アナザースカイ 友近がサンフランシスコで元恋人?と再会!遅咲きの苦労と芸にかける想いとは… 今田耕司、中条あやみ



出典:『アナザースカイ 友近がサンフランシスコで元恋人?と再会!遅咲きの苦労と芸人魂』の番組情報(EPGから引用)


2018/08/31(金)
アナザースカイ[字]友近がサンフランシスコで元恋人?と再会!遅咲きの苦労と芸人魂
芸人・友近が高校時代ホームステイしたサンフランシスコで元恋人?と再会!“どうでも英語”でスタンドバイミーを熱唱!芸歴18年、遅咲きの苦労と芸にかける想いとは…
詳細情報
出演者
【MC】今田耕司、中条あやみ
【ゲスト】友近
【ナレーション】バッキー木場
番組内容
芸人・友近が高校時代にホームステイしたサンフランシスコへ。元恋人!?と再会し淡い想い出を語る…恋の結末は?約30年前、即興ネタを披露したショッピングモールへ。“どうでも英語”でスタンドバイミーを熱唱…ホストファミリーや当時の先生とも再会し、芸人の原点が明らかに。芸歴18年、よしもと入りは20代半ば過ぎ…実は遅咲きの苦労と芸にかける想いとは…ディラン&キャサリンを本場で披露!
音楽
村治佳織(ギタリスト)
制作
日本テレビ、アックスオン、ブームアップ
おしらせ
番組Facebook公開中!アクセスは番組HPより
【HP】http://www.ntv.co.jp/anothersky/
Capture20180831-230858.jpg 



『アナザースカイ 友近がサンフランシスコで元恋人?と再会!遅咲きの苦労と芸人魂』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数BEST10)

アナザースカイ 友近がサンフランシスコで元恋人?と再会!遅咲きの苦労と芸にかける想いとは…
  1. スタジオ
  2. 友近
  3. ドゥン
  4. ハハハハ
  5. 今田
  6. 笑い
  7. Yeah
  8. マーク
  9. 記憶
  10. クリス



『アナザースカイ 友近がサンフランシスコで元恋人?と再会!遅咲きの苦労と芸人魂』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像がなければ味わえませんので、以下各社のVOD(ビデオオンデマンド)サービス利用をオススメします。

☆無料で民放各局の動画視聴ができるTVer(ティーバー)!まずはココから!

☆無料トライアルあり!NHKオンデマンドも見れるU-NEXT(ユーネクスト)!
U-NEXT

☆無料トライアルあり!海外ドラマに強いHulu(フールー)!
huluで見放題!

☆無料お試しあり!VODも宅配レンタルもTSUTAYA TV(ツタヤTV)!
宅配レンタルと動画配信ならTSUTAYA!



<今夜のゲストは

アメリカ西海岸
サンフランシスコにいた>

(友近) 思い出そうとしても

詳しく自分の中で出て来ないので。

いずれ その… 私が
ホームステイしてた町には

行きたいなって
思ってたんですよね。

大人になって。

今夜のゲストは友近さんです。

(今田) よろしくお願いします。
よろしくお願いしま~す。

さぁ あらためて
お聞きしましょう。

友近さんの肩書は何でしょう?

はい。

ジャーナリストは違う
違いますね。

違いました?
ええ 違いましたよ。

全く みじんもないです
そんなイメージ。

ホントですか?
はい。

今回 でも あれですよ。

そうなんです。

<その知られざる過去を
ひもとく>

約30年ぶりですね。

えっと~…。

あっ!

(スタジオ:今田)
あっ アルカトラズ島や。

私はね…。

<記憶は ほとんどないが

なぜか 血が騒ぐ>

<当時 彼女は多感で

とがった高校生だった>

(スタジオ:今田)
え~ どれや? 友近… あれ?

ホームステイしたっていう
高1の時ですね。

そうそうそう。

あぁ… いや~ これか。

<サンフランシスコ 唯一の記憶>

私が これ カセットテープを
持ってると思うんですけど。

この管内で…。

何を思ったか…。

…言うて。

しかも…。

♪~ ドゥン ドゥン
ドゥドゥ ドゥン ドゥン

♪~ ドゥドゥ ドゥン ドゥン
ドゥン ドゥン ドゥン

♪~ ドゥドゥ ドゥン ドゥン
ドゥドゥ ドゥン ドゥン

♪~ ドゥドゥ ドゥン ドゥン
ドゥドゥ ドゥン ドゥン

♪~ When the night has come

<記憶の糸を手繰り

過去の自分と出会いたい>

<だから ここまで来た>

ハハハハ…!


<少しずつ 少しずつ

記憶を呼び起こす>


ヒュ~!

楽しい!

(スタジオ:今田) 坂が すごいねんな。
(スタジオ:友近) すごい急な感じ。

<路面電車で急勾配を下るのも
また楽しい>


私ね…。

でも…。

これも めっちゃ楽しい顔ですよ。

だから…。

…って やってるでしょ?

これ ちょっと新ネタですから。

(友近の声) サンフランシスコで

柳原可奈子ちゃんのワイプの顔。

<そうそう
今回は ある人に会うために

この場所へ来た>

(スタジオ:友近)
うわ~ アメリカ! フフフフ…。

やっぱ この辺。

バービーちゃんは…。

で 観光するので
みんなで遠足みたいに

サンフランシスコに
行ったんじゃないですかね。

これね!

そうだ そうだ。

<世話になった
ホストファミリーは

すでに この街を去っていた>

Hello!

あっ なるほど。

あ~ ここに…。

なるほど。

<…が 記憶の解像度が
徐々に上がって来た>

昔から そういう…
社交的で 笑顔で

わぁ~!っていうタイプじゃ
なかったから。

だから…。

あ… あっ! あ~! クリス…。

(クリスさん) Oh…!

トミカ トミカ…。
(クリスさん) Yes!

あ~!

(スタジオ:友近) 先生で…
向こうで授業をしてくれてた。

(スタジオ:今田) よう…
すぐ向こうも分かったん?

(スタジオ:友近) そう!
向こうも覚えてくれてて…。

(クリスさん) Wow!

<30年前の友近由紀子を

今も覚えてくれていた>

何 この顔!

Yes yes.

二面性じゃないけど あって…。


「静かな少女」? フフフ…。

ハハハハ…!

(スタジオ:今田) ホンマ 二面性…
ビックリすると思うよ。

日本のイメージ いうたけど…。

あっ そうですね
ネタでやってました。

好きなんですよ。

だから…。

確かに…。


でも その原点っていうのは
さっきの『Stand By Me』の

なんちゃって英語というか…。
だと思いますね。

一番最初に 人前で披露したのは。
そうか。

うん うん!

ここから 「start」ってね。

♬~  (スタジオ:友近) 『フットルース』。

<記憶の糸を
♬~     さらに手繰り寄せる>

<人知れず…>

<30年ぶりの再会なるか!?>

そうですね
友達やと思ってましたね…。

マーク! ハハハハ…!

そうそう マーク マーク マーク!

ハハハハ…!

ハハハハ…!

≪「全く変わってないだろ?」≫
うん!

あ~!

(マークさん) Hahaha!

何にも言えねえよ。
Hahaha!

(スタジオ:友近) それも恥ずかしくて
できなかった。

<おぼろげな記憶の答え合わせ>

あ~!
(笑い)

(笑い)

これは いい写真を
残してくれてたね~。

(マークさん) Singer.

あっ これはね…。

あ~ かわいい! ハハハハ…!
(拍手)

So cute!

私がバービーに ちょっと…。

Yeah!

ハハハハ…!

(スタジオ:今田)
マークは デートのことは…。

ハハハハ…!
うわ~。

(笑い)

<ずっと…>

私が そんなこと
言ってしまったのかなって。

Oh… friend?

Yeah.

そうか そうか そうか。

ハハハハ…。
(スタジオ:今田) ウソやん。

<最後に うれしいサプライズ>

あっ 「ユキコ」…。

はっ! バービー?

あ~! えっ!?
(バービー さん) Hi!

あ~! バービー!

あっ オハイオ。

フフフフ…。

(笑い)

だから…。

そうそう…。

(笑い)

ハハハハ…!

(スタジオ:今田) 友近のロケで…。

ハハハハ…!
ちゃんと。

何 出てても やっぱり どっかで

あのアホ
何か やっとるなみたいな。


ねっ! 表情も
ちょっと柔らかい感じが。

そうでしたか
素の友近由紀子の顔。

狙ってない感じが…。
フフフフ…。

<ずっと 走り続けて来た>

今 何か職業を別の職業にして

満足できるかっていったら
多分できないと思うんですよね。

だから やっぱり
芸人っていう仕事は

一生 辞めないだろうなとは
思いますね。

<芸人は天職>

<人を笑かすことが
楽しくて仕方ない>

<そんな友近の原点>

違いますよ
言ってるじゃないですか。

当たり前の環境やったんですよね
それが。

♪~

♪~
(藤井:東野) ハハハハ…!

♪~

♪~
(東野) ハハハハ…!

だから ああいう…。

笑かすのが好きやったりとか…。

<「お笑い芸人になる」>

<早くから 心は決まっていた>

<…が 笑いの世界に
飛び込んだのは

26歳になってから>

みんな
10歳代とか20歳代前半とか。

<プロになる すべが分からず

さまざまな職を経験した>

(スタジオ:友近) これは
リポーターしてた時ですね。

愛媛では
結構な知名度やったんでしょ?

そうですね
帯の月曜日から金曜日の番組に

毎日 出させてもらってたので。
ねぇ。

ちょっと面白いリポーターさんや
っていう…。

ああいう はっちゃけた
リポーターをする人やな

…というのは
あったかもしれないんですけど。

けど そこは もう ず~っと
モヤモヤしてたんや。

「違う これじゃ ない」
っていうのは あったんや。

…っていうのがあって。

<リポーターの割には面白い

…では意味がない>

<だから 退路を断った>

イチから 大阪行って

お笑いの勉強しようみたいな
感じに思ったんですよね。

不安…。

ん~ 不安っていうよりは…。

中野浩一!
中野浩一 中野浩一 優勝~!

中野浩一 優勝で~す!

<彼女にとって

目に 耳に入る全てが
笑いになる>

<…かもしれない>

いや 太った!
(笑い)

キャサリン 太ってる。
フォルムが。

♪~ アメリカ最高 土地が広い

♪~ 選挙の時は
死ぬほど盛り上がる

日本の皆さん お久しぶりです
キャサリンで~す。

♬~
(スタジオ:友近) キャサリン 太ってる。
(スタジオ:今田) フォルムが。

♬~

♬~
とっても… あ~ ディラン!

♬~
Hey!
あ~!

♬~
脚 上がらなくなったんじゃない?
もっと上がってたよ。

♬~
Oh,  yeah
….

♬~
もう一遍 上げて。
Yeah.

♬~
脚。
Yeah.

♬~
もっと… あ~ そうそう…。

♬~
でも まだ
車の免許 取ってないんだ?

♬~
Sure,  yeah.

♬~
どこ行く時も まだ自転車?
Ah….

♬~
もう 車社会は始まってる。
Yeah.

♬~
トランプにもなった。

♬~
時代は変わってる。
Yeah.

♬~
時代はパーシャル。
Ah… sure.

♬~
太もも 太くなってないの?
大丈夫?

♬~
Yeah,  I think so.

♬~
中野浩一も橋本聖子も
みんな 太くなってる。

♬~
Ah,  OK. OK?
Yeah yeah,  good.

♬~
気にしないなら大丈夫。
Right?

♬~
行きましょう!
Yeah.

♬~
ハ~イ!

♬~

♬~
(スタジオ:今田)
あれだけ教え込んだん? 「yeah」。
(スタジオ:友近) そうです。

♬~

♬~
(スタジオ:友近)
ハハハハ… 声の出演って。

(笑い)

(スタジオ:今田)
ビーチも全部 本物やから

一人だけ頭のおかしい
おばはんが もう…

ずっと しゃべってるやん。

<女芸人として
確固たる地位を確立し

さまざまなオファーが
舞い込むようになった>

<けれど…>

…っていう感じなんですよね。

<ちやほやされたくて
芸人になったわけじゃ ない>

<だから 魂まで売り飛ばすには
行かなかった>


フフフ…。

結局 やっぱり…。

…とかっていう言葉ありますけど。

<誰に何と言われようと

芸に対しては正直でいたい>

ん~ 意外と だから
強いんでしょうね ハートが。

もう これと決めたら
その道に行くしかないっていう。

だから 自分を信じるしかない
っていうことでしょうね。

(スタジオ:友近) 細っ!
(スタジオ:今田) 細いね~!

(スタジオ:友近) 細っ!


あぁ… そうね。

Yeah….

<続けて来られた 一番の理由>

劇場用語っていうのは
ちんぷんかんぷんで もう…。

大きな舞台に立つと 急に心臓が

アイアンハートというか…。

強くなるんですよ。

<30歳の時

念願の単独ライブを成功させた>

<以来 ずっと

満席が続いている>

ありがとうございます。
(拍手)

(友近の声) 知らない間に
お客さんがついて来てくれた

…っていう感じです。

(スタジオ:今田) 普通は スベったら
ちょっと やめとこうとか。

なるんですけど
でも仕事で お客さんが

笑ってくれたりすると
アドレナリンが出て

「あ~ よかった やって」って…。
なるほど そこで喜びがね。

はい 超えるんですよね。

そう ドリーム。
Yes!


自分の なりたいもの
っていうものに向かって

ずっと こう… 歩んで来たので

それが 形になり…。

やって来たことが ホント無駄じゃ
なかったなって思える

人生だったです… うん。

(クリスさん:友近)
♪~ darlin',  stand by me, 

♪~ oh stand

(スタジオ:今田) また やってら。
(スタジオ:友近) ハハハハ…。

こうやって 笑顔で迎えてくれる
人が多いんであれば

アメリカでも こういう芸は
やってみたいですね。

Hahaha!

(笑い)
Yeah yeah… もちろん。

<何歳だろうと遅くはない>

<夢を持ち続け

いつか かなえてみせる>

Ha…!
ハハハハ…!

ここが私のアナザースカイ。

(スタッフ) どういう…?

(スタッフ) ハハハハ…。


すごいベタなことを
よく言うんですけど ちょっと…。

確かにね 似てる 似てる。

…とか
そういうのって お客さん

すごい喜んでくれるじゃ
ないですか。  確かに。

アメリカンジョークも
それに近いとこあるから。

2年後に

ホストファミリーが みんな そろって…。
ねぇ。

もう 客席から…。

(笑い)

「何だ? この世界は」みたいな。

いや~ 楽しみですね~!
楽しみ。

ホントに うん…
無駄な日は なかったよね。

今 こうやって
あの日のことを思い出せて

懐かしんで しゃべれて
ホントに感謝してます。

ありがとう。

<「ありがとう サンフランシスコ」>

<「私の原点」>

(友近の声) すごい 笑顔で
迎えてくれるし クリスも マークも。

万国共通で やっぱ笑顔って
大事だなっていうのを

あらためて思いました。

(笑い)

(笑い)


関連記事