笑神様は突然に… 鉄道BIG4秋田&開運不幸女子ドライブ&千鳥クセあり京都大学 宮川大輔、芦田愛菜、佐々木希、中川家…


出典:『笑神様は突然に… 鉄道BIG4秋田&開運不幸女子ドライブ&千鳥クセあり京都大学』の番組情報(EPGから引用)


笑神様は突然に…[字] 鉄道BIG4秋田&開運不幸女子ドライブ&千鳥クセあり京都大学


笑神様2019元日SPの前に2018年元日SPでおさらい▽鉄道BIG4は佐々木希と雪の秋田旅▽開運不幸女子テルマ▽千鳥ゆりやんミキ京都大でクセあり大学生


詳細情報

出演者

内村光良、宮川大輔、芦田愛菜、佐々木希、中川家礼二、ダーリンハニー吉川、ななめ45°岡安、南田裕介、松井玲奈、陣内智則、井戸田潤、島田秀平、青山テルマ、ダレノガレ明美、丸山桂里奈、千鳥、ゆりやんレトリィバァ、ミキ、間宮祥太朗

番組内容

笑神様2019元日SPの前に2018年元日SPでおさらい▽鉄道BIG4は佐々木希と雪の秋田旅▽開運不幸女子!青山テルマ、ダレノガレ明美、丸山桂里奈が思い出スポット巡るドライブ▽千鳥ゆりやんミキ京都大でクセあり大学生と遭遇・・・!



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笑神様は突然に… 鉄道BIG4秋田&開運不幸女子ドライブ&千鳥クセあり京都大学
  1. 陣内
  2. ノブ
  3. 宮川
  4. 大悟
  5. 南田
  6. 昴生
  7. 青山
  8. 亜生
  9. 笑い
  10. 島田


『笑神様は突然に… 鉄道BIG4秋田&開運不幸女子ドライブ&千鳥クセあり京都大学』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<その前に

今年元日に放送された
スペシャルをご覧いただこう>

さぁ 私は 今日
どこに来ているかと申しますと

これ 秋田県でございます 寒い!

ここで…。

今日は…。

(宮川) あっ アハハ~。

<待っていたのは
BIG4と松井玲奈>

<そして…>

(宮川)
あけましておめでとうございます。

(宮川) そうそう 2回目。
(佐々木) 忘れてた!

あぁ 間違えちゃった。

(笑い)

何なん?

<というわけで テイク2>

(宮川) 皆さん…。

(吉川) いい駅ですね。

うん ねぇ やっぱ。

(吉川) しばれますね しばれる。

(笑い)

(岡安) あっ おはようございます
あぁ~ もう!

(岡安) ダメだって。

(南田) 秋田ですから。
秋田出身ですから。

<以前…>

<今回は 2度目>


<今回は 地元出身の
佐々木 希と巡る…>

<旅の始まりは 男鹿半島を走る

男鹿線の上二田駅>

<最初に乗るのは…>

(南田) まずは…。

(南田) 男鹿線 ACCUM!

(南田) 初めてでしょ?

(佐々木) は~い。
(南田) お願いします。

(佐々木) フゥ~!

<こちらは 雪国ならではの
ボタン式扉>

<防寒のため
必要な扉のみ開ける>

<それでは…>

(南田) ACCUM!

(南田) 男鹿線 乗ってたんだ。
(佐々木) うん そう!

あっ はい。

(一同) へぇ~。

<新型車両>

<現在 走っているのは
架線のない区間>

(宮川) 飛び乗りましたけど…。

終点の秋田駅まで
行くんですけれども…。

っていう駅があるんですけども
その駅が…。

(南田) えっ?
パンタグラフが上がるとこなんて。

(松井) そこが…。

(南田) 今のは。

<そして パンタグラフが上がる
追分駅に到着すると>

(吉川) こっから…。

(吉川)
上がってる? 上がってる?

(宮川) あっ 「チッ」ていうた。
(吉川) あっ あっ…。

上がった 今
変わった 変わった。

すごい 「架線からの電力を
充電しています」。

今 充電中なんですね すごい。

(吉川)
今年も上がりました。

<初パンタグラフも
撮れたところで

再び 電車の旅>

(南田) あっ もう 秋田です。
(佐々木) もう 次 秋田。

(宮川) 稲庭うどん!

(宮川) 横手やきそばやん
行こう 行こう 行こう。

車庫?

秋田車両センター ありますよね。

…っていう話じゃないんですか?

(宮川) ほら
食べたいって言ってるよ。

(笑い)

<到着したのはJR秋田駅>

<ここで松井玲奈 恒例の…>

ここ! 分かります?

(礼二) そう 分かる 分かる
いいよね。

(松井) カッコいい!

(宮川) ウソやん。

(松井) カッコいいって感覚が
分かってもらえれば。

(南田) 向こう側の…。

(宮川) ええって!

(南田) 普通はね
電車 2両とも同じ色にする。

(南田) 青と赤なんです。

<ACCUMの車体は
男鹿地方に伝わる

なまはげをイメージした
カラーリング>

(宮川) インスタ映え?

(宮川) 一緒 顔は 色が違うだけ!
(南田) いいもん見れた。

(佐々木) はい!
(宮川) 何で…。

(笑い)

<ここで改札を出て…>

(南田) 帰って来た?

<ここ 秋田駅周辺は

佐々木 希が
学生時代 よく遊んだ場所>

(宮川) ウソやん。

(吉川) 安いよね。

(礼二) いっぱいになるで。

(松井) お腹いっぱいに
なっちゃうんですよね。

(宮川) そういうの行こう
そういうの行こう。

(宮川) ちょっと待って!
これ すごいな。

これ すごいやん。

(内村) へぇ~。


(宮川) そういうの行こう
そういうの行こう。

(宮川) ちょっと待って!

(宮川) これ すごいな。

これ すごいやん。

(一同) えぇ~!

<昔は いちバイト店員だったが

今では こんな大きな看板が
出るまでになった>

(宮川) ホンマにね。

<続いて やって来たのは…>

<新鮮な 海や山の幸がそろう
秋田市民の台所>

(吉川) しょっちゅう 来るんだ。

(佐々木) 最高ですよ。
(宮川) これ おいしいよ。

(佐々木) 食感も よくて。
(宮川) ハタハタうまいですよね。

<すると>

いや~ どうも!

(宮川) うわ~ ええ
今の言葉 いいですね。

(佐々木) やっほ~い。

(佐々木) だから…。

<こちらの市場で青果店を営む
保坂さんは

佐々木 希の 親友のご両親で

子供の頃から 家族同然に
かわいがってもらっている>

(宮川) 小っさい時から。
(明美さん) そうですね。

(宮川) 足 速いの? え~。

(明美さん) ちぎって 食べて。

食べれますので。
いや でも…。

(笑い)

いや でも…。

あ~ん。

すごいですね。
(佐々木) うん。

<すると>

(礼二) あっ すいません…。

(笑い)

<セリをかじっただけでは
物足りないので>

こちらです!

(宮川) 来た~!
(佐々木) きりたんぽ!

わ~ 見て 見て。

(吉川) 焼いてる 焼いてる。
(宮川) こんにちは いいですか?

(佐々木) こんにちは!

<やって来たのは
秋田の郷土料理が味わえる…>

(宮川) いいですね。
あとは もう…。

(南田) きりたんぽ鍋!

店の前で あれ 見たからね。

(店員) 失礼いたします。
(宮川) うわ 来た 来た 来た。

お先に こちら…。

(宮川) あぁ~!

(佐々木) セリの根っこ 来た。

う~ん!

(佐々木)う~ん。
(宮川)セリの この香りね うまい。

(南田) いやいや。

(セリをかむ音)

(佐々木) 音 いいですね。

(宮川) 何か…。

(笑い)

(宮川) うわ~!

<メインは 身も心も温まる
秋田名物…>

(宮川:佐々木) うわ~。
(南田) これが しょっつるですか。

<ハタハタの魚醤を
ダシに使った…>

(宮川) 染みてんねん。
(南田) めちゃくちゃ おいしそう。

(宮川) めちゃめちゃ おいしい。
(佐々木) 染みてます。

(佐々木) おいしいですか?
あぁ よかった。

(佐々木) あぁ ブリコが すごい。
(宮川) うわ~ すごいな。

(佐々木) 出てる。

<秋田名物を堪能した後は
旅を再開>

いよいよ!

…が もう 入ってますので!

行きましょう!

<その新幹線とは>

この車両は。

(笑い)

あの新幹線が
もう 入ってますので!

行きましょう!

<次に乗るのは>

(吉川) ダブルこまち!
(松井) おぉ~ すごい!

<東京と秋田を結ぶ…>

(松井) 確かに そうだ。

(松井) え~ カッコいい。

この車両は。

いつもは
E5と連結してるんですけど

秋田まで来てるんで…。

<松井 大興奮の
こまちに乗って…>

こまちは もう…。

やっぱり…。

(松井) すごいコラボですよね。
(佐々木) えっ? あぁ!

せっかく のぞみさんも
いらっしゃいますし

新幹線ゲーム やりませんか?

えぇ~ 何ですか?

…って言います。

…を緩める音をします。


<こまちに揺られ 50分
雪深い 秋田県内陸部の

角館に到着>

(南田) おぉ~!

≪いい!≫
(宮川) CMみたいな。

<そして 駅を出れば>

(佐々木:松井) 雪だ!

<そこは…>

ここからは JR線とは別の…。

(南田)
こちらに乗りたいと思います。

<BIG4が
どうしても乗りたいのが

秋田内陸部を走るローカル線…>

<この列車
とにかく 雪景色が似合う>

<乗車するのは
特別に手配した…>

(宮川) うわ すごいで これ!

<乗車するのは
特別に手配した…>

<車内には>

<秋田犬の写真が ずらり>

(南田) 座ってみましょうかね。

こちら ご乗車いただいております
車両は…。

(佐々木) かわいい。

(吉川) もう ほら
すごいでしょ この景色が。

(佐々木) うわ~ すてき。

(井戸田) うわ すごいね
これは すごいな。

<そう 魅力は
車窓に広がる 一面の銀世界>

(スタジオ:井戸田)
カレンダーみたいだ。

(吉川) キュンキュンする。

何か やっぱりね…。

(宮川) どうしたの?

(南田) うれしいですね。

落ち着きます!

<…と そこに>

(販売員)
内陸線のオリジナルグッズ

かわいらしい 犬っこの
キーホルダーから…。

(南田) あっ バター餅。

はい お願いします。

もちもち三角バター餅 はい。

<バター餅は もち米に
バターや砂糖を加えて作った

秋田の郷土菓子>

<マタギと呼ばれる猟師が
食べていたという…>

(スタジオ:内村) 酒 飲んでる。


(礼二) はい。
(笑い)

(礼二) 正月やから。
びっくりした 普通に 吉川…。

楽しいですね。


(南田) 何かといいますと…。

ちょっと行ってみたいと思います。

(南田) こちらの…。

(吉川) ウソ。
(南田) お座敷車両。

<こちらは あきた舞妓が乗る
お座敷車両で

舞を観賞したり
食事が楽しめる…>

(宮川) 舞妓さんいうたら
京都のイメージじゃないですか。

♪~

<あきた舞妓の舞を見たり…>

(宮川) うわ すごいで これ!

<絶景を楽しんで>

(南田) いや すごい。

<宴会!>

(一同) 乾杯!

今年も よろしく
お願いします。

(宮川) あっ
フルーティーやね 匂い。

あっ うまい…
うまい。

ええ ええ ええ… おう。
(岡安) ありがとうございます。

あっ ホンマ?

(拍手)

続いて チーム開運ツアー。
(宮川) 出た。

(陣内) お願いします。

<離婚や失恋をした芸能人が

傷を癒やし合うために
始まった…>

<多くのゲストが…>

(陣内)
よし これで生まれ変わった。

<そして今回は 2018年

幸せになりたい美女たちが集結>

そうなんです
運転手さん付きなんですよ。

(井戸田)
運転手さん 何か あれですか…。

あ~!

(木村) いやいや 違います。


<現在は>

…っていうのを始めまして。

(陣内) 気がしたらアカンねん。

(陣内) 今日 木村は 何?

だって さっき あの…。

で 別の音声さんが…。

<そして…>

そろそろだと思うんですけどね。

(陣内) あっ たぶん あれやな。
(井戸田) 絶対あれだ。

(陣内) あ~!

あ~ 目立つわ。

(陣内) あっ 丸山さん。

ダレノガレ!
(島田) そして。

(陣内) テルマちゃん!
(島田) そうなんです。

<乗り込んで来たのは
今年こそ…>

<みんなで…>

(陣内) 知ってる? このコーナー。
(青山) 知ってます。

(陣内) 開運やからね。

ワケありやん 思いっ切り。
(ダレノガレ)  え~!

え~! 何で!? 一番普通ですよ。

(陣内) いやいや 丸山さんも
なかなかワケありを聞きますよ。

(陣内) ホント?

(陣内) まぁ いろいろ
ちょっと 重傷やと思うから。

まず…。

(丸山) じゃあ いいですか?
え~ あの…。

えっ えっ
あっ 何か 名前 書いてくれてる。

(丸山) 島田さんに。
(島田) わっ すごい!

みんなに やっぱり…。

(陣内) みんなに
配ってるんですか? 毎回。

そうです。
(島田) すごい量ですね これ。

これ すいません…。

(木村) ありがとうございます。

(陣内) 天津木村って知らんよな。
知らないです。

(陣内)
あの人 ドライバーさんやで。

(陣内) えっ 知ってる?

(木村) 僕の代表するギャグ
みたいなやつなんですけど。

(木村) 昔の人て言うてるやん。
知ってます 知ってます。

すごい。
(木村) 副業で。

ドライバーもやってて。

(木村) ありがとうございます。
(島田) マルチタレント。

初めてや ドライバー やってることで
「マルチタレント」って。

(陣内) 丸山さん…。

(陣内) 俺 前 見たけど…。

<…が 明らかに!>



俺 前 見たけど…。

(陣内) 現役の時ですか?

何て言うたの? その時
丸山さんは。

でも 私も…。

八股のうちの。
たぶん…。

でも その 前の彼氏は…。

それが原因じゃなくて 結構…。

え~。

(陣内) バイオレンスやったんや。

買って来てと言われたものを
買ってったら それが違った…。

買って来てって言われて?

買っちゃったんですよ。

間違えることはあるわな。
(丸山) それで…。

え~!
(丸山) で 突き飛ばされて

転ぶのも何かと思ったから…。

(島田) ターンして?

くるんってして
そのまま走って逃げた。

それで終わり。

ダレノガレも 何か ちょっと…。

DVDじゃ ない。

(島田) へぇ~。

あとは…。

電話に出て 切って。

彼氏が先に降りて…。

ガシャって…。

(陣内) 一人 残されて。
一人で残されて。

(丸山) それが…。

フフ…。

(陣内) 電話せぇへんかったの?

(丸山) 出なかったんです。

丸一日 車の中?

(丸山) 夜から朝まで。
(島田) クリスマスですよね 一人で。

やっぱ 逃げたんだ。
また 逃げた。

(井戸田) 陣内さん。

<クリスマスに監禁された
丸山の思い出の曲は

山下達郎の この名曲>

♪~

♪~

♪~  (ダレノガレ)  この声 最高。

♪~

(陣内) その時 よみがえる?
♪~      よみがえりますね。

♪~

♪~

(陣内) 「きっと君は来ない
ひとりきりのクリスマス・イブ」。

<丸山の男運アップを願い
やって来た…>

<千代田区富士見にある
都内屈指の縁結びスポット>

(陣内)
もう 慣れたもんやな これ。

(陣内) やり方あるから。

こうして。

(陣内) 伏せた。

いつもは。

(島田)
大事な意味がありますから。

いや 怒っていない
怒ってないけど 教育 教育。

(島田) 罰当たりますから。
(丸山) 人に怒られるの…。

(島田) ちゃんと やってください。
(ダレノガレ)  泣いてる。

<突然 泣きだしてしまった
丸山>

(笑い)

(青山) 分かんない。
(陣内) 意味が分かんなかった。

注意しただけなんです。

(陣内) やっぱ…。

インサートの…。

<突然 泣きだしてしまった
丸山>

(島田) 神社で お参りする前の
大事なことなので…。

(陣内) お前…。
(島田) 怒ってないですもん!

(陣内) 怒ってないから。

(陣内) 怒ってない!

<気を取り直して…>

<少し 日も落ちて来たところで
続いてのパワースポットへ>

(ダレノガレ)  はい。

<…を告白>

(滝沢) えぇ~!

(ダレノガレ)  はい。

ITの人。

そっから どうなって別れたの?

日本人なんですけど。

(ダレノガレ)  でも…。

…っていうのが あって。

ちゃんと お見送りも行って。

でも ダレノガレは
寄って来る人 おんのやろ?

IT社長 違くて 何か。

(陣内) IT社長 寄って来てる
イメージやで もう。

普通じゃないですか。

それだって別に
肩書 関係なく 好きになる。

(笑い)

でも どっちかっていったら…。

(ダレノガレ)
向こうが 先 お風呂 入って…。

ポンポンポンって
そしたら起きなくて。

せっかくやし ちょっと
しゃべろうよぐらいのね。

(陣内)いきなり?
ふざけんじゃねえよって?

ベッドの毛布
ばっさ~ 掛けられて。

寝てる時に起こすこと?

これ ヤバいなと思って
寝かせたんですよ。

あれ あるじゃないですか。

ベッドの横に。

…って言われて。

(陣内) 「テメーが犯人だな」。

何のこと?って思ったら…。

…になっちゃったらしいんですよ。

話す内容 うんこ。

<そんな…>

(陣内) 懐かしいね。
♪~  今でも聴きます 私。

入ってます 名曲です。
♪~  ありがとうございます。

♪~

(スタジオ:青山)
♪~    めっちゃ聴いてくれる。

♪~      ええ歌やな。

(陣内) いい曲やね。
(青山) 自分でも思います。

俺 でも ちょっと…。

(島田) 何ですか?
俺 『エンタの神様』 出てる時に…。

ネタ 作ったことあんねん。
(青山) ハハハハ! 知ってます。

知ってる?
(青山) 知ってます。

♪~

(陣内) 何じゃ この歌!

(青山) すっげぇ言われて。

しかも…。

マジで? すごいな。

まだ だけど…。

…なんじゃないかなと思ってます。

テルマちゃんと付き合える人って
すごない?

みんな 神なんです
私と付き合う人。

もう ホントに…。

こっちは。
ハハハハハ!

(青山) だから 何か 男なのに

弱気とか…。
(井戸田) いや あるよ。

あるんすよ!

私的には なのに…。

ハハハハハ!
えぇ~!

この車の中…。

<そして 一行が向かったのは>

(島田) …に やってまいりました。
(陣内) そうなんですか?

<目的のパワースポットが
ここ アクアシティお台場に>

(陣内) そういうことかいね。
(島田) ペットショップ。

(陣内) 何で? 何で?
(島田) 昔から…。

まさに ワンちゃん。

触れ合うことで
開運するということなんですね。

(青山) 超かわいい 抱っこしたい。

(陣内) ハハハハ
大和田さんは 抱っこできひん。

(スタジオ:礼二) 何を言ってるんだ
バカ野郎! バカ!

(陣内) これ 見て これ
足 ピンしてるやん。

あらら!


(井戸田) 見て これ
これ 超かわいくないですか。

毛繕いして。
(陣内) えっ ウソやろ。

これ 何?
(丸山) えっ かわいくない?

(陣内) このコ 本物ですよね?
(店員) 本物ですよ。

(陣内) これ 何? これ
これ めっちゃ かわいない?

(青山) めっちゃ かわいい!

(陣内) これ ウソでしょ この映像
こう寝るやつなんだ こいつは。

(島田) それだけ安心して
警戒してないってことなんです。

<みんなで
ワンちゃんを抱いて…>

めっちゃ かわいい。

お家に
フレンチブルドック 飼ってる。

かわいいな。

<陣内は さっきの…>

(丸山) 超かわいい。

(青山) めっちゃ
気に入ってるじゃないですか。

(青山) 超かわいい!
(陣内) めっちゃ かわいいわぁ。

(島田) 陣内さんが 何か こう
ワンちゃんとって イメージ…。

ない。

(陣内) これ 見て これ
足 ピンしてるやん。

えっ ホントに かわいいですね。

なぁ… どうなってんの? これ。

このコは
何の疑いもないんかな ねっ。

<無防備なチワワちゃんに…>

えっ! サクサク行きたがる人じゃ
ないですか あなた。

どうしたんですか?

あと でも…。

(青山) そうなんです。

…が あるんですよ お台場に。
えっ?

お台場で?
はい。

えっ じゃあ…。

行っといで 行ってええで もう。

(陣内) 若い。

へぇ~。

奈良出身です。

(島田) おかしいでしょ。

あぁ お別れの時が来た。

ハハハハ!

テルマちゃん これで 曲 書いて。

(青山) え~ 切ない。

ワンナイトラブ いいね。

ハハハハ!

(井戸田)ワンちゃんとワンチャン。
(青山)いいですね。

<運命の出合いに…>

<最後に…>

(陣内) へぇ~。
(青山) その時 やっぱり。

(島田)
手とか つないでたんですか?

(青山) 手とか
つないでたと思いますよ。

<思い出のマクドナルド は
このエスカレーターを下った所に>

(陣内) ほんで?
(青山) で…。

(島田) ツリーもね 今 いい感じに
ちょうど 時期ですけど。

(陣内) ロッテリアと間違えた?
(青山) 違います。

(陣内) 思い出して 記憶。
だって 絶対 こっちなんですよ。

(青山) 違います 違います
違います 違います。

違います ここだったんです。
(陣内) ロッテリアや!

(青山) 違います 違います
ロッテリアじゃないんですよ。

(陣内) ロッテリアや。
違うんです 違うんです…!

(笑い)

(島田) ここ 入って 席は?

(青山)ここら辺ですよね。
(島田)ここの辺に座ったんですね。

ちょっと聞きたいです 何か。

(陣内) 店員さん すいません。
(青山) すいません。

(青山) ほら やっぱり
絶対 そうでしょ。

(丸山) 結構 前。

(井戸田)そんなら もう 6年前だ。
そうですよね。

(青山) すいません。

(井戸田:陣内)
マックじゃねえんだよ!

(陣内)
じゃあ もう それ 頼みぃや。

似せたらアカンよ。

すいません ホント すいません。
<そして>

どう? てりやき。

あ… あっ だけど…。
(陣内) 見た目はね。

(青山) うん 見た目は
いい感じです いい感じです。

<14年ぶりに食べる
その味は?>

(陣内) どう?

(笑い)

(拍手)

(青山) 変わってました。

テルマさんは どうですか?

今年 ちょっと…。


(ノブ)京都大学にやって来ました。
(大悟)イエ~イ。

(ノブ) いやいや いやいや。

(大悟) いや~ 京都大学ですよ。
(ノブ) 着きました。

千鳥の大学シリーズ。
そして また 今日は…。

来てくれております。

(ノブ) さぁ 今日のゲストは
この皆さんで~す。

(一同) わぁ~!

(ノブ) まずは
間宮祥太朗君でございます。

(間宮) お世話になってます。

はい。

これ 一応…。

(ノブ) あぁ~!
(間宮) ダルメシアンで。

(ノブ) えっ!
(間宮) マジックで。

(大悟) あっ ホンマや。

(ノブ) すごいな。

そして ゆりやんレトリィバァ!
(ゆりやん) どうも~!

(ノブ) おぉ どうした?

(笑い)

(ノブ) そして…。

(昴生) 見れるでしょ 別に。

ハッ!

(亜生) そうなんです もう…。

(亜生) それが嫌!
(昴生) それが嫌!

<今回 やって来た 京都大学は

東大と並ぶ 国内最高峰の大学>

<モットーである
自由の学風は

個性的な学生を
育てるといわれる>

<そんな…>

<…と 早速>

(大悟) 行きますか。

<キャンパスの ど真ん中で
鍋を囲む学生が>

(大悟) これ 何?

(一同) へぇ~。

(ノブ) えっ!
(大悟) 何があって そんな…。

<これは 学内コタツと呼ばれる

冬の京大では
ちらほら見掛ける光景>

<…と>

(ノブ:昴生) ありがとう。

(ノブ) ちょっと待って
ちょっと 何か 板 もらったよ。

これ 何?

(昴生) これが ホンマ。

(ノブ)
これ? 「美幼女戦士 森鴎外」。

(笑い)

<さらに>

(大悟) うわ 何か来た。
(昴生) また来た。

(昴生) どんどん来る。

(日野さん) …にいそしんでる
団体なんですけど。

(昴生) どれも片付いてない。
(大悟) まぁまぁまぁ。

(日野さん) これ 普通の…。

(日野さん) こんな感じで。

(ノブ) じゃあ 大悟の…。

(一同) おぉ~!

(日野さん) 曲げられたりとか。

あと これ…。

(日野さん) ストンって落ちる
フォークとかも投げられる。

(大悟) すごいわ。

(スタジオ:陣内) すごい。

(スタジオ:宮川) すごいやん。

<高校時代
野球部のピッチャーで鳴らした

間宮が挑戦>

(日野さん) 完璧です。
(間宮) 完璧?

(日野さん) あっ うまい。
(一同) おぉ~。

あっ もっと平行。
(日野さん) 平行に飛ばすと…。

(一同) うわ~!
(ノブ) すごい うまいね。

(日野さん) あっ うまい!
そういうことです 僕たち…。

(日野さん)
…っていう形でも遊んでて。

(一同) えっ?
(昴生) 発音が急にいい 何て?

実は 僕…。

(ノブ) ちょっと ごめんやけど…。

(笑い)

(ノブ) ピッチャー うまいから。

(昴生) これ 打てます?
だいぶ速かったっすよ。

(日野さん) これに関しては 僕…。

(ノブ) 呼ばないです。

(日野さん) こんな感じで ピッて。

(一同) おぉ~!
(昴生) 速えぇ!

次は…。

(昴生) 変化球 来ますよ
大悟さん 打ちましょう!

(一同) うわ~!
(大悟) ホンマや カーブ。

(日野さん) あとは…。

(昴生) 出ました。

(日野さん) 機能性は
よく分かんないですけど。

こんな感じで。

(一同) おぉ!

(ノブ) 見てみぃ。

(亜生) ビシャビシャの地面に。
(昴生) 何してるんですか。

(亜生) 引いてまう 引いてまう。

(大悟) いや~ 面白いね。

<ここからは…>

<そして やって来たのは>

(日野さん) そうですね。

<サークルなどの
部室が集まる施設>

<ただ 今は授業中
生徒の姿は見当たらない>

<…と>

(大悟) 何か ノブ…。

(ノブ) えっ?

ちょっと見てきてくれ 昴生。

(大悟)昴生 気を付けよ。
(亜生)何が来るか分からへんから。

(亜生) 見てきて そうそうそう。

(ノブ) えっ?
(亜生) 早いな。

(亜生) 来てください?

(ゆりやん) 何があったんでしょう?
(ノブ) 大丈夫か?

(亜生) 大丈夫か?
(ゆりやん) 大丈夫ですか?

(ノブ) 大丈夫か? 昴生。

(亜生) あれ?

(ノブ) 顔出し男だ。

(亜生) 面白くないですね。

(大悟) みんなで反省会
明るいとこでしよう。

(ノブ) 顔出し男か。

(亜生) もっと この…。

…ほしかったかな。
(大悟) 京大っぽいのが やっぱ。

いや~ いろんなとこがあるな。
ここが だから 棟?

(大悟) でも こういうとこって
何が出てくるか分からんから。

(亜生) 確かに。

(ノブ) 気ぃ付けよ。
(ゆりやん) 気を付けてください。

(亜生) 気ぃ付けろよ。

(ノブ) 大丈夫か?

(大悟)
こいつ いつも呼ぶパターン。

撮りにくいから
出て来てくれよ。

(ノブ) あれ? どなたですか?

(ノブ) ハハハ…。

(昴生) 向いてないとか やめて!

(ノブ) 考え方が。
(大悟) やったことないんかな。

(亜生) ハハハハハ!
(ノブ) そうそうそう 考える。

ほら
プロデューサーさんが もう…。

プロデューサーさんが
言ってるのは…。

(笑い)

<さらに>

(亜生) これは すごい。
(大悟) 宇宙人 出てくるかも。

(ノブ) ちょっと見てきて。
(ゆりやん) はい 分かりました。

(ゆりやん) はい!
(大悟) これは危ないね。

<すると>

(スタジオ:内村) 早い。

(笑い)

(亜生) これは すごい。
(大悟) 宇宙人 出てくるかも。

(ノブ) ちょっと見てきて。
(ゆりやん) はい 分かりました。

(ゆりやん) はい!
(大悟) これは危ないね。

(スタジオ:内村) 早い。

(ノブ)
どうした どうした どうした?

(大悟) 誰か おったんや。
(昴生) 大丈夫か? ゆりやん。

(亜生) あっ。

(ノブ) ハハハハハ!

(スタジオ:陣内) ちゃんと使ってる。

(大悟) 誰や?
(ノブ) どなたですか?

(笑い)

(ノブ) モプ山ふさよさんや。

さすがや。
(昴生) こういうことですね。

フッ…。
(大悟) 「次 どうしよう」って。

<再び構内を
歩いていると>

(ノブ) クジャクや。
(大悟) クジャクおる。

(昴生) 大学内に
クジャクおる!

(大悟) 何 何? これ。

(ノブ) クジャク同好会 すごいね。

<動物好きの学生たちにより
つくられた…>

(ノブ) うわ~ 大っきいね 奇麗。

(昴生) 奇麗!

(一同) サカタニ!?

(亜生) 暴れたらアカン。

(ノブ) うわ!

(大悟) どうした どうした?
どうした? 昴生。

重いし 見て!

ドロドロなって。

(ノブ)
両手 両手 両手 両手 両手。

(ノブ) 頭も行けるんや。

めっちゃ すげぇ。

痛い!
痛い 痛い 痛い 痛い 痛い!

痛い 痛い 痛い!

(ノブ) 何ていうんですか?

(笑い)

<続いて 見つけたのは>

(亜生) 安っ。
(大悟) へぇ~。

<こちら…>

<お値段も格安>

<せっかくなので>

どんな感じにしてほしいの?
亜生からしたら。

(亜生) 頼りがいのある。

<仕上がりを待つ>

ミキが。

5年目か。

<すると>

(ノブ) できた? じゃあ 昴生…。

(ノブ) どうぞ どうぞ どうぞ
どうぞ どうぞ どうぞ。

(スタジオ:陣内) こざっぱりしたな。

カッコいい。
カッコいいやん。

(亜生) チェンジできなかった。

(ノブ)
やっぱな じゃあ ちょっと…。

(ノブ) でも そうなったら…。

(ノブ) 間宮君的に。

(亜生) えぇ!

(笑い)


(ノブ) ここ? へぇ~。

<2人が育った 懐かしの家>

(スタジオ:内村) ホント 近いんだ。
(ノブ) お邪魔します。

うわ~ ミキの。

(ノブ) こんにちは。

<お父さん ちょっと恥ずかしい
というので お顔を隠して>

<早速…>

(大悟) そうやな。

これ ちょっと…。

はい。
(昴生) すいません。

(昴生)
急いで脱いで 急いで脱いで。

(亜生) えっ?
あっ いける?

<まずは 間宮の服に着替えた
昴生>

(ノブ) あっ… いやいや。

(亜生) めちゃくちゃ ヤンキー。

怖っ 怖っ。

カラーギャングみたいに。

まぁまぁまぁ よしと…。

何が そんなに おかしいのか。

うん こっちのほうが…。

ぱっと。
(昴生) ありがとうございます。

<では 間宮は?>

(間宮) はい。

(大悟) 自信に満ちた声。
(ノブ) うん。

(ノブ) あぁ。
(大悟) え…。

(大悟) 取りあえず
下りてきてもらおうか。

≪取りあえず
下りてきてください≫

(大悟)
いっぱい やっちゃってるな。

(笑い)

(笑い)

(ノブ) これ…。

ウソでしょ。
(ノブ) このままだと。

ホントに。

はい 分かりました。
気ぃ付けや。

<期待を背負い…>

<…が行く>

おっ。

(笑い)

(大悟) これは…。
(ノブ) ゆりやん ゆりやん!

(昴生) これは。

(笑い)
(ノブ) ゆりやん!

めちゃくちゃ似合うな。

何してんの?

(鈴の音)

(笑い)


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