大晦日SP直前!!絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時 徹底解剖!! 今までのバスネタ、引き出し等さまざま…


出典:『大晦日SP直前!!絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時 徹底解剖!!』の番組情報(EPGから引用)


大晦日SP直前!!絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時 徹底解剖!![字]


大晦日の「絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター」を100倍楽しむためにその「笑いの冒険」を徹底解剖!今までのバスネタ、引き出し等さまざまな笑いの刺客の名場面


詳細情報

番組内容

ガキの使い大晦日年越しスペシャル!「絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター」を100倍楽しむために過去の名場面を振り返る!昨年の「アメリカンポリス」からはあの滝藤賢一&友近!「科学博士」からはバスネタや板尾ネタ、チーム対抗ゲーム、衝撃のジミー大西のVTRも!その他まさかの出演者達が笑いの刺客として5人をおそう過去の名場面をお届け!これでしっかり予習して今年の大晦日も「笑ってはいけない」で決まり!



『大晦日SP直前!!絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時 徹底解剖!!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数BEST10)

大晦日SP直前!!絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時 徹底解剖!!
  1. 遠藤
  2. 田中
  3. 判定音
  4. ポン
  5. 方正
  6. 痛い
  7. ジャンケン
  8. ハハハ
  9. 痛っ
  10. ウラン


『大晦日SP直前!!絶対に笑ってはいけないトレジャーハンター24時 徹底解剖!!』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<皆さんは…>

<…という人物を
ご存じだろうか>

<大海賊…>

<女王…>

<世界中に眠る 歴史的財宝を

次々と発掘して来た
偉大なるトレジャーハンターである>

<だが そんな偉大な彼にも…>

<それは>

<ジョンウッドいわく
その大秘宝の前には…>

<しかし そんな…>

<それは…>

<そう その試練とは…>

<『絶対に笑ってはいけない』とは
ガキの使いメンバーが

笑うことを禁止された
地獄の試練>

<これまで さまざまな舞台で

行われて来た>

<今年で16回目を迎える

最新作の舞台は…>

<突如として
考古学研究所に送り込まれた

松本 浜田 方正 遠藤 田中の
5人が

笑うことを禁じられる>

<その名も…>

<考古学研究所という
未知なる空間で

次々と展開する 神秘なる
お笑い現象が5人を襲う>

<果たして5人は この迷宮で…>

<今年も…>

<それはまさに

壮大なる笑いの大冒険!>

<そこで今回…>

<明日 放送する

『絶対に笑ってはいけない
トレジャーハンター24時』にあるという…>

<題して!>



(ブザー)

(浜田) 確かに低いな。
(遠藤) はい。

(鈴木)このバスで間違いないのか。
(若林)はい。

(鈴木) なるほどな。

本当に…。

(鈴木) おとなしく出て来い。

(若林) 警部
この5人怪しくないですか?

何か不自然な
科学者の格好してますよ。

確かにな。

これは刑事の勘だが…。

でも…。

そう簡単には見破れん。

よ~し…。

フフフ…!

♪~(判定音)

(遠藤) 早いわ~。

早い。

(遠藤) 痛って!
(田中) 痛い。

まぁしかし ルパンといえば
変装のプロだが…。

私が不二子よぉ。

♪~(判定音)

(田中) アカンか。
(遠藤) そうやんなぁ。

そうなるわなぁ。

(田中) 痛っ。

(鈴木) おっ? 何だ?

ハハハ…。

♪~(判定音)

も~う 出た もう…。

ちょいちょい も~う。

(松本) 痛っ。
(田中) 痛い。

(遠藤母) そしたら
この5人の中から ちょっと私

順番にセクシーさを示すので。

あなたは ちょっと…。

(方正) いや… まぁ…。

ええ そうですね…。

(遠藤母) いやいやいや もう…。

フフ!
♪~(判定音)

(遠藤) オカン もうアカンで
そんなんしたら アカンアカン…。

もうアカン オカン早く…。

痛い痛い痛い…!
(田中) 痛い!

(遠藤) うわうわ ちょっと…。

おい…。

(遠藤父) 仕事なくなっちゃう…。
(遠藤母) 私も頑張って…。

(遠藤父) もっともっと
一生懸命やらなきゃダメだよ。

やってますって。
(遠藤父) 頑張らなきゃダメだよ。

何だよ やる気かよ。

フフフ…!

♪~(判定音)

(遠藤) ダチョウさんの。
粗いわ。

(遠藤) 分かってはらへんねん
多分なぁ。

痛っ。
あ痛。

(田中) 痛い 痛い痛い。

(遠藤) 40年ぶりですから。

(若林) 捜査の邪魔になるから
もめるなよ あんまりな。

(遠藤弟) はい。

いや…。
(若林) 捜査の邪魔になるからな。

ちょちょちょ…。

えっ?
(若林) やめろ 次元。

(遠藤弟) 何見てんねん。
いや…。

いやもう見てない…。
見てるやんけ。

いやいや 見てないて
見てへんて 見てない…。

フフフ…!
♪~(判定音)

しゃあないやん!
(遠藤) しゃあないですもんね。

(田中) 痛い 痛い痛い痛い…。

(ブザー)

(日村) ハァ~… あ~…。

(土屋) ヤッバいね。
ヤバいな。

ウケねえな。
ウケない。

なぁ。

(土屋) ダメだね~ 何なんだろう。

多分 審査員
あいつらがセンスないんだよね。

(日村) そうなんだよな。
(土屋) そうなのよ そこ。

誰かにな。

そうしよっか なっ?

あっ!

去年も…。

(日村) そうですよね?

あの…
ネタやってるんですけど…。

♪~(判定音)

何 笑てんねん!
(遠藤) 早ない?

怖いな~。

去年…。
覚えてますよ。

(土屋) おぉ! やった!
ありがとうございます!

おし おしおし…。

よ~し 土屋よ
餅つくっつったらな…

いいか? 行くぞ。

ちゃんとつけよ? 頼むぞ。
分かりました。

(日村) 行くぞ。
はい。

(日村) そういえば この前

カッコつけてカラーコンタクトを
入れている男がいたんですよ。

なぁ~にぃ~!?
やっちまったなぁ!

(日村) 男は黙って!

肉眼。
(日村) 男は黙って!

肉眼。

そう…。

ハハハ…。
♪~(判定音)

痛い!

<そして DVDとBlu-rayが
絶賛発売中の

『絶対に笑ってはいけない
アメリカンポリス24時』では>

この… 作ってたら
夜 寝られない。

≪ハハハ…≫
去年から ずっと傷ついたぜ。

♪~(判定音)

<この続きは
現在 絶賛発売中の

『絶対に笑ってはいけない
アメリカンポリス24時』を

ご覧あれ>




行きます。

(田中) 手紙や。
(方正) パターンやね。

これ 手紙のパターン。

(遠藤) いや~ 怖いなぁ。
(田中) 開ける?

それはもう開けよう。
(遠藤) 開けます。

チクりっぽい感じしない?
うわ もう 俺…。

「名誉教授からの
サイエンスクイズ!」。

♪~

(ナレーション) 今から…。

(ナレーション) それでは…。

(ナレーション) 紅茶のティーバッグの
上部を はさみで切り

中身を取り出したものに
火を付けたらどうなる?

15秒以内に答えなさい。

レディー ゴー。

単純に ティーバッグの
元々 入ってたものが

ぶわっともう…。

ゆっくり とろとろじゃ
なくて…。

(ゴング)

(ナレーション) では…。

♪~

(岡田) ありがとうございやす!
ありがとうございやす!

出た。

(岡田) ありがとうございます。

助手 助教授 ということで早速…。

カモン!

♪~

(上川) 諸君 はじめまして。

私が名誉教授 上川だ。

(上川) さて…。

お願いします。

(上川)
こちらに用意されているのは

普通の店でも買える
ティーバッグだ。

このティーバッグを
このように切り離して

中身の紅茶は捨ててしまう。

ありがとうございます。
(上川) そして

このティーバッグを…。

(上川) では… サイエンス。

≪えっ!≫

答えは「上空に舞い上がる」だ。

机に立てたティーバッグに
火を付けると

その炎の力で上昇気流が起こる。
炎の力で?

(上川) しかし…。

(上川)
だが 燃え進めることによって
ティーバッグは軽くなり

上昇気流のほうの力が上回って

ティーバッグが
舞い上がるということだ。

というわけで 遠藤君 不正解!

(岡田) アウト!
(ナレーション) サイエンスクイズ…。

何か罰あるんでしたっけ?

(岡田) 準備 お願いします!
どうしたらええの? これ。

でんじろう軍団の若きホープたち
準備のほうお願いします。

そして 章造ちゃん
こちらのほうへ。

(遠藤) えっ?
(上川) さぁ

この真空ピンポン球バズーカ。

このピンポン球の入った
筒の両端は

丈夫なラップで栓がしてある。

今から この筒の中の空気を抜く。

そして 真空になったところで
一方のラップに穴を開けると

ものすごい勢いで
大気が そこに流れ込む。

その力を借りてピンポン球が

すさまじい勢いで
射出されるというバズーカだ。

えぇ?
(上川) 実験を開始しよう。

はい えっ?
僕で大丈夫なんでしょうか。

(岡田) お願いします。
(遠藤) ハッピーボーイ  これ 怖いです。

(岡田) すいません お尻出して。

(遠藤) 言うてくださいよ
言うてくださいよ?

うわ~ 怖い怖い怖い… うわ~!

(上川)
今 どんどんと この筒の中に

真空の力がたまって来ている。

こちら側の…。

(遠藤) 穴 嫌ですよ?
(上川) いつでもいいぞ タイミングは。

いいですか? じゃあ 1・2・3。

(田中) うわ。
あ~‼

(田中) うわ。
あ~‼

(田中) うわ。
(遠藤) あ~‼

It's a Science.

OK~!

♪~(判定音)

(遠藤) これ すごいっすね…。
(上川) 撤収だ。

撤収!

あ~!
あ~ 痛い。

でもさ…。

その時は。

まるでもう ホント…。

(方正) でも すごかった…。

(田中) はい。

怖いねん 何か。

手紙です。

何ですか? それは。
(遠藤) いや~ 怖いなぁ。

(田中) また鍵も 1番。

(田中) 鍵と手紙ですね。

どっちからとかあんのかな?

(遠藤) そうですね。

(田中) ない。

あっ!
お前 鍵あったやろ。

ホンマや! そうや
まず 1 開けましょうか。

(田中) あれ?

何?
うわ~ もう 何かもう

懐かしいけど…。
それは一回 処理しようか。

(方正) ハハハ…。
♪~(判定音)

(方正)
どした? どうしたんや? もう。

(遠藤) もう泣かんといて…。
泣いてるやん。

(方正) うあ!
あ痛っ。

(遠藤) 泣いてますね
めっちゃ泣いてるやん。

取りあえず かぶってみて。
かわいそうに。

なぁ。
ねぇ。

フッ…。

♪~(判定音)

フッフッフッ…。

フフフ…。

あっ!

(遠藤) 泣いてますよね。
フフフ…。

♪~(判定音)

お前 やめ~よ! お前!
そんなんアカンやろ!

何で下向くねん お前!
ホンマ下向くな!

もう何か 背景がいろいろ…。
なぁ?

あんなんアカンよな。
それはアカン ホンマに。

下向くのは やめよ。

やめとけ やめとけ。

やめとけ やめとけ。
やめろって。

ハハハ…!
♪~(判定音)

やめろや!
お前…!

あ痛っ!
ダメよ 田中 そんなんしてたら。

(遠藤) アカンよ そんな
付け足しなしよ 田中。

やめろって やめろ…
やめろって もう!

ハハハ…!
♪~(判定音)

これは 笑てまうよ。

絶対あいつ 中で笑てるし!
(遠藤) 田中 やめよう!

あいつホンマ汚ったない!

笑てるよな!
なぁ?

今 笑い放題や!
(方正) 田中 ホンマに。

ハハハ…!

♪~(判定音)

違う違う ホンマやめて。
やめろや! お前!

ハッハハ~!




俺 開けようか?
(田中:遠藤) はい。

まだあるんすよね 僕と浜田さん。

あれ?

(遠藤) 出たよ。

(方正) もう知らんで。

♪~



(板尾) 行くぞ。
はい。

(板尾) うまい棒。

うし。

♪~(判定音)

(方正) もっと… そんな…。

(田中) 痛っ。
(方正) あ~!

そうですね。
あの 何か…。

(板尾) シンセサイザーの「ざ」。
「ざ」難しいな。

さらし。

(板尾) シルク。

「く」?

くび。

「び」。

ハハハ…!
♪~(判定音)

アッハッハッハッ…!



何もないわ。

(引き出しを開ける音)
あれ?

(方正) 何これ… デカ!

ジュラルミンや。
これは怖いな。

(遠藤) 重いですか?

いや まぁ そんな言うほど
重くはないけど。

(遠藤) えっ?

これは?

ハハハ…。
♪~(判定音)

(遠藤) すごいな これ。

うわっ すげぇ!
(田中) すげぇな このメガネ。

(田中) 痛い!
これヤバい すでにヤバいぞ。

えっ ウソやん?
(方正) そうなんですよ。

それで お前…。

ハハハ…。
♪~(判定音)

(田中) すごいわ~!
(遠藤) すごいですよ これ。

(方正) やらしい顔して~。

(遠藤) 肌の色 一緒なんですね。
(田中) そう。

(田中) 痛い。
痛い 痛い… 今 あぁ!

(方正) そうか 浜田さんの
肌の色にかぶせてるんですよ。

分からへんやん 誰か はめてよ。

(方正) ちょっと遠藤やってみて。
(遠藤) 僕らじゃ ないんじゃ…?

はめてみ?

(遠藤) 多分 合わないと思う。

(方正) ハハハ…。

♪~(判定音)

あんま変わんないすか?

え~?

こんな顔の時 ありますか?
こんなんや。

(田中) 痛い!
あ~ 痛い!

微妙やな。
え~。

(方正) ちょっとこれ
みんな行けんのかな?

(遠藤) 方正さん どれか じゃあ…
これですか?

おはようございます。
(方正) おはようっす。

(遠藤) おはようございます。

♪~(判定音)

(田中) すごいなぁ。

方正さんも
こんな顔の時ありますよね。

合ってるやん!

もっと微妙なほうが面白い。
(遠藤) 全部合うのかな?

めっちゃ合ってた。

おはようっす。
おはようございます。

(遠藤) あっ 田中や。

ハハハ…。

♪~(判定音)

(方正)
あんだけ笑うてくれたのに。

怖いなぁ。

うわ 何も書いてない 何やこれ。

ちょっと見てみたほうが…
それは見ていい…。

あれや。

(田中) これや。
気にはなってた。

開けたほうがいいんちゃう?
もう。

それはないでしょ。

ええけど。
(遠藤) すいません すいません。

うわ でも 怖いなぁ。

えっ ここ?
いいっすか?

あっちのほうがいいんかな?

(方正) もう そのまんま…。

(遠藤) あっ すいません。

何これ?
皆さんの…。

ありますね。

松本さんのガスマスク。

(噴射音)
(田中) えっ!

(噴射音)
(警報)

(所内アナウンス) 繰り返す。

(田中) あ~ ビックリした。

(遠藤)
それ もう外していいんですよ?

ハハハ…!

♪~(判定音)

死んでしまうわ!

それはアカンわ!

(遠藤) 痛い!

こっち来といたら?
(田中) そうですね。

見えちゃうから。
どうせ かぶるんでしょ?

(遠藤) あります?

(田中) そのパターンや。
(遠藤) 見んとこう。

かぶったほうがええよね?
(遠藤) はい そうですね。

♪~
 『さそり座の女』

♪~

♪~   いいえ 私は
ハハハ…!

<この続きは現在 絶賛発売中の

『絶対に笑ってはいけない
アメリカンポリス24時』をご覧あれ>



オープン押した 来た はい。

うわ~ 行きます。

♪~

マジのやつやんな?
♪~

えっ?
♪~

♪~

これ マジの
オープニングちゃうん?
♪~

えっ えっ 何? 何…?
♪~

(遠藤) すごいっすね。
♪~

♪~

(拍手)

皆さん こんばんは 『笑点』の
時間がやってまいりました。

司会の春風亭昇太です。

今回の『笑点』は
「絶対に笑ってはいけない大喜利」。

絶対に笑ってはいけないってのは
我々にとっては酷な話ですが

全力で頑張ります
それでは行ってみましょう!

「笑ってはいけない大喜利」
始まりです!

(拍手)

♪~

うわ すごい 本物ですよ。
♪~        (拍手)

すご~い!
♪~        (拍手)

♪~        (拍手)

♪~

♪~        (拍手)

♪~

(拍手)

さぁ お待ちかね 「大喜利」の
時間がやってまいりました。

まずは 『ガキの使い』初出演の
皆さんのご挨拶から どうぞ。

『ガキの使い』では 私

利き女体 女体七変化 女体と
やってみたかってんシリーズ

これが大好きなんでございます。

『笑点』の福山雅治
小遊三でございます。

(拍手)

私は いつもネタを
サボってるということで

お叱りを受けるんですが

今日は
笑っちゃいけないということで

いつもの通り サボります
好楽です。

(拍手)

『ガキの使い』の皆さん
24時間 大変ですね。

エネルギーを蓄えなくちゃ
いけません。

木久蔵ラーメンを
お送りいたします。

あっ あの 田中君 あなたは
食べなくていいんですよ。

不潔だから 木久扇です。

(拍手)

松本さん
プロテイン 毎日飲んでますか?

方正さん
奥さんがキレイだそうですね。

まぁ 私もですけど。

まぁ 『ガキ使』 うちのおふくろ
出たことないんで

ぜひとも出してあげてください
大ファンです 三平です。

(拍手)

日頃 みんなから
腹黒いといわれてますが

浜ちゃんには かないません。

やってることを知ってます。

象牙の密売 闇カジノ 偽札製造。

錦糸町でホテル。

今年は どうもすいませんでした
円楽です。

(拍手)

今回は「笑ってはいけない大喜利」
ということですので

最後は私 たい平が
謎掛けで締めてみたいと思います。

(昇太) なるほどね~!
お尻 気になるね 山田さん…。

(山田) はい かしこまりました!

(山田) はい どうぞ。

(拍手)

♪~(判定音)

田中~!

(昇太:観客) タイキック!

(拍手)

♪~

いや… 何これ?

(遠藤)
僕のとこに入ってただけで。

いやいや これ もう…。

終わってなかったんよ。

田中 もうホンマ 気ぃ付けや。
危ないで 危ない危ない…。

(スタジオ:方正)
これやな ここから…

疑惑のね
ここから始まんねん 地獄。

(田中) あぁ 痛い…。

あっ あぁ~。

あぁ 痛い。

あそこ 頭打ちそうに…。

あぁ すいません。

そう そんな状況でも
そんなこと言うねん。

頭 打ちそうになったら「危なっ」
って言うねん。  言う?

ハハハ…。
♪~(判定音)

ホンマおかしいよ なぁ?
(遠藤) そう思いましたよね。



(ジュニア) 「勝ったらアウト!
後だしジャンケンで

負け続けろ~!」。

<ルールは いたってシンプル>

<リズムに合わせて
後だしジャンケンをし

負け続けた回数の多いほうの
勝利となる>

<1回戦はキャプテン対決>

(藤本)
自分で言うのも何ですけれども。

(ジュニア) 分かりました。

さぁ それでは まいりましょう。

宮迫さん 「後だしジャンケンで
負け続けろ!」

よ~い スタート!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

アウト~!

えぇ~!

ちょっと!
(ジュニア) いやいやいや…。

ひどいな!

さぁ では フジモンが
負け続けてください。

ずっと負けたらいいんでしょ?
そうそう!

簡単なこと 簡単なこと!

「後だしジャンケンで
負け続けろ!」 スタート!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

(ホイッスル)

勝者 フジモン!

(歓声)

さすがリーダー!

(藤本) ボロ勝ちですわ。

(拍手と歓声)

<ラストバトル>

もうちょっと…。

下のほう。
下のほうやな。

それでは まいりましょう
「後だしジャンケン」 スタート!

 ジャンケン ポン ポン!

 ジャンケン ポン ポン!

(ホイッスル)

(宮迫) あぁ~!

(宮迫) うわ~~!

(藤本) 準備ね? 準備。
見た?

≪2回目ですよ?≫

≪見てましたやん!≫

何で こっちに怒ってるんですか。

スタート!

 ジャンケン ポン ポン!

(笑い)

(ホイッスル)

(藤本) もう1回 もう1回…!

(方正) リーダーでしょうが!

リーダーでしょうが!

(笑い)
≪ゲーム的に負けてください!≫

(藤本) 相手 グ~やのに。

まず ちょっと…。

分かりました。
(遠藤) 大丈夫ですか? ホントに。

じゃ 俺が負ければいい…?
はい 浜田さん。

「後だしジャンケンで
負け続けろ!」 スタート!

 ジャンケン ポン ポン!

(笑い)

(ホイッスル)

≪どんだけ できないのよ!≫

(宮迫) ダウンタウン2人で。

もう~!

じゃあ もう1回。

(藤本) 落ち着いてくださいって。

難しいぞ。

ホンマに よう分からへんねん。

よ~い スタート!

 ジャンケン ポン ポン!

(笑い)

(ホイッスル)

分からへんねん。

(藤本) えっ ウソやん!

(藤本)
あいこ2回やっただけですやん!

やってません。

(笑い)

<そして DVDとBlu-rayが
絶賛発売中の

『絶対に笑ってはいけない
アメリカンポリス24時』では…>

(田中) 来る? 来る?

ホントに?

どうする? ホント?
(ジュニア) はい どうぞ!

(中岡) 行きます。
(田中) あっ あっ…。

≪うわっ 怖っ≫

(通電音)
あぁ~!

<この続きは 発売中の

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アメリカンポリス24時』をご覧あれ>



あれ 生やもん。
(遠藤) 本当にそうやと思います。

(スタジオ:浜田) ただ腹巻きした
おっさんにしか見えへん!

(スタジオ:浜田) ハハハ…!

(スタジオ:遠藤) 腹巻きしたおっさん。

そうですね。
(田中) そういうことですよね。

(方正) はい。

ない。

…っていうのは。

マジで。

えっ? ウランちゃん?

拾ったの?
(ウラン) 拾ったの うん。

♪~(判定音)

いやいやいや… ウランちゃん
ちょっと待ってください。

どういうことですか?
どういうこと!

ちょちょ… ちょっと待って
ちょっと待って…!

ウランちゃん ダメよ
お兄ちゃんが…。

(遠藤) 仲良くね。
(田中) それね…。

♪~(判定音)

(田中) 危ない 危ない 危ない。

ウランちゃん ウランちゃん
ダメよ。

お兄ちゃんが痛いから。

(田中) 押しちゃダメよ。

痛っ。

ウランちゃん ダメよ。
(田中) そうよ ダメよ。

ウラン ちょっと
あの ちょっと…。

ちょっと ウランちゃん来て。

どうしたの?

そんなん ウランに言うても
しゃあないやん。

(ウラン) 何? 何?
取ろうとしてる…。

(ウラン) イヤ~!
押したれ押したれ…!

(田中) あっ 笑った!

♪~(判定音)

もう めちゃくちゃや!
場が めちゃくちゃやわ!

(遠藤) 荒れてます。

あ~!

(方正) 痛い痛い痛い…!

(田中) 痛っ。

(方正) 怒らないよ
怒らないから来なさい。

(方正) 3つあげるから
こん中に入ってるんだよ。

(ウラン) 10個くれたら。
10個あげるよ。

ハハハ…!

♪~(判定音)

ええとこで押したな。

(田中) も~う!
(遠藤) あ~!

(方正) もう無理!

ウランちゃん ウランちゃん。

速いねんもん 動きが。
ウランちゃん すごいね。

ホントに。

何が欲しいの?

ほっぺちゃんが欲しい。

ほっぺちゃん。

♪~(判定音)

いや 分からん。

(田中) うわ~。
(遠藤) あ~ 痛っ!

(ウラン) うん。

ハハハ…!
だって かわいいもん。

♪~(判定音)

(遠藤) 欲しい言うてるんですから
いいじゃないですか。

(田中) 痛い。
あ~!

♪~(判定音)

<この続きは
現在 絶賛発売中の

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アメリカンポリス24時』をご覧あれ>



(ケンドーコバヤシ)  おいおい。

早く座れ。

(コバヤシ) 早く座れ。

(コバヤシ) それでは研究発表会を
始めたいと思います。

♪~(判定音)

あっ!
(方正) 痛った~。

(コバヤシ) 早 座れ。

よし それじゃあ早速 紹介しよう。

♪~

♪~(判定音)

何なん?

(遠藤) ナメてるやろ
ちょっと たけしさん。

あ~!
(方正) 痛っ!

(遠藤) 痛っ!
(田中) 痛い!

(コバヤシ) こちらが人間型ロボット
ビートたけしロボだ。

♪~(判定音)

何で動いてんの?
何で動いてんの?

(方正) あ~ 痛っ!

(コバヤシ) よ~し じゃあ…。

(コバヤシ) よし どうだ。

「こんな博士はイヤだ」みたいな
お題出してみたら どうだ。

すぐ
たけしロボが返してくれるぞ。

じゃあ 君 遠藤だったか?
(遠藤) はい。

じゃあ お題 出してみろ。

(ローラ) あ~ これは…。

ここから…。

♪~(判定音)

(方正) あ~!

(田中) 痛い!

分かった。

いったん?

じゃあ…。

(戸が開く音)

そうか 分かった。

発表会の途中だがな 今…。

(コバヤシ) それでは呼んでみよう
名誉博士! 名誉博士!

♪~(判定音)

あ~ 痛っ!
(遠藤) あっ 痛っ!

(浅野) どうも。

(浅野) 久しぶり。

♪~(判定音)

(コバヤシ) あっ そうだ。

(浅野) そう。

(浅野) 君 ちょっと立ってみて。

はい。

まぁ あの…。

ん~。

♪~(判定音)

あっ!
あっ!

はい。

12~3%?

♪~

♪~(判定音)


(中村) ゆう子。

♪~

私がバラエティーで
芝居するなんて やっぱり…。

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~

♪~(判定音)

すごいな~。
(田中) すごいな~。



(戸が開く音)

(コバヤシ) どうした?

何だと? ロボットが盗まれた?
すぐ警察を呼べ!

もう向かってもらってます。

(コバヤシ) 何ということだ
一体 何者の仕業なんだ?

(パトカーのサイレン)

(ブレーキ音)
(車のドアの開閉音)

(コバヤシ) お前は一体 誰だ?

丸腰警部です。

(コバヤシ) 忘れてました。

そうだ。

(アキラ100%) それは危険だ。

(パトカーのサイレン)

(ブレーキ音)
(車のドアの開閉音)

遅れました。

遅いぞ 丸腰。

♪~(判定音)

何してんねん!

(方正) あっ!
(遠藤) あっ 痛っ!

(田中) 痛い!

できんのか?

(コバヤシ) 急に…。

ここにいる…。

…こととは思うんですけども。

皆さん
捜査にご協力お願いいたします。

私…。

こういう者です。

♪~(判定音)

何してんねん。
(遠藤) めっちゃ練習したな。

(方正) あ~ 痛っ!
あっ!

痛い痛い…!
(田中) 痛っ!

(原田) よろしく。

お願いします。
(田中) お願いします。

(原田) はい。

フフフ…。

♪~(判定音)

何やねん!

(方正) あ~!
痛っ!

(遠藤) あ~ 痛い。

(田中) 痛い痛い痛い。
≪丸腰デカ!≫

警部。
どうした?

♪~(判定音)

まぁまぁ そうね。

あ~!
あ~ 痛っ!

(田中) 痛い!
痛い痛い痛い…。

ちょっと待て 丸腰。
はい。

拾ってくれ。
ん?

(原田) 金髪。

(アキラ100%) おい そこにもあるぞ。

そういえば…。

(原田) 何ですって?

(原田)
帽子を取ってもらえませんか?

(原田) あっ!

♪~

この俺から
♪~  逃げられると思うなよ。

♪~

♪~

(銃声)
♪~   (銃弾をはじく音)

♪~

♪~  トォ! トォトォトォ!

♪~(判定音)

アウトでええわ。



≪コラ!≫

≪遊びちゃうぞ
ワシらもよ お前≫

真剣にやってます。
真剣にやらんかい コラ お前。

真剣にやってますって…。
分からへんのかい コレ!

何やねん ホンマに
いいかげんにせぇよ さっきから。

何じゃい コラ!

(吉田) やかましいわ コラ!
何じゃい コラ お前。

コラ お前 あぁ!?

何やねん 引っ込んどれ コレ!

口出すな ボケ!

ここの研究所がうるさくて
ワシ寝られへんのじゃい コレ!

あぁ!? ちゃうんかい お前は!

わ~おい!
おい おい おい おい…!

おい おい おい おい…!
お前 何しとんや コラ おい!

何しとんねん お前
わ~おい! わ~おい!

わ~おい! わっ…。

来んのか思たら
こっち来うへんのかい…!

来んのか思たら
こっち来うへんのかい!

何かしゃべれや お前も!

あぁ!?

マジで お前!

…言うとんねん。

もう 何… お前!
この距離やぞ!?

(吉田) 最初から最後まで
全部 聞こえとるやないか!

おかしいんちゃうんかい…。

ドリルすな!

すな! すな! すな! すな!

すな! すな! すな! すな!

すな! すな! すな! すな!

すな! すな! すな! すな!

つま先 アゴ 脇 やめろ!

(吉田) ドリルせんのかい
すんのかいと思たら せんのかい!

すんのかいと思たら
こっち せんのかい!

すんのかいと思たら
こっち せんのかい!

♪~(判定音)

めちゃくちゃされて帰りましたよ。
ホンマですね。

結局 勝ったんや。
(田中) ホンマや。

あぁ~!
あ~!

(遠藤) あっ 痛っ!
(田中) 痛い!

(遠藤) ねぇ。
(田中) ホンマですね。

ヤカラ退治して…。

ここの研究所 うるさくて
眠れへんやんけ お前。

ウソでしょ?

おぉ うるさくて お前…。

あぁ!? おい 誠意 見せろ。

誠意 見せろ言うとんじゃ コラ!

わ~おい!

何してんだ お前
何してんだ お前。

何してんだ 何してんだ お前…。

誠意 見せろ… わ~おい!
わ~おい! わ~おい!

(西岡) 来んのかと思たら
来ぇへんのかい!

来んのかと思たら
来ぇへんのかい!

来んのかと思たら
来ぇへんのかい!

(西岡) 何か しゃべれよ お前も!

アホか お前 コラ!

毛細血管
いっぱい詰まってるとこ 脇‼

も… 何で聞こえんのや お前!

こんだけの距離やぞ お前!

(西岡)
全部聞こえてるやんけ お前!

何を言うとんじゃ…。

(西岡) ドリルすな!

すな! すな! すな! すな!

すな! すな! すな! すな!

すな! すな! すな!

つま先 アゴ 脇 やめろ!

(西岡) ドリルすんのかいと思たら
せんのかい!

すんのかいと思たら せんのかい!
すんのかいと思たら せんのかい!

すんのかいと思たら せんのかい!

(一同) ハハハ…!

すんのかい…。

す~ん~の~か~い。

何やねん コラ お前!
ふざけとんか コラ!

すんのかい すんのかい
すんのかい すんのかい。

すんのかい すんのかい
すんのかい すんのかい。

ハハハ…!

すんのかい すんのかい
すんのかい すんのかい。

つま先 アゴ 脇 やめろ!

♪~

(滝藤) う~…。

<この続きは
現在 絶賛発売中の

『絶対に笑ってはいけない
アメリカンポリス24時』をご覧あれ!>



<アルコール それは 人体に
さまざまな影響を与える物質>

<お酒を飲み過ぎると
記憶が曖昧になったり

数時間後には
泥酔してしまうこともある>

<今回 我々
ガースー黒光り科学研究所は

そんなアルコールが 人間の寝起きに
どんな影響を及ぼすのか…>

<…を敢行>

<ある中年男性で実験を試みた>

<まずは 小料理屋で
お酒を飲んでもらい

アルコールを摂取する>

<その男性とは…>

(女将) いらっしゃいませ
お一人様ですか?

(大西) はい。
(女将) カウンターへ どうぞ。

すいません どうも お邪魔します。

<果たして この男性が
お酒を摂取した場合

寝起きに
どんな影響を及ぼすのか?>

(女将) あらっ…。

(大西) はい そうです。
ようこそ いらっしゃいませ。

どうぞ どうぞ。
すいません はじめまして。

え~っと…。

あの…。

♪~(判定音)

いや こんなんで
笑うてたらアカンわ。

別に…。

まぁ でも でも…。

ちょっと これは こんな…。
頑張ってください。

こっからですよ ジミーさんは。

え~っと…。

あの…。

(女将) おつぎしますね。
ありがとうございます。

お疲れさまです。

アハハ! お上手ですね。

(女将) 今日 お仕事ですか?

移動?
移動日。

(女将) 大変ですね~。

大西さんは…。

♪~(判定音)

分かるやん。
もうね…。

(方正) いや そうなんですよ
何で 聞き直すんですか。

もうええわ もうええわ。

(田中) 痛い!
あ~ 痛たた…。

(遠藤) ちょっと頑張りましょう。
いや…。

こいつ腹立つわ~ ホンマに。

<女将との会話は弾み

大西さんの お酒のピッチも
上がって行く>

(女将) やっぱり でも…。

(女将) やっぱりそうですか?
ええ。

どういうお話が?

(女将) あっ そうなんですか?
これは もう…。

万国共通? じゃあ…。

はいはい だから…。

ハハハ…!
♪~(判定音)

ハハハ…!
♪~(判定音)

もう~。

(田中) あ~。

ハハハ…!

(田中) 痛い!
(方正) 痛っ!

あ~ 痛っ!
痛~い!

もう あんなん…。

(女将) ブラジルヤン?
うん。

アハハ! いや…。

片付けるわ もう。

(女将) え~ やっぱり でも
あれなんじゃないですか?

やっぱり でも
あれなんじゃないですか?

♪~(判定音)
ハハハ…!

ハハハ…!

ハハハ…!
(遠藤) アカン 来たわ~。

痛い! 痛い痛い…。

いや アカン!
ちょっと ジミーさんの…。




<急きょ マネジャーが駆け付け

すっかり酔いの回った
大西さんを抱えて移動>

<飲酒 寝起き反応実験が
行われるとも知らず

実験会場へ>

<マネジャーの手を借り…>

<ようやく大西さんを
ベッドに寝かせることに成功>


♪~(判定音)

マネジャーも「何?」って。

(田中) 痛い。
(方正) うわっ!

(遠藤) ああいう感じなんですね。

もう ベテランなんやけどなぁ。

パチン!殴ってたな。

そうですよね。

<まずは 完全に…>

♪~(判定音)

♪~(判定音)

(田中) 痛い。

痛い痛い…。


ハハハ…!
♪~(判定音)

ホンマに無理やから…。

(田中) 痛い。
痛~い!

(遠藤) いやいや ちょっと これ
まずいな~。

(方正) 何なん? ホンマに。

<実験は エリート…>

<…により行われます>

<まずは このビリビリ装置を
装着して起こしてみる>

<果たして
どんな反応を示すのだろうか?>

(いびき)

(いびき)

<さらに…>

♪~(判定音)

(田中) 痛い。
(方正) あ~!

痛い!
(方正) もう アカン。

(遠藤) これは いかん。

<かなり酔いが
回っているせいか

この程度では
目を覚まさないことが判明>

<さらに ビリビリ装置の
数を増やして反応を見る>

<顔 腕 足の3か所に
ビリビリ装置を装着し

実験開始>


♪~(判定音)

あ~ 苦しい 苦しいよ!

(田中) 痛い。
あ~!

痛い!
(田中) 痛い痛い…。

あ~ 痛い。

えっ?

動物やな。

怖い 怖いわ。

ハハハ…!
♪~(判定音)

ハハハ…!
♪~(判定音)

ハハハ…。
ハハハ…。


<コーナーごとに
スタンプは変わるよ>

<番組が始まったらdボタンを
プッシュ!>

<皆さん いかがでしたか?>

<今回紹介した 笑いの大秘宝の
入手法を肝に銘じて

明日の大みそか テレビの前で
5人と共に大冒険をしよう!>

<平成最後の冒険記

どう書き残すかは
あなたたち次第だ!>


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