有吉ゼミSP ギャル曽根VS大食い最強王者 二世芸能人親バカ!田原俊彦娘を溺愛 岩田剛典、杉咲花、U字工事…


出典:『有吉ゼミSP▼ギャル曽根VS大食い最強王者▼二世芸能人親バカ!田原俊彦娘を溺愛』の番組情報(EPGから引用)


有吉ゼミSP▼ギャル曽根VS大食い最強王者▼二世芸能人親バカ!田原俊彦娘を溺愛[字]


▼ギャル曽根VS大食い最強王者&三代目山下健二郎参戦!激辛丼に夏菜悶絶▼藤あや子巨大肉巻き作り▼二世芸能人親バカNo.1決定戦!田原俊彦スターすぎる子育て


詳細情報

出演者

【教授】有吉弘行

【秘書】水卜麻美(日本テレビアナウンサー)

【スペシャルゲスト】岩田剛典、杉咲花

【ゼミ生】坂上忍、博多華丸・大吉、矢作兼、ギャル曽根、あばれる君、山下健二郎、天野浩成、ますぶちさちよ、トータルテンボス藤田、槙原寛己、DJKOO、SAM、U字工事、ゴルゴ松本、西山茉希、柳沢慎吾、夏菜、藤あや子、具志堅用高、ホラニ龍コリニアシ、阿部桃子、田原可南子、下嶋兄ほか

番組内容

有吉ゼミ5周年!岩田剛典&杉咲花をゲストに人気企画

▼「チャレンジグルメ」ギャル曽根VSトータル藤田、大食い王者頂上決戦!三代目山下健二郎も参戦!超激辛ダッカルビ丼に夏菜&柳沢慎吾悶絶

▼「藤あや子豪快クッキング」巨大肩ロース肉7キロ&重さ8倍超極太ソーセージで巨大肉巻きおにぎり棒を作る!

▼「二世芸能人親バカNO.1」田原俊彦娘が語るスターすぎる子育て術&娘と交換日記!阿部祐二娘に300万

監督・演出

【企画・演出】橋本和明

制作

【プロデューサー】町尻具宗・横澤俊之

【チーフプロデューサー】遠藤正累

【制作協力】AXON、えすと、極東電視台



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有吉ゼミSP ギャル曽根VS大食い最強王者 二世芸能人親バカ!田原俊彦娘を溺愛
  1. マコ
  2. エッコ
  3. スエ
  4. スエ子
  5. 音楽
  6. 歓声
  7. 東京
  8. サンハウス
  9. 悦子
  10. 俺たち



『有吉ゼミSP▼ギャル曽根VS大食い最強王者▼二世芸能人親バカ!田原俊彦娘を溺愛』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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(水卜) 『有吉ゼミ』!
(有吉) 開講!

<これまで 数々のデカ盛りグルメに
チャレンジして来た

ギャル曽根>

<今回は
チャンピオン大会を開催>

<ギャル曽根と
大食い猛者たちによる

熾烈な大食いバトルが!>

<これまで…>

<などを見事…>

<そして…>

<前回…>

<…に挑み

春巻きを両手で食べる
ダブルフィンガーで…>

<さらに…>

(ギャル曽根)
この方々も来てくださいました。

(曽根) おっ!
(山下) もういい もういい…。

奥さんは 雛形あきこ
天野浩成です。

イケメン。

(山下) お願いします。

イエ~イ!

何 何? 分かった分かった。

<9月28日公開

映画 『DTCー湯けむり純情篇』に
出演中…>

<…が参戦>

今日は…。

そうですね!

いやいや もう…。

(藤田) ハハハ…!
ペロペロって。

<やって来たのは…>

<こちらで…>

(店員) お待たせしました。
(ますぶち) う~わ! え~!

(藤田) え? う~わ…。

<その量 なんと…>

<まずは
直径40cmの大皿に

ご飯を豪快に盛り付けて行く>

<その量 なんと…>

<牛すじカレー700gで

ご飯が見えなくなるまで
覆い隠し…>

<トッピング>

<さらに…>

<…のせ

仕上げに 素揚げした
夏野菜を盛り付ければ…>

<…が完成>

<総重量は 驚異の

4.9kg超え>

<総カロリーは…>

<…にも及ぶ>

今日…。

(一同) いただきま~す!

(曽根) カレーから
じゃあ 私 行っちゃおう。

うん! カレーは…。

<大食いクイーンとして

今日だけは絶対に負けられない
ギャル曽根>


<いつになく
ハイペースで飛ばして行き…>

(山下) うわ~ 曽根さん 早い。

<開始10分で…>

<…に到達>

<そして
過去4度 完食経験がある

爆食 元ミス鎌倉 ますぶち>

もう…。

取りあえず…。

…っていう作戦です。
(スタジオ:有吉) いいチャレンジャーだね。


<少し不安になる作戦だが

ひたすら
無心で食べ進めて行き…>

<ギャル曽根に並ぶ…>

<一方…>

はい。

<大好きな肉を食べ
自然とペースが上がる

俳優 天野>

(笑い)

<その言葉通り

見た目からは 想像できない
食べっぷりを披露>

<見る見る 肉が減って行く>

<開始10分で
トッピングをほぼ食べ切り…>

<そして
三代目 J Soul Brothers 山下>

グループのね…。

(笑い)

<HIROさん
そして いわちゃんに

豪快に食べる姿を見てほしい>

<そんな思いで食べ進め…>

<…に到達>

<しかし 山下に
いきなりのピンチが…>

<メニューの…>

<だが 油物に
全く動じていない男が…>

<そう これぞ藤田の新技…>

<油を ものともせず…>

(曽根) うわ 藤田さん 早っ!

<なんと トッピングを
全部 食べ切り…>

<…に到達>

<片や 油物に苦戦中のますぶち>

すいません ちょっと私…。

ちょっと これ…。

持って来たんですけど。

(藤田) うわ!

(スタジオ:有吉) いやいや…!

(曽根) えっ?
(山下) そんな行くんすか?

(曽根) えっ えっ えっ!
(山下) ウソだ!?

(スタジオ:有吉) 信じられない。

<ごま油で食欲を増し

まさに無敵状態>

<藤田に並ぶ…>

すげぇ…。

(笑い)
こっから ホント。

<若くて キレイなコには
意地でも負けられない>

<…に到達>

<しかし ここで ある問題が…>

<ギュウギュウに盛られた…>

<普通に食べると…>

<あまりのつらさに

俳優 天野も苦悶の表情に>

<すると…>

<何やら
スマホを取り出した 天野>

(雛形) もしもし?

ハハハハ…!

うわ~ いいな。

(スタジオ:有吉)
そりゃ そうだろうな。

<そんな
マイペースな天野に…>

(藤田) これは…。

(藤田) できんの?
(店員) はい…。

<そう このチャレンジでは…>

(笑い)

<ルーを ふんだんにかけ

カレーを
一気に流し込む作戦の藤田>


(スタジオ:藤田ニコル) マジですごい。
(スタジオ:有吉) すげぇ!

<家族のため
今は大食いで頑張りたい>

<しかし ここで
思いもしない問題が…>

(曽根) えっ!
(藤田) えっ!

<そう…>

いや ホントに…。

(笑い)

<だが 山下には まだ…>

♬~

♬~  (藤田) お~! お~お~!

お~ お~ お~!
♬~    ランニングマン。

<一方 踊らずとも

ご飯が どんどん胃袋に入って行く
ギャル曽根>

<…に到達>

<そんな ギャル曽根に追い付きたい
ますぶちだが…>

<油物は乗り切った
ますぶちだが

あまりの ご飯の量に
ペースが落ち始める>

<いつになく ピンチ>

<ますぶちが停滞する中

ここぞとばかりに
ペースを上げる

ギャル曽根と藤田>

<藤田が 一歩リード>
(スタジオ:有吉) すげぇ すげぇ。

うわ!

(山下) すごいっすね!

息子が…。

いや 俺も 息子が…。

(山下) ハハハ…!

<2連敗は許されない

大食いクイーン ギャル曽根と…>

<最強の挑戦者 藤田>

(山下) こっからのペースアップ。

<両者 譲らない
熾烈なデッドヒート>

<…で ほぼ互角の展開に!>

<4.9kgの超巨大カレー>


<大食いクイーン ギャル曽根と

最強の挑戦者 藤田>

<…で ほぼ互角の展開に!>

(山下) わぁ~ 曽根さん 早い!

藤田さんも早い!

(山下) うわっ 早~い!

<負けじと藤田も
怒濤のラストスパート!>

(ますぶち) 曽根さん
行ってください 行ってください!

お願いします!
(藤田) あった~!

(山下) わぁ~ 曽根さん 早い!

うわっ 早~い!

(山下) 藤田さんも早い。

(山下) でも
もうちょいじゃないすか?

(ますぶち) 曽根さん もう…。

すごい! 最後のひと切れだ。

(拍手)

<ギャル曽根…>

<その頃 藤田は…>

(山下) すげぇ。

(山下) すごいわ。

<トータルテンボス・藤田

ギャル曽根に遅れること20秒>

<そして…>

≪あと10秒です≫
マジ!?

(山下) あと10秒っすよ。

≪5秒前 4・3・2・1≫

≪終了で~す≫

(曽根) あっ 珍しい。

<ミス鎌倉 ますぶち
3.6kg食べるも

無念のタイムアップ>

<そして 三代目 J Soul Brothers
山下は…>

<天野浩成は…>

<…という結果に>

<果たして 成功の…>

料金無料にさせていただきます。

ありがとうございます。
(拍手)

<ちなみに…>

もう これからは やっぱ…。

…として。

<山下 天野
ますぶち 藤田は…>

<続いて挑戦するのは…>


(DJ KOO)
チャレンジグルメ デカ盛り!

アンド…。

(SAM) イェイ イェイ イェイ!

(槙原) イェイ イェイ イェイ!
イェイ イェイ イェイ!

(KOO) そして…。

<過去に3kg台の記録を連発>

<芸人界きっての
大食いコンビ…>

<そして…>

<『紅白』出場歌手 TRFから

リーダー…>

<ダンサーのSAMが参戦>

<さらに
完全試合も成し遂げた…>

…ぐらい行ってますから。

いや 俺 だって 今回…。

<やって来たのは…>

<こちらで…>

(店員) はい すいません
お待たせしました。

(一同) うわ~!
(益子) 何だ あれ 上のってんの。

<そびえ立つ砲台>

<まずは 巨大すり鉢に
背脂をたっぷりと入れ

そこへ…>

<注ぎ入れる>

<自家製極太麺を

ドカンと1kg投入し…>

<その上から…>

<盛り付け…>

<トッピング>

<女性の腕より太い…>

<…を2本>

<合わせて1.5kg
盛り付ければ…>

<…が完成!>

<総重量は

驚異の4.2kg超え!>

<総カロリーは…>

<…にも及ぶ>

…で お願いします。

(一同) いただきます!

うん! あっ!

(SAM) 合うよね おいしい。

(曽根) うわっ 重たっ!

(曽根) この食べ方。

<…に 漫画の主人公かのごとく

豪快に かぶりつく ギャル曽根>

<見る見る 極太チャーシューが
減って行き

開始10分で…>

<…に到達>

<一方…>

(SAM) この量 食べなきゃ
いけないとなると…。

<序盤から
ハイペースで食べ進める

DJ KOOと

一心不乱に麺をすすり続ける
SAM>

<デビュー25周年のTRF>

<2人とも還暦目前とは思えぬ

意外な食べっぷりを披露>

<SAMは麺を中心に食べ…>

<DJ KOOは

極太チャーシュー 1本を
食べ切り…>

<そして TRFと同年代
55歳の槙原も

黙ってはいない!>

(益子) 行ってるなぁ 槙原さん。

(益子) …だったんですよ。

(益子) お願いしますよ!

(益子) 行ってくださいよ!

<悲しませてしまった
百子おばあちゃんのため

なぜか 大食いで奮闘する槙原>

<開始10分で…>

<…に到達>

<そして 一番すごかったのが
U字工事>

<チャンピオン大会は
いつにも増して気合が違う>

(福田) 我々は…。

次は…。

…って 声掛けられるんですよ。

地元愛に いただきます。

(KOO) イエス!
お~ 行った 行った 行った!

<…が飛び出すほど
絶好調な福田>

<栃木愛から 益子もどんどん
ペースが上がって行き…>

<2人とも…>

<…に到達>

<しかし…>

それを食べたくない 今…。

<そう…>

<あふれ出る 脂地獄に

苦しめられる
挑戦者たちだが…>

<ギャル曽根は…>

結構…。

…の順で食べてます。
なるほど。

<チャーシュー

もやし

そして 麺>

<…に到達!>

<だが この後…>

うわ~!

<さらに ギャル曽根と
U字工事・益子が…>

え~!
すげぇ!


<極太チャーシュー2本が
丸々のった…>

<…に挑む!>

<…と
いまだに麺をすすり続ける

TRF SAM>

頭で。

<アトムにも引けを取らない

10万馬力の吸引力を見せる
SAM>

(曽根) うわっ これ…。

いやいや… まだまだ まだですよ。

20分ですか?
まだ半分。

<片や スタートから休憩なしで

ひたむきに食べ進める 益子>

<こんなに頑張るのには
ある理由が>

俺…。

…と思うんで。

(KOO) イエ~ス!

<「EZ DO DANCE」の使い方を

本人の前で履き違えつつも

その勢いは止まらない!>

<ギャル曽根に並ぶ…>

<勢いがあるうちに
少しでも量を稼ぎたい益子と…>

<離されるわけにはいかない
ギャル曽根>

<2人が懸命に食べ進める中

槙原が何かを発見!>

<そう 実は麺の下に煮卵が

丸ごと5個 隠されていたのだ>

どんどん どんどん これ。

ここの店の…。

<店員さんの思わぬ隠し球に
ひるみつつも

大食いチャンピオンになるべく

必死に箸を進めて行く>

<…に到達!>

<一方…>

♪~ テ~ テッテッ
テ~ テッ テッ テッ

<女子高生を中心とした
若者に大流行中の

Tik Tokのダンスで
若い気分になり

勢いをつける奇策に>

行くぜ!

<そして ギャル曽根と
U字工事・益子の

熾烈な大食いバトルも佳境に>

<2人とも ほぼ麺を食べ切り
互角な展開>

<と…>

<スープから
先に片付ける作戦に>

<だが…>


<…に

順調だった益子も 悪戦苦闘>

<そんな中 ギャル曽根は…>

(福田) マジで!?

<そう このチャレンジでは…>

これは別に…。

<スープの濃厚さを

白米で緩和させる作戦>

<量は増えているはずなのに

なぜか ペースは上がって行き…>

<一方 濃厚スープに

なかなか箸が進まない 益子>

<すると…>

少しでも。

(槙原) 益子君 すごいよ。
(曽根) えっ!

<ギャル曽根の背中を
追い掛けて来た 益子>

<今日こそ
みんなの期待に応えるべく

決死のラストスパート!>

(スタジオ:有吉) すごい すごい!

(槙原) すんごい音してる。

(曽根) 飲んだ!

<益子…>

<一方 ギャル曽根は…>

う~わ~。

(SAM) ウソだろ。

<これぞ真の大食いチャンピオン
ギャル曽根>

<益子の追い上げを
寄せ付けない

堂々たるラストスパート!>

<果たして…>

(福田) え~!

(福田) カッコいいなぁ。

(SAM) 力士みたいだよね。

(福田) ホントに!?

(曽根) ごちそうさまです。

<ギャル曽根…>

<そして…>

≪5秒前 4・3・2・1≫

≪終了です!≫

<益子は
3.4kg食べ切るも

惜しくもタイムアップ>

<そして
TRF SAMは2kg>

<DJ KOOは 1.5kg>

<槙原は意外と奮闘し…>

<U字工事・福田は…>

<果たして 成功の…>

お代が無料になります。

シンプルでいいっすね。

<ちなみに…>

それ…。

どうぞ どうぞ。

(ゴルゴ 松本) はい!

(ゴルゴ: 西山) 命!

<われらが激辛キング
ゴルゴ松本と…>

<以前
8種類もの唐辛子が使われた

激辛あんかけ炒飯に

涙しながらも

見事 完食した

激辛大好きモデル…>

<さらに…>
この方です!

(夏菜) 命!
よ~し!

恥ずかしい!

<NHK…>

<にも出演した…>

<…も参戦>

(ゴルゴ)  ない!?
…ってことは本気ってやつ?

はい。

今日も…。

食べて来ました。

<と…>

あ~!

(柳沢) ア~!
(スタジオ:有吉) 慎吾さん!

(無線機の音マネ)

<…も緊急参戦>

あっ!

<やって来たのは…>

<にある…>

<こちらで…>

(店員) お待たせしました。
(一同) うわ~!

え~!
(柳沢) うわ~ マジで?

<…を しっかりと混ぜ込んだ

真っ赤な鶏胸肉の上に…>

<唐辛子が大量に使用された…>

<さらに
唐辛子の辛み成分を抽出した…>

<…を たっぷりと加え

少量の野菜と共に炒めれば…>

<…が完成>

<これをライスの上に
たっぷりとかけ

2種類のチーズを
気持ちばかり加えたら…>

<再び 激辛一味で
真っ赤に染め上げる>

<生のまま刻んだ…>

<…をたっぷりと振り掛けたら
仕上げに

ギネス世界記録にも
認定されていた…>

<…を丸々1個 トッピング!>

<さらに…>

もう空気が すごい!

仕上げがある? 何?
どういうこと?

あ~!

<仕上げに表面をあぶることで

辛さを何倍にも
引き立たせれば…>

<…が完成!>

(柳沢) ヤバい これ!

警視103 警視庁…。

(一同) いただきます!

<その尋常ではない辛さに…>

あ~!

<をたっぷり使用した…>

(一同) いただきます!

(ゴルゴ)  芸歴40年。

<まずは初挑戦 柳沢慎吾から>

(笑い)

(ゴルゴ)  遅い 遅いよ!

辛みが伝わるのが遅いけど。

<続いて 激辛キング
ゴルゴ松本>

熱いけど 行くよ!

(夏菜) え~ もう怖いよ~。
(西山) もうヤダ ヤダ ヤダ!

<根性で…>

(笑い)
(柳沢) ウソ?

(笑い)

(夏菜) わぁ~ 怖い 怖い…!
(柳沢) 何?

何? ちょっと。

(西山) これは。

<そして…>

(笑い)

(柳沢) おいおい 何よ?
そんなヤバい?

(柳沢) ヤバい?

マジで。

すごい!

<と ここで…>

(西山) ねっ!
(夏菜) お米が真っ赤。

<そう 実は…>

<唐辛子の辛み成分を
抽出した…>

<が たっぷりと加えられた…>

<…となっているのだ>

<そんな中…>

<西山>

西山さん…。

首に おしぼり巻きながら…。

(西山) これ…。

(ゴルゴ)  いいよ!
(柳沢) お母さん 頑張れ!

<4歳と2歳の娘に…>

<…を見せたい>

<それでも西山…>

<…にまで到達>

(夏菜) 進化しよう。
そうだ。

よし!

(サイレンの音マネ)

♬~ 『あとひとつ』

♬~

(スタジオ:有吉)
♬~     すげぇ すげぇ。

♬~

(夏菜) あ~!

<ゴルゴは およそ…>

<夏菜は およそ…>

<そして 柳沢慎吾も…>

<…に到達>

<しかし ここで…>

<そう…>

<挑戦者たちを苦しめるのだ>

<すると…>

う~ん 今日…。


だから私… この流れに乗って…。

(西山) あの曲 お願いします!

♬~ 『I DON'T WANT TO
MISS A THING』

♬~

<なぜか ゴルゴを師匠と仰ぎ

新境地を目指す 西山>

(夏菜) 頑張れ~。
(柳沢) 頑張れ~。

頑張れ!

<前回完食の西山茉希も…>

<すると 夏菜が…>

だから…。

…いけないんです。

♬~ 『いちばん近くに』

♬~

♬~        あ~!

♬~

<夏菜 奮闘して
3分の2を食べるも

無念のギブアップ>

<残るは 激辛キング ゴルゴと

芸歴40年 柳沢慎吾>

こんなもんじゃなかったね。

絶対 もう…。

行け!

<さらに…>


<すると…>

絶対 もう…。

(ゴルゴ)  はい!
(夏菜) 行け~!

おっ 行った!
(ゴルゴ)  行った 行った~!

<激辛の頂点を目指し

決してスプーンは止めず…>

(夏菜) 行けそう!

(スタジオ:有吉) マジ?

(拍手)

<あとは
丸ごとのジョロキアのみ>

(手拍子)

<果たして…>

(スタジオ:坂上) ハハハハ…!

(スタジオ:一同) え~!

<柳沢慎吾 最後の…>

<無念のギブアップ>

<残るはゴルゴ ただ一人>

負けたくない。

(スタジオ:矢作) そっか 2連敗中か。

(柳沢) うわ~ マジで?
(ゴルゴ)  行くぜ! 俺は。

♬~ 『I DON'T WANT TO
MISS A THING』

♬~     (柳沢) ウソ!

♬~   (夏菜) ヤバ~い!

♬~  あ~ すごい頑張ってる!

(スタジオ:有吉)
♬~    勢いだけは すごいよ。

<あとは 柳沢が撃沈した
ジョロキアのみ>

<激辛キング流の食べ方は…>

(スタジオ:有吉) うわ!

お~!

あ~!

<ゴルゴ松本…>

あぁ~! 辛~~い‼

<果たして 気になる…>

…のサービスですね。

(ゴルゴ)  オレンジシャーベット!

(夏菜) いいなぁ 食べた~い。

いや~…。

<ちなみに…>

ホントにね…。

また会う日まで…。

いや 素晴らしい
さすがでございました。

(博多大吉) 違う番組で…。

紹介するって やったんやけど
スタッフさんから…。

触るな…。
(笑い)

(大吉) もう 触ったら
ダメなんですって あれ。

(大吉) いやいやいや…。

(岩田) そうですね でも…。

ちょっとね。
ちょっと あの…。

(笑い)
ホントね 合計5kgだからね。

どう?

デカ盛りがいい?

(杉咲) 結構…。

あっ そう。

「結構です」。
(笑い)

<コストコの
巨大食材を使って…>

<前回は 3.5kgの
巨大ロース肉の中に

ミートソースとチーズを挟み…>

<衣代わりに 細かく砕いた
ポテトチップスを付け…>

<そんな 藤に
またもや巨大料理の依頼が>

(矢作) あっ あら…。

(矢作) 具志堅さんと…。

(藤) どうも よろしく~。

栞菜ちゃんは…。

(藤) 恥ずかしい 恥ずかしい。

(矢作) えっ?

(藤) 神社? 神社?

<そして 2015年
ラグビーワールドカップ  で大活躍した…>

<2人の息子さん>

僕 一回…。

(ホラニ) すごい食べます。

(ホラニ) こっちは食べます。

(矢作:藤) へぇ~。

<そう ホラニ家は 大の…>

<2人は わずか…>

<今日は…>

<…をそれぞれ
お祝いしたいそう>

<まず 藤が向かったのは…>

(矢作) う~わ!

(藤) これにしない? 肩ロース。
(龍海くん) やった!

<藤が選んだ肉は…>

<スーパーで
よく見掛けるサイズの…>

(藤) ハハハ…! セカンドバッグ。

すごいよ みんなで…。

すぐ食べたいって。
(龍海くん) すぐ食べたい 俺も。

と思ってるけど…。

<この…>

うわ!

(藤) 何? これ~。

大きくない? このソーセージ。

(矢作) ちょっと見て この太さ。

<新商品は
8本入りで 1.2kgある

超極太ソーセージ>

<その重さは
普通のソーセージと比べると…>

<さらに これに サイコロステーキが
ゴロっとのった

ビーフガーリックライスを
合わせる>

<ボリューム満点
およそ2kgで

お値段 2074円の人気総菜>

これね…。

…を作っちゃう どう?

食べたいでしょ?

<藤 あや子が

巨大肉とソーセージ
ガーリックライスで

巨大肉巻きおにぎり棒を
作る>

あそこのコストコで見てると
そこまでと…。

ここ置いたら 大きいね~。
大きいね~!

<まずは 巨大牛肩ロースを

真ん中から 豪快に包丁を入れ…>

(藤) これをね…。

なので…。
(矢作) 肉叩き棒で…。

(藤) 広げて行くの
広げるようにしてね。

薄くして行くの あとね…。

(矢作) あっ 叩くと?
(藤) はい。

<子供たちもお手伝い>

<ソーセージを串に刺すのは
栞菜ちゃんの役目>

(藤) そうそう 真っすぐにして。
(矢作) 出来たら すごいけどね。

すごいね やっぱり ノリが。

(矢作) 手伝ったりするの?

栞菜ちゃんに。
(具志堅) あの~…。

<棒を刺したら…>

<その間に…>

さっきの ほら…。

<今度は…>

これも…。

これ…。

ご飯に。

<ガーリックライスが
肉に巻いた時に崩れないよう…>

<今度は 叩いて薄くなった…>

そして…。

(矢作) うわ! ここに!?

(藤) グル グル…。

(龍海くん) うまそう!
グル… グル!

ほら 巻いちゃった!

(海馬くん) デカい!

入れます。

(矢作) お~!

うわ これは おいしそうだね~!
ねぇ~!

(藤) そうか そう そうか。

(矢作) 豚の丸焼き
焼いてますから。

(藤) これぐらいじゃ
ビックリしないか。

(矢作) これは でも…。

あっ おいしそう!
焦げ目 ついて。

うわ~! おいしそう。

(藤) ハハハハ…!

<こうして…>

(藤) ここに…。

<ケチャップと
ソースを合わせた…>

<最後に 上から…>

<わんぱく少年にピッタリ…>

<…の完成>

<重さは…>

<中には 巨大ソーセージと

ガーリックライスが
ぎっしり詰まっている>

<さらに…>

(藤) あ~あ~…。

(矢作) あの感じ あれは やっぱ
はなわんとこの息子と一緒だな。

(藤) ねっ ここのプルコギ おいしい…。
(矢作) おいしいやつね。

(藤) アハ~ うれしそう!
(矢作) 結局…

すぐに試食に食い付く。
パパ~!

うん うまい!
(海馬くん) うん うまい!

(矢作) 食べちゃうんだ
肉 大好きだから。

バ~っと走って。

<お腹を満たしたところで
パンコーナーへ>

30種類もあるんですか?

(藤) しかも毎日
ここで焼いてるの パンを。

(矢作) そうなんですか?
(藤) 焼きたてなんだよ。

(矢作) 詳しいですね 藤さん
やっぱ コストコ。

(矢作) うわ 大っきい!

(矢作) 具志堅さんって…。

何か 声 掛けるんですか?

(笑い)

<長さ53cmもある
巨大フランスパンは

お値段 なんと399円>

<その重さは

スーパーで よく見掛ける
フランスパンの

およそ4.5倍>

(ホラニ) 全然 想像つかないね
でも おいしそう。

<その…>

(藤) これ買って行こう。

<エビが たっぷり入った
ロングセラー…>

<これを丸ごと
スープにするという>

(藤) もちろんで~す これね…。

<サラダなのに
550gの大容量で

お値段 698円の人気商品>

イェ~イ!

かわいい!

<3つ目のスープは

コストコで人気の
カレーペーストでカレー味に>

<さぁ これらの具材で

パンの中に 3つの
スープを作るというが

一体 どんな料理に
仕上がるのか?>

<まずは 巨大…>

(栞菜ちゃん) よいしょ。
(藤) よいしょ。

(矢作) くりぬいて行くんだね。
(藤) ここにスープ入れるんだよ。

<すると ここで…>

(矢作) あっ なるほど。

<お次は…>

<まずは シュリンプカクテルの
エビをカット>

<すると…>

(藤) これを使います。

ちょっと重いんですけど。

(藤) あら~…。

おかしいなぁ。

<次に コストコの人気商品…>

<を鍋に入れ…>

<そこへ カットしたエビ

シュリンプカクテルに…>

<1つ目のスープが完成!>

<そして
人気のカレーペーストで

カレースープも作る>

<まずは…>

<そこに…>

カレーのほうには
ほら このお肉 入れちゃうよ。

ガーリックライスを買ったでしょ
あの上のお肉だよ これ。

これ 子供も食べれるんだけど。

(藤) うまい?

<ガーリックライスの…>

<2つ目のカレースープが完成>

<3つ目のスープは…>

<を使って 中に入っている…>

<あとは…>

<チキンから うま味が溶け出し

簡単にベースの味が完成>

<最後に…>


<実はコストコで…>

<…も購入>

<藤は これで…>

<まずは 先程 くりぬいた…>

(藤) あら! なったよ。

<すると ここで…>

(藤) えっ!?

どれ?

さっき? ハハハ…!

(海馬くん) ほら。

<タネが完成>

<これを ひと口大にし…>

(藤)
はい チキンナゲット完成。

(龍海くん) パンダ!
(藤) パンダ。

<…が完成>

<あとは フランスパンに
ロメインレタスを敷き

3種類のスープを注ぎ入れる>


<最後に…>

(スタジオ:有吉) ホントだ。

<フランスパンを
丸ごと使った…>

<…の完成>

<手作りナゲットをディップして
3種類のスープが楽しめる

パーティーには
もってこいの豪快料理>

これ。
(海馬くん) 重い 重い!

<なんと22.5kg!>

<お値段 2698円の強力粉>

<すると…>

(具志堅) 簡単。

何個ぐらいですかね。

3つ 4つ 行ける?

これ 重いよ!
(藤) すご~い!

うわ~!

ウソだ。

(海馬くん) パパ! じゃあ3個!

お~。
ハハハ!

60kg 持ってる。

パパ すご~い!

(スタジオ:有吉)
まだ行ける? 大丈夫?

うわ~!
(スタジオ:有吉) すごいね。

(藤) すご~い!

<そんな…>

(矢作) 何? 何か入れます?
これこれ 作ろう これ作ろう。

そうです。

<超ビッグサイズ!>

<1パック およそ2kgの…>

<これを使って…>

(海馬くん) さっき作ってたやつ。
ねぇ! あれ作っちゃおう。

<強力粉と豚ひき肉を使って

彩り豊かな フラワー餃子>

<かわいくて おいしい…>

(具志堅) いや~ すごいわ!
(藤) イェ~イ!

<さらに…>


<強力粉と豚ひき肉を使って

彩り豊かな フラワー餃子>

<まずは…>

じゃあね…。

(藤) これ…。

(栞菜ちゃん) 紫?
(藤) 紫芋。

<紫芋や かぼちゃなど

市販されている
野菜パウダーを使えば…>

<生地に簡単に
色をつけることができる>

<こうして 野菜パウダーを使って
4種類の皮を作ったら

続いては…>

<フラワー餃子を作る…>

(藤) お寿司みたいに ここにね

ギュ~って こう のばして行く。

ギュ~ ねっ。

で これ いい? こうやったら

今度 これを はい… ペタ!

ペタペタペタ!

そして こっから

くる くる

くる くる くる

くる!

ほら…。

ほら。

<最後に…>

(藤) かわいい ほら お花だ~。

<手順が分かったところで
みんなで…>

(藤) お兄ちゃんも できた。
(龍海くん) できた。

<出来上がったら これを…>

せ~の ボ~ン!

(栞菜ちゃん) わぁ~!

(具志堅) いや~ すごいわ!
(藤) イェ~イ!

<ボリューム満点

フラワー餃子のお花畑が完成!>

<4つの皮で 見事
彩り豊かな花を再現した>

出来た~。

(矢作) すごいね。

パーティーっぽい!
すごいじゃ~ん。

(藤) おめでとう!
(クラッカーの音)

(藤) フゥ~!

<まずは…>

(藤) 大っきいね!
(矢作) 栞菜ちゃん 食べれる?

うわ…。
(藤) かわいい。

うまい! うまい よかった
栞菜ちゃん。

(矢作) う~わ すごいね。

(矢作) うまい?

(具志堅)
あれ? 軟らかいな 肉が。

(矢作) これ 相当おいしいよ。
(海馬くん) 相当おいしい。

<そんな中 しゃべることより…>

<そして…>

(矢作) 全部 食べちゃったじゃん。

お兄ちゃん…。

(笑い)

<続いては…>

<まずは シュリンプカクテルと
クラムチャウダーで作ったスープを

ナゲットにつけて ひと口>

(具志堅) ナゲットも すごい
何か… これつけたら

すごい また濃厚な味がして。

(矢作) これディップして。

(具志堅) すごい 何か… うん。

カレーが…
大人なのに恥ずかしいけど…。

(藤) ハハハ…。

<続いて みんなで作った…>

<中は 皮と餡が何層にもなり
口の中で うま味が広がる>

(藤) おいしい。

これも うまいな。

やっぱり 藤さんの料理は
すごいね。

豪快なだけじゃなくて
味がホントおいしいもんね。

<ここで 藤…>

♪~

♪~  これこれ… 置いて。

♪~

♪~ ハッピー バースデー
ディア 海馬くん

♪~ ハッピー バースデー
トゥー ユー

(藤) おめでとう~!
(拍手)

(ホラニ) フッ!てしな。

フ~…。

(具志堅) 栞菜 見て。

(矢作)
すんごい 入れちゃってっから。

もうちょっと。

<実は これ 全く…>

<しかも とっても…>

<…だというが>

<材料は
2.2kgもある巨大蜂蜜と

1kgの…>

<作り方は とっても簡単>

<1kgのヨーグルトを
全て取り出し

数時間 置いて 水切りをする>

<次に ヨーグルトに…>

<それを…>

(具志堅)
はぁ~ すごいね! これ。

(3人) せ~の…。
パッ!

さすが。

や~!
なるほど!

<…が完成!>

<濃縮したギリシャヨーグルトが
チーズのような食感に>

<砂糖の代わりに蜂蜜を
使用していることで

普通のチーズケーキと比べ

カロリーを 40%以上もカット>

<さぁ そのお味は?>

(藤) どう?

うまい?
(矢作) うまい。

おいしい あら
すごい笑顔で おいしいって。

(具志堅) チーズケーキだね これ。
(矢作) うっすら 甘い。

あら おいしい!
(具志堅) 何これ!

(藤) これだったら いくら
食べてもヘルシーだからね。

(栞菜ちゃん) 天才。

(藤) かわいい。

あ~ そう!

そりゃ そうだね。

何 作ったの?

(笑い)

すごいよね。
ねぇ!

でも…。

うちの子も ホラニさんとこの…。

…食べて。
(観客) え~!

(曽根) 夜ごはん食べます。

(笑い)

続いては…。

(拍手)

お越しいただきました!

お願いします。

ヤバそうな人 多いですね 確かに。

まず…。

(阿部桃子) リポーターの…。

お願いします。

さぁ そして…。

ハハハ… トシちゃん。

(田原) お願いします。

(笑い)

あ~ そう。

そして…。

峰 竜太!

決定。
(下嶋) ありがとうございます。

バカそう。
(下嶋) ありがとうございます!

(峰) お~! 来た~ 来た来た…!

<から…>

<まで こなす…>

<母は初代 林家三平の長女…>

<そんな兄は現在…>

(下嶋) こんにちは
5月18日 金曜日

『ゆうがたGet!』
「ドッキど金」でございます。

<一歩…>

(下嶋) いやもう どうでしょう
ステキで。

(下嶋) あっ こんにちは。

ありがとうございます。

(峰) まさに…。

…してくれましたね。

<そう 峰 竜太は兄のために

ずっと 芸能界のコネを
使い続けて来たそう>

<それは 兄が小学生の頃から>

ねぇ ねぇ…。

よし…。

<すると…>

<峰は…>

(スタジオ:有吉) やってないよ!

<こんなことも>

<と…>

(下嶋) いや それは驚きました。

<しかも…>

<さらに…>

<なんと 高見沢さんの…>

<さらに 峰の…>

♪~
 日本の未来は

♪~
 Wow Wow Wow Wow

♪~
 世界がうらやむ

《そうか…》

≪失礼します≫
≪キャ~!≫

≪まんまでしょ?≫
(安倍) はい。

話したりとか それは もう…。

あの~ 息子も…。

<その後 芸能界に興味を持った
兄は…>

<すると 峰が兄の…>

<30歳になる頃
芸能界に興味を持った兄は…>

<すると
峰がレギュラー出演する…>

どうも!

<これが きっかけで…>

(笑い)

<そんな…>

<今では…>

<…にまでなった兄>

<ただ…>

<なんと…>

何でもかんでも そんなにね…。

<そう…>

<峰は…>

<あるそうで…>

<…を 訪れると>

うち 車 ほらね…。

(下嶋) これは基本的に 親父が
ジム行く時に乗って行く車です。

で 奥のヴェルファイアは
仕事用ですね。

(下嶋) どちらかというと…。

ハハ… すいません。

<そう…>

<…を言い渡され

この日も…>

<さらに…>

親父です。

<プール専用掃除機で…>

<さらには…>

<…も 兄の仕事>

<他にも…>

<…から

母がエアロビをするための…>

<女優ミラーも付いた 広さ…>

<ジェットバス付きの
お風呂まで…>

…いいなっていうのはありますね。

…とか 言われたりしますよ。

って言うと…。

<こうして…>

<を しながら…>

<に まで上り詰めた兄だが…>

<そのためには…>

ハハハ…。

あんなもんじゃない?
そうなんです 僕…。

先生として?

こちらです。

(観客) え~!

金田さんが来てくださるの?

(下嶋) じゃあ どうしようか
ってことで…。

そりゃそうですよ だって…。

(笑い)

(笑い)

すごい…。

あとは…。

とか 散々言われてて…。

親父が…。

なるほど。

そういうもんなんですか。

(笑い)
寂しいね。

いや 僕 何気で…。

…と思いましたけどね。

そうですね。

ってことは 多分…。

はずだから やっぱ…。

そこの ちゃんと…。

(笑い)

ホント。
もう…。

そう! そう! そう!

いつでも行けるよ。
いつでも行ける。

いや いや…。

「あれ大変なんですから」
ハハハ…!

あ~ 怒られるぞ。
すいません すいません…。

(笑い)

恥ずかしくは ないですか。

…とかに なってますけど。
ポケストップになってんの?

(矢作) ポケストップになってんの
そうそう…。

結構…。

あ~ そうなの?

(矢作) でしょ?
はい。

(笑い)

あっ そうなの?

はい。

(矢作) そうよ あれ…。

(笑い)

(笑い)

専門家に
意見を伺いたいと思います。

(笑い)
そりゃそうですよね。

(笑い)

(中野) まぁ でも この…。

(中野) それとも…。

…という感じに
なるんじゃないでしょうか。

ありがとうございます。

(笑い)

<選考会に参加し…>

<見事…>

<その父親は…>

(スタジオ:有吉) もう親バカだね。

<世界大会に出た際には…>

<…駆け付けてしまう 親バカ>

(阿部祐二) これは…。

<いつも…>

<…する 阿部だが>

<そう…>

<…親バカ>

<それは桃子 6歳の頃>

<その影響で ゴルフを
始めることにした桃子>

ねぇ パパ…。

(阿部) おい 桃子 それより…。

(阿部) パパは これがいいな。

<なんと 買ってもらった…>

ただいま。

<なんと 会員権なども含め…>

<さらに…>

<その時
父にプレゼントされたのが…>

<初心者の…>

安全だし あの子が…。

そしたら…。

<そんな…>

<…が 似合っていた桃子>

<この頃から
ある夢を抱くように>

<それが…>

<すると 阿部祐二は娘に…>

<この後…>

信じられない!



(笑い)


<娘 桃子は…>

<すると 阿部祐二は娘に…>

<なんと…>

<…をプレゼント>

(スタジオ:ニコル) 何でも買えるじゃん。

必要なものが…。

あのカードを…。

<美に磨きをかけられるよう

ブランド品を買い放題に>

<桃子は そのカードで

ルイ・ヴィトンの40万円の
バッグ などを次々購入>

<さらに…>

(桃子) その時の…。

<実は 自腹を
切らないといけない

ミス・ユニバースの衣装>

<そこで…>

<父からもらった
カードを使い…>

これとかも お気に入りだし。

ディオールで買ったんだけど。

この秋物とかも 結構好き。

<他にも
1足12万円の靴から

アクセサリーまで買い放題>

(阿部) これは あの…。

ハハハ…!
(桃子) アハハ…!

僕らね…。

ハハハ…。

<実は…>

<そう 阿部は…>

<は もちろん…>

<…も 娘が出ると聞き
飛び入り参加>

<さらに…>

<ミス・ユニバース世界大会の
報告で訪れた

首相官邸にも ちゃっかり同伴>

<桃子の
スケジュールを把握し

どこまでも
つきまとって来るのだ>

<さらに その
つきまといぶりは…>

<彼氏ができ
デートをしていても…>

(着信音)

もしもし?
 おう 桃子か。

え? ちょっと… え?
 じゃあ よろしく。

(桃子の声) …みたいな感じで。

…って思う時はあります。

よろしくお願いします。
よろしくね。

<そう…>

<そして 食事中…>

はい。

君…。

ちょっと さすがに それは…。

…って思います。

じゃあ 僕は ちょっと これで…。

(阿部) じゃあ よろしくね!

<これがもとで…>

こう あの…。

<と…>

<しかし…>

だから まぁ…。

(スタジオ:坂上) えぇ~!?

<こんな親バカな父を持つ
阿部桃子と…>

(桃子) 助けてください!
でも 結構…。

11時?
(桃子) はい。

事件だと!
(笑い)

昔からね うん。
ということで 私…。

ハハハ…!
(観客) え~!

はい その辺りの…。

(一同) え~!

…とか そんなんばっかり。
(矢作) 地味なとこになっちゃう。

そうですよ もうホントに…。

だから こんなに…。

(笑い)

でも あれはいいけどね…。

できたら 次…。

(矢作) ウソだろ?

(笑い)

(矢作) ベンツだって
車の好きな人から言わせると…。

最後 最終的に。

そうか。

「パパ ありがとう」!

険しいね!

え~?
(桃子) 何とか言ってください。

お父さんに 何とか…。

(笑い)

そう そう。

では 脳科学的に見て…。

確かに。

…させてるんですよね。

でも 逆に…。

(笑い)

戻ってないことに
朝まで気が付かなくて…。

<その父は…>

<その親バカっぷりとは?>

<そう 田原俊彦は…>

<娘のために…>

(田原) こちらです ジャ~ン!

なんと…。

(田原) 「命名 可南子」。

ちなみに…。

…になるところでした。

(田原) 続いては こちら。

<さらに…>

<病院を…>

<そして…>

<とにかく…>

<もちろん…>

可南子…。

<しかし…>

(シャッター音)

(田原)
砂浜に 相合い傘を描いて

「かな」 「パパ」っていうふうに。

それを…。

(田原) ちょっとシルエットで
オシャレな感じに。

(田原) ちょくちょく そういう…。

<さらに…>


<その…>

♪~ 悩み事は何もない

<そう…>

中でも…。

フフフ…。

<…で娘に接して来た
トシちゃんだが

可南子には どうしても…>

<それは…>

<…に行く時のこと>

ごめんごめん。

(スタジオ:有吉) ウソ!?
(スタジオ:坂上) えぇ~!?

えぇ~!

<誰よりも目立つ格好で登場>

<さらに…>

順調か?

悩みはないか?

お願い 目立つから!

<そして この席でも…>

見てよ。

はぁ…。

<を財布に入れて…>

<さらに…>

それも…。

<田原俊彦は…>

(田原) そうですよね。

意外と そういう感じなんですよ。

(田原) いやいやいや それが…。

400円 500円 600円
っていうふうに上がって行って。

なんで ホントにもう…。

そうだよな。

みたいな生活だったんで もう…。

そりゃ 羨ましいよな。

見てて もう…。

トシちゃんは そのへん…。

ケチなの? 意外! 意外!

厳しく。

テストが…。

友達と夜…。

そういう時に…。

ちょっと確認なんですけど…。

(笑い)

お父さん…。

(笑い)

もう まさに それ…。

ホントに言ってください!

(田原) そうなんです。

ありますか いっぱい?

やっぱりね~。

(笑い)

<この後…>


僕は 結構…。

厳しい?

…っていうのがあったんですけど。

そういう意味だと…。

…かなって気はしますね。

それはそれで はい。

…感じがあります。

<そして…>

(ドラムロール)

親バカNo.1は…。
(ドラムロール)

(ドラムロール)

阿部祐二さんです!

やっぱりな そりゃそうだよ。
(拍手)

(桃子) 喜べない…。
喜べないですよね。

(笑い)

ここで岩田さん 杉咲さんから
お知らせです。

自分たちが出演している映画
『パーフェクトワールド  君といる奇跡』が

10月5日より
全国公開になります。

車いす生活になっていた

初恋の先輩と再会して

2人でさまざまな試練を
乗り越えて行く

この秋 最高の
ラブストーリーです。

(2人) 大切な人と一緒に

ぜひ 劇場へお越しください。

↓日本テレビ関連商品

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