秘密のケンミンSHOW 1月3日木曜夜7時から新春4時間SP!どうした埼玉 みのもんた、久本雅美、西川きよし…


出典:『秘密のケンミンSHOW 1月3日木曜夜7時から新春4時間SP!どうした埼玉』の番組情報(EPGから引用)


秘密のケンミンSHOW1月3日木曜夜7時から新春4時間SP!どうした埼玉[字]


1月3日木曜夜7時から新春4時間SP▽最強お好み焼き決戦!仁義なき大阪vs広島▽緊急ルポ「どうした埼玉」県魅力度低迷にまさかの埼玉分割論?▽チョー田舎県民大集合


詳細情報

出演者

【司会】

みのもんた

久本雅美

【出演】

西川きよしほか

番組内容

ケンミンのケンミンによるケンミンのための赤裸々「カミングアウトバラエティー!!」▽番組ホームページ(PC・スマホ)では、あなたの知っている「ケンミンのヒミツ」を大募集中!!

制作

ytv

番組ホームページ

●番組HP

http://www.ytv.co.jp/kenmin_show/



『秘密のケンミンSHOW 1月3日木曜夜7時から新春4時間SP!どうした埼玉』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数BEST10)

秘密のケンミンSHOW 1月3日木曜夜7時から新春4時間SP!どうした埼玉
  1. スタッフ
  2. 笑い
  3. 味噌
  4. 味噌汁
  5. 北関東
  6. オレ
  7. コンニャク
  8. 皆さん
  9. ランキング
  10. 村上


『秘密のケンミンSHOW 1月3日木曜夜7時から新春4時間SP!どうした埼玉』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<豪華ケンミンスターを迎えての…>

<激闘!大阪 対 広島>

<一歩も引かない…>

<そこには両者
甲乙つけがたい…>

<存在していた!>

<そして勝負の行方は
スタジオの大試食会へ>

(松井)う~ん!

<果たして…>

<関東の雄 あの…>

<それは…>

<長期にわたる…>

(笑い)

<すると…>

<年の初めに大好評企画…>

<我々の想像を絶する…>

<そして チョ~田舎ケンミンの
ごちそう。

超貴重なイノシシ鍋も

大試食会 開催!>

(久本)いいっすね!いいよ~。

(笑い)

<ケンミンスター イチ押しの
超豪華

プレミアムすぎる逸品を
どどんと一挙大公開!>

(歓声と拍手)

(みの)
さあ お待たせ致しました。

新年 明けまして
カミングアウトのお時間です。

特別企画も盛りだくさんの…。

…でございま~す!

今夜も日本を代表する
主要県民の

皆さんでございま~す!
ありがとうございま~す!

おめでたい方が
揃いましたね。

さあ 4時間スペシャルの
スタートは

ケンミンの真実から。
今夜も出るぞ~!

<お正月の代名詞 おもち>

<県民の皆様は 今年もたくさん

おもちを
召し上がった事でしょう>

<そうだ…>

<それは…>

<というのも
以前の放送で…>

<一関市に住む
岩手県民は

おもちに ヌマエビを
どっさり乗せた

えびもちが大好きな事が判明>

<方や 大船渡市では

結婚式で うどんと
あんこもちを食べるという

もちにまつわる
驚きの習慣も発覚した>

<さらに…>

(福田 萌)
…ぐらい大好きなんですよ。

<何?>

<ガイドブックを見てみると

岩手ご当地グルメのページに

堂々「餅料理」が掲載>

<そこには 一関市とバッチリ
書かれているではないか>

<そこで早速 岩手県
第2の人口を誇る 一関市へ>

<市内を調査していると

何?「もちサミット」?>

<全国から
もちが集結するという

日本唯一のもちフェス!>

<白熱する会場内で

岩手県民に聞いてみた>

大好きですね。
大好きです。

うん うん。

(スタッフ)もちですよ?

<家計調査を見ると
もちの支出金額

なんと岩手は全国45位>

<えっ…>

(スタッフ)臼か。

<そこで…>

<そこで 一関市内の
山間部にある

こちらの農家の
夕食前に お邪魔>

<敷地内の
超立派なキッチンでは

おお!うわさのもちつき機が
元気に稼働中>

<いとも簡単に ふわっふわに
つきあがったおもちを

熟練の手つきで
ひと口サイズにちぎると

まずは こしあん。

さらに 甘く味付けした
くるみペースト>

<続いて
緑鮮やかな ずんだ>

<さらには おいしそうな
納豆もちまで見参>

<本当に もちづくしだ>

<すると…>
はい…。

<お待ちかねの皆さんのもとへ

もちが颯爽と登場!>

<おなじみのものから

味の想像すら つかないものまで

大皿にのせられた
もちオールスターズが食卓を占領>

<すると…>

はい いただきます。

<皆さんが一斉に
箸をのばしたのは!?>

<一歩も引けを取らない…>

<知られざる秘密を…>

う~ん!

<どうした埼玉!
最新の魅力度ランキングで

43位と撃沈!>

<前代未聞の埼玉分割論が
今 巻き起こる!>

<大好評…>

<想像を絶する
スーパーカントリーライフを

徹底検証!>

はい いただきます。
<皆さんが一斉に

箸をのばしたのは

えっ?>

<どう見ても
夕食には違和感のある

とっても甘そうなあんこもちを

至極 幸せそうに頬張る
岩手ファミリー>

<あんこもちで火がついたのか

こちらも
甘いくるみもちをパクリ>

<あろうことか すかさず
ビールで流し込んでしまった>

<お父さんは
謎のもちをキャッチすると

素早く ひと口でパクリ>

<やはり 冷えたビールを
グイグイあおり 絶好調>

(スタッフ)あ そうなんですか?

<一方 お母さんは

何やら黒いタレまみれの
もちを頬張った>

<そうこう言っていると…>

はい!食べらい。

<あれほどの もちを平らげた
皆さんのもとへ

なんと 雑煮がおでまし>

<確か もちを
20個ほど食べたはずの

お父さんも 雑煮を堪能>

<ペースを全く
落とす様子もなく

皆 一様に もちを最後まで
徹底的に味わっている>

(スタッフ)ダメなんすか?

<続いて 同じく一関市内の
こちらのお宅に伺うと

おっと!家族総出で
もちつきの真っ最中>

<台所でも着々とスタンバイ>

<大皿には…出ました!

以前も紹介した
えびもちの姿が>

<そして こちらは…なに!?
おもちに あんかけ?>

(スタッフ)しょうがもち?

<ずんだや納豆など またしても

甘辛混在のもちが仕上がると…>

ほら いっぱい食べてね~。

<おもちの宴が
にぎやかにスタート>

<やはり こちらも

最初は あんこなのは
言うまでもないが

先ほどのお宅で見たものよりも

さらに
料理っぽさが際立つもちを

次々と食べまくる
岩手ファミリー>

<お父さん 昼間からビールで

ガンガン攻めていると そこに…>

いっぱい食べてね。

<運ばれてきた第2弾は…

見たことも聞いたこともない
もち料理>

(スタッフ)つまみになるんですか?

<いかにもビールに合いそうな
ビジュアルのもちを頬張ると

案の定 ビールにいったお父さん>

<なんだか
見るからに うまそうだ>

…っていう感じじゃないですか。
(スタッフ)アハハ なるほど。

<さらに お姉さんが
手を伸ばしたのは…>

<2大お好み王国の秘密を…>

<スタジオでは…>

<ケンミンスターが 超高級な
地元の贈答品を一挙大公開!>

<さらに お姉さんが
手を伸ばしたのは

これは もしや…>

これは…。

(スタッフ)シーチキンもち?
はい。

<シーチキンに醤油とみりんで
味付けしただけという

速攻で 真似のできる
超お手軽もちだった>

(スタッフ)そうですか。

<一関周辺の岩手県民は…>

<一関の老舗蔵元
3代目当主

もち文化に造詣が深い
佐藤さんに伺った>

(佐藤さん)ここ…。

(佐藤さん)かつ…。

(佐藤さん)
…という決まりがあったんです。

<まずは JR一ノ関駅に
併設された

こちらのレストランでは…>

お待たせ致しました。

<おっと まさかの洋食>

<チーズともちが
ダブルでのびる

アツアツの
もちメニューがあった>

<さらに こちらの
お好み焼屋さんでは…>

お待たせしました。

<一関の家庭でも定番だという

焼いたもちに
カレーをかけただけの

常連さん用の
裏メニュー発見!>

<日本屈指のもち米の産地
紫波町に向かい

こちらの立ち寄り温泉に
行ってみると…>

お待たせしました。

<…と運ばれてきたのは ええ!?

なにやら巨大な揚げ物>

<中は
ベーコン・もち・ベーコンと

3層構造になった
まさかの もちフライだった>

<さらに 酒蔵が営む
レストランに行くと…>

お待たせ致しました…。

お待たせ致しました…。

<なんと!ここまで
進化しているのですか…>

<フランスパンが
もちへと姿を変えた

ヨーロピアンな
もちメニューに遭遇>

<チーズをまとった
アツアツもちを頬張る

岩手県民だった>
おいしい!

さあ どうですか
岩手県民 やっぱり

それだけ
おもち大好きなんですね?

(村上)そうですね…。

ただ…。

そうですか。

そうか そっか。

ただ やっぱり…。

そういった…。

なるほど~。

へぇ~!

それでも やっぱり
普通の人達より村上さんは…。

そうですよね~。
やっぱり さっき…。

あんこから入るって
普通 デザート的な感覚ですけど

やっぱり最初に あんこから…。
あんこからいくって言ってたよね。

へぇ~。

ソウルフードみたいに
なってるんですね。

なるほどね~。

あ~ くるみもち
おいしいですもんね。

お口直しに。

(渡辺えり)
この 一関ですか。

え~!

ねえ!壇蜜ちゃんは
同じ東北として どうですか?

(壇蜜)
おもち好きですね。やっぱり…。

え~っ!?

ただ…。

記憶ありまして。

なるほど。
(生駒)私も…。

そうか ビックリするよね。
はい。だから…。

…みたいに
ちょっと思ってた時もあります。

ねえ。陣内さん どうですか?

(陣内)でも 僕は やっぱり…。

でもやっぱり ほんと…。

(笑い)

不思議ですね…。

(笑い)

望結ちゃん いかがですか?

(本田)面白いな~って思ったり…。
そうだよね。

望結ちゃんとこは
お雑煮は やっぱり白味噌?

だよね~。

分かる~!

(柴田)でもね…。

「あれ」とか「それ」がもう。
何が何だか分からない。

(笑い)

(河本)うち お姉と僕
2人きょうだいで…。

もちを…。

え~すごい!

(笑い)

<ということで 岩手県民の
熱愛のおもち 今回は…>

<4種類をいただきます>

(村上)じゃあ いただきます。
どうぞ!
いただきま~す。

わぁ~ おいしそうだな これ。
≪おいしそう!≫

(勝俣)みのさん
もち 好きだからね。

≪わ~おいしそう!≫
わぁ のびる!どうですか?

あえて そういう風な
味付けも されてるんですよね?

はい。

うまい。

あ~。つまみになる。

(村上)
あと みのさんね ふすべもち。

ふすべもち!

≪全部 おいしそう≫
≪甘くないの?≫

おいしい?あ 村上さん
これ初めてですもんね。

これ初めてです。おいしい。

(村上)そうですね。

なるほどね~。
さあ 他も いってみましょう。

根深もちといいます。

≪全部おいしそう≫
≪甘くないの?≫

どういう味ですか?
≪ほんと食べた事ない≫

≪おかずだね おかず≫

(村上)おかずですね。
うまいね これ。

やっぱり
東北の食べ物って感じですね。

だから 色んなものを次から次へと
いきたくなるんですね。

これはシーチキンね。
それはシーチキン。

これも想像を絶する。
おもちとシーチキン。

お醤油と みりんで
やってましたもんね。

絡めてましたよ。どうですか?
いいね!

なるほど ちょっと
味付け 入ってますからね。

みのさん どれが 一番好き?
くるみを…。

あ くるみが 一番お気に入り。

うまい!さあ
じゃあ うちらも いきましょうか。

いただきま~す。
(一同)いただきま~す。

じゃあ くるみから いきま~す!
(村上)くるみ食べて下さい。

分かるね…。
(村上)はい。

うん おいしい!

うん!

あ おいしい。
(村上)うちの方で食べると

もっと ずっしりくるんですよ。

ちょっと こう…
あっさりめですよね。

非常に都会的です これ。
≪ごはん…ごはんだね これ≫

う~ん!おかずだ!
≪おかず!≫

(村上)もちが ごはんで。
うん ほんまやね。

おかわりしちゃったよ これ。
ええ~?

(村上)
おいしい時って あんまりコメント
出てこないんですよね。

ほんと おいしい。
シーチキンも おいしい!

止まんない!
とにかく…。

大好き?
(村上)ありがとうございます。

(えり)私は この…。

(えり)これは もう みんな…。

(田中要次)何だろう 何か…。

(要次)何かと似ているような。

最初に…。

…っていう風にあって。

後が より…。

なるほど!

なるほど~!

そう!あ~ 分かる!

具志堅さん いかがですか?

(具志堅)
これ これ。

鶏挽き肉。

ふすべ?あの…いい?

空のお椀は。

ふすべって分からない。

ふすべね。
ふすべって何?
挽き肉。

(具志堅)これが合いますね!

望結ちゃん いかがですか?
おもちも おいしいんですけど…。

ちゃんと…。

くるみとかでも…。

偉いね。それね…。

(笑い)

(松本)絶対…。

(松本)これは…。

いける!

師匠 いかがですか?
(西川)おいしいです!

えっ 師匠 戌ですか?
(西川)はい。

(西川)戌!?
(剛)戌です。

兄ちゃんも戌?

あ…陣内さんも戌。

え~!年男!

(伊吹)これ 映像見てたら…。

ないですね。

いけますね つまみで。
うん いけます。

あ…あれ?どうした…?

大阪のオッチャンが
何かしゃべってはんねんな。

(笑い)

<当番組では つい先日
日本中が食べたばかりの

お雑煮にまつわる東西の違いや

ポークとビーフで異なる
東西のカレーの定番など

東京と大阪の違いを
明らかにしてきたが…>

<重大な…>

<それは…>

<そもそも和食の献立は
一汁三菜>

<つまり 主食のご飯と
一汁の味噌汁。

そして おかずや副菜を
そえるのが基本スタイルであり

今回のテーマ 味噌汁の
ポジションはというと…>

<ご飯の右隣に置くのが
我が国の伝統的な作法>

<まずは 東京の定食を
確認してみると…>

<味噌汁のポジションは
メインのおかずが

たとえ 魚であっても…>

お待たせしました~。

<はたまた 肉であっても

手前側 ご飯の右隣こそが
揺るぎない定位置>

<天下の台所
ここ大阪では…>

<まずは
大阪屈指のビジネス街

肥後橋にある 魚が人気の
定食屋さんで調査>

すいません お待たせしました。

<問題の味噌汁の
ポジションは…なにぃ!?>

<どうした 埼玉!
最新の魅力度ランキングで

なんと43位と撃沈!>

<前代未聞の埼玉分割論が

今 巻き起こる!>

(笑い)

<さらに 想像を絶する…>

すいません お待たせしました…。

<問題の味噌汁の
ポジションは…なにぃ!?>

<本来 味噌汁があるべき
ご飯の右隣は

堂々 メインのさば>

<肝心の味噌汁は なぜか
おぼんの左奥だ>

<すると 府民は

やや近すぎるように思える
おかずをつつき

逆に 少々遠めの味噌汁に
手を伸ばして味わうと

再び 左奥へ>

<念のため 別のお店にも
お邪魔すると…>

はい どうぞ~。

<府民熱愛 だし巻き定食でも

味噌汁のポジションは…>

<この位置に 府民は
違和感は ないのだろうか>

味噌汁が ここ…。

味噌汁が ここ…。

<さらに その後も

東京では ご飯の右隣こそ
定位置だった味噌汁が

本来 おかずのあるべき
左奥のスペースに

決まって追いやられて
いるではないか>

いつもです。

(笑い)

<引き続き このような
マグネットの

定食セットを準備して 街頭調査>

もう 全く一緒。
もう 全く一緒やろ。

(スタッフ)ここ。
こう くるやん。

(スタッフ)
おかず そこですか。はい はい。

(スタッフ)こうですか?味噌汁は奥?

あ~…こんな感じかな。

<どうやら…>

<味噌汁は奥
メインこそ手前の

大阪スタイル>

<味噌汁こそ手前
おかずは奥の東京スタイル>

<一体…>

<そこで 東京都民に

大阪の味噌汁のポジションを
見せてみた>

(スタッフ)はい。

しきたり。

<そんな…>

(スタッフ)はい。

ねえ?

<しかし なぜ大阪府民が
味噌汁を

奥に置くようになったのかは

各方面を調べたものの
残念ながら

一切 解明できなかった>

<少なくとも…>

<諸説あるが…>

<貴重だったお米を左

味噌汁を右に置くように
なったと言われている>

<それゆえ…>

<なんだ 全国的な作法通りの
店もあるんじゃないか>

<府民にぶつけると…>

(スタッフ)そういう時…。

<普段 味噌汁 左奥派の
こちらのお店に…>

<この日は特別に…>

<果たして 府民の反応は?>

<奥のお兄さんに定食が到着>

<すると…>

<魅力度アップのために
埼玉県民が主張する

謎の分割論とは!?>

<果たして 府民の反応は?>

<なに!届くや否や
本当に入れ替えた>

<テーブル席でも
せっせと入れ替えている>

<出て行って 府民を直撃>

すいません お食事中に
申し訳ないです。

(拍手)
これは おもしろい。

全部が全部では
ないんですけれども

まあ こういう食べ方が
多いということですね。

(礼二)これは たぶん
気が付かないですね。今…。

あ~ やっぱり やりづらい。
やっぱり。

やっぱり位置がね なんか
しっくりこないんですよね。

味噌汁が手前にこられると。
気色悪い感じやねんね。

(礼二)そうなんですよ。
(剛)最悪…。

≪え~!≫

なるほどな~。
ご飯食べて…なあ?

ほんで味噌汁
こうやって取って

そんなんしたら…。

横にあったら?

(笑い)
そんな弱いんか。

次課長は どう?

あ~ 岡山は
そうじゃないでしょ?

いや~ その時に だから意識的に
それしてないから

分からないですけど…。

望結ちゃん 京都は どう?
いや でも京都近いんですけど…。

横なんですね。
(勝俣)作法 作法してんだ。

でも…。

そ~う。

あ~ 給食は。
お味噌汁が?へぇ~。

だから そんな
気にならなかったんですけど。
なるほどね~。

(礼二)いや 入ってます
入ってます。

ちゃんと入ってますよ。
全国 一緒です。

だから どうしても…。

どちらかというと…。

っていうの
これは しょうがないよね。
へ~。

だから いまだに
その流儀が残ってるから

左がご飯で右が汁物って
あるんじゃないかな。

だから それが…。

あの やっぱり…。

(笑い)

2つの写真見て 今 土田さんと
お話ししてたんですけど…。

(土田)
少ないですね 大阪のほうが。

≪ほんとだ≫
≪なんで~?≫

(笑い)
(勝俣)手で食え…。

これは失礼じゃないですか?
食べません 手では食べません。

ちゃ…違う違う…。
手で食う…。

あと たぶんね おぼんも
同じおぼんにした方がいいですよ。

(笑い)
ちょっと これはダメだよ。

具志堅さん いかがですか?

それ言ったら終わりや!!

<昨年10月に発表された…>

<5年連続 最下位!>

<もはや恒例となってしまった
北関東3県の低迷>

<案の定 あっちこっちで
いじられまくっている>

ねえ 見て見て
茨城 また47位だって。

超ウケるんですけど。

ホンマやで
自分ら北関東 ぶっちぎりやな!

せやけど 何でも一番取らはるんは
すごいと思うえ。

一体どないしはったら
5年も最下位になれるんか

うちには一生 分からへんわぁ。

<しかし当番組は もうこんな…>

<戦国の名将 毛利元就は
3人の息子に説いた>

<あの昭和のヒーロー
『ゲッターロボ』だって

3つの力を合わせて
悪と戦ったじゃないか>

<彼らにも
3きょうだいだからこそ

できることがある!>

<そうだ!>

群馬!

栃木!

茨城!

(3人)北関東 合体!

<説明しよう!>

<群馬県と栃木県…

そして 茨城県の3県が

過去の確執などを捨て 合体し

北関東が 巨大な1つの県に
生まれ変わると…

もはや 魅力度ランキングなど
恐れるに足りない

他県も羨むほどの
超イケてる県になる!

かもしれないのだ!>

き 北関東県?

<そこで今宵!

北関東3県の県民スターが
一堂に会し…>

<年の初め どうせ見るなら
でっかい夢を見よう!>

(拍手)

大変ですわ
まあ 盛り上がって行きましょう。

いや~ いいですね。

まずは茨城県民の徹ちゃん
いかがですか。

(渡辺 徹)いや~…。

(拍手)
待ってた?

(笑い)
合体でね。

さあ 同じく
茨城県民でございます。

鈴木桂治さん
ありがとうございま~す!
(拍手)

カッコイイね~。

そうですよ。誇りです 茨城の。

やってらっしゃいますか。
(鈴木桂治)いつもこの…。

(デーブ大久保)そうだよ。

今日はもう…。

頑張ります!
(拍手)

さあ 栃木県民 聞きましょう。
大島は いかがですか。

(大島)はい。あの~…。

3県で?なるほど 合体でね。

(井森)いや~ なんか…。

しかもね 我々もう…。

最高 裁判長?
なんだ?

(笑い)

「どこが勝てるんですか」。

(笑い)

もうみんな気合い入ってますよ。

(益子)いやいや 何ですか。
(福田)聞いてくださいよ 我々も。

<ついに幕を開けた 夢の…>

<群馬 栃木 茨城が
1つになると

一体どれほど すごい県に
生まれ変わるのか!?>

<今宵 ありとあらゆる
データを基に…>

<俺たちにも夢見させてよ!

北関東合体!>

<まずは県の面積>

<全国ランキングは こちら!
そこに…>

<北関東3県が合体すると

一体どうなるのか!?>

<な な なんと!

あの広大な北海道に次いで

堂々 全国第2位にランクイン!

すごいぞ 北関東!>

<ちなみに
北関東3県を合わせた面積は

四国まるまる1個分に相当!>

<続いては日本の食を支える…>

<かんぴょうなら
どこにも負けない!栃木県>

<3県が合体すると
これは行けるか!?>

<おっと!惜しくも第2位!>

<しかし あの北の農業大国
北海道に肉薄した

価値ある順位!>

<続いては日本の主食…>

<全国ランキングは こちら!>

<6位に茨城 8位に栃木が
ランクインしているが

3県が合体すると…

おおっ あの日本一の米処
新潟を抑えて

堂々の全国第1位!>

<ついに北関東が
日本の頂点に立ちました!>

<米のうまいところは
酒もうまい!という事で

続いては…>

<全国ランキングは こちら!
そこに…

3県が合体すると…

なんと日本有数の酒処
新潟を抑え

日本一連続ゲット!
すごいぞ 北関東!>

<せっかくなので
無類の酒好きMCのためにも

北関東が誇る極上の名酒を
ご紹介!>

<まず 栃木が誇る名酒は

県内最古の蔵元がつくる
その名も「開華」>

<全国鑑評会で
14回の金賞を受賞した

華やぐ香りと
うまみが魅力の名酒です>

<続いて群馬の誇る名酒は

大吟醸「大盃」>

<全国酒類コンクールで
金賞を受賞した

その酒に使う水は…

上州の名峰
榛名山の伏流水>

<重厚かつキレのある味わいが

勤勉で実直な群馬県民を
酔わせます>

<最後は茨城自慢の名酒
「花薫光」>

<各国のファーストレディ達を
もてなした 逸品!>

<フルーティーな香りと
深い味わいに

ファーストレディのみならず
茨城レディも酔いしれます!>

<さあ ランキングに戻って
続いては…>

<全国ランキングを見てみると

おおっ やはり京都 奈良が
圧倒的な強さを発揮>

<しかし 3県が合体すると…

おおっ 京都 奈良に次ぐ
全国3位と大健闘!>

<北関東の国宝
重要文化財といえば

栃木が誇る世界遺産

泣く子も黙る 日光東照宮に

輪王寺や

日光二荒山神社など

国宝や重要文化財が目白押し!>

<茨城だって負けちゃいません!
重要文化財 鹿島神宮は

全国に600社ある
鹿島神社の総本社にして

関東最古の神社>

<ここで郷土の星
横綱 稀勢の里関が

土俵入りを行ったことも
県民自慢の1つ>

<さらに上州・群馬には
これまた世界遺産

ご存じ 富岡製糸場に

なんと
徳川発祥の地とされる…>

<明治モダンが息づく…>

<…などと 盛りだくさん!>

<北関東は歴史的建造物だらけ
じゃないか!>

<続いては…>

<ランキングは おおっ
日本一のメーカーのお膝元

愛知が1位だが
北関東が合体すると

またも北関東が日本一奪取!

車も乗りまくりだった!>

<続いては…>

<全国ランキングは言わずもがな
東京が1位だが…>

<北関東が合体すると…

なんとなんと 第1位に躍進!>

<あの東京の上に北関東が!>

<結構 皆さん
北関東が お好きなようです>

<北関東の皆さん!

いい夢 見られましたか?>

(拍手と歓声)

日本のトップ
ガンガン行きましたね。

(笑い)
徹ちゃん どうだったですか?

いや~…。

気持ち良いね。
いや 気持ち良い。

なるほど。

大丈夫?
なんか あの…。

へぇ~。

なりましょう。

良いメンバーですよ。

(井森)上手くやれそう。
鈴木さん 何か気になる
ランキングありましたか?

お酒に関しては…。

すごく有名なお酒があるので…。

生きていけますよ~。
ああ全部…何があっても大丈夫。

そうですね。
非常にありがたい。

…を頂きました。
ホントですよね。

いやもう…。

もうだって あの…。

あれがもう圧巻で…。

良かった良かった。

偉い。

いや~…。

そうです。勝ちました。
(石黒)これ鳥肌立った。

逆にね。
はい。

いやもう多分…。

ああ~。

(益子)もうブルってますよ!

それでいいよな?
いいがね いいがね。

いいね そらそうだ。

栃木と言えばね。ガッツさんだわ。

(白石)私もね…。

すごいね~。

(白石)
こんなこと今までなかって…。

いやもうホント。
泣いてたもんね。

(磯山)泣いてた。ホント泣き…。

やだ さやかちゃん 泣いちゃった。

なんかあの…。

なんでだろう。

馬鹿にされてたからな。

(大久保)泣くなよ お前…。

(拍手)

(大久保)
悔しかったよな?いつもな。

そうだよな。
(磯山)もうなんかランキングも

本当になんか…。

そうだよね~。
(鈴木奈々)いや何か 私も…。

(奈々)で あの 私は…。

嬉しいね~。

(奈々)ありがとうございます!
良かったね。

(JOY)ホントに…。

(JOY)いや ホントそう。

(JOY)行けちゃうんすよ。

<…が 喜ぶのは まだ早い>

<お互い更なる理解が
必要不可欠!>

<3県に関する…>

<トップバッターは
茨城県民の伝説>

…って女の子が言ったんだから。
(笑い)

ばあちゃんじゃない。
(磯山)それ おばあちゃん。

おばあちゃんだよ。

<これってホント?>

<早速 スタッフは
茨城県に向かい

女性なのに
自らを「オレ」と呼ぶ…>

<4月から新社会人になる
茨城レディは>

<あっさり 否定>

<このままだと…>

<すぐさま…>

<ヤング世代では
らちがあかないので

アダルト茨城県民にも
聞いてみると…>

<徹さん
話が違うじゃないか!>

<オレオレ県民とは
一向に遭遇できない>

<これじゃ 新手の
オレオレ詐欺じゃないか

と 思わず口にしそうになった…>

<想像を絶する…>

<これじゃ 新手の
オレオレ詐欺じゃないか

と 思わず口にしそうになった…>

<こちらの…>

(スタッフ)あ 年代が間違ってる。

(スタッフ)それぐらいの年代?

<なに?>

<そこで ご長寿が
潜伏してそうな

県北の田園エリアを
探していると

おお!
これは期待が持てそうだ>

(スタッフ)お2人は もうここの
お生まれですか?

(スタッフ)あ お母さん この辺に
21の時に来て。

<あれ?言った?>

(スタッフ)
悪くないんすけど。自分のことを
「オレ」って言うふうに…。

(スタッフ)
お母さん いつから「オレ」って
言い続けてるんですか?

<さらに 水戸のお隣

茨城町を
捜索していると

アスファルトの上で
くつろぐ老夫婦 発見>

(スタッフ)あ 休んでるんですか。

後ろ姿 かわいらしいなぁと
思って 思わず

車を止めて
近づいてきちゃったんすよ。

(スタッフ)笠間。行ってきたんですか?

<「オレ」ハットトリック達成>

(スタッフ)
下のお名前 何ていうんですか?

<さらなる オレオレ県民を
捜索すべく

デーブさんの
出身地でもある大洗町へ>

<街中を歩いていると…>

<おや?日帰り温泉?>

<これは シニアの
においがするぞ>

<入り口で待ち構えていると

おお!
早速 茨城シニアに遭遇>

(スタッフ)よく ここ来られます?

<さらに…>

<我々は 大洗に手応えを感じ

夜のスナックにも
お邪魔してみると…>

<スナックでも オレ>

(笑い)

(笑い)

<なぜ 年配の茨城県民は

女性でもオレと言うのか?>

<東北大学で
方言の研究をしている

小林教授に伺った>

<こうして 我々は…>

<結局…>

<茨城県民の皆さん
渡辺徹さんに 昔ナンパされて

「オレがい?」と言った
心当たりのある方

番組に ご一報下さい>

おばあちゃまの可愛かった
「オレがい?」っていうのはね。

ただ 残念なのは 徹ちゃん

やっぱ女子高生とか
若い世代は いなかったね。

だから 俺 あれ…。

(笑い)

言ってた?

お母さんと あの人
お友達なんだね~。

へぇ~ いい人だ~。

なるほどね。漁師町の方たちは
言ってるかもしんない。

鈴木さん どうだったですか?

やっぱ「オレ」って使われるんだ。
使ってますね。

みんな集まると…。

全然 言います オレ。
言ってんだ~。奈々ちゃん どう?

(奈々)言ってますね。
言ってる?

へぇ~。

しかも そのおばちゃんは…。

やっぱりね。
そうなんですよ はい。

「オラ」って言うんだ。

しんのすけみたいですよね。
『クレヨンしんちゃん』みたいな。

大子の近くなんだけどね…。

ああ やっぱり言ってたんだ。

歴史的にはね。

ですよね。
昔は兼用してたっていう。

さっき 茨城県の漁師町って
言ってましたけど…。

オレって言ってるんだ。

で 私の妹が…。

オレオレって。
オレって。

なるほどね。

僕は 実は…。

えぇ!?すごい近いんだ。

…って怒られて。

すごく覚えてるんすよ。

(山本)オレっていう言葉にはね。

(山本)オレの愛車。
これカッコイイ。
しかも 首にタオル巻いて。

地べたに座ってたおばあちゃんも
すごい可愛かった~。

「オレだよ~」っつって
このおばあちゃん 可愛い。

私 遠目から見たら…。

(笑い)

<続いては 群馬県民の伝説>

ホント でっかいね~太い。

(中山)皆さんね…。

<さらに…>

皆さんも
ご存じだと思うんですけど…。

味噌好き 大好き大好き。

<…と 上州いぶし銀グルメ

コンニャクと味噌を
何気にアピール>

<そこで 軽い気持ちで

この2つのワードを
ググってみたところ

えぇっ!?決して見逃せない…>

<検索ページのトップに…

なに?味噌おでん!?>

<しかも 上州群馬の名物と
明記されているではないか>

<味噌おでんといえば

全国的には 名古屋の誇り
八丁味噌ベースの

味噌ダレで煮込んだ
おでんが知られているが…>

<群馬で味噌おでんが名物なんて
聞いたことがない>

<そこでスタッフは
群馬県へ行き

群馬の味噌おでんについて
聞き込み開始>

(スタッフ)
味噌おでんって知ってますか?

(スタッフ)みんなが言ってる…。

<なに?>

(スタッフ)
コンニャクを付ける?

(スタッフ)ってことは あれですか?
大根とか玉子とかも

味噌をつけて食べる…。

(スタッフ)コンニャクだけですか?
そうそう。

(スタッフ)大根とか…。

(スタッフ)コンニャクだけ?

<これって ホント~?>

<引き続き 街頭で聞き込み>

(スタッフ)セット?
セットですよ。

(スタッフ)確実に?結構じゃあ…。

(スタッフ)あ そうですか。

(スタッフ)あ そうなんですか。
だと思いますよ。

(スタッフ)あ そうですか。

<え?おでんが…>

<そこで 富岡市の
こちらのご家庭に伺い

上州マダム達が集う
お茶の時間に お邪魔>

<と言って出てきた
群馬の味噌おでんは…

えっ!?味噌まみれのコンニャクに
割り箸が ぶっ刺してある>

<っていうか これって…>

(スタッフ)味噌おでん?

<すると 上州マダム達は
我先にと手を伸ばすと

おやつにしては
やたらでっかい味噌おでんを

味噌が口につくことなど
全く厭わず

皆さん 豪快に頬張っている>

(スタッフ)
今これ おでんを囲んでるんすか?

<ということで…>

<まず取り出したのは…
さすが群馬!

お母さんの手作りだという
自家製のコンニャク>

<そして コンニャクに割り箸を
無造作に ぶっ刺していけば

具材のスタンバイ完了!>

<一方 問題の
茹で汁はというと…>

(スタッフ)しつこいようですけど
これって…。

(スタッフ)ただのお湯?
うん。

<すると お母さん
純度100%のお湯の中に

手作りコンニャクを全投下>

<最後に 群馬必殺
甘い味噌ダレが

茹でたてコンニャクの上に
舞い降りれば

あら簡単!群馬県民 心の味

甘じょっぱい味噌おでんが完成>

<さらに 群馬県民が誇る

水沢うどんの
お店に行ってみると…>

お待たせいたしました。

<水沢うどんの
サイドメニューに

味噌おでんが 堂々登場!>

<上州ソウルフードの

焼きまんじゅう屋さんに
行ってみても

店内のメニューには
焼きまんじゅうに並び

3本150円の
激安味噌おでんを猛プッシュ>

<そして 県北部
水上駅の目の前に店を構える

お蕎麦屋さんへ伺うと…>

お待たせしました。

<と 差し出されたのは…>

<な なに!?

食後のコーヒーの横に
ケーキではなく

ちゃっかり 味噌おでんが
添えられている>

<すると 上州マダムは
味噌おでんを頬張ると

間髪いれず ブラックコーヒーを
しみじみと味わった>

<ここで…>

<群馬の味噌おでんについて

群馬県立女子大学の
熊倉教授に話を伺った>

(熊倉さん)まあ そもそも…。

(熊倉さん)田楽の「でん」に「お」と
いう接頭語がついた

それで「おでん」になったという
説もあり…。

<さらに…>

<コンニャクの聖地
下仁田町を避けては通れない>

<国道254号線を走っていると

おお!さすがは聖地
街道沿いだけでも

味噌おでんの看板を
あちこちで発見!>

<なんだか寂しくなってきたなぁ
と思った…>

<峠の中腹の こちらのお店に

なに?
「みそおでん食べ放題200円」!?>

<早速 車を駐車場に入れ
店内に潜入してみると

お土産品が並ぶ広い店の奥では

群馬ダンディー
巨大コンニャクに…>

<さらに その背後でも
超ド級 味噌おでんの

食べ放題が 絶賛開催中!>

<す すごい。と…>

<魅力度アップのために
埼玉県民が主張する

謎の分割論とは!?>

<超ド級 味噌おでんの…>

<す すごい。と…>

<壁に セピア色の…>

<これは もしかして…>

(茂木さん)高校1年生でした。

はい。

<年季の入った
ポスターが見守る中

たった200円で
時間無制限だという

驚愕の味噌おでんの食べ放題を

群馬県民は 幸せそうに満喫中>

(スタッフ)まだ食わない。

(スタッフ)何個食べました?

<それでは ここで
コンニャクオンリーの…>

<想像を絶する…>

<それでは ここで
コンニャクオンリーの…>

いただきま~す!
(一同)いただきま~す!

結構大きいよね~。
≪これは大きめですね≫

≪重~い≫
ほんとだ 重たいね。

≪おいしい!≫
≪これこれこれ!≫

う~ん!
≪おいしい!≫

うま~。
これ うまいわ。

いくね~ これ いける。
(井森)おいしいでしょ?
≪おいしい!≫

(井森)だってもう 完食しそうな
感じですもんね 皆さん。

≪おいしい~≫
≪うまい これ≫

≪うまい。ほんと コンニャクが
うまいんだよね≫

(大久保)これは勝てない 茨城は。
(井森)おいしいでしょ?

≪おいしい≫

≪おいしい~≫

うまっ!
コンニャクが おいしい。

みのさん おいしいね。

このね…。

この歯ごたえ 最高。これ…。

いや いける。井森ちゃん これ
懐かしい お味になりますか?

未だに やっぱりおいしいから。

わかります?皆さん。

ただ…
コンニャク食べ過ぎると

あのおばちゃんみたいな声に
なっちゃうのかな?

(笑い)

(笑い)

声がね 似てますね。

あの 井森さん
先ほどのお店でバイト。

フフフ…。
ねえ?井森さん あの懐かしい

井森さんの昔の写真が。

へぇ~。

それこそ この…。

(一同)え~!
(井森)一緒に厨房入って。

(岡田)もう ほんとに…。

最高。

みんな完食?

みんな完食だ。

あ すごい。
素晴らしい みんな。

食べちゃった。
完食だよ。

全員が ペロッと食べちゃった。

あとでしっかり頂きますけど…。

自分で思いました。

(笑い)

(和田)私…。

お~ そんなに?

食べて頂いてわかったと
思うんですけど

このコンニャクが…。

わかるわかる。

で そん時に 味噌おでんのね
もう鉄のように ものすごい…。

あ~ いいねぇ。

≪え~!?≫

ごめん ごめん…。

(笑い)
何で!?

デーブさんは 味噌おでんは?

味噌おでんは これ
味噌おでんと呼ぶんですけど

ぜんっぜん おいしいです。

(拍手)

(笑い)

じゃないですか。だからあの…。

(笑い)

いや でもね
デーブも言ったけど…。

なるほど~。どうです?鈴木さん
どうだったですか?

そうですね。私達は…。

何かこの おつまみにもいいし
おやつにもいいし。

お酒いける。これ いける。

あっ いける口ですか?
お酒は そうですね。

ああ そう~。
きた!

(笑い)

(笑い)
いやいやいや。

ほんとにおいしいんで…。

で 僕 ビックリしたんですけど
チラッと前見たら…。

(笑い)
平松!いただいた?

(平松)いただきました。
どう?平松ちゃん
感想を言って下さい。

ほんとに皆さん
おっしゃってるように…。

…だなっていうのを
すごく思いました。

お前 せっかく フッたんだから。
(笑い)

いやぁ やっぱり栃木っつうと…。

…っていうのが あるんで。

≪ああ~≫
だから是非 これを機に…。

(笑い)
違和感ありまくりだろ。
群馬の皆さんと。

<一歩も引けを取らない…>

<知られざる秘密を…>

う~ん!

<どうした?埼玉
最新の魅力度ランキングで

43位と撃沈!>

<前代未聞の埼玉分割論が
今 巻き起こる!>

<大好評…>

<想像を絶する…>


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