激レアさんを連れてきた。 身体能力が凄すぎる… ワナにかかったクマを助け… BB弾を耳に入れたら… 三浦翔平、池田美優


出典:『激レアさんを連れてきた。 身体能力が凄すぎる… ワナにかかったクマを助け…』の番組情報(EPGから引用)


激レアさんを連れてきた。[字]


本日の激レアさんは『身体能力が凄すぎるあまり、もうアスリートを引退したいのに54歳になってもやめさせてもらえない江戸っ子』。

限界を知らないスーパーウーマン登場!


詳細情報

◇番組内容

本日の激レア研究はこちら!


【激レアさん1】

身体能力が凄すぎるあまり、もうアスリートを引退したいのに54歳になってもやめさせてもらえない江戸っ子


【激レアさん2】

ワナにかかったクマを助けたのにそのクマに襲われ、そこを助けに来てくれた猟師さんの弾も当たった人


【激レアさん3】

BB弾を耳に入れたら取れなくなって4年間入れっぱなしだった人

◇出演者

【研究員】若林正恭(オードリー)

【研究助手】弘中綾香(テレビ朝日アナウンサー)

【客員研究員】三浦翔平、池田美優

◇おしらせ

☆番組HP

 http://www.tv-asahi.co.jp/geki_rare/



『激レアさんを連れてきた。 身体能力が凄すぎる… ワナにかかったクマを助け…』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数BEST10)

激レアさんを連れてきた。 身体能力が凄すぎる… ワナにかかったクマを助け…
  1. ヒロコ
  2. アメリカ
  3. 池田
  4. 笑い
  5. 一同
  6. チーム
  7. 江戸
  8. 選手
  9. 試合
  10. アメフト


『激レアさんを連れてきた。 身体能力が凄すぎる… ワナにかかったクマを助け…』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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今日の激レアさんは…。

54歳でも衰えを知らず
本場 アメリカで活躍する

現役の女性プロアメフト選手!

かっこいい…!

さらに 新企画
ショート激レアちゃん 始動!

ホント 面白い。
(三浦)どうやって

見つけてくるんですか?
こういうのは。

さあ 若林さん。
はい。

テレビ朝日ではですね
毎年 この時期に

女性アナウンサーのカレンダーを
発売しているんですけれども。

これの…。

というふうに…。

水曜日 放送の
『かりそめ天国』という番組で

言われてしまってですね。

どういう事ですか?
その勘違いしているというのは。

あっ はあ…。

いや 改めて見て
私も思ったんですよ

いや
勘違いしてるって…。

あっははー…。

私たちも仕事だと思って

テレビ朝日の利益になるためにと
思って こういうふうに…。

自分から言ったわけじゃない
って事ね?

この衣装とかポーズとかね。
そうなんです。

それを主張したいがために

今 ちょっと
取り上げさせて頂いたんですが。

すいません
ちょっと カレンダーのトーク

付き合って頂いちゃって
すいません。

すごい

それでは
本日の激レアさん

…の前に まずは
新コーナー!

〈インパクトは すごいんだけど

エピソードが短い 激レアさんに

来て頂くのは恐縮なので
こちらから会いに行くコーナー〉

〈まず 調査に伺ったのは…〉

(スタッフ)どうも こんにちは。

はい こんにちは!

ああ いらっしゃい。

〈岐阜県在住の
オカダさん 77歳です〉

〈実は オカダさん…〉

いい人そう…。
(池田)うん いい人そう。

〈それは 8年前

猟師歴45年のオカダさんが
山へ行くと…〉

(オカダさん)
「熊が猪のワナにかかっていた」

何? これは
声録りしてるんですか?

弘中ちゃんがやるんじゃないのね
今日。

〈かわいそうなので
オカダさんは 巨大な

(オカダさん)背中を土につけて

クマの手を握って…。

どういう言い回し? それ。

アッハッハッハッ!

〈思い出して 爆笑してる
オカダさんですが…〉

笑っていいの? オカダさん
これ 俺たち。

クマの爪で。
(スタッフ)あっ…。

〈それを見て焦った猟師さんは

なんとか助けようと
また クマに発砲〉

〈すると…〉

クマの体を通過した弾が
この手の中に入って

骨で止まって…。
(スタッフ)うわあ…!

フフフッ…。

笑ってるよ。

ものすごい笑うじゃん 自分で。

ハッハッハッハッ!

(三浦)めっちゃ笑ってる。

〈悲惨な体験なのに
爆笑しているので…〉

〈続いて 調査に伺ったのは…〉

ああ こういう事か。
(池田)ショートですね。

(スタッフ)あっ こんにちは。

こんにちは。

〈神奈川県在住の
スズキさん〉

〈42歳です〉

〈実は このスズキさん…〉

(池田)どういう事?
どうやって見つけるんですか?

こういう激レアな人…。

〈当時
普通の少年だったスズキさん〉

〈しかし
ある行為が

平凡な日常を
変えたんです〉

もう そこから…。

どういう事なんだよ。

〈中でも
大きな耳垢が取れる瞬間が

たまらなく好きだった
スズキさん〉

〈そこで思いついたのが…〉

その
エアガンの…。

出し入れして 大物が出る感覚を
味わってたんです。

何やってんすか!

っていう感じで こう 出して…。

〈最初は耳の入り口付近で
たしなんでいた遊び〉

〈しかし ここで
とんでもない事態に…〉

深く押し込みすぎて
しまったんですよ。

まあ…。

いってしまいまして。

誰にも言えず…。

〈焦れば焦るほど

深みにはまっていった
スズキさん〉

〈でも なんで

忘れるわけないだろ!

その瞬間…。

なんでだよ!

〈意外にも
あっけなく出てきたBB弾〉

〈4年間も連れ添っただけに

別れは 少し
寂しくも感じたようで…〉

いや これは
やめた方がいいと思います。

説得力あるね。

〈BB弾の間違った使い方を

身をもって
教えてくれたので…〉

確かに

我々もね 持て余しますもんね。

本日の激レアさんは こちら。

♬~

ヒロコさんです。
よろしくお願いします。

よろしくお願いします。
さあ 皆さん このヒロコさん

どんな激レア体験をされた方だと
思いますか?

占い師にいそうな…。

(池田)雰囲気。
すごい的中率のね。

きっと 外見からは
予想もできないような

激レア体験だと思います。

じゃあ なんかの選手とかですか?

なんの選手だと思いますか?

(池田)ああ 違うんだ。
はい。

すぐ違うって言う…。

厳しいんですよ。
シャットアウトなんですよ。

ごめんなさいね。
怒られるぞ マツコさんに また。

また… そこかな?

今日の激レアさんは…。

(一同 笑い)

なんで「江戸っ子」が
太字になってるんだよ。

あんま関係ないでしょ。

この江戸っ子が かなり
重要な要素になって参ります。

そうなの?
はい。

そうなんです。
現役?

今も…。 はい 現役選手です。

ですよね。

ヒロコさんの正体 それは… はい。

えーっ!
ああ…。

めちゃくちゃ
熱い視線を送ったんですが…。

あっ… すいません。
失礼しました。

ネットの記事だったかな?
ブログを…。

おっ!
拝見させて頂いた事あります。

ですよね?
そうなんですよ ヒロコさん。

この番組…。

いいですよ。
大丈夫ですか?

アメフトの
女性トッププレーヤーで

皆さん 驚くなかれ…。

…に なった方です。

すごい!
そうそうそう。

これ
男性でも いないんですよね?

いや 男性でも
若乃花 全然ダメだった…。

そうでした!
やってました。 はい。

いや すごい事なのよ。
(池田)へえ~!

アメフトは もうね まあ
無理だっていわれちゃってんのよ。

日本人だと?
そう。 体とか身体能力で。

という事で 今回は… ジャーン!

何? これ。 初めて。
(池田)何?

いきますよ。 はい!

…を見ていきたいと思います。
(一同 笑い)

随分 思い切ったね 今回。

新しい試みですよ。
ねえ。

で 今回は 0歳から54歳

アメフトトッププレーヤーに
なるまで

見ていきたいと思います。

いいか? 今夜は

一見おしとやかに見える
こちらのマダム。

その正体は

本場 アメリカで活躍する
現役のプロアメフト選手。

オールスター戦では
監督による投票が… はい。

1位じゃないですか!

なんと 8000人以上いる
アメリカプロ選手の中から

オールスターにも選抜。 しかも…。

(一同 笑い)

54歳の今なお 現役選手として戦う
人類最強の女性なんだ!

江戸っ子娘がアメフトに出会い

本場 アメリカで伝説となるまでの

痛快すぎる最強伝説を

研究していくぞ!

まずですね
ヒロコさんのお父っつぁん。

お父っつぁんは 日本橋にあった
魚河岸出身の方です。

で おっ母さんは

浅草の履物問屋さんの
ご出身でした。

そんな江戸っ子2人の間に
生まれたヒロコさんはですね

江戸濃縮成分100パーセントの
江戸っ子です。

そうね。 ちゃきちゃきだよね。

まあ そんな事もあってか

ヒロコさんはですね 幼少期から
ひときわ体が大きくて

12歳 小学校6年生にして

身長が167センチ。

かなり 赤いランドセル
上の方にある感じがしますよね。

…って言われました。
(一同 笑い)

そんな言われ方します?

そして その

弱い者いじめをしている人間は

男子だろうと 年上だろうと
許さない! はい。

例えるならば

浅香光代さんが ランドセルを
背負ってるようなものです。

いや ちょっと違うでしょ。
(池田)例えないで。

江戸っ子だけどね 浅香さんも。

姉御肌っていう…
代名詞じゃないですか。

やっぱり 浅香光代さんは。
まあ 確かにね。

パネルにすると
めちゃくちゃ怖い…。

「浅香さんが
ランドセル背負ってる」って。

ヒロコさんのですね
江戸っ子ぶりは

その他にもあります。 とにかく…。

そうだよね。 アスリートって。

超負けず嫌いだった
わけなんですね。

それゆえ 中学生の時に
こんな事を思い立ちました。

いや 浅香さんはいいのよ。
「アタシャ」って…。

これ ずっと続いていきますから。
ずっと続くの?

これ
どうやって… 思ったんですか?

やっぱり

(ヒロコさん)
勝つしか考えられなくて…。

色んな人と戦いたいという事で

なんでもいいから
全国大会に出たいと思った

ヒロコさんはですね…。

ですので…。

シンクロね。 身長も高いし。
そうなんです。

私の行ってた高校で

全国大会に出てたのが
シンクロだけだったので。

負けたくないですもんね だって。
負けたくないですから。

…という事で
シンクロに挑戦します。

そして なんと 17歳の時

高校2年生で
全国大会に行きました。

なんで?
出たね!

「アタシャ 出たいんだよ!」が…
「アタシャ 出たよ!」になった。

出れちゃうんだ。

なんと

シンクロを始めて わずか

ジュニアオリンピックにも出場した

怪物ヒロコさん。

しかし

「アタシャ やり切ったよ!」と
満足し

江戸っ子らしく

短大を経て

水泳のインストラクターとして
働くんだけど…。

そこで 初めてアメフトと出会い

30歳にして

ヒロコさんの快進撃が始まるぞ!

ないですよね。
しかも やる方で。

月日はですね 20歳から30歳まで
あっという間に流れます。

あっという間じゃない…。
そこの はしょり方が…。

ねえ。

そんな事言うなよ!
目の前にいるんだ 本人が。

社会人になりまして…
30歳になりましてですね

この時
ヒロコさんが思っていた事

はい こちら。

ここです。
そうですか。

やる事がないんだ。

まあ
飲みに行くぐらいしかなくて

成長がないなと思って…。
なるほど。

で こんな事を
思ってる時にですね

OLのお友達から

人生を変える
運命の一言を言われます。

それがですね こちらです。

うちの会社に

女子アメフトクラブが
あるんだけど

ヒロコちゃん やってみない?

へえ~ 珍しいね
女子アメフトクラブ。

そうですね 確かに。

これ 誘われた時は
どう思いましたか?

まず…。

(ヒロコさん)
多分 同じぐらいな感じで

ただ ヘルメットをかぶるのが
アメフトでっていうぐらいしか

わからなくて…。

とりあえず 練習会に参加します。

するってぇと ヒロコさん…。

(若林・池田)すげえな。

ああ そう。
はい。

この時 でもルールわからなかった
わけじゃないですか。

どういった指示を
もらったんですか?

クォーターバックにいけって
言われて

それがシシドさんっていう人
だったんですね。

同じチームのクォーターバックが。

で 常に シシドさんにいけ
シシドさんにいけって言われて

ポジションの名前もわからなくて。

だから 最初の試合で

すいません シシドさん いません
って言って。

(一同 笑い)

(ヒロコさん)…ぐらい わからなくて。
なるほど。

こうしてですね 生まれて初めて
アメフトを体験したヒロコさん。

誘われるがままにやってみた
アメフトが…。

おお!

…という事で
どハマリするわけなんです。

こんな しゃべり方する人
いないんだけどね 実際には。

イナセだねえって言うわけです。

そして ヒロコさんは

毎日 猛練習します。

すると なんと
1年後にはですね…。

オフェンスラインの
ポジションリーダーになります。

いきなり
リーダーになってんじゃないの!

(池田)何するとこなんですか?
これ。 オフェンスライン…。

あのね 一番前で5人と5人…
6人… 5人ずつぐらいで

バンッてぶつかるの。
一番最初に思いっきり。

相撲の立ち合いみたいな…。

そのリーダーですね。
(池田)へえ~ 怖っ!

(一同 笑い)

なんで
そう おしとやかに見せようと…。

ぶっ飛ばしまくってんだから
30で。

ハハハハハハ…!

すると その1年後
なんと ヒロコさんは

チームのキャプテンになります。

ユニゾンしちゃったよ。

ちょうど 三浦さんが
30歳って事なんですけど

30歳の… 仕事の空き時間に
アメフトを始めて

2年でキャプテンになるみたいな。

どんな質問してんだよ!

まあ そうなりますよね。
そうなりますよね。

遅くはないって事ですよね。
いや やめてください。

お断りします。
ケガしちゃうし…。

それこそ だって 弘中ちゃん

いきなりヘルメットかぶって
ぶつかって… って事だからね。

そして ヒロコさんは
キャプテン就任後ですね

なんと 江戸っ子リーダーシップを
発揮しまして…。

聞いた事ない そんな…。

3年間無敗という
最強チームを作り上げます。

強え!
(池田)すげえ!

3年間無敗?
無敗です。

ちゃんと…
負けたくないですもんね?

いやあ そうなんだよね
アスリートの人って。

いや そうでしょうね。

そして この3年間無敗
すごい事に見えますけれども

ヒロコさんにはですね

全然満足できない
ある問題がありました。

それが こちらです。

あら。 そうだよね?
日本でしょ? だって これ。

はい 日本です。
(池田)そっか。

ない… ないよね。
ヒロコさん これ どういう事ですか?

江戸…。

(ヒロコさん)東京都…。
すいません 押さえて頂いて…。

(スタッフの笑い)

大阪で1回試合 江戸で1回試合で
年間に2試合しかなかった。

なるほど。

毎年毎年
同じメンバーに勝つという事を

3年間 繰り返していたので

ヒロコさん 思います。 はい。

強すぎて?
まあ… まあ そうですよね。

やっぱり ちょっと
満足できないなって思いが…?

そうですね。 やっぱり…
勝ってても やっぱり

チームとしては なかなか
良くなっていかないので…。

負けたくないけど やっぱり

勝ち負けがあるのは必要かなと
思って。 で もう 常に常に

「どこかに強い相手いないかな?」
と模索してました。

という事で とにかくですね
強い相手を倒したいヒロコさんは

ここから
とんでもない行動に出ます。

ヒロコさんが35歳になった
ある日ですね

何げなく テレビの
スポーツコーナーを見ていますと

あるニュースが
飛び込んできます。

それが…。

ああ~。

この プロリーグが
アメリカにできたという

ニュースを見まして
ヒロコさんは

とんでもない事を思い付きます。
はい。

おっ!

あっ そっか…。
見つけちゃったよ…。

太平洋を渡って…。
見つけちゃった…。

探してるんですもんね
ずっと。

ずっと… 悶々と ずっと
探してたわけですから。

悟空と同じ気持ち
だったんだろうね。

まさに悟空ですね。
アメリカでしょ…。

はい。
もう 対戦相手に飢えすぎて

アメリカのプロチームの存在を
知った瞬間にですね…。 はい。

よし。

…というふうに
思ったわけなんです。

(一同 笑い)

急に やっぱ…
勝ち負けになると 急に出ますね

アスリートが。
負けず嫌いなんですね。

(池田)「すぎる」…。
(一同 笑い)

で 早速 ヒロコさんは

ホームページから
試合を申し込もうと思います。

しかし
ホームページ 見てみたところ

トライアウトの申し込みしか
ありませんでした。

へえ~。

ヒロコさんは
まあ 試合に飢えていますし…。

ですから 3日後…。 はい。

(池田)ほう…。

そうですね。 もう 当時
あんまり 情報もないんですよ。

でも そのページにいくと

トライアウトの申し込みしか
いかなくて…。

で 問い合わせしても
返信もないし

そりゃ
行くしかないじゃないですか。

強いヤツと会いたいですねえ…。

これ でも もう…
全然 道場破りだよね これ。

やり方が。 コンコンっつって…。

…って事だもんね。
(池田)かっこいい。

もはや 国内に敵なしだった

当時35歳のヒロコさん。

試合を申し込むため

アメフトの本場 アメリカに
乗り込むんだけど…。

事態は 予想の斜め上に。

最強すぎるが故 ヒロコさんは

予期しなかった展開に
巻き込まれていくぞ。

試合のオファーのために
アメリカに行きました。

そして アメリカに到着しまして

会場で リーグの関係者と会った
ヒロコさんは

いざ 試合の申し込みをしようと
しました。

しかし ここで
ある問題が発生します。

問題?
はい。 こちら。

気づけ もっと前に。
(一同 笑い)

もっと前に気づけ それ。

(ヒロコさん)学校では

「ハロー」 「ハウ アー ユー?」って
習ったのに

いきなり 「ホワッツ アップ?」
言われたんですよ。

…と思って。

しゃべれないって事
ですもんね。

ヒロコさんの場合 でも
モア ストロング? だけ

わかってれば
いいんじゃないですか?

でも…。

そうなんですよ。
しゃべれないって。 うん。

(池田)みんな 行動するんですよね
とりあえず。

行っちゃうんだよね。
まず行動なんですよね。

みちょぱに それ言われるって
なかなかだよ。

「後先考えない」…。
確かに。

でも まあ 行っちゃったので
とりあえず

頑張って コミュニケーションを
図ろうとします。

その時の様子をですね
はい 紙芝居にしました。

ジャジャーン。
(三浦)紙芝居が出てきた。

「ジャ… ジャパンのマイチーム

アーン… アメリカンチームと
ファイトしたい!」。

で 身振り手振りで
試合の申し込みを試みます。

はい
するとですね 関係者の人は

「オウ 君は トライアウトを
受けたいのかい?」。

全く伝わらなかった
わけなんです。

で ヒロコさんは「違う 違う」と。
「ノー ノー ノー ノー」。

「ジャパンのマイチーム
試合がしたいんだよ!」。

はい。 …と再び交渉していた
その時ですね。

はい。

「ちっちゃいジャパニーズに
アメフトはできないから

帰りな!」。
おお…。

これは やばい。
言っちゃいけない。

こんなふうに言われているのを
気づいたわけなんですね。 はい。

で 日本では体格の良かった
ヒロコさんもですね

アメリカの選手の中では

小柄な女性になってしまった
わけで…。

これは 聞き取れたんですね?

これ なんとなく
雰囲気でわかったそうですよ。

ああ… スモールみたいな?

「スモールぐらいわかるよ
バカ野郎」っていう…。

なんとなくですね
この選手たちに

小バカにされていると感じた
ヒロコさんは…。 はい。

(三浦)はい 頂きました これ。

いい合いの手 入れてくれますね。

良客ですね 良客。

という事で
売られたケンカは買うという

江戸っ子スタイルで

まず 当時ですね

ヒロコさんは
身長が172センチで65キロです。

一方 トライアウトに参加している
アメリカの選手たちはですね

身長が180センチ超え。
体重も100キロあるという…。

そうだよね。

かなり体格のいい選手ばかり
だったんですね。

しかし ひと度 ヒロコさん
トライアウト出てみるとですね

なんと テーイ! テーイ!

(池田)あらあら あらあら。

圧倒的大活躍をするわけなんです。
マジで?

全員 倒したんですか?
全員 倒しました。

あと…。

バランスが良かったりも
あったのかなと…。

ああ~ 体幹が。

このヒロコさんとですね
アメリカ人選手の

体格差が よくわかる写真
ご用意しました。 こちらです。

横幅が全然違うよね。

(池田)ええ? すごい!

73番は 日本の…。

すごく でかくはない。

これがアベレージか それより
ひと回りちっちゃいぐらいかな。

これが普通サイズですか?
(ヒロコさん)はい。

これに ぶつかるんでしょ?

いや そうですよ。

だから やっぱ ちょっと
すごいですね ヒロコさん。

確かに 今も そんなに

ヒロコさん
これ やっぱ ぶつかってみたら

勝てるみたいな
感覚だったんですか?

そうですね。 やっぱり
とにかくスピードしかないから

先に当たらないと…
当たられると痛いんですよ。

当たっていくと
そんな痛くないから。

スピードで先に…。
スピードで もっと もっと…。

そうですか。 すげえな!

という事でですね ヒロコさんは

試合の申し込みをしに来た
だけなのに

なんと トライアウトを

べらぼうに合格してしまいました。

即戦力で?
そうですよ。

このあと ヒロコさんが
アメリカで暴れまくる!

えっ?

悲願のリーグ優勝を達成します。
優勝してんじゃん。

30歳でゼロからアメフトを始め

35歳で日本人初 アメリカで
プロ選手に合格しちゃった怪物

ヒロコさん。

ここから 体がちっちゃな日本人が
巨体のアメリカ人を相手に

怒濤の快進撃を繰り広げるぞ!

ヒロコさんは

試合の申し込みをしに来た
だけなのに

なんと トライアウトを

べらぼうに合格してしまいました。

即戦力で?
そうですよ。

この時の気持ちっていうのは
アメリカでも通用するなって…?

あなたたちと
と思ったんですけども。

嬉しくはないんですか?
その合格…。

日本に住んでたのに 次の年から
アメリカ行かなきゃいけないし。

ですので このトライアウトのあとに
関係者の人に

いや 私は試合の申し込みに
来たんですよっていう

本来のですね 目的を
伝えようとしたんですが

そんな事 言っていられないような
状況になってしまいました。

なんと ヒロコさん その会場で…。

何? 色んな事 起こるね。
(池田)なんで?

綾部君に電話するしかないよね。

三浦さんなら どうしますか?

さすが! 冷静。
もう間違いない。

頼りになります? 綾部さん。

2月の極寒の中

荷物を盗まれ地獄を見た
ヒロコさん。

そのあと
なんとか帰国できたんだけど…。

ヒロコさんは
こんなふうに思います。

そうですか。
そっか。

私 1週間
試合に行こうと思ってたのに

1年来い 言われるし…。

もう いいと。

試合も申し込めず

散々な目に遭って帰国した
ヒロコさん。

すると トライアウトの噂を聞きつけた
1人の記者が

空港で待ち構えていたぞ。

「どうでした?」って言われたんで

「はい 合格しました」と
言うしかないじゃないですか。

「行く気はないけど合格しました」
とも言えないんで。

しかし その一言で

新聞各紙が こぞって
騒ぎ立てるはめになるんだ。

自分の気持ちとは裏腹に
周囲の期待が膨らみ

行かないと
言えない状況に

陥ってしまったぞ!

最初 新聞が来て 次 週刊誌が来て
次 月刊誌が来て

そのあと
テレビが来るんだと思って。

そうそうそう。
(三浦)大体 そうですよね。

大体 そうっすよね 順番は。
スポーツ紙が一番早いんだよ。

(ヒロコさん)新聞の一面に出た事で
人生が激変しました。

そうですよね。
(一同 笑い)

おい 寄るなよ!

なんか あったんですか?
じゃねえよ!

ラジオ聴け!
(一同 笑い)

あったんですね。

ヒロコさんは
江戸っ子で人情に厚いですから

周りの皆さんから

日本通用するか ちゃんと見てるよ
って言われちゃうと

やっぱり こんなふうに
思っちゃうわけです。

まだ続けるのね。

やりますよ
江戸っ子なんですから。

そうですね。
そうです そうです。

こうしてですね

ただ 試合の申し込みに
行ったはずなんですけれども

35歳にして 本場 アメリカで

プロアメフト選手になった
という事なんです。

あれよあれよと アメリカで
プロになってしまったけど

ここから 最強ヒロコさんの本領が
発揮されるぞ~!

このチームに合流するや否や

圧倒的な実力で レギュラーの座を
かっさらいですね

リーグ戦にも
出場する事になりました。

巨体のアメリカ人選手の中で
小柄なヒロコさん…

日本人選手が超目立つ。

人気出そうだな。
かなり人気だったんですよね?

子供たちが ちっちゃくても
できるんだっていう事を思って…。

それで ちっちゃい子供のファンが
多かったです。

そうですね。
夢を与えましたね。

35歳。

オフェンスラインとかだと。

年齢的には 体力の衰えを
感じる時期じゃないですか。

どうだったんですか?

えっ?
(ヒロコさん)どういう事ですか?

次の日 起きてみたら
足が痛いとか そういう事ですか?

体力… なんか…。

『ベンジャミン・バトン』
みたいな…。

どんどん若くなるやつね!

(一同 笑い)

で アメリカのチームに入って
1年が過ぎた頃に開催された

オールスター戦では
監督による投票が… はい。

1位じゃないですか!
ヒロコさん。

だけども
オールスター戦が終わった時に

色んなチームのオーナーと監督が

私のとこに並んで…。

(ヒロコさん)その気持ちが
忘れられず

来年もやろうと思って。
(池田)へえ~。

アメリカの各チームもですね

ヒロコさんが欲しくて欲しくて
たまりません。

という事で
ヒロコ争奪戦が勃発します。

そりゃそうだよね。

そこで 鍵となるのがですね

ヒロコさんを振り向かせるための
様々なVIP待遇です。

その一部をですね こちら
フリップにまとめてみました。

これ 1番から4番まで

全て 別々のチームで
行われた事です。

へえ~。

例えば 「ドーナツ食べ放題!
ビール飲み放題!」。

(三浦)それ いらんでしょ。

スポンサーが
チームとかに付いて

クリスピー・クリーム・ドーナツ
とか

あと バドワイザーの
こういう機械を ずっと…。

なくなると…
電話すると取り換えてくれたり

ドーナツないよって電話すると
来てくれたり。

あと イタリアンレストランとかが
スポンサーで

いつもいつも イタリアンなら
いくらでも食べなさいって言って。

へえ~。
スポンサーが付くから。

(三浦)なるほど。 次は? 次は?
食いついてますね! 三浦さんが。

2つ目はですね

「プール 高級車
クレジットカード付き

7LDKの一軒家」。

ドーナツより いいでしょ
こっちの方が!

これ いい!
レベル上がりましたね 急に。

ヒロコさん クレジットカード付き
っていうのは…。

(ヒロコさん)
渡されて まあ 飲食は…。

ダメですよ
ダイヤモンドとか買ったら。

食べたり
生活費は これ使っていいよって。

だけど

(三浦)江戸っ子なのに
寿司はダメだと。 なるほど。

(ヒロコさん)やっぱ 寿司屋 行くと

5000円 1万円に
なってしまうので。

毎日 行かれて…
こいつ 日本人だし

毎日行かれると やばいなと
思ったんだと…。

でも 高級車も乗り放題で?
乗り放題。

こんなVIP待遇がありました。

3つ目はですね

片道3時間かかる練習場への送迎。

東京から越後湯沢ぐらいまでです
これ。

遠いな…。
車でしょ? しかも。

週3日ですよ。

で 4つ目。 はい。

遠征の移動は
他の選手はバスですが

ヒロコさんだけは 飛行機。

これは アメリカだね。

ついに
アメリカでも

最強の存在となった
ヒロコさん。

このあと 激レアな快挙を
次々達成して

いよいよ
伝説となっていくぞ!

こんなですね 特別待遇を
受けていたヒロコさんなんですが

欲しいものは結果なわけです。
はい。

で どうせやるなら 強いチームで
ちゃっちゃと優勝したい

という事で
毎年 優勝できそうなチームに

こう 渡り歩くというですね

「フーテンのHIROKO」として
チームを動いていました。

いいよ 江戸っ子は もう。

これは
どういった事からなんですか?

やっぱり もう
勝たないと意味がないから…。

で やっぱり
1人の力では勝てないんで

ある程度 こう チームの…
ねっ?

いいコーチがいて…
っていうところに

こう 移籍して 移籍して。

それで もう
荷物もないわけなんで

全部 紙袋で

紙袋引っ越しって
みんなに言われてて。

へえ~。
フーテンですね ホントに。

負けず嫌い…。
やっぱり 勝ちたいんですね。

そうですね。
優勝したいっていう思いで

色々 渡り歩いたわけなんですね。

でもですよ 以前 自分がいた

それはですね

ヒロコは うちのチームを裏切った
裏切り者だ!

こういった風潮に
なってくるんですよね? ヒロコさん。

そうですね。
自分だけ強いチーム行ってとか

自分だけ飛行機乗ってとか
やっぱり 色々あるし…。

するとですね
試合中に 元チームメートたちは

全員 ヒロコさんに

横綱ばりのノド輪を
くらわしてくると。

アメフトって ヘルメットやって
フェースガードがあるんで

こう… この辺は
狙えないんですよ。

ここ 肩にパッド着けてて

この下も… 狙ってもね

自分が痛いだけだから。

ここだけないんで
いつも こう ノド輪っていうか

親指立てて こう やられてて。

こういう事でしょ?

(ヒロコさん)もう 試合のあと
ここに青あざ… 親指のあざが

いくつかできて…。
(池田)ええっ?

でも 私が強いから
こうされるんだと思って

なんか 意外と
ちょっと嬉しかったりして

プレーで返しました。
嬉しかった?

ホントに終わらなかったんだ…。
逆に嬉しい!?

私が強いから
当たりで勝てないから

こう ノドとか
卑怯な事してくるんだなって?

うん。 アメリカで通用するわ。

こういった状況だったんですが
ヒロコさんは…。

つまりですね 10チームの恨みを
買っていますから

毎試合 毎試合
絶え間なく降り注ぐノド輪。

なるほどね。
こんな状況にも めげずにですね

渡米して12年目
47歳の時に… はい!

おっ!
優勝してんじゃん。

ありがとうございます。

47っすか?
はい。

47…。 私のお母さん
47ですよ 今。

大体は
30代… 20代ぐらいですか?

30代 もう 前半じゃないですか?

ポジションで
だいぶ違いますけど。

あのね 男のNFL…

アメフトの選手では
いないです。 47歳で…。

ランニングバックっていって
ボールを持つポジションは

30歳が引退って言われてて。

そうですよね。
確かに そうですね。

あっ しまった! 大阪弁…。

あれ? あれ? あれ…?

江戸っ子でしょ!
守って ヒロコさん そこは。

なんでさ 衰えないんだろうな
ホントに…。

気になりますよね ホントに。

3人はさ 若いから

わかんないです。
わかんないでしょ?

わかんないんですよ
だから きっと。

私も わかんない。

そうだ!
『ベンジャミン・バトン』…。

衰えないからね ヒロコさんは。

…でですよ 最初は不本意ながらも
本場 アメリカで

プロアメフト選手として
頑張ってきたヒロコさんはですね

こう思いました。 はい。

あっ やり切った。
そっか。

全然
そんな気はなかったんですけど

やっぱり 取材された時に

何歳までやるんですか?
いつ引退するんですか? って

何度も何度も しつこく聞かれ…。

まあ ちょっと

思ったんですけれども ここで

まだ続いていきます。

ヒロコさんはですね

残りのアメフト人生を
ゆっくり過ごそうと

2年前に 1部リーグで
下位争いをしているチームに

移籍しました。

すると
そのチームメートから

チームの選手兼オーナーになって
というようなお願いが来ます。

来ますか。

私の前のオーナーが お金に
ちょっとだらしない人だったので

もう あんたしかいないと言われ

みんなに

「絶対 ヒロコさんしかいない」って
なったんだ。

そうか。 選手としてもいけるのは
チームメートは知ってるから…。

オーナーに…。
オーナーになってくれという…。

そうですね。
オーナーにもなれるから。

みんな でも
そんなに年齢は知らないです。

選手 聞いたら
ビックリするかもしれない。

そうですね。
へえ~。

さすがに
アメリカでも話題になりません?

この年で こんな走れてる…。

あっ すみません 何度も。
(一同 笑い)

というか なんか もう

衰えないって事。
(一同 笑い)

アメリカの大学2カ所から
研究したいって来ました。

(一同 笑い)
そうですよね。

で 研究されてるんですか?

いや すごい…
このぐらいの質問状が来て

だいぶ答えたなと思ったら

同じ質問が… 家族のも
答えなきゃいけなくて…。

(一同 笑い)

勝ち負け ないですもんね
アンケートには。

勝ち負け ないやつ 嫌ですもんね。
はい。

このチームメートのお願いに
対してですね

ヒロコさんは
江戸っ子気質ですから…。

(三浦)おっ きた!

頼まれたものは断れないと。

「いや 私は引退して…」って
言いかけたんですけれども

仕方ねえなと
受け入れる事になりました。

わかるよ 江戸っ子っぽい
このね 言い回しね。

しゃあねえな…。

という事で
選手兼オーナーとなりまして

この弱小チームはですね
2年後…。

えっ!?
はい。

2位に躍進しました。
2位ね。

すげえな。
(ヒロコさん)今年です。

全米で2位になりました。
(三浦)弱小チームが…。

今も出てらっしゃるんですもんね
試合に。

(ヒロコさん)もちろんです。

え~っ?
(一同 笑い)

じゃあ もう

千代の富士の引退のコメントとか
共感できないですよね?

教えてほしいですね。
(一同 笑い)

(一同 笑い)

かっこいい…!
(一同 笑い)

何歳までできるんだろう
って事ですよね?

こういう事で
30歳から アメフトを始めて

今もなお アメフトの
トッププレーヤーとして働いてらっしゃる

ヒロコさんなんですが

この経験を経て
ヒロコさんが今思う事がですね

こちらでございます。 はい。

(池田)えっ?
オーナーの方を?

選手の方じゃなくて?

ストレスばかりで

(一同 笑い)
(池田)ストレスを知らない…。

オーナーになって?
(ヒロコさん)はい。

もう だから 選手…
私みたいな選手がいるわけですよ

車を用意しろとか
飛行機出せとか。

全部 自分で 色々やってるから…
売店のおばちゃんが

「お釣りないんだけど」って
試合中に来たり…。

(一同 笑い)

試合中に
「お釣りないんですけど」って…。

試合中に?

(ヒロコさん)
そんなに お金がないんで

ボランティアみたいな人
お願いするわけじゃないですか。

すると よくわかってないから

「ヒロコさん ちょっと… お釣り
足りないんだけど」って言われて。

いやいや 私 試合出てるんで
みたいな。

(ヒロコさん)
もうホントにストレスです。

そうですよね。
勝ち負け ないですもんね お釣り。

(ヒロコさん)ない。

基準 そこなんですね 全て。

全て 勝ち負けですよね。
ハハハハ…!

という事で まあ
オーナーになってしまった事で

やめ際を失ってしまってですね

54歳になった今でも
トッププレーヤーとして

試合に出場されている
という事なんです。

という事で 本日の激レアさんの
ラベリングを

若林さん お願いします。

いや すごすぎ…
どういう事なのよ?

ヒロコさんね…。
はい。

確かに。
ホントですね。

という事で 本日の激レアさんの
ラベリングを

若林さん お願いします。

いや すごすぎ…
どういう事なのよ?

ヒロコさんね…。
はい。

え~… はい。

「国を挙げて研究した方がいい人」
です。

(池田)確かに。
ホントですね。

おい 出てこい! おい コラーッ!

(一同 笑い)

たけしさんが暴走する時の
空気だ…。

弘中に研究してほしい激レアさん
大募集!

みんな 待ってるぞ!

さあ そして 三浦さんが
出演してらっしゃいます こちら

毎週木曜日放送の『リーガルV』。

三浦さん
見どころをお願いします。

今週木曜夜9時から放送の
『リーガルV』第8話。

今回 僕が演じている
茅野明なんですけれども

京極事務所 法律事務所が

なんと 解散の危機に
追い込まれてしまいます。

大ピンチですという事で

最終回に向け どんどん
盛り上がっていきますので

ぜひ 皆さん ご覧ください。
お願いします。


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