坂上&指原のつぶれない店 全国「道の駅」で話題沸騰!衝撃のバカ売れ野菜SP 奇跡の「塩」 築地銀だこ 秋山竜次、霜降り明星…


出典:『坂上&指原のつぶれない店☆全国「道の駅」で話題沸騰!衝撃のバカ売れ野菜SP』の番組情報(EPGから引用)


坂上&指原のつぶれない店☆全国「道の駅」で話題沸騰!衝撃のバカ売れ野菜SP[字]


桃のように甘い!?禁断(秘)農法でつくる大人気「人参」…1束500円超!?400年の伝統が生んだ超希少「モヤシ」…1kg100万円!?超コワモテ職人がつくる奇跡の「塩」!


詳細情報

出演者

【MC】坂上忍、指原莉乃

【レギュラー】ヒロミ

【スペシャルゲスト】生瀬勝久

【ゲスト※50音順】 秋山竜次、石原良純、内山信二、ギャル曽根、霜降り明星

【社長ゲスト】佐瀬守男(築地銀だこ社長)

【専門家※50音順】岸博幸、中村智彦

この番組は…

☆つぶれそうなのにつぶれない店がなぜ生き残っていけるの?最近テレビで見ないあの芸能人はどうやって儲かっているの?その謎を解くことで、お金のからくりや儲かるテクニックを楽しく学ぶ“お金”バラエティ!☆MCは、各方面で活躍し歯に衣着せぬその発言が注目される「坂上忍」と、今やアイドルの枠を飛び越え自身の立つ劇場の支配人やアイドルのプロデューサーを任される「指原莉乃」がタッグを組む!

おしらせ

番組では、アナタの身近で見かける

“つぶれそうなのにつぶれない店”の情報を大募集します!お客さんが入らずガラガラなのに、なぜかつぶれない店をお知らせください!!

詳しくは番組ホームページから!番組HP http://www.tbs.co.jp/tsuburenai-mise/

おしらせ2

生瀬勝久さん出演の火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』は毎週火曜よる10:00から放送中です!是非ご覧ください♪

公式ページ

◇番組HP http://www.tbs.co.jp/tsuburenai-mise/

◇twitter https://twitter.com/tsuburenai

◇facebook https://www.facebook.com/坂上指原のつぶれない店-263003644238818



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坂上&指原のつぶれない店 全国「道の駅」で話題沸騰!衝撃のバカ売れ野菜SP
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  6. ヒロミ
  7. 鈴木
  8. 粗品
  9. ギャル曽根
  10. リーゼント
  11. 塩二郎
  12. 生瀬
  13. お店
  14. キャビア
  15. 場所
  16. 内山
  17. お願い
  18. トコロ
  19. 一同
  20. 失礼


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↓TBS関連商品

<おいしい食べ物の宝庫>

<道の駅>

<全国の道の駅に行ってみると>

<今 地元民に絶大な人気を誇る>

<スンゴイ売れっ子農家の
逸品を続々発見>

<そこで
2人の>

<題して>

<2019冬編>

「(豚田)まず 第3位は?」

<やってきたのは愛知県
徳川家康生誕の地・岡崎市>

<目の前を国道1号線が
どーんと走る>

<こちらの>

<年間 何と120万人が押し寄せ>

<県内でもベスト3に入るほどの人気>

<全国的にも有名な
八丁味噌や>

<九条ねぎに似た
法性寺ねぎなど>

<名産品が並ぶ中…>

<があるという>

今の時期 こちらが

一見 普通ですけどね

<というにんじんが
売れ筋だという>

(スタッフ)ホントですか?
はい

甘いんですか?

そうなんですか
はい

オススメの食べ方ってありますか?

オススメは あれですね

炊き込みご飯の

<ちなみに>

<149円のところ>

<その甘いにんじんは>

<やや お高めの
230円>

<にもかかわらず ご覧のとおり>

<こちらの>

だから生… サラダで

んだけど

あまり薄くしないで

<鈴盛農園というところらしい>

<早速 その農園へ>

<鈴盛農園があるのは>

<愛知県で
にんじん生産量1位の碧南市>

<そして
今回調査を担当するのは…>

<安田顕さんや大泉洋さんが
所属する演劇ユニット>

<TEAM NACSのリーダーを務め…>

ああ

<ドラマ「下町ロケット」で>

<佃社長の同級生・野木教授役の>

<森崎博之さん>

<そんな森崎さん
実は地元北海道で>

<農業番組に>

≪辛いんですか?

<その経験から
農業の食育に関する>

<なので…>

今回の企画が

もう… 見てください
早速ですね こういう

わからんわ
わからん わからん

<すると…>

ここです! SUZUMORI FARMさん

<こちらが桃並みに甘い
にんじんを作っている鈴盛農園>

もう いてます

立ってらっしゃいます

しかも ちょっと

こんにちは
こんにちは

お話伺わせてください
森崎と申します

<こちらが>

何か…

いや… そうなんですか

<早速 その>

畑に入ります

ありがとうございます
さすがですね

土というか
すごく足場が

これ だからサラサラ

うわ~ サラサラサラサラ…

とか あの…

ああ さすがですね
ちょっとすいません

すいません

お願いします
じゃあ 失礼します

じゃあ今 止まった目の前にある

この… 太~い葉の茂ってる

これにしようかな

いきます!
にんじん オープン! ズンッ

すっげえ 簡単にとれました!

美しい!

食べれます?
そうですね

生でかじれる?

わっ 食べてみたいです

<噂のにんじんは>

うわ シャッキシャキ

(鈴木)はい そうですね

甘みは強いんですけども
砂糖甘いわけじゃないので

気持ちがいい
心地よい甘さに変わっていきます

(鈴木)ありがとうございます

<11度オーバー>

<確かにこれは>

<その甘さを体感してもらうと…>

いただきます
いただきます

(ヒロミ)匂いが柿みたい
確かに 匂い甘い

甘っ!

(指原)これはホントです
(内山)甘い!

ていうかVTRの

信用できなくなっちゃってんの

(指原)確かに にんじんの
風味を残しつつ でも甘いです

(せいや)そうなんすか?

(ギャル曽根)ねっ?
あら?

ねっ?
おーっ

ちょっと今日は加熱したものも
食べていただきたいと思いまして

ホントですか ぜひぜひ

<鈴木さんの>

<作ってくれるとのこと>

一体
何を作ってくださるんですか?

今日は

(奥様)そうです そうです

そんなことするんですか?
はい

<片栗粉をまぶしてフライに>

はい

えっと…

覚えてます
覚えてます?

<これが 3人のお子さんも
大好物のフライドにんじん>

<そのお味は?>

じゃあ 揚げたての…
いただきます

うん うん うん うん…

もしくは

やっぱり桃なんだ

コクが増して甘みが増してるんで

これだけで とってもいい

気持ちになります

うま~い

<一体>

(内山)また甘くなりますよ
甘い

甘さ増してる
生瀬さん いかがです?

(指原)これは本当においしいです
メチャクチャ甘い

火通すと もっと
にんじんって甘くなるじゃん?

にんじんの甘さと全然違う

あっ!

っぽくない?

≪芋けんぴみたいな…
ですよね

これおやつ感覚で食べれる

バンバンね
ポテトや…

えーっと

(粗品)はやい はやい
(せいや)先輩!

にんじんご飯?
はい

<にんじんの
炊き込みご飯ということですが>

すげえ! にんじんでフタされてる
(奥様)はい

<鶏肉などを加え>

<薄味で炊き上げた
碧南市の名物料理とのことですが>

いただきます!

うーん! 甘い

にんじんから出た甘みですか?
(奥様)そうですね

<そんな なまらうめぇにんじんを
作った鈴木さんでしたが>

<実は 誰もやったことがない>

<画期的な農法で
にんじんを甘くしていたんです>

<25歳の時>

<生活に近いものを作りたいと
メーカーを辞め>

<農家を目指した
鈴木さん>

<何と>

<さらに>

<という まさに人生の岐路>

<そんな中 知識も農地も農具も
ない>

<まさにゼロからのスタート>

<そこで
何と2つの学校に通学し>

<最先端の農業知識>

<そして農作業を習得>

<さらに>

<学校帰りの真っ暗な中 畑を耕し>

<くわなどの
使い方を叩き込みました>

<帰宅は深夜>

<しかし明日の学校の
課題が待っているという>

<超過酷な日々>

ご本人にわざわざ…

っていうことで

ゼロからのスタートですもんね
そうですね

<そして28歳の時>

<ついに待望の
農家デビューを果たしますが>

<それは…>

やっぱり

と思ってですね

最初に試しにやってみようって
3000個ぐらいのキャベツを

畑に植えてみたんですけど
すごい量ですよ

<にんじん激戦区で
生き抜くために>

<あえてキャベツを
3000個植える挑戦に出たが>

<とれたキャベツはたったの5玉>

<1年目から廃業寸前の大ピンチに>

<やはり>

<しかし他の農家と>

<そこで…>

その中でも やっぱり

だったりとか

みたいなものを僕たちが
作っていけたらいいなというので

をちょっと考えてですね
取り組みました

でも とにかく

のが あるんですか?

はい

<この甘~いにんじんを
作るため 鈴木さんは>

僕たちが

はい?

これがですね

<ちなみに使っている
にんじんの品種は>

<この辺りの地域では
ポピュラーな品種で>

「さあ 鈴木さんが
にんじんを甘くするために」

「土にまいたものとは
一体 何なのか?」

<糖度11という
甘さを実現するために>

<というが>

「さあ 鈴木さんが
にんじんを甘くするために」

「土にまいたものとは
一体 何なのか?」

「実は掃除機が家に10台もある
掃除機マニアの生瀬勝久さん」

「10秒でお答えください!」

あの…
あれですよ あのう

もう
思い切って

もう… もうかけちゃう

「正解は こちらじゃ」

僕たちが

(粗品)真逆や

これを畑にまいていきます

<塩は
塩害という言葉があるように>

<本来
農作物が育たなくなるため>

<一般的には使わないもの>

<しかし>

<ご主人が
研究を重ねてたどり着いた>

<絶妙な濃度で畑にまくと…>

<驚くべきことに>

これで

これはですね

もしよかったら このボタンを
押していただけますか?

うわっ!
お願いします

何か…

こういうの 押すの

まさに
その時の形と同じ形だと思います

野木教授の

押しました!
押していただくかぎり 伸びます

<野木教授になりきって
ホースを伸ばしたら…>

わあ すごいすごい

<それにしても なぜ>

<にんじんに海水をまくと
甘くなるのか?>

<土は塩分が濃くなると>

<にんじんの水分を
吸い取ろうとします>

<土に水分を奪われた にんじんは>

<まるでドライフルーツのように
身が引き締まって>

<甘味成分が凝縮>

<だから
グッと甘いにんじんになるんです>

<何度も
試行錯誤を重ね>

<絶妙な
塩分濃度にたどり着いたのですが>

なんで

ってこともあって

っていう一面もあります

<しかし鈴木さんは
形が悪くなるというリスクさえも>

<ビジネスのチャンスに変えたんです>

<お徳用として
売り出していたものは>

細切りにしてそのままで
食べちゃったりもするから

形 違ってもいいかな

<切ってしまえば同じ
ということで>

元々 農家やってると代々
引き継いでる技術があって

これやっちゃダメとかって
思い込んでる

ところが
新しく取り組む方ってのは

学校に行ったりとか
勉強したりして

これができるんじゃないかって
取り組んでいく

先入観がないんだ
(中村)ないんですよね

<挑戦を続ける鈴木さんは>

おっ あーっ!

わあ 黒くて長い

あっ 何これ!?
中まで真っ黒な にんじんなんです

<甘みの特に強い
この>

<とのことで>

これ にんじんなんですか?
(鈴木)にんじんですね

<そのお味は?>

ああ…

甘すぎるぐらい甘い

<その糖度は何と 13度>

(内山)これ ジュースなの?

(石原)ホントに搾っただけなの?
ミキサー かけただけなの?

おっ
(せいや)メチャクチャ甘いです

甘っ 何これ

にんじんの搾ったやつだって

(内山)おいしいね

(粗品)甘すぎるぐらい

これ やっぱり

これは

(粗品)梅宮さん 飲みすぎでしょ
ちょっと待って

そもそも

大体 お前ね

芸人さん

そんな瞬時は無理ですよ 俺

<鈴木さんの開発は さらに進み>

<何と
7色のにんじんの栽培にも成功>

<その評判は全国に広まり>

<ミシュラン二つ星の
フレンチでも使われるように>

にんじんのバリエーションとして

かと思います

<ちなみに
甘いこのにんじんの名は>

<農具を貸してくれた>

<りりおばあちゃんへの感謝の
気持ちが こもっていました>

「ということで
桃並みに甘いにんじんの秘密は」

「絶妙な濃度で海水を
まいていたからだったんだブー」

「続いて 第2位」

<やってきたのは>

<青森県大鰐駅から
徒歩3分にある>

<ここには地元
大鰐町の名産品がズラリ>

<寒暖差の大きい気候を
生かしてできた>

<大鰐高原りんごや>

<温泉の熱を利用して作った>

<地元の
ブランド豚・南津軽レトロポークなどなど>

<そんな直売所で>

<最近
一番売れている商品を伺うと…>

こちらで一番売れている商品って
何ですか?

やっぱ

<ここ 大鰐町でおよそ>

<さらに大鰐娘3人組に話を聞くと>

おいしいでしょう

<と…>

<とは一体 どんなものなのか?>

<津軽弁バリバリのお父さんに
案内してもらうと…>

<箱の中にあったのは…>

<見たこともない もやし>

「第2位!」

<と…>

<とは一体 どんなものなのか>

<津軽弁バリバリのお父さんに
案内してもらうと…>

<つえで小突いた
箱の中にあったのは>

<メチャメチャ長いもやし>

<何と
その長さは>

<と超ビッグサイズ>

うわっ! 長っ

<値段は>

<さらに都内では何と>

<500円以上の値段で
流通しているという>

<そんな
超高級もやしの>

<売れ行きを
見てみると>

<開店直後から>

<飛ぶように
売れていく>

<オープンしてから4時間後>

<あっという間に50束 全て>

<そんな>

<津軽弁のお父さんに伺うと>

<何を言っているか サッパリ
分からなかったので 翻訳すると>

<こちらのお母さんは>

<さらに こちらのお母さんは>

え~っ

<がぜん気になる
大鰐のもやしの食べ方>

<ということで
このお母さんのお宅に伺い>

<地元で愛される もやし料理を>

<見せていただくことに>

<こちらの菊池さん宅では>

<もやし炒めに使う>

<まずは 豆だけを摘み取り>

<豚肉と
一緒に>

<そうすることで 香りが>

<より引き出されるんだとか>

<その後
カットしたもやしを>

<根っこを入れると
根菜のような香りが広がり>

<より おいしくいただけるんです>

<めんつゆのみのシンプルな>

<味付けで仕上げれば>

<の完成>

<火を通しても
いつまでも>

<シャキシャキ感が
残るのは>

<大鰐の
もやしならでは>

<さらに このもやしは
だしが出るので>

<味噌汁の具にも
相性抜群だという>

<大鰐町では 子どもから大人まで>

<このもやし料理が大好物>

<そんな>

お召し上がりください

(ギャル曽根)早っ
(指原)早っ 誰よりも先に

(内山)もやし食べるの早いっすね

(指原)
やっぱ違うんだ

(ヒロミ)ホントだ
(指原)全然 違いますか

(せいや)すごい食感
(ヒロミ)これ うまい

ヒロミさん 全然 違いますね

うわ~!
うん おいしい!

生瀬さん
いかがです?

しみ方っていうか 豚肉との
相性もいいんでしょうけど

のは知らなかったです
ちょっと苦いじゃない もやしって

おいしい
内山 どう?

この豚…

この豚 メッチャうまいっすね

したら みんな おっと驚くから

長いままを見たいね

かぶってる かぶってる

かき混ぜないで
あっ ドーッとね

俺が言ったじゃんって

<大鰐産もやしの
評判は>

<都内の
有名店にも広まり>

<広尾にある
和食の名店>

<「味のなかむら」でも
使用>

<こちらが
大鰐産もやしを>

<根っこごと使った>

<前菜のしゃぶしゃぶ>

<その魅力を料理長に伺うと>

しゃぶしゃぶって
うたってるんですけど

食べられたお客さんは

<料理長も絶賛 1束350円もする>

<先ほどの>

<早速 向かってみると>

<その道中は>

どこだ あれっ?

もしかして あれですか?

<を発見>

あっ 八木橋さんですか?
はい

<北国らしく
朴訥とした>

<語り口で
迎えてくれたのは>

<早速>

<案内してもらうと>

ここが もやし場ですか?
(八木橋)はい

<「もやし場」と
呼ばれる小屋の中には>

この下ですか?
はい

<八木橋さんが藁をどけた下には>

<藁の下には
びっしりと育った もやし>

<実は>

<通常>

<しかし 大鰐のもやしは>

<そこには 青森県で>

<400年以上前から受け継がれる>

<伝統的な農法があったんです>

<もやしの原料となる
大豆は青森県>

<実は この小八豆>

<一般的なもやしの原料である>

<緑豆とほぼ同じサイズなのに>

<あるものをかけることで>

<豆の発芽が促され>

<緑豆もやしよりも発育が>

<よくなるという>

<一体 何をかければ 40cmもある>

<立派なもやしが育つのか>

<ヒントは>

「最近 インスタの
いいね!の数が」

「なかなか
伸びないのを気にしている」

「石原良純さん
10秒でお答えください」

ほっといてくれ そんなことは!

でも もやしは気がつかなかった

でも 恐らく

「正解は こちらじゃ」

<藁をどかし もやしの成長具合を>

<チェックしている八木橋さん>

<すると
八木橋さん>

<ただの水やりか と思いきや>

<何と
もやしから>

すごい
大正解!

イエーイ

<そう 大鰐のもやしに
欠かせないものとは>

<何と>

<ここ
大鰐町は>

<実は>

<温泉を
かけることで>

<豆の発芽が促され>

<もやしは
より大きく育つのだという>

<さらに>

温泉をかけることによって

といわれています

<大鰐温泉もやしは>

<栄養素も一般的に>

<出回っているもやしに比べ>

<カルシウム ビタミンB1が>

<2倍と豊富なのだ>

<400年以上続く伝統農法は>

<豆の栽培には
熱を保ちやすい黒土を使用>

<掘った穴に
黒土を入れたあと>

<たっぷりの温泉を投入>

<そこに>

<を
びっしりと敷き詰め>

<温度が逃げないうちに>

<そして
このもやしの>

<周りの
地中には>

<この温泉管のおかげで>

<中のもやしは常に>

<30度台に保たれる>

<保温や加熱をすることで>

<発育が より活発に促され>

<大きく育つという>

<さらに収穫後 もやしの>

<たっぷりの
温泉につけて>

<丁寧に土を
洗い流したら>

<最後に冷水で締めるのだが>

<この冷水も>

<と まさに温泉尽くし>

贅沢なもやしだ
そりゃ高いわ

<現在>

<だが>

<に減少>

<そこで 元々 リンゴ農家だった>

<八木橋さんが伝統を守るため>

<一から農法を学び>

<リンゴ作りが
できない>

「ということで」

「このあと ランキング1位の発表じゃが」

「とんでもない金額の塩が」

「出てくるぞ」

それで
もう生きてかなきゃいけないって

これも もしかして もっと

かもですよね
もっと冷たい所でさ

って やったら

(粗品)スパルタ スパルタもやし

あれなんじゃないの?

だけど やっぱ常に

やってったほうが

僕らは幸せになりたい

(一同)えっ!
1万です 今 環境 それで言ったら

「を続けていたそうじゃが」

やっぱり吉本は全然
お金もらえないんで

ホンマに僕もう

わかってもらえると
思うんですけど

確かにね
(せいや)人がクッて来た時

ピークタイムとか
みんなができる作業

ウワーッて焦るんでホンマ カレーうどんに

えっ?
えっ?

ホンマね ピークタイムにもう

4つぐらい通るんですよ
カレーうどんが

みたいなんで
もうウワーッてなって

みたいな

何をしてる
ちょっとパニックになっちゃうんだ

そりゃそうだ

底が きつねとかやったら麺
入ってんなって分かるんですけど

あんかけで見えないんですよ
カレーうどん

そうなんですよ
それがマニュアルなんですけど

ピークはもう
そこがムチャクチャなんですよ

ルーいって 麺
みたいなんで

ルー ルー
ルー ルーっていう

「いよいよ」

<高知県東部の
海沿いの町 田野町>

<ですが>

<国道55号沿いの>

<には>

<何と>

<皆さんのお目当ては>

<中でも人気なのが>

<新鮮な魚を使ったお寿司>

<この土地でしか
買えないような>

<名産品が充実している>

<そこで 駅長さんに>

<さらなる
人気商品を聞いてみると>

前の時には

<大人気の道の駅で>

<…が これ>

<「塩二郎」とだけ書かれてあり>

<中身すら見えない
黒いパッケージですが>

<たった100gで>

<お値段は
何と1000円>

高い!
高っ!

<の値段>

<数量限定の知る人ぞ知る>

<超高級塩 にもかかわらず>

<その噂を知る
ごく限られた人が>

<一人 また一人と>

<この塩を
買い求めに>

<遠方から
やってくる>

<入荷待ちに>

というか おいしいです

<その塩の評判は徐々に広がり>

<今や
有名料理店のシェフも>

<こぞって求めるほど>

気がします

<1kg>

こっからホントに

<ということで教えられた
場所に向かってみると>

あっ

<どうやら ここが>

<超高級な塩の製造工房>

<一体>

はい
すいません

うん はいはい

<出迎えてくれたのは>

一応 まあ
社長というか

よろしくお願いします
はい お願いします

<この方が
超高級な塩を作っているという>

ピアス?

ピアス
ピアスですか それ?

そう ネジ

<いかついピアスで
威嚇してくる この方>

<その>

<案内してもらうと>

「高知県の道の駅で見つけた」

<早速 超>

失礼します
はい どうぞ

うわ~ すごいっすね

っていう塩の
作り方のジャンルになりますね

<のに対し>

<塩二郎さんは>

<ひたすら手で混ぜながら>

<自然の力だけで蒸発させている>

<させていくことで>

<よりミネラルが豊富な塩に>

<できあがるという>

<しかし>

<圧倒的な手間がかかるため>

っていうことで

そんなに いないんですか?
いないですね

<世界でも数少ない>

<完全天日塩職人の塩二郎さん>

<実は意外な経歴の持ち主だった>

<元々は>

<地元で>

<していましたが>

それで

えっ すごい!

<何と>

<当時 日本一の>

<完全天日塩職人といわれていた>

<高知の吉田猛さんに弟子入り>

<その技術を学んだ>

<そして 当時の>

<だったそう>

あっ 確かに

すげえ
最初だけや

<しかし
いくらタダとはいえ>

<川の水と海水が混じりあった>

<汽水域という場所の水は>

<山の養分が含まれているため>

<ミネラルが かなり豊富>

<実は塩二郎さんが
ハウスを作った この辺りは>

<海辺なのに 周囲が>

<で作る塩>

まあ
大体 常時

がメインでしょうかね

<想像をはるかに超える超高額>

<それなのに>

「高知県の道の駅で見つけた」

<その塩を作っているのが>

<ちょっと強面な塩職人>

<塩二郎さん>

<この手法で塩を作る職人は>

<といわれており>

まあ
大体 常時

がメインでしょうかね

<想像をはるかに超える超高額>

<それなのに>

オーダーメイド?
オーダーメイド

え~っ
(ギャル曽根)そういうのできるの?

<そう 実は塩二郎さんは>

<確かにハウスの中を
よく見てみると>

3mmと0.3mmと0.2mmの

っていう塩

100段階?
100段階

<驚くべきことに
100段階もの味の違いを>

<手のまぜ加減のみで
作り分けている>

<一体 どういうことなのか?>

<海水の主なミネラルには>

<実は それぞれに異なる味があり>

<また結晶化の
タイミングも違うため>

<その組み合わせで
違いを作るのだという>

はい

<何と塩二郎さんは>

<味見を一切せずに
手の感覚だけで>

<味の違いを
作り上げていたのです>

<しかし そんな方法で>

<本当に味の違いを作れるのか?>

<ノーマルな塩と苦味が強い塩>

<実際に味わって比較>

(石原)塩二郎さんが作ったの?
(粗品)何や これ

十分くるね 塩味とかが
(ギャル曽根)ホントですね

しっかり甘味もあって

塩味も
ちょうどいいっていう

なめて

(指原)そして苦味がある
お塩ですね

うわっ
(粗品)何や これ

何や これ
(ヒロミ)ちょっと何か

全然違う
(指原)うわ ホントだ

(ギャル曽根)ホントだ
あとから

すごい苦味が
しっかりきますね

何て説明していいか
わかんないけど

<さらに>

「その違いから
クイズを出題するぞ」

すいません ご主人

アーモンド?
アーモンド

素人…

抹茶のお塩とか

小学生…
まぜるだけだもんね

<こちらは
フレンチシェフのオーダーで作った ネギの塩>

<だしを移した
海水で塩を作るので>

<結晶自体に
旨味が閉じ込められている>

<他にも こちらの>

<何と 藁>

<この藁を食べている
牛のミルクで作るアイスに>

<合わせる塩だという>

<そして こちらは
バラの花びらと>

<様々なオーダーが
全国からやってくる>

これがですか?
そう イチゴを海水に漬けて

イチゴのだしをとって
それを塩に

封じ込めたと

イチゴ10kg!?
イチゴ10kg それで大体

20万?
20万 20万

<何と>

<しかし さらに>

一括で!?
一括

「さあ スタジオの
ロバート・秋山さん」

「1kg100万円の塩は」

「一体 何を漬けて作った塩なのか」

「梅宮辰夫さんでお答えください」
梅宮辰夫さんで? ちょっと待って

これ時間あるかな
これ時間あるかな

(せいや)やばいっすよ
(指原)時間が

(粗品)あと5秒 あと5秒
(せいや)やばい やばい…

ちょっと

「正解は こちらじゃ」

<そう
その正体は>

<したもので>

ものなので

かかったんで

<それでも
お客さんのオーダーに応え続け>

<誰にもマネできないという>

<オーダーメイドの塩
一流>

<こちらでは少々 大きめの>

<1mmの塩をオーダー>

と自分は思います

<丸の内にある
フレンチレストランのシェフは>

<3種類の塩を
オーダーしているというが>

というか

<一流のシェフも認める
塩二郎さんのオーダーメイド塩>

出した

「オーダーメイドの塩は
どれほどすごいのか」

「カラスミとキャビアから作った」

「超高級な塩を味わってみるぞ」

うわ

キャビア
(指原)そんなにですか?

そんなにテンション上がります?
上がる上がる キャビアだもん だって

キャビア
ホント!?

キャビア
う~わ

うるさいな

たぶん たぶんキャビア
(内山)食べたことないもんね

おっ え~っ

≪本物

(ヒロミ)キャビアなんて
生だからさ どうやって…

えっ これ まぜたわけじゃなくて
キャビアのだし?

(生瀬)漬けた
で 味がこんな変わるの?

(ヒロミ)やっぱ漬けたんだろうな
いや何か…

料理の幅 ホント広がりそう

カラスミ
これもう

(生瀬)それでもう十分
(ギャル曽根)これだけでお酒いける

≪まさか えっ?

ちょっと舌に くっつけただけで
クワッてカラスミがくる

え~ ちょっと あの ポン酒

ないですよ

ホントにおいしいですね
ホントにすごい

ちょっとビックリなんだけど
正直 何か その

これが すごすぎて

これ でも 中村さん
塩二郎さんのやり方

まあ 独特だとは思うんですが
(中村)そうですね

今 ああいう料理屋さんだと
ただの塩じゃなくて

こうやって説明されると
そこで話題になるじゃないですか

そういったものを やっぱり
料理店のほうも欲しがっている

そこに うまくですね
こう合わせておられるし

セルフプロデュースも お上手ですよね

でも職人だよね あの~

もう 何つうの

というかね そりゃそうだよね

だけど 彼はやっぱ

すごいわ ホントにすごい
(指原)納得ですね

何か ご本人が
バカだからとかって

おっしゃってるのが

なんでしょうけど
ホントに研究して

時間かけて 2年間
修業したっていう

ホント照れ隠しでしょ 全部
ていうのが わかります

何か良純さん
信念 感じますね あの方には

カッコいいよね 何か
ある日 ブラッと来て

町で作り始めたんだよって
町のおばさんが言ってたもんね

海の近くで 手に職で
思いついたのが

塩しかなかったって言った時は

こいつ バカかなって思ったけど

でも やっぱり
それを凌駕するぐらいの

があったんでしょうね
ここまで

<街を歩いていると>

<と思うような>

<見かけること ありますよね?>

<今回は そんなお店が
つぶれない理由を調査>

<すると 意外な人生模様や>

<街の歴史が
見えてきました>

<題して>

「今回は」

「を徹底調査じゃ」

<ここが日本一
おしゃれな交差点>

<その名の由来は
文字どおり>

<明治神宮に延びる
参道だから>

<現在では
シンボルである>

<表参道ヒルズを
はじめ>

<街の至る所に>

<まさに>

「今回は表参道交差点から」

「半径1kmの範囲にある
おしゃれな街には少々」

「場違いな店を調査」

「すると
思わぬ所に」

「意外な名店が
隠れておったぞ」

<まずは
表参道交差点からスタートして>

<青山通りを
外苑前方面へ>

<さすがは表参道>

<ちょっと>

<恐る恐る
足を踏み入れると>

「青山ハイクリーナー」って
書いてありますけど

<おしゃれな街 表参道に>

<失礼ながら少々 場違いな>

<クリーニング屋さんを発見>

<店先には>

<随分と
年季の入ったお店のようだ>

<お店の中をのぞいてみると>

<一応 店の中に入って
声をかけてみることに>

<カウンターの陰から
いきなり>

<それにしても>

あ~ そうなんですね

<歴史は長いようだが>

<こんなおしゃれな街に>

<失礼ながら この外観>

<何と>

フランスの方で へえ~
そうです

あっ よく来ますか

そういうフランスのブランドが…

<青山に本店を構える
フランスのハイブランド>

<ZADIG&VOLTAIREの
代表を務める すごい方だった>

<今日は>

<を持ってきたという>

やってくれるし いつも…

<意外と言っては失礼だが>

<まさか
ファッションのプロも認める店だったとは>

何か
ここに

何だろう

アパレル関係ですか

<何と またもや>

<実は ご主人
ファッション業界も一目置く>

<スゴ腕だった>

わお~

<こんなトコロに
こんな店!?>

<表参道の交差点から
徒歩2分>

<おしゃれな街で見つけたのは>

<失礼ながら少々 場違いな>

<老舗クリーニング店>

<しかし>

<そう ご主人は
ファッションの街 表参道で>

<ファッション関係者も一目置く>

<シミ抜きの達人だったのだ>

<昭和33年
高校を中退したご主人は>

<新潟から上京>

<で修業したという>

<そんなつらい修業の末>

<28歳の時 知人の紹介で>

<表参道の今の場所に>

<自分の店を
開業したのだ>

<以来50年
この地で生き残ってきたご主人>

<先ほどのお姉さんの
カレーのシミを>

<落としてもらうことに>

<ご主人 まずは>

炭酸マグネシウム?
うん

<しかし これと ご主人が>

<企業秘密という ある薬品を>

<長年の経験で到達した
絶妙な配合で>

<まぜることで>

<このご主人特製の
シミ抜き剤を汚れに塗り>

<しばらく置いて…>

<汚れが浮き上がってきたら
洗濯機で洗い>

<そして>

<先ほどの
カレーのシミのついたパンツが>

<たちまち
このとおり>

<ご主人の手にかかれば>

<ワインのついたブラウスも>

<たちまち新品のように
生まれ変わる>

<こちらの落ちにくいとされる
ボールペンのシミも>

<まるで何事もなかったかの
ようになるのだ>

<これぞ 熟練のなせる技>

「こんなトコロにこんな店!?
続いては」

<表参道のランドマーク
キデイランドを越え>

<若者向けファッションブランドが
軒を連ねる>

<通称 キャットストリートへ>

<そこから一本入った路地に>

<あったのは何と>

すいません
TBSテレビの者なんですけども

そうですね

<切り盛りしているのは
生まれも育ちも>

<表参道 原宿という小池理雄さん>

<それにしても なぜ>

<こんなトコロに お米屋さんが?>

そうですね ただまあ

はい

<今や おしゃれな服屋が立ち並ぶ
キャットストリートには>

<かつて 穏田川という
川が流れていた>

<現在の
キャットストリートを>

<江戸時代の地図で
見てみると>

<確かに 水田が
多かったことが>

<見てとれる>

<葛飾北斎の浮世絵には>

<「隠田の水車」として
描かれるほど>

<米屋さんが ここにあるのは
むしろ当たり前>

<そんな穏田川は>

<昭和39年
東京オリンピックの時に>

<大きな転機を迎える>

<それは>

<下水管を整備する時間がなく>

<コンクリートのフタをする形で>

<川は まるごと下水道になり>

<かつて川が流れていた場所は>

<さらに>

<今では この店が表参道で唯一の>

<お米屋さんなのです>

<そんな超希少な米屋さん>

<ご主人は>

<病に倒れた
父の後を継いだご主人は三代目>

<お店を継いだ当初
経営状態は芳しくなかったが>

<前職のコンサルタント会社で
働いていた経験を生かし>

<冷静にお店を分析 改革を始めた>

と思って

<自ら全国の農家に直接 足を運び>

<お米の品揃えを
20種類から>

<70種類にアップ>

<例えば 岐阜県飛騨産の>

<銀の朏は
日本一おいしい米コンテストで>

<2年連続 最優秀金賞を受賞>

<都内でも わずか
4軒しか扱っていない>

<激レア米>

<お店の>

<ということで
配達についていくと>

<やってきたのは
やたらと おしゃれなお店>

毎度
いつもありがとうございます

<やってきたのは
やたらと おしゃれなお店>

≪やるじゃん
≪あざーっす

≪おいしい

<何と>

<忙しくて外に食べに行く暇がない
美容師さんたちが>

<まかないとして
小池精米店のお米を食べていた>

やっぱ

<何と>

<それだけではない>

<ご主人の確かな目利きで
厳選されたお米は>

<近隣の飲食店にも
重宝されている>

<お店の要望に合わせた
オリジナルブレンドが人気で>

<現在の>

お米の一番おいしい食べ方
っていうのは 実は玄米のまま

置いといて 食べる直前に
精米するほうがおいしいんですよ

だから地方に行くと
よくガソリンスタンドとかに

コイン精米機って…
ある

(中村)あれ 農家の方は
知ってるんですよ それを今度

オリジナルのブレンドしてね

あそこの店でブレンドして売る
というようなやり方をして

生き残っていらっしゃる

<その評判は
六本木にまで とどろき>

<手土産で人気の いなり寿司店>

<呼きつねでも>

「こんなトコロにこんな店!?」

「続いては?」

<明治通りから1本入り>

<若者向けの洋服店や
飲食店が並ぶ通りを進むと…>

<細い路地に床屋さんの>

<見つけたのは
民家に囲まれて営業する>

<こちらの床屋さん>

エイト
(一同)え~っ!

(秋山)はい

床屋さんですか
はい

はい どうぞ

相変わらず 忙しいかい?
はい

いいな

伸びたね
たぶん

そう 今回 長かったぞ~

何か すごい
いいんですよ

みたいな

<常連さんなのか
オーダーも聞かず>

<手際よく切り始めた ご主人>

<そして>

うん

<現代では 街では>

<驚くべきことに>

<この人も この人も>

<この人も!>

<やってくる>

<聞いてみると…>

はい

<伝説のリーゼント職人のご主人は>

<新宿の理髪店に就職した ご主人>

<26歳で 原宿 竹下通りに>

<自分の店をオープン>

<そして>

<当時のテレビ番組の
エルヴィス・プレスリー特集に>

<こちらの店でリーゼントにした>

<洋服店の店員さんが出演>

スタジオで
「そのヘアスタイル どこでやったの?」

「髪 どこでやったの?」って
5人が聞かれて

そん時に うちの名前を
大きな声で言ってくれたんです

すげえ!
へえ~

<そのテレビ番組から火がつき>

<店には>

<初めてやったリーゼントが
きっかけで>

<人気店になるとは>

<そのせいだろうか>

<さらに 昭和56年になると>

<代々木公園前の歩行者天国>

<通称 ホコ天にローラー族が登場>

<ロカビリー音楽に合わせて
踊りまくる>

<彼らのファッションは>

<そんな彼らが
美しいリーゼントを求め>

<バーバーショップ エイトに
押し寄せた結果…>

その頃は

はいはい

<そんな爆発的な人気を経て>

<およそ20年前に 現在の場所に>

<店舗を移したという>

<しかし 時は 2019年>

<一体?>

<こちらは>

そうすね

仕事?

泡まみれ

ちなみに

あんまり

時もあるし

<しかし
ひとくちにリーゼントといっても>

<色々なスタイルがあるんですね>

そうだね

そうなんですか
はい

これは リーゼントか

(せいや)お前 リーゼント
リーゼント 違うよ

<我々がリーゼントだと
思っていた場所は>

<実は ポンパドール>

<リーゼントの本体は
横の流した部分だった>

<ちなみに ポンパドールは>

<18世紀のフランスのポンパドール夫人が>

<前髪を上に上げ
大きく束ねていたことから>

<その名がついたそう>


え~っ!
ヒロミちゃん あん中いたの!?

(一同)え~っ!

みんなね
ローラーネームみたいのがあって

「ジェリー」とか名前つけて
え~っ!

えっ ちょっと待って!

八王子から だんだん

三鷹あたりを過ぎてから

でも 生瀬さんは
はい

尼崎でしたっけ?

西宮ですか 向こうはリーゼントとか
どうなんすか?

はやってましたけど
やっぱ 関西ですから

もう

あっ そっちだ
(生瀬)当時は

なってました

(生瀬)中途半端でしたね

「こんなトコロにこんな店!?」

「続いては」

<表参道の
メインストリートから1本入り>

<とんかつで有名な
まい泉 本店前を>

<通り過ぎ
通りを進んでいると…>

<表参道なのに>

<代官山カラテスクールなる
文字を発見>

<気になるので 恐る恐る
扉を開けてみると…>

(一同)エイッ! エイッ!

<よく見ると…>

<一体>

珍しいです たぶん
他にあまりないと思います

<しかし なぜ 女性ばかりが>

<この道場に 殺到しているのか?>

(一同)エイッ!

(斎藤)
こうやったあとに 次 選ばないと

<何だか>

守りながら…

言ってもらって 自分で決めて
やってきましょう

はじめ!

<「押忍」の声が飛びかう>

<ストイックなイメージだが…>

感じですね

<何と 大胆にも>

<空手につきものの「押忍」を
最小限に>

<女性をターゲットにしているため>

<元々は 女性の多い代官山にオープン>

<そして
さらなる女性生徒獲得を求め>

<しかし>

<残したんだとか>

<「押忍」を言わない空手道場>

<型破りなのは それだけじゃない>

<こちらの生徒さんは…>

ドイツから?
はい ドイツから

<だという>

<実は 今
日本の武道に興味がある>

<外国人観光客が増えており>

<外国人向けの
体験レッスンを始めたところ>

<申し込みが殺到!>

<ちなみに
お値段は>

生瀬さん どうなんすか?
「押忍」を言わない空手って

「押忍」

っていう話ですよね ホントに

せめて 何か ちょっとでも
言ってほしいすけどね

でも 何でもいいから

何か 何も言わないと…
そうですね

でもいいしね うん

「こんなトコロにこんな店!?」

「続いては」

<先ほど 小池精米店があった>

<1本入った
路地裏を進むと…>

<メチャメチャ>

<近づいてみると
扉にはハサミのマーク>

<そして 中には行列が>

<ここは 一体
何のお店なのか?>

<さらに>

<表参道の路地裏で>

<集まってくるのを発見>

<近づいてみると
扉にはハサミのマーク>

<そして 中には行列が>

<ここは 一体
何のお店なのか?>

すいません
こんにちは はい

ここはですね

<こちらの>

<そもそも 美容師が使うハサミは
かなり高額>

<こちらのオールマイティーに使えるモデルは>

<お値段
何と 93000円!>

<高価なハサミは 10年以上>

<愛用する美容師さんが多いため>

<刃の研磨は
必要不可欠なんだとか>

<美容師や理容師の経験を持つ
職人が>

<顧客の細かい
感覚の部分をくんで>

<フルメンテナンス>

<してくれるのだ>

おねえさん

えっと… 今

こちらの

ちょっと…

というか わからないので
こちらに

「このあと 表参道の交差点に」

「昔から
ず~っとあるナゾのお店に」

なんすか?
東京いるんですか? もう

そうなんすよ
正直

初めて見ました

まあまあ そうですね

相談して 僕 知らなさすぎて

って言われて もう
とにかく 東京への憧れで

「銀座に住みたいんですけど」
って言ったら

住む場所じゃないんだけど

コパさん
コパと せいや

<交番の向かい側>

<交差点の角地に>

<そういえば ここ>

<ずいぶんと昔から見かけるが…>

<実は
ことぶきやさんという茶道具店>

<創業は 昭和15年>

<当時は
ご覧のような平屋造りでしたが…>

<時代の流れに合わせて>

<次々と変化を遂げてきたんです>

「そんな 表参道の時代の変遷を」

「見届けたお店が」

「実は この近くに もう一店」

「それが」

<を渋谷方面に
進むと…>

<そういえば 昔から>

えっ ここ?
はい

すいません

こんにちは
こんにちは どうも

すいません

え~ もう 古くって

え~っ!
古っ!

<何と 創業は 江戸末期の慶応3年>

<大政奉還の その年に
北村薬局は創業した>

<現在 店主の北村さんは5代目>

<なぜ こんなトコロで
薬屋さんを?>

ということだと思いますね

<善光寺とは
善光寺参りで有名な長野の名刹>

<実は>

<だったという>

<そのため 善光寺が>

<江戸に別院をつくる際>

<長野から 一緒に>

<ついてきたのだとか>

<実は その善光寺の別院は…>

<表参道の交差点から
歩いて1分ほどの所に…>

<今もあった!>

<青山善光寺は 宝永2年>

<この地にやってきた
由緒あるお寺で>

<都会の ど真ん中とは思えぬ>

<静寂さに包まれている>

<遠く長野から
この地に来て314年>

<北村薬局もまた>

<表参道の変遷を
つまびらかに見てきたお店>

あの~ 100年以上続いている
お店とか会社がですね

こんなにある国は
他にないんです

(一同)へえ~

っつうんだから
やっぱりね 歴史ある

分院って知らなかった

<今では 高級ブティックが立ち並ぶ>

<表参道周辺は>

<北村さんが子どもの頃には>

<だだっ広い
空き地が広がっており…>

<今では 車がひっきりなしに通る
青山通りには…>

<路面電車が走っていた>

ちょっと

でも

なと思ってます

「ここで 最近 自ら」

「プロデュースしたグッズで
大儲けしていると噂の」

「ロバート・秋山の
懐事情に切り込むぞ!>

もすんだよ

そうですよ
それは もう

(秋山)そこなんですよ だから

なぜか

シャバーニモデルは
3780円で

知らないですよ
俺 わかりません

だよ これ!

そのTシャツも だから
結局

僕の顔だったらね
僕なんですけど

ですからね

梅宮さんに
入ってるの?

梅宮さんも…
だけじゃないすよ

(指原)へえ~

でも 結局は
梅宮さんの顔で

このTシャツを出せたので
はい

ただ それ

そのTシャツ
悲しい!

はい
そうだな

俺 1回 グラフ見たんすけど

ただ

そっか

<全国のショッピングセンターのフードコートで>

<よく見かける行列>

<その先にあるのは
ご存じ>

<を誇る>

<外はパリッ
中はとろっとした>

<独自の食感と>

<ファンを飽きさせない
多彩なテイストの>

<たこ焼は…>

<子どもから大人まで
みんなが夢中>

<1日に売り上げるたこ焼は>

<何と 100万個以上>

<そんな 銀だこが今>

<たこ焼業界に
新たな革命を起こしている>

<楽しむ…>

<そして 自社開発の>

<さらに 何と追っかけまでいる>

<銀だこNo.1と呼び声高い>

<職人のスゴ技とは?>

「ということで 今夜は」

「銀だこの社長をお迎えして
その革命的な戦略を」

「岸先生が徹底解説じゃ!」

今夜は
築地 銀だこの佐瀬守男社長に

お越しいただきました

よろしくお願いします
よろしくお願いします

すいません
よろしくお願いします

はい!
(一同)はい!

意外 坂上さんがですか?
だから 俺とヒロミさんが

手 挙げるって珍しい
違う違う それは ホントに

通り沿いに あるやつがあって

その… 買うってことね
えっ でも

生瀬さん 関西なのに
あれ 大丈夫なんすか?

僕 あの ホントに

と思って

へえ~
ありがとうございます

じゃ ホント好きなんですね
ホント好きなんです やっぱり

(佐瀬)ありがとうございます

だったもん

あの 関東で最初 スタートだったんで

どうしても
テイクアウトをイメージしたんですね

そうすると 持って帰っても
パリッとしてるっていうか

冷めづらいっていうか はい

あの 何か

(指原)わかります わかります

(秋山)やばいっすよね

1回…
そう そうなんですよ

そう! そう!

歯って冷たいんだって思う

やっぱ ソースだけじゃなくて
てりたまとか

ねぎに天つゆみたいなのつけて
食べるやつとか

すごい
おいしいんですよ

内山 どうです?
僕は

今のとこ日本で一番うまい
タマゴだと思うんすね 社長

あのタマゴは
おいしい!

≪直接 社長に言ってる

「ということで 本当は ここから」

「岸先生がスタジオで
解説してくれるはずなんじゃが…」

「今回は 解説を別撮りじゃ!」

(指原)
毎回 ここから始まるんですよ

はい 皆さん
今日もよろしくお願いします

今日は
坂上さんが横にいませんから

非常に気楽にできると思って
安心してま~す

「何だか リラックスしすぎで
イラッとするが」

1997年に
群馬のショッピングセンターで

産声を上げた
築地 銀だこですけども

20年を経まして 今や

する 一大有名企業に
なったわけなんですね

その歴史を調べてみますと

で こちらを
ご覧いただきたいんです

築地 銀だこの
売り上げを表した

グラフなんですけども

実はですね ここ10年の

銀だこの売り上げを
見ますとですね

2009年から まず
急上昇してるんですね

この急上昇の段階で

<築地 銀だこが>

<ハイボール片手に
たこ焼をつまむという>

<斬新な組み合わせをうたった
立ち飲みスタイルで>

<ちょい飲みサラリーマンの間で大ヒット>

だったわけです

(岸)そのたこ焼を
おつまみにするという可能性

これを切り開いたというですね
画期的なアイデアだったわけです

<そんな銀だこには>

ここ 2013年から

また
急上昇してますよね

で ここで起きたのが

何と…

<2007年 佐瀬社長が
新たに手がけたのが>

<たい焼専門店 銀のあん>

<2013年に
パイのような生地で包んだ>

<クロワッサンたい焼を発売すると>

<類似品が多数生まれる
大ヒットを記録した>

これが出た当時はですね

これが 2015年の東証一部上場への

非常に大きな追い風となりました

<そんな銀だこが
昨年>

<たこ焼に加え
様々な>

<のお店だが>

<実は
こちら>

<店内をのぞいてみると>

<明るいうちから1杯やってる>

<そう 銀だこが
新たに発掘した客層とは>

<昼に ちょい飲みしたい主婦>

<幼稚園の送り迎えに
ママ友と入ったり>

<たこ焼店を言い訳に>

<銀だこの>

<から>

この銀だこ 大衆酒場では

たこ焼をおつまみとして
提供するために

あることを行っているんです

さあ それは何でしょうか

<銀だこの>

<から>

この銀だこ 大衆酒場では

たこ焼をおつまみとして
提供するために

あることを行っているんです

さあ それは何でしょうか

生瀬勝久さん

何すか たこ焼を
おつまみにした…

だから あの…

お酒に合うように

(岸)正解は こちらです
たこ焼を…

一舟4個にした

<実は 通常の銀だこでは>

<一舟8個で提供しているのだが>

これ おつまみとしては
ボリュームがありすぎますよね

やっぱり これだけでおなか
いっぱいになっちゃいますし

そもそも お酒飲みながらゆっくり
食べてると冷めちゃうわけです

<ということで この
銀だこ 大衆酒場では>

<一舟4個で提供>

<さらに
酒場だけの>

<じゃこがかかった
あっさり風味や>

<チャンジャや
クリームチーズを>

<韓国のりで巻いて食べる
たこ焼など>

<おつまみとしての たこ焼は>

<より進化を遂げていた>

新たに

何と…

<銀だこ 大衆酒場では>

<通常の銀だこに比べ>

<客単価が およそ倍以上に>

<このように>

<してきた銀だこ>

ように 銀だこにはですね

ちなみに 過去
手がけてきました業態の一部を

紹介しますと
こちらになるんですけども

アイスクリームの

(岸)これは 皆さん当然
多くの方が知ってますよね

こういったものも入ってますし

何と
ですね

でも こういう

これが 現在色々な業態を
成功させてる

大きな秘訣なんです

当然

スタジオで

実は 僕も銀だこさんは
食べたことありましたけど

(指原)やっぱりそこなんですね

僕は 下北に

友達とかが小劇場とかで
ああやって公演ある時に

(佐瀬)ありがとうございます

別場所に
別の場所に行っちゃったんです

っていうのは知らなかった

実は そうだったんですね
知らなかった

食べたことないわ あれ

おいしいです

ありました
ありました

そうです 全く一緒

ギャル曽根なんて

クロワッサンたい焼とかも

そうそうそう

社長の店は 何でそんな…
早いですね

何か全部…
やっぱね すごいのは

いい時はいい

閉じる時 早いほうがいい

「そんな 佐瀬社長が
今まで手がけてきた」

「業態の一部がこちらじゃ」

こういう 何か…

(指原)みんなでまぜて

あと 皆さん知ってんの
ありますか?

天神ホルモンって

(ヒロミ)福岡の天神ね
そうです そうです

これ

を やりまして

実は 僕
商売が好きで

って 会社で
言いだして

やろうと

してた それでも

単純に

来てくれたんですよ スタッフで

そしたら
何かね…

新しいもの

考えてて

はい そうです すいません

いや 今はもう ちゃんと

と 言えるんですね

笑うとことか

<やはり>

<常にお客さんの興味を
引き続けるため>

何と…

(岸)たったの3人なんです

少なっ!

<銀だこの全てのメニューを
開発しているのが>

<こちらの3人>

<人呼んで>

<冬の時期に
発売される>

<荒井さんも
元イタリアンシェフ>

<そして 86万食を売り>

<季節限定メニューとしては
最大級のヒット>

<もちチーズ明太を生んだのが>

<その発想の秘密は
意外なところにあった>

<何と>

<この冬登場した
ピザポテト味も>

<コンビニのポテチをヒントに>

<カルビーとコラボし 誕生しました>

があるんです

その秘密というのがですね…

(岸)具体的にはですね まずは…

(岸)何と
最後は…

これら
全てを

<銀だこの自前主義を探るべく
やってきたのは>

<新富町の本社>

<社内には>

<実は 銀だこでは>

<全社員がたこ焼を焼けるように>

<座学から焼きの技術まで>

<みっちり研修を受けるんです>

<銀だこ全店舗に数千人いるという
焼き手の中で>

<No.1との呼び声も高い方が>

<その>

<の技に
あるという>

<まるで剣豪のようなコメント>

<限りなく弱いタッチで
返してやることで>

<旨味が外にもれず>

<圧倒的にジューシーなたこ焼が
できあがるのです>

<そんな>

<の方々も>

<はだかとは 銀だこの裏メニューで>

<何もソースをかけていない たこ焼>

そうなんですか へ~

<銀だこの
自前主義>

<続いては>

<銀だこの
たこ焼機は>

<全て群馬の自社工場で
作られていると聞き>

<その現場に潜入してみると>

<何と たこ焼機は>

<一台一台
手で組み立てられていた>

<そんな銀だこが
誇る>

<その名も>

これはですね

画期的な
機械なんですね

(岸)では その仕掛けとは
一体何でしょうか?

<銀だこ自社製の>

これはですね

という画期的な
機械なんですね

(岸)一体何でしょうか

何々することで
熟練職人の技を再現?

え~

熟練職人の

これはね

正解は こちらです

<銀だこ自社製の
最新たこ焼機 匠は>

<元々 なかなか>

<鉄板に
具と生地を入れるところまでは>

<従来のたこ焼機と同じですが>

<おもむろに
手元のボタンをオン>

<すると>

<何と たこ焼が
ひとりでに回り始めた>

<焼きムラができないため
新人でも>

<熟練職人並みの焼き上がりが
可能と>

<林店長もビックリのマシン>

<さらに>

<何と 8分30秒へと
劇的に短縮した>

<すごいやつなんです>

<さらに 銀だこでは>

<それが こちら>

<一体どういうマシンなのか>

<様子を見てみると>

<何と 鉄板に>

<たこ焼の生地を注ぎ始めた>

<そう 実はこちらは>

<具材も>

すごい
すげえ

<そして 先ほどの匠と>

<見事なコンビネーションで
たこ焼を返す>

<まだ試作段階だが
近い将来 このロボットが>

<銀だこの店舗に
登場するかもしれない>

<ちなみに
この>

<銀だこの
自前主義>

<続いては
たこ>

<銀だこの生命線 たこの仕入れが>

<今 大きな問題に
直面しているという>

<たこの仕入れ担当
松原さんに話を聞くと>

じゃないですけれども

<実は近年
世界的な需要の増加と>

<不漁が重なり
たこの市場価格が>

<一気に高騰>

<たこの調達が肝である銀だこは>

<深刻なダメージを受けているそう>

<そんな中 今
熊本県上天草市の とある施設で>

<今後の>

<だというのだが>

養殖
はい

<実は こちらの施設では>

<マダコの>

<大人のたこになるためには
着底といって>

<海底で暮らし始めなければ
いけないのですが>

<それが あと一歩のところで>

<うまくいかない しかし>

いや~

<近い将来>

<される日が
やってくるかもしれない>

銀だこだけじゃなくて

おっしゃるとおりで

社長は

(ヒロミ・指原)優しい
こんな感じ

でしたけれどね

「ここで
銀だこNo.1職人との呼び声高い」

「ハイボール酒場
新橋店の林店長が」

「その技を披露
果たして お味は?」

(指原)わっ スムーズ

(ギャル曽根)優しい

(指原)すごいおいしそう

(ギャル曽根)中に包み込まれて
丸くなる感じ

すごいおいしそうですね

霜降り明星 どうなの?

銀だこさんのも
食べたことあるんですけど

あ~ なるほど
(粗品)銀だこは銀だこで

メチャクチャうまい
これはこれ

確実に たこ入ってる
(粗品)おしゃれは何やの?

僕もバカに見えへんように
頑張ってるんですから

あっ きました!
(指原)きました

はだかがきました

(指原)VTRでも紹介しました
林さんのはだかです

(指原)色んな香りがしますね 何か

ソースのも やっぱ好きでしたけど

たぶん こっから見た人は

<続いては
銀だこ>

あれ これ… あっ タマゴ?

(指原)ベーコンみたいなのも
のってますね

(ギャル曽根)
メチャクチャおいしそう

うん やっぱり

(指原)おいしい

濃い味合うな 酒
(ヒロミ)酒合うね

(粗品)それやめ 言い方

ここで 生瀬さんからお知らせです
皆さん食べるのやめないと

失礼ですから
みんな聞いてくださいよ

私が出演中の火曜ドラマ

「初めて恋をした日に読む話」

略して「はじこい」なんですけども

物語も終盤にさしかかって
男たちの恋のバトルもね

東大受験のほうも
佳境を迎えています

あさっての放送の第8話
夜10時からです

ぜひ お楽しみに


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