突破ファイル【内村サンド…美人跡取りの逆襲&北海道伝説のラーメン店すみれの謎】【内村サンド…美人跡取りの逆襲&北海道伝説のラーメン店すみれの謎】 山本美月、映美くらら、又吉直樹…


出典:『突破ファイル【内村サンド…美人跡取りの逆襲&北海道伝説のラーメン店すみれの謎】』の番組情報(EPGから引用)


突破ファイル【内村サンド…美人跡取りの逆襲&北海道伝説のラーメン店すみれの謎】[字]


山本美月&又吉も感動!横浜ラーメン博物館へ誘致…100回通ってもウンと言わない名店の心をどう動かした?▼継いだ会社が売上3分の1!超有名○○メーカーの美人跡取り


詳細情報

出演者

【MC】内村光良

【レギュラー解答者】サンドウィッチマン


【ゲスト】山本美月、映美くらら、又吉直樹(ピース)、滝沢カレン

春日俊彰(オードリー)、潮紗理菜(けやき坂46) 

齊藤京子(けやき坂46)  


【ドラマ出演】呉城久美、内田朝陽、波岡一喜ほか

番組内容

今夜解禁!我々の知らない所でこんな熱すぎる老舗のドラマSP…「絶対動かない心をなぜ動かせたのか?」開業25周年の横浜ラーメン博物館…札幌まで100回通って誘致しても絶対ウンと言わなかった伝説の名店とは?…その激アツ(秘)話に山本美月&又吉も感動▼美人跡取りが継いだ「あのロングセラーの老舗メーカー」は実はジリ貧…どう逆襲したのか?今話題の朝ドラ女優が熱演▼いざという時役立つかも…芥川賞・又吉の天才的突破

監督・演出

【企画・演出】水嶋陽

【プロデューサー】新井秀和、安彦真利江

【チーフプロデューサー】遠藤正累



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突破ファイル【内村サンド…美人跡取りの逆襲&北海道伝説のラーメン店すみれの謎】
  1. 岩岡
  2. ラーメン
  3. 村中
  4. スタッフ
  5. 又吉
  6. 突破
  7. 伊達
  8. 店員
  9. 突っ張り棒
  10. 映美


『突破ファイル【内村サンド…美人跡取りの逆襲&北海道伝説のラーメン店すみれの謎】』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<今夜も…>

<今回は 美人跡取りが

どの家庭にもある
大ヒット商品をV字回復>

<まずは>

(内村) ぼ~っとしてると
突破につながる重要なヒントを

見逃す恐れがあるので
じっくり見てください。

THE突破ファイル。

<…を突破し

ラーメンブームを
牽引し続ける…>


<中でも 最大級の
メガヒットとなったのが

最大3時間待ち…>

すみれさんの
カップラーメンは

よく…。

カップラーメンありますよね。

って言われてたんで…。

<だが この すみれ
始まりは

この漢字だったことを
ご存じだろうか?>

<この物語は…>

(店員) お待ちどおさまです。
(岩岡) いただきます。

(麺をすする音)

(飲み込む音)

はぁ~。

すいません。

お会計 お願いします。

はい。

(岩岡) はい。

ちょうどですね
ありがとうございました。

(岩岡) あっ すいません!

(岩岡) えっと 私
こういう者なんですが。

(岩岡) 単刀直入に申し上げます。

そこに…。

(岩岡) いや こんな衝撃を…。

申し訳ないけど…。

<人気ラーメン店>

<地元では…>

<…だった>

だったので…。

あ~ そうか そうか そうか。

(スタッフ) やっぱ そんなに
うまかったんですか?

あぁ 正直 俺な…。

<ラーメンの激戦区
横浜に生まれた

無類のラーメン好き
岩岡が中心となり…>


まず…。

(岩岡) 老舗店 こむらさき。

(岩岡) やや細めの自家製麺と

豚骨鶏がらのブレンドスープが
相性抜群だ。

じっくりと いり上げた
にんにくチップの風味が

とにかく癖になる。

博多からは豚骨ラーメンの名店
一風堂。

コシのある極細麺と

豚骨の
うま味を極限まで抽出した

まろやかで香り高い
シルキーなスープがマッチしてる。

そして 地元 横浜からは
代表的 家系ラーメン 六角家。

麺は やや短めのストレート。

豚骨醤油のスープは
パンチがある まさに名店の味。

(伊達) これ見てたら。

(岩岡)
東北 喜多方ラーメンからは

老舗店 大安食堂。

もちもちっとした
手もみの縮れ麺と

あっさりとした 醤油スープが
見事に融合してる。

そして 東京からは
支那そば 勝丸。

大量の煮干しを使用して作った
正統派醤油ラーメン。

どこか懐かしいなぁっていう
味がな 病みつきになるんだよ。

<さらに 東京からは
野方ホープや

げんこつ屋の誘致にも成功>

(岩岡) これなら…。

…っていえるだろう?
(スタッフたち) はい。

(スタッフ) これで…。

(スタッフ) あとは北海道。


私はね。

ラーメンおいしそうだったね。

(伊達) 絶対 食べたいね。
つまり 今…。

そうです。

(岩岡)《こうして 本格的な…》

(店員) はい お待ちどおさまです。
いただきます。

(岩岡)《味噌と にんにくの
香ばしさがマッチング》

《そして…》


(岩岡) 味噌ラーメンを1つ。
(店員) はい。

いらっしゃいませ。

はい。

<まずは…>

(岩岡)《一度 札幌にやって来たら
5日は滞在》

《その間 昼夜 とにかく
純連に黙々と通い

ラーメンを食べ続けた》

<そして 通うこと1か月>

何か…。

あっ。

<ようやく…>

(岩岡) 横浜に 純連のラーメン
出店していただけませんか?

前にも言ったが…。

いや…。

この ラーメン博物館は…。

それで…。


<それでも 横浜と札幌の往復を
繰り返し 通い続けた>

味噌ラーメンを1つ。
(店員) はい。

(岩岡)《それには…》

(岩岡)《そして 思い付いた…》

(村中) よし行け!
よし どんどん行け!

行け行け行け行け…。

あ~。


とかって思ったんですけど…。

<次の一手は…>

(伊達) へぇ~。

(村中) 行け行け行け! あっ!
(岩岡) 来た! うお~!

(岩岡) よっしゃ~!
(村中) 来た~!

(岩岡) よ~し よしよしよし!
よ~し!

よし。
(岩岡) よし。

(岩岡) 村中さん。

(岩岡) どうも。
ああ。

(岩岡) じゃあ まぁ…。

はい。

あっ!

(岩岡) はぁ~ いや…。

(女将) お待たせしました。

(岩岡) アハハっ ハハ ハハ。

岩岡さんは…。

ええ あ~。

(村中) もともと…。

(村中)
小さい頃は ラーメン屋なんて

やるもんかって思ってた。

高校を出て
和食の道に進んだんだけど…。

でも…。

だったら なおさら…。

(岩岡)《村中さんは…》

<その後も岩岡は 往復5万円の
飛行機代を払いながら

何度も 純連に通い続け

あのて このてで
村中さんを口説き続けた>

<およそ…>

(岩岡) じゃ~ん!

(岩岡) 村中さんに…。

(岩岡) これで…。

<そして…>

いや すごいな。

(岩岡) 失礼します。

こちらは ラーメン博物館に
出店していただく六角家の

神藤さんです。

六角家の店主 神藤です。

(岩岡:神藤) あぁ~。

(岩岡) でしょ~。

村中さん。


(スタッフ) 館長 もう 純連は
諦めてください。

(スタッフ) 一刻も早く
他の店を探しましょう。

(岩岡) 分かってる!

<とはいえ 現実問題として
オープン日を考えると

完全にタイムリミットを
切っていた>

<と…>

(ベル)

はい こちら…。

俺…。


また…。



(スタッフたち) うお~!

(スタッフ) マジ すごいっすよ!

まぁ…。

(スタッフたち) え~!

みんな これで…。

(スタッフたち) お~!

おい!
(スタッフたち) はい!

<純連に通い始め2年

ついに…>

…って言ってたからな。

村中さん この間…。

はい!

(映美) えっ!

<さらに 美人跡取りが
どの家庭にもある…>


<ついに…>


いいか 伸宜。

とにかく!

村中さん!

申し訳ない!

頭 上げてください。

(又吉) なんですけど…。

間違ってないですからね。

これは…。

…な感じですよね。

いや でもね 私はね…。

うん。

いや 女将 でもね 僕ね…。

…って思ってるんですよ。

うん でも…。

村中さんだって きっと…。

<そして…>

だから…。

(村中) 岩岡さん…。

<そして…>

(岩岡) はい OK OK OK。

そっちも~! 近づけて。



…はずです。

だから 申し訳ないが…。

それでも大丈夫ですか?

はい!

<店名は…>

<と ここで 突破クイズ>

<一体…>

<さらに 美人跡取りが
どの家庭にもある…>


<さぁ…>

さぁ 始まりました
『THE突破ファイル』。

司会の内村光良です
お願いします。

内田さんと波岡さん。
(伊達) 素晴らしいですね!

さぁ どうやって村中さんの心を
動かしたのか。

この問題 早押しです!

分かった方
どんどん お答えください。

♪  ピンポ~ン
はい 美月ちゃん。

♪  ピンポ~ン
はい サンド。

要するに 札幌に…。

六角家さんだとか…。

(不正解のブザー)

♪  ピンポ~ン
又吉!

♪~

(伊達) 違う。
違うか。

♪  ピンポ~ン
はい けやき。

とおっしゃってたので…。

なるほど さぁ これは!?


(不正解のブザー)

♪  ピンポ~ン
はい 春日。

お父さんが やっぱり その…。

…って言ってたんで 札幌の。

タイムアップ!
(一同) え~!

でも…。

…ことになりました。

だから…。

私…。



(岩岡) ラーメン博物館に
純連をイメージした

お店を造って
お待ちしてますから…。

…だけです!

そのためには…。

<そう…>

(滝沢) でも それを…。

<そして ついに

新横浜ラーメン博物館が
オープン>

<当日は…>

(岩岡) 村中さん…。

<こうして…>

<その後の
ラーメンブームを生み出し…>

<まさに…>

よかったですよね。

想像したら…。

(山本) もっと何か…。

…だったんだなって思いますね。

(笑い)

(スタッフ) よろしくお願いします。

<実は 彼女…>

<…と!>

(竹内さん) こちら。

(スタッフ) あっ 突っ張り棒。

<そう 実は 彼女

年間 300万本を売り上げる
突っ張り棒の会社の社長>

<実は…>

<…を
世に 初めて送り出した会社>

<祖父が アメリカの
シャワーカーテンのポールから

ヒントを得て…>

使ってます。

そうか そうか。
タンスとかね 例えばね。

(竹内さん) 大体…。

はい。

<その使い方を見てみると

奥行きと高さを変えて
突っ張ることで…>

<続いて…>

(竹内さん)
こちらは このように…。

これも 突っ張り棒を
真ん中に差して

キッチンの作業台を
すっきり片付けることができます。

<しかも
手軽に取り出せるように>

<さらに>

<さらに…>

<だが この突っ張り棒

彼女が社長を継いだ当時は

ピークから…>

…かもしれないって
思ってたんですね。

<そう…>

(竹内)
このままじゃ ヤバいですよ。

もっと 危機感
感じてくださいよ。

主演の呉城さんは 今…。

(竹内) いやいや いやいや。

これ。

<で販売され…>

<そんなタイミングで…>

<まずは…>

<を取り入れるため…>

あんな…。

<突っ張り棒の
新たな使い方を提案する…>


ダメだぁ。

これなら…。

<突っ張り棒の…>

<さらに 押し入れが
クローゼットのように使える>

<そうこうしているうちにも…>

はぁ…。

(竹内) 何とか…。

<突破クイズ>

フリップに お書きください
どうぞ。

≪全然 分かんない≫

ベテラン社員の あのセリフに
重大なのがありました。

えぇ~? 何 言ってたかな?

さぁ それでは
1人ずつ 解答 見て行きましょう。

まずはね 映美さんのお答えから
行きましょう オープン。

(映美) そうですね。

白から変えたという…
さぁ 美月ちゃんの答え こちら。

私も
カラーバリエーションを増やす。

いいですね カラバリ。

はい 一緒です。
カラバリを増やす。

さぁ 続いて
又吉の答え オープン。

(伊達) あぁ 面白い。

これも デザインなのかなと。

ハハハ…。

すいません。

ひらがな けやきの答え こちら。

「全身もいける」 なるほど。

さぁ 春日の答え こちら。

ストレッチ棒?

ベテラン社員が 突っ張り棒
こうやって

こうやってるのが 腹立つなと
思いながら見てたんですよ。

(伊達) やってた。

<そして サンドウィッチマンと
滝沢カレンの解答は こちら>

さぁ この中に…。

それでは 突破の瞬間を
見てみましょう どうぞ。

<そして…>

<インテリアに合うように
あえて…>

<変身させたのだ>

確かに。

セレクトショップで。

(山本) ああいうの使ってる方を
見たことがある気がします。

<見事…>

ということで…。

続いては…。

それでは まいりましょう
THE突破ファイル。

<あなたにも起こり得る…>

<深夜3時の新宿>

<舞台の稽古を終えた
又吉は

後輩を誘って
遅めの夕ごはんへ>

(スタジオ:伊達)
もう朝飯じゃん これ。

(店員) あ~!

(店員) もちろん もちろん。

(又吉) ありがとう。

<行きつけの居酒屋で
楽しく食事を取っていると>

<そこへ…>

(店員) ソーリー。

<食事をしている又吉たちを
見て…>

<…したのか

お酒も入っていた様子で…>

その方が もう…。

<言葉が通じないながらも
何とか…>

(店員) ホント びっくりしました。
(又吉) びっくりしたね。

はっ…!

<帰ったはずの外国人客が
ガラス越しに

又吉たちのほうを
じっと にらみつけていた>

(窓をたたく音)

<と…>

せや。

<突破クイズ>

<果たして 又吉が…>

皆さんに これは 実演して
お答えしていただきます。

ということで今回 居酒屋セットを
ご用意いたしました。

思い付いた人は
挙手で お願いします。

(滝沢) あっ。
はい カレンちゃん。

立って。

はい 美月ちゃん。

それでは まいりましょう。

掃除ですか はい。

(伊達) 掃除?

成り済ました。

♪~

(映美) あっ はい!
はい 映美さん。

さぁ これは!?


(伊達) なるほど。

<では…>


あっ わ… 分かりました。

又吉さん 又吉さん。

<そう…>

突破王は 映美さんです!

ありがとうございます。
(拍手)

又吉から お知らせのほうが。

僕が主宰している
『さよなら、絶景雑技団』という

コントライブがありまして
本公演が

来年3月22日から24日まで
三越劇場で開催いたします。

たくさんコントを作って
お待ちしてますので

ぜひ 劇場へ お越しください。

美月ちゃんからも お知らせが。

私のファースト写真集 『Mizuki』が
12月15日に発売となります。

初めて訪れたトルコで
27歳の ありのままの私を

撮影して来ました
ぜひ ご覧ください。

<来週の『突破ファイル』は…>

<いつ どこで 誰が撮ったのか>

<『突破ファイル』木曜 夜7時>

(岡村) グルメチキンレース
ゴチになります! 19。


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