所さんお届けモノです!【ガイドブックには載っていない!?秋を楽しむ京都!】 川嶋明、田中卓志、新井恵理那


出典:『所さんお届けモノです!【ガイドブックには載っていない!?秋を楽しむ京都!】』の番組情報(EPGから引用)


所さんお届けモノです!【ガイドブックには載っていない!?秋を楽しむ京都!】[解][字]


住んでいないと知らない!隠れた名店や新名物を地元の方に徹底的に聞き込んで探し出す人気シリーズ★第4弾★今回の舞台は晩秋の京都!おススメの穴場や新スポットを紹介!


詳細情報

◎この番組は…

【箱からはじまるエンタメバラエティ!】 世界中の送り主から所さんの元へ「ぜひ見てほしい!」「ぜひ知ってほしい!」と、様々なアイテムが届くこの番組。驚きの箱の中身を是非お楽しみください!

出演者

【MC】 所ジョージ 【アシスタント】 新井恵理那 【プレゼンター】 アンガールズ田中卓志 【ゲスト】 麒麟・川嶋明

公式ページ

◇番組HP http://www.mbs.jp/otodokemono/



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所さんお届けモノです!【ガイドブックには載っていない!?秋を楽しむ京都!】
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『所さんお届けモノです!【ガイドブックには載っていない!?秋を楽しむ京都!】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<京都は 秋 真っ盛り>

<紅葉の季節を楽しもうと
古都の町は

多くの観光客で
にぎわっています>

(所)みんな 行きたがるよね ここ。

<中でも人気なのは

有名観光スポットが集まる

東山エリア>

<その代表格は
1240年の歴史を持つ…>

<他にも 高台寺では
この季節限定の

紅葉のライトアップなどが
催され

東山エリアは
観光スポットが めじろ押し>

<お土産も
よーじやの あぶらとり紙に

八ツ橋など

ガイドブックに載っている名物が
たくさん>

川島君って
京都のご出身なんでしょ?

はい 京都府出身です。
あの辺 だから詳しいわけでしょ?

あの辺は 祇園の劇場が
われわれ ありますので

空き時間に 結構 あの辺
うろつくということは多いです。

みんな 行ってるんだから。

<いえいえ 所さん

まだまだ知られてない新名物が
あるんです>

<今回は 東山エリアに詳しい
地元の人に聞き込みし

徹底調査>

<レア情報をゲット
驚きの逸品を発見します>

<『所さんお届けモノです!』>

<まずは 東山を代表する
観光スポット

清水寺の近くで調査開始>

<お土産屋さんや飲食店が
軒を連ねる 清水寺の参道は

この季節 観光客で いっぱい>

(スタッフ)すいません 突然 あの…。

いいですか?
ありがとうございます。

あ~ はい!

(スタッフ)ありがとうございます!

いいじゃん お母さん…。

<京都で働くこと
20年以上という店員さん>

<ガイドブックに載ってない
新名物 教えてください>

(スタッフ)お隣ですか?
はい はい。

はい。

(女性)ここ。

(スタッフ)わぁ すてき。

(スタッフ)
ここ 陶器屋さんなんですか。

<路地を奥へと入っていくと

通りから見えない所に お店が>

若社長って言われて
嫌な人いないもんな。

(スタッフ)すいません。

(スタッフ)すいません
ありがとうございます。

(スタッフ)あっ ホントですね!

お母さんの持ち物みたい。

<和食屋さん…>

これ いいよね 恋人と
外で お茶飲むのなんかにね

いい場所 知ってるなって
言われるわ。

<テラス席から
町のシンボル 京都タワーや

古都を一望できる
こちらのお店は

喧騒から離れ
まったりできる穴場スポット>

1人 ちょっと寂しい。

あっ 隠れ家的な。

(スタッフ)載ってないんですか。
(村田さん)はい 実際…。

(スタッフ)ホントですか。
(女性)だから 私ね ここを…。

<実は もう1つ とっておきの
景色があるんだとか>

(スタッフ)ホントですね。

しかも 今…。

<紅葉に染まる
清水寺の三重塔を独り占め>

(新井)うわ~ 奇麗。

<さらに 夕方には

オレンジに色づく
荘厳な京都の風景が>

<日が落ちた後も きらびやかな
京都市街の夜景が楽しめます>

夜も入れるんですね。

<そして 清水寺は
この季節 ライトアップされ

息をのむような美しさに>

空から光が来てるみたいな
感じになるよね。

<お店の看板メニューは
清水の舞台をイメージした…>

<一度 足を運んでみては
いかがでしょうか?>

夕飯 食べて 夕景 見てだね。
いいですね ちょうどいいですね。

いい店 見つけたな。

<続いては
東山エリアの人気スポット…>

<通りの突き当たりにあるのが
建仁寺>

<京都最古の禅寺として知られ

古都の風情を感じられます>

<そんな建仁寺の西側
地元感あふれる通りで

調査続行>

(スタッフ)
すいません こちらの方ですか?

はい。

<京都で130年続く
畳屋さんのご主人>

<ガイドブックに載ってない
新名物ありませんか?>

そこに…。

(スタッフ)桶屋さん。
はい。

(スタッフ)貴重な品物。
貴重ですよ。

1軒 2軒 3軒目…。

桶屋さん。
うん。

<京都の職人さんが
貴重な品物という桶とは

どんなものなのか?>

あっ これですね おけ庄さん。

すごい
「桶師」って書いてあります。

すいません。

すいません 突然。

4軒お隣の畳屋さんの
お父さんが…。

(スタッフ)…って言われて
来たんですけれど。

<老舗桶店…>

<昔ながらの製法で作られた
寿司桶や おひつは

有名な…>

<中には お酒やお醤油を入れる

こんな かわいい桶まで>

かわいい。
(川島)欲しい。

(スタッフ)…って伺ったんですけれど
どんな桶なんですか?

(スタッフ)これ。
(山本さん)この桶っていうのは…。

(山本さん)
一番中心になるというか…。

そこに飾られるの?
縁起物なのね。

(川島)鶴 亀って
書いてある。

<こちらは 100年ほど前
祇園祭で使われていたという

貴重な桶なんです>

<そんな老舗桶店から
とっておきの品を

所さんにお届け>

(山本さん)そうですね これも…。

(スタッフ)
えっ そんな桶あるんですか?

<京都名物をより楽しむための
専用の桶とは?>

所さ~ん!

…をお届けします。

ぜひ…。

<一体 どんな桶が届いたのか?>

<京都の老舗桶店から届いた
京都ならではの桶とは?>

(田中)実際 あったら いいかも…。
ザン ザン ザン ザン ザン。

こちらです。

何か しゃれてんぞ おい。

しっかりした木。
あららら… えっ。

あら?
あら!

ここに ちょっと…。

とっくり?

そっちに
メインのものを入れるんですよ。

こっちは
それに使うものを入れるんです。

こっちにメインで…。

なるほどね!
(拍手)

こちら 説明書によりますと

江戸中期創業の
桶専門店 おけ庄の湯豆腐桶。

京都の豆水楼など さまざまな
湯豆腐店で使われており

3000円ほどから
楽しめるそうなんです。

銀の筒の中に炭を入れると…。

また ポン酢などを入れる
陶器の入れ物も

底が長くなっていて お湯で
温められるということです。

面白い これ。
じゃあ 早速 開けていただいて。

ボヨヨヨヨ~ン。
うわ~ 湯気が。

(川島)
三つ葉も入って いいですね。

木の香りが。

風呂だね 風呂 風呂。
(川島)旅行 来たみたい。

ゲストだから
三つ葉 入れてあげるからね。

(川島)あぁ~ 奇麗。

これ かわいいんじゃないの?
あんた。

これ 何か…。

あら おいしそう! いただきます。

(笑い)

今 上げたてですもんね
アハハハ 大丈夫ですか?

(川島)あんまり こういう…。

リアクション芸じゃない ガチで。
食リポが リアクションに。

(川島)一気にいったんですか。
あぁ~!

オホホホ。

うわ~。
おいしいよね。

これは いい! やっぱ 落ち着く。

このくらい…。

…ってことだよね。
まぁ そうですね。

湯豆腐 食べんのに
チャッチャで食べるんじゃなく

こんなことをやって
手間分 喜ぶって話だよね。

(川島)炭で ゆっくり。
そうそう。

<続いては 浄土宗の総本山
国宝 三門を持つ知恩院へ>

ことごとく古いものがあるね。

<その近くで
調査続行>

(スタッフ)すいません 突然 あの

『所さんお届けモノです!』
っていう番組なんですけれど。

(スタッフ)あっ あっ ここが。

(スタッフ)あっ そうなんですね。

<知恩院の門前が お子さんの
遊び場というママさん>

<ガイドブックに載ってない
新名物 教えてください>

そこの あの…。

(スタッフ)あっ カラフルな白玉御膳。
それが すごく…。

(スタッフ)そうなんですね。

<京都・東山のママたちが通う
カフェとは?>

<観光の定番
祇園商店街から

花見小路へと進み

左へ入った所に
あるそうですが>

(スタッフ)あっ ここですね 冨月さん。

全然…。

そうね。

(スタッフ)ごめんください。

入っていいんですね。

(スタッフ)すいません あの

『所さんお届けモノです!』
っていう番組なんですけれども。

こちらを…。

そうなんですね はい。

ありがとうございます。

(スタッフ)伺ったんですけれど。

(スタッフ)こんな…。
イメージと違いましたか。

(スタッフ)うわ!

あっち…。

(横山さん)はい。

お茶屋さんだね。

<祇園にある…>

<かつては いちげんさんお断りの
お茶屋さんを

営んでいたという こちらのお店>

<現在は 観光客でも 気軽に
入れるカフェになっていて

京都らしい 坪庭のある お座敷で
休むこともできるんです>

<そんな冨月の新名物が>

お待たせしました。
(スタッフ)うわ~。

(横山さん)こちらが…。

<冨月の…>

<京名物の豆腐を混ぜて作った
6食のかわいい白玉に

黒蜜や 粒あん 豆乳ホイップなど

お好みのトッピングを
つけて いただく

こちらのスイーツ>

(スタッフ)いただきます じゃあ
豆乳のホイップで 青に白で

クリームソーダみたいですけど
いただきます。

青玉。

あっ 何か…。

(横山さん)
…感が すごく出るので。

<お稽古帰りの芸妓さんたちも
食べに来るそうですよ>

ああいうとこ…。

<続行>

(スタッフ)すいません。

すいません あの…。

(てる子さん)
そら まぁ そうどすね。

(スタッフ)あっ 45年。

この間 45周年
さしていただきましたえ。

(スタッフ)あっ ホントですか
見せていただいていいですか。

どうぞ。

<なんと
いちげんにもかかわらず

特別に
店内に招いていただきました>

どうやったら
会員になれるんですか?

(スタッフ)失礼します。
はい どうぞ。

うわ 何か…。

(てる子さん)はい そうです。
(スタッフ)すてきですね。

えっ これ
絵に描かれてるんですか?

(スタッフ)あっ そうなんですね
写真もあるんですね。

これ… これを出して
描いてもろうた。

(スタッフ)すごい お奇麗。

(てる子さん)これはね 私が…。

(スタジオ:川島)えっ!
すごいビッグネームが出た!

(スタッフ)どうして?

(てる子さん)それに…。

(スタッフ)あっ 女将さんがですか?
舞妓はんのときどすえ。

(スタッフ)えぇ~。
そのときに出た映画の

製作記念で アメリカへ
呼んでもろうて行ったんで。

(スタッフ)あっ びっくりしました。

(てる子さん)
みんな びっくりしはります。

<すごい舞妓さんだった
女将さん>

<ガイドブックに載ってない
新名物 教えてください>

この近所やったら
古ぅやってはる…。

おいしいので 私らは ちょっと…。

(スタッフ)権兵衛さん。
権兵衛って はい。

<芸妓さん 舞妓さんも通うという
そのお店>

(川島)奇麗な字。

<四条通りを渡った所に
あるようです>

(スタッフ)
この辺りのはずなんですけど。

あっ ここですね。

あぁ~ はいはい はいはい。

(スタッフ)ごめんください
すいません あの

『所さんお届けモノです!』
っていう番組なんですけれども…。

(スタッフ)…っていうことを
おっしゃられてまして

ちょっと来たんですけれども…。

(スタッフ)ありがとうございます。

<てる子さんのお薦めが こちら>

あっ すごい おいしそうですね。

これは 九条ネギですか?
(味舌さん)九条ネギです。

<祇園 権兵衛の…>

<九条ネギが たっぷり入った
人気のメニューです>

(スタッフ)いただきます。

いいね 薄いダシで。

(味舌さん)そうですね。

(味舌さん)…ようにできてます。

おダシが しっかりしてますんで
それも味わっていただくために。

(スタッフ)へぇ~。

一番うまいのは もう…。

もう たまんないぐらい
ダシが染みてて。

自分がグタっとしてるときに
染み渡るんだ。

<さらなる新名物を求め
調査続行>

(スタッフ)あっ ここ
コーヒーショップですね。

<続いては コーヒーショップの
店員さんに

ガイドブックに載ってない
新名物を聞き込み>

(スタッフ)綿菓子屋さん。
はい。

そうですね。

<うん? しっとり上品な綿菓子
これは気になる>

<近くの商店街に
あるということで

早速
向かってみることに>

(スタッフ)あっ。

(スタッフ)うわ 何か すごい…。

観光で歩かないでしょ。
ないですね。

いや こっち行く人いないです。
観光で歩かないよね。

<すると>

(スタッフ)あっ ここですね たぶん。

すいません…
すいません 突然 あの

『所さんお届けモノです!』
っていう番組なんですけれども。

こちらって 何か…。

あっ えっと…。

そちらのほうは 結構 たくさん…。

(スタッフ)
あっ こちら 2号店さんですか。

はい。

<こちらは 綿菓子専門店…>

<ここから徒歩10分ほどの
場所にある1号店は

ガイドブックの常連店>

<直径40cmほどの
大きな綿菓子が大人気>

<連日 行列ができています>

<しかし 2号店には
ここにしかない

京都らしい綿菓子が
あるということで

所さんに お届け!>

あっ。

えっ これ…。

<京都らしい…>

所さ~ん。

どうぞ。

やっぱ…。

綿菓子なんだから。
はんなりした人じゃないと。

いやいや… え!?っていう。

スタッフが 「綿菓子じゃない!」
なんて言ってたけど。

変えれちゃったんですか。

綿菓子は綿菓子なんです。

開けちゃうよ ジャン。
開けてみてください。

箱が いっぱい。

お1人ずつ?
何? これ。

そんなに小さいんですね。

綿菓子を。
うわ! 何 これ!

しゃれてんね おい。

(川島)あららら。
全然 違うでしょ。

しゃれてんじゃんかよ。
四角になってる。

綿菓子なんですよ。

こちら 説明書によりますと

京綿菓子専門店 Jeremy&Jemimah
古川町商店街で売られている…。

ほうじ茶や 黒蜜きな粉など

京都らしい味が
全部で11種類あり

今回は その中から人気の

抹茶 桜餅 珈琲が届いています。

出して食べればいいの?
手で ガンガン行っちゃって…。

(川島)何だ この感触。

出して食べればいいの?
手で ガンガン行っちゃって…。

(川島)何だ この感触。

綿だ 綿 綿!
綿ですよね。

綿だよ。

綿菓子~!
この味を…。

うん。

その半分も入れると…。

…って思うよ。

ほら。

もう ない!
ないでしょ?

甘~いコーヒーの…。

入れてなかったんじゃない?
だよね だから。

お祭りとかで食べてる… やっぱり
砂糖 上品ですね。

そうなんですよ。
品がいい べたべたしない これ。

上のパウダーが それぞれ

ホントに いろんな味わいを
出してて

飽きないですよね。
うまい。

食べる場所によって
違いますね 味が。

ドライフルーツも合いますね。
あぁ うまい 布団の中の綿も

こうやって食えりゃいいのにな。
何回 言うんですか。

たくさん 食べられるじゃん。
(川島)何回 布団の中のこと…。


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