秘密のケンミンSHOW全国縦断新春4時間SP!最強お好み焼き&埼玉分割? チョー田舎県民祭り!おすそわけはイノシシ?…


出典:『秘密のケンミンSHOW全国縦断新春4時間SP!最強お好み焼き&埼玉分割?』の番組情報(EPGから引用)


秘密のケンミンSHOW全国縦断新春4時間SP!最強お好み焼き&埼玉分割?[字][デ]


最強お好み焼き決戦!仁義なき大阪vs広島▽どうした埼玉!県魅力度低迷まさかの埼玉分割論!?▽チョー田舎県民祭り!おすそわけはイノシシ?▽全国プレミアム贈答品祭り


詳細情報

出演者

みのもんた

久本雅美

西川きよし

戸次重幸

古坂大魔王

橋本マナミ

大島美幸

中山秀征

土田晃之

的場浩司

小倉優子

柴田理恵

松井珠理奈

高橋メアリージュン

本田望結

ケンドーコバヤシ

鈴木紗理奈

東ちづる

緒方かな子

陣内孝則

具志堅用高

バービー

田中義剛

舞の海秀平

銀次

白石美帆

デーブ大久保

町田啓太

羽賀朱音

藤森慎吾

牧野真莉愛

ナダル

田中美佐子

田中卓志

藤岡弘、

川口春奈ほか

番組内容

ケンミンのケンミンによるケンミンのための赤裸々「カミングアウトバラエティー!!」▽番組ホームページ(PC・スマホ)では、あなたの知っている「ケンミンのヒミツ」を大募集中!!

制作

ytv

番組ホームページ

●番組HP

http://www.ytv.co.jp/kenmin_show/



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秘密のケンミンSHOW全国縦断新春4時間SP!最強お好み焼き&埼玉分割?
  1. スタッフ
  2. 笑い
  3. イノシシ
  4. 埼玉
  5. 藤岡
  6. 大阪
  7. 的場
  8. ホント
  9. 広島
  10. 拍手


『秘密のケンミンSHOW全国縦断新春4時間SP!最強お好み焼き&埼玉分割?』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<ケンミンのケンミンによる
ケンミンのための

赤裸々
カミングアウトバラエティ!!>

(拍手と歓声)

(みの)さあ お待たせ致しました。

新年あけまして
カミングアウトのお時間で~す!

(久本)
特別企画も盛りだくさんの
4時間スペシャルでございます!

(拍手と歓声)
どうですか!

セットも違うでしょ?
いいね~本当に!

そうです 新春
おめでたバージョンでございますから。

にぎやかに
盛り上がっていきたいと思います。

そして!今夜も 日本を代表する
主要県民の皆さんでございます!

(拍手と歓声)

いよ~!
おめでとうございます!

今年も盛り上がって
いきましょう!

さあ まずは
初登場でございます。

俳優の戸次重幸さんは
北海道民!

(戸次)よろしくお願いします。

以前 番組でも
紹介されましたけども…。

とにかく…。

(拍手)
ああ 気持ちがいい 戸次ちゃ~ん。

ありがとうございます。

さあ 同じく初登場でございます。

SKE48の松井珠理奈ちゃんは
愛知県民!

(松井)はい!松井です。
よろしくお願いしま~す。

以前 番組でも
紹介されていましたが 私は…。

そして…。

しるこサンド~!

おいしいね クッキーですよね
しるこの挟んだ。
(松井)そうです そうです。

腹持ちも すごく良くて。
すごい おいしいけど
ちょっと…。

いいです
お菓子 最高でございます。

さあ!
今夜も出るぞ!

<2019年 4時間スペシャルの
幕開けを飾る

記念すべきテーマは…

ごちそう界の まさに鉄板!
そう…>

<お好み焼きと言えば
我が国には…>

<それは…

自他ともに認める
粉もん文化の最高峰…>

<一方 中国地方の雄が誇る
県民 魂の味…>

<以前の放送で…>

わかる わかる~ うん。

<すると…>

え どう違うの?

<そこで お好み焼きに関する
データを調べてみると…>

<なんと大阪を抑え 広島が

全国1位という結果に>

(スタッフ)これ見てほしいんすけど…。

<一方…>

(スタッフ)広島の人が…。

<やはり こと お好み焼きに
なると…>

<そこで 新春…>

<頂上決戦!>

<まずは…>

<先攻は…>

<まずは 創業45年
大阪市内にある

地元民御用達の
こちらのお店へ>

<店内は…おお!

小上がりからテーブル席まで

すでに満席状態で熱気ムンムン>

<おっと 出ました!ナニワ
おっちゃんトリオの前に

何やら同じルックスの
お好み焼きが3枚揃い踏み>

(スタッフ)そうですか。

<すると ナニワダンディー
まずはソースを たっぷり塗り

続いて マヨネーズ さらに
青のりと鰹節をカスタマイズし

慣れた手つきでコテを操り

豚玉を めっちゃ
おいしそうに頬張った>

<他の府民達も
これが お好み焼きの王道と

言わんばかり
府民自慢のコテ使いで

熱々の豚玉を フーフーしながら
ハフハフ食べると

すかさず相性抜群のビールを
一気に飲み干した>

<広島を代表するのは
こちらの…>

<実は このお店…>

<広島お好み焼き界の一大流派>

<早速 店内に入ると

小上がりはギッチギチに満員>

<さらにカウンターの先には

大阪を圧倒する巨大鉄板で

広島のお好み焼きが
大量スタンバイ中>

ごめんなさい
お待たせしました どうぞ~。

<と言って出てきたのは…
出ました!

一瞬 焼きそばと見紛うほど
麺が主張する

ヘビーな1枚がお出まし>

はい すいません…。

<なに!?こちらも
1歩も引かない

1人1枚
平らげるスタイル>

(スタッフ)そば肉玉。

<そして 広島県民達も
慣れた手つきで

コテを操り
ダイレクトにパクリ!>

<広島レディー達も

熱々の そば肉玉を
豪快に頬張ると

勢いそのままに 冷えたビールを
流し込んでクールダウン!>

お待たせしました~ どうぞ。

<なに!?
ちゃんぽんのダブル?>

<よく見ると
何やら名前とは裏腹に

ちゃんぽんらしからぬ麺が入った
とにかく…

とんでもなく
巨大な1枚が出現!>

これは…。

(スタッフ)Wちゃんぽん?

<実は お好み焼きの…>

<さらに
麺が2玉のダブルも存在>

<中でも そばと
うどんの合わせ技は

ちゃんぽんと呼ばれ

一度で二度おいしい

パワー系 広島県民
垂涎の隠し球なのだ!>

<続いては…>

<先攻は大阪!>

<先程の「八光」さんで…>

<まずは生地作り!ご主人

小麦粉をセットし そこへ…>

<続いて取り出したのは…

うん?何だこれは?>

(スタッフ)山芋のパウダー?

(スタッフ)そうですか。

<その山芋パウダーを投下し
しっかりと溶いていく>

<そして ナニワの
お好み焼きの象徴

みじん切りにしたキャベツを
たっぷり投入し

天かすと卵を加え

府民熱愛 紅ショウガを
セットすれば

生地のスタンバイ完了>

<ここで 豚玉の要
豚バラ肉を2枚 焼き始めると

ご主人 出ました!

これぞ
大阪お好み焼きの真骨頂!

ほんわり軽く混ぜた生地を

豚肉の上に慎重に投下し

真剣な眼差しで
焼き具合を見るご主人。すると…>

<なんと!ワンハンドで

華麗にリバース>

<そのまま およそ5分焼けば

こんがり綺麗な焼き目が出現!>

<そこへ オリジナルの
ブレンドソースを

鉄板に こぼしながらハケで塗り

鮮やかな手つきでマヨネーズ

さらに 青のりと
鰹節をトッピングすれば

880万の全大阪府民が熱愛する

お好み焼きの大定番
豚玉が完成するのだ>

<先程の「八昌」さんで…>

<まずは小麦粉に
卵と牛乳を加えた生地を

クレープのごとく
円形に薄くのばし

焦がさぬよう低温で
軽く火を通すと

続いて 具材の要
わしづかみにした

千切りキャベツを
これでもかと大量投下!>

<さらに
広島では欠かせない

細もやしと天かすを加え

薄くスライスされた
豚バラ肉を3枚のせれば

巨大なお好みマウンテンに!>

<すると この道15年の
若きご主人

コテをスライドすると

そのまま遠心力を使い一気に…

返した!こちらも…>

<そして広島のアイデンティティー
麺はと言うと…>

(スタッフ)専用?
(中澤さん)はい。

<こんがりと焼き目が付き
いよいよ 本体とドッキング…

かと思った…>

<ええ!?ご主人 思いっきり

押し始めたではないか!>

<そして 流れるように
麺とドッキングしてしまった>

…のに 押さえます。

<ラストはスピード勝負>

<大胆に目玉焼きの上に
ランディングし

間髪入れずにリバース>

<卵をトロットロの
半熟状態にキープし

そこへ
広島県民 心の味

オタフクソースを
優しくまとわせ

仕上げに青のりで
磯の香りをプラスすれば

積み重なること 実に9層

広島県民 魂の1枚
そば肉玉が完成するのだ>

<続いては…>

<まずは…>

<早速 西淀川区にある
地元で大人気の…>

<こちらの いかつい
お兄さんコンビ

来店して すぐさま
ビールで乾杯。すると!>

失礼しま~す。
お待たせしました。

<え?とん平焼き?
なんだそれ?>

やっぱり これですね。

(スタッフ)まず とん平?

<とん平焼きとは
塩・コショウなどで

味付けして炒めた
豚バラ肉を

フワフワの
卵の生地で包んだ

大阪のお好み焼き屋さんでは
定番のスピードメニュー>

<せっかちな大阪府民が…>

<とん平焼きを頼むというのが
鉄板ルールなのだという>

<カープの選手も訪れる
という名店…>

<店内では どのテーブルを見ても
皆さん 定番の

そば肉玉を
ひたすら食べている様子>

(スタッフ)トッピング?

広島 ほとんどイカ天…。

<広島では 重ね焼きの中に
忍ばせるトッピングが豊富>

<中でも鉄板なのが…>

(スタッフ)納豆とチーズ?納豆!?

<意外にも定番だという…>

お待たせしました。

<なに!?>

<なに?カキ?
思わず振り返ると

出ました!

広島名産のカキが

濃厚ソースの海に
どっぷり浸かっている!>

<広島では…>

<広島県産のミルキーなカキと

マイルドなソースが
意外にも相性抜群!

この時期 限定のラグジュアリーな
お好み焼きなのだ!>

<粉もん文化に精通する…>

<…に聞いた>

(熊谷さん)一方ですね…。

…と思われます。

<さらに…>

<うん?なんだ?>

<広島焼きと書かれた
赤い看板を発見>

<早速 店内に
潜入してみると…

あれ?対立しているはずなのに
なぜか大盛況!!>

<すると…>

<店員さんが運んできたのは
おお!

敵地 大阪でも堂々輝く…>

<奇しくも 大阪府民のご主人と

広島県民の奥様に
お話を聞いてみた>

<実は…>

(スタッフ)居酒屋さんで。

<奥様の夢を叶えるため猛勉強>

<その努力が実り 奥様念願の

広島のお好み焼き店を

アウェーの大阪で
晴れてオープン>

<物珍しさもあり 最初の1か月は
大盛況だったが

次第にお客さんは激減…

1人も訪れない日もあった>

<さらに 追い打ちを
かけるかのように…>

<しかし…>

<そう!>

うん!

<すると 噂は
すぐに広がり 今では…>

<最後に 奥様に…>

<敵地でも…>

ちょっと~!何か…。

(笑い)
(ケンドーコバヤシ)何かね。

どうなんですか?
広島県人といたしましては。

(緒方)
広島のは あれ1個で
お腹いっぱいになって もう…。

(東)そうそうそう…バランスがね。
OKみたいな感じ。

(笑い)
(西川)そんな事ないよ。

何でしょう 私…。

(笑い)

(緒方)でも…。

こないだ…。

そういう授業があって。
そう。

(笑い)

(東)すごい すごい…。
微妙?

でもですね どう?かな子ちゃん。

あれ やっぱ おそばは
欠かせないですか?

でもね…。

そうね。ちゃんぽんも
ありましたしね?

私なんかは…。

あ~ うん うん。

なるほどね。

「え!?」って…。

大阪のお好み焼き食べたとき
どう思いました?

私…。

あ ちょっと量が少ないなって?
(緒方)量が少ない気がしました。

そうやな。

ほら 言うた。自分で言うた!
自分で言うたで~!

(緒方)分かるように。
さあ じゃあ 大阪の皆様

お待たせ致しました!!
(笑い)

よっしゃ!頑張れ!
正月から お好み!

おっしゃ!いこう!

(鈴木)これが お好み焼きって
食べて育って…。

ちょっとなんか…。

(笑い)
(鈴木)ぐらいの
青天のへきれきというか

今さら 何を…いう。

大定番やな。
何かを入れるとか
そういうのじゃなくて…。

はい はい はい…。
あのね 粉ばっかり
言うてたでしょ?

あれ…。

そうです。
ダシもきいてますしね。

(西川)そう。
僕は…。

どうした?なんかあったんか?

あ~ もうあれは嫌やったな~。
(西川)恐怖政治?

(ケンコバ)自由がないというかね
やっぱ

大阪の起源
言うてたじゃないですか。

あんなもんは。
(笑い)

陣内さん いかがですか?
(陣内)いや どちらの方もなんか

おいしいのは
分かってるんですけど…。

(笑い)
例えば…。

(笑い)
それ あるんで…。

「広島焼き」は認めてますよ。

(笑い)

(戸次)
この場では言わしてください。

広島風は あまりないんですよね。
やっぱりね。

はい。僕は…。

はい はい。
(戸次)やっぱり…。

どうだったですか?

(笑い)
(鈴木)そうなんですよ。

なるほど やっぱり…。

ありがとうございます。
(笑い)

(的場)僕…。

ちょっと…。

なんで なんで?
おいしい店ですよっつって

連れてってもらったんですよ
みんなで。

そしたら あの…。

ワシャーって…。

俺 そんなにネギいらねぇなと
思って

自分のぶんのときに…。

≪エーッ!?≫
え~!?え~っ!?

ちょっと。

初対面だよね…。

(笑い)
見抜いてないです
見抜いてないですよ。

さあ
珠理奈ちゃん どうだったですか?
(松井)はい。

私は なんかちょっとこう
対決する気持ちが

ちょっと分かるなと
思ったんですけど…。

はい はい。

≪へぇ~!≫
(松井)このVを見てて

すごく気持ちが
分かったんですけど…。

あら~!珠理奈ちゃん素晴らしい。

そして…。

ありがとうございます。
(笑い)

(本田)私 あの…。

でも…。

あ~ おいしかったか~!
(ケンコバ)カキはずるいわ。

(本田)カキはね…。
あれはずるい。

あれはね あれは
ほんと おいしそうだもんな~。

(高橋)私…。

そやな。ほんまや。

でも…。

あら?
そら ちょっと不思議やんな?

ふっと思うんですけど…。

≪似てる 似てる…≫

めっちゃ言われる。
MCの基本として…。

(笑い)
何がですか!
そんな事ないでしょ。

変わらん 変わらん!

(笑い)
誰がや!誰がや。誰がドブ水や…。

(西川)それ ひどいわ~。

(平松)VTRでも
紹介しました…。

という 結果でしたが…。

…という結果になりました。

…ということになりそうです。

<ということで
大阪と広島のお好み焼き

大試食会>

まずは 皆さんで
いっちゃってくださ~い。

広島のお好み焼きから どうぞ。
(西川)ありがとう。

いや~ もうでもね。
(ケンコバ)正月から お好み焼き
なかなか珍しいですよね。

でもなんか こういうの
食べたなるんよね。
≪うん なる なる≫

どうぞ お食べになってください。
いただきま~す。

いや~ もう食べたいわ~。

食べたい。

いやもう 正直ね。
(鈴木)ほら こうやって
分かれるんですよ。

もう ソースの香りでもう
たまらないですな。

うん!
おいしい!

どうですか?
おいしい。

えっ!?広島のお好み焼き
初めてですか?

初めて。
意外ですわ~。

どうですか?お味の方は?
この…。

(東)そうなんです。
いいですか~。

(東)そう。麺がカリカリとして
キャベツがしっとりしてる

このバランスがね。

あ~ うれしい。

おいしいんですよね。
≪いただきましょう≫

ソースの香りでもう
たまらないですな。

はい はい。

焼きそばだな。
はい はい はい。

(笑い)
うまい。

やっぱり…。

だよね~。

え~!?
そうなんですか?

え?え?
そうなんですよ。
広島で?

広島で。
あら~!

どうですか?大阪~。
ライバルのお味は?
あのね…。

ちょっと おいしかった…。
広島焼きね…。

うまいね~。うまい。

そばがね。大阪人も
正直 焼きそば好きやから。

そう そうなんです。

(笑い)

続いて じゃあ 大阪のお好み焼き
いきましょう。食べてください。

(ケンコバ)これだけでね。

大阪はマヨネーズが
かかってるんだね。

(ケンコバ)いただきます。
(西川)みのさん。

マヨネーズが かかってるよ。
はい。大阪はマヨネーズと
ソースが かかってます。

(ケンコバ)そうですね。
(西川)みのさん 見てますよ。
食べてください。

(ケンコバ)いただきます。

どうですか?
(鈴木)うん!

あら~。
(鈴木)うん。お好み焼き。
やっぱね…。

やっぱこれ。
(鈴木)
ザ・お好み焼きですね これが。

(ケンコバ)
生地の味 生地の味をね
ちょっと味わってください。

ダシきいてる。
そう ダシと卵と それから
山芋の味を楽しんでください。

どうですか みのさん?
(ケンコバ)ふわっと紅ショウガ。

(ケンコバ)うまいよね?

そうなんです。
いいね~。

いいですか?うれしいです~。

別モンだよ。
別モンですよ。
別モンですね。

別モンだよね うまい。
そう。別モンなんですよ。

これ いいね。
師匠 どうですか?

喉に詰まる?

(笑い)

ちょっともう
大御所やけど言うとくけど…。

(笑い)
これ 水気がないからやな~。

(笑い)
ライバルのかな子ちゃん
大阪の味 いかがですか?

やっぱり。ほんとに…。

(緒方)ほんとは こんなに
フワっとしてるんですね。

そうです。ダシとね 山芋なんです。
やっぱり おいしいですよ。

(笑い)
なんかね…。

ほんとに別なのよね。

いきましょう。
うちらも いただきま~す!
(一同)いただきま~す!

広島のお好み焼きから どうぞ。
いただきます。

いや~ おいしそうやな~ もう。
(中山)いや~ 懐かしいな~。

(的場)いや~ うまそう。

≪おいしい!≫

(的場)なんか ソース
めっちゃよくないですか?

(笑い)
(的場)めっちゃうまいですよ。

さあ 続いて 大阪のお好み焼き。
いきましょう。

(中山)これ 満足度が高いですね。
≪うまい≫

この大きさが1人前なの?
≪そうなんですよ≫

あ~ 大阪のお好み焼き 大好き。

(鈴木)お好み焼きですよ それが。
(西川)正月からね。

(西川)
おいしいお好みを食べられるとは。
うまい!

(鈴木)おいしいでしょ?
おいしいわ もう。
フワフワでもう~。

これ またうまいね。
キャベツの甘みとショウガの
ピリっとした感じが。

(ケンコバ)ショウガがね
いいんですよね これ。

(鈴木)そう。紅ショウガが
きいてますよね。
泣いてまうな。

うまい!めっちゃうまい!

おいひ~!おいし~!
≪おいしい!≫

どっちかにしろっていうの
無理だよ。

(鈴木)いや 難しい。決められない。

≪うん≫
≪う~ん≫

(橋本)え~ ここ おいしい。
≪何これ?≫

≪羽毛 食べてるような感じ≫
(笑い)

≪フワフワ≫

(松井)おいしい!
(高橋)広島。

う~ん。
パリパリ。

う~ん。
どっちも ほんと
おいしいんですけど…。

ねえ。
ただね…。

あ~ やっぱ多いか そういうの。

こっちは こっちで…。

あ~ パリパリのね。
(的場)麺が 焼きそばの麺が…。

ほんとに…。

(笑い)
気になる。

(中山)実は…。

あ~ 分かるな~。
(中山)昔 空港の場所が
違ったじゃないですか?

あ いいね~。

はい はい。
まず…。

懐かしいですね。じゃあ。

片方いただいて
これだけノータイムで

別の方も食べれる機会って
なかなか なかったんです。

そうだな~。ほんとだ。

(笑い)

(橋本)やっぱり…。

本場のは ちょっとはじめて
食べたのか分かんないですけど…。

うん フワフワがね。
(橋本)ですかね?

(橋本)思えたぐらい…。

いけちゃうのよ~。

私 やっぱり…。

やっぱり…。

なんかこう なんか…。

やっぱ おいしいか。

(具志堅)あの…。

激しい 後に…。

はぁ~。それ なんでなんで?

具が多いから。
大阪は?

(笑い)
はい。なるほどね。

<皆さん…>

<首都 東京に隣接し
彩の国で知られる埼玉が

実は 長年
ある闇を抱えていることを>

<昨年10月 お馴染み
47都道府県を対象とした

魅力度ランキングの
最新データが発表!>

<まさかの全国43位で撃沈!>

<そんな中
永遠のライバル

千葉県はというと

埼玉に大差をつけ 今回は…
16位にランクアップ!>

<弟分のはずだった栃木が
気づけば すぐ足元に!

そして頭上には まさかの群馬と

もはや埼玉のライバルは
千葉ではなく

北関東といっても 過言ではない>

<実は もっと…>

<ここ 10年間のデータを
遡ると…>

<昨年は44位!

おととしは
ちょっと上がって 39位>

<それが まさか最高記録に
なろうとは…。

なんと埼玉 ここ10年
ほぼ40位以下ではないか!>

<とはいえ 埼玉といえば

首都 東京の
ベッドタウンとして発展し

730万の県民が暮らす
我が国 第五の巨大主要県!>

<さらに…>

<ともに…>

<県におけるGDP
県内総生産は

なんと 全国5位!>

<そう!紛れもなく埼玉は
もっと上位を羽ばたけるはず!>

<なのに…>

<一体 埼玉は…>

<いつまで 本気を出さぬまま

いたずらに
低空飛行を続けるのだろうか?>

<スタッフは 埼玉県に飛び

まずは 最新のランキング

屈辱の43位について…>

え 何で?

<言いづらいが
本題の厳しい現実をお伝え…>

(スタッフ)こちらです。

そう そう そう…。

微妙。

<アフター5の
埼玉ビジネスマンは…>

もっと?
(スタッフ)実は埼玉県…

下から5番目。

群馬には勝ってるよ。

(スタッフ)ちなみに…。

良さを知らない。良さを知らない。

横浜とかに比べて…。

俺は…。

<しかし…>

<そんな埼玉に対し
北関東の県民スター達が…>

(山本)
…っていうのが 1個の目標。

(中山)っていうのは…。

(一同)あ~!

<では 街の声はどうなのか?>

引っ越してきたでしょ?

…みたいな感じで 見て。そう。

もっと…。

<さらに…>

これ ずっと?

アハハハ。

ウソだ ねえ?あるわ!

ほんとに。

推します…。

<さらに 実はライバルに
ずっと圧勝だった

熱狂的…>

こちらです。

(スタッフ)こんな低くない?

情けない。

<なんと…>

<そう!埼玉は紛れもなく

輝かしい北関東の
ヒーローだったはず!>

(神奈川)さすが 埼玉!

(埼玉)
ま~ね!関東は俺に任せとけ。

(群馬)
あれ?あれって 埼玉先輩じゃね?

(茨城)ほんとだ。
(栃木)そういえば 埼玉先輩

うちのエース候補だったのに
最近 元気ないよね。

もうダメだ。

(東京)おい 埼玉!

お前 何やってんだ?
なんで部活に来ないんだ!

(千葉)
そうだよ。ライバルが元気ないと
こっちも燃えてこないよ!

ほら これ見ろよ。
(千葉)え?

43位?埼玉 ウソだろ?

俺とライバルじゃなかったのかよ。

そうですよ 埼玉先輩。

埼玉は 僕ら北関東の
永遠の憧れなんですから。

(3人)
もっと上を目指してください!

俺に期待しすぎだよ!
みんなには言ってなかったけど

ここ10年間 実は埼玉
ほとんど40位以下なんだ。

関東の足を
俺がひっぱってるんだよ!

埼玉。お前の実力は
こんなもんじゃないだろ?

お前ならできる!

(5人)埼玉!埼玉!

埼玉!埼玉!埼玉!

<ランキングの本元を
直撃した>

(田中さん)その…。

やはりですね…。

その…。

やはりですね…。

(田中さん)
愛着度ランキングっていうのが
ありまして

地元について どれぐらい
愛着があるか。

埼玉県
なんと 46位なんです。

それから もっとすごいのはですね
自慢度ランキングなんですが

ず~っと 47位なんです。

へぇ~。

<何!?…>

<しかも…>

<とは どういう事なんだ?>

<この…>

<え!?>

<県北西部 秩父からお越しの

ワイルド兄さんがいたので
意見を求めた>

…って感じですね。

はぁ…みんなには
頑張ると言ったけど

どうすりゃいいのかなぁ~?

ウウッ!

な なんだこれ!?

体が~!!

あれ?

(2人)もしかして俺達
分裂しちゃったの?

え~ お お前は
俺の中の東埼玉?

お前は 俺の中の 西埼玉?

そうか 西埼玉 お前が
俺の足を引っ張ってたんだな?

何言ってんだよ?
埼玉の魅力といえば

秩父とか 長とか
西埼玉の観光力だろ?

いやいやいや…埼玉は
都会派で売っていった方が

魅力度アップするはずなんだよ。

正直 西埼玉は
お荷物なんだよな~。

なんだと!?東埼玉
こっちだって願い下げだよ!

お前とはもう 絶交だ!

(2人)じゃあな!

<まず 県南東部には
さいたまスーパーアリーナを有する

土田さんのふるさと
県の中枢…>

<お隣には観光地 小江戸で
知られる川越や

的場さんの地元 上尾市は
このあたり>

<一方 群馬に接する
県北には

日本一暑い街でお馴染み…>

<ネギの産地…>

<そして 県北西部
広大な自然が広がる…>

<海無し県の ウォーターレジャー
ライン下りの…>

<実は埼玉県は
市の数 なんと日本一>

<バリエーション豊かな
63もの市町村からなるのだ>

<では そんな埼玉を…>

<そもそも急に言われて
分割できるのか?

ラインを引いてもらうと…>

<ラインを引いてもらうと…>

アウトレットある アウトレット。

≪OK≫
(スタッフ)これでいいっすか?

(スタッフ)こんだけなんすか?
皆さんの埼玉県って。

<その後も…>

<討論しつつも
東サイドの皆さん

突然の分割話にも
かかわらずなぜか…>

<一体 なぜそうなるのか?>

(スタッフ)総意?
総意です。

<そこで
意見をまとめた分割ラインを

西サイドに伝えるべく
カントリーゾーンをひたすら走り

着いた頃にはもう 真っ暗
県北西部…>

完全にもう。

<さらに 県北の…>

大根もありますね。

<西サイド一の 人口を誇る…>

(スタッフ)何?

(スタッフ)何?

(スタッフ)あげる?

<そう。きっと彼らはいつの日か
こう思うに違いない>

あ~あ 勢いで西埼玉と
分かれちゃったけど

何か 心にぽっかり穴が
あいたみたいなんだよな。

やっぱり 俺には!

やっぱり 俺には!

<ぶつかり合うことで気付いた
お互いの魅力>

<そして…>

あのさ やっぱり俺には
西埼玉が…。

やっぱり 俺にも東埼玉が…。

(2人)お前がいなきゃダメだ!

東埼玉~!    西埼玉~!

元に戻った。よかった~。

そうだぞ。
埼玉県はラグビーと同じだ。

ワンフォーオール
オールフォーワンだ!

仲間を信じるんだ。

お帰り 埼玉。

ただいま…。

(3人)埼玉先輩~!

よし みんなでランパスだ!

いくぞ!
(一同)はい!

<埼玉県には 誰にも負けない
仲間がいることを>

<そして何より…>

素晴らしいドラマですけど。
ほんとだよ。

(土田)多分…。

なるほどな~。

(土田)そう わってるから。
なるほど。縦にね通って 電車がね。

逆にね 1回 東京戻り~の

埼玉に入るんだ。

神宮とかの方が。

なるほど。この10年近くよ

申し訳ないけど 低調じゃない
ですか。もうず~っと。

もちろん僕らは知ってるんですよ。
やたら…。

その時に 一応だから
兄さん的というか…。

分かってたんだ。
でも何かあれ?みんなが

いじってこないから…。

(笑い)

何かねぇ
これ 魅力度じゃないですか。

(土田)海もあるしね。

でも…。

ちょっと言ってあげて下さいよ。

(笑い)
ディズニーランドに比べて。

この問題
どう思いますか?

改めて嬉しい。
42位ですからね。

いや 俺ね 思うに
ヒデさんが やっぱり群馬のこと

ピャンピャン言ってるじゃ
ないですか。
ちゃんとね 伝えてるから。

(笑い)

そして…。

いかがですか?

(大島)
やっぱりあの 埼玉先輩という

さっきのドラマでもありました
けど ほんとに…。

行けないんだな。
だから ほんとに…。

でも…。

栃木はいいよ。

(土田)皆さん…。

…この中で。
(笑い)

さあ 埼玉を置いてけぼりにして
何と…。

(小倉)
私もやっぱり 思うんですけど

でも 私…。

(笑い)
(小倉)だから ね?

目つきが悪いね。

(笑い)
目つきが悪いか。

さあ 色々ありましたけれども
他の県の皆さんのランキングは

こちらの通りでございます。

出ました。
さすがですよ~。

1位は 北海道。

京都が2位です。沖縄は4位。
大阪7位 福岡8位。

色々出ておりますけども
何と 戸次さん。

(戸次)はい。
1位でございます。

そうですね。

うわ~ 言った。

なるほど~。何でしょう?
ちょっと鼻につきましたけれども。

(笑い)
望結ちゃん 何と京都が

やっぱ第2位で…。

これはね。京都はいくよ。
これはもうね。どうですか?

京都は素敵ですし やっぱり…。

何か だんだん…。

嬉しい~。
そうなんです。ただ…。

(笑い)

京都人は。京都人 気をつけないと。

さあ4位は ガレッジ
沖縄でございます。

(ゴリ)飛び抜けた歴史とか。

飛び抜けた自然とか。

何で 何で?

関係ないわ。
ありがとうございます。
(笑い)

次課長 いかがですか?

(笑い)
34位 34位だよ。
(河本)もう パッと見て

どこにいるかも分からないですし。
岡山 34位だよ!

今 中国地方で広島先輩が17位

あと 全部
下位の方じゃないですか。

中国地方も 関東問題に
なってるんですよ。やっぱ…。

(井上)だから あれを…。

多分…。

(笑い)
(河本)しますよ。
そういう気がします。

<近年 世界各国から
続々と発信されてくる

海外の仰天映像>

<いや~ 世界はスゴイ!
…だが

日本だって
負けちゃいない!>

<日本中の度肝を抜く 衝撃の
秘密を暴きまくってきた>

<我々は…>

<に 気付いた。それは…>

<…と 高をくくったネタにこそ

実は…>

<例えば 極寒で知られる…>

<その実態は…>

<何と 内陸部は
極寒のアラスカ並。

脅威の マイナス30度を

平然と叩き出した>

<街中でさえ 恐怖の
超巨大つららが

ぶら下がっていたりと

冬の北海道には 我々の…>

<…が 存在しているのだ>

<さらに 日本一の酒豪
高知県民>

<酒が好き好きとは
聞いてはいたが その実態は…>

(スタッフ)あっ そうですか。
そうよ!

<ウォッカ好きの…>

<何と 平日の…>

<酒をガンガン煽り やはり…>

<そこで…>

<まずは…>

<言わずと知れた…>

<それは もちろん…>

<ご存じ 日本サッカー界の至宝

キングカズをはじめ ゴン中山

武田修宏 小野伸二といった
レジェンドたちを生み

これまでワールドカップ
日本代表を

全国で最も多く輩出してきた
まさに…>

<って そんなことくらい…>

<まずは…>

<何と…>

(スタッフ)4軍!?

だから どっか…。

<そこで
平日の午後7時。

静岡市内の
小学校に行くと

ナイター照明の中
何と仕事帰りの

静岡サラリーマンが
絶賛サッカーの試合中>

<昼間の企業戦士が 夜は超本気の
フットボーラーに変身>

<続いて こちらの中学校へ>

<すると またまた ナイターの中
熱心に練習に励むのは

高校生から30代の
アマチュア女子チームの皆さん>

<さすが 女子もレベルが超高い>

<さらに 静岡市内にある
こちらの幼稚園>

<階段をのぼっていくと…>

<何と 屋上に
サッカーコートが出現>

<幼稚園児とは思えない
華麗なドリブルで

次々と抜いていき
左足で 見事ゴール!>

<スゴイぞ 静岡キッズ!>

<さらにさらに こちらの
天然芝のグラウンドで

試合をしているのは…

え?今度はまさかの…>

<すると 70歳とは思えぬ
豪快なミドルシュートが炸裂!>

<スゴ過ぎるぞ 静岡の
おじいちゃんフットボーラー>

<と ここで…>

(スタッフ)えっ!?

(スタッフ)おばちゃんが!?

<本当なのか?>

(スタッフ)できるんですか?

<何と 足元はツッカケを
履いたまま>

<果たして…>

≪え~!?≫

<何と 足元はツッカケを
履いたまま>

<果たして…>

<おおっと!ツッカケに
スカートというハンデを

ものともせず 柔らかいタッチの
見事なリフティングを披露!>

<そして オシャレに
ヒールキックでフィニッシュ!>

<続いて…>

<さあ 続いては 2人タッグを
組んでのリフティング>

<ダイレクトキックからの
ワントラップパス!>

<おおっと トラップミス!
いや 持ち直した!

ここで フィニッシュ!>

(スタッフ)サッカーを?

(スタッフ)ママさんリーグ。

<さらに 清水港の…>

<さあ 長靴を履いた状態で
スタート!>

<これぞ お手本といった
吸い付くようなタッチ!>

<なるほど
そりゃ 上手いはずです>

<続いて…>

<マンゴーと言えば
東京の専門店では

物によっては 6千円は下らない

高級フルーツだが>

<以前の放送で…>

<何!?あの高級な…>

<って いくらマンゴーが
沖縄名産とはいえ…>

<早速 沖縄に行き
調査開始>

(スタッフ)
マンゴー欲しいの。

(スタッフ)ホント?

(スタッフ)えっ?

<そこで
豊見城市のお宅に伺い

気になる庭先に
案内していただいた>

<目の前に現れた木の枝に

なんだか やけにプロっぽい

虫除けカバーが施されている
果実らしきものが…>

(スタッフ)素人ですか。

<しかし
袋の中を見せてもらうと

出てきたのは
素人とは思えぬ出来栄えの

超立派な アップルマンゴー!>

<他県では スーパーや
フルーツショップでしか

お目にかかれない
あのマンゴーが…

平然と 民家の庭先に
ぶら下がっているじゃないか!>

ホントに。はい。

…とか そういうことで。

<なんと…>

<すると
ウチナー美人の奥さんが

包丁を持って登場!>

<お父さん 自分の庭でできた
マンゴーに包丁を入れると

出ました!
沖縄県民のスゴ技!

見事 マンゴーの花が満開に!>

<とても
民家の庭育ちとは思えない

高級フルーツ店 顔負けの
見事なルックス!>

(スタッフ)あっ いいっすか?
はい どうぞです。

<お言葉に甘えて いただくと…>

おいしいです?

<しかし…>

<住宅街を散策していると…

何やら 庭の塀から はみ出した
やけにトロピカルな…

ピンク色の物体を発見!>

<ちょっぴりグロテスクな
独特のルックス>

<これは もしや…>

<確認のため
家の方に聞いてみると…>

このほうですか?
(スタッフ)はい。

<なんと 沖縄では
ドラゴンフルーツまで

すくすく 庭で育っていた!>

<すると お父さん
一切 もったいぶる様子もなく

実をもぎ取ると…

今度は お母さんが 一刀両断!>

<まるで 売り物かと思うほどの
ジューシーな果肉と

ゴマのような
黒い種がギッシリ!>

<そして
スプーンではなく なんと!

親指で グイグイと皮と実を
はがし始めたではないか>

(スタッフ)いいっすか?
はい。

いただきま~す!

≪そうそう…≫

≪はい そうですね≫

<続いて 糸満市内の
渡嘉敷さんのお宅へ>

<案内されたのは
熱帯雨林を彷彿とさせる

うっそうとした裏庭>

<すると 3メートルは
あろうかという木の上に…

えっ!?何だ?あれは!>

で そして…。

<さらに パパイヤの奥には…

どこか 見覚えある
巨大な葉っぱ!>

<すると その影に
潜んでいたのは…ゲゲッ!>

(スタッフ)あっ そうですか。

(スタッフ)三尺バナナ?

<ちなみに 中庭では
三尺バナナの他に

島バナナの木も
バッチリ生えていた>

<収穫を終えた島バナナは

自宅リビングに吊り下げ

まさに 食べ頃の完熟状態に!>

<島バナナは およそ10センチと
ミニサイズながら

濃厚な甘みが
特徴だという>

<さらに こちら
浦添市内のお宅へ>

<すると 庭先の 一角に…
ゲゲッ!>

<なんだ?この巨大な物体は!>

<すると 庭先の 一角に…
ゲゲッ!>

<なんだ?この巨大な物体は!>

<表面には 何やら
異様なイボイボの突起!>

<スイカと比べてみると…

まさに 化け物サイズ!>

(スタッフ)パラミツ?
はい パラミツ。

<図鑑を調べてみると…

原産は インド南部>

<英語では
「ジャックフルーツ」と呼ばれる

なんと 世界最大の果実だった!>

これはですね…。

<すると お父さん
やはり 包丁では力不足>

<なんと 豪快に
ノコギリを使い…>

≪よいしょ!よいしょ!≫

<パラミツを真っ二つに!>

<まだ ちょっと
かためとはいえ

募る不安を抑えつつ
おそるおそる食べてみると…>

うまいじゃないですか!

≪そうそう コリコリ≫

(拍手)
いや 話には聞いてたよ。
はいはい…。

すげ~。
スケールが違いますね。

はぁ~。
ビックリですよ。

多分…。

あ~ 庭先になってるから。

毎年?

なるほど~。

千疋屋ね。憧れるわ~ 千疋屋。

だから 自分は…。

(河本)十分でしょ!
でも すご~い!十分。

いいですね~。

もう こういう…もう懐かしいね。
(河本)食べ放題。庭で食べ放題。

川ちゃんは どうだった?

(川田)…とか言って
もらってましたもん。
エエーッ!

素晴らしい!

(一同)エエーッ!
(ゴリ)ホントです。

違う違う…。
(河本)ウソつけ!

全部 そうじゃないけど。
ホンマに?

そして 静岡のサッカー王国。
カッちゃん。

(勝俣)もう あれは だから…。

ねえ!

すごいわ~。

へぇ~。
(笑い)

あ~ なんか ちょっと
泣けてくるけど すごいね。

で 今ね…。

ホントにな。ますますね。

あ~ そうか そうか。そうだよね。
でも ちょっと違うのは…。

ある意味か。強制的に。
ある意味 体育の授業で。

へぇ~。
でも そこと違って
やっぱり 皆さん…。

そうだよな。
続けてるもんね。

…っていうのは
聞いたことあります。

エエーッ!
(土田)いや それはウソ。

ない!
それは ないですよね。

でもね 僕 あの…ホント
Jリーグになる前…。

(一同)エエーッ!

エエッ!

んで 俺…。

そう!「はい…」。

(笑い)

そうそう…。
エエーッ!

(陣内)そうそう。
元ユースなんだよ。
県選抜で。

めっちゃうまい。
(柴田)私 バナナが

こうやって なってんのを
初めて見ました。

(勝俣)あ~ 置いてあるからね。
こう…

こう なるんだと思って。
(勝俣)上に伸びてくんだね。

それがビックリしたの。

そうだ!

比じゃないな。
(大島)比じゃないと思いました。

そうだよな 普通は。
はい。だから…。

(笑い)

ゲットさせて?

(笑い)
狙っていきたいです。

<これまで 当番組が…>

<例えば…>
めっちゃうまいな!

<このオッチャンや…>

これ 結構な 刺さる…。

<このオッチャンも!>

<そして
このオッチャンも!>

<他県に比べ 大阪は…>

<って そんなこと
口にしないだけで…>

<実は 以前
ミックスジュースの回で…>

そうそう…。

<確かに
大阪のオッチャン達は…>

<一体…>

<街中で
イカつめの府民探しという

ちょっぴりドキドキな
ロケにチャレンジ>

<いかにも いそうな

夜の なんばで
探していると…>

<おっと!あれは!>

<すかさず追いかけ 一か八か
コンタクトを試みた!>

<すると…

おぉ!いきなり かなりイカつい
オッチャンを発見!>

(スタッフ)
今日は大人しめな感じですか?
はい。

<あれ?もしや ガチ?>

(スタッフ)公務員の方なんですか?
はい。

<オラオラな…>

<信号待ちで

明らかに イカついオーラを
放つ府民が!>

<おぉ!ちょっと若めだが
十分 イカついじゃないか!>

はい。

ハハハ…ホントですか?

(スタッフ)申し訳ないです。
いえいえ…。

(スタッフ)ホントですか?
はい…。

自分は…。

(スタッフ)若いっすね 見た目。
ホントですか?

(スタッフ)…っていうことが
分かるんですけど。

(スタッフ)言われます?
はい。

<さらに
なんばを探索していると

おっ!店の奥に

なんだ?
あのイカつい方は!>

<思い切って 中に入ると…>

<よかった!
意外に物腰柔らか>

ええ もう…。

はい。もう…。

<近くで お店を
やっているそうなので…>

<すると…>

お兄ちゃん…。
こんにちは。

(スタッフ)すいません。
ありがとうございます。
いいえ。

<そして…>

どっちも…。

…で できてるから。
ねえ。もちろん そう…。

<兄弟で スキンヘッドと
ヒゲがお似合いの

なんば…>

<さらに…>

<以前 ロケで伺った

れっきとした印刷会社の

トップの社長をはじめ

部長も かなり強面だった!>

<ということで
再び 社長の元へ>

<お変わりなく イカついようで
なによりです>

(橋野さん)ええ。

(スタッフ)いいですか?
いいですよ はい。

<すると…>

<おぉ!前より さらに イカつく
なったような気がする部長!>

<さらに 常務は
いぶし銀のイカつさ>

<課長も 安定のイカつさを見せ

おぉ!なんとも イカつい
最後の方がお入りになると

もう ちょっと
何の事務所か分からない状態に>

(スタッフ)やってまして。

(スタッフ)それで あの…。

(スタッフ)ええ。

<そして…>

<北の秘密フロンティア…>

<最強ビッグシティ…>

<世界三大夜景を望む
エキゾチックな港町…>

<壮大な流氷と大自然が広がる
世界遺産…>

<道内の至る所に
観光名所がオンパレード>

<さすが!北海道は
でっかいど~!>

<まずは…>

<東京都民に…>

(スタッフ)…ってのを聞いてて。
えっと…。

<2日目のプランも合わせて

合計6か所に>

それで 逆に…。

知床から また…。

<こちらも たっぷり!

合計5か所でプランニング>

<せっかくの北海道ともなると

皆さん 多少 無理をしてでも…>

(スタッフ)こちらなんですけども。

(スタッフ)ヒドいですか?

(スタッフ)遠すぎ?

ナメてる。

…までの距離って
考えたら。

<なに!?>

<すると…>

<なに!?>

…足したぐらいの面積。

<そこで スタッフは
真の北海道の広さを知るべく

札幌の
国土地理院を訪ね

真相を伺った>

(岩田さん)
北海道の面積が…。

ですので 厳密には…。

…ぐらいある
ということになります。

<実は 四国4つ以上だった!>

2つ 足してもですね
北海道の面積には

及びませんので…。

…と考えてもいいかと思います。
(スタッフ)なるほど。

<そんな国レベルの北海道では

確かに
ごく普通の 一般道からは

おっと!さりげなく立派な
地平線を 一望!>

<道北 稚内方面の道路では

なんと!地平線と

おまけに水平線のセットだった>

(スタッフ)そうですね。

<それゆえ…>

(スタッフ)逆に狭く感じます?
そうそう…。

(スタッフ)すぐ行けます?

<もはや…>

<引き続き
道内を探索していると

ガソリンスタンドに…

何やら気になる看板が>

<他の場所でも同様に

どういう訳か
「この先にスタンドがない」

…とアナウンスしているが>

(スタッフ)
アナウンスされてたんですよ。

<そこで ガソリンスタンドの
軒数を調べると

あれ?北海道が
ぶっちぎりのトップ>

<そのあまりの広大さゆえ

密度となると
スカッスカの最下位に>

<そのため 道民には…>

<では…>

(スタッフ)満タンから…。

(スタッフ)これで入れるんですか?

(スタッフ)
ああ ちょっと超えますよね。

そして…。

ここまで来たら まず…。

「減ったな」ね 「減ったな」。

(拍手)
すげえな やっぱ。

お題でしたけど…。

やっぱり そうなっちゃう?
1か所です。

あ~ そっか。
でも…。

(戸次)もう ホント…。

大事か。

なるほど。

え~!あれは どうなの?

ガソリン…ガソリンは。
一番最後の方のコメント
すごい分かります。

もう減ったなって ちょっと…。

へぇ~…あ~やっぱり
そうなっちゃうんだな~。

そして また大阪
どうだったですか?

私もそうです…。

うん ホンマやな。

あ~。

(笑い)

(笑い)
いてる!いてるよ!

いてる 気ぃつけて。

私…。

あら~ それは…。

大丈夫かな~?

何か 年…。

ホンマです。
(ゴリ)口悪い 口悪い。

私も…。

何か…。

(一同)エェーッ!

(笑い)
ええ 中にはね…。

確かに…。

(中山)先々なんだ…。

あ エライなぁ。
そうすると…。

ふにゃふにゃし出して…。

その前に 珠理奈ちゃん…。

はい 防衛戦。

具志堅さんでさえも。

チャンピオンが。

あ 分かる。

怖そうな人は みんな いい…。

具志堅さん…。

(笑い)

<いよいよ 栄光の…>

<津軽弁といえば
先日の放送で…>

<さらに…>

<さらにさらに…>

<つたない…>

<当番組スタッフも
その津軽弁の難解さ故

毎回 編集の度に頭を抱え…>

<その結果 残念ながら
お蔵入りとなった

取材テープは数知れず…>

<一体…>

<スタッフは…>

<まずは 4年半前に出会った…>

<我々に分かるのは 皆さんが…>

<早速…>

<改めて…>

<では…>

<さらに 熱愛グルメ…>

<これを見た…>

(スタッフ)めっちゃ食ってるし 自分
今 っていう意味…。

<さらにさらに…>

<思わず…>

<しかし 鯵ヶ沢の…>

(スタッフ)これが?
そう。

<以上…>

(拍手)
(古坂)
いや 何かでも嬉しいな 1位。

全く分からない。
全く分かんないですね。

何か 何でしょう…。

へぇ~。
きっと…。

(一同)エェーッ!
あれが?津軽弁なのに?

…って言いますからね。
うん それを…。

(笑い)

であろう?
はい。

せばだば まいねびょん
っていう…。
へぇ~すげえなぁ。

ちょっと全然分かんないけど
山形はどう?

マナミちゃん
ちょっとでも分かった?

私…。

もう…。

全然違う国の言葉
聞いて…。

全然分かんなかった?
全然分かんないです。

戸次くん どう?分かった?

僕は…。

でも あれ…。

そうなの?
(勝俣)あんなんなの?

近いんだ?

逆にね。
(戸次)逆に…。

はい 函館だねって。
あ~。

もうね…。

それでも…。

でないと…。

女優で もうほんとに…。

はいはい…。
(的場)で その子が

真面目な芝居なんですよ…。

(一同)へ~。

ガレッジ
いかがだったですか~?

ヒントがない。
つかみどころがない。
(川田)全くない。

分かる。

(笑い)

まだ 今まで僕もよく
言ってましたけど…。

そうそう 何となく。

津軽は分かんない。

でも 何となく 今までのって
分かりません?

え?例えば 例えば 例えば…?
え~ じゃあ例えば

新しいの じゃあちょっと…。

何 何 それ?どういう意味?

(笑い)
(河本)
そんな事 言うわけないやろ。

<まだまだ続く
ケンミン正月スペシャル>

<ここからは ガラッと
気分を変えて テーマは…>

<この正月休み
都会の喧騒をはなれ…>

<当番組でも これまで
2度にわたり…>

<真の田舎暮らし…>

<さらには こんなことも…>

あ お父さん!
ん?な 何だね?

ほら あの人 こっだら所で~
背広なんか着て。

<スーツ姿の人を
見かけただけで…>

今な 背広着てるやつが
オメェのうちに向かってっから

気をつけろ!
何だと!?背広?

<スーツ警報が発令されるのだ>

<ということで…>

<煌びやかな芸能界で
ご活躍だが

実は チョ~田舎育ちの
ケンミンスター達が

年の初めに勢揃い!>

さあ!ここからは

異次元の田舎ワールドを
お見せするスペシャル企画です。

はい スタジオには
田舎の中の田舎

本気の田舎から
花の芸能界へやってきた

チョ~田舎ケンミンの
みなさんでございま~す!

(拍手)
わ~ それでは みなさん
行きますよ。

ありがとうございます。
ほとんど やけくそで ございます。

さあ 初登場で ございます。
楽天イーグルスの

岩手県民の銀次さんは
どちらの出身ですか?

普代村?
は~。

ちょっと みなさん
キョトンが多すぎます。

どこ?
どこか分かりませんので

Google Earthで見てみましょう。
東京駅からスタートです。

≪速っ 速い≫

≪うわ~≫
≪すっごいな 海沿いだ≫

あった~。人口 2, 724人?

汽車?

(笑い)
じゃあ 行きましょう。

同じく初登場で ございます。
劇団EXILEの

町田啓太さんは
群馬県民ですけど

ご出身は?
(町田)吾妻町…。

行きましょう!
Google Earthで見てみましょう。

お~!来た!

すごいな。
ごめんなさい。こちらも

あの チョ~田舎で
いらっしゃいますか?

電車ですよね。オッケー オッケー。

(一同)あ~。
≪あるよね~≫

いなかったんですか。さあ!
そして 行きましょう!

長崎県民の川口春奈ちゃんは?

(川口)えっと…。

福江島だ~。
長崎だ。

じゃあ
Google Earthで見てみましょう。

(一同)うわ~。

わ~ 来た~。
どんな島ですか?

わりと…。

ほんとにもう…。

自然でね~。

ありがとうございます。

ロケで行ったのに
あれくれ それくれ…もう

いっぱい食え食えっつって…。

(笑い)

さあ そして初登場の
モーニング娘。'19の

羽賀朱音ちゃんと
牧野真莉愛ちゃんは

長野県と愛知県民で
ございますけども

2人は田舎
どちらなんでしょうか?

(笑い)
秘密なんだ~。

大丈夫…。

(笑い)

どうなんですか?
どれぐらい田舎なんですか?

え~!

そこから来て 見事に
モーニング娘。ですから

素晴らしいですよ。
(羽賀)
はい。ありがとうございます。

(牧野)私 牧野真莉愛は…。

そして…。

お家だったんですよ。
お家?

モーニング娘。なるって。

へ~。

<ついに…>

<まずは 今宵集いし
ケンミンスターの中でも

誰のふるさとが
一番田舎なのか?>

<まずは 人の数>

<最も人口密度が少ない
トップ3が こちら!>

<栄えある1位は…>

<藤岡さんのふるさと

久万高原町が
最初の勝負を制した>

<そんな
愛媛県久万高原町で

昼下がり 町のメインストリートを
見渡してみると

全方位 清々しいほど
人がいなかった>

人口密度が藤岡さん 14人。

(藤岡)そう すごいとこに…。

あ~ もうちょっといたか~。

舞の海さんも なかなかなもんで
ございます これ。

(舞の海)確かに田舎に帰っても…。

へ~。

(笑い)

<続いては田舎こそ少ないもの
そう!>

<最も信号が少ないトップ3が
こちら>

<1位は なんと驚異の1基>

<田中美佐子さんのふるさと

西ノ島町が獲得>

<そんな西ノ島町唯一の
超貴重な信号機が…

こちら>

<横断歩道の渡り方を
学べるようにと

小学校前に設置されています>

信号機の数 美佐子ちゃん。
1基しかない?

(田中美佐子)なかったんです。

(笑い)

銀次さんの所も3基しかない。

(銀次)どこにあるのか。
自慢やね。得意や。

(笑い)

(笑い)

<さらに 都会の象徴…>

<ちなみに…>

<最も コンビニが少ない
トップ3が こちら>

<出ました!0軒>

<銀次さんの地元 普代村と

ナダルさんの地元 南山城村が

共に制した>

コンビニが0っていう
これ銀次さんだけど…。

無いっすか。
無いっす。

高校 入ってから?
別のとこ行ったんで
盛岡の方 出たので。

浮かれたでしょ?
初めてコンビニ行った時は。

おにぎり買った…すごいな~。
ナダルは どうですか?

(ナダル)無かったんですけど…。

(笑い)

その 僕の横が…。

持って帰らな…。
距離があるからな~。
食べながら帰るしかない。

<ラストは東京からの帰省時間>

<最も所要時間がかかる
ケンミンスターのふるさとは どこか>

<トップ3が こちら>

<栄えある1位は
田中美佐子さんの地元

西ノ島町で なんと驚異の
5時間オーバー>

美佐子ちゃん おめでとう!
ありっす!

よくわかんないけど。
ぶっちぎりですよ。

(美佐子)いや~ びっくり。
帰省するの 半日仕事という事で。

でしょ?
ほんとに。

基本的に どうやって帰んの?
えっと とりあえず…。

港まで。

フェリー乗る。

なるほどな。

その日…。

(笑い)

さあ 藤森 どう?慎吾ちゃん。
(藤森)いや 僕もね…。

ちょっと今日…。

いや 正直…。

いやいや…全然違うで~!
(笑い)

朱音ちゃん どうですか?
はい。私も信号機に関しては…。

無かった?

え 朱音ちゃん じゃあもう…。

(一同)あ~。

アイドルだから。

魔法の国。

(笑い)
そういうワード やめた方がいい。

田中 どう?田中。

(田中卓志)
僕 コンビニ2軒だったんすけど…。

すごい。
巨大…巨大花輪。

「おめでとうございます」って
言って。
なるほど~すごいね。

これ どうしても1個ぐらい
1位なりたいと思って

あの…距離…。

なるほどね。
違う…違う…。

(笑い)

え~!アワビ?

(一同)え~!

<と なんとも羨ましい…>

<チョ~田舎には
海っ気ゼロ>

<寒さ厳しい この季節に

山国で 貰って嬉しい
おすそ分けってあるんだろうか>

<そこで
せっかくなので今回の…>

<まずはアンガールズ
田中さんの地元

広島県 上下町にいた
お父さんは…>

(スタッフ)あ イノシシなんですか?

(スタッフ)あ そうなんすか。

<何?イノシシを貰う?>

<続いて
ナダルさんの地元

京都府 南山城村で…>

しょっちゅう。

ここにいてたら…。

(スタッフ)イノシシ?

<ここでもイノシシ?>

<ガリットチュウ
福島さんの地元

熊本県天草市
志柿町の

割烹着マダムは…>

いやぁ~もう…。

<なんと 山サイドの
チョ~田舎ケンミン

揃いも揃ってイノシシの
おすそ分けを貰いまくり>

<そう!イノシシといえば
昨今のジビエブームで

注目を浴びてはいるが

その貴重さゆえ
東京など 都会では

いわゆるジビエ専門店で
お目にかかる程度>

<しかも100グラム
なんと1, 600円と

国産ブランド牛クラスの
贅沢品なのだが

藤岡 弘、さんの地元

愛媛県 久万高原町で

絶賛 まき割り中のご夫婦は…>

(スタッフ)あ 貰います?

(スタッフ)え?毎年
貰ってんすか?

(スタッフ)3回も?

(スタッフ)あ そうなんですか?

(スタッフ)あ~ そうなんですか。

(スタッフ)あ おいしいっすか。へ~。

<オリラジ
藤森さんの地元

長野県諏訪市にいた
信州ダンディーは…>

(スタッフ)あ おいしいんですか?

(スタッフ)アハハ…そんなに?

<奇しくも 今年は そう!

イノシシ年ということで!>

<まずは 藤岡 弘、さんの
ふるさと

愛媛県久万高原町の
ご家庭を調査>

<賑やかな食卓には

山の幸満載のおかずが
ずらりと並んでいるが

一方 キッチンでは お母さん

冷蔵庫から取り出した
ビニール袋を無造作に置いた>

<そして 中から登場したのは

脂肪がたっぷりついた
赤いお肉と

超ワイルドな骨つき肉>

<すると お母さん 大きな
イノシシ肉の塊に

ひるむ様子もなく
ガシガシと分厚くカット>

<最終的にサイコロ状に>

<次に 水をはった鍋に

肉と骨つき肉をガンガン投入>

<そうして ひと煮立ちしたら
一旦お湯を捨て

アクを洗い落とすと

土鍋にまずイノシシの骨を入れ

続けざまにイノシシの肉を
流し込むと

<ここに大根 ニンジン
ごぼうの根菜類

そして こんにゃくに
シイタケ 厚揚げと超具沢山に>

<仕上げに愛媛県の定番味噌
麦味噌で

やや甘めに味を整え完成>

<そして!>

<食卓には堂々!
チョ~田舎ケンミン熱愛の

シシ鍋がグッツグツで登場!>

<そして 超具沢山なシシ鍋を
お椀によそうと

とってもおいしそう>

<お母さん イノシシ肉を
頬張ると

弾力が強いのか顎をフル稼動>

<そして 熱々のお汁も
ひとすすり>

おいしいです。

<お兄さんもイノシシ肉を
モグモグ>

<続けざまに ご飯をパクリ>

<伊予キッズもイノシシ鍋の
おいしさに思わず笑顔>

<お父さんは 超ワイルド

骨から肉をむしり取り ご満悦>

<お兄さんも とびっきりの
スマイルを見せ

イノシシの骨にかぶりつき

キンキンに冷えたビールを
ぐびぐび流し込んだ>

あっさりですね。

(笑い)

<続いて
ナダルさんのふるさと

京都府 南山城村の
すぐお隣

笠置町のご家庭にも
お邪魔>

<すると!>

<南山城村のすぐお隣

笠置町の
ご家庭にもお邪魔>

<すると!>

<と 運ばれてきたのは

やっぱり こちらも堂々
イノシシ肉>

<すると
お父さんは鍋奉行と化し

鍋にまずはイノシシ肉を投入>

<割り下を使わず
砂糖と醤油で味付けする

いわゆる関西風すき焼き>

<仕上げに具材を盛り付けると

牛肉と見まごうばかりの
イノシシのすき焼きが完成>

<ワイルド兄さん がっしりと
イノシシ肉をつかむと

卵にくぐらせ パクリ>

<女性陣も無我夢中で堪能>

<お父さん たっぷりの卵で
すすりあげ

なんともおいしそうに
ゴクゴクとビールを流し込んだ>

<ここで再び
藤岡さんの地元

愛媛県久万高原町へ

イノシシ肉のおすそ分けの
張本人

猟師さんを調査すべく
猟師小屋へお邪魔>

<中へ潜入すると…

囲炉裏を囲んで何とも
ワイルド!>

<仕留めた鹿とイノシシの
頭蓋骨が鎮座する中…>

<と 御年70歳の超マッチョな
ご主人が持ってきたのは

てんこ盛りのイノシシ肉!>

<早速 豪快にイノシシ肉を
網の上に放り込み

貴重だというイノシシの
スペアリブも炭火に投下>

<みなさん 煙に燻されながら

ワイルドに 何もつけずに
肉を焼き上げると

焼肉のタレにつけ パクリ>

(スタッフ)どうっすか?

<お兄さんも焼きあがった
スペアリブにかぶりついた>

<ベテラン猟師も
イノシシの焼肉を

噛みしめている>

(スタッフ)あ 昨日もあげました?

<チョ~田舎で これほど食べられ
愛されているのか>

<そのため主に西日本で好んで
食べられている野生動物>

<イノシシ肉が
非常に重宝された>

<しかし…>

<今なお
愛されているのだという>

<久万高原町キッズに
伝えてみた>

<山あいに絶叫がこだました>

<…は 本当に奥が深かった>

おすそ分けで
やっぱイノシシ貰うって

テンション上がりますか?
藤岡さん。

そうですよね~。
もう懐かしくてね。

なるほど~。

(藤岡)やっぱりね…。

小さい頃ね~。
骨も やっぱ使うんですね?

なるほどね。やっぱあれですか?
猟師さんに

やっぱり 知り合いの方
いらっしゃいますか?

今ね 出てた…何か…。

エーッ!

この方 同級生?

あら 悪い。やんちゃだな~。

美帆ちゃんは やっぱり
おすそ分けでイノシシ貰う?

(白石)はい 毎年ではなくて…。

お味 どんな感じですか?

(一同)エーッ!

え~!
(福島)はい。

貰うこともあったんですけど
1回 俺ん家の…。

うん すごい。

え!?

(笑い)

義剛君 どうですか?

そうだよね。
雪のあるとこいないから。

(一同)エーッ!
(田中義剛)トドは すごいっすよ。

へ~。美佐子ちゃんは
何が おすそ分けでした?

アワビ ウニ!

イカ ウニ。

あ~。

あ~っと思っちゃうんだ~。
高いんですよ。

どうですか?春奈ちゃんはどう?
おすそ分けは。

でもやっぱり…。

ほんとに 全く同じで…。

(笑い)

<田舎県民熱愛の…>

<今回は 藤岡さんのふるさと

久万高原町でとれた
イノシシ鍋を いただきます>

じゃあ ちょっと僕…ね
みのさんに。

光栄です。
(藤岡)このね…。
みのさんは イノシシ鍋は

お食べになったこと。
僕ね 1回だけ食べたこと…。

(藤岡)このね 脂がおいしい。
脂身が。

白いところ?
(藤岡)うん 脂身おいしい。

あ~…。
(藤岡)どうぞ。
ありがとう…。

何かもう…。

(笑い)
そんな感じ。

(藤岡)この脂身のある肉が
うまいんですよ。
いただきます。

≪わぁ~ ちょっと厚いね≫
この脂がいいの?

(藤岡)うん 脂がおいしいです。
≪へぇ~≫

さぁ 熱そうだね
熱そうだけど どうですか?
(藤岡)熱いですか?

≪熱そう…≫

ちょっと熱い…。
じゃあ 僕もいただきます。

やわらかい。
(藤岡)やわらかいですね。

そうなんですよ。これね 脂がね。

僕は ほんとは この汁がね…。
うん おいしいの
いっちゃって下さい。

(義剛)すごいなぁ。

(笑い)
いいっすね。いいよ~。

藤岡さん 素敵。素敵だね。

≪おいしそう≫
うまそう!
みんなね

今のね 藤岡さんの
オーバーじゃない。

うわ~いいなぁ
食べたくなるわ~。

(義剛)脂…。
≪どうです?≫

(一同)うわ~…。

あ~いいっすねえ。
脂が うまい。

(藤岡)脂がね…。

「めちゃ おいしい」出ました。

これお世辞じゃなくてね
これ よけようかなと思ったの

血糖値高いから。食っちゃう。
(義剛)プリプリしてますね。

え 食感はどうなんですか?
食感は。

へぇ~。
(藤岡)で やわらかいでしょ?

(一同)え~…。
もうね…。

臭みとかないんですか?
全然ない。

臭み ない?

じゃあ うちらもいただきましょう
いただきま~す!

(一同)いただきま~す!

いや これうまいですね。
(藤岡)おいしいでしょ。

馬鹿にできないよ
俺 この脂が大好き。

≪うわっ!≫
(美佐子)あ 骨入っちゃったよ。

(藤岡)骨付きがうまい 骨付きが。
いただきます。

(藤岡)
ほんとは。本当はね
骨付きが最高においしいんだけど。

この脂が いいんですか?
(藤岡)脂 いいです。

(美佐子)エェーッ!
口ん中で溶ける。

ほんとに?いただきま~す!
ほんと。

ハハハ…。

うわ~。
(デーブ大久保)これは うまいわ。

これは うまいぞ。何もない。
匂いなんか 何もない。

(大久保)イメージと違う。

これ お世辞じゃなくて
めっちゃうまい。
≪大丈夫 おいしい おいしい≫

白い脂身のところ食べてほしいね。
(大久保)うまい!

クセがないでしょ。
(義剛)いやビックリ 初めて食った。

≪うまい!≫
≪初めて?≫
(義剛)初めて食った。

うわ~それいいわ~。

おいしい。
(藤岡)そうそう 骨まわりが
一番うまいんですよ。

そこが うん…。
カッコいい!

(大久保)うん…。
(義剛)こんなおいしいの
食ったことない。

(美佐子)やわらかい。
ゼラチンが またうまい。

(笑い)
つたわってる すごい。

(卓志)今はやらない方が…。

ねえ。うますぎ。

甘いね。

感動しました。
普通ちょっと…。

わかる。いやもう…。

僕…。

臭みがある時もありますもんね。

おいしい。
いただきました。

そうですね。どうですか
ちゃんこと比べて どうですか?

かなりうまい。

私…。

わかる。

僕も全部 しっかりキレイに

いただいたんですけど…。

そうだよね。また春奈ちゃんと
町田くんの2ショットがキレイ。

初めてですか?それとも何か
お仕事は されたことは。

すいません ここ…。

(笑い)

銀次さん いかがですか?

はい…。

臭みが全然…分厚さも
分厚くて。

ほんとに…。

はい。

もう一回やっちゃってる。
(笑い)

田中くん どうですか?
もう…。

(笑い)
はい ジャンガジャンガ…。

この周りのね この
ゼラチン質みたいなとこ…。

違う?やっぱ。

そうだろうなぁ
一番取り合うって言ってたもんね。

(藤森)これ贅沢です。
いや~嬉しいですね。

何かでも ちょっと…。

(笑い)
≪昔は抵抗なかった≫

<都会では 絶対にあり得ない…>

<まずは…>

<東京をはじめ 都市部では…>

<日々…>

お~ ヒロシ!

なんだ?シゲル
あわてて どこ行くんだ?

おい おめぇ聞いたか?

今すぐ見に行くべ!
うん。

<と…>

<早変わり!>

やっと着いたよ~。

へ~ ここがヤスオくんの
ふるさとなんだね~。

(ヤスオ)すんごい田舎で
何にもないけどね。

ううん 自然がいっぱいで
素敵なところだよ。

そう?
うん。

<すると…>

あれがそうか?なんだ
東京から帰って来たんだべか。

あれ?

ヤスオの隣 女の子だ。

あいつ 東京から女の子
連れて来たんだべか。

ヤスオが東京から
女の子 連れて来た!

こりゃ~ やられた…
ああ 今 行く!

<瞬く間に…>

(ヤスオ)ただいま~。

<2人が実家に着く頃には…>

ありがとうございます。

(サブロー)よ~く来らったらし。

お~い いっか!
あら?どうした?

ええっ!?

見せろ見せろ!

順番 順番 ハハハ…。

<そもそも ご近所さんが
これほど気にするのも…>

ヤスオが結婚式やるとなると
俺も背広を新調すっぺな。

う~ん。あだしも結婚式までには
もうちょっと痩せねぇとな。

≪んだな≫
おらも結婚式まで生きてねぇとな。

ねぇねぇ ヤスオさん。

ううん。

そうなの!?

<ご近所さんは もはや
家族も同然>

<そこで藤岡 弘さんの
ふるさと

石灰岩が織りなす絶景

四国カルストを有する
久万高原町へ>

(スタッフ)すいません。

(スタッフ)ちょっと…。

(スタッフ)ここら辺の方々に…。

(スタッフ)こういう
のどかな暮らしの所だと…。

(スタッフ)ハハハハ…。

あれぐらいじゃな。
あれぐらいじゃ。

ビックリしたんは。大家族で。
(スタッフ)どういう話ですか?

そのぐらいやね ここら辺。

(スタッフ)ああ それがビックリ?

(スタッフ)あ そうですか。

<続いて 日本海に浮かぶ
島根県は隠岐の島>

<人口3千弱

田中美佐子さんの
ホームタウン

西ノ島町へ>

(スタッフ)そうなんですか。

<三陸鉄道が走り

今回集まった
チョ~田舎の中でも

最少の人口を誇る
銀次さんのふるさと

岩手県普代村では…>

(スタッフ)親戚より近所?
うん。

(拍手)

人間関係が濃いんですよね。
濃い。だって近所の方が

大事だよ助け合いの精神って
いいね~。
素晴らしいですよね。

素晴らしい。
(義剛)些細な事がニュースに
なりますよ。

そうでしょう?

はいはい。ボクサーね
すごい…。
もらったんですけど…。

へぇ~!

ドッグフード見に?

へぇ~。

ええ~っ!?

春奈ちゃんがテレビに
出だした時なんかもう

そら島中 大騒ぎやったでしょ?
そうですね。

いないから。

例えば帰って来て
フェリーの向こうから

横断幕が見えるとか
そんな事なかったですか?
(笑い)

あ でもホントにあの…。

(一同)ええ~っ!?

もうバレてるんですね
みんなに。
もう みんなそういう感じで もう。

慎ちゃん いかがですか?

付けちゃうの?

早いんだ。

(笑い)
すぐ話題になってました。

町田君どうですか?
例えば…。

なった?

いいね デートスポットが
図書館なの?
(町田)そうです。はい。

(バービー)私も…。

私 本名。
笹森花菜 カワイイ。

親には言ってなかったんで。

親から言われて しなくって

こっちでチーンって
なっちゃったっていう話あります。
(笑い)

あったな。

もうホントに…。

へぇ~!

ええ~っ!?

(笑い)

<続いては…>

<せっかく帰省した
ヤスオ達のため…>

東京の人の
お口に合うかどうか…。

<ご近所さんも参加して宴会に>

<自家製の大皿料理が並び…>

サヤちゃん。東京の人
こんなの食べるかぁ?

ほれ。
わっ 干し柿ですか~?

おいしそう~!
うちで作った干し柿

いっぱいあっから
持って帰ってくんせ。

よっちゃんは
干し柿名人だからね。

やっだ~。ハハハハ…。

サヤカちゃん
いがったら食ってけろ。

わ~ おいしそう!
んだらば ほら…。

わぁ~!
あ そうだそうだ。

おい ヒロシ。サヤちゃんに
あれ持って来てね。

おお~。んだんだ。

とっておきの ご馳走すんで
ええ 待っててくんしょ。

ありがとうございます。

これ 飲んでみっせ。

俺が作った まむし酒だ。

やだっ!?

ますます元気になっちまって
寝れなくなんぞ~。

オヤジこの~。

<…とハンドメイドこそが常識の
チョ~田舎では

家の軒先で
干し柿はもちろん

業者ばりの大ダルで
漬物を作るのは恒例行事>

<チョ~田舎ケンミン…>

<そこで町田啓太さんの
ふるさと

岩櫃山が見守る
群馬県 東吾妻町へ>

(スタッフ)お父さん こんにゃく
作ってるんですか?

(スタッフ)すごいんですね。

(スタッフ)やっぱりそれ自慢?

(スタッフ)究極を?

<銀次さんのふるさと
普代村で

薪割り中のマダムが
見せてくれたのは…>

<もうすぐ食べごろ
お母さん自慢の沢庵>

<材料の大根も もちろん自家製>

<さらに!>

(スタッフ)味噌?へぇ~。

(スタッフ)あ いいすっか?

どうやって食べたら
いいんですか?いいっすか?

あ おいしい。
ホント?

入れて食べれば すごく…。

<さらに 上下町の
ご家庭に伺うと

お母さんが見守る中
出ました!

お父さんが わざわざ窓から
取ってくれたのは…>

<チョ~田舎の大定番
ハンドメイドスイーツ>

<時期的には ちょっぴり
まだ早かったが

超おいしそうな干し柿>

<続いて
五島列島で最大。

川口春奈さんの
ホームアイランド

福江島のマダムが
見せてくれたのは…>

<さらにバービーさんの
ふるさと

北海道栗山町の道産子マダムが
見せてくれたタルには

これぞ北海道民 魂のお漬物

自慢の自家製ニシン漬け>

<さらに
久万高原町のご家庭

ご主人が台所で
取り出したのは…>

<さらに
久万高原町のご家庭

ご主人が台所で
取り出したのは…>

<…って これはもしや?>

<ラベルには で 出ました>

<噂のハンドメイド
マムシ酒と ご対面>

<結構定番なのか こちら
上下町のお父さんも

絶賛 マムシ酒をアピール中
しかも…>

(スタッフ)20年もの?

(スタッフ)ハハハ いや…。

<せっかくのおもてなしと
言うことで…>

<20年もののマムシ酒を
いただいた>

ハハハハ…。

(拍手)
ねぇ 何でもやっぱり自家製って

いうのが大事だって事ですよね。

町田君どうですか?
(町田)そうですね 僕も

ちっちゃい頃
おばあちゃんと

一緒になんか そば?
そば?

そばをゴリゴリゴリって
そば粉をやって

それを一緒に足で
踏みながら

そば作ったりとか。
手作りだね~。

あとは食べ物とかじゃなければ…。

僕が…。

あ いい。あやとりとか上手なの?

(笑い)

うちも もう
毎年やってましたね。

またね ちょっと…。

野沢菜?有名。

なるほどな~。

だから…。

…とか。
(笑い)

銀次さん どうですか?

あ いいね!

うわ~ 自家製うまそう。

イクラですか。

贅沢~。

真莉愛ちゃんは どうですか?
私は…。

素敵だわ~。
いいとこで育ってるな~。

はい。
VTRに
あったんですけど…。

かんころ うまいよね。

うまい。うんうん。

そうなの。

あ ホントですか。

お願いいたします。
(笑い)

ガレッジ いかがですか?
おもてなしだったら…。

何それ?

(川田)食べろ食べろ。

すごくて。僕らが…。

いっぱい貰えるんですよ。

カメー カメーって…ありがとう
ありがとうっつったら…。

(笑い)
ウソでしょ。
吸わない。吸わない。

<そして…>

<続いては…>

<ちょっとロケをしていた
我々でさえ

普通にサルと出合ったり

おすそ分けでも おなじみ
獰猛なイノシシをはじめ

都会では まず出合うことのない
クマやシカなど

野生動物の宝庫。それゆえ…>

<まずは 腰を掛けて休憩していた
群馬 父さんと…>

<群馬 母さんに聞いた>

行ったけど。
(スタッフ)ゴルフは?

(スタッフ)動物です。動物。

(スタッフ)大丈夫ですか?

(スタッフ)ヘビ踏んづけるんですか?

(スタッフ)えっ?

(スタッフ)マムシが?

(スタッフ)マムシを!?
うん。

<続いて熊本県民

ガリットチュウ
福島さんのふるさと

海と山の
ダブルネイチャー

天草市 志柿町>

<ネコにご飯をあげていた
お父さんは…>

(スタッフ)何が?

(スタッフ)カニ?
うん。

(スタッフ)小さいカニ?

こんな…。
(スタッフ)まあまあ
おっきいじゃないですか。

(スタッフ)まあまあ
おっきいじゃないですか。

(スタッフ)カニが?一晩に?

<久万高原町の
いかにもネイチャーな

仲良し親子は…>

(スタッフ)遊ぶ?脚で遊ぶの?
うん。

(スタッフ)ああ 転がるんですね?

(スタッフ)爪を?

(笑い)

(スタッフ)え?
いるのはいるの。

(スタッフ)何がいる?

(スタッフ)やられる?家の中で
やられるんですか?

(スタッフ)へぇ~。

ハハハハハ…。

(スタッフ)1日1回は聞くんですか。

<鯵ヶ沢のお宮に集まっていた
お父さん方は…>

(拍手)
福島君どう?

僕の家…。

ええっ!?
(福島)マジで。

2秒で海!?

ええ~っ!?

はい。

ええ~っ!?

スゲエな!

でも もう…。

イルカも見れたりするんです。
たま~にですけど。

デーブさん どうですか?
僕は やっぱり海なんで…。

あ はいはい…。

へぇ~。

(大久保)それとって。

(会場)エーッ!
たまにあったんですよ。

そらそうだ。

(笑い)
ホントかよ!ホントかよ。

あ~ ダメなのか。

ええ~っ!
そういうの…。

やっぱり ちょっとね…。

なるほど~。

最大の敵に見えちゃうんだ?

藤岡さんには申し訳ないけど…。

へぇ~。

こんな ちっちゃいんですよ。

へえ~怖い。
だから私 もう
カツって獲った時に…。

でや!ってやったら ここが…。

もうビックリして パァ~パン!

パァ~パン!ってやって。
回して殺したんだ。

回して気絶させた。さすが。

うちも…。

≪エーッ!≫

抜け殻ですよ 抜け殻の方。

育ててるんですか。
ガレッジ いかがですか?

こうやって…
こうやって踊ってるんですよ。

なんかな?と思ったら…。

≪エーッ!≫

パクって…。

スゴイなぁ。

<川口春奈さんは
新人弁護士役で

坂口健太郎さんと一緒に

犯罪者として扱われてしまった
無実の方々を救うため奔走>

<スケールの大きな科学実験も
見どころです>

<早いもので
正月三が日が終わりを迎え

もうすぐ…>

<仕事始めのケンミンは
新年のご挨拶に

里帰りしていたケンミンは
お友達や ご近所さんにと

この時期 欠かせないのが
お年賀となる そう…>

<…贈れば 必ずや幸先のいい
新年のスタートが切れるはず>

<全国各地に存在する
ケンミン達が こぞって喜ぶ

超とっておき プレミアム中の
プレミアムな贈答品の数々を

ケンミンスター達が
一挙大公開!>

こちら。

<北海道が誇る
プレミアム贈答品は

道民熱愛の水産加工会社
佐藤水産の…>

<北海道産天然秋鮭と
新鮮ないくらを合わせ

秘伝の特製醤油で味付けした
ルイベ漬は

ほっかほかの
ご飯のお供には もちろん

キリリとうまい酒の肴にも
ベストマッチ!>

<同じく 特製醤油で仕上げた
いくらとのセットは

まさにプレミアム
道民垂涎の組み合わせです>

(拍手)
これは道民の皆さん
テンション上がっちゃいますね。

そうですね。

歴史も古いんですけども…。

僕はね…。

へえ~。
(戸次)僕は…。

こう混ぜて…。

それで いってますね。
うわ たまんないな~!

(戸次)あ すいません。

いやもうホント…。
(勝俣)白ご飯 いいな~。

≪うわ~≫
≪いいねぇ≫

(戸次)
お刺身をね 凍らして…たことを
ルイベって言うんですけど

ここにまた いくらでも
味付けされてるというね。
≪いくらが入ってんですね≫

(戸次)いただきま~す。

うまそうだ これ!

どう?どう?

ちょっと…。

こちら バン!

(勝俣)えっ!?

(勝俣)うまいよ!
≪そんなの あんの?≫

<青森が誇る
プレミアム贈答品は

堂々「皇室御献上品」と記された

何と定価10, 800円の まさに

プレミアムなリンゴジュース
その名も…>

<リンゴ王国・青森で
特に人気の…>

<4品種を贅沢にブレンド。
しかも

農薬不使用リンゴを使用>

<ブレンドすることでしか
出せない

酸味と甘みの完璧なバランス>

<純度100% まさに
リンゴそのものの味わいが

自慢の逸品です>

(拍手)
はい。もう これです。

1本1万円もするリンゴジュース
聞いたことない!

これ だから ほとんど…。

贈答で。
(古坂)なんか例えば…。

(古坂)
お金 貰ったりとかした場合に…。

そういう時に使う。

有名になったのが…。

≪エーッ!≫
へぇ~!

(古坂)すっごいです。
どうぞ いっちゃってくださ~い。

(古坂)ワンツースリーですからね。
(河本)一緒です。ド・ノーマル。

(会場)わぁ~。
すごいんだ?

じゃあ そうそう
飲めるもんじゃないよね。

いや~すごい。無農薬で。

そうだね。
いただきます。

(勝俣)カッコイイね なんか
ワイン飲んでるみたい。

そう 高級なワイン
飲んでるみたい。

はぁ~これ…。

僕はリンゴ
僕はリンゴになっちゃうね。

すごい深いです。

すご~い!

<実は山形県は
ケーキ購入金額が

意外にも全国2位!>

<そんな隠れた
洋菓子王国が誇る

プレミアム贈答品が
さくらんぼの名産地

寒河江市にある
丸松農園さんの…>

<山形が誇る最高級の
さくらんぼ 佐藤錦を

贅沢に生のまま これでもかと
敷き詰めて焼き上げた逸品>

<ちなみに数えてみると

45個もの佐藤錦が
オン・ザ・タルト>

<さらに 程良い甘みの
カスタードクリームにも

さくらんぼがイン!>

<どこを食べても佐藤錦づくしの
まさにプレミアムタルトです>

(拍手)
素晴らしい。

(橋本)そうです。
それを ふんだんに使ったタルト。

プレミアムですね やっぱり。

(橋本)するんですよ。なので

そんな さくらんぼが
こんなに表面にもありますし

あと 中にも入ったりとかして
ほんとにスペシャルで

ちょっと これ冷凍して
送られてくるんですけど…。

特にスイーツ王子と言われてる
浩ちゃん 食べたいでしょ?

4千円ですよね?
4千円弱ですよね?

いっちゃってください
マナミちゃん。
(橋本)いただきま~す。

(的場)いいな~これ。

さくらんぼよりも
さくらんぼだね。

うわわわ…これは贅沢だぞ。
≪さくらんぼ超えてるよ これ≫

(井上)すごい前のめり。
うわ~すごい すごい。
(橋本)いただきま~す。

(河本)マナミちゃん 食べます。
あらまた セクシー。

セクシーショット これ。
う~ん。

うん!
あ~よだれ出ちゃう。

そりゃそうだ!

<群馬県が誇る
プレミアム贈答品は

県民熱愛 あの上毛かるたにも
下仁田名産と歌われた

全国に その名を
とどろかせる…>

<将軍や大名への
献上品だったことから

殿様ネギとも言われる
見るからに ご立派なネギは

一般的な長ネギと
太さを比べると

歴然とした この違い>

<お値段も3倍以上と
超プレミアム>

<塩・コショウ・醤油で軽く
味付けした焼きネギにして

独特のとろりとした
甘みを味わうのがオススメです>

(拍手)

(笑い)

下仁田ね 下仁田。

ごめんね ごめんごめん。
正月早々。

有名ですもんね。
下仁田…下仁田葱ね。

(中山)はい お願いしますよ。
やっぱ群馬県民は これは

やっぱり贈答品にすると喜ばれる。
そうです これあの…。

そうですけれども どちらでも。
限られた この…。

なるほど。いや 立派ですもん。
素晴らしいですから。

(中山)
さあ そして 甘そうでしょ?

それで いいんですね。
(中山)シンプルでいいんです。

ネギそのものが
うまいんでしょうね。

そのものだけで楽しめるという。
これなんですよね。

いっちゃってください。
崩れない。

おっと~。ヒデちゃん どう?

うまい。

ジャジャーン!

ジャジャーン!

<静岡県民が誇る
プレミアム贈答品は

勝俣さんの地元・御殿場にある

山崎精肉店さんで超人気の逸品>

<広大な富士の麓で育てた
希少な金華豚を

丹念に特製味噌で漬け込み

甘みとうまみを さらに熟成>

<何も付けずに そのまま焼けば

味噌の香ばしさと金華豚の甘みが
口いっぱいに広がります>

(拍手)
いや~カッちゃん!

これは もう
みんなテンション上がって

食べた~い!ってなりますけども。
そうなんです。

これ だから この…。

そうだよね~。

高級品なんです。

いっちゃってください。
(勝俣)はい いただきます!

バラの方が 脂が多いですから。

いただきます。
もう間違いないよ これ。

≪あ~いいなぁ≫

分かるわ。

肩ロースの方は この赤身を

おいしさを味わってください。

≪2つ楽しめるんだ≫
ねえ そうね。

あるんですね。

≪エーッ!≫

<愛知県が誇る
プレミアム贈答品は

言わずと知れた
日本三大地鶏の一角

名古屋コーチンの卵と
生クリームを

黄金比で合わせた
濃厚なプリン>

<我々の知るプリンとは
まるで異なる

チーズケーキのようなルックス>

<特製のカラメルソースをかけて
いただく

その逸品は なんとプリンなのに

フォークで刺せるほど
しっかりモチモチ>

<生クリームと
名古屋コーチン卵の

濃厚な味わいが プレミアムな
ひと時を提供します>

(拍手)

これ やっぱり頂いたら みんなで
取り合いでしょうね これね。

取り合いですね~ホントに。
メンバーとか…。

分かるわ~。やっぱり違いますか?
普通のプリンと。

違いますね。ホントに…。

(松井)なので珍しく…。

はぁ~確かに。

じゃあ…。

(勝俣)このカラメルが
大人なんじゃない?

(的場)これが だから…。
(松井)うわ~!アハハ。

(的場)自分の好みでね。あ 割った。

カステラに見える…。
(柴田)カステラだね。

(的場)かためだね。
(松井)いただきま~す。

うわ~すごいなぁ。

う~!どう?珠理奈ちゃん。
う~ん!

(的場)甘いんだ?
(松井)そうなんですよ。

なんか…。

ヤッベ~!久本さん。

こちら。

こちら。

おじゃこ いい!

<京都府が誇る
プレミアム贈答品は

祇園に店を構える
ちりめん山椒の名店

やよいの一番人気
その名も おじゃこ>

<厳選した ちりめんじゃこが
ふくよかな味を主張し

丹波産の実山椒の辛みと
ベストマッチ>

<老若男女が楽しめる
ピリリと爽やかな刺激は

ホカホカご飯にピッタリです>

(拍手)
いや~もう

ホカホカのご飯に
かかっただけで もう感動。
(本田)そうなんです。

ですよね。
(本田)それに…。

(本田)
だから ご飯にも
しっかりかけちゃって大丈夫です。

山椒の感じが
また良いんですよね。

時々 こうやって…。

じゃあ いっちゃってください。
(本田)はい いただきま~す。

≪合うな これ≫
合うよ~!

(本田)いただきま~す。
≪すっごい おいしそう≫

いや~おいしそうだ これ!
もうね!

(的場)間違いないよね。
間違いない。どうですか?

望結ちゃん。

おいしいね~!

<福岡県が誇る
プレミアム贈答品は

陣内さんの地元・大川市で
江戸時代から愛される

老舗蒲鉾店の
プレミアムな詰合せ>

<九州近海で獲れた
エソを用いた蒲鉾は

上品なうまみ
モッチリとした弾力が特徴>

<伊達巻は
新鮮な白身魚のすり身を

厳選した卵で
ふんわりと焼き上げ

昆布巻には
上質な北海道産昆布を使用>

<九州名産の高菜漬と
蒲鉾の相性も抜群>

<大川市では誰もが喜ぶ まさに
プレミアムな贈答品です>

(拍手)
まさに これです。とにかく…。

有名なのね。
(陣内)有名です。

そして…。

志岐蒲鉾。
これ…。

じゃあ いっちゃってください。
(陣内)いただきます。

いやもう シンプルなやつが
ほんとに

蒲鉾の味が よく分かるもんね。

(ケンコバ)大丈夫ですか?
(陣内)大丈夫です!

弾力があるね。
(ケンコバ)さすが九州男児。

うん。
どう?まあ もう

食べ慣れてらっしゃるから
あれだろうけども。

うんっ!!

どうした どうした?陣内さん。

陣内さん ちょっといいですか?

せ~の!

せ~の!

(ゴリ)これです!
あぐーか。あぐー豚ね。

<沖縄県が誇る
プレミアム贈答品は

沖縄のブランド豚
あぐー豚のハムの詰合せ>

<じっくりスモークした
味わい深い…>

<スモークしないため あぐー豚を
しっかり楽しめる…>

<特製ダレをつけて焼き上げる
ほんのり甘みのある…>

<あぐー豚の
豪華3点セットが揃い踏み>

<もちろん 焼いて食べるのも
オススメですが

そのまま食べれば あぐー豚の
さっぱりとした脂のうまみ

まろやかな食感が楽しめる
ハムの最高峰です>

(拍手)
いや~もう あぐー豚が

おいしいのは有名ですから。ねえ?
そうなんですよ。やっぱり

沖縄に観光で来た方は
分かると思うんですけども

ホントに…。

(ゴリ)
これは ぜひとも食べて頂きたい。
(河本)最高。

豚でもね
あぐー豚っていうのはね…。

そうだよね。
そう。

≪そら そうだろう≫
特に…。

(ゴリ)いただきます!
(川田)いただきま~す!

(河本)
ええ感じに乗ってんなぁ また。
ええな~。

(ゴリ)脂がうまいんですよ 脂が。
(河本)最高や。

脂がうまい。
(具志堅)この厚み。
(川田)いただきま~す!

(河本)早くいってよ!
うわ うまそ~!

うん!

これは やっぱり。
うまい!

うまいっすね~。
(ゴリ)この甘みが うまいっす。

なるほど。
(川田)上品な脂です。

≪え~!?≫

(ざわめき)

<それでは 本日紹介した

9品のプレミアム贈答品

待望の大試食会です>

いただきま~す!
いただきま~す!
(一同)いただきま~す!

いや~すご~い!やば~い!

(ゴリ)迷っちゃいますね。
ちょっと~。

意外とネギからいっちゃおうかな。

(的場)佐藤錦さん会いたかったわ。

う~~ん!
おいしい!

おいしい!
うまい!

あっ 味が深いわ。
うまい!

≪うわ~お酒 欲しい≫

≪おいしい≫
おいしい。

(的場)深みがありますね 佐藤錦。
蒲鉾 うま!

うま!
≪おいしい≫
≪何これ≫

≪うま!≫
(ケンコバ)ネギおいしい。

うん!
≪ルイベ めちゃくちゃうまい≫

(的場)下仁田葱 うまい。
(陣内)うまいでしょ?

(的場)うまい やっぱり。
≪うわ~!≫

(大島)ネギめっちゃおいしい。
≪これが高い蒲鉾や≫
≪う~ん!≫

いや すごいおいしい。
全部おいしい。

僕はね 好み的には この

ネギと豚肉の味噌漬け。

すごい ご飯に合って
今 ドンピシャでした。

分かる。

このタルトのジューシーさは
半端ないですね。

タルトいっちゃう。
こんなに
ジューシーなんだと思いました。

(戸次)ビックリです。
ビックリだ もう贅沢な味だな!

カッちゃんの…。

金華豚の味噌漬け。

…のは分かる。
冷えても おいしいね~。

ち~ちゃん いかがですか?
これ!これこれ…。

昆布のね。

ねえ!

1つの料理か。
もう 私…。

いや リンゴジュース!

奥が深いよね。
はい。

よかった~。
私は…。

あの白いやつなんですけど。

…と思いました。
分かる。

最高に どれもおいしいですね。
どうなの?スイーツは。

いやもう 抜群です。あのもう…。

(的場)タルトは やっぱり…。

なるほど。

(的場)でも…。

プリンうまい?
(的場)プリン 半端じゃないです。
うれしい。

(的場)やっぱり…。

大人だ。
(的場)あとは…。

あ~いいな~!
これは…。

濃厚ですし。
私 あの…。

だから…。

帰って…。

もう絶対
置いとこうと思いました。

うん!
私は もう何と言っても…。

ルイベね!うまいね。
(柴田)私も…。

あ~そっか。
(柴田)あ~失敗したと思って

ホントに今 後悔してます。

これはもうホントにおいしかった。

(笑い)

大島さん 大島さ~ん!

大島さ~ん!

バカ野郎!

うわ~!いい!

さすが食いしん坊!
おいしかったです。

うまいよな~。

僕ね この…。

高いわ。
(勝俣)こんだけ脂があると

ちょっとイヤじゃないですか。

すごいね。
ありがとうございます。

(笑い)

<『ケンミンSHOW』の後は
日々の食事に

食べ方で革命を起こす
『いただきマスターズ!』>

うまい!

<高橋メアリージュンさんの
新ドラマ…>

<山崎ケイの人気エッセイを
ドラマ化>

<生き方ブスの女子達が
コンプレックスを乗り越え

ちょうどいいブスを目指す
ラブコメディー>

<さて次回の
『ケンミンSHOW』は…>

<さらに…>

<次回も お見逃しなく!>


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