グレーテルのかまど「“くまのがっこう”のラズベリーのケーキ」クリスマスの夜に起こる、奇跡にこめられた願いをひもときます。


出典:『グレーテルのかまど「“くまのがっこう”のラズベリーのケーキ」』の番組情報(EPGから引用)


グレーテルのかまど「“くまのがっこう”のラズベリーのケーキ」[字]


一面真っ白な雪でおおわれたクリスマスの夜、空から真紅のラズベリーが降ってくる…聖夜の奇跡を描いた物語を飾るラズベリーのケーキ。ヘンゼルが心をこめて焼き上げます。


詳細情報

番組内容

小さなくまの女の子ジャッキーと、11匹のおにいちゃんたちのほほえましい日常を描いた人気の絵本シリーズ『くまのがっこう』の1エピソード「ジャッキーのクリスマス」。クリスマスに出会った菓子職人のおじいさんが、若い頃小さな娘を亡くしたことを知ったジャッキー。思い出のケーキを再び焼いてもらいたいと、雪の夜、ラズベリーを探しに出かけますが…クリスマスの夜に起こる、奇跡にこめられた願いをひもときます。

出演者

【出演】瀬戸康史,【声】キムラ緑子



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グレーテルのかまど「“くまのがっこう”のラズベリーのケーキ」
  1. ラズベリー
  2. ケーキ
  3. ジャッキー
  4. 奇跡
  5. クリスマス
  6. 絵本
  7. クリーム
  8. スポンジ
  9. 何か
  10. 登場


『グレーテルのかまど「“くまのがっこう”のラズベリーのケーキ」』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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しんしんと降り積もる雪。

何だか 不思議なことが起こりそうな
クリスマス。

そんな
一夜の奇跡を描いたお話を

ご存じですか?

絵本「くまのがっこう」シリーズの
「ジャッキーのクリスマス」。

とても印象的なケーキが登場します。

それが この…

真っ赤なラズベリーが山盛り!

このケーキに秘められた物語とは。

そして どんな奇跡が起きたのでしょう…。

光る石を たどれば行き着く
不思議な家に

あのお菓子の家のヘンゼルとグレーテルの
末裔が暮らしています。

彼らが振る舞う
おいしいお菓子の物語を

ご賞味あれ。

よ~し
こんな感じかな?

まあ! かわいい~。
でしょう?

真っ赤っかね~。
うん そうだよ。

姉ちゃんからね こんなオーダーが
来てるからね。    何だろ?

そう!  あ~。
だから こう

真っ赤なツリーにしたってわけ。

あ~!
「あ~」って何?

ツリーもいいけど スイーツもね
でしょう やっぱり。

え?    それは やっぱり。
だって 「真っ赤でもりもり」って

もうツリーしかないでしょ。
ツリーもいいけどね。   うん。

スイーツでしょう。
スイーツか。 じゃ 本 見てみますか。

そうして。  はい。
さっさと。

えっと…。
さっさとお願いします。

ということで 今宵ひもとくのは

「『くまのがっこう』の
ラズベリーのケーキ」。

2002年の誕生以来 大人気の絵本

「くまのがっこう」シリーズ。

親元を離れ 寄宿生活を送る
12匹のクマのきょうだい。

唯一の女の子 末っ子の

ジャッキーが主人公です。

お姉さん気分で
お兄ちゃんたちの世話を焼いたり

ちょっとヘマをして みんなを困らせたり。

クマのきょうだいたちの
ほほ笑ましい日常が描かれた

愛らしい絵本です。

そんなシリーズの中で
ラズベリーのケーキが登場する

「ジャッキーのクリスマス」。

クリスマスの日 ジャッキーは
1人のおじいさんと出会います。

昔は菓子職人だったという おじいさん。

ジャッキーは おいしい手作りのケーキを
ごちそうになります。

そして 部屋に飾られた
クリスマスパーティーの写真に写る

真っ赤なラズベリーのケーキを見つけた
ジャッキー。

クリスマスに おじいさんが
いつも作っていたと聞いて尋ねます。

実は おじいさんには

ジャッキーと同じぐらいの年で
亡くなってしまった

マリーという子どもがいたのです。

それを知ったジャッキーは
なんとか おじいさんを元気づけようと

ラズベリーを探しに出かけます。

でも 雪が降り積もる この時期に

ラズベリーが
なっているはずがありません。

がっかりするジャッキーに
おじいさんは言います。

その時…。

なんと 空から たくさんのラズベリーが
降ってきたのです。

ジャッキーは
「クリスマスプレゼントだ!」と大喜び!

そのラズベリーを使って おじいさんは

久しぶりに あのケーキを作ります。

11匹のお兄ちゃんたちも やって来て
みんなで手伝います。

そして完成したのが
真っ赤なラズベリーのケーキ。

物語の作者 あいはら ひろゆきさんは

このケーキに ある願いを込めていました。

クリスマスに…

絵を担当する
あだち なみさんと相談しながら

あのケーキが出来上がっていきました。

よく見ると
絵には ケーキの断面も描かれています。

あだちさんによれば
ほんのり お酒の香りがする

チョコレートのスポンジだとか。

真っ赤に輝く 素朴でおいしい
ラズベリーのケーキ。

一体 どんな味なんでしょう?

うん。 何か華やかなケーキだったね。
本当。

あんなのがさ 部屋にあったらさ
すごい うれしいね。

うれしいよ。 あの絵本の中で 何か

ラズベリーが
空から降ってくるシーンがあったでしょ?

もう あのシーン大好き!
いや あれいいね~。

それでね このあと ほら 一緒に
おじいさんが作るじゃない ケーキを。

これ 作りたいですね かまど。

じゃ 今までとは ちょっと違う
クリスマスケーキだけど

作ってみましょう!
じゃ キメテ どうぞ!       はい!

ラズベリーをふんだんに使って

大人も子どもも大好きな味を目指します!

よし いってみよう!
はい!

よし!  はいはい。 そしたら まず
スポンジいきますよ。

あれ チョコのスポンジだったよね
かまど。

はい そうでございます。
じゃあ やっちゃおっか。        はい。

まず 卵ですね。
はい そうでございます。

卵を混ぜます。
これ 軽くほぐして…。

混ぜるでしょ?
で ほぐれましたらグラニュー糖。

スポンジケーキですから。
まあね!  基本的には まずね。

だから もう いけるでしょ? どんどん。
それはもう かまど 一緒にやろう。

いやいや もう ちょっと休ませて下さい。
どうぞどうぞ。

よ~し かまど! こんな感じかな?
は~い。 じゃあ まず

薄力粉とココアパウダーを

2つ合わせて ふるってほしいんですね。

はい ふるうと。
はい ふるって下さいよ。

また すてきな色になりますね。

はい そうしましたら まずはオキテ!
はい!

お? どういうこと?
手早く さっくりでございます。

これ さっくり 混ぜればいいってこと?
はいはい 混ぜる混ぜる。

混ぜるんだけど 「手早く さっくり」で
お願いします。

というのはね ココアパウダーが
入ってるでしょ? はいはい。

で ココアパウダーに
油分が入ってるから

生地が ぺっちゃんこになりやすいから
とにかく早く 手早く。

潰れちゃうんだね。
まあ 普通のケーキの時もね

そういうふうに さっくり混ぜるんだけど
特に

ココアパウダーが入ってっから 更にかな。
なるほど。

どう?
ちょっと遅かったけど まあいいや はい。

はい そこへ溶かしバター。 はい。
遅いのよ 丁寧すぎて。 フフ…。

さっさっさと
やってほしいの。

これも混ぜ過ぎるとダメよ。
はい…。

どう?
もう これ以上 混ぜ過ぎるとダメです。

そういう判断に下りましたか。 はい。
そしたら型に入れて下さい。

こういうの すごい焦るよね。
見てる方が焦るわ。

はい!
入りましたか? うん。

そしたら 180℃で30分 焼いて下さい。
はい。

よし。 ふわっふわになれよ~。

物語の作者 あいはら ひろゆきさん。

このシリーズを生み出すまでは

絵本とは
全く無縁の生活を送っていました。

広告代理店に勤めていた あいはらさん。

仕事人間で
家に帰らないことも よくありました。

しかし 38歳の時に娘が誕生。
考え方が一変したと言います。

娘と共に暮らす 新しい世界。

そこで出会ったのが絵本でした。

自然の美しさや 食べ物の大切さなどを
シンプルに表現する世界に

あいはらさんは強く惹かれます。

毎日 娘の送り迎えに通った
保育園も

あいはらさんにとっては
衝撃でした。

子どもたちが みんなで過ごす空間の
楽しさ 温かさは

まるで別世界だと感じたのです。

この子どもたちの姿を絵本にできないか。

こうして生まれたのが
「くまのがっこう」だったのです。

愛らしい絵と ほのぼのとしたストーリー。

何気ない日常が
一作一作 大切に描かれていきます。

やがて生まれた
「ジャッキーのクリスマス」。

あいはらさん クリスマスの日には

ちょっと特別なことが起きてほしいと
考えていました。

普通に頑張ってる…

何か ハッと こう うれしくなるとか

何か ハッと こう心が温かくなる
希望が持てるような

何か奇跡が起きる。

そんなことを考えたのも
娘が小さい時に書いた

サンタクロースへの おねだりが
きっかけでした。

こうして生まれたのが
ラズベリーが空から降り注ぐ

あの奇跡の場面でした。

娘を失い 心を閉ざしていた おじいさん。

この日 みんなに助けられながら
もう一度 ケーキを作ります。

おじいさんが もう一回…

もう一度 生きる勇気を取り戻す。

空から降ってきたラズベリーは

もう一つ
そんな奇跡も起こしていたんですね。

う~ん まあ 分かる気がするな~。
うん。

やっぱ こう 真っ赤って すごく こう
エネルギーを感じるというかね。

クリスマスの日には ささやかな奇跡が
あってほしいということになって

絵本を作られたわけだから。
僕も そう思いますよ。

奇跡があってほしいと。
うん。     そのために

クリスマスにもスイーツを作りたいと。

そうだね。        じゃ 作りますか?
作りましょうか 続き。

うん。
やりましょう。    はい。

よし!    はい。 チョコレートスポンジに
合わせるクリームは

ラズベリークリームにしようと思います。
いいね かまど ラズベリー。

はい じゃあ 生クリームありますね?
はい。

粉砂糖 入れて下さい。
えっ 今日は これ粉砂糖なの? かまど。

そうです。 溶けやすいんです。
で 甘さも すっきりします。  うん。

氷水 あてながら泡立てるということね。
はい 頑張って下さい。

角が立つまでね。
角が立つまで。

角が立って
ちょっとフニャッと曲がるまで。

分かりました。
はい。

いいんじゃないの? かまど。
だいぶ きましたね。 OKじゃない?

いいよ いいよ。 できた できた。
すばらしい。

ほら。
やわらかく角が立ってますから。

そしたらば えっと
ラズベリーピュレと合わせます。

ここでオキテ!
はい!

えっ どういうこと?
「はじめは ひとすくい」です そのまま。

初めは…。
初めは 生クリーム まず ひとすくい。

それだけです。
いっぺんにドバッと混ぜちゃうと

ピュレが下に沈みまして 混ぜにくいです。
混ぜにくいからね。

うわ~ 鮮やかだね~。
そして 一体にさせてから…。

一緒にね。
一緒にさせる。

うわっ すごい!
ウ~!

はい いいんじゃないでしょうか?
いい?          うん。

ということで クリーム完成!
はい。

ちょっと一息 Tea Break!

「くまのがっこう」に登場する
かわいいスイーツをご紹介!

まずは
「ジャッキーのパンやさん」に登場する…

ふっかふかで おいしそう!

実は これ 学校のバザーに出すために
お兄ちゃんたちと 一生懸命 作ったもの。

でも ジャッキーったら ふかふかのパンに
まさかのダイブ!

潰れたパンは 結局 売れなくて
みんなで食べたんですって。

そして 「ジャッキーのおたんじょうび」に
登場した…

大きくて おしゃれなストライプ!
かわいいわ~!

続いては 「ジャッキーのゆめ」に登場する
丸ごとケーキでできたお店!

お菓子屋さんになりたい
ジャッキーの夢そのもののお店。

おなかが すいたら
好きなところを食べるんですって!

絵を描いた
あだち なみさんによれば

緑の部分は ピスタチオ。
それに チョコや

マシュマロや
アイシング!

ジャッキーの
好きなものだけで

できているんですって!

お菓子まで かわいくて

本当 おいしそう!

よ~し かまど。 いよいよ組み立てますか。
はい いきましょうか。

スポンジはね もう切りました。
あ 本当! 偉い偉い。

じゃあ シロップを塗っていきましょうか。
はい。

シロップ 少し ラズベリーのブランデーが
入ってますから。

そうなの? あ~ いい香りだね~。
いいでしょ? はい。

そして そこに クリームを
3分の1ぐらいのをドカンと。

おおっ! はい。 これで…。
縁まで広げるでしょ?

これ はみ出しちゃいけないでしょ
かまど。

いや 多少ね はみ出した方がいいかな。

でも チョコレートの色も
ちょっと見えた方がいいから。

あっ いいんじゃないですかね。
ほら。 いい はみ出し具合じゃない?

まあ はみ出してるとも
もう言えるね それね。

うん。 ほらほらほら。
じゃあ いいと思います。

そして ラズベリーを並べていきます。
ラズベリー。

これ 外側から見ると
いい感じになるように

縁の方まで やれば
いいんじゃないですかね 縁の方。

こういうことでいい?
どこを切っても

「あら ラズベリーったら」
っていう感じにしてほしいの。     OK。

よ~し。
はい できた~!

じゃあ オキテどうぞ!
はい!

お~! 来ましたね もりっもり。
もりっもり。

こっから
もりっもりのラズベリーですから。

まず最初に クリームを絞りますね
丸い口金ですね。

周りを?
はい 端の方から絞って下さい。

これだけで 何か きれいなんだけど。
でしょ?

よし! で? こっからですよ かまど。

こんもりね。
こんもり。

もっりもりで… 違う 間違えた。
(2人)もりっもり!

軽く押さえた方が落ちにくい。
落ちてきますから。

もう のせれないんじゃない?
どうしてよ?

「もりっもり」って言ったでしょ。
うん…。

フフ…
悲しい声で「うん」って言うの やめて。

私が叱ったみたいじゃないの。
(笑い声)

よ~し のった のった かまど!
ほら! もう。

最高! できた!
これ以上は もう のらない。  いいね。

じゃあ 側面に ちょっと
ピスタチオも飾ってくれますか?

かわいらしいね これね。
かわいらしい。

はい じゃあ
そこに そこに また

ナパージュとラズベリーピュレ

合わせたものを用意してますから。

それをね ちゃちゃちゃちゃちゃっと。
これ 輝きますからね。

なるほど。
ほ~ら ほらほら ご覧なさい! すてき。

シャッシャッシャッてやっても
いいんだから。 すごい きれい!

うわっ すげえ! ほら!
まあ きれい。

かまど。
きれいよ!

できたんじゃないですか? これは。
これは ちょっと感動ですよ。

かまど 偉い。
すごいな~ 俺は。

(チャイム)
あっ 姉ちゃん帰ってきた。

姉ちゃん おかえり!
かまどと俺か。 かまどと俺がすごい。

おかえり!

「真っ赤でもりもり」のクリスマスケーキ
作ったよ。

こぼれ落ちそうなラズベリーで
真っ赤に輝くケーキ。

クリームも ラズベリーで甘酸っぱく。

ふわふわのチョコレートスポンジと
相性バッチリ!

あなたにも すてきなクリスマスの奇跡が
訪れますように!

絵本から生まれたラズベリーのケーキ。

作者の2人に プレゼントしました。

きれいだね。
うん。                色が。

ラズベリーばっかで いいですね。
おいしそう。

自分で描いていたのが
こういう形になって

出てくるっていうのが
ちょっと うれしい。

きれいですね 色合いもね。

上から食べちゃおう。

しっとりしてる。 チョコって
やっぱ ラズベリーに合いますね。

うん。
どこ食べてもラズベリーが出てくるから。

これ 本当においしいですね。

色みが かわいいから 子どもも喜ぶしね。

喜んでもらえたみたい! よかった~!

ラズベリーのケーキを食べた
ジャッキーとおじいさん。

外に出て 一面の星空を2人で眺めます。

おじいさんは 亡くなった娘 マリーが
大切にしていたオルゴールを

ジャッキーにプレゼント。

空からラズベリーが舞い降る奇跡の夜。

でも 2人の出会いこそが
本当の奇跡だったのかもしれません。

今年も
すてきなクリスマスが訪れますように。

今日の「グレーテルのかまど」
いかがでしたか?

絵本の世界のケーキを
本当に作ることができるんですね。

小さな奇跡が起こったようで
何だか うれしいです。

皆さんにも 奇跡 起きますように。

それでは また
このキッチンでお目にかかりましょう。

では ちょっと失礼して…。

いただきま~す。
どうぞ~。

いや かまど! やっぱり
あれだけラズベリーをね 入れると

もう どこ見てもラズベリーだね。
ほんと すてきよ~ もう。

層も きれいだしね。
クリスマスよ~ すごく。

これ ちょっと食べるの もったいないけど
頂きますよ。

いや ほんとに きれい きれい。

(2人)うわ~!
こぼれましたね やっぱり ラズベリーが。

空から降ってくるから いいのよ。
ラズベリー。

よいしょ。 いただきま~す。
うわっ おいしそう。

うん!         どう?

スポンジのチョコレートとね 合いますよ。

でね スポンジに染み込ませたじゃない。
はい。

これが また ちょっとこう
大人な感じがして いいですね。

ほんとに こうやって奇跡 起きましたね。
うんうんうん。

ほんとだね できましたからね。
できましたから。

もう一つ 奇跡 起きましたよ。 何だろう?

姉ちゃんがね。       うんうん。

皿を洗ってくれたよ。 ほら。

お皿とコップか~。

あっ コップも洗ってくれてる!
お姉ちゃん…!

あ~ これ うれしいな~。
ささやかな奇跡だね…。

メリークリスマス。
メリークリスマス!


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