秘密のケンミンSHOW! 長野謎のマツタケ小屋潜入&北海道巨大ビアガーデン 清水宏保、田中義剛、滝沢沙織、丸山智己…


出典:『秘密のケンミンSHOW!長野謎のマツタケ小屋潜入&北海道巨大ビアガーデン』の番組情報(EPGから引用)


秘密のケンミンSHOW!長野謎のマツタケ小屋潜入&北海道巨大ビアガーデン[字][デ]


長野謎のマツタケ小屋に潜入!山奥の小屋で豪華鍋!激安フルコースを食べまくり!?仰天マツタケ事情▽北海道民熱愛!超巨大ビアガーデン事情!グビグビ飲みまくりビール愛


詳細情報

出演者

【司会】

みのもんた

久本雅美

【出演】

西川きよし[大阪]

【ゲスト】

清水宏保[北海道]

田中義剛[青森]

関太(タイムマシーン3号)[群馬]

土田晃之[埼玉]

山本浩司(タイムマシーン3号)[新潟]

中井りか(NGT48)[富山]

滝沢沙織[長野]

丸山智己[長野]

佐藤仁美[愛知]

杉本彩[京都]

ケンドーコバヤシ[大阪]

ガレッジセール[沖縄]

番組内容

ケンミンのケンミンによるケンミンのための赤裸々「カミングアウトバラエティー!!」▽番組ホームページ(PC・スマホ)では、あなたの知っている「ケンミンのヒミツ」を大募集中!!

制作

ytv

番組ホームページ

●番組HP

http://www.ytv.co.jp/kenmin_show/



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秘密のケンミンSHOW! 長野謎のマツタケ小屋潜入&北海道巨大ビアガーデン
  1. マツタケ
  2. スタッフ
  3. 笑い
  4. 会場
  5. ケンコバ
  6. ビアガーデン
  7. 田中
  8. ビール
  9. 丸山
  10. 清水


『秘密のケンミンSHOW!長野謎のマツタケ小屋潜入&北海道巨大ビアガーデン』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<ケンミンのケンミンによる
ケンミンのための

赤裸々
カミングアウトバラエティ!!>

(みの)
さあ お待たせ致しました。
カミングアウトのお時間で~す!

(久本)
今夜も日本を代表する
主要県民の皆さんでございます!

(拍手)

ありがとうございま~す。
(拍手)

さあ
ようこそでございま~す。
(拍手)

よいしょ~
盛り上がっていきましょう。

さあ まずは初登場でございます。

NGT48の中井りかちゃんは
富山県民!

(中井)はい…。

以前 番組でも紹介されていた

ブラックラーメン…。

(中井)今でも…。

(笑い)
そんなことないです。

さあ 同じく初登場でございます。
タイムマシーン3号は

群馬県民と新潟県民!

(関)よろしくお願いしま~す!
(山本)よろしくお願いします。

はい わたくし…。

へぇ~。
(関)わたくし 現在 あの…。

以前 番組で取り上げた…。

カレー うまい!

(山本)事もあります…。

はい!
それは無理や。

さあ まずは県民の真実から。

今夜も出るぞ~!

<ご存じ 秋の味覚の
絶対王者といえば そう…>

<そんなマツタケが
今年は全国各地で大豊作!>

<今年こそは食べたい!と

マツタケに思いを馳せている
県民も多いはず>

<そこで マツタケの
生産量について調べてみると

なんと
全国1位を ほぼ独占し続ける

最強のマツタケ王国があった>

<それは そう…>

<とはいえ マツタケは全日本人
憧れの高級食材であり

国産ともなると その額は…>

<一生のうちに…>

<一体 マツタケ王国
長野県民は

その マツタケ様と
どう付き合っているのだろうか>

<早速 長野県へ伺い

県庁所在地 長野市で
まずは調査>

(スタッフ)知ってます?

(スタッフ)当然ですか?

(スタッフ)
えっ!マツタケご飯
食べ放題なんかあるんですか?

(スタッフ)貰えるんすか?

<えっ…>

(スタッフ)あっ 一週間前に
マツタケ食べたんですか?

そうね…。

(スタッフ)12~13本も?
まあ でも…。

(スタッフ)えっ そうなんですか?

そうですね…。

<そこで 大河ドラマ『真田丸』で
一躍 脚光を浴びた

県 第三の都市 上田市で調査>

(スタッフ)マツタケを?

<なに!?マツタケが…>

えぇ?最近食べた…。

(スタッフ)先週に食べたんですか?

(スタッフ)家で?
そう。

(スタッフ)こっちの方って 結構…。

(スタッフ)あぁ 日本一!

(スタッフ)あっ そうなんですか!

(スタッフ)マツタケ小屋っすか?

<はい?>

(スタッフ)とんでもない?

(スタッフ)掘っ建て小屋なんですか?

(スタッフ)山の中にあるんすか?

(スタッフ)毎年行ってるんですか?
うん。

(スタッフ)
そんなに有名だったんですか?

<そこで…>

<早速 謎のマツタケ小屋を
調査すべく

上田駅を出発!>

<市街地を抜け 交差点に
差し掛かったところに…

うん?松茸料理を
アピールする看板 発見>

<看板通りに進んでいくと

いつの間にか 超のどかな風景が>

<そして 人影もない細い道を
ひた走っていた その時!>

<おぉ またしても看板発見>

<と その曲がった先は…

えっ 本格的な山道に突入>

<こんな山奥で
超高級なマツタケ料理?

と 疑心暗鬼になりかけた…>

<おや?山の中に
おびただしい数の車が>

<車を降り 近づいてみると

営業中の看板が>

<えっ ここですか?>

<とりあえず 入り口に向かうと
確かに看板には…

松茸料理と書かれている>

<早速 店内に潜入>

<すると…
なっ なんだここは!>

<思いっきり ビニールハウス
丸出しの店内に

お客さんの姿>

<さらに その向かいにある
スペースは…

やっぱり
ビニールハウスそのもの>

<テーブルも 折りたたみ式で…>

<そこに!>

はい お待たせいたしました…。

<登場したのは…

おぉ~!>

<正真正銘 あの高級食材
マツタケがてんこ盛りの

謎の鍋>

(スタッフ)マツタケのすき焼き?
いや…。

(スタッフ)定番ですか これで?

<ビニールハウスの造作など
気にも留めず

豪華マツタケ鍋を囲む 長野県民>

<つゆがしみて
茶色く染まったマツタケを

信州マダム 卵をくぐらせ

アッツアツをパクリ>
うん うん。

<お父さんも
マツタケのすき焼きを頬張ると

すかさず 中ジョッキをぐびぐび>

<信州美人親子も 満面の笑みで
マツタケを噛みしめている>

だけど…。

う~ん これね…。

<さらに!>

<おぉ~!

マツタケ料理の定番
土瓶蒸し登場>

<続いて出ました 伝家の宝刀…>

<さらには…>

<お姉さんは 超うまそうな…>

<そして 待ってました!
マツタケの姿焼きと

怒涛のマツタケラッシュ!>

<す すごい…>

(スタッフ)期間限定なんですか?

(スタッフ)
あっ 全部マツタケなんですか?

食べちゃったけど…。

(スタッフ)山?どういうことすか?
山っていうのは。

(スタッフ)それは いいんですか?

(スタッフ)あっ そうなんですね。
うん。

(スタッフ)はい。それがいいんですか?

<9月から11月の期間のみ
営業するマツタケ小屋では

マツタケのフルコースを提供>

<コースは
なんと 5000円台からあり

1番人気の…>

<豪快な姿焼きも楽しめる…>

<その お値段以上の
クオリティーが魅力なのだ!>

<さらにもう一軒 別の
マツタケ小屋へ車で伺うと>

<赤松林 茂る
森の中にたたずむ こちらは

いわゆる 山小屋といった趣>

<長野県民で大盛況の店内に

本物の赤松の木が

天井を貫き
そのまま柱として使っている>

<なんてワイルドなんだ>

<すると!>

<こちらも 出ました!>

<マツタケが
表面をフルカバーの

豪快なマツタケ鍋 登場>

<信州ダンディー しみじみと
マツタケを頬張ると

キンキンに冷えたビールを
流し込んだ>

<お姉さんは 口に
入りきらないほどのマツタケを

がぶり。羨ましい>

<さらには
信州キッズも ペロリ>

≪おいしい?≫

(スタッフ)えぇ~!
電車で。

(スタッフ)あっ そんな
毎年恒例なんですか?
(2人)はい。

もう あのね…。

(スタッフ)えっ マツタケ狩り…。
狩りもできるんですって。

<そこで レジの横の
パンフレットを見てみると…

おぉ~!
「松茸狩り体験出来ます」の文字>

<なんと 1万円以上の
コース料理を頼めば

プラス 入山料2千円で

マツタケ狩りが
できるのだという>

<そこで翌日

マツタケ狩り体験にやって来た
県民に スタッフも同行>

<わりと本格的な赤松林の
急斜面を登ること 30分>

<標高 およそ800m>

<絶好の
マツタケ狩りスポットに到着>

<乱れた息を整える間もなく

その勤勉さを如何なく発揮する
長野県民>

<黙々と30分
マツタケを探し続けていた>

<お父さんの声に
スタッフも急行!>

<と 長野キッズが指さす
地面の中に…>

<と 長野キッズが指さす
地面の中に…>

<こ…これがマツタケ?>

<慎重に引き抜くと…>

<長野キッズ 真偽を確かめるべく
匂いチェック>

≪どう?≫

<若干6歳の信州ボーイも>

<マツタケとジャッジ>

<結局 見つけられたのは
この1本だけだったが

最後まで マツタケライフ大満喫の
長野県民だった>

<無事 下山し
久しぶりの平地に>

<ほっと一安心していると…

なんだ?>

<道の駅が
オープン前にもかかわらず…>

(スタッフ)あっ マツタケですか?

(スタッフ)マツタケ行列なんですか?

私はね…。

<そこで特別に オープン前に
お邪魔させていただくと

げげっ!
おびただしい数のマツタケが

所狭しと並ぶ
巨大マツタケコーナーが出現>

<すごい光景だ>

<しかも そのお値段
国産にもかかわらず

どれもこれも 超リーズナブル>

<そしてオープン時間>

<長野県民
他の売り場には目もくれず

マツタケコーナーへ直行>

<店内は あっという間に
マツタケ…>

<普段はおとなしい長野県民が

マツタケ争奪戦を繰り広げ

マツタケコーナー…

あっという間に
スッカスカだった>

<長野県で…>

<上田市の 別所温泉観光協会

副会長さんに話を聞いた>

<そうして 現在では
上田市内 10軒以上で

マツタケシーズンの秋に

マツタケ小屋が
営業しているのだという>

<全国では
マツタケが高級すぎて

ほとんど食べる機会がないことを
長野キッズに伝えてみた>

<笑われてしまった>

(拍手)

給食で出るの?
そうですって。

えぇ~。
あれは もう
パラダイスみたいなとこでしたね。

すばらしいな。
どうなんですか?
丸山さん やっぱり

マツタケ小屋っていうのは やっぱり
よく知ってらっしゃるんですか?

あるんだ!
(丸山)はい。

どうですか?

昔…。

へぇ~。

ずるい…ですよね?
(ケンドーコバヤシ)ずるい。

いや でもね。いや…。

もう だって…。

で マツタケのすき焼き
っていうのが定番なんですか?

(丸山)そうなんですよ
あれがね やっぱり…。

なるほど。
あっさりした味わいになってて。

はぁ~!贅沢!

あっ そうかそうか
ちょっとまた違う…

長野でもね。
(滝沢)また違うので やっぱ…。

あぁ~ そうかそうか。

こんなでかいっていう。

はぁ~!
(丸山)だいたい…頂けるんですよ。

近所から。そうなんですよ。

なんかの野菜のついでに

あっ マツタケ採れたから
どうぞみたいな。
ハッハッハ!

(佐藤)何それ~?

知らなかったんだ~。
ハハハハ!

(清水)僕…。

あっ そっか。
(清水)はい。よく…。

はい どんなん?どんなん?

あぁ~ もう しみついちゃう?

すばらしい!しかも…。

(笑い)

(杉本)私ね これ見て
思い出したんですけど…。

(ケンコバ)えぇ!
あるんか。

その時に やっぱり…。

うんうん。

わかる。

やっぱり なかなか
人たかれないですよ。

(田中)俺らは…。

(田中)俺 あの…。

アハハハ!

そうそう そうそう!

わかるよ。
それが 何?

そうですよ~。
(田中)何?それ…。

すいません。
ほんと やんなってきた。

仁美ちゃん どう?
(佐藤)いや ほんとに…。

(佐藤)素材を大事にする…。

揚げちゃうんだ?と思って。

もう 私…。

(笑い)
いよう。もう いよう いよう。

私も…。

…って言われて 出されてたので

VTRの小学生とか
すごい むかつきましたね。

そうだよね むかつくよね。
はい。

えっ タイムマシーン3号 どう?
関ちゃん。

えっと 僕…。

ただ この…。

(関)うちの…。

はぁ すごい。

すばらしいじゃん!えっ それで?
(関)でも…。

でも そんな 椎茸とか作ってる…。

そうですね~。
あんだけあるんだもんね。

そうね。
(川田)いや そうです。

(ゴリ)多分…。

でしょうね~。
(ゴリ)ないない ない。

マツタケはくれなくても あの…。

あっ いいね。いいね。
(ゴリ)それで米 炊きたいぐらい

羨ましいっていうか。
ほんとよ~。

(笑い)
えらい違いやわ。

<スタジオ大絶賛!>

<お待たせしました
長野県民熱愛…>

立派だね~。
(滝沢)うわ 立派ですね。

でかい!
でかいよ~。

香りが もう…すばらしい。
これはでかいよ。

いや これはすごいわ~。

あっ やっぱ匂いマツタケ
っていうだけのことあるね。

すばらしい 香りが。
こっちまで漂ってまいります。

いっちゃってください
いっちゃってください。

ねぇ マツタケ尽くしですよ。

いや~ もう ちょっと…
いや 丸山さん もう

何回も食べてるから
どうなんですか?

最高ですか?

はい。
それから…。

はぁ~。
≪きた?≫

たまらない。
(滝沢)まあ でも…。

このぐらいのね 大きさと

このぐらいの
厚さに切ってくれるとね…。

そうですね~ほんとに。

それぐらい…あぁ~!
ちょっとちょっと…マツタケご飯ね。

(滝沢)
いや もう ほんとに
歯ごたえがすごいんですよね。

どうですか?マツタケご飯。

うまい?
なかなかこれだけのマツタケには
お目にかかれないね。

いや お目にかかれないですよ。
あぁ…。

あのね…うまい具合に
タレがしみこんでるんだけど

全部この…こいつの風味がね。
(滝沢)また食感が変わって。

どうですか?丸山さん。
(丸山)香りがすごいっすね。

香りがハンパないっすね。

ありますよね~。じゃあ
うちらもいただきましょう!

この歯ごたえ 最高!

うわ~ すき焼きでいくか
マツタケを。

こんなことあるのか。
(田中)でっか!これ。

≪大きい≫
いい形。

(田中)
こんなの食べていいんですか?
ほんとに!

≪すごい おっきい≫
(ケンコバ)
まず マッタケいかなきゃね。

≪確かに。失礼しま~す≫
マッタケ!
もう大阪人 マッタケやからな。

(ケンコバ)マッタケのすっき焼きね
マッタケのすき焼き。
すき焼き…そう。

贅沢だぞ これ。

なんと…。
≪パクっと≫

(田中)こんな 初めて食った。
≪おっきいわ シャリシャリしてるわ
うまいな これ≫

いや サクサクっとくるね。
(田中)シャキッときますね。
何ですか これ。

うん~!
サクサクっとした
歯ごたえも いいよね~。

香りもね 口の中 広がり また

食感も素晴らしいし。
マツタケ食べてる~。

(佐藤)おいし…おっきいの食べな。
おっきいの。

(中井)フフフ…おっきいのを
すすめてくれる。
(佐藤)そう。おっきいの食べて。

ホントに日本酒に合う。
(田中)いやぁ 贅沢。

(ケンコバ)マジで今まで食べてたの
国産ちゃうんちゃいます?

(ケンコバ)こんなに うまいのか?
≪めっちゃくちゃうまい!≫

うわ~うまい。
あ マツタケご飯。

(滝沢)
チョロっとじゃないんですよ。
たっぷり入って。

マツタケご飯 あらら。

(清水)香りと味もスゴイな。

(田中)
いやぁ 違うな。
これが本当のマツタケなんですね。

(西川)うん…。
うまいね。

(ケンコバ)最高や これ。
(西川)もうマツタケないね。

あ~おいしい。
(佐藤)すごい量

すごい量じゃないですか?

(笑い)
相撲界の
新弟子みたいになってるもんな。

おいしい!

その後に こう…。

抜けた。
やっぱ…。

っていうのは よく分かりました。

≪いや そうだね≫

キノコの王者ですね~。

これ 北海道で言ったら
今の時期 イクラが

すごいカジュアルに食べる
感じなんですけど。
てんこ盛りですもんね?

すごい やっぱり豊作に…。

(清水)…って感じましたね。
ホントだよね~。

ビールいった。

冷酒ね いれましょう。
もう何だったら…。

そう 呑みたい!いい…。
いいです。

さあ りかちゃんは どうですか?
初めての味で。

いやこの 私この…。

ありがたいです。
だから…。

…と思って。
そうだよね~。

願いが 全ての願い 叶ったよね?

いや でもね 師匠
おっしゃいましたけど うちも…。

(ケンコバ)これ。
ホンマや!

(ケンコバ)これが。
あれ?

うわっ センサーが…。

関は どっちだったかな?
ホントに…。

素晴らしい!
ちょっと…。

いいと思います。

(土田)
いや ホントおいしかったです。
僕も…。

≪え~ホントだ≫
すごい!

もういいよ いいよ。いいよ もう。

何でか俺らだけ…。
それは無理だから。

<今なお 地震の爪あと残る
北海道を盛り上げるべく

北海道応援企画と題し

クラーク博士を
リスペクトする

北海道民を調査>

<道産子の皆さんの変わらぬ

元気な姿を放送させて頂いた>

<そんな中…>

<当番組は北海道企画を
放送する予定だったのだが

被害の大きさを考慮し
急遽 見送ることに>

<そこで今夜は 愛する北海道を
さらに盛り上げるために…>

<全国の…>

<…を開催した際>

<気になる発言が>

(一同)へぇ~。

<そう!実は何を隠そう…>

<さらに…>

<北海道は…>

<そこで
北海道へ向かい…>

<すると すすきので なんと…>

(スタッフ)え?「そりゃそうでしょ」
なんですか?
(増子)そりゃそうでしょ。

(上原子)うん。

(スタッフ)あ そうですか。
そらそうでしょう。

もう めちゃくちゃ
いいですね。

(増子)合うものがない。
(スタッフ)あ~ それぐらい相性が
いいんですか。

(スタッフ)ハハハ…あ そうですか。

(スタッフ)あ ビールのために
走ってるんですか。

(スタッフ)ええ~。

(スタッフ)
ずっとビールなんですか。

(スタッフ)ビアガーデン?

(スタッフ)ハハハ 本当ですか。

(スタッフ)超満員?

<誰に聞いても なぜか
大通公園を猛プッシュ>

<一般的にビアガーデンは
ビルの屋上や

敷地内で やるものなのだが…>

(スタッフ)ショボい?

(スタッフ)残念?

(スタッフ)そんなに!?
はい。

(スタッフ)違う?
長~く続いてる感じです。

(スタッフ)端 見えないんですか?
見えない。

いやもう…。

<そこで…>

<そもそも 大通公園とは

あの雪まつり会場としても
知られる

札幌市の ど真ん中を貫く
幅65m 全長1.5kmの

いわば 札幌の
セントラルパークなのだが…>

<そこで 7月下旬に 噂の
札幌大通公園に行ってみると

芝生の奥に…何やら
テラスらしきものが>

<早速 潜入開始。すると…

おお!なんだ?公園が確かに

巨大なビアガーデン会場と
化しているじゃないか>

<ちなみに 春先の大通公園には

テラスの「テ」の字も
なかったのだが

どのテーブルでも
道産子たちはビールを片手に

真っ昼間から
超ハイテンション!>

はい。

(スタッフ)もっと あるんですか?
はい…。

(スタッフ)え?どういう事ですか
11丁…。

まだまだ先まであります。

<どうやら ここは
サントリーさんの会場で…>

<そこで お隣のブース
6丁目を目指すと

おっと!今度は
アサヒビールさんの看板発見!>

<早速 会場に入ってみると…

おお!これは…
広大なスペースに

大量の道産子たちで
熱気ムンムン>

<さらに その先
7丁目に行ってみると…

おお今度は!一番搾りの

キリンビールさんの
ゲートが お出迎え>

<会場へ向かうと こちらは

ゆったり広々と思いきや…
巨大なテントに

またもや 道産子がビッシリ!>

<続けて お隣8丁目は…

出ました!地元が誇る
サッポロビールさんも参戦>

<オープンテラスを横目に
奥へ進むと

な なんだ これは!?>

<地元が誇る
サッポロビールさんも参戦>

<オープンテラスを横目に
奥へ進むと

な なんだ これは!?>

<まるで 巨大な体育館のような
ビアガーデン出現!>

<さらにさらに その先の
会場へ行ってみると

今度は…なんだ?
世界のビール広場が見参>

<そして 大トリの
11丁目に行ってみると

なに!?札幌ドイツ村?>

<ちなみに 上から見てみると

全長1km 収容人数13, 000席の

日本一のビアガーデン会場が
広がっていた>

<すると…>

<お待ちかねのビール登場!>

<道産子たちは
ジョッキを高らかに掲げ

エンジン全開!
テンションマックスで

乾杯の嵐が巻き起こっている>

<仕事帰りの
サラリーマンは もちろん…>

<道産子レディーも ジョッキを
ガンガン傾けている>

あ~…。

<さらに…>

(スタッフ)
乾杯の歌なんて あるんすか?

(スタッフ)そんなに!?

<引き続き ビアガーデンを
調査していると…

おっと!何だこれは?

巨大なプレモル缶のオブジェが
5つも並んでいる。

反対側に回ってみると…えっ!?>

(スタッフ)だって 普通に…。

いやいやいや…。

(スタッフ)そうなんすか。

<別の会場にも行ってみると…
な 何だ これは!?>

<別の会場にも行ってみると…

北海道民 大歓喜の中
運ばれてきたのは…

な 何だ これは!?>

<天井に届きそうな勢いで
そびえ立つビアタワーだった>

<よほど定番なのか
会場の至る所で

このビアタワーが乱立している>

(スタッフ)そうなんですか。

<なんと
ビアガーデン会場に来ていた

札幌市長に お話を伺った>

(秋元さん)そもそも…。

というのも…。

<夜の7時を過ぎた頃

会場を見渡していると…

おや?お兄さん 真夏に…>

<こちらのカップルも
しっかりアウターを着用>

<乾杯中のお姉さんは まさかの
真夏に…>

<気温を確認してみると
なんと18℃!>

<東京なら11月上旬レベル>

ウフフ…。

<全国の皆さん
来年の夏とは言わず

冬でもおいしい
北海道のビールを飲みに

ぜひ 訪れてみては
いかがでしょうか?>

(拍手)
いやさ みんなで…。

良い。
ほんと良いですよ。どうですか?

やっぱり皆さん ビアガーデンは
楽しんでるんですね?清水さん。

そういう事か。大通公園の
ビアガーデンって 有名で?

エーッ!?いた!?
(清水)はい。

しっかり みんな
そのテントの中で…。

あ~ わかる。

どんどん どんどん 一丁一丁…。

なるほどね。でも…。

こっちにないもん。
ねえ?

やはり これだけ…。

やっぱりこう…。

大体…。

もう だってこれ…。

(笑い)

あんなに…。

帰んないんだね。

(清水)ただ 今もう 冬ですから…。

知ってます。うまい。うまい。

あの ほんとに…。

(笑い)
なるよね?

それ たぶん…。

(笑い)
(土田)なかなかでしょ。

いや 俺も…。

なるほど。

素敵。

あ~。
ちょっと 日本って感じじゃなく

これたぶん…。

そうでしょうね。

仁美ちゃん もう行きたくて
しょうがないんじゃないですか?

あんた 行ってる。

(笑い)
わかる わかる。

はい はい。

どこ行ってたん?

もう~。
これ以上は言えないです。

あんな ねえ…。

(笑い)
面白い。
(ケンコバ)きれいな人ですよ これ。

いやもう
これ素晴らしい。
たぶん…。

恐ろしくて。
寒くて もう。

(笑い)
凍らない 凍らない。

無理ですよ。
(川田)でも あれですよね…。

あ~ そっか~!

意外と…。

僕 独身なんで…。

やってるんじゃない?
(山本)そうですよね?

婚活パーティーとして。

私は行きますけど 何ですか?

(笑い)
(山本)こんな公開で!?

違います。
(土田)いやいや…。

(笑い)


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