ダウンタウンDX 超絶ピアノ清塚信也&那須川天心最強キックに三田佳子興奮 足立梨花、坂下千里子、沙羅、須賀健太、2丁拳銃…



出典:『ダウンタウンDX★超絶ピアノ清塚信也&那須川天心最強キックに三田佳子興奮』の番組情報(EPGから引用)


ダウンタウンDX★超絶ピアノ清塚信也&那須川天心最強キックに三田佳子興奮[字][デ]


★今大注目の完璧カリスマ主婦の野々村友紀子が夫の相方2丁拳銃小堀をマジ説教★那須川天心が語る年末のメイウェザー戦の(秘)舞台裏


詳細情報

番組記述

★女優歴62年!三田佳子伝説を大公開!

出演者

【司会】

浜田雅功(ダウンタウン)

松本人志(ダウンタウン)


【ゲスト】

足立梨花

清塚信也

坂下千里子

沙羅

須賀健太

千原ジュニア

那須川天心

2丁拳銃

野々村友紀子

ヒロミ

三田佳子

番組内容

★今大注目の完璧カリスマ主婦の野々村友紀子が夫の相方で芸人界一のクズ芸人の2丁拳銃小堀を公開マジ説教★那須川天心が語る年末のメイウェザー戦の(秘)舞台裏!★女優歴62年!三田佳子の知られざる女優伝説を大公開★足立梨花にマジ告白!あのダメ芸人が散々な目に…★天才ピアニスト清塚信也の超絶テクニックにスタジオが酔いしれる!超スパルタ母のありえない教育法も暴露★須賀健太が子役イメージ払拭のために行った事とは?

制作

ytv

番組ホームページ

★ダウンタウンDX公式HP★

http://www.ytv.co.jp/dtdx/

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おしらせ

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キーワード

モーツァルト

坂上忍

紅白歌合戦

本木雅弘

石原さとみ




『ダウンタウンDX★超絶ピアノ清塚信也&那須川天心最強キックに三田佳子興奮』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

ダウンタウンDX 超絶ピアノ清塚信也&那須川天心最強キックに三田佳子興奮
  1. 会場
  2. 拍手
  3. 三田
  4. ゴング
  5. 足立
  6. 千原
  7. 川谷
  8. エーッ
  9. 坂下
  10. 一同
  11. 自分
  12. 小堀
  13. 清塚
  14. エエーッ
  15. ヒロミ
  16. お前
  17. ダメ
  18. ホント
  19. 那須川
  20. エェーッ


『ダウンタウンDX★超絶ピアノ清塚信也&那須川天心最強キックに三田佳子興奮』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<大集合!

注目は
この2人!>

<そして
超強烈キックが

2丁拳銃 小堀を襲う!>

(ゴング)

<そして もう1人は…>

<超絶ピアノテクニックを披露>

♪~

<その技 圧巻です!>

(松本)
…のもどうかと思うんですけどね。
(笑い)

[ モノマネ ]
(沙羅)人志さん
今日 面白かったら…。

ちょっとね あの…。
(ゴング)

後半が…。
(千原)2人ですべったな。

2人ですべったから
今のは。

これはキツイなぁ。
(笑い)

どうしたもんかな。

(浜田)初登場は清塚信也さんで
ございま~す!
信也さんです。

(歓声と拍手)

僕は清塚さん ちょこちょこね
お会いしますけど。
(清塚)そうなんです。

すごい人ですよ。
(会場)へぇ~!

…ピアノが。
(笑い)

♪~

<36歳>

これはウソですけどね。
(笑い)

<その後 国際的なコンクールで

優秀な成績を収め…>

<一躍有名に>

<そして 今年8月には…>

<そんな 清塚さんの…>

この間もね
ツイッターだったかな…。

(笑い)

何を言うてんねん。

惜しい。

<軽妙なトークで…>

<今回 その衝撃の…>

<そして
一流ピアニストを育てた…>

<…とは一体?>

皆さん 誰もが弾けるっていう…。

あるじゃないですか。これ僕が
弾いたらこうなるよ みたいな

ちょっとアレンジを…
いいですか?

♪~     (清塚)これ普通に。

♪~

綺麗な『ねこふんじゃった』。

♪~

♪~
≪素敵≫

♪~

♪~
壮大な。

♪~

(歓声と拍手)
(須賀)うわ ヤバイ!

スゲー!

(ヒロミ)すご~い。

(坂下)
ブラボー!ブラボー!ブラボー!

(笑い)

クラシックのアレで
何であのMCを入れるんですか?

あの やっぱり…。

(清塚)
それでMCをすごく大事に
させて頂いております。

で なんで…。

…になってきたので。
(笑い)

(清塚)そこはちょっと…。
でもそれでさ ちょっと…。

そうなんです。すっごい 僕が…。

もうフリからオチまでやんないと
絶対イヤだからと言って

すごい長くなっちゃって…。

そういう時は…。

≪え?≫
いやいやいや…。

それはおかしい。
しゃべりやめたらええねん。

(笑い)
お客さん 演奏を
観に来てんねんから。

例えば あの…。

(笑い)
なんやねん それ。

(笑い)
(坂下)すごいじゃないですか。

(笑い)

お前…。

(笑い)

例えば J-POPを
ピアノで弾く時は大体…。

♪~

…って弾くんですね。
これはまあ普通の時。

巻かなきゃいけない時は。

♪~

♪~

(歓声と拍手)

(千原)さすがですわ。
腹立つわ~。

いやいや 巻かんでええように
ちゃんと弾いてくれよ。

お前 それやったら。

(三田)
私なんかね 視聴者っていうか
聴く側に立つと

さっきの…。

これが上手だから
世界一だから

あの おしゃべりでも
我慢するってとこあるかもね。

(笑い)
(ゴング)

やめなさい!
お前さあ。

<さらに…>

<ピアニスト
ならではの…>

ああ~ 確かに。
(清塚)ピアノってこうやって…。

♪~

…って この薬指
使わなきゃいけないので。

ここがすごく
器用に使えなきゃいけないんで

この訓練って
すごいやるんですよ。

この薬指だけを。
ああ ムズイ。

(清塚)
これ これしかも
全部の指をちゃんとくっつけて

薬指だけをこう上げる…。
いや無理だ。

(清塚)
上げるだけでも大変なんですけど
これをお風呂の中で

毎日こうやって訓練して やって

今では これぐらい動くように。

(会場)エエーッ!
(足立)え 無理!

エロイな。
卑猥やな~。

(笑い)

(千原)何にも卑猥なことない。
(坂下)芸術 芸術です。

(笑い)

はい こちら初登場は
2丁拳銃~!

(川谷)よろしくお願いしま~す!
(歓声と拍手)

不思議な ご関係といいますか。

ご夫婦なんですけど

奥さんの方が芸人としては先輩。

はい。先輩です。
(野々村)元々 NSC11期生で。

なんか こういう感じで
出させて…コイツ…。

コイ…相方…。

(笑い)

それは分かりました。
そのルールがまず分かりました。

(野々村)すいません。

(笑い)

確かに長いこと
苦労はしてますわ。

ジュニアはよく
知ってるんでしょ?
もちろんもう昔から知ってます。

(笑い)

小堀。

(笑い)
(川谷)僕ら関係ないです。

<元々
吉本の先輩・後輩だった…>

<そんな関係の中

川谷さんが
猛アプローチをかけ…>

<そんな野々村さんは現在
芸人を辞め…>

<川谷さんの…>

<奥様と4人の子どもに恵まれ

幸せ…かと思いきや
ダメ夫ぶりが炸裂>

<さらに…>

<子どもが羨ましがる中…>

<さらに…>

何をしてんねん。
≪腹立つわ~≫

<そんな…>

<このあと…>

<そして
カリスマ主婦 野々村さんの…>

奥さんはもう何点ですか?

(会場)おお~。
ありがとうございます。

当然 仕事も家事も?
仕事も家事も。

家事リストの何か…。
(川谷)そうなんです。

(会場)エエーッ!
162項目。

炊事 洗濯とかって大きく分けたら
家事って おっきいですけど

こんだけホントはあるよって
いうのをバーッと書いて。

(川谷)これ でもね…。
「傘をしまう」って。

これは もう主婦だと

子どもとかが学校から
帰って来た時に ガッて

かけてるやつを
帰って来た旦那が ちょっとこう

クルクルクルっとして
しまわれへんかっちゅう話です。

ハハハッ!
(拍手)

(川谷)すいません。
そのまま置いてあるやつを?
はい。

これ ヒロミどうですか?
この項目は。

まぁまぁ こうやって書かれると
イヤだけど…。

(笑い)

子育て編ということでね。

(川谷)まあ これは わかりますよ。

ハハハハ!何や それ?
どういう事?子どものメガネの…。

これは わからないですよ。
子どものメガネの状態って…。

こう ずれてたら
こうしてあげるとかね。
(笑い)

いや それ 自分でせえって
言いますよ それは。

それは自分でせえって言うよね。
(川谷)自分でせえって言いますよ。

ここがね
パカパカしてないかとかね

こうなってないかみたいなのを
たまに こうやって後ろから

やれっちゅう話ですよ。
あ~ そういうことね。

<そして…>

例えば 宿題の
チェックみたいなんがあるんです。

チェック表みたいなんが
あるんですけど そういうのも

全力でやってて。
最初は こういう

川谷…名字が川谷なんで
これだけで よかったんですけど

段々ちょっと 絵を描いて
あげようかなみたいなんで

絵を描きだしたんですね。
あ~なるほど。

(野々村)
子ども 喜ぶんで。で 当時…。
≪すご~い≫

(野々村)
ちょっと『妖怪ウォッチ』が
流行ってたんで 書いて。

(会場)エーッ!
(坂下)これ すごい!
(千原)枠 はみ出てるやん。

すげぇな。
アメコミみたいになってるやん。

夫婦で掛け持ちで
やってたんですけど。

ちょっと旦那さん なんか…。

(笑い)

フワッフワッ フワッフワッ
しておられるんですけど。

(笑い)

芸歴 何年でございましたですか?

あがるな!
(川谷)はい。

あがってる場合か!
あがってる場合かです ホンマに。

千里は何か
聞きたい事ありますか?

いや私 野々村さんの事
すごいテレビで拝見して

すごい尊敬してて 実は。

ちょっと お聞きしたかった事が
あるんですけど。

うちの子も今 もう10歳になって
そろそろ なんか…。

…ようになってきたんですよ。
何で お小遣い…。

でも なんか
ほらコンビニ行ったりとか

自分でお金を出して
買いたいみたい。でも

お小遣いって なんか
友達のママに聞くと…。

(坂下)
とかって もらう…
あげてるって聞いたんですけど。

でも それをやっちゃうと…。

…っていう心配も ちょっと。
これは どうなんだと。

(坂下)
どうですか?ご相談したいな…。
うちは

小学校4年生やったら400円
6年生やったら600円って決めて。

固定給…。
へぇ~!

(野々村)固定給プラス歩合…。
え~っ!

お手伝いしたらっていうのは
私が頼んで

例えば「ちょっと洗濯物たたんで
お願い」って言って

「100円あげるから」って言って。
ただ 渡す時に…。

あっ へ~!

…って言って渡してます。
すごいね。

お小遣い うちは あげてないかな。
(坂下)あげてないですか?

うん あんまり…。
その都度?じゃあ。

もう何か買って欲しいって
言ったら その都度…。

ああ そうかな。
なるほど なるほど。

へぇ~!
あんまり考えたことなかったね。

こういうの今 聞いてて。
条件が色々あってとか。

いや もう…。

(笑い)

一応 参考にはなるかも…。
なに言ってんの!

参考になんない…
だけど 孫なんかはね

孫のママたちが
やっぱり今みたいに

お手伝いしたら100円とか

そういうふうに なんか
やるんだっていうのは聞いてる。

そうですか。
(三田)
今は そういう時流なのかな。

ちなみに小堀 お前…。

(小堀)
こう仲良く出来てる感じとかって
その 何て言うんですか。

上手くいってると思うんですよ。

…やと思ってる。
なんでやねん!

はい?

(笑いとゴング)
お前…奥さん お前…。

家に帰るのは週2回。
(野々村)そうなんですよ。

マジで?
「誕生日 来るやろ」
言うてたもんな。

そうなんです。
さっきのVTRでもね

子どもが
「誕生日に普通 来るやろ」って

「来る」って おかしい
じゃないですか?自分の家に。
おかしい おかしい。

(野々村)もう だから子ども達が

下の方の子に なればなるほど

知らんオッサンやと思ってて。
もう ほとんど。

ていうか 何で2回なん?

(ヒロミ)どこにいんの?
どこにおる…何をしてんのん?

あの 打ち合わせであったりとか。
≪打ち合わせ?≫
(野々村)打ち合わせしてる?

打ち合わせしてないですね
そこまで。

あの 後輩と飲んで
そのまま泊めて頂いたりとか。

いや 芸人以外のことを
やってるんですよ。

このDJとか。

バンドとか。

売れてから そういうのね
なんぼでも やったらええのに…。

一番 意味分かんない。
こんなもん ホンマ…。

(笑いと拍手)

簡単に言えばな。
(ゴング)
(千原)文字に起こすと。

ホントね…。

(会場)エーッ!
(千原)はい 小堀は。でも

この ご時世に不思議なのは…。

(川谷)簡単に言い過ぎですよ。
(千原)このご時世 そんな事って

もう言えないじゃないですか。
なぜか小堀だけは言えるんですよ。

ハハハハ!
(会場)エーッ!

(会場)エーッ!!
(千原)8人!ほんで…。

そら 家 帰られへんよね。
(千原)そうでしょ?
帰れないんですよ。ほんで

愛人のとこ行かなあかんから。
で 愛人8人いるっていうのは

さすがに さすがに先輩方が
お前 ひどいと。

「それはアカン。今から行って
全員と別れて来い」って言って

小堀を放ったんですよ。
ほんで しばらくして

「お前 どうなった?」言うたら
なぜか…。

(会場)エーッ!
(ゴング)

アハハハ!

小堀の何がいいのかね
愛人の方々は

小堀が家に帰ることは
うれしいんです。

「家 帰りや」って言うんですって。

そら そういうもんかもね。
女心としてはね。

今…。

(笑い)

駅名で言うの やめてください。

だって 8人の女性たちは
もう小堀さんと

結婚できないじゃないですか。
奥様いらっしゃるから。
はい。

それでも 小堀さんが
好きなんですか?

(笑い)

(笑い)
どうしようかな ホンマ。

これはヤバイですね。
沙羅さんも知ってんの?
小堀のこと。

あっ はい。あの…。

(会場)エーッ!

(沙羅)なんかもうゲームとかも…。

…みたいな感じの。
1番じゃなくて2番目の

なんか すごい面白いとか
思っちゃって。
(千原)古いな。

(川谷)やり方が…。
(沙羅)めちゃくちゃ面白いと
思ってたけど なんか…。

(笑い)
寝てないんで。

20日間 寝てないんで。
(川谷)全然ちゃうんですよ。

<そんな…>

(会場)エーッ!

これ 子どもが あんまり

絵とか得意じゃないんですけど…。

(笑い)

なあ アカンで あれホンマに。

足立さん ちなみに
こういう男性は?
(足立)いや

だから何で奥さん ずっと付き…

結婚したまんまなんだろうって
思うくらい…。

(笑い)
(足立)何が良いんだろうって
思っちゃう…。

私も聞いたことあるんですよ。
ほんで ずっと考えて…。

(笑いとゴング)

ウソ…そこ?

<父のすすめで…>

<小学校5年で
極真空手 ジュニア…>

<そして 小学校6年で

キックボクシングに転向すると

中学卒業と同時に…>

<デビューから
圧倒的な力を見せつけ…>

<…と うたわれているんです!>

<そして…>

<メイウェザーは…>

<前人未到の…>

<この試合の…>

<…と噂されるほどの
超ビッグなボクサー>

<そんな相手と対戦した
那須川選手。試合は…>

<圧倒的な体重差や キックなしの
エキシビションルールで…>

<今回 あの…>

<そして
強さのウラに隠された…>

<…が明らかに!>

さあ 天心のお父さん
かなりスパルタ?

(那須川)そうですね 怖いですね。
怖かった?

めちゃめちゃ怖いですし…。

ハハハハッ!
(会場)えぇ~!

お父さんに言われて
出てくれたの?
言われて はい 出ました。

なんでやねん!
やめたらアカンやろ!
(笑い)

いや…。

意外と 最近
そういうの多いよね。

お父さん やってないのに
息子に やらせて

なぜか お父さんの
アドバイスが よくきくみたいな。
そうね。

サッカー?
(会場)エエーッ!

食事とかも…。

(会場)エエーッ!
でかく…でかくしようと?

ひたすら 昔から食わされて。

もう 吐いても食べてましたね。
試合前とか
どうなんですか?お父さんは。

(那須川)もう ホントに…。

ハハハ…。
(会場)エエーッ!

ミットの時でも 「これ もらったら
お前 ぶっ飛ばすぞ」みたいな

そんな感じなんすよ。
でもさ
試合 終わって 勝ったらさ

それなりに
褒めてもらえるわけでしょ?

いや それは…。

(会場)エエーッ!
あっ そう?

ホントに ちょっと…。

へぇ~!
(会場)エエーッ!

勝ってんのに?
(那須川)勝ってるのに。

<そんな
那須川選手を育てた

父のスパルタ練習法とは!?>

<3月10日に
世界戦がある那須川選手>

<現在 お父さんの経営する
ジムで

スパルタトレーニングの
真っ最中!>

(那須川弘幸さん)
はっ!はっ!はっ…!

はい!

<さらに 休む間もなく
キック10連発!>

はい!はい!はい!はい!
はい!

<これだけでは終わりません!>

はい!はい!
はい…!

はい!はい!

これからですよ。

<那須川選手も…>

体は
一番 動かない日なんですけど…。

<そして その後は オリジナルの
筋トレで追い込みます!>

そうですね…。

パワーと…。

<さらに お父さん

実は 那須川選手だけに
スパルタではないです!>

<実は 彼女は
那須川選手の妹!>

<弱冠16歳の
プロキックボクサーなんです>

(拍手)
あの腕立て すごいね。

あ~ まあ そうですね。
ローリングやって。すごいやんか。

あれ ホンマに 意味が
あんのかどうか分かれへんけどね。

(笑い)

正直 そんな意味ないですね。
(笑い)

妹さんも プロなんですね。

妹も そうですね。
プロになったんですけど。
え~ すごいな~。

もう なんか
自分のをずっと見てたんで…。

(会場)エエーッ!
(那須川)自分が…。

(一同)エエーッ!

(那須川)センス あるんですよ。
すごいね~。

こうやって だから キック力とか
パンチ力とかばっかり

こう…ですけど…。

そういうことやな。
そのディフェンス能力
っていうのは

どっから きてるの?
ディフェンスは そうですね

自分は 元々…。

痛いのが嫌いなんで。はい。
だから ホントに

こう もらわないようにと…。
頑張って よけてんのか。

(一同)エエーッ!
何か…。

何か ここが動いたら…とか。
あ~ なるほどね。

まあ 基本 もう 拳 見ちゃうと
もう あの…反応が1秒近く…。

こう…こうやってて…。
そうです。

ここを見てると…。
拳 見ると こう動いた時に
遅れちゃうんで

もう この…。

(一同)へぇ~!
(ヒロミ)この辺 動いたら?

そうです。
あとは 雰囲気です。はい。

ごめんなさい。

だって ウェート 向こうのほうが
おっきいわけやから…。
そうですね。

ある程度 こっちのルールに

従ってもらうのが普通よね
異種格闘技の場合。
そうなんですけど…。

<あのメイウェザー戦
エキシビションルールのため

ボクシングルールで
行われたんです>

<そのため
那須川選手はキック禁止!>

<しかも 蹴ったら
罰金があったそうで…>

これ 罰金ってことになるの?
そうですね。

5億5000万円!?
(会場)エエーッ!

蹴ったら 払わされんの?

≪1発?≫

(一同)エエーッ!
それ もう…。

(笑い)
ホンマですね。

出せ 出せ お前!
5億5000万。

それで流れ変わったぞ あれ!

反応して出ちゃうじゃんか。
やっぱ クセで。いつもの…。

まあ そうですね。そういうのは
こう あるんですけど。

でも さすがに試合となると
5億もかかってるんで。

(笑い)
絶対 蹴られない?
絶対 蹴らないんだ。

蹴りで リズムを
作るって事もあるもんね。
ありますね。

だから リズムを まず ちょっと
遮断されてるところがあるから。

蹴る素振りを見せようと
練習で やってたんですよ。

そしたら それも なんか
直前にルールミーティングで

それもダメだって。
それもダメ?

(那須川)
それでも やったら もう
罰金だよって。

素振りもアカンの?

素振りは。
≪素振りだけで?≫

やっぱ こう対戦してみると…。

いや もう…。

ほんで 今まで 怖いことは
ないんですけど 試合中は。

もう ホントに
怖くなっちゃいましたね。
ちょっと怖いと…。

(那須川)感じちゃいました。
だって 今まで試合で

1回も もらったことが
ないんだって。

はい。
(ヒロミ)ない…ないから

分かんないっつってたの。
その前に 試合前に会った時に。

なるほど。
だけど 当たったら
やっぱ 痛かった?

痛いというか もう…。

もう グラングランしてて。

あれ~?みたいな感じで。
ハハハ…。

蹴り 使えたらね
どうなってたかな?っていう。

まあ VTRにもありました
一流のキック。
一流のキック。

ちょっと 今日 せっかくなんで

見せていただきたいと…。
あん時 見せたキックを?

(拍手)

もう当然ですけど
受けは もう…はい。
(千原)ねっ!

(笑いと拍手)
うわっ 怖い!

<それでは 那須川選手の代名詞

バックスピンキックを
披露していただきましょう!>

うわっ こわっ!
えっ どこ蹴る?ど…だ…。

ちょっと ホント…。

えっ!
(笑い)

<そして…>

<まだまだ続きます!>

うわっ こわっ!
えっ どこ蹴る?ど…だ…。

ちょっと ホント…。

えっ!
(笑い)

どうぞ。
うわ ちょっ…。

(一同)うわぁ~!

(ゴング)
≪ヤバイ!ヤバイ!≫

(ゴング)
≪ダメだ!やべえ!≫

これ マジやろ?
痛い!

(笑い)

(ヒロミ)受けてる 受けてる。
お前 受けろよ ちょっと!

撮れてた!大丈夫!
(坂下)撮れてない?

(小堀)大丈夫です!十分です!
(千原)ちょっと 2カメさん!
なあ?

(千原)2カメさん ちゃんとして!
ちゃ~んとやらな!
(笑い)

アカン!アカンて!
(千原)もう!

最後ですよ!
なあ!

<一体?>

中学の時に言われた 一言が
こちら!

はい。
(一同)エエーッ!

(清塚)そうなんです。
もう うちの母はホントに

そういうところがありまして。
もう…

学校も ほとんど
何も考えなくていいと。

お前 「笑い禁止」って
入ってるやないか!

そうなんですよ。笑ってたら
もう 母は めちゃくちゃキレて。

もう…。

音符 逃げる?

(笑いとゴング)

いや ホント…。
感覚よ 感覚!

今 笑ってたら 緊張感がなくて
コンクールで負けるから

笑うエネルギー あんだったら
練習しろっていうのが

うちの母のやり方でしたね。
すごいね。

「睡眠禁止」。
これ…睡眠は ちょっと…

言い過ぎでしょ?これ。
いや 睡眠も禁止でしたね。

寝る時間あったら練習しろ で。

必ず たたき起こされて。

ちょっと こう ぐだぐだっと
僕が起きなかったりすると

もう 目を見て 「いい?」。

…って 朝5時から
小学校2年生とか3年生の僕に

必ず 言うんですよ。
≪すごい!≫

でも ちっちゃい時やったら
ゲームとか

みんな やっぱ 流行ってるし
これ 禁止はキツくない?

そうなんです。もう 僕も
いまだになんですけど

ゲームが大好きだったんで
ゲームやりたかったんですけど

それは もちろん 禁止で。

でも 1個だけ
ワンチャンあるんですよ。
ほう。

(清塚)それは…。

なるほど!
(会場)へぇ~。

えっ?
そうよ そうよね?だって
そんな時間ないんだもんね。

(清塚)ないんです。

えっ!?
那須川君と 一緒よ だから。
(清塚)ど素人。そうです。

一緒。
親御さんって 意外と そうなんだ。

そうなんや。
その…音感がなかったんで…。

(一同)へぇ~!

で 僕…。

唯一の対抗手段だったんで…。

♪~

≪おぉ~ 来た!≫
♪~      ≪すげえ!≫

しかも…。

♪~

♪~

何してんねん!
(笑い)

♪~

(拍手)
≪すご~い!≫
(那須川)すげえ!

(足立)え~すごい。

そうなんです。
(笑い)

ハハハ!
今はどうですか?お母さんは。

今の母は もうそれが
どうしちゃったの?ってぐらい

変わってしまって。僕 2人
娘がいるんですけど

孫が かわい過ぎちゃって
シンって呼ばれてるんですけど。

シン…。

どこで覚えたんだろな それな。
(清塚)ええ 言って。僕…。

(ゴング)
やめて やめて。

ラストはこの人。

これは何なんですかね?

その…オーディションの時に
送った写真とか。

全然違う。
普段の 学生の

バッジしてるのね。
制服?

(笑いと拍手)

あ~これ19歳。

(一同)わ~…。
え 大人っぽいですね。

キレイ。
≪大人っぽい≫

≪かわいらしいですね≫
ねえ。

三田さんは…。

うん 歩いてたらね
スカウトされたり

それがきっかけでね テレビの
コマーシャルやったり。

そんな事してたら それで
女優にならないか?って言われて。

ほんと色んなとこ歩いてたら もう
すぐ声かけられた感じですか?

時にはね 日本橋に うちの母が
お店持ってたんで

あの辺りを歩いてたらね…。

置屋さんの女将さんに
スカウトされたりね。

ちょっと何か…。

フフッ。

ほんとですね。
(笑い)

おかしい おかしい
この2人おかしい。

さあ そんな三田さんの
女優伝説が こちら!

あ~これはすごい。
今じゃ考えられないですね。

もうね…。

(笑いとゴング)

いやいや
乗っかれないじゃんか。
いやいや忙しい…。

いやいや乗っかれないじゃん。
「あ~」って…分かる?

ねえ分かる?
(千原)大体分かりますやん。

そのくらい寝ることもできない。
はぁはぁ。

今と違って時間制限がないから
朝から晩まで。
なるほど。

14本 年間っていったら
もう1~2本はやってなきゃ

いけないでしょ 常に。
重なってるわけだもんね。

チョイ役じゃない14本ですから。
ねえ そう…。

ヒロインですから。
すご~い。

そらもう…。

『紅白』の司会なさった…。
色々されてますから。

あ~そうですか。
(三田)その後もやって…。

あら~…。

(笑いとゴング)
事実やから。

そうそう事実やから。
事実ですから。

<一体 誰!?>

(会場)エェーッ!?

さあ続いての 三田さんの
女優伝説 こちら!

出た!
(一同)エェーッ!

今は亡き 梅宮…。
おい!
(笑い)

元気…梅ちゃんが22歳。
この間も来たわ。

(一同)え~…。

これは私のデビュー作なの。
別に自慢じゃないわよ。

いやいや…でも19でしょ。

この時に 辰兄のこと
どう思ってたんですか?

梅ちゃんって
言ってたんですけどね。

ロケーションで
キスをしなきゃいけない

シーンが あったんですよ。

男女の青春ものですから
必ず恋をして。

その時に梅ちゃんがね

私が緊張して
こんなになってるのに。

「今日ごめんね よっこ…」。

「そういう あれだからね」って
言うの。

どういう…。
(三田)私…。

(笑い)
あ そうですか…。

ファーストキス。
三田さんは これは…。

そうなんですよ。
プライベートでも なく。
もうプライベートも含めて全部?

あら!
あら~。

その 最初の相手が
梅宮さんだった。
そういうことです。

梅ちゃんだったの。うん。
なるほどね。

さあ 続いての
女優伝説は こちら!

(会場)エェーッ!

長者番付で首位ですから。
だって そんなどころじゃ
ないでしょ お二方。

(三田)そうなのよ。
(千原)長者番付。

(一同)うわ~!
≪すげえ…≫

これで大体…。

俺 忘れもせえへん
そのスポーツ新聞見ながら…。

…って言ってたからね。

(会場)エェーッ!?

(三田)そうなの。
そんなこと言うてるの?

(三田)そうなのよ。
もうね 浜ちゃん達はね

ポケットか何かに もう
詰め込んでたんじゃない?ね。

てめえ何言ってんだよ!
(笑い)

いやいや もうそんな…
2~3年の間の出来事ですし。

そうですよ。

私はただ 税務署に
70%払ってた。

三田さん違いますよ…。

(三田)そうでしょ?

(笑いと拍手)

全然…。
アホか。

全然違いますから。
アホか。

パクられるわ。
ほんで…。

「なんで浜田 あんなんやんねん?」
って聞いたら…。

(笑いとゴング)
(坂下)リアルな感じ。

お前ほんま…お前悪いぞ。

言うてない 言うてない…。

(笑い)

私はね 税務署からね
あんまり正直に…。

いやいや…してないです。

痛い痛い…してないわ。

税務署からね 当日に
「三田さんご苦労さま。

よくこんなに 税金をストレートに
払ってくださいました」って言って…。

(一同)エェーッ!
あらっ!
(ヒロミ)税務署から?

(三田)税務署から。
(ヒロミ)それは素晴らしい。

ねえ。

(三田)ほんとに。うん。
(ヒロミ)そりゃそうです。

(笑いとゴング)
ええやん。

すごい好いてくださっていて。

じゃあ実際に 本人に
聞いてみましょうよ。

(一同)エェーッ!
はい どうぞ!

<このあと 足立梨花を口説く
芸人Mが

スタジオでガチ告白!?>

待って待って…。

三田さん最近 色んなペットに
癒やされてるという事ですけども。

≪かわいい≫
あら。

みんなかわいい。みんな
私の方 見てるのよ。

え?
(三田)みんな見てよ。

ほら 目が私の方 見てるでしょ。
こっち見た時に

シャッター押してるだけの話…。
(三田)違うわよ。

見た時撮ってるから そらそう…。
「こっち向いて」って言うと

みんなピュッと向くの。
いや絶対見ぃひんよ そんなん。

(三田)いや…これはグリちゃんね。
グリちゃん。

あの子はね 自分が
猫だと思ってる。

≪え?≫
(三田)小さい時から
猫と一緒に育てたら

もうね 猫とおんなじ。

周りが
猫ばっかりだから。

(三田)もうね
そうそう それで…。

(笑い)

こんなんまで
飼ってるんですか?

(一同)エェーッ!
え?

見て カエルだって
こっち向いてるでしょ。

いやいや…。
(笑い)

どうして あのカエルには
名前つけないんですか?

あのね つけそびれちゃった。

今日教えてくれない?
いいカエルの名前。

梅ちゃん。
(拍手)

今日はね このね うちの
この動物たちは光栄ね。

私の大好きなね
松ちゃんと浜ちゃんの番組に

こんなに出れたんだも~ん。
もうええか?

(笑いと拍手)

(笑い)
ええやんか。

ワンショットで いいじゃんか…。

ワンショットで いいじゃんか。
なんで俺 ツーショットで

「うんうん…」
俺すっげえ乗らなきゃいけない。

「グリちゃん」「あれ~?」
「グリちゃんだ」。

顔が もう難しいからな。
難しいのよ。

役者といえば須賀くんですが。
はい。

須賀くんも子役から ずっと
活動していますんで はいこちら!

はい。

(坂下)かわいい~。
かわいい~。

いや もう…。

オデコ広かったんやね。
オデコすっごい広いんですよ

ちっちゃい頃から。

まあ有難いことに
子役からやらせて頂いてて。

だって みんな分かるやん
もう子役からやから。

でも その…名前を
あんまり知られてなくて 実は。

その…役の名前 作品の。

それ子役あるあるですね。
『ALWAYS 三丁目の夕日』とか
淳之介とか。

(会場)あ~…。

そういうのは まだいいんですよ
全然。有難いなと思って。

役を見てくれてるから。

結構多いのが…。

あ~ 観てた。あったね 映画。
ひどいよね。

(笑い)
そうだよね。

それはちょっと
まあ 若干 カチンと。

子役のイメージを払拭するために
頑張ってることがあるという事…。

そうですね あの
最近 ファンイベントを

するようになりまして。

わ~!
(ヒロミ)スゲーな~。

これは あの
バスツアーなんですけど…。
(会場)エーッ!

(坂下)すごい。
こんな集まんの?

ずっと その ファン…
僕を応援してくれてる人達

どういう人達なんだろうって
ずっと思ってて。

あ 見てみたい…。
(須賀)直接 お会いしたいなって
いう…ずっとあって。

(須賀)えっ?
(笑い)

(坂下)え?エロい?

≪あれ あれ あれ…≫
偉いって
言ったんじゃなくて?

(坂下)エロい?エロい?
(笑い)

(ヒロミ)まあまあ しょうがない。
頭ん中それしかないからさ。

(笑い)
なんかもう…。
どうした?どうした?

よりどりみどり みたいな感じの
状況になってるやん。

ほんとに そういう。
そういう目で
見てないよね?

ほんとに そうじゃなくて。

(笑いと拍手)
(川谷)ほんまですよ。

千里なんか どうなの?
女優さんの仕事するときって…。

あたしも…。
はあ!?

(笑い)
すごい…え?はあ!?
出だしから

出だしから どういうつもりや?
アハハハ…。

私も結構…。
凄いわかります?

凄いわかります。

(笑いとゴング)

え~!?なんで?私も…。
致命的なケガ負わせたろか。

(笑い)

なんもしてないじゃないですか!
いやいや
あたしのドラマ見てください!

いやいや 記憶がねぇな~。
(坂下)ないですか?私も…。

…と チューしてますから。
あらっ。

(笑い)
日テレ!日テレ!

ここ!ここ!ここ!

さあ 沙羅さんも
綾瀬はるかに近づくために

色々 頑張ってると。
そうなんです。

綾瀬はるかさんって ほんとに…。

みたいな感じで
すごい明るい方なんで

テンション上げるために…。

へぇ~ そうなんや。
(会場)へぇ~。

(笑いと拍手)

あ~ あ~ あ~!そういうこと?
(千原)「ちょっと見せてください」の
時間でしょ?そうでしょ?

あ そういうこと?
それしかないやろ!

何年やってんねん!
(笑いと拍手)

あ~ ごめん ごめん。
やっていいですか?

やるパターンですね。
わかりました。
はい。

[ モノマネ ]
♪~ チャーンチャン チャラン
チャンチャンチャン…

[ モノマネ ]
ラジオ体操 第2。
あなたの風邪は どこから?

私は くるぶしから。
そんな薬な~い!

[ モノマネ ]
♪~ ジャーン ジャジャーン
ジャジャーン ジャーン…

っていうような感じです。
(笑い)

(坂下)わかった
すごくわかった。
(ゴング)

わかった。
全然いい。
いいと思う…。

あら いい?
あ どうぞ。
どうぞ。

私さっきね~ 自分の
62年やったっていうので

色々 歴史がね あって
彼は 若いけど それ今ね

さらに行こうと思っている
ところなんだけど

やってきてね…。

(三田)凄かったんだ~ 私って。

この野郎
割り込んできて この話か。
(笑い)

散々やって 今また自分に
「あ 私…」。
そう。

あのね 違うの。
なに?

言い忘れちゃったから。
言い忘れたのね やっぱ
そこをみんな ほら忘れて…。

ちゃんと覚えてますか?って。
はい。
みんな それぞれね

ボクサーだ 色々あって
素晴らしいんだけど。

ちょっとまだ
自慢が足りなかった?
本当は そうそうそう…。

本当は…。
よっこさん…やっぱ
凄いんだなっていうのに

なっていっちゃったのかな?
いっちゃったのかな?
そうか そうか そうか…。

(拍手)
凄いよね!

凄いよね ほんとに。
わかってますよ。ほんとに。

みんな わかってるんですけどね。

もう おばあちゃんだけど。
はい。

でも 頑張ってきた。
そういうのに…。

はい あの まあ…。

(笑いと拍手)
うん まあ そやね。

さあ 足立さんも女優として
頑張ってることがある。

1回 ドラマで石原さとみさんと
共演させていただいた時に…。

(会場)エーッ!
(足立)そうなんですよ。

で 私も それを見てて
あっ そこからの

役のアプローチあるんだと
思いまして。
なるほど。

いいなと思って。
はい。なんか毎回
その役の本人も

朝 起きてメイクして
はじめるじゃないですか。

だから 自分で
メイクすることによって

その子になれるのかなと思って

それ以来 私もメイクを自分で
やるようになりまして。ドラマ。

メイク道具も持って 朝。
へぇ~ なるほどね。
(足立)すごい…。

それが メイクボックスが
すごい大きくなってきちゃって。

わ~!すご~い。
何これ。

これ…。

(会場)エーッ!
(足立)でも この中からなんで
役 選び放題なんですよ。

あっ 次どの どの色に
しよっかな~とかっていうの

すごく面白くて。
でも その役が終わったら
そのメイク道具は

もう 捨てちゃうとかいう
ことではないんやね?
(足立)じゃないです。その…。

たまっていくねんね?
たまっていきますね…だし

そのシーンごとに
変えたりとかするんですよ。

あ~ そうか。
日替わりとかするんで
だから 台本とかに

この日 このメイクしたよって
いうのを 書き込んだりとかして。

なるほど。ただ 足立さんは
最近 悩んでいることがある。

そうなんです。あの えっと

フルーツポンチの村上さんって
いらっしゃるじゃないですか?

はい。
うちの後輩になりますよね。はい。

なんていうんですかね…。

(足立)あの…はい。
足立さんの事を大好きなんや?

とある番組で カラオケで
いい点数が出たら…。

番組があったんですね。それで
いい点数を出されまして…。

それはガチやったんやね。
はい。で そこから

ご飯行きましょう みたいな
感じになりまして

まあ ご飯行って 楽しく お話は
させて頂いてたんですけど

なんか凄い やっぱ…。

(笑い)
空いてたら
ご飯に行きませんか?っていう。

あなたのインスタも
ずっと見てる…。

そうなんです。

なるほど。
どうなの…。
その なんていうんですかね

ネタとして 何かやられてんじゃ
ないかなって 一瞬…。

じゃあ…。

(会場)エーッ!
はい どうぞ!

え?

(会場)エェーッ!?
(拍手)

待って 待って 待って…。

ちょっと待って。恥ずかしい…。
マジで?

実際に 本人に確認しましょうよ。
それはね。
ちょっと…。

(笑い)
はい。
見つかりました。

なに…。
聞いてたよね?話は。

(村上)はい。
あれ うん そうそう。
今 言うてた…事実ですか?

そうですね。
インスタも 秒ぐらいで?
いいね 押して?

そうですね。やっぱ…。

…っていう気持ちもあります。
あ~ なるほど。

一番とりたいんでしょうね。
(村上)一番とりたいですね。

足立が どう思てると思うの?
自分のことを。
足立さんがってことですか?

でも…。

すごい 楽しそうに
しゃべってたし

俺も…。

(会場)エーッ!
すごいね 君は。

なるほど。

はいはい。見ましたと。
それも全部 見ましたし。

この前も 神社に行って

縁結びがあるんですけど それ…。

ひねって
入れるってのがあるんですけど。

それ ほんと何のノリでもなくて
芸人さんと行ったんですけど

芸人さんには
「相手がいないんですよ」

「じゃあ 空白にしとけや」って
言われて…けど

ほんとは…。

(会場)エーッ!
「エーッ!」じゃなくて…。

(笑い)
まあ 噛みかけてたけどね。今ね。

いやもう 1回
ちょっとせっかくやから…。

(会場)フゥー!
(拍手)

とりあえず。とりあえず。
ちょっと気持ちをさ。

遊びだと思ってたって…はい。
伝えて。

あの~ 足立さん。
(足立)はい。

あの~ 足立さん。
はい。

(笑い)

≪ガチや≫

(笑いとゴング)

≪ダメです?≫

(村上)
嫌だ。いやいやピアノの方がいい。
ピアノの方がいい!

しゃあない しゃあない。
(村上)ピアノの方がいい!

蹴ってあげて。
(那須川)わかりました。
マジで やだ~!

ひとりで大丈夫かな~?
(ヒロミ)横よ。横持って 横持って。

横?
ちゃんと 横持って。
ちょっと…。

(足立)え!?
なんでやねん。
(会場)エーッ!?

なんで足立やねん。
すいません。

なんでやねん!
(笑いと拍手)

立たんでいいです!
浜ちゃん 一緒に…。

ダメです。
浜ちゃん…。

いや ダメ ダメ ダメ。
ダメです ダメです。
いやいや…ほんとダメ…。

小堀 お前 後ろで。
は~い。もう 慣れてますから。

前ちゃう お前 前やろ!
お前 前やろ!
(笑い)

(村上)思いっきり蹴らないで!

いきます。

(会場)わあ~!!
(ゴング)

(ゴング)
(拍手)

(千原)
村上 村上。足立さんがいるぞ。
ヤッター!ヤッター違う。

(笑いと拍手)
マジだ。もう~!

♬~

<来週は…>

お互い…。
<奥様芸能人が のろけまくる!>

<そして…>
「ちゃんと愛してますよ」。

<夫 あべこうじからの
手紙に涙>

(笑いとゴング)

<来週も お楽しみに!>


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