嵐にしやがれ 滝沢秀明登場!引退の真相を語る!?…隠れ家にTOKIOが来店! 高畑充希、三浦春馬、嵐、滝沢秀明


出典:『嵐にしやがれ 滝沢秀明登場!引退の真相を語る!?…隠れ家にTOKIOが来店!』の番組情報(EPGから引用)


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滝沢秀明登場!引退の真相を語る!?▼相葉滝沢ジュニア時代の思い出話で大盛り上がり高畑充希&三浦春馬が参戦!最新行列グルメデスマッチ!▼隠れ家にTOKIOが来店!


詳細情報

出演者

【出演者】嵐(大野智、櫻井翔、相葉雅紀、二宮和也、松本潤)

【ゲスト】滝沢秀明/高畑充希&三浦春馬

番組内容

滝沢秀明の引退の真相に相葉が迫る…!?▼約20年ぶりに滝沢監督が相葉でMV撮影!相葉がタッキーに教えてもらった事とは…?懐かしトーク満載!▼高畑充希&三浦春馬が最新行列グルメデスマッチ参戦!日本初上陸バルセロナNo.1のパエリアレストラン、1日2000個売れるチャーシューパオ&女性に大人気のタピオカスイーツなど…並んででも食べたい話題の料理が続々登場!▼隠れ家ARASHIにはTOKIOが来店!




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嵐にしやがれ 滝沢秀明登場!引退の真相を語る!?…隠れ家にTOKIOが来店!
  1. 相葉
  2. ピンポ
  3. 二宮
  4. 滝沢
  5. 笑い
  6. 正解
  7. 本当
  8. 違う
  9. 松本
  10. 観客


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<サタデーナイトライブ!>

(櫻井) さぁ 始まりました
『嵐にしやがれ』。

(観客) イェ~イ!
いくよ! いくよ!

ご紹介いたしましょう
今夜のゲスト…。

よろしくお願いします。
(高畑) お願いします。

(三浦) お願いします。
早速ですけど 充希ちゃんが…。

この間…。

ボーっと乗ってたら…。

あぁ 5人全員ね そう あったね。

はい で
ちょっと ボーっとしてたんで

うわ 嵐コンプリートって思って。

全員いたもんね。
(高畑) 緊張しちゃって。

松本さんが スゴい こう

気さくに話しかけて
くださったんですけど 全然…。

(松本) いやいや…
いやいや 全然よ。

違う なんか
エレベーターに入ったときに

目が合ったんですよ
で 「おっ! 嵐だ」みたいな

なんか ちょっと…
ちょっと なんか…。

ちょっと なんか まぁ
男5人いるしさ 圧があるじゃん。

だから まぁ ちょこっと
話しかけていたんだけど…。

(笑い)
(相葉) 俺は それ見て

ちょっと高畑さん…。

違うんですよ もう ちょっと…
結構びっくりしちゃって。

春馬君とか エレベーターとか
局とかで なんか 急に

こんな人 会って びっくりした
みたいなことって あります?

エレベーター乗ったんです で

あっ まだ誰か乗りますって
入ってきたのが

横綱の白鵬さんだったんです。
(一同) え~!

で 白鵬さんに
「今日 お疲れさま」っつって

普通に白鵬さんといても
緊張するのに

エレベーターの中なので…。

大きいからね。
さぁ そんなお二方をお迎えして

企画 まいりたいと思います
題して…。

(観客) イェ~イ!


(吉村) 今回は 最新行列グルメ
ということでございますが

高畑さん どうですか?
普段 行列に並んだりとか

っていうのは
忙しいし あれですけども。

ごはんは好きなんですけど…。

あっ そうですよね なかなか…。
(二宮) 時間が…。

ないから。
今日は ここを押せば…。

そうですよ! ぜひ 皆さん
この行列グルメを

堪能していただければと
思っております。

(松本) いけ! 吉村。

最新行列グルメデスマッチ~!
気合が違うわ。

<ここに連日 出来る この行列
そのお目当てが…>

<この店…>

<バルセロナに
本店を持ち

その味は
本場でも絶賛されている>

<使用するのは 硬さが特徴の…>

<バレンシア米に…>

<イカの肝や 野菜で作った

味のベースとなるペーストを
合わせる>

<それを炊くのが こちら>

<魚介を ふんだんに使い
だしをとった

うまみあふれる濃厚なスープ>

(伊澤さん)
そうすることによって…。

<こちらが お店の一番人気…>

<それでは ここで…>

♪  ピンポ~ン
はい! ちょっと すいません…。

はい どうぞ。
あの…。

なるほど!

♪  ピンポ~ン

製氷機みたいな?
製氷機。

違うんです まさかカブッてた!
まさか カブッてた!

こんなカブり方ありますか?
♪  ピンポ~ン

あぁ…!
♪  ピンポ~ン

牛乳… さぁ 高畑さん
チャンスですよ!

「ヒント」じゃない! 早く答えて。

まぁ この中でいったら あの…
相葉さんの…。

えっ!?
皆さん なんか 機能だなんだに

ちょっといってましたよね?
♪  ピンポ~ン

(相葉) はい!
はい。

違う! 違う
牛乳に寄りすぎちゃった。

♪  ピンポ~ン
はい きた!

あぁ~! じゃない!
ブルガリア とかのほうが有名かも。

♪  ピンポ~ン

正解!
(松本) えっ 何? どういうこと?

(相葉) うわ すげぇ!
急に… 珍しいことが起きた。

正解した大野さんには
ご褒美でございます。

(大野) あれだね 浅いんだ
かき集めて取らないと。

本当だ そんな浅いんだ。
(観客の笑い)

(大野) あっ! あぁ…。

パエリアって?
(相葉) なめてた? なめてた?

(二宮) やっぱ 魚介ですか?
完全な。

(大野) いろんな だしとかの味が
しっかりしてる。

(観客) へぇ~!
(二宮) 濃いの?

(観客の笑い)
濃いな これは。

僕は その
食べたことないんですけど…。

「バレンシア・マイ」 違う!

「バレンシア・マイ」っていう
ピン芸人じゃないです。

ちゃんと 歯応えもあって その…。

ハハハ…!
(二宮) そうなると…。

(大野) でも なんか
日本米とは違う。

はぁ~ 粘りがなかったりとか
ってことですかね。

行列グルメですけど
高畑さん いかがですか?

食べたいですか? 完璧に今 話…。

読者モデルの
バレンシア・マイさん?

2人で盛り上がってました
すみません。

<新宿駅から徒歩1分>

<若い女性たちが作る この行列
そのお目当ては…>

<使う材料 まずは こちら>

<皆さん これ
何だか分かりますか?>

<これを鍋で30分ゆでると
若い女性の大好物…>

<ここは おいしいタピオカで
有名な…>

(里山さん)
提供させていただいております。

<本日 ご紹介するのは
大人気メニュー…>

<まず 黒蜜の
スムージーに

台湾から取り寄せた
タロイモとサツマイモ>

<さらに ハチミツとザラメで煮た
2種類の芋圓をトッピング>

<もちろん お店自慢のタピオカも
たっぷりと>

<最後に黒糖とザラメを混ぜた
シロップをかければ…>

<完成…>

<プルップルのタピオカと

とろけるイモの食感が
クセになる ひと品>

<それでは ここで…>

♪  ピンポ~ン
おっと 早い これは知ってたか?

正解!
(相葉) 知ってるんだ。

(二宮) これだ これは駄目だよ。
(相葉) 知ってんだよな~。

絶対 知ってたもん!
(松本) いや 俺 本当…。

嘘つけ!
(松本) マジで マジで マジで。

(二宮) 自分の答えにさ。
正解した松本さんには…。

ご褒美でございます。
本当に もうイモだらけなんだ。

本当に… だから 「芋満足」という。

(観客) えぇ~!

(松本) 砂糖の甘さもあんだけど

イモの甘さみたいなのが
スゴい際立ってるかも。

なるほど
優しい甘さってことですね?

(松本) そうそうそう。
(二宮) 素材の甘さなんだ。

(相葉) 結構 イモってさ
腹 膨れるじゃない?

いけそう? 全然 それ一杯。
う~ん…。

(笑い)

<近年 東京で…>

<しかし ビジネス街の日本橋で
話題となっているのが

こちらの…>

結構 通ってますね。

<苦みが少なく うまみが濃い…>

<これを まずは粉末状に>

<さらに焦がさないように
3時間 炒って

水分を飛ばし 味を凝縮>

<これにバターと オリーブオイル
そして 煮干しの…>

<パスタのゆで汁と合わせれば
ソースの出来上がり>

<麺は ゆでずに…>

<これにより
独特のもちもち感が生まれる>

<紫タマネギ 自家製の
チャーシューなどをのせれば

煮干しパスタの完成>

<その味は
勝者に語ってもらうとして

煮干しということで…>

4種類も答えなきゃいけないの?
4種類です。

たぶん 徐々に
出てくる可能性もあります。

♪  ピンポ~ン

なぜ?
(観客の笑い)

なぞなぞですから
1つの文になってるんですよ。

ってことで考えていけば
今みたいな

寿司の注文みたいなのは
やめてください やめてください。

さぁ 皆さん 何…
何やってるんですか?

今 集中してるんで ごめん…。
何… 何 聴いてるんですか?

違う 違う 違う… 今…。

これは大変!
「トロは中トロ」…。

何て言ってるか… ごめんなさい。
♪  ピンポ~ン

あぁ でも これ…。

そうですよ そうなんです。
そうなんだよね。

これ 超楽しいよ。

いい? ヒント…
ヒント投げちゃうよ?

(観客) あぁ~!

はいはいはい…!
はいはいはい…!

♪  ピンポ~ン
さぁ きた!

正解!
やった~!

(二宮) すげぇ!
正解!

やった~!

さぁ それでは
正解した高畑さんには…。

ご褒美でございます!

いただきます。
(松本) おいしそう。

そりゃそうでしょう!
待ってるんです 皆さん。

どうでしょう?

優しい?
へぇ~!

(高畑) あっさりですし
結構 たぶん 量を食べれる感じ。

あっ なるほど
強めな香りは あまりない?

あぁ もう全然
主張はないんですけど…。

「母性」…。
スゴいですね 母性 感じました?

…って書いてますけども。
(笑い)

(高畑) おいしい おいしいです。
えっと…。

(二宮) 曲げる… 曲げる人?
曲がりそうだもん なんか。

はい いかがですか? パスタ。

何か入れてたよね?
入れてましたね ゆず。

(松本) めちゃめちゃ
あっさりしてる 俺は 結構

和風に感じるかも。
(観客) へぇ~!

大野さん いかがでしたか?

(笑い)
ありがとうございます。

<ご紹介するのは
行列が絶えない洋食店…>

<ポークジンジャーや
カツレツなど

何を食べても うまいが
今の時季…>

<そう…>

<カキは…>

<身は大ぶり
磯の香りは抑えめで

甘くてクリーミー>

<小麦粉でコーティングし
中火のフライパンへ>

<塩こしょう そして
少量の油を足しながら

表面をパリっとするように
ソテー>

<たっぷりのバターに

味の決め手となる
しょうゆや砂糖

白ワインを使った お店自慢の
ステーキソースをかければ…>

<完成…>

<表面はパリっ
中はフワっとクリーミー>

<これで
ご飯 何杯でもいけます>

<ここで…>

<浜辺で
カキが売られ

手軽に味わうことが
できるのですが…>

♪  ピンポ~ン
さぁ きた! 何でしょう?

大人は みんな
カキを食べた後に…。

あぁ~ なるほど! カ~ンと!

♪  ピンポ~ン

武田久美子さんね。
大体 ホタテ。

♪  ピンポ~ン
あの…。

「石で言うと」? 違います!

♪  ピンポ~ン
(相葉) あっ 分かった!

(笑い)

これは 日本でやったら
めちゃくちゃ怒られます。

えっ?
(観客) えぇ~?

♪  ピンポ~ン

ほぉ~! なるほど!
まぁまぁ まぁまぁ 正解です。

(相葉) 確かに
これは納得いかないね。

戻しますよね?
戻すよ。

どこに?
だから あの さっき…。

違う 違う そこじゃないね
そこじゃないね。

急に?
♪  ピンポ~ン

捨ててもいい。
う~ん… 正解。

(二宮) さっきの一緒じゃない?
正解!

(二宮) こんなことあんの?

(相葉) 僕 いいですか?
いいです いいです。

納得してますか?
駄目です 駄目です…。

駄目ですよ
ごめんなさい すみません。

「店に戻す」って言いました。
「戻す」って 海に捨てるんです。

「海に捨てる」?
海に捨てる。

言ってないですよね じゃあ
間違いか 間違いじゃないだと?

ピピっ!
(二宮) いや ピンポン鳴ったよ。

(松本) 相葉君 「店先に捨てる」
って言わなかった?

何がですか?

店が海の前だから!
(相葉) そう 店が海の前だから。

捨てるんだよ。
店が海の前だから ねっ? ねっ?

ずっと伝統的にあるんで 殻が
ものすごい たまってるんですよ。

でも 一応 こういうもんなんで
こうやって捨てると。

海に返すというか
それでは 見事…。

ご褒美でございます!
いただきます。

これは でかい。
(観客) あぁ~!

米もね。
米もいきますよね。

(二宮) うまそ~。
どうでしょうか?

申し訳ないけど…。

(相葉) なんか肉厚で たまに
苦いのあったりするじゃない?

あれもマジで ないっす
クリーミー。

もう 香りも?
ただ 横の高畑さんが…。

…って顔で見てます。
(笑い)

食べる? 食べよっか?
(二宮) あげな あげな あげなよ。

(相葉) もう みんな…
みんなで食べて 俺 もういい。

<お昼時 有楽町に出来る
この行列>

<すでに1時間以上も並んでいる
皆さんのお目当ては…>

<この店で誰もが頼む…>

<主役は こちらの…>

<作り方は企業秘密だが

温めると チャーシューのうまみが
あふれる トロトロの餡に>

<これを生地で
丁寧に包んでいく>

<ここまでは普通の点心
しかし ここからが違う!>

<使うのは
バターや砂糖で作った…>

<これをチャーシューまんの上に
のせる>

(知原さん) 食べたときに…。

<オーブンで12分焼けば

クッキー生地が点心を包み込み
見た目は まるで…>

<こちらが
1日2000個 売れる…>

<それでは ここで…>

さぁ 何でしょうか?
♪  ピンポ~ン

みんなが?
(二宮) みんなが スターだから

スターの やっぱり…。
♪  ピンポ~ン

あれ 何て言うんだっけ?
ねるとん? ねるとんだっけ?

男女 分かれて…。
はいはい… だから 合コン的な?

フィーリング… それ ありがとう それ。

正解しても向こうのものに
なっちゃいますよ。

厳しい…。
駄目です 違います。

♪  ピンポ~ン

(笑い)
やだよ!

…では ないんですね。
♪  ピンポ~ン

鬼ごっこは違う!
♪  ピンポ~ン

なんでだよ!
(笑い)

違う?
違いますよ。

でも まぁ
そういう路線でいきましょう。

そういうことですよね
なんか まぁ ゲーム…。

ゲームだよね?
♪  ピンポ~ン

なんで 新婦側 撃ったり…。
♪  ピンポ~ン

確かに…。
♪  ピンポ~ン

行かない!
(二宮) もう成功してるよ それは。

ただ まぁ 悪くはないですよ
今のマカオの発想。

♪  ピンポ~ン

正解!
なるほど。

正解した二宮さんには
ご褒美でございます。

ジャッキー・チェン… 俺 今日…。

(相葉) この辺の感じ
ジャッキー・チェンっぽくない?

確かに!
ぽいよね?

今日は ちょっと意識したな?
したな? 今日。

ジャッキー・チェン 意識してないよ。
ジャッキー・チェンじゃないですか?

意識してないよ!
してますよね?

誰がしてんだ?
ジャッキー・チェン。

ジャッキー・チェンと髪質は似てる
って よく言われるけど。

確かに 髪形は近いですよね
こういう分け方ですから。

でも 意識はしてないよ。
してますよ 手がしてる。

がぶっといっちゃうよ?
はい。

あぁ…。

(笑い)
何だ? 何でしょう?

ジャッキー!

(相葉) やっぱ そうだよ
ほら 意識してんだよ。

俺は 甘いの
そんな得意じゃないから

むしろ この甘いの いらないなと
思ってたの 見てるときに。

でも なんか あったほうが
いっぱい食べれそう。

ほぉ~ 逆に?
(二宮) うん。

差し入れとかでも 全然。
差し入れ 最高じゃないですかね。

差し入れ いいね。
かわいらしい…。

うまい!
出た!

エドのはるみなんです これは。
(二宮) エドのね。

<渋谷駅から徒歩5分>

<朝9時にお店を訪れると
行列が>

<そのお目当ては…>

<このお店の正体は?>

(永松さん) これは
「KATSUO 100%」の…。

<店主の永松さんは 5年前に

かつお節を削る祖母の姿に
感銘を受け…>

<メニューは ただ1つ…>

<一番よい状態のかつお節を…>

<この日は
半年以上熟成させた…>

<味も香りも格段にまろやかで

これを極限まで薄く削れば
口の中で…>

<ご飯に黄身
塩漬けした かつお>

<そして 削りたての本枯れ節を
たっぷりとのせれば…>

<かつお節の濃い味わいで
しょうゆなしで いけちゃいます>

<ここで…>

<かつおは獲物を追いかけたり
釣り上げられた直後は…>

<かつおは獲物を追いかけたり
釣り上げられた直後は…>

♪  ピンポ~ン
さぁ きた!

あぁ なるほど
それではないんです。

♪  ピンポ~ン
目が急に…。

♪  ピンポ~ン
はい。

なるほど ギュ~ンと立ち始める。
違う?

見た目が変わる?
♪  ピンポ~ン

シュッシュ…!
惜しい!

3本線ですね
何本にも増える このラインで

攻めていきましょう。
♪  ピンポ~ン

なくなる… 惜しい 惜しい!

惜しい! この縞なんです。

♪  ピンポ~ン
分かった 分かった!

正解!
やった~!

嘘でしょ?
正解です!

実は かつおは…。

この状態。

で 皆さんが よく目にする
縞模様は

生物学上は
頭を基準にするそうで…。

これが一応
縦縞ってことになります。

そして かつおが…。

正解した三浦さんには
ご褒美でございます。

失礼します。
はい。

いかがですか?

どうしたの…? どうしました?

本当ですか?
本当に。

あっ フワっと溶ける?
(二宮) なくなるんだ。

しょうゆ かけなくていいです。
あっ もう いらないぐらい?

この一杯を食べるために 行列が
出来るわけでございますから。

「会社 休む」っつってたもんね。
はい 「会社 休む」って…。

櫻井さん 惜しかったですね
ヒントもありましたし

なんか まぁ 1回
食べれたんじゃないかっていう。

私は 今日…。

全てが分かりますので。
分かります? 一部だけ…。

そうですね!

<続いては…>

いやいや…。

<しかし 相葉 すでに…>

(スタジオ:櫻井) えっ どこにいるの?

呼ぼう。

(滝沢) だぁ~!
(相葉) うわっ!

だぁ~!
うわっ! わぁ びっくりした!

びっくりした…。

(滝沢) スゴかったよ 今。

<今回のゲストは…>

<実は 相葉…>

(笑い)

えっ 今日
何 持ち込んでくれたの?

昔 一緒に…。

よく撮ってたじゃん?
ミュージックビデオも映画もさ。

そうそう そうそう。
僕が…。

そうなんだよね。
そう 映画もそうだし

ミュージックビデオもそうだし。
そうそう そうそう…。

<当時 滝沢は 毎日のように…>

<夜な夜な
上映会を開いていたという>

ハハハ… あんだけ撮ったのにね。

今日は もう せっかくだから…。

撮りたいなと。
(相葉) あっ えっ…。

せっかくだったら…。

いやいや それは もう ちゃんと。
駄目なの?

<というわけで 今回は…>

<ちなみに
先ほどのドッキリ映像も

ミュージックビデオに使うために
滝沢自らが企画>

(滝沢) …と題しまして
まず一番最初は こちらです。

あそこです。
(相葉) わぁ~!

まさに…。

昔 よくね 行ってたもんね。

いや… やめなさい やめなさい。
当時から。

<20年前 タッキーに
よく連れて来てもらったのが

こちらの高級焼肉店>

<多いときに…>

<特にお気に入りだったのが
この…>

上カルビ?
(滝沢) 上カルビ。

あるよ! 上 あるよ!

(スタジオ:二宮)
そうだね 確かに そうだね。

うまっ。

本当ね。
何してたっけね タッキーんちで。

相葉ちゃん 寝てて…。

よく連れてってもらってたな。
(滝沢) 行ったね 行ったね うん。

(相葉) マジ? 今から行くの?
っつって。

河口湖まで行ってね
河口湖で寝るんだよね。

あとさ…。

あぁ~…。

そう! あれは…。

<その曲が こちら>

♪~ 『どうして僕は
旅をしているのだろう』

これ タッキー
♪~      歌ってた。

♪~

♪~

こういうことをやってたんだよね。
(滝沢) うん そうそう…。

あのとき 10代で…。

不思議な感じ。
だって 松潤とかなんてね…。

今じゃ なんか もう
大人になっちゃって…。

(滝沢) え~! みたいな。

それこそね…。

行ったね 行った 行った 行った。

(相葉) 入って 一瞬で
タッキー まず バレるでしょ。

ちょっとすると
山P バレるでしょ。

俺と松潤でガードするっていう
なんか よく分かんない…。

(相葉) 松潤と2人で守ってさ。

<その後…>

<仲間から 滝沢の伝説を

よく耳にしたという>

タッキーが…。

ごはん会をしたとか それ 本当?

本当 本当。
すげぇ。

そういうのは 誰が来るの?
それは だから…。

なるほどね。
(滝沢) そう うん。

やった やった。

マジ? プライベートの?

(滝沢) スタッフとか集めて…。

中継車? 中継車…。
(滝沢) ちゃんとカメラも。

う~わ…。

もう やるなら とことんね。
(相葉) ほらね 言ったでしょ?

<貴重な話を聞けたところで
いよいよ…>

ああいうのって…。

…っていうふうに
思ったんだろうね。

<貴重な話を聞けたところで
いよいよ…>

<曲は…>

えっ どうやって? 焼肉…。

ハハハ… 前から思ってたけど…。

じゃあ いきます はい。

♬~ 『A・RA・SHI』

OK じゃあ 次 ちょっと…。

OK OK…。

♬~

(スタジオの笑い)

ハハハ… ちょっとね…。

<続いては…>

(滝沢) 次は こちら。

(相葉) これも お世話になったな。
ねぇ。

これね スゴいのが…。

そうそう そうそう。
(相葉) 僕 実家 千葉なんだけど。

千葉を…。

<しかし 滝沢 なぜか
相葉の運転する車には乗らず…>

…に乗って 教えてくれるのかなと
思ったんだけど。

そっか。
(滝沢) うん。

一緒に…。

<今回 滝沢が用意したのは
赤いオープンカー>

<これを相葉が運転し
その様子を撮影する>

もちろん もちろん。

<2人は…>

<滝沢監督の演出にも
徐々にノッてきた相葉>

<すると 滝沢から…>

(滝沢) 嵐が じゃあ
デビューするってなって

ジャニーさんに…。

…って 俺 聞いたのよ。

…って言うから
えっ 何? 何? って聞いたら…。

マジ?
うん 曙って。

たぶん 「嵐」とね。
「曙」をね。

でも スゴいよね。

そういうのも 今後…。

いや でも まぁ…。

そう? タッキーでも そう思う?
(滝沢) 思う 思う。

<海に到着すると 早速…>

♪~ はじけりゃ Yea!
素直に Good!

ちょっと待って 待って…。
えぇ~?

ちょっと待って もうちょっと…。

昔を思い出して!
ごめん ごめん ごめん。

<ハイペースで撮影が進む>

(スタジオ:二宮) タッキーっぽいな。

(滝沢) 格好いいよ
スゴく格好いい。

<続いては…>

次のテーマは こちらです。

これも教えてもらいましたね。

ねぇ たぶん お酒を…。

はい そうです。

<というわけで
2人がやって来たのは…>

(相葉:滝沢) 乾杯!

あぁ~…。
不思議だよね なんか こう

本当に…。

(相葉) それ 全部ね…。

ハハハ…。
車もそうだし お酒もそうだし。

あと… 次 何だろうね?

ハハハ… それは自分でやってよ!

<実は 今回 相葉には
どうしても…>

<それは…>

<実は 今回 相葉には
どうしても…>

<それは…>

俺は
ニュースで知ったんだけどね。

ああいうのって…。

じゃあ 本当に思って
行動を起こすのも

すぐだったんだ?

何だろうね。

…っていうふうに
思ったんだろうね。

すげぇな。

じゃあ どこか 今後ね
その ワンポイントで…。

…とか言われたら出るの?

それは絶対出ない?
絶対出ない。

(相葉) あ~ そうなんだ。
それは もう決めたので。

ラジオもか そっか
それ もう決めたのね。

やっぱり なんか
ちゃんと そこは線を引いて…。

なるほどね。
だから そこはもう はっきりと。

今後は だから 本当に…。

なるほどね。
…なのかなと思ってるけどね。

今 だから 本当に…。

(相葉) 300人もいるの?
300人いる。

でも やっぱり
小学生ぐらいの子もいるから

楽しいよね なんか こう 面白い。

いろいろ考えると… うん。

ジャニーさんの教えってさ
割とさ…。

あんな子どもたちがさ。

そういう感じにするの?
タッキーも。

子どもたちに…。
でも…。

生意気なほうがね。
なるほどね。

子どもなんだけど なんか…。

…っていうのは
ちょっと嫌じゃん。

ちょっと気持ち悪いから
そこは…。

ジャニーさんのイズムで。
うん うん。

へぇ~! なんか 面白いな
いや ありがとう。

なんか こんな話 聞けると
思わなかったから。

いやいや いやいや…。

<それでは…>

<しかし 相葉
この手の遊びに…>

(スタジオ:相葉) 言うな! 言うなよ。

そうだね。

嵐の『A・RA・SHI』の中で
使うんだよね?

使う 使う 使う
ちゃんと使うから。

アイ ラブ ユー。

(滝沢) OKです。

<続いて
スタジオに場所を移し…>

<クローゼットで
ドライヤーの風を当てながら

踊らせるなど…>

はいはい OK。

大丈夫かな?
大丈夫 大丈夫。

じゃあ あとは…。

ベッドシーン…。

なんだよ…。

分かった 分かった…。

分かってるよ。

いらないかもしれない
もしかしたら。

使わないかもしれないけど。

分かった 足らなかったら言って。
足らなかったらね。

<そして 滝沢
大好きな編集作業を自ら行う>

(スタッフ) いかがですか?
(滝沢) 一応…。

かなり…。

<それでは…>

<ご覧ください>

(滝沢) だぁ~!
うわっ!

びっくりした! びっくりした…。

♬~ Take it so so!

♬~ Take it so so!

♬~ Take it Take it so so!

♬~ Take it so on!
Let's get on!

♬~ はじけりゃ Yea!
素直に Good!

♬~ だからちょいと重いのは
Boo!

♬~ That's all right!
それでも時代を極める

♬~ そうさボクらはSuper Boy!
We are “COOL"

♬~ やな事あっても
どっかでカッコつける

♬~ やるだけやるけど
いいでしょ?

♬~ 夢だけ持ったって
いいでしょ?

(スタジオ:二宮)
こういう感じだったわ。

♬~ You are my SOUL! SOUL!
いつもすぐそばにある

♬~ ゆずれないよ
誰もじゃまできない

♬~ 体中に風を集めて
巻きおこせ

♬~ A・RA・SHI A・RA・SHI
for dream

♬~ 今日もテレビで
言っちゃってる

♬~ 悲惨な時代だって
言っちゃってる

♬~ ボクらはいつも探してる

♬~ でっかい愛とか希望探してる

♬~ Day by day

♬~ 退屈よりも
Ah刺激がほしいから

♬~ おおきな翼ひろげよう

アイ ラブ ユー。

♬~ You are my SOUL! SOUL!
いつもすぐそばにある

♬~ ゆずれないよ
誰もじゃまできない

♬~ 体中に風を集めて
巻きおこせ

♬~ A・RA・SHI A・RA・SHI
for dream

(相葉) うわ~ 懐かしい!

めっちゃいいじゃん!
なんか 最後…。

これ でもさ…。

ずっと俺しか出てない。

<以上
相葉雅紀の特別企画でした>

<続いては…>

さぁ 本日のお客様は
年末恒例の あの先輩方です。

(チャイム)
どうぞ~!

(松本) お待ちしてました。
(城島) あぁ~ どうも。

よろしくお願いいたします。
(長瀬) この季節がきましたね。

(国分) ここにあったのかよ。
迷ったよ。

(二宮) いやいや…
そんなことないですよ。

なかなか立たないんですよ
5人 ここに。

<今夜は TOKIOと嵐で…>

<…を振り返ります>

じゃあ リーダー
ちょっとうれしかったこと

この2018年
お伺いしたいんですけど。

ロケが やっぱり 多いもんで

いろんな道具を
やっぱり 使ったりね

いろいろ島でやったりとか
してるんですけど たまに…。

たまにあるとき あるんですよ。

どういうこと? どういうこと?
それ あるあるなんですか?

やっぱ 「カンカン カンカン」とか
「ギコギコ」やってるんだけど

「ブイ~ン…」 おぉ~!

(二宮) ハイテクでね。
(城島) ハイテクっていう。

(長瀬) まぁ なんか
分かる気もしますね。

それは TOKIO先輩
ならではじゃないですか?

だって 分かんないでしょ?

いや なんなら
アナログでやってる人のほうが

少ないんじゃないですか? 今。

(笑い)

誰も 何も作らないの? 嵐とかは。

僕 全部 ドリルとか 昔

全部 それでやってた…。
電動でね。

一時 だって
欲しい物 聞かれて…。

(長瀬) えぇ~!
(国分) 何に使うの? それは。

(長瀬) 何か切りたいんだよね
分かる なんか。

(大野) で もらったんですよ。

(笑い)

(城島) 使うときはね
こう使っちゃ駄目よ。

引くの。
(大野) あぁ なるほど。

じゃないと いったときに…。

(笑い)

立って言うほどのことでもない…。

(松岡) なんかね こいつ…。

じゃあ 松岡君 お願いします。
僕はね…。

(長瀬) 好きにやってくれと。
(松岡) 好きにやってくれと。

その 何…
この ほっといてくれる感じ?

いや 俺…。

(笑い)

でも 松岡君 それね

まぁ 言ったら
カジュアルなレストランに

松岡昌宏が登場するわけですね。
(松岡) うんうん。

お店の人
びっくりすると思うんですよ。

大野さん ちょっと…。

どういう登場するか
ちょっと やってもらっても…?

できる?
できる? 難しいよ。

結構 圧があると思うんですよ。
うちの伝統芸にするのは 違うよ。

斗真といい こいつといい。
(長瀬) 一応 確認したいですね。

大野のすごいところは…。

(松岡) しかも どのパターンで
いこうかみたいな…。

大野さん 松岡君が お店に来たら
どんな雰囲気か お願いします。

お願いします!

あぁ どうも! 席 空いてる?

あぁ 空いてない? もういい…。

(笑い)
(二宮) すぐ帰るじゃん。

空いてないから…
空いてないから すぐ帰った。

(長瀬) ポイントは やっぱ
こう 残すところ…。

(城島) 頭を残すのね。
ありがとうございます。

(国分) すげぇな!

(笑い)
開いてたから!

いやいや 本当やめよう!
本当やめよう! スベるから。

<この続きは 年末の…>

<お楽しみに!>

さぁ それでは最後に
お二人から お知らせです。

私たちが出演します 映画…。

筋ジストロフィーという
難病にかかってしまった

実際の人物で 鹿野靖明さんに
出会った人たちが

どんどん変わっていくという
感動の物語になってます。

ぜひ 見てください。
よろしくお願いします。

よろしくお願いします。
(拍手)

(米倉) いいなぁ~!

♪  ピンポ~ン
分かった~!

言ってください!

(原) 正月早々 気分がいいね。
(二宮) アハハハ…!

<二宮憧れの原 辰徳>

<大野丸にTOKIO・松岡>

<そして 櫻井の朝活に

有働アナが参戦>


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