人生最高レストラン【小柳ルミ子】サッカーよりも…ハンパない・お肉・愛 何度も死のうと思った… ドン底のルミ子を救った…○○


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出典:『人生最高レストラン【小柳ルミ子】サッカーよりも…ハンパない・お肉・愛』の番組情報(EPGから引用)


人生最高レストラン【小柳ルミ子】サッカーよりも…ハンパない・お肉・愛[解][字]


40年愛する!お肉▼青春時代に愛したアレ▼『何度も死のうと思った…』芸能生活48年で人生最大に辛かった…アノ話について告白▼ドン底のルミ子を救ったものとは?


詳細情報

出演者

★MC   徳井義実/宇賀神メグ(TBSアナウンサー) 

★ゲスト  小柳ルミ子

★常連客  ピエール瀧/光浦靖子

番組内容

★『メッシって言葉を聞いただけで…鳥肌』サッカーよりも愛してやまない…お肉の話

★ルミ子がスタジオで大絶叫!!ハンパない絶品お肉が登場!

★“芸能界一の肉好き”が大絶賛!死ぬ前に食べたいステーキとは?

★お肉愛の裏に隠された…知られざる理由とは?

★『何度も死のうと思った…』 連日ワイドショーを賑わした離婚騒動&バッシングについて…涙の告白!

★ドン底のルミ子を救った…○○の存在とは?

番組内容2

ゲストの人生最高においしかった“お話”を聞いて、お腹が空いたら…、ゲストの人生エピソードや考えを聞いて、いいね!と思ったら…Gooボタン!!

みどころ

仕事も、恋愛も、サッカーも、そして食も…何事も「好きになったら一途に愛してやまない」小柳ルミ子さん。そんな彼女が波瀾万丈な48年の芸能人生を食と共に語ります!お見逃しなく!

スタッフ

チーフプロデューサー 小松純也

プロデューサー 坂口和之進

編成 岸田大輔 松本友香

公式ページ

◇番組HP

http://www.tbs.co.jp/saikourestaurant/

ゲストが紹介した料理の情報、エピソードなど詳しく取り上げています!


◇番組公式ツイッター

番組の詳細情報、裏エピソードなど、どんどんつぶやきますのでお見逃しなく!

https://twitter.com/jinseisaiko1

@jinseisaiko1

公式ページ2

◇インスタグラム

https://www.instagram.com/jsr_2017official/




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人生最高レストラン【小柳ルミ子】サッカーよりも…ハンパない・お肉・愛
  1. 光浦
  2. ホント
  3. ルミ子
  4. 最後
  5. 自分
  6. お肉
  7. お店
  8. キレイ
  9. ステーキ
  10. 宝塚
  11. お母さん
  12. 三階
  13. 先輩
  14. グー
  15. パッ
  16. ハハハハ
  17. 頑張
  18. 芸能界
  19. サーロイン
  20. サッカー


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今回の ごちそう様はですね
最近はサッカー通 大のサッカーファンとして

異常レベルで見てますからね
そうですよね

<今夜のごちそう様は>

<今や サッカー愛を語らせたら
芸能界一?>

メッシっていう言葉 聞いただけで
もう鳥肌

ええっ

<しかし>

♬~段々畑と

<歌手 そして女優として>

<芸能界のトップを
ひた走った>

<しかし その道のりは 決して
平坦なものではありませんでした>

と思って

<栄光と挫折>

<波乱万丈の人生で>

(光浦)優雅
華やかに下りてらっしゃるねえ

(光浦)下り方が優雅

もう小柳さん 芸能生活は
何年ぐらいになりますかね?

48周年ですよ

はい

初々しい ねえ

このお写真の頃です
キャー やめて~

やめて~
ああ かわいい

え~ かわいい
はつらつしてる

で もう48年たち
はい

今もう すごい
サッカーに夢中でらっしゃって

そうだよね

俺 テレビ見てて

ビックリしちゃった
そんなにサッカー…

そんじょそこらの評論家より
見てますからね試合 ホントに

ちなみに昨日も

(一同)ええ~っ

サッカー見るから?
そうです

寝ずにサッカー見て…
もうあの…

だから
7時半ぐらい?

今のは リーガ・エスパニョーラっていう
スペインのリーグの話ですけども

イタリアも見てるし
イタリアも イギリスも ドイツも

もちろんJリーグも

高校サッカーも!?
ええ~っ

だから もう

作ってくださいよ

FC RUMICO
面白~い

<何事にも愛が止まらない
ルミ子さんの 一品目は?>

では 一品目でございます
(光浦)はい お願いします

六本木 「40年愛して」

ハハハハ

いいですね
買う買う

あのね もう
大好きな

ステーキ?
もうね 私はね

お肉 毎日でもいいぐらい
好きなんです

もう あの…
女ジモンと呼んでください

そんなに?
そのぐらい好き

ステーキというのは
どちらのお店のステーキですか?

デビューして
連れてっていただいたんですよ

お肉が好きだから って

おいしくてね~

いつか自分で

ちゃんと自分の働いたお金で
行きたいな っていうのが

自分の中に
ずっと夢として あったんですよ

<東京オリンピックが開かれた
1964年に創業>

<各界の大御所たちが通い詰める
ステーキハウスの老舗>

<六本木の美食を語る上で
欠かせない名店です>

(光浦)あっ お肉が見えるやつだ
そう 見えるやつ

見せても平気なお店です だから
そうそうそう

このバターコーン
そう! バターコーン

たまらなく おいしいんですよ
何ですか? この料理

あの… エバミルク?
みたいなものを

これミルクですか?
こんな ちょびっと?

これ実はね メニューにないの
(光浦)えっ 特別メニュー…

だから 昔からのお客様は
知ってるわけ

ひと煮立ち? ひと煮立ち!?

いや~ 食べた~い
ああ なるほど!

何これ?
(光浦)見たことない バターコーン

最後の一汁まで飲んじゃいます
へえ~

メインのステーキは
どういうようなお肉なんですか?

メインはね フィレ はい

でも これ

もうこれはね 肉の旨み

本当の肉の旨みというのが

レアぐらいじゃないと
台無しなんです 私から言わせると

はいはい

(一同笑う)

徳井君 良くない
徳井君 良くない

徳井君が良くない
ちゃんと聞きなさいよ

だんだん こういう感じに 何か…

だんだん

してきてるんです
僕の中で

ああ! これ

あららら もう キレイでしょ?

産地が違うんですね
その時によってね

そうですね うわ~ あの音

あの 緑の…
(光浦)上に のってる…

何か のってんね
野菜です 玉ねぎとかニンジンとか

そういうの のっけて…
のっけてね うん

キレイだね~
蓋して

う~ん はあ~

(光浦)あららら 何 何 何 何?

何? ちょっと
(光浦)ちょっと何? 道ができてる

ええっ 楽しい
一つ一つに ものすごく丁寧だし

プロのお仕事を こうやって
見せていただいてるっていう

感動があるんです
(光浦)ああ これね シャコシャコね

やってみたいやつね
おいしそう~

(光浦)わあ!
ああ キレイ!

(光浦)きました
おいしそう

そうそう 私はね
玉ねぎたっぷり入れていただいて

お醤油で

で あの… マスタード
(光浦)うわ~

もう たっぷりつけて

芸能界に入って
たくさんのエネルギーをもらった原点

お肉の原点
っていう感じがするので

と思います

小柳ルミ子に そう言わすって
すごいお店ですよね やっぱり

決めると もうずっと
ルミ子さん それなんですね

メッシって決めたら メッシだし

これも このお肉って決めたら
このお肉なんですね

もう

ええっ だ だ 大丈夫ですか?
すごいな!

<二品目は ルミ子さんの
思い出が詰まった場所>

続いては?
次はですね

私の青春ですね

「青春を愛して」

いいですねえ
いいですよ

いいです
どんどん好きになってっちゃう

何で 自分で
恥ずかしがってるんですか?

ちょっと ためたからかな? 今

これ 場所が宝塚
宝塚です

ちょっと僕 勉強不足で というか

ルミ子さん 宝塚出身なんですね
そうなんです

じゃ この宝塚時代に通ってたお店
ということなんですね

思い出のね はい
思い出の

えっ ということは もう 15歳とか
15歳から

15から17までいて
へえ~

もう~ 好きで好きで
おいしくて おいしくて

毎日通いました
へえ~

何という店ですか?
あのねえ

「むつみ」という
「むつみ」さん

お好み焼き屋さんなんです
お好みだ

この駅ももう キレイに
なっちゃったんだもんね~

ねえ ああ懐かしいねえ

キャーッ
あらららら

プクプク プクプクだよ
また 脚長いなあ

(光浦)かわいい~
プクプクですね ホントに

かわいい
15歳 15歳 ねえ

あっ 学校の近所なんですね
そうなんですよ

わあ もう全然変わっちゃった

何かほら 高校生とか 学校帰りに
寄り道していったりするような

そういう感覚のお店なんですかね
そうですね そうですね

これが宝塚大橋
地獄橋って呼んでたの 私たち

(光浦)なぜ?
もうね 寒いの!

(光浦)ああ~
あれは六甲山かな

もう 山からブワ~ッと
風がね 吹きさらしで

いわゆる六甲おろしですね
六甲おろし もうすっごく寒くて

ここから下って
川沿いのとこなんだな

ああ なるほど

あらっ!
(光浦)ど… えっ?

どうしました?
ここよ

ええ~っ 今も…
このまんまです

まんま!?
まんまです

確かに昔の…
きゃ~っ ハハハハ!

(一同笑う)

あの時のまんまです~
まんまですか?

まんま
(光浦)良かったですね

いや~ ホント?
何か嬉しいね

(光浦)嬉しい 良かった

それでね

これが 必ず行ったら食べる
私のメニュー

ああ そうそうそうそう

私 いまだに… だから
私が自分で東京で食べる時は

ああやって
お肉を先に焼いちゃうの

いいねえ 同時進行で

いや~ 何か… はあ~

思い出しますか?

やっぱり 親元を離れて

一人で その…
生活するわけでしょ

だから不安もあったんですけど
そうでしょうね

この「むつみ」さんに出会って
ホントに

へえ~
その お好み焼きも

卵入れて こう 混ぜるでしょ?

焼いて 最後に 真ん中をほじって

そこに もう1個 生卵を置くんです

半熟の卵が ドロ~ッと垂れてきて

おいしいんですよ これが
もうたまらなく

うまそうやな~
もうホントに

(光浦)見たい 見たい

あら~ おいしそう

おいしそうね これ
ホントにおいしそう

見て ほら あの卵
(光浦)あっ ホントに半熟が上に

ぜひ こうやって
食べてみてください 今度

あと玉で

ちょっと外っ側が そうか
卵 しっかり焼けて

(光浦)おお~っ
いや~

そして 三階
三階?

これはね

えっ 何で三階って言うの?
あのね

一番下に あんみつが入ってて

で 氷があって

その上に イチゴミルク

それで三階 三階建て
へえ~

ウハハハハハ
ハハハハハ

まんまですか?
(光浦)ヤバイ 昇天しちゃう

まんま そう!

それで このね
練乳たっぷりなの

はあ~ いいですね
もう イチゴと練乳…

おいしいのよ~
(光浦)10代女子は もう

この「むつみ」で…

もう 10人入れば
いっぱいじゃないですか

で こう 食べてます

で 上級生がパッと入って来て

ガラッ

って言われて

パッと こう出て行かれるでしょ
バッと走ってって

「どうぞ お席 お譲りします
もう私 終わりましたので どうぞ」

って言わないと

えっ

こんなこと言っていいのかな?
いいでしょう いいでしょう

今は違うと思います

だから 食べてる途中でも

置いて お譲りしないといけない

ええ~っ
厳しいでしょ? でも それが

やっぱり 先輩を立てる とか

社会で生きていく厳しさって
こういうことなんだな

っていうのを学んだのね
う~ん

私 真矢ミキちゃん
後輩なんですけど

廊下 歩いてたら パッと
向こうから真矢ミキちゃんが来て

私を見つけたら
パッと直立不動になって

10mぐらい
飛び跳ねましたよ 後ろに

ハハハハ
ひえ~

バーッと 後ずさりして
はい

それは もちろん 宝塚の
先輩であるということですよね?

まあまあ もう
反射的にそうなるんでしょうね

はあ~
先輩 となると

まあでも そこは あの~

どのぐらい上とか
同期じゃない とかにしても

やっぱ 先輩は先輩 後輩は後輩
そうなんですよ

大地真央ちゃんもそうだし
黒木瞳ちゃんもそうだし

みんな直立不動になるの

見たい 見たい
行きたいね~

今の子たち 屋根突き抜けると
思います ホントに トーンって

<宝塚音楽学校で 芸能の基本
教養を学んだルミ子さん>

<しかし>

そのまま宝塚に っていうことでは
なかったんですか?

あのね 母が
歌が大好きで

女の子を産んで
歌って踊れる歌手にする

それが母の夢だった

だから 子供の頃から

8つ お稽古ごとをしていて
ええ~っ

ホントに
もう

それで

って
思うようになって

それはご自身で?
自分でも 母もそうだし

もっと厳しい世界で

チャレンジしたいと思って

渡辺プロの社長室の門を
私が一人で

単独 社長室に乗り込んで
えっ?

って
直談判したんです

うわ~ すごい
すごいっすね

その時 社長はね
「おお 君は宝塚か」

「考えてあげるよ」
って言ってくださって

ほお
まあ その前から1番だったんで

あっ このまんま頑張れば
1番取れると思って

卒業して 初舞台だけ踏んで

「1番取りました 入れてください」
って言った

じゃ 1番やったってことは
そのまま宝塚入っても

もちろんトップスター…
でしょうな

だったでしょうし っていう

すっごいですね! ルミ子さん

いやいや すごくないです 全然
(光浦)才能

<お母さんとの夢をかなえ
芸能界へ>

<デビュー曲が いきなり>

<160万枚を売り上げるなど>

<ルミ子さん>

<しかし 私生活は波乱万丈>

<13歳年下のダンサーと結婚
そして離婚>

<を受け
どん底に>

正直言って 報道されてることとは
事実は違うのでね

まあ 好き勝手 書きますしね
ええ そう

だから「鬼のような女」って
ずいぶん言われましたよ あの頃

う~ん
でも

ですし

相手のあることだし

絶対に言わない って決めたのでね
ふ~ん

ただ 母が
どんだけ つらかったかと思って

真実を知ってるだけに
はいはい

でも その母が

「お母さん
心配しなくていいからね」

「私は ちゃんと
元気で頑張ってるし」って言ったら

「ルミ子 信じとうよ」

って
言ったんですよ

もう それ聞いたら
涙止まらなくて

うん
もう あの

私 その前にもずいぶん ホントに…
もう時効だから言いますけど

もう

うんうん

どうやったら
楽に簡単に死ねるかって

毎日 そんなことばかり考えて

で その時に やっぱり
その 母のひと言と

それから
今まで私が出してきた楽曲

「わたしの城下町」とか
「瀬戸の花嫁」

「星の砂」「お久しぶりね」
「今さらジロー」が

もう ウワ~ッて
私の頭の中で鳴るんですよ

って

「ルミちゃんが死んじゃったら
僕たち どうしたらいいの?」って

言ってくるんですよ

ああそうだな 私は子供の頃から

この芸能界で頑張ろう って

母とね 二人三脚で
頑張ってきたんだから

こんなことで
自分の人生 否定したら

私の人生 かわいそうだ
って思って

んですけどね

いや~ ちょっともう壮絶やな

絶句です
絶句ですねえ

まあ バッシング?

この世間の厳しさを
全部受け止めようって

うん だから それが

やっぱり

思ったからね

やっぱり 人のこと悪く言うのは
簡単じゃないですか

そうですね

でもそれは 上向いて
ツバ吐いてるのと一緒だからね

全部自分にかかってくるし

そういう ちゃんと… ねえ
ルミ子さんの強さを

お母様も ちゃんと 分かって
らっしゃったんでしょうねえ

ホント 尊敬します

<どんな時も気丈に振る舞い>

<ルミ子さんを信じ
応援し続けたお母さん>

<人生最高の一品は>

<そんなお母さんと食べた
人生最後の食事>

小柳ルミ子さんの人生最高の一品
ごちそうしてください

ごめんなさい

サーロインステーキ

やっぱり お肉ですか
お肉だ

「ハマ」さんもステーキでしたよ
はい

フィレからのサーロインだ
サーロイン

まだ 母が元気で

で あの… 東京に出てきて

私の… 明治座で
私が舞台 立った時に

最後に見に来たんですね

で そのあとから もう入院して

ずっと
出てこれなかったんですけど

が その 日本橋の「ざくろ」さん
へえ~

いまだに あの光景を覚えてるし

もう おいしそうに食べて うん

あれが
ホントに母と最後に食べた…

あの… 時だったし

東京に出てきて
私のステージを見た最後だったので

もう あの 逆に私は

いまだに 日本橋の「ざくろ」さんに
行けないんですよ 逆に

そっか
うん

で 母にとっても
最後のお肉ですよね

日本料理店なんですか?
(光浦)日本料理屋さんで

「すき焼きでも しゃぶしゃぶでも
いいんだけど何が食べたい?」

って言ったら 「ステーキ」って
へえ~

ねえ
(光浦)わあ

キレイです~

グー グー

(光浦)結構厚い
いいねえ

グー グー

私の この肉好きは
母の影響なんですよ

母も 亡くなったの86ですけれど

それで 150グラムのサーロインを
ペロッと食べた

(光浦)すごい
わっ すごいですね~

すごくないですか? だから私は

「お母さん
全部食べきれなかったら」

「残していいんだからね」って
言ったら

「何ば言よっとね おいしか」って
全部 ペロッと食べた

へえ~

ああ キレイ!
(光浦)あ~ら~

おいしそう
おいしいですよ~

日本料理のお店やから お醤油の…
そうね そうですね

(光浦)レアですか? これは

あの 私のお母さんは

そういえば
そうだ

やっぱ レアだ ハハハハ

レア親子

になってますけど

私は いつも思うんですけど

やっぱり おいしくいただける
自分でありたいと思うんですよ

変な話 「おいしい おいしい」って
食べてくれた母もね

最後に ホントに
食べたいお肉を食べて

幸せだったろうなと思うとね

それこそ 死ぬ前に食べたいのは
やっぱり お肉だし

どうなんですかね
食べられるんですかね?

私の母のように

たぶん ペロッと…
ご飯も食べた

ご飯も

食べられそう?
食べられそうですよ

パワフルですから
ホント?

よし 宇賀神ちゃんが
そう言ってくれるなら食べよう

また… また肉ですか?

かんぱ~い
かんぱ~い

ああ~ おいしい
う~ん おいしい

最後に 僕にだけ
とっておきのお店 もう1軒

教えてもらうってわけには
いかないですかね?

私 もんじゃと お好み焼きと
両方あるお店って

都内で あんまり知らなくて

両方あるところ探してたら
あったんですよ

何ていうお店なんですか?
「華実」

これがね
お好み焼きと もんじゃと

お肉もあるんですよ
また… また肉ですか?

ホントにおいしい
庶民的なお店なんだけれど

ちょっと行きますか?
いいですか?

行きますか
行きましょ 行きましょ

で そこでサッカーの話 しようぜ
ちょっと勉強します 僕も

<今夜 小柳ルミ子さんが
ごちそうしてくださったのは>

<六本木「ステーキハウス ハマ」の
フィレステーキ>

<兵庫・宝塚「むつみ」の>

<ぶた玉 焼きそばと>

<イチゴミルクの三階>

<そして
日本橋「ざくろ」の>

<サーロインステーキ …のお話>

<ごちそうさまでした>


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