ニンゲン観察モニタリング 野村萬斎&古市憲寿がDaiGoと対決SP!! 香川照之参戦で番組史に残る名勝負が!



出典:『ニンゲン観察モニタリング★野村萬斎&古市憲寿がDaiGoと対決SP!!』の番組情報(EPGから引用)


ニンゲン観察モニタリング★野村萬斎&古市憲寿がDaiGoと対決SP!![字]


▽メンタリストDaiGoが負けた!香川照之参戦で番組史に残る名勝負が!▽平野レミ&DAIGOが野菜嫌いの夫を野菜好きに大変身!爆笑&魔法の超簡単レシピ大公開!


詳細情報

番組内容

【ニンゲン観察1】野村萬斎にメンタリストDaiGoが動揺…超難敵に白熱の心理戦!「対戦したくない新生物」とDaiGoに言わしめる超クセ者!古市憲寿がミラクル戦術で翻弄【ニンゲン観察2】日本全国で物々交換!わらしべ長者モニタリングin鹿児島&宮崎!娘から父へ…息子から母へ…物を通して繋がる想いと人間ドラマ【ニンゲン観察3】衝撃!子どもに嫌いな野菜を押し付ける夫が劇的チェンジ!レミマジックに妻大感激!

出演者

【MC】 ブラックマヨネーズ(小杉竜一・吉田敬 【レギュラー】小泉孝太郎  笹野高史  NAOTO ハリセンボン(箕輪はるか・近藤春菜)(50音順)

みどころ

お笑いか?ドキュメンタリーか?日本中でニンゲンの行動を観察!“もしも”の場面に遭遇したらアナタはどうしますか?「こんなモニタリングしてみたい!」「ウチもモニタリングして欲しい!」も番組HPで大募集!

公式ページ

◇番組HP http://www.tbs.co.jp/monitoring-golden/

公式ページ2

■Twitter

@monitoringtbs6 

https://twitter.com/monitoringtbs6

★ツィッター★

皆さん#モニタリングのハッシュタグで、番組のツイートをして頂いているようです。皆さんのアイデアを頂き、 「#モニタリング」を公式ハッシュタグにしたいと思います。こちらを使ってツイートして下さいね。

スタッフ

【プロデューサー】 

田村恵里

畠山渉



【ディレクター】 

木村大介 後藤美和 ほか

制作

【制作著作】

TBS




『ニンゲン観察モニタリング★野村萬斎&古市憲寿がDaiGoと対決SP!!』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ニンゲン観察モニタリング 野村萬斎&古市憲寿がDaiGoと対決SP!!
  1. 交換
  2. DaiGo
  3. 古市
  4. DAIGO
  5. レミ
  6. 仕事
  7. 味噌
  8. 野菜
  9. 萬斎
  10. 家族
  11. プレゼント
  12. モニタリング
  13. ワオ
  14. 一体
  15. 佐藤君
  16. 写真立
  17. 主人
  18. 酢豚
  19. 猫シャツ
  20. カード


『ニンゲン観察モニタリング★野村萬斎&古市憲寿がDaiGoと対決SP!!』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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(2人)スタート!

<料理愛好家・平野レミと>

<料理初心者のDAIGOがタッグを組み>

<する モニタリング★クッキング>

<記念すべき>

<2人のお子さんの
子育て奮闘中の阿部さん>

<でも>

<ご主人…>

て言うんですね

(平野)それはするさ

(阿部)そうですよね

<普段の様子をモニタリング>

<ちなみに この日のメニューは
奥様お手製の豚丼>

はい

<と まるでダダをこねる
子どものように>

<何と 3歳の娘の皿に>

<嫌いな玉ねぎを押しつけた>

<しかも…>

<このままでは>

<と心配する奥さんのため>

<今宵もレミさんが>

はい

今日はですね

(DAIGO)えっ?

<相変わらず 名前だけでは
想像がつかない2品>

<まずは>

こうね
「おーい 佐藤君」

「君が 味噌の 当番じゃん!」

<この謎の言葉 これさえ覚えれば>

<超絶品ディップソースが
出来上がるというのだが>

<その意味は?>

オリーブオイルね
おーいル おーいル

佐藤君 これね 砂糖
(DAIGO)砂糖

君が

味噌 味噌 味噌
味噌の

当番じゃん ねっ

おーい 佐藤君 君が 味噌の
当番じゃん!

大さじ1やったら

おーい 佐藤君ね 佐藤君ね

君が

味噌の

当番じゃん!
(DAIGO)なるほど

はい

はい

<何と>

<さすがに これでは
VTRの尺が持たないので>

<このディップに合う
野菜も準備してもらいます>

なんで ちょっと

<ちょっとザワつくフリだが…>

ちょっと どのくらいがいいかな?
このぐらいがいいかな?

こうしてさ 楊枝 楊枝 楊枝…
(DAIGO)えっ?

それでさ あとさ

これも こうしてね 取って

こうやってやって
あ~ ディップを

そうそう 器にディップしちゃう
だから

こういうようにやってね
ああ いけちゃう

そう 佐藤くんディップ入ってるからね
そう こうでしょ

そしたらさ

<何と>

<さらに その周りに ベビーリーフと>

<4等分にしたトマトを散らせば…>

はい できました!

食べて 食べて

<冷蔵庫にある 当たり前の
調味料を混ぜただけの>

<こんなに簡単なのに
本当に激ウマなのか?>

おいしいでしょ

(DAIGO)メチャクチャおいしいっすね
いいっしょ? いいっしょ

そう そう そう そう

そうそう そうそう そう

<しかし>

<そんな声も
聞こえてきそうなので>

<続いての2品目は
お肉も お野菜もたっぷりで>

<安上がりな や酢豚>

や酢豚っていうのはさ

<自宅で作ると 揚げたり炒めたり>

<とっても面倒くさい酢豚が>

<超簡単にできちゃう
レミさん流>

<そして 狂言師・野村萬斎と>

<話題の社会学者・古市憲寿が>

<野菜嫌いの夫に
野菜を食べてもらうため>

<平野レミが 超簡単な
お肉と野菜たっぷりの…>

<レミさん流>

シイタケ シイタケ 2個ね シイタケ2個

これ取っとくね
じゃあ これ切る これ切るよ

長ねぎはね 30グラムね

このくらい

こ こうね こうね

(DAIGO)はい! どうっすか?
うまい

(DAIGO)こうやって
そう そう そう

うまい うまい うまい
よし よし よし

はい 人参

皮ごと!?

<待ちきれなくなった>

だって 魚だってそうだってよ

身と皮の間にね
旨みが いっぱい入ってんだって

だからさ なるたけ 皮ね
私は使うの

<そして レミさん
野菜嫌いのご主人相手に>

<これだけの野菜を準備>

そう 豚 豚 豚 豚 そう

そう

<何と レミさんが
酢豚に使うのは>

<豚のこま切れ肉>

<ブロック肉ではなく
こま切れを使うことで>

<まずは お肉を
柔らかくするため お酢を入れ>

でね 塩でちょっと味付けして

こしょうも
ちょっと入れちゃって

望ちゃんの ねっ よくね

よ~く モミモミしてね
そしたらさ 臭みも取れるからさ

いいよ すごくいいよ

<調味料を よく もみ込んだら>

<この こま切れ肉を
ブロック肉に変身させるという>

<その驚きの方法とは?>

<何と こま切れ肉を
ブロック肉にする>

<これで 揚げる工程も
省けるんだとか>

<しかも ブロック肉より
柔らかく仕上がるため>

<子どもでも お年寄りでも>

<食べやすく仕上がる
いいことずくめ>

<チンしている間に>

じゃあ まず ケチャップ
(DAIGO)はい

それで ここに とんかつソース

入れちゃうね 砂糖
(DAIGO)砂糖

こうしたほうが
溶けやすいじゃない きっと

<面倒くさいから
そうしているのかと思いきや>

<実は 片栗粉は水で溶くよりも>

<お酢で溶いたほうが
ダマになりにくい>

<それが レミさん流>

ダマできないようにして
このままね

まず ごま油入れますよ はい

<最初に>

これね これ これやってるとさ

うわっ 大変

(DAIGO)ああ~っ
平気 平気 平気

もったいないからね はい

<続いて>

頑張れ!

もうちょい
デカい声で

うまい うまい

<ここで>

これさあ

なるほど

じゃあ やろう やろう

<野菜嫌いの人のためには>

<シャキシャキした
野菜の感触がなくなるまで>

<よ~く炒めるのがポイント>

<さらに 甘みも増し
食べやすくなるんだとか>

<そして レンジから取り出した>

そしたら これね これさあ

あの ちょっとさ

こう ねっ

こう こうしてね

<と 言いながら
その方法は>

<それも レミさん流>

<そこへ 先ほど作った>

じゃあ 盛りますよ

はい

あっ おいしそうだね

おいしそうだね
(DAIGO)うわ~っ

ねっ おいしそう
(阿部)キレイ

あっ いい感じ いい感じ いい感じ

できました!

<こま切れ肉で超簡単に
出来上がった ベジ旨や酢豚>

<さて その お味は?>

あっ そう ああ そう

お肉を最初に

おいしい?

ホロっとするでしょ

そうでしょ だからさ
あんなさ

ねえ
はい

<自分の皿の>

<レミさんから伝授された2品で>

<あのご主人の野菜嫌いを>

<克服させることはできるのか?>

<ご主人の帰宅を待つ間>

<レミさんに習った料理を
1人で作る>

<さらに…>

おお~ あら

上手

<そして>

<まるで もう一人>

これ ちぎって

このソースに…

<今まで>

<そして…>

ママ見て

<やはり>

いただきま~す

<何と>

<メチャクチャ絶賛され>

<果たして 野菜そのままの>

いっちゃんも これ…

ちっちゃくしたのを これに…

<そして 狂言師>

<左目の涙袋あたりを
よ~く ご覧ください>

<しかし>

<萬斎は
この>

<と援護射撃を通り越して>

<萬斎が迷うことなく選んだ>

<今度こそ DaiGoに
土をつけるのか!?>

じゃあ
向きますよ

<いざ 勝負>

そうですね

<まずは>

<選んだ 家族の話をフラれても>

<さすが 表情ひとつ変えない萬斎>

<そこで カードをもとに
探りを入れる>

<まずは 趣味について>

ああ…

ああ なるほど なるほど

<明日 全国公開する映画
「七つの会議」では>

<営業部長 香川照之と>

<ぐうたら社員として>

<企業犯罪を巡って 複雑な
駆け引きを演じる野村萬斎が>

<DaiGoに挑む>

ありがとうございます

ああ ああ はあ…

ああ なるほど
なるほど


<ここで
仕事に関連し>

<萬斎が演出に抜てきされた
東京オリンピックについて聞いてみる>

ああ…

ああ なるほど なるほど

<ここでも>

<何と すでに>

で 仕事は

<最初から違うと言っていた
お金と>

<あまり熱量のなかった友人は
選んでいないと予想>

<そして
何度も強調していた仕事は>

<萬斎が>

<怒とうの消去法で
残ったのは 趣味と>

<萬斎が選んだ 家族>

<野村萬斎 そして
古市憲寿が>

<番組史に残る心理戦を
繰り広げる>

ちょっと
これ

<その>

<すると>

僕の中では ある

全然 何ていうんすかね…

えっ
ていうか

じゃ 逆に

でも まあ

<というDaiGoだが
実は この時>

一個だけ ちょっと…

<実は 序盤から>

<萬斎が難敵だと感じたDaiGoは>

<5枚のうち 1枚には
あえて触れずに予想を展開>

<そして>

<すると ここまで>

えっ ていうか

えっ ていうか

<これこそ>

<DaiGoが切り札にした
家族が正解だったのは>

<単なる偶然だが…>

<その1枚への>

抜きます はい
ああ 家族でしたね

<そして 続いての>

<そう 今回の相手は>

<あのDaiGoが 対戦したくない
新生物とまで言う>

<芸能界随一のクセ者>

<しかも その人物とDaiGoは
プライベートでも親交があり>

<DaiGoの手の内も熟知している
という最強の刺客なのだ>

<切れ味鋭いコメントで>

<今 情報番組で引っ張りだこの
社会学者>

<先日 初めて書き下ろした小説
「平成くん、さようなら」が>

<芥川賞にもノミネートされるなど>

<多岐にわたる活躍を見せている>

<いつもは>

<しかし この日は…>

<実は>

<話題の>

<という意外な事実が
分かったところで…>

<の対決>

<そこには>

ああ そうね

今の気分で…
はい 今の気分で選びました

<選んだのは
リアルに>

<果たして>

<いざ 勝負>

<5つの項目のうち>

仕事 何してんの?
って言うのもあれだけど…

<確かに コメンテーターや小説家として
活躍する>

社会学者の
仕事って…

あっ なるほどね

でも… うーん…

それで ちょっと
まあ

<芥川賞という仕事よりも>

<応援してくれた友人達への思いが
強いという古市>

まあ 友達ね

<すると 古市の>

<明らかに>

だって あの…

まあ 田原総一朗さんとかね

いや したいけどね…

<古市が タケポンと
言っているのは>

<あの超人気俳優
佐藤健>

<するとDaiGoは さらに>

いやあ

へえ~

いやいや…

<…と>

<ここで 突如>

心は…

ていうか

どうやって 話を…
尺を伸ばそうかなっていう…

<その衝撃的な
発言に>

<まだ仕事と友人しか
聞いていないのに>

<一体どういうことなのか?>

だって これ もう…

わざわざ

たぶん 一見…

なるほど…

<何と>

<古市をよく知るDaiGoは
彼がリアルに>

<裏をかいて どうでもいいと
思っている仕事かお金を>

<選んだはずだと 先入観で予想>

<古市の>

<すると>

僕の中では

でも そうやっちゃうと 家族とか
友人とかの話が聞けなくなるから

<このまま>

<しかし>

<すると ここで>

すごく

いや だから

そうだね

ハッハ… そんなに!?

また
ベッドに帰る…

<DaiGoが不正解を予想し>

<優位に立っている古市は>

<そして さらに>

そのぐらいだよね でもね

何か そういえば

ああ でも 現代アートも
何か

買ったことないから分からない
ホント安い

安いっていうか

20万円とかで
絵とかも買えるし…

<…と話していると
クセ者 古市が>

<確実に勝利をもぎ取るため>

<DaiGoに心理戦を仕掛ける>

<あえて…>

べつにまあ そんなね…

<自分の>

<DaiGoに通用するのか?>

そういうことするから

<何と>

<これは かなりレアな展開>

<そして いよいよ>

<古市>

<しかし 相手は これまで>

<男 DaiGo>

<さあ ここで 最終結論>

まあ…

言いますね
はい

はい 言いますね 仕事です

ダメだな やっぱ

ちょっと
これ

<古市に>

<そして>

<続いてのゲームは>

<古市が
今>

<うまく駆け引きをして
DaiGoにジョーカーを引かせれば>

<古市の勝利>

<その時点で 残っている商品
全てをDaiGoが自腹でプレゼント>

<古市が選んだ 欲しいものが
こちら>

<毒舌なイメージに反し
猫のシャツにスイーツなど>

<かわいらしいOL的な
セレクション>

あっ えーっと…

<よほど さっきの敗戦が
悔しかったのか>

<古市>

<しかし ここでも その>

<最初の このカード配置から
入れ替えを始めるが…>

<最終的なカードの配置は…>

じゃあ これで はい

<変えに変え続け>

<最後は 全てのカードを
元の配置に戻すという>

<これまでに例がない大胆な作戦>

<この作戦>

<いざ 勝負!>

じゃあ 向くよ はい

一応

<ちなみに>

<京都の名店
緑寿庵清水の この金平糖は>

<になるという>

<超人気商品>

<さらに 完全オーダーメードで
1点ずつ刺繍していくという>

<1年半待ちの猫シャツなど>

<かなり>

<しかし>

<DaiGoは先入観を捨て>

<古市を読み解きにかかる>

だから 結構

でも やっぱり この

<…と>

<すると>

<何と>

というのは
分かっちゃう さっきから

<今 話した
猫シャツとウイスキーを>

<指さし>

<DaiGoが 注目したのは
話している時の古市の視線>

何カ月待ちっていう
猫シャツで…

だから 結構 似たものとか
作られちゃってるんだけど

<つい猫シャツのカードに
視線を落としてしまった古市>

<さらに それは>

ハイボール飲む時用の
お酒あってもいいかなと思って…

<この
ふいに>

<そう言って>

<すると>

変えてない…

これもね…

<何と>

<猫シャツとウイスキーの
位置を>

<全ての>

<これで>

<このままでは負けると
思った>

<裏の裏をかき>

ジョーカー

ジョーカーだよ

<果たして…>

一番 なんか
小学生とかがやりそうな感じの

テクニックを使ってるんじゃないかなと
踏むので

というわけで

<古市>

<日本全国で 物々交換をしていく>

<シンプルな連続企画>

<今回は 鹿児島県にある>

<にぎわい通商店街で>

<前回 沖縄で最後に交換された>

<写真立てをスタンバイし>

<すると>

<と>

<すると そこへ>

<お母さんと お姉ちゃんが
やってきた>

<すると>

<らしい>

<すると>

<そう言って 一旦 立ち去った>

<そして>

<になるのか?>

<出てきたのは>

<これは一体?>

<交換したのは ドレスではなく>

<まさかのスーツカバー>

<あとを追いかけ
話を聞いてみると>

<意外な事実が判明>

<実は この きょうだい
社交ダンスを習っており>

<2人でコンビを組み
県大会に出場するらしく>

<そして さらに話を聞くと>

<写真立てをもらってきたのにも
実は ある理由が>

うん

<その>

<思いのほか
ガッツリの2ショット>

<のような状態になっている>

<実は彼 小学2年生の時>

<夏休みの自由研究で>

<魚に関する研究をまとめて>

<表彰され>

<翌年は
農林水産大臣賞を受賞するなど>

<現在まで
4年連続で表彰を受けている>

<スーパー小学生>

<そして 未来のさかなクンとして>

<テレビ番組の企画で>

<憧れの さかなクン本人と共演>

<今回
写真立てを交換してきたのは>

<その時 撮った写真のうち>

<最も お気に入りの
この1枚を飾るため>

やあ~

<ということで
沖縄からやってきた写真立ては>

<と旅立った>

<そして>

<スーツを買った時に ついてくる
ハンガーとスーツカバー>

<これと>

<やはり>

<と>

<よく分からないが>

<これは>

<交換したのは
資料作成などに使う穴あけパンチ>

<しかし 彼女は この>

<まさかの>

<気になる そこで>

<この日 偶然にも>

<をしているというので>

ええ~ でも

<さあ>

<突然の>

<そして>

<まさかのプレゼントに若干>

<リアクションに困る お父さん>

<娘さん>

<地元のTシャツにチェンジ>

<それを今度は 地元の大学生が>

<何と
シルバーアクセサリーに交換>

<ここで 鹿児島での最高額>

<4000円を記録>

<スタートの写真立てから
40倍の値段に>

<これを>

<交換したのは
有名ブランド>

<Afternoon Teaの
折りたたみミラー>

<だが>

<躊躇なく>

<鏡を一体 何に使うのか?>

<母の日に
何もプレゼントできなかったので>

<その代わりに あげるのだという>

<彼の母校 ラ・サール学園は>

<鹿児島が誇る
全国でも指折りの進学校で>

<全校生徒の 実に4割が>

<医学部に進学するという>

<彼の交換した
キーホルダーは>

<その卒業生しか
持っていない非売品>

<果たして
どんな人の手に渡るのか?>

<迎えた>

<すると早速>

<交換したのは
モバイルバッテリー>

<そして モバイルバッテリーから
ミニカーにかわり>

<さらに 美容学校の生徒達が>

<ヘアクリップに交換>

<さらに
入れ歯の製作過程で使用する>

<バイトリムに交換>

<これは 先ほどの
スーツカバーどころではない>

<この企画 最大のピンチ>

<そして>

<と>

<しかし 一体>

<交換したのは携帯電話の
ストラップにしていたという>

<西郷さんのイラスト入り
ひょうたん>

<その後 交換が進み>

<日も暮れる頃
マスクとなったところで>

<やってきたのは>

<一体 何にかわるのか>

<いい感じに>

<酔っているのか>

<交換したのは 近所の
スーパーで買った>

<西郷どん貯金箱>

はい

<そして 西郷どんの貯金箱は>

<何と
有名ブランドの財布に交換された>

<お値段 何と>

<その お財布は小判に>

<そして
その小判は紳士用の傘にチェンジ>

<おなかを押すと鳴く>

<鹿児島名物
黒豚のおもちゃと交換された>

<すると これを見るなり
やってきたのは>

<なぜか>

<それは>

いや あれは

<何と>

<今度は 鹿児島名物
芋焼酎>

<確かに ここで終われば>

<鹿児島らしいフィナーレとなる>

<そろそろ>

<そう言うと>

<あとに残されていたのは>

<しかし わらしべ長者を
うたっておきながら>

<72回の交換で
1000円アップしただけ>

<これまでの看板の文章に>

<「これと同等の価値」>

<「なんなら
それ以上の物だと嬉しいです」>

<という一文を添えてみる>

<続いて向かったのは
お隣 宮崎県>

<明るく のんびりした
県民性の宮崎で>

<豚のおもちゃとシュシュは>

<高級マンションなんかも
近くにある>

<若草通商店街で>

<わらしべ長者を目指し>

<すると>

<開始15分>

<急ぎ足の おじさんが足を止めた>

<なぜか>

<らしい>

ねえ

<どうやら>

<と感じたらしい>

<こうして>

<が成立>

<鹿児島から やってきた
黒豚のおもちゃと交換されたのは>

<アイスの形をした
立体パズルと指輪だが>

<これでは値段が釣り合わないと
気にした女性は>

<身につけている>

<心優しい女性によって>

<ついに動きだした
わらしべ長者 in 宮崎>

<その後 これらの品が>

<さらに 高価なネックレス1つに>

<すると>

<なぎら健壱似の
おじさんが やってきた>

<すると おもむろに>

<カゴに入れた人形を手に取ると>

<無表情のまま>

<この 動く人形と
ネックレスを交換>

<だという すると>

<近くで昼飲み中の女友達に>

<今からネックレスを
プレゼントしに行くという>

<と>

ねえ いただきました

<その頃 おじさんが置いた人形は>

<ミニオンのティッシュカバーと
保冷バッグに>

<さらに
ティッシュカバーのほうだけ>

<缶バッジと交換された>

<すると この高校生カップルが>

<缶バッジを
再びティッシュに交換>

<しかし なぜ この2人は>

<箱ティッシュなんかを
持ち歩いていたのか?>

<続いて やってきた>

<高校生2人組が>

<NIKEのスマホケースを置いて>

<保冷バッグと
ティッシュを持ち去る>

いや ちょっと

<彼が箱ティッシュと
交換したのは>

<それを すぐさま小学生が>

<スケッチブックと
交換していった>

<いきなり>

<そんな>

<と>

えっ ああ…

<素敵な展開を期待し>

サイズミス サイズミス

<その頃 スケッチブックは>

<ばいきんまんの人形を経て>

<宮崎日本大学高等学校のタオルに
かわっていた>

<すると ここで1人が>

<まさかの>

<しかし>

<そして>

<まさに>

<そして 夫や妻が>

<お楽しみに!>

<置いて
いった>

<どうやら>

<付き合っている彼女に
プレゼントするため交換したという>

<そのローファーと交換したのは>

<お母さんにもらった
女性物の暖かいジャンパー>

いやあ いいなあ

ワオ!

<どんな反応を
するのか?>

<今回 モニタリングするのは>

<埼玉県で居酒屋を経営する
桜井さんご夫婦>

<ターゲットである妻・朋恵さんは>

<日常の英単語すら
あまり得意ではないというが>

<それでは>

<リビングに 国際色豊かな美女と
ご主人がスタンバイし>

<奥様の帰りを待つ>

ダメダメダメ

<だが>

<このあと その>

<待ち受けていた>

<大量の>

<果たして?>

(夫)入って 入って

<何の相談もなく 勝手に始めた>

<日頃 客商売をしているからか>

<そして>

かわいいねえ

この奥さん

<お客さんへの>

<しかし>

<なぜか>

<夫への怒りは抑え>

<一方>

<そこへ>

(イタリア語)

<早くも>

<そして>

Thank you!

ワオ!

(盛り上がる一同)

≪ワオ!

2019年 挑戦したいこと 目標
ありますか? プライベートで 皆さん

最高なんですよ

すごい日当たりいいんですけど

無理 無理
早よ言え もっと

「何で このへんになってきたら
言うねん お前」って

(優樹菜)弱っ
弱い 弱い

(優樹菜)小杉さんは?
プライベートはね やっぱり あの…

(観客)ええ~っ
ほお

(春菜)「TEXAS HOTDOG」
えっ?

<もしも>

<モニタリング>

ワオ!

(盛り上がる一同)

≪ワオ!

メチャクチャおもろい

<なぜか>

声 大きい

<と 外国人が>

Hello!

<宿のルールを守ってもらおうと>

<日本語で説明>

はい あっ でも

<奥さんが>

はい

<まったく>

<きっちり>

<そこで ご主人>

<もう女将を超えて>

<この2人>

<すると食後>

DREAMS COME TRUE?
DREAMS COME TRUE?

Can you sing?
Sing a song.

<しかも 結構うまい>

(太鼓の音)

<そのまま>

<最後に>

<そこで>

<外国人と触れ合ったことで
奥さんが>

あっ ああ~っ!

いやあ この奥さん

言うてたもんね

(優樹菜)最高 もう超最高

いや ノリ最高 ノリが良すぎ

<そして>

<もしも夫や妻が>

<信じる?>

<そして>

<買うなら hitomi? コロッケ?>

<hitomiが>

<さらに>

<お楽しみに~>

<最強メンタリスト・DaiGoと
白熱した心理戦を繰り広げた>

<野村萬斎さん 香川照之さん
出演映画「七つの会議」は>

<明日 全国公開です>

黙ってるって言うんですか?

<そして
三代目 J SOUL BROTHERS>

<NAOTOと
岩田剛典が>

<一緒にやってみたいこと
応援してほしいことを大募集>

<詳しくは
番組ホームページへ>

<双子 三つ子の皆さん 大募集>

<入れ替わったら 彼氏 彼女
家族は気づくのか? を>

<モニタリングしてみませんか?>

<ご応募
お待ちしています>


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