爆報!THE フライデー【あの人は今…驚きの人生激変SP!】 純烈、山口いづみ、大泉逸郎、眞璃子、阿部公江,芦屋小雁


出典:『爆報!THE フライデー【あの人は今…驚きの人生激変SP!】』の番組情報(EPGから引用)


爆報!THE フライデー【あの人は今…驚きの人生激変SP!】[字]


名脇役・芦屋小雁が認知症に!妻が介護施設に預けることに!▼嫌がる夫に妻が苦渋の決断!衝撃の結末が!


詳細情報

番組内容

【実録!芸能人の介護施設入居問題】

▽日本を代表する名脇役・芦屋小雁に認知症の症状が…

▽小雁を介護施設に預けることを決めた妻

  そこにはキレイごとでは済まされない介護の現実が!

【あの人は今…驚きの人生激変SP!】

▽紅白歌合戦に初出場が決まった「純烈」が芸能人Tに涙の報告!

▽70年代「緑の季節」のヒットで知られる美人歌手・山口いづみは今…なぜかヨーロッパで国民的歌手に!

番組内容2

【あの人は今…驚きの人生激変SP!】

▽90年代「孫」が大ヒット!ミリオン演歌歌手・大泉逸郎は今・・・地元・山形に「孫御殿」を建築! さらにあの可愛かった孫も登場!

▽80年代、とんねるずの妹分と呼ばれたアイドル・真璃子は・・・福岡で掛け持ちバイト生活!

▽元テレビ東京の女子アナウンサー「レディス4」の人気司会者Aは今・・・1日で1億円売り上げるカリスマに!

出演者

<M C> 爆笑問題  <スペシャルゲストMC>田原俊彦

<レギュラー出演者> アンガールズ オリエンタルラジオ テリー伊藤 友近


<アシスタント> 山本里菜(TBSアナウンサー)

<出演者>純烈 山口いづみ 大泉逸郎 眞璃子 阿部公江 芦屋小雁

公式ページ

▼番組HP

http://www.tbs.co.jp/bakuhou/

制作

TBSテレビ



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爆報!THE フライデー【あの人は今…驚きの人生激変SP!】
  1. 小雁
  2. 寛子
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  4. 介護施設
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  8. 認知症
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<介護施設への入所を
激しく拒否するのは>

<日本を代表する名優>

<芦屋雁之助を兄に持つ>

<およそ1年前から
認知症の症状が見え始めた小雁>

<そんな小雁を 介護施設に
預けることに決めた妻>

<しかし そこには>

<綺麗事では
済まされない現実が>

<施設への>

<妻の
携帯には>

<このまま>

<それとも>

<妻の決断とは…>

<一世を風靡した芸能人たちが 今>

<驚きの姿に激変>

<出演者が衝撃を受けた順に>

<ランキングで一挙公開>

<純烈を>

<紅白出場が決まり>

<今 大きな話題と
なっている>

<5人中4人が戦隊ヒーロー出身で>

<メンバーの
小田井涼平は 昨年>

<LiLiCoと結婚し 大きな話題に>

<だが 新婚早々>

とにかく

<それは>

<なんと 出かける直前の
ヘアセットに15分>

<そして>

<大きく取り上げていた>

<リーダーの酒井一圭は>

<府中市内のマンションで>

<4人の子どもと一緒に
暮らしている>

<ちなみに>

<家庭では ゴミ出しもやる
ごく普通の父親だが>

<かつては…>

<80年代の人気ドラマ
「あばれはっちゃく」の>

<5代目主人公>

<そして>

<スーパー銭湯を中心に活動する>

<日本で唯一の>

<おばさまたちから
絶大な人気を誇っている>

<これは タオルをぶんぶん振り回す
二の腕体操ソング>

<そして ステージを降りると
始まるのが…>

<メンバーの>

<お気に入りのメンバーの汗を>

<自由に ふくことができる
サービスで>

<もちろん その>

<興奮を通り越して
もはや極楽気分>

<今や おばさまたちを
メロメロにしている純烈だが>

<紅白出場まで来るのには
苦難の連続だった>

<2007年に結成し>

<メジャーデビューするも>

<バイト生活を送りながら>

<キャバレーで歌う日々が続いた>

<そして 2012年
解散しようとしたとき>

<ある大物芸能人Tと
運命的な出会いを果たす>

<それが…>

<なんと>

<一体 どういうことなのか?>

<キャバレーに たまたま来ていた>

<テリーを発見し 挨拶へ>

<そのとき>

<さらに 全く無名の純烈を>

<ラジオゲストに呼び 全力で応援>

<そして>

<キャバレーから
スーパー銭湯に主戦場を移し>

<人気が爆発した>

<紅白初出場を 改めて
テリー伊藤に報告するという>

<そして>

おはようございます

お久しぶりです
どうぞ どうぞ どうぞ

<恩人 テリーを前に
思わず感極まるリーダー酒井>

マジ だってホントに あの
テリーさん

いやいや 俺は

ありがとうございます

<そんな純烈へ テリーから>

さあ 純烈

♬~ラララランランラララー
緑の季節

<1972年「緑の季節」で歌手デビュー>

<この曲で いきなり
スマッシュヒットを飛ばし>

<美人歌手として
一気に話題を集めた山口>

このときも
すごい

<「水戸黄門」シリーズで
助さんの女房を演じるなど>

<多くのドラマで活躍した>

<そんな彼女が 日本から
遠く離れたヨーロッパで>

<歌手として
大ブレイクしたという情報が>

こんにちは 山口いづみです

<当時の面影は
残しつつも>

<大人の色気をまとった
美しいお姿>

<2009年 36年ぶりに
歌手活動を再開した山口>

<彼女が>

<それが クロアチアの国民的歌手>

<メリ・ツェティニッチが歌う>

<「Cetri Staduna」という曲>

<この曲を気に入った山口が
ライブで歌い>

<何気なくインターネットの
動画サイトに載せたところ>

<一気に話題になり>

<なんと クロアチアの国営放送で>

<夕方のニュースとして
大きく取り上げられた>

<こうして クロアチアで
一大センセーションを巻き起こした>

と思いますね

<そして 山口は今>

<2人の息子と 映画やライブで>

<親子共演を果たしている>

<あの人は今… 人生激変SP>

<さらに>

<1999年 57歳のときに>

<「孫」でデビューした
大泉逸郎>

<初孫・慎太郎君の>

<売上は
なんと240万枚>

<紅白歌合戦にも出場し>

<一躍 大ブレイク>

<「孫」以降 ヒット曲には恵まれず>

<表舞台から姿を消した>

<大泉逸郎は今>

<住んでいるとの噂が>

<さらに>

<やってきたのは
さくらんぼの生産量日本一>

<山形県の河北町>

<すると…>

<畑で農作業をする
第一町人 発見>

(スタッフ)すいません この辺りに

大泉逸郎さんの おうちがあるって
聞いたんですけど

こんにちは 大泉逸郎です

<一体>

これはね

<なんと こちらは
大泉が所有する さくらんぼ畑>

<その広さ
およそ6000平方メートル>

<全部で6種類の さくらんぼを>

<年間1トンほど生産している>

<そして 畑から徒歩5分の自宅へ>

<こちらが
大泉が住む孫御殿>

<敷地200坪で3階建て>

<「孫」の大ヒットで建てた
こちらのお値段は…>

1億ぐらい
かかったんじゃないですかね

<なんと 1億円!>

<早速 孫がいる>

<立派な玄関の すぐ隣に>

<10畳の応接室>

<そこには
「孫」のおかげでもらえた>

<数々のトロフィーが>

<奥には
12畳の居間があり>

<こちらは大泉の妻 伸子さん>

<今も夫婦円満だが その秘訣は?>

<そんな大泉が愛してやまない>

<あの孫は 今
何をしているのか?>

<このあと>

<そして 認知症を患う芦屋小雁が>

<介護施設へ入所拒否>

<それでは
紅白歌手 大泉逸郎の孫>

<慎太郎さんのお顔が こちら>

こんにちは 孫の慎太郎です

<こちらが 孫の慎太郎さん>

<昔と比べ すっかり大人に成長>

えっ こんなになったの?
(テリー)いいじゃん

<慎太郎さんは当時
東京で 一人暮らし>

<就職活動中の大学3年生>

<そんな彼の>

実は 私

<なんと アナウンサー志望>

せっかくね

<ということで>

<孫の慎太郎さんが
アナウンサーなら誰もが通る道>

<前口上に挑戦>

<大泉に あの大ヒット曲を
歌ってもらった>

<あの小さかった孫が>

<立派な大人に成長>

<しかし
いつまでたっても>

<大泉にとっては
可愛い孫>

<そんな大泉が 今>

俺から見れば

<そんな>

<24歳 アナウンサーの夢は
かなわなかったが>

<都内で>

可愛らしかったですよね
この男の子

いい子っぽかったね
いいよね 堅気の仕事で

アナウンサーよりは いいかもしんない

<あの人は今… 人生激変SP>

♬~聴こえますか

<アイドル 真璃子>

<同期に人気者がひしめく>

<アイドル全盛の時代>

<並み居るアイドルたちを押しのけ>

<その後は 同じ事務所だった
とんねるずとともに>

<テレビドラマに数多く出演>

<と呼ばれた>

<かつて番組は 福岡県に住む>

<真璃子を直撃していた>

こんにちは 真璃子です

<30年たった今でも>

<そして真璃子は 福岡で>

<バイト掛け持ち生活を送っていた>

<まず1つ目のアルバイトは…>

<テレフォンアポインターのアルバイト>

<プリンターのトナーカートリッジを
電話し 販売>

<をしている真璃子>

<後を追って中に入ると…>

<なんとそこは バー>

私 ここ

<真璃子は 夜はバー>

<昼間は テレアポ>

<バイト掛け持ち生活を
送っていた>

<そんな真璃子は 今>

<歌手活動を再開し
来春 新曲もリリース>

<さらに 福岡で
ラジオ番組のMCも務め>

<50歳
充実の日々を送っている>

<そして レギュラー陣にも>

なって
ないですよ

そんなこと あんまり

うるせえ バカヤロウ!

むちゃくちゃだな
おい!

<あの人は今… 人生激変SP>

<夕方4時からの情報番組>

<だが 2005年>

<阿部公江は 今>

<との噂が>

<早速 銀座にいるという
彼女を直撃>

(スタッフ)すいません
はい

はい そうです

<そして…>

<芦屋小雁が 介護施設への
入所を激しく拒否>

<決して人ごとではない>

<施設入所を巡る生々しい現実が>

こんにちは 阿部公江です

<昔と変わらぬ
美貌で>

<一体 1日1億円を売り上げる
阿部の職業とは?>

まるで こう

<そう>

<実は 阿部>

<ダイヤモンドメーカーの大手>

<旭ダイヤモンドから
ヘッドハンティングされ>

<会社の顔として
ショップチャンネルに出演>

<1日に1億円を売り上げる
カリスマ販売員に>

<しかし どうやって>

<1日に1億円もの
売り上げを上げているのか?>

<そこには>

<この日は>

<販売する
メインの商品は>

<1億円を売り上げるには>

<およそ1200個を
完売しなくてはならない>

<すると…>

ゴールドトーンの
ケースにいたしまして

そこに白い輝きの
ダイヤモンドが入るだけで…

<なんと みるみるうちに
オーダー数が増加>

<実は この映像に彼女の秘策が>

<それは…>

<この>

その

<通常 通販番組では>

<商品だけの映像を
流すことが多いが>

<50代の阿部が
商品を身に着けることで>

<同世代の視聴者に
イメージを湧きやすくさせている>

<そして…>

<開始から たった7分で
1100件の注文>

<そして>

<なんと 放送開始10分で>

<およそ1200点の時計が完売>

<見事1億円の
売り上げを達成した>

<そして>

私にとっては

<介護施設への入所を
激しく拒否するのは>

<日本を代表する名優>

<芦屋雁之助を兄に持つ>

<およそ1年前から
認知症の症状が見え始めた小雁>

<そんな小雁を介護施設に
預けることを決めた妻>

<しかし
そこには 綺麗事では>

<済まされない現実が>

<施設への>

<妻の携帯には>

<このまま>

<それとも>

<妻の決断とは?>

<15歳で 兄・雁之助と>

<漫才コンビで
デビューして以来>

<2時間ドラマに欠かせない>

<大御所俳優となった芦屋小雁>

<22年前に>

<当時 女優だった>

<たびたび>

<そんな彼に>

<しかも 小雁の認知症は>

<驚くべきスピードで進行していた>

<今年4月 我々は 京都で暮らす>

<認知症の症状があらわれて
半年がたった頃だった>

<こちらが 85歳となった芦屋小雁>

<そして>

よろしくお願いします

<こちらは>

<だが>

<出始めていた>

(スタッフ)こちらですか?

<こちらが小雁の自宅>

<広さは>

<帰宅後の生活には
早速 認知症の症状が>

<妻の寛子さんは現在>

<ドラマでの所作の指導>

<料亭で賄いを作る
パートをして働いている>

<仕事で>

<すると 寛子さんが外出して
わずか1時間…>

<小雁>

<そして>

<寛子さんが仕事だということを
完全に忘れている小雁>

<その後も小雁の認知症は
衝撃のスピードで進行する>

<わずか>

<再び 妻>

<さらに…>

<そこで寛子さんは
小雁の安全を考え>

<ある行動に出る! それは…>

<この日
専門の業者を呼んだ寛子さん>

<急にいなくなったときでも>

<スマホの画面で
居場所が分かるようにした>

<実は>

<すると>

<実は>

<突然>

<歩き>

<実は>

<そのため 寛子さんは 小雁に
「お守りが入った靴」と伝え>

<この靴以外では出かけないよう
言い聞かせている>

<さらに
小雁は相当なヘビースモーカー>

<留守中に
火事を起こしてしまう危険性も>

<そこで寛子さんは
夫婦のためにも>

<ある苦渋の決断を下す>

<それが>

<症状が出てわずか1年>

<寛子さんの収入で
家計を支えているため>

<介護と両立させるのが
厳しい状況に>

<そのため夫婦は>

<しかし 介護施設に預けることは
容易なことではなかった>

<やってきたのは
定員18名と小規模で>

<月の利用料金は
およそ20万円のこちらの施設>

お邪魔します
お邪魔します

<この施設が気に入ったのか>

<その後 部屋やお風呂など>

<すると 寛子さんは
思い切って切り出した>

ホント?
うん

ホント?
ワオ

<突如>

<そこには
家族が直面する過酷な現実が>

<施設に短期で小雁を
預けることに決めた寛子さん>

<今年で芸能生活70年を迎える
小雁のため>

<寛子さんは舞台関係者と
打ち合わせ>

<京都を離れる3日間
施設に短期入所してもらうという>

<だが 普段と違う空気に
何かを察知したのか…>

<何とか>

<寛子さん>

<車内で改めて説得を試みる>

<頑として>

<これが>

<実は今 小雁のように
施設に入る本人が>

<入所を拒否する
ケースが急増している>

<その理由は 大きく分けて3つ>

<まず 介護施設に対する
ネガティブなイメージ>

<そして 住み慣れた家を
離れることへの不安>

<さらに 知らない人との
人間関係にも不安を感じるという>

<今回 小雁がやってきたのは>

<彼が気に入っていた
こちらの施設>

<まず 介護施設に対する
ネガティブなイメージを払拭するため>

<施設の方が試みたのが…>

<小雁にはサイン会と伝え>

<と認識させる>

<このように
あえて別の目的を伝えるのは>

<施設への拒否反応を抑えるため>

<各入居者に合わせて取る
手法だという>

<だが>

<小雁の表情が一変する>

<を示す小雁>

<すると この後>

<介護施設へ 3日間の短期入所を
することになった芦屋小雁>

<しかし…>

<そして>

<この施設では
火事のおそれがあるため>

<入居者の喫煙具は職員が預かり>

<喫煙は職員が立ち会う
決まりになっている>

タバコと…

入ってないの?

<いつも温厚だった
小雁が>

<そして 小雁の目を盗み
施設を後にする寛子さん>

<寛子さんは不安を抱えながらも>

<小雁の仕事の打ち合わせのため
やむをえず東京へ向かった>

<このあと 小雁の身に
過酷な現実が待っていた>

<まずは施設が楽しい場所と
感じてもらえるよう>

<地域のボランティアの方々に
協力してもらい イベントを開催>

<しかし 小雁は>

<さらに…>

<本当は大好きな甘いものにも
一切 手をつけない>

<実は この施設>

<そんな中 小雁は
自分だけが健常だと思っている>

<これは入居初期の人に
よく見られる様子だという>

<すると 突如>

はい どうも

<なんと 突如 挨拶をし>

そうです

今から

はい はい

<近くの喫茶店で
打ち合わせをするということにし>

<一度施設を離れ
気分を変えてもらうことに>

<これも>

<すると 場所が変わったことで
リラックスできたのか…>

<明らかに>

<その後>

<しかし今度は 完全に>

<夕食の時間になり>

<入居者全員で食事をする姿を見て
食事をとることをやめ>

<その後>

<そして このとき 小雁は>

<結局 この日は
眠れぬ夜を過ごした小雁>

<そして…>

<小雁の健康を考え 今回は>

<施設の人が付き添う形で
1泊で家に戻ることに>

<そして このあと
妻・寛子さんが>

<施設に預けるのをやめるのか>

<それとも 再び施設に預けるのか>

<果たして>

<妻・寛子さんは
仕事を切り上げて>

<すると 寛子さんが>

<小雁の名前を示す
「ア」からの着信が>

<3分刻みで残され>

<その数 なんと>

<そう>

<寛子さんに>

<その結果>

<そして>

<すると>

<穏やかな表情をした小雁の姿が>

<そんな小雁に改めて>

<幸せと言うばかりで>

<小雁>

<それとも>

<そして 10月>

<寛子さんは>

<実は その>

<もちろん>

<そのため寛子さんは
長時間自宅を空ける>

<泊まりの仕事は
しないことに決めた>

<さらに>

<一時は病を隠し
仕事のオファーも断っていた>

<しかし>

<恥じることなく人前に出て>

<この日 夫婦が参加したのは>

<そこには>

<があった>

<そして>

<これからも>

<次週>

<残された禁断の裏日記を
読んでしまった夫>

<そこには
介護される側の悲痛な叫びが>


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