ザ!世界仰天ニュース 100kg級女子達が奇跡の激ヤセ&あの脱獄犯を完全再現!羽賀研二…恩人裏切りウソ・脱獄犯23日の真実



出典:『ザ!世界仰天ニュース 100kg級女子達が奇跡の激ヤセ&あの脱獄犯を完全再現!』の番組情報(EPGから引用)


ザ!世界仰天ニュース 100kg級女子達が奇跡の激ヤセ&あの脱獄犯を完全再現![字][デ]


▽おデブ女子達が4人合計189kg減!Tシャツ裂け、好きな人にディスられ奇跡の大変身▽羽賀研二…恩人裏切りウソ塗り重ねた極悪手口▽日本騒然!脱獄犯23日の真実


詳細情報

出演者

【MC】笑福亭鶴瓶、中居正広

【ゲスト】岡田将生、ヒロミ、矢田亜希子、佐々木健介、アンジャッシュ、おかずクラブ、川村エミコ(たんぽぽ)、 小峠英二(バイきんぐ)、霜降り明星

【ロケゲスト】ヒロミ、竹内結子、佐藤栞里

【アシスタント】久野静香(日テレアナウンサー)

番組内容

▽衝撃…昆布食べすぎ命の危機&恐怖…旬のサバで大炎上&ゆで卵が大爆発!▽今回も仰天チェンジはド迫力!①Tシャツ裂け67kg減②好きな人にディスられ45kg減③裸の王様だったと気づき42kg減④外見気にしないはウソだと知って35kg減!▽日本騒然!島に逃げ空き家に隠れた脱獄犯…「人間関係に疲れた」と語ったその逃亡劇の真実とは!▽大好評!鶴瓶&中居「ハワイ超豪邸物件ロケ」超大物がサプライズ登場で現場が騒然!

音楽

エンディング・テーマ

「ヘッド・アバーヴ・ウォーター」

アヴリル・ラヴィーン

アルバム『ヘッド・アバーヴ・ウォーター』収録

ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル

おしらせ

番組ではダイエットで大減量した方を大募集!美しく変身した女性も、イケメンになった男性も、どしどしご応募ください!詳しくは番組HPまで!




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ザ!世界仰天ニュース 100kg級女子達が奇跡の激ヤセ&あの脱獄犯を完全再現!
  1. ヒロミ
  2. 羽賀
  3. 平尾
  4. 佐藤
  5. 竹内
  6. 万円
  7. 早紀
  8. 彼女
  9. 渡部
  10. ダイエット
  11. 体重
  12. kg
  13. 梨紗子
  14. スタッフ
  15. 自分
  16. 社長
  17. 物件
  18. MAX
  19. お前
  20. 一同


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解析用ソースを読めば、番組内容の簡易チェックくらいはできるかもしれませんが…、やはり番組の面白さは映像や音声がなければ味わえません。ためしに、人気のVOD(ビデオオンデマンド)サービスで、見逃し番組を探してみてはいかがでしょうか?

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さぁ 矢田さん。

そんなの行くの?
(矢田) めっちゃ行きます。

電車 乗らなきゃいけない時に…。

それで 子供たちは
団体で乗っけてあげて

お母さん方は 皆さん 自分で…。
通過するのね。

私は 定期世代だったので

こうやって
入れることしか知らない。

何か もう すごい サイレン…。

ブザーとか鳴っちゃって。
ビビビビビビビ!

担任の先生も
「ちょっと 矢田さん」。

皆さんに…
親御さんたちにも心配されて

一番 皆さんに見張られてた。

せいや君。

芸人さん やりながら やってたり。
(せいや) そうなんすよ。

(せいや) うどん屋さんで
バイトしてる時に

ピークタイムに
いっぱい取るんですよ。

うわ~!って なって…。

(笑い)

そん時は… 僕も分かるんすよ。

オープンキッチンなんで
こうやって見るんすよ。

お客さんが 楽しみやな!って
カレーうどん 混ぜるんですよ。

ほんで
最初 こういう顔するんです。

そりゃ そうだよ。

ここや!と思って このお店
こういうシステムです!って感じで…。

つけ麺みたいに
こうやって持って行くっていう。

それが バレて…。

この間な うどん屋
つるまる饂飩いうとこ あるやろ。

あそこ 行ってたんや
こう 持ってね。

エビ のせて… フライね。

天ぷら のせて バ~っと行ったら
他に並んで来はったんや。

ぱっと見たら 俺 盆の上に
そのまま エビ のせて。

(観客) え~!?

ほんならね
後ろの人 全部 韓国の人やった。

全員 それ したん。
(笑い)

鶴瓶式!

違う違う!って。

<『仰天ニュース』に…>

<まさかの食べ物で

死を感じるほど
苦しんだというもの>

<それは 我々が…>

いらっしゃいませ こちら どうぞ。

<そこで 妻が…>

<手が震えだした>

<さらに

激しい…>

<体が 変に…>

(夫) すいません。

(美穂) 大丈夫です。

<耐えていると…>

<しかし 家に帰ると…>

<実は…>

<体調を崩した感じがあり…>

<その後も…>

ハァ… ハァ…。

大丈夫です。

<が続き…>

<さらに…>

<ついに かかりつけの…>

う~ん… なるほど。

甲状腺?

<人間の成長や新陳代謝など
重要な働きに関わる甲状腺>

<血中の甲状腺ホルモンの量が
過剰になることにより…>

<…などの症状が現れる>

<しかし 彼女の場合
紹介された…>

<なぜか ウソのように…>

<問題だった…>



<バセドウ病と同じく…>

<しかし バセドウ病とは違い

ある原因で 甲状腺ホルモンが…>

<多くは…>

<この時…>

<彼女のように痛みがない場合は
原因に気付きにくい>

<一体
なぜ この病気になったのか?>

<それは…>


<一体
なぜ この病気になったのか?>


<実は 彼女…>

<これに…>

<でも 一体 なぜ?>

<が原因だった>

<それは…>

<だが…>

<実は ヨウ素は さまざまな
食べ物に含まれるが

昆布は
ずばぬけて多く含まれる>

<とはいえ…>

<が 実は 彼女…>

<家で…>

<なんと…>

<さらに…>

<…として
四六時中 食べていた>

<通常…>

<それに対し…>

<ひと袋 食べたら

一日の上限を はるかに超える>

<彼女は 一日…>

<取り続けていたのだ>

<確かに 昆布には…>

<たくさん含まれていて
健康にいい面も多い>

<しかし…>


(一同) こんにちは。

<さらに…>

<しかし あることを境に
生きがいを感じていた…>

<2年前の夏>

<最近…>

<この時 検出されたのは

サルモネラ菌だった>

<以前 『仰天ニュース』で
取り上げたのは…>

<食べた女性や…>

<ご飯を食べたカップルが…>

<重症化し…>

<しかし この女性は…>

<元気そのものだった>

<ただ…>

<さらに…>

≪うっ… うぅ…≫

<尋常ではない…>

<病院へ行くと…>

<治療したことがあった>

<でも…>

<仕事ができないと困るので…>

<すると…>

<やはり…>

<そして この後…>


<通常
細菌やウイルスに感染すると

さまざまな症状が現れるが

その後 快方に向かうにつれ
病原体は 体内から消えて行く>

<しかし まれに 回復後も

病原体が 体内にとどまったままに
なることがある>

<それが…>

<彼女の場合…>

<…と考えられた>

<その仕組みは
解明されていないが…>

<そして
無症候性キャリアの人が…>

<…となる可能性があること>


<そう!>

<実際に…>

<実は…>

<回復していたので 自分でも
気付いてはいなかったが…>

<感染を広げてしまっていた>

<彼女は 病院で…>

<薬を飲み…>

<すると…>

<そうして…>

<また…>

<実は…>



<その後 彼女は…>

<しかも 自分だけ…>


<必要以上に…>

<わずかな期待を持って 毎週…>

<そして…>

<怖くなった>

<そんな…>


<が…>

<実際 無症候性キャリアの人でも

トイレの後 適切な…>

<…という推測もある>

(久野) ゴールドバーは誰の手に?
仰天チェンジコンテスト!

えっ?

やらないって決めたんですか?

抑えたんや。

引き続き お願いします。
よろしいですか。

仰天チェンジ No.1に
選ばれた方には…。

(拍手)

皆さん 頑張ってください。

<埼玉県 川島町で
常に長蛇の列ができる

人気の 中華そば四つ葉>

<こちらの 特製四つ葉そばが
食べられます>

それでは チェンジ前の4人を
ご紹介します。

まずは Aの方。

海さん 124kg。

(せいや) ベテラン!

続いて Bの方。

(笑い)

(粗品) 誰目線?

続いて Cの方。

(笑い)

(粗品) 何ですの?
(オカリナ) 見どころ!?

Dの方。

(ゆいP) そうですね。

(笑い)

(小峠) みんな やるだろ!

平和の象徴ですもんね
ピースですもんね。

(笑い)

この4人の中で 誰が 一番驚きの
チェンジを遂げるのでしょうか?

(ゆいP) 絶対 このコ。

偏ったな… 俺 C 行こうかな。

(ゆいP) 大穴狙い。

ここや!
そう そう そう。

鶴瓶さんもC。

それでは 最初の仰天チェンジです
ザ! 春の4時間SP!

<4人きょうだいの
2番目に生まれた 海さん>

<小さい時から ぽっちゃり>

<その訳は…>

<それは 大食いのお兄ちゃん!>

<お兄ちゃんは体育会系で
少年野球で活躍していた>

<いつも 食卓には…>

<妹の海さんにも…>

<実は パパ 海さんに…>

<…を感じていた>

<そのせいで

中学生になる頃には…>


<付いたあだ名は…>

<そんな彼女の24時間は
衝撃だった!>

(一同) え~!?

<あだ名は…>

<そんな彼女の…>

<両親が共働きだったため…>

<食後は…>

<そこに…>

<実は 海さん…>

<これを一気に飲み干す!>

<で 学校では 教師に隠れて…>

<喉が渇いたら…>

<水分補給>

<で 昼食は…>

<…なわけなく!>

<これを一心不乱にむさぼる!>

<食後は これ!>

<そして…>

<さらに!>

<で 夕食は…>

<こうして 体重は爆増!>

<16歳で…>

<すると こんなことが…>

<むっちりボディー
特有の…>

<だが 海さんの場合は…>

<さすがに 母は…>

<そんな時…>

(海) 分かる! 私も!

<そ~んな2人は…>

頼もう!

<そう! おデブのあるある>

しょうがないね!

<こうして 全く痩せることなく

17歳で 体重はMAX!>

<そんな海さんに
17歳の時…>

上地雄輔様…。

<それは…>

<この日から…>

<そして
どうしても欲しいものが!>

<そう!>

<雄輔のそれを
ゲットするため…>

2合で!

<こうして…>

<やっとの思いで 手に入れた…>

<まさに…>

<だが この直後…>


<なんと 一瞬にして…>

<さらに…>

<今まで…>

<そして…>

<この瞬間
海さんに ダイエットの神が!>


<すぐに ダイエット宣言!>

<まずは…>

<炭水化物だらけだった
食事を…>

<そして…>

<さらに…>

<自分を追い込む!>

<こうして ダイエットを続け
1年半>

<MAX124kgあった
体重は…>


<ダイエットを決意した 海さん>

<MAX124kgあった
体重は…>

<なんと!>

<そんな彼女を
『仰天』スタッフが訪ねた>

(スタッフ)
こんにちは 『仰天ニュース』です。
こんにちは。

<こちらが現在の海さん>

<120kgオーバーだったとは
思えないほど

すっきりボディーに>

<おなかの皮が 壮絶なダイエットを
物語ってはいるが

今では ライブTシャツも
着られるように>



<ここで生まれ育った…>

<幼い頃から…>

<その理由は…>

<そう!>

<しかも…>

やっほ~!

<こうして…>

<あっという間に…>

<そして…>

ほら! もっと食べて。

<しかも おばあちゃんには…>

<だが その言葉が…>

<中学に上がる頃には…>

<こ~んな…>

(スタジオ:中居) あら!
(スタジオ:ゆいP) すいません。

<すると…>

<そんな彼女が
No.1に好きだったのは…>

<これ!>

<なんと これを
肉まんの具に 大量に注入>

<さらに!>

いただきま~す!

おいひ~。

<そんな美妙子さんの…>

<余ったおかずは
肉まんと…>

<で ご飯は これ!>

<もちろん…>

<作り方は…>

<味のベースを作り

ようやく ご飯を投入>

<これをなじませ
握った…>

<こちらを
顔 テッカテカになりながら

一瞬で平らげた!>

<家族そろって…>

<すぐに 部屋に戻って…>

<これは軽めに…>

<なんと これが登場!>

<これを…>

<さらに…>

<そんな生活を続けたので…>

<高校に上がる頃には…>

<なので

夏場は あふれ出る…>

えっ ヤダ…。

<だが…>

ねぇ 美妙子ってさ…。

<実は 美妙子さん…>

<その後も…>

せ~の!

<太り過ぎで…>

(スタジオ:粗品) 誰や?
(スタジオ:渡部) 悪いな 周りが。

<何かにつけ…>

<ダイエットなど考えず>

<だが…>

<それは…>

あ~ すいません。

先輩 懐かしい!

<この 偶然の出会い以降…>

女のコは教えないの!

<そして…>

好きです!

<それは 女子が
男子に思いを告げる特別な日>


<これは…>

<だが…>

≪どうした?≫


<なんと
チョコを受け取った理由は…>

<この時 美妙子さんの…>

<音を立てて崩れた>

<そう! おばあちゃんの…>

<そして 美妙子さんに
ダイエットの神が降りて来た!>

<まずは…>

<カロリーオフ!>

<さらに…>

<でも さすがに…>

<そんな誘惑に
耐え切れない時は

これ!>

酸っぱ!

<だから…>

<こうして
ダイエットをすること2年>

<MAX103kgあった
美妙子さんの体重は…>


<美妙子さんは
ダイエットを決意!>

<死ぬ気で
ダイエットをすること2年>

<MAX103kgあった
体重は…>

<そんな美妙子さんを
『仰天』スタッフが訪ねた>

(スタッフ)
こんにちは 『仰天ニュース』です。
(美妙子さん) こんにちは。

<こちらが 現在の…>

(スタジオ:観客) あ~!

<これが…>

すごいね 痩せるって。

途中 ゆいPのことかと思ってた。

ありがとうございます。

彼女たちのオリジナルメニュー

私は生み出せなかったんですよ。

ただ 単に…。

ああいうの見て勉強になりました。

何か…。

あっという間です 超えました。

一時期…。

この間…。

何か… 本当に難しいんですよ。
何が?

(笑い)

(渡部) どっち? どっち?

さぁ 続いて まいりましょう。

衝撃‼

私の仰天事件! パート1。
パート1!

矢田さん あたったことあります?
あります。

やっぱり 生ガキ! カキが好きで。

いうね カキ あたるって。
カキ よう あたんねん。

まずは…。

ちゃんとしたとこでしょ?

あれ 何なんですかね?
もちろん ちゃんとしたとこで

同じものを食べてても
他の人は大丈夫で。

もう大丈夫かな?と思って
また。

それが一番…。

震えも止まらないし。

私の場合は…。

ホテルの部屋 戻ったら。
部屋 戻って。

それで やっぱり懲りましたね。

でも そんだけ食べてるってことは
好きなんでしょ?

好きだったんですよね。

俺 めっちゃ サバ 好きやねん。

もう1回 食べたろうかな
思うねんけど…。

最後は
とんねるずの「食わず嫌い王」や。

関空のトイレ
出て来られへんかったもん。

(笑い)

サバあたった?って話 聞かれたら
そりゃ するやろ。

何で したらアカンねん?

ええやんけ!
スタッフと

何日か前に
打ち合わせするんです。

この話 出てて…。

(笑い)

スタッフに聞いたら…。

(笑い)

(ゆいP) 今回もないよ 絶対。

見たことないやろ。

だから 新鮮や!
やったらええねん。

(粗品) 初めて聞いた。
(せいや) 初見でした。

ここの… 俺…。

アニサキスとね。
やかましい!

『仰天』 出てるの知らんかも 俺。
(笑い)

切られてるから。
(粗品) 嫌やなぁ。

違う違う…。
いいじゃん。

(笑い)

とうとう出ましたよ。
(せいや) 怒られ過ぎて。

とうとう出ました
「言ってもいいじゃん」。

あった。
あれ 何でした?

伊代さんのスパゲティだな!って。

そうだね。

(渡部) 伊代さんアレルギー?

(笑い)

俺が 今 何だっけな?って…。

渡部さん。
(渡部) はい。

もう 今日 いい機会なんで
言います。

相方コンプレックスなんですよ。
(一同) え~?

「え~?」っておっしゃいますけど
よく考えてください。

2人でゲストに来ますよね
「今日は渡部さんとオオシマさん」。

「今日は渡部さんしか呼んでない」。

「じゃあ 次に…」って
僕 ほとんど しゃべってない。

(小峠) そうか!
(渡部) 今日も そうですよね。

今は…。

(渡部)
全然 俺より忙しいんですよ。

なのに いつまでも
ポンコツ利権を放さないんです。

何だよ ポンコツ利権って!
「いつまでもダメな 日陰の俺」。

アンジャッシュの その形状。
何で やめるんだよ!?

だって…。

何で つぶそうとしてるんだよ!

何で つぶしたいんだよ!

相方だよ! 何で つぶしたいんだ
意味が分かんない。

何かね こうやって…。

連荘じゃんかよ 児嶋。

「結構 とられるんですよ
ドラマって」。

俺 全く ドラマ
やったことないって感じで。

(渡部)
うわ~! これ 言いましたねぇ。

(渡部) 誰に向かって言ってんだ!

(笑い)

(笑い)

(渡部) 調子 乗ったね。


<…を浴びていた羽賀研二>

<しかし…>


(羽賀)
♪~ 強く強く強く もっと強く

<華やかに芸能界で活躍する裏で
見せた…>



<この後…>


(社長) ああ そうか。

飲もうよ。

<大阪で不動産会社を営む
男性の存在を知った羽賀は

積極的に近づいて行った>

<羽賀は…>

<やがて…>

<そんな時 羽賀が…>


(着信音)


 おい!


<すると こう言った>

はぁ?

<それにしても…>

(羽賀) 社長だけなんです
お願いします!

<しかし…>

<そして…>

<人気者に>

<芸能界で活躍する一方…>

<しかし 世の中
そんなに甘くはなく…>

(羽賀) お願いします!
お願いですから 貸してください。

<羽賀は…>

<男性は…>

<そんな羽賀は…>

<飛び交い…>

♪~ ただ 愛したい

<そして…>


<そして…>

僕にとっては。

<あまりに…>

<…と呼ばれるようになる>

<そんな…>

人に…。


<羽賀の…>

<自分が…>

<そして その後…>

<借金まみれの羽賀だったが

人当たりのよさと
口のうまさで…>

<しかし…>

(アンナ) ん?

<言い始める>

<オープンできないと言うのだ>

私とか…。

え~!?みたいな。

それを言ってる本人が。

<そして 羽賀は…>

<なんと…>

<しかし…>

<そして…>

<沖縄の店の…>

<オープンを
楽しみにしている…>

<羽賀のため…>

<こうして…>

<羽賀は…>

<そして
1年も経たないうちに…>

<やがて あれほどまでに
羽賀を支えていた…>


(アンナの声) このたび
羽賀研二さんとの交際に

終止符を打つ
決意をいたしましたことを

報告いたします。

<…に転落した>

<この時 羽賀は
こう思っていたという>

<その後 羽賀は…>

<こんなことも言っていた>

<そして 羽賀の…>

(羽賀) マスター!
2つ もらっていい?

お~!

へぇ~!

<男性の話によると…>

数十倍!

(男性) だから
頑張んなきゃいけないんだよね。

<金への執着が
人一倍 強かった羽賀は…>


(着信音)

おう!


 何や?

やめとけ やめとけ!

ふぅ…。

<以前…>

<減っていたこともあり…>

<だが 羽賀は…>

<実行していた>

<男性には…>

(男性) では 早速ですが…。

(男性) どうぞ。

<実際は…>

<そして…>

(羽賀) 見てくださいよ! これ。
(社長) ん?

ほら! ここも。

<すると…>

あ~ そうですね。

<その言葉を
待ってましたとばかりに…>

それなら…。

(社長) ホンマか!
はい。

社長! 羽賀です。

それに…。

<さらに 羽賀は…>

う~ん…。

<そして…>

<契約を交わし…>

<実際には…>


(着信音)

だから もう いらんねんって!

社長! 社長!

<その後も…>

またか!

(着信音)


(着信音)

社長!


<なんと…>

<羽賀に支払った>

<羽賀は 2億5000万円も

だまし取っていたのだ>

<その金で…>

<いくつも…>

<さらに…>

<だが…>

ああ それね。

えっ?

<羽賀が予期していたかは
不明だが…>

<羽賀は…>


(弁護士) ええ。

<その後も…>

<羽賀には…>

<それどころか…>

ええ お願いします。


<羽賀の…>

<これまでの…>

<だが これが…>

<行くと>

<そこには…>

<この場に…>


<その…>

<さらに…>


(男性) ちょっと ちょっと。

<別のテーブルで…>


(男性) おう。

<…する契約を交わされた>


<この…>

<そんな恐喝をしながら
その直後>


(羽賀) ホントに まず 遠くまで
ホントに申し訳ありません。

大変でしたね ホントに皆さん
申し訳ありません。

<なんと 羽賀は…>

<裏では恐ろしいことを
しておきながら…>

(羽賀)お願いします!
お願いします 社長!

(羽賀)社長だけなんです
お願いします!

<されて>



<週刊誌に…>

<一気に…>

<羽賀を…>

<そして およそ3か月後の…>

<今度は…>

<…していたが>

<…が下された>

<羽賀は…>

(女性) おはようございます。
おはよう。

あぁ そう。

<「重要書類」と書かれた…>


<さらに>


<手紙にあった…>

やっぱり。

<しかも 羽賀が…>

<すぐに…>

(記者) どうぞ。

えっ?

えっ!?

<実は…>

<沖縄の…>

<…ようとしたが 羽賀は

およそ4億円の賠償命令が下った
わずか2か月後に…>

<そして…>

<服役中だった羽賀は…>

<…の罪で起訴された>

<再び…>

<仮に 今回の件が有罪となり…>

<今度こそ…>

(鶴瓶) まぁ 直接 僕らも
そんなにね あれやけど

知ってる 普通の…。

そんな悪いヤツやとは…。

実際 だまされてる人が
おられんねんから…。

逮捕されてんねんから。

お前…。

(ヒロミ) 俺は こいつ
よく だまそうとしてんだけど。

(笑い)

ちょっと
うまい飯屋とかがあると

「この飯屋を…」。
「お前が経営せぇ」。

(ヒロミ)
「僕 経営できないですから…」。

「じゃあ 俺がやってやるわ」
とかっつって…。

なかなか出さない。
(中居) 当たり前だよ!

<さぁ お待たせしました>

<この町で育った…>

<彼女も 幼い頃から筋金入りの
ぽっちゃりさん>

<…がいたから>

<幼い頃に…>

<だから 家族は…>

<未来の力士のため 連日の…>

<中身は…>

<肉は全制覇>

<さらに…>

<…を入れるのが定番>

<そんな
相撲部屋のような食事に

妹の…>

(母) まだまだ お肉あるわよ。

<…か分からないような体形に>

<そして その食欲は
兄が高校に上がり

家を出てからも続いた>

<だが 母は…>

<なぜなら>

(母) あら。

<兄の影響で…>

<その子供たちは
み~んな 太っていたから>

(父) 夜食か~。

<そんなことを言うもんだから
梨紗子さんの…>

<でも…>

<…で 思春期の梨紗子さんは>

あぁ?

<超肥満な上
兄と同じ遺伝子もあって…>

<その頃…>

<その後 大相撲に進む
スター選手>

<やがて>

<…と呼ばれ 学校でも
一目置かれる存在に>

(梨沙子) 人のさぁ
彼氏取るなんてよ。

(同級生) だから お願い!

<こんなことも しょっちゅう>

<そんな梨紗子さんの…>

<朝7時から>

(店員) はい お待ち いつものね。

<なじみの店で がっつり…>

<さらに
学校までのバスで…>

<学校では>
ねぇねぇ。

えっ…。

<机の上にあるもの
実は これ…>

<で…>

<に…>

<しかも ここにも…>

<で 夕食は やっぱり…>

おいしいね。

(母) はいはい。

<もはや…>

<主食は別に…>

<そんな生活を続け
体重は どんどん上昇>

<…を突破>

<でも…>

<なぜなら>

(同級生) めっちゃ いい!

いいよ。

何だよ この。

<そう周りが思っていたから>

<ただ…>

(梨紗子) 1・2・3!

<肉が邪魔して…>

<さらには>

<こ~んな質問にも>

いや…。

<こうして…>

<梨紗子さん…>

<ある日のこと いつものように
バスに乗っていると>

<聞こえた>

あいつ ヤバいよね。

<間違いなく
自分に対しての完全な…>

<そして 怒りに震えていると>

ヤバっ。
でしょ。

《ウソでしょ そんなことない!》

<すぐにでも確認したくなり>

(チャイム)

いや…。

<すると>

はっ!

<なんと…>

<「私は… 私は…」>

<この瞬間 梨紗子さんに
ダイエットの神が降りて来た!>

<こうして…>

よし!

<まずは…>

<カロリーを控え…>

<その方法は…>

<まるで…>

はぁ はぁ…。

<こうして

MAX97kgもあった
梨紗子さんの体重は>

<梨紗子さんは
ダイエットを決意>

<MAX97kgもあった
梨紗子さんの体重は

なんと…>

<そんな梨紗子さんを
仰天スタッフが訪ねた>

(梨紗子さん) は~い。

(スタッフ)
こんにちは 『仰天ニュース』です。
こんにちは。

<こちらが現在の…>

<見違えるほど
スリムなボディーに>

<くびれも くっきり>

<多少の肉のたるみや

お腹に肉割れはあるものの

これも努力の証し>

で 何か みんな…。

痩せて 女のコになったら
みんな…。

あんまり…。


<この町で生まれた…>

<彼女が太った原因は
家族との食卓ではなく

ちょっと変わっていた>

<早紀ちゃんの…>

<兄2人の送り迎えもあり

帰りは
常に遅かった>

<そのため>

<娘のためにと…>

<さらに 早紀ちゃん この時…>

<出た!>

(早紀) う~ん!

<このメロンパンに…>

<早紀ちゃんは>

(一同) いただきます。

<なんと ご飯の代わりに…>

<早紀ちゃんは
一度 好きになると…>

<だから たとえ おかずが…>

<関係なし>

<さらに…>

<で いつでも どこでも
食べたくなって…>

<たどり着く>

<ひと口サイズに
なったところで…>

<寝る前には…>

<こ~んな…>

<…を続けた結果>

<中学生になる頃には>

<すると 今度は…>

<出た!>

<突然 訪れた…>

<その頃の 早紀さんの…>

<それを お米ではなく

なんと…>

<さらに 昼食は

芋天を中心とした…>

<そんな芋好き
クレイジージャーニーの…>

よし。

<…をつぶし>

<投入>

<さらに…>

<…を混ぜ合わせ>

<それを なんと…>

<早紀さん 考案…>

<これが…>

<さらに 夕食も…>

<そんな生活で

体重は増加の一途>

<そんな…>

<…だった早紀さん>

<体重は増加の一途>

<すると

ぽっちゃりを悩ませる…>

ヤバっ。

どうした?

(同級生) 雨?

<さらに>

よっこいしょ。

どうした?

<さすがに 早紀さんも お年頃>

<写真を見るたび…>

<だが>

(兄) おっ!

<あっさり…>

もうダメ!

<こ~んな感じで…>

おいしい。

<体形は変わるどころか
逆に巨大化>

<高校で…>

<ちなみに この頃の…>

前 行って ほら 前 行ってよ。

<そして…>

(父) はい チーズ。

♬~ はい ひょっこりはん!

<そんなテクニックを
磨いて行くうちに…>

<そんな早紀さん
SNSを開始すると>

<美人で…>

<その彼とは…>

<しかも>

はっ!

<彼は…>

<これこそ追い求めていた男子>

<そして…>

<自分にも…>

<だが…>

<で…>

<だが>

えっ。

おぉ…!

<こうして 2人は…>

<彼は…>

<…が!>

<出会った瞬間 彼…>

<そして>

んっ 何?

うん。

えっ。

<なんと 彼…>

《じゃあ…》

<こうして ようやく 早紀さんに
ダイエットの神が降りて来た!>

<すぐに運動を開始>

<よりカロリーを
発散させるため…>

♪~ そして輝くウルトラソウル

<そして…>

頑張って。
頑張れよ!

<ひそかに
娘の体形を気にしていた…>

<食事は…>

<…で頑張った>

<さらに 大好きだった
芋や お菓子も封印>

<お腹がすいたら…>

<耐えしのぐ>

<こうして
ダイエットをすること3年>

<MAX88kgあった
早紀さんの体重は…>


<早紀さんは
ダイエットを決意>

<MAX88kgあった
早紀さんの体重は…>

<そんな彼女を
仰天スタッフが訪ねた>

(スタッフ)
こんにちは 『仰天ニュース』です。
(早紀さん) こんにちは。

<こちらが 現在の早紀さん>

<歌って走る
ダイエット効果もあって…>

<名残は この肉割れのみ>

みたいなアプリをとった時に…。

「深キョンって出たよ」と
思ったんですけど アプリだし…。

<これが…>

35kgとか40kg。

これ だって もう…。

≪確かに≫
こんなに 絞るんだもんね。

(久野) さぁ 4人の仰天チェンジ
見て来ました。

客席の皆さん
一番仰天チェンジしたのは 誰か。

スイッチ オン。

≪来い 来い≫
気になる結果は こちらです。

(一同) あぁ~!

仰天チェンジ
ナンバーワンに選ばれたのは

Dの杉本早紀さんです。

(拍手)

<仰天チェンジ ナンバーワンに
輝いた 杉本早紀さんには…>

<おめでとうございます>

<そして ご褒美の…>

<こちらの8人 実食は後ほど>

<去年…>

<…中だった男は

半年後には
仮釈放となる可能性が高かった>

イチ ニ イチ…。

<…に なれたが>

<そして

捕まった後 男は…>

<…と語った>

(受刑者たち) はい。

<男の気持ちは固まっていた>

すいません。

<…を残すと

誰もいないのを確認して
窓から脱獄した>

<全速力で遠ざかった>

<そして…>

(エンジンの始動音)

<…も離れた

瀬戸内海…>

<そこは 空き家のようだった>

<しかし 用心のため 屋根裏へ>

<これが…>

<…の始まりだった>

<それにしても…>


<残り半年で
自由の身になるという>

<脱獄の3年前>

<平尾は…>

<福岡県で生まれた男は…>

(平尾) ぼろっ 余裕じゃん。

<その後 一度は就職したものの
長続きせず

生活費と遊ぶ金欲しさに
また 盗みをやっていた>

<そして

理髪店の金を盗んでいたところを
見つかり>

<その時
なんと 121件もの

窃盗行為が発覚し

当初は
執行猶予がついたが>

<その後 またも窃盗で捕まり…>

<…の実刑判決>

<そんな平尾の刑務所生活は
真面目で…>

<そして…>

<舞い込んで来た>

はい。

<それは 愛媛県今治市にある…>

<松山刑務所が
管理している施設で

民間の造船会社の敷地内にある
特殊な刑務所>

<受刑者は 造船工場で

一般の作業員と 共に働き
生活することで

社会への適応能力を
養う目的の施設>

<しかも そこに行くと…>

<しかも…>

<…も条件にある>

<平尾は その…>

<こうして…>

<大井造船作業場は…>

<受刑者が暮らすのは

造船所内の友愛寮という施設>

<近くには 民家が>

<そして
簡単に乗り越えられそうな…>

大体2mくらいでしょうかね。

<…と呼ばれていた>

<一方で 過去に…>

<…が発生しているが

この刑務所を評価する声も多い>

<その理由は…>

<割合は…>

<比べると かなり低い>

(平尾) はい。

<さらに>

んっ? あぁ…。

えっ。

<通常の刑務所は 受刑者の行動を
大きく制限しているが…>


<作業は
先輩受刑者から教わった>

あの…。

<…を
かぶっている人たちがいた>

へぇ~。

<時には>

よし。

(受刑者たち) はい。

<…をすることも>

<掃除だけでなく…>

<…の手伝いまで>

<とはいえ
全てが自由というわけではない>

<さらに>

(受刑者たち) はい。

<脅し取るようなことを
防ぐため…>

<原則…>

<平尾は満足していた>

<しかし>

<平尾は…>

<平尾は…>

<…離れた向島まで
必死に逃げた>

<警察は 車が
乗り捨てられていたことから

平尾が 向島に
潜伏していることを特定>

<すぐに 島から出る…>

<…を設置>

<島は…>

<…になった>

<平尾は 本格的に…>

<幸運にも…>

<…も あった>

<実は ここは…>

<平尾の捜索に…>

<なぜなら

島には…>

<捜索には 一軒一軒
家主に許可を取る必要があった>

(タイマー終了の音)

<平尾は…>

<警戒しながら

トイレで用を足し…>

<そんな時>

<捕まるくらいなら死んでやる>

<そう考えていたという>

(扉が閉まる音)

はぁ~。

<その理由は テレビで見た
刑務所側の会見だった>

いわゆる…。

…と聞いております。

<自治会?>

<一体…>

<受刑者の
社会性を育むための…>

<そこでは ある…>

<それが…>

<自ら気付き 考え 行動する>

<そんな自立心を養うため
受刑者だけで構成された組織>

<刑務官に指名された
自治会長 副会長

それに 自治委員の
計11人が

月間目標や
館内の催し物などを決める>

<そして 彼らに…>

<それは…>

おう 入れ。

<下期生と呼ばれる…>

<…を行うのだが>

あっ…。

<その…>

なぁ おい!
「でも」じゃねえっつってんだろ。

(下期生) すいません。

はい。

(自治委員) はい 1。
1。

(自治委員) 2。
2。

<…して行ったという>

<実際の映像でも>

<原則として
一度 自治委員になったものは

釈放まで務める決まり>

<自治委員になるか ならないかで
ここでの暮らしは大きく変わる>

<後の…>

<委員の中には 権力を盾に>

どうぞ。

<…などの
規律違反をしていた者も>

<平尾が そう考えたのは
自然な流れだった>

<そのためには とにかく…>

<そして>

<なったのだ>

はい!

気を付け! 礼。

<そんな時だった 平尾が…>

(平尾) 声 小っちぇんだよ
ちゃんとしろよ。

(下期生) はい すいません。

<急に出所が決まるのは
よくあること>

<ふと 自分の椅子を見ると…>

<裏には>

<その気持ちが うれしかった>

<平尾自身も…>

<…となる可能性が高かった>

<委員にもなり 仮釈放も近い>

<そんな浮ついた気持ちからか
平尾は…>

(平尾) おう。

<そこにあったのは…>

<本来は…>

<しかし

後輩を驚かそうという…>

あっ…。
(刑務官) 何してる!

すいません!

<その場は…>

(平尾)
今後は真面目に生活いたします。



(平尾) はい!

<送還となれば
仮釈放も どうなるか>

(平尾) えっ えっ…。

<送還は免れたが
自治委員からは降ろされた>

<すると>

<受刑者が
しかも自治委員が規律違反>

<会長は激怒した>

<見せしめのように…>

すいませんでした。

<委員を外れるということは>

すいません すいません!

(自治委員) おい 「でも」じゃねえ
って言ってんだろ さっきから!

<…ということ>

<しかも>

<再び 委員に指名されることは
恐らく もう ない>

(平尾) はい。

<しかし…>

えぇ!?

<と 同時に…>

以上。

<そして 委員解任から
わずか3日後だった>

<この…>

<置き手紙を残して>

<その40分後>

<刑務官は…>

<すぐに 通報した>

(刑務官) すぐに連絡しろ!
平尾が 外に出た!

はい!

<そして 脱獄から17日目>

<刑務所への怒りをパワーにして
隠れ続けていた一方で…>

<そんな思いも>

<平尾は…>

<しかし 依然として…>

<そして たった1つの
方法に懸けた>

<テープで 体に縛り付けると>

<平尾が…>

<実は 向島から本州までは…>

<泳げない距離ではない>

<この時…>

<かなり冷たいが

捕まるよりは ましだと
意を決して>

あぁ~!

うわ! あぁ…。

<しかし この海は>

(スタッフ) 速いですか?
ここはね 尾道水道はね。

(スタッフ) あぁ そうですか。
うん。

<…と
地元の漁師は言っていたが>

<平尾は…>

<実は>

<潮止まり>

<それを
ニュースで見ていたのか…>

<平尾は 対岸の尾道で
またしても…>

<しかも 今度は 空き家ではなく
人が住んでいる家だった>

<その住人は
ほとんど 家にいなく

戻って来るのは 大抵 朝方>

<仮眠や入浴を済ませると
すぐに外出して行く>

<その行動パターンを
屋根裏から把握し>

<服を 勝手に着て

大胆にも…>

<腹がへると…>

(店員) ありがとうございました。

(呼吸音)

<この頃 平尾は思っていた>

<やがて

住人が 風呂に入っている間に>

<財布から…>

<なぜか 謝罪の手紙を残し>

(平尾) 「とても
申し訳なく思っております」。

<慎重に家を出た>

<そして>

<今度は…>

<逃げ切れる自信があったのか>

(においを嗅ぐ音)

<と…>

<警察は まだ 自分が
向島にいると思っているはず>

<しかし 連日 報道されていた
平尾の逃亡劇>

(店長) 何?

<日本中の人の脳裏に
男の顔が刷り込まれていた>

<そして>

おい!

≪おい 平尾!≫

<ついに…>

<捕まった平尾は…>

<…と語った>

<この後…>

やっぱり ああいうふうな。

やっぱり。

ルールが。
そやな。

(岡田) 何か ちょっと
気持ちは分かるというかね…。

折れちゃう。
折れちゃいますもんね。

まぁ でも よくないことは
してるのは 分かってますけど。

上下関係ができちゃうとね
やっぱ あの

やっぱ 不思議なもんだよね
お店なんか やってても

このコ よくできるなと思って
「じゃあ 君 店長ね」っつって…。

(ヒロミ) そういうふうに…。

<された 平尾は…>

<…と語った>

<後の裁判では…>

<…などの罪に問われ
4年の実刑が確定>

<そして 平尾が脱獄を図った
あの刑務所は…>

第2弾ですって。

<3年前に大好評だった爆笑…>

<右肩上がりというので

今回も…>

<鶴瓶 中居が巡る>

ということで。

また来たよ。

久々!

買うよ!

今回 アシスタント 新しいよ。
(佐藤) こんにちは。

シ・オリです。
(ヒロミ) シ・オリよ。

<さぁ 今回もハワイの不動産に
詳しい? という

ヒ・ロミさんの案内で…>

とうとう来たよ…。

これ 1軒目です。
あぁ うれしいこと。

(ヒロミ) ほら 見てごらん!
これですよ これ。

これ?
(ヒロミ) これ。

<1階には 世界に展開する

NOBUレストランがあり

これから見る…>

<まさかの…>

ここよ 見て。

(笑い)
紹介してくれないと。

どうしても。
見たい 見たい。

はい どうぞ はい 靴脱いで
はい 靴脱いでね。

おぉ~ いいね 景色。

(佐藤) うわぁ~!
すごい。

(佐藤) うわぁ~。
うわぁ~。

いいね。

<リビングから 遮るもののない
このビュー>

<歩いて すぐの距離に…>

<…で このベランダに
豪華女優が待機中>

(佐藤) 海 奇麗。

(ヒロミ) 海 奇麗でしょ。

<3年前にロケに参加し…>

<ちなみに
もちろん 菊地ではない>

開いてる。
井森だ 井森。

誰?
おい。

何 笑うてんの。

井森。

ひとの家や。

勝手に入ったらアカン。

≪遅い!≫

何でやねん!

<みんなが驚いた
この人の正体は?>

ひとの家や。

勝手に入ったらアカン。

遅い! 遅い! もう。

<竹内結子さんでした>

何でやねん!
遅い 遅い 遅い!

勝手に入ったらアカン。

うあ~。
うわっ。

(竹内) 遅い! 遅い! もう。

<まさか まさかの登場に
固まっちゃった>

何してんの?
いや ちょっと…。

(佐藤) えぇ~!
マジで?

アホやな。
いや っていうか…。

何なの?
(ヒロミ) どうした。

えっ 何?

いえ あの

ホントに 全く番宣もなく。
(一同) えっ!?

番宣ないの?
ホントに あの…。

マジで 何なの?
どうしたの? ホント。

いやいや いやいや…。
えぇ~!

おめでとう!
(拍手)

いつ結婚したの?

あの 2月末。
ちょっと前ね。

27日に。

じゃあ 見ようよ 一緒に。
ええ ぜひ ぜひ。

<では あらためて 物件巡り>

ここ リビングよ ここ リビング
ダイニングね そこ。

これ 全部
これ 家具も全部付くよ。

これ 何… 何システムキッチン?
(ヒロミ) アイランドキッチン…。

これね…。

電話 かかって来たら
「もしもし…」。

(笑い)

<こちらの物件 間取りは…>

<有名デザイナー が細部までこだわった
システムキッチンは…>

<…が埋め込まれた 最新式>

(ヒロミ) ここ 友達来た時
ここ ベッド置いてたら

ここに泊まれるから こう。

ここ 分けられるから これ。
あぁ こういうことね。

まぁまぁ 物 置いてもいいし。

(笑い)
ちょっと。

(ヒロミ) こっち… ベッドルーム
ウォークインクローゼット。

(佐藤) 確かに。

<ベッドルームは1つだが
寝たままでも

このビューだ>

<そして バスルームが>

<バスタブは カッコいい置き型>

<…という ぜいたくさ>

<さらに 日本製の
最新シャワートイレも>

<日本人にはうれしい>

<共用部分も おしゃれで充実で

2016年築>

<立地は…>

<一体 いくら?>

<ちょっと 変に>


<一体 いくら?>

毎回… 毎回 来る 不動産屋さん
本物。

(ヒロミ) 勝負の時 いつも…
いつも白 着る。

賃貸じゃないですよね?
買うんですよね?

え~?

う~ん… 1億ぐらい?

1億ぐらいだったらば。

(ヒロミ)
1億ぐらいだったら買いたい。

(笑い)

その前に
ちょっと気になったんで。

さぁ 結子ちゃん…。

(竹内) じゃあ えっと
1億8000万円。

(ヒロミ) 鶴瓶。
2億3000万円。

じゃあ 1億4000万円。

栞里は?
2億8000万円。

じゃあ こっちから行きましょう。
いや!

(笑い)

(笑い)

(ヒロミ) じゃあ ぴ~んとね こう。
万円。

(ヒロミ) ほぼほぼだよね。
(佐藤) あっ!

早い!
早いよ。

600万円。

いや これで終わりじゃない?
(ヒロミ) これが この先が

あっ 億が来ましたよね
やっぱね 億が来て

ここで 何が来るかだね。
はい。

(笑い)
もう。

(ヒロミ) 行くよ やっ。

(一同) おぉ~。

<鶴瓶の予想が
ほぼ 当たっちゃいました>

(ヒロミ) 2億5000万円ですよね。
いや~ いい値段するね。

違うやろ!

1億7000万円って
従って…。

お前が…。
(笑い)

間違ってないです。

<続いては…>

<この辺りは 豪邸が立ち並ぶ
超…>

なので…。

<グレードが上がるという
その物件は

ダイヤモンドヘッドから近い
こちらの一軒家>

(ヒロミ) せ~ので入るよ。
(佐藤) はい。

(ヒロミ) はい これ こう入ってね。
うわっ…。

(ヒロミ) まずは こんな感じね。

(ヒロミ) ちょっと 何かね…。

はい ガ~ンと入ってよ 入るよ。

うわぁ~!
あぁ いい。

えっ 見て…。

<そう 上の部分に
ガラスを使っていて

明るい空が見えるのです>

(ヒロミ) ここ リビング。
(佐藤) うわぁ~!

(ヒロミ) はい リビングね。
いやいや いやいや…。

<玄関から入った所が
2階に当たる この物件>

(佐藤:竹内) は~い。

これは いい。

<大きな窓から 明るい日差しが
差し込むキッチンは

もちろん大理石>

(ヒロミ) こっち 奥 ほら…。

(佐藤) 書斎?
(ヒロミ) 書斎。

<工夫次第で さまざまな用途に
使えそうな この書斎>

<さらに その横には…>

(ヒロミ) そう…。

(竹内:佐藤) ホール?

(佐藤) えっ!

メインのベッドルーム あります
ちょっと はい 皆さん。

はい もう キャラクター
全く忘れてますけど。

(笑い)

(ヒロミ) はい ここね。
(佐藤) は~い。

(ヒロミ) ちょうど海が見えて
ここで こうね。

(竹内) 海だ~!
(ヒロミ) ゆっくりできる所。

(竹内) うわぁ~!
(佐藤) すごい。

<そして
その奥にあるのが…>

(ヒロミ) いやいや ちょっと
寝てごらん 寝て

ちょっと 起きた時の感じ
やってみて。

(ヒロミ) ほら いいね 跳ね方が。

ぱっと起きてみ。
(ヒロミ) 起きて あ~あ。

<まるで…>

<…を ベッドから>

<さらに>

マジか。

(竹内) うわっ!
(佐藤) うわぁ~!

(ヒロミ) 見て このバスルーム。

(竹内) うわぁ~!
(佐藤) 奇麗!

(ヒロミ) ほら。
(佐藤) 何これ!

<なんと
バスルームからも…>

じゃあ 地下 行くよ 地下…。

<今 見たベッドルームや
お風呂は3階>

<そして 次に行く…>

うわ 何かさ もう 何か
見えてるもんね 何か。

(ヒロミ) 見て ここ。
いいね ここは。

(竹内) あれ? 何か
リビングがある。

<一見 地下に見える
このフロアが1階>

<ここに もう1つ…>

迷子のやつだね これ。

(ヒロミ) んで こっち
こっち来て。

ここに ゲストの
ベッドルーム。

(笑い)
ねっ。

<1階には
ゲスト用のベッドルームと

バスルームが2つずつ>

はい すごく いいです はぁ…。

<そして いよいよ
それを見つける>

いや~ ベーさん 悪くない。

<家の後ろには
水深2mの素敵なプールが>

<こんな感じ>

<さぁ…>

<こちらの物件
果たして おいくら?>

<そして この後>

(一同) えっ!

お前は?

<夢のような この物件の値段は
果たして?>

いや~ いくら?
5LLDK ねっ。

(佐藤) もう 分かんない。
(ヒロミ) もう501平米だから

もう… もう200坪近いんだよね
もうね。

ベーさん いくら?
7億8000万円。

8億5000万円で。

結子ちゃんは?
じゃあ 7億6000万円。

いや~。
近いわ。

それじゃ これが…。

あぁ~!

(ヒロミ) もし これが…。

買うよね?
買う 買う 買う。

3億5000万円だったら。

(笑い)
買うか どうか。

もし なったら…。

5億円や。
5億だったら…。

(笑い)

「買う」と「出せる」は違うでしょ?

もうちょっと吟味しなきゃ。

いや…。

俺… 俺が出せて
ベーさん出せないのダメ。

(ヒロミ) じゃあ 行こうか。
いくらだろう?

(ヒロミ) 行くよ ビビビビ ビビ。

(竹内) えっ 待って
すごいシンプルな感じに。

行きま~す ジャン!

(一同) えっ!

<なんと
「安い!」とは言えないが

この物件で 4億円なら
超お買い得らしい>

(ヒロミ) ちょっと えっ 4億円?
って感じがするでしょ。

えっ?

「どうしたら」って
金 出しゃ 買えんねんで。

「竹内結子ショー」やったら
どうやん。

家だけでも
そら そんなもん するよ。

(笑い)

(ヒロミ) どうした?

ヒロミさんの音だった 今。

<さぁ 次へ>

<…と思ったら
竹内が気に入ったらしく>

何か…。

気になってしまうのは
何でなんだろう… すごい。

抜けだよね やっぱ。

くれないかな?

<続いて…>

はい 続いては ここ。

うわ。

<見る部屋は 42階>

<実は…>

はい。
(佐藤) おっ 開いた。

(ヒロミ) はい ここね
はい みんな 靴 脱いで。

あら~。
(ヒロミ) はい 靴 脱いで。

あぁ~ これは これは。

(ヒロミ) 42階ね やっぱ 高いね。

<超高層階ならではの景色を
朝から晩まで存分に楽しめる>

<そして キッチンには…>

<間取りは ダイニングキッチンに
リビングと

プラス ベッドルームで…>

<そして この部屋は…>

この人。

<現在のオーナーの
こちらの女性は…>

<さらに…>

<住民専用の…>

(ヒロミ) これね これで こういうの。

<そして 住民専用のジム>

(ヒロミ) すごくない? 広くて。

<器具も充実>

<さらに バーベキュースペース>

<そして 大きなプールも>

<さぁ 気になる お値段は?>


行くよ ジャン。

<「安い」って言っていいかどうか
分からないが

何だか お得な感じがする
この物件

現在 売り出し中>

<そして 4軒目は またも
高級住宅街 カハラ地区へ>

悲しい? どうしたの?
最後よ 最後。

<ハワイの長者番付1位の方の
邸宅も近いという

アウカイ通りにある この物件>

(ヒロミ) 最後だからね。
(竹内) は~い。

(ヒロミ) 何か あ~って感じでしょ?
まぁ ここまではね。

じゃあ 行きますよ ド~ン!

(佐藤) あっ ウソ! えぇ~!

(竹内) 広い!


(ヒロミ) 行きますよ ド~ン!

(佐藤) あっ ウソ! えぇ~!

(竹内) 広い!

(竹内) あっ 抜けてるよ。

<みんなが騒ぐ この物件とは?>

うわ~!

(ヒロミ) どうぞ どうぞ どうぞ。
(竹内:佐藤) うわ~!

(佐藤) うわ!

(竹内) 何? これ。

<高級住宅街 カハラの中でも

最も
人気があるといわれる場所で

ぜいたく極まりない空間使い>

(佐藤) うわ すごい!

(佐藤) 火だ!

<奥にあるプールの周りには
リゾート感を盛り上げる火が>

(ヒロミ) これね すげぇ有名な
設計士が設計したんだって。

だから 窓も ド~ンと
ここに 何にもなくって…。

上… 左右から?
(ヒロミ) 左右から。

<もちろん…>

<間取りは…>

<リビングだけで
こんなにデカい>

<リビング脇のキッチンも
当然 デザイン重視で…>

(ヒロミ) これをね 押すと。
(竹内) おぉ~。

油が行かないように?
違う 違う違う ここ 換気扇。

えぇ~!

<使わない時は
しまっておけるので…>

<そして もちろん…>

アハハ~! 何だ? これ。

(ヒロミ) ここ でも ちょっとね。
えぇ~!

つらい! もう つらいよ。

<ここは
エンターテインメントスペースと呼ばれる

2階のリビング的な場所>

<さらに
階段を挟んだ向こう側にも

休憩できるスペースが>

<だから

こんなことをしたくなる>

<そして 2階にはベッドルームが
なんと 4つもある>

<景色抜群のベランダ付き>

<ここは マスターベッドルーム>

<この部屋のバスルームが
すごかった>

(佐藤) 誰?
これは…。

お前 誰やねん?

<なぜかシャワールームに 大仏>

<明るく広~い
ご主人専用のバスルーム>

<広さは なんと…>

<まさに ぜいたくの極み>

(ヒロミ) ふわっふわだもんね。
(佐藤) 気持ちいい。

<そして…>

<おかしなことに>

(ヒロミ) 「お前の部屋 ここな」
「お前の部屋 ここな」っつって。

それ楽しそうだなぁ!
楽しいね。

<さぁ 何もかもが…>

<果たして いくらするのか?>

ベーさん いくら?

上から行きます
ええとこ当てますよ。

9億8000万円。

11億円。

11億円だったら買うのね?
買えません。

12億…。
(ヒロミ) 12億?

5000万円。

(ヒロミ) 中居は?
10億8000万円。

(ヒロミ) みんな 10億円超えだね。
10億円は超えると思います。

(ヒロミ) 行くよ ねぇ ここ。

まぁ ここは こうだよね。

こうだよね こうだよね
あぁ 出て来た。

えっ?
(竹内) 6000万円?

次は漢字か。
次は漢字でしょ。

1なのか10なのか。

(竹内) そしたら さっきより
ここ スペース 狭くないですか?

あれ? これ
10億切りすんじゃないですか?

えっ?
10億切りしたら

これ どうする?

だったら…。

そしたら 5000 5000
10億でいいんじゃない?

(ヒロミ) 何してんだよ!

行くよ。
はい。

せ~の ドン!

<驚き過ぎて…>

<ハリウッドの
超有名夫婦も気に入った夢の家>

<値段は?>

せ~の ドン!
<なんと…>

えぇ!

えぇ~!

自分から行きたかったんですね。

いやいや 安い!

<すると 値段に驚いて
自ら飛び込むのが

気に入った中居が>

ちょっと…。

<あらためて 値段めくり>

うわ!
(ヒロミ) 6000万…?

(佐藤) うわ~!

<思ったより
水が冷たかったらしい>

<そして この人も>

冷てぇ! 冷てぇ!

<誰もが
10億円以上だと予想した

まさにドリームハウスな
この物件>

<6億6000万円は
破格なのだとか>

<現在も…>

ショートバージョン。
(せいや) えっ? いいですか?

(粗品) いいんですか?

どうも 霜降り明星です。
お願いします。

(拍手)
ありがとうございます。

ありがとうございます
僕 せいやといいましてね

もう活発で 体育祭が好きな子
やったんですよ 運動会とかね。

学生時代 ありましたね。

ちょっと その感じを
皆さんの前で やってみようかな。

あっ ちょっと やってみますか?
そうそうそう。

開会式とかありましたよね。

えぇ~ 皆さん 校歌斉唱。
校歌 歌ったりしましたね。

♪~

♪~       懐かしい。

♪~

♪~    校歌ですからね。

♪~

どこに あんねん!

校舎 どこに あんねん その歌。

違うから お前。

♪~

♪~   あっ そう 校歌ね。

♪~

♪~      朝 考えた。

♪~

♪~     そうそうそう。

♪~

作詞家が うるさい。

お前が いつ考えたか知らんねん
お前。

♪~

♪~        最後ね。

♪~

教師目線! 何で教師目線やねん。

どうも ありがとうございました。

やった~!

何か…。

いや…。
それ どう思うたらいいんです?

来た来た来た。

<現時点で 絶品ラーメンを
食べられるのは この8人>

<でも 3人分 席が
余っているので ジャンケンで>

じゃあ ジャンケンだね。
(川村) えっ ジャンケン。

3人ね 行くよ せ~の。

最初は グ~ ジャンケンぽん!

うわ!
嫌!

(オカリナ) ウソでしょ?

最初は グ~ ジャンケンぽん!

うわ!
嫌!

(オカリナ) ウソでしょ?
ちょいちょい ちょいちょい。

<ジャンケンをして 鶴瓶 ヒロミ
川村が食べられることに>

<こちらの11人で実食です>

<埼玉県川島町で
常に 行列ができる

四つ葉の 特製四つ葉そばを
いただきます>

(ヒロミ) じゃあ いただきますね。
ホントだ。

誰かさ
ひと言あってもいいなとかさ。

≪うまい≫
≪うまい≫

あぁ おいしい。
(岡田) 止まんない。

(渡部) このチャーシューですけど
低温で

ゆっくり火を入れてるんで
パサついてないんです。

分かります?
しっとりしてるでしょ?

渡部…。

(渡部) ホントに。

シェークスピアに挑戦して

『ハムレット』という舞台を
やるんですけど。

すごく新しい『ハムレット』に
なると思うので

ぜひ 舞台に見に来ていただければ
うれしいなと。

いつからですか?
5月9日… 9日です。

こぼして。

ピチャピチャ ピチャピチャ。

委員長なの?

気を付け!

休め!

直れ!

こっち向け!

また来週!

<まさかの展開で
痛い目に遭った出来事を

有名人が 大熱演>

<鶴瓶 中居も どこかで登場>

<果たして?>

<番組では…>


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