金曜★ロンドンハーツ なぜそこまでやる?NGなし女性タレントSP 朝日奈央、鈴木奈々、須田亜香里、藤田ニコル…


出典:『金曜★ロンドンハーツ なぜそこまでやる?NGなし女性タレントSP』の番組情報(EPGから引用)


金曜★ロンドンハーツ なぜそこまでやる?NGなし女性タレントSP[字]


テレビで大活躍する頑張り屋のNGなし女性タレントが大集合!!藤田ニコル、鈴木奈々、丸山桂里奈など、なぜそこまで頑張るのか!?NGなしの仕事に関して徹底検証!!


詳細情報

◇番組内容

現役モデルなのに、ゲテモノ料理をペロリと食べちゃう藤田ニコル。

女芸人からも恐れられるリアクション女王・鈴木奈々。

国民栄誉賞まで受賞した女子サッカー元代表なのに、おしりも出しちゃう丸山桂里奈。

さらに鼻毛も見せちゃうAKB2位の須田亜香里や、モノマネのクオリティが高すぎる元アイドリングの朝日奈央まで!

全く予想出来ない展開に有吉・バカリズムも驚きの連発!!

頑張る彼女たちを見て、勇気をもらおう!

◇出演者

ロンドンブーツ1号2号、有吉弘行/バカリズム/朝日奈央、鈴木奈々、須田亜香里(SKE48)、藤田ニコル、丸山桂里奈(50音順)

◇おしらせ

☆公式ホームページ

 →http://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/



『金曜★ロンドンハーツ なぜそこまでやる?NGなし女性タレントSP』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数BEST10)

金曜★ロンドンハーツ なぜそこまでやる?NGなし女性タレントSP
  1. 鈴木
  2. 有吉
  3. 朝日
  4. NG
  5. バカリズム
  6. 丸山
  7. 藤田
  8. 一同
  9. 笑い
  10. 面白


『金曜★ロンドンハーツ なぜそこまでやる?NGなし女性タレントSP』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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↓テレビ朝日関連商品

〈今夜の『ロンハー』は…〉

(淳)現代のテレビ界が生んだ
ガンバリ屋の

NGなし女性タレントの皆さんを
一堂に集めました。

よろしくお願いいたします。
(一同)よろしくお願いします!

(一同 笑い)
国民栄誉賞。

〈その人気を支える共通点が…〉

〈これまで 体を張る女は
芸人と決まっていた〉

〈だが昨今 NGなしをうたう
女性タレントが急増〉

〈そのお株を奪っている〉

〈なぜ立派な肩書を持ちながら

NGなしで頑張り続けるのか?〉

(一同 笑い)

〈今夜は
女たちの生き残りを懸けた

リアルな生き様を深掘りする
1時間〉

鈴木さん。
はい!

ガンバリ屋といえば 私だっていう
やっぱ 自負あるでしょう。

NGなしで なんでもやります!

それを集めたんだよ 今日。
(鈴木)そうです そうです はい。

僕は 朝日さんとは
もう 10年ぐらい 一緒に。

中学の時から
ずっと一緒にやってるんで。

(朝日)そうなんですよ。
僕が やれって言えば

多分 なんでもやると思います。
(朝日)いやいや いやいや…。

もう ガンバリ屋5人衆に
入ってますからね。

私だけ ちょっと
弱いかなっていう感じは…。

弱くないでしょう!
アイドリング!!!。

(バカリズム)でも アイドリング!!!っていう
肩書自体は 本当…。

(一同 笑い)

〈そんな
NGなし女性タレントたちは

〈その歴史とともに
彼女たちの活躍を見ていこう〉

生きてる価値が見いだせない!

〈11年前
『Popteen』モデルとしてデビュー〉

せーの… 「毛布」!

〈その後
おバカタレントを経由して

7年ほど前から
NGなしタレントとして

体を張り続ける〉

〈『アメトーーク』の
ガムシャラ芸人では…〉

(蛍原)えっ?
(宮迫)えっ?

(鈴木)「イヤだ イヤだ!
恥ずかしい」

「ハハハ…!」

(鈴木)「イヤだ!」

奈々ちゃん もうええって。
(鈴木)やらせてください!

やらせてください!

やらせてください!

イヤだ 恥ずかしい。

〈長年 ポジションを独り占めしてきた
鈴木だったが…〉

にこるんビーム!

〈脅かす存在として現れたのが
藤田ニコル〉

〈2014年 くしくも鈴木と同じ
『Popteen』モデルデビュー〉

〈更に
おバカタレントを経由しての

NGなしのところまで同じ〉

〈ただ違うのは
現在 『ViVi』モデルで

ファッションブランドも
立ち上げる成功者〉

〈こんなに順調なのに…〉

あー! ああ ああ…! 怖いよ!

キャー!

〈ビリビリを受けたり…〉

オープン。
はい。

でも そんな…。
変わんねえ。

〈すっぴんを公開したり…〉

可愛い。

はーい。
(スタッフ)こんにちは。

〈自宅も
NGなしで見せてくれる〉

いただきます。

(須田)「うわ…!」

〈虫を食べる事〉

やだー!

(一同 笑い)

中は おいしい。

〈そこへ 昨年
3人目のNGなしタレントが

彗星のごとく現れた〉

見ないと 激おこ~!

〈なでしこジャパンの
フォワードとして

ワールドカップ優勝に
大きく貢献し

国民栄誉賞を受賞〉

〈引退し
バラエティーに転身するや…〉

〈とんでもないぶっちゃけを
披露〉

〈『ロンハー』で
ゆりやんの水着を着るか

検証した時には…〉

よろしくお願いします。

えっ これですか?

〈なんと 即答でオーケー〉

♬~

似合うな。
(有吉)似合ってるね。

えっ… えっ?

大丈夫ですか?

(バカリズム)「こうなるんだ」

キレイ! お尻。

〈その 仕事を選ばない姿勢で…〉

〈今年は 更に
トップアイドルまでも

NGなし業界に殴り込み〉

(司会)第2位 須田亜香里。

〈今年6月に
選抜総選挙2位を獲得した

AKBグループのエース的存在〉

〈その地位に
あぐらをかく事なく…〉

あー!

(藤本)辛いよ 本当に いや…。

〈どんな仕事でも
引き受ける姿は…〉

〈まさに

キャー!

〈事務所の先輩 鈴木奈々の

SKE48の須田亜香里です。
よろしくお願いします!

〈更に NGなしタレントとして
急上昇中…〉

安心してください。

はいてますよ。

〈11年前 ファッション誌の
モデルとして デビュー〉

〈翌年 転身して
アイドリング!!!に加入〉

もう1回
罰ゲーム 受けさせてあげますよ。

〈その間 番組で共演した
バカリズムのもとで

7年間
バラエティーの基礎を学ぶ〉

〈いわば

一番弟子なの?

〈まずは…〉

わーい!

〈続いて…〉

♬~「ポッポ ポンポン スポポン」

♬~「ポンポン スポポン」
(朝日)1 2 3 4…。

♬~「ポンポン スポポン」
(朝日)2 2 3 4…。

♬~「ポンポン スポポン」
(朝日)3 2 3 4…。

♬~「ポンポン スポポン」

〈そして…〉

すな! すな! すな! すな!

つま先 あご わき やめろ!

すごい。

〈以上 現代のテレビ界が生んだ
ガンバリ屋5人…〉

いやー すごい!
(須田・朝日)すごい!

NGなしアベンジャーズ。
(亮)いろいろ やってたな。

すごいですね。 丸山さん
ワールドカップのゴールはね…。

いや すごい人ですよ。
すごい人なんですよ。

改めて やっぱ
VTR見たら…。

決勝ゴールだよね
丸山さんが入れたのってね。

こいつと具志堅だけですよ。
こんな…。

呼び捨てに
してんじゃないよ。

鈴木さん。
はい。

顔面輪ゴムは
やっぱ すごいですね。

入れる位置が もう
計算高いですよね。

(藤田)鼻とか… ねえ。

これは あの
本当 自然に こうなりました。

そうなの?
(鈴木)自然になりました。

自然なの? これ。
(鈴木)はい 自然です。

毎回 違うんだ?
出来上がりの顔が。

毎回 出来上がりの顔が違います。
(藤田)毎回 楽しめるんだ。

じゃあ
今日やったら 今日やったで

また違う表情になるって事?
(鈴木)そうなんですよ。

あっ ちょっと待って…。
お願いします。

1本!
(須田)うわー!

(藤田)でも これ整形してたら
できないよ。

(バカリズム)ここから…
ここから組み立てていくんだ。

あっ 直してるもん。

(有吉)2だと… 2だと
これぐらいがいいね。

今 直したじゃん!
直したでしょ あなた。

自然じゃないでしょ。

すごい!

直すんだもん。
目のとこ いくでしょ。

ハハハハ…!
(朝日)すごい!

(バカリズム)だんだん面白くなる!
(有吉)あそこ 入れるんだ。

あー すごい。
強めにするんだ。

あそこ 強めにするんだよ。

もう十分だけどね。

(藤田)まだ…?
鼻をいくんだね そこから。

下 攻めない。
まだ 下は攻めないんだ。

(藤田)大丈夫?

探すんだよな。
(有吉)やっぱ 探すよね。

もう 面白くなりましたから。

(朝日)横顔が別人。

(藤田)えっ やばいよ。

大丈夫… もう大丈夫や。
もう大丈夫やから。

まだ いかせてください!

肉売り場みたい。
部位がわかりやすい。

わかりやすいですか?

で 前回とは違います
やっぱり。

基本ラインはあるけど…。

(朝日)面白い!
(有吉)漫画だもん 漫画。

ここが 痛い… アハハハ!

ここが…。
(藤田)わー やばい!

ここ 何? これ。
(バカリズム)鼻やばい やばい やばい!

(有吉)あれ 何?

もう大丈夫。
もう大丈夫です 鈴木さん。

ありがとうございます。
ありがとうございます。

青くなってるから。
はい はい はい…。

うっ血しちゃうから。
すげえな。

いや でも… あー すっきり!

いつか 全身で見たいですね。
(一同 笑い)

やりたい! 全身で。

お願いしたらやっちゃうんだから。
かけて ここに。

ここにかけるんだ! みたいな。

〈もともと それぞれの道で
立場を確立していたのに

なぜNGなしになったのか?
そのきっかけは…〉

まずは 鈴木さん。

なんで NGなしで なんでも
頑張ってやろうという風に?

本当は 中村アンさんみたいな
モデルさんに

なりたかったんですよ。

でも なれなかったし…。

あと1つのきっかけが
私が初めてドッキリに遭った時

出川哲朗さんから
ドッキリされたんですよ。

そうなんですよ。
それで 私のリアクションを見て

いろんなスタッフさんに…。

言ってくれたんだ?
(鈴木)そうなんですよ。

「なんか 面白いのいるよ」って?
(鈴木)そうです。

それは出川さんが
言ってくれたらね

信憑性もあるし。
さっきも

この収録 始まる前に
ちょっと不安で

出川さんに電話をして
アドバイスをいただきました。

出川さんは なんて言ってたの?

「リアルガチにやれよ!!」って
言われました。

それは でも 本当に言われました。

新しい情報は得られなかった。

(一同 笑い)
(鈴木)何…?

ニコルは?
(藤田)私は とりあえず

来たものは全部やるっていう
システムだったので。

でも モデルさん
朝 早いじゃない?

そのあと バラエティーで
夜までやったら

もう 寝る時間が
なくなっちゃうじゃん。

「ちょっと明日
撮影があるんで ちょっと…」。

…っていうのはないですね。
ないんだ。

若いからね。 俺らだって
若けりゃ そりゃやりますけどね。

若いからね。 俺ら若くないから。

俺だってやりたいよ。
NGなしでやりたいですよ バンバン。

朝からモデルやって
夜 バラエティーやって

やりたいですよ。

なんで モデルなんだよ。

まあ まだ二十歳だから
っていうのもあると思いますけど。

丸山さんは なぜ NGなしで
頑張ろうと思ったんですか?

(丸山)多分 もともと なんか…。

顔にハマるの やめて…。
なんでなんですか?

顔映るだけで笑うの やめて…。

いつか その バラエティーの
一員になりたいなっていうのは

現役の時から
ずっと思ってたんですよ。

えっ? 選手の時から?
(丸山)バラエティー大好きなので。

それで 何が
きっかけだったのかなって

マネジャーさんに聞いたところ

ポロリをしたんですよ。

(有吉)ポロリ?
はい。 それから

オファーが
来るようになったっていうのを…。

えっ おっぱいポロリの…。
えっ これ?

〈丸山が無人島ロケでポロリした

VTRが こちら〉

すごいですね。
(丸山)でも これも すごい

無人島で 2時間
網で魚を追いかけて

出た圧力で
落っこっちゃったんですよね。

澤部 ずっと驚いてるから。

(一同 笑い)

すみません 澤部さん。

朝日。

もともと ちょっと
モデルさんになりたいなと思って

芸能界に入って
で 芸能界に入った2年目の時に

アイドリング!!!
入ったんですね。

で その時に 最初の方は
升野さんとかも

なんか モデルみたいな感じの
扱いをしてくれたんですけど

途中から 急に なんか こう…
けなす事しかされなくて

もしかして こっちの道なのかも
って思ったんですよ。

最初はグループの中で なんか

おしゃれ番長的な
感じだったんですけど

なんか だんだん 意外とダセえな
みたいな感じにもなって。

何もなくなったんですね
彼女に もう。

肩書がなくなっちゃったんだ。
(バカリズム)なくなっちゃったし

もう なんか
とにかく バラエティーで

戦っていけるように
なんでもやっていこうっていう。

やっぱ 「特技 なんですか?」って
よく聞かれるじゃないですか。

私 ないなと思って 家族会議して

「十円玉を
目と鼻に入れてみたら?」って

お母さんに言っていただいて。
(鈴木)すごいね。

家族会議してるの? そもそも。
(朝日)そうなんですよ。

〈朝日奈央の
特技

顔面十円玉ハメを
実演〉

(藤田)いつでも入れてるの?
それ。

40円 いつも持ってるんだ?
あっ そうです。

目と鼻でしょ?
(朝日)鼻に… はい。

(鈴木)えー! すごい!
(須田)マジだ!

すごい! すごい…。

(須田)白目むいてる。

(鈴木)うわー すごい!
(藤田)怖っ。

以上なんですか?
(朝日)はい! 以上です!

いや 4つ入れるんだと
思ってたから。

40円っつってたから
朝日さん。

でも もし 40円
入れてほしいのであれば…。

ちょっと
リクエストいただいたので

じゃあ ちょっと 40円。
俺らのせいにすんな。

鼻から。
(有吉)あれが腹立つんだよな。

絶対 面白いじゃん。

(鈴木)すごい!
ハハハハ…!

(バカリズム)いい いい いい…。
(有吉)めちゃめちゃ いいよ。

(一同 笑い)

40円の方が絶対いいよ。
あっ 本当ですか?

なんで 20円で やめちゃうんだよ。

っていうか もっと ちゃんと
一番面白いコインを

世界中で探した方がいいよ
サイズ。

このサイズが… この国のこれが
一番合うんですみたいな。

(朝日)あっ そうか。
放っとけないんだね もう。

(朝日)確かに そうだ そうだ。

あんまり こんな事
言うヤツじゃないんですけど。

放っとけないよって 師匠が。

(朝日)ありがとうございます
はい。

ちょっと 鈴木が

嫉妬してるもんね。

だって 同じジャンルじゃないですか
今の輪ゴムと…。

輪ゴムのね。
輪ゴムと一緒だ。

それでいったら あっちの方が
早くスタンバイできるからね。

ちょっと やらせて…。

イヤだ イヤだ! イヤだ イヤだ!

それは もう 人のになっちゃうよ。
ダメ? ダメ?

その代わり じゃあ 朝日さんは
輪ゴムやらせてあげないと

フェアじゃないじゃん。

いい?
いいですか?

輪ゴムをやっていいって
なるんだったらね。

どうしよう…。
なんの苦悩なんだよ? これ。

いや だって その…。

輪ゴム 渡したくないの!

じゃあ ダメだよ。
(鈴木)輪ゴム 渡したくない!

(有吉)じゃあ 十円はダメだよ。

ダメ ダメ ダメ!
(鈴木)コインやらせてください!

輪ゴム 譲っていいですか?

1回だけ…
1回だけやらせてください!

1回だけやらせてください
コイン!

朝日も1回だけゴムを
どっかで やるよ?

1回だけだったらいいです。
(有吉)見よう。

(鈴木)ちょっとね 悔しい。
今日 これじゃ眠れない。

1回だけいいですか? 朝日さん。
(朝日)じゃあ 1回だけ はい。

(バカリズム)どんな願いだよ。
(鈴木)じゃあ ちょっと

やらせていただきます コイン。

いきます!

ちょっと待ってね。
(朝日)鼻 ちっちゃいから。

ちょっと待ってね…。

ちょっと 待って 待って…。
無理して入れるなって。

無理して入れるなって!
切れるって!

(朝日)やばい やばい…。
切れる 切れる 切れる。

切れるって。

入らない。
(一同 笑い)

(鈴木)待って 待って 待って…。

(有吉)ダメな鼻だな。
(鈴木)入らない!

私 じゃあ 輪ゴム…。

輪ゴムは やっていいから。
(朝日)はい 輪ゴム。 やった!

(バカリズム)イヤな顔して…

イヤな顔してるなあ。

(有吉)かけ方 コツいるぞ。
おっ いいね!

入らない ちょっと待って…。

〈コインの交換条件として…〉

〈朝日奈央が

(有吉)かけ方 コツいるぞ。
おお いいね!

(一同 笑い)

(バカリズム)いいよ いいよ。

斜めね 斜め…。
唇 唇。

唇いって。
(須田)やばい やばい…。

(バカリズム)いいね いいね いいね。
(有吉)朝日 いいよ。

いいじゃん!

(有吉)めちゃめちゃいいよ 朝日。
(バカリズム)いいよ いいよ いいよ。

口 口 口 口…。
(有吉)口ね あの辺を そうそう。

(バカリズム)おお いい いい。
(一同 笑い)

(有吉)めちゃめちゃ いいじゃん!

(バカリズム)いいね いいね。
いける いける。

(有吉)あと どこだ?

下の アゴの…。

下… アゴ下。
アゴ下か?

アゴのとこいける…!
アゴ下か。

もうやめてください。

「やめてください」は ずるいよ。
そこ そこ そこ…。

(一同 笑い)

いいじゃん 鈴木より 全然…。

十円も 輪ゴムも…。
(有吉)すごい すごい。

(バカリズム)奪った 奪った。
よっしゃ。

ありがとう 朝日。
朝日 ありがとう。

心配しなくていいしね
うっ血してないから。

めっちゃ へこんでんじゃん。

ちょっと待って…。

(バカリズム)面白い 面白い。
面白い いいよ いいよ。

さあ 続いて 皆さんが

スタッフとの打ち合わせをですね
資料用として

撮らせてもらったものが
ございます。 その一部を

公開させていただきたいと
思います。

(朝日)やばっ!
(藤田)ちょっと待って。

打ち合わせで語った

NGなしタレントの本音
見ていきたいと思います。

〈NGなしタレントは

〈番組スタッフとの

〈まず 企画を説明し
誰がいるか予想してもらった〉

(スタッフ)NGなしって…。

鈴木奈々さんは いますよね 多分。

〈さすがパイオニア
全員の口から名前が〉

いやあ そう思われてるんだ。

〈では
みんな どう思っているのか?〉

あれ 嘘だからね。

〈まるで
解説者のごとく分析〉

(鈴木)すごい
みんな真面目に答えてる。

〈逆に 急激に大活躍する
元なでしこ丸山を

女王・鈴木は
どう思っているのか?〉

丸山さん ライバルですね。

(鈴木)一番NGがないかも
丸山さんは最強です。

ハハハハ…!

〈女王・鈴木も
恐れる存在になった丸山〉

〈先ほどは解説者のごとく
分析していたが

他のメンバーについても
聞こう〉

〈まずは ニコル〉

(丸山)よく あんなの
食べれるなとかって思うし…。

(藤田)なんだ この解説。

〈続いて SKE48
須田亜香里についても

解説してもらおう〉

(丸山)…な感じなのに

そういう事も…。

ハハハハ…!
ありがとうございます。

〈どうやら 丸山自身も

チャレンジ精神で
ここまできたようだ〉

〈続いて 同じアイドル出身の
NGなしタレントとして

最も かぶる2人は

お互い どう思っているのか?〉

〈まずは
元アイドリング!!! 朝日に

SKE 須田について聞いてみた〉

ブス ブスみたいなイジられ方を
してるじゃないですか。

(一同 笑い)

〈一方 先にNGなしとして
脚光を浴びた須田は…〉

やるだけで
評価してもらえたりとか

喜んでもらえる事が 朝日さんは
アイドルやってた方だから…。

比べられちゃうと
自分の無力さを…。

あらわになっちゃうんだろうな
っていう怖さ。

〈実は バカリズムに鍛えられた
朝日の実力に

劣等感を抱いていた〉

〈更に 女王・鈴木までもが

朝日には
脅威を感じているようで…〉

って思いました うん。

やばい ライバル現れたと
思いました。

だから…。

〈続いて こちらの2人は
お互い どう思っているのか?〉

〈意外にも デビューは

ティーン誌のモデルだった
朝日から

ひそかに憧れるニコルについて〉

あっ…!

(朝日)いるだけでいいというか
ニコルさんは もう…。

(朝日)いや 本当に!
嘘だよ。

〈一方

ねえ それだけ?

ちょっと! にこるんさん!
(藤田)ごめんなさい。

〈最後は 同じ事務所の
先輩 後輩

鈴木と須田に
お互いの事を聞いてみる〉

〈まずは 後輩 須田から〉

「どうしたらいいですかね?」
って言ったら…。

いざ ふたを開けてみたら

…とかって言う
あの女子のパターン。

〈一方 先輩 鈴木は?〉

〈結果

なるほど。
さあ 打ち合わせの本音がね

垣間見れましたが。

なんか結構 天然でやってんのかな
と思う事も多かったけど

結構 みんな考えて
やってるんだなと思ったら…。

考えて これねって
なってくるからね。

一目置いてるんでしょ?
丸山さんには。

ええー!

多分 今 芸能界の中で…。

そうね ぶっちゃけ強いもんね。

(藤田)何も隠さなすぎてる。

日に日に
顔も面白くなってきてるのは

それ どういう事なんですかね?

でも なんでもね
正直に答えちゃうっていう

丸山さんですから

なんか 聞きたい事ありますか?
お二人。

でも 結構 いろんな事
言ってると思うんですけど

例えば 経験人数とか。

7人です。
あっ 7人…。

なんのちゅうちょもなく。

さすがに
他の人 言えないですからね。

これは もう 全員言える?
全員 言えないでしょ? だって。

言えないでしょ そりゃ。

全然… NGがあっていいから
これに関しては。

ウズウズしてんじゃないよ お前!

ダメだよ!

何人なんですか?

えっ 私?

6人です。

一緒じゃねえか ほぼ。

ほぼ一緒…。
年 結構 違うんだからね。

〈続いて NGなしタレントが
女芸人ばりに

仕事をしている事がわかる
データを

パネルでまとめてみた〉

ローション 顔面パイ
落とし穴 激辛 ゲテモノ食い

鼻フック パンスト被り
強風扇風機

バンジー
まあ 逆バンジーも含めて。

ビリビリ電気 熱々おでん
熱湯風呂とありますけど…。

うちの大先輩たちが
みんな 育て上げた…。

本当ですよ
ダチョウさんがね。

それを 鈴木は
コンプリートしてるんですね。

全部 やらせていただきました。

(有吉)すごいわ。
(鈴木)やりました やったー…。

上島さんの方が
NG多いと思うわ。

いまや?
(有吉)完全に。

須田も…。
(須田)はい。

うん 結構 やってる。

(須田)もう 「やれますか?」って
言われたら

「はい! やれます!」って 全部…。

でも 別に この空いてる所は
NGだから

やってないわけじゃなくて
きてないって事でしょ?

はい。
ご縁が まだなかっただけです。

ご縁があったら?
ご縁があったらやります!

もう みんな
そういう事ですよね。

機会がなかったから
多分 やってないってだけで…。

ニコルも? あっ 別に これ
できるもんね ニコル。

全部 できますけど
機会がないんですよ。

じゃあ チャンスがあったら
お受けしますよって事?

多分
みんな 埋めたいはずだと思う。

テレビの前で直腸検査っていうのは
ないですね。

ハハハハ…! 我々が。
(有吉)我々ね…。

それ できないですか?
それ どうですか?

お尻に指 入れられて
オカリナにお尻 ふかれる…。

(一同 笑い)
(有吉)地獄だよ あんなの。

まあ でも
できるっちゃできますよね。

(須田)まあ 仕事だったら。
(藤田)やれって言われたら やる。

仕事だったら…。
(有吉)仕事だから? 強いな。

ローションは
朝日以外は 全員やってる。

(朝日)そうなんですよ。

(藤田)でも ローションは
もう 1位ですから。

芸人食いした時のVTRがある。

鈴木奈々さんのVTR
ご覧ください。

〈鈴木奈々が ぬるぬる女王と
呼ばれるようになった

貴重なVTRを公開〉

〈それは 2017年の『感謝祭』〉

〈出場者は鈴木以外

大島 いとうあさこら
名だたる女芸人〉

大島いるのに?

〈スタート直後 1人で
どんどん上に登る鈴木〉

(実況)右足。
そして あー…!

(実況)大島も一緒に…!

〈その後も 圧倒的な身体能力で
何度も上に登り…〉

(笑い)

〈そして…〉

〈勝負に勝ち
笑いも全て持っていき

大島を悔しがらせた〉

うわー!
すごい!

(鈴木)いやいや いやいや…
ありがとうございます。

芸人さんが 太刀打ちできない
っていう 伝説のローション。

ただ
芸人側から言わせてもらうと

大島の やっぱり 負け役も
素晴らしいっていう事だけ…。

あそこのね 受け止め方とかもね。

こういうの 大島 うるさいから。
(一同 笑い)

「あれ 見てくれてないのかよ!」
と思って。

今年はですね 丸山さんも
須田さんも出場したと。

やっぱり すごかったですか?
どう?

奈々ちゃん
やっぱり すごい 強かったです。

なんか 私も 結構 負けじと
やっぱり 体力だけはあるので

登ったり
下りたりはしてましたけど

細いのに なんか…
なんで そんなに体の中から

粘り強さ出てくるのかな
みたいなのあるじゃないですか。

粘り強さっていうのは
どの辺に…?

やっぱり その…
腰の入り方が違ったりとか。

私 本当に あのヌルヌルも

試合で負けるより
悔しかったんですよ。

そうなってくると
来年が楽しみだよね。

もう1回。

ここにね 朝日さんが加わって。

そうですね。
この5人のレースが

見たいですけどね。
(朝日)いや ちょっと これは…。

それを
TBSでやるんだったら もう

テレビ朝日でやっちゃった方が
いいんじゃないかと…。

それは さすがに怒られますか。

その辺にローション流しゃ
いいんでしょ?

危ねえよ あの階段!

事故 起きるよ!

さあ パンスト ちょっと
見ていきたいと思いますけど。

パンスト被りは
丸山さんがやった事ない。

やった事ないんですよ。
(朝日)そうなんですね。

はい。 ない やった事ない。

(有吉)素が面白いからね。

(藤田)やるべき人だよ。

〈このあと

(有吉)あそこ入れるからよ。

ここから 被るんですか?

どこから被るんですか?
こうですか?

桂里奈ちゃん
まず やってみたら?

(鈴木)
初めてのパンストですもんね。

(藤田)やり方わかんないですよね。
(有吉)見た方がいいよね。

いける いける いける…!

(朝日)そんなに入んないですか?
なんでアゴに引っかけようとするの。

(一同 笑い)

(有吉)ハハハ…!

そんなの見た事ない!

全然 表情見えない。
(有吉)それ 表情見えないじゃん。

(須田)ここまでいきたいんです。
ここら辺まで。

奥まで… 奥までいくの。
足のとこに…。

なんで アゴから入れるんだよ。
(有吉)いいよ…。 桂里奈ちゃん。

出てきた 出てきた。
(朝日)あっ いい感じ。

(有吉)ああ すげえ!
(須田)うわ いい!

すごい 新しい被り方してる…。
(バカリズム)正面からいく…。

(藤田)引っ張るんじゃない?
(丸山)どこ引っ張るの? こっち。

(鈴木)もっと 被ってください。
(藤田)靴下 はくみたいにさ。

なんで アゴにかけたいんだよ。

(鈴木)あっ いいですね。
(丸山)うわ うわ うわ…!

いいよ。 ほんで 上…。
(須田)ちょっと引っ張る。

(有吉)まだダメ
ほぼ桂里奈ちゃん。

これでですか?

どうやって引っ張るんですか?

(朝日)あれ? 変わんない?
(有吉)変わんないよ。

変わんないから。

(須田)あっ! ちょっと変わった。

(有吉)全然 元を超えない。
(鈴木)すごい すごい すごい…。

取って 取って
もう 桂里奈ちゃん 取って。

ちょっと待って。

(一同 笑い)

あそこ 入れるからよ!

早く! 早く取らないと!

(バカリズム)やばい やばい やばい…!
早く取らないと!

早く取らないと…!
アゴ… アゴ! そう そう いける。

私 眉毛 全然なくないですか?
どこいっちゃったんですか?

眉毛 私の。
(バカリズム)持ってかれたんじゃない?

面白かったよ。
(丸山)眉毛 全然ないんですけど。

〈丸山の眉毛塗りを挟み 再開〉

丸山さんって 今までの仕事で
何がつらかったの? 一番。

つらかったのは
手筒花火っていう 花火を…。

手筒花火?
(有吉)大きいやつだね。

こういうやつか。
(丸山)はい。 あれは 本当に 私

死ぬって思いました。

熱いって事?
いや もう熱いし

その もう 本当に

すみません 丸山さん。

VTRあるみたいなんで。

そっちの方が わかりやすいかな。
すみません。

〈NGなしの丸山が
最も つらかった仕事

手筒花火に挑戦する映像を入手〉

〈画面中央で花火を担ぐ丸山〉

〈と 次の瞬間…〉

(爆発音)

(爆発音)

(鈴木)「すごい これ!」

(藤田)「よく離さない…
普通 離しちゃうよね」

(鈴木)「これ すごいわ」

(有吉)「動けないんだ…」
「ハハハ…!」

「すげえ写真」

すごい!
(バカリズム)すごい すごい。

でも これはね
火薬の やっぱ詰め方とかも

最初に自分でやるんですよ。
あれ 自分で詰めたの?

(丸山)はい。 ああやって爆発…
基本しないんですけど。

あれで うわ! って
ひるまないのが すごいよな。

そうですね
やっぱ そこは 体幹…。

このまま ドーンって!

俺なんて あんなの すぐ投げるよ。
ドーンってなったら。

体幹 鍛えてるから もう…。

体幹のせいにしてる。

それは やっぱり
ぶれちゃうんで…。

気持ちで こうなっちゃうじゃん
普通 怖いから。

本当に怖かったです。

激辛。 激辛は全員だ。

(須田)やりますね。

得意ってわけじゃないでしょ?
皆さん。

得意なの?
得意。 平気な方。

でも 平気平気っつったらさ
もっともっとってなって

どえらいの持ってくるじゃん。
全部 出しちゃいたいから

絶対 カンチョーを
2本くらい挿して…。

(一同)えー!

えっ どこで?
(藤田)家で。

家でカンチョーをして
更に 全部すっきり出す。

そこ 心配しなくていいんだよ。
NGないんだったら

俺がやってあげようかなっていう。
NGなしなんでしょ。

NGで…。 仕事ならいいけど。
仕事じゃないでしょ。

あっ 激辛は ちょっと皆さん
お得意という事なんで

用意しました。
えっ!

(鈴木)やばい やばい…!

〈という事で

番組特製
激辛ラーメンをご用意〉

〈スープには ハバネロなど

世界有数の辛さの唐辛子を
大量投入〉

〈そこへ デスソース

粉わさびを入れ

麺と絡ませれば…〉

みんな1人ずつ ちょっと…。
どなたか いかれますか?

NGなしの方々。

これは ちょっと久々に

わし 辛いの
むちゃくちゃ苦手だから。

「言いつつ」じゃないよ!

ハバネロなんか
やった事ないから 俺。

(有吉)もう汗かいてる。

もう この
においでダメなんだから 俺。

とりあえず 亮さんは
やってもらわないと。

いやいや いやいや…。
これ 無理 無理 無理 俺…。

俺 マジで 本当
しゃべれなくなる可能性あるよ。

亮さんは

これ もう… ダメでしょ。

ダメでしょ。
(鈴木)どのぐらい辛いんだろう?

色がダメだ…。 いきます。

(鈴木)大丈夫?
(バカリズム)結構いった。

あー! あー 痛い!

痛い! のど痛い!
ああ 本当にダメだ これ。

あー 痛い!
(鈴木)えー 嘘 嘘 嘘…。

ああ ダメだ! 痛い!

大丈夫じゃないよ!
大丈夫じゃない。

大丈夫 大丈夫。
痛い! 痛い!

亮さん 大丈夫 大丈夫。

ああ 痛え!
(朝日)うわ 痛そう。

(鈴木)そんなに辛いですか?
辛い 痛い。

(有吉)ちょっと なめてみたら
どうですか? 久々に。

(鈴木)淳さんの見たい!
これは…。

(有吉)うわ でも においすごいわ。
これ ダメだ。

そんなに すごいの?
(有吉)ちょっとピリッと

なめてみたら…?
(鈴木)ちゃんと…。

そんな… ないのよ
そんな激辛食いは。

(藤田)男でしょ?

僕 本当に あの…
こういう仕事するんだったら

芸能界 クビになっても
いいって思ってる人なんで。

(有吉)そういうタイプだね。
(鈴木)嘘でしょ?

(有吉)でも
うまみがありますから。

うわー…!

えー!

(バカリズム)えっ そんな…?
(一同 笑い)

(朝日)ロボット ロボット。
(有吉)やばい…。

えー!
(有吉)やばい やばい。

(有吉)すごい… すごい?

(一同 笑い)

(有吉)やばい… やばい…!

(鈴木)面白い!
(バカリズム)面白いコンビ…。

あっち 持ってきて…!

白い方 持ってきて!

(鈴木)今日 最強だ。
(有吉)すげえ 淳さん…。

キエー!

刺激が! 刺激が!
(一同 笑い)

これ 飲んだら
刺激がすげえな!

無理 無理。

俺 普通のカレー
食わないんだから。

(有吉)そうそう。
カレー食えないの。

この仕事 いらないんだ 俺。

(藤田)いや なんか…。

いや すごいわ。 これを…。

ニコル 平気でいくでしょ?
こういうの。

どのくらいの辛さか
わかんないと思いますけど…。

いや すごいよ。
(有吉)いける? これ。

辛いとかの もう…
超えてってるもん。

(有吉)でも まあ
これぐらいやってるわ

ニコルは いつも。
いやいや やめときな もう。

(朝日)それ いけるの?
(鈴木)やばい これは…。

(バカリズム)うわ いった!
ゴホゴホッ…!

(有吉)なんでだよ!

出せ 出せ 出せ 出せ…。

食うな 食うな 食うな!
出せ 出せ 出せって!

食うなって それ。

うわー!

(一同 笑い)

おい!

食った! あの赤いの食ったって!

ペー パーさんみたいで
いいコンビだな。

出せって!
もう食べたよ。

いつも あれぐらい
平気で 本当に やってますよ。

いや すごいな。

〈その後 鈴木奈々も挑戦して
終わろうとした時…〉

もう 丸山さんも
いいから やめときなさいって…。

(バカリズム)勇気あるなあ。
さげたいのよ。

(丸山)1回 やってみます。

そんな… 絶対無理だから!

うわ もう…。
ゴホゴホッ…。

すすれないよね。

言ったじゃん!
(バカリズム)顔 顔… 面白い 面白い。

顔 面白い 顔 面白い
顔 面白い 顔 面白い…。

ゴホゴホッ…。

言ったじゃん! ほら。
(鈴木)バケツ バケツ。

いいから 出していいから。

出していいから!
出していいから!

やばい… うわ やばい!
(有吉)霊が入った。

出していいから。
やばい! もう飲んじゃいました。

何やってんだよ。
なんで 入れちゃうんだよ!

何…?
(鈴木)何? 何?

おしっこ漏れちゃうじゃないよ。

これ やばい!
(有吉)何 やってるの?

どんなものか 私

(バカリズム)逃がしてんだ 辛さを。

さあ ここで
この中の何名かの方へ

ある方から
手紙を預かっておりますので

紹介したいと思います。

こちらが 朝日。

えっ! 私に?

〈いつも体を張って
頑張っている朝日へ

お母さんから手紙が〉

えっ 待って。
素敵。

(朝日)ええ… 急に。

こういう番組っていうか まあ
お母さんからいただいた手紙を…。

僕 散々見てきてるから

あの子の涙 もう
…汁みたいなもんなんで。

ええー! 最低!

そんな珍しい事じゃないから
割と そんな…。

なんで? こんな感動の流れで…。
(バカリズム)また泣いたぐらいの。

あと こちらの方にも
手紙が来てますが。

〈このあと

こちらの方にも
手紙が来てますが

須田さんに読んでもらおうかな。
えっ はい。

私が 読むんですか?
はい。

丸山さんに。
ええ! 誰ですか?

その顔 何?

趣旨 違うだろ。

ええ…? なんでですか?

ちょっと… ちゃんと
ちゃんとやりたいのにさ!

そんな… 途中で
面白くなっちゃってんじゃんよ。

お母さんだと
思ってましたけど。

あの顔 なんなの? マジで。

ああ 面白え。

お母さんの気持ちになって
書いたの。

お母さんに 昨日 「手紙を
書いてください」っつったら

「ちょっと すぐには…」
っていう事で

「じゃあ 僕が書きますね」っていう
ドッキリを

今 仕掛けたんですけども。
ドッキリじゃなくて

その手前から もう…。
(バカリズム)面白くなっちゃった。

何? あれ…。

(丸山)違うんです。
真剣に やっぱ聞いた方が…。

ちゃんと真剣に聞かないとなと
思ったんで。

朝日みたいに
泣いてくれるかなと思って。

すごい ずっとふざけてましたよね
顔が。

いやいや 私 マジで
真剣に やってたんですけど。

なんで あんなに
お手紙を見るのよ。

あんな見ないでしょ? 普通。

(朝日)見ない 見ない。
代読してくれてるんだから。


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