ニンゲン観察モニタリング★木村拓哉が女装してスタジオ収録に潜入SP!! 小泉孝太郎、笹野高史、NAOTO、ハリセンボン…



出典:『ニンゲン観察モニタリング★木村拓哉が女装してスタジオ収録に潜入SP!!』の番組情報(EPGから引用)


ニンゲン観察モニタリング★木村拓哉が女装してスタジオ収録に潜入SP!![字]


▽ターゲットはモニタリングファミリー!女装した木村拓哉に気づく?さらに先生に変装して高校に潜入!全校生徒大パニック!!▽大泉洋がメンタリストDaiGoと激突!


詳細情報

番組内容

【ニンゲン観察1】木村拓哉が女装してモニタリングスタジオ収録の観客の中に紛れる!類を見ない大胆な潜入にファミリーは気づくのか!?衝撃のラストが!!【ニンゲン観察2】大泉洋が最強メンタリストDaiGoと激突!「大泉が目を合わせない…」過去最大の難敵出現にDaiGoピンチ!勝負の行方は?【ニンゲン観察3】木村拓哉が先生に変装して高校に潜入!キテレツ授業で生徒大爆笑!更に生徒の願いを叶えて全校生徒大絶叫

番組内容2

【ニンゲン観察4】オードリー春日が石膏像になって博物館にいたら気づく?!しかし春日大暴走でお客さん驚愕!更にあの筋肉芸人が道場破り!!どっちが気づかれない?ありえないマッスル決戦開幕で爆笑ラストが!!

出演者

【MC】ブラックマヨネーズ(小杉竜一・吉田敬 【レギュラー】小泉孝太郎  笹野高史  NAOTO ハリセンボン(箕輪はるか・近藤春菜)(50音順)

みどころ

お笑いか?ドキュメンタリーか?日本中でニンゲンの行動を観察!“もしも”の場面に遭遇したらアナタはどうしますか?「こんなモニタリングしてみたい!」「ウチもモニタリングして欲しい!」も番組HPで大募集!

公式ページ

◇番組HP http://www.tbs.co.jp/monitoring-golden/

公式ページ2

■Twitter

@monitoringtbs6 

https://twitter.com/monitoringtbs6

★ツィッター★

皆さん#モニタリングのハッシュタグで、番組のツイートをして頂いているようです。皆さんのアイデアを頂き、 「#モニタリング」を公式ハッシュタグにしたいと思います。こちらを使ってツイートして下さいね。

スタッフ

【プロデューサー】 

田村恵里

畠山渉


【ディレクター】 

木村大介 後藤美和 ほか

制作

【制作著作】

TBS




『ニンゲン観察モニタリング★木村拓哉が女装してスタジオ収録に潜入SP!!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数BEST10)

ニンゲン観察モニタリング★木村拓哉が女装してスタジオ収録に潜入SP!!
  1. 木村
  2. 笹野
  3. 大泉
  4. DaiGo
  5. 果た
  6. 木村拓哉
  7. ジョーカー
  8. 生徒
  9. 春日
  10. 小杉


『ニンゲン観察モニタリング★木村拓哉が女装してスタジオ収録に潜入SP!!』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(木村)玄関 玄関
(笹野)玄関…

<お正月スペシャルで美容師に
なりきり>

ありがとうございます

<今夜>

<嫌な距離の縮め方をしてくる
小杉に若干 引き気味の木村>

<ということで今回は
学校を舞台に>

<早速>

(小さな声で)

<腹の出た
内気な教師という>

<木村とは かけ離れた
人物に変身>

そうですね
あんまり こう

ちょっと

<は さておき>

<今回 お邪魔するのは
世田谷区にある>

<駒場学園高等学校>

<この学校は>

<したばかり>

<今回 木村は>

<といって カメラマンも
スタンバイしたところで>

(チャイム)

<すると>

<あの木村拓哉が
先生として教室にやってきたら>

<果たして>

(先生)で え~っ 詳しいですね
外部講師の人に

来てもらってますので まあ
あとで また紹介しますけど

外部の先生も来てますので
またあとで

<それっぽく会釈し
怪しまれることなく 無事 入室>

<まずは>

<が スタート>

<まさか教室に
木村拓哉がいるとは思わず>

<テストに没頭する生徒たち>

<そして 見学の先生らしく
教室の後ろの方にいた木村だが>

<ツカツカと>

<見学の先生とは思えない
ポジショニング>

<しかし>

<もはや>

<すると…>

<チラチラと>

<すると危険を察知したのか
いったん 教卓から離れる木村>

<さすがに序盤から
飛ばしすぎたと反省したのか?>

<一人の生徒の横に>

<何と>

<普通の先生はしない この行為>

<ここでバレるか?>

<後ろで ガン見する男子>

<しかし>

<そして
彼らの解いている問題を見ると…>

<戸惑いながらも>

<先生の
アドバイスなので>

<しかし>

<その後
小テストも終わり>

<と 手を挙げさせる木村>

これは?

<声が小さすぎて
聞き取れず>

<と 木村が答えを>

(先生)大丈夫ですか?

<彼女は>

<そう 木村は
かなり攻めているのに>

<意外に みんな気づいていない>

<そこで いっそのこと
次は>

<果たして それでも>

え~っ

<あまりに>

<ここで行う>

<そう言って>

<難易度が高いのか>

えっ

これは大きな

<かなりストイックなボケで
幕を開けた講義>

<しかし 生徒たちは木村拓哉だと>

<ザワつく様子もなく 授業は進む>

<次の>

<お次の>

はい

<普通に>

<すると 次の2018年の出来事で>

<教室の空気が一変する>

<番組MC>

<生徒たち>

<さらに 前代未聞!>

<果たして気づくのか?>

<木村拓哉が変装して
学校に潜入し 授業するも>

<いまだに気づかれていない様子>

<しかし 2018年の出来事で>

<教室の空気が一変する>

<まで漏れ始め>

<しかし 木村先生は>

<年表の最後に
映画の宣伝をねじ込むという>

<荒技を見せる 木村>

<ここで
いよいよ>

<木村拓哉が
その姿をあらわにしたとき>

<生徒たちの反応は?>

え~っ

<女子が嬉しすぎて
オウンゴールしたサッカー選手みたいに>

<ここで>

<ここで木村さんから生徒たちに
もう一つサプライズ>

<実は まったく>

<ここで
木村さんには その>

<子どもたちの悩みに 木村拓哉は
どんな答えを出すのか?>

はい

<夢がない やりたいことが
ないというミユウちゃん>

<この>

それを

それは すごく

っていうふうに思います

そうそう そうそうそう

ありがとうございました
なるほど

必ず その

うん

<ところで>

<続いては
全校生徒を相手にサプライズ>

<生徒が持つタブレットや
校内のモニターに突然>

<木村と小杉が登場し
駒場学園を電波ジャック>

<生徒たちに>

<集まってくれたところで
木村さんから>

<さらなる 大サービスを>

<一体>

<そして時刻は
午後3時をすぎ 校内では>

<絶妙なタイミングで>

<そして講堂は あっという間に
生徒たちで埋め尽くされ>

<ご覧の状況に>

<ここに>

<果たして>

<なぜか>

<そして最後は
ここに来た生徒たちに>

<この生徒の中から
一人のお願いだけ>

<木村さんに叶えてもらう>

<幸運にも その一人に>

<何と>

<自分がされたわけでもないのに
飛び交う悲鳴>

<当の本人は>

<ここで いよいよ本題
サカタさんの>

(悲鳴と歓声)

<女子高生は
どんな反応をするのか?>

(悲鳴と歓声)

<木村拓哉が>

(悲鳴と歓声)

<見ていた女子の腰が
砕けるという>

<恐るべし木村パワー>

<あまりの衝撃に喋ることすら
できなくなったサカタさん>

よかったね

<そう 続いて木村が潜入するのは>

<「モニタリング」の収録スタジオ>

俺も刑事を辞めます

<いよいよ明日に公開が迫った
映画「マスカレード・ホテル」>

<この映画で
潜入捜査官を熱演する木村さんは>

<一体 何に変装し
潜入するのか?>

<すると 我々が
思いもしなかった>

(スタッフ)あ~っ ホントですか

でもですね

すいません ちょっと
ごめんなさい

<木村みずからの提案で
何と>

<そして このあと>

<超大物
芸能人を>

<相手に>

<しかし 俳優>

(竹内)よ~し!
え~っ!

友人です

<敗北が よほど>

<してきたDaiGo>

<今回の>

ハッハッハッハッハッ

<北海道の牧場を舞台に 地域と人>

<そして食を描く
1月25日公開の映画>

<「そらのレストラン」で
主演を務める大泉洋だが>

<今回>

はーい はーい

<最初のゲームは>

<大泉が今欲しいものが書かれた
カード4枚と>

<ジョーカーを用意>

<大泉がジョーカーの位置を決め>

<DaiGoはジョーカー以外の
カードを引いていく>

<うまく駆け引きをして>

<DaiGoにジョーカーを引かせれば
大泉の勝利>

<その時点で
残っている商品すべてを>

<DaiGoが自腹でプレゼント>

<ちなみに
大泉が選んだ商品がこちら>

<どれも実用的な家電ばかり>

<すると>

っていう

<そして>

はあはあ はあはあはあ

これがジョーカーですね

で もし僕に ジョーカーを選ばせる
ことができたら勝ちですね

<何とか>

<な大泉>

ええ ええ

<大泉が時間をかけて
ジョーカーの位置を決めていると…>

ああ~ なるほど

<ジョーカーを
右から2番目にセット>

<果たしてDaiGoは>

<見事見破ることができるのか?>

OKですか?
いいよ

<するといきなり 大泉が仕掛ける>

<ここでも>

<しかしDaiGoは まったく動じず>

<淡々と話を進める>

あとは

<ジョーカーを
置いた>

<さらに…>

もしゴーイングマイウェイだったら
ただバーンって ハードなリアクションして

終わりなんですけど
あの

で さらに

<開始わずか2分で
あっさり>

<首が限界に達し>

<テレビに顔が映らない
斬新な作戦に>

<そして
ここから>

何か あれですもんね

なるほど
で もう

へえ~

<さらに>

へえ~

そうなんですよ

なるほど なるほど

てことは

というふうに
思ってまして

<一見 何気ない
世間話のように見えるが>

<実は この時 既にDaiGoは>

私 別に あの…

てことは
やっぱりこの

一番

ああ~
なるほど なるほど

これかな?

<明らかに>

<そして 残るカードは
テレビとジョーカー>

<このまま>

<それとも 大泉が>

<そして>

誰?

<する大泉 すると…>

どっち引いてほしいですか?

<さらに>

ああ~

あれって

僕は今

と読むんですけど
どうですか?

ホントですか?

ああ~ なるほど なるほど

<もう>

どうぞ
はい

<目を合わせなかった
大泉の作戦もむなしく>

<1回戦は>

<なぜDaiGoは
残り3枚になった時>

<レコーダーの位置まで
言い当てることができたのか?>

<完膚なきまでに
打ちのめされた>

<告げられる>

そうなんですよ

って言うんですよね

<もはや>

<お金 家族 友人 仕事 趣味
と書かれた>

<5枚のカードを用意>

<大泉は
この>

<そのカードを当てればDaiGoの勝利>

<外せば大泉の勝利となる>

<じっくり悩んだあげく
大泉が選んだ>

<2019年
一番大切にしたいものは…>

<趣味>

置きました?
向きますよ

いいよ
はい じゃあ

<いざ 勝負!>

ハハハハハ…

ああ~

はあ はあ

なるほど
どっかで

ちなみに

俳優さんとかですか?
いや~ でもホントに

とかは…

要はね

それは

ですから 結局

みたいなこと
言ってくるんですね

ああ~ なるほど なるほど

なるほど

みたいな

<と だんだん>

<大泉>

<さらに仕事の話になると>

<そのぼやきが加速>

ああ~ そうですよね

だから

って話になるんですよ

<心理戦の途中なのに
愚痴が止まらなくなってきた大泉>

ちょっと
DaiGoメモってのがあってですね

<初登場 DaiGoメモを使って>

<大泉に
ある心理的プレッシャーをかける>

70!

っていう…

ハッハッハッハッ

<そして>

誰?

<さらに>

70!

っていう…

なるほど
できるんですよ

<この レアなモノマネを振ったのは>

<実はDaiGoの作戦なのだが…>

<しばし>

はい
これ ちょっとあの~

はいはい

<何と いきなり>

<一体 なぜ分かったのか?>

答えてくれない人が
めちゃくちゃ多いんですよ 普通は

なのに

もちろん

<どんなモノマネでも
快く披露してくれる>

<その>

<実は>

<と 大泉を分析する>

実は すごい
何ていうんですか こう

時々 ズンと落ちる時が
めちゃくちゃ落ちて こう…

てことですよね 多分

そういう意味で言うと

う~ん

<という発言から…>

<さあ 残すは
お金 家族 趣味の3枚>

<DaiGoは
当てることができるのか?>

へえ~

ええ

そうですよね

何でしょうね あの何か…

ああ~

その都度

あの子がね ついついね
ああ~

<ここでも>

ということは もう

もう ホントに

ただね やっぱりこう…

あ~ ゴルフ
結構やられるんですね

ただね 全然
全然やれてないんですね

ハハハッ なるほど

あと私

ランニング

<すると>

じゃあ

いやいやいやいや あの~

<もう>

<したというDaiGo>

<果たして>

僕の中で言うと
もう恐らく

<DaiGoが>

お金もやっぱ ないと
生きていけないし

<一番大事と言ったものを
選ぶほど>

<残るは 家族と趣味>

<果たして>

例えばですよ

「昨日は こういうことがあって」

「先輩にも呼ばれて…」
ってベラベラ喋っちゃうっていう

そういう
タイプですか

てことは

って僕は思うんですよね

ほう~
恐らく

恐らく

おお~

アハハハハ

ただ

<と確信した我々は>

<少しでも尺が欲しいと 木村に>

<その内容は>

<木村とプライベートでも親交のある>

<モニタリングファミリー・笹野をターゲットに>

<そこに 番組の>

<早速>

<つつ 衣装を選び>

<急きょ招集した>

<すご腕
メイクアップアーティストの池田さんや>

<ネイリストが>

どっちかっていうと

<池田 さらに>

<池田のアシスタントに至っては>

<そして>

はい

<果たして 笹野は>

<そして>

<したところで>

<すると 早速>

<お正月スペシャル
収録のため>

<そして>

よろしくお願いいたします

おはようございま~す
おはようございま~す

<笹野>

<そして お待ちかね
それを迎える>

<アホなスタッフが
エロい目で見てしまうほどの>

<驚異の完成度>

<あの木村拓哉が>

よろしくお願いいたします

大丈夫です
疑いすぎですよ 笹野さん

<「モニタリングしてない?」と
言いながらも>

<という結構 恥ずかしい状態に>

<そして>

(笹野)年間の優勝するのは…

<この>

バ… 恐怖バスなんですよね

あの~ 志村さんがいたく…

<木村拓哉に>

<笹野>

なかなか採用されないですね…

<水に続いて コーヒーを>

<に笹野の反応は?>

なかなか採用されないですね
それ危ないです みたいなことで

危ない…
危ないですって

その境目がまだ いまだに

分かっておりませんね 常々ね…

一目置くような方って…

ああ~

<と 演技の話になったので>

みたいなものが

<しかし>

いまだに

<笹野の脳内が木村モードの>

<このタイミングで さらに>

何で好きなんか分かりませんが
好きなもんですから 嫁はんにも…

<わずかな間に>

<異様なスタッフ>

<果たして>

好きなもんですから 嫁はんにも
それを強要しましたね 何回か

「この辺 ピュッとこう 刈り上げたら
どう?」なんか言ってさ

「え~っ 寒いから」と…

<笹野はアカデミー賞もとった
すごい俳優ですが>

(NAOTO)笹野さん
笹野さん もう

<これでは らちが明かないので>

そんなことで よろしいんですか

<雑誌の読者プレゼントとして>

<笹野が
書き初めをすることに>

<すると>

すいません

はい はい 大丈夫

<そう言って 木村が>

すいません 文鎮 用意しなくて
違う違う

そうですね
すいません ちょっと急で

こんな…
こちらで 狭いんですけど

すいません よろしくお願いします

はい すいません お願いします

あの 今年の抱負 何でも はい

<そして>

<やっと>

おかしいなと思ったんだよ 何か

<と 失意の>

<ここで 木村は
若い女性の観覧客になじむよう>

<メイクチェンジ>

<そして>

<先ほどの仕事スタイルから一変>

<変身>

<はずだと勝手に言い切る木村>

<さらに 忘れてはいけない
この男の話にも>

<このモニタリング>

<果たして>

<早速 スタジオに潜入するため>

<最初はハテナマークが出ていたが>

<さあ>

<いよいよ>

(スタッフ)MCの…

(観客達の歓声)

<モニタリングファミリー>

<しかし まさか
あの木村拓哉がいるとは思わず>

<でいく様子>

<ここで>

やっぱり

<いきなり>

<木村の>

(春菜)おお~
(優樹菜)え~っ

<木村が気になり過ぎて>

<客席を見回し 落ち着かない笹野>

<さらに>

<もはや>

<その後
気づいてほしい小杉は もちろん>

<誰も気づかぬまま>

<木村に気づくどころか>

<すると>

<謎のボタンを手に取り 押す準備>

<このボタンは
小杉がまったく気づかず>

<木村が>

<セットの天井に仕込んだ>

<少量の水滴が落ちる>

<という画期的なシステム>

<通称>

<ここで
あまりにも眠そうな小杉に>

<木村の涙が発動>

(優樹菜)水 落ちてきた

<突然の水滴に戸惑いながらも>

<このおかげで>

<もう>

<の笹野>

<ここで収録は このロケの前に>

<本物の>

<を口にする>

<木村がいると知っている笹野は>

う~わっ
すごい!

<その後 スタジオでは>

じゃ 失礼します

じゃ 失礼します

<と ドラマを彷彿とさせる>

<ここで>

いや もうホントにね あの…

曲がるのがね

V中も来てる?
V中も…

(優樹菜)
ほらほら

<しかし>

<果たして気づくか>

<していくファミリー>

<しかし 優樹菜は>

<何と>

<と 慣れない女装で
疲労困憊の木村>

<ここで>

そうなんですよね

を1人で
やってるような

<さあ>

<この収録の休憩中にも>

<小杉をターゲットに
さらに攻めた潜入を決行する>

<果たして>

<来週は>

<そして>

<しかし>

<そこで>

<その
目の前のスペースに>

<客席とは違い
かなりの接近戦>

<果たして 小杉は>

<大好きな木村に
気づくのか>

<早速>

攻め丈

<が聞けたところで>

<すると>

<しかし>

<そこで>

1番 1番
え~っ

<ちなみに
小杉のニセ>

<と真っ向から否定>

<それとも>

<すると そこへ>

<そう言って>

<し始めた>

寄って 寄って
みんなでちゃんと みんなで撮ろう

(シャッター音)

何かポーズとか…
ポーズ?

<もはや>

<なほどの猛アピール>

<しかし>

<結果的に ただ>

<なってしまった>

<吉田が噛んだことが気になって>

<全員 まったく気づかない>

<そして いよいよ>

はい えー 私はですね 同棲

<と>

<する中 ここで
笹野の順番に>

<木村>

もしも

欲しいって方いらっしゃいます?
お~

(笹野)こんなにいらっしゃるの?

<いの一番に手を挙げ
欲しがりはじめた>

<結構 喋っているのに誰も>

<全然気づかないので
ここで木村がネタバラシへ>

<さらには>

<全然気づかないので
ここで木村がネタバラシへ>

<イケメン>

優樹菜 結構

ウソ!

(春菜)ウソでしょ

分からへんかった

<我々が>

<春日が
その自慢の肉体を生かし>

<彫刻になりきってきた この企画>

<満を持して>

<モニタリングの舞台となるのは
山梨県の こちらの博物館>

<その中で今回>

<が置かれた>

<早速 2時間かけ博物館の
石膏像になるための特殊メイク>

<として たたずむ春日>

<果たして>

<最初にやってきたのは
こちらの>

<と>

<いきなり>

<さっき設置した>

<何と>

<そして>

<と言って>

<すると ここまで>

<何やら>

<目の前の>

<石膏像の この>

<女性>

気づき方が独特

<動くはずのない>

<2人>

<さらに 春日は>

<と 最後に>

<続いてやってきたのは
こちらの>

<ロケ時間が長くて面倒くさくなり
寝るポーズに変更した 春日>

<こちらの2人も>

<と>

<お二人>

<どうやら>

<しかし そんな中>

<建物の後ろで準備係のADが
不用意に歩いた次の瞬間>

<している春日>

<一方 めちゃくちゃ>

<すると>

(仕掛人)もう一枚いきまーす

はい チーズ!

<よほど>

<春日>

<そして>

<倒れていた>

<すると>

<した春日が>

どうしました?

<春日の>

<ここで>

<そして 春日が>

<そこに>

<先輩筋肉芸人 庄司が>

ミキティ!…
トゥース!…

<とともに>

<が実現 それは>

<今年の干支である>

<その作品が こちら>

<果たして>

<続いて>

<早速>

<2人>

<すると ここで>

<が巻き起こる>

<凝視する2人の前で
何を思ったのか庄司が>

<ルールが分かっていないのか
それとも>

<ちょっとぐらいならいいだろう
と思ったのか>

<その詳細は不明だが
とにかく動いた!>

<もう>

<かもしれないと思う結果に>

<そして>

<続いては初心者の>

<そこへやってきたのは>

<と>

<さらに>

<ここで係員から
記念撮影を勧め>

足ですか 足の筋肉

<と 足に注目し>

<博物館で
よく目にする>

プライベートで 皆さん
まあ 何かずっと

プライベートで

うん そうしよう そうしよう

<オードリー>

<かなり>

<これは>

<何と>

<そして さらに>

<する2人>

<最後は とんでもなく>

俺も刑事を辞めます

<今回 美しい女装で
モニタリングファミリーを驚かせてくれた>

<木村拓哉さん主演映画
「マスカレード・ホテル」は明日公開です>

そらのレストラン 開店です

<そして メンタリスト・DaiGoを
かく乱し心理戦を繰り広げた>

<大泉洋さん主演映画
「そらのレストラン」 は>

<1月25日 公開です>


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