エイキョーさん~芸能人の影響で人生変わっちゃいました~【MC出川&指原】 中島健人、今田美桜、IKKO、小倉優子…


出典:『エイキョーさん~芸能人の影響で人生変わっちゃいました~【MC出川&指原】』の番組情報(EPGから引用)


エイキョーさん~芸能人の影響で人生変わっちゃいました~【MC出川&指原】[字]


芸能人の何気ない言動で人生激変!感動実話の数々にセクゾ中島が今田美桜が衝撃&爆笑女優Hの土下座で決断!60億円を動かした俳優F!IKKOが借金の過去告白…出川涙


詳細情報

出演者

【MC】出川哲朗、指原莉乃

【ゲスト】中島健人(Sexy Zone)、今田美桜、IKKO、小倉優子、ギャル曽根、吉村崇(平成ノブシコブシ)

番組内容

人気司会者Fの絶叫姿で涙の応援団結成▼大物ミュージシャンAの発言でブランドをたちあげた女性▼タレントGの自由過ぎる言動でいじめから脱出▼カリスマタレントIの何気ない笑顔が救った女性弁護士▼タレントOの恥ずかしい過去で人気保育士になった男▼初めて知る事実に号泣!人生はいつ、どんな言動に影響を受けるか分からないから面白い! そんな実話の数々をドラマで紹介!珠玉の人生激変エピソードの数々をお届けします!

監督・演出

演出:岩本雅直(シオン)

プロデューサー:笹部智大(日本テレビ)

制作

シオン



『エイキョーさん~芸能人の影響で人生変わっちゃいました~【MC出川&指原】』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数BEST10)

エイキョーさん~芸能人の影響で人生変わっちゃいました~【MC出川&指原】
  1. IKKO
  2. ホント
  3. 曽根
  4. 吉村
  5. 武藤
  6. 福澤
  7. 影響
  8. 辰巳
  9. 森さん
  10. スタジオ


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<エイキョーさん それは…>

<今から…>

お母さん 今日ね
あおいちゃんと…。

<茨城県で育った…>

<家に帰ると…>

<当時…>

<幼い妹たちと暮らしていたが>

<知り合いに借りた…>

<…が続いた>

(母) そんなこと言ってないで
早く その辺の取っちゃって。

<時には こんなことも>


(ベル)

おいしい?

<そこから必死にアルバイトをし
何とか…>

終わった~!
終わった~。

うん 行こう行こう。

確かに。

<いつしか森さんから…>

<そんな…>

<母親とテレビを
見ていた時のこと>

<そこには…>

<森さんが初めて目にした人物>

(IKKO) ハハハ…。

<そんな若かりし頃の…>

<森さんに影響を与える!>

(假屋崎) え~!

(スタジオ:吉村)すげぇ番組だな これ。
(スタジオ:指原)すごいメンバー。

(スタジオ:出川) まだね
男男してたんだよね IKKOさん。

<この IKKOの笑顔に
森さんは…>


<確かにIKKOといえば…>

<本業を超えて 歌い始めたり>

<周りを仰天させる
格好をしたり>

<…として テレビで
その笑顔を振りまいている>


<IKKOの笑顔の裏には

あえて自分を
奮い立たせているものがあると

勝手に感じた森さん>

<それからは
IKKOの虜となり

人生の師として
あらゆる言葉を吸収して行った>

<そんな時 またしても…>

<その時…>

(中島) お~!

<それから…>

<見事…>

<毎回…>

<お守り代わりにしていた>

<現在は…>

<困っている人々に寄り添い…>

(森さん) の間に…。


<IKKOの
何げない笑顔がなければ

森さんの今は ないかもしれない>

<番組では そんな…>

<すると…>

MCの出川哲朗でございます。

(拍手)

指原莉乃です
よろしくお願いします。

ということですが IKKOさん
早速 影響を与えてましたね。

だけど…。

ちょうど 私あの頃ってまだ…。

ホントに 笑えなくって
笑えなくって それで…。

ちょうど まだ治りかけぐらいの
頃だったんですよね。

それから少しずつ テレビに
出させてもらうようになって

ちょうど真っ最中で。

私たちも見抜けないところを
見抜いてたということですもんね。

…時もあったんですよ 40歳代
言わないだけで。

え~ IKKOさん
そんな人生だったの?

(吉村) 「胸いた~い」なのか…。

違う違う…
ほら反応しちゃうじゃない。

さぁ IKKOさん 実は…。

ホント~? うれし~い。

森さん どうぞ!
すご~い。

(拍手)

(IKKO) あ~。
(拍手)

わぁ~!

(吉村) わわわ…。
あ~!

(吉村) 恩人だもん。

(IKKO) ありがとね。

どうですか?
こうやって 初めてお会いして。

エンジェル。
(笑い)

何で笑うの~?

言われてますよ。

あると聞いたんですが。

(森さん) 最近 IKKOさんの…。

テレビで。

めちゃめちゃ見てますけどね。
違うんですよ。

(笑い)

その「どんだけ~」にも 元気を
もらってたということですか?

そうなんです。
やりましょうか?

(笑い)

(吉村) あんな…。

いやいや… もう今ので。
(吉村) 一発 大きいのください。

最後に…。

IKKOさん 最近…。

(森さん)
ぜひ IKKOさんから…。

すごい うれしいです。

ホントですか?
はい。



(IKKO) ちょっとね。


(IKKO) これね…。

(IKKO) だけど…。

(IKKO) 私も何か…。

ちょっと
ティッシュありますかね?

(IKKO) あ~ 泣いちゃった
ハハハ…。

あのね…。

どうぞ。

もう あのホントに…。


(IKKO) や~ん…。

(IKKO) これからもね~。
(森さん) ありがとうございます。

(森さん) ありがとうございます。
(IKKO) ありがとね。

<今から…>


<それは

応援団>

おい 武藤!
はい!

はい!

<待っていたのは…>

<しかも…>

<そして入部から…>

<逃げ出した>

<その後 応援団に
新たに入る生徒は現れず…>

<それから…>

<そんな…>


(着信音)

はい もしもし。

親父…。

<父親が…>

親父!

<そして…>

(武藤さん) そういった
いろんなものが出て来て。

<それは武藤さんが中学の時…>

<すると そこに…>

<記されていた>

そう そう そう。

<現在 俳優としても
活躍しているベテランアナ…>

<しかし 若い頃は 今の
落ち着いたキャラクターとは

真逆だった>

<そんな…>

<至る所に
「ファイヤー」の文字が>

(福澤) 沖縄の太陽に…。

(福澤) 燃えて行け!

<実は中学時代
武藤さんは おとなしく

人前に出るなんて もっての外
しかし…>

<当時…>

(泣き声)


ダメなんじゃないかって思って。

自分の中の…。

<そして2007年

武藤さんは
人を応援するという…>

<依頼をくれた その人へ…>

<…仕事>

<人を…>

<…を確立した>

えっ そんな方に 私の言葉が
影響を及ぼしていたなんて

っていう感じで…。

もともと…。

言葉なんで。

『高校生クイズ』 最初の年ですよね
大人の事情で

決めセリフとして用意していた
「ジャストミート」って言葉が

急きょ使えなくなって。

燃えろ! もっと熱くなれ!
ってことで…。

その方の人生を変えた
っていうのは ちょっと 僕…。

「ごめんね そんな言葉で」
っていう。

いや ないんですよ。

らしいですね。

<ということで…>

あっ どうも はじめまして。

(2人) 押忍!

我武者羅應援團の武藤です
よろしくお願いします。

福澤と申します 今日は
どうもありがとうございます。

こちらこそ
ありがとうございます。






福澤 朗さんに
感謝のエールを送る!

(3人) フレ~! フレ~!

福! 澤! あき! ら~!

(武藤さん) そ~れ!

≪フレ! フレ! 福澤 朗!≫

≪フレ! フレ! 福澤 朗~~!≫

(武藤さん)
ありがとうございました!

(福澤) こちらこそ
ありがとうございます。

ホントにありがとうございます
ありがとうございます。

(武藤さん)
ありがとうございました。

(武藤さん)
ありがとうございます。

<そして 武藤さんに
福澤からプレゼントが>

(福澤)
つまらないものなんですけど。

お~!

これは当時
 僕がね
主に プロレス中継やバラエティー番組で

着けていた
ジャストミートはちまき。

これは もう…。

…と思って 持って来ました。
いいんですか?

どうぞ どうぞ はい。
ありがとうございます。

あぁ やっぱ似合うな。

ありがとうございます。
(福澤) 團長が着けるべきですね。

「ファイヤー」じゃなくて
申し訳ないんですけども。

ジャストミートからファイヤーに
進化して行ったって形なんで。

(武藤さん)
ありがとうございます!

<福澤 朗の
「ファイヤー」がなければ

武藤さんの熱い応援は
聞けなかったかもしれない>

(拍手)

出川さん いかがでしたか?
いや~ 今の福澤さんのは…。

うん あの応援団の人 すごいね。

すごい力強い言葉 メッセージでしたね。
うん。

いや…。

いや 多分ちょっと
これは みんなも

今の福澤さんのは ちょっと
参っちゃったかもしれないな。

参った以外の感想は?
ごめんなさい すいません はい…。

皆さん 涙されてましたもんね。
(今田) いや~ 何か…。

そう そうなのよ~。

俺 多分…。

(吉村) 泣くなって言ってんですよ
さんまさんが テレビの前で。

バラエティーで泣くと…。

ウソ… クオリティー 低っ。
すいません すいません。

(吉村)
そっちのほうが怒られますよ。

ヤバい ヤバい ヤバい
さんまさん…。

さんまさんが
この世にいなかったら 俺マジで

多分 泣いちゃってたと思う
それぐらい来ましたね。

<今から およそ…>

よし!

<長年の夢であった
保育士になった…>

<待ちに待った…>

<誰よりも…>

<入園早々…>

<それは…>

いないいな~い ばぁ~!

ライオン がぉ~!

<倉津さん以外…>

<そのため…>

(園児) やってよ~!

やってよ~!
やってよ~!

<どうしても…>

<その結果 倉津さんには…>

うん いいよ~。

(泣き声)

あの…。

<と 言われてしまう始末>

<それ以来…>

ハァ…。

<そんな…>

<気晴らしに
テレビをつけてみると…>

<その人物は…>


<すると…>

<倉津さんの人生に
影響を与える!>

(小倉) こりん星っていうのは…
正直 言っていいですか?

正直 言うと…。

(ギャル曽根) やらしい!

そしたら
バラエティーとか増えて

そのまま…。

…みたいな感じなんですよね。

あっ…。

<この時 倉津さんに…>

あっ あれって そこまで

演じたというか…。

<そう かつて…>


<これをきっかけに…>

よし。

<すると…>

(倉津) ねぇ~!

(倉津) いいよ!

(倉津) うん いいよ! 見ててね。

アハハ…!
(倉津) どう?

<一切…>

<別人のような振る舞いで…>

(倉津さんの声) ホントに…。

…いうのを
感じるようになりました。

<それから保育士キャラの時は
名前の頭文字を取って

「てぃ先生」と名乗り
一躍 人気の先生に>

<そして…>

<すると たちまち話題となり

フォロワー数は
なんと45万人超え>

<その内容が…>

言い切れるんで…。

多分 ホントに辞めてますね。

<もし あの時 小倉優子の
過去を見ていなかったら

人気の保育士 てぃ先生は

生まれていなかった
かもしれない>

よかったんですかね?
よかったどころか もう…。

(小倉) 私は でも…。

武器だったので 強く…
それだけで…。

中島さん いかがでしたか?

周りの目って いつの日からか

多分 気にならなくは
なると思うんですよ。

でも すごい大事なのって…。

てぃさんも その時に やっぱり…。

小倉さんを見習って…。

次の日から…。

何よりも やっぱり…。

振付師の方に…。

でも…。

(吉村) あ~ なるほど!

分かる 分かる。

分かる?
うん 俺 分かる。

どこが重なりますか?

ホントに残った人 そう。
その勇気って怖いですもん。

ホントに残った人って
ホント そうなのよ。

さぁ 小倉さん
その てぃ先生がですね

本日 スタジオに来ています!
あら~!

てぃ先生 どうぞ~!

これ うれしいね~。

(拍手)
よろしくお願いします。

いかがですか?
憧れのエイキョーさん。

何 ずっと座って…。

行くもんでしょうよ こういう時。

ありがとうございます
でも ちょっと…。

申し訳ない?
何で 何で?

感謝しかないですよね?
もう…。

ちょっと… はい。

(吉村) バカ!
あ~ ごめんなさい… ゆうこりん。

ありがとうございます
ありがとうございます。

てぃ先生は 何か…。

もうホントに感謝の気持ちは
たくさんあるんですけど

僕的には やっぱり…。

例えば 普通の…。

そういう時に…。

こりん星なんて
ないですもんね? 地域。

こりん星!ってやってるのに…。

私は それが…。

やっぱりホントの自分で
いきたいと思って だから…。

せっかくなので
小倉さん 最後に…。

エールをいいですか?

うれしいですよね?
うれしいです うれしい。

エールですか?

ありがとうございます。
うれしい!

<今から…>


<出雲さんには…>

<そう!>

<ミドリムシが持つ
天然のエネルギーと

食卓から出る廃油で

バイオ燃料をつくるという
日本初の未知なる挑戦>

<今から…>

それは…。

<株主たちから反対され…>

<そんな中 会社に…>

え~!

<実は 少し前に開催された

研究者などが集まる
交流イベントに

辰巳も その知識が求められ参加>

<出雲さんと…>

<そして 本当に
辰巳は見学にやって来た>


<実は 辰巳は…>

<…として知られる人物>

<辰巳を発見>

<この時…>

<出雲さんの人生に
影響を与える!>

<そして…>

<次から次へと…>

<この辰巳の行動を見て

出雲さんに…>



<まずは…>

もう少し。

ユーグレナの出雲と申します。

<バイオ燃料プロジェクトを…>

<そして…>

<ついに…>

<ミドリムシで…>


(辰巳) どうも どうも どうも。

(出雲さん) 完成しました。
ホントに?

すごいね。

ハハ…!

(出雲さん)
ありがとうございます。

もうホントに…。

(辰巳) ホントに?

そうですか。

<ということで…>

そうですか!

(出雲さん) 大きいですよ!

(辰巳) はぁ~!

<少しだけ…>

いよいよ 行きましょう。
はい。

(辰巳) 広いっすね~。

はい。

いやぁ 今日…。

はい。

だって…。

辰巳さんは。

(出雲さん) 次は もう
辰巳さんに乗ってもらう。

次の仕事に向けてね

明日から頑張りますよ。

<辰巳郎の
何げないワイン熱のおかげで

ミドリムシで空を飛べる日が
すぐそこまで来ている>

やっぱり影響を与えようと思って
やってることじゃくて辰巳さんも。

そうそう ホントに。
意識してないからね。

(吉村) 俺が あの社長だったら
ホントに悪口言ってます。

SNSとかに…。

いろいろ書いたりとか。
≪最低!≫

それが 俺なのよね。

なるほどね。

<大阪の中学校に通う 東さん
当時14歳>

<自然と体育の教員を
目指すようになった>

<そこで…>

<そう 体育大学の名門校…>

<それから…>

<大学への…>

<周りから勧められた…>

<すると すぐさま成果を残し
1年生の時には…>

<しかし 2年生に上がると…>

<アーチェリーの…>

<さらに…>

(母) えっ?

<東京へ行くことを…>

<そんな状況に…>

<とうとう…>

<そんな…>

<たまたま開いたスマホで…>

<…を目にする>

<その女優とは…>


<…に抜てきされブレイク>

<現在では 数多くの作品に
出演する人気女優>

葛木君の言ったことは
本当だったから。

<そんな…>

<東さんに影響を与える!>

<それは…>

<こちらが…>

<思うように演技が
できなかったことが悔しく…>

<しかし そんな比嘉も…>

<説得を続け
最後は土下座までしたという>

<東さんの…>

(東さん)
そういうのとかもあって…。

<そこから再び
受験する大学を

日本体育大学 一本に定めた>

<両親に認めてもらうべく

大学についてまとめ…>

(東) はい こちら!

日体大は体育の授業がメインやし

ここでしか学ばれへん競技が
こんなにあんねん。

日体大では寮生活 門限もあるし

厳しい環境やから お父さんが
心配するようなことは ない。

フフフ…。
ハハハ…。

<さらに…>

<結果 全国大会出場とまでは
行かなかったが

努力を重ねた東さんに…>

<それは…>

<コーチに呼ばれ…>


(東) よろしくお願いします!


<現在は…>

<…として
チームを引っ張りながら

自らの夢である…>


そういうことを
育んで行けるような…。

<比嘉愛未が
親に土下座をしてまで

女優を目指していなければ
東さんの夢は

途絶えていたかもしれない>

<今から およそ…>

<当時 小学生だった
ヒロフミさんは

友達と遊ぶことよりも…>

<どちらかというと…>

<そのため…>

何か こいつ…。

えっ 何 何?

あっ ホントだ! 変なの。

<いじめに遭っていた>

<当然 友達はゼロ>

<先生や親にも相談できない>

<それでも…>

<この時 すでに…>

<…になってしまった>

<それからというもの…>

(ヒロフミ) あ~… あ~…。

<部屋の壁中に
「死ね」と書いては…>

あぁ!

あぁ~!

<毎晩のように…>

<そんなある日…>


<それは…>


<しかし それは…>

<自分でも訳が分からず…>

<もちろん…>

<この複雑な気持ちに…>

<そんなある日

何げなくテレビを見ていると…>

<その人物は…>

お代わり下さい。

<大食い番組に出ていた
素人時代の…>

<当時…>

<という強烈キャラだった
ギャル曽根は 一躍…>

(スタジオ:曽根) えっ うれしい。

<…になって見ていたが>

<ギャル曽根のある行動が
ヒロフミさんの人生に

影響を与える!>


<それは…>

(曽根) お代わり下さい。

≪ギャル曽根ちゃん 20杯完食!≫

(スタジオ:中島) 前髪直してる。

(スタジオ:吉村)あっ 何か覚えてるわ。
(スタジオ:曽根)汗 すごいかくから。

(スタジオ:吉村) 結構 メイクとか
見た目 大事に…。

(スタジオ:曽根) 大事にしてました。

すごい。

<この時 ヒロフミさんに…>

(本人の声) ギャル曽根さんは…。

(本人の声)
カッコいいっていうか。

<これをきっかけに
ヒロフミさんは

初めてウィッグを買い…>

<以降 さらなる…>

<心も 見た目も…>

<それからも…>

<彼女の…>

<…しては ギャル語を勉強>

<また ギャル曽根が…>

<そして…>

<現在は…>

<名前をメイに変え…>

(メイさん) もっと 隠れて隠れて。

<あの時 もし ギャル曽根の

自由過ぎる行動を
見ていなかったら

今のメイさんは
いないかもしれない>

(拍手)
いや~ 何か…。

こんなことって
何か ないじゃないですか。

自分が ひとに影響を与えること
って ほぼないので

やっぱり すごい…。

ただ 人生って残酷だよね。

(笑い)

みんな 誰も言わなかった
そう思ってたけど。

<ということで…>

うわ~ ちょっと…。

お~。

(スタッフ) 分かるとは思います。
分かりますかね あの時の…。

(曽根) こんにちは。

(曽根) メイさん。

ウソ! 待って…。

ヤバい…。
(曽根) メイさん。

イメージより変わってますよね
やっぱり?

メイさん…。

そうでもない もうホントに。

(メイさん) アハハ…!

(曽根) ありがとうございます。

<そして…>

(曽根) 出た。

♪~

♪~

♪~
(曽根) あっ ごめんなさい。

♪~
あ~ うれしい! うわ~!

♪~

(曽根の声) 何か やっぱり…。

(曽根の声)
仕事を ありがたいと思って
一個一個こなすばっかりで…。


<今から…>

上智大学に通っていた
高野千波さんは…>

<…を送っていた>

<さらには…>

<アマチュアながら…>

<…を持っていた>

<卒業後は
読者モデルの活動をしながら

ダンスも 一層 磨きをかけた>

ホントですか?

ありがとうございます
頑張ります。

そんな…。

<周りの読者モデルが
売れて行く中…>

<ならばと…>

<大した…>

<以来…>

<同級生は皆 徐々に社会で

地位と安定を
手に入れて行く中…>

(泣き声)

<ただただ…>

<そんな時…>

<それは…>


(高見沢)
意識は してないんですけどね。

<1974年にデビューし

数々のヒット曲を
世に送り出して来た…>

<そんな ALFEE・高見沢が語った
何げない ひと言が

高野さんの人生に
影響を与える!>

それがね…。

ひと言でいうと…。

一番 楽な関係。

このグループには。

<高野さんに…>

何か こう…。

(高野さん) 自分が こう…。

<高野さん>

よし!

<そして 高野さんは…>

<その中で…>

<以前は
裏方だからと避けていた…>

<今までとは正反対>

<すると…>

<そして…>

<さらには…>


はっきり言って もう。

なあなあの関係を。

<と ここで…>

<すると…>

いいですか?
(高見沢) ええ。

<ALFEE・高見沢に…>

高見沢です どうも。

何かね…。

なるほど。

(高野さん)
すごく感謝してるんです。

(高見沢) とんでもないです。

ハハハ…。

いいですか?
(高見沢) ええ。

♪~ 星空の下のディスタンス

♪~ 燃え上がれ!
愛のレジスタンス

♪~ さえぎる夜を乗り越えて


<ALFEEの「ぬるま湯」という
言葉がなければ

高野さんがブランドを立ち上げる
ことは なかったかもしれない>

中島健人さんから 大影響を
与えるものを紹介してくださると。

性格真逆で相性最悪

僕が中条さんと偽の恋人を演じる
映画『ニセコイ』。

平成最後の冬に 笑って笑って
元気になれる映画が

ついに出来ました。

冬休みに友達 家族
一緒に笑いたい人を誘って

映画『ニセコイ』 見に来い。

なんと 今田美桜さんも
影響を与えるものがあると…。

はい 卒業式10日前
菅田将暉さん演じる担任教師が

突然 私たち生徒を人質に捕って
最後の授業を始めます。

日曜ドラマ 『3年A組
今から皆さんは、人質です』。

ぜひ ご覧ください。

お~ よくできました。

出川さんは いかがでしたか?
もうね 俺は ホントに

最終的には この番組を見た人が
この番組で何か

影響を受けられて
そんな番組になれたら

僕は うれしいです また来週。

来週じゃないです またいつか。
気持ちはね。

また来週です。
気持ちは来週ぐらいの感じで。


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