有吉ゼミ 藤あや子&みやぞん御嶽海擁する出羽海部屋で巨大料理!力士14人で完食 ドケチ藤田朋子仰天!タダで餃子&まぜそば!


出典:『有吉ゼミ 藤あや子&みやぞん御嶽海擁する出羽海部屋で巨大料理!力士14人で完食』の番組情報(EPGから引用)


有吉ゼミ▼藤あや子&みやぞん御嶽海擁する出羽海部屋で巨大料理!力士14人で完食[字]


藤あや子&みやぞんが小結・御嶽海在籍の相撲部屋で出張豪快料理!5キロの肉で作る超巨大座布団ネギカツに力士14人が舌鼓▼ドケチ藤田朋子仰天!タダで餃子&まぜそば!


詳細情報

出演者

【教授】有吉弘行

【秘書】水卜麻美(日本テレビアナウンサー)

【スペシャルゲスト】片寄涼太

【ゼミ生】坂上忍、博多華丸・大吉、矢作兼、ギャル曽根、あばれる君、平野ノラ、藤あや子、みやぞん、御嶽海、藤田朋子、桑山哲也、川島 章良(はんにゃ)ほか

番組内容

片寄涼太を迎えて人気企画連発

▼藤あや子豪快クッキング

小結・御嶽海が在籍する出羽海部屋に出張!前代未聞の巨大料理を作る!5キロの肉で野菜を包む超巨大座布団ネギカツ&ご飯に大量の揚げ餅投入でちまきおにぎりを力士14人で完食!みやぞんも朝稽古に挑戦!

▼ドケチ藤田夫婦のタダ飯連発祭り

スマホで食リポ撮影し、SNSに投稿するだけでまぜそばが無料&youtuberと一緒に行くと餃子120個プレゼ

監督・演出

【企画・演出】橋本和明

制作

【プロデューサー】町尻具宗・横澤俊之

【チーフプロデューサー】遠藤正累

【制作協力】AXON、極東電視台、えすと



『有吉ゼミ 藤あや子&みやぞん御嶽海擁する出羽海部屋で巨大料理!力士14人で完食』のテキストマイニング結果(ワードクラウド&キーワード出現数ベスト20)

有吉ゼミ 藤あや子&みやぞん御嶽海擁する出羽海部屋で巨大料理!
  1. 矢作
  2. 藤田
  3. スタジオ
  4. 桑山
  5. 有吉
  6. 店員
  7. kg
  8. 御嶽海
  9. ハハハハ
  10. ホント
  11. 川島
  12. ネギ
  13. 一同
  14. 今回
  15. 曽根
  16. お店
  17. キムチ
  18. ニンニク
  19. 完成
  20. 御嶽海関


『有吉ゼミ 藤あや子&みやぞん御嶽海擁する出羽海部屋で巨大料理!力士14人で完食』の解析用ソース(見逃した方はネタバレ注意)


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<今夜…>

(藤) がばっ!

<…を作る>

<豪快に食べまくり…>

(藤) うわ~ うれしい。

(水卜) 『有吉ゼミ』。
(有吉) 開講!

(藤) イエ~イ!
(拍手)

藤さん 今日は もう
よろしくお願いしますね。

ええ 任せてください。

…っていうような形で
言われております。

ハッハッハッハ。
藤さん…。

こちらでございます!

(藤) 感動。

<早速…>

(藤) あっ。
あっ ちょっと…。

声 聞こえる。
(藤) ちょっと すごい。

(みやぞん) ヤバい ヤバい
じゃあ ちょっと。

(藤) あっ 失礼します
おはようございます。

(みやぞん) おはようございます。
(藤) 藤あや子です。

<今回 お邪魔するのは…>

<…と>

(みやぞん) 本物の御嶽海。

(高崎) 関取 今日 あの…。

(藤) 藤あや子と申します。

(みやぞん) みやぞんと申します。

(スタジオ:有吉) いや 御嶽海は もう
将来の横綱だ。

(歓声)

<見事…>

(御嶽海) はぁ…。

…ですね。

<フィリピン人の母と
日本人の父を持ち

おちゃめなキャラで 日本中に
フィーバーを巻き起こした>

<実は今回 三月場所で
優勝できるようにと

藤あや子に 力が付く巨大料理を
依頼したのだ>

<早速 食材の買い出しへ>

(矢作) いや~ 藤さん また
コストコ やって来ましたね。

あの…。

(矢作) 何か 俺 すごい…。

(矢作)
…を連れて歩いてるみたいな。

ここです ここです。
(みやぞん) うわ~!

(藤) 豚バラの塊。
(みやぞん) すっごい量ですよ これ。

(矢作) どれ買うんですか?
(藤) それそれそれ それ 豚バラ。

(矢作) うわっ! うわ~!

アハハ!

(みやぞん) いいですか?

<まるで
枕のようなサイズ感の…>

<スーパーで
見掛けるサイズの…>

<しかし…>

余裕!?

(矢作) …だけでしょ?
(笑い)

<この肉を使って
藤が作りたいのが>

やっぱり…。

何かと この…。

あっ いいですね。
カツね…。

<そして…>

これ これ。
(みやぞん) あっ…。

(藤) ネギ これ。

やっぱり ほら 常に裸で
風邪ひかないように

風邪対策にもね
ネギはいいですよね。

これを ちょっと合わせましょう。

(スタジオ:有吉) そんなことない。

ねぎらいながら勝つ。
(藤) さすが。

<さらに…>

(藤) あった これ これ。

これに…。
(みやぞん) うわ デッカい!

<大容量…>

<スーパーで
よく見掛けるサイズの…>

<しかし…>

(スタジオ:有吉)
そんな… そんな小さい?

えぇ~!
(藤) 1回分!?

これ10個とか 20個とか。

(藤) 箱買い!?

…っていうのを
ちょっと作ってみようと思って。

<お相撲さんを満足させる
巨大料理 1品目は

豚バラ肉を使った…>

<なんと…>

(矢作) すごいなぁ
あと 俺 初めて入ったけど

こういうの…。

(矢作) ちゃんこ場っていうの?

「出羽海部屋」って 特注ですよ 鍋。

(御嶽海) 特製ですね この部屋の。

(みやぞん)
うわ ハハハハハ! コップが。

(藤) 大っきい!

(藤) 水 飲むの?

(矢作) あぁ そうでもねえんだな。

(藤) ちょうどいい感じ。

(藤) 包丁!

(笑い)

ねぇ このアイデア。

<まずは この巨大豚バラ肉を>

あっ えっ!

(藤) 自ら… えっ 大丈夫ですか?
大丈夫ですか?

ど… どうですか?

あっ 大丈夫ですか すいません。

(スタジオ:有吉) たたき過ぎだろ!
強い 強い。

<お肉が たたき終わったら
今度は豪快に…>

<そこへ 大量の…>


(矢作) ねぇ もうちょっと
細かく切りますよね

いくら何でもね。

<さらに…>

がばっ!
(一同) おぉ~。

(矢作) いや~。
≪すっげぇ≫

<その肉の…>

<満遍なく…>

ハハハっ。

(藤) これ 料理に見えないね。

<次に…>

(藤) うわ~。

(一同) あぁ~!

(矢作) うわぁ~。

(藤) ヤベっ ハハっ。
(みやぞん) ケーキ 作るみたい。

<後は パン粉を敷いたケースに
肉を入れ

全体に まぶして行き それを>

(藤) そっと そっとね
そっとね そっと。

(みやぞん) バシャ~って行ったら
危ないですからね。

(矢作) う~わ 入った! う~わ!

(スタジオ:有吉) 危ないよ。
(御嶽海) 熱い 熱い 熱い…。

(矢作) うわ すげぇ!
(みやぞん) 行ける 行ける 行ける!

(矢作)
これ ちょっと すごくない?

(みやぞん) すごっ!
(矢作) これ…。

(矢作) ねぇ。
(藤) はい。

<10年以上の調理経験を持つ
ベテランちゃんこ番が

責任 持って カツを揚げる>

<その時間 なんと1時間15分>

(藤) ありがとう。
(みやぞん) すいません!

(矢作) これ 重いからさ。

(みやぞん) 頑張れ 頑張れ!
(御嶽海) 頑張れ!

(みやぞん) 行ける 行ける!
(藤) どうなってんだろ。

(スタジオ:藤田) お相撲さんが…
お相撲さんがプルプルしてる!

(矢作) 気を付けてよ 熱いよ!

(藤) おっ!
(みやぞん) うわぁ~!

<さぁ 果たして
中は どうなっているのか?>

(矢作) ちゃんと
中まで揚がってるんでしょうか。

(藤)
さぁ ずるずるずる ずずず…。

ほら 完成。
(拍手)

<ボリューム満点
お相撲さんも驚く…>

<風邪の予防にもなる
ネギとニラで

栄養バランスも考えられた
豪快な1品>

<続いて…>

<すると ここで>

(藤) 自転車。

(みやぞん) 壊れないですよ これ。

(スタジオ:ギャル 曽根) ホントだ 太い。
(スタジオ:有吉) 「力士用」。

(みやぞん) うわ~!
(藤) あっ 行ける 行ける。

いい 似合う 似合う うん。

(藤) 体重。

(藤) 190kg!

乗るんだ。

普通の?
(海龍) こういう…。

(藤) 「壊れます」。

藤さん。
はい。

ちゃんこですね。
はい。

もちろんじゃない 矢作さん…。

そりゃそうだよ。

あっ じゃあ…。

また デカい。
(藤) ほら 中抜きってやつ。

ちょっと これ
ホントに重いんだけど。

<藤が選んだのは 丸ごと1羽
およそ2kgの国産さくらどり>

<実は お相撲さんも…>

あっ これも験担ぎあるの?

(藤) ねっ。

(矢作) はぁ~
そういう意味もあるんだ。

<そして 藤流…>

(矢作) あら。

(みやぞん) えっ あっ
辛ラーメンですね これ。

(藤) あっ 知ってる?
(みやぞん) 知ってます! これ…。

何袋 入ってるんですか?

(藤) 20パック 20個。
(矢作) すごい 20パックも。

(みやぞん) 20食分。

<今回は 食が進む…>

<もう1つ…>

(みやぞん) キムチだ~!

(藤)
付いて… ハハハハ! すごい!

(笑い)

(矢作) いいね いいね いい。
(スタジオ:有吉) かわいい。

<1.2kgもある
大容量のキムチも購入>

<2品目は 丸ごと1羽の鶏と
インスタント麺

キムチを使って
激辛スタミナちゃんこを作る>

<この後 巨大鶏
丸ごと1羽を煮込んだ…>

(一同) うわぁ~!

(藤) ほら 完成。
(拍手)

<2品目は 丸ごと1羽の鶏と
インスタント麺

キムチを使って作る
激辛スタミナちゃんこ>

<まずは 皮の付いたままの…>

<そこに ニンニクを合わせ>

あっ そうそう あとね…。

(久之虎:海龍) はい。
(藤) 冷やご飯 そうそう。

そうそうそう。

<出羽海部屋では…>

<…ものお米を炊き上げる>

<そのため このように
冷やご飯が余っていることも>

<これを活用すべく…>

<よ~く混ぜる これを>

この 丸鶏の
ここが空洞になってるのね ほら。

(藤) ここの中に入れちゃう。

(藤) だって この…。

(矢作) そういうことか。

絶対 おいしいですね。

種類とか 毎日 何するかって。

やっぱり みんな食べるんで。

(みやぞん) そうですよね。

そっか。

<普段の ちゃんこ場を
見せてもらうと

総勢14人いる力士の
ちゃんこを作るために

大量の食材を調理>

<1人1kg…>

<力士たちは 朝5時に起床し

何も食べずに…>

<10時頃に終了し

そこから
全員で ちゃんこを食べる>

うん!

<ちなみに…>

<一日2食>

<食材費は
かなり かかってそうだが>

(スタッフ) 差し入れがあるんですか。
(久之虎) はい。

ここ 大根かな。

(スタッフ) 頂き物?
(久之虎) はい。

<…の方々から 食材は
なんと 箱ごと届く>

<おかげで…>

<次に 沸騰した鍋に
ご飯が入った丸鶏を入れ>

(藤) そしたら ここに。

(矢作) 辛ラーメンの味を…。
(藤) 味を入れてます。

(矢作) スープを。
(藤) スープ 入れてます。

<そこへ…>

(みやぞん) 1.2kgありますけど。

(矢作) 大丈夫?
(藤) 野菜が いっぱい入るから。

<そこへ…>

(藤:矢作) うわ~。
(みやぞん) すごい。

(藤) パンパン。

<あとは…>

はい では… よいしょ~。
(一同) うわぁ~!

(スタジオ:有吉) うまそう。
(みやぞん) うわぁ~!

(藤) じゃあ ここに これ…。

いいんですか?
入れましょう。

(みやぞん) 鶏ちゃんも
いい感じになってますね。

(藤) パキって
やっちゃいましょう。

鶏ちゃん これ おいしいと思う
わぁ あぁ~。

(藤) あっ よかった~
よかった よかった。

<最後に ニラを入れて
ひと煮立ち>

(藤) いや~! おいしそう!

<鶏の中のチーズと ご飯は

激辛スープを吸い込み
雑炊のように>

<さらに 激辛ラーメンも楽しめ

ダブル炭水化物で 食べ応え十分>

<続いて…>

<すると>

(女性) こんにちは。

(みやぞん) かわいいちゃん。

こんにちは。
(女性) こんにちは。

(藤) みやぞんだよ。

(矢作) 好きじゃ ないの?

(矢作) ちょっと 大変 みやぞん。

歌ったら… よくなるかも。

みやぞんが歌ってくれる。

(矢作) よし。
(みやぞん) 行くよ りたくん。

♪~

♪~         はい。

♪~

♪~

<藤が目を付けた…>

ヒィ~! うわ これは
この重さは なかなか

お米で感じた時ない重さですね。
(藤) ハハハハ。

(みやぞん) 40kgです。
(スタジオ:曽根) えぇ~!

(矢作) 稽古 終わったのに
コストコでも稽古させられるという。

60kg。

載せるしかない
行きますよ 80kg。

う~わ!

(矢作) あと1個 行ける?
(藤) えぇ~!

(スタジオ:藤田) ウソでしょ。
(スタジオ:有吉) すげぇ。

(矢作) えっ ウソだ。
(みやぞん) う~わ! 100kg 行った。

(矢作) 下ろしてあげて
下ろしてあげて。

今の…。

(矢作)あらぽん そこに乗せてる?
あらぽん 100ちょっとなんで。

<この…>

(藤) そうそうそう。

はい。

<藤が 手に取ったのは…>

<さらに>

みやぞん君 この…。

(みやぞん) はい するめスティック。

これも?
(藤) うん。

<駄菓子屋さんで よく見掛ける
ケースに入った…>

<実は>

<土俵の中には 鎮め物として…>

<…が埋められている>

<そこで 昆布と栗も購入>

<これで 何を作るかというと>

<3品目は
縁起物が たくさん入った

中華風 巨大おむすびを作る>

≪はい≫

(矢作)
これを 今 簡単に持ったけど
これ 重いんでしょ たぶん。

(スタジオ:有吉) 4升炊き。
(スタジオ:曽根) すごい!

(矢作)
だって 水9とか書いてある

どういうことなんだよ
9の水
 入れるって。

<さらに…>

(藤) 小っちゃい あのね
カップ カップ カップ カップ。

(藤) すごい。

<そこで
力士14人分のご飯を炊く…>

(矢作) 何か 分かんないけど…。

(藤) ハハハハハ!

(藤) あぁ そうか そうか。

(矢作:藤) 3日!?

いや 僕…。

<1升マスの すりきりを3杯>

<合計…>

<それを>

(藤) おぉ!
(矢作) う~わ。

やっぱ この…。

(矢作)あれが置ける大きさって…。
(藤)幅がね。

(みやぞん) すごい。

(矢作) 恐ろしいでしょ。

<次に…>

<さらに>

(みやぞん) えっ! これは
入れたほうがいいんですか?

(藤) はい 入れたほうが。

<なんと お菓子コーナーで買った
36袋入り揚げもちを

全て 炊飯器の中へ>

<一体 何のために?>

(海龍) よっ。
(矢作) ほら 軽々 持つもん。

<あとは これで炊き上げれば>
(スタジオ:曽根) 面白い。

フタを
開けていただいていいですか。

おぉ!
うまそう。



<味付けした…>

<そして なんと 36袋入りの
揚げもちを全て入れ

炊き上げれば>

フタを
開けていただいていいですか。

(一同) おぉ~!
(スタジオ:水卜) おいしそう でも。

(藤)
すご~い 炊きたて おいしそう。

(みやぞん) わぁ~!
(矢作) うわ~ うまく炊けてる!

あっ お焦げ できて。
(藤) おいしそう!

<ここで…>

(藤) 実は…。

(みやぞん) えっ!
これで もち米になるんですか。

っていうことは…。

(みやぞん) なるほど!
(藤) ねっ。

そうそう 粘りが出てね。

<そう 藤が作っていたのは…>

<しかも…>

<ばっちり 味が決まるそう>

<あとは そこに…>

<おわんいっぱいに ご飯>

<さらに
おいしく食べられるように…>

<これを しっかりと握り
巨大な おむすびにして行く>

(藤) いや~ デッカい いい感じ。

上手だね やっぱり 上手。
(矢作) すっごい うまい。

<最後に 竹の皮で くるみ
本格的な ちまき風にすれば>

<揚げもちと お米で
簡単に作れる…>

<土俵の中に入っている縁起物が
だしとなり

揚げもちの味付けだけで
調味料いらず>

<さらに 中の味付け半熟卵も
溶け出し アクセントに>

<深い味わいが楽しめる
絶品おむすび>

<続いては 三月場所で
優勝できるようにと…>

あっ これだ これを買いましょう。

合挽 これにしよっか 合挽。

これね…。

(藤) 皆さんも そうですよね
ただ やっぱり…。

(藤) 「好きっすね」
はい 決まり はい。

<藤が 手に取ったのは…>

御嶽海関も
今回は 勝つためにも…。

(藤) ダメ ダメ!

<4品目は
御嶽海関の優勝を願って

白星ハンバーグを作る>

<まずは ハンバーグのタネ作り>

<これを…>

(矢作) 練るのは うまい
うわ デケェ 手!

ハハハハ!
(矢作) すごいよ 巨大ミキサー。

ホント 効率いいね これ。

(藤) すごい やっぱり。
(矢作) ほら 全然 違うわ。

(矢作) 70kg すごいでしょ。

(藤) 平均的。
(矢作) ハハハハ!

(矢作) どうですか あの言い方。

(藤) アハハハ! ないんだ。

<次に 厚紙にアルミを巻いた…>

(藤) 空気 抜いて。
(矢作) ここに入れんの? こう…。

(藤) 普通 すごい 空気
抜かなきゃいけないじゃない。

(藤) うわ~ すごい。

<こうして タネをたっぷりと
入れて 形を整えたら…>

まぁ でも…。

(みやぞん) 大変でしたね。

(藤) 戦ったのよ みやぞんさん。

(矢作) 戦ったの?
(藤) まわしをつけて。

<そう この日…>

(藤) えっ!

いや ちょっと待って。

<というわけで>

はい できました。
ちょっと 合ってる~。

(みやぞん) 合ってますか?
(藤) この部屋の方って感じよ。

ハハハ!

<なぜか 他の力士に交じり
朝稽古に参加することになった

みやぞん>

<作り笑いで 何とか
緊張を和らげようとするが>

よろしくお願いします。

(スタジオ:有吉)
うわ~ すげぇ 御嶽海とやんの?

うわ~ ちょっと…。

大きさが違いますね。

土俵際まで。
はい。

(御嶽海) はっ!

すいません。

思いっ切り押せばいいんですね
押します!

はい!

う~!

い~やっ!

びくとも… びくともしません!

い~!

あっ あっ あっ…。

≪頑張って≫

やぁ~!

(拍手)

どうも ありがとう…。

はっ!

痛~い!

(みやぞんの声)
今 何が起きました?

えっと~。

(御嶽海) いや もう でも…。

(スタジオ:有吉) ウソつけ。

<星形ハンバーグに 1時間
火を入れたところで 今度は>

(みやぞん) あ~ そういうことですね。

(矢作)
できる? 片手で持ったよ あれ。

(藤) おぉ~。

<それを 再び フライパンに戻し
同様に…>

(一同) おぉ~!

(矢作) 焼けてるね。

<これを お皿に移すのだが>

(矢作) ゴー!
(御嶽海) ほっ!

(矢作) お~!

<そして ここに>

(矢作) 何?

(みやぞん) あ~!
(矢作) 変なの出て来た 何 これ。

(みやぞん) おもち!

(藤)お水を入れたら こうなる。
(矢作)お水 入れて軟らかくして

もちソースみたいに
できるってこと?

(藤) できる だって お米の
代わりじゃない おもちだから。

お肉と お米っていう感じで
腹持ちするし。

(藤) お腹すいて来たよね。
(矢作) おいしそうだね。

<あとは…>

<御嶽海関の優勝を願った…>

<完成>

<分厚い肉の真ん中には 野菜も
しっかり取れるようにと…>

<作り終わったところで
出羽海部屋…>

(矢作) 料理 全部 並びました!

(みやぞん) すごい!
(藤) うれしい!

<完成した料理の総重量は…>

ビール回って来たんですけど…。

(矢作) 初めてです これ
普通の飲み方も これですか?

うちの部屋は これが。
(矢作) このビール?

はい。
(矢作) 相撲部屋ならではでしょ。

<それでは…>

ありがとうございます。

あっ。

(みやぞん) うまい。

これで飲むの。

<まずは 揚げもちで作った…>

(みやぞん) デッカい!

(出羽海) いただきます!
(一同) いただきます!

(みやぞん) どうですか?

めちゃめちゃ うまいです。
(矢作) めちゃくちゃ うまいです。

(藤)
あっという間に食べてくれてる。

(藤) ホント?

(藤) もうね 作れるもんね
もう作れます。

(みやぞん) ホントに ちまきですね。
(藤) ちまき。

(みやぞん)
もちもちしてて おいしいです。

栗も いいです 甘くて。

(矢作)
上に おかき入れただけなのにね。

(藤) おかきだけよ。
(矢作) 調味料 使ってないのか。

もうパーフェクトの味付けだよね
完璧。

<お次は
鶏1羽が丸ごと入った…>

<中には 鶏のうま味とチーズが
絡んだ ご飯が たっぷり>

<さらに インスタント麺で
食べ応えも十分>

(出羽海) これ おいしい。

(矢作) 相当 辛いと思うんだけど
まだ食べてないけど。

(せき込み)

(藤) そこまで…
激辛っていっても そこまででも。

そこまででした。
ねぇ。

(せき込み)

ハハハ!

(矢作) これ ちょうどいいな
辛さも… 辛さ ちょうどいい。

キムチ あんな全部 入れたのにね。
(藤) 1.2kg入ってます。

(みやぞん) 辛ラーメンそのままよりも
辛くないってね。

(藤)
野菜の甘みとかが出てますね。

これ また…。

(矢作) 採用された。
(藤) やった~ うれしい。

<お次は ネギが丸々 入った…>

<まずは 御嶽海関が
豪快に ひと口>

(スタジオ:曽根) 大っきいね ひと口。
(矢作) これ どうですか?

(笑い)

(矢作) おいしいですか?

(みやぞん) ネギと味噌とニラが
ホントに合います 豚肉と。

味噌で正解ですよね。
(藤) そうですね 普通 カツって

何か 油っぽくて うわ~ これ以上
食べられないなと思うけど

これ ずっと食べられますよね。
(みやぞん) ずっと食べれるんですよ。

やっぱ…。

(笑い)

<そして 最後は 御嶽海関の
優勝を願って作った…>

<さぁ 果たして お味は?>

(藤) もち 合うわね。
うん。

(藤) よかったわ。

おいしいね。
(みやぞん) 何ですか この食感は。

(藤) やっぱり もちが シンプルな
味だから しつこくない ハンバーグ。

(矢作) よく 巨大に作って こんな
うまくできたね ハンバーグ。

(藤) よかった。

<藤が作った…>

<お腹をすかせた
14人の力士たちが

総がかりで お代わりをし
なんと…>

<奇麗に…>

今回は ホントに…。

(矢作) 行けるってことですね。
はい。

もう…。

(矢作) 勝つしかない。
はい。

(拍手)
すごいね。

(曽根) 私 あの…。

(博多華丸) そんなこと…。

ねぇ!

(片寄) 僕 結構 でも…。

だなと思って…。

(矢作) よかったね。

(桑山) うわ~!

<前回 海鮮ビストロで…>

(店員) では お会計
こちらでございます。

<驚異のドケチ技を披露>

<そして 今回は…>

(藤田) 何もありません。
(桑山) ウソ マジで?

<そう 本日は…>

<藤田・哲ちゃんの…>

<まず向かったのは>

(桑山) 台湾まぜそば?
(藤田) うん。

<名古屋発祥で
全国に17店舗を展開する

台湾まぜそば…>

<実は このお店のサービスが…>

(店員) お聞きしてました
お待ちしてました。

そうね~。

(桑山) もう 香りが… はぁ~。

絶対。

(店員)
すいません お待たせしました。

こちら 台湾まぜそばの
ニンニクありですね。

(桑山) おいしそう。
(藤田) う~ん おいしそう。

<一番の特徴は…>

<湯切りの際…>

<甘く もちもちとした麺に

唐辛子とニンニクを利かせた
台湾ミンチをのせれば

名古屋のB級グルメ…>

<完成>

<豪快に いただくのだが>

<そのお味は?>

うん!

(桑山)
ネギとニンニクと挽肉と…。

ほら!
(店員) 正解です。

(藤田) 私…。

ハハハハ!

ハハハハ!

(藤田) そうだよ。
(桑山) 何? その…。

ちょっと もう 早く教えてよ
何か 俺 食べられない 怖くて。

あのね 哲ちゃんが…。

(桑山) 無料なんですか!

<そう このお店…>

<そこで…>

<具体的なやり方は>

いただきます。

<まずは…>

<そして…>

(藤田) 3・2・1 どうぞ!

皆さん こんにちは。

それでは…。

(桑山) そうすると…。

どれぐらい
まろやかになったかな?

(せき込み)

(スタジオ:矢作) スギちゃん。

<続いては>

次はね…。

いらしてる いらしてる。
ちょっと待って ロケなんだから。

もう いらしてる
ちょっと待って。

<どうやら 勝手に…>

(藤田) お待たせしました
すいません お待たせしました。

(桑山) 川島さんだ。

川島さん 来るって。

カメラあります。

(川島) 有吉さん?
(桑山) 『有吉ゼミ』です。

あっ 『有吉ゼミ』。

(藤田:桑山) ハハハハ!
家 改造されてから めっきりです。

<待っていたのは
藤田の意外な友人

はんにゃ・川島>

<食事に行くほどの…>

<実は この…>

1時に待っててって言われたんで
だから…。

(藤田) 間に合ってよかった。

はい。

(川島) 何 食べるんですか まず。

<訪れたのは…>

<こだわりの餃子は…>

<ひと口サイズながら
豚肉の濃厚なうま味が たっぷり>

ちょっと 哲ちゃんさんが 僕…。

これね…。

逆に?
お得で。

ハハハハ!
脂肪じゃねえか。

<と…>

あの~。
(店員) はい。

すげぇ!

<意外な…>

<餃子のお店に入った
藤田と哲ちゃん>

<と…>

あの~。
(店員) はい。

YouTube?
YouTuberさん。

確認のために…。

全然 全然。

YouTube
やってるんですよ ホントに。

すご~い すごい!

<川島>

<だしソムリエの資格を
生かした…>

(スタジオ:有吉) 少なっ 少なっ。

(桑山)疑ってたんじゃないですか。
(川島)知らないですよ 絶対。

<すると>

(店員) お待たせしました~。

120個!?

(藤田) おいしそう!

(川島) すごい!
(桑山) 120個 うわ~!

この餃子。

サービスなんです。
えっ 無料?

無料!? 120個。

そういうことだ そういうことだ!

<そう…>

<…で もらえるサービスが>

<つまり…>

ん~!

おいしい!

中 ほくほく 外 パリパリ。

(藤田) 皮の感じも
すごい いいですよね。

あっ うまい ジューシー
ちょっとニンニクも効いてて。

(藤田) うん 中の肉汁が
口の中で わって広がるね。

これ うれしいね。

すごいよ。
例えばですよ。

そしたら…。

全然 それは。

すごい。
ヤバっ。

<ちなみに…>

<せっかくなので…>

博多餃子舎603。
はい。

分かりました 行きます。
(桑山) じゃあ 回ります。

なんと…。

どうでしたっけ?

こちらでございますね。
こちら?

(藤田) そう こちら。

パスタとか おいしそうじゃない?
なんと…。

うどん屋さん?

<今年1月 蒲田に
オープンしたばかりの…>

<風味豊かな関西風うどんが
人気のお店>

<すると 入るや否や>

(店員) あっ
いつも ありがとうございます。

(店員) はい かしこまりました。
何 何 何 何?

そうだよ。
ヤバい。

僕 今 ケータイしかない ガチで。

<すると>

おいしそう。
(桑山) おいしそうだね。

<このお店では ちくわや
かき揚げ えび天など…>

<…が楽しめるのだが>

<ドケチ藤田が選んだのは
ネギをのせただけの いわゆる…>

これの他にも…。

(店員) はい。
でも…。

あるは あるんですか?
(店員) はい ございます。

(桑山) 天ぷら いいですね。

(店員) ございます。

ねっ!

<仕方なく…>

(桑山) これ あそこに並んでた…。

ほら。

(桑山) おいしい
だしが すごい効いてますね。

(店員) ありがとうございます。
(藤田) おいしいね。

(桑山) おいしい。

アハハハ!

(藤田) 麺が そのままでも
おいしいし もちもちですね。

哲ちゃん 何か 付いてる。

<この後…>

えっ すごいね。


<…した藤田と哲ちゃん>

<すると>

哲ちゃん 何か 付いてる。

…になる
っていうサービスなんですよ。

(藤田) 月だよ 月。

<そう 実は こちら…>

<最新定額サービスの…>

<毎日 通えば…>

<実際…>

これ お得ですよね。

(藤田) 今日 会員になればいい。

はい こちらのバーコードを
読み取ってください。

藤田さん。

それでもって…。

<そう 台湾まぜそばが
無料で食べられた…>

(博多大吉) シ~っ。

(坂上) 例えば…。

そうですね。

そうです。

えぇ~!

さぁ ここで
片寄さんから お知らせです。

僕が出演しているドラマ『3年A組
今から皆さんは、人質です』。

いよいよ 3年A組
最後の一日を迎えます。

この事件に関わる全ての人々は
どう結末を迎えるのか

今週 日曜 夜10時半から
ぜひ ご覧ください。

<さらに 豪快料理を披露した
藤あや子も

新曲 『秋田音頭-AKITA・ONDO-』を
好評発売中>


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