1周回って知らない話 平成のアイドルアナ&指原莉乃&おニャン子解散の裏事情 大神いずみ、木佐彩子、永井美奈子、渡辺真理…



出典:『1周回って知らない話 平成のアイドルアナ&指原莉乃&おニャン子解散の裏事情SP』の番組情報(EPGから引用)


1周回って知らない話 平成のアイドルアナ&指原莉乃&おニャン子解散の裏事情SP[字]


伝説の美人アナ集結!!日テレ・永井美奈子「生放送直前ファンに抱きつかれ」フジ・中野美奈子&高島彩(秘)不仲説▽指原も仰天!?おニャン子クラブ解散の理由をメンバーが告白


詳細情報

出演者

【MC】東野幸治【アシスタント】川田裕美

【ゲスト】指原莉乃/大神いずみ、木佐彩子、永井美奈子、中野美奈子、渡辺真理

【VTR】グイグイ調査隊(セント・フォース)、岡井千聖ファンツアー

【今どきの芸能人】岡田結実/岡井千聖、小坂なおみ

【1周回ったひな壇ゲスト】新田恵利、山崎弘也、山田美保子

番組内容

日テレvsTBSvsフジ!平成の人気アナウンサー集結!!今だから言える女子アナブーム裏歴史&体を張った赤面映像▽美人フリーアナ事務所セント・フォースに東野が潜入!!禁断の新人面接&女子アナ養成所を初取材▽アイドル卒業目前!指原が知りたい「おニャン子クラブはなぜ解散?」裏事情を元メンバーが暴露&98歳“日本のアイドル第1号”登場▽元アイドル・岡井千聖の1泊6万円6千円バス旅でファン感涙!!岡井パパも乱入!!

監督・演出

【企画・演出】内田秀実

制作

【チーフプロデューサー】遠藤正累

【統轄プロデューサー】三觜雅人

【プロデューサー】原 司、合田伊知郎

【制作協力】いまじん、アンメック、オフィスぼくら、オンリー・ワン




『1周回って知らない話 平成のアイドルアナ&指原莉乃&おニャン子解散の裏事情SP』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

1周回って知らない話 平成のアイドルアナ&指原莉乃&おニャン子解散
  1. 岡井
  2. 山崎
  3. 当時
  4. ファン
  5. ホント
  6. 番組
  7. スタジオ
  8. セント
  9. 大神
  10. フォース
  11. 新田
  12. 中野
  13. ニャン子
  14. 永井
  15. 最後
  16. 人気
  17. 多分
  18. 渡辺
  19. アイドル
  20. イヤ


『1周回って知らない話 平成のアイドルアナ&指原莉乃&おニャン子解散の裏事情SP』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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本日の1周回ったゲストは
この方々です どうぞ。

♪~

(川田) 平成を代表する
アイドルアナウンサーの皆さんです。

<今夜は…>

<さらに…>

(永井)
「5秒前 4…」って言った時に

バ~って…。

(山崎) えっ!?

<かつて…>

(中野) もう これ…。

<まずは…>

<そもそも…>

<…が 使われるように
なったのは>

♪~

<…に象徴される>

<真っただ中>

<それまでは…>

<…としか呼ばれていなかった>

<それを…>

<当時 ノリにノッていた…>

<この中で…>

<…と
紹介したのが>

<…と
いわれている>

<そして その翌年…>

<その きっかけとなったのが…>

<…の同期3人組>

<通称…>


(河野) よろしくお願いします。

<…ながら 『CanCam』の
表紙を飾るなど

その美貌で…>

<数々のランキングで1位に輝き…>

<…として人気を博した>

<当時 この3人の人気は
とんでもなく…>

<…を されたことから

アイドルアナウンサーと
呼ばれた>


<…に輝いた美貌の持ち主>

<早朝番組としては
今では考えられない…>

<当時…>

<番組は…>

(今田) テープといったら
キャ~!

≪あ~!≫

<と いわれた…>

<…を担当>

<まさに…>

♪~ ついた嘘も ばらしちゃう

だから…。

<その扱いは…>

<もはや…>

<当時の…>

<局アナでありながら

中山美穂 和久井映見を抑え

堂々の3位>

ウフフ…。

…行こうかと思ってたところ。


<一方…>

永井さんも…。

やりなさいって
言われたんでしょ?

(永井) ある日…。

声 掛けられて…。

エレベーターが
パシって閉まって…。

でも 俺…。

朝の天気とか
オープニングの…。

カメラの横に…
何? あのカメラ小僧。

うわ 怖い!

って言った時にバ~って

私のほうに…。

えっ!?

ほんで?

すごいね~。

<永井がDORAを結成し
華々しく…>

<同じ…>

(大神)
よろしくお願いいたします。

(笑い)

<大神は…>

<…として活躍>

<…にも挑戦>

(爆発音)

もうイヤ~!

<さらに…>

♪~

<デビューイベントには…>

<…が集まった>

<姿のギャップがウケ…>

役員面接まで行って…。

(大神) と思ったら 日テレから…。

になりたいんです だから…。

後から聞いたんですけど
「大神 ペケ」。

そりゃそうですよ
「こいつ 何 言うてんの?」。

T部長って言われてる
土屋さんっていうプロデューサー が…。

っていう感じで丸をつけて

責任 取りますから
っていう感じで…。

へぇ~!

だから…。

そうなんですよ。

<続いて…>

<として人気を博した…>

<報道路線でありながら

飾らない
ストレートな発言がウケ…>

<そんな渡辺は…>

<フリー転身後も…>

<さらには ビートたけしとも
コンビを組むなど

大物司会者に気に入られる…>

<…と呼ばれた>


(渡辺) そこが本当に
すごかったと思う。

あっ そうです はい。

2年上の。

八木先輩が…。

ホントに…。

って思って それで…。

(永井)
えっ そういう出会いなの?

だから フジテレビなんすか?
(渡辺) そうなんです。

たけしさんと あの時も…。

の麗子さんが…。

みんなに借り物で ホントに。
すごいね~!

<そして…>


<忙しい時には 朝の情報番組

昼は タモリ司会のバラエティー

夜はスポーツニュースと…>

<…を掛け持つ

超売れっ子アナに>

<当時 発売された…>

<なんと…>

<…という高値で
取引されていた>

(木佐) いや そんな…。

軽い感じ… 一生懸命
どこかへ引っかかればいいなと。

すごい数でしょう?
(木佐) 多分…。

…とは いわれてましたけど。



1次も2次も こう来て
面接官も何となく

こういう感じで
聞いてくれてたんですよ。

読んだんです 一生懸命。

ちょっと…。

(笑い)
海外育ちですから。

「ちしょう」とか
読んじゃったんですね。

今 思うと すっごい
恥ずかしいんですけど。

その時に 面接官3人の顔が
ホントに漫画みたいに

サ~って 青くなってったんです。

(笑い)

…で 落とされて?
多分 それで終わっちゃった。

木佐さんはあれですよね
羽鳥さん…。

同期で 羽鳥さんが…。

何か 一緒に同期で動いてて…。

<26年前…>

(観客) え~!
ハハハ… チャラいな!

<さらに…>

私は…。


何か 一緒に同期で動いてて…。

(木佐) その時に ちょっと
そんなモードだったんですけど…。

でも さすがなのは…。

(観客) え~!
ハハハ… チャラいな!

羽鳥さんに…。

大丈夫でしょうか?

<そして 時代は21世紀に入り…>


<堂々の第1位>

<そして その翌年も

さらに その翌年も…>

<なんと 第1回から
5年連続 1位を獲得し

そのまま殿堂入りを果たした>

<そして…>

よろしくお願いいたします。

<高島 彩とともに…>

<…と呼ばれ>

<…の愛称で親しまれ>

♪~

♪~

中野さんはね…。

私は…。

(山崎) 不思議なもんだね~。
不思議よね。

落ちたの?
落ちました 最終面接で落ちて…。

学生の時から何度も…。
これ?

これです これです。
≪かわいい≫

なので すごい…。

その時に必ず…。

その人事の方も
すっごい優しくて…。

(大神) 言う。
(中野) 言いますよね~。

いいかげんなこと言うんだよね。

中野ちゃん 行けるよ 行けるよ。

(笑い)
入ったようなこと言うんですけど。

落とされたという。
(中野) 残念ながら落ちて…。

みたいな気持ちで頑張ってたの?
頑張ってました。

宮崎宣子ちゃんって…。
あぁ はいはい。

すごい こう…。

って感じの話… あっ。

(笑い)
ええねん ええねん。

さすが先輩。

こんな番組… もう1回あんの?

クソ!

何か 最後に 受かったのが
宮崎宣子ちゃんとか…。

(笑い)

<小林は…>

<…で大ブレイク>

<入社後も

それまでのアナウンサー像とは
懸け離れた…>

<ついに…>

<…なる時代に突入>

(平井) どうぞ。

<平井は…>

<その後はアイドルとして…>

<田中麗奈や
鈴木亜美を抑え

第4位に>

<入社時に…>

<…として話題となった>

<後に…>

<へと続く…>

<…した存在だった>

<そして
好きなアナウンサーランキングでは

高島 彩以来の連覇を達成する

スーパー女子アナが誕生する>

<それが…>

≪フジテレビ
加藤綾子アナウンサー≫

<…を併せ持ち>

<…として人気に>

何となく こう…。

どっちかって言うと しゃべれても
キャラが立ってしまうとか

キャラがないけど
すごい うまいとか

どっちかだったのが
加藤さんぐらいから…。

<しかし その後…>

<…の台頭>

<それまでは…>

<水卜麻美が

好きなアナウンサーランキングで
加藤綾子を抑え

高島 彩以来の5連覇で
殿堂入り>

<さらに 理想の上司ランキングでも

天海祐希や吉田沙保里を抑え

3年連続で1位を獲得>

<…が 女子アナ人気の
トレンドとなった>

とにかくね…。

(笑い)
間違ってんねん!

間違ってんねん!

<ここからは…>

あっ それは多分 皆さん…。

そうすると
普通に電車で行くと…。

…っていう感じに来ちゃって。

はいはい…。

皆さん そういう経験がおあり?
(山崎) 怖くないすか? それ。

中野さんなんか 前…。

あっ そうそう…。

あっ また いる~みたいな感じで。

ハハハ…
逃げるぞ!みたいな感じ?

自分のテリトリーですよね
大学のキャンパスとか

あと 商業施設の出口が
いっぱいある所とか。

墓地!?
墓地 墓地。

(笑い)

すごいね それ。

(笑い)

(笑い)
(山崎) 墓地まで導くって怖い…。

ほんで
墓のとこから こうやって…。

ひょっこりはん。
(笑い)

(笑い)

<この後…>

はい こちら Eスタです。

(笑い)
思い出した! そうそう…。

<さらに…>

<主要メンバーが 当時の…>

(城之内)
…っていうのを結構やってて。



<…を一挙公開!>

<犯した あり得ない失態>

<画面の下に ご注目>

<朝の情報番組で 牧原アナが

1人でスポーツニュースを
伝えていると…>

<何やら スタッフに
指示を出しているが

その様子がバッチリ
映ってしまっていた>

<…らしいが>

<続いては…>

<新人アナウンサー研修での
ミス>

<…に挑戦>

<同期の…>

<…も きっちりと>


(スタジオ:山崎)
かわいい~ ペコちゃん。

<失敗したにもかかわらず…>

<さらに…>

(永井) 私が持っております…。

(永井) 比べましょうか?

(スタジオ:川田) あ~
言っちゃった 言っちゃった。

<続いては 元TBSの
正統派アイドルアナ

渡辺真理>

<…を担当した渡辺>

<緊張気味ながらも…>

<しかし…>

はい こちら Eスタです
リクエスト総数が5万9000本。

この前を上回りました。

<なぜか…>

<さらに…>

<そして 花魁のコスプレ>

私の この…。

<続いては…>

<まさかの大失態>

<大型の台風が接近中の江ノ島で
中継を担当>

<まずは…>

<実は…>

<…と リポートしていたが

実際は

さざ波程度>

<なんと…>

<…し続けていた>

<本人が その…>

(大神) 普通…。

(大神) だけど 私 何か…。

(大神) …とかって
適当なことを言い続けて。

<本人は…>

<果たして…>

<念のため
当時の中継について…>

<大神の12年先輩に当たる
レジェンド…>

(井田) あれでは…。

「なってない」って言われた。

まず…。

<ちなみに 当時の大神の…>

<レギュラー出演していた
番組では…>

<推定高さ8mの棒に
くくり付けられ

倒れそうになるまで

ショベルカーで土を取る
という企画に挑戦>

あ~!

<NGなしで 数々の…>

<…大神だったが

実は…>

<…があるという>

<それは…>

<番組…>

<…である このコーナーだが>

≪ヤバい ヤバい ヤバい!≫
≪止まれ! やった~!≫

<かと思われたが…>

<すると…>

<…が流された>

≪よし そうだ!≫
(藤井) よし!

(藤井)
アチッ アチッ アチッ アチッ!

<おせっかいながら…>

…っていうことに
なるでしょうし。

…っていう。

もう 井田さんが出て来ると
やっぱ こうなりますよ こう。

ある時 あの井田さんから…。

…って言われて そこで ちょっと
「あ~!」って思って。

そしたら
最後のほうとか もう全然…。

…っていう感じで。

(笑い)

<不仲説も ささやかれた…>

もう これ…。


<不仲説も ささやかれた…>

フジテレビ で アヤパンと中野さんの

ツートップの時代がありましたし。

僕 『ものまね』 フジテレビ の番組で

もう何年も
お世話になっておりますから。

8年ぐらい 多分 東野さんと。

女性週刊誌で…。

…って よく書かれてたんですよ。

ほんで2人は その話をしながら。

…みたいなこと言ってたんは
俺 覚えてるんです。

いつも だから…。

っつって いつも だから…。

そうです よく覚えてますね。

最終的に甘えて…。

あっ そうそうそう。
(一同) え~!

「中野さん」って…。

(中野) いやいや
仲悪くなってないです。

でも ホントに…。

当時は… だから もう…。

もう これ 彩さんにしか…。

(観客) え~!

ホント仲良しだった…。

ホント仲良しです
だから 逆に言うと…。

そうです 彩さんが…。

私 ホントに…。

メザシ?

木佐さん どういうこと…?

あっ そうそう…。

(笑い)

(山崎) フジテレビ
やっぱ さすがですね。

(笑い)
いやいや 合うのよ。

<ここまで…>

<それが…>

<今や 朝の情報番組には

セント・フォースの誰かが
必ず出演しているという>

<まさしく…>

<すると…>

(一同) え~!

セント・フォースは…。

なぜなら やっぱ…。

ホントにね…。

<早速…>

は~い すいません。
は~い。

失礼します
うわっ! ちょっと…。

(若槻) あ~! あ~!

…が ド~ンとあって。

やらしい…。

(スタジオ:山崎) イヤな2人が…
イヤな2人 入って来た ほら。

菅さんですか。
(若槻) えっ 若い!

(菅さん) 一応…。

<こちらが…>

<39歳にして…>

すいません 失礼します。

うわっ ホンマや。

<入り口を入ってすぐの
廊下では…>

<…がお出迎え>

<実は セント・フォースは…>

<…を借りている>

<企業秘密のため…>

<応接室として使われている
部屋をお借りして

取締役 菅さんに伺うのは…>

<まずは そもそも…>


したんですけど その時に…。

その時に ちょうど…。

…っていうのが。

…かなと思って。

完全に。

<今から25年前の…>

<第1号は 『ニュースステーション』の
お天気お姉さんで注目された…>

<『ザ・ワイド』で司会も務めた…>

<設立…>

<…に話を聞くことに>

<…で おなじみの
ベテランフリーアナ>

あ~ なるほど なるほど…。

だって…。

(望月) そう。

…とか みんなで
やって行くじゃないですか。

でも…。

そうなんですよ!

で 一応 こうね
上に上に持ち上げられるから

不安になるし。

だから みんなに聞くんです
「大丈夫? 大丈夫?」って。

ず~っと…。

いや 私…。

え~!

ちょっとだけ。

ちょっと待ってくださいよ
まるで…。

<そんな無名だった
セント・フォースに…>

<…が それぞれ起用され>

<…として 脚光を浴びた>

<そこから…>

<一躍…>

<2015年には
さらなる飛躍を決定づける

ある逸材を発掘>

<それが…>

<では 続いての疑問>

<さらに…>


…日の夕方に。

そうです。

会う前 こうやって。

そんな…。

…っつって 「あぁ そうなんです」。

…と言われて。

<1つ目は 元局アナ組>

<川田のように…>

<ちなみに…>

<46人も在籍している>

<2つ目のパターンは…>

ミスコン?
はい ミスコンとか…。

それで…。

<例えば…>

<大学の学園祭の時…>

<ミスコン組は
コンテストを見て…>

<…ケースが多いそう>

<そして 3つ目は…>

あとは やっぱり…。

<セント・フォースに…>

<その中から 書類審査 面接を
経て所属する 一般公募組>

<契約まで こぎ着けるのは

年間10人ぐらいしか
いないという

狭き門である>

<今回 特別に
実際に行われている…>

<この日 面接を受けたのは…>


しゃべってて…。

一番大事なね。

<まずは…>

<履歴書の写真と

実際会った雰囲気を
照らし合わせ

セント・フォースらしい

清楚な顔立ちなのか チェック>

あとは…。

しゃべってる…。

コミュ力が どれぐらい
あるかとか…。

<清楚で美しく
好感が持てるかどうかを…>

<このように 入るのは大変だが

所属タレントが…>

<…のセント・フォース>

<続いては そんな…>

うちの…。

あ~ いいんですか?

お願いします。

<…として 話題を呼び>

(徳井) あるわ!

<バラエティーでも活躍する…>

(岡副) アットホームなので
ホントに…。

そうですね。
どういうところが?

ちゃんと…。

…っていうのが
一番大きかったですね。

<所属タレントが
居心地のいい理由>

<それは マネジャーをはじめ
事務所への絶大な信頼>

<オファーが来た仕事に
対しては

お互い 話し合い 吟味してから
決めて行くんだとか>

<さらに…>

ただ その…。

…やってね というふうには。

…とか それぐらいですね。

川田さんは水着NG。

岡副さんは?

撮ったじゃないですか あれは…。

(岡副) 元々…。

ハハハ!

でも ホントに…。

現場行ったら 小っちゃいの…。

聞く 聞く それ。

だから…。

…って感じがするんですよ。

これで分かるんですか?
(若槻) やっぱり…。

結局 もうホントに…。

エロさを感じない…。

うわっ! で…。

ちゃんと…。

ホンマや。

<所属タレントが
セント・フォースを選ぶ理由>

<もう1つは 給与体系にある>

うちに…。

はい。

歩合 完全に歩合。

…なんぼ。

紀陽銀行のCM なんぼ。

そうです そうです。

<セント・フォースは…>

<しかも クライアントからの
ギャラのうち

自分自身の…>

<頑張ったら…>

<所属タレントから…>

<…だと分かったところで>

<続いては…>

<…をご紹介>

若いコの…。

出た。

<出来たばかりの…>

…になるので。
そうなんですか。

<アナウンススクール セント・フォースカレッジが
あるのは…>

<教室は こちらの11帖の部屋>

(一同) え~!

ちょっと向こうのほうで
見ときますんで。

いえいえ すいません すいません。

…っていう番組なんですけど。

私も 元々 ミヤギテレビという
日テレ系の局で

アナウンサーをしておりまして。

<…に尽力している>

<では ここに通う…>

ちなみに…。

正直にお願いします。

そうですね。

…という
仕事をしているんですけれども

その中で やはり…。

…というふうに思いましたので。

<…を教えている>

<ちなみに最近では…>

(青山) これから…。

…と皆さんに伝えてます。

よく言いますよね。

えっ!

あっ そうなの?
結構 聞くんで。

たかだか その時…。

<しかし ここで…>

<…がセント・フォースにとって>

(若槻) 確かに。
(スタジオ:山崎) 鮭の考え方。

<しかも…>

<スクールの評判は うなぎ上り>

一生… はい。

(笑い)

<主要メンバーが当時の…>

…っていうのを結構やってて。

(渡辺) …だったのかな?

<さらに…>

(指原) 私は…。

4月!
はい。

(岡井) もうちょっとだ。

あ~ そうか。
きっぱりと。

どうなんですか?
新田恵利さんから見て…。

もうもう全然…。

(スタジオ:新田) おニャン子なんて…。

(スタジオ:新田) …ようなものをね。

(スタジオ:山崎) あえてでしょ?
(スタジオ:新田) あえて?

(スタジオ:山崎)
あえて ああいう緩い これでね。

ねぇ! ねぇ!
さぁ それでは まいりましょう。

指原さんが1周回って知りたい
1つ目の疑問 こちらです。

これ興味ありますか?
あります。

やっぱり 自分が…。

第1号 そもそもの…。

…っていう質問されたら
誰 答えるんですか?

…の誰?

会った? 仕事で。
会いました!

うれしいよね?
うれしかったです!

どうでした? 実物のゴマキは。

撮ってもらいました。

(笑い)

(山崎) そんなことない
そんなことない。

お笑いでも俳優でも何でも。
(岡田) やっぱ…。

(笑い)

ますだのほう!
まぁ ええよね。

<指原のおかげもあってか

今では私たちの生活に極めて…>

<そもそも…>

<まずは 今まで…>

<…にお話を伺うと>


<そんな…>

<17才で…>

<その年の…>

<同期デビューの…>

<…と呼ばれ 国民的人気に>

<その新三人娘よりも昔…>

<…は三人娘と呼ばれていたが
こちらは>

<…という
位置づけだったという>

<ということで…>

<さらに…>

<1958年…>

<…という記述を発見>

<爽やかな演技で人気を博し…>

<…といわれた>

<そして 映画のオーディションで
およそ3000人の中から選ばれ…>

<…が話題となり その髪形は>

<ということで
デビューが2年早い…>

<さらに さらに…>

<『幻の近代アイドル史』という
こちらの本に…>

<それは この…>

<彼女の名前は…>

<一体どんな女性なのか…>

<…に伺った>

(笹山さん) …した女優さんで。

まさにアイドル。
そういう意味では…。

…かもしれないですし
いうなれば。

…といえるかもしれません。

<戦前の話である>

<当時の人気俳優…>

<…も在籍していた劇場>

<明日待子は…>

<たちまち…>

<すると…>

<…に次々と抜てきされ>

<…の発売と幅広く活躍>

<さらに 雑誌のグラビアも
こなすなど まさに…>

(笹山さん) そういう声が
かかったというのは…。

…だったのかもしれないですね。

<なんと…>

<日本の…>

(スタジオ:東野) 若い!
(スタジオ:山崎) 98歳!?


<こちらが現在の…>

<アイドル当時と変わらぬ
ショートカットで

98歳とは思えない元気なお姿>


<明日待子は…>

<一般男性と…>

<なんと…>

<そんな明日待子に…>

<伺ってみると…>

(明日) やっぱり…。

<…のようだ>

指原さん…。

明日待子さんという方で
現在 北海道にいらっしゃって

98歳という…。
全く変わらないというか…。

どんどん さかのぼって行くと
どこまでは分かりました?

…は もちろん分かるんですけど

南 沙織さんの
楽曲は知ってたんですけど。

篠山紀信さんの奥さん。
それが…。

意外と 写真の時のポーズとか

ベーシックな部分
変わってないですよね?

私は こっち側が好きなんですよ
顔が。

でもイヤなんで 「はい チーズ」。
(笑い)

(岡井) めっちゃズラしてる…。
イヤな先輩やな。

新田恵利さんは…。

最初の頃は
ホントにみんな知らないんで…。

こういうふうにやってとか。

あとは おニャン子なんで
必ず…。

そっか。

挨拶とかは?

ホントにショボいですよ。
やって やって。

ちょっと待って。

(笑い)

えっ マジで?
マジ… こうなんですよ。

私のほうが 10年以上
先に言ってるんですよ。

宮迫 パクったの?
そうですよ 私のパクり。

宮迫さんは
パクったわけじゃなくて…。

(笑い)
絞り出したんかな。

<そもそも…>

中3だったんですよ。

このまま…。

…と思ったんですよ 中学校の。
それは もうイヤやん。

…って思ったタイミングで
ちょうどやってたのが。

その時は…。

ヤバいと思って…。

すごいやん
お母さん うれしい…。

さぁ そこでございますけど…。

はい こんなことを調べてみました
こちらです。

あ~ 聞いたことある。

それでは そのオーディションから
世に出たアイドル第1号。

<…といえば>

<…を開催>

よろしくお願いします。

♪~ 花びら散るように

(渡辺)
♪~ ねぇ 言葉だけじゃ きっと

♪~ 結ばれない想いがあるから

<AKB48の『BINGO!』を
披露していた>

♪~

<さかのぼること9年>

♪~ ねえ はずかしいわ(ドキドキ)

♪~ ねえ うれしいのよ(してる)

<当時の…>

<大きな話題となった>

<そして…>

<日本中を巻き込む
大ブームを起こした

公開オーディション番組が
存在した>

<その番組が…>

≪全国選抜 歌の選手権≫

<『スター誕生!』>

<…に出場>

<この番組で…>

<…システム>

<…をたたき出した
昭和を代表する番組である>

<…といわれている>

<その方は…>

<第1号の発表の前に
『スター誕生!』から生まれた

数々のアイドルたちの
超貴重映像を振り返ってみよう>

<…に輝いたのが>

♪~ もしも 私が

♪~ 家を建てたなら

<…などヒット曲を生み出した>

<15歳ながら
大人びた彼女に…>

<…に出場したのが>

♪~ 私は おちゃめな
いたずら天使

♪~ 愛をふりまいて
こまらせちゃうの

<…と呼ばれた>

どうぞ よろしくお願いします!

<…をつかんだ>

<…になったのが>

♪~ お元気ですか 幸福ですか

♪~ お返事下さい

<後に 日本レコード大賞で

松田聖子や河合奈保子とともに

ゴールデン・アイドル賞を
獲得した…>

<審査員の作詞家 阿久 悠は…>

<…と べた褒め>

<そして…>

<…に登場したのが>

♪~ 日に焼けた腕をあなた
差し出して

<現在は…>

<西川きよしに
見守られながら…>

(松本) はい そうです!
(西川) そして…。

<今では…>

♪~ YO! YO! ですYO!

♪~ ですよ。の最近は
謝ることいっぱい!

あ~い とぅいまて~~~ん!

<昔 アイドルだった面影は
1ミリもない>

<それでは本題>

<…を勝ち取った オーディション番組
出身アイドル第1号は

この方>

<さらに…>

<主要メンバーが当時の…>

…っていうのを結構やってて。

<『スター誕生!』の第1回で
見事デビューを勝ち取った

オーディション番組出身アイドル
第1号は この方>

♪~ かもめさえ

♪~ とうに忘れた

<この翌年『せんせい』という曲で
デビューし

14歳にして
レコード大賞新人賞を獲得>

<さらに
15歳で『紅白』出場を果たし

スーパーアイドルの階段を
駆け上がって行った>

<ちなみに現在でも…>

<…している 森 昌子>

<コンサートでは…>

<…しているのだが>

<このキャラで…>

オーディション第1号は
森 昌子さん。

番組 すごく人気なのは
知ってたんですけど 自分の…。

…だったんだなっていう
ビックリが まずありますね。

『スター誕生!』。

だって ピンク・レディーさんも
そうですし。

(山田) 片平なぎささんも。
片平なぎささんも。

中森明菜さんもそう。
え~!

山口百恵さんとかもそうやし。

え~! すごい!
(観客) え~!

アイドルっていったら寝起きドッキリ…
ないでしょ? 結実ちゃん。

(岡田) ないです ないです。

新田さんは?
(新田) ありました やっぱり…。

寝起きドッキリみたいなんが
あんの。

あと そこで言うたら…。

一緒に ごはん食べたりとか

お菓子 食べながら
しゃべったりとかして…。

…になるっていう話も
そういう うわさありますよね?

そうでしたね。
(一同) へぇ~!

大磯ロングビーチ で みんな出会う
っていう華やかな世界。

T原さん T原さん。

あ~!
そういう時代ですよ。

え~!

続いて指原さんが1周回って
知りたい疑問 行きましょう。

これ気になります?

大体…。

どのように拡散された…。

今みたいにネットニュースが
あるわけでもないし。

あったのか? どうなのか?
というところ…。

こちらも調べてまいりました。

ご覧ください。

<いつかは訪れる…>

<ちなみにAKB48は

過去に
およそ130人ものメンバーが卒業>

≪えっ?≫
(小嶋) 今から ちょっと…。

≪え~!?≫
(小嶋) 急げ 急げ! 急ごう!

(小嶋) みんな…。

<そして…>

<…ライブがあった>

♪~ 力こめて
レッツ ゴー!

<熱狂>

<…と称されている>

<その理由が…>

<最後の挨拶が終わると

会場に時刻が表示され…>

(観客) 3・2・1…!

(拍手と歓声)

<…で終わるという憎い演出>

<そう アイドルの
卒業 解散といえば…>

<では ここで指原の疑問>

♪~ セーラー服を脱がさないで

♪~ 今はダメよ 我慢なさって

♪~

<AKB48が誕生する
20年前…>


<若き日の…>

<…らが出演>

<…を記録し 大ヒット>

<同時に…>

<1986年には オリコンシングルランキング
52週中36週で

おニャン子メンバーによる歌が
1位を独占>

<…を呼んだ>

<番組内では
随時 オーディションを行い

新メンバーが加入>

<…が付けられたのも
特徴的だった>

♪~

<国生さゆり 新田恵利など

卒業し ソロデビューを果たす者も
現れ

まさに おニャン子クラブは…>

<ちなみに 「脱退」ではなく

「卒業」という言葉を
使い始めたのは

おニャン子クラブが
第1号といわれている>

<しかし…>

<…という短い期間で
幕を閉じる>

<一体…>

<その真相を
元おニャン子メンバーである

この皆さんに聞いてみると

これまで…>

<…があることが発覚した>

…っていうのを結構やってて。


<一体…>

<その真相を
元おニャン子メンバーである

この皆さんに聞いてみた>

…という形に
最後はなってましたね。

そして…。

多分…。

…ありました。

元々の…。

っていうのが
私は初期メンバーで その時の…。

「…やりませんか?」っていう
お誘いだったので。

だから 多分…。

…だったんじゃないかな。

<そう…>

番組自体も…。

もしかしたら…。

…のかもしれないですね。

<グループ自体は
人気を保っていたが…>

<…という形で
番組は終わりを告げた>

<と…>

<しかし…>

<存続せず
解散の道を歩んだのには

実は 番組終了という
理由だけでなく…>

<絡んでいた>

で おのおのが事務所に
入ったりして もちろん…。

それを全部…。

そこが なくなっちゃうと…。

そういう問題が
あったんじゃないかな?

<…状態 さらに>

(渡辺) それぞれ…。

…だったのかな?

どうしよう?
って言ってる人たちとか…。

…っていうのを結構やってて。

っていうような そういう…。

<みんなが…>

<番組サイドは…>

<…ともいわれている>

<おニャン子クラブ解散の
背景には 番組…>

<…が絡んでいた>

<さらに 国生 新田など…>

<彼女たちの…>

私には 「新田は じゃあ…」。

…っていう上からの声でしたね。

多分…。

(スタッフ) じゃあ次 ここで
もう終わりなって言われた時

どう思ったんですか?
卒業の時は ホント全然…。

ハッハハハ…。
(スタッフ) 何でですか?

面白い!
面白いね!

みんなで楽しく
やってたはずなのに。

大所帯やし…。
仲いいでしょ?

どうなんすか? 新田さん。

みんな…。

え~。
(山崎) 学校で?

(新田)
女子校は すごいらしいですよ。

女子校 通ってたコは
学校でイジメられるから。

その ひがみみたいな?
やっかみや やっかみ。

(山崎) 「芸能人で調子に乗るな」
みたいな。

本番前に つらいな…。

<続いては…>

<そこで今回は…>

今回は岡井さん
どんなイベントなんですか?

そうなんです…。

(菊地) えっ!
相当いいとこ行ったね!

(岡井) 1泊2日なんですけど。

6万6000円で…。

(笑い)

金額言ってからの結実ちゃんの
顔が めっちゃ真顔なんですけど。

大丈夫ですか? ちょっと。

高いし…。

でも…。

えぇ!?

190人! 嘘やん!

アホ ぼったくりと
思ってるけど…。

…っていうのを今から見せるから。

♪~ Kiss me 危険な程

<そんな岡井が…>

<6万6000円もあれば…>

<そんな…>

<しかし…>

<さらに…>

<笑いが絶えず

最後には涙を流す
ファンの姿も>

<一体…>

<ファンツアーのスタートは
東京駅近くのバスターミナルから>

<この…>

<何とも…>

<バスツアーの行き先は
お隣の千葉県>

<そんな怪し過ぎるツアーにも
かかわらず なんと…>

<よくよくツアー客を
見回してみると…>

<さらには2歳のお子様連れや

60代の年配の方の姿も>

<皆さんに…>

…って考えれば
いいんじゃないですかね。

<192人のファンは…>

<しかし…>

おはようございます。
(スタッフ) おはようございます。

そう。

正直 今回…。

ちょっと何か…。

<何か…>

<お昼すぎ ファンを乗せたバスは
会場となる施設に到着>

<ちなみにツアー1日目の
スケジュールは こんな感じ>

<夜には お楽しみ企画も
予定されています>

(鈴木) よろしくお願いします。
(拍手と歓声)

(岡井) あっ すごい…。

(岡井) まだね…。

<早くも会場の…>

はい じゃあ行きます。

<続いては…>

<℃-uteの…>

<皆さん 何か…>

<やたら…>

(スタッフ) あっ そうなんですね。

<ファンの皆さんは
握手会の合間にグッズを購入>

<このツアーの限定品ばかりで

ファンには たまらない品が
並ぶ中…>

<…も売られています>

<もちろん…>

<その後は
岡井とは全く関係のない

養蜂場で蜂蜜作りを見学>

<岡井の食リポを生で見られる
特典付き>

ん~!

<ツアー1日目のラストは…>

<岡井はテーブルを
一卓一卓回り…>


<ローストビーフや
ロールキャベツなど

全10品のコース形式>

<食事にがっつき…>


<そして…>


♪~

♪~        (歓声)

<出て来たのは…>

♪~

<そして…>

♪~ 負けないで

<ファンの皆さんが
次々と…>

<すると…>

♪~ バラライカ バララライカ

<待ちに待った自分の出番に
岡井…>

♪~ ダンスでバコーン

<気付けば…>

♪~ ロマンティック

♪~ 恋の花咲く 浮かれモード

<これは ハロプロで
一番盛り上がる曲だという>

♪~ 恋が始まりそう

<元々は
大先輩 藤本美貴の曲だが

岡井が…>

<今や…>

♪~ メモにしてくれた

♪~

♪~ ロマンティック
恋の花咲く 地元の駅

♪~ いつもと違う景色に変わった

<何だか皆さん…>

<そんなファンの皆さんが泊まる
お部屋には…>

<さらに…>

<…張られてます>

<そんな中…>

(岡井) 乾杯 ありがとう。

え~?

…って言われる 言われる 実際に。
すごい言われる。

ちょっと待って!
何かちょっと…。

<お互い…>

<ファンツアー2日目は

朝食ビュッフェの後

マザー牧場でバター作りを体験>

<そして 牧場内で…>

<…を見学>

<もちろん 岡井も そのショーに
参加したのですが…>

<ファンには…>

<こんなにかわいい…>

<この方…>

<この昼食中にも 岡井は
ファンのテーブルを全て回り

ファンとの交流を深めます>

<そして ツアーの最後は…>

<…を続けます>

♪~ ありがとう 大きな

<岡井が…>

<中には
涙を流すファンの方も>

(岡井)♪~ 坂道の向こうに

(岡井) 寂しいね 確かにね。
また来る…。

(岡井) やだ~ みんな…。

<最後の…>

<ここでも涙があふれます>


皆さん…。

(拍手)

は~い。

<これで…>

いやもう これは…。

…なと思いますよ ホントに。

いや 素晴らしい!
これは申し訳ない。

安い!

(岡井) だから ホント何か…
感謝したくなくてもしちゃう?

(山崎) 何でしたくないの?
(笑い)

ファンやから感謝したら
ええんちゃうの?

(山崎) 普通にしなさいよ。
してくださいよ。


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