うわっ!ダマされた大賞2018 今年の顔に超ド級ドッキリ砲!マツコにも超絶ワナ! 平野紫耀、ペナルティ、渡辺美奈代…


出典:『うわっ!ダマされた大賞2018 今年の顔に超ド級ドッキリ砲!マツコにも超絶ワナ!』の番組情報(EPGから引用)


うわっ!ダマされた大賞2018[字]今年の顔に超ド級ドッキリ砲!マツコにも超絶ワナ!


マツコの楽屋中継のぞき見!最後は強風ワナ▽キンプリ平野VS街ぐるみワナ…天然スター誕生▽TOKIO嵐全員で二宮ダマす!今夜限り今日俺コンビ復活!永野芽郁に初ワナ


詳細情報

出演者

【MC】内村光良、羽鳥慎一、チュートリアル

【審査員長】松下奈緒

【縦軸中継ドッキリ】マツコ・デラックス

【スタジオ】アンジャ児嶋、いとうあさこ、伊原六花、遠藤章造、ガリチュウ福島、菊地亜美、鈴木奈々、ダイアン、出川哲朗、登坂淳一、中村静香、西野未姫、バイきんぐ小峠、平野紫耀、ブリリアン、ペナルティ、ロッチ、渡辺美奈代ほか

【VTR】TOKIO、嵐、賀来賢人、伊藤健太郎、永野芽郁

番組内容

マツコの楽屋ドッキリのぞき見中継…これはドキュメントだ!最後はそらジローと強風ワナ▽山根前会長はじめてのドッキリ!男・山根が絶叫▽仕掛ける出川に試練…ヤバイよ連発▽新ダマされた甲子園!キング敗退の大波乱▽街ぐるみ人情ドッキリ…天然キンプリ平野紫耀の本性暴く▽アナウンス道場に元NHK人気アナ初参戦▽TOKIO&嵐、永野芽郁もドッキリに!今日俺コンビ三橋VS伊藤でダマしあい▽変態おじさん復活!



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うわっ!ダマされた大賞2018 今年の顔に超ド級ドッキリ砲!マツコにも超絶ワナ!
  1. スタジオ
  2. 笑い
  3. 鈴木
  4. 遠藤
  5. スタッフ
  6. 内村
  7. キャ
  8. 福田
  9. ダマ
  10. 羽鳥


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<今夜開演!
『うわっ!ダマされた大賞 2018』>

<夜7時からの本放送を前に

ここで
過去の名作をプレイバック>

<今回は…>

<珠玉の2本をご覧ください>

<まずは…>

(ひふみん) やはり…。

<それでは行こう!>

<ターゲットを呼び出す>

それでは
本日の解説者をご紹介いたします。

徳井義実さんです。
よろしくお願いします。

やっぱり あの~…。

まずは…。

あとは…。

<最初の…>

(香川) この対局のお相手は…。

(スタジオ:内村)
将棋 関係ねえじゃねぇか。

<他にも
ひふみんのセリフは3つ>

<そして…>

<…と続き退室>

<その後…>

<ネタばらし!>

顔が 将棋の駒みたいに
なってしまって…。

(スタジオの笑い)

あっ そう!

僕のことを… まさか あの…。

(スタジオの笑い)

<それでは…>

<伝説の棋士と
対局できるとあって

加藤 気合十分!>

(加藤) お願いします。

<ご覧ください>

<どうやら…>

(加藤) 歩くっていう字で
1文字でして。

おかげで…。

<さぁ!>

(加藤) お願いします。


<ひふみん…>

<さぁ ここから 二の手>

いや あの~…。

あの~…。

とにかく 今日は…。

(ひふみん)
顔 洗ったら 冷静になるから。

(ひふみん) ちょっと 軽く…。

(加藤) 先生!

<めちゃくちゃな言い分だが
力業で退室>

(徳井) そうですね…。

(スタジオ:福田) 何やらしてんねん!
(スタジオ:遠藤) 大詰めですよ!

(スタジオ:福田) 成功するかな?

<背後から忍ぶ ひふみん>

(スタジオ:福田) 結構 行くなぁ。

<ここで 加藤の頭めがけて
引き金を引ければ

フィニッシュなのだが…>

(スタジオ:内村) ハハハ! アハハハ!

はい。

(砲声)

えっ!?

見れば分かると思うんですけど…。

えっ? ちょっと待ってください。

まぁ それは。

<続いての…>

<用意したのは…>

飲んで…。

(スタッフ) 練習してみますか。

飲んで ここに向かって…。

<3回 間違えた時点で…>

<つまり 今回は…>

(スタッフ) これは 本番とは違うジュース。
テストね。

やっぱ…。

(スタジオ:遠藤) 先生 大丈夫っすか?

(スタジオ:いとう) これは分かる!
(スタジオ:福田) 分かるでしょ!

こんなに…。

一応 答えとしては…。

<では…>

<対局するのは

ちょっと不思議な空気になっても
気にしなさそうな…>

(内藤) お手柔らかに。

(スタジオ:福田) どこ見てんねん!

(女性) 上手 加藤九段 7二金。

まずは やっぱ…。

まぁ…。

(女性) 上手 7三金。

(内藤) うわ~ 怖い怖い!

(女性) 下手 5八金。

<ここで仕掛ける ひふみん>

<だが…>

う~ん…。

(スタジオ:福田) バレる バレる!

(内藤) 先生 面白ぇ!
テレビで見たまんま。

お茶しか ねえ 俺。

<ひふみん
間髪入れず ふた口目>

ゲームと違うからね。

あ~!

(スタジオ:遠藤)
味が分からないですか?

(スタジオ:遠藤) 何ですか? これは。
(スタジオ:内村) 長考!

(スタジオ:内村) ハハハハ!

(スタジオ:いとう) 悩んじゃった!

(スタジオ:内村)そりゃそうだよな。
(スタジオ:いとう)違うこと考えてるから。

<まさかの…>

そうそう!

<さぁ!>

軽快ですからね。

(スタジオ:福田) 頑張れ!

例えるなら…。

(スタジオ:いとう) 頑張れ! 頑張れ!

(スタジオ:遠藤) 何でしょう?

(スタジオの笑い)

(スタジオ:いとう) 頑張れ!

(スタジオ:いとう)
後味で分かんないのかな?

(スタジオ:いとう)
もう なくなっちゃったかな。

(スタジオの笑い)

うわぉ!?

(スタジオの笑い)

いや… いや~…。

(スタジオの笑い)

ぶどうですか?

<この後…>

(笑い)


<続いては…>

(長嶋) やっぱ…。

<そんな一茂は…>

<そして…>

<さらに…>

<果たして…>

<まずは 恒例…>

<すると 一茂が…>

おぉ!

(車のエンジン音)

(車のエンジン音)

<それでは…>

<うまく行くか?>

(川西) よろしくお願いしま~す。

(川西) でも 一茂さん。

(長嶋) 集合時間。


すいません。

(長嶋) 15分 待ってんだよ。

(スタジオ:内村)
うわ~ これは うまい!

<さぁ!>

<この後…>

<しかし そこで一茂が…>

<そして 和牛が尻を出すと…>

(長嶋) おっ!

俺 後から…。


<だが…>

本当に やったことあんのか?って
聞いてんだよ。

<さらに 和牛が…>

<あくまでも…>

(水田) スタッフさんに…。
スタッフじゃないよ。

俺が待ってるわけだよ
4時15分っていうところで。

呼んで来い スタッフ。

<思いの外…>

(スタジオの笑い)

(ノック)

すいません あの~…。


(長嶋) 相方 もう一発。
(スタジオの笑い)

<このままでは…>

フフフフ!

<続いては…>

(スタッフ) キャンプ場で料理を。

(スタッフ) 地元で採れた野菜とかを
料理して食べようという番組です。

(長田) 仕事なんですから。
(松尾) え~!?

<IKKOのモノマネで
人気急上昇中の…>

<しかし…>

<走りだすと…>

(長田) うわ~ 好き!
(松尾) めちゃくちゃ好きです。

(松尾) 朝になっちゃうから。

(松尾) いただきま~す。

ハハハハハ!

<しかし…>

(爆発音)
うわっ!?

(長田) うわっ!?

(長嶋) うわ~~! うわ~~!

(長嶋) 元彌! 元彌!

(長嶋) 元彌! 元彌!
(スタジオの笑い)

(長嶋) あ~~ 熱い‼

(松尾) え~!?

これです。

(2人) う~~わ!

<それでは…>

(長嶋) うわ~~! うわ~~!

(長嶋) 元彌! 元彌!
元彌! 元彌!

<だが その姿は…>

(スタジオの笑い)

<そして…>

<最後は…>

<爆破ドッキリは…>

(アラーム)
(長田) 何? 何?

(長田:松尾) うわ~‼

<今宵…>

<耐えられるか!?>

<さらに…>

うわっ ビックリした!

<『今日俺』コンビが
ダマし合う!>

<そして…>

<いよいよ開演!>


<ダマすヤツが悪いのか?>

<それとも
ダマされるヤツが悪いのか?>

<いざ 開演!>

(拍手)

史上空前!
『うわっ!ダマされた大賞 2018』!

(観客) イェ~イ!

(観客) フゥ~!

(羽鳥)
さぁ 始まりました この番組。

年の瀬の貴重な4時間半。

本当に!

今回 新たな方がね…
紹介して行きます。

まずは 渡辺美奈代さん。

不思議ですね こんなとこにね。
何で 来ていただけるのか。

ドッキリっていうのは
今まで 何回かありますか?

(渡辺)
10歳代の頃にありますけど。

(渡辺) それ以来 全然…。

(笑い)

そして 登坂さんもね 初登場。

よろしくお願いします。

NHK時代は ドッキリなんて
なかったでしょうね。

ないですね ありません。
そうですよね。

(笑い)

今日 雛壇にいさせていただくのが
すごく うれしい。

それも
ドッキリみたいな感じがします。

私 ず~っと…。

(登坂) ありがとうございます。

そして
バブリーダンスの伊原六花さん。

初登場でございます。

去年は
ずっと踊ってましたけれどもね。

(伊原)
ずっと見てた番組だったんで
すごい うれしかったです。

もちろんです!

そして 完熟フレッシュ。

(池田57CRAZY) どうも~!

一躍人気になりましたけども。

レイラちゃんは ドッキリ
されて どうでしたか?

(池田レイラ) テレビで見てたんで…。

(笑い)

(笑い)

(池田) ドッキリがですよ!

(笑い)

何となく分かる。
(いとう) 衣装で。

(いとう) ニセモノが!

どう返したら…。

(福田) 何? 今の!

そして 本日の審査委員長は
朝ドラからドッキリ番組までこなす

松下奈緒さんです。
よろしくお願いします。

あの~ 本当に…。

最後の最後まで!
最後までいさせてください。

(遠藤)
最後までお付き合いください。

さぁ 松下さん。

どうぞ よろしくお願いします。
よろしくお願いします。

さぁ それでは まいりましょう
まずは こちら!

(一同) え~!?

今年 一大騒動となった…。

(一同) え~!

本物が出て来ます。

<いろいろあって…>

<まさに 第2の人生を
歩もうとしているところ>

<そこで
今夜は 山根会長の…>


(山根) 胸が…。

(デヴィ 夫人) こちらこそ。

<ご覧ください>

<実は…>

でも…。

<それでは行こう!>

<まず 挑戦するのは…>

(スタジオ:いとう) 怖い!


(スタッフ) 優しい!

<しかし…>

そうですね はいはい。

<それでは行こう!>

(じゅんいちダビッドソン)
ちょっと やりますね。

(じゅんいち) 足を肩幅に開いて
両手を真っすぐ 前に倣えして。

(じゅんいち) 上腕二頭筋を
意識しながら

同時に
右手を真っすぐ 前にストレッチ。

(じゅんいち) 手のひらを返します。
(スタジオの笑い)

(じゅんいち) ここで ひと言。

うれしい!

あの~ 今日 僕…。

いろいろあるじゃないですか。

番組で 最初から…。

(スタジオの笑い)

(スタジオ:鈴木) 怖っ!

<さすが 会長>

(スタジオ:鈴木) 超怖い! 超怖い!

<会長…>

<すぐさま…>


<じゅんいちが謝り…>

大変 失礼なことを…。

(じゅんいち) すみませんでした。

<そして…>

<からの…>

(スタジオの笑い)

『うわっ!ダマされた大賞』
大成功!

<会長…>

完全に… あ~。

ハハハハ!

<続いての…>

(津田) よいしょ~!

<ちなみに 大先生は…>

<無理やり参加>

(津田)
見せてもらっていいですか?

(西澤) すごい! ビカビカ!
(津田) すごい!

(西澤)
聞いたところによりますと…。

(山根) 急に…。

(スタジオ:遠藤) うまいね!

気分悪ぅなって来た。

(山根) ええ話 出てたのに。

あれですか?

<もはや…>

(西澤) すみません。

(津田) すいません!

<待ち受ける お仕置きとは
一体!?>

<スタッフが事情を説明する間
待たされるダイアン>

(デヴィ)  コラ~‼

コラ~‼

(機銃音)

<獲物を見つけ
信じられないほどに うれしそう>

バ~ン!

(デヴィ) 『 うわっ!ダマされた大賞』。

<続いては…>

<2人は…>

<いざ 出陣!>

<さらに…>


堂々と…。

そうなんですけど…。


(スタッフ)
…という形で終わりたいです。

(スタッフ) じゃあ
絶対 間違えないでください。

(デヴィ)  田中さん。

(コージ:ダイキ)  よろしくお願いします。

<今のところ…>

(コージ) 早速ですけども…。

(コージ) 6種類!?

(コージ) これか!

(スタジオ:いとう) 頑張れ!

<さすが…>


<この2人…>

<ならば…>

<しかし ここで…>

<そして…>

<こうなっては…>

(コージ) うわ~ すごい!

はい! じゃあ 乾杯!
(コージ) ありがとうございます!

<一方…>

(デヴィ) 『 ダマされた大賞』!

何ですか?

えっ 何?

(ダイキ) ニンジン!

分かった!

え~! ちょっと! え~!?

(笑い)

<そして 最後は…>

<そして 最後は…>

(ヒロシ) 今日は ここの…。

どうぞ!

(ヒロシ) よろしくお願いします。

<会長 今日は…>

<だが 実は…>

ハハハハハ!

そうそう そうそう 今回は。

<そう! 最後は…>

<会長には…>


<そして…>

<会長が
パニックになったところで…>


<一方…>

<そんなことを…>

(ヒロシ) 何の木かな?
この薪 堅いんだよな。

田中さん?
ん? 何ですか?

あっ 栗の木ですか。

<さぁ いよいよ…>

<会長…>

<それでは行こう!>

<会長 点火!>

<そして…>

ヒロシ 危ないよ!

(スタジオ:いとう) 怖いよね。

(ヒロシ) どういうことですか~?
田中さ~ん。

(スタジオの笑い)

<さぁ!>

病院や!

<それは…>

アハハハハ! アハハハ!


マネをしちゃいけませんよ。

<以上…>

ダイアン どうでしたか?
おとこ気が すごいので

ダマしたことへの罪悪感が
すごいんですよ。

(西澤) 大丈夫です!言うて。

(津田) 絶対 行かない。

結構 でも
オファー ありそうだよね 他で。

(いとう) バレちゃった。

さぁ それでは…。

(一同) えっ?

(八木)
僕もダマされたんですけど…。

(一同) え~!?

山根さんと?
ダマされました。

じゅんいちさんと…。

結果…。

やめてください ちょっと!

あの… 山根会長の演技は
素晴らしかったですね。

(八木) めちゃくちゃ
迫力あったんで 山根会長に

セパレート拍手!

(笑い)

これだけだった? ロケは。
これだけです。

ハハハハハ!

(八木) 恥ずかしいですよ!

僕も参加してました!

それでは どうなってるか
オンエア 楽しみということで。

それでは まいりましょう
続いては こちら!


<この日は IKKO 1人で…>

<今日も…>

<それでは 本題>

あっ なるほど。

ごめんなさい 吐かなきゃいけない
吸っちゃいました。

<息を吹くホースは
ここにつながっている>

じゃあ 行きますよ。

あ痛っ!

<見事 命中!>

えぇえ~~~~!

<『ダマされた大賞』
「ご本人対面ドッキリ!」という

ニセ企画で呼び出した>

<控室にいる…>

<…と説明>

はい。

ん~! あむあむあむ。

<だが 本番で待つのは…>

<手に柿を持ち…>

痛い!

<すごいのは
これだけの衝撃を受けても…>

柿が もう…。

(スタジオ:いとう)
何回 見ても 面白いんだよなぁ。

<しかし…>

(スタジオ:鈴木) 何? 何? 何?

すっからけっ…。

すっからけっ…。

(松尾) すっからけっ…。

<IKKOが…>

IKKOです!
<今日も全力のIKKO>

<都内の
ペットショップで行う…>

<実は IKKO…>

<しゃがんだところで…>

<だが IKKO…>

(スタッフ) ここに来て…。

<一方…>


<ディレクターを盾にして
とにかく カエルに近づいてみる>

<座らせてしまえば
こっちのもの>

<すると
背後に忍び寄る 別のスタッフ>

<手にしているのは…>

<発射するのは カエルほどに…>

わ~~‼ うわっ!?

わ~~‼ うわっ!?

わ~~‼ うわっ!?

どぅわ~~! うわっ! えっ!?

(松尾) マジ ビックリ!

ううぅぅ…!

何すか!

言うと思います?

<こちらも…>

こちらに…。

<装着すると

そこは…>

(長田) マジか これ! すごっ!

<今 元彌に見えているのは
VRの世界のみ>

<ここに 鉄球が飛んで来ると
聞かされている>

おっ… おっ… ふっ!

<猫 救出! すると…>

うわわわ!

<元彌が怖かったのは…>

うわわわ!

うわっ! あぁ!

(長田) こっち こっち こっち!

<…を狙う>

<目の前にやって来る
おばあちゃん>

<坂道を転がるシルバーカー>

<止めようとする元彌>

(長田) おぉ…。

<シルバーカー 大爆発!>

おぉ…。

うわ~~! えっ!?

<おじいちゃんが迫る>

(男性) あ~!

(スタジオ:福田) シンプルやな!

<最後は…>

<舞台となるのは…>

<ここに…>

<だが…>

(松尾) あっ!
(長田) IKKOさん!

(長田) 風が強えぇ!
(アラーム)

(アラーム)

(松尾:長田) 何? 何? 何?

(長田) 怖い怖い怖い! 何!?
(松尾) ちょっと待って! 怖い!

(松尾) 待って! 何!?
(長田) 待って!

<巨大ゴムパッチン…>

<すさまじい威力で
2人のすねを打ちぬいた>

(スタジオ:いとう) キレイ!

早く! あ~ 寒い!

<以上…>

ISSAさん いかがでしたか?
(福島) ドッキリ かけられて

あのスピードで 裸になれるって
初めて見ました。

(福島)
あまりにも面白かったんで…。

(福田) よっ! いっちゃん!


ご本人に内緒で
そこをのぞいてみましょう。

(スタジオ:鈴木) 誰?

(スタジオ:鈴木) え~!
(スタジオ:遠藤) この後ろ姿…。

(スタジオ:いとう) マジで?

<こう ご期待!>

人間性が あぶり出される ドッキリ。
ガンバレルーヤに続く。

今回のターゲットは…。

ご本人に内緒で
そこをのぞいてみましょう。

(スタジオ:鈴木) 誰?

(スタジオ:鈴木) え~!
(スタジオ:遠藤) この後ろ姿…。

(スタジオ:いとう) マジで?

(スタジオ:内村)
若手じゃないんですね。

(スタジオ:羽鳥)
かなり しっかりした方を。

(スタジオ:徳井)
説明させていただきます。

今回 マツコさんが
ターゲットということで…。

(徳井)huluなら怪しまれない。

ニセ hulu番組の…。

(スタジオ:いとう) 見たいけど!

(スタジオ:徳井) しかし…。

(一同) おぉ!

(徳井) 名付けて…。

(スタジオ:内村) 明らかにパクリです
NHKのパクリですよ。

縦軸ですから 何話かに分かれて?
(徳井) そういうことですね。

(遠藤) 細か~いところね。

第1話 これですね。

(西野) ヤダ!
(いとう) ドッキリなのかな?

(菊地) 本当に出たと思っちゃう。
(いとう) 絶妙。

(徳井) この後…。

自然な形!

(福田) 責任重大!

(福田) 理由 ないのね?
特に 理由はございません。

(徳井)
そこは考えてもしょうがないんで。

果たして マツコは…。

そして さらに…。

(福田) そこ どうでもええわ!

どうぞ。

(スタジオ:内村)
門脇君って 後ろの方ですかね?

(スタジオ:羽鳥) もう いるんですか?

(スタジオ:徳井)
後から入って来るはずですね。

(スタジオ:松下) すごい 生っぽい。

(スタジオ:遠藤) リアルやな。
(スタジオ:徳井) 生ドッキリですから。

あれ? 何ですか?
(鈴木) 何? 何? 何?

おっ? どうしました?
(福田) こっちが…。

門脇さんが!?

(いとう) 門脇さん!

(いとう) トカゲが
逃げたんじゃないですか?

(いとう) 今 門脇さんが…。
(笑い)

(福田) それも見たい!

(遠藤) リアルやなぁ!
リアルですね。

本当に 今 進行してる。

OKですか?

(スタジオ:内村) 入って来るんだ。

(スタジオ:鈴木) 来た 来た 来た!

(スタジオ:内村)
これ 難しいな 放つの。

(スタジオ:福田)場所 難しいっすよね。
(スタジオ:羽鳥)どこに どう放つか。

(スタジオ:菊地) 頑張って 門脇さん!

(スタジオ:内村) さぁ どうするんだ?
(スタジオ:鈴木) 頑張れ 頑張れ!

(スタジオ:いとう) 上手に放て!
(スタジオ:羽鳥) 頑張れ!

(スタジオ:遠藤) 上手に放てよ!
(スタジオ:福田) 頑張れ 頑張れ!

(スタジオ:遠藤) なるほどね。

(スタジオ:いとう)
手のひら返しのやつね。

(スタジオ:遠藤)
あっ 何か コップに入れた?

(スタジオ:いとう) コーヒー?
えっ どういうこと?

(スタジオ:内村) コーヒーと 一緒に渡す?
(スタジオ:羽鳥) そうですね たぶん。

(スタジオ:いとう)
めっちゃ怒られるんじゃない?

(スタジオ:遠藤) マジで持ってるの?

(スタジオ:一同) あ~~!

(スタジオ:羽鳥) 怖い! 怖い!

(スタジオ:菊地) ヤダ ヤダ ヤダ!

(スタジオ:羽鳥) 怖い!

(スタジオ:いとう)
そして トカゲも よく真っすぐ…。

(スタジオ:羽鳥) もうちょっと!
(スタジオ:鈴木) 全然 気付いてない。

(スタジオ:いとう) 対峙してる ちょうど。
(スタジオ:羽鳥) トカゲ 行け!

(スタジオ:遠藤) 頑張れ トカゲ!

(スタジオ:一同) お~~!

(スタジオ:羽鳥)
行け行け行け! 行け~!

(スタジオ:羽鳥) トカゲ 頑張れ!
(スタジオ:いとう) 寝てるの?

(スタジオ:羽鳥) 行った 行った!

(スタジオ:遠藤) だいぶ行きましたよ
もう 目の前まで。

(スタジオ:津田) これで気付かへん?

(スタジオ:羽鳥) 寝てる!

(スタジオの笑い)

(スタジオ:福田) 門脇君! 門脇君!

(スタジオ:内村) 頑張って。
(スタジオ:羽鳥) 呼び掛けて!

(スタジオ:徳井)
めちゃくちゃ怒ってる。

(スタジオ:鈴木) 大丈夫?

(スタジオ:遠藤)
もごもご 言うてましたけど?

(スタジオ:徳井) もうちょい動くで。

(スタジオ:いとう)
静止画か動画か分からない。

(スタジオの笑い)

終わっちゃったよ!

(徳井) キュー 出ました。
(菊地) 続き 見たかった。

やっぱり 本当に
ガチンコで やってますので。

そっと回収するのかな? あれ。
回収しとかないとね。

カメラも何もないとこで
うわっ!て。

<そして…>

<続いては…>

<話題となったドラマ…>

<題して…>

(スタジオ:鈴木) 楽しそう。

<三橋役の…>

<何も知らずに控室へ>

(スタジオ:鈴木)
これ ビックリするよね!

<弁当を広げた賀来に
ちょっとしたイタズラ>

(ベル)

<スタッフからの電話で
賀来をおびき寄せる>

(ベル)

<受話器を取ったところで…>

<主役の…>

<さらに ちくわの磯辺揚げ>

(スタジオ:鈴木) ヤバい バレる!

(スタジオ:いとう) ヤバいよ!
もう 閉めたほうがいい!

(スタジオ:鈴木) すごくない?

(スタジオ:菊地)
これ 普通に怖くない?

<席に戻ると…>

<取りあえず
たくあんを食べて 考える>

(スタジオ:いとう) 不安になるよね。

<弁当の成分表で確認>

(ノック)
(賀来) はい。

<ここで スタッフが…>

(スタッフ)
アンケートの回収に伺いました。

(スタッフ) 頂きます。

<そこで…>

(スタジオ:鈴木) 怖っ! これ。
(スタジオ:いとう) ちゃんと開けるね。

<怪しい箱を 机の上に置く>

(スタジオ:西野) え~ バレる!

(スタジオ:鈴木) 怖い怖い怖い!

(スタッフ)
7時半ぐらいから 番宣の収録。

(スタッフ) 取材が 3個 入ってます。

(スタジオの笑い)

<もはや…>

えっ?

<しかも
30秒のカウントダウン>

<しかし…>

<そして

フタを閉める>

<それでは行こう!>

(賀来) うわっ‼

うわっ‼

(賀来) うわっ‼

『ダマされた大賞』?

(伊藤) ハハハハ!

(賀来) で…。


さぁ それでは まいりましょう
続いては こちら!

(拍手と歓声)

今年 公開されました…。

(いとう) お~!

<仕掛け人は この男>


<おなじみ 出川が
さまざまなキャラになり

試練を乗り越えて
ドッキリを仕掛けるシリーズ>

(出川) ああ!

ヤバいヨーダ。

とぅ!

<まず…>

うわ~。



<デガクレディブル
一度 やってみる>

(スタジオ:鈴木) 頑張れ 頑張れ!

(スタジオ:遠藤) ヤ~!
(スタジオ:鈴木) 頑張って!

<思いの外 順調に進む
デガクレディブル>

<しかし…>

(出川) あっ!?

<熱湯シャワー 炸裂!>

あ~~。

<果たして…>

<そして…>

<スポーツバラエティーの
チャレンジ企画で呼び出した>

<だが…>

(中村) ビーチにするんですか。

<何せ…>

<さぁ それでは行こう!>

(スタッフ) よ~い…。

(スタジオ:鈴木) 頑張れ~!
(スタジオ:内村) どっちも1分だ。

<残り15秒>

結構 痛い! 手。

<残り10秒>

<デガクレディブル ピンチ!>

<何とか立て直し 突入!>

ヤダ~~!
トゥース!

ヤダ~~!

あ~~。

「死んじゃうの」?


よ~い…。

(スタジオ:鈴木) 頑張れ~!

ちょっと待って!

(出川) 揺れる 揺れる。

(中村) フフフフ!
(出川) ハハハ!

ちょ~っと待って! ヤダ‼

<皮肉なことに…>

(出川) お~!

すごいな!
行けるぞ! 行ける 行ける!

キャ~! ちょっと ヤダ!

(スタッフ) …2・1!

(スタジオ:遠藤) 派手やなぁ。

(スタジオの笑い)


<4時間半スペシャル!>


<打ち合わせ室の…>

<しかし…>

それも そうだし あの~…。

<そして ターゲットは

親子漫才で人気の…>

<さぁ それでは行こう!>

(スタッフ) よ~い…。

(スタジオ:内村) 結構 大変よね。

(スタジオ:鈴木)
頑張れ 頑張れ 出川さ~ん!

<デガクレディブル…>

<難なく第1コーナー>

<そして 残り10mの所で
1分経過>

<そして…>

<しかし ゴールは
もう すぐそこ!>

<そして…>

(出川) トゥース!

(池田) うわぁ!?

(池田) うわぁ!?
(出川) トゥース!



(スタジオの笑い)

<デガクレディブルは…>

<だが…>

<まずは…>

(スタジオ:鈴木) すごい簡単!

<残念な ガラケー世代>

<たった3文字に15秒>

<女子高生なら 10秒とかからず
打てる文章だが…>

<間もなく30秒>

(スタジオ:菊地) 文字も小さいから。

<そして ようやく…>

はい。

<37秒で完了>

行くよ。

(スタジオ:鈴木) どういうこと?

<そして…>

フフフ!

はいはいはい。

<おバカタレント>

<そんな彼女を…>

(西野) よろしくお願いします。

<さぁ それでは行こう!>

<お題は こちら!>

<いざ…>

<10秒経過>

<出川 ピリオドに苦戦>

(スタジオ:遠藤)「?」 いらないです。
(スタジオ:いとう)「、」 分かんないのかな。

<ようやく行けたが
3文字で半分>

<フリック入力ができないと
この遅さ>

<しかし 出川
ここから 一気に巻き返しを図る>

<さぁ 残り10秒
ラストスパート!>

(スタジオ:鈴木)
ヤバい ヤバい ヤバい!

(砲声)
(西野) キャ~‼ キャ~~~!

<デガクレディブル…>

(砲声)
(西野) キャ~‼ キャ~~~!

何? 何? 何? 何? 何?

<そして…>

キャ~~~~!

キャ~~~~!

<運動神経 反射神経>

キャ~! えっ!?

えっ!?

キャ~~‼

キャ~~‼

ヤバい‼

(スタジオ:遠藤) 本当だ!

<デガクレディブル ドッキリ…>

<出川は…>

<スタートから数秒後に
ゴムパッチン>

<これに勝てなければ…>

えっ これを!?

しかも 寒いんだから。

<さらに…>


<出川は…>

<スタートから数秒後に
ゴムパッチン>

<これに勝てなければ…>

<まずは 何秒で走れるか…>

<それにより…>

(スタジオ:鈴木) 頑張れ!

(スタジオ:福田) ケガせんといて!

<タイムは およそ7秒>

いやいや いやいや いやいや!

い~や いやいや いやいや。

それか…。

むしろ…。

お~ 明美ちゃんね!
なるほど なるほど。

(スタジオ:羽鳥) 何秒だ?

6秒に変えましたから。
(スタジオの笑い)

<そして…>

えっ これを!?

(スタッフ) はい。

っていうか 寒さもだけど…。

しかも 寒いんだから。


(スタジオの笑い)

最悪な画だよ。

<そして…>

<ダレノガレは…>

<何も知らずに やって来た>

(スタジオ:鈴木)
えっ? えっ!? ウソでしょ!?

<デガクレディブル スタンバイ>

<この踏み切り板に
6秒以内で たどり着けば

ゴムパッチンの餌食には
ならない>

<さぁ それでは行こう!>

(スタジオ:遠藤) 頑張れ!

<出川…>

うわっ‼

(出川) 「はい」じゃなくて!

(スタジオの笑い)

<以上…>

(拍手)

中村静香ちゃん いかがでしたか?
本当に急きょで

やったことない あんなの。

(中村の声) 一生懸命やったら
ずぶ濡れになっちゃったんで。

その後…。

いやいや いやいや!

違う!

(笑い)

(中村) してましたよ!

西野さんは… ねぇ。
本当にビックリして。

パンツが びちょ濡れになった
ヤバいほど。

(西野) 先輩なんです 事務所の。

同じ事務所なんだ!

そこの事務所は…。

(笑い)

(西野)
書いてないです! 書いてない!

そして 完熟フレッシュですが。
(池田) はい。

(笑い)

(笑い)

さぁ 続いては…。

(いとう) どうなった?
(徳井) 第2話でございます。

イラ立ってるね。

そこで 続いては こちら。

(いとう) それは ドッキリなの?
(笑い)

今回…。

仕掛け人である…。

そして マツコさんの部屋に
あいさつに行きます。

まずは…。

まずは これをお楽しみください
オードブル的に。

そして 最後に…。

すると…。

(笑い)

ヤバいですね これは。

どうぞ。

(スタジオ:鈴木) 待ちくたびれてる。

(スタジオ:遠藤)
トカゲ まだ おんのちゃうの?

(スタジオ:鈴木) 怒ってない。
(スタジオ:福田) 機嫌良くなってそう。

(スタッフ)
一緒に買いに行くってこと?

(ノック)
(門脇) は~い。

(スタジオ:福田)
ノックの音 でかいっすね。

(ペー) あっ。

(パー子) まぁ 先生!

(スタジオ:菊地) いきなり!

(ペー)
『夜ふかし』 毎週 見てます。

(マツコ・デラックス)
ありがとうございます。

(マツコ) 今日 違う…。
(ペー) いやいや。

(ペー) いやいや。

(スタジオの笑い)

(ペー) いやいや いやいや。

(ペー) 唐突だけど。

♪~

♪~  (パー子) ハハハ~!

♪~

(ペー)♪~ マツコ

(マツコ) ペー パー師匠…。

ウルトラマン 知ってますけど。

♪~ ジャンジャン ジャジャジャン
ジャンジャン ジャンジャン

(パー子) ハッハ~!

(マツコ) いや 何… 何しに…!?

(マツコ) 何ですか? ちょっと。

(パー子) 夢のよう。
(マツコ) 「夢のよう」じゃないですよ。

(パー子) うれしいです。

(ペー) 早く!
(パー子) 違う つかないの。

(ペー) えっ!? ちょっと待って。

(パー子) アッハ!

(パー子) まさか。

(ペー) あっ!

これじゃあ 撮れない!
アッハ~!

乾電池が ない。

(スタジオ:徳井) パー子さん 逆ギレ。

(ペー) どうしたの? 電池。

(スタジオ:遠藤)
ケンカにならないですよ。

(パー子) カメラ触ってないですよ
アッハ~!

おい! 何や これ! 今の。

(福田) 全然 うまいこと
やらへんやないか! 仕掛け人。

(コージ) 1個も うまくいかない。
(福田) 全然 うまいことやらへん。

結果…。

(徳井) それを見てもらいました。

(徳井) ただ このドッキリの
最大のミッションである…。

そこは 今のとこ バレてない。
今のとこ 絶対 バレてない。

(笑い)

(ペー) すいません。
(パー子) すいません。

(パー子)
いやぁ ビックリ! ヤダ~。

メモ書き?

コーヒーの裏に
メモ書きしてたの?

(マツコ)
パー子さん タクシーの領収書
置いてっちゃったよ!

さぁ ここからは King&Princeの
平野紫耀君も参加してくれます。

お願いします。
(拍手)

ここに来たということは

平野君も
何かしらのドッキリを受けた?

僕も…。

(平野) まんまと。

(鈴木) 2回 言うよね。
まんまと受けました。

(笑い)

平野君のVTRは後ほど
ということで 続いては こちら。

(拍手)

今回は…。

ダマされるのが…。

こちらの方々ですか?

(児嶋) あれだったのかな?
何なのかも分かってない。

(笑い)

(笑い)

<『ダマされた大賞』が生んだ…>

<そんな彼らが…>

<それでは…>

<両者…>

<争います>

<先攻は…>

<さすがは…>

<これまでのものに比べ…>

(鈴木) キャ~~! イヤ~!

キャ~‼

<これは…>

<さすが 早い! 鈴木>

キャ~‼

<続いては…>

お願いします。

<早速 ピットイン>

(スタジオ:遠藤) いいですね!
エントリーの仕方が。

(スタジオの笑い)

(スタジオ:徳井) 静と動やな!

<さすがはキング>

<クリームが出ても…>

<希望を捨てない>

<全てを受け入れ…>

(スタジオ:内村) さすが!

<まさに
静と動の戦いとなったが…>

<争います>

<仕掛けは…>

<しかも…>

<まず やって来たのは…>

<着替えの際…>

<そして…>

(スタジオ:内村)
優しい かき方だった。

(スタジオ:内村) アハハハ!

(あばれる君) あぁ…。

<そして…>

(あばれる君) キツい!

<そして 完成!>

<後攻は…>

(スタジオ:菊地)
スルっと行けそうなのに。

(スタジオ:鈴木)
大丈夫かな? 大丈夫かな?

(スタジオの笑い)

<小峠 力ずくで持って行く>

<そして ついに破れる>

<さらに…>

<完成!>

(スタジオ:鈴木) 最高!

<第2試合は 王様になった…>

(スタジオ:内村) 平和な画だね。

(スタジオの笑い)

<2人は…>

<争います>

<まずは…>

<今日 訪ねるお店が こちら>

<しかし このお店に
下がっているのは…>

(昴生) いってきま~す。

痛い!

(スタジオ:遠藤) こうなるよね。

<続いて…>

はい いってきます。
(スタジオ:内村) 一緒だ。

(スタジオの笑い)

(スタジオ:児嶋) 敗退じゃねえよ!

<女性対決>

<2人は…>

<争います>

<先攻は…>

<早速 行こう!>

(スタジオ:鈴木) 何? 何?

(スタジオ:羽鳥) ハハハハ!

(スタジオ:羽鳥) ゆっくりだな。

<これは…>

<さらに回転!>

(スタジオの笑い)

<まだ終わらない!>

(スタッフ) 『ダマされた大賞』です。
(初枝) あ~ ヤダ~!

<続いて…>

(菊地) 何!?

<その瞬間…>

(スタジオ:内村) 近づいてる!

<こんなに…>

<というわけで ダマされた甲子園
ご覧のメンツが…>

<4時間半スペシャル!>

あっ 僕が回るんですか?


<2人は…>

<争います>

<まずは…>

(スタジオの笑い)

<ここが…>


<その時…>

人面魚的なことが大好きで…。

(水音)

(スタジオ:遠藤) 危ないよ~!
(スタジオ:福田) その石 何やねん!

(スタジオ:鈴木) 大丈夫? 大丈夫?

(スタジオ:遠藤)
見るからに怪しいよ! これは。

う~わっ!

う~わっ!

<続いて…>

(小峠) 本当っすか!

それは すらんかったなぁ
へぇ~!

さぁ…。

確かにね…。

(水音)
(スタッフ) あれ?

はい。

すげぇ!

うわ~‼

<小峠…>

(スタジオ:遠藤) さすが 準決勝やな!

<見えない敵に…>

<ワンツー!>

<躍動感あふれる
リアクションで…>

<争います>

<まずは…>

<この日は…>

(男性) そうですね。

<チェーンソーを触るのは
生まれて初めて>

行きます。

これは?

<シンプルな
爆破ドッキリに対し…>

おかしい! 1・2・3・4・5
6・7・8・9・10

11・12・13・14・15
16・17・18・19…。

<続いては…>

木を切るの?
(スタッフ) はい。

うわっ‼

<チェーンソーが爆発>

<さらに!>

<『ダマされた』…>

<というわけで
ダマされた甲子園…>

<この後…>


(徳井) というわけで
東京代表と福岡代表という

本当に 高校野球でも
強い地域が残りましたけれども。

<電話のため 席を離れるが

目の前には…>

そして 最後は…。

(いとう) ちょっと?

力量を測るには シンプルが一番。
(遠藤) 決勝戦ですからね。

<それでは
ダマされた甲子園…>

<先攻は
福岡代表 バイきんぐ・小峠>

(スタジオ:遠藤) あっ 来ましたね!

(スタジオ:内村) ここは分かんないよ
ここでドッキリは分かんない。

(スタジオ:福田) こんなとこで
ドッキリやると思わないっすね。

(スタジオ:内村) オシャレですね!
(スタジオ:鈴木) すっごいオシャレ!

(スタジオ:福田) 私服もオシャレ!

(スタジオ:鈴木) カッコいい!
すっごいカッコいい!

(スタッフ) 店員 呼んだら 来るので
すいません お願いします。

(スタジオ:内村) 押しましたね。
(スタジオ:羽鳥) 早いな!

(スタジオ:徳井)
もちろん 鳴りませんよ。

(スタジオ:羽鳥)
押して ちょっと待ちますよね。

(スタジオの笑い)

(スタジオ:菊地) 来るかな?
(スタジオ:遠藤) いいよ!

(スタジオの笑い)

(スタジオ:いとう)
どんな気持ちの顔? これ。

(スタジオ:羽鳥) もう1回 押すか?

(スタジオ:鈴木) うわ~ 来た来た!
(スタジオ:いとう) 急に!?

(スタジオの笑い)

(スタジオ:菊地)
これだけじゃないよね?

危ねぇ!

(スタジオの笑い)

(スタジオの笑い)

(スタジオ:内村) 小峠!

小峠!

あっ… あっ… あっ!

今 決勝戦が
行われたんですよ。

(笑い)

分かんない 分かんない!
分かんないよ! もう。

さぁ 初枝さんが そろそろ
いらっしゃるという情報が…。

<後攻は
東京代表 アニマル初枝>

(スタジオ:羽鳥) 来た!

(スタジオ:鈴木) 来た来た!

(スタジオ:いとう) ステキ!

(スタジオ:菊地)
何て言われて来たんだろう?

(店員) どうぞ こちらに。

(スタッフ)
どちらかで待機されてるかと…。

(スタッフ) 先に お掛けになって
お待ちください。

あっ そうですか。

マネジャーは?
(スタッフ) 確認してまいります。

(スタッフ) ちょっと…。

出た! 想定外。

(スタジオ:遠藤) 行きますね
これはリアルですよ。

(徳井) 女性 やっぱり
メーク 直したりとか

いろいろ しますよね。
(いとう) かばん 持って行きました。

(笑い)

<ダマされた甲子園 決勝戦
後攻 初枝の攻撃>

(スタジオ:内村)
早い! 思いの外 早くてね。

(スタジオ:菊地) 来た来た!

ありがとうございます。

(スタッフ) 呼んでいただいて。

(スタッフ) 先に 寒いので…。
すいません。

(スタッフ) こちらで。

何か飲んでいいんですか?
大丈夫です 電話して来ます。

(スタジオ:福田) 押してくれるかな?
(スタジオ:鈴木) 押してくれるかな?

(スタジオ:羽鳥)来るまで選ばないか?
(スタジオ:出川) 昔の方はね。

(スタジオ:いとう) 昭和の良さですよね。
(スタジオ:羽鳥)ちゃんと 人を待って。

(スタジオ:内村) 全く読めませんね。

(スタジオ:福田) 押してくれ!

(スタジオ:羽鳥) 押した!
(スタジオ:いとう) 急に!

(スタジオ:いとう) すごい!
(スタジオ:鈴木) 急に!

(スタジオ:遠藤) 連打してるよ!
(スタジオ:内村) 連打ですね。

(スタジオ:内村) 始まりますね。
(スタジオ:羽鳥) 煙 出るぞ!

(スタジオ:内村) もう1回 押すか?

うわ~‼

(スタジオの笑い)

すいません!

(スタジオ:鈴木) めっちゃ面白い!
めっちゃ面白い!

すいません。

(スタジオ:羽鳥) 優勝ですね!
すいません!

(スタジオ:内村)
初枝さん 初枝さ~ん!

あっ…!

驚かせて すいませんね。

ここ 喫茶店か何かで
今 「どうぞ」って言われたのね。

そしてね 今 私が
コーヒーを ちょっと…。

喉が渇いたんで コーヒーか紅茶か
温かいのをいただきたいわけ。

そして
ここを 用があったら押すの。

押さない前に…。

(笑い)

(遠藤) 全部 見てましたよ。

どこから?
スタジオからです。

これは…。

そうです!

(福田) 怖い怖い怖い!
(笑い)

おはようございます。

私 大好きなんですよ!
本当ですか。

ダマされちゃったの?
一緒のやつ やられたんです。

こうやって やられたの?
そうです そうです。

冗談じゃないわよ~!

お2人 ありがとうございました!
楽しかったです。

ありがとうございます。
イェ~イ! 怒ってるわよ!

(鈴木) 最高!

さすが 決勝ですね!
さすが 決勝でしたね。

素晴らしい!
(いとう) 見応えがありましたね!

(徳井) 名勝負でしたけど。
どうしましょう? これは。

松下さんに 優勝を
決めてもらおうということですね。

優勝者を
決めていただきたいと思います。

優勝は…。

(小峠) 優勝です。
あ~!

(初枝) 今 やるとこだったんです。
(笑い)

優勝ということは…
おめでとうございます。

おめでとうございます
初枝さんが優勝なんで。

とにかく 初枝さん…。

ありがとうございま~す!

何だか分からない。

さすがの決勝でしたね。
さすがの決勝でした。

切れ味が… カ~ン!と返しました
すごいホームランでした。

握手で終わってました。

続いては こちら。

(拍手)

『ダマされた』…。

(いとう) 久しぶりだな~!

平野君は
今回 ターゲットということで。

ターゲットでした。
ねっ!

気持ちよく引っ掛かってそう。
気持ちよく引っ掛かってるみたい。

本当に気付かなかった?
本当に気付かなかったです。

ここで ダマされてて
ここで ダマされてないかって…。

(いとう) まだ 分かってないの?

分かってないです。

街の人が こうでしたよって
言ってくれるやん。

(笑い)

<『ダマされた大賞』恒例…>

<それは…>

♪~ キミは

<今年の春にCDデビュー>

<さらに ドラマや映画でも
大活躍する一方

おバカな…>

<今回は…>

<協力していただくのは…>

<茅ぶき屋根が連なる…>

<古き良き日本の姿が味わえる

今…>

<平野には…>

<ニセ番組の撮影で
町を回ってもらう>

やって来たのは…。

(スタジオ:遠藤) しっかりしてくれよ。

(スタジオ:徳井) 何を言うてるの?

ちょっと 僕 さっきから ずっと
気になってるんですけど…。

あれはね…。

そうですか。

何ですか? ススキって。

植物だと思うんですけど。
あっ 植物ですか!

<看板に誘われ おそば屋さんへ>

(店員) いらっしゃいませ。

<最初の…>

<本来…>

<平野には…>

<しかし これ…>

<かなり きつい>

(平野) うわっ!

(加代子さん) それで…。

え~! すげぇ!

<言われるがまま
思いっ切り 吸い込んでみる>

(せき込み)

<軟らかい…>

でも…。

いただきます。

(せき込み)

<しかし…>

<それは…>

ぜひ 頑張って…。
いいですか いただいて。

(スタジオ:鈴木) マジで!?

(スタジオの笑い)

<…に頑張っているのか?>

<それとも…>

<どちらかは分からないが…>


(スタジオの笑い)

<続いて やって来たのは…>

<十分に干した茅を
屋根に敷き詰める…>

(平野)
めちゃくちゃ大変な作業ですね。

<実は…>

<その時 平野が…>

<平野の作業に難癖をつけ
火種をつくるのは…>

<一方 平野を…>

(弘子さん) 本人が…。

(スタッフ) そうです。

<うまく刈り取れない…>

<普段は優しいおじいちゃん>

<怒り方が…>

<名乗りを上げたのは
最年少 69歳の喜恵子さん>

<果たして うまく行くのか?>

<皆さんの演技にも ご注目>

ちょっと 僕も これ…。

<渡されたのは…>

<上手に刈り取るのは不可能>

<すぐさま…>

<方言が強過ぎて…>

<…という誤算>


<もはや…>

<喜恵子さんの…>

(スタジオ:いとう) 男は弱えぇから。

<しかし 平野…>

(スタッフ) ぞんざいに扱ってるって。

そうですよね。

<すると…>

<それにしても…>

(平野) すみません。

(平野) すいません こちらこそ。


<一方…>

(スタッフ) ちょっと怖かった?

でも お母さん 何か…。

<続いて やって来たのは

下郷町の特産品である
ニジマスの養殖場>

<この施設で働く…>

<小玉さんに…>


<落ちるのは スキューバの
ライセンスを持つ…>

(小玉さん) やってみてください。
ありがとうございます。

<さらに スタッフも…>

<手足も かじかむ中

いよいよ…>

(平野) あれ?

(平野) 落としちゃった。

(スタッフ) えっ?
めまい!

<釣り人が 池に転落>

<ちゅうちょすることなく
冷たい池の中へ>

ヤバい ヤバい ヤバい!

<周りの人に
助けを求めることなく突き進む>

<まさに 王様のような強さと

プリンスのような優しさで
釣り人を救う>

<ひとまず…>

<しかし…>

(スタッフ) ちょっと 状況 見て来る。
分かりました。

(平野) 本当ですか?



(スタジオの笑い)

<続いて やって来たのは…>

本当だ!

(スタジオ:遠藤)
頑張ろうよ 最後まで。

<ここまでで
十分 分かったように

平野は とっても…>

<めちゃめちゃ…>

<そこで ここからは…>

<お堂を管理している…>

<星さんに…>

<しかし それは…>

(星さん)
絵馬が奉納されているんですよね。

(星さん) 今年なんですけども…。

(星さん) こんなん なっちゃう。

いいんです どうぞ。

<普通の人なら…>

(星さん)
ちょっと 甘みが出て来たでしょ。

えっ! ウソ!?

(星さん) そうですね。

結構 大丈夫でしょ?

本当…。


(スタジオ:遠藤)
チョコ 言うてもうてるやん!


<普段は ご覧のように

ろくろを回し
陶芸を行っているが

平野には…>

(佐野さん)
じゃあ 回しますからね。

(平野) いい!

<もし…>

<しかし…>

<そして…>

(佐野さん) これは…。

はい。

<最後は…>

<最後は…>

<最後の…>

一大イベントなんで。

真ん中で。
いいんですか!

僕…。

<仕掛けは単純>

<平野が たいまつで
点火台に火をともすと…>

<下郷町民が大集結>

<いよいよ…>

<男たちは この衣装>

<先陣を切るのはワタナベさん>

<寒さをものともしない
下郷の男たち>

<りりしい姿で
寒空に 火をともして行く>

うわっ!

<そして…>

(スタジオ:いとう) 熱かったのかな。
(スタジオ:羽鳥) 火の粉。

<けなげにも
自分を爆破する点火台に

一礼>

<それでは行こう!>

(スタジオ:内村) 怖いね。

うわっ‼

熱っ! 熱っ! 熱っ!

うわっ‼

熱っ! 熱っ! 熱っ!
何? 何? 何? 何!?

<りりしい表情で仁王立ち>

<しかし 最初の爆発に
思わず 万歳!>

<…からの スライディング>

(スタジオ:渡辺) 軽やか!

<そして なぜか
欽ちゃん走りで身を守る>

<運動神経 抜群!>

<平野ならではの…>

(一同)
平野君 ダマされてますよ!

何? これ 何? えっ? 何?

あんなふうに…。

えっ?

何だ~!

あれはですね…。

うわ~!

(スタジオの笑い)

(スタッフ) そうです。

僕…。

(佐藤さん) 僕らは…。
(スタジオ:遠藤) それは関係ない。

(一同) 大成功!

<以上…>

(いとう) 全部 面白かった。
素晴らしい!

名作でしたね。
ありがとうございます。

どうでした?
自分で あらためて 見て。

人情… 人情… 人情のやつで…。

周りの皆さんが 「いいヤツ」って
言ってくださって安心したんです。

でも…。

(笑い)

ろくろのくだりは最高だった。
最高でしたね!

(コカド) 「僕が回るんですか?」。
(遠藤) 勉強になりましたね。

(佐野さん)
じゃあ 回しますからね。

さぁ…。

(徳井) やってまいりました。

続いては こちらですね。

(徳井)
これは 確実に折れますから。

この後ですね…。

これは 一番来ますね。
(徳井) これ 来ます。

どうぞ。

(スタジオ:遠藤) ダラっとしてますよ。

(スタジオ:福田) こんだけ待ってたら
そうなるか。

(ノック)

はい。

(笹部) 失礼します。
はい。

まだ 現場 ちょっと
時間 かかってるんですけど。

(笹部)
たい焼き お好きでしたっけ?

まぁ。

(笹部)
浅草の有名なお店の たい焼きで。

(笹部) ちょっと 出しますね。

(スタジオ:内村) あっ!

まだなのね?
(笹部) まだなんです。

(笹部) 結構 いいところのやつ。
(スタジオ:鈴木) 座るよ 座るよ!

(スタジオ:内村) 危ないですね これ。
(スタジオ:羽鳥) これは来ますよ。

ありがとうございます
すいません 何か。

う~~ん。

これ いいのね?
(笹部) 素手で すいません。

全然 温かくないじゃん。

(スタジオの笑い)

(笹部) 確認して来ます。

ヤダ~!

ヤダ! ちょっと…。

(スタジオの笑い)

(拍手)

これは クリーンヒットでしたね。

やっと 物語が動きだしました。

(ヒデ) タイミングが良かった。
最高でしたね。

委員長 いかがでしたか?
静かに始まりましたね。

持ったまま こっ!ていうのがね。

次も見守りたいと思います。

(マツコ) そらジロー先生!

<いよいよ…>

<続いては…>

<まず…>

<元日放送の
『ウルトラマンDASH』

そして 『嵐にしやがれ』
元日スペシャルの番宣のため…>

<昨年…>

<敗北した相葉に

今回 重要な役割を担ってもらう>


<さぁ…>

<選ばれたのは…>

<それでは…>

<まず…>

<しかし…>

<そして…>

<それでは
早速 行ってみよう!>

<当然…>

(長瀬) うわ~! ビックリした!

<ご覧ください!>

<…というリアクションを
全うする嵐>

(国分) うわ~!

<いよいよ 本題>

<ルールは簡単>

<ただし…>

<チャレンジの順番は
ご覧のように決定>

<そして…>

<それでは行ってみよう!>


<それでは行ってみよう!>

<ちなみに この装置…>

<つまり…>

(長瀬) よ~い スタート!

<さぁ
二宮に気付かれないよう

うまく
失敗することはできるか?>

(松岡) プルプルしてるよ。
(城島) 大丈夫。

(ガスの噴射音)
(城島) あっ!?

<しかも 2番手は
リアクション下手な大野>

(城島) ピ~~!

<実際は 手先が器用な大野
うまく失敗できるか?>

(二宮) うわ 怖っ!
(松本) 落ち着いてね。

(松本) 気を付けて!

<さぁ 大野 どこで行く?>

(松岡) うわうわ 来るぞ!

(ガスの噴射音)
(大野) あっ!?

(松岡) ビックリするね!

<そして…>

(城島) ピ~~!

(スタジオ:内村) やらかすって何?
(スタジオ:鈴木) 何か やりそう!

(長瀬) よし~。

(松岡) そこはOKだね
落ち着いて 落ち着いて。

(国分) 早くない?
(城島) ゆっくり!

(スタジオ:内村) 行っちゃうのかな?
(スタジオ:鈴木) ウソでしょ!?

(長瀬) うわ~‼
(松岡) おぉ 来なかった。

<痛恨のミス>

<皆さんも…>

<しかし それこそが狙い>

<いったん 体勢を整え…>

(松岡) ヤバいんじゃない?

(ガスの噴射音)

(櫻井) 痛ぇ痛ぇ痛ぇ。

<そして…>

(城島) ピ~~!

(二宮) 余興みたいだよね。

(国分) 慌てちゃダメだよね。

(松岡) 落ち着いて 落ち着いて。

(国分) ここまで簡単。

<国分
時間いっぱい 使いきり…>

(ガスの噴射音)
(国分) 痛~い!

<国分…>

<そして…>

<ここで…>

(城島) ピ~~!

(二宮)
ここは 絶対 大丈夫でしょ。

(松本) 油断しないでね。
(相葉) 油断しないで 落ち着いて。

(櫻井) 時間はある。
(相葉) ゆっくり ゆっくり。

<二宮 最後のストレート>

<そして…>

<そして…>

<最後まで
異変に気付かなかった二宮>

<満面の笑みで
スイッチを押すが

見事 クリーム砲の餌食に>

ハハハ!

<それでは…>

(スタジオ:いとう)
うれしそう! どうだ~!

(スタジオ:いとう) あれ?
(スタジオ:遠藤) ヤベェ!

(スタジオの笑い)

(国分:城島)♪~ テッテテ~!

(二宮の声)
バ~ン!ってなった時に…。

(笑い)



さぁ 続いて…。

皆さん お待たせいたしました。

これまで 非常にシュールなことを
楽屋で やって来ましたけれども。

現在のマツコさんと
つながっていますね。

(スタジオ:羽鳥) 出た!

ご覧ください! 最終話 こちら。

(いとう)急に ちゃんとしたやつ来る。
そうなんです。

<いよいよ…>

<すると 突如 セットから…>

そらジローもですか?

(観客) え~!

どうぞ。

(スタッフ) 本番 まいりま~す。

強そう。

ハハハハ!

本当ね!

(マツコ) アメリカ進出だからね
ちゃんと やってよ。

(スタッフ) よろしいですか?
いいよ。

面白いな。
(鈴木) これだけで面白い。

(一同) ハハハハ!

そらジロー先生 手 出して!

持てた!

(マツコ) 投げていい?

(マツコ) 何!?

何?

何!?

先生!

何これ!?

あっ! ヤダ! ヤダ‼

(一同) ハハハハ!

(鈴木) 顔がヤバい!

ちょっと…。

アハハハ!
(鈴木) 顔がヤバい!

(マツコ)
そらジロー先生 分かってたの!?

(マツコ) 助けて…。

(マツコ) 先生 助けて… ちょっと。

(マツコ) フフっ!

(遠藤) 先生 逃げて!
(福田) 先生! 先生!

マツコさ~ん!

マツコさ~ん! マツコさん!

日本テレビの…。

日本テレビの…。

ハァ… ハァ…。

マツコさん…。

(徳井) ギリギリだ。
(いとう) マツコさ~ん!

ハァ… ハァ… ハァ…。

(いとう) もう 声にならない。
(鈴木) マツコさ~ん!

(福田) マツコさん!
(鈴木) マツコさ~ん。

(笑い)

何? どういうこと? 何?

知ってます?

(笑い)

(福田)
ほら! 気付いてないじゃん。

ペー パーさんは いたわ
ペー パーさんは 来たのよ。

ペー パー師匠も…。

(笑い)

あれがドッキリです。

違うのよ! その前にさ
プロデューサーがさ…。

触ったら…。

(笑い)

だから 何か もう
意味 分かんなくて。

それは ただ 冷めたんです 単に。

最後は 強風で飛ばされる
ドッキリで

最終話ということで。

面白かったです‼
(鈴木) 面白かったで~す!

リアル過ぎて!
ガチで面白かったです。

みんな 食い入って見てましたよ。

そらジロー先生!
(マツコ) 先生も映してあげてよ!

え~ ヤダ~!

何か…。

(笑い)

ありがとうございました
マツコさん!

それでは まいりましょう!
続いては こちら。

(拍手と歓声)

こちらも 『ダマされた』恒例の
アナウンスドッキリです。

今回は…。

幅広いメンバーをダマした
ドッキリでございます。

じゃあ せっかくですからね。

登坂さんに…。

はい 行きます。

彼らは…。

<4時間半スペシャル!>

<恒例…>

<まず…>

<10月からスタートした
『バゲット』でMCを務める…>

<しかし…>

<それでは突撃!>

(いとう) うわ~!

(尾崎) ギャ~~!

(スタジオの笑い)

(尾崎) えっ?

<それでも…>

(尾崎) う~ん。

(いとう) ということで…。

(尾崎) うわっ!

<あさこ 桝を紙一重でかわす>

(スタジオの笑い)

(桝) しかし…。

<そんな…>




<それでは…>

(ブザー)


さぁ…。


キャ~!

(桝) アウト!

あ~…。

あと まぁ…。

もうちょっと…。

<『ヒルナンデス!』担当>

<それでは 尾崎!>

(梅澤) うわ~‼

(梅澤) うわ~‼

(尾崎) マイクウーマン!



(ブザー)

(スタジオ:鈴木) 頑張れ~!

(梅澤) 「メール22通中

にずっちゅうの詳細を調査中」。

(風船が割れる音)
大変 失礼…。

最初の…。

(桝) ただ… すいません。

はい!

(スタジオの笑い)

<そして 今回…>


(スタジオ:内村) これ ダメだ。

<そんな…>

(いとう) うわっ!

(永見) キャ~‼

(永見) キャ~! キャっ!

<およそ
アナウンサーとは思えない…>

(桝) 厳しい試練を引きましたね。

<もし…>

ただ…。

(永見) うわ~~。

(ブザー)

(風船が割れる音)
キャ~~!

アッハハハ!

熱は うなされるものではなく…。

そして
眉は しかめるものではなく…。

あるいは 顔をしかめるものです。

(笑い)

アハハハハ!

<全国の
アナウンサーの中から…>

あ~‼


(後藤) え~!
(馬場) 「え~!」って何?

(笑い)

<しかし 彼女は…>

うわ~~~‼ キャ~!

えっ!? ちょっと…。

焦った!

<とにかく…>

え~~?

<罰が違う!>


(ブザー)

(スタジオ:鈴木) 「買った」しか
ダメじゃないですか。

(スタジオ:いとう) 馬場は やるんですよ。

(スタジオ:鈴木) 3文字だよ!?

ウエっ ウエっ。

(桝の声) 倒れ方。
(永見の声) 素晴らしかったです。

(いとうの声) しばらく クリームを
浴びた顔を見せてからのダウン。

<さぁ…>

スペシャル中のスペシャルですよ。

<というわけで 今年
NHKからフリーになった…>

<このお方を…>

(登坂) うおっ!

うおっ!

(馬場) ウェ~~~イ!

(スタジオの笑い)

(登坂) いやいやいや。



(ブザー)

(風船が割れる音)

「雪辱」だ。

(桝) いや 今のは…。

ちょっと これは…。

(桝)
視聴者の皆さんに説明いたします。

(桝) 「雪辱を晴らす」と
書いてありましたが

正しくは…。

ただ 「晴らす」のは「屈辱」
というのは間違っておりません。

「屈辱を晴らす」は○でございます。

それを こちらの内輪の者が
知識がないばかりに…。

すいません。

(桝) しっかり 今 登坂さんは…。

いえいえ。

<仕切り直して…>


(いとう) 申し訳ございません!

ありがとうございました。

<そして…>

(馬場) まぶしい! 神々しい!

(永見:馬場) はい。

(いとう) 素晴らしい!
(拍手)

(拍手)

難しかったですか? 問題。
難しかったです。

あの場に座ると さらに…
やっぱり 気持ちが…。

見てるのと やるのじゃね。

馬場さんは いかがでしたか?
地方局にいると

ドッキリ 仕掛けられることなんか
人生で ないんですよ。

そんなこと ない。

(馬場) ビックリしてしまって…
あんなふうなこと 起きて。

(いとう) 何を感じてんだよ!
(馬場) 本当に。

持ってます!

<続いては…>

<ヒロインを務める…>

<永野といえば 今年…>

<そこで…>

僕たちが
1980年代のツッパリを演じた…。

地上波以上にアドリブ炸裂!

家族そろって笑えるので
ぜひ ご覧ください。

耳が まだキ~ンとしてる。
私も。

<ヒロインを務める…>

<永野といえば 今年…>

<そこで…>

<そんな…>

<しかし…>

<そして…>


ハハハハ!

<それでは どんどん行こう!>

<…と称して 渡された

こちらの全身タイツ>

<それでは…>

<まずは…>

<そして…>

<キツキツ タイツを…>

<しかし…>

<さらに…>

(スタジオの笑い)

(スタジオの笑い)

<「半分、○○。」 最後は…>

<筋肉俳優…>

<今回 使うのは 片方が
発泡スチロールでできた…>

<これを さも…>

<試される!>

<そして…>

<情報番組のリポーターと聞かされ
やって来た芸人…>

<それでは…>

(永野) う~わっ!

何か これ…。

<あらかじめ
永野に重いほうを持たせ…>

<あとは トレーニングしながら
おもむろに…>

<果たして?>

(武田)
地味ですけど 効いて来ます。

うわっ! あああ! あ~‼

うわっ! あああ! あ~‼

(武田)♪~ テッテレ~

<続いては…>

<それは…>

<今年…>

<そこで 今回は…>

<しかし…>

<果たして…>



<しかし…>


<もちろん…>

(蛯原) 今 おばたのお兄さんが

小栗走りで
1塁ベースに着きます。

(蛯原) 芸人の草野球リーグでは
2年連続 盗塁王という俊足!

(蛯原)
ピッチャー セットポジション。

(蛯原) スタート!

(スタジオの笑い)

(おばたのお兄さん) うわ~ 怖い‼

(スタジオの笑い)

うわ~ 怖い‼

<ご覧ください>

<珍しいプレー>

(おばた) うわ~ 怖い‼

(蛯原) さぁ 続いて…。

(蛯原) 今回は
ニッチロー'たっての希望により

フォアボールで
出塁するところから始めます。

(蛯原) さぁ ピッチャー
足が上がって… 投げました!

(蛯原) 外れました フォアボール。

(スタジオ:遠藤) 似てるなぁ。

(蛯原) さぁ ニッチロー' 出塁。

(スタジオ:いとう) 丁寧!
(スタジオ:内村) 大事 大事。

(蛯原) ここは 盗塁もあるケース。
(スタジオ:内村) ヤバい 面白い!

(蛯原)
ピッチャー セットポジション。

(蛯原) スタート!

(スタジオの笑い)

<炎の向こうから現れたのは…>

(スタジオ:内村) ハハハ!

(スタジオの笑い)

(ニッチロー') いやいや…。

ちょっと…。

(スタジオ:いとう) 入った!

(スタジオの笑い)

<というわけで…>

では まいりましょう
続いては こちら!

(遠藤) 待ってました~!
(いとう) 待ってました!

これは久しぶりの…。
(ヒデ) 久しぶりですよね。

(ヒデ) 約1年 眠っていました。
(遠藤) 1年かぁ!

(スタジオ:内村) HE HE HENTAI 以来
『LA LA LAND』の。

(ヒデ) 今回は ただ1年
眠っていたわけじゃなく…。

熟成しましたね。

そもそも やっぱり
知名度が上がって来まして…。

(ヒデ) 勘のいい方がいらっしゃる
かもしれないということで

1年 あえて休んだんです。

その間に おじさん どんどん

さらなる変態パワー
身につけてまいりました。

お~!
(遠藤) 僕はね…。

遠藤さんは かぶりつきで。
大好きなんで もう。

(ヒデ) そして 今宵 この1年
どう過ごして来たのか

気になると思いますけど
その全貌を解き明かす

まさに…。

(ヒデ)
なかなか すごいと思います。

キャ~~~‼


<東京いちの繁華街
眠らない街 歌舞伎町>

(スタジオ:内村)
また パクリじゃねえかよ!

<ここに生きる人々は
さまざまな事情を抱えている>

<そんな人たちに
フォーカスを当てるドキュメント>

(スタジオ:羽鳥) 長そうだなぁ。

<閑散としている
歌舞伎町の路地裏>

<誰かが寝ている>

(スタジオ:鈴木) えっ ヤダ~!

(スタジオ:いとう) 仮名なの?

<おじさん
顔は出したくないんだって>

(スタジオ:内村) 顔 分かるって!


(スタッフ) えっ 本当ですか?


(ワッキー) ありがとう。

(ワッキー) いや ちょっと…。

(スタジオ:一同) え~!?

<おじさん
一部の人には有名みたい>

(男性) ありがとうございます。
(ワッキー) どうも。

<最初は嫌がっていたけど

顔を出してもいいと
言ってくれた>

<でも
何をやってた人なんだろう?>

(スタジオ:鈴木) 出た出た。


(ワッキー) もう…。

<おじさんが変態をやめたのは
もう 1年以上も前>

<それからは

夜間のアルバイトをして
暮らしている>

(スタジオ:遠藤) リアル過ぎて
あんまり笑われへんわ。

<家は 新宿の外れ>

<築48年で
家賃2万5000円>

(スタジオ:鈴木) すごいリアル!
(スタジオ:遠藤) リアルなんすよねぇ。

あっ あぁ…。

おい ここ…。

ここ 座んなよ。

(スタジオ:遠藤) 似合うなぁ また。
(スタジオ:内村) 似合うね。

(スタジオ:菊地)
段ボールでカーテンしてる。

(スタジオの笑い)

<代わり映えのしない毎日だって
おじさんは言うけど

それを変えるキッカケが
ポストの中に>

(ワッキー) 何だ? これ。

「変態おじさんへ」。


(スタジオの笑い)

(スタジオ:遠藤)
えっ!? 俺 出したかな?

(スタジオ:遠藤) 出した 出した!
(スタジオ:内村) 酔った勢いだろ?

(スタジオ:徳井)気持ち 届いてますよ。
(スタジオ:遠藤)届いたな。

(スタジオ:遠藤)
本当に見たかったから。

<おじさんを待ってる人は
結構 いるみたい>

3・2・1… はい!

<その夜 おじさんは
短い手紙を何回も読んでた>

(スタジオの笑い)

<おじさんの止まっていた時計が
動き出したみたい>

<何だか いっぱい買ってる>


(スタジオ:遠藤)
復活か? 復活か? これ!



<今回の舞台は…>

<この地にある絶景スポット…>

<最初の…>

<昨年 バブリーダンス で
一躍話題となり…>

<今宵…>

<登山ロケの…>

<ここで
ドライバーが車を離れる>

<そして…>

<ちなみに…>

<実際には
何も見えない…>

<すると…>

(ヒデ) 恐らく…。

<すると…>

<それでは行こう!>

(スタジオ:菊地)
すごい仕上がってる!

(ヒデ) さぁ おじさん…。

♪~ タ~ン タタ~

(ヒデ) そして 何をする気だ?
あっ もしかして…。

(スタジオ:一同) え~!?

(ハッチバックが開く音)

<目を見開いても…>

<からの…>

(伊原) キャ~~‼

キャ~~‼ キャ~‼

キャ~~‼ キャ~‼ キャ~‼

<とはいえ…>

(ワッキー) キリキリキリキリ!
キャ~‼ キャ~‼

キャ~‼ キャ~‼

<今度は 横から…>

怖い怖い怖い!

怖い~!

♪~

キリキリキリキリ…。

怖い! ねぇ!

ホンマに…。

(ヒデ) これなんです。
(伊原) うわ~ すごい!

(ヒデ) 笑顔を見せてくれました
ようやく。

踊りますか?
♪~ テ~テ~テ~テ~

♪~ テレレレレッテレ テッテッテ
テレレレレッテレ テッテッテ

♪~ テレッツテツテッ
テレッツテ~レ

キリキリキリ!
キャ~~‼

<おじさん…>

<意外な発見があったのは
もがが…>

(スタッフ) もがさんって…。

(最上) そうですか!
(スタッフ) かわいいウサギ いるの。

(最上) いいんですか?
(スタッフ) ものすごく かわいいから。

<そう!
この変態ラビットで

もがを おびき寄せる>

<ウサギに気を取られている隙に
行ってみよう!>

(最上) えっ? えっ?

<暗闇に取り残された
もがだが

頭上に…>

<そして
ウサちゃんを避難させたら…>

(最上) あ~! キャっ!

あ~! キャっ!

<おじさん
一番肝心なところで…>

え~!?

(ヒデ) 現れました!

(ヒデ) フフフフフ!

(ヒデ) そうです これです。

えっ?

(ヒデ) しないです。

(スタジオ:観客) ヤダ~!

(スタジオ:鈴木) ヤダ~! もうヤダ!

<さぁ!>

<そう! おじさんは

今も昔も…>

いやいや もうもうもう…。

<そこで…>

お~! マイケル・ジャクソンみたいなやつ?

すごい!
(スタジオ:いとう) うれしそう!

うわっ! こうなるんだ
ちょっと待って! 待って!

<しかし…>

(スタジオ:いとう) タイミングなんだよ。

<おじさんは…>

<こつこつ 練習し…>

(スタジオ:羽鳥) あ~ 来た!
(ワッキー) キ~~~!

OK OK! もう つかんだ。

<おじさんのジャンプは…>



<到着>

<やはり 発見だったのは
美奈代に 今…>

(渡辺) 一瞬? OK。

<すると…>

(着信音)

<どこからともなく 鳴る電話>

(着信音)

<それは…>

(着信音)

(着信音)

<鳴り続ける>

(着信音)

<一瞬…>

(スタジオ:内村) へぇ~。
(スタジオ:いとう) 偉い!

(スタジオ:福田) めっちゃ怖いわ。
(スタジオ:内村) 危ない。

(着信音)

(渡辺) キャ~~~‼
ヒィッヒ~!

キャ~~~‼
(ワッキー) ヒィッヒ~!

(ワッキー) ヒィッヒ~!

(ワッキー) キリキリキリキリ…!

(ワッキー) キリキリキリキリ…!

♪~

(ワッキー) キリキリキリキリ…!

<存分に体を使った…>

(いとう) 素晴らしい!
(拍手)

仕上がってましたね。

今日は正装していらっしゃる
ワッキーさんでございました。

(ヒデ)
あの1通の手紙が おじさんを
動かしてくれたわけですから。

でも 本当に 僕が
あんな手紙を書いたばっかりに

申し訳ございませんでした
誠に申し訳ございません。

伊原さん 号泣しましたね
怖かったよね あれ。

電気が消えるとかじゃ
なかったんで。

暗闇の中で。
(菊地) 車 開いたもんね。

いや もう あれは

車内に乗った瞬間に
「キャ~」って叫んだでしょ?

(ワッキー) 本当にリアルで…。

(笑い)

違うもんね。
僕は違いますから。

もう 何年もたってるけど。

(いとう) 夢を壊さないように。
僕は…。

全て 作品は出そろいました。
審査委員長 いかがでしたか?

本当に いろいろ ハプニングと
皆さんの…。

変わって行くんだなと
思っておりまして。

あっ! あの…。

(笑い)

よろしくお願いいたします。

今日は楽しかったです
ありがとうございました。

それでは 発表いたします
最優秀ダマされた大賞は…。

(ドラムロール)

平野紫耀さんです。

ビックリした~!

最優秀ダマされた大賞に
選ばれた平野さん

賞金3万円を差し上げま~す。
え~! 本当ですか?

(福田) おめでとう!
(平野) ありがとうございます。

ありがとうございます
え~? やった~!

ここは どういうところが
評価されました?

ピュアで 素直で
町の人たちまで 何か魅力的に

皆さんが そういう感想を
おっしゃってたので

本当に
素晴らしい方なんだなと思い…。

で ちょっと
笑ってしまいましたし

そういうところが
私も ステキだなと思ったので。

確かに名作でしたよね やっぱ。
(いとう) 心温まる。

平野君 どうでした?

(いとう) なら よかった!

(福島) 自分で!?

はい。

(福田) 自分が温まったんや。
やった! うれしい!

よかったですね。
はい ありがとうございます。

俺も もう1回 家 帰って
ろくろのくだり 見たいなって。

(笑い)

<それでは…>

<普段は ご覧のように
ろくろを回し

陶芸を行っているが

平野は…>

じゃあ 回しますからね。

(平野) あっ いい いい!

<もし…>

<しかし…>

<そして…>

これは…。

はい。

4時間半 お送りしました
『ダマされた大賞』でした。


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