爆報!THEフライデー【おしどり夫婦&ベストセラーのその後大追跡SP】 パンクブーブー、野村克也、野村克則、木村秋則…


出典:『爆報!THEフライデー【おしどり夫婦&ベストセラーのその後大追跡SP】』の番組情報(EPGから引用)


爆報!THEフライデー【おしどり夫婦&ベストセラーのその後大追跡SP】[字]


妻・沙知代の死から1年…野村克也は今!沙知代の遺産の行方とは▼榊原郁恵スタジオに登場!名曲「夏のお嬢さん」の裏側に隠された真実とは▼「奇跡のリンゴ」その後を追跡


詳細情報

番組内容

【有名おしどり夫婦は今】

▽妻・沙知代の死から1年…野村克也監督は今!

▽遺産の行方!沙知代が夫へ残したとんでもない物とは

【ワイドショーを騒がせた男の転落人生】

▽不可能と言われたリンゴの無農薬栽培を成功させた農家・木村秋則

 その裏には壮絶な極貧人生があった!


▽映画化されたベストセラー本「奇跡のリンゴ」の知られざるその後の話!

 がん判明…さらにリンゴが病で最大の危機!

番組内容2

【あの名曲の裏側】

▽榊原郁恵がスタジオに登場!

  あの名曲「夏のお嬢さん」の裏側に起きた忘れられない因縁とは!?


▽天才作曲家の妻が告白!

 榊原郁恵と天才作曲家との因縁の真相が明らかに!

出演者

<M C> 爆笑問題  <スペシャルゲストMC>田原俊彦

<レギュラー出演者> アンガールズ オリエンタルラジオ 友近


<アシスタント> 山本里菜(TBSアナウンサー)

<出演者>テリー伊藤 パンクブーブー 榊原郁恵 野村克也 野村克則 木村秋則

公式ページ

▼番組HP

http://www.tbs.co.jp/bakuhou/

制作

TBSテレビ



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爆報!THEフライデー【おしどり夫婦&ベストセラーのその後大追跡SP】
  1. リンゴ
  2. 木村
  3. 沙知代夫人
  4. 郁恵
  5. 奇跡
  6. 野村
  7. 野村克也
  8. お嬢さん
  9. 遺書
  10. 結果


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<は今>

<愛する妻
野村沙知代を亡くして1年>

<野村克也が今>

<息子・克則に
支えられ>

<野村克也の身に一体何が!?>

<野村沙知代>

<生前
高級宝飾品や衣装など>

<莫大な資産を築いた
遺品は今…>

<そして…>

<急死したはずの>

<夫・野村克也への遺書を
克則が発見>

<そこに書かれていた>

<そして初めて公開した
沙知代夫人の墓に>

<野村は驚きのモノを刻んでいた>

<今 ある記事が
物議を醸している>

<それは…>

<「あれから1年、
ノムさんの悲しい告白」>

<「沙知代よ、君がいない毎日は
本当につまらなくて」>

<昨年12月8日>

<サッチーこと 妻・野村沙知代に
先立たれた野村克也>

<以後 元気のない
一層 老け込んだ その姿が>

<たびたびテレビでも
紹介されていた>

<果たして>

<何なのか?>

<野村克也は
今>

<なっている
との噂が>

<記事の真意を知るため
彼のもとへと向かった>

<野村と待ち合わせたのは
こちらのお店>

<すると…>

<そこには誰も寄せ付けない>

<言葉に力がなく>

<沙知代夫人のいない生活は
どうなのか?>

<そして週刊誌の報道をもとに>

<野村に様々な疑問をぶつけた>

<沙知代夫人が亡くなって1年>

<今 どんな精神状態なのか?>

<出てくるのは
気力を失った言葉ばかり>

<実は野村のような例は>

<世間では今>

<をこう呼んでいる>

<突如>

<どう立ち直り どう新たな生活を
スタートさせるのか>

<生き方から終活まで>

<今後の生き方を
目指すことをいう>

<82歳で没イチとなってしまった
野村克也もまた>

何やってんだよ バカ野郎!

何 首かしげて考えてんだよ!

<これまで大病や怪我とは
無縁だった沙知代夫人>

<しかし昨年12月7日>

<この日の夜 2人は
行きつけのレストラン>

<沙知代夫人が注文した
メニューは>

<いつも食べていた>

<しかし この夕食が
沙知代夫人にとって>

<となる>

<翌朝>

<突如 彼女の>

<珍しい沙知代夫人の行動に>

<を覚えた野村>

<そして>

<いつものように>

<沙知代夫人>

<次にダイニングに
姿を現したのは>

<すぐに お手伝いさんは>

<隣に住んでいる>

<これが最後の言葉となった>

<その後 すぐに
救急搬送されたものの…>

<意識が戻ることはなく>

<虚血性心不全で息を引き取った>

<沙知代夫人が亡くなってから
夕食は ほとんど一人で外食>

<そして誰も>

<向かう>

<することが多いという>

<自宅では>

<に座り>

<人生で初めて経験する
深い孤独の中にいた>

<そして>

<「沙知代よ、君がいない毎日は
本当につまらなくて」>

<まさに>

<そう 野村は今 没イチとなり>

<極度の妻ロスで>

<心身ともに苦しんでいた>

<常に 1つ ウン百万円は下らない
高級な宝飾品を身にまとっており>

<全てを合わせた>

<になるはず>

<一体 それらの遺品は
どうしたのか?>

<そう>

<その腕には 沙知代夫人から
誕生日にもらったという腕時計と>

<夫婦お揃いで作った
家紋入りの指輪を>

<肌身離さず身につけていた>

<沙知代夫人は
遺書を残していなかったのか?>

<あまりにも突然の死だったため>

<もちろん遺書など
あるはずもなかった>

<先日>

<なんと 沙知代夫人の遺書とも
いえるものを発見していた>

<そこには沙知代夫人が>

<さらにテレビで初めて
同行が許された>

<沙知代夫人が眠る>

<沙知代夫人は
遺書を残していなかったのか?>

<今なお 妻ロスに陥る野村克也>

<そんな彼を今 支えているのは
息子の克則>

<すると…>

ああ そう

ふ~ん

<2人の話題は
自然と沙知代夫人の話に>

<父を心配する息子・克則>

<そして2人は
都内に建てたばかりの>

<沙知代夫人が眠る墓へ>

<テレビで見せるのは
初めてだという>

<野村家の墓があるのは
野村のふるさと・京都ではなく>

<都内某所>

<というのも…>

(野村)女房が

<生前 沙知代夫人は>

<みんなが
すぐに来てくれる>

<と話していたからだという>

<そして>

(野村)立派なもんだよ これ

<お墓に通常
家紋が描かれる場所には…>

<なんと ボールの絵が>

<何より野球が好きだった
沙知代夫人のために>

<あしらったという>

<そして…>

<静かに>

<先日 克則が発見した>

<遺言ともいえるメッセージが
関係していた>

<沙知代夫人が野村に残した言葉>

<それが こちら>

<孤独で つらい没イチを>

<乗り越えようとしている野村が
向き合うのは>

<やはり>

<野球解説の生放送に
出演するなど>

<野村は今 毎日のように>

<生前から>

<と言われていた野村>

<少しでも>

<あの声>

何やってんだよ バカ野郎!

何 首かしげて考えてんだよ
バカ野郎!

<沙知代夫人の言葉を守り
必死に生きている野村>

♬~チュウ チュウ チュチュ
夏のお嬢さん

<あの名曲「夏のお嬢さん」には>

<榊原郁恵と
天才作曲家Sとのある因縁が>

<その結果 郁恵は>

<そこには今だから語れる
ある人生の疑問が>

<今夜 その真相を初激白>

<17歳のとき>

<同期だった
高田みづえ 清水由貴子とともに>

<フレッシュ3人娘と呼ばれた>

その当時は

出ましたよ 出ましたよ

また~
(太田)でも ホントにそうでしょ

(田中)「そっちに」じゃねえ

<そんな郁恵の>

<輝く笑顔と
可愛らしい振付けで歌う姿が>

<世の男性のハートを
わしづかみに>

♬~アイスクリーム
ユースクリーム

♬~好きさ

<実は この名曲>

<さわやかなイメージとは
ほど遠い>

<それは…>

<その人物とは…>

♬~別れた人に会った

<「別れても好きな人」や>

♬~3年目の浮気ぐらい
大目にみろよ

<「3年目の浮気」など
数々のヒット曲を輩出した>

<さらに>

<そんな佐々木との間に>

<今も郁恵にトラウマを残す
ある事件が起きる>

<それは>

<でのこと>

<この頃 郁恵は>

<そんな中>

<そして しまいには…>

<さらに…>

<ダメ出しは容赦なく続き>

<「夏のお嬢さん」で
見せる>

<以来 郁恵は>

え~ そうなんだ

なので「今日も このあと
仕事のあと」

<一体 なぜ佐々木勉は>

<郁恵がトラウマになるまで
追い込んだのか?>

<佐々木は
この曲の発売から7年後>

<病気のため急死>

<そのため これは
郁恵の芸能人生に>

<解決されない疑問として
残ってしまった>

<このあと
その>

<実は その厳しさの裏には>

<郁恵も知らなかった>

<2008年 26万部のベストセラーとなった
「奇跡のリンゴ」>

<映画化までされた
あの「奇跡のリンゴ」の主人公>

<とんでもない>

<さらに>

<そして
あの奇跡のリンゴは最大の危機>

<誰も知らない悲劇の
壮絶な物語だった>

<今回 長年にわたる
郁恵の>

<実は彼女 佐々木が作曲した
「夏のお嬢さん」に>

<詞をつけた作詞家>

<そう>

<今回 彼女が>

<中を開けると…>

<便箋に書かれた文字が>

<すると そこには…>

<書かれていた>

「一筆申し上げます」

「はち切れそうな若さと
お行儀の良さと」

「貴女は特別なお嬢さんでしたね」

「なのに郁恵さん」

「ベンさんは
そんなに恐かったですか」

「記憶を手繰り寄せると」

「御家族の中で只ひとり」

「芸能界入りを
応援して下さったお父様」

「そのお父様のお気持に
応えたかったのかも知れません」

<郁恵のお父さんの気持ちに
応えたかったとは>

<どういうことなのか?>

<実は郁恵>

<そんな中>

<父は仕事帰りに
所属事務所に立ち寄り>

<スタッフに菓子折を差し入れたり>

<をしたりと>

<郁恵の活動を応援>

「第一回ホリプロタレントスカウトキャラバンの
審査員を務め」

「貴女を選びました」

「お嬢さんをお預りした責任」

「御家族に
心配をかけてはいけない」

「学業と仕事の両立を
全うさせたい」

「人としても成長してほしい」

「故に 自分の役割は
厳しく接する事」

「それが課せられた責務と
心に決めたのでしょう」

<そう 佐々木は
応援していた>

<その後 郁恵の父は>

<「夏のお嬢さん」発売から
2年後に他界>

<以来 佐々木は
父のような気持ちで>

<密かに見守っていたという>

「郁恵さんの今を見たら
どんなに喜ぶ事か」

「どうか 情熱を持ちつづけ
やめない人でいて下さい」

「多分 お父様と
ベンさんの願いです」

「またのお目もじを かしこ」

いやあ~ ありがとうございます
すみません

勉さんも もしかして

私に対して

そう かもしれない

郁恵ちゃんは
今日の見てて思ったんですけど

ああ~ うん

僕は今「郁恵ちゃん」て
言うじゃない

「郁恵ちゃん」のままだよね

<2008年 26万部の
ベストセラーとなった>

<そんな大ヒットの裏にあった
主人公・木村秋則の>

な家って
言われたんです

<さらに…>

<しまいには…>

<だが>

<実は この物語には
誰も知らない続きがあった>

<あの奇跡のリンゴは今>

<しかも>

<なんと>

<さらに…>

<妻が>

<壮絶な悲劇の物語が
今夜 明かされる>

<2008年 話題となった
ベストセラー>

<その主人公は
青森県に実在する農家>

<彼は 不可能と言われた>

<無農薬・無肥料の
リンゴの自然栽培を>

<世界で初めて成功させた>

<その偉業が NHK「プロフェッショナル」で
取り上げられると>

<一躍 ワイドショーをにぎわす人気者に>

<その人気に拍車をかけたのは
この津軽弁と>

<屈託のない笑顔>

<しかも その口元を見ると
実は彼>

<長年連れ添う妻・美千子さんと
支え合う>

<2013年には阿部サダヲ主演で
映画化までされた>

<木村秋則は今>

<に陥っているという噂が>

<やって来たのは
青森県弘前市>

<こちらの直売所に>

<すると>

<こちらが>

<以前と比べると
痩せた顔のせいか>

<そんな彼とともに あの>

<これはかつての映像>

<畑には奇跡のリンゴが
豊かに実っていた>

<到着した我々は>

<そこには…>

<リンゴ畑とは思えない>

<しかも わずかになっている>

<黒い斑点模様が広がり
表面はデコボコに>

<普通のリンゴと比較すると
実の大きさにも違いが>

<木村に話を聞くと…>

<木村の畑に>

<そして 大ヒットした
「奇跡のリンゴ」のストーリーには>

<これまで語られなかった
物語の続きが>

<なんと がんに
さらに…>

というような感じですね

<そこには「奇跡のリンゴ」で
人気を得てしまったがゆえの>

<ある 大きな落とし穴があった>

<そもそも かつて>

<ちなみに「奇跡のリンゴ」作りは
妻のために始めたものだった>

<サラリーマンだった木村は>

<結婚から間もなく>

<木村は 美千子さんの
ある異変に気づいた>

<リンゴ畑で>

<妻は…>

<当時 2週間に一度
リンゴ畑に農薬散布を行っていたが>

<決まって その日に
寝込むようになってしまった>

<妻の体調不良が
農薬のせいではないかと気づいた>

<木村が始めたものこそ>

<実は リンゴは
作物の中でも>

<農薬なしでは
育てるのが難しく>

<無農薬栽培が不可能と
言われている作物だった>

<自身も 畑で>

<は その難しさを…>

<まさに>

<しかし>

<3人の子どもを
育てているものの>

<リンゴが実らないため>

<そのため…>

<子どもたちに1つの消しゴムを
3等分して分け合うほど>

って言われたんです

<そして 生活を補うため>

<誰かれかまわず
声をかけた結果…>

<チンピラに殴られ 歯を失った木村>

<その後…>

<を図るも…>

<木がしなり>

<しかし
ギリギリで命拾いしたとき>

<視界に入った
生い茂る大きな1本の木を見て>

<自然栽培を思いついた木村>

<通常 リンゴに限らず
養分を吸い取られないよう>

<木村は雑草の生い茂る
放ったらかしの状態とし>

<無農薬に加え一切肥料も与えない
無肥料で栽培を行った>

<そして>

<不可能と言われた>

<これが「奇跡のリンゴ」の一部始終>

<この成功を手にした
感動の物語は>

<本や映画化もされ
大きな人気を呼んだ>

<その後に待っていたのは
本にも書かれていないリアルな現実>

<実は このあとにこそ
誰も知らない>

<一躍有名になった「奇跡のリンゴ」>

<本は>

<阿部サダヲと菅野美穂で
映画化までされ>

<「奇跡のリンゴ」の関連グッズが発売>

<数々のテレビ出演>

<ほどのブームに>

<さらに ダライ・ラマ法王14世が
来日した際には謁見するなど>

<木村の自然栽培は
大きな注目を集めた>

<そして 彼のもとには
講演のオファーや>

<全国の農家から
指導の依頼が殺到>

<こうして
いち農家のおじさんだった木村が>

<まるでノーベル賞でも
取ったかのような文化スターに>

<だが この>

<「奇跡のリンゴ」が大ヒットして
およそ1年>

<起こる>

<いつものように食事会に行く直前
1本の電話が>

<相手は娘からだった>

えっ?

<この日も 1人>

<すると…>

(衝突音)

<あったのか?>

<このとき妻は
脳卒中を引き起こしていた>

<その結果 美千子さんは>

<彼女は歩行も困難になり>

<施設でリハビリ生活を
余儀なくされた>

<実は当時 木村は>

<講演会などで
家を空けることが増え>

<木村が>

<計7000坪の広大な畑を
必死に守ってきた妻>

<健康診断に行く暇もないほど
働きづめだった妻は>

<もともと>

<彼女を苦しめる結果に>

もしも私が

<しかし 悲劇は
これだけでは終わらない>

<そして あの>

<になってしまった木村>

<今度は 木村本人に>

<ある謎の病が襲いかかる>

<妻が施設に入って以来>

<すると 突然…>

(嘔吐)

<すると ある診断が下される>

木村さん

<木村はすぐさま入院し
手術で>

<以来>

<だが 木村を襲った悲劇は
これで終わらなかった>

<実は今年 奇跡のリンゴが
最大の危機に瀕していた>

私も

<それは…>

<この黒星病の被害は
青森県全域にまで及んでいる>

<そして木村は ある>

<通常>

<ことができるが…>

いやあ それは心の中では

のかなと でも

<妻と30年も守ってきた
大事な畑に>

<今さら農薬を撒くわけには
いかない>

<彼は農薬を撒かず
畑を守る決断を下した>

<その結果 今年のリンゴの収穫は
例年の半分にも満たない>

<夫婦ともに>

<リンゴを失い
完全に天に見放された木村>

<しかし>

<このあと 奇跡のリンゴならぬ>

<しかも それを食べ始めた頃から
木村の体調も復活していた>

<木村を>

<完全に>

<しかし>

<なんと>

<戻りつつあるという>

<胃がんによって>

<そして 実はこの>

<実は>

<しかも この米も>

<で作るこだわり>

<お米は>

<奇跡のリンゴ同様 無農薬・無肥料に
こだわったこの米を食べて>

<元気を取り戻した木村>

<そして このお米が
なんと今年>

<そのおかげで
リンゴが不作だった今年も>

<何とか>

<さらに>

<「明日がある」
妻の好きだった言葉を胸に>

<そして最後に>

この方たちの

だって ボーッとしてたって
明日来ちゃうじゃない

でも この

<そして実は 木村の
無農薬・無肥料のお米には>

≪うわ~ きれい!

≪ヤバい

(山本)こちらのお米はですね

自分でも炊けるしさ

<郁恵が>

<夕方のニュース番組のリポーターなど
活躍する中…>

<自立するため
1人暮らしを始めたが>

もし

あの 一応私
お料理ができる人だったら

どんな人でもいいなと思って

山本さん?

指ぐらいはほら ねっ

そうですか~

<次週>

<アジアの歌姫>

<借金 暗殺>

<謎に包まれた晩年を
肉親が激白>

<さらに>

<女帝と呼ばれた妻は
なぜ遺体を隠したのか>

<今年 日本中を震撼させた>


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