秘密のケンミンSHOW!えっ!群馬がパスタ王国!?衝撃奈良とんでも鹿事情 井上咲楽、JOY、柴田理恵、八嶋智人、加藤一二三…



出典:『秘密のケンミンSHOW!えっ!群馬がパスタ王国!?衝撃奈良とんでも鹿事情』の番組情報(EPGから引用)


秘密のケンミンSHOW!えっ!群馬がパスタ王国!?衝撃奈良とんでも鹿事情[字][デ]


知られざるパスタ王国群馬!大盛り&にんにく&とんかつ!?県民熱愛がっつりパスタ▽もはやご近所感覚!?奈良の衝撃鹿事情!▽沖縄県民「かんぴょう知らない問題」勃発!


詳細情報

出演者

【司会】

みのもんた

久本雅美

【出演】

西川きよし[大阪]

【ゲスト】

大友康平[宮城]

岸孝之(東北楽天ゴールデンイーグルス)[宮城]

鈴木奈々[茨城]

井上咲楽[栃木]

JOY[群馬]

柴田理恵[富山]

勝俣州和[静岡]

羽野晶紀[京都]

ケンドーコバヤシ[大阪]

八嶋智人[奈良]

加藤一二三[福岡]

ガレッジセール[沖縄]

番組内容

ケンミンのケンミンによるケンミンのための赤裸々「カミングアウトバラエティー!!」▽番組ホームページ(PC・スマホ)では、あなたの知っている「ケンミンのヒミツ」を大募集中!!

制作

ytv

番組ホームページ

●番組HP

http://www.ytv.co.jp/kenmin_show/




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秘密のケンミンSHOW!えっ!群馬がパスタ王国!?衝撃奈良とんでも鹿事情
  1. スタッフ
  2. パスタ
  3. ホント
  4. JOY
  5. 勝俣
  6. 八嶋
  7. ケンコバ
  8. スープ
  9. ゴリ
  10. 奈良
  11. キングオブパスタ
  12. 群馬県民
  13. 商店街
  14. 店内
  15. 拍手
  16. シャンゴ
  17. 一同
  18. 羽野
  19. 柴田
  20. エーッ


『秘密のケンミンSHOW!えっ!群馬がパスタ王国!?衝撃奈良とんでも鹿事情』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<ケンミンのケンミンによる
ケンミンのための

赤裸々
カミングアウトバラエティ!!>

(みの)
さあ お待たせ致しました。
カミングアウトのお時間で~す!

(久本)
今夜も日本を代表する
主要県民の皆さんでございます!

(拍手)
ありがとうございま~す。

さあさあ…盛り上がって
いきましょう!

さあ まずは
初登場でございます。

楽天イーグルスの
岸 孝之投手は宮城県民!
よっ!

(拍手)

(岸)以前 番組でも
紹介されてましたが…。

(柴田)へぇ~ おはよう靴下。

いいの いいの…。

カッコいいもん!え…。

(勝俣)お疲れ様でした!

よしっ!
さあ まずはケンミンの真実から。

今夜も出るぞ~!

<甘い味噌だれを塗った
茶色い焼きまんじゅうや

熱々こんにゃくと これまた茶色い
甘味噌がマッチする…>

<数々の上州ブラウングルメを
紹介してきたが…>

<と 県民心の味が
つい いじられがちだったが…>

<しかし そんな中 我々は
意外なデータを目にした>

<それは 群馬県がなんと…>

<東京に次いで 6年連続

全国2位という 驚きの事実!>

<群馬県第一の都市 高崎市が
「パスタの街」だという

検索ワードが続々とヒット!>

<あれ?あの素朴なブラウングルメを
愛する群馬県民が

イタリア生まれのパスタを
好んで食べるとは ちょっと意外>

<そこで真相を確かめるべく
群馬県へ行き

高崎市で…>

(スタッフ)そうなんですか。
そうだよ。

<高崎観音の お膝元にある…>

(スタッフ)そうなんですか。
はい。

(スタッフ)あ そうなんですか。

いや もう全然違う…。

うん。全然。

<そこで…>

<早速 先程の上州サラリーマンが
連呼していた

高崎の老舗イタリアン
県民から絶大な人気を誇る

噂の「シャンゴ」さんへ
行ってみると…>

<おお!店の前には
すでに行列が>

<吹き抜けの おしゃれな店内は

パスタ大好き群馬県民で
大盛況!>

<おなじみのパスタが
ほぼ1000円以下と

超リーズナブルなお値段で
ずらりとラインナップ>

<さらに!海なし県民憧れ
海老のパスタから

メキシカン風なる
謎のメニューまで

パスタだけで なんと
33種類と大充実>

<すると…>

お待たせ致しました…。

<と 出てきたのは…なんだ?>

<茶色いソースが たっぷりのった
スパゲッティの脇に

何やら揚げ物が添えられた
超ボリューミーな不思議なパスタ>

<さらに こちらのテーブルにも

同じ謎のパスタが運ばれてきた>

<皆さん 揃いも揃って
このヘビー級パスタを

注文しているようだが…>

うん。
ね?

(スタッフ)ほんとですか?
はい…。

(スタッフ)そうなんですか へぇ~。

<そして上州パパ
がっつり 麺をすすると

続けて とんかつもパクリ>

<こちらの上州ダンディーも…>
(麺をすする音)

<豪快な音を立てて
パスタをすすったかと思うと

とんかつを黙々と頬張った>

<さらに ディナータイムでも…>

<と ここでも
シャンゴ風が登場!>

<上州レディー達
超ボリューミーな このパスタを

ものともせず
平然と頬張っている>

<手ぬぐいスタイルの
お兄さんも

軽快な音を立てて
パスタをすすり

とんかつとの がっつりコラボを
当たり前のように堪能!>

<確かに ついトッピングの
とんかつに

目を奪われてしまったが…>

<先程から 群馬県民が
夢中で食べている このパスタ

なんだか…>

(島田さん)当店 乾麺で…。

(島田さん)はい。

<「シャンゴ」さんは 普通サイズで
なんと その…>

<そこに ミートソースと
とんかつが合わさることで

1皿でなんと…>

<小麦粉大好き
群馬県民も大満足の

重量級パスタなのだ>

<さらに こちら
地元民御用達の人気店…>

お待たせしました…。

<おお!トマトと一緒に
長時間漬け込んだチキンが

がっつりのった これまた
食べ応え抜群の

ボリューム系パスタが登場!>

<さらに こちら…>

お待たせしました…。

<なんと!300gの
特大ハンバーグが

350gのパスタの上にのった

超ド級パスタも
当たり前に提供されていた>

<続いて こちらも
高崎パスタを代表する

人気店だという…>

<店内には すでに
ウェイティング発生中!>

<その奥に進むと 何?>

<パスタというよりは
なんだか…>

失礼しま~す…。

<…と現れたのは 何だ?>

<担々麺かと見紛うほどの
たっぷりのスープとパスタが

丼状の器で平然と登場>

<すると 次々と
群馬県民の元に運ばれる

真っ赤な丼パスタ達>

(スタッフ)あ~なるほど。
全然…。

(スタッフ)あ そうなんですか。

<えっ?>

<すると お父さん
スープから麺を

ダイレクトに引っ張り上げると

勢いよく すすった>

<こちらの群馬ダンディーも

ズルズルと音を立てて
パスタを堪能中>

<オシャレなイタリアンなんて
なんのその

ラーメンよろしく豪快に
パスタをすする群馬県民達>

<こちらのお兄さんは
麺をすすり上げ

なんと ラーメンスープのごとく
直接ゴクリ>

(スタッフ)そうなんですか?
はい。

<群馬県高崎市は…>

<高崎パスタ研究会の

青島さんに話を伺った>

(青島さん)
そのように考えられております。

そして…。

このように考えられております。

<さらに 毎年11月に
開催される

高崎市のパスタ店が一堂に会する
一大パスタコンテスト

その名も
「キングオブパスタ」では…>

<…を手にすべく

高崎市のパスタ店が集結し
しのぎを削るのだ>

<昨年 開催された
記念すべき第10回大会で

高崎パスタの頂点に
輝いたのは…>

<見事 来場1万8千人の

胃袋を掴んだのは バンビーナ>

<群馬県産の野菜から
ダシをとったスープに

バジル香る えびのフリットが
トッピングされた その名も…>

<王者の栄冠に輝いたのだ>

<そこで 後日

改めて バンビーナさんへ
伺ってみると…

堂々 トリコローレだるまが
鎮座する店内は

群馬県民で大盛況!>

<どのテーブルを
見回してみても

噂の優勝メニュー
えびジェノパスタが大人気!>

<皆さん 高崎ナンバーワンに
輝いたパスタを

幸せそうに堪能している>

<そして店長さんに
お祝いの ご挨拶>

(スタッフ)失礼な話ですけど…。

(スタッフ)はい。

(スタッフ)あ そうなんですか。

(スタッフ)
パスタ巻いていこうと…なるほど。

(拍手)
いや とにかく このパスタの量。

半端じゃないね~。
素晴らしいですね。

S・M・Lがあるんですけどね。
300gだよ。

(JOY)はい ありますね 多分。
あれ ペロリンチョでしょ?

全然もう…。

へぇ~!

ホントに もう…。
(勝俣)少ないか。

(笑い)

子猫。

(勝俣)少ないわな~。
だってイタリアンの店が
いっぱい あるわけでしょ?

いや めちゃくちゃ多いですね。
僕も決して…。

(JOY)
あったりしますし ホントにね…。

いいねぇ。
やっぱ…。

今までね。
(羽野)いや…すいません。

何もないと思って…。

シャンゴさんは有名ですか?

シャンゴが。
シャンゴさんが…シャンゴ発祥。

でまた あのキングオブパスタ
これ すごい盛り上がりですか?

これは…。

ホントに…。

あ~!

行列になるんだ。
ホント…。

あ~いいね!

八嶋さん どうですか?
(八嶋)いや あの…。

うん うん。

そうなの 群馬が。
そうなんですよ。

いや 替え玉っていう言い方…。
(勝俣)欲しいですよね。

でも そんな感じじゃないですか。
(勝俣)
替え玉やっても いいですよね。

私の…。

ほら やっぱり。
あ すごい。
やっぱり…。

…って言うんですよ。
あれが当たり前だったって。

へぇ やっぱ昔から そうなんだな
と思ってビックリした。
ホントね~。

岸さん いかがですか?
僕…。

草津とかね ありますからね。

今 でも見てて
いいな~なんていう

スパゲッティありましたか?
僕も…。

そうですね。
はい。
(大友)でも…。

直前は…。

そうですね。
うどんとかね。

すいません どうも。
えっと…。

(笑い)

ひふみんさんは どうですか?
パスタとか お食べになりますか?

(加藤)まずは あの…。

あ~そういう時だ。

スパゲッティはですね…。

食べてた?
おいしいですよ。

おいしいですよね。えっ…。

はい。

知恵があんだ?
どっかで噛むんだ。
あるんですね。

≪気になる≫
(井上)いや 私…。

≪エーッ!≫

わりと…。

丼でくるんですよ。
こんな でっかい丼できた上に

しかも…。

何それ~。

(柴田)そんな安いの?
すごい安いですよ。

これ みんな…。

えっ?

え~!
めっちゃ良いでしょ?

良い話!もう~。

ちょっと 今日…。
(笑い)

高崎の人は知ってるんですよ。

ガレッジ いかがですか?
(ゴリ)えっと じゃあ…。

(川田)聞いた 今 聞いた。

何で?

もういい いい!もういい いい…。

<キングオブパスタの…>

<今回は キングオブパスタの
優勝メニュー

バンビーナさんの…>

(JOY)
はいはい いただきます!いや~
これ いきましょう みのさん。

では いっちゃおうかな?
(勝俣)これって ナンバーワンでしょ?
いきましょうよ。

(ケンドーコバヤシ)チャンピオンですからね。
そう。キングオブパスタで優勝しました…。

音を立ててもいいっつったね。
いいんです。

豪快にいってください。
豪快にいきましょうよ!

(羽野)えっ そんなに?わぁ~!
わ~ いくわ~!

もうね みのさんね
こういうの大好きなの。

うまい!

速攻で「うまい」と出ました!

ああ いいっすね~。
なんとも言えない…。

ニンニクの香りが
さっきから いいんですよ。

(勝俣)あっ そう?
(JOY)スープとして出せますもん。

飲み込んだ後のね 甘みがいいの。

(ケンコバ)えっ?
(勝俣)何でしょう?

えびの甘みとピッタリ合うね
このスープが。

スープパスタ。
(西川)音を鳴らして。

(JOY)もう ホント…。

…も あるんすよね。
あ~ やっぱりね。

(JOY)で えびも ホント
プリップリっすね。

サイズも大きいですし。
やっぱ この みのさん

スープ おいしいっすね。
うまい!

スープも麺も えびもバジルも
最高だよ!

(JOY)いや パーフェクト!
ホント これ もう…。

(勝俣)
止まんない みのさん!すごい!

(JOY)
そうかもしれないっすね。

見事!
ホント お見事ですね。
(拍手)

(拍手)
(JOY)ホントに おいしい!
じゃあ 食べようよ!

いただきま~す!
(一同)いただきま~す!

うん!
いや これは…。

(JOY)
ホントに みのさん 食べやすくて
おいしいですよね?

うまい うまい!
いや ちょっと スープ?
(JOY)これ ホントおいしい!

もう チャンピオンの味です。
≪まずは えびからかな?≫

≪ホントにね やさしい…≫
ホントに ちょっと やさしい味!

(八嶋)甘みって何なんですかね?
(JOY)そうなんすよね。
気になりますよね?

(八嶋)ニンニクきいてるけど…。
いや なんか…。

(八嶋)
なんか やさしい味ですよね。
そう!で なんか

酸味も きいてて おいしい!
(八嶋)おいしい!

多分 食べたことないと思う。
≪えっ?≫

この味。
うん そうだね。
意外と。

想像以上に 複雑な味が絡み合って
すんごい おいしい!

(柴田)バジルの香りがいいね~。
≪えび うまい!≫

(JOY)えび おいしいんすよ!
めちゃめちゃおいしいで!

(柴田)この えびとパスタが
ホントに おいしいのよ。

(八嶋)
これ 揚げてあんですか?えび。
衣がついて それも おいしい。

≪みのさんが あんなに
パクパク食べるの よく分かる≫

(JOY)すごい!みのさん
止まんないすもんね。

ずっと食べてくれてる!嬉しい!
えび おいしい!

えび おいしいですね。
えび おいしいです。
ねっ。

ああ いいね。
(羽野)このレモンの酸味が
いいですよね。

また ちょっと おいしい。
そうなの。

ちょっと なんか
中東っぽい味もするんだよね。

わっ…。

面白い。
(勝俣)これ 止まんなくなんの
分かるわ!

(ケンコバ)
確かに ちょっと 思ってた味と
違う。おいしいですね。

ちゃうやろ?ケンコバ。
(勝俣)食べたこと ないっすね。

(ケンコバ)食べたことない!
(JOY)そうですよね?

新しい味ですよね?
ホンマや~。

(鈴木)うまっ!おいしい!
(羽野)この えび のってるから
嬉しい。

なんか 逆に もう少し

和風のほうに
いってるのかなと思ったら

エスニックですよね。
そうですよね。

(大友)
これだったら ハイボールも…。
ハイボール合う!

レモンサワーとかも
合っちゃいますね。

すごい…。

(八嶋)あれ えび?えびしか
入ってないんすか?

なんか すごい…。

ねえ!
(岸)いっぱい食べれますね。
これだと。

いっぱい食べれますよね。
もう うちの見てください。

(JOY)すごい!いや ホントに…
すごいな!
すごくない?

結構 あったよ。
(八嶋)誰の話も聞いてない。

私 もう 長い…。
この番組 随分やってきたけど…。

いや だから 珍しいですよ。
(一同)おぉ~!

珍しい。
さあ 晶紀ピー いかがですか?

この…。

で やっぱり すごく…。

なるほど~。いいですね。
さあ 奈々ちゃん いかがですか?

(鈴木)すごい おいしいです。

(勝俣)入ってるよね?
(羽野)入ってる。

(鈴木)もう…。

(鈴木)なんか…。

いや~!
≪あらら…≫

ごめん ごめん…。

(笑い)
≪危ない方向ですね≫

師匠 いかがですか?
(勝俣)師匠!

(西川)
これ 今まで いろんなもん
食べさせて頂きましたけども。

ホントに。
あれかな?これかな?って…。

(西川)
酢豚やとか この…この味がね。

(ケンコバ)分からへんのかい!
コラ!
(笑い)

優勝するっていうのは。
はい。

(ケンコバ)キングオブパスタでも…。

あるよ。

(笑い)
(JOY)そこな!

薄いね。
ゴール そこですか?

(川田)関係ないでしょ!
ゴリちゃん いかがですか?

これ もしかしたら…。

いや するか!
あれはコントだから。
(笑い)

コントじゃないから。
コントじゃないんすよ。

<こんなことを言っていた>

めちゃめちゃ多い?

(一同)エエーッ!

(藤原)いますよ。
(一同)エエーッ!

<同じく…>

(一同)エエーッ!

<また 当番組で
名物 吉野について

老舗 奈良漬屋さんで
取材していた時…

なんと 店内を
平然と うろつく

鹿に遭遇!>

<と 驚いた我々が
恥ずかしくなるくらい

いたって 当たり前の光景だった>

<確かに 奈良といえば
鹿のイメージはあるが

我々にとって 鹿は
山や森の中にいるはず>

<そこで
早速 奈良市で…>

<近鉄奈良駅近くの…>

私は もうちょっと
下のほうですけど…。

<近鉄奈良…>

(スタッフ)
…おっしゃるんですけど
そんなこと ないじゃないですか。

(スタッフ)普通?

うん。

<引き続き 奈良一の商店街

三条通りで調査!すると…>

(スタッフ)えっ ここ?

紙のもの。
(スタッフ)そうなんすか?

でも お母さん…。

(スタッフ)ここ 出るんですか?鹿。

(スタッフ)えっ ここ?
うん…。

いましたよ。

<なに!?>

<そこで 翌朝早く
三条通りを訪ねてみた>

<すると…おぉ!>

うわっ いっぱい来た!

<すると…おぉ!

確かに 商店街に 鹿 発見!>

<しかも しっかり ミニ行列に
なっているじゃないか!>

<さらに こちらでは
鹿の大群の中を

奈良ダンディーが
自転車で 平然と疾走!>

<と 驚いている我々をよそに

県民達は 鹿の横を
何食わぬ顔で通り抜けていく>

(スタッフ)全然 普通?
はい。

っていうぐらい…。

<ライセンスさんの…>

<…の 発言を検証するため

以前も お世話になった
あの奈良漬屋さんへ>

<すると…おおっ!
またもや 店内に鹿!>

お店の中にも。
鹿 もう…。

そうですね。

<続いて 近鉄奈良駅前の
商店街で聞きこみ>

<おっと!こちらは…>

(スタッフ)しょっちゅうある?

(スタッフ)冬場。じゃあ 今の時期
ちょうど出てくる…。

(スタッフ)動いてる?
はい。

<どうやら夜
こちらの商店街に

鹿が出没するらしい>

<そこで 商店街の各所に
カメラを設置し

ナイトライフ好きな鹿が
現れるのを待った>

<待つこと数時間>

<底冷えのする中
我々が諦めかけた…>

<すぐ近くに 鹿が現れたという
目撃情報が!>

<急いで 周辺を探していると

商店街から
たった20mの至近距離の

奈良地方検察庁の庭に
怪しげな赤い光を発見>

<恐る恐る近づいてみると…

2頭の鹿が 奈良地検に

ちゃっかり不法侵入していた>

<この 世界でも珍しい現象>

<一体なぜ 鹿は これほどまで

奈良の街に
溶け込んでいるのか?>

<奈良の鹿の保護などに
尽力する

奈良の鹿愛護会の石川さんに
お話を伺った>

<毎年10月には

「鹿の角きり」という
神事も開催>

<奈良では
鹿とつながりの深い行事も

長年 受け継がれている>

<また現在 奈良公園周辺には

およそ1, 300頭が生息しており

その全てが 野生>

<特に…>

<街頭インタビュー中に
飛び出した

奈良ケンミン
珠玉の鹿伝説をご紹介!>

<その鹿とは 奈良漬屋さんの
店内にいる こちらの鹿>

<本当に お手などするのか
見せていただくと…>

<なんと!本当に お手をした>

<念のため もう一度 確認>

<おおっ!これは本物>

これ でも…。

(スタッフ)ほんとですか?
はい。

<おそらく テレビ初公開!

お手する鹿は 本当にいた>

<確かに 今回のロケ中も

道路を縦横無尽に横断する
鹿の姿は よく目にしたが

横断歩道を行儀よく渡るなんて
本当なのか?>

<まさかとは思いつつ 観察>

<すると…なに!?>

<すると…なに!?

赤信号で おとなしく
信号待ちする鹿を発見!>

<さらに 青信号で
行儀よく渡る鹿までいた>

(拍手)
まいったね~。

はい いいっすね~。

ねえ。
鹿だよ。

ねえ~。
(八嶋)でも…。

それは…。

(八嶋)たぶん…。

覚えちゃったんだね。

ほんとに仲良く
一緒に暮らしてるんだね。

そうですね…。

あ~ なるほど。

うん。
(八嶋)僕も…。

ある?
だから 神様の使いなんで

自分の家の前で
例えば 交通事故とかなんか

倒れたりすると
罰せられるわけですよね。

あ~。

(笑い)

ほんとに。これ。
いや 知ってます…。

違う 違う 違う…。

…ぐらい はい。

怖くないの?野生の鹿。
暴れたりとか

例えば 何か
突かれたりとかさぁ~。

≪蹴りくらうんですね≫

そう。母親に。

やっぱり それは…。

(ケンコバ)あの…。

≪エーッ!≫
そうなの?

ここは気をつけてください
皆さん。

僕…。

エーッ!?
上に おあずけって…。

(ケンコバ)来ますから。

なるほど。

誰も気にしない?
(勝俣)当たり前なんだ。

はい。
あと青信号を渡る鹿もえらいね~。

(柴田)えらいね~。
(勝俣)信号待ちするの。

(笑い)
鹿も含め。

晶紀ちゃん いかがですか?

ちっちゃい頃ね。

へぇ~!
で あの…。

奈良の人。

≪エーッ!≫
なんで そんな詳しいの?

有名な話よね?
そうですね。

なんで あんた…。

(笑い)
さっき 茨城県が始まりって
言ってましたよね?

そう!その…。

なるほど そうだね。
みんな はじめて知ったよねぇ。

(勝俣)知らないと思うよ。
ねえ。

あら~ いいと思いま~す!

素敵で~す。

あんな こう…。

そういうのダメなのかね?

ちょっと…。

(笑い)
(ゴリ)神様の使いですから。

神様の使い…。

(笑い)

<続いては…>

<今回は 沖縄県民の伝説>

食べたことないの?

≪え~!?≫
(藤本)かんぴょう巻きは?

違う 違う…。

<これって ホント?>

<ゴリさんの 疑惑の発言を
検証すべく 沖縄県へ>

<…にもかかわらず
なんと驚異の

20度超えという中
調査開始>

<まずは 牧志で…>

(スタッフ)え?

(スタッフ)分かります?

<公園で なぜか…>

(スタッフ)300回!?

(スタッフ)え?

<まさかの…>

(スタッフ)見えませんか?

<やっぱり…>

(スタッフ)え?

(スタッフ)
Tバックの紐。
ハハハ…。

<そこで 疑惑の…>

<コンバースの靴紐に
間違えるどころか

皆さん かんぴょうは
ご存じの様子>

<那覇市内のスーパーに
行ってみると…>

<乾物コーナーに
わずかではあるものの

ちゃんと栃木産の かんぴょうが
売られているじゃないか>

<さらに 那覇市内の
お寿司屋さんへ伺うと…>

<堂々…>

<これは…>

<ターゲットを ヤングジェネレーションに
変更し 再び調査>

(スタッフ)え?大根!?

(スタッフ)神奈川の方。

(スタッフ)え?

(スタッフ)え?そば?

(スタッフ)え?ヘビの皮?

(スタッフ)分からないですか。

<どうやら…>

<一体 どういうことなんだ?>

<そこで 先ほどの…>

(スタッフ)そんなん あるんですか?

(スタッフ)若い人は 分からない。
若い人は 分からない。

<かんぴょうイリチーとは
沖縄県の郷土料理で

水で戻し カットした…>

<これが ウチナーシニア世代に
親しまれてきたというのだが

その後も かんぴょうを知らない

ヤングウチナンチュが
続出したが…>

<…に 聞いてみると>

(スタッフ)何だと思います?

(笑い)

(スタッフ)何だと思います?

(スタッフ)靴紐を乾燥したやつ?

<コンバースの…>

はいはい…。

分かんないですか?

(笑い)

<ヤングジェネレーションの沖縄県民は

かんぴょうに
馴染みはなかったが…>

まあまあ 言うてもですね
ゴリちゃんが やっぱり…。

(笑い)

盛ってるよね~?
いや あれスタッフが悪いんです。

(笑い)
(川田)いやいや…

そりゃそうだよ。

通したら そう見えるよ。

お寿司屋さんとか そういうのも
かんぴょう巻きがあるけども…。

いや…。

だから俺ら 小っちゃい頃

なかったのかもな。あったのかな?

いや 多分…。
食べた事なかった。

海苔巻きもないんだ。

へぇ~。

今 イリチーってやつね
かんぴょうイリチー。

そうだよな~。
この かんぴょうは やっぱり

日本一の栃木にとっては
やっぱりちょっとショックだよね。

いやもう…。

そうだよな~。

昆布巻きに使ったりとか…。

万能にね。

さあ 岸くん いかがですか?

僕も…。

そっか。
やっぱりでも あれですか

このまま分からんかったら…。

ですよね~。

(笑い)

それこそゴリさん 多分 僕あの
元々イギリスなんですけど…。

≪ああ~≫
(笑い)

ちょっといいですか?
まずあの 先ほど

奈良のVTRで…。

これもホントに 結果ね…。

(笑い)

≪そんな そんな真面目な…≫

(ゴリ)コバさん やめてください。
そして…。

いや いい いい…。
(笑い)


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