菜を収穫!
さらに新居を大公開!雑草だらけの庭を、DIYで今話題の○○農園に大改造!
【メディアの風雲児 角川春樹は今…】
▼バラエティ初出演!俳優Eから殺したいほど恨まれていた!
▼驚きの姿になった角川春樹が登場!両者の因縁についに決着!
出演者
<M C> 爆笑問題  <スペシャルゲストMC>田原俊彦
<レギュラー出演者> アンガールズ オリエンタルラジオ 友近
<アシスタント> 山本里菜(TBSアナウンサー)
<出演者>テリー伊藤 榎木孝明 パンクブーブー 森脇良佳 山本麗子 玉村豊男 林マヤ 角川春樹
公式ページ
▼番組HP
http://www.tbs.co.jp/bakuhou/
制作
TBSテレビ
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<今夜 あのカリスマが
沈黙を破り 久しぶりに登場>

<しかも>

今 ふいに思い出したんです

小さい頃 よくそんな歌を
歌ってたような気がして

<1970年代 大低迷していた
日本映画界に>

<画期的な手法で
新風を巻き起こした角川は>

<時代の寵児ともてはやされた>

<しかし そんな角川が「爆報」に>

<その理由は>

<それは 角川の映画で主演した
誰もが知る俳優>

<両者の因縁に ついに決着>

<まずは…>

<爆報ニュース>

<そして 彼女には>

<90年代 丁寧すぎるお言葉で
ワイドショーを騒がせたのが…>

<広島県にある実家の住吉神社で>

<幼い頃から
お手伝いをしていたところ…>

<を使う女の子がいると>

<ワイドショーがこぞって特集を組み
人気者に>

<以前「爆報」では>

<35歳になった彼女は
実家の神社の女神主に>

<そして 巫女たちへは
口うるさく指導>

で 見えなくなりそうになったら
一礼してくださいませ

<森脇のもとに 彼女を超える>

<新・お言葉少女が
現われたという噂が>

<森脇の働く住吉神社へ>

<果たして>

<中に案内してもらうと…>

<こちらが>

<今年1月 森脇のもとに入門した
お弟子さん>

<その名のとおり
御朱印の受け渡しでは…>

<とても>

<そんな丁寧ちゃんも>

<実は
丁寧ちゃん>

お待たせいたしました

<ワンピースはイタリアの>

<帽子は>

<自宅は3LDK
20畳の広々としたリビングが>

<さらに>

<なんと 水遊びもできちゃう広さ>

<この家で妹と弟 両親と>

<何不自由ない生活を送る
丁寧ちゃん>

<そんな彼女が一体なぜ
森脇の弟子になったのか?>

<ふだんは学校終わりに来社し>

ようこそお参りくださいました

これ1個 間違えちゃった

暑いわよ! 丁寧様
こんなの あなた

<そんな中 丁寧ちゃんには>

<それは舞の才能>

<神社の夏祭りで>

<まるで>

<そして…>

<感動し 涙>

<丁寧ちゃんは>

師匠は
どんどん乱暴になってってる

<する俳優E>

<そして 彼の>

<さらに…>

(俳優E)こちらの水彩画でした

<画家という一面も>

<個展を開けば
マダムたちで大行列が>

<今回 番組のために
描き下ろしてくれた作品がこちら>


テーマはあるんでしょうか
(俳優E)田舎暮らしでしょうかね

今日 田舎暮らしスペシャルだから

事件直後 あそこにいた全員が
警察に尋問されましたね

<推理ドラマの名作
「浅見光彦シリーズ」>

<そう 今夜のスペシャルゲストは…>

俳優の榎木孝明さんです

榎木さん 相変わらず
かっこいいですよね

五分粥で何だって
やるじゃないですか それは

<栗原はるみ
平野レミと並ぶ>

<を集めた>

<そんな彼女は>

<料理研究家ならではの
広々としたキッチンが>

<そして広大な庭では>

<独身の彼女は 1人で
優雅な田舎暮らしをしていた>

<彼女が開く
○○マジックを使った料理教室に>

<全国各地から
生徒が殺到しているという噂が>

<やって来たのは>

<こちらの道の駅に
山本がよく姿を現すという>

<さらに
芸能界の>

こんにちは
山本麗子です

<とても71歳とは
思えない>

<ちなみに彼女
今も独身>

<70歳を超え 広大な家を
維持するのは大変なため>

<2年半前 ここに引っ越してきた>

<そして今 ここでとれた新鮮な>

<この日も>

<しかも 埼玉や新潟など
県外からも来ており>

<実は 彼女の>

<それは>

買う時に

もし

<彼女は24年間 長野で
自ら野菜を育てた知識を生かし>

<例えばトマトを…>

<なんとインスタントラーメンに
大量投下>

<絶妙な味わいに>

<さらに こちら
そうめんのつゆには>

<揚げナスと炒めたネギを
ちょい足し>

<ナスの吸った油が
消化吸収を促し ヘルシーに>

<そして こちらの冷やし中華>

<よく見ると
中華麺を少なめにして>

<緑豆春雨とキュウリの千切りを
ちょい足し>

<そして この日作った料理の中の
最高傑作を>

<ある人物に届けるという
それは…>

<TBSの超人気情報・報道番組>

<かつて番組では>

<敷地面積は
2万坪まで拡大し>

<年商 なんと2億円
優雅な生活を送っていた>

<そんな>

ありがとうございます
いつもいつも

<こちらが現在72歳となった
玉村豊男と妻の抄恵子さん

<玉村が作るワインの評価も
一層高まり>

<なんと>

<そして 玉村のために持ってきた
山本の最高傑作が こちら>


<爽やかな酸味と
ピリッとした辛さ>

<暑い夏にピッタリの麻婆豆腐>

えーっ!?

<3人は これからも>

70歳を超えて すごいですよね

なかなか あそこまでは

じゃあ もう全然ダメ

<さらに>

<雑草だらけの庭をDIYで>

<今話題 ○○農園に大改造>

<取材に向かったのは…>

<かつては>

<しかし>

<現在は3つの畑を持ち>

<そして 夫のタオスさんは>

<育てている野菜は>

<そんな天才が作る>

<こちらは
イタリア原産のナス>

<ほかにも>

<アクが少なく生食がオススメの
泉州水ナスも収穫>

(タオス)最近雨降ってないから
あんま出ないかな?

(山根)でも 出る出る ほらっ

<そしてピーマンも
ただのピーマンじゃない>

<こちらは
イタリア原産のピーマン>

<こちらも>

<ほかにも中南米原産の
紫ピーマン ビオラや>

<オレンジ色の
オウラを収穫>

<その理由は…>

<ある俳優との因縁>

<こちらは>

<そして この家には林マヤ>

<キッチンから一歩外に出ると>

<実は引っ越して以来>

<ここに>

<自然治癒力が上がり>

<そして2カ月かけて完成した
ハーブ園がこちら>

<この庭で育てた
メディカルハーブも使い>

<作った夏バテ防止料理が…>

<シンプルなサラダ>

<仕上げに6種類のメディカルハーブを
漬け込んだオリーブオイルをかけて完成>

<続いて>

<メディカルハーブ フェンネルと>

<そしてデザートは>

<皮をむいたカカオ豆をローストし>

<黒糖と一緒に30分ミキサーにかけ
作った自家製のチョコレート>

<世界一美味しいと言われるナス
ヴィオレッタ・ディ・フィレンツェを素揚げし>

<特製のシロップで漬けたものを
チョコレートでコーティング>

<風邪の症状を緩和する
メディカルハーブ ボリジを添えて>

<林夫妻は>

<をしていた>

タコもだし

<今夜 あのカリスマが
沈黙を破り 久しぶりに登場>

<しかも>

今 ふいに
思い出したんです


小さい頃 よくそんな歌を
歌ってたような気がします

<1970年代
大低迷していた日本映画界に>

<画期的な手法で
新風を巻き起こした角川は>

<と もてはやされた>

<しかし そんな角川が
なぜ「爆報」に出演するのか?>

<その理由は>

<それは角川の映画で主演した
誰もが知る俳優>

<両者の因縁に ついに決着>

<角川春樹といえば>

<角川書店創業者 角川源義氏の
長男として生まれ>

<角川書店は当時
小さな一出版社にすぎなかったが>

<春樹が社長になるやいなや>

<角川春樹が手がけた
「犬神家の一族」が空前の大ヒット>

<その後 彼の指揮のもと>

<「悪魔の手毬唄」>

<「悪魔が来りて笛を吹く」など>

<横溝正史作品を次々と映画化し>

<空前のミステリーブームを生んだ>

<原作小説の出版と映画公開を
同時に行うという>

<かつてないメディアミックスを展開>

<さらに…>

母さん

僕のあの帽子
どうしたでしょうね?

ええ 夏

碓井から霧積へ行くみちで

<インパクトのある劇中のセリフを
CMコピーに使うなど>

<大衆の心をつかんだ>

<さらに今では当たり前となった
小説などにつけられるカバーも>

<角川書店が
本屋で目立ちやすいようにと>

<発案して定着したもの>

あの時は
日本映画はみんなダメで

角川映画のみが
映画界を支えてましたからね

<そんな>

<誰もが震え上がった>

<そして角川映画といえば>

<芸能史に残る女優を次々と発掘>

<それまで
誰も知らなかったアイドルを>

<スターとして世に送り出し>

<大きな社会現象を巻き起こした>

<そして その>

<1982年に公開された
真田広之主演>

<「伊賀忍法帖」の>

<審査員には人気劇作家
つかこうへいを迎え>

<時代劇という設定を考慮し>

<15歳以上という
年齢制限があったものの>

<およそ6万人もの応募が殺到>

<そして このオーディションに
やってきたのが>

<後に大物女優となる無名の新人X>

よろしくお願いします

<実は彼女 応募条件に満たない
14歳でオーディションに参加>

<しかも その>

(X)主演の

<…と不純なもの>

<当然>

<しかし>

<なんと彼女を>

<猛反対する つかと大喧嘩に>

<すると突然 角川は>

<角川いわく>

♬~つかれた 悲しいハンター

♬~乾いた都会はまるで

<なんと この2度にわたる
不思議な声を聞いたからだという>

<そして この角川に見いだされた
彼女こそ…>

≪少年老いやすく学なりがたし
昨日やった問題だわ

<その後 角川は
当時15歳だった原田のために>

<映画「時をかける少女」を製作>

<さらに>

<まで原田の写真に差し替え>

<その結果「時をかける少女」は>

<爆発的なヒットを記録>

<そして角川映画といえば>

<新人だけではなく
高倉健や松田優作など>

<ほかでも活躍する
大物俳優を>

<次々と出演させることでも
人気をさらった>

<さらに
「犬神家の一族」の横溝正史>

<「成りあがり」を書いた
矢沢永吉など>

<大物作家を他社から
次々と引き抜くことにも成功>

<中でも 世紀の引き抜きと
呼ばれる伝説の移籍劇がある>

<天才>

<そのきっかけは角川が>

<手塚治虫が出演していた
テレビを見ていた時…>

<角川は一体>

<後日 角川は手塚治虫との
会食の場をセッティング>

<そして…>

<実は手塚 当時>

<に襲われていたが>

<一切
公表していなかった>

<しかし角川は テレビで
手塚治虫の顔色を見ただけで>

<その事実を見抜いていた>

<さらに角川は
いきなり>

<握手をするだけで尿道結石を
治してみせるという角川>

<すると>

<なぜか角川の言うとおり>

<すると手塚は この時のお礼に>

<なんと別の出版社で
発行してきた伝説の名作>

<「火の鳥」を角川書店に移籍>

<しかも新作まで
描き下ろしたという>

<そして角川は>

<自らメガホンを持ち映画監督に>

<「汚れた英雄」では
あの草刈正雄を起用し 大ヒット>

<そんな角川は撮影現場で
とんでもない能力を発揮する>

<それは>

<での海外ロケ>

<にした この映画は>


<モンゴルで1000頭の馬を使い
撮影していたのだが…>

<実は>

<あわや撮影中止かと思われる
緊急事態が>

<なんと その年はモンゴルが
まれに見る大干ばつ>

<次々と>

<しかし角川は 思いもよらない
方法で事態を解決してしまう>

<それは…>

<このあと
伝説のカリスマ 角川が>

<沈黙を破り テレビ出演>

<彼に恨みを持つ>

<モンゴルでの撮影中に
大干ばつに見舞われ>

<に陥った角川春樹>

<そんな時>

<なんと角川が
雨を降らせてみせるという>

<そしてスタッフが見守る中>

<なんと本当に
撮影現場一帯が大雨に>

<この雨は>

<その後 無事に
撮影が行われたという>

<そんな人知を超えた力で
小さな出版社だった角川書店を>

<巨大企業にまで育て上げた怪人
角川春樹>

<そんな>

<久々にテレビに登場>

<しかも>

<その裏にあるのは>

<実は怪物 角川に唯一 刃向かう
とんでもない俳優がいる>

<実は彼 ある作品の撮影中に
角川と大揉め>

<2人には確執が>

<2人が出会ったのは
1990年公開の映画「天と地と」>

<50億円もの製作費を投じ>

<戦国時代の上杉謙信と武田信玄の
争いを描いた この作品>

<エキストラ 6万5000人>

<馬 2万頭を使い撮影された
合戦シーンが話題を集めた>

<主役の>

<を起用>

<自ら>

<お金も気合いも
これまで以上に投じた作品だった>

<しかし この映画は
思いもよらない形で>

<窮地に追い込まれる>

<カナダ・カルガリーでの撮影中>

<渡辺が急性骨髄性白血病を
患っていることが判明し>

<無念の降板>

<そこで角川は>

<成田空港のホテルで急きょ
オーディションが行われた>

<そして このときに>

<当時の彼は
大河ドラマや朝ドラなど>

<数多くの作品でキャリアを重ね>

<まさに脂がのった状態>

<監督だった怪人>

<一歩も引くことなく対峙>

<その>

<本日のスタジオゲスト>

<そんな生意気盛りの
榎木がこちら>

<オーディション直後に行われた会見で…>

そうですね
ただ

<しかし この自信は
怪人 角川によって>

<完膚なきまでに叩きのめされる>

<榎木が>

(角川)よーい カット

はい カット!

<榎木の演技が気に入らないのか>

<角川は
リテイクを要求>

<そして榎木は
演技の方向性を変えて>

<次のテイクを演じることに>

カット!

<なんと
またしても>

<だが その後もこのシーンだけで
数十テイクもやり直しを食らい…>

久しぶりに
笛を聞かせてくれないか

はい カット!

<榎木がどんな演技をしようとも>

<角川は
どこが悪いのかさえ言わず>

<ひたすら罵声を
浴びせ続けたという>

<そして>

<榎木は…>

<いつしか角川を心の底から
憎むようになっていた>

<一体 自分の
何がいけなかったのか?>

<榎木は
すべての撮影が終わった後>

<NGを出し続けた理由を
角川に問いかけた>

<しかし…>

<結局 この一件以来
榎木は角川に>

<28年 経った今も>

<思いが
くすぶり続けているという>

<そこで今回>

<を晴らすため>

<角川春樹にダメ元で
出演オファー>

<すると まさかの>

<しかも>

<この際だから>

<という>

<殺したい俳優 対…>

<再会の場所は靖国神社にほど近い
角川春樹事務所>

<ここに>

<場の緊張感が
高まる中…>

<しかも その手には
刀らしきものが…>

<手に刀らしきものを
持った角川が…>

<そして ついに…>

(角川)あ~

<こちらが現在76歳となった
角川春樹>

<今も
その>

<すると突然…>

<中身は木刀のようだが>

<一体なぜ こんなものを
持ち込んだのか?>

<なんと以前 角川は>

<1日3万回以上
この木刀を振っていたという>

<さらに…>

<榎木の話は そっちのけで>

<あの日 一体 なぜ角川は
榎木にNGを出し続けたのか?>

<そして ついに角川は>

そういう点からいうと

<実は角川がNGを出し続けたのは>

<榎木を>

<そして「天と地と」の中には>

<榎木が明らかに変貌を遂げた
瞬間が映し出されているという>

<それが…>

<それは撮影が始まってから
およそ3カ月目>

<すべてを出し尽くし
次の演技が見つからないまま>

<に臨んだという榎木>

<すると突然…>

<その>

時には非情になって
人を恐れさせねばならぬ

<角川には その風貌が
上杉謙信に見えたという>

<だが当時
NGを出され続け>

<「天と地と」の撮影が終わり>

<役者引退まで考えたという>

<しかし そんな彼に 突然
運命のオファーが舞い込んでくる>

<それが…>

事件直後 あそこにいた全員が
警察に尋問されましたね?

<榎木を俳優として不動の地位に
押し上げた浅見光彦役>

<実は この役を推薦したのが>

<角川春樹だった>

<角川が原作を読んだ時>

<今の榎木なら 浅見光彦を
演じられると確信し>

ある種の

だと私は
思ってたんですけど

また

の1人だと
私は思ってるので

<そして>

<かつて殺したいと
思うほどの>

<28年の時を経て>

<そして このあと>

すご~い

そういう妄想を抱いてたことが
何回かはありました

ホント頭にきてて

刀か何か
持ってきたのかと思いましたけど

ぐらいかけて振ってた
7時間!?

木刀 振ってるってこと?

まあ そうですね
それ何でやってたんですかね?

何でですかね

何を考えてんだっていう

周りの方は
誰も止めてないんですか?

<次週
あの毒舌>

<人間国宝に
選ばれた>

<日本が隠してきた
禁断の闇があった>

ひとり農業~


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