いただきマスターズ!トンカツ&ギョーザ&ピザ!超意外で超ウマイ食べ方革命 ケンドーコバヤシ、陣内智則、鈴木砂羽、夏菜…


出典:『いただきマスターズ!トンカツ&ギョーザ&ピザ!超意外で超ウマイ食べ方革命』の番組情報(EPGから引用)


いただきマスターズ!トンカツ&ギョーザ&ピザ!超意外で超ウマイ食べ方革命[字]


いただきマスターズ!超ウマイ食べ方革命!トンカツ謎の回転食べ&ギョーザタレ黄金比&ピザ具材落下防止術&シュークリーム逆噴射防止術&アノ食材が絶品ぬか漬けに大変身


詳細情報

出演者

【MC】

高嶋政伸

高橋真麻

【ゲスト】

ケンドーコバヤシ

陣内智則

鈴木砂羽

夏菜

増田貴久(NEWS)

番組ホームページ

★よみうりテレビHP

http://www.ytv.co.jp

★いただきマスターズHP

https://www.ytv.co.jp/itamas/

に気軽にアクセスしてね



『いただきマスターズ!トンカツ&ギョーザ&ピザ!超意外で超ウマイ食べ方革命』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数BEST10)

いただきマスターズ!トンカツ&ギョーザ&ピザ!超意外で超ウマイ食べ方革命
  1. 陣内
  2. 鈴木
  3. 夏菜
  4. 美味
  5. 笑い
  6. 食べ
  7. 増田
  8. ウマ
  9. ソース
  10. マスター


『いただきマスターズ!トンカツ&ギョーザ&ピザ!超意外で超ウマイ食べ方革命』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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<いつもの料理を食べ方だけで
革命的に美味しくする

この番組の真髄>

<人呼んで…>

<今夜 ブレイク真っ只中の
大人気メニュー とんかつが

普段の食べ方を
ちょっと変えるだけ!>

<衝撃の食べテクで
劇的にウマくなる!>

<そして…>

<さらに…>

<…を入れる!>

<本当に…>

<お好み焼きの通説に
待ったをかけた…>

<開演です!>

(高嶋)正月早々…。

(笑い)

(高橋)
かなりね 気合い入ってらっしゃい
ますけれども 高嶋さん。

…となりました。

2回目です。

うん。
さて…。

<まず
最初の革命は…>

<黄金色の輝きを放つ
分厚いロース!>

<サックサクの衣に
噛めば滴る肉汁!>

<ガッツリ系 豚肉料理の
絶対王者…>

<今まさに 空前の
とんかつブームが到来!>

<東京…>

<人気店が続々とオープンし…>

<市場規模は
この6年で

何と2倍以上の
605億円に急成長!>

<専門店の数も あの牛丼店を

ダブルスコアで引き離しているのだ!>

<そんな とんかつを
あなたは ただ…>

<ということで まずは…>

早速…。
(ケンドーコバヤシ)あれ?
(陣内)はい。

どういうこと?
ありがとう
ございます。

(増田)
何で1個だけじゃないですか。
あれなんですよね

陣内さんって
結構あれなんでしょ?舌が。

バカ舌じゃないですって!

誰情報ですか?
全然バカ舌じゃない。
そうなんですよ。

ケンコバさん。

(笑い)
舌がバカというか…。

マジでバカなんです こいつ。
(陣内)いやいや

舌は大丈夫。ホントに。

まず いつも通りに。
まず食べて。うん。

とんかつは 皆さん一緒…ホント
いつも通りでいいんですか?

いつも通り食べてください。
なんにも あれでいきますよ。
どうぞ。

はい…。

(陣内)レモンを…。

嘘でしょ!?

(陣内)いやいやいや!嘘でしょ
これ みんないくでしょ。

≪あ~≫

え?嘘でしょ?
これ みんな こうでしょ。

カラシ。
(陣内)カラシを
こう食べるところに こう。

あ もう 全部して?全部に?
(鈴木)全部つけて?
(陣内)まあまあ 食べる時に。

え?嘘でしょ?

<果たして…>

<そこで 3人の
いただきマスターズが

とんかつの食べ方に
革命を起こす!>

<トップを飾る
いただきマスターは…>

<…に ご来店>

<あのミシュランガイドにも
掲載された とんかつは

軽くて毎日でもイケると
評判は すこぶる高い>

<と そこへ…>
(店員)いらっしゃいませ!

<…来航!>

<…のアメリカ人>

<…など 何と7校もの名門に

合格した超秀才で

テレビでは…>

(モーリー)会見を 後押しすることに
なってしまう。

<そんなモーリー 実は…>

<何と 誕生日のディナーを
とんかつで祝ったり

さらに新幹線でも 毎回欠かさず
とんかつ弁当をチョイス!>

これ とっても…。

これに対して 私…。

<誰もが悩む…>

<この永遠の論争に 今夜…>

<いただきマスター
モーリーの食べテク>

<注文したのは…>

<定番の…>

<すると いただきマスター

まずはキャベツに ほんの少しだけ
ソースをかけると…>

<とんかつより先に キャベツから
猛然と食べ始めた!>

<さすがは
アメリカンなヘルシー志向。

健康を気遣い 流行りの
べジ・ファーストを実践>

<一気にキャベツを
半分以上平らげると>

<ここでようやく とんかつ>

<すると ソースを全体ではなく
一切れのみに ほんの数滴>

<さらに 左利きでは
取りづらいのに

何故か最も遠い
右端をチョイス!>

<一体
どういう意味があるのか?>

…という
お料理がありまして。

…らしいんですね。

フォークとナイフで食べるように
作られた料理で。

(モーリー)最初に定番としてあった。

なんで それが…。

<確かに 名店のとんかつは

どれも決められたように
向きが揃っている>

<ロースの場合 脂の多い方を
右側にして提供するため

とんかつの脂好きは
右端が狙い目。

甘みを最大限に味わえる
最初のうちに食べるのが

鉄則だという>

<続いて カラシの出番>

<実はモーリー この…>

<まずは 小皿にソースを
別に注ぎ

衣の上にカラシをのせた>

<そして とんかつの下にソースを
まるで刺身醤油のように

軽く付けてから 一気に頬張った>

まず…。

(モーリ-)そうすると 鼻にくるのが
最初にカラシね。

で ベロにソースがきますよ。
その後で噛んだ時の中が出てくる。

時間と空間で。

<そして とんかつ…

からの ご飯…

からのキャベツという
アメリカ人らしからぬ

日本の三角食べを
正確無比を繰り返し

あっという間に完食!>
(モーリー)いただきました。

<続いての
いただきマスターは

東京 麻布の超人気店
とんかつ都の常連>

<肉の卸問屋が直営する
この店の とんかつは

繊細でクリスピーな衣と
分厚いミディアムレアが特徴>

<噛めば噛むほど
肉汁が ほとばしる!>

<すると そこに現れたのは…>

(菰田)こんにちは~。

<やけにラフだが
業者さんではない>

<中華料理の
ゴールドメダリスト…>

<…を受賞>

<今では 四川料理の火鍋専門店を
超人気店にまで押し上げた

実力派シェフなのだが…>

<プライベートでは 何と…>

<そんな菰田のブログには…>

<本業の中華はどこへやら…>

今はもう…。

(スタッフ)あ そうですか。

<いただきマスター
菰田の食べテク>

<早速 注文>

はい
ありがとうございます。
はい。

<何?とんかつの相棒
ご飯を抜いた!>

おおっ。
<主役はあくまでも とんかつ。

ご飯がなくても キャベツが十分に
その代わりになるという>

<そして おもむろに
ソースを手に取ると

先程のモーリーと同様
やはり全体ではなく

またしても 1切れのみにかけた>

<続けて
真ん中のかつを引き抜き…>

<至福の表情で頬張る。
うらやましい!>

(スタッフ)ダメですか。

<縦に少しずつかけ…>

<さらに 真ん中のカツから
食べるのにも ある理由が>

その…。

(菰田)だから…。

<さすがは料理人>

<知識だけでなく
作り手の狙いをも汲み取った

こだわりの食べテク>

<すると ここで…>

<…が ついに炸裂!>

<…と ふた口目で

明らかに傾きを変えている>

<これが 菰田が…>

<なんと 食べる向きを
90度ツイストするだけで

肉のうまみと衣の食感

2つの魅力を交互に堪能>

<その後は カラシで
アクセントを加え ひたすら…>

<…だが

最近…>

(菰田)
ということで出てきてるので…。

<そして 最後まで

脂まみれの大満足で
フィニッシュ!>

<3人目のいただきマスターは

現在のとんかつブームを
牽引する

超名店 檍が行きつけ>

<衣がピンピンにそそり立つ

わが国 最高峰とも称される
とんかつ>

<極上の味を求め
連日 行列が絶えない>

<と そこへ…>

いらっしゃいませ。
(森)こんにちは。

<とんかつ界の…>

<とんかつ好きなのは
もはや説明不要だが>

だって…。

…って感じでね。

<いただきマスター
モリクミの食べテク>

ご注文 お決まりですか?

<みじんの迷いもなく
ロースカツ定食をオーダー>

<と そこへ>

は~い。
どうもありがとうございます。

<ボリューム満点
上ロースカツ定食 見参>

<するとモリクミ
キャベツには目もくれず

右から2番目のピースを
チョイス>

<まずは塩>

<これを 衣…ではなく

なぜか
わざわざ肉の面にふりかけた>

<一体
何の意味があるのだろうか>

<その後も
レモンもカラシも使わず

ひたすら塩だけで 衣の脂を堪能>

<すると
おもむろに手に取ったのは…

なんと…>

<そして 真ん中付近のカツを

まさかの醤油とんかつに>

(森)だから…。

…だと思うんだけどな~。

<ロースの中でも 脂身の少ない
真ん中付近は

ジューシーさを加える意味でも
醤油がベストだという>

<さらに もう1つ>

<醤油味のとんかつを使った
こだわりの食べテクが>

<それは?>

そこで。入れて…。

そうするとね この…。

<まずは 醤油とんかつをかじり

すぐさま ごはんを押し込む>

<モリクミさんだと ちょっと
分かりづらいかもだが

おそらく このへんに溜めておき

そして ダメ押しの
味噌汁を流し込み

味噌と醤油と脂の
マリアージュを堪能>

<時折
一応 キャベツもはさみつつ

いよいよ ごはんも残りひと口>

<とんかつも 脂の多い 両サイド
ふた切れのみとなったが>

<ここで 満を持して

最も脂身の多い右端に
ソース投下>

<脂とソースのマッチングを
もはや…>

<…で堪能>

<そして 逆サイドの
一番大きいラストピースを

名残惜しそうに
最後のごはんと共に味わい

フィニッシュ…>

<なぜかモリクミ
皿に残った とんかつの衣を

残りわずかとなった
豚汁に入れはじめた>

<愛しの脂を 最後の最後まで
しっかりと堪能し

モリクミ流
とんかつフルコースは

これにてフィニッシュ!>

<以上…>

<いただきマスター!>

(拍手)
いやいや いや…ねぇ~。

それぞれ いろんな食べ方
ありましたけれども。

ツイスト&ソース はい。
(夏菜)そんなに変わるかな?あれ。

(鈴木)でも ほら…。

…ってあるじゃないですか
あんな感じなんですかね?

口の中で。
(増田)僕 あの…

ほんとに とんかつの豚の味と

衣の味
脂の味を確かめたいので…。

えぇ~。
えぇ~。

あんなに…。

あんま…。

私は 最後の森さんの とんかつ…。

ていうのを…。

あそこまでやったら
お店の人もね

もう 気持ちよく
帰ってくださいって感じ…。

あれでも もともと…。

アハハ!天カスみたいに?

僕は やっぱ…。

(陣内)
違うわ!学校ちゃうわ 全然。

あの…やっぱり お刺身食いって
いうんですか?

あれ結構 僕やりますよ。

ソースとカラシ…。

ここでもう 一緒になるやん。
ソースも とんかつもカラシも。

いや だから言うてたやろ?
だから…。

…っていう。
そういうのわからんか?お前。

そういうの お前。

(陣内)違うやん!
(笑い)

<では とんかつの
食べテクレボリューション>

<まずは…>

<…を いただきマス!>

まず とんかつの衣の上に
カラシをのせてください。

カラシをのせて。
まずは ちょっと
お漬物いただいて。

(笑い)
(増田)順番 ぶれますよ
順番がぶれますよ。

これを…。
お刺身につけるように。

お刺身的にソースに。
お刺身的な感じに。

(夏菜)これですね。
(陣内)へぇ~そんなん初めてかも。

じゃあ ちょっと
いただいてみますね。
うん!

うまい。
う~ん!うまい。

めちゃくちゃうまい。
カラシの感じが立ちますね。

うん!おいしい。

うわ~!

さっきと違います?
違う…。

やっぱり…。

僕は いつも食べてる食べ方と
非常に近かったってことに。

やっぱ これが
おいしいなと思うとともに…。

(笑い)

ええやん。言うやん!
キャリアと匂った嗅覚だけで
言うたやろ お前。

<とんかつの
食べテクレボリューション>

<続いては…>

<いただきマス!>

ど真ん中の一切れにですね

ソースを縦にかけてください。
縦にかける。

ツイスト&ソースね。
(夏菜)あっ…。

(笑い)

さあ まずは衣を上にして
お召し上がりください。

(夏菜)縦に。

(陣内)縦バージョンか…。
(鈴木)縦。

ん!美味しい。
(夏菜)うん!

(陣内)ウマい!
これが とんかつっていう もう。

ザクってね。
(陣内)ザクッて。ウマい。

ん~!
これで美味しかったら

まんま縦で
いっちゃっても いいですか?

次は横で。
(陣内)横 食べにくない?ほんで。

2口目は横。
はい 横で。お肉を舌の上に
のせるような感じで。

(鈴木)横で?
(陣内)横で。

あ~。
ん!

肉々しい。
(増田)甘い!

美味しい。
ん~!

確かに これは違う。
やっぱり だから…。

(鈴木)
っていうふうに思ったのかな。

だから…。

(鈴木)2口目は。
これ とんかつっていう料理を

切っている理由が
これで わかりますよね。

歯と舌が…。

<ラストは…>

<いただきマス!>

まずは とんかつだけ。
お醤油の。

これ縦でも横でもね。
お好きなほうで…。

(鈴木)食べます。

(夏菜)ん~!
ああ!あっさりして いいっすね。

あ~ 美味しい。
ん!醤油いい!

全然 違~う!
ウマい!

俺 醤油のほうが好きかも。
≪おお~≫

あ~ 確かに。

さあ それでは三重奏いきますか。
いきます。

(陣内)みんなで奏でましょう。
(笑い)

では まず とんかつを どうぞ。

(陣内)全部いっちゃっていいの?
はい。

そして ご飯を入れてください!
かきこむ。

≪ウマッ!≫
で 飲み込まないで…。

(笑い)

混ぜて混ぜて。

(笑い)

う~ん。
さあ 今 三重奏が
お口の中で広がっております。

砂羽さん ちょっと…。

(笑い)

ホンマそんな感じ。

お醤油が。

(笑い)
結果ね お味噌汁が。

<実は スタジオにいる
ゲストの中にも もう1人>

<実は彼女…>

<日本が誇る…>

<また女優業の傍ら…>

<その名も…>

<毎週のように ライフワークの
餃子を食べ歩き

並々ならぬ餃子愛を綴っている>

<さらに 餃子好きの芸能人を
集めて なんと…>

<部員には俳優の…>

<モデルの…>

<…などが在籍し 部長として

総勢54名のメンバーを
束ねているのだ>

<近年…>

<若い女性 いわゆる
ギョージョ達にも大ブーム>

<そんな餃子を
愛し愛された女…>

ねえ~ ホント なんかね
餃子が好きで

友達と
食べ歩いてたら…。

っつって部活に
なっちゃったんです。

なんか餃子のポーズも
ありましたね。

はい そうです。
これを こうやって やって…。

(夏菜)これ確かに可愛い これ。

それでね 私 あの…実は
こういう なんかメモがね。

え?なんですか?
政伸メモ。

(鈴木)それホント?
今日は それで
ちょっと調べたことがあるんで。

ちょっと
お聞きしたいんですけど。
え~ なんですか?

そうそう あの…掟っていうか
決まりはあります。

決まりがある。その1。

ええ~!どういうこと?
オンリー餃子?
(陣内)餃子部ん時は。

あれなんですよ。
餃子を食べに行っているから

他の料理 例えば…。

ええ~!
これは厳しい。

なんでや!
青菜はいいんだ。

その2。

(夏菜)ん?どういうこと?

いろんな ご主人が。

例えば じゃあ ここにいる
皆さんが心を打つような

餃子屋さんの言った一言
みたいなの あるんですか?

いや…。

ないんだ。違う人で?

いや 私が食べ続けて思うことは
まあ 一言で餃子を言うと…。

ワハハハ。

<そんな いただきマスター
鈴木砂羽が…>

<今回は 今イチオシだという
中野餃子 やまよしさんの

にく餃子を
食べテクレボリューション>

っていうことで…。

…なんで どこの餃子屋さんも
そうなんですけど。

裸の餃子を。
裸餃子を。

<まずは…>

(夏菜)お肉!美味しい!
(鈴木)肉感が…。

すごい肉々しい。
(鈴木)小龍包みたい もはや。
ジューシー。

美味しい。
そうなんです。

(夏菜)レンコン!う~ん!
(増田)ギッシリっすね。

思ってた以上に詰まってますね。
最高っすね。

(笑い)
(夏菜)普通。
(鈴木)これを さらに

美味しく食べるためには
私は考えたのは…。

(夏菜)あ~ やっぱり。
このお酢と

このお肉の脂が
すごく良いんで。

でも ちょっと もうちょっと…。

(鈴木)
これで いただいてみてください。
お醤油なしで?

(陣内)なるほど!
<餡に…>

<…で いただきマス!>

≪う~ん!≫
≪ウマい!≫

(夏菜)う~ん!
あ~ いいっすね!

うわ!ホントだ 全然ちがう。
(鈴木)ね 合うでしょ。

≪合う!≫
これね…。

辛味が。美味しい。

(鈴木)美味しいでしょ。
引き締まりますね。

お肉が またギュッとね。
(鈴木)そうそうそう…。

<さらに鈴木砂羽 猛プッシュ!>

さあ ということで
用意していただきましたが

これは なんでしょうか?
はい こちらは…。

≪ラムパクチー!?≫

<同じく中野餃子 やまよしさんの
人気メニュー…>

<餡に超粗挽きのラム肉を使った
逸品だが…>

こちら このソース。

(夏菜)なぁに?これ。茶色い。

言わないと
出て来ないんですけど。

すごいスパイシーな香り。
≪これに つけるんですか?≫
カレーやんか。

(鈴木)
そう こっちにディップオンして。
(夏菜)へぇ~!すご~い!

では いただきましょう。

(増田)
どんぐらい いくんすか?
(鈴木)ドボンと。

ドボンですね ドボン。
(鈴木)ドボンいってください。

(夏菜)え~!
(鈴木)結構 割と。
いきましたよ かなり。

(夏菜)すごい いっちゃった。
うお~!

ガッツンと ちょっと
いかせていただいて。

(鈴木)どうですか?
あ ウマい!

(増田)おわ~。
(鈴木)うお~!って感じでしょ?

す~ごいラム!

カレー自体 ウマいな。

(増田)
餃子をちょっと超えましたもんね。

いろんな香辛料が。
もう違う食べ物だ。

(鈴木)でしょ?
うん。

≪う~ん!≫

これホントに。
(鈴木)ハハハ!

≪海外≫

(笑い)

見えてきてるの?
いや ホント…。

(夏菜)ビールにも合うし
ワインにも合いそうな。

(鈴木)
そうですね。ワインも合いそう…。
餃子だなと思いました。

いや でもね 最初に…。

俳優の…。

先輩の…。

(笑い)

(陣内)そうか。その人が
出てるもんね。

あんまり友達を
作らないタイプの3人が

出て行ってるということは…。

(田部)あ~ 腹 減った~!
何 食べよっかな~。

<彼の名前は…>

<平凡を絵に描いた
ような人間で…>

うおっ ハンバーガーにしよう。
やったぜ!美味しそ。

お待たせしました。
ありがとうございます。

(田部)うほ~!ウマそ~!

<この とっても美味しそうな…>

いっただきま~す!

あ~!

<なんと…>

なんでハンバーガーって
かぶりつくと反対側から

具が飛び出ちゃうんだよ!

神様!これがハンバーガーを
食べる時の宿命なんですか!?

<そう 彼は いつも…>

<田部英樹ならぬ まさに…>

<各界のいただきマスター達が

誰にでも起こりうる
食の悲劇を緊急 回避する

超革命的な食べテクを伝授!>

腹へった~。
<ある日のランチタイム>

おおっ。今日の
お昼は うどんにしよう。

ああ~ きた~。

(一同)ああ~。

うう~ん。カレーの香りが
食欲中枢を刺激する。

いっただっきま~す!

(陣内)エプロンした方が
いいんじゃない。

エプロン 紙エプロン。
≪ああ~≫
ああ~。

んっ!やっちゃったよ~!

シャツにカレーが
付いちゃったよ~!

<そう…>

カレーうどんは
はねるって わかってる。

なんで 食べる前に
忘れちゃうんだよ~。

僕のバカ バカ…バカ!

<真っ白な服に黄色いカレー!>

<こんな悲劇を もう
この世界から なくしたい>

<熱狂的なカレーうどん
ファンからも一目おかれる

大人気店「古奈屋」さんに伺い

カレーうどんを
こよなく愛する取締役の

戸川さんに
お話を聞きました>

(スタッフ)そういう話って
よく聞かれますか?
(戸川さん)はい。

<やはり…>

(スタッフ)あります?
はい。

<えっ!?>

<いざ…>

まずは…。

<顔に湯気を
感じる位置が

食べる
ベストポジション>

<そう 食べる前に
うどんを滑り落として

カレーが跳ねるのを
避けましょう。そして…>

(スタッフ)すすりっぱなしに
しない?
はい。

すすりっぱなして…。

そこで…。

<一体 どうやるのでしょうか?>

必ず…。

(戸川さん)…っていうことで。

(スタッフ)
それがサポートってことなの?
(戸川さん)サポート。

<お箸で麺を
コントロールすることで

麺が暴れず そして
カレーが跳ねることなく

食べることができるのです>

カレーうどんの
食べ方 革命だ~!

<カレーの飛び跳ねには
お箸でサポート大作戦!

いただきマスター!>

<そして 楽しい
おやつの時間にも

食の悲劇が…。それは>

(社員)
みなさ~ん。部長からスイーツの
お土産いただきました!

おお~っ!
疲れた頭には やっぱ

スイーツだよね~!

わぁ~ ウマそう!

ふわふわの生地に
甘~いカスタードクリーム。

ああ~ たまらな~い!

いっただっきま~す!

んっ?

<そう…>

さっき カレー
服に飛ばしたばっかりなのに。

なんで クリームが
はみ出しちゃうんだよ~。

<せっかくのシュークリームを…>

<…なんかに もう
邪魔されたくはありません>

<シュークリームの売り上げ総数が
8億個以上という

大人気洋菓子店
「コージーコーナー」さんに伺い

シュークリームを
知り尽くした広報部長の

長谷川さんに
話を聞きました>

<そう シュークリームは
下にクリームが溜まっていて

かぶりつくと 大量の
クリームに圧力がかかり…>

<しかし…>

(スタッフ)そんな食べ方
あるんですか?

ええ~っ。
初めて聞いた。

<なに!?>

<いざ…>

(スタッフ)あっ 逆さ?
(長谷川さん)はい。

<普段 ほとんど
目にすることのない…>

<…を上向きに。何の意味が
あるのでしょうか?>

(スタッフ)あっ そうなんですか?
はい。

<逆さまにすることで…>

<かぶりついても クリームが
逆噴射しにくくなるんです>

<シュークリームを
逆さまにすると もう1つ…>

(スタッフ)120%になります?
はい。

<なんと 美味しさ2割り増し!>

めっちゃウマい!
これは まさに

シュークリームの
食べ方 革命だ~!

<シュークリームの
クリーム逆噴射は

逆さ食べで回避!
いただきマスター!>

パーティーっていったら
やっぱ これだよね~。

(拍手)

(陣内)まあ これはあるか。

ボンジョルノ~!
ピザは いいよね~。

とろ~りチーズに
豪華なトッピング!

冷めないうちに
ピザ いただきましょう!

いただきま~す!
≪いただきます≫
≪いただきま~す≫

ほぼ 皿に落としてしまうけど。

うっわ~!

<そう…>

なんで ピザのトッピングは

いつも いつも
落ちちゃうんだよ~。

これじゃあ ピザじゃなくて
ただの生地だよ~。

<ピザの具材が生地から
全部落ちてしまう悲劇を

もう 日本から なくしたい!>

<ミシュランにも掲載される
ナポリピッツアの名店

「ラ・ピッコラ・ターヴォラ」さんへ
伺い

ピザに精通する統括マネージャー

小室さんに
話を聞きました>

(小室さん)はい…。

<ピザのクルクル巻き?
なんですか それ!?>

<いざ…>

<すると いただきマスター
ナイフとフォークを手に取り

ピザの先端を
少し 折りたたんだ>

<そして 
そのままクルクルクルと

ピザの耳まで巻いて
食べやすいサイズにカット>

<そして そのままパクリ!>

<おお~ これは…>

(スタッフ)あっ そんな方法
あるんですか?
はい。

<なに さらなる…>

<すると いただきマスター
片手でピザを折りたたんだ>

ワァオ~。
≪ああ 凄い!≫
≪えっ!≫

<片手でピザを折りたたんだ>

<なんと
耳の部分で先端を つまむと

そのまま
クルリとひっくり返して

平らなピザを
袋状にしてしまいました>

<そして そのままパクリ>

<ピザの具材落下を回避する
食べテクレボリューション

いただきマスター!>

(拍手)
(陣内)勉強なる。

(増田)すご~い。
ねえ あの…。

はい。
あれは ありますよね~。

(夏菜)ね~ あるある。

(鈴木)私 あのフィレンツェに
行ったことがあって

そん時に やっぱ ピザ
頼んで食べてたんですけど…。

ああ そうでしたね。

(笑い)
(鈴木)ダイエット。

いや 何か ちょっと…。

そして…。

(夏菜)あれね~。
(鈴木)これ 私あれですよ。

ああ~。
ああ 小籠包。

(鈴木)こうやって
先っちょを かじって…。

あっ 先吸う。
す~っ…フフフッ。

スープのように
カスタードを吸ってしまう。

ハッハハ…!

(笑い)

小籠包食べ。フフフッ…。

(陣内)いいやん でも
逆さまにしたら それもう。

なんか…。

えっ 見た目が
ってことですか?

だって それ裏面ですよ。
(笑い)

でも だから あれって…。

…ですもんね。だから 天井
もと天井の方に。

(鈴木)
それを また戻せばいいんだ。

ああ~…。

うん。
(陣内)永遠のテーマ。

これは 本当…。

僕はね よく こういう風にやんの。

(陣内)
落語みたいになってますやん。
はい。

羽織り脱いで。
こうやって 反対側にして

こういう風にやって。
≪エーッ!≫
(陣内)えっ それ…。

いやいや 飛んでも ほら…。

(笑い)
(夏菜)エエーッ。凄い!

こうやって食べんの。
(鈴木)本気ですか?

本気。本気です 本気です。
≪エエーッ 信じらんない≫

<では シュークリームの
逆噴射を防ぐ

革命の食べテクを実践!>

まず ひっくり返しま~す。
で ちょっと振るらしいです。

あ でも中で動いてるの分かるわ。
しばらく?

(増田)あ なんか…。

(増田)動いた 動いた…。

いや今 下に。
(夏菜)え~ 怖い!

いただきマース!パクッとね。
(陣内)ガブっとね 勢いよく。

あ~ 出ない!
(鈴木・陣内)全然 出ない。

うわっ!

(鈴木)あ~!ぎっしりクリームが。
スゴイ。

(夏菜)もれな~い!
全然 出ない。

(夏菜)スゴイ!
(陣内)全然 出ない。

増田さん。
うわ…。

(夏菜)ちょっと!ちょっと!!

(笑い)
(増田)顔 顔に。

でも こんなもんです。
口 口 口!

唇の下 下 下。
空洞感が全くないですね。

うまい!
(陣内)スゲエ!

どうですか?逆さにして
食べることへの抵抗は?

あ 私なんか…。

(笑い)
言うてましたよね。

否定してましたよね。
してました?

やっぱり なんかビクビクしながら
食べてたのが…。

(笑い)

<世の中に あまた存在する
食の通説に

科学のメスを入れるコーナー>

<今回は お好み焼きにまつわる
こんな通説>

<お好み焼きを焼く際の
NG行為としてよく言われる

ヘラでギュウギュウ
潰しちゃう行為>

<おっと
ガンガン潰す派登場!>

(スタッフ)詰まってた方が好き。

<と 意外にヘラで…>

<そこで実際に 都内にある
関西風お好み焼きの人気店

ろくもんやさんで
作り方を見せてもらうと…>

<おっ!ちょうど
ひっくり返すタイミング>

<見ていると
確かにひっくり返したら

ヘラで全く押さず
完全放置している>

<お店によると お好み焼きは…>

<ヘラで ギュウギュウ押すと

潰れて肝心の空気が抜けてしまい
美味しくなくなってしまうという>

<そこで 特別に通常のものと
潰したものを

2種類のお好み焼きを
焼いてもらい…>

<我々は 都内近郊にある
とある専門病院へ>

<お好み焼き内部の空気を
測定するために

使用する機械は そう…>

<立派な医療機器に
食べ物を入れてしまう

申し訳なさもありつつ

あくまで 科学番組らしくが
我々のモットー>

<果たして 結果は…>

<こちらが お好み焼きの
CT断面画像>

<黒い部分が空気である>

<潰さずに焼いたお好み焼きには
やはり…>

<一方
潰して焼いた方を見ると

多少 空気は残っているが

潰さず焼いたものと比べると

明らかに空気の量が減っている>

<やはり…>

<そこで調査隊は
一路 群馬県へ>

<問題を解決するため
ある人物の助けを借りた>

<高崎健康福祉大学の綾部教授>

<調理科学の権威である>

<なんですって!?>

<なんと ここに来て
新たな疑惑が浮上>

<そこで我々は 綾部教授に

科学的な調査を依頼することに>

<ふっくら感を測定すべく登場する
新たな科学機器。それは…>

<かたさや弾力を 即座に
数値化することが可能で

主に 食品の食感検査などに
使用されるハイテクマシン>

<まずは…>

<10分おきに かたさや弾力の
数値を測定した>

<果たして その結果は…>

(綾部さん)はい…。

<測定した数値を見ると
時間と共に凝集性の値が上昇>

<これは…>

<続いて…>

え!!

<凝集性の数値 すなわち食感が
ほとんど変わっていない>

<しかも 比べると時間と共に
2つの食感が近づいている>

<ん~ これは一体?>

(綾部さん)
また 2つの温度変化を比べると

ヘラで押した方が 保温状態が
良いという検証結果が出ています。

(綾部さん)つまり…。

<結論
潰さず焼いたお好み焼きは

出来立てのふんわり感を
楽しむには適しているが

長時間 楽しみたい場合は

ヘラで潰した方が効果があった>

これだから…結果だから 押さずに
作れっていうことでしょ?

アハハハ!
確かに。

でも あれですよね…。

おかず…はい。

(鈴木)だからか。

そうです。

そうかも 大阪の人…。
(陣内)それあるかもしれん。

急げ急げみたいなとこ
ありますよ。

増田さんは どうでした?
まあ 正直言うと…。

作るとき…。

結局。
やっぱり押さないほうが美味しい。

美味しいです 美味しいです。
絶対 美味しいです。

お好み焼きのランチとか行くと
普通に…。

高嶋さんは?
いや~

食べられないことも
ないと思いますけど…。

(夏菜)え~!?
(陣内)似たようなこと。

毎日毎日 出てて。

え~!?
これ最高ですって

今こんな話じゃないんで。
(笑い)

<我が国 日本に息づく
偉大な食文化>

<そう…>

<野菜を美味しくするための
知恵の結晶で

さらに 乳酸菌の働きで
身体にも良い>

<いわば…>

<今回 食べ方を追求する当番組が
ふと思ったのは…>

<…ってこと>

<定番以外で…>

<…を探してみましょう!>

<今回は スタジオの皆さんが
チョイスした食材を

じっくり漬けてございます>

<果たして今夜…>

さあ こちらの ぬかの中に

皆さんのリクエストした食材が
漬けてあります。

うれしい!
ありがとうございます。
早速 発掘してみたいと思います。

では いきます。にゅるにゅる…。
(夏菜)わっ 何だ?

あれ?何かありました!
何かありました!

何だろう?何だろう?
来ましたね~。

何これ?
(夏菜)あ!

これは誰?
は~い!

夏菜さん。

アボカド。
お~。

(夏菜)
まろやかなものを こう…
しょっぱくしてみたかったというか。

…と思って これにしてみました。

次は何かな?
お!何かここにありましたね。

何だろう?もう これは皆さん。

あ!
あ~。

(夏菜)あ~!
ダーン!

これ あたしです。
(陣内)お~ ゴーヤー。

うわぁ~!
これちょっと賭けなんですけどね。

もしかしたら…。

(鈴木)はっは~。
こわいな~。

<さらに…>

<そして…>

<以上5品 果たして

どの ぬか漬けが一番ウマいのか>

<まずは…>

(陣内)いただきマス。
(一同)いただきマース。

どうよ?陣内。
美味しい…ん?

(夏菜)ん~!?
(陣内)ほらっ…良いよね?
あ うんうん。

あ 美味しいかも。
(陣内)美味しい。

(増田)ちょっと…。

(夏菜)ん~!
確かに。
(鈴木)らっきょうね。

島らっきょうっぽい あ~ 確かに。
食感もね。
(陣内)あ~ そうか。

味は 美味しいんですけど…。

(笑い)
分かる~。

<続いて…>

(夏菜)
じゃあ いきますよ
あ やわらかい感じになってます

いただきマース。
アボカドやわらかいけどな。

一瞬 険しい顔したな。
(鈴木)おや?

ウマいと思うけどなぁ。
(夏菜)う~ん!
(鈴木)においは…。

においが結構…。
ちょっと強過ぎんのか。

(増田)生臭くなってません?何か。
≪うん うん≫

(夏菜)青みがね増してるのかしら。
クセっ!

何だろう。

(夏菜)…ちょぴちょぴ。

何か…。

お醤油が 美味しい。

<続いて…>

いただきマース!…うん。
≪うん…うん≫

あっ ウマっ!
うん 美味しい。
うんっ!

これは 良いんじゃないですか?
…えぇ?
あ 美味しい。

ウマい!
(陣内)美味しい!
これは 間違いないですね。

うんっ!
ウマい!
美味しい。

(鈴木)これ良いじゃないですか?
これ何て言うの?

…みたいな?
うまみ成分。

(鈴木)うまみ成分が こう染みて。
…良かった!うん。
(増田)あっ ウマい。

居酒屋さんのメニューにしても
良いみたいですね これね。

(鈴木)まったりしてますね すごい。

(鈴木)ああ~ 何かあの…。

的な 何か。
はい。

<続いて…>

<行ってみましょう!>

(笑い)

<果たして?>

<続いて…>

<行ってみましょう!>

(笑い)

皆さんで いただきましょう。

苦っ!
(笑い)

苦~!
(夏菜)ええっ こわい!

(増田)うわ~!
苦~い!苦~い!

(増田)苦っ!うわっ!
(陣内) 苦っ!

…ぐらいあるやん これ
苦いな~ 何でこんな苦いんや。

これはですね…。

(夏菜)え~!面白~い!
(陣内)そうなんだ~。

<ラストは
高嶋さんの自信作…>

さあ じゃあ 行ってみましょう。
(夏菜)こわいよ~。

(陣内)ちょっと
こわなってきた食べんの。
(夏菜)こわい こわい。

うん?
あっ…。

(笑い)
おからですね。

おからや うん。
(増田)おからです。

(鈴木)良いところ?

(笑い)

持ちやすい。

<みなさま…
初めて これを知った時

衝撃を受けましたよね?>

<そう…>

<…と思いきや

古代ローマ時代から
数千年 続く鉄板の組み合わせ>

<今や 日本でも
普通に定着している>

<実は世界は…>

<我々 日本人から見たら

ちょっと
不思議な組み合わせでも

現地なら常識!実は 超ウマい!>

<未来の生ハムメロンを探せ!>

<今回 スポットを当てるのは…>

<ご存じ
ベルギー発祥の焼き菓子で

いまや
世界中で愛されるスイーツだが

未知なる…>

<…が アメリカにあるという!>

<そこで…>

<まずは 都内の
こちらの英会話スクール>

<ニューヨーク出身の
アンジェロ先生>

(スタッフ)チキン!?
(アンジェロさん)イエス チキン。

<えっ?>

<何か 絶対ダメな
組み合わせっぽいが…>

<続いて 都内の
こちらの格闘技ジムへ>

<ワシントンD.C.
出身…>

<そこで
アメリカ南部料理を提供する

お店を探すと…

麻布十番で発見>

<ウィークデーでも
満席のこちらは…>

センキュー!
<その正体は!?>

≪お~!≫
≪乗ってる~≫

<すると…おっと 来たっぽい>

センキュー。
<…と現れたのは

え~
こういうことですか>

<立派なフライドチキンが
乗っかっているのは

パウダーシュガーのかかった
正真正銘のワッフル>

<こちらのレディー
チキンの上から

何やら ソースをかけ始めた…>

<こちらのブラザーも
謎のソース全がけ>

<何と 禁断の…>

<そして
シロップまみれのチキンと

ワッフルを もろとも突き刺し

何と同時に口に放り込んだ!>

<こちらの青年も

塩味チキンとワッフルを
器用に切り取り

やっぱり重ね食べ>

<すいません 基準が
よく分からないんですけど…>

<シェフ ラトーニャさんの
秘伝のレシピは…>

<しっかり甘く仕上げた
ワッフルに

あっさり塩味のトラディショナルな
フライドチキン>

<そして全体に
粉砂糖を振りかけて

甘さをダメ押しし…>

<…が堂々完成!>

<このアメリカンスタイルの
食べテク

ぶっちゃけ
ありなのか なしなのか!?>

<この後 未知なる食べテクに
衝撃が走る!>

…食べてみましょう。

おりゃおりゃ…。
う~わ かけちゃったよ。

(夏菜)めっちゃかけてる!
おりゃ おりゃ…。

トマトにも かかったよ?
すごい量!
(夏菜)すごい量 すごい量!

いった いった~!
≪生まれて初めて
かけられるから≫

(陣内)
トマト びっくりしてると思うわ。
≪う~わ 美味しそう!≫

別々ダメよ。
(陣内)もちろん。
(鈴木)ノーセパレート。

ノーセパレート。

≪あ~美味しそう≫
(陣内)うわ~ したたり落ちてる。

(増田)あ~ 来た来た。
(鈴木)来た来た。

(増田)出たっ!
(鈴木)やった~。
ウマい!

本当に 美味しい。
ウマいよね。

すごい。
ウマいよね ワッフルと
このチキンの この…

組み合わせが最高!

(笑い)

陣内さん…結構 お気に入り。
陣内さん どうだった?

めちゃめちゃ 美味しい。
ウマいよ。

(笑い)
めちゃめちゃ美味しい。

子供の…。

いや 本当 本当に 美味しい。
今日 イチだよ。

ほんで…。

(陣内)
ちょっと しゅんだ感じがして。
うん。

しょっぱい…。

さっきのあの…。

(笑い)

ちょっと1つだけ番組に
クレームみたいなこと

入れさせてもらっても…。
どうぞ どうぞ。

あ 本当だ。
(鈴木)見てない。
(陣内)そうやけど…。

<夏菜さん主演の新ドラマ

『人生が楽しくなる幸せの法則』

山崎ケイの
人気エッセイをドラマ化!

コンプレックスを抱える
女子たちが

ちょうどいいブスを目指す
女性必見のラブコメディーです

1月10日 木曜 夜スタート!>


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