秘密のケンミンSHOW! 青森謎のつゆ焼きそば&秘密の京都&秋田イケメン! 古坂大魔王、加藤夏希、ぺえ、渡辺徹…


出典:『秘密のケンミンSHOW!青森謎のつゆ焼きそば&秘密の京都&秋田イケメン!』の番組情報(EPGから引用)


秘密のケンミンSHOW!青森謎のつゆ焼きそば&秘密の京都&秋田イケメン![字][デ]


衝撃新感覚!青森謎のつゆ焼きそば!ソースにしょうゆ?激うまコラボ大絶賛▽京都フミンは史跡に無関心?龍馬も新選組もありがたがらないのはなぜ▽史上最強!秋田イケメン


詳細情報

出演者

【司会】

みのもんた

久本雅美

【出演】

西川きよし[大阪]

【ゲスト】

古坂大魔王[青森]

加藤夏希[秋田]

ぺえ[山形]

渡辺徹[茨城]

土田晃之[埼玉]

川村エミコ(たんぽぽ)[神奈川]

大久保佳代子(オアシズ)[愛知]

髙橋ひかる[滋賀]

奥野史子[京都]

川島明(麒麟)[京都]

内藤剛志[大阪]

ガレッジセール[沖縄]

番組内容

ケンミンのケンミンによるケンミンのための赤裸々「カミングアウトバラエティー!!」▽番組ホームページ(PC・スマホ)では、あなたの知っている「ケンミンのヒミツ」を大募集中!!

制作

ytv

番組ホームページ

●番組HP

http://www.ytv.co.jp/kenmin_show/



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秘密のケンミンSHOW! 青森謎のつゆ焼きそば&秘密の京都&秋田イケメン!
  1. 焼きそば
  2. 笑い
  3. スタッフ
  4. 古坂
  5. ソース
  6. スープ
  7. ホント
  8. 内藤
  9. イケメン
  10. ビックリ


『秘密のケンミンSHOW!青森謎のつゆ焼きそば&秘密の京都&秋田イケメン!』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<ケンミンのケンミンによる
ケンミンのための

赤裸々
カミングアウトバラエティ!!>

(みの)
さあ お待たせ致しました。
カミングアウトのお時間で~す!

(久本)
今夜も日本を代表する
主要県民の皆さんでございます!

(拍手)

ありがとうございま~す。
(拍手)

盛り上がって行きましょう!
(拍手)

さあ まずは 初登場で
ございます。

スポーツコメンテーターの
奥野史子さんは京都府民~。

(拍手)
(奥野)はい…。

以前 番組でも
ご紹介されたように…。

時間大丈夫って みんな全員が
「大丈夫やで」って言うもんな。

言っちゃうね。
(大久保)言っちゃう。

さあ!まずは 県民の
熱愛グルメに関する秘密!
今夜も出るぞ!

<今回は 青森県民の
熱愛グルメ>

<これまでの放送で
トロトロの半熟卵に

福神漬けがのった…>

<漆黒のソースに染まった
ボリューム満点…>

<そして ダシ粉の香りが
クセになる…>

<そんな三大の座を
虎視眈々と狙う…>

<それは 焼きそば界の
ダークホース!

そう…>

<…って何だ!?>

<焼きそばなのに蕎麦や
ラーメンのような丼スタイルで

何故かスープに どっぷり
浸かった麺を持ち上げてみると

え?焼きそばなのに…>

<さらにセンターには青のりや
紅ショウガの姿はなく

何故か天かすと刻みネギ>

<必食グルメ特集のど真ん中に

おおっと
「黒石つゆやきそば」の文字>

<そこには…>

<どっからどう見ても
焼きそばには見えないが

つゆ焼きそばなる熱愛グルメ。
謎が多すぎるぞ?>

<そこで
つゆ焼きそばの本場

青森県中部 黒石市へ>

<江戸時代の町並みが
今 なお残るこの地で 謎の…>

<出荷準備をしていた…>

<スタッフに りんごの…>

(スタッフ)あ 有名ですか?

(スタッフ)そうなんですか?

<まずは…>

<駅から出て20秒

こちらの歴史を感じる食堂に

早速 つゆ焼きそばを発見>

<続いて 黒石市の中心

こみせ通りに行ってみても

こちらのカフェの
店頭メニューに

堂々 つゆ焼きそばが!>

<さらに 江戸時代に
作られたという

アーケードをくぐった
先のレストランでも

つゆ焼きそばを猛プッシュ!>

<そして こみせ通りの
その先にある喫茶店でも

イチ押しは 黒石名物
つゆ焼きそば>

<夜の とまり木
スナックに行ってみると…>

お待たせしました…。

<飲んだシメには心にしみる
ママお手製の

つゆ焼きそばだった>

<何を隠そう ここ黒石は

並み居る焼きそば処を抑え…>

<そのほとんどで つゆ焼きそばを
メニューとして

提供しているという>

<そこで こちら
渋い佇まいの焼きそば専門店

「すずのや」さんへ>

<のれんをくぐると 店内は
腹ぺこ青森県民で満席!>

(鈴木さん)はい お待たせしました。

<と 出てきた
つゆ焼きそばは…

やっぱり!>

<麺がスープにヒタヒタに
浸かり

どう考えても
焼きそばには見えない>

<しかし 県民達は

何食わぬ顔でスープから
麺をひっぱりあげると

ズルズルと
焼きそばらしからぬ音を立てて

つゆ焼きそばを頬張っている>

<こちらのお父さんは
麺をすすると

スープを…
ゴクリと飲んでご満悦>

<ここで 謎の つゆ焼きそばの
正体を明らかにすべく

厨房へ潜入!>

<まずは…>

<オーソドックスな
焼きそばの具材を

フライパンで炒めると

ここで ご主人が取り出した麺は

焼きそばでは見かけない

妙に幅広な麺だが…>

<そんな幅広な麺を
フライパンに入れ ほぐすと

ここで 焼きそばの味の要である
ソースがお目見え!>

<ウスターソースを中心に

数種類をブレンドした
オリジナルソースを

先ほどの幅広麺に しっかりと
吸わせるように絡ませると

超 おいしそうな
焼きそばが完成!>

<ぜひとも このまま
頂きたいなと思った…>

<ご主人 あろうことか
出来たばかりの焼きそばに

ダシのきいた 醤油味のつゆを
たっぷり かけてしまった…>

<おいしそうな
ソース焼きそばが

すっかり…スープまみれに>

(スタッフ)必需品?
はい。

<つゆ焼きそばは
焼きそばのソースと

つゆの醤油が混ざり合うことで

初めて 真の味に
たどり着くという>

<黒石特有の
酸味のきいたソースに

醤油味のダシがかかることで

よりマイルドで
深い味わいになるのだ>

<そして最後に そばつゆと
相性のいい天かすと

ネギをのせれば
ソースと醤油のベストタッグ

黒石が誇る つゆ焼きそばが
完成するのだ>

<続いてもう1軒 こちらも
つゆ焼きそばの人気店

「妙光」さんへ行ってみると…>

<と 出てきた
こちらの つゆ焼きそばは

今度は何やら
スープが少し濁った1杯>

<ここでも青森県民 ズルズルと
麺を勢いよくすすり

さらには レンゲで
スープもゴクリ!>

<皆さん しみじみと
つゆ焼きそばを堪能している>

あの~…。

<なに?今度は…>

(スタッフ)あ なるほど。

<こちらの「妙光」さんでは

鶏ガラダシの
醤油ラーメンスープと

ソースで炒めた焼きそばを
合わせることで

よりコクの深い1杯に
仕上げるという>

<また こちらの
ラーメン屋さんでは

ソース焼きそばと
お店こだわりの

鶏ガラ味噌スープを合わせた…>

<こちらの とんかつ屋さんでは

焼きそばと豚骨スープを合わせ

なんと とんかつを
トッピングした…>

<…など 多彩なレパートリーの
つゆ焼きそばが存在するのだ>

<黒石市の…>

<黒石市役所に伺い

商工課の中田さんに話を聞いた>

(中田さん)ということを
考えた際に…。

<その後…>

<続いて こちらのレストランに
行ってみると…>

お待たせしました…。

<なに?今度は焼きそばなのに
天ぷら入り!>

<天ぷらそばの焼きそば
バージョンとは ややこしい…>

<蔵を改装したという
こちらのカフェでは…>

<なんと つゆ焼きそばに
あのエスニックハーブの王様

パクチーが香る アジアンな1杯>

<そして こちらの
にぎやかな食堂では…>

<…って おいおい!
つゆ焼きそばなのに

一周まわって 焼きそばとつゆが
セパレートになってしまった

その名も…>

<…は とても奥が深かった>

ビックリした。
ビックリした。

いや もうこれ でも…。

古坂くんね。
(古坂)黒石市も
そうですけど もう…。

いや コラ!コラコラ!
これ…。

え マジっすか!?
マジっすよ。

そら もちろん
食べたことあるよね?
僕は ありますあります。

で ただ…。

あ 焼きそば店自体が多いんだね。
元々 焼きそばは

すごい食べるんですけど…。

だから そうなった場合に…。

そこは まあ だから…。

(笑い)
ええ。
あ きた「ウーン」きた。

第2弾?
ええ。だから これは ほんとに…。

そうですね やっぱ…。

なるほど。

夏希ちゃんは やっぱり
食べたことは?
(加藤)いや ないんですよ。

ないよね?

不思議だよね~。
(加藤)う~ん。

何すげえ 標準語ぶってんの。

うち…。

内藤さん。

王国です。

ないよな?
(内藤)そこもあるし。

(内藤)例えばですけど…。

うまい うまい。
とか まあ…。

え?

なるほど。
そっちですね。

(川村)私 実は…。

エミちゃん あるんだ。食べた?
あるんです はい。

奥野さん どうですか?
いや…。

ほらほら。

ほんとほんと…。
(奥野)そうなんですね はい。

(川島)潜れますか あんな…。

あんな濃いダシ 潜れる…。
ぺえちゃん どう?

あら!
(ぺえ)これだけは ちょっと
譲れないなって思います。

私 今まで…。

変えませんけど 名前は。
マイケルって言われるから。

わかるわかる。

(笑い)
(川島)もう いらんこと…。

絶対面白いでしょ?

(土田)でも それは面白いですね。
おもろいかもしれない…。

確かにね。
新喜劇に入れたら。

<ということで 青森県民熱愛…>

うれしいね そばと…。
(古坂)天かすと。

(内藤)何かものすごい
ソースの香りがしてる。
天かすとソースと醤油?

そうですね おそばのおつゆの
薄めの このおダシと

ソースが 相まってるっていう
やつですね。

おいしい。

あ~うまいんだ。天かす合う?

(一同)へぇ~。

(古坂)いいっすね。
これ もう 古坂君にとっては
懐かしい味で?

(古坂)そうですね。
去年も食べましたけどね。

おいしいね。
(渡辺)香りは蕎麦だよね。
香りは蕎麦。

そうなんだよね。
(古坂)でも 近づくと 焼きそばの
におい するんすよ。

みのさんの
止まんなくなってますけど。

どうですか?
みのさん。おいしいですか?
うまい!うまい!

いや~ 今 思わず つゆの中に
顔 突っ込んでたんですよね。

耳が ちょっと
遠くなっちゃったみたい。
これ 絶対 クセになるね。

そうでしょ?
(内藤)焼きそばなのね。

(古坂)そうなんです。
(一同)エエーッ!

いや 醤油とソースなんて
絶対に合わないと思ったの。

うん!
合う!

合う!
(古坂)で お肉と また

天かすと この麺と…。

パーラダイス!で。
(古坂)人のギャグですね 後輩です。

(笑い)

じゃ うちらも いただきましょう。
いただきま~す!
(一同)いただきま~す!

うわ~ 嬉しいな。
想像した以上に うまいよ。

うん うまい!
(古坂)天かす お肉 麺
いってください。

(渡辺)
風情が 駅のホームと
あんま変わんないような気がする。

≪立ち食いそばと≫
(渡辺)なんか 立ち食いそば…。

もう スープが!
ああ…。

≪ああ でも おいしい≫
≪クセになるかも≫

(古坂)説明 難しくないですか?

(内藤)うまい うまい…。
あっ…。
(奥野)おいしい!

スープもね…
スープもね ちょっとね…。

ホンマに ホンマに。
(渡辺)ソースが ちょっと
しみ出してきて

不思議な味になってるよ。
めちゃうまいでしょ?
めちゃ好き!

めちゃ好き これ!
≪おいしい!≫

≪おいしい!≫

≪めっちゃ大絶賛じゃん みんな≫
≪うまい!≫

(渡辺)俺…。

(笑い)
エエーッ!

めっちゃ好きなやつ!
めっちゃ好き!

(内藤)うまいよ!
超嬉しい!マジっすか?

(渡辺)
あの…学校から帰った時

一番に食べたい食べ物。
わかる!わかる!

(古坂)若い子が食べる…
想像してください。

中高生 もう大好きなんで。
(奥野)大好き 大好き。

(加藤)意外と さっぱりしてる。
おいしい。

(奥野)ちょっと
駄菓子っぽい味しますね。

そうそうそう。B級 B級なの。
(古坂)そう…そうですね。ええ。

だから もんじゃ焼きとか…。

おいしい!焼きそば!

めちゃめちゃうまい!
大好き これ!
クセになるな。

う~ん!ヤバイ!
ビックリする。

≪ひと口目に…ほら!≫
≪ん?あっ…えっ!?≫

≪ああなんねん≫
(川島)あらら!

あら?ちょっと 新喜劇に
プロジェクションマッピング。

(笑い)
≪なあ!これは!≫

(川島)めちゃめちゃオモロイ!
(土田)これ 新喜劇

アメリカ行けるね!
(川島)行けますね。

これは いかん。
(川島)ハリウッドで。
ベガスで。

(川島)これ めっちゃうまいっすわ
ホンマに。

(西川)
めだかに食べさせてやりたいわ。

これ ネギとか
やっぱ合うわ。うん。

(古坂)お肉 お肉。
お肉もね。うまい。

(内藤)多分 一番近いのはね…。

ソースの酸味が
また これ 生きとるよ これ。

(内藤)ウスターソースやからやね。
ホンマに。

よっしゃ!
(内藤)いや~ ホンマに。

ものすごく この…。

(笑い)
また始まった。要らないです。

要らない要らない…
それは要らない。
もういい もういい!

要らないから もう!
さあ 奥野さん どうですか?

いや すっごい
ビックリしました。

泳いでください!
こん中で もうホントに

ポーズ取ってください もう!

(大久保)
いや ホント 見くびってました。
ねえ。

で もっと…。

(大久保)確かに…。

これが つるんと入って なんか

のどごしが
するんって入っていくから。

(加藤)いや すごいおいしいです。

(加藤)で なんか 色々…。

なるほど。
もう 夏希ちゃんも 今 母体…。

今 何か月?

安定期に入って。
5か月で。まあ もうね
素晴らしい!順調。

あららら…やだ やだ!

(笑い)

…ってね!
(笑い)

(高橋)この なんか…。

ねっ 説明 難しいでしょ?
(高橋)なんか ホントに

分からないんですよね。でも…。
(古坂)そうなんです。

ホントに…。

(高橋)合うな~って思いました。

(笑い)

これが過ぎますよ。
それは それで。

(古坂)いやいや 焼きそば…。
(西川)これ うまいね!

いや ホント なんか…。

分かる。見た目な。
それでも ホントに…。

さあ ガレッジ いかがですか?

(ゴリ)まいりました。
ホントに お見事!

嬉しいな~。
(ゴリ)めっちゃうまい!
だから 僕…。

あら!
あっ 俺…。

(笑い)
≪飢えてますね~≫

<さかのぼること…>

<「ヒミツのKYOTO」
記念すべき…>

<日本最多 17か所の
世界遺産を有しながら

当の京都府民は…>

<衝撃的事実が発覚!>

<スタジオにお越しの…>

(西村)皆さん ご存じかどうかは
分かりませんが…。

<さらに…>

<…と 他県民がうらやむ
歴史遺産が

ごくごく身近にあることを
さりげなく語っていた>

<そういえば 以前の取材でも

ママチャリで
京マダムが走り去った先に…

応仁の乱
勃発地の碑が!>

<そこで 改めて 今回 更なる…>

(スタッフ)新しい?

<なに!?>

それが…。

<そこで 翌日
龍馬ゆかりの史跡を求め…>

<すると…おぉ!街中に

坂本龍馬の肖像写真を発見!>

<その横には 石碑が鎮座>

<見ると…なになに?

「坂本龍馬 中岡慎太郎 遭難之地」
と書いてある>

<これは あの有名な
「近江屋事件」の跡地じゃないか>

<しかし ちょっと待てよ

先ほど見た肖像写真の上に…

あれ?アルファベットで
「SUSHI」の文字>

<回り込んでみると…なに!?

回転寿司?>

<どういうことなんだ?>

<ふり返ると…
えっ!?かっぱ寿司?>

<なんと 坂本龍馬の聖地は

人気回転寿司チェーン店だった>

<戸惑いつつも
店内をのぞいてみると…

おぉ!昼間から
大盛況じゃないか!>

(スタッフ)京都?

(スタッフ)ここ。

(スタッフ)知らないですか?
うん。

(スタッフ)知らないですか?

いや 僕…。

(スタッフ)ご存じですか?

(スタッフ)はい。

(スタッフ)知らないっすか?
はい。

<京都御所近くの住宅街を
歩いていると

床屋さんのサインポール越しに
何やら

「足利将軍室町」と書かれた
地味な石碑を発見>

<なに!?室町幕府の跡地と
書かれているではないか>

<しかも あの国宝
『洛中洛外図屏風』にも描かれる

足利将軍の大邸宅…>

<しかし
その碑が建つ場所は 何と

ヘアーサロン サイトウさんの
軒先だった>

<しばらく見ていると
やはり京都府民

石碑を完全スルー>

<続いて 二条城近くの
住宅街で見つけた石碑は

おぉ!直江兼続 屋敷跡>

<さらには 上杉景勝との
ダブルネーム>

<直江兼続と上杉景勝といえば

戦国時代を代表する人気武将>

<直江兼続に至っては 9年前

大河ドラマの
主人公にもなったほど>

<そんな大物の邸宅が
あったというのが なに!?>

<そんな大物の邸宅が
あったというのが

なに!?この看板は…>

<あろうことか
コインパーキングの敷地内だった>

<続いて 大徳寺近くで見つけた
石碑に書かれていたのは

おぉ!
「牛若丸誕生」の文字>

<あの牛若丸誕生の地 今は

京ファーマーが耕す
ちょっとした畑になっていた>

<さらに 世界遺産・東寺近くに
そびえる碑には

「羅城門」の文字>

<羅城門といえば

芥川龍之介の小説にも書かれ…>

<教科書にも載るほどの門>

<その跡地は今…
あれ?>

<今度は…逆サイドから
再びボール>

<何と 府民憩いの
小さな公園になっていた>

<さらに 繁華街
三条通を歩いていると

おぉ!「池田屋騒動之址」と
書かれた石碑を発見>

<しかし この歴史的事件の
石碑の横には

何だ?特別宴会コース?>

<この場所は 何と
「はなの舞」という

有名居酒屋チェーン店。

しかも ちゃっかり…>

<おじゃましてみると…>
いらっしゃいませ~。

<おっと!>

<…の店員さんが お出迎え>

<しかも ご案内頂いた店内は

落ちやすそうな あの長階段に

謎の人形などが配され…>

<さらに…>

<なに!?沖田総司?>

<続いて登場したのは…>

<メニュー名まで 新撰組に
乗っかりまくっている>

(スタッフ)香川?
香川県です。

(スタッフ)すごいっすね。

やっぱり…。

(スタッフ)なるほど。

はい そうです。

<讃岐カップル
新撰組ぞっこんだった>

あれですよね?

(拍手)
いや 実に京都らしいよね。

何気ない所にね
歴史の重みがあるんだねぇ。

でも どうなんでしょうかね。
やっぱ 奥野さんも そうですか?

あの 私の…。

今回の この番組の依頼で…。

なんちゃら…。

なんちゃら。

エーッ!

エーッ!?

ちょっと やめて…。

(笑い)

えげつないメンバーです。
そうなんです。

川島君も?
僕は…。

あ~宇治か。

すごいな。
だから ほんま…。

そう。

エーッ!マジか!?

(笑い)

今も 新しくね…。

なんか ちょっと普通の…。

そうです そうです。
あれやったんですよ。

あれやと思ったら…。

なるほど。
怖い…えっ えっ?って
なってくるんですよ。

それぐらいの感覚なんですよ
いまだに。

すごい ちょっと内藤さん
どう?この感覚。

まあ僕 大阪ですけど…。

(内藤)で どんどん変わるんです。
たぶん その…。

自分の人生ぐらいで。

そうでしょうね。

(笑い)
絶対に。

やっぱり多いから…。

そう!

(大久保)あと 何かの…。

はい あります…。

…って終わるとか。
(笑い)

(川島)確かに多い。
やっぱり 見に行っても。

俺たちが 京都って
すごいなって思うのは

俺 茨城だけど…。

そうですよね。
つまり俺は…。

うん わかる。

わかる わかる。
だけど…。

そら そうですよ。
いや 行かないです。

いっぺん…。

行った方がいいよ。
徹さんの言う通りだよ。

京都 行った方がいいよ。
ほんま 逆にね。

(川田)僕…。

(会場)エーッ!
めっちゃ近いやん。

真横なんですよ。
真横に住んでた。

マジか!
すぐ首里城 壁があるんで…。

だからもう 首里城がすごいとか
そんなよりも…。

目印。

古坂君 どうですか?

(古坂)
こんなん青森に一切ないですから。
あら~ないか。

青森 ないからもう 最近…。

あ~あったね!実は青森…。

(笑い)
言ってる 言ってる。

<大好評企画 男前祭り>

<今宵 記念すべき
第10弾を開催!>

<今回の舞台は

この時期
紅葉真っ盛りの…>

<秋田といえば 今年の夏
記念すべき…>

金足農業高校が大活躍し

東北中 いや日本中を歓喜させた>

<そういえば 金農のエース
吉田選手をはじめ

リードオフマンの菅原選手など

爽やかイケメンが
勢揃いじゃないか!>

<これはもう秋田に行くしか
ないでしょう!>

<早速…>

<まずは…>

<おおっと!ど頭から超爽やかな
秋田イケメンを発見!>

(スタッフ)かっこいいですよ ホント。

<さらに 駅前…>

<おおっ パーマヘアに
髭がワイルドな

秋田イケメンを発見!>

(スタッフ)美容師さんなんですか。
はい。

(スタッフ)バスケですか。へぇ~。

(スタッフ)
全国大会ですか。すごいっすね。

…思いますけどね。

マジで!?

え~ やだ 転がされちゃおう。
(笑い)

ヤバイ!スゴイ!

<今度はシュッとした
ほろ酔いダンディを発見!>

<今度は…>

<おおっと!透明感のある
しょうゆ顔に遭遇!>

<秋田県は…>

<秋田の方言で…>

<見た目に気を使う
一面もあるとされる>

<また…>

<ではここで 街中で見つけた
秋田イケメンを

一気に ご紹介!>

<加藤夏希さんの地元
由利本荘市の海岸で見つけた

小麦色に日焼けした
43歳イケメン ロコサーファー>

<秋田県立大の広場で発見。

笑顔がキュートな24歳
竿燈ボーイ>

<秋田港で見つけた

パッチリ二重の笑顔が眩しい
21歳>

<1歳4か月の娘を溺愛。

32歳 飲食店経営の
イケメンオーナー>

<ロケの翌週に
彼女にプロポーズした

24歳 職人気質な
イケメン造園師>

<久本さんと同い年。

建設会社経営の
アラ還ダンディ社長>

<なまはげの里
男鹿市の伝統芸能を守る…>

<なまはげの里
男鹿市の伝統芸能を守る…

24歳 男前 和太鼓マスター>

<奥様方の黄色い声援が活力。

32歳 子犬のような笑顔の
イケメン美容師>

<秋田イケメンは
優しい笑顔の男前だった>

いや ビックリするぐらい
レベル高いね。

ちょっとイケメン多くない?
ありがとうございます。

素晴らしい 秋田。
そうですね。

なんかあの よく
こっちで聞くのは…。

(一同)え~っ!

こないだの甲子園なんか
見てるとさ。

めっちゃ…そうですね。

かっこよかったですね
しかも爽やかで。

顔面偏差値 高すぎなのよ。

どうですか?夏希ちゃん。
気になるイケメンいました?

えぇ~ でもあの…。

海が?

ああ~ かっこいいね。

ビックリしました。
同じ東北として

ぺえちゃん どう?
いや~ どうしよう。今…。

どうする?
どうしよっかな。最初の…。

いいね~。

あら~。
ちょっと怖いので…。

この子も。この子いい。

ちょっとあの…。

(笑い)
ああ いいね。いいね。

ひかるちゃん いかがですか?
(高橋)いや なんか あの

あんまり…。

ビックリだったんですけど…。

ちょっと~。

やだやだ。
ぜひ!

私も…。

(笑い)         早い!
ダメです。

爽やかやもんね。

わかるわ~。用事もないのにね。

めっちゃ かっこいい。

大久保ちゃん いかがですか?
迷いますね これね~。

迷うね。レベル高いよ 今日は。
高い。ホント
ビックリしました。

あ!マジかぁ?

彼が出てくる。

≪すごいな それ≫
でもまだ20代だから…。

≪それをもって?≫
うん。

あ いいね。
(笑い)

大久保さん いいですね~。

いや~ もう…。

どの人もいいよね。
ホントに…。

もう わかる~。
でもな~…。

ああ いい。

そう。大人だから。

何でもいいんだよ。

わ~ わかるなぁ。

(笑い)

言われたいですよ~。
最高だな。

最高 最高!
いや ホントにね あたしもね…。

≪レベル高いよ≫
これでもホントに。

かぶったけど彼 彼。

でもね やっぱりね…。

こんなこと言われたら…。

(笑い)
あたしね…。

(笑い)

♬~


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