有吉ゼミSP 激辛に松坂大輔参戦 別荘探しに新たなお客様登場 藤あや子豪快料理 菊池風磨、佐藤勝利、新川優愛…


出典:『有吉ゼミSP▼激辛に松坂大輔参戦▼別荘探しに新たなお客様登場▼藤あや子豪快料理』の番組情報(EPGから引用)


有吉ゼミSP▼激辛に松坂大輔参戦▼別荘探しに新たなお客様登場▼藤あや子豪快料理[字]


超激辛火鍋VS松坂大輔!上重と甲子園の死闘が蘇る▼ギャル曽根VS濱田龍臣にTT兄弟も参戦▼藤あや子豪快クッキング!巨大食材でクリスマス料理▼別荘探し新章スタート


詳細情報

出演者

【教授】有吉弘行

【秘書】水卜麻美

【スペシャルゲスト】菊池風磨・佐藤勝利(Sexy Zone)/新川優愛

【ゼミ生】坂上忍、博多華丸・大吉、矢作兼、ギャル曽根、あばれる君、藤田ニコル、濱田龍臣、賀集利樹、ドランクドラゴン、小沢仁志、小沢和義、チョコレートプラネット、ゴルゴ松本、松坂大輔、上重聡(日本テレビアナウンサー)、須田亜香里、小峠英二(バイきんぐ)、萬田久子、藤あや子、エハラマサヒロ

番組内容

SexyZoneがスペシャルゲスト!

▼「チャレンジグルメ」ギャル曽根VS巨大油淋鶏丼に濱田龍臣が参戦!チョコプラがTT兄弟で奮闘!超激辛火鍋VS平成の怪物・松坂大輔!上重アナと甲子園の死闘が蘇る


▼「藤あや子豪快クッキング」巨大食材でクリスマス料理!子供たちと一緒に炊飯器で丸鶏1羽を使った絶品シチュー

▼「○○、家を買う。」別荘探し新章スタート!あの人が本気で家探し!熱海の超絶景物件を即購

監督・演出

【企画・演出】橋本和明

制作

【プロデューサー】町尻具宗・横澤俊之

【チーフプロデューサー】遠藤正累

【制作協力】えすと、AXON、極東電視台



『有吉ゼミSP▼激辛に松坂大輔参戦▼別荘探しに新たなお客様登場▼藤あや子豪快料理』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数BEST10)

有吉ゼミSP 激辛に松坂大輔参戦 別荘探しに新たなお客様登場
  1. 勝俣
  2. ゴルゴ
  3. 小峠
  4. 曽根
  5. 萬田
  6. スタジオ
  7. エハラ
  8. ホント
  9. 有吉
  10. 笑い


『有吉ゼミSP▼激辛に松坂大輔参戦▼別荘探しに新たなお客様登場▼藤あや子豪快料理』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<今夜 激辛に
平成の怪物 松坂大輔が参戦>

(松坂) ヤバい ヤバい。

<上重アナとの伝説の死闘 再び>

<さらに 今夜は>

≪うわ~ すごい!≫

<家探しに 新たなお客様が>

(水卜) 『有吉ゼミ』!
(有吉) 開講!

<これまで
数々のデカ盛りグルメに

チャレンジして来た ギャル曽根>

<今回は 人気俳優が
続々参戦の…>

(濱田) ハ~! ハッ!

<そして

子役出身で 『怪物くん』など
ヒット作に多数出演>

<今年…>

(ギャル曽根) お~!
(塚地) すごいよ!

<やって来たのは…>

(店員) お待たせしました。

(塚地) えぇ~! ウソでしょ!

(曽根) すごい。

<その量 なんと 10人前>

<まずは
ご飯を山のように 1.5kg>

<その周りに…>

<トッピング>

<…を なんと 5枚>

<1.5kgを豪快に盛り付け

番組初登場 高級食材…>

<ぜいたくにも ご飯の上に>

<フカヒレソースを
たっぷりと かけ

頂上に シューマイをのせれば…>

<…が完成>

<総重量は 驚異の4kg超え>

<果たして…>

(店員) スタート。
(一同) いただきます。

(曽根) いや ちょっと待って。

(曽根) 軟らかい。

(拓) 食べた時に 肉汁
じゅわっと出るんすよね うまい。

(曽根) すごい…。

(曽根) いただきます。

(拓) ひと口で!?
(塚地) ウソ。

(曽根) かむと 食感と香りが
すごい おいしいんですよね。

<すると>

(曽根) えっ! 濱田君
めちゃくちゃ行くじゃん。

(塚地) ホンマや。

<そう 大食いチャレンジは
時間配分が決め手>



<…に到達>

<一方>

<仮面ライダーも びっくりな

ワイルドな食べっぷりを披露する
賀集だが>

(曽根) 賀集さん…。

<仮面ライダーでデビューして
はや17年>

<来年 40歳とは思えない
驚きの食べっぷりを見せ>

≪すごいな!≫

<ギャル曽根に並ぶ…>

<しかし 賀集に負けず

ワイルドな食べっぷりを見せる
男たちが>

(塚地) 減るんじゃない?
こういう…。

(拓) おぉ!
(曽根) すごいワイルド!

(拓)
最近は もう 炎上やるとね…。

<コンビ結成から22年>

<ドランクドラゴンで
また CMが欲しい>

<鈴木は
ギャル曽根に並ぶ 1.2kg>

<塚地は 1kgに>

<しかし 一番すごかったのが

元人気子役の濱田龍臣>

(拓) すごい。
(曽根) 片手チキンで 片手ライス。

(塚地) すごい。

(曽根) 嫌なの? 子役のイメージ。

(笑い)

<頭脳的 かつ パワフルな食べ方>

<大人の濱田龍臣を
多くの人に見てほしい>

(曽根) 早い!

<ギャル曽根をも超える…>

<…に到達>

<だが ギャル曽根も負けじと
巨大油淋鶏に かぶりつき…>

<…に到達>

<しかし>

<そう この…>

<閉じ込められており

かむたびに あふれ出すのだ>

<さらに>

<そう チンゲン菜も

おたま1杯分の油を入れた
お湯につけ

歯応え シャッキシャキの食感に>

<すると>

何やってるんですか? 今。

(濱田) 今 僕…。

(塚地) うわ 顔が似てるね。
(曽根) へぇ~!

(曽根:拓) かわいい。

(笑い)

<弟の かわいい写真で
元気を取り戻した濱田>

<豪快な食べっぷりで
油ものに食らいつき…>

<…に到達>

<片や 油ものを一度 避け
ご飯を消費して行く塚地>

<すると>

(拓) 大丈夫?
(塚地) いいですか。

<持ち込んだ のりで
おにぎりを作り始めた>

<大好きな おにぎり作戦で
ペースアップ>

(スタジオ:有吉)
まだ 『裸の大将』やってんの?

<一方 39歳にして

いまだ 独身の賀集利樹>

(賀集) 何年前だろう?

<そう 3年前 ラジオDJの
MITSUMIさんに>

<と 無事に…>

(賀集) あの後…。

(曽根) へぇ!

そっからは? その後 会って。

(拓:塚地) え~!

<いっぱい食べる姿を

MITSUMIさんに
見て 思い出してほしい>

<そして
ドランクドラゴン・鈴木にも

頑張らなければいけない理由が>

これ 食ってね。

<いつもは 頼りない父だが

大食いでは輝けることを
証明したい>

(曽根) めっちゃ早くないですか?
<なんと…>

<…に到達>

<一方 ギャル曽根は大量のご飯で
油を緩和させる作戦で

ペースアップ>

<しかし>


<…をハイペースで食べ進める
ギャル曽根>

<しかし>

(拓) えっ!

<そう これぞ 最後の難関>

<パラッパラに炒めた
チャーハン500gが

最後まで楽しんでほしいと
ご飯の中に>

(濱田) 普通じゃ ないわ。

<思わぬ 油ものの出現で
挑戦者たちの手が止まる>

(スタッフ) ハハハハハ。

こんなに…。

行くよ。

<そんな茶番には 目もくれず

ひたすら チャーハンを食べ進める
ギャル曽根だが>

<…が残るピンチ>

<…と>
ちょっと…。

(曽根) ありがとうございます。

<大きめのスプーンを使い

大量のチャーハンを
どんどん 流し込んで行く>

(拓) うわ~。
(塚地) すごい。

<ギャル曽根
怒濤のラストスパート>

<果たして!?>

(塚地) すごい。
(拓) さすが。

<最後は 楽しみに残していた
フカヒレ>

(スタジオ:有吉)
楽しみがあるんだ まだ。

(拓) すご~い!

<ギャル曽根…>

<そして>
(スタッフ) 2・1

終了です。
(一同) あ~。

<結果 濱田龍臣は…>

<賀集利樹は…>

<ドランクドラゴン・塚地は…>

<そして 笑いを捨て
食べ続けた鈴木は

2.8kgと健闘>

成功の特典って 何かありますか?

ライチシャーベットです。
(曽根) お~!

<ちなみに…>

(笑い)

<チャレンジ初の…>

<続いての俳優祭りは?>
この方々です。

(仁志) どうも。

腕1本でも
ケンカは できんだろうが。

<これまで…>

<異名は…>

<その弟で こちらも…>

(曽根) この時間帯 オンエアの。

さらに…。

来てくださってるんですけど。

(長田)♪~ T TT TTTT!

♪~ T TT TTTT!

世の中にあるTを
僕たちと一緒に探して行こうよ。

おい! 起きろよ お前
何やってんだよ。

(長田:松尾) T!

♪~ T TT TTTT!

(長田:松尾)
♪~ T TT TTTT!

<『有吉の壁』で披露したキャラが
今 大ブレーク>

<YouTubeで 累計…>

<小・中学生に大人気の
TT兄弟が参戦>

(長田) 小沢さん。

<早速 お店へ>

<…と 道中>

<やって来たのは…>

<ここで待ち受ける…>

(店員) お待たせしました。
(長田:松尾) うわ~!

<その量 なんと 10人前>

<まずは お米に…>

<そして 細麺の…>

<さらに 塩 コショウを
たっぷりと入れ 炊き上げた

ボリューム満点のご飯に

マカロニと太麺のパスタを
投入して

混ぜ合わせる>

<ピラミッド形になるよう
形を整えつつ

豪快に盛り付けて行けば…>

<…が完成>

<…をトッピング>

<仕上げに 牛肉100%

エジプト流ハンバーグ
コフタを8個 盛り付ければ…>

<…が完成>

<総重量は
驚異の 3.8kg>

<果たして…>

(店員) スタート。
(一同) いただきます。

いただきます。

<塩味で もっちりとした
食べ応え>

<赤飯のような おいしさに
勢いが止まらず…>

<ピラミッドの山が
半分近く 減り…>

<一方

2人で 延べ1000本以上の
Vシネマに出演>

<ニコリともせず食べ続ける
小沢兄弟>

<弟 和義も
なかなかの食いっぷりだが>

(曽根) ちゃんと…。

(笑い)

<実は…>

<ラーメンなら 一日5杯は
食べられる大食いだそうで

全く ペースが落ちない
食べっぷり>

<…に到達>

<そして 兄 仁志は>

<なんと…>

(長田) ウソでしょ。

<コシャリをビールで流し込む
荒業で ペースアップ>

<…に到達>

<そして 話題沸騰

チョコプラそっくりな TT兄弟は
気合が違う>

今 もう…。

小沢さん。

(長田) 兄貴!

(和義:長田)
♪~ O OO OOOO!

<Tの魅力を
もっと 多くの人に伝えたい>

<そんな思いで
序盤から スタートダッシュ>

<2人とも
ギャル曽根を超える…>

<一方 ギャル曽根は>

<ステーキのような 肉々しい
エジプト流ハンバーグの

うまさに 箸が止まらない>

<しかし>

(曽根)
が とにかく入ってるから…。

<そう 実は
ほとんどが炭水化物のため

お腹が ずっしり膨れる
難関メニュー>

<…が 挑戦者たちを苦しめる>

<すると ギャル曽根>

(曽根) 私…。

(スタッフ) 一気に?
(曽根) 一気に。

<お腹が 重く膨れ上がる前に

テンポよく
ハイペースで食べ進める作戦>

<…に到達>

<一方 終始 怖い顔で食べ続ける
弟 小沢和義>

<意外な食べっぷりを見せ…>

<そして 兄 仁志は>

(店員) お待たせしました。
(仁志) ありがとう。

<ビールに続き 勝手に…>

<ライムの酸味で
さっぱりさせる作戦らしいが>

<と…>

(笑い)

<もっちりご飯に奪われた
口の中の水分を

アイスティーで補給>

<堅実な作戦で食べ進める
TT兄弟>

<長田は なんと
ギャル曽根を上回る 2.3kg>

<松尾は 1.9kgに>

(長田) ん~。

(長田:松尾) あ~。

(笑い)

<だが ここで>

(長田) んっ? 何か出て来た。

あれ?

<さらに…>

ヤバい。


<重さ3.8kg
エジプト料理

超巨大ピラミッド コシャリに
挑む!>

<だが ここで>

んっ?

≪えっ!?≫

<そう ガラムマサラや
クミンなど

香辛料が たっぷり入った
チキンソテー 150gが

王様のごとく ピラミッドの中で
眠っていたのだ>

<あまりの味の濃さに
挑戦者たちの手が止まる>

(長田:和泉元彌のモノマネ)
そろり そろり。

(スタジオ:水卜) すごい似てる。

(松尾:坂上 忍のモノマネ)
コシャリを え~…。

(笑い)

<得意のモノマネで 気分を一新>

<終盤に来て
まだまだ ペースを上げ…>

<松尾は…>

<そして 長田は…>

<なんと…>

<…に到達>

<一方

香辛料たっぷりの
チキンソテーに

ペースが上がらない ギャル曽根>

<…と>

え~ 温玉!

<終盤に来て
温玉を まさかの追加注文>

うわ~ すごい。

<味が濃いチキンに
温玉を加えることで

まろやかにして
食べ進めて行く作戦>

(長田) やっぱ すごいな。

<ギャル曽根
怒濤のラストスパート>

<果たして!?>

(松尾) うわ~ すごい。
(仁志) すげぇ。

(長田)
うわ すげぇ あと ちょっとだ。

(スタジオ:有吉) 圧巻。

うん。

(仁志) 素晴らしい!
(長田) すごい!

<ギャル曽根…>

(曽根) ごちそうさまです。

<そして>

(スタッフ) 2・1

終了です。
(長田) うわ~!

酔っぱらいじゃねえかよ。

よし!

<結果 小沢仁志は
酒で腹が膨れ 1.1kg>

<弟 和義は 1.8kg>

<チョコプラ・松尾は…>

<そして 長田は…>

<…と健闘>

<果たして 成功の…>

(曽根)
わ~ トッピング無料券だ!

<ちなみに…>

(店員) 0です。

(和義:長田)
♪~ O OO OOOO!

今日のゲストは Sexy Zoneの
佐藤勝利さんと菊池風磨さんです。

(菊池:佐藤) お願いします。
よろしくお願いいたします。

この番組で ジャニーズといえば
もう 僕ら 宮田君ですから。

(佐藤) 激辛王子ですか。
私たちの中では 宮田君ですから。

<挑戦するのは>

<われらが…>

<今年の…>

<実は…>

<さらに スポーツ界の…>

(須田) えぇ~!

(ゴルゴ 松本)
うわ すげぇ! ちょっと待って!

<現在…>

<そして…>

<そう…>

<惜しくも敗れ去った>

<今回は 因縁の決着をつける>

(ゴルゴ)
この番組 知ってたんですね。

(ゴルゴ)  えぇ~! じゃあ 何 自ら?
はい。

<実は アメリカでも…>

(ゴルゴ)
リベンジ! 言って リベンジ。

(ゴルゴ)  そして。
(須田) 今年…。

していただいたんですよ そう。

すごい 私のことを たたく人が
たくさん いるんですよ。

いやいや!
(須田) だけど…。

(ゴルゴ)  言ってやれ
たたいてるヤツに言ってやれ。

<やって来たのは…>

<名店 四川飯店の
料理長を務めた…>

<実は この企画の
大ファンだということで

自ら 激辛メニューを
開発してくれた>

来た!

おぉ!
(須田) うわ!

えっ?
(上重) えっ?

(須田) えぇ~!

<たった ひと粒で
口の中がマヒするほどの

強烈な しびれが特徴…>

<咳込むほど
ツンと来る香りが特徴の…>

<同じく 本場…>

<豆板醤や唐辛子が
たっぷりと使われた…>

<…を加え

満天星が原料の…>

<大さじ2杯>

<肉団子に

春雨やキクラゲなどの具材を
加えたら

唐辛子の粉末をたっぷりと>

<辛さが隅々にまで
行きわたるよう混ぜ合わせたら

農家に…>

<口いっぱいに
激痛が走るという…>

<…を
生のまま 刻んでトッピング>

<山椒を たっぷりと かけたら

さらに イエローファイヤーを
丸ごと1本 のせ

仕上げに…>

<油で 辛さを引き立たせれば…>

<…が完成>

<そして セットのライスにも
ひと工夫>

<大量の…>

<さらに…>

<…をかけた

真っ赤な…>

<まさに
食べ応え たっぷりの…>

えっ 緊張?

<果たして…>

(菰田) スタートです。
(一同) いただきます。

<まずは>

<ネットで…>

(ゴルゴ)  おっ? 表情が変わらない。

(上重) かわいく かわいく
須田さん かわいく かわいく。

あぁ かわいく かわいく。

もう 何だろう。

(松坂) 何ですかね?
(ゴルゴ)  じっとり来てるよ。

<そして 激辛チャレンジを
熱望していた松坂大輔>

(笑い)

(ゴルゴ)  えっ ちょっと待って。

早い! 早い 早い 早い。

何ですかね
こっち側 涙 出て来た。

<平成の怪物の目に 涙が!>

(上重) …で やってましたんで。

(ゴルゴ)  いいね いいね。
はい。

<せめて 激辛だけでは
負けたくない 上重>

(須田) えっ ウソ ウソ ウソ。

(ゴルゴ)  首筋が真っ赤だよ 今。

<そして
激辛キング ゴルゴ松本>

あぁ!

(スタジオ:曽根) そっか。
(スタジオ:矢作) ヤバい ヤバい。

<この後 甲子園を沸かせた
延長17回の死闘 再び>

<さらに 今夜は

家探しに 新たなお客様が>

<口いっぱいに激痛が走る
イエローファイヤーをちりばめた…>

<…に挑む>

<…と ゴルゴが 何かに気付く>

(ゴルゴ)  待って この…。

…してんのは 何が入ってんだ?

うわ!

<そう 実は こちらの肉団子

あんに…>

<の粉末か…>

<どちらを食べても結局 辛い…>

(笑い)

(松坂) 見えてますよ。

(ゴルゴ)  行けなくなるの
行けなくなるの もうね。

気持ちは あるんだけど。

実は…。

選ばれたんですよ。

(ゴルゴ)  えっ! 1か月?

平成の怪物と一緒ですよ
なのに…。

「ちょっと…」。

(ゴルゴ)  えぇ~! 怖いもの知らずの
ような感じだけど。

(松坂) いただきます!
(ゴルゴ)  よっ! 行った!

<そんな臆病呼ばわりを
払拭すべく 一気に行くが>

(ゴルゴ)  来た?

<あまりの辛さに…>

<すると>

行くぜ 俺も!

行くぜ!

(スタジオ:有吉) うわ すごい!

(ゴルゴ)  行くぞ!

(スタジオ:有吉)
ヤバいよ ゴルゴさん。

うぅ~!

<ゴルゴ 開始8分で半分に到達>

(笑い)
いやいや いやいや。

(ゴルゴ)  延長18回だよ!
よっしゃ!

(ゴルゴ)  行け 上重!

(ゴルゴ)  いいぞ この2人は
ライバルだ ライバルだ。

<20年前
延長17回にも及ぶ死闘が

ここに よみがえった>

<お互い 一歩も引かず
食べ進める 松坂と上重>

ご飯。

(ゴルゴ)  行ってる 行ってる。

<それでも 開始10分で

上重 松坂 共に
およそ半分にまで到達>

(ゴルゴ)
そうだったの? そうだったの?

<一方 SKE48・須田は>

(ゴルゴ)  すっげぇ顔だな。

はい 私…。

私…。

もう 言えてないです。
ずっと応援して来たんですけど。

(ゴルゴ)  すげぇ! ダ~ス~ 行け!

(ゴルゴ)  うわ すげぇな。

(スタジオ:博多華丸)
すごいな 根性あるな。

(ゴルゴ)  ダ~ス~ 行け。

団子 ラスト肉団子。

<SKE48・須田亜香里…>

僕 投げた日だったんですよ。

(上重) うわ! それは…。

<なぜか 須田のためにと
懸命に食べ進め

松坂も…>

<しかし 実は…>

(菰田) 意外に…。

この赤い…。

<そう…>

<すると>

かつては…。

今は…。

(ゴルゴ)  両方 中途半端だ。

(ゴルゴ)  そうだ!

(ゴルゴ)  行ったぜ。

行った。

行けるじゃん 行けるじゃんか。

激辛アナウンサー 行けるじゃん。

<上重…>

<そのままの勢いで>

(ゴルゴ)  上重! 上重!

上重! 上重!

うわぁ~!

<上重 辛み成分が沈みまくった
スープに撃沈!>

(松坂) もう 何だろう…。

(ゴルゴ)  お前 今 すっげぇ顔。

でも…。

…って 週刊誌に。
(笑い)

今日 全部…。

(ゴルゴ)  行こう。

<必死に食べる顔を見て
少しでも多くの人に

写真集を買ってほしい>

<激辛ライスを石鍋に移すと

スプーンを止めずに食べ進め>

(スタジオ:有吉) すごい すごい。

(咳込み)

<そして>

(スタジオ:有吉) うわ~。

あぁ!?
(ゴルゴ)  そうだ!

これ マジで…。

<SKE48・須田
巨大焼き唐辛子を攻略できず

あとわずかで 無念過ぎる…>

<残るは 山椒に苦しむ
激辛キング ゴルゴと

すっかり動きの止まった
平成の怪物 松坂大輔>

<この後 松坂とゴルゴ…>

<最後の難関は
辛みが全て溶け込んだ

ドロドロのスープ>

<これに挑むは
激辛キング ゴルゴと

すっかり動きの止まった
平成の怪物 松坂大輔>

(ゴルゴ)  危ねぇ これ。

おっ そうだ 松坂世代だよ。

そうだよ。

(ゴルゴ)  なぜ ここまで。

(笑い)

だけど…。

…って呼ばれてる。

おっ… おっ おっ。

(スタジオ:有吉)
どこがキングなんだよ。

大丈夫なのかよ ホント。

<ゴルゴ 激辛ライスを
一気に食べ尽くすと>

(ゴルゴ)  行くぜ!

(上重) 頑張れ 頑張れ。

(スタジオ:曽根) 頑張れ。

(上重) おぉ~!

(スタジオ:有吉) すごいおじさんだよ。
(スタジオ:矢作) キングだわ。

<負けじと松坂も>

(ゴルゴ)  行ってるわ。

応援してよ 全国の
ちびっ子野球ファン 応援してよ!

行くよ! こんなことないぞ!

<そして>

(ゴルゴ)  最後!

(上重) いや~! 行った~!

<松坂大輔…>

(ゴルゴ)  完全試合だよ 完全試合!
(上重) すごい!

(須田) マジ?
(ゴルゴ)  完全試合 行くぜ この男!

<そして ゴルゴ>

(上重) おぉ~!

<残るは 黄色い悪魔のみ>

イエロー!

(上重) おぉ~!

うわ~!

<ゴルゴ松本…>

(拍手)

<果たして 完食の…>

やはり 辛いの食べた後は この…。

(ゴルゴ) イエ~イ!
(菰田)お召し上がりくださいませ。

(ゴルゴ)  やった!
(松坂) 最高。

<ちなみに…>

(笑い)

(スタジオ:矢作) かわいいな。

(拍手)
すごかったね! ホントに…。

(坂上)
しかも 完食されたってなると

何か…。

すげぇ…。

(華丸) 現役が出るっていったら
止められますよ。

普通は止めますよね。
(博多大吉) 松坂さんが もし…。

(大吉) 「お前…」。

(大吉) 絶対 言われるよ。

<コストコの
巨大食材を使って

豪快な巨大料理を作る達人
藤あや子>

<そんな藤に
またもや巨大料理の依頼が>

(藤) いや~ うれしいな。
どうぞ!

(エハラ) どうも~!

エハラマサヒロさんと
3人の娘さん

そして 内藤大助さんと
息子さん てるくんです。

お願いします!
よろしくお願いします。

いいですか?

ジャンボ鶴田~!

かわいい。

こんなの! 今日…。

息子さん てるくん。
(内藤) はい。

<今回は クリスマス間近
ということで…>

<まず 藤が向かったのは…>

(エハラ) 出た!
(内藤) うわ~ すごい。

(藤) これ 重い。

(藤) チキン ピンポ~ン。

<藤が選んだのは
丸ごと1羽の…>

かわいい。

<そして この…>

あっ それ 取ってもらおうかな。

(藤) それ 欲しいな。
(エハラ) デッカいですね。

<これを>

(一同) えぇ!?

<さらに コストコの人気商品…>

<3種類の豆が入った…>

<…を購入し>

今回はね…。

だから チビちゃんたちと
一緒に作れる 危なくない。

(内藤) あぁ なるほど。

<まずは 丸々1羽の鶏肉に

下味として塩を塗る>

<その間に…>

<ミックスビーンズと

隠し味として
万能 炒め玉ねぎを合わせる>

(藤) 私 もう…。

(内藤) 知らなかった。

<そこに…>

<よ~く混ぜたら

これを豪快に鶏のお腹の中へ>


<しっかり…>

この…。

(藤) しかも…。

(内藤) うわ~ 豪快に!
そのまんまですか?

このまんまです これだけで もう
味が付いてるんで。

入る すごい 余裕だ。

<さらに…>

<およそ…>

<…で調理>

<最後に クリスマスらしく
彩りとして…>

<炊飯モードが終わったら投入>

<あとは しばらく…>

皆さん では 開けますよ。

(エハラ) できた?
(藤) できたよ~。

(一同) うわ~!

(内藤) すごい グツグツいってる。
(エハラ) うわ いい匂いする!

イエ~イ!
(拍手)

<クリスマスパーティー料理
1品目は…>

<チキンを切ってみると

中に ホックホクの…>

<そして…>

<…が楽しめる

一度で二度おいしい
豪快チキン料理>

<続いて やって来たのは…>

(エハラ) これ おいしいで。
(内藤) うわ~。

<サーモンとイクラ マグロ
エビなどが大量に入った

大容量の…>

(エハラ) リースを作るんですか?
リース 作ろう。

これは ちょっと
分かんないでしょ。

ほら~ これ ほら。

<ブロッコリーやニンジン
パプリカなどが入った

ひと袋 およそ2.5kgの大容量
冷凍ミックスベジタブル>

(藤) 冷たいよ 冷たいよ
冷たい 冷た~い。

<一体 どんな料理に
仕上がるのか?>

<まずは ちらし寿司の上に
のっている具材と

ご飯を別々に分ける>

<次に…>

<その上に…>

そしたら その上に また
ご飯をのっけましょう。

(内藤) へぇ~!

<そして これを>

せ~の よいしょ。

OK あぁ まだ まだ まだ
まずは置こう。

(エハラ) せ~の。

(一同) うわ~!
(エハラ) 奇麗 奇麗。

(藤) それで みんなで ここに

リースだから
飾り付けを奇麗にしてくれる?

<インゲン
ブロッコリーなどの…>

<すると>

♪~

<あとは…>

<そこに>

あっ すごい。

(藤) ここに 真ん中に置こうか。
(内藤) うわ すごい。

(エハラ) イエ~イ!
(拍手)

<野菜たっぷりで 栄養満点!>

<しかも 簡単で
見た目も華やかなアイデア料理>

<続いて…>

<と ここで…>

えぇ~!

(エハラ) えっ これ ちょっと待って
これ 買ってもらうの?

これね 欲しいもんね。
えっ! マジで!?

すいません いいんですか?
もちろん。

うわ~! ハハハハ!

<すると ここぞとばかりに…>

<容赦なく
好きなものを持って来て>

(一同) ありがとうございました。

(エハラ) すいません ホントに。

私 うん。

<藤が目を付けた…>

あら!

使いますか?

(藤) 頑張れ!

うわ~ すごい!
重いよ 重いよ 重いよ。

(エハラ) 重いやろ。
(藤) うわ~。

バトンリレーに。

こちら 合挽肉なんですけど

2kg半 入って
お値段が 2711円です。

(藤) 安~い!

(エハラ) そりゃそうですよ。

私は。

じゃあ この…。

…にしちゃいます
ブッシュドノエル。

<今回 藤は
ある食材を合わせて…>

(藤) これって…。

≪大っきい≫
(藤) 大っきいよ。

(エハラ) 見たことないね こんな。
(藤) ホント似合うね。

<およそ2kgの
巨大ブロックベーコン>

<スーパーで
よく見掛けるサイズの…>

これで~す。

あっ。
≪テレビで見た≫

(藤) 見たことある?

<重さ2.5kg
アイダホ産の乾燥ポテトが

真っ白の粉状で入っている
マッシュポテト>

<これを>

(てるくん) どうやって変えるの?

さぁ どうやって
変えるんでしょうねぇ?

あぁ。

おいしいもので。

ん~。

(笑い)

<さぁ これらの
食材を使って

クリスマスケーキの
アレンジ料理…>

すごい!

<さぁ これらの
食材を使って

クリスマスケーキの
アレンジ料理…>

<まずは…>

(内藤) やって やって やって。

(内藤) おぉ~!
すご~い!

<挽肉に…>

<さらに…>

<ハンバーグのタネが完成>

<次に 巨大…>

みんな。

薫製? これ 薫製なんだ。

(藤) おいしいよね。

えっ すごい いいコメント。

(てるくん) もうさ…。

(スタジオ:有吉) きついね。

<切ったベーコンを 今度は

クッキングシートの上に
均等に のせて行く>

うわ…。

<そこに 今度は>

あら!
(てるくん) うわ~。

(藤) ざっと入れるね たっぷり
たっぷり たっぷり たっぷり。

どうなるんだろう。

<満遍なく…>

<それを>

切ったところって。

(藤) これ クルっ!

<ベーコンの強度を利用して
ハンバーグのタネを巻いて行き

木の切り株を再現>

(スタジオ:曽根) 面白い。
(スタジオ:有吉) すごいね。

(藤) これを…。

これ 取っちゃうと
みんな 剥げちゃう。

ペロンペロンって ベーコンが。

このまま この形のまま 焼きます
オーブンに入れます。

<これを…>

<その間に マッシュポテト作り>

<そこへ…>

<すると>

だんだん ほら ほら ほら ほら。

≪えぇ~ すごい ≫

(藤) ほら~。
(内藤) すごい すごい。

そしたら 色 つけるの…。

(一同) えぇ~!

(藤) そうそうそう。

<そう
木の色を再現するため

マッシュポテトに
混ぜ合わせるのは

ハンバーグと相性抜群の
デミグラスソース>

<1時間たったところで…>

<オーブンから取り出し>

(エハラ) どんな感じになってるかな。
(一同) あぁ~!

(内藤) すごい! おいしそう!
(エハラ) 大ボリューム。

だから ここ ちょっと
ちょっとだけ ここ切っちゃって。

うわ!

≪うわ~≫

(藤) ほら~。

<そこへ 接着剤代わりに…>

うわ!

<あとは 満遍なく…>

なったね ブッシュドノエル。

(エハラ) すご~い!
(内藤) おぉ~ すごい。

<プチトマトを添え

ココアの粉で
より木の色を再現すれば

クリスマスケーキ
ブッシュドノエルを

ハンバーグとマッシュポテトで
見事に再現>

<ハンバーグの肉汁を
ベーコンによって外に逃がさず

うま味が凝縮された

見た目も楽しい
クリスマスパーティー料理>

全く使ってない。

(拍手)
ありがとうございます。

(クラッカーの音)
うわ~!

(クラッカーの音)
フゥ! うわ~! イエイ!

<まずは…>

<お腹を切ってみると>

(一同) うわ~!

あっ いい香りが来ました
カレーの。

(エハラ) カレーのいい匂いする。

<カレーとクラムチャウダーの
2種類の味が楽しめる

丸ごとチキン>

<果たして お味は?>

おいしい?

(てるくん) おいしいけどね…。

(水卜:藤) おぉ!

(エハラ) 軟らかい!
(内藤) 何で こんな軟らかいの。

(エハラ)
お肉 ホント軟らかいですね。

チキンと中のカレー 食べると
また チキンカレーだけど

ちょっと クラムチャウダーで
まろやかな。

(エハラ) カレー ものすごい
合いますね クラムチャウダー。

(内藤) めっちゃ合う これ。
おいしい。

(藤) えぇ~!
(エハラ) 奇麗に!

<続いて ハンバーグの周りを

デミグラスソース味の
マッシュポテトで塗った…>

おぉ~!

(藤) やっぱり マッシュポテトのね。
確かに。

(藤) デミグラスソースでしょ。
(内藤) なるほど そういうことか。

ベーコンが しっかり
肉汁 閉じ込めてくれてますね。

<お次は…>

<そのお味は?>

(藤) おいしい?

(内藤)
野菜 まぜたほうが おいしい。

シャキシャキが加わって いいですね。
(エハラ) 食感がね。

(藤) ヘルシーだしね。

ホントですか。

(藤) うれしいな うれしいな。

<すると ここで…>

(一同) うわ~!

(内藤) デザートだ!

(エハラ) かわいい!
すご~い!

<実は このツリーケーキも

コストコの巨大食材を使った
豪快料理>

<深さ7cm以上

重さ1.5kgもある
ティラミスと

およそ2.2kgもある
巨大ハチミツ>

<まずは…>

<そこへ…>

<ここで…>

(藤) ジャジャジャジャ~ン。

<抹茶だと 苦くて
子供が食べづらいかもと…>

<これをフライパンで
片面10分

裏面2分で 両面 しっかり焼き

パンケーキを作る>

<それを今度は…>

はい。

(スタジオ:曽根) かわいい。

<その星形の…>

<重ねて行き

あとは この作業の繰り返し>

<どんどん高くして

イチゴや粉糖でデコレーション>

<最後に…>

<クリスマスに盛り上がること
間違いなし!>

<ティラミスと
パンケーキで作った…>

<完成>

<さぁ 子供たちの反応は?>

どこのところ おいしい?
(ふうちゃん) 緑のところ。

(藤) ホウレンソウの味 しないでしょ?
(エハラ) しないですね 確かに。

生クリームじゃなくて
ティラミスなんで

ちょっとだけ ほろ苦になって
おいしい。

<あまりのおいしさに…>

今日は みんな…。

(笑い)

鶏肉のやつとか めちゃくちゃ
簡単じゃないですか。

炊飯器 入れて
保温で置いとけば

すっと温かいまま
いつでも食べれるから。

(あばれる君)
僕 触発されまして この前…。

行っちゃったんです
巨大料理 作ろうと思って。

もう 巨大な食材
目の前にしたら…。

結局…。

(平野) 私 もう うらやましくて。

クリスマスの時…。
お前…。

合ってる?

透明のやつ はめるの やめて。
違うって だから。

「取るね」じゃ ないんですよ
違うんだよ。

<…を開始>

<そして…>

勝俣さん
ようこそ お越しくださいました。

(勝俣) よろしくお願いします!

よっしゃ~!

サポートいたします。

(笑い)

ご希望はありますか?

そこから見える…。

夜になったら星が奇麗とか。

チョウチョウが飛んでるとか。

<勝俣家>

<別荘の第1条件は
東京では体験できない…>

<さらに勝俣のみならず 奥さんも
温泉大好きということで

ぜひ 温泉も欲しい>

<今回 目利きの…>

この方に来ていただきました
お願いいたします… あれ?

(勝俣) うわ すげぇ!

(小峠) あら~。
カッコいい!

(勝俣) 今 実際…。

(萬田) あそこと あそこと…
まぁ ちょっとね。

えぇ~!
(小峠) すげぇ!

<箱根をはじめ

なんと ハワイにも別荘を
持っているという萬田が

別荘選びのアドバイス>

<まずは…>

<その物件があるのは…>

<子供たちに うれしい
大型複合遊具が集まる…>

<海から山まで 存分に…>

<エリア>

どうですか?

(小峠) 静かですよね。
(萬田) ホントね。

(鈴木さん) 物件が こちらですね。

(小峠) これ。
(鈴木さん) これです。

(勝俣) 宿だよ。

<こちらが山の上にたたずむ
熱海エリアの…>

前のスペース
これだけ広いっていうことは…。

(小峠) うわ~。
(勝俣) 広い。

(小峠) これはいいですね。

ちょっと
皆様に物件 ご紹介します。

(勝俣) えぇ~!

(勝俣) 僕 ウッドデッキ好きです。
ホントですか あと 温泉も。

(勝俣) 天然温泉。
(小峠) めちゃくちゃ いいじゃん。

<勝俣が希望する…>

<果たして…>

この感じが もういいよ。
(小峠) ドア デケェ。

(スタジオ:有吉) あるでしょ それは。

あぁ~
ホント やっぱり お家ですよ。

(小峠) うわ 奇麗だな!
めちゃくちゃ奇麗。

(勝俣) 完璧ですよ 使いやすい。

収納。

(小峠) うわ めちゃくちゃ入る。
(勝俣) 何百足 入るやつだ。

(小峠) すげぇ。
(勝俣) 何百足 入るやつだ。

<すると>
(勝俣) 出た 何ですか? これ。

何ですか?

(勝俣) シャネル!

シャネルを踏みつけて!

<玄関の奥へ進むと>

うわ~ すごい うわ~!

見て! 見て 見て!

(小峠) うわ すげぇ。
見て 見て!

何 これ!

(小峠) あっ これ すごいわ。
(勝俣) うわ すごい!

(勝俣) うわ すげぇよ。

(萬田) いいじゃない ちょっと。
(勝俣) いいですね。

(小峠) これ すごいわ。

(勝俣) これは喜ぶな。

(小峠) これは すごい これは
テンション上がります 一発で。

<実は この物件…>

<…の山の高台に立つため

ウッドデッキからの
見晴らしは最高>

(スタジオ:有吉) ホントだ すごいわ。
<まさに大自然を独り占め>

<相模湾の絶景を味わえる>

これ 登る用の台なんだ。
(鈴木さん) 大丈夫です。

(萬田) 嫁さんね ありがとう。

イエ~イ! どうぞ 勝俣を
よろしくお願いします。

(小峠) 2人で ここ登ってたら。

(スタジオ:有吉) 子供!

これは。

(勝俣) これ 成功者だ。

(萬田)
ちょうど 家族 こうでしょ。

うわ ここで写真 撮ってもらって
こうやって飾っとけばいいんだね。

(萬田) そうだね。

(萬田) 銅像 建ててもいいし
いいんじゃない?

<この景色を
余すことなく楽しめるよう

全面ガラス張りに>

<かかった費用は およそ…>

(勝俣) すごいね。

<すると>

(小峠) ホントだ。

(勝俣) これです 僕が…。

<昆虫好きの息子さんにとっても
まさに最高の環境>

<…と ここで>

(勝俣) 誰か来た。

はい。
(広瀬さん) あっ どうも。

差し入れに来たんですけど。

(勝俣) うわ すごい!

<この辺りは…>

<…の名産地>

<ウッドデッキで
味わってもらおうと

地元のお肉屋さんが
持って来てくれた>

では いただきます。
(小峠) はい いただきます。

どうですか?
このウッドデッキで。

(勝俣) おいしいね!
ナッツみたいな味する。

(小峠) そうですよね。

(萬田) ごめん マジシャン また
だって 直射 直射よ。

これ どうよ?

(小峠) 萬田さんも…。

(小峠)
こう行ってるわけじゃ ない。

(萬田) ものすごい もう。

<続いて…>

あぁ いい いい いい…!

(小峠) めちゃくちゃ
いいじゃないですか。

<4人家族の勝俣家にとって
申し分ない広さの…>

そうなのよ そうなのよ 明るい。
(小峠) 光が めちゃくちゃ。

だって 日の出から ず~っとだよ。

ずっと…。

<窓は 東向きに1つ

南向きに3つ

西向きに1つと

常に日の光が入って来るように
設計されている>

(鈴木さん)
2重になってるんで…。

暖かいもんな。
これだけ太陽が当たれば

ちゃんと 熱 こもりますよね。

<と ここで 勝俣が…>

防犯カメラの量 すごい。

(勝俣)
セキュリティーは完璧なんだ。

(小峠) 待ってるんです。

(勝俣) セキュリティーも
万全なんですね。

(小峠) お子さん… ご家族も
安心じゃないですか これ。

<そして
奥様が気になるキッチンも>

萬田さん キッチン 大事ですよね。
ホント 大事よ。

(小峠) いや~ いいですね。

<天板が広いので そのまま…>

(勝俣) ママが作って。

(勝俣)
それもいいですね 夕食とかね。

<ウッドデッキが
ガラス張りのため

キッチンからの見晴らしも抜群>

(萬田) 見えないね。
幸せしか見えない。

素晴らしい。

ご家族の。
ホントだな。

<そして…>

(勝俣) ジャジャジャンジャン。

うわ~!

畳!

すごいね。
(萬田) あら いいんじゃない?

<実は 勝俣 別荘では…>

<この…>

<みんなで ゆっくり休めそう>

(小峠) いや いいですよ。
(勝俣) 5~6人。

余裕だ 手も伸ばせる。

(勝俣) 5~6人 寝れますよ
あぁ いいわ。

(小峠) いいなぁ。

これ いいね。
いいんじゃない?

<そして いよいよ…>

行きますよ。
(萬田) はい。

せ~の。

うわ~!
わぁ!

(萬田) これは。
(勝俣) うわうわうわ~!

いや 最高。

<こちらが 山の上に立つ
ウッドデッキ と天然温泉が付いた

熱海エリアの最高値物件>

<いよいよ…>

行きますよ。
(萬田) はい。

せ~の。

うわ~!
わぁ!

(萬田) これは。
(勝俣) うわうわうわ~!

(小峠) うわ~ これ すげぇ。

(勝俣) 寒くなかったら 開けてね
露天になるっていう。

そして…。

(勝俣) ホントだ みんなで入れる。

<現れたのは まるで旅館のような
広々とした…>

<お湯は…>

<美肌効果が高く
奥さんには もってこい>

<さらに…>

<太平洋を望みながら のんびり
くつろぐことができる>

<すると>

いや~ これは いい風呂ですね。
(笑い)

いい風呂だよな~。

あぁ いいですね
あぁ~ これは いい。

(勝俣) いい?
(萬田) いいお湯?

アハハハ~。

(勝俣) 最高?
いい!

熱いの?
(小峠) いや ちょうどいい。

だって…。

ホントだ。
(小峠) これ いいですよ。

(勝俣) これが理想だよね
足の伸ばせるお風呂

…っていうのがいいな。
(小峠) いいですね。


<ウッドデッキから望む
相模湾の絶景>

<広々としたLDK>

<天然温泉の…>

<眺望に こだわり抜いた
こちらの別荘

果たして おいくらなのか?>

(小峠) えっ そんなに?

443坪あるんですよ
建物53坪だけど。

萬田さんは
おいくらだと思いますか?

1億2000万円
では 発表します。

バババババン。

(勝俣) ゼロ。

出て来い 出て来い。

(勝俣)
あぁ まだゼロ もう一発 出ろ。

あれ?

あっ 4! 4 4 4来た!

行きます せ~の バン!

(勝俣:小峠) うわ~!

2億円 行くなんて言ってたよ。

勝俣さん 全然。
(勝俣) えぇ~。

では 勝俣さん この物件…。

(スタジオ:有吉) 長いね!

<ちょっとした買い物でも…>

<あえなく 断念>

でもね…。

<続いて…>

<その物件があるのは…>

<…として有名な宇佐美は

農園で みかん狩り体験も楽しめ

温暖な気候で過ごしやすい
別荘地として人気のエリア>

あの~ ミトちゃんが 何か
スペシャルなものを買うから

僕に任せるということで。
(勝俣) あぁ 何か いいね。

ここは 僕が仕切らせて…。
サプライズが待ってるのかな?

そうです そうです。
ねぇ。

今回の物件が
こちらの物件ですね。

(勝俣) えっ? 外国じゃん。

(小峠) 結構
広いんじゃないですか? 敷地も。

(勝俣) 300坪!?

だって 入り口も奇麗だよ。
(小峠) 奇麗です 奇麗です。

(勝俣) 最高じゃない。
(小峠) 最高です これもね。

<広大な敷地にたたずむ
こちらの洋館が 熱海エリアの…>

(小峠) 勝俣さん こちらですね。

(萬田) あれが離れね きっとね。

(勝俣) えっ あれ 離れ?

デカっ 離れ デカっ!

えっ まだ 何か付いてるの?
(小峠) まだ付いてるんです。

<一体?>

<早速 敷地の中へ>

あっ 広い セコくないね。

これで 入り口の階段が狭いとか
セコいの嫌なのよ 狭いやつ。

これはいいですね いい。

(小峠) いい 素晴らしい。

入ってろ 入ってろとかね。

ここで ババババ…。

「すいません ホントに」。

<それでは 気になる…>

うわ~ あっ!

完璧じゃん。
(小峠) あぁ いいですね。

(勝俣) 完璧!

(鈴木さん) 玄関 ちゃんと
吹き抜けになってますので。

(勝俣) ステンドグラス!

(小峠) あれ いい!
ステンドグラス いいですね。

(勝俣) いいな。
(小峠) いい いい。

<まずは…>

うわ うわ うわ!

うわ うわ うわ うわ うわ!
(小峠) うわ~ すげぇ!

<広大な敷地にたたずむ
こちらの洋館が

熱海エリアの…>

<番組初の ある施設が
付いているというのだが>

<まずは…>

うわ うわ うわ!

うわ うわ うわ うわ うわ!
(小峠) うわ~ すげぇ!

(勝俣) これ 広くない?
(小峠) うわ 広いな いいなぁ。

<こちらが広々とした…>

<前オーナーが
もともとあった…>

<さらに>

(小峠) 暖炉!

本物!
(小峠) すげぇ。

金額は 大体…。

う~わ。

<こちらは…>

<環境に配慮された…>

<薪ストーブに比べて
煙の量が少なく

燃料の管理も楽なことから
別荘に人気のストーブ>

<さらに いつか…>

(鈴木さん) ここ 上が…。

(勝俣) 怖くない?
(鈴木さん) これが…。

…ということで あえて。
(萬田) ホント? それ。

ホントです ホントです。

(萬田) でも そしたら 私…。

まず 肉球ですから。

球じゃ ないです。
球じゃないの?

<といいつつ せっかくなので>

犬であれば。

(勝俣) 犬がいれば
ここで肉球が見れるんだ。

(萬田) かわいい かわいい。
こういう感じでね。

(勝俣) こうやって肉球を見てた。
(鈴木さん) そうですね。

これ 頭球ね。
(笑い)

(萬田) ねぇ すごい。

<さらにリビングの隣には>

(勝俣) お風呂だ お風呂。
(萬田) トイレじゃない? お風呂。

(勝俣) お風呂ですよ。

<白で統一された
清潔感のある…>

<朝の時間がない時に
うれしい…>

<…を完備>

<続いて…>

(小峠) まだ ありますから。
これ 広くない?

<広々とした…>

<庭の脇には 子供たちの
遊び場にもなる 広々…>

<そして いよいよ…>

(勝俣) えっ 何だ これ。

(勝俣) キノコみたいの。

(鈴木さん) 細いんですけど
奥から左に曲がっていただいて。

<恐る恐る 入ってみると>

(鈴木さん) そうです それが…。

(勝俣) 天文台!?

<そう
なんと 敷地内に まさかの…>

<星好きのオーナーが
子供たちのために

およそ200万円かけて
造ったもので 超本格的>

(小峠) いやいや そうです
これは すごい。

<窓を小さくした…>

<家族と一緒に大自然を楽しめる
こちらの…>

4000万円だったら
素晴らしいと思う。

5000万円。
(勝俣) 5000万円でも安いでしょ。

でしょ。
(小峠) じゃあ 行きましょうか。

いいですか?
<そのお値段は>

(小峠) じゃあ 行きましょう
どうなんでしょうか ジャン!

(勝俣) 安くない!?

相当 安いですよ。

<実は この土地 新幹線…>

<少々 不便だが…>

<掘り出し物なのだ>

さぁ それでは まいりましょう
勝俣さん この物件…。

この値段は
ホント お買い得だと思う。

ちょっと 何日か。

<自然を家族と満喫できると
気に入ったが…>

<続いては…>

<その物件があるのは…>

<近くには
四季折々の花が咲き誇る…>

<歴史が深い…>

<ここで 水卜が合流>

(スタジオ:有吉) 出入りが激しいな。
今回の物件が

こちらの物件ですね。
(萬田) まぁ~ 渋いわね~。

<まるで 旅館の離れのような
たたずまい>

<熱海エリアの 専門家…>

<実は 今…>

<この物件も旅館のイメージで
建てられた新築>

(勝俣) 旅館ですよ。

(鈴木さん) 誰も住んでないです。
では 物件の情報 こちらです。

(勝俣) 素晴らしい。

こういう
離れみたいな宿 好きなんですよ。

非日常ですもんね。

あぁ~ いい いい いい…!

いや~!

(スタジオ:有吉)
特別な感じがするから。

(勝俣)
そして 新築の… 香りが新築!

(鈴木さん) デザインが
ちゃんと融合されてる。

(勝俣) あぁ ほら ちゃんと
しまえますよ 靴をしまえるんだ。

<そして リビングは>

あぁ~ やった!

これは もう。

旅館だ。
すてき!

<高級旅館さながらの
造りだという

熱海エリアの 専門家…>

<中に入ると>

あぁ~ やった!

これは もう。

うわ 宿だ 宿!
センスの良さも宿。

<まさに 高級旅館を思わせる
風情ある…>

<解放感も抜群で家族が のんびり
くつろぐことができる>

(勝俣) うわ~ すごい!
これ いいじゃん!

(萬田) もう 旅館だね。
旅館ですよ。

ほら お鍋とか
いろんな できるんだ。

(勝俣) 付いてるんですか。
付いてます。

何か 落ち着くね。

この景色を見ながら
相模湾を見ながら。

すごく いい。

<そして…>

(勝俣) 外も出れるんじゃん。

(萬田)
いいんじゃない? ちょっと。

(勝俣) いいですね。
すごい!

<景色を存分に楽しめる
ベランダが>

(スタジオ:曽根) 奇麗な景色。

<緑豊かな…>

(勝俣)
いいね ママと娘の「は~い」が。

<さらに…>

うわ 風呂も見て。

見えちゃった ホントだ。
(勝俣) これは もう。

すごいですね。
(勝俣) 本気の…。

(勝俣) 宿 宿。

(スタジオ:有吉) これだね。

<お湯は…>

<木のぬくもりと
優しい光があふれる

純和風風呂>

<実は 今 星野リゾートなどの
高級旅館でも…>

<この別荘も…>

<あえて
オープンにしたのだそう>

でも ここで お風呂 入ってて
こっちに家族がいたら…。

何か いいですね。

ちょっと恥ずかしい やっぱ。

パパが あそこから見てたら
ちょっと ヤダ。

(勝俣)
逆にパパが中で こうやって。

(笑い)

すごい。

すごい アハハハ… パパ 嫌い。

<そして ダイニングの隣には

モダン感あふれる…>

<ここにも最新の設備が>

(勝俣) あぁ もう 完璧です
もう 完璧ですよ。

(萬田) ホント ホント。
(勝俣) はい。

魚も焼けるし
だから 干物 買って来てね。

朝 干物 焼いて… いいよ。

(鈴木さん) ここの収納が…。

<収納を開けると 自動で…>

(勝俣)
今 そんなことになってんの。

勝俣さん これは…。

(勝俣) いいわ。

<続いて…>

あっ こうなってんだ。
(萬田) なるほど~。

(勝俣) まず ソファがあるんだ
こうやってね。

ちょっと くつろげて。
上は上で また 違う雰囲気。

(勝俣) いや~ そうか。

<テレビを見ながら
一家だんらんを楽しめる…>

あえて 見えるように。
(鈴木さん) そうですね。

(鈴木さん)デザインの一部として。
(勝俣)いいよ。

(萬田) 寝室 行ってみて どう?

(勝俣)
じゃあ ミトちゃん そっち。

はい。
(勝俣) ジャジャジャジャ~ン。

うわ~。
(勝俣) いや~。

(萬田) えっ 開けてくれだって
押し入れじゃないみたいよ。

ここ?
(鈴木さん) はい。

あぁ~!

(鈴木さん)替えなくて大丈夫です。
(勝俣)畳だ 畳。

<手前の板間の奥に

家族が仲良く寝られる…>

わぁ~。
うわ 畳のいい香り!

うわ~ 俺…。

思い出すんですね。
はい。

<すると>

(勝俣) あっ はい。

(勝俣) えっ?

(勝俣) すごい。

こんにちは。

<水卜が頼みに行っていたのは
芸者さん>

<花街 熱海では…>

<伝統芸能で盛り上げてくれる>

(小夏さん) 私たち…。

日替わりですよ!

(勝俣) お遊び?
はい。

<せっかくなので…>

<歌詞の合間に お尻をぶつけるか
引くかして

座布団から足が離れたら負け>

じゃあ 行ってよ 娘。
じゃあ 私が。

せ~の。

♪~ 桃太郎さん桃太郎さん

あぁ!

(笑い)

<水卜の
強烈なヒップアタックも>

<軽やかに かわされ…>

<和の情緒が漂う…>

<源泉かけ流しの…>

<まるで 高級旅館のような
こちらの別荘>

<果たして…>

せ~の パン!

≪安い≫

<和の情緒が漂う…>

<源泉かけ流しの…>

<まるで 高級旅館のような
こちらの別荘>

<果たして…>

5000万円 4000万円。

では 値段 発表します。

(勝俣) ゼロ。

そうですね ゼロ。

(勝俣) もう1発 ゼロ。

あれ? もう来た。

分かった 9です。

何千980万円だから
ちょっと お安く感じるっていう。

行きますね。

(勝俣) ほら!

行きます! せ~の パン!

(勝俣) あぁ 萬田さんだ。

すごい 萬田さん。

いや~ 分からない
結構 するんだ。

<高級旅館風のデザインだが

同じ工務店で
シリーズ化することで

効率的に建築>

<コストが抑えられ
このお値段に>

ぜひ 勝俣さん。
うん?

勝俣さん この物件…。

(スタジオ:有吉)
買え 買え! 買え 買って。

…で お願いします!

うわ~ キープ。

<物件自体は最高だが

思春期の娘さんが
気にするということで

ひとまず キープ>

<「勝俣州和、家を買う。」>

すごい いい物件ばっかり
でしたけども。

新川さん いかがでした?
(新川) 最後の建物が

ホントに気になりました。
あれ いいよね。

あれは安い。
安いんですよね やっぱり。

もし 別荘 買うとしたら 何か
こだわりポイント ありますか?

遊べる…。

卓球台! 卓球台でいいの?

(矢作) あそこに卓球台あったら
ホントに旅館だからね でもね。

確かに。

さぁ ここで Sexy Zoneの
お2人から お知らせです。

(スタジオ:佐藤) Sexy Zoneのニューシングル
『カラクリだらけのテンダネス』

そして 『すっぴんKISS』が
12月5日に発売になります。

(スタジオ:菊池) ぜひ聴いてください
よろしくお願いします。


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