火曜サプライズ 有村架純&青木崇高がヒロミとアポなし旅!女優の可愛すぎる関西弁 重岡大毅、桐山照史、オリエンタルラジオ…


出典:『火曜サプライズ 有村架純&青木崇高がヒロミとアポなし旅!女優の可愛すぎる関西弁』の番組情報(EPGから引用)


火曜サプライズ[字]有村架純&青木崇高がヒロミとアポなし旅!女優の可愛すぎる関西弁


有村架純&青木崇高が住吉へ!女優の(秘)生態…携帯の機種変更で連絡先を全部消去!?ヒロミ絶賛のお茶目な俳優!青木が妻“優香”愛を叫ぶ▽ジャニーズWEST重岡&桐山も


詳細情報

出演者

【MC】ヒロミ、山瀬まみ、青木源太(日本テレビアナウンサー)

【レギュラー】石塚英彦、DAIGO、オリエンタルラジオ

【VTRゲスト】有村架純、青木崇高

【スタジオゲスト】重岡大毅(ジャニーズWEST)、桐山照史(ジャニーズWEST)

番組内容

有村架純&青木崇高が江東区・住吉でアポなし旅!ヒロミがMCとして初めてロケゲストを迎える!人気女優が目の前で踊るトラフグに舌鼓!今旬2人が芸能界友達とのエピソードを語る!有村架純の親友は高○○○…なぜか腐れ縁!?青木崇高は桐谷健太との叩き上げ話を公開!さらにヒロミと奥さんトークに花を咲かせる…妻・優香の手料理とは!?ヒロミ×藤森×青木の「武勇伝」コラボ▽ジャニーズWEST重岡大毅&桐山照史の食リポ



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火曜サプライズ 有村架純&青木崇高がヒロミとアポなし旅!女優の可愛すぎる関西弁
  1. 本当
  2. 青木
  3. カレー
  4. 時間
  5. 住吉
  6. 大丈夫
  7. ゲスト
  8. 白子
  9. アポ
  10. 優香


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>>火曜サプライズは、

旅とグルメで元気になるおいしい
1時間。

>>どうも、こんばんは、ヒロミ

です。
>>オリエンタルラジオの藤森慎

吾です。
>>やってる!

>>よろしく!

そんな感じでやっていただけるん
ですか?

>>デビューだねぇ。

>>どうもだねぇ。

見慣れないです。
>>なんで?

>>でんでんででんでんでんでん。

>>武勇伝?

懐かしの。
>>武勇伝、武勇伝。

>>いいんですよ。

>>やろうよ、やろうよ。
>>やりますか?じゃあ。いきま

しょう。
せーの。

>>どうやってやんの?
>>右からです。

>>OK。せーの。

武勇伝、武勇伝、

でんでんででんでん、レッツゴー!
きょう、アポなし、

そしてゲストをお迎えしてってい
うの、ヒロミさん、初ですよね。

>>初です。

もうデビュー戦です。
>>きょう、ここは江東区住吉な

んですが、こちらでアポなしロケ
をしたいと思います。

>>僕、

あんまりこういうのやったことな
いんですよ。

本当に。ウエンツと2回ぐらい、
この番組でロケ行ったんですけれ

ども、毎回、言ってますけど、
基本的に好きじゃないんですよ。

>>好きになってください。

>>好きというか、なんか緊張し
ちゃうんですよね。

なんか世の中の人に会うのが。
>>やっぱり、そうですね、

きょうもゲストさん、来ますから、

やっぱりおもてなしもしないとい
けないですから。

>>それはもう、ゲストさんはも

う俺はもう、ちゃんと立てますか
ら。

>>そこよろしくお願いします。

>>それはもう、

わざわざ来ていただいたんですか
ら。

>>いきなり武勇伝じゃないんで

すから。
>>いやいや、一緒にやってもら

おうよ、ゲストの人に。

>>こうやって入ってきてくれま

すかね?
>>たぶん俺は、入ってくると思

うよ。

でんでんででんでん。
>>でんでんででんでんって。

>>分かんないよ、たぶんね。
>>分かりました。本日のゲスト

の方、お呼びいたしましょう。
どうぞ。

>>でんでんででんででんでんで

ん。
でんでんででんでんでん。

>>すみません、本当に。

申し訳ございません。
>>すみませんね。たぶん、

こんな感じで出たいのかなと思っ
て。

>>そんなことないですよ。

というわけで、ご紹介いたします。
本日のゲスト、

青木崇高さんです。

>>山に、

うかんむり書いて、示すと書いて、
高いと書いて崇高と読みます。

>>それちょっと難しいよね。

>>そうなんですよ。

>>なかなか読めないな。
>>今夜は、青木崇高さんとアポ

なし。
>>奥さん誰だっけ?

>>優香!

>>青木君好きになったわ。

>>さらに、超人気女優が登場。

>>この白子、めっちゃかわいい

やん。

>>めっちゃかわいい?

>>本当に好きです。

>>ででんででんでんでん、

でんでんででんでんでん。

>>青木さんまでやっていただけ

る。
うれしい。早速、まずはこの街行

く人に、

この街でおいしい何かお薦めの場
所を聞いていかないといけないん

ですよ。
>>そういうことなんだ。

>>聞いたうえで、そこに行って、

アポを取ると。
>>普通、なんか商店街とか、

そういうとこじゃん、なんか、

みんな歩いている所。
これ、普通のあれだよね?

店とかあんまないよね。
>>国道沿いの。

>>商店街ではないですけど。

>>大丈夫?

>>とりあえず聞き込みを、
まずしないといけないので。

>>人、歩いてないよね?

>>歩いてないよね。

>>人、いないすね。

>>あそこ、なんかお姉さんが、

こっち見てますけど。
地元の方じゃないですか?

>>もしかして、地元の方じゃな

いですか?
>>住んでらっしゃるんじゃない

ですかね。

>>そうですね。

>>住吉さん、住吉駅の。

>>住吉の住吉さん?

こんにちは。
どうも。

>>もしかして。
>>文具屋、

文具の納品屋です。
>>住吉の住吉さん?

>>そうです。

>>あっ、住吉さん。

>>そうです、屋号が住吉です。
>>あれ?

>>すみません、本当に。

火曜サプライズっていう番組なん
ですけれども、この住吉で、

ちょっとおいしい店を、どっかな
いかなと思って。

>>今、

そこのスミヨシホルモンさんがす
ごく。

>>あら。

名前もね、地元の名前入ってます
しね。スミヨシホルモン。

青木さんが召し上がりたいかどう
かですけど、どうですか?

>>いやー、ありかなしかでいう

と、大あり。
>>大あり?

>>でももう、こんなにぱっと決

めちゃって、いいもんなんですか?
>>いいんです、いいんです。

>>あのもう、持ち時間がもう、

35分しかありません。
>>オンエア上ね。

>>なるほど。

>>オンエア尺?
>>時間は3時間ありますから。

>>そうですか。

>>これちょっと行ってみましょ
う。すみません、ありがとうござ

います。
>>ありがとうございました。

>>ありがとうございます。

ホルモン屋さん。
>>あそこ、24時間だからね、

ちょっと、チャレンジしてみよう。

>>24時間って書いてました?

>>24時間。

>>そんなお店あるんですね。

>>ホルモンで24時間。
>>焼きっぱなし。

>>珍しいな。

>>煮込みっぱなしですか。

>>パワフルだな、この辺の人。

>>本当だ、24時間。

あら、ちょうど、よし。
>>じゃあ、青木さん。

>>よし。

>>行ってみますかね。
>>よろしいですか?

お客さんいます?
>>飲んでるね、飲んでるよ。

この時間に。
>>OKしてくれるかどうか。

>>ちょっと、こんにちは。

>>カメラ、

これちょっと入れない。

>>愛想がいいから、とりあえず、
ちょっと店の人、行ってみようか。

>>顔知っててくれたらいいんで
すけどね。

>>大丈夫、大丈夫。

>>ちょっと。

>>お前、

ちょっとちょろちょろ顔出してろ
よ。

>>こんにちは。

どうも、こんにちは。いい匂い。
すみません、火曜サプライズとい

う番組なんですけれども、

火曜サプライズという番組でして、
僕、青木崇高というんですけど、

ちょっと取材って。
>>いいですよ。

>>いいですか?

>>やっぱね、関西の子だから、
しゃべれるな。

>>すみません、ちょっとお邪魔

します。
よろしいですか?

でんでんでんで。

>>おー、OK?

うわ、すごい!
>>じゃあ、ちょっと行ってみよ

うか。
>>青木さん、ありがとうござい

ます。
>>行こう、

行こう、行こう。
>>すばらしい。ありがとうござ

います、すみません。
お邪魔します。

>>すみません。

>>すみません。

>>まだ2時台なのに。

>>結構、お客さんいますね。

すばらしいスタートですね。
開始5分。

>>で、この時間で、

モツ、

ホルモン焼き?ホルモン?
結構、お客さんもいて、いいよな、

炭焼きだしな。

>>ちょっと出来上がってる方も、
2時ですけど、出来上がっている

方が多いですね。
>>俺、なんか、何がお勧めです

かね。
>>こりこりの。

>>こりこりミックスいいんじゃ

ないですか?
>>これいきましょうか。

>>俺、これ、ランチってあるん

ですか?
>>はい。

>>この、ほら、牛定番ランチと

いうのはどう?
ハイボールで。

>>じゃあ、薄めのハイボールで。

>>俺も軽めのハイボール。

>>ハイボール。

>>じゃあ、僕、1回目、初めて
なんです。

ゲストを迎えてやるロケは。
どうもありがとうございます。

>>うれしいです、どうも。

>>お願いします。

>>昼間から。

>>これ、薄めかな。

>>やっぱりね、いいよ。

このままずっとこの店で飲んでん
だったらね、全然いいんだけどね。

>>店長、

すぐOKしてくれたのはありがた
いんですけれども、僕って、

ちゃんと分かってくれてたのかっ
ていう。

>>聞いてみようか。

>>一応、聞いてみます?

店長さん。
>>店長、店長というか、マネー

ジャー。
>>店員さん、すみません。

>>僕がアポで、火曜サプライズ
でよろしいですかって言いました

けれども、僕のことってご存じで
すか?

>>見たことあるような。

>>あるような?

優香ってご存じですか?
>>知ってます。

>>優香のハートを射止めた男で

す。

>>そういう紹介もあるんですね。

>>俺に言わせて、俺、

伊代ちゃんのだんなさんです。
>>そういう紹介あるんですね。

>>これが一番ね、世の中のお母

さん方、お父さん方にはね、

ヒロミですと言うよりも、伊代ち
ゃんのだんなさんって言うと、

結構伝わる。

>>このカードを、このカードを

切れば。
>>このカードがね。

>>あっ、

コリコリのミックスだ。
いいですね、ちょうど。

>>コリコリミックスの軟骨で、

これは動脈付きのハツモトという
やつです。

>>はつもと?

>>はつもと。
>>これが定番の、ハラミ、

カルビ、ロースの。
>>俺のですか?

俺の?
>>ロース。

>>いいですよ、いいですよ、
定食ですから。

>>これじゃあ、焼きましょうか、

もう。
>>焼こうか。

>>かわいいサイズなんだね。

サイズが。
>>これ、すごい、軟骨が。

軟骨がそのまま。
ちょうどこの煙で今、青木さんの

顔が。
>>朝からいぶされるとは思わな

かったな。
>>ああ、ああ、これ、

しゃべってると。

焦げついちゃうから。
>>やっぱり、これね、炭がいい

のよ、住吉だけに。

>>そのすみじゃないですよ。
>>いやいや、これは俺の?

>>すみません、前を失礼します。

ありがとうございます。
すみません、すみません。

いや、ありがとうございます。

>>漬け物と。
>>ヒロミさん、さっき言いまし

たよね、きょう、ゲストをおもて
なすって言いましたよね?

なんでしっかり定食を。
なんで1人、先食べるんだよ。

>>いやいや、そのとおり。

申し訳ない、本当に。

うまい!

>>プライベートじゃないんです

よ、本当に。
いや、おいしそうだな、しかし、

定食。
ライス食べたくなりますものね。

例えば、

芸能人どうしの夫婦って、お互い
の仕事とか、

やっぱチェックするんですか?
お芝居のこととかも、お互い、

言い合ったりするんですか?
>>いや、

あんまり深いところには入らない
ようにしてますね。

というか、俺よりめちゃめちゃ先
輩ですから。

>>そっか。

先輩だけにちょっとね、そこやっ
ぱ、芸能界的にも先輩だと、

家でもちょっと先輩色出すときあ
る?

>>向こうがですか?

>>うん。

>>向こうはないですね。
ただなんか、何も言わないほうが、

先輩感が。
>>だったらまだいい。うちはね、

結構出すんだよね。
>>先輩、後輩あるんですかね、

家で。
>>あんだよね。

あるんだよねっていうか、

彼女はドリフターズの8時だョ!
全員集合に出てるのね。

それを言われると、俺は一番弱い
わけ。

自分が出たことない番組を、
ああ、出たなとか、出たことある

とかって言われると、なんかこう、
先輩だなとか。

>>そういうこともあるんですね。

外食もよくご夫婦で?

>>外食もまあ、たまにしますし、

結構、朝飯を、よく2人で。
>>それ一番いいよ。

それ、一番いい。
俺もよく、朝飯デートしてる。

>>そうですか?

>>朝がね、一番いいんだよ、

もうなんか、始まりだから、
あんまり余計なことにもなんない

し、けんかにもなんないし。
朝デートってね、

本当にお薦め。
俺はもう、何十年も朝だから。

>>そうなんですね。

>>何気に一番、

時間も合いやすいですし。
>>合うし、朝だと、なんか、

夜だとやっぱりさ、一日の出来事
とかさ、今までのたまった分とか

が結構出てくるじゃんか。
朝だとさ、何食べる?とか、

どうする?とか、なんかこう、

いいことしかないんだよね。
>>クリアな気持ちで。

>>クリアな気持ちで。

たぶん、朝からデートして、
朝ごはんとか食べに行って、

もめるようだったら、ぎりだね。

こっちも食べてみて、これ、
焼いたやつ。

それでほら、ちょっとだけ、

ごはん入れといてみて。
絶対にいいから、絶対に。

>>軟骨、すごい。

>>うまいですね。
>>こりこり、おいしい。

>>優香は結構、何食べる、

これ食べたいとか。
>>いや、向こうのほうがそんな

に主張はないですね。
僕のほうが何々食べたいとか、

すき焼き食べたいだとか、肉食い
たいとか言って。

>>手料理も上手?

>>手料理、結構します。

>>いいな。

家でもさ、ごはんがあって、
みそ汁があって、例えばメインが

あって、

なんかしんないけど小鉢が何個か
あって、なんていう感じの出し方

とかする?

>>もろそれです。

あの、すごい崩れた目玉焼きが出
ることはまずないです。

>>あー。

>>やっぱりいろいろ仕事で忙し
い人だから、そこらへんは全然で

きない人だと、覚悟ぐらいしてた
んですね。

ちゃらんぽらんでもそれはしかた
ないと。

>>それはそうだ、

芸能人でやっぱ結婚するときは、
そう覚悟しないとね。

>>結婚してから?
>>もともと1人のときでもやっ

てたみたいで。
>>やっぱね、できる子なんだよ。

若いころから芸能界にいてできる
子って、それはね、ちゃんとして

るわ。
>>なんか本当に、

めちゃくちゃ楽しいですね、
男3人で。

>>やっぱりな、一茂と良純の話

では出てこない。

>>がさつなあの2人には出てき
ません、こんな。

>>どうもすみません、ごちそう

さまでした。
ありがとうございました。

>>ごちそうさまでした。

>>いやいやいや。

>>おいしかった。
>>おいしかったですね。

>>うまかった、うまかった。

>>ちょっとね、お酒も頂けて。
子連れの方とか、結構、地元の可

能性高いんですね。
>>そうですよね。

>>あら?

>>こんにちは。

>>ママと子ども、ちょっと聞い
てみます?

>>聞いてみましょう。

>>こんにちは。
>>どうも、こんにちは。

>>こんにちは。

>>かわいい。

>>おじさん知ってる?
見たことある?

>>うん。

>>本当?なんだっけ?おじちゃ
ん。

>>ヒロミ。

>>おー!

>>なんかやりてぇな。

ちょっとおじさんね、

この辺でおいしいお店を探してる
んですけど、ここおいしいよって

お店ある?

行ったことある所ある?
>>ごはん屋さん。

>>ごはん屋さん。

>>駄菓子屋さんとか。

ある?
>>どっかある?

>>どこだろう?

>>どこだろう?分かんないの?

>>カレー屋さん。

>>ああ。

>>カレー屋さん?

>>お父さんと行った。
>>えっ?

なんていうカレー屋さん?
>>シロクマ。

>>うん?

シロクマ?
>>うん。

シロクマのカレー屋さん。
>>シロクマのカレー屋さんがあ

る?
>>あっちに。

>>あっちに?
>>なんかよさそう。

>>じゃあ、行ってみる?

>>行きますか。

>>本当?シロクマカレー、

お店の名前がシロクマなの?
>>うん。

>>ここ、まっすぐ行ったらいい

んですか?
>>ありがとうね、ありがとうね。

>>商店街の中に。
>>ありがとうね、ありがとうね。

じゃあ、行ってみるわ、おじちゃ
ん。

>>行きましょう、行きましょう。

>>シロクマのカレーって言って

ましたね。
>>ここ、商店街なんですね。

>>商店街っぽいね。

>>本当だ、住吉銀座って書いて
ありますね。

>>なんだよ、ここにはあるな、

じゃあ。
>>じゃあ、

絶対なんかありますね。
ああ、ああ。

>>あんじゃん。

>>めちゃくちゃいい感じですよ。
>>シロクマカレー。

>>いやー、

ちょっと行ってみる?
これはもう。

>>しかもオープンしてる。
>>これはもうしょうがない、

>>こんばんは。

さあ、今夜の火曜サプライズは。

>>青木崇高さんと住吉でアポな
し旅をやってまいりました。

このあと、スペシャルゲストが登
場します。

>>さあ、新MC、ヒロミさんが、

初めてのアポなしロケ。
>>完璧なロケでしたよ。

>>楽しそう。

>>そしてスタジオには、

ジャニーズWESTの重岡大毅さ
んと、桐山照史さんが来てくれま

した。
>>初めまして。よろしくお願い

します。
>>お願いします。

>>ありがとうございます。

>>ここまでV見てどうですか?

>>いやー、あれいいですね。

僕も○○を射止めた男のカード欲
しいですよ。

>>俺、1枚持ってるから。

>>いいね。

>>関西だから大丈夫?
>>後ろ下がったときに。

>>ノリがすげぇ、いいのよね。

>>そうなんですよね。

>>ノリがよかったですよね。
>>お2人も関西ですよね。

>>そうなんですよ。

>>じゃあ、関西ノリでVTR振
りなんかお願いできますか。

>>行きましょう、行きましょう。

>>いきましょう。

VTR、でんでんででんでん、
レッツゴー!

>>うれしい!
>>いいですか?じゃあ、行って

きます。
>>青木さん。

>>お願いします。

>>いい感じ。

>>こんにちは。

>>優香の!

>>優香の、そうです。
そうです、優香の。

優香の旦那!

ありがとうございます。
青木崇高と申します。

火曜サプライズという番組で。
>>えー!すごーい!

>>もしよろしければ、取材のほ

うっていかがでしょうか?
>>よろしくお願いいたします。

>>いいですか?

いいですか?
>>大丈夫ですか?

>>いや、こちらは全然、こちら

は全然OKなんですけど。
>>やっぱりね、ああいう、

優香の旦那ですって言えるってい
うのは、男の子としてあの子はね、

偉い。
いい。

>>でんでんででん、でんでんで

でん。
>>いや俺、大好きになりました、

青木さん。
すばらしい。

>>OKですって。

>>順調!

>>いい?大丈夫?子どもがね、
みんなね、

シロクマカレーって言うんですよ。
地元の子どもが。

おいしいとこ、

どこかある?って言ったら。
いいですか?

>>もちろんです。

>>すみません。
じゃあ、失礼します。

>>お邪魔します。

>>おいしそう、キノコカレーと
かもありますから。

>>どっかで。

>>お邪魔します。
>>いっぱいありますよ。

>>青木さん、持ってる、本当に。

>>いやいやいや、優香、

優香言っとけば。
>>いやいやいや、青木君、

いいよ、いいいい。あのね、
なんかきょう、

俺、青木君好きになったわ。
本当に。今度、飲もうな。

>>ぜひぜひ。

>>いろいろと、

牛スジとかあるよ、

牛スジカレーとか。
青木君とか、好きだよね?

>>これなんか、一押しみたいな

ものあるんですか?
>>一番人気がありますのは、

牛スジカレー。
カレー3種類ありまして、それぞ

れ個性があるんですが、

牛スジはすごくまろやかなカレー
で、

ポークカレーはオーソドックスな
カレーの辛さになりまして、

チキンカレーはちょっとスパイシ
ーな。あときょうは寒いので焼き

カレーなんか。
>>どう?

>>この焼きカレーを。
もらいますかね。

>>いっちゃいます?

>>おいしそうですね、卵も載っ

てるし。
>>俺、これいくわ。

普通のね、ポークカレー。
>>じゃあ、牛スジカレー。

>>じゃあ、それでお願いします。

>>同世代ぐらいの役者さんとか、

俳優さんって、どういう方なんで
すか?

>>同世代?でも、

一緒に仕事をやってたのとかは、

桐谷健太とかは同い年で、大阪出
身で、

やっぱりぎらついてたので、
なんかそういうような、とにかく

ちっちゃい役でも、

なんか爪痕残してやれみたいな感
じは、2人で言ってたりとか、

そういうのはよくありましたね。

>>今でもたまに?

>>たまに会ったりとかします。

>>会って飲んだりとか?

>>お待たせしました、焼きカレ

ーです。
>>いいね。

いいね。
>>カレーも器も熱いので。

>>これは卵割るとき、いいです

よ。
熱々のうちに。

>>これで、ぶすっと。

>>あー、そうね、割ってね、

割ってね。
いいね、いいね。

こっち側もちょっと足そうか。
あー、いいね!すごい絵だ。

>>で、いっちゃってよ。

>>いいですか?いただきます。

いただきます。
>>表面は、バーナーで焼いてる

の?
>>そうですね。

>>オーブンか。
>>チーズとパン粉ですかね。

>>フォークでいいですか?

>>フォークで。大丈夫です。

>>フォーク派なのね。

>>フォークで、はい。

>>男らしいね。

カレーをフォークでいくって。
>>知ってるの、

京本政樹さんぐらいしか。
>>京本さんそう?

>>京本さん、

カレー、フォークでいくんですよ。
>>そうなんですか。

いただきます。
>>でも、男らしいね。

>>男らしいですかね?

>>あっつ!

>>それは熱いよ、熱いよ。
>>ああ。

>>焼いてるからね、焼いてるか

ら。
>>あー!うまい!

>>うまい?
>>これはでも、すごいマイルド

です。
>>マイルド?

>>辛っとか、そういう感じじゃ

ないですね。
>>お待たせいたしました。

>>ありがとうございます。

>>ポークカレーでございます。

>>なんか野菜もしっかり入って。
めちゃくちゃいい、おしゃれなカ

レー。
>>牛スジカレー、玄米です。

>>わーお。

>>かわいいじゃん、これ。

何?これ、

やっぱ女の人が喜ぶパターンだな。
>>本当ですね、これ、これは。

>>よろしければこれ、

当店の特別の辛みオイルなんです
が、もし。

>>もうちょい辛くしたい場合は?
>>調整する場合に。

>>ラー油とかでもないんですか?
>>デリシャスオイル?

>>おいしいんだ?

>>よろしければ。

>>じゃあちょっと、

まず普通にいってみようかね。
これね。

これ、

ポークカレー?
>>ポークですね。

>>俺はね、

がちゃがちゃって混ぜないタイプ
なのね。

>>ちょっとずつやりたいのね。

>>俺はね。

>>分かれますね。
>>ルー少なめなタイプなの。

分かる?
>>だいぶ少ないですよ。

>>俺はもう、少なめで。
>>もうちょっとかけません?

>>いいんだよ、いいんだよ。

俺はこう、俺はこうなの。

>>ルー余りますよ。
>>いやいや、ちゃんと計算して

んだよ。
いただきます。

はい、はい。
間違いないです。

>>おいしいですか?

>>うまい。あのね、辛さも全然、

最後にぴりっとはくるけど、
全然、

子どもでもいけるし、俺、最近食
ったカレーの中で一番うまい。

>>ちょっとこれ、うん!おいし

い!

玄米ももちろんおいしいですし、

牛すじがもうとろとろで、すごい
溶け出してね、

カレーにも牛すじのこのだしがす
ごく混ざり合っておいしい。

青木さん、どうですか?

辛いの?

>>辛いの?

ちょっと味変えますね。
>>辛いの平気?

>>ああ、めちゃくちゃ辛いのは

ちょっとだめですけど。うま辛い
のは。

>>ラー油じゃないんですよね?
これ。

>>ラー油ではないんですけど。

オリジナル、シロクマカレーのオ
リジナル。

>>辛い?

>>あーあーあー、ちょっと、
あーあーあー。

>>後からくるタイプだね、

これ。
>>どうします?

もう、がっつり食べましたし。
>>もう、

俺、たぶん。
>>2軒行ったし。

>>完璧じゃない?
>>いや、ここまでは完璧です。

だから、すっごい順調なんで、
まだお時間、青木さん、

1時間半ぐらい頂いてるんで。
>>本当?

俺はもうマックスじゃないかな。
>>いや、そんなわけないでしょ。

なんでゲストより短いんですか。

押さえてる時間が。
今、2軒目終わりますが、もう1

軒、見事、アポ取ることで来まし
たら、そこでスペシャルゲストと

合流という形になりますんで。
>>まじで?

>>なんとかもう一軒、ヒロミさ

ん。
>>なんとか。

僕は大丈夫ですけど、ヒロミさん
が。

>>時間マックスだけど、まあ。

>>マックスじゃないですよ、

まだ余裕たっぷりあります。
>>そう?

>>どうもすみません、ごちそう

さまです。
>>ごちそうさまでした。

>>いやー、うまかった。

>>いや、めちゃくちゃおいしい

っすね。
>>おいしかったですね、本当に。

>>ここ、最高だ。

>>じゃあ、行こうか。

>>相当興奮してますよ。

>>でも、本当、うまかった。

>>おいしかったですね。

>>いやこれね、

本当にシロクマカレー行って。
本当にうまいわ。

今まで、ほら、

これで男の人がまた1人ぼんと入
ってくるのか、女子が、女子なん

か入ってきたら、盛り上がっちゃ
うな。

これは。
>>できれば女子がいいですね。

>>これはもう、本当に、そろそ

ろね、もう青木にも飽きたから。
>>おーい!

おーい言うてましたけど、

おーい言ってしまいましたけれど。
>>ありがとうございます。

>>おーいって、俳優さん、
あんまり言わないですよね、

おーいって。
>>2時間もたってないじゃない

ですか。
>>まだ関西だからね、ちゃんと

こう、しみついてんだよ、ちゃん
とね、突っ込みが、本当に。

いいわ。
>>どうしましょうね。

ちょっとだれか歩いてたら聞きま
しょうか。

>>地元の人いっぱいいるから、

>>こんにちは。
>>ふぐ。

>>お店の人に聞くのもなんだよ

ね。
>>珍しいパターンです。

>>聞いてみましょうか。一応ね。

>>聞きづらくないですか?
>>いやいや、一応なんか、

聞きます?
なんか。この辺でおいしいお店、

探してるんですよ。
なんか。

結構でも、あっ、ふぐ、

ふぐですか、ここは、お店は。
>>本当だ。ふぐ。

>>ふぐね、これ。
>>今、いるの?

生けすに?えっ。
>>これしかやってないです。

>>これはもう、本物、本物です
わ、本物、もう。

>>でも、

値段は40年上げてない。
>>えー!

>>そのままです。
>>40年。

>>40年上げてない?

>>今、

お客さん入ってますけどね。
>>じゃあ、無理か、やっぱりこ

れは、そんなね、ご迷惑になっち
ゃいますものね。

>>でも、本当に値段も昔のまん

まで。

値段はあれなんですけれども、
その。

>>お願いできませんか?
>>撮影できます?

>>撮影できます?

>>大丈夫。そーっと通って。

>>本当?

>>すみません!

>>すごい順調、きょう。

きょう1回もミスってないですよ。
>>ホルモン、カレー、ふぐって、

すごいこれ。
>>ぜいたくなコース。

>>これでだって、

やっぱスペシャルなゲストをお迎
えするのには。

>>そうですね。

>>しょうがない。
>>ふさわしい。

>>申し訳ないですね。

>>これ、ありなんですか?
今まで初ですよ。

そのお店の人に。
>>たまたまいた人に聞いたんだ

もん。

>>お薦め聞いて、うちです、
それでアポ取るみたいな。

>>やっぱちょっと出てたからな。
>>一応街行く人ですから。

>>ふぐ料理専門店、越路。

住吉にお店を構え、

家族で切り盛りすること40年以
上。

地元の人たちに愛され続ける名店。
>>いやー、きょうなんだ?

この感じ。
いや、やっぱり1回、初めてのロ

ケで、こんないい感じだと、

俺もう、

次から無理かもしんない。
>>ビギナーズラック。

>>毎回こういくとは限らないで
すからね。

>>お待たせしました。

>>あら!

>>はぁ!

>>やだやだやだ。

>>あの、もしかして?

>>おかみ?

>>おかみが?

>>きれい。

>>おかみです。
>>あらららら。

スペシャル?
>>あれあれ。

>>3軒目、

アポが取れたらスペシャルゲスト
と会えるかもと申し上げましたが。

じゃあ、改めてご紹介。
>>してください。

>>していただきます。

本日のスペシャルゲスト、有村架
純さんです。

いやー、やっと。

どうぞ、中に。
>>すみません、失礼します。

>>いやいやいや、

>>ここ?ここはさ、俺、青木で

慣れたから。
いやいや、ここじゃなくてもいい

んじゃない?
>>ずっとね、男3人でしたから。

ほら。
>>藤森さん。

>>お待たせしました。

>>換わります?

>>いや、ここで俺が中行くのも

さすがにおかしい。ゲストを端に
置いてというのは。

…したい気持ちはありますけど、
ということは、この住吉となんか

関係があると言ってたじゃん。

>>ということですよね?

>>これはだから。

>>住吉?

>>お名前伺っていいですか?

>>有村かすみよし。

>>そこなんだ。

そこね。
>>すみよしという、かすみよし

で、ゆかりが。
>>ゆかりがめちゃめちゃある。

>>俺はこの番組でなんかほら、

前にいたMCが、ずいぶんなんか、
有村さんに迷惑かけてるの、

見てたのよ。

>>僕を将来の旦那として。
目標は将来の旦那です。

始めてくれませんか。

>>お願いします。

>>うわー、ちょっと。

すごい手汗びっしょりだったから、
どきどきしたのに。

おめぇかよ!
>>ちょっと。

>>俺ね、俺、怒ったことがあっ
たわけ。

それ。
お前、ふざけんなと。

お前、

お前はなんでああいうふざけたこ
と言ってるんだって、怒ったのね。

それでね、俺ね、ロンドンに飛ば
したの、それで。

あまりにも怒って。いやもう、
お前はもう、

日本にいるなって言って、お前、
何やってんだ?って言って。

>>理由は留学じゃなかったんだ。

>>そうなの。あいつがさ、

好きだ、好きだとかさ、

なんか言ってるわけでしょ。
ね?

>>もうだって、告白もしてまし

たものね。
>>そうでしょ?

>>そうですね。

>>ほぼ。だからもう、もう迷惑
かけないように、あいつはもう、

飛ばしておきましたから、もう本
当に気兼ねなくこの番組には来て

いただいて、言っときたいことが
あるんですけど、本当に好きです。

>>飛ばしますよ、あなたも。

本当に有村さん、来てくれました。
>>どうもありがとうございます。

>>4人で。

>>はい、4人で。

>>有村架純ちゃんも合流して、
4人でお世話になります。

>>お願いします。

>>お母さん、ちょっと、お勧め

で何か、お任せしていいのかな、
これは。

どういうふうにしたらいいんです
か?

>>そこにメニューありますので、

うちは生きてるふぐでやってるの
で、頼んでいただければ、なんで

も出せます。
>>OK、分かりました。

じゃあもう、ふぐを、もうふぐを。

ふぐのおいしい食べ方のやつを、
じゃあ、鍋とかもちょっと頼んで。

>>メニューに出てますので、
そちら見ていただければ。

>>有村さん、なんか、ふぐで食

べたいものありますか?
>>てっさ。

>>てっさは食べたいよね。

白子、白子。
>>白子。白子もいきたい。

お母さん、てっちりもいきたいし、
鍋も。

>>そこに書いてあります。

>>書いてある?

>>すみません。

>>えー!

何?何?
>>ふぐだ。

>>これしかやってないんです。

>>ちょっと待って。

>>うわっ、うわっ、お母さん、

それ、うわ、いい感じの。
>>こんなふうに見たの初めて。

>>これしか30年、40年やっ

てないですけど。
必ずお見せしてます。

>>必ずお見せして?

へー、これはすごいわ。
>>休みの日やったりする趣味と

かは。
こんなことしてオフをうまく使う

みたいなのは。
>>今はランニングとか、自分の

運動をして、

体調を整えて、でも、

友達とちょっとお茶したりとか、
そういうことはありますね。

>>ランニングやるんだ?

>>はい。

>>走る?

表?ランニングマシン?
>>外です。

>>おー、いいね。

>>僕もめちゃくちゃ走るんです
よ。

>>お前、はええもんな。

>>はい、マラソンも好きで。

>>いいんだよ、お前、その話に

入ってこなくて。
>>なんで俺はいいんですか?

さっき、

さんざん自分は言ってたじゃない
ですか、僕も共通の話題見つけた

んですよ、今。
>>じゃあ、3人でランニングし

ようよ。

>>なんで走るんですか、走らな

いでしょ?ふだん。
>>俺、走ってるから。俺、

トライアスリートだからね。
>>そっか、いろいろやってるん

だ。
>>運動されます?

>>するする、俺、ランニング。
>>じゃあ、じゃあ、4人で。

駒沢公園集まろうよ。
>>マラソンしてるんだ。

>>こちらふぐ刺しになります。

>>お母さん、ありがとう。
>>来ました、来ました。

>>うわうわー。

>>透明。

>>これはお母さん、当たり前で
しょうが、さっきの?

>>そうです。

>>おー!

>>これしかやってないです。

>>ないんですよね。

>>何度も言います、

それしかやってないんです。
>>40年間、それしかやってな

いんです。

メニューに書いてますから、
全部。

>>これはもう、すみません、

もうね、

ゲストのお2人からいっていただ
きましょう。

>>青木さん。

これ、

もみじおろし入れるのかな?入れ
てもいいし、

ねぎを入れてもいいし。
>>えー、どうしよう。

>>自由にやりますから。

>>ねぎ巻いてもいいし、

ががっといっちゃってね。

>>1枚で。

>>1枚じゃだめよ。2、3枚い
かないとだめよ、やっぱり、

ふぐは。
>>すごいきれい。

>>いただきます。

うん!うーん!すごい、肉厚、
でも薄いのに肉厚です。

食べると。
歯応えが。

>>歯応えあるんだよね。

いっちゃって。
>>ざっと。

>>ざっといってよ!やっぱね、

ざっと。
>>すごい食感感じられるんです

か?
>>感じれるんですよ。

>>いいよ、いいよ。男の子なん

だから。

>>うーん!弾む!

>>弾む?
>>弾力がすごい。

>>弾力がすごい。

>>ふぐって歯応えあるんだよね。
>>何?何?押し返されて?

>>やっぱね、淡白だし、それで
カロリーは少ないしね。

本当に。
すごいヘルシーなんだよね。

>>これ、ぜいたくですね。

>>いっちゃってよ、みんな。
>>好きなだけ食べてください。

>>食べて、食べて。せっかくだ

から。俺らもう、がんがん今、
行ってきちゃってるから。

カレーも行ってるしね。
カレーのあとにふぐなんか食べた

ことないよ。

皮もおいしいんだよ。
>>皮がね、また。

>>皮がいいんですよ。

>>皮?

>>これ、皮ですよ。
湯引きしてね。

>>とろとろですね。

>>弾んじゃうから。

弾んじゃう。
>>弾んじゃうかな?

>>弾まないでよ。

>>弾まないでよ、もう。

>>うん。

>>どう?
>>わわー、はははは。

>>どう?

>>弾む!

>>弾む?
>>難しい。

>>これ、

身は確かに弾みましたけど、
皮は分からない。

>>皮はちょっと。これは弾むん

だよ。
いってみて。

>>これは弾まないと。

>>弾み方が分からない。

>>どう?

>>おー、おー、

おー、弾む!あっ!あー、すごい。

>>その状況は何だよ。

>>さっきより大きくね。

難しいね。
>>ばんばんって。

>>やっぱ弾むんだよね。

>>今までの火曜サプライズとか

は楽しかったですか?
>>楽しいです。

>>5回ぐらい出てるんだよね。

>>毎回楽しいです。

>>あら。それに勝てないと、

ちょっとウエンツもさ。
>>これ、聞いたら喜ぶな、

ウエンツ君。
>>ここは編集で切っといてね。

>>伝わらないように。

>>あいつ、なんか分からないけ

ど、ほら、なんかで見る可能性あ
るから。

あるんだよ。
>>さっきね。

>>きた?

>>いや、俺きょう、始まる前に、

瑛ちゃんにきょう、

有村架純ちゃんとロケなんだって
言って、あっ、返ってきてた。

ロケなんだって言って、

なんか伝えておくことある?って、
ロンドンに、さっき送ったんです

よ。

全然返ってこなかったんです。
今、見たら、返ってきた。4分前

に来てた。
>>なんだって?

>>あっ、いや、俺はきょう、

有村架純ちゃんとロケ。

なんか伝えておくことありますか
って言ったら、えー!いいないい

ないいな!って返ってきました。
以上。

>>お前はロンドンから二度と戻

さないって、

バイ・ヒロミって入れとけ。
>>失礼いたします。

>>あっ!

>>から揚げだ。

>>いいね。

>>これ、熱いよ。

>>白子焼きです。

>>白子食べたいって言ってたも

んね。
>>これはいいわ。

>>すごい熱いですから気をつけ

てください。
>>これはお母さん、熱いね、

白子は熱いね、両方ね。
>>熱そう。

>>これ熱いよ。

熱いよ。
>>相当ふーふーしないと、

熱いよ。
>>これちょっと、すだちかなん

か搾って、

ちょっと冷まそう。
>>いや、熱いうちに。

>>食べたいです。

>>いやー、熱いよ。どちらも。

>>怖いな、ちょっと、青木さん

先に。
>>青木さん、いきますか?

>>青木さん、いけるよ。
>>ちょっと青木さんに試しても

らおう。
>>普通に?

>>ヒロミさん、藤森さんは分か

りますけど。
>>さらっと、青木さんで、

じゃあ。

>>じゃあ頂きます。
>>試しに。

>>そうですね。
>>これ、すだちをちょっと。

>>ちょっとすだちを搾って。
うわっ、でもいい。

>>このまま?

これ1匹からですか?
>>2匹いたからね、2匹。

>>2匹分、これで。

これ。

>>これはいいね。

>>でかっ!

>>でかっ。これはね。
>>ぷりんとしてる。一口?

>>ちょっと、一口じゃ。

熱いよ、でも、出てきちゃうから
ね。

>>え?

>>中だから、中。

>>ずっとこんなリアクションし

てるよ、青木さん。
>>青木さん。

>>いいよ、いいよ。

>>熱いって言ったじゃないです
か、これは。

>>奥さん誰だっけ?

>>優香。

>>ギャグみたいになっちゃった。

>>めっちゃうまいですよ。

>>いや、クリーミーで食べたい

けど、本当に、

架純ちゃんにそれをやらせるわけ
にはいかないから。

>>そうですね。

>>でも、

いい感じ。
>>ちょっと落ち着いてきた。

>>ちょっといってみる?せっか

くだから。
>>いいですか?ちょっと食べて

みよう。
>>これはすごい熱かったですね。

>>大丈夫かな。

>>食べたいって言ってたもんね、

白子。
>>食べたい。

>>白子うまいよね。

>>湯気がすごいですもんね。

熱いかな。

>>湯気出てる。

>>え?

>>いっちゃおう。
>>いっちゃう?怖いな。

>>ここでお2人からお知らせが

あるんですよね。
>>すみません、

ありがとうございます。
12月の5日に、

ジャニーズWESTのニューアル
バム、WESTV!をリリースし

ます。

>>その中からスタートダッシュ!
という曲を、あす夜7時から3時

間生放送の音楽番組、ベストアー
ティストでも披露しますので、

ぜひご覧ください。
>>お願いします。

>>生放送だと、緊張しないの?

>>いや、します、もう。

かんだらどうしようとか。
>>そのときは呼んで、俺踊るか

ら。

青木がジャニーズ好きなんで、
なんかしゃべりたそうなんで。

>>あすのスタートダッシュ!も

楽しみなんですけれども、私、
お2人が歌う、乗り越しラブスト

ーリーも大好きなんですよ。
>>詳しい。

>>ちょっと乗り越しラブストー
リーを一節聴かせていただきまし

て、そのまま、

V振りなんかお願いできますか?
>>むちゃ振りがすごいです。

>>無理だったら。

>>いやいやいや、そんなこと。

やりたい。
>>やりたい?

>>お願いします。

>>お願いします。

>>V振りまでいきますね。
>>V振りまでお願いいたします。

>>せーの。

がたんごとん出会い別れまた恋を
して、でんでんででんでん、

レッツゴー!
>>ありがとう。

>>食べたいって言ってたもんね、

白子。
>>食べたい。

>>白子うまいよね、この時期。

>>湯気がすごいですもんね。

熱いかな。
>>湯気出てる。

>>えっ?

>>いっちゃおう。
>>いっちゃう?

いや、怖いな。
いただきます。

>>熱かったら。

>>熱いよ、これはね。

>>あれ?

>>そりゃそうだよな。
>>うん、熱いけど、あっ、

でも、大丈夫。
おいしい!

>>おいしい?いいね、いいね。
>>おいしい!なんか、

プリンみたい。
>>滑らか?

いいね。
あっ、きた、また。

>>まだ元気に動いてますので。

>>えー?

>>鍋来た。
>>鍋?

>>生きてる。
>>うわうわうわ。

>>おねぎをね。

>>どうぞ食べてください。

>>うん!うーん!

締まってて、弾力もあるし、
淡白でおいしい。

>>お母さん、最高。

>>すごい。

>>架純ちゃん、

よく遊んだりする女優さんの仲間
とか、

いたりとかするの?
>>高畑充希ちゃんは、もう6年

ぐらい前から、

ずっと仲よくさせてもらってて、
私、連絡先とか、携帯変えるたび

に、

まっさらになっちゃう。
>>しちゃうタイプね。

>>今までの連絡先、全部消えち

ゃうの?
>>消えちゃうことが、昔何回か、

そういうことをしてて。
>>平気なんだ?

>>平気なんです。

>>平気なんですって。

>>そんなにこう、連絡先がなく

なったからって、また会うだろう
なって。

>>必要だったら、向こうから連

絡来るだろうと思うでしょ。
>>だから全然平気で。

>>俺もそれは思う。
>>本当?

>>でもこっちから会いたいって

いう。
>>あっ、まあ、そうですね。

そういうときもあるんですけれど
も、

でも高畑充希ちゃんは、絶対に巡
り会うんです。

>>消しても?

>>消すの?

>>消さないで。

>>携帯を変えて、そのとき、

また連絡先を引き継ぐとか、
やり方が。

>>分かんないからね、今どき。
>>今は分かるから大丈夫なんで

すけれども、だけど絶対に戻って
くるんですね。

>>巡り会うの?

>>これは友達だなって。

>>うん。

>>そういう確認のしかた、
珍しいね。

一回消すって。

>>巡り会わないですよ。
>>架純ちゃんって、関西人でし

ょ?
>>はい。

>>高畑充希さんも。
>>そうです、大阪の子です。

>>そうなんだ。

>>2人でしゃべるときって、

関西弁?
>>関西弁です。

>>関西弁。

>>全然そういうイメージないで

すね。
>>ほんまですか?

>>あら。

>>2人でしゃべるとき、関西弁

なんだ。
>>関西弁です。

>>そのほうがちょっと、本当っ

ぽくっていうか、やっぱり方言。

>>地元の友達感があるんですか

ね。
>>それはあるだろうね。

>>一緒にいると安心するんです。
>>やっぱり、

標準語しゃべってるのは、ちょっ
と頑張ってる感じなの?

>>いや、今はもう9年いるので。

>>もう慣れちゃった?

>>慣れましたけど。
>>結構すぐしゃべれた?

東京のことばっていうか。
>>いや、頑張ってました。

>>頑張ってたんだ。

>>感情がなかなか入らなくて。

めっちゃかわいいやん、

これって言うのも、めっちゃかわ
いいみたいな、なんか、この温度

差が、

自分の中で気持ち悪くって。
>>すみません、今の、めっちゃ

かわいいやん、これっていうの、
すみません、もう一回頂けますか?

>>アンコール。

>>すみません。

>>なんかかわいい。

これをかわいいと思って。
>>えっ?この白子めっちゃかわ

いいやん。
>>めっちゃかわいい、

それがめっちゃかわいい。
>>いいね。

>>アンコールありがとうござい

ます。
>>いいね、いいね。

>>白子がこんなにかわいく見え

たの、初めて。本当に。
>>うちの家族からのサービスな

んですけど。
うちの家族からの?

>>家族からのサービス?
家族経営ですから。

>>かぞくいろ・レイルウェイズ

わたしたちの出発という、私たち
が出演させていただいている映画

が、11月30日に公開となりま
す。

血のつながらない家族が、

再出発をしていくというお話なん
ですけど、

修ちゃんにはこの駿也という息子
がいて、ここは、

血のつながらない親子になってい
て、でも、修ちゃんが死んだこと

によって、

この血のつながらない親子が、
こうまた、一つの家族の再生とい

うか、一緒に成長していくような
お話になっていて。

大切な方と見てほしい映画です。
ぜひ劇場でご覧ください。

>>さあ、

スタジオにも越路さんのふぐの唐
揚げをご用意いたしました。

>>うまいね。

>>どうですか?

ジャニーズWESTのお2人は。
>>いや、ふぐなんか、なかなか

食べられへんから。
>>味しっかりしてますね。

うわー、でもなんか、火通ってる
から、柔らかくなっていますから、

弾む、

弾むがしたかったですよ。
>>生じゃないからね。

>>ふわふわですね。

>>めちゃくちゃふわふわなんで
すよ。

>>まみさんどうですか?

>>全部言われた。

本当、ふわふわで、味濃いめで、
ありがたいお味だね。

>>石塚さん。

>>から揚げ・オブ・ザ・イヤー。

>>おー。

>>うまい。

>>DAIGOさん、どうですか?

>>いや、これ、まさにもうFG

ですよ。
>>FG?

>>FG?

>>FG?

>>ふぐじゃない?大丈夫?
>>ファンタスティック・グレー

ト!
>>かっこいい、

発音いい。
>>聞いたことない。

>>そして来週の火曜サプライズ

は。
>>来週は、土屋太鳳さん、

北村匠海さんと、

入谷でアポなし旅をしてきました。
次回は奇跡的な出会いが連発でご

ざいます。
>>そして、

森星さんの新コーナー、ついに始
動。じねんじょ掘りに挑戦したん

ですが、

<冬の寒さを吹き飛ばせ!>


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